板谷由夏 関連記事

  • 映画『マチネの終わりに』石田ゆり子と福山雅治2ショット

    福山雅治&石田ゆり子が惹かれあい、涙『マチネの終わりに』特報解禁

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     歌手で俳優の福山雅治が主演を務め、女優の石田ゆり子と共演する映画『マチネの終わりに』より、特報映像が解禁。併せて、2人を映した2ショット画像も初解禁された。@@cutter 本作は、芥川賞作家の平野啓一郎が2016年に刊行し、純文学としては異例の17万部を突破した同名小説を映画化したラブストーリー。日本・パリ・ニューヨークを舞台に、クラシック・ギタリストと海外通信社所属の女性ジャーナリストが織りなす切なくも美しい恋をつづっていく。福山、石田のほか、伊勢谷友介、桜井ユキ、木南晴夏、風吹ジュン、板谷由夏、古谷一行らが脇を固める。監督は『容疑者Xの献身』『真夏の方程式』『昼顔』の西谷弘。  世界的なクラシックギタリストの蒔野聡史(福山)は、公演の後、パリの通信社に勤務するジャーナリスト・小峰洋子(石田)に出会う。ともに40代という2人。出会った瞬間から、強く惹かれ合い、心を通わせたが、洋子には婚約者がいることを知る。それでも高まる想いを抑えきれない蒔野は、洋子への愛を告げるのだが、それぞれをとりまく現実に向き合う中で、蒔野と洋子の間に思わぬ障害が生じ、2人の想いは決定的にすれ違ってしまう。  特報映像は、福山自身が演奏する映画メインテーマ「幸福の硬貨」のクラシックギターの美しい調べにのせ、福山演じる蒔野からの告白と、その言葉に戸惑う石田演じる洋子の姿が、ニューヨーク・パリ・東京の美しい街並みと共に映し出される。後半では、洋子の身に何かが起き、緊迫したシーンが展開。そして、街中で号泣する洋子の姿と、涙をこぼす蒔野が描かれ、2人の愛の結末が気になる内容となっている。  本作は情緒ある物語の世界観に合わせ、フィルムカメラで全編を撮影。6年という歳月の中で、変わりゆく二人の想いや季節の移り変わりを色鮮やかに美しく収めている。  映画『マチネの終わりに』は11月1日より全国公開。

  • 映画『マチネの終わりに』発表された新キャスト

    福山雅治×石田ゆり子『マチネの終わりに』、伊勢谷友介&桜井ユキ&木南晴夏ら出演

    映画

     歌手で俳優の福山雅治が主演を務め、女優の石田ゆり子が共演する映画『マチネの終わりに』より、追加キャストとして、俳優の伊勢谷友介、女優の桜井ユキ、木南晴夏らが出演することが発表された。@@cutter 本作は、芥川賞作家の平野啓一郎が2016年に刊行し、純文学としては異例の17万部を突破した同名小説を映画化したラブストーリー。日本・パリ・ニューヨークを舞台に、クラシック・ギタリストと海外通信社所属の女性ジャーナリストが織りなす、切なくも美しい恋をつづっていく。  伊勢谷が演じるのは、石田扮するパリの通信社勤務のジャーナリスト・小峰洋子の婚約者でニューヨークに住む経済学者・リチャード新藤。ニューヨーク在住の日系人を演じることについて伊勢谷は「英語を話さないといけない役ということもあり、撮影当初は少し緊張と不安があったのですが、監督やスタッフの方々の周到な準備と石田さんのやわらかい空気感に包まれて居心地良く撮影に臨めました」とコメント。  福山演じる世界的クラシック・ギタリスト、蒔野聡史のマネージャー・三谷早苗を演じる桜井ユキは、主演の福山について「フラットな中で、すごく芯のしっかりある方というのが第一印象だったのですが、その福山さんの魅力に、演じる蒔野の魅力である“甘さ”と“ゆるさ”をまとわせていて、早苗を通して、すごく好きになりました(笑)」と明かす。  木南は、蒔野の師匠・祖父江誠一の娘・中村奏を担当する。赤ん坊と一緒のシーンが多かったといい、「泣いてしまって可哀そうな日もありましたが、コミュニケーションを取りつつ、頑張って一緒に撮影を乗り切りました」と振り返り、原作を「“大人のラブストーリー”という印象」と語ると「今作も、しっとりと色気を感じるような作品になるのではないかと思います」と期待を込めた。  このほか、洋子の母で、世界的に有名な映画監督の元妻・小峰信子役に風吹ジュン、蒔野のレコード会社の社員で、友人である洋子を蒔野のコンサートへ誘う是永慶子役に板谷由夏、蒔野が十代の頃からその才能を高く評価してきた師匠・祖父江誠一役を古谷一行と、実力派キャストが脇を固める。  公開されたポスタービジュアルは、福山演じる蒔野と石田扮する洋子の情感豊かな表情を切り取ったものとなっている。  映画『マチネの終わりに』は11月1日より全国公開。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見時の杉咲花

