木崎ゆりあ 関連記事

  • 『ラーメン大好き小泉さん2019春SP』に出演する(左から)早見あかり、木崎ゆりあ

    『ラーメン大好き小泉さん』早見あかり、制服姿解禁 木崎ゆりあの出演も決定

    エンタメ

     女優の早見あかりが主演を務めるSPドラマ『ラーメン大好き小泉さん2019春SP』(フジテレビ系/4月5日23時)から、ヒロインを演じる早見の制服姿が解禁された。また女優の木崎ゆりあが同級生役の新キャラクターとして出演することも決定した。@@cutter 早見演じるラーメン好きな謎の美人女子高生“小泉さん”がラーメンをひたすら食べまくる『ラーメン大好き小泉さん』は、鳴見なるの同名漫画が原作。2015年の連続ドラマ(全4回)では23時の放送ながら8.2%の高視聴率を獲得し、2016年に2回放送されたスペシャル版を経て、本作で3年ぶりの復活となる。  今回、解禁されたのは結婚後初の小泉さん役を演じる早見の制服姿を収めた写真。さらに小泉さんの同級生・小川乃愛を演じる木崎の制服姿も公開されている。  木崎演じる乃愛は、北海道から引っ越してきたばかりの転校生。友達もできず、一人で北海道を代表するラーメン店「すみれ」のカップ麺を食べていたところ、そのカップ麺をめざとく見つけた小泉さんに声をかけられる。小泉さんがラーメン大好きだと知った乃愛が思わず「オススメのラーメン教えて下さい!」と尋ねることで物語が進展していく。  3年ぶりにヒロインを演じる早見は「最初に台本をいただいた時は、正直声のトーンを少し忘れかけていたのですが(笑)」と明かすと、続けて「本読みでみんなと再会し、チームワークを思い出しながら、“ああ、こういう感じだったな”と徐々に自分の小泉さんを取り戻していきました」とコメント。  新キャラクターとして本作に初参加する木崎は「小泉さんをはじめとする女子高生たちの中に、自分がどう加わっていくんだろうというワクワク感でいっぱいです!」と語っている。  ドラマ『ラーメン大好き小泉さん2019春SP』はフジテレビ系にて4月5日23時放送。

  • 横山由依、川栄李奈&木崎ゆりあに誕生日を祝福される ※「横山由依」インスタグラム

    横山由依、川栄李奈&木崎ゆりあと誕生日パーティ「素敵な友情!」

    エンタメ

     AKB48の横山由依が、17日に自身のインスタグラムを更新し、同グループの元メンバーである川栄李奈と木崎ゆりあに誕生日を祝ってもらったことを報告。ファンからは「素敵な友情!」などのコメントが寄せられている。@@cutter 横山は「川栄とゆりあがお誕生日してくれました。ネームプレート、ゆいはんでお願いしますって言ったらはん?ですか?と言われて恥ずかしかったけど頼んでくれたらしい。優しい。大好きー!」と言葉を添えて、可愛らしいケーキを前に微笑む自身の姿を収めた写真と、川栄、木崎との3ショットを投稿。また、フォロワー数が10万人を超えたことについて、「10万人ありがとうございます!」と感謝の気持ちを綴っている。  写真を見たファンからは、「おめでとうございます!」「素敵な友情!」「卒業してても仲良し」「この3shotを見るとマジスかを思い出す」「仲のいい二人とお祝いできてよかったね!」「由依はんやっぱり可愛い」「姐さん素敵です」などのコメントが寄せられている。  川栄も同日に自身のインスタグラムへ横山の姿を収めた写真を投稿。「ゆいはんお誕生日おめでとう 少し遅れたけどゆりあとお祝いできました 姉さん!いつもお世話になってます。ありがとう」とメッセージを添えている。 引用:https://www.instagram.com/yokoyamayui_1208/     https://www.instagram.com/rina_kawaei.official/

  • 小嶋陽菜、横山由依の“第二章の始まり”発言に異論?

