上戸彩 関連記事

  • カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』場面写真

    井ノ原快彦&上戸彩が大家族の両親に 『僕が笑うと』今夜放送

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     V6の井ノ原快彦が主演を務め、女優の上戸彩と夫婦役で共演するカンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』が、カンテレ・フジテレビ系にて今夜放送される。@@cutter 本作は、戦時中の大阪を舞台に、5人の孤児を養子として引き取って育てた夫婦を描いたオリジナル作品。ドラマ初共演の井ノ原と上戸が、それぞれ主人公・鈴木重三郎と妻の誠子を演じる。ほかに竜星涼、真飛聖、飯豊まりえ、高田翔、坂井真紀、白洲迅、麻生祐未、吉行和子らが出演する。  昭和12年の大阪。大学助教授で植物研究者の鈴木重三郎(井ノ原)は、妻・誠子(上戸)とは子宝に恵まれなかったが、それを受け入れ夫婦仲良く暮らしていた。しかし、誠子の「母親になりたい」という思いは消えることはなく、重三郎に孤児を引き取りたいと相談する。はじめは難色を示した重三郎だが、誠子の熱意に押されて浩太(幼少期:柳下晃河)を養子として迎え入れることに。重三郎は次第に不器用ながらも叱ることや褒めることを学び、子供を愛することの生きがいを覚えていく。  時は流れ、昭和18年。鈴木家は、浩太(渡邉蒼)、節子(伊藤栞穂)、健作(石澤柊斗)、虎之助(原田敬太)、トメ子(竹野谷咲)の5人の子供たちを育てる大家族に。太平洋戦争が始まり、生活は日に日に厳しくなっていくが、重三郎と誠子は常に笑顔を絶やさず、子供たちの表情も笑顔に満ちあふれていた。しかし、戦争は着実に鈴木家の未来にも影を落とし始める―。  初めて大家族の父親役を演じた井ノ原は、撮影を振り返り、「現場に子どもがいるっていいなと思いました。子役の子たちがいない場面の撮影でも、この作品に子どもが関わっているんだという温かい空気感が現場にありました」と話す。  劇中で重三郎が家族に向ける温かな笑顔も印象的だが、「それは、上戸さんや子どもたち、スタッフさんに助けられたからだと思います。支度中や、撮影の合間もとにかくいっぱいお話しして、本当の夫婦、本当の家族のような時間を共有しました」と井ノ原。「この脚本がそのままの意味で伝わってくれたらいいなと思います。なにか作られたものではなく、『最初からあるよね、こういう幸せ』というものを、皆さんに見つけていただけたらと思います」とPRした。  上戸も「今のこの寂しいニュースが多い世の中で、この『僕が笑うと』は皆さんの心に改めて届けたい家族の意味、家族の形が詰まった素敵なお話に出来上がったと思いました」と本作への熱い思いを語った。  カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』は、カンテレ・フジテレビ系にて今夜3月26日21時30分放送。

  • 上戸彩

    上戸彩、あえて子連れで電車に乗る理由 芸能人のママ友も紹介

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     女優の上戸彩が20日、『TOKIOカケル』(フジテレビ系/毎週水曜23時)に出演。子育て中の上戸はあえてしているという“電車移動”のほか、芸能人のママ友らについて語った。@@cutter 関西テレビ放送(カンテレ)開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』で共演するV6の井ノ原快彦と共にゲスト出演した上戸。番組では上戸のイメージについて街頭インタビューを実施した。その中で「電車に乗らなさそう」という街の声に対し、上戸は「全然乗ります。今でも乗ります」と否定し、「意識的に乗るようにしています。あえて、子どもの友達をお迎えに子どもと一緒に電車に乗って行ったり」と明かした。  理由については「自分も、間が空きすぎると子どもと一緒に乗るのが怖くなってきちゃうので、ママ友さんに手伝ってもらいながら一緒に乗ったりとかしています」と、3歳半になる長女のために、あえて電車に乗るように心がけていることを明かした。  子どもの出産が近い芸能人のママ友も多いようで「私の子どもが生まれた前後2ヵ月ぐらいが結構ベビーブーム」とし、「国仲涼子ちゃん、(アーティストの)AIちゃん、(森三中の)大島美幸ちゃん、関根麻里ちゃんとか」と紹介。「いまだに夏にプールで遊んだりスイカ割りをしたりとか(しています)」と交流を明かした。

  • (左から)長澤まさみ、新垣結衣

    長澤まさみ&新垣結衣がランクイン!「汗をかく姿が美しそうなタレント」発表

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     女優・長澤まさみが、営業職女性が選ぶ「汗をかく姿が美しそうなタレント」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、3位には土屋太鳳&北川景子が並んだ。@@cutter 今回の結果は、カネボウ化粧品が2019年2月12日、13日の期間にインターネットリサーチを実施。全国20歳~30歳の営業職女性500人の有効回答を集計したもの。  「汗」と関連して、「汗をかく姿が美しそうなタレント」を聞いたところ、最も票を集めたのは長澤。「汗をかいても清潔感があって、きれいだから」「明るくて元気でアクティブな感じがするから」「健康的でセクシーなイメージなので汗が似合いそう」という意見が集まり、清潔感、健康的なスポーティなイメージが今回の結果に繋がったようだ。  2位の新垣には、「青と白が似合う爽やかなイメージがある」「素肌が綺麗だから」「ナチュラルで薄化粧でも綺麗だと感じるから」といった、爽やかさや素肌の綺麗さを支持する声が。  さらに、3位の土屋には「体育会系のイメージがあるので」「天真爛漫で汗をかいても美しい感じがするから」など、同数票の北川には「働く女性からの支持が高そうだから」「健康的で、汗をかいても綺麗な印象」といった声が挙がった。また、ランキングでは続いて、5位に菜々緒、6位に上戸彩、本田翼がランクインした。