    杉咲花 “最後の占い”に視聴者「涙出てきた」 『ハケン占い師アタル』最終話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の最終話が放送され、占いを続ける意志を固めたアタル(杉咲)が同僚や上司を占うシーンに、視聴者から「涙出てきた」「これは泣くやつ」などのツイートが寄せられた。@@cutter イベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームで働き続けることを決意したアタルが過労で倒れてしまう。ちょうどその頃、Dチームのメンバーは新たな悩みに直面していた。神田和実(志田未来)と目黒円(間宮祥太朗)、上野誠治(小澤征悦)と田端友代(野波麻帆)は今後の付き合いについて、部長・代々木匠(及川光博)と品川一真(志尊淳)は各々の仕事について、そして課長の大崎結(板谷由夏)は義母の介護問題について…。同僚や上司が思い悩む姿を目の当たりにしたアタルは、言葉を掛けたくなる自分をぐっと抑えるのだが…。  自分にしかできない仕事に改めて考えたアタルは“占い”を続けていくことを決意。最後に「シンシアイベンツ」制作Dチームの面々をもう一度占うことに。アタルが決意の表情で「皆さんを見ます」と語ると、SNSには「アタルちゃんから占い続行宣言が出た~」「泣く準備はできている」などの反響が。  神田(志田未来)はアタルから「友達だから言います。もうすぐ赤ちゃんが生まれるんだから、目黒さんに自分の気持ちを伝えなきゃダメです」と促されると、その場で目黒に対して「あなたと結婚したら幸せになれると分かってるんだけど、私やっぱり彼ともう一度やり直したい」と以前の同棲相手との復縁を宣言。そしてアタルは上野(小澤)に「上野さんは誰よりも愛に溢れた優しい人だけど自分の気持ちをちゃんと伝えるのがヘタすぎます」と田端(野波)に気持ちを伝えるように説得する。  アタルが穏やかな調子で仲間たちを占う姿に、視聴者からは「こんなん泣くわ」「思わず涙出てきた」「これは泣くやつ」などのツイートが殺到。また放送終了後には、「1話放送時に比べたらみんな成長したし綺麗に最終回を迎えて満足」「広ーい意味での働き方改革ドラマ」「たくさんの感動をありがとう」などの声もSNSに寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』第7話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、出世の道を断たれた及川光博は周囲に逆恨みし…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第7話が今夜放送される。今回は、リストラ計画を部下の大崎(板谷由夏)につぶされて逆恨みした部長の代々木(及川光博)が、大崎たち制作Dチームに過去最大の難題を押しつける。その代々木が突然左遷され…。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  先日、心神耗弱状態にあったイベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチーム課長・大崎結(板谷)を占ったキズナ(若村麻由美)は、派遣社員・的場中=アタル(杉咲)の母親だった。しかも大崎から、アタルと一緒に働いていると聞いたキズナは、会社を突撃。ワケありの母子関係だと悟った大崎は、アタルが急に会社を辞めたとうそをつき、キズナをひとまず追い返すのだが…。  一方、出向先の「シンシアイベンツ」から親会社へ戻る日と華々しい出世を夢見て、上司をアテンドしまくる部長・代々木匠(及川)は、自分の手柄となるはずだったリストラ計画を大崎につぶされて逆恨み。Dチームに過去最大の難題を押し付ける。その難題とは、人気ピアニストであるタカオのミニコンサート。なんでも、気難しいタカオが別チームの提案内容を却下した揚げ句、急にコンサートの開催自体を拒否し始めたというのだ。世界観も会場もすべて白紙状態であるばかりか、開催予定日はわずか1週間後。さすがのDチームも、お手上げと言わざるを得ない案件だった。  それでも何とかしようと奮起するDチーム。その矢先、想定外の事態が発生する。代々木が親会社へ戻る道を突如断たれ、Dチームの専任部長に任命されてしまったのだ。事実上の左遷という憂き目に遭い、放心する代々木。彼は日に日に、周囲に対する憎悪を膨らませていくのだが…!?  ドラマ『ハケン占い師アタル』第7話は、テレビ朝日系にて今夜2月28日21時放送。

  • (左から)杉咲花、板谷由夏

    杉咲花が板谷由夏にビンタ! 視聴者「強烈」「痛そう」の声 『ハケン占い師アタル』第6話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第6話が21日放送され、アタル(杉咲)が上司である大崎(板谷由夏)にビンタを浴びせるシーンに、視聴者から「強烈」「痛そう」などのツイートが寄せられた。@@cutter 謎の占い師・キズナ(若村麻由美)の元を「シンシアイベンツ」制作Dチームの課長・大崎結が訪れる。その姿は疲れ果て、まさに抜け殻のようだった。さかのぼること2日前、大崎はいつものように中学生の息子から無視され、夫にもろくに話を聞いてもらえずにいた。そんな大崎に、部長・代々木匠(及川光博)から“遠く離れた倉庫への出向という名目で、Dチームからリストラ候補者を1名選べ”という指令が下る…。  リストラを迫る部長と仕事に前向きな部下との板挟みに悩み、プライベートでは夫の浮気や反抗期の息子の存在に悩む大崎は、憔悴しきって出社拒否をしてしまう。街をさまよう大崎が踏切の中に吸い込まれそうになったところを、白装束の女性に呼び止められキズナと引き合わされる。  キズナの言葉に癒しを得た大崎は、会社へ行き、自分の荷物をダンボールに整理し始め「私が辞めるのが一番いいのよ…」とつぶやき、その場を立ち去ろうとする。大崎がキズナの言葉に影響されたことを見通したアタルは彼女にビンタ!。「目を覚ましてください!!」と問題から逃げないよう促す。このシーンに視聴者から「アタルちゃん?!ビンタ炸裂!」「まさかのビンタ」「強烈」「痛そう」「ビンタしてまで止めたかったのねアタルちゃん…」などのツイートが多数寄せられた。  アタルに悩みを打ち明けた大崎は、誰もやめさせることなくリストラ問題を解決。翌朝、久しぶりに爽やかな目覚めを味わった大崎は、隣で寝ている夫の顔に強烈なビンタを一発。大崎は夫に対して「知ってるんだからね~浮気しているの。ちゃ~んと後始末つけてくださいね」と笑顔で語りかける。このシーンに対してネット上には「ビンタする清々しい大崎さんいいなwww」「ビンタ2回目」「朝起きて5秒でビンタ」などの声が寄せられていた。

