田中聖 関連記事

  • 幼いころから特撮好きだと語った田中聖

    元KAT‐TUN田中聖、幼少期の写真を公開 特撮への溢れる愛を語る

    エンタメ

     アイドルグループKAT‐TUNの元メンバーであり、ロックバンドINKTのボーカリスト田中聖が4日、自身のブログに、ウルトラセブンのポーズをとる幼少期の写真を公開した。読者からの“好きなもの”に関する質問で大の特撮好きを明かしている。@@cutter 以前ブログで、自身に対する質問を受け付ける旨を記していた田中は、この日自分の好きなものに対する5つの質問に回答。「好きな声優さんは?」という質問に対し「小林ゆうさんと神谷浩史さんかな。ちょっと選べないけど」とコメント。  続けて「好きな仮面ライダーは?」という問いに「好きなウルトラ兄弟はセブン」「好きな戦隊はダイレンジャーかカクレンジャーかジュウレンジャー」と名を挙げ、子供の頃から特撮が好きだったと語る田中は、その証拠とばかりにウルトラセブンのエメリウム光線のポーズをとった幼い頃の写真を公開。  さらに『仮面ライダーBLACK RX』の主題歌を歌った宮内タカユキとカラオケに行ったエピソードを明かし「俺の熱苦しいRXへの熱意をひたすら聞いていただき、一緒に歌わせていただいた事があるっていうのが俺の自慢で宝物です」と、その時の思いを綴った。  この記事には新たな質問とともに「聖くんの小さい頃、ほんとに可愛いです」「ミニ聖くん可愛いですねー」「子供の頃の写真可愛いですね~」と、子供の頃のかわいらしい姿に感激する声が多く寄せられた。

  • 田中聖が単独でブログをスタート

    元KAT‐TUN・田中聖、単独でブログをスタート 「頑張って更新する!」

    エンタメ

     元KAT-TUNの田中聖が3月31日、単独でブログをスタートさせた。現在、田中はロックバンド・INKTでボーカル「KOKI」として活動中。同バンドではすでにブログを開設しているが、単独でのブログは初めてだ。@@cutter ブログの初投稿記事で田中は「こっちはプライベートな事や個人的な事が多いかも。ぜひみなさんCheckしてねん。こっちは頼れる人がおらんから頑張って更新する!」と意気込みを語りつつ、スマホゲーム『ジョーカー~ギャングロード~』の公式Youtuberに認定されたことを発表した。  さらに、田中がモデルになったカードを作ってもらったことを発表し、そのカードの写真も公開した。田中は「俺がどんだけゲームに登場するキャラになりたいか!!!みんな!!!諦めるな!!!夢は叶うぞ」と喜びを爆発させている。  ほかにも、人気Youtuber兼ニコ生主の恭一郎との2ショット写真をアップ。田中は「多分知ってる人は知ってると思うんだけど俺、昔から普通に恭ちゃん大ファンなんだよね」と告白。実際に恭一郎の自宅に行ったときの動画もアップしている。  ファンからは「単独ブログ開設おめでとう」。「毎日チェックしますね」「めっちゃうれしい。いっぱい更新お願いします」「アメブロデビューおめでとう!大感激です!」など、祝福の声が挙がっている。

  • 田中聖、田口淳之介のKAT‐TUN脱退について口を開いた

    元KAT‐TUN田中聖、グループ脱退の田口淳之介に「応援している」

    エンタメ

     アイドルグループKAT‐TUNの元メンバーであり、ロックバンドINKT(インク)のボーカリスト・田中聖が、27日にTOKYO MXのバラエティ番組『バラいろダンディ』に出演。田中は24日に発表されたKAT‐TUN現メンバー田口淳之介のグループ脱退や、現在の田中自身について語った。@@cutter 田口が来春にKAT‐TUN脱退と共に、ジャニーズ事務所も退所することに、田中は「僕自身は何も知らない状態で、本当に皆さんと同じタイミングで知りました」と、突然の発表に驚いた様子をみせる。田口へは「僕自身も応援しています」と、言葉を寄せた。  98年に親がプロフィールを送ったことがきっかけでジャニーズ事務所に入り、その後2001年に結成されたKAT‐TUNのメンバーとなった田中。「テレビってアニメや戦隊モノしか見ていなかったから、芸能の世界ってよく分からなかったんです。本当に右も左も分からなくて」と、当時を振り返る。現在については「自分たちでやらなければいけないこともあり、すごく大変な部分もありますが、本当に楽しい」と語り、INKTのメンバーとして充実した日々を送っているようだ。  またこの日は、「あなたは今自由ですか?」というテーマで視聴者にアンケートを募集。そのテーマに田中は「まあ(現状)自由ですね。街中で『写真を撮らせてください』とか言われることがあるんですが、『もう今は著作権フリーなんで全然大丈夫!』とか答えて」とコメントし、笑いを誘った。

