高橋克典 関連記事

  • 『後妻業』第4話場面写真

    今夜『後妻業』、木村佳乃VS木村多江、高橋克典VS伊原剛志、直接対決の行方は…

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     女優の木村佳乃が主演を務めるドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第4話が今夜放送される。第4話では、木村佳乃と木村多江、高橋克典と伊原剛志がそれぞれ対峙するほか、葉山奨之扮する主人公・小夜子の弟が登場。小夜子と再会する姿が描かれる。@@cutter 本作は、黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。  小夜子(木村佳乃)は朋美(木村多江)に「これまで自分が後妻に入った資産家の老人すべてが“孤独”を抱えていた」「朋美の父親も死を望んでいた」と打ち明ける。それを知った朋美は動揺し、ひとまず小夜子は朋美の追及を逃れた。  小夜子は幹夫(佐藤蛾次郎)に遺言公正証書にサインをさせようと動き出すが、認知症を患っている幹夫には思うように話が通じず、さすがの小夜子も手を焼く。そのころ、本多(伊原)は小夜子が早くも次のターゲットを見つけたことを突き止め、後妻業の黒幕である柏木(高橋)に接触。朋美に雇われた探偵だと身の上を明かしたうえで、小夜子について探りを入れるが、当然、柏木はそう簡単に口を割らない。  そこで次は、後妻業の片棒を担いでいる司法書士・新井欽司(河本準一)に接触し揺さぶりをかける。本多は小夜子が今までのように簡単に公正証書を作れないよう手を回す。本多が現れたことで、次の手を考える柏木。そこへ、刑務所から出所したばかりの小夜子の弟・黒澤博司(葉山)が訪ねてくる。行くあてのない博司は、金の無心をするため、柏木から小夜子の居場所を聞き出す。小夜子は、5年以上会っていなかった弟が現れたことに立腹するが…。  ドラマ『後妻業』第4話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜2月12日21時放送。

  • 『後妻業』第3話場面写真

    今夜『後妻業』木村佳乃と高橋克典は新たなターゲットに接触

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     女優の木村佳乃が主演を務めるドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第3話が今夜放送される。第3話では、木村佳乃演じる後妻業の女と、高橋克典扮する元締めが新たなターゲットに接触する姿が描かれる。@@cutter 本作は、黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。  耕造(泉谷しげる)の葬儀が終わって間もなく、小夜子(木村佳乃)と柏木亨(高橋克典)は次のターゲットに接触しようとしていた。相手は、大手外食チェーンの会長を務める富樫幹夫(佐藤蛾次郎)。早速、小夜子は幹夫が暮らす高級老人ホームへ向かうが、待っていた幹夫は、認知症を患っていた。  その頃、本多(伊原剛志)は、小夜子が過去に3度結婚し、すべての夫と死別していることを突き止めた。朋美(木村多江)の依頼を受け聞き込みを開始した本多は、小夜子の3番目の夫・武内宗治郎が不可解な死を遂げていた事実をつかむ。さらに、亡くなった宗治郎の家族に話を聞くと、小夜子が耕造と入籍しなかった理由も明らかになる。一方、朋美は内縁の夫である司郎(長谷川朝晴)に対し、絵美里(田中道子)との浮気を疑い始める。  そんな中、本多から耕造を含むすべての夫が、柏木が経営する結婚相談所『ブライダル微祥』に入会していた、という報告を受ける。我慢できなくなった朋美は、自ら小夜子と対峙することを決意。ひとりで自宅に乗り込むが、話術に長けた小夜子の前では手も足も出ず、思わず「あなた、後妻業よね」と直球を投じてしまう。しかし、小夜子はその言葉にひるむどころか、とんでもない告白を始め…。  ドラマ『後妻業』第3話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜2月5日21時放送。

  • 『後妻業』第2話場面写真

    今夜『後妻業』、木村佳乃は泉谷しげるの財産を手に入れ…

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     女優の木村佳乃が主演を務めるドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)の第2話が今夜放送される。第2話では、木村佳乃演じる後妻業の女が、泉谷しげる扮する高齢者の男の財産を手に入れる姿が描かれる。@@cutter 本作は、黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。  “後妻業”で荒稼ぎする小夜子(木村佳乃)は、ある日、後妻に入った中瀬耕造(泉谷しげる)が金庫に多額の財産を隠し持っていることに気づく。するとその矢先、小夜子の思惑どおり、耕造が病に倒れて入院。その隙に、小夜子はパートナーの柏木(高橋克典)と結託し、金庫を開けることに成功する。  すると、中から出てきたのは不動産の権利書や預金通帳など、総額4000万円のお宝。早速2人は、それらを解約して現金を手に入れようとするが、銀行側は本人の許諾がないと解約はできないと主張する。何としても金を手に入れたい小夜子は、後日、解約を渋る銀行の担当者を病室へ招き入れ、意識がもうろうとする耕造に、なかば強引に口座解約の意思表示をさせる。こうして大金を手に入れた小夜子だったが、偶然、東京で暮らす耕造の次女・朋美(木村多江)の依頼を受け、小夜子の調査をしに大阪へ来ていた探偵の本多(伊原剛志)に、バッグの中の札束を見られてしまう。  同じころ、ひとまず容体が安定したことを理由に、病院から耕造の転院を迫られた朋美と姉の尚子(濱田マリ)。在宅介護の可能性も示唆された姉妹は、お互い仕事や家事を理由に面倒を押しつけ合う。そんななか、本多から小夜子が大金を持っていたと報告を受けた朋美は、ますます小夜子への疑いを強める。金を手にした小夜子と柏木にとって、耕造はもはや何の価値もない。そこで耕造を始末しようと考えた小夜子は、眠っている耕造に忍び寄る。  ドラマ『後妻業』第2話は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜1月29日21時放送。