    小嶋陽菜、横山由依の“第二章の始まり”発言に異論?「あっちゃん卒業までが第一章」

    映画

     AKB48のドキュメンタリー『DOCUMENTARY of AKB48』シリーズ。その第5弾となる映画『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』のプレミア上映会舞台挨拶が30日都内にて行われ、小嶋陽菜、横山由依、柏木由紀、入山杏奈、大和田南那、木崎ゆりあ、込山榛香、島崎遥香、峯岸みなみ、宮崎美穂、向井地美音、渡辺麻友らAKB48メンバーと、監督を務めた石原真が登壇した。@@cutter AKB48のドキュメンタリーシリーズとして5作目となる今作。ブレイク前から追い続け、自らのカメラで長年撮影し続けてきた元NHKプロデューサーの石原が監督を務めた。指原莉乃がHKT48への移籍を告げられた瞬間など、石原だけがカメラを回すことが許された現場も多くあり、今作では最新撮り下ろし映像のほか、監督自ら撮り続けて来た“石原カメラ”による秘蔵映像の数々を惜しみなく公開している。  舞台挨拶の冒頭、AKB48グループ総監督の横山が、「この映画でメンバーがこんなふうに思ってるんだということを感じられましたし、このメンバーと引き続きAKB48グループを前に進めていきたいという気持ちになりました」と今後への意気込みを語った。また柏木は「今までの作品よりも、いろんな事柄がポジティブに描かれていて、第二章というか、今後のAKB48の将来につながる作品になってるなと思いました」と語った。  この“第二章”は先代総監督の高橋みなみ卒業の際の横浜スタジアム公演で、横山が語った言葉だが、それについて一言ありそうなのが小嶋。「由依ちゃんが『第二章の始まり』と言った瞬間、『えっ!?』と思いました。私は最初からAKBにいたので、当初の目標だった東京ドームコンサート、前田あっちゃんの卒業までが第一章かなと思っていました。『あれ、私たちの心の置きどころは?』と思った」と笑顔で言い分を語る。  同じく一期メンバーの峯岸は「主要メンバーの卒業のたびに節目かなと思うんですけど、今回小嶋さんの卒業発表を目の当たりにした時に、またさらに新しいAKBが始まるのかなと思ったら、ドキドキするような寂しいような複雑な思いがありますね」と心境を明かした。また、この日新曲『あの日の自分』(発売未定)が主題歌になることも発表された。   映画『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』は7月8日に全国公開。

  • 木崎ゆりあが20歳の誕生日報告と共に公開した写真

    AKB48木崎ゆりあ、20歳誕生日にメンバーから祝福 入山杏奈「愛おしくて大好き」

    エンタメ

     AKB48の木崎ゆりあが11日に誕生日を迎え、「20歳になりました。何にも変わらないのに全然違う。この不思議な気持ちがなんとも言えません…笑 20年間も大事に大事に育ててくれた親に感謝。さっそくパパとママと乾杯します」とツイッターで報告。そんな木崎に対して、入山杏奈をはじめAKB48グループ関係者から祝福の声が届いている。@@cutter 入山は「真面目で優しくて、でも真面目すぎて優しすぎてたまに悩んじゃうゆりあちゃんが愛おしくて大好きだよ。なーんちゃって。これからも杏奈ちゃんを支えてね。笑」というコメントと共に、2ショットを含めた木崎の写真を公開。これに対し木崎からは「いつもありがとう…本当に本当にありがとう…あんなちゃんのおかげで今私は生きてるってくらい感謝してるよ!これからも支えるんで支えてください(笑)だいすき」と感謝を綴る。  入山のほかにも、横山由依、山本彩、加藤玲奈、永尾まりや、平松可奈子らもそれぞれ祝福のコメントや思い出のエピソードと共に木崎の写真を投稿。また、ファンからも「おめでとう♪これからも応援していくよ!」「成人になっても、どうかいつまでもゆりあらしくて居てください!」「ついに20歳になりましたね。初めての乾杯のお酒、味わってね。素直な貴女が大好きです」など、たくさんのお祝いが木崎のツイッターに届いている。