  • 田中聖のバンドINKT、ブラジルでの公演決定

    田中聖、所属バンド・INKT海外進出! ブラジル「Anime Friends」出演決定

    アニメ・コミック

     田中聖がメインボーカルを務める5人組のバンド・INKT(インク)が、ブラジルで7月に開催される「Anime Friends(アニメフレンズ)2015」に出演することが分かった。INKTの公式ブログ及び、イベントの公式サイトにて発表された。@@cutter 「Anime Friends」は、ブラジル・サンパウロ市で開催されているアニメコンベンション。アニメ関連グッズの販売、コスプレコンテストなどが行なわれるほか、アニメソング歌手など日本のアーティストを招いてのライブイベントも開かれ、過去には串田アキラ、影山ヒロノブ、FLOW、オレスカバンド、BACK‐ON、motsuなどが出演している。  今回、INKTが出演するのは現地時間7月11日(土)夜のメインステージ。どのようなパフォーマンスを披露するのか、海外での反応に期待したい。

  • 田中聖、ボーカルを務めるバンド「INKT」で初ライブ

    田中聖「最高の宝物をゲットできた」 バンド初ライブ成功に感謝

    エンタメ

     「KAT‐TUN」元メンバー・田中聖の所属バンド「INKT」が1月18日に初ライブを開催。終了後から、INKT公式ブログにて、田中を含むメンバーがライブの感想や今後の展望について綴っている。@@cutter INKTは、2014年10月に結成された5人組バンドであり、田中は「KOKI」名義でボーカルを担当。これまで「Trigger」「ずっと」などのミュージックビデオをユーチューブで公開していたが、今回遂にTSUTAYA O‐WESTにて初ライブを行った。  初ライブ終了後、田中は「各々失敗も反省もあったと思う。でも、課題と可能性っていう最高の宝物をゲットできたライブでした」と、ステージを振り返る。  また、「来れなかった皆様。みんなの想いや声があったから、最高で最強なライブが出来ました」と感謝の気持ちを伝えると共に、「とにかくさ、俺が言いたいのはさ。一回INKT見てみ?ってこと」とアピール。  「ライブで発揮する真価。これが凄いバンドだなって。なんかホントに先が楽しみなバンドだなって、そう思いました。緊張しすぎたけどね 笑」。そして、「待ってろよ大阪。とんでもねー引き金引きに行くからな」と、2月21日の大阪公演に想いを馳せた。  INKT公式ツイッターには「ホントに最高で最強のライブでした!大阪も最高で最強のライブにして来て下さい」「大阪楽しみにして行きます!INKTに打たれたすぎます」と、今後の活動への期待の声が届いている。