  • 高橋克典

    高橋克典、一部ネット記事に“提案” 「こっちのほうがいいな」

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     俳優の高橋克典が、複数のネット記事で紹介された自身の“バスローブ姿”の写真に、「こっちのほうがいいな」とアザーカットを自身のブログにアップするというユーモアある投稿をした。@@cutter 「こっちのほうが」というタイトルのブログにて、「いいな」とコメントして、篠田との2ショットを掲載した高橋。2人は現在ドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)にて結婚相談所社長の柏木亨(高橋)と、その愛人ホステス・三好繭美(篠田)役として共演中。  先に篠田がインスタグラムで投稿したショットは、複数のネットメディアに取り上げられ、紹介されたが、高橋は「こっちのほうがいいな」と異なる表情とポーズのものを披露。黒いガウンをまとった2人からは、ドラマの関係性も相まって妖艶な雰囲気が醸し出されている。  コメント欄には「克典氏のバスローブ姿も素敵です」「カッコ良すぎ 犯罪です」といった歓喜の声や、「浮き出る大胸筋すごいですね」「肉体美」と称賛するファンが相次いだ。 引用:https://ameblo.jp/takahashi-katsunori/

  • 『後妻業』第1話場面写真

    佳乃vs多江、“W木村”の闘いが勃発!『後妻業』今夜スタート

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     女優の木村佳乃が主演を務めるドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)が今夜スタート。第1話では、木村佳乃演じる後妻業の女と、木村多江扮する義理の娘の出会いが描かれる。@@cutter 本作は、黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。  武内小夜子(木村佳乃)は、“後妻業”をなりわいとする女。大阪の結婚相談所『ブライダル 微祥』で社長を務める柏木亨(高橋克典)と組み、富裕層の高齢男性の後妻となり、夫の死後に多額の遺産を手にする手法で荒稼ぎしていた。  ある日、元教師の中瀬耕造(泉谷しげる)と見合いをした小夜子は、まんまと後妻の座につき、遺言公正証書を書かせることに成功。しかし、耕造にはほかにもまだ財産があることを知った小夜子は、隠し場所の金庫を開けようと画策する。  その頃、東京では、耕造の次女・中瀬朋美(木村多江)が、大阪で一人暮らす父の身を案じていた。その矢先、姉の西木尚子(濱田マリ)から父が倒れたとの知らせが。慌てて病院に駆けつけた朋美は、そこで初めて耕造の再婚を知り、耕造の妻だと名乗る同い年の小夜子に敵意を向ける。一方の小夜子は、普段から連絡ひとつ寄こさない朋美たち娘を薄情だと言い放つ。  耕造の容体が安定したため朋美は東京へ戻るが、小夜子への怒りはおさまらない。小夜子の身なりから、父が財産目当ての結婚詐欺に引っかかったのだと考えた朋美は、元刑事の私立探偵・本多芳則(伊原剛志)に調査を依頼する…。  ドラマ『後妻業』は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜1月22日21時放送(初回15分拡大)。

  • (左から)ドラマ『後妻業』制作発表会見に登場した木村多江、木村佳乃

    木村多江、“脱薄幸”宣言! 木村佳乃との激しいビンタ合戦に「ほぼ廃人」

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     女優の木村佳乃と木村多江が、16日都内で開催された1月22日スタートのドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)制作発表記者会見に、高橋克典、泉谷しげる、伊原剛志、原作者の直木賞作家・黒川博行と共に出席した。@@cutter 大阪を舞台に、男をたぶらかす天才で、結婚相談所経営者の柏木(高橋)と組んで、資産家の遺産を狙う“後妻業”を生業とする小夜子(木村佳乃)と彼女に狙われた資産家の娘で父の財産を守るべく立ち上がった朋美(木村多江)の戦いを描き出す。  ヒョウ柄の衣装にファー付きの真っ赤なコート&サングラスといういで立ちで登場した佳乃は「派手ですいません(笑)! ロケの時、必ず二度見されます」とニッコリ。「最初にお話をいただいたときは、ものすごく大変な役が来てしまったと本当に悩みました」とのことだが、いまではすっかり小夜子が板についたようで「毎日、楽しく演じております」と充実した表情を見せる。  一方、小夜子と対峙する朋美も、決しておとなしいだけの女性ではなく、勝気なところのあるキャリアウーマン。多江は「“脱・薄幸”というタイトルをつけていただきたいくらい、頑張って激しいバトルをしたり、変顔したり、コミカルな芝居をしたり、いままで見たことのない木村多江を見ていただけると思います」と胸を張る。  劇中、“口撃”ばかりでなく、実際に手を上げてやり合うシーンもあり、この前日もダブル木村による“ビンタ合戦”のシーンの撮影が行われたそう。佳乃は「朝、起きたら全身筋肉痛です(苦笑)」と振り返り、多江も「ケンカのシーンの翌日はほぼ廃人で、何も手につかないくらい疲れてます」と明かすなど、その凄まじさをうかがわせた。  “騙す側”を演じる佳乃だが、プライベートで騙されたエピソードを尋ねられると、お台場のフジテレビ本社の象徴的な球体展望室について「20年くらい前にあの社屋ができたときに、災害時にあの球体にみんなが入って、ポンッと海に出て避難艇になるとフジテレビの方に聞いて以来、わりと最近まで信じていました」と明かし、笑いを誘っていた。  『後妻業』は、カンテレ・フジテレビ系にて1月22日より毎週火曜21時放送(初回は15分拡大)。