  • (左から)カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』に出演する井ノ原快彦、上戸彩

    井ノ原快彦、戦時中の大阪が舞台のSPドラマ主演 上戸彩と夫婦役

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     V6の井ノ原快彦が主演を務める関西テレビ放送(カンテレ)開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』が、3月26日に放送されることが決定した。井ノ原は女優の上戸彩と夫婦役を演じる。@@cutter 本作は、戦時中の大阪を舞台に、5人の孤児を養子として引き取って育てた夫婦を描いたオリジナル作品。井ノ原は主人公・鈴木重三郎を演じ、妻・誠子役を上戸が演じる。2人はドラマ初共演となる。  昭和12年の大阪。大学助教授で植物研究者の鈴木重三郎(井ノ原)は、妻・誠子(上戸)とは子宝に恵まれなかったが、それを受け入れ夫婦仲良く暮らしていた。しかし、誠子の「母親になりたい」という思いは消えることはなく、重三郎に孤児を引き取りたいと相談する。はじめは難色を示した重三郎だが、誠子の熱意に押されて浩太(幼少期:柳下晃河)を養子として迎え入れることに。重三郎は次第に不器用ながらも叱ることや褒めることを学び、子供を愛することの生きがいを覚えていく。  時は流れ、昭和18年。鈴木家は、浩太(渡邉蒼)、節子(伊藤栞穂)、健作(石澤柊斗)、虎之助(原田敬太)、トメ子(竹野谷咲)の5人の子供たちを育てる大家族に。太平洋戦争が始まり、生活は日に日に厳しくなっていくが、重三郎と誠子は常に笑顔を絶やさず、子供たちの表情も笑顔に満ちあふれていた。しかし、戦争は着実に鈴木家の未来にも影を落としていく…。  主演の井ノ原は「戦時中を描いたドラマはたくさんあると思いますが、それだけで暗く堅い気持ちになるのではなくて、どの時代でも普遍的な家族の温かさについて、共感できることが随所に散りばめられたドラマです。今は核家族化とか言われていますが、『血の繋がりだけじゃないんだぞ、家族は!』という思いに少しでも触れてもらえたらいいなと思います」とコメント。  妻・誠子役の上戸は「家族みんなで揃うことが少なくなってきている現在、改めて家族の大切さを考えるきっかけになるドラマになれば嬉しいです」と語っている。  ほかの出演者には、真飛聖、飯豊まりえ、高田翔、坂井真紀、白洲迅、麻生祐未、吉行和子らが決まっている。  カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』は、カンテレ・フジテレビ系にて3月26日夜放送。

  • (上から)新垣結衣、北川景子、上戸彩

    北川景子、新垣結衣、上戸彩「実際に会ったら本当にきれいだった芸能人」

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     中居正広がMCを務める10日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系/火曜24時09分)で「実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人」は誰なのか、大激論が展開され、ベスト5を決定した。@@cutter さまざまなテーマで、番組オリジナルのランキングを作成する人気企画「番付の窓」。第3弾のこの日は中居正広のほか土田晃之、陣内智則、バカリズム、ブルゾンちえみが参戦。自分が思う、実際に会って本当にキレイと思った女性芸能人をそれぞれフリップに書いた。  バカリズムが真っ先に発表したのは北川景子。彼は、「我々なんて工場の大量生産」と卑下しながら、彼女について「高級和菓子」「一個一個職人さんが手作りで作ってる」と独特の表現でベタ褒め。中居も「いい子なんだろうね。出ちゃってるよね顔に」と賛同した。  土田は新垣結衣を指名。かつて『オールスター感謝祭』(TBS系)にバナナマンと共に出た際、番宣に来ていた新垣に向かって、興奮のあまり思わず「ガッキー! ガッキー!」と呼びかけてしまったという。  ベテラン女優の名前も続々と挙がった。ブルゾンちえみは松雪泰子、陣内は天海祐希、また中居は24~25年前、大地真央に生で会ったとき「なんだこれ!」とびっくりしたと語った。  ファーストコンタクトの衝撃がすごかった女性として上戸彩を推したのはバカリズム。彼は「実際会ったときの『うわっ上戸彩だっていう感じ』(がすごい)」と話した。  土田が見せたフリップには「三茶の長澤まさみ」の字が。なんでも東京・三軒茶屋で彼女本人にたまたま会ったといい、「普通に私服でいる三茶の長澤まさみ、半端なくかわいい!」と興奮。またそのとき、土田は後輩との食事の帰りだったというが、あまりのかわいさに一同居酒屋へ行き、「長澤まさみ半端ねぇよ!」などと感動を分かち合ったと振り返っていた。  まさにそうそうたる顔ぶれがそろう中、陣内から綾瀬はるかという名前が挙がると、中居も「あ~~大変だ!」とランク付けに苦慮。  最終的には北川景子、新垣結衣、上戸彩、三茶の長澤まさみ、綾瀬はるかの5人が全員1位になるという驚きの結果に終わった。

  • 「WHITE KITTE」ライトアップセレモニーに登場した上戸彩

    上戸彩、印象的なXmasプレゼントは「ルーズソックス」

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     女優の上戸彩が、21日に都内で開催された「WHITE KITTE」ライトアップセレモニーに特別ゲストとして登場。屋内日本最大級の高さ約14.5mのホワイトツリーに点灯した上戸は「ちょっと浸っちゃいました」と語ったほか、自身が受け取った思い出深いクリスマスプレゼントを聞かれると「中学の頃にもらった『SMITH(スミス)』のルーズソックス」と振り返った。@@cutter 「WHITE KITTE」は、2013年の初開催以降、館内にいながら白銀の世界を体感できるとして毎年好評を博しているクリスマスイベント。レースがあしらわれた深紅のドレスで登場した上戸は、群馬県・嬬恋村産の本物のモミの木が使用されているツリーを見上げると「すごいですね。こんなに高いんですね」と感心しきり。  今年のクリスマスの予定を聞かれると「お仕事が入るのか…なかったら、普通に家族と過ごしたいです」と回答。「ツリー飾んなきゃなんですけどね~。ちょっとドラマが忙しくて、ツリーをまだ飾れていない」と明かし、家にあるのはどんなツリーなのか聞かれると「うーん、偽物(笑)。ふふ。本物のモミの木が欲しいです。本当に。群馬に行ってね、ちょっとサイズの小さいのとか、余ってないかなあ(笑)。やっぱり、本物はいいですよね」と白い歯を見せた。  その後、自身のクリスマスプレゼントの思い出に話が及ぶと「中学の頃にもらった『E.G.SMITH イージースミス』のルーズソックス」と回想。「それまで三足1000円とかの、ちょっと短めのルーズソックスしか持っていなくて」と振り返りつつ「そのときに初めて『(EG)SMITH』の、ロングのルーズソックスを買ってもらったのをすごく覚えていて。穴が開いては自分で縫っていました」と、大切に履いていたことを明かした。  クリスマスイベント「WHITE KITTE」は、11月21日~12月25日まで東京・丸の内の「KITTE」にて開催。