  • 『ハケン占い師アタル』第6話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、心身ボロボロの板谷由夏に杉咲花は…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第6話が今夜放送される。第6話では、部下と上司の板挟みになりつつ、家庭のことでも頭を悩ませ限界ギリギリまで追い詰められた中間管理職の板谷由夏の姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  謎の占い師・キズナ(若村麻由美)の前に、ひとりの女性が現れる。彼女はイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの課長・大崎結(板谷)。その姿はかつてないほど疲れ果て、まさに抜け殻のようだった。  そこからさかのぼること2日前。大崎はいつものように中学生の息子から無視され、夫にもろくに話を聞いてもらえず、ため息交じりの朝を迎えていた。そんな大崎に、部長・代々木匠(及川光博)から非情な指令が下る。本社からはるか遠く離れた倉庫への出向という名目で、Dチームからリストラ候補者を1名選べというのだ。しかし、Dチームの面々は今や見違えるほど働く意欲に燃え、団結力を増している。誰ひとりとして切り捨てたくはないが、NOと言えない性格もあいまって、代々木の命令を突っぱねることができない大崎。彼女は実情を伏せたまま、部下たちと個別面談を始めることに。ところがその直後、図らずもリストラの話を耳にしてしまった部下たちが、大崎に詰め寄る事態に。  果てしない葛藤と重圧にむしばまれていく大崎。見かねた派遣社員の的場中=アタル(杉咲)は、大崎を飲みに誘い、ある言葉を投げかける。だが、この一件は巡り巡って、アタルの心にも不穏な影を落とす事態を招いてしまい…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第6話は、テレビ朝日系にて今夜2月21日21時放送。

  • 『ハケン占い師アタル』第2話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、コネ社員・間宮祥太朗のやる気が空回りし…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第2話が今夜放送される。第2話では杉咲演じるヒロインの派遣社員が、間宮祥太朗扮するコネ入社の若手社員をサポートする姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  父親のコネでイベント会社「シンシアイベンツ」に入社し、制作Dチームに所属して3年がたつ目黒円(間宮)は、本人のヤル気とは裏腹に失敗続き。大した仕事も任されなければ、婚活アプリでもフラれっぱなしの日々を送っていた。  そんなある日、Dチームの部長・代々木匠(及川光博)が特撮ヒーロー番組『キセキ戦隊ミラクルヒーロー』の新グッズ発表イベントのコンペに参加するよう指示。多忙な同僚たちが企画書作成を次々と断る中、昔から『ミラクルヒーロー』の大ファンだった目黒は、ここぞとばかりに立候補。周囲に不安視されても意に介さず、企画書もひとりで作ると言って張り切りだす。  そんな目黒の空回りぶりを、課長・大崎結(板谷由夏)は心配。派遣社員のアタル(杉咲)に、必要に応じて目黒を手伝うよう依頼するのだが…。やがて目黒は、消息不明の初代ミラクルレッド・八王子(湯江タケユキ)をイベントに引っ張り出そうと発案。Dチームのフォローのもと、奇跡を起こせると信じてますます勢いづく目黒だが、やがてどん底に突き落とされるような出来事が起こってしまう。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第2話は、テレビ朝日系にて今夜1月24日21時放送。

  • 『ハケン占い師アタル』第1話場面写真

    杉咲花が社内の悩みを解決!? 『ハケン占い師アタル』今夜スタート

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)が今夜スタート。第1話では杉咲演じるヒロインの派遣社員が、悩みを抱える正社員の女性に不思議な能力を披露する姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  イベント会社「シンシアイベンツ」の制作Dチームに、派遣社員の的場中=アタル(杉咲)が新しい仲間として入ってきた。社会人経験のないアタルは、教育係となった正社員・神田和実(志田未来)の下で、雑用から覚え始めることに。  その矢先、部長・代々木匠(及川光博)が厄介な指示を出してくる。Dチームが請け負っている新商品イベントに、クライアントの社長が50人の赤ちゃんを呼んで、笑顔の集合写真を撮影したがっているというのだ。しかし、イベント開催日はわずか1週間後。赤ちゃんの確保はもちろん、会場スペースや予算的にも無理難題なのは明白だが、課長の大崎結(板谷由夏)は断りきれず、引き受けてしまう。  そんな中、初めて運営を任された神田は自分の意見も言えないばかりか、会議室ひとつまともに押さえられず、不甲斐なさを感じる。しかも、神田はもうひとつ、だれにも言えない大きな悩みを抱えていた。そんな神田に対し、アタルはたびたび不可思議な言動を取るのだが…。  木曜ドラマ『ハケン占い師アタル』第1話は、テレビ朝日系にて今夜1月17日21時放送(初回20分拡大)。

  • 『ハケン占い師アタル』制作発表記者会見の様子

    杉咲花、モチベーションの上げ方は「食べること」 撮影現場が“お菓子の国”に

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     女優の杉咲花が11日、都内のテレビ朝日局内で行われた主演ドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日/毎週木曜21時)の制作発表記者会見に出席。仕事のモチベーションの上げ方を聞かれ、「ご褒美の時間を作ることです。ご飯を食べることが大好き。スタジオ撮影の日、今日は何を食べようかなとメイクしてもらっている時から考えて楽しみにしている」と答えた。@@cutter 本作は、目を合わせた相手の隠された内面や原風景が視える特殊能力を持った主人公・的場中(まとばあたる)が周囲の人々の悩みを解決していく物語。杉咲がテレ朝の連続ドラマ初主演を務め、脚本は『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』などの遊川和彦が担当する。また、遊川は脚本だけではなく連ドラの演出を初めて手がけている。この日の会見には杉咲をはじめ、小澤征悦、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳、野波麻帆、板谷由夏、若村麻由美、及川光博が出席した。  食べることが至福だという杉咲は、現場で志田と「お昼何を食べるか」と相談している姿が多々目撃されており、間宮が「朝一で現場に行くと2人が朝から昼の話をしている」と明かす。志田は「撮影中、海鮮丼を花ちゃんと食べに行く約束をしている。それが楽しみ」と声を弾ませた。  さらに小澤が「(杉咲の)周りに自然とお菓子が寄ってくる。気が付くとお菓子の国ができている。そのへんのお菓子は花ちゃんのことが好きなんだなって。すごいハートウォーミングになります」と語ると、杉咲は「それは私がお菓子を寄せ集めているんです。食いしん坊なんで…」と恥ずかしそうに打ち明けていた。  杉咲と初共演となった小澤は、「女優さんとして勘も鋭いし、素晴らしいセンスを持っている。共演できてうれしい」と喜びのコメント。また杉咲は、二度目の共演となる間宮に「いつも笑わせていただいている」と話すと、間宮は「僕から出ているものに対して、アレルギー反応のようにずっと笑っている。笑い声と笑顔がすごい楽しい雰囲気にさせてくれる。あと僕の足を踏んでいて気付かないことが多い」と苦笑いで指摘し、笑わせた。  ドラマ『ハケン占い師アタル』は、テレビ朝日系にて1月17日より毎週木曜21時放送(初回拡大スペシャル)。