  • ドラマ『後妻業』に出演する(左上から)木村佳乃、高橋克典、(左下から)木村多江、伊原剛志

    木村佳乃、新ドラマで“後妻業”エースに! 木村多江&高橋克典らと共演

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     女優の木村佳乃が2019年1月スタートのドラマ『後妻業』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で主演を務めることが分かった。資産家の老人を狙って結婚詐欺を行うヒロインを演じる木村は「どんな事になるか今はまだ想像もつきませんが、とにかく楽しみです」と語っている。@@cutter 本作は、直木賞作家・黒川博行の同名小説を連続ドラマ化した痛快サスペンス。大阪を舞台に、独身の資産家を狙って遺産相続目当てで結婚詐欺を行う“後妻業”の女を主人公に、ひとクセもふたクセもある登場人物たちの欲望や思惑、恋模様が複雑に交錯していく。ヒロインを演じる木村のほか、本作には高橋克典、木村多江、伊原剛志といった実力派が顔をそろえている。  木村が演じるのは、男をたぶらかすことにかけては天才的な手腕を発揮する後妻業のエース・武内小夜子。ドラマの舞台が大阪ということもあり、木村は関西弁のセリフに挑戦し、妖艶な悪女に扮する。共演者の印象を聞かれた木村は「高橋克典さんは、初めてご一緒させていただきます。男らしく頼りになるイメージです」と語ると、続けて木村多江について「静かな佇まいの中に、燃えるような情熱をもっていらっしゃる方だと思います」と一言。そして伊原については「またご一緒できてとてもうれしく思います。関西弁の先生としても頼りにしています!」と期待をにじませている。  高橋が演じるのは、小夜子たちが行う後妻業の黒幕・柏木亨。金と女が大好きで、何人かの後妻業をなりわいにする女を抱え、計画に関与する元締めだ。小夜子のターゲットにされてしまう資産家の男の娘・中瀬朋美に扮するのは木村多江。小夜子に父親の遺産を奪われることを阻止するため、壮絶な舌戦やビンタ合戦を繰り広げる。そして伊原は元大阪府警で私立探偵の本多芳則を演じる。  ドラマ『後妻業』は、カンテレ・フジテレビ系にて2019年1月22日より毎週火曜21時放送。

  • 土曜ドラマ『不惑のスクラム』取材会&新キャスト発表にて

    高橋克典、共演者からの“嫌な人”発言に爆笑

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     9月よりスタートする土曜ドラマ『不惑のスクラム』(NHK総合/毎週土曜20時15分)のロケ取材会が30日兵庫県で行われ、主演の高橋克典が共演者から“嫌な人”と言われる一幕があった。取材会には高橋のほか、新キャストの萩原健一、渡辺いっけい、村田雄浩、徳井優、松尾諭、上杉祥三、増田修一朗、高橋光臣らが参加した。@@cutter 本作は、安藤祐介の同名小説を基に、生きづらさを抱える中年ラガーマンと家族の再生を描くハートフルストーリー。  中学校から高校1年の夏まで、ラグビーをやっていたという高橋は「途中でやめちゃった分、想いがとても残っていて、2年前に原作を読んで“いつかラグビーのドラマをやりたい”と言っていて。それで今回実現したところもあるんですね」と本作への想いを語った。  新キャストとしてこの日、ドラマへの出演が発表された萩原は、劇中のラグビーチーム「大坂淀川ヤンチャーズ」の創設者・宇多津貞夫を演じる。ラグビーへの想いを聞かれた萩原は「私は、球技がまったくダメなんで(笑)。ラグビーどころかスポーツは水泳ぐらいしか自分でやっておりません」と意外な素顔を明かした。  大坂淀川ヤンチャーズのキャプテンを演じる村田は「同年代が集まっているので和気藹々としています。撮影が終わって松尾君を筆頭に夜の街ですごくいいチームワークになっています」と語ると、隣の萩原が「えっ! そうなの!?」と興味津々の様子。松尾は恐縮しつつ「先輩、本当に申し訳ありません、我々は毎晩のように…今度ぜひご一緒に」と応え、会見に集まった記者を笑わせた。  村田から名前を出された松尾は、チームに参加する新聞記者で、高橋演じる主人公・丸川が過去に起こした“ある事件”を知ることになるという役どころ。演じる松尾は「克典さんとは今回初めてご一緒させてもらうんですけど、克典さんから“そういう役だから仲良くできないなぁ”と言われて、嫌な人やなぁと思ったんですけど」と冗談めかして語り、高橋も思わず爆笑する一幕もあった。  土曜ドラマ『不惑のスクラム』は、NHK総合にて9月1日より毎週土曜20時15分放送。

  • 土曜ドラマ『不惑のスクラム』に主演する高橋克典

    高橋克典、新ドラマで週末ラガーマンに 『不惑のスクラム』主演決定

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     俳優の高橋克典が、刑務所から出所し、偶然出会った仲間とのラグビーを通じて人生を再生していく男を演じるドラマ『不惑のスクラム』(NHK総合/毎週土曜20時15分)の放送が決定した。@@cutter 本作は、安藤祐介の同名小説を基に、生きづらさを抱える中年ラガーマンと家族の再生を描くハートフルストーリー。高橋扮する主人公の丸川良平は、死に場所を探して河川敷を歩いていたところ、偶然出会った初老の男性から、無理やりラグビーチームに入れられてしまう。そこでは、40歳以上の選手による「不惑ラグビー」が行われており、年代もバラバラな大人たちが、泥まみれになりながら汗を流す姿があった。やがて丸川とチームメイトたちは心を通わせ、それぞれの人生を見つめ直していくようになる。  今回、ワケありのラガーマンを演じる高橋は、「学生時代、僕はラグビーを途中で辞めています。その分尊敬と気持ちが残っています」とコメント。続けて「ラグビーワールドカップを来年に控え、何かできないかと思っていたところにこのドラマに出会いました。ラグビーの魅力をふんだんに散りばめた、かっこ悪くてカッコいいオヤジたちの青春群像ドラマです」と作品の魅力をアピールした。  共演キャストには、渡辺いっけい、村田雄浩、徳井優、上杉祥三、松尾諭、高橋光臣、中村ゆりか、戸田菜穂、竹中直人、夏木マリら、実力派が顔をそろえる。  土曜ドラマ『不惑のスクラム』は、NHK総合にて9月1日より毎週土曜20時15分放送。