  • 「TikTok」新CM発表会に登壇した上戸彩

    上戸彩、後輩の小芝風花を絶賛「めっちゃかわいくて」

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     女優の上戸彩が5日、都内で開催された「TikTok」新CM発表会に出席した。上戸は同じ事務所の後輩で、CMで共演した小芝風花について「めっちゃかわいくて」と絶賛した。@@cutter TikTokは、ユーザーが動画を撮影・編集し、約15秒のオリジナルビデオとしてシェアすることができるSNS。新CM『グランピング篇』では、雨の中のグランピングで落ち込む上戸が、小芝とのTikTokで憂鬱な気分を忘れるというストーリーになっている。  グランピングを知らなかったという上戸は「本当にグランピングをさせていただいているような、遊びに来たような感覚になれて楽しかったです」と撮影を振り返り、お気に入りのシーンを聞かれると「小芝風花ちゃんがベッドの上で踊っているシーン。すごく好きです」と答えた。  「私も、娘もハマっているので、取り合いです。見せて見せてって(笑)」と、TikTokがお気に入りの上戸。最近になって記録に残しておきたいと思った瞬間を問われると「子供が無邪気に遊んでいるとき。静止画だともったいないな、この動きを撮りたいなって…がむしゃらに遊んでいるときはTikTokに収めたいですね」と話していた。  「でも私、こういう機械ものが苦手で。いまだ家族は撮れていないんですけど、はやく友達とか(撮りたい)。使えるようになりたいです」と明かした上戸。当日は、そんな上戸のためにTikToker(TikTokユーザー)のSaraとキアヌが登場し、上戸に撮影方法をレクチャー。上戸はフリースタイルフットボール集団「球舞‐CUBE‐」のパフォーマンスを自ら撮影して笑顔を見せていた。  「TikTok」新CM『グランピング篇』は11月9日より放送開始。

  • 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』最終話場面写真

    今夜『絶対零度』最終回、上戸彩演じる桜木泉がミハンの危険人物に

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     俳優の沢村一樹が主演を務めるドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終回が今夜放送される。最終回では、上戸彩演じるヒロインが危険人物に指定され、ミハンチームが彼女を捜査するという展開が描かれる。@@cutter 山内(横山裕)の救出に向かった井沢(沢村)の前には、桜木泉(上戸)の姿があった。桜木は井沢に憎しみの眼差しで銃を向け「あなたは、ミハンに組み込まれた人間?」と告げると、現場から立ち去ってしまう。  井沢は、桜木がミハンを知っていたこと、彼女の上司だった長嶋(北大路欣也)が資料課を探っていたことに触れ、何か知っているのかと東堂(伊藤淳史)に尋ねる。すると東堂は、新たな危険人物を表示。それは桜木泉であった。  桜木泉を捜査することになったミハンチームはベトナムへ。井沢と山内は、桜木の事件を担当した元刑事のグエン(フォンチー)に接触する。捜査の中で、桜木は、証券会社社員の谷口正博(斉藤佑介)を追っていたことが判明。谷口は、日本からベトナムに赴任した同社の支店長とその娘・由紀子(桜井ユキ)を爆発物で殺そうとしていた。谷口を射殺してそれを食い止めたのが、井沢の妻の元同僚だった刑事・赤川武志(須田邦裕)だった。  しかし事件後、赤川はホテルの屋上から転落死し、その翌日、桜木も失踪。謎が深まる中、ミハンと桜木の意外な繋がりが浮かび上がってくる。  ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』最終回は、フジテレビ系にて今夜9月10日21時放送。

  • 上戸彩

    『絶対零度』第9話、上戸彩が登場! 「カッコ良すぎ」と大反響

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     俳優の沢村一輝が主演を務めるドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が3日に放送され、女優の上戸彩演じる女性刑事が登場すると視聴者から「桜木さん来たー!!!」「カッコ良すぎません?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter ミハンチームが着々と成果をあげる中、警護課の捜査員・石塚辰也(高橋努)がミハンシステムの危険人物にリストアップされる。要人警護のスペシャリストである石塚は、井沢(沢村)とも面識のある人物だった。  東堂(伊藤淳史)がモニターに石塚の監視記録を映し出すと、山内(横山裕)はそこに桜木泉(上戸彩)らしき女性の姿に気がつく。石塚をマークし始めた小田切(本田翼)は、早々に尾行を見破られてしまう。一方、山内と共に石塚のマンションに潜入した井沢は、石塚が国家公安委員長・滝本健三(山田明郷)の情報を求めていることを知るが…。  クライマックスでは、ある組織から国家公安委員長の滝本を殺害するように脅されていた石塚と、彼の犯行を防ごうとする井沢が直接対決。特殊警棒を手にした石塚に、鉄パイプで必死に応戦する井沢の攻防がスピーディーに展開する。このシーンにSNSは「この戦いは熱いー!!」「沢村一樹×高橋努のアクションかっけぇ」などの声が。  そしてラスト。石塚を脅した組織の実態をつかもうと捜査する山内が、何者かに拉致され、ひどい暴行にあってしまう。そこに現れたのは、第1話でベトナムで死亡が確認されたはずの上戸演じる桜木泉。井沢に拳銃を向ける…。『絶対零度』シリーズのヒロインが満を辞して登場したシーンに視聴者からは「桜木さん来たー!!!」「嘘でしょ!?ここで桜木さん!!カッコ良すぎません??」「やべぇ今の登場鳥肌もの......」などの声がSNSに殺到した。