  • SKE48松井玲奈、ライブ中の奇行を後輩・木崎ゆりあに謝罪

    SKE48松井玲奈、ライブ中の奇行を後輩・木崎ゆりあに謝罪

    エンタメ

     SKE48の松井玲奈が、19日放送のバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。松井は、後輩メンバーの木崎ゆりあに対し、かつてライブにて行った奇行で、木崎を怖がらせていたことを謝罪していた。@@cutter この日はテーマを「土下座したい相手」と題し、過去に無礼を働きながら謝罪できなかった相手を告白、詫びるという構成。松井は謝罪したい相手として木崎ゆりあを指名。かつて木崎がSKE48に加入したばかりのライブの終盤に、楽屋のハンガーラックに何度も頭突きをしていた松井の姿を見て、おびえていたという。松井は「ちょうど腰を痛めていまして。その時ハンガーラックを見て『頭をぶつけたら、痛さがごまかせるか』と思った」と真意を明かしたが、木崎はコメントVTRより当時を振り返りながら「玲奈さんは結構自分を痛めつけることがあるので…」と、未だにおびえの気持ちも否めない旨を告白していた。  松井がもう一人の相手として指名したのは秋元康。かつてSKE48のシングル『12月のカンガルー』レコーディングの際に、歌詞に納得いかず、秋元に食い下がったエピソードを告白。「12月のカンガルーって何?もっと男女の仲の良さが表れそうなフレーズを秋元さんは持っているんじゃないか?って思い、別パターンを用意してもらいました。でももとの方がよくて『秋元さんがそこまで言うのなら』って…」と松井がその経緯を明かすと、番組レギュラーの東野幸治から「君、何様やねん!?」とツッコまれて笑いを誘っていた。  また、この日は8月に公開の映画『進撃の巨人』に出演している俳優の三浦春馬も登場し、謝罪したい相手として初舞台で共演した岸谷五朗を指名。かつて舞台後に、楽屋に置いてあった、“岸谷が「冷たさにこだわっている」”というビールを知らずに飲んでしまい、その際ごまかしきれなかったにもかかわらず気づかれなかった経緯を語る三浦に、司会の宮迫博之に「(こだわりって何なんだと思いながら)ちょっと小バカにしてるやん!?」とツッコまれ、三浦は「やめてください、そうやって仕立て上げるのは!」としどろもどろになって応えていた。

  • 総選挙後、晴れやかな気持ちを明かした高橋みなみ

    高橋みなみ、「すがすがしい気持ちでいっぱい!」過去最高順位に感無量

    エンタメ

     フジテレビの夏の大型イベント「お台場夢大陸~ドリームメガナツマツリ~」の制作発表会が8日に同社で行われ、イメージキャラクターに起用された人気アイドルグループ・AKB48のメンバーが艶やかな浴衣姿で登場。先日、第7回選抜総選挙で上位ランクインした指原莉乃、柏木由紀、渡辺麻友、高橋みなみ、松井珠理奈、山本彩、宮脇咲良をはじめ、島崎遥香、小嶋陽菜らメンバーが登場した。@@cutter 19万票を越える得票数で1位に返り咲いた指原は、「実は、2年前に1位になったときは、心の底から喜べなくて、『優子ちゃんに勝っちゃった、ヤバイ!』って感じだったんですが、今年は素直にヤッター!って喜べました」と満面の笑み。そこへ柏木から「ちょっと待って、私だってヤバイでしょ?」とツッコミを入れると指原は、「ゆきりんはお友達だから!」とスルー。  また、1位になったら水着ライブを公約に掲げていた指原は、「あ、気になりますか?」と期待をあおりながら、「まだぜんぜん決めてなくて、近々コンサートがあるのが、HKT48の横浜アリーナでのコンサートなので…そこかな?」と含みを持たせた。  一方、今回が最後となる高橋は、「1位という目標には届かなかったんですが、(自身の)最高順位となる4位という素晴らしい順位をいただいて、本当に幸せでした。今、すがすがしい気持ちでいっぱいです」と感無量の様子。さらに高橋と同期で、選挙に不出馬だった小嶋陽菜は、「すっごい面白かったです! 一般のファンの気持ちで応援させていただきました」と天真爛漫に語る。  本イベントは、フジテレビが毎年夏に行っている恒例企画で、今年は「夢の大陸お台場で、朝から晩までナツマツリ!」をテーマに開催。期間中は、全国の名店が集まるグルメコーナーや大規模なウォーターアトラクション、最新テクノロジーとのコラボ企画、さらには花火やナイトライブ、イルミネーションなど、本格的な夜営業も実施される。7月18日から8月31日までフジテレビ本社屋およびお台場周辺エリアにて開催。