  • 主演する『モンテ・クリスト伯』が最終回を迎えたディーン・フジオカ

    『モンテ・クリスト伯』最終回 ディーン・フジオカらからコメント続々

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     俳優のディーン・フジオカが主演するドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が、14日に最終回を迎えた。同作の公式インスタグラムには、ディーンをはじめとする出演者らのクランクアップコメント、クランクアップショットが続々と届いている。@@cutter アレクサンドル・デュマの小説をドラマ化した本作。同アカウントは「3ヶ月間お疲れ様でした クランクアップコメント」と記し、各出演者のクランクアップ時の動画や写真をアップした。    主人公の柴門暖を演じたディーンは、定点カメラの前に花束を持って登場。「なんでこのドラマを引き受けたんだろうというシーンはありましたか?」という質問を読み上げると、「いろいろあったけど、記憶喪失で全部忘れちゃいました!」と元気よく答え、「とてもやりがいのある作品でした!」と満足げに振り返った。  守尾信一朗を演じた高杉真宙は、「長いようで本当にあっという間の撮影でしたね」「信ちゃん頑張りました。それでは、映像で!」といい、スタッフから贈呈された花束を抱えてにっこり。    さらに入間公平を演じた高橋克典は、原作小説にも思い入れがあったようで、「その時からの思いを大人になってから叶えられる。うれしいという個人的な意見もありまして」と述懐。「悪役って楽しいんですね。やりたい放題で。すごく楽しかったです」と満足げに今回の撮影を振り返った。    そのほかにも山本美月、新井浩文、稲森いずみ、三浦誠己、桜井ユキ、伊武雅刀らのクランクアップ後の様子が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/monte_cristo_cx/

  • 木曜劇場『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』制作発表にて

    ディーン・フジオカ、壮絶な投獄シーンの撮影は「本当にトラウマ」

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     ディーン・フジオカが13日、都内にて開催された新ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』の制作発表に出席した。ディーンは囚人として投獄されているシーンを振り返り「本当にトラウマです」と語った。@@cutter すべてを奪われた実直な主人公・柴門暖(ディーン)が、自らを陥れた男たちに復讐を繰り広げる姿を描く本作。  ディーンは「最近(の撮影で)ずっと1人で、閉じ込められたり、拷問を受けたりする感じだったので、これだけ多くの人に向き合うと、ちょっと緊張しています」と照れ笑い。投獄シーンに話が及ぶと「殴られたり、拷問でボコボコにされて血だらけになる感じで、口の中は(メイクで)歯もまっ黒でした。粉塵を頭にずっと被ってたんですが、ちょっと動くと自分の頭から出る粉塵でむせちゃう(笑)。なんかもう、本当にトラウマですね」と撮影を振り返った。  フジテレビの連ドラ初出演となる大倉忠義は、「ライブに来てくださった関係者の方に、いつもお礼状を書くんですが、『フジテレビのドラマだけ出演させていただいたことがないので、よろしくお願いします』と書き続けて5年くらい経って、やっとオファーを頂けました」とニッコリ。  初共演となったディーンの印象を問われると「ずっと爽やかな方なんですが、初めて現場でご一緒させてもらったときに、控室の広いところでずっと逆立ちの練習をされていたんですよね。なんか、ミステリアスな方だなと思いました(笑)」と回想。これを聞いたディーンは「多分CMの撮影で逆立ちする仕事があって、それの練習だったと思います」と説明していた。  この日の会見には、山本美月、新井浩文、高橋克典も出席した。  新ドラマ『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』は、4月19日より毎週木曜22時。

  • ディーン・フジオカが『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』で連続ドラマ単独初主演

    ディーン・フジオカ、連ドラ単独初主演! 華麗なる“復讐鬼”に

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     俳優のディーン・フジオカが、フジテレビ4月クールの木曜劇場『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』で連続ドラマの単独初主演を務めることが分かった。大倉忠義、山本美月、新井浩文、高橋克典らと共演するフジオカは「これまでにない衝撃をオーディエンスの皆様にお届けする為に、全身全霊で演じたいと思います」とコメントした。@@cutter アレクサンドル・デュマの『モンテ・クリスト伯』を基にする本作は、冤罪(えんざい)で地獄に突き落とされた環境から這い上がり、自らを陥れた者たちへ“復讐(ふくしゅう)”していく、まさに鬼と化した主人公・柴門暖(さいもん・だん)の姿を描く。  連ドラ初主演を務め、劇中では次々と華麗で緻密な罠を仕掛け、制裁を下していく暖を演じるフジオカは「当初このドラマが名作『モンテ・クリスト伯』をベースにした物語であると聞いて、光栄な思いと同時に、これまで数々のリメーク作品を見てきた事もあってその壮大なスケールにプレッシャーも感じました」と心境を吐露する。  また「舞台が現代の日本になり、この物語がどのように生まれ変わるのか? 絶望の中、復讐を果たす為にそれでも息をし続ける柴門暖。そして、復讐の先にどんな結末が待っているのか? プロデューサーや監督との打合せを重ね、第1話の台本を読み、やはり壮絶な物語がそこに待っていると改めて確信しました」とも話し、「共演者陣、スタッフ陣で結束し、これまでにない衝撃をオーディエンスの皆様にお届けする為に、全身全霊で演じたいと思います」と意気込みを明かしている。    大倉が演じるのは、暖の最大の復讐の矛先となる“恋敵”南条幸男。大倉は「フジテレビで初めて連続ドラマに出演させていただけることになりました。その作品が、中々なスケール感のあるストーリーであり、そして、自分自身が今まで演じたことのない役柄に挑戦させていただけることをうれしく思います」とコメント。  また新井が扮するのは、暖が勤める漁業会社の先輩社員・神楽清。高橋は暖が復讐をしかけていく第三の男で、過去に暖を無実の罪で牢獄(ろうごく)へと送り込んだことを隠しながら生きる警視庁公安部外事第三課の警察官・入間公平役を務める。山本は、ヒロインにして重要な鍵を握る暖の最愛の婚約者・目黒すみれを演じる。  連続ドラマ『モンテ・クリスト伯 ‐華麗なる復讐‐』はフジテレビ系で、4月より毎週木曜22時~22時54分に放送。