  • 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第3話場面写真

    今夜放送『絶対零度』、未来の復讐犯罪を予測 佐野岳がゲスト出演

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     本日放送される俳優の沢村一輝主演のドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第3話に、佐野岳がゲスト出演。月9ドラマ初出演となる佐野は、捜査線上に浮上するエリート大学生を演じる。@@cutter 井沢範人(沢村一樹)らは、「ミハン」システムが割り出した若槻真帆(柴田杏花)の捜査を始める。真帆は、栄明大学の学生だったが、大学付近のビルから飛び降り自殺を図り、意識不明のまま入院中。その間、真帆の個人データに動きはなかったが、先週になって真帆のスマートフォンから彼女が所属していたテニスサークルに「復讐してやる」というメッセージが送られたという。  井沢は、真犯人が真帆になりすまし、自殺の復讐をしようとしている可能性に言及。小田切唯(本田翼)と田村薫(平田満)を入院先の病院へ潜入させる。そこで小田切は、真帆の父親で、町工場を経営する周作(遠山俊也)に接触。一方、山内徹(横山裕)は、大手企業の御曹司で、テニスサークルの代表を務める湯川司(佐野)のカフェバーを訪れる。その店はサークルメンバーのたまり場で、自殺未遂騒動の後、周作も訪れていた…。  佐野は「デビューしてから“月9”というドラマの枠は夢の一つだったので、そこに出演できるというのはとても光栄です」と喜びを語ると、続けて「今回はゲストですが、いずれはレギュラーとして出演したいので、そこへの一歩だと思って撮影に臨んでいます」と意気込みを語った。  今回演じるのは、大手繊維メーカーの経営者一族出身で、自身でカフェバーを経営するなど、学生起業家としての顔も持ち合わせるエリート大学生。「学生起業家ということなので、声のトーンや質、態度などで“カリスマ性”を表現していけたらと思っています」と佐野は役作りについて解説。加えて「普段できないようなことをできるような役だと思っているので、どんどんチャレンジして視聴者の方々を驚かせたいと思っています」とコメントしている。  ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第3話は、フジテレビ系にて本日21時放送。

  • 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第2話場面写真

    今夜放送『絶対零度』第2話 黒谷友香が14年ぶり月9出演

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     俳優の沢村一輝主演のドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話に、女優の黒谷友香がゲスト出演する。14年ぶりとなる月9出演で黒谷は、ミハンチーム(未然犯罪捜査)が追うことになる料理人を演じる。@@cutter 黒谷が演じる料理人の藤井早紀は、有名料理店の総料理長であると同時に、13年前から「こども食堂」の運営にも取り組んでいた。ミハンが早紀を危険人物だと判断したのは、植物から抽出した毒物を海外から仕入れていた点。しかも彼女は、遺言状を作成しており、死を覚悟している可能性も考えられた。  小田切(本田翼)は、料理人志望者として早紀に接近。井沢(沢村一樹)も、早紀が運営する「こども食堂」のスタッフとして潜入する。ほどなく井沢たちは、早紀が世間を震撼させた少年犯罪「関東女子高生連続殺人事件」について調べていたことを知る。そして、その犯人が最近、少年刑務所を出所していたこともわかり…。  2004年放送の『愛し君へ』以来、14年ぶり3度目の月9ドラマ出演となった黒谷。自身が出演する第2話について「他の回とは少し違っていて、藤井早紀という役に同情してもらえるような、“分かる! 分かる!”と共感してもらえるような、温かい気持ちになってもらえるものだと思います」と分析。  黒谷は視聴者へ「家族はもちろん、肉親などは関係なく、身近な人たちとのつながりや支え合っていく人々の姿から、何気ない日常が幸せなんだということを感じてもらえたらって思います」とメッセージを贈った。 ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』第2話は、フジテレビ系にて本日16日21時放送。

  • 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』場面写真

    今夜! 沢村一樹主演の月9『絶対零度』初回 未来犯罪捜査システム登場

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     俳優の沢村一樹が主演を務めるドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話が今夜放送される。第1話では、公安のエリート刑事だった主人公をはじめとする、警察内のトラブルメーカーたちに、重要プロジェクトが託される様子が描かれる。@@cutter 本作は、コールド・ケースと呼ばれる“未解決事件”や“潜入捜査”をモチーフに、新米女性刑事の活躍と成長を描いてきた『絶対零度』シリーズの最新作。今作では、元公安のエリート刑事・井沢範人(沢村)ら個性派刑事たちが、未来の危険人物が起こすかもしれない重大犯罪を、未然に阻止する姿を描いていく。  公安のエリート刑事だった井沢は、ある事件を機に総務部資料課分室への異動を命じられる。資料課分室のメンバーは、痴漢容疑者への過剰な暴行で異動となった小田切唯(本田翼)、入庁以来ずっと資料課にいる南彦太郎(柄本時生)、複数の部署をたらい回しにされてきた田村薫(平田満)という、警察内のトラブルメーカーばかり。  実はこの資料課分室には、刑事企画課特別捜査官・東堂定春(伊藤淳史)を中心に、極秘の重要プロジェクトが託されていた。それは、日本国民の個人情報を解析し、過去の犯罪記録と照らし合わせ、AIがこれから重大犯罪を犯す可能性が高い人物を割り出す未然犯罪捜査システム、通称『ミハン』システムの実用化プロジェクトだった。  一方、桜木泉(上戸彩)の失踪事件を独自に追っていた特殊捜査班の山内徹(横山裕)は、捜査に行き詰まり、その無力感と警察組織への不信感から上司を殴り、資料課分室への異動を命じられる。山内が冤罪を生み出す可能性もあるミハンシステムに対して疑念を抱く中、テストケースNo.5の危険人物が割り出される…。  ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第1話は、フジテレビ系にて本日21時放送。

  • (上段左から)本田翼、横山裕、伊藤淳史 (下段左から)柄本時生、平田満

    横山裕、『絶対零度』シリーズ続投決定 月9初出演

    エンタメ

     関ジャニ∞・横山裕が、沢村一樹が主演する7月スタートのドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、前シリーズに登場した山内徹役で続投することが発表された。併せて“ミハン”の紅一点を本田翼が演じるほか、柄本時生、平田満、伊藤淳史が出演することも明らかになった。@@cutter シーズン1では、コールド・ケースと呼ばれる“未解決事件”を、シーズン2では“特殊犯罪潜入捜査”をテーマに、新米女性刑事・桜木泉(上戸彩)の活躍と成長を描いてきた『絶対零度』シリーズ。最新シリーズでは、新たな主人公・井沢範人(沢村)が、個性的な仲間とともに未来の犯罪を予測して捜査する。  前シリーズの最終話で、桜木の年上の後輩として“特殊犯罪捜査対策室”に赴任してきた山内は、今回は“未然犯罪捜査チーム=ミハン”の一員として登場する。また新キャラクターとして、“ミハン”メンバーの紅一点、小田切唯を本田が演じるほか、柄本が同じく“ミハン”メンバーの南彦太郎を、平田が田村薫に扮することも決定。さらに、ビッグデータやAIを使った“ミハンシステム”の導入プロジェクトのリーダーで、警察キャリアとして出世の最短コースを歩んできた東堂定春を伊藤が演じる。  横山は「『絶対零度』という作品はシリーズになっていて、前シリーズの最後に僕が出演させていただいて、もし新シリーズがあったら出演させていただけるのかな?と、思ってはいました」と述懐。演じる山内に関しては「(刑事としての)信念があって、出世のために仕事をしている人が許せないんだろうし、正義感をもった人だと思います。“ミハン”チームで違法にあたる捜査をしたり、“ミハンシステム”が冤罪を生む可能性だってあるシステムでもあるので、“本当にやっていいのか?”と疑いながらもやらなくちゃならないという葛藤もあったりして…」と分析しつつ、「まっすぐ、ひたむきな山内を演じられたらいいなと思っています」と意気込みを明かしている。  ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』は、フジテレビ系にて7月より毎週月曜21時放送。