  • 『ハケン占い師アタル』に出演する杉咲花らキャスト陣

    杉咲花、“あらゆるものが見える”派遣社員に 1月新ドラマで主演

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     女優の杉咲花が、2019年1月スタートのドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)に主演することが発表された。本格コメディー初挑戦となる杉咲は「振り切り方も含めて、たくさん挑戦が詰まった役だと思います」と語っている。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  イベント会社「シンシアイベンツ」に、派遣社員の的場中が新しい仲間として入ってくる。社会人経験のないアタルは、教育係となった正社員の神田和実(志田未来)の下で、雑用から覚え始めることに。その矢先、部長・代々木匠(及川光博)から“新商品イベントに、50人の赤ちゃんを呼んで、笑顔の集合写真を撮影する”という厄介な指示が。イベント開催までわずか1週間。初めて運営を任された神田は自分の意見も言えず、不甲斐なさを感じる。しかも、神田はもうひとつ、大きな悩みを抱えていた…。  人気脚本家の遊川と初タッグとなった杉咲は「遊川(和彦)さんの作品をたくさん拝見していたので、出演が決まったときは初めてご一緒できる喜びを感じ、撮影が始まるのをとても楽しみにしていました」とコメント。さらに他人の内面が見えるというユニークなヒロイン像について「私自身には占いの能力はありません(笑)。でも、占いは信じるタイプで、年明けにはおみくじも引きますし、悪い結果が出たときに引き直したこともあります(笑)」と語っている。  ヒロインが悩みを解決していくイベント制作会社の正社員を演じるのは、小澤征悦、志田未来、間宮祥太朗、志尊淳、野波麻帆、板谷由夏、及川光博。謎の占い師役を若村麻由美が演じる。  ドラマ『ハケン占い師アタル』は、テレビ朝日系にて2019年1月より毎週木曜21時放送。

  • (左から)ドラマ『やすらぎの刻~道』に出演するKis-My-Ft2宮田俊哉、風間俊介

    Kis‐My‐Ft2宮田俊哉、人生初の短髪で『やすらぎの刻』出演 風間俊介の兄役

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     Kis‐My‐Ft2の宮田俊哉が、2019年4月から放送される倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの刻(とき)~道』(テレビ朝日系)に、風間俊介の兄役として出演することが発表された。今作の役作りのため、人生初の短髪になったという宮田は「自分がこんなにスゴイ現場に携われるなんてまったく想像していなかったです」とコメントしている。@@cutter 『やすらぎの刻~道』は、2017年4~9月に放送された『やすらぎの郷』の続編。『やすらぎの郷』のその後がつづられるとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆するシナリオ『道』が劇中劇として描かれていく。劇中劇の『道』は、山梨県の山間の村を舞台に昭和から平成を生き抜いた無名の夫婦の生涯をつづるもので、ヒロインは前半を清野菜名、後半を八千草薫が演じる。  宮田が演じるのは、劇中劇『道』に登場する、養蚕農家の次男・根来公次。清野扮するヒロインの夫で、養蚕農家の四男・公平(風間)の兄という役どころだ。短髪になった感想を聞かれた宮田は「なんだかスースーしますし、前髪がないという状態に、まだ慣れないですね」とコメント。「ウチの母が元々ジャニーズ大好きで、小さい頃から『堂本光一くんの写真を持って美容室に行きなさい』という教育を受けてきたので、この短さを見たらビックリしちゃうと思いますね(笑)」と語り、同じく本作のために坊主頭になった風間について「役柄の年齢と違和感がないですね。先輩にこんなこと言うのも失礼ですが、“子どもじゃん!”と思いました(笑)」と印象を述べた。  実年齢は風間より5歳年下ながら、風間の兄役を演じる宮田。「違和感なく、きちんとお兄ちゃんとして存在できるよう頑張らなくちゃと思っています」と抱負を語っている。  一方の風間は「宮田とは彼が事務所に入ったときからの縁なのでずいぶん長いつきあいですが、共演は初めて。後輩と一緒にお芝居をする機会はあまりなかったので、僕にとってもすごく珍しい体験です」と話し、「2人で思いっきり楽しんでいこうと思っています。公次兄ちゃんについていくつもりです」と意気込みを見せている。  なお新キャストとして、風間と宮田が演じる公平と公次の母親・根来アヤを岸本加世子、根来家の本家の長男・根来鉄兵を平山浩行、石坂演じる菊村が入居する「やすらぎの郷」に新たにコンシェルジュとして着任した有坂エリを板谷由夏が演じることも発表された。  帯ドラマ劇場『やすらぎの刻~道』は、テレビ朝日系にて2019年4月より放送。