  • 『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』制作発表に登場した、戸次重幸

    すでに親バカな戸次重幸、禁煙失敗バラされ「言っちゃダメなやつ!」とあたふた

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     爽快な医療ミステリードラマ『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』の第1話試写・制作発表が10月8日に都内スタジオで行われ、出演する吉田羊、相武紗季、吉岡里帆、白鳥久美子(たんぽぽ)、滝沢沙織、庄野崎謙、笛木優子、戸次重幸、高橋克典、伊藤蘭が出席した。9月26日に妻で女優の市川由衣が第1子となる男児を出産した戸次は、出演者から祝福されるも、伊藤に「禁煙していたらしいんですけど、撮影現場にきて吸っていたんじゃないかと…」とばらされ、「それ、言っちゃダメなやつ!」とあたふたしていた。@@cutter 『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』は、吉田の地上波民放連続ドラマ初主演作。患者の命を救う最後の砦となるべく集まった女性医師たちが、患者たちの悩みに医師として、女として、人として向き合う姿を描き出す。  タイトルに『レディ』と入っているように、医療チームが全員女性で構成されている本作。チームワークは抜群なようで、吉田は、「全然喧嘩しないもんね。座組みによっては険悪になるけど(笑)、今回は0だなって」と笑みを浮かべる。そんな吉田の意外な一面では、実はYOUの物まねが得意だと白鳥が発言。吉田は、「急にふられても、わかんなぁい」と特徴的な鼻にかかった声を真似てみせ、「うまい」と登壇者一同に絶賛される。  なお、伊藤に禁煙失敗を暴露された戸次は、「一応やめたって妻に伝えてあるんですけどね…言うなんてびっくりだなあ…」と、しきりに焦る。しかし親バカはすでに始まっているそうで、共演の高橋は、「携帯いじってて『写真見ます?』って言われて、見ると赤ちゃんの写真でかわいいんです。すでに親バカが始まってていいなって思った」と目じりを下げた。  連続ドラマ『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』は、カンテレ・フジテレビ系全国ネットにて10月11日より毎週火曜21時から放送<初回15分拡大>。

  • 高橋克典、相武紗季と“顔交換”、吉田羊のリベンジ達成?

    高橋克典、相武紗季と“顔交換”、吉田羊のリベンジ達成?

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     俳優の高橋克典が、自身のブログで女優・相武紗季とアプリで顔交換した写真をアップした。10月からスタートするドラマ『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(関西テレビ・フジテレビ系)で共演する2人。高橋は「惨憺たる結果」と綴ったが、相武は「これ!アプリ的には成功なんじゃないですか?」とゲハゲハ笑っていたという。@@cutter この件に関しては、実は経緯がある。9月24日にドラマのオフィシャルブログで女優陣の顔交換が紹介されると高橋はブログで「仲間入れてくれよう(羊)」とつぶやいた。念願叶い、翌25日の自身のブログに同作で共演している女優・吉田羊と顔交換したと報告。高橋は「僕の輪郭にハマった羊さんは宝塚にでもいそうな感じなのですが、羊さんの輪郭にハマった僕はまぁなんといいますか、もう、冒涜です」と悲しげに綴った。そして、苦笑いしか出なかった吉田の気持ちを尊重し、モザイクで写真をアップしていた。  ファンからは「和やかな現場ですね」、「どこぞの漫才コンビ。いいですね。成立してます」、「高橋さんには女顔は無理かも。でもそんなところがいいんです」など、励ますようなコメントがあがっていた。

  • 相武紗季、“癒やし系”高橋克典に和む

    相武紗季、“癒やし系”高橋克典とツーショット 新医療ドラマに期待の声

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     女優の相武紗季が、俳優の高橋克典とのツーショットをインスタグラムで13日、公開した。二人は、10月スタートのテレビドラマ『レディ・ダ・ヴィンチの診断』で共演。ファンからは「楽しみでしかたない」「絶対に見ますよーさきちゃん楽しみにしています」など期待のコメントが寄せられている。@@cutter 「そしてくらげと克典さんと。早朝から癒やしオーラでいっぱいの克典さん。素敵」とキャプションに添えた相武は、クラゲの水槽の前で微笑む高橋とのツーショットを披露。ドラマ衣装の白衣姿だ。『レディ・ダ・ヴィンチの診断』は、患者の命を救う最期の砦となるべく集まった女性医師達の活躍を描く医療ドラマ。原因不明の病に挑む。相武は解析診断部に所属する外科医・新田雪野役、高典は北畠昌幸病院長役だ。  ファンからは「白衣が似合うね」と相武の姿を称賛する声や、「すごく楽しみにしてます。2人の絡みがあることを願って」「期待」「また生きがいできたよ!」など、ドラマに期待する声が届いている。

  • ドラマ『ノンママ白書』土井玲子役の鈴木保奈美

    鈴木保奈美『東京ラブストーリー』から25年、50歳バツイチ・子無しヒロインに!