  • 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』に出演する沢村一樹

    沢村一樹、『絶対零度』シリーズ最新作で月9初主演 上戸彩は謎の失踪

    エンタメ

     俳優の沢村一樹が、7月スタートの連続ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で月9ドラマ初主演を務めることが発表された。また本作で物語の鍵を握る捜査官役として、これまで本シリーズに主演してきた上戸彩の出演も決定。上戸は『昼顔』以来、4年ぶりのフジテレビ連続ドラマ出演となる。@@cutter 本作は、同局で放送された刑事ドラマ『絶対零度』シリーズの最新作。2010年に放送されたシーズン1では“未解決事件”を、2011年に放送されたシーズン2では“潜入捜査”をテーマに上戸演じる女性刑事・桜木泉の活躍と成長を描いてきた。シリーズ最新作となる今回は“未来の犯罪を予測して捜査する”をテーマに、潜入捜査やアクションを散りばめたスリリングなストーリーが展開する。  今回はシーズン1&2の主人公・桜木に変わり、沢村演じる元公安のエリート刑事・井沢範人が主人公。ある事件がきっかけで公安から警視庁総務部・資料課室長に転属させられた井沢は、警視庁内で極秘裏に行われている“未然犯罪捜査システム”の実用化プロジェクトを託される。井沢は資料課の個性的なメンバーと共に、未来の重大犯罪の阻止に身を投じていく。  また前シーズンから7年を経て一流の捜査官に成長した桜木はある事件の捜査中に突然の失踪。彼女がドラマ全体のキーパーソンとしてストーリーに絡んでくる。  本作で月9ドラマ初主演となる沢村は「刑事ドラマ作りは何よりもチームワーク。スタッフ、キャストが力を合わせて、楽しく、時には意見をぶつけ合えるような現場作りができたらなと思います」とコメント。また7年ぶりに桜木を演じることになる上戸は「“桜木泉”がどう成長してきたか、空白の時間をお届けできたらと思います。“桜木泉”を生かし続けてくださる皆様に感謝しています」とファンにメッセージを贈った。  沢村一樹、上戸彩が出演するドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』はフジテレビ系にて、7月より毎週月曜21時放送。

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    博多大吉、福山雅治の歌催促を拒否! 音痴仲間コナンにつっかかる

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     お笑い芸人の博多大吉が14日都内で、映画『名探偵コナン ゼロの執行人』の公開記念舞台挨拶に女優の上戸彩と共に登壇。本作の主題歌『零‐ZERO‐』を担当する福山雅治から、ビデオメッセージで同曲の歌唱を催促されるも「あんなバトン受け止めるわけないじゃないですか」と笑いながら拒否し、同じ音痴のコナンにつっかかった。@@cutter 同作は、劇場版『名探偵コナン』シリーズの第22作目。東京サミットの開催地となる新施設「エッジ・オブ・オーシャン」で、大規模な爆破事件が発生。事件をめぐって、コナンが警察庁の秘密組織・通称「ゼロ」に所属する安室透らとぶつかる様を描く。  今回のイベントには上戸や大吉のほか、高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、古谷徹が出席した。  弁護士・橘境子を演じた上戸は、本シリーズの出演が約12年ぶり。「私もコナンを見て育ってきた年代」と挨拶し、「こうして同じステージに、豪華な皆さんと立てることを嬉しく思います」と笑顔を見せた。  司法修習生・羽場二三一役の大吉は、本作における声優としての巷の評判を聞いた時を回想。「『予想通り“下手くそだった”というのと“そこまで下手じゃなかった”の2つに分かれてます!』と言われた。よく考えたら下手だということじゃないか」と自虐的に話した。  会場では、本作のカギを握る安室、羽場、毛利を演じた各キャストが、劇中のセリフをもとに、上戸に公開告白を決行。安室になりきって告白をカッコよく決め、上戸から1番に選ばれた古谷は「後でスマホの番号教えてください」とお辞儀。コナン役の高山から「コラコラコラ~! 先輩コラ~!」と叱られていた。  イベント終盤には、主題歌を担当する福山のビデオメッセージを展開。福山は、3月20日に実施された本作の公開アフレコイベントで、音痴ながら同主題歌を披露した大吉に「今日も歌声が聞けるんでしょうか? 『福山の歌を歌った』と記事になった時から大分時間も経っている。相当練習も積まれて、舞台挨拶に臨まれていると思う。期待しています」とムチャぶりした。  大吉は「あんなバトン受け止めるわけないじゃないですか」と笑いながら歌唱を拒否。作中で音痴と知られるコナンに「コナン君も人のこと言えないからね」とつっかかった。するとコナンは「僕は歌を歌えませんって皆知ってる。だからそういう(福山のような)ムチャぶりは誰もしてこない」と断言して会場の笑いを誘った。  映画『名探偵コナン ゼロの執行人』は、全国公開中。