  • 『マジすか学園4』川栄李奈らメインキャストで記念撮影

    川栄李奈「貴重な経験でした」、『マジすか学園4』クランクアップ

    エンタメ

     AKB48の川栄李奈が、現在放送中のドラマ『マジすか学園4』のクランクアップを迎えたことをブログで報告。共演した横山由依、入山杏奈、木崎ゆりあと花束を持った写真を公開し、撮影を振り返った。@@cutter この日、「達成感」というテーマでブログを更新した川栄は、「あっという間の2ヵ月間。アクションシーンは普通の撮影ではなかなかできない貴重な経験でした」と振り返る。また、スタッフに対して「朝から晩まで私たちのことを気遣いながら撮影をしてくれて本当にみなさんに感謝」と述べた。  共演した3人との仲は「深まりすぎた」そうで、毎回、撮影をすると共演者との別れがツラいと明かすも「でもこの4人はずっと一緒にいるだろうな。笑」と綴っている。  『マジすか学園4』はヤンキー高校・馬路須加女学園を舞台に、その頂点に立つべく女学生たちの争いを描いた青春ドラマ。日本テレビ系列で毎週月曜24時59分から放送。

  • 『ONE PIECE』“ビビとの別れ”や“エースの最期”など感動シーンのみが集結!

    『ワンピース』感動シーン網羅の単行本発売!たかみな、GReeeeNインタビューも掲載

    アニメ・コミック

     「ファンが選ぶONE PIECE“涙”ベスト10!!~サバイバルの海 超新星編~」が、12月1日と12月15日に発売となる。その名の通り、読者投票で人気の高かった感動エピソードベスト10をそれぞれに収録したファン必携の2冊だ。@@cutter 今回刊行されるのは、『ONE PIECE』の「サバイバルの海 超新星編」(コミックス61巻の第597話まで)の連載の中で感動したシーンを詰め込んだコミックス。「ONE PIECE.com」ならびに「週刊少年ジャンプ」上でアンケート募集し(9月22日~11月7日)、数多い感動シーンの中でも特に人気の高かったエピソードをそれぞれ10話ずつ収録している。  12月1日発売の「I」には、第1話~第303話(東の海編~空島編)までのエピソードの中からベスト10を収録。“麦わらの一味がビビに想いを示すシーン”や“シャンクスがルフィに麦わら帽子を託すシーン”などの感動シーンが再び甦る。巻末カラー企画では、同作ファンで有名なAKB48高橋みなみと木崎ゆりあの“号泣”インタビューを掲載。  12月15日発売の「II」では、第304話~第597話(ウォーターセブン編~頂上戦争編)までの中で、“エースの最期”や“ゾロが身を挺してルフィを守るシーン”など感動シーンベスト10が収録。そしてこちらの巻頭カラー企画では、滅多にメディアに登場しないGReeeeNのHIDEと92が熱い思いを語ったインタビューが掲載される。  「ファンが選ぶONE PIECE“涙”ベスト10!!~サバイバルの海 超新星編~ I」「ファンが選ぶONE PIECE“涙”ベスト10!!~サバイバルの海 超新星編~ II」はそれぞれ500円(税別)で発売。

  • ゆきりん、笑いを求められ後輩からダメ出し!