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     女優の鈴木保奈美が土曜夜の新ドラマ『ノンママ白書』(フジテレビ系)に、バツイチ、“子無し”の独身女性管理職役で主演することが決定した。連ドラ主演は、98年放送のドラマ『ニュースの女』以来、18年ぶりという鈴木は、「主演ということに関して、突き詰めると具合が悪くなりそうなので、あまり考えないようしています(笑)」とコメントを寄せている。@@cutter 本作は、鈴木演じる中堅広告代理店に勤める49歳、バツイチ、子無しの主人公・土井玲子が、子どもを産まない選択をした“ノンママ”として、働き、苦悩し、孤独と闘い、そして恋もするアラフィフヒロイン。役柄と同じく、現在49歳であり、今夏に50歳を迎える鈴木は「私自身50歳になるタイミングでお話をいただき、不思議なご縁を感じました」と明かす。「土曜の夜遅く、お風呂上りにパジャマを着て、ビール片手に土井たちと一緒に飲んでいる感覚でチャンネルを合わせてくださったらいいな、と思っています」とアピールした。    共演には、主人公・玲子と同期の大野愛美役に菊池桃子、既婚・ノンママでフリールポライターの葉山佳代子役に渡辺真起子、玲子の部下で新米ワーママ(ワーキングマザー)の野村佳奈役に内山理名、 玲子の同期でバツイチの本城司役として高橋克典が出演。さらに、南沢奈央、ジャニーズWESTの濱田崇裕、三浦祐太朗、坂本充広、増田修一朗、近藤芳正、佐戸井けん太らが出演する。    鈴木のほか、同作出演陣も本作についてコメントを寄せており、「同世代にエールを送れるように頑張ります」(菊池)、「このドラマを通して、自分自身と向き合いなおしてみたりして、やわらかく磨きなおせたら、と思っています」(渡辺)、「働く女性としてとても興味深い内容のドラマですのでいいメッセージを残せるよう頑張りたいと思います」(内山)と、それぞれが持つ女性の目線で意気込みを語った。    ドラマ『ノンママ白書』はフジテビ系にて、8月13日より毎週土曜23時40分より放送スタート。

  • 高橋克典、野呂佳代の年齢詐称を擁護

    高橋克典、野呂佳代の年齢詐称にコメント 自身も身長サバ読み(!?)を告白

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     SDN48の元メンバー・野呂佳代が18日、テレビ番組で年齢を詐称してオーディションを受けていたことを告白し注目を集めているが、俳優の高橋克典が自身のブログで野呂についてコメント。自身も過去にプロフィールの身長に偽りがあったことを明かしている。@@cutter bayfm78のラジオ番組『GROOVIN’ ON THE ROAD』で共にパーソナリティを務める高橋と野呂。高橋のブログでは「野呂ちゃんが年齢詐称だって?あー。いや~これはまだまだしてるなー。この雰囲気は~!嘘です。笑」「てかそれ以前に着ぐるみじゃないんですか?この人のキャラ」と、高橋なりの笑いに変換し、“詐称”に触れている。  また、自身もデビュー当時のプロフィールでは、実際は身長175㎝のところを177cmと書かれていた事を明かし、「177なら『ヘェ~!』で175なら『あら~』だとでも言うのか!!スタッフの誰かがそうしたのでしょうが、意味がわからない」としたうえで「でもね、デビュー当時は皆が必死ですから、少しでも目立たせようとのわずかな背伸びかと」と擁護した。

  • 永井大&中越典子夫妻の挙式・披露宴に出席した豪華メンバー

    高橋克典、永井大&中越典子夫妻の披露宴出席 ウェルカムボードは高橋陽一氏 

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     昨年12月に結婚した俳優の永井大と、女優の中越典子が2日、都内のホテルで挙式・披露宴を行ない、両名の知人、友人である高橋克典や小林幸子らが、ブログで祝福の言葉を添えて式の様子を明かした。@@cutter 高橋克典は自身のブログにて「バジルテーブルの方々」と銘打ち、新郎、新婦と共に男性陣の画像を公開。当日は高橋、沢村一樹、京本政樹、哀川翔、高知東生と共に、河村隆一も並んで撮影に応じた。高橋は「端っこの方って太って写るんですか?『ホテルコンシェルジュ』の鷲尾総支配人の影響でしょうか。それにしても落ち着きすぎ」と、ふくよかに写ってしまっている自身の姿が気になった様子。  一方、永井と同郷という小林幸子は、自身のブログで女性陣の様子を綴る。高橋惠子、賀来千賀子、川島なお美、萬田久子らとの記念写真や、渡辺謙との2ショット画像を公開。また、『キャプテン翼』で知られる漫画家・高橋陽一が永井と中越を描いた特製ウェルカムボードの写真も公開している。  川島なお美もブログで当日の様子を回想。かつて永井と映画やドラマなどで共演した際のことを振り返りながら「“結婚生活を仲良く長く続けるには信頼、リスペクト、時に片目をつぶる”だと思います。末永くお幸せに」と、祝福を贈る。  小説家の新堂冬樹は、自身の作品のドラマ化で永井が多く出演しているという仲。当日参加はできなかったものの、「これから40代を迎えると、永井君はさらに素晴らしい役者になるだろう。俺の勝手なイメージだと、アクションができる三浦友和さん、という感じだ」と、永井の今後へエールを送った。

  • 高橋克典、『SUMMER NUDE』共演・窪田正孝とバッタリ!