  • 『サンブンノイチ』初日舞台挨拶 窪塚洋介

    窪塚洋介「ヒーハー!」ブラマヨのギャグいじる 池畑慎之介も「ピーター!」と便乗

    映画

     映画『サンブンノイチ』初日舞台挨拶が4月1日に都内で行われ、監督の品川ヒロシをはじめ、本作に出演した藤原竜也、小杉竜一(ブラックマヨネーズ)、田中聖、中島美嘉、窪塚洋介、池畑慎之介☆、原作者の木下半太、主題歌を担当した→Pia‐no‐jaC←が登壇した。@@cutter 本作は『ドロップ』『漫才ギャング』に続く品川ヒロシ監督の第3作。人生一発逆転を賭け、銀行強盗を成功させた3人の男、シュウ(藤原竜也)、コジ(田中聖)、健さん(小杉竜一)は手に入れた大金をサンブンノイチずつ分け合うはずだったが、この大金を狙う悪党たちが出現し、騙し合い奪い合いが繰り広げられる。  大歓声を浴びながら壇上に出演者らが揃うと、一人の出演者に違和感を感じた観客から笑い声が。主役の一人、健さんを演じた小杉が容姿が瓜二つで本作にも出演する赤羽健一(ジューシーズ)と入れ替わっているというエイプリルフールならではの演出があった。  しかし、「ちょっと~!おかしいでしょ!」とツッコミを入れながら登場した小杉に対して品川監督が「この演出いります?」と話すなど登壇者からは冷たい反応。小杉は「おい、共演者もうちょっと笑ってくれよ!」と嘆きながらも会場は笑いに包まれた。  さらに“小杉イジリ”は続き、闇の帝王・破魔翔を演じた窪塚は「ラブ&ピース!窪塚です!ヒーハー!」と小杉のギャグで会場の爆笑をさらい、伝説的金貸し・渋柿多見子を演じた池畑もこの勢いにまかせて「ピーター!」と便乗。小杉も「いや、ありがたいけど、ヒーハーは僕のものですから!」と一人汗をかきながらツッコミに追われていた。  出演者たちの仲の良さが伝わる舞台挨拶となったが、特に仲の良さを感じさせたのが主役の藤原、田中、小杉の三人。田中は藤原との共演について「もっとクールな人だと思ったんですが、一緒にバカ話をしたり、ふざけたりしてくれて打ち解けることができましたね」と話した。  田中と小杉の印象的なエピソードとして品川監督が「埼玉のラブホテルのシーンが小杉さんの最後のシーンだったんですが、聖君は出番がないのに隣の部屋に隠れてて、クランクアップの瞬間に小杉さんのために花束を持って現れたんです」と明かしたものの、小杉はこの男気溢れるエピソードに納得がいかないようで「いや、でもそのあと僕のホコリだらけの車に指で『田中聖、参上』って書いて帰ったんですよ、コイツ!なに考えてるんですか!」と怒りをぶちまけていた。  最後に藤原は「この映画は飽きさせない展開で、2度観ても面白いので、これからも応援してください」と客席に呼びかけ、品川も「今日ここに揃った方々の個性をごちゃごちゃにしたものがスクリーンで暴れ回っていると思います。ぜひたくさんの人に観てほしいです」と力強くPRし、爆笑の初日舞台挨拶を締めくくった。

  • 田中聖、迫力のハイキックシーンを入手

    田中聖のアクションが凄い!「アクションの師匠はジャッキー・チェン」

    映画

     品川ヒロシ監督の長編第3作目『サンブンノイチ』(4月1日公開)に出演している田中聖。ヤンキー上がりで趣味は格闘技、ケンカが強いコジ役を熱演しているが、田中の身体能力の髙さが伝わる場面写真を「クランクイン!」が独占入手した。@@cutter 本作の主人公はどん底からの一発逆転に命を賭ける3人の男。その1人であるキャバクラボーイ・コジ役を田中が演じている。品川監督は、劇中でアクションシーンに挑戦している田中について「聖君はアクションの勘とかキレとかハンパじゃないし、やんちゃな男の子の艶がある」と運動神経が抜群の田中の魅力を絶賛。  田中も、自身のルーツとして『ジャッキー・チェンで育ってきたので、アクション映画に出ることが夢だと言ってたくらいです。撮影中、筋肉痛になりましたが、チェック映像を見るとカッコ良く仕上がっていたので、“よし!”って撮影を頑張れました。アクションの師匠はジャッキー・チェンです!」とアジアの大スターから影響を受けたことを明かしている。  また本作は、4月5日(土)にスペシャルプレゼント企画ありの舞台挨拶の開催が決定。川崎の3劇場舞台挨拶に来場者抽選で、藤原竜也・田中聖・小杉竜一・中島美嘉・窪塚洋介・池畑慎之介☆の劇中衣装をプレゼント。どの劇場で誰の衣装がもらえるかは当日に判明する。詳しくは公式サイトでチェック。

  • 『サンブンノイチ』禁断のパンツ一丁画像解禁!

    『サンブンノイチ』藤原竜也・田中聖・ブラマヨ小杉、禁断のパンツ一丁画像解禁!