    柏木由紀、NMB48後輩からダメ出し!?「楽屋で笑いを求められ、学んでいるところ」

    映画

     3日、東京・TOHO シネマズ 六本木ヒルズにて、AKB48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』の公開に先駆け前夜祭が行われ、AKB48の高橋みなみ、柏木由紀、渡辺麻友、小嶋陽菜、横山由依、北原里英、島崎遥香、西野未姫、岡田奈々、向井地美音、加藤玲奈、木崎ゆりあ、倉持明日香が登壇、劇中に描かれた出来事に対するエピソードや思いを語った。合わせて高橋栄樹監督も出席した。@@cutter 今回のドキュメンタリー作品にに対して高橋は「この1年半は、楽しいことより悲しいことや辛いことの方が多かったと思います。映画の中では握手会傷害事件についても触れています、ドキュメンタリー映画である以上避けては通れない出来事でしたし」と概要を語りながら「転んで立ち上がれないときにそばにいたのはメンバーであり、ファンのみなさんでした。映画を通して、私自身も改めて前に進みたいと感じました」と振り返り、AKB48のさらなる躍進を改めて誓った。  「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」で見事に1位に輝いた渡辺は「昨年の悔しさをバネに頑張りましたから、1位になれたのは今までで一番嬉しい。この7年間がムダじゃなかったと実感しています」と、改めて心境を吐露。同会で“卒業しない宣言”をし注目を浴びた小嶋は「卒業しようと思ったのは事実、でも総選挙の一週間くらい前に“しない”と思い、その時から『しません』と言ってやろうと決めていました(笑)」と、そのエピソードの一部を暴露していた。  「AKB48グループ 大組閣祭り」でNMB48兼任となった柏木は「大阪だけに後輩から楽屋で笑いを求められ、まだダメ出しをもらっています。だからそれを学んでいるところです(笑)」と苦笑いを見せながら「初心を思い出させてくれるし、姉妹グループとして『AKB48に追いつけ、追い越せ』という精神をNMB48のメンバーが持っているので、両方の立場でAKBグループを盛り上げていきたいと思っています」と意気込みを語っていた。  映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』は7月4日より全国公開。

  • 「第6回AKB選抜総選挙」第23位:木崎ゆりあ

    <AKB総選挙>『めちゃイケ』左手首骨折の木崎ゆりあ、23位「期待されている」

    エンタメ

     バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』の収録リハーサル中に、左手の関節を骨折するけがを負っていた木崎ゆりあが、7日に開催された「第6回AKB選抜総選挙」で、3万154票を獲得し23位にランクインした。@@cutter 「たくさんの票をありがとうございました」と涙を浮かべた木崎。SKE48からAKB48 Team 4に移籍後、初の総選挙を迎えた木崎は「まだまだアイドルして続けていきたいし、移籍して期待されていると思うので頑張って行きたいなと思います」と意気込みを語った。  木崎は、先月21日にフジテレビのバラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』の収録リハーサル中に左手の関節、左手関節橈骨遠位端(とうこつえんいたん)を骨折。全治3~4週間と診断されていた。  木崎は、昨年の22位からワンランクダウンの23位となった。 <木崎ゆりあ・AKB選抜総選挙結果> 2009年 加入前 2010年 圏外 2011年 圏外 2012年 31位 2013年 22位 2014年 23位

  • 「DARTSLIVE×AKB48」プロジェクト記者発表会の様子

    AKB木崎ゆりあ「川栄と入山に連絡は取りました」 負傷したメンバーにエールを送る

    エンタメ

     「DARTSLIVE×AKB48」プロジェクト記者発表会が28日に行われ、AKB48メンバーの木崎ゆりあ、小嶋真子、相笠萌、伊豆田莉奈、向井地美音、田野優花が出席。岩手県で開催された握手会会場で刃物を持った男に襲われて負傷したメンバーの川栄李奈と入山杏奈に「早く元気になって、また一緒にお仕事をしたいなと思っています」と励ましのエールを送った。@@cutter 同企画は、ダーツの魅力をより多くの人に知ってもらうために、人気アイドルグループAKB48とコラボレーションした新たなダーツプロジェクト。この日はメンバーに課せられるミッションの発表、プロジェクト全体の概要などが紹介された。  ダーツはほとんど未経験だというAKBメンバーがダーツに本気で挑む決意表明。チームAからは中西智代梨、中村麻里子、武藤十夢、チームKからは相笠萌、小嶋真子、田野優花、チームBからは伊豆田莉奈、小笠原茉由、高橋朱里、チーム4からは加藤玲奈、木崎ゆりあ、向井地美音が参加。  ペアでの参加となるため1名が補欠となりチームで戦い、勝利を収めたチームが4カ月後の大会でダーツチャンピオンに挑戦する。木崎はメンバーを代表して「チームで協力して支えあっていけば…」と勝利に向けて熱く意気込んだ。優勝するつもりは?と突っ込まれると「あります!と、言っておきましょう」と決意を新たにしていた。  囲み取材では負傷したメンバーへの個人的な質問はNGとなったが、木崎は去り際に「(川栄と入山に)連絡は取りました」と明かし、二人への気づかいを見せていた。また、近づく総選挙について木崎は「前回は22位でした。気負わずイベントして楽しめたらな」と言いつつ「選抜は目指しています!」と力強くコメントした。