    高橋克典、『デスノート』撮影隊とバッタリ!窪田正孝との“再会”記念写真

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     TBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』に出演中の高橋克典が、日本テレビ系ドラマ『デスノート』で主演を務める窪田正孝と、撮影現場で偶然遭遇。21日更新の自身のブログで、その時の様子を振り返っている。@@cutter フジテレビ系月9ドラマ『SUMMER NUDE』(13)での共演した両名。高橋はブログで「日曜日は施設を貸していただけるので、撮影が入ることが多いのですが、当然、他の撮影隊と出くわす事も。今日はなんとこの人にお会いしました!」というコメントと共に窪田を紹介し、さらに着替え中の三浦翔平が映り込んだ写真を投稿。  また、「エレベーター乗り場で、『デスノート』のスタッフに窪田くんによろしく伝えてと言ったら会いに来てくれました」と、再会の経緯を明かした高橋。この日屋上で撮影をしていたという窪田に、「暑いですから。窪田正孝くん、頑張ってください」と励ましの声も綴った。  このブログには「『SUMMER NUDE』見ていましたよ!」「懐かしい~」等の声や、「すごーい!夢みたいなショット、なんか感激」「大好きな3人写ってるなんて!!わぁカッコいい」「『デスノート』の窪田正孝さん、大好きなんです!まさか、高橋さんのブログでお目にかかれるなんて!」などの声が寄せられている。

  • 大東駿介、『ホテルコンシェルジュ』高橋克典&若村麻由美と3ショット

    大東駿介、“歌舞伎の女形”姿に 高橋克典&若村麻由美と3ショット

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     現在放送中のTBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』に出演中の高橋克典が、同作第3話にゲスト出演する大東駿介との舞台裏ショットをブログに投稿。破天荒な歌舞伎役者という役柄で登場する大東の“女形”姿も公開されている。@@cutter 一流ホテル「ホテル・フォルモント」を舞台に、個性豊かなホテルマン&ホテルウーマンの活躍を描く本作。プライベートには干渉しないが、いざトラブルが発生すると様々な部署が連携し、“お客様の笑顔”のために一丸となって問題を解決していく様子を、若き女性コンシェルジュ・天野塔子(西内まりや)を中心に映し出す。  大東は本作で、女たらしでワガママな態度と、隠された苦悩を併せ持つ有名歌舞伎役者役で「ホテル・フォルモント」に登場。同じくホテルにやってきた、祖母を想う少女と笑顔をなくした老女との出会いが、今回の物語の鍵となる。  高橋のブログでは、大東扮する歌舞伎役者の“プライベート”の衣装姿のほか、女形の化粧をほどこした姿なども公開。さらに、「ホテル・フォルモント」総支配人・鷲尾役の高橋と、ゼネラルマネージャー・片桐役の若村麻由美との3ショットも掲載された。  コメント欄には「3話のゲスト!大東君なんですね!またまた楽しみです♪」「暑いのにこの衣装大変ですね」「第3話楽しみに一週間過ごします」など次週を楽しみにする声をはじめ、第2話の感想も多数届いている。  大東がゲスト出演する『ホテルコンシェルジュ』第3話は、TBSにて21日22時より放送。

  • 『ホテルコンシェルジュ』制作発表に登場した三浦翔平

    三浦翔平、本田翼との交際を否定せず 「事務所の人に聞いて」

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     TBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』制作発表が30日に行われ、出演者の西内まりや、三浦翔平、夏菜らが登場。先日、本田翼との交際が報じられた三浦は報道陣に言及されると、「僕の一言によっていろんな人に迷惑をかけるかもしれないから、事務所の人に聞いてもらっていいですか」と答え、交際について否定はしなかった。@@cutter 本作の舞台は外資系一流ホテル「ホテルフォルモント」。お客様が巻き起こすトラブルを主人公の新米コンシェルジュ・天野塔子(西内まりや)が中心となって力を合わせ解決していく。笑って泣ける1話完結の連続ドラマだ。  ロケは制作発表が行われたホテル日航東京で行われており、西内は「日航さんには感謝。スタジオではこの画は作れない」と語るも、「お客様が出入りする場所で、朝から深夜まで撮影が続くため、背筋が重たくなる。20代の役を初めていただいてスーツでの生活が慣れない。所作や言葉遣いなどが大変」と撮影の苦労をにじます。  ホテルマンとしての研修もこなしたという西内は「おじぎの角度や所作、手の位置、態度、笑顔、全部難しい。あと、お客さんに寄り添っていいのか、干渉しちゃいけないのかというラインが難しい。中学生でデビューしてバイト経験もなく接客経験もないのですごくいい経験になっている」とのこと。  また、役どころとして英語の勉強もしなければならないようで、「朝4時台に控え室で英語の勉強をしている」と西内が明かすと、三浦は「そのころ夏菜さんは控え室でお菓子を食べている」と暴露。ベッドメイキングなどのシーンが多い夏菜は「そういうことをこういうところで言わないでよ」とツッコミつつ、赤面していた。  ほか、制作発表には尾美としのり、若村麻由美、高橋克典が登壇した。ドラマ『ホテルコンシェルジュ』はTBS系列で7月7日22時よりスタート。

  • 風邪で疲弊した様子の三浦翔平だが…

    高橋克典、三浦翔平の“病人姿”を公開 イケメンすぎて同情されない!?