  • 『名探偵コナン ゼロの執行人』完成披露舞台挨拶に登壇した上戸彩

    上戸彩、博多大吉の秘密を暴露「歯がずっと抜けてた」 青山剛昌も登場

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     上戸彩、博多大吉、高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、古谷徹、青山剛昌、そして江戸川コナンが、3日に都内で開催された映画『名探偵コナン ゼロの執行人』の完成披露舞台挨拶に出席。 かつてアニメ放送10周年の応援スペシャルサポーターとして本人役を務めた経験がある上戸は、取材時の大吉について「インプラントの治療をされていて、歯がずっと抜けてた」と暴露した。@@cutter 劇場版22本目となる本作は、東京サミットの会場を狙った大規模爆破事件を発端に、コナンと公安警察が真っ向から衝突する姿を描く。12年ぶりの『コナン』シリーズ声優として、弁護士の橘境子を演じる上戸は、「このお話を頂いたときに、ある一人の男の子に自慢したくて。友達の子供なんですけど、その子供が今日見に来てくれているので、今日という日に来てもらえたこと、見てもらえること、すごくうれしく思います」と誇らしげ。  一方、司法修習生・羽場二三一に扮する大吉は、主題歌を担当している福山雅治に触れ「皆様の『ここにいるのが大吉じゃなくて、福山さんだったら完璧だったのに』という、そういった声が聞こえ、熱く届いております」と自嘲。そして自身が4月からの新MCを務める『あさイチ』(NHK)にも言及し、「一回目のオープニングでも言いましたけども、僕もくれぐれも悪気があってここにいるわけではございません」と続けて上戸を笑わせた。  上戸は大吉との取材について「インプラントの治療をされていて、歯がずっと抜けてたんです。奥歯が」と暴露。続けて「それでも大きな口を開けて、『コナン見てね!』ってやってる大吉さんが、すごく隣で見ていて清々しいなって」と称賛した。これを受けた大吉は「上戸さんが言わなかったら、僕は一生お墓まで持っていこうと…」と明かし、「今回の映画、僕、奥歯2本無いです」と告白して会場を沸かせた。当日は、原作の連載を再開することが発表された青山剛昌もサプライズで登場し、ファンに向かって「見ての通り、元気です」と呼びかけていた。  映画『名探偵コナン ゼロの執行人』は4月13日より公開。

  • 上戸彩、博多大吉、劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人』公開アフレコに登場

    上戸彩、博多大吉のコナン主題歌“生”披露に爆笑

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     女優の上戸彩が20日、都内にて行われた、ゲスト声優を務めるアニメ映画『名探偵コナン ゼロの執行人』の公開アフレコイベントに、同じく声優として出演する博多大吉とともに登場した。この日は、4月からNHK『あさイチ』の司会が決まっている大吉が「少しでも司会の勉強ができれば」と自ら希望したMCを務め、上戸と軽妙なトークを繰り広げた。@@cutter 劇場版22作目となる本作は、東京サミット開催の地を狙った大規模爆破事件を巡り、コナン(CV:高山みなみ)と公安警察が真っ向から衝突する物語。現場の証拠物に毛利小五郎(CV:小山力也)の指紋が残されていたという“陰謀”の陰には、警察庁の秘密組織・通称「ゼロ」に所属し、私立探偵、黒ずくめの組織の一員、公安警察の“トリプルフェイス”を使いこなす安室透(CV:古谷徹)の存在があった…。  毛利を担当する弁護士・橘境子の声を演じる上戸は、12年前にもテレビアニメで『コナン』に本人役で出演した経験があるが、二度目の登場ということで「嬉しかったです。同じ作品に携われることは奇跡」と喜びを表した。その後出演シーンのアフレコを披露。長ゼリフや専門用語も多いセリフの台本だったが見事に演じ切った。  上戸は、「アフレコのお仕事は何度かやらせていただきましたが、『恥ずかしがっちゃダメ』と心掛けました。恥ずかしがると、喉が開いて来た頃に声が枯れてしまうという失敗をしてきたので、テストから全力投球で臨みました。あっという間で、終わった頃には声がつぶれていました」と振り返った。  また羽場ニ三一役を演じる大吉も、上戸やスタッフに促されアフレコを披露。さらに、この作品のキーワード・トリプルフェイスにちなんで、大吉が、MC、声優に続くこの日三番目の顔としてなんと歌手に挑戦。本作の主題歌で福山雅治が歌う『零 ‐ZERO‐』を歌うことに。「日本で一番歌が下手な芸人」と自虐する大吉は、期待通り(?)、音を外しつつも熱唱。上戸を爆笑させていた。  最後に上戸は「今回の映画はこれまでの『コナン』でスケールが“過去イチ”!特に後半はスピード感があって、観てスッキリする終わり方になっています」とアピールした。  映画『名探偵コナン ゼロの執行人』は、2018年4月13日より全国公開。

  • 上戸彩、映画『名探偵コナン』ゲスト声優に決定! 12年ぶりにコナンに帰還

    上戸彩、映画『名探偵コナン』ゲスト声優に決定! 12年ぶりにコナンに帰還

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     上戸彩が、劇場版第22弾『名探偵コナン ゼロの執行人』のゲスト声優として出演することが決定。上戸は、以前レギュラーアニメ10周年のときに“本人役”でアニメ出演したことがあり、同シリーズには12年ぶりの帰還となる。また、上戸のほか博多大吉もゲスト声優として出演する。@@cutter 1994年より「週刊少年サンデー」(小学館)にて連載をスタートした『名探偵コナン』は、コミックス販売部数は累計2億万冊を突破(既刊94巻)。国内のみならず海外でも高い人気を誇る、推理コミックの決定版。劇場版21作目『名探偵コナン から紅の恋歌(からくれないのラブレター)』では、シリーズ最高興収68.9億円という2017年邦画No.1を記録し、不動の地位を築き上げた大人気映画シリーズとなる。  そして4月13日から公開される劇場版22作目『名探偵コナン ゼロの執行人』では、東京サミットの会場を狙った大規模爆破事件を発端に、探偵であるコナンと公安警察が真っ向衝突するストーリー。20作目『純黒の悪夢(ナイトメア)』に続き、私立探偵・黒ずくめの組織・公安警察のトリプルフェイスを使いこなす謎の男・安室透がメインキャラクターとして登場することが発表されるなど、話題を呼んでいる。  本作で上戸は、容疑者となってしまった毛利小五郎を担当する弁護士・橘境子役を演じる。「蘭ちゃんのお父さん(小五郎)の弁護人を務めさせていただきます。一見頼りなさそうに見えるかもしれませんが、真実はいつも一つです!私にお任せください!」とやる気十分。また、同じくゲスト声優として出演する博多は、司法修習生・羽場二三一役ではあるものの、羽場はある事件ですでに命を落としているという人物。「以前、(別作品で)妖怪役をやらせていただいたことがあったんですけど、やっと人間に出世したと思ったらまさか既に死んでいるとは…。驚きましたが頑張りたいと思います」と、“この世にはいない男性”とはいえ上戸と同じく全力で役に取り組むことを誓った。  劇場版22作目『名探偵コナン ゼロの執行人』は4月13日より全国東宝系にてロードショー。