    映画

     品川ヒロシ監督最新作『サンブンノイチ』で主演を務める藤原竜也・田中聖・小杉竜一(ブラックマヨネーズ)が、パンツ一丁で両手を縛られた衝撃の禁断画像が公開された。@@cutter 本作は、角川文庫65周年を記念して、新世代のストーリーテラー木下半太の原作を『ドロップ』『漫才ギャング』の品川ヒロシが映画化した笑いとスリルとアクション満載の一発逆転エンタテインメント。  キャバクラ店長のシュウ(藤原)、ボーイのコジ(田中)、常連客の健さん(小杉)の3人組は、銀行強盗を成功させ、数億円もの大金を“3分の1”ずつ分け合うはずだった。だが、その金を狙っているのは彼らだけではなかった。  謎の女・まりあ(中島美嘉)、闇の帝王・破魔翔(窪塚洋介)、そして裏社会を牛耳る川崎の魔女・渋柿多見子(池畑慎之介☆)…最後に大金を手にするのはいったい誰なのか?  解禁された衝撃画像は、シュウ、コジ、健さんが、川崎の魔女によって両手をしばられ、なんとパンツ一丁というあられもない姿に。健さんの顔には痛々しいアザがあり、コジの表情には絶望の色が…絶体絶命の窮地に陥っていることは間違いない様子だが、なぜ、こんな状況へ追い込まれてしまったのか…。  果たして3人は川崎の魔女から逃れられるのか?最後の最後まで見逃せない一発逆転劇が繰り広げられる本作、その顛末はぜひ劇場で。  映画『サンブンノイチ』は4月1日より全国公開。  なお音楽は、尾崎豊からAKB48、ももいろクローバーZまで、幅広いJポップアーティストの楽曲を手掛けるほか、洋楽、アニメ、CM分野の作編曲やプロデュースでも活躍する樫原伸彦が担当。ピアノジャックが本作のために書き下ろした「Triad ~サンブンノイチver.」を含むアルバム「サンブンノイチ オリジナル・サウンドトラック」が4月9日より発売される。

  • 沖縄国際映画祭のレッドカーペットイベントを歩く田中聖

    ジョニデ風にイメチェンした田中聖、沖縄国際映画祭レッドカーペット登場にファン歓喜

    映画

     3月20日より開催中の第6回沖縄国際映画祭に、『サンブンノイチ』に出演した田中聖が品川ヒロシ監督とともに参加。黄色い声援を浴びながらレッドカーペットを歩いた。@@cutter 本作は、人生の一発逆転を賭けて銀行強盗を実行した3人の男たちが、数億もの大金をめぐって大騒動を繰り広げる、スリルと笑いとアクション満載のエンターテイメントムービー。品川ヒロシ監督がメガホンをとり、藤原竜也、田中聖、小杉竜一(ブラックマヨネーズ)、中島美嘉、窪塚洋介、池畑慎之介・、木村了、哀川翔ら豪華キャストが顔をそろえる。  本映画祭ではコンペティション部門<Laugh部門>に出品されており、3月23日、那覇会場・国際通りレッドカーペットイベントに品川ヒロシ監督、田中聖が参加した。  レッドカーペットを歩いた田中は「楽しかったです! 思った以上に気温も、お客さんも熱くって。沢山お越し頂いて感謝しています」と興奮気味。品川監督も「いや~楽しかった!沢山のお客さんが来てくれて嬉しいですね」とご機嫌の様子。「やっぱ聖くんは凄いね。こうき~こうき~キャー! って。僕とはついでに握手してるんでしょうね(笑)。こうき~こうき~あっ品川監督…みたいな (笑)」と、羨ましげにアイドル田中の人気ぶりも披露。  4月1日より公開される本作は、撮影から約1年も経っており、「長かったーーー」と振り返るも、それだけに思い入れも強いよう。田中は「まずは何より劇場で観てください! 2度3度観ても違う楽しみ方ができますよ。劇場でお待ちしてます」とPR。品川監督も「一年待ってやっと来た! やっと公開、やっと皆さんに観てもらえるって気持ちでいっぱいです。『サンブンノイチ』すっごい面白いしかっこいい作品です」とたっぷりの自信を見せた。  『サンブンノイチ』は4月1日より全国公開。

  • ジャニーズ事務所との契約終了を発表した赤西仁(ツイッタースクリーンショット) 