  • (左から)石田ゆり子、板谷由夏

    石田ゆり子&板谷由夏 美女2人の“焼き肉女子会”がファンの間で話題

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     女優の石田ゆり子が1日、板谷由夏と“焼き肉女子会”をしたことを報告。ファンからは仲の良さが伝わってくる2人の姿への称賛の声のほか、3日に誕生日を迎える石田への祝福の声が集まった。@@cutter 石田は「焼く女 板谷由夏。赤い部屋で ひたすら焼く そんなわたしたち」といった言葉とともに、板谷が火の通った肉を網からつまみ上げようとしている姿を投稿。また、板谷も自身のインスタグラムで「焼く女 ハニカム女 10月1日 石田ゆり子 ここにあり」という言葉とともに、同じく網の上の肉にトングで触れる石田の笑顔を投稿している。  10月3日は石田の49歳の誕生日。板谷からサプライズで祝われたようで、石田は「二人で焼肉食べていたら とつぜんの バースデーソング。 はて?だれかお誕生日?と思っていたら 自分だった… ゆかちゃんありがとう」と感謝を述べている。バースデープレートを囲み、サプライズを仕掛けた板谷がピースサインをし、石田はうれしそうな笑顔を浮かべている。なお、板谷は昨年も同じ時期に石田の誕生日を祝っている。  ファンからは石田への祝福の声のほか、板谷との“女子会”について「仲が良いのがすぐに分かります!」「素敵な関係」といった声があふれていた。 引用:https://www.instagram.com/yuriyuri1003/    https://www.instagram.com/yukaitaya/

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』大根仁監督

    『SUNNY‐』パワフルな豪華女優陣に囲まれ、大根仁監督が満面の笑み

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     映画監督の大根仁が8月31日、自身のインスタグラムを更新。同日公開された映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演するパワフルな女優陣に囲まれ満面の笑みを見せる姿を投稿した。@@cutter 投稿されたのは、女優陣との集合写真、そして別投稿にて主演の篠原涼子をはじめ、板谷由夏、ともさかりえ、そして渡辺直美の“大人SUNNY”チームに囲まれたオフショットと、池田エライザ、山本舞香と共にほほ笑むショット。  「『SUNNY強い気持ち・強い愛』初日舞台挨拶終了。いつも初日と違う感覚というか、なんか淋しくて何でだろう?と、思っていたらそうか、もうこのメンバー全員と会うことは無いんだな」と寂しさをにじませつつも、小池栄子がこの日の舞台挨拶には不参加だったことに対し、「あ、小池栄子さんは仕事のスケジュールで欠席でした。残念。まあ小池さんはまたどこかで会うでしょ」と茶目っ気たっぷりなコメントを残している。  豪華すぎる写真の数々に、コメント欄には「いやぁー、ゴージャス!」「凄いメンバー」と絶賛の声が殺到。「渡辺直美さんの躍動感すごい」といった突っ込みや、「SUNNY、感動しました」等、映画を称賛するコメントが多数寄せられた。  また、出演女優のインスタグラムにも初日舞台挨拶についての投稿が次々とされており、中でも篠原演じる主人公・奈美の女子高生時代を演じた広瀬すずは「とんでもない映画ですほんと!絶対みてほしい」「どのシーンも私の顔の原型は基本なくなっていますがね、、」とアピール。続いて板谷やともさかも「沢山の方々に見てほしい」「お若い世代のみなさまにはぜひ大人になったらまた改めて観てほしいな」と作品の魅力を語っている。 引用:https://www.instagram.com/hitoshione/    https://www.instagram.com/suzu.hirose.official/    https://www.instagram.com/yukaitaya/    https://www.instagram.com/rie_tomosaka_official/

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』公開初日舞台挨拶にて

    篠原涼子、主演作を10歳の息子に「生きてて一番いい映画」と称賛される

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     女優の篠原涼子が31日都内で、主演映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の公開初日舞台挨拶に登壇。10歳の息子が「『今まで生きてきて一番素晴らしい作品だった』って言ってくれた」と明かした。@@cutter 本作は、映画『サニー 永遠の仲間たち』を原作とする青春音楽エンタテインメント。女子高生の仲良しグループ「サニー」の6人の青春と、彼女たちの20年越しの再会劇を描く。  本イベントには篠原の他、板谷由夏、ともさかりえ、渡辺直美、広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生、大根仁監督が出席した。  専業主婦になった現代の奈美を演じた篠原は、高校生チームから大人チームの出演シーンを褒められて「うれしい。見る目があるな(笑)! 本当にアメとかあげたい」とニッコリ。また、10歳の息子が「(本作を)観て、『今まで生きてて一番いい作品だった』って言ってくれた」と明かすと、客席から自然と拍手が。  高校時代の奈美に扮した広瀬も、作品を観た周囲の評価が好評だと言い、「試写をリリー(・フランキー)さんと一緒に見たんですけど、リリーさんが『試写室であんなに声出して笑ったの初めて』って観終わった後に言ってずっと笑ってた」とコメント。  また、平成最後の夏にやり残したことを問われると、渡辺が「私は彼氏がほしかった。彼氏が今まで30年間いたことない。この平成最後の夏は彼氏を作りたいと思ったけど失恋をしてしまった。彼氏くらいは作りたかったと後悔した」と告白し、肩を落としていた。

  • 板谷由夏

    板谷由夏、母親の写真を披露 「お母さんも美人」「そっくり」と話題

    エンタメ

     女優の板谷由夏が、自身の子どものころの母親と写った写真をインスタグラムに投稿した。ファンからは男の子のような当時の板谷に「かわいい」といった声が上がったほか、「お母さんも美人…!」「お母様にそっくりですね!」「似てますねー」といった声も寄せられている。@@cutter 「実家、となると思い出の宝箱 昔の写真が切なくてたまらないのは 年をとったということかな」といったキャプションで投稿されているのは、子どものころの板谷と母親の2ショット写真だ。  板谷の「男の子みたいな私、キラキラな母」という言葉が示すように、ボーイッシュな短い髪の少女が、白いノースリーブがおそろいの母親に腕を絡ませて寄り添い、仲の良さがわかる2ショットとなっている。  ファンからは、少女のころの板谷に対する「美少女」「かわいい!」といった声のほか、若き日の板谷の母親の姿に「お母さんも美人…!」「お母様にそっくりですね!」「ステキ!似てますねー」といった声が相次いでいた。   引用:https://www.instagram.com/yukaitaya/