  • SKE48単独公演に初参加した宮澤佐江

    宮澤佐江、SKE48新体制お披露目で涙 「新しい夢を叶えていきたい」

    エンタメ

     SKE48が、4日、さいたまスーパーアリーナで「AKB48グループ 春コン in さいたまスーパーアリーナ~思い出は全部ここに捨てていけ!~」の単独公演を行った。 @@cutter 幕開けは、AKB48チーム4への移籍が決まっている木崎ゆりあがメインステージにひとりで登場。木崎の合図で火花が飛ぶとメンバーがステージに登場し「強き者よ」で公演はスタート。その後は、現チーム体制でのSKE48メンバー全員がステージ上で歴代のシングル14曲をMCを挟むことなく一気に連続してパフォーマンスを披露すると、終了後に48グループ最年長で27歳の佐藤実絵子はステージに倒れ込む場面も。  中盤では、S、KⅡ、Eの各チームとも、現メンバーと、今年2月に行われた大組閣祭りで移籍や兼任になったメンバーも加わった新チーム体制を初めてお披露目。続いて現チームリーダーから新チームリーダーへのチームフラッグの引き継ぎ式も行われ、新チームSリーダーに任命された宮澤佐江は「SKE48のコンサートのステージに立ったことが嬉しくて涙が出てきました。SKEとして新しい夢を叶えていけるよう微力ではありますが、頑張っていきたいと思います!」と力強く宣言。  その他にもチームSにはNMB48チームN兼任の渡辺美優紀、AKB48から移籍の山内鈴蘭、HKT48チームH兼任の田中菜津美、KⅡには AKB48から移籍(以前は兼任)の大場美奈、NMB48チームM兼任の山田菜々、チームEにはAKB48から移籍の佐藤すみれとHKT48から移籍の谷真理佳が新たなメンバーとして加入した。  新メンバーは、ユニットコーナーでもそれぞれ活躍。宮澤が「クロス」でセンターを務め、谷はSKE48イチ濃すぎるユニットの須田亜香里と松村香織による「ここで一発」に乱入。HKT48時代から強心臓で知られる谷は、早くも厚かましさ全開でふたりをたじろがせた。  アンコール明けには、AKB48チーム4への移籍する木崎へのサプライズも。別の曲を歌うと聞かされていたゆりあ以外が突然「遠くにいても」を歌唱すると、ゆりあはその場に座り込み涙。モニターには、ゆりあへの感謝の気持ちやエールのコメントを書くメンバーたちの姿が次々に映し出され、歌唱が終わると同時にそれらのコメントがプリントされた縦10メートル・横14メートルの大弾幕が広がった。ゆりあは、「これからもSKE48の魂は生きたまま、いつか“ただいま"って言えるように頑張っていきたいと思います。ありがとうございます」とコメントし、メンバーや観客からも温かい声援が送られた。  なお、同所では、5日にHKT48、NMB48の単独公演を行い、6日には、「AKB48リクエストアワーセットリストベスト200 2014」の100位~1位を発表する公演が行われる。

  • SKE48が表紙の「週刊少年チャンピオン2+3号」

    SKE48の松井玲奈、向田茉夏、木崎ゆりあがサンタ姿で「週刊少年チャンピオン」に登場!両面BIGポスターやQUOカードプレゼントなど盛りだくさん

    アニメ・コミック

     12月13日に発売された「週刊少年チャンピオン2+3号」(秋田書店)の表紙&巻頭グラビアに、大人気アイドルSKE48の松井玲奈、向田茉夏、木崎ゆりあの3人がプリティなサンタの格好で登場した。@@cutter SKE48の3人は、表紙&巻頭グラビアを飾っているほか、両面BIGポスターやQUOカードの応募者全員サービスなど企画が盛りだくさんとなっている。  また、巻頭カラーには、ますますドキドキの展開に目が離せない、熱き男たちの破獄ドラマ「囚人リク」(瀬口忍原作)が大増26Pで掲載。その他、現在、生誕20周年記念企画開催中の浜岡賢次原作の「毎度!浦安鉄筋家族」や、新作舞台が控えるサイクルロードロマン「弱虫ペダル」、TVドラマも好評の「シュガーレス」など注目作が絶賛連載中となっている。

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