  • 上戸彩、「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」授賞式に登壇

    上戸彩、母としてジュエリーへの想い明かす「娘が着けてくれたら」

    エンタメ

     女優の上戸彩とタレントの岡田結実が、25日に都内で開催された「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の授賞式に出席。上戸は自身のジュエリーについて「娘が着けてくれたらいいなと思いながら、一つ一つ大切にしていきたい」と語った。@@cutter 「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」は、過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらにジュエリーを身に付けて欲しい人」を世代別、男性部門のそれぞれに分けて選考し、表彰するもの。  30代部門を受賞した上戸は、ジュエリーについて「すごく背中を押してもらう」としみじみ。10代の頃を振り返り「不安がいっぱいでお仕事をしていたんですが、大切な方からもらったアクセサリーを身に着けることで、すごく自信をもってステージに立つことができた」と述懐し、当時のジュエリーを今でも大切にしているとコメント。「本当に、ジュエリーには支えられるばっかりだなと思います。私も母になったので、今着けているジュエリーを、娘に継ぐといいますか、娘が着けてくれたら良いなと思いながら、一つ一つ大切にしていきたい」とも語った。  一方、10代部門を受賞した岡田は、囲み取材で副賞として授与されたジュエリーの感想を問われると「どんどん着けていって、似合う女性になれたら」とニッコリ。事務所の先輩である上戸が、かつて同賞の10代部門に輝いたことに話が及ぶと「ずっと輝き続けていらっしゃるからこそ、上戸さんがスピーチされている後ろ姿を見て、いつかあんな姿になりたいなと、失礼ながら思ってしまいました」と憧れの気持ちを語り、将来については「できるだけ息の長い人にはなりたい(笑)」と思いを語った。  当日は、菜々緒(20代部門)、遼河はるひ(40代部門)、浅野ゆう子(50代部門)、大竹しのぶ(60代部門)、福士蒼汰(男性部門)、浅丘ルリ子(特別賞女性部門)、村田諒太(特別賞男性部門)も登壇。 菜々緒はジュエリーを身に着けながら“菜々緒ポーズ”を披露して会場を沸かせた。

  • 『昼顔』12月20日ブルーレイ&DVD発売

    『昼顔』上戸彩、“紗和”との思い出は「宝物です」 完結編BD&DVD発売

    映画

     2014年夏に放送され、社会現象にまでなった連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』を映画化した『昼顔』のブルーレイ&DVDが12月20日に発売。本作で主人公・紗和を演じた上戸彩は、「私にとって紗和との思い出は、宝物です」と作品への思いを語っている。@@cutter 映画『昼顔』は、平日昼間に夫以外の別の男性と恋に落ちる主婦のことを指す造語「平日昼顔妻」をテーマにした、道ならぬ恋に人生を狂わせてしまった女性を描いたドラマの完結編となる劇場版。  紗和を演じる上戸にとって、まさに代表作とも言える作品で、女優としてさらなる新境地を開くべく、並々ならぬ覚悟で映画化に挑んだ。一方、そんな上戸演じる紗和と愛し合う北野役には、ドラマでの熱演が話題となった斎藤工。監督は、『容疑者Xの献身』『任侠ヘルパー』などの西谷弘が務める。  ブルーレイ&DVD発売に際し寄せられたコメントで上戸は、「綺麗なロケーションで過ごした、北野と紗和の愛の物語がスクリーンを超えて、皆様の手元へ届くと思うと、子供が巣立って行くような不思議な気持ちになります」とその心境を吐露。  一方の斎藤は「テレビシリーズの頃の様に『昼顔』の世界観と観た方々の価値観を照らし合わせながらお仲間方と様々な意見を酌み交わして頂きたいです。正解の無い難題ですので。この作品を皆さんの心の棚にしまって頂き、時折蛍に出会うかのごとく見直していただけたら幸いです」とファンに向けてメッセージを贈った。  映画『昼顔』ブルーレイ&DVDは12月20日発売。豪華版には、上戸と斎藤、西谷監督による映像コメンタリーやメイキング、特番、イベント集などの特典映像を収録。また、ブックレットにポストカードが収まった豪華特典も封入される。

  • グランプリの井本彩花(左)、上戸彩(右)、第15回全日本国民的美少女コンテストにて

    15代目「国民的美少女」は13歳・井本彩花さん「武井咲さんのような女優に」

    エンタメ

     米倉涼子や上戸彩、武井咲を輩出した「全日本国民的美少女コンテスト」の第15回大会の本選が8日に都内で実施され、井本彩花(いもとあやか)さんが、応募総数8万150通の中よりグランプリに選ばれた。30周年を飾る大会のグランプリに輝いた井本さんは、「武井咲さんのような女優さんになれるように、頑張りたいと思います」と今後の抱負を語った。@@cutter 「フラッシュを浴びて、本当に私がグランプリを取ったんだなって思いました」と胸中を明かした井本さんは、「本当に私がグランプリなのかな? って思うんですけど」と謙遜。それでも、「すごい嬉しいですし、本当によかった」と笑顔を見せ、賞金の300万円の使い道を聞かれると、「お母さんに全部あげます」と孝行娘な一面を見せた。  数学が得意と明かしたものの、「運動神経が悪くて…泳げないんです」と恥ずかしそうに告白する。今後の目標を聞かれると、当日にゲストとして参加し、第11回大会で「モデル部門賞」と「マルチメディア賞」に輝いた武井咲に言及し、「武井咲さんのような女優さんになれるように、頑張りたいと思います」と力強く語った。  当日は、審査員特別賞を玉田志織(たまだしおり)さんと石井薫子(いしいかおるこ)さんが、マルチメディア賞を竹内美南海(たけうちみなみ)さんが、グラビア賞を木下凜里乃(きのしたりりの)さんが、音楽部門賞を藤田桜恵香(ふじたさえか)さんが、演技部門賞を伊丹彩華(いたみあやか)さんが、モデル部門賞を谷口桃香(たにぐちももか)さんが獲得した。    上戸が井本さんに記念品を渡したほか、ゲスト審査員として真矢ミキ、佐藤藍子、藤田ニコル、岡田結実が、ステージゲストとして武井、剛力彩芽、吉本実憂、高橋ひかるが参加。X21がゲストライブを行って会場を盛り上げた。