  • 映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』完成披露舞台挨拶にて

    篠原涼子、爆弾発言「広瀬すず似に整形させてくださいと思った」

    映画

     女優の篠原涼子と広瀬すずが、30日に都内で開催された映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の完成披露舞台挨拶に出席。篠原が、自身の高校生時代を広瀬が演じると聞いた時、「広瀬すず似に整形させてくださいと言おうと思った」と打ち明けた。@@cutter 大根仁監督が監督・脚本を担当する本作は、映画『サニー 永遠の仲間たち』の物語の舞台を日本に移し、90年代に流行したJ‐POPやファッションをきらびやかに散りばめて再構築した、笑って泣ける青春音楽映画。企画・プロデュースは、『告白』『モテキ』『君の名は。』の川村元気、音楽は“TKサウンド”で90年代の音楽シーンを席巻した小室哲哉が担当する。  会見には、豪華女優陣11名と大根監督が参加。篠原と広瀬、板谷由夏と山本舞香、小池栄子と野田美桜、ともさかりえと田辺桃子、渡辺直美と富田望生、池田エライザと大根監督と、池田以外の女優陣は現在・過去で同役を演じたペアで登場。劇中で使用された安室奈美恵の『Don’t wanna cry』など90年代の大ヒット曲にあわせ、ノリノリでレッドカーペットを歩いた。  トークでは、MCから「作品を見た関係者から似てるという声が多い」と言われた篠原と広瀬。篠原は「放送できないかも」と前置きしつつ、「広瀬すず似に整形させてくださいと言おうと思った。その後も監督にCG加工でと言ってました(笑)」と告白し、会場は爆笑。続けて「本当に申し訳ないって思うくらい、すずちゃんがかわいい」とそのかわいさを絶賛した。  それを受けて、広瀬は「結構はじけた役で、どうやったら篠原さんに繋がるんだろうってくらいはじけてしまって反省しています」と振り返ると、すかさず篠原は「何を言っても大丈夫です」と笑顔で返し、またもや会場の笑いを誘っていた。  劇中では小室の楽曲が使用されるが、22年ぶりに小室と同じ作品を作った篠原は「1990年にデビューして、歌うことのきっかけだった。またこうやってご一緒できてご縁を感じてますし、感謝してます」と感慨深げ。大根監督は小室がラインで甘えてくるといい、「女の子とラインしてるみたいだった(笑)」と明かしつつも、「素晴らしい映画音楽ができた」と感謝の言葉を贈った。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 『SUNNY』ティザーチラシビジュアル

    篠原涼子が涙『SUNNY』愛しくて切なくてエモい、予告解禁

    映画

     女優の篠原涼子が主演を務め、『モテキ』の大根仁監督がメガホンをとる映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』から予告編が解禁された。映像は、90年代を代表するJ‐POPの名曲を使用しつつ、キャスト陣の熱演にフォーカスしたポップでエモーショナルな映像に仕上がっている。@@cutter 本作は、2011年に製作され、日本でも話題となった韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を、舞台を日本へ移してリメイクした青春音楽映画。90年代に青春を謳歌した女子高生グループ“サニー”の6人。20年をへて専業主婦となったメンバーの一人、奈美(篠原)は、末期ガンに冒された親友・芹香(板谷由夏)の願いを叶えるため、サニーの再集結を目指し奔走する。  本作で音楽を担当するのは、90年代以降、常に音楽シーンを牽引してきた小室哲哉。本作のために1年をかけて24曲の劇伴を書き下ろした。さらに劇中では今も歌い継がれるJ‐POPの名曲11曲を使用。安室奈美恵の『SWEET 19 BLUES』をはじめとして5曲の小室哲哉プロデュース楽曲に加え、サブタイトルにもなっている小沢健二の「強い気持ち・強い愛」などの名曲が本編を彩る。  今回、公開された予告編は、奈美と芹香の20年ぶりの再会シーンからスタート。末期ガンを告白した芹香から「みんなに会いたいの」と告げられた奈美の姿から、画面は90年代を女子高生として過ごしたサニーの姿を映し出す。  90秒の中で『強い気持ち・強い愛』『SWEET 19 BLUES』を大胆に使用し、ポップなイメージを演出しつつも、篠原涼子が演じる奈美が涙を流すシーンをはじめ、広瀬すず、池田イライザ、渡辺直美、ともさかりえといった女優陣のエモーショナルな演技にも焦点を当てている。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 板谷由夏と“双子コーデ”を披露した井川遥

    板谷由夏&井川遥、美しすぎる双子コーデに「朝ドラとは服装が(笑)」

    エンタメ

     女優の板谷由夏が18日、自身のインスタグラムに女優の井川遥とのツーショット写真を投稿した。ファンからは「双子コーデ(笑)」「御二人ともスタイル良くて美人ですね」「朝ドラとは服装が(笑)」などの声が寄せられている。@@cutter 「最初のお客さんは遥さんでした! ありがとう」というコメントと共に投稿された画像は、二人でお揃いのダッフルコートを着たツーショット写真。板谷がプロデュースするファッションブランド『SINME』のオーダー会に井川が訪れたようで、新作のダッフルコートに袖を通す二人のにこやかな表情を捉えた一コマだ。  これに対して、ファンからは「双子コーデ(笑)」「御二人ともスタイル良くて美人ですね」「美女お二人憧れます! コートとてもお似合いです」など称賛コメントが殺到。一方、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『半分、青い。』でフリフリの「ピンクハウス」風ロリータファッションを披露している井川に対しては、「朝ドラとは服装が(笑)」「朝ドラでピンクハウス着た遥さんが新鮮です」など、写真とドラマ衣装の違いについて言及する声も投稿されている。 引用:https://www.instagram.com/yukaitaya/