    田中聖「今後の幸せを全力で祈る」 戦友・赤西仁にエール

    エンタメ

     元KAT-TUNで歌手の赤西仁が2日、ジャニーズ事務所との契約終了をツイッター(@Jin_Akanishi)とフェイスブックで発表。退社した理由を日本語と英語のメッセージで綴っている。元KAT-TUNの田中聖も今回の件について言及した。@@cutter 「私赤西仁はこの度、2014年2月28日契約期間満了に伴い、ジャニーズ事務所と契約を更新しない旨を合意致しました。今まで様々なことを経験させていただき、支えて下さった事務所関係者の皆様、ファンの皆様に心より感謝しております」と事務所との契約が終了したことを説明。  退社理由については、「子供のころからの夢である海外での活動も、今まで以上に取り組みたく、今回の合意に至りました」と明かし、活動範囲を日本だけでなく世界まで視野に入れているという。  「これからも、ファンの皆様とよりたくさんの思い出を作って行くべく頑張って行きたいと思います。今後とも変わらぬ応援宜しくお願い致します」と新たなステージに向けて決意を示した。  また、今回の報道を受けて、KAT-TUNとして活動を共にした田中聖はツイッターで「僕自身は何も知らないので、逆に僕の影響みたいに言われて驚いてるぐらいで」とコメントし、「共に闘ってきた戦友」だという赤西について「才能ある彼なんでまたみんなを楽しませてくれますよ 何もしてあげれないけど今後の幸せを全力で祈る」(原文ママ)とエールを送った。  さらに赤西の弟で俳優として活躍している礼保(赤西 礼保)も自身のツイッターで、兄が発信した決意のメッセージをリツイートしている。

  • 『サンブンノイチ』コミック版が登場!

    『カイジ』原作者・福本伸行も絶賛、コミック版『サンブンノイチ』発売決定

    アニメ・コミック

     品川ヒロシ監督最新作で、主演・藤原竜也を筆頭に、田中聖、ブラックマヨネーズ小杉竜一、中島美嘉らが共演する映画『サンブンノイチ』(4月1日公開)のコミック版の発売が決定、その表紙画像を入手した。@@cutter このコミック版を手掛けるのは、人気漫画家・福本伸行(『カイジ』)のアシスタントとして活躍中の前田治朗。前田はアシスタントとして『HERO‐逆境の闘牌‐』の作画等を担当している。  今回の『サンブンノイチ』コミック化にあたり、原作や映画に登場する超個性的なキャラクターの魅力を存分に引き出し、スピーディーな展開を秀逸なコマ割りで表現している。特に劇中で異彩を放つ池畑慎之介演じる渋柿は、コミック内で強烈なインパクトで描かれており必見だ。  そして、師匠である福本氏からのコメントも到着。「ちょっと、雑だけど、その分、スピード感がある! 条件が、次々に変わっていくとこ、面白い! 展開、オレの三倍、早いよ!!」と高評価している。このコミック版を映画公開前に原作と併せて是非チェックしてみてはいかがだろうか。  漫画「サンブンノイチ」単行本コミックス(原作:木下半太、協力:品川ヒロシ/原作のコミカライズ版)第1巻は3月7日発売。第2巻(完)は4月4日発売。

  • 豪華キャストによる一発逆転エンターテイメント!

    藤原竜也×田中聖『サンブンノイチ』、本予告映像に豪華俳優&芸人が続々登場!