  • 上戸彩、ヒロイン紗和を演じ女優としてのスタンスに変化

    上戸彩、「イメージにとらわれなくなった」 『昼顔』出演でスタンスに変化

    映画

     既婚の男女の禁断の恋と悲しい別れを描いて話題を呼んだドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち』の続編として製作された映画『昼顔』が、6月10日に全国公開を迎える。北野(斎藤工)との不倫に溺れる紗和を再び演じ、「みんなが望んでいた終わり方で終われたんじゃないかなと思います」と自信を伺わせるのは、主演の上戸彩だ。年齢を重ねたことで「上戸彩というイメージにとらわれなくなりました」とも明かす上戸に、シリーズへの思いについて話を聞いた。@@cutter 現場入りする前の心境を「最初は『紗和に戻れるかな?』『紗和ってどんな人だったっけ?』と思ったりしていたんです」と明かす上戸は、そうした不安が吹き飛んだ「裕一郎との再会」を懐かしそうに振り返る。「2年前の紗和と裕一郎のお別れのシーンを一気に思い出して、記憶がフラッシュバックして、胸が苦しくなって、涙がボロボロ出てきちゃって…。その瞬間に、2年間の壁はなくなったというか、不安は一気に払拭できました。目の前に、2年間の斎藤工込みの裕一郎を見ることができたので、物語により深みを感じたんです」。  道ならぬ恋という前提がありながらも、紗和と裕一郎の間に存在する愛には、見る者を引き込む魅力がある。その理由について聞くと、上戸は「嘘がないからです。あとは、周りの目を気にしているわけではなく、自分の気持ちに正直なことですね」と分析。さらに「紗和と裕一郎の立場から見たら、すごくドラマティックで素晴らしい物語だなと思うんですけど、裕一郎の妻である乃里子さんの立場から見たら、ただの汚い恋愛なんです。だから、見る方によって捉え方が全然違うと思うんですが、表面的ではない『見えないドラマ』があるということ、恋愛にはそういったドラマがあるということ、この二人のような恋愛もあるということが、見る人を惹きつける理由だと思います」と続ける。  「二人が最高潮に幸せなとき」が気に入っているシーンだと笑顔で明かす上戸は、リハーサルや段取りでウルウルしてしまって」と口にする。また、斎藤が見せた表情が忘れられないそうで、「裕一郎が紗和の前で唯一ウルウルしたのが、あのシーンなんです。ハッピーな場面でハッピーな涙が溢れるって、良いなあと思いました」と笑顔を見せる。@@separator ドラマよりも衝撃的な結末を迎える本作のラストについては「裕一郎が愛おしいという気持ちだけでやり遂げました。いくつもの気持ちを複雑に考えなくても、裕一郎に会いたいという一心で演じたんです」と回想。撮影現場では最後まで結末について議論が交わされたというが、上戸は「実はみんなが望んでいた終わり方で終われたんじゃないかなと思います」と自信をのぞかせる。  女優としてのスタンスにも変化が生じたという上戸。「台本を読んだ上で、『こういう上戸彩は見飽きているだろうな』とか、『こういう自分だったらびっくりしてくれるかな?』とか、視聴者の方の目線をすごく考えます。職業病かもしれないですけど(笑)」と話す表情からは、演じることを心から楽しむ姿勢と、経験に基づく余裕が伺えた。果たして、10代から映画界の第一線で活躍し続けてきた彼女は、今後どんな作品に出演し、見る者を魅了するのか?一映画ファンとして、楽しみでならない。(取材・文・写真:岸豊)  『昼顔』は6月10日より全国公開。

  • 『昼顔』撮影中のオフショット公開 上戸彩から平山浩行にサプライズBD祝い ※『昼顔』インスタグラム

    『昼顔』撮影中のオフショット公開 上戸彩から平山浩行にサプライズBD祝い

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     映画『昼顔』公式インスタグラムは8日、上戸彩と平山浩行の2ショット写真をアップした。写真には「本編撮影中、平山さんのお誕生日お祝いをしました!! 紗和からのサプライズに、お二人笑顔」とキャプションを寄せている。@@cutter 本作は、流行語大賞にノミネートされるなど社会現象になったフジテレビ系連続ドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』の映画化。禁断の愛が明るみになり離れ離れになった紗和(上戸彩)と、北野(斎藤工)が3年後、偶然再会したことによって起こる衝撃の結末を描く。平山は紗和の勤めるレストランのオーナー・杉崎尚人役を演じる。  写真は暖色系の照明のもと、ボーダーシャツにパーカーを羽織った上戸が、ラフなTシャツ姿でバースデーケーキを手にする平山の横に寄り添うように映っている。 引用:https://www.instagram.com/hirugao_0610/

  • 斎藤工、男性の色気に独自論「年配男性の食事姿にエロス感じる」

    斎藤工、男性の色気に独自論「年配男性の食事姿にエロス感じる」

    エンタメ

     映画『昼顔』に出演する俳優の斎藤工が、共演の上戸彩と共に7日、バラエティ番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演。斎藤は「年配の男性の食事姿にエロスを感じる」と話した。@@cutter 男性のどんな場面に色気を感じるかと尋ねられ、上戸は「ちょっと抜けている(様子を見せる)瞬間が好きですね。メイクさんに抑えられている顔とか。あとあまりアクセサリーをつけてない人とか、素朴な方が色気を感じます」と回答。  一方、斎藤は映画『おくりびと』で俳優の山崎努が白子を食べるシーンを例に挙げ説明。実際にその姿をまねて実演しながら「ちょっと雑に食べるんですけど、そこがどんなラブシーンを見るよりエロい」とちょっぴりフェチな様子を見せていた。  また、よく作る料理としてオニオングラタンスープを挙げながら、昔ヨーロッパで貧乏旅行をしたときのエピソードを告白。「金がなくて困ってそうな顔をしていたときに、店のおじさんからもらったんです。その味が忘れられなくて、今でも作っています。ファミレスに行っても、頼んで研究しています」と青春のひとときに思いをはせていた。

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