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     7月7日スタートのTBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』に出演している高橋克典が、自身のブログにて共演者の三浦翔平を紹介。撮影中に風邪をひいてしまいながらも、現場を明るくするノリをみせる性格の良さと、その笑顔の素敵さを絶賛していた。@@cutter 高橋はブログで、風邪を患いマスクをつけて毛布にくるまれ疲弊している三浦の画像を投稿。「高熱があるのは事実ですが、サービス精神旺盛な彼は、ブログ開設したばかりを熱弁するウザい先輩の為に、一肌脱いで、いや、一毛布羽織ってくれたのです」とノリの良さを称賛。  続けて「それにしてもイケメンですね。これほどのイケメンだと、高熱と聞かされても、イケメンの方がインパクトが強いので、同情されずに、可哀想ですね」と綴る高橋。また、「なんですかこれ?こちらが恥ずかしくなるほどの爽やか君です」と、体調回復後に笑顔を見せる三浦の写真も掲載している。  コメント欄には、「三浦翔平くん…めちゃくちゃタイプです」「なんて爽やかな笑顔なんでしょう」「先輩のために?心までイケメンですね」といった声と共に、「高橋克典さんも負けていませんよ」「高橋克典さんも三浦翔平さんも最高です」と、高橋を推す声も多く寄せられた。

  • TBS系ドラマ『ホテルコンシェルジュ』 7月より毎週火曜22時から放送

    西内まりや、TBS連ドラ初主演 超体育会系の女性コンシェルジュ役に挑戦

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     西内まりやが、7月スタートの火曜ドラマ『ホテルコンシェルジュ』で、TBSドラマ初主演にして、ゴールデン・プライム帯ドラマ初主演を務めることが決定した。一流ホテルを舞台に、西内はお客様のために奮闘する“超体育会系”の若き女性コンシェルジュに扮する。また、先輩コンシェルジュ役として三浦翔平、総支配人役として高橋克典らが顔を揃える。@@cutter 本作で描かれるのは、「ホテル・フォルモント」で働く、個性豊かなホテルマン&ホテルウーマンの活躍。プライベートには干渉しないが、いざトラブルが発生すると様々な部署が連携し、“お客様の笑顔”のために一丸となって問題を解決していく様子を、若き女性コンシェルジュ・天野塔子(西内)を通し、一話完結の連続ドラマとして描く。  モデルとしても歌手としても第一線で活躍する若手女優・西内が演じる塔子は、「絶対にNOとは言わない!」をモットーに、お客様の笑顔のためにホテル内を走り回る新米コンシェルジュ。超体育会系で負けず嫌い、空気を読む前に突き進む突進型だが、お客様のトラブル解決のためにみんなの力を借りて奮闘を繰り返す。  西内は、「新しい役に挑戦できることを嬉しく思っています」と喜びを明かす。自身演じる“コンシェルジュ”という職業について「これまで私にはあまり馴染みのなかった職業ですが、勉強していくうちに“ホテルにいらっしゃったお客様を最大限おもてなしする”という責任ある役割だと知り、身の引き締まる思いです」と襟を正す。  また、“搭子”というキャラクターについて「ホテルで次々と起こるトラブルにいつも全力で真っ直ぐ立ち向かっていきます。そんな彼女は演じる私自身もやる気や希望をもらえる存在です。私も塔子と一緒に成長して行きたいと思います」と、意気込みを語った。  『ホテルコンシェルジュ』はTBSにて、7月7日より毎週火曜22時から放送。

  • 『京都人情捜査ファイル』制作発表記者会見に出席した高橋克典

    高橋克典、ドラマ『京都人情捜査ファイル』主演への意気込み語る

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     木曜ミステリー『京都人情捜査ファイル』の制作発表記者会見が14日、東京・港区のテレビ朝日本社で行われ、高橋克典、松下由樹ら出演者が出席。本作は、初めてドラマ化される実在の警察組織“犯罪被害者支援室”で奮闘する、熱くそして優しい警察官たちの姿を描いている。@@cutter 捜査一課の優秀な刑事だったが、自らも被害者遺族となり同部署へ異動する戸隠鉄也を演じた高橋は、本作をきっかけに同支援室の存在を知ったという。「精神的な面でも生活的な面でも、すべてにおいて支援していく部署です」と説明し、「本当に大変な部署で必要である重要な部署だと思うので、大事に楽しく素敵に演じていけたらなと思います」と意気込んだ。  役作りについて聞かれると、高橋は「(木曜ミステリーは)民放ドラマの中でもご家庭に近いドラマなのかなと思います。ご家庭の中にお邪魔して支援するような温かさがあり、かつ、分かりやすい可笑しさもあり、そのようなエンターテインメントになればいいなと思います」と笑顔を見せる。  同支援室の室長を演じる松下は、実際に仕事をしている人と会ったそうで、「刑事の方とはちょっと違って、物腰が柔らかい感じがしたので、その辺を役に取り入れていきたいと思いました」と語った。  また、交通事故で亡くなった男児が、事故前に幼稚園で育てていたひまわりの種を自宅に持ち帰っていたことから、その種でひまわりを育てて交通事故防止のシンボルにしようと、京都府警の“犯罪被害者支援室”では“ひまわりの絆プロジェクト”を実施中。  この日の会見の際、その種で種まき式を行った高橋は「子どもを持つ親としては(胸に)刺さりますね。少しでも交通事故の被害者が減ることを願いたいと思います」と神妙な面持ちで語った。  このほか、同会見には尾美としのり、高部あい、鈴木貴之、渡辺邦斗、石丸謙二郎、松平健が出席。木曜ミステリー『京都人情捜査ファイル』はテレビ朝日系列にて4月25日21時から「土曜ワイド劇場特別企画」として2時間スペシャル放送を行った後、4月30日より毎週木曜日20時から放送となる。

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