    映画

     4月1日より全国公開する、品川ヒロシ監督最新作『サンブンノイチ』の豪華キャストが出演する予告映像が到着した。@@cutter 本作は、新世代のストーリーテラー木下半太の原作を、品川ヒロシが『ドロップ』『漫才ギャング』に次ぐ長編第三作目として満を持して映画化。人生の一発逆転を賭け、銀行強盗を成功させた3人の男の姿を、藤原竜也、田中聖、ブラックマヨネーズ小杉竜一を迎えて贈る、スリル&笑い&アクションに満ちた一発逆転エンターテイメント。  今回、新しく映像に加わったのは、木村了、哀川翔、壇蜜、河本準一(次長課長)、庄司智春(品川庄司)、ワッキー(ペナルティ)、YASU‐CHIN(ヤスチン)、海原ともこ(海原やすよともこ)などの豪華脇役陣。彼らがどのようにストーリーへ関わっているのか、謎めいた役からキャラの濃い役まで次々と気になるビジュアルで登場する。また、本作のために書き下ろされたPia‐no‐jaCのテーマ音楽「Triad」も加わり、アップテンポな雰囲気で繰り広げられる展開に目が離せない。  川崎の仲見世通りにあるキャバクラ「ハニーバニー」に、一発逆転を賭けた銀行強盗に成功した3人の男たちが駆け込んでくる。店の売上金を紛失した店長・シュウ(藤原竜也)、借金まみれのボーイ・コジ(田中聖)、店の常連で破産寸前の商人・健さん(ブラックマヨネーズ小杉竜一)。手に入れた大金はココで3分の1ずつ分け合うはずだった。が、数億の金をめぐり内輪揉めが勃発。更にはこの大金を狙う謎の女・まりあ(中島美嘉)、闇の帝王・破魔翔(窪塚洋介)、そして川崎の魔女・渋柿多見子(池畑慎之介☆)までもが現れる。果たして大金は誰の手に!?  『サンブンノイチ』はエイプリルフールの4月1日(火)より全国公開。

  • 田中聖の『ONE PIECE』人気キャラクター、トラファルガー・ローのコスプレ写真(田中聖ツイッターからのスクリーンショットより)

    田中聖「オタクなんです」 『ワンピース』『進撃の巨人』キャラのコスプレ披露

    エンタメ

     今月初めにツイッターを開始した元KAT-TUNの田中聖。ツイッター上で、ファンのリクエストに応えて、『ONE PIECE』トラファルガー・ロー、『進撃の巨人』リヴァイ兵長のコスプレ写真を掲載し、注目を浴びている。@@cutter 「レイヤー気質」(コスプレイヤーの略)と自身の趣味を明かした田中は、「映画、漫画、アニメ、ゲーム、小説は結構オタクなんです。いや、ヲタクなんです」と告白。好きな作品については「最近はBTOOOM!、ダンガンロンパ、進撃の巨人などアニメ、漫画が豊作ですな。西尾維新先生の物語シリーズもやっぱり外せないし」と人気作がズラリと並んだ。  意外なところでは、昔は少女漫画も読んでいたようで、『キャンディ・キャンディ』『赤ちゃんと僕』『花より男子』『NANA』などの名作漫画を挙げている。  人気キャラのコスプレ写真を公開すると、ファンに向けて「皆さん僕で遊んでませんか?ホントにこれで勘弁して下さい」とツイート。クオリティが高いだけに、新たなコスプレのリクエストがさらに増えることは間違いなさそうだ。

  • 『サンブンノイチ』ポスタービジュアル

    田中聖出演、映画『サンブンノイチ』特報解禁!品川ヒロシの監督最新作

    映画

     『ドロップ』『漫才ギャング』を手掛けた品川ヒロシ監督の最新作『サンブンノイチ』の公開が2014年4月1日に決定。さらに、ポスタービジュアルと特報映像が解禁された。@@cutter 本作は、ワケあり気な男三人が銀行強盗を成功させ、数億円の金を手に入れるが、人生そう上手くいくわけない。謎の女や闇の帝王、川崎の魔女までも登場し、大金を手にするための騙しあり裏切りありの奪い合いが繰り広げられるスリル&笑い&アクションに満ちた一発逆転エンターテイメント。  新世代のストーリーテラー木下半太の原作を品川ヒロシが長編第三作目として映画化。主演に藤原竜也、そして田中聖、ブラックマヨネーズの小杉竜一、ヒロインに中島美嘉、さらには窪塚洋介、池畑慎之介が脇を固め、かつてない豪華キャストとスタッフによる究極のアンサンブルが実現した。  解禁されたポスタービジュアルや特報映像には個性派キャストが勢揃い。藤原扮するキャバクラ店長のシュウ、ブラマヨの小杉扮する常連客の健さん、田中扮するボーイのコジというワケあり気な男三人が銀行強盗を成功させるも、中島演じる謎の女、窪塚演じる闇の帝王、池畑演じる川崎の魔女らに大金を狙われ、手に入れるには一筋縄でいかなそうな展開が気になる特報となっている。藤原のボケや小杉の本業さながらの鋭いツッコミも見逃せない!  また、公開日は騙し騙される展開の作品にちなみ、エイプリルフールの4月1日に決定。火曜日が公開初日となるのは異例のこと。    人生の一発逆転は叶うのか!? 『サンブンノイチ』は2014年4月1日(火曜/エイプリルフール)より全国ロードショー。