  • 『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する三浦春馬

    三浦春馬、90年代イケメンの象徴・ロン毛に 映画『SUNNY』出演

    映画

     三浦春馬が篠原涼子、広瀬すず出演の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演することが分かった。さらに、リリー・フランキー、新井浩文、矢本悠馬の男性キャストも発表。90年代の象徴であるロン毛のイケメン役を嫌味なく演じた三浦に、大根仁監督は「むしろ私が恋心を抱きました」と最大の賛辞を送っている。@@cutter 本作は、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』を大根監督たっての希望とアイディアで日本版にリメイクしたもの。かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーが、それぞれ問題を抱える大人になりながらも、約20年の時を経て友情の絆と人生の輝きを再び取り戻すために奮闘する姿を描く。  現代パートのサニーメンバーを篠原、板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美という豪華なキャストが演じ、90年代パートの高校時代を広瀬、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生が演じる。  三浦が演じるのは90年代を謳歌するロン毛のイケメン大学生・藤井渉。美しいロン毛を書き上げ、90年代を代表するファッションと佇まいで女子高生たち、特に広瀬演じる主人公の奈美を魅了する役どころだ。  三浦は「素晴らしいキャストの皆さんと共に、90年代を振り返るような作品に携われてとても嬉しかったです!」と喜びをにじませ、「当時の流行りであった【ロン毛】を何度もかき上げ(笑)、嫌味がない感じをどこまで自然に出せるかが難しいところでありました(笑)」とコメント。  大根は「春馬君とは初めての仕事だったのですが、90年代を象徴するイケメンという微妙な役を完璧に演じてくれました。脚本に書かれている『カッコ良く登場』とか『とにかくカッコ良い』とか『さりげないがカッコ良い』という無茶な要求に見事に応えてくれて、むしろ私が恋心を抱きました」と三浦の演技力を絶賛。  なお、大根組常連のリリーは奈美(篠原)の依頼でサニーメンバーを探す探偵・中川役、同じく常連の新井は梅(渡辺)が務める不動産店の陰険な上司・新井役として出演。初参加の矢本は高校時代の梅(富田)の兄を演じている。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国公開。

  • 広瀬すず、池田エライザらルーズ&ミニスカ“最強”コギャル姿披露 『SUNNY』最旬女優が集結

    広瀬すず、ルーズ&ミニスカ“最強”コギャル姿披露 『SUNNY』最旬女優が集結

    映画

     広瀬すずが主人公の高校生時代を演じる映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生ら旬な若手女優たちが集結していることが明らかとなった。また、6人が演じる女子高校生たちの、ルーズソックスにミニスカートといった当時の“コギャル姿”に扮したビジュアルも解禁となった。@@cutter 本作は、韓国映画『サニー 永遠の仲間たち』のリメイク版。かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーが、約22年の時を経て、それぞれ問題を抱える大人になりながらも、強い気持ちと強い愛で、再び友情の絆と人生の輝きを取り戻すために奮闘する姿を描く。広瀬が演じるのは、篠原涼子が演じる主人公・奈美の高校生時代だ。  奈美にとって憧れの存在で、とにかく美人でクールな奈々を演じる池田は「監督が時代背景や当時の価値観をクランクインまでに学ぶ機会をつくってくださったので、みんな良い感じにコギャルになれました」とコメント。また、板谷由夏が演じる“サニー”のリーダー・芹香の高校生時代に扮する山本は「高校生サニーチームはみんな自分の役を演じる上で、大人サニーチームの方々に負けないよう一生懸命向き合い、毎日笑顔が耐えなくて楽しい現場でした!」と撮影を振り返っている。野田が演じるのは、小池栄子が演じる裕子の高校生時代。田辺はともさかりえが演じる心の高校生時代に扮し、富田は渡辺直美が演じる梅の高校生時代を演じる。  解禁となったビジュアルには、ミニスカートにルーズソックスを履き、90年代に女子高生の間で大ブームとなったファッション雑誌「egg」から採った“エッグポーズ”をキメるコギャル女子高生6人の姿が収められている。広瀬らは自分の役に合わせて髪を明るく染め、眉を細くし、全身にメイクを施して小麦色の肌を作り込むなど、徹底した役作りを実行。また、クランクイン前にはコギャル講座を受け、コギャル精神と90年代の文化を学んだ。メガホンを取った大根仁監督も、元コギャルたちへの強力取材と現場監修のもと、ルーズソックスの長さやたるみ具合にまでこだわったという。  映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は8月31日より全国東宝系にて公開。

  • 板谷由夏、渡辺直美とド迫力スマイル披露 ※「板谷由夏」インスタグラム

    板谷由夏、渡辺直美とド迫力スマイル披露 はつらつとした2人の笑顔が「そっくり!」

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     女優の板谷由夏が、7日に自身のインスタグラムを更新し、タレントの渡辺直美との2ショットを公開。ファンからは「そっくりー!!!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 板谷は「お会いしたかった渡辺直美ちゃん 年下なのになんだか安心感」と言葉を添えて、渡辺とともに満面の笑みを見せる姿を収めた写真を投稿。「ほっとする出汁の効いたお味噌汁みたいな人。大好きだ~」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「そっくりー!!!」「お二人、似てる!?」「お二人共いいお顔ー」「最高のツーショットです」「すごく素敵な表現!ほっとする感が伝わります」など、はつらつとした2人の明るい笑顔に称賛の声が上がっている。 引用:https://www.instagram.com/yukaitaya/

  • 真木よう子『セシルのもくろみ』に憧れの声

    真木よう子主演『セシルのもくろみ』に憧れの声 「最高にキラキラしてる」

    エンタメ

     真木よう子主演の新ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第1話が13日に放送され、真木のほか吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子といった豪華キャストの競演に「このドラマ最高にキラキラしてる」といった感想が寄せられた。@@cutter 原作は直木賞作家・唯川恵の同名小説。美から遠ざかっていた平凡な主婦・宮地奈央が読者モデルとなり、先輩モデルからの洗礼を受けながらも名をなしていくシンデレラストーリー。  第1話では真木演じる奈央が、人気女性ファッション誌「ヴァニティ」の編集デスク・黒沢洵子(板谷)から読者モデルとしてスカウトされ、見事雑誌に掲載。スタイリストのおかげで見違えるようにドレスアップした奈央は、「ヴァニティ」のパーティに出席するなど華やかな世界を知っていくという内容だった。  これまでクールビューティーな役の多かった真木が今作では一転、母として妻として、ガサツだが真っすぐでパワフルな主婦を熱演。視聴者からは、「真木よう子がコミカルな役っていうのもレアだよね」「やばい、真木よう子史上1番おもしろいキャラクターじゃないか」など新境地に期待する声も多かった。  さらに大人の魅力満載の共演者に対し、「真木よう子ウルトラかわいい」「吉瀬美智子は別格の美しさ」「伊藤歩さんが目の保養過ぎてやばい」「板谷由夏になりたい」「長谷川京子美しすぎて震えてる」といった憧れの声がSNS上を埋め尽くした。しかも彼女たちがファッション誌業界で活躍する姿に「みんな綺麗でキラキラしてて眩しい」「なんだこのドラマ 最高にキラキラしてる」といった意見が。  次回に対する期待の声としては、「奈央がこれからどんな風に変わるのかが楽しみ」といったヒロインの成長はもちろん、「華やかな世界の中での女同士のバトル楽しみ」と、ドロドロした群像劇を心待ちにする人も多かった。  『セシルのもくろみ』は、フジテレビ系にて毎週木曜22時から放送。

  • 『セシルのもくろみ』制作発表会の様子

    吉瀬美智子、一児の母・真木よう子の美腹筋に「見事」と感服

    エンタメ

     フジテレビ系新ドラマ『セシルのもくろみ』の制作発表会見が2日、都内のスタジオで行われ、主演の真木よう子、共演の吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子が出席した。@@cutter 真木演じる主人公のライバルモデル役の吉瀬は「産後復帰2作目で体型からモデルっぽくならなければいけないので、モデル時代に体重を戻しました」と減量の役作りを告白。ドラマのポスター撮影時に真木の見事な腹筋を目撃したそうで「真木ちゃんが結構なお腹具合だった。真木ちゃんも子供を産んでいるけれど、それを見てカッコいいと思った。どういう風に腹筋を作っていったのか、撮影現場で検証したい。そのくらい凄い。見事」と鍛え上げられた真木の美ボディに感服していた。  当の真木は「腹筋は前からずっとある。腹筋も50回連続で出来るので。中学の陸上3年間が効いているのかな?今現在何をしているわけでもない」とさらりと報告。すると吉瀬は「タイトルバックで踊るシーンの真木ちゃんはキレッキレ。あれは羨ましいし、ずっと見ていられる。ずっと汗だくになって踊れるのは私としては神」と真木の身体能力の高さに惚れ惚れしていた。  ドラマはファッション誌業界を舞台に、専業主婦・独身・共働き・シングルマザーら様々な立場のオンナたちが“もくろみ”、ぶつかり合いながらも幸せを探していくストーリー。平凡な主婦から読者モデルになる役どころの真木は「ストリートロックというファッションをベースに衣裳選びをした。アパレル業界やファッション好きな若い方にもその辺を見てもらえれば」とこだわりを明かした。  連続ドラマ『セシルのもくろみ』は、フジテレビ系にて7月13日より22時から放送。

  • 7月スタートのドラマ『セシルのもくろみ』に出演する真木よう子

    真木よう子、2年ぶり連ドラ主演! 吉瀬美智子&長谷川京子らと女バトル

    エンタメ

     女優の真木よう子が、7月にスタートする新ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で主演を務めることが分かった。ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく姿を描くき、共演には吉瀬美智子、伊藤歩、板谷由夏、長谷川京子ら豪華女優陣らが名を連ねる。@@cutter 原作は30代から50代の主婦層に絶大な人気を誇るファッション誌「STORY」で2008年から2010年にかけて連載され多くの共感を呼んだ、唯川恵原作の同名小説。運命のいたずらで読者モデルとなった女性が、一流のモデルとして成功の階段を駆け上っていく。  タイトルにある“セシル”とは、フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作「悲しみよこんにちは」の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女性の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われている。  2015年の『問題のあるレストラン』以来、2年ぶりに連ドラ主演を務める真木は「男女関わらず、本当に美しく格好の良い人間とはどういった姿勢で己の道を歩んでいくのか。その様な姿を多くの方に微力ながらもお見せできればと思っております」と出演への意気込みを語る。  またドラマの設定に対し「モデル・雑誌業界の裏側が描かれ、モデル経験者としても楽しみです」と語る吉瀬は「経験を生かしつつ、“浜口由華子”という女性の人生を丁寧に演じていきたいと思います」と出演に対する思いを明かす。また自身の役柄が、後半戦の“鍵を握る役”だという長谷川は「女性陣がここまで揃うドラマは他に見たことがないので、今から現場に行くのがとても楽しみです」と撮影への期待感を表している。  『セシルのもくろみ』は、フジテレビ系にて7月より毎週木曜22時より放送。

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