  • 田中聖、ツイッター開始 (ツイッターアカウントのキャプチャー画像)

    元KAT-TUNの田中聖、ツイッター開始「一番のハイフンとして仲間を応援」

    エンタメ

     元「KAT-TUN」の田中聖が、5日にKoki Tanaka(@koki1105t)というアカウント名でツイッターを開始した。弟で俳優の田中彪とツイッター上でやりとりもしている。@@cutter 5日16時を過ぎた時点で6万フォロワーを超えているKoki Tanaka(@koki1105t)では、「なんか俺のフリしてる人がたくさんいるみたいだから、こういうツールを始めるか迷ったけど、きちんと自分の口から伝えたいので始めます。まず、たくさんの人に迷惑をかけてすいません。失望した方もいるかもしれない。そしてハイフンのみんな…」といったメッセージを書き込み。  「約束を守れなくてゴメン。俺の一番愛してた場所を守ってあげて下さい。俺もこの自分の新たな一年間の為に前を向き始めなきゃいけないと思ってTwitterを始めさせていただきました。ついでに自分も応援していただけたら幸いです」。  “-(ハイフン)”とは「KAT-TUN」ファンを表す呼び名のことを言う。ツイッター開始後、ファンの反応について「みんなありがとう。優しい言葉。隠れて泣いてます。ありがとう」と感謝の言葉を綴り、「ちなみに俺は一番のハイフンとして仲間を応援してます」と「KAT-TUN」メンバーに向けてツイートしている。  田中は、9月30日に前所属事務所のジャニーズ事務所から「度重なるルール違反行為があった」として専属契約を解除され、「KAT-TUN」を脱退していた。

  • 田中聖、行動開始?(ツイッターアカウントのキャプチャー画像)

    田中聖、本人それともなりすまし?ツイッター開始「ただいまフリーで音楽やってます」

    エンタメ

     ジャニーズ事務所から専属契約を解除されていたことが9日発表された元「KAT-TUN」の田中聖。10日に、田中聖(@TANAKAK0UKI)というツイッターアカウントが開設され、「田中聖です。ただいまフリーで音楽やってます」といった自己紹介や、ファンやマスコミに向けたメッセージがツイートされている。@@cutter 10日正午過ぎ時点で1万フォロワーを超えている田中聖(@TANAKAK0UKI)では、これまでの以下の内容がツイートされている。  「ご報告があります。 twitterからで申し訳ないのですが、 実は9月いっぱいでKAT-TUNとしての活動および事務所との契約を解除させて頂きました。 色々話し合った結果です。 とりあえずしばらくは1人で音楽活動を続けます今後ともよろしくお願いいたします」。  「マスコミ報道各社様へ この場を借りてのご報告に申し訳ない気持ちもありますが、仲間の4人は一時活動休止してますが、必ず戻ってくると信じています。今後ともよろしくお願いいたします。なお他の質問等は現場等で会ったら詳しくお話させて頂きます。失礼します」。  ただし、このツイッターアカウント自体「認証済みアカウント」ではないため、田中本人のものなのかは現段階で分からない。  また、田中の実弟である俳優の田中彪は、自身のツイッターで「今回の件については何もわかりません、適当な回答はできないのでお答えできません、すみません、私はこの先兄がステージが変わっても輝いてくれる事を信じています。今回の件に関して私は構いませんが家族が傷つくような事は辞めて頂きたいです自分勝手ですみません。書こうか迷いましたがお願いします」(原文のまま)と呼びかけている。

  • 亀梨の出演で話題沸騰!「妖怪人間ベム」(公式サイト スクリーンショット)

    ベムだけじゃない! ほのぼのKAT-TUNの新たな魅力

    エンタメ

      10月22日スタートのドラマ「妖怪人間ベム」主演で話題のKAT-TUN亀梨和也。   亀梨といえば、かつて「ごくせん」(05)での不良役や、「野ブタ。をプロデュース」(05年)の「修二」役で見せた繊細な雰囲気に魅了された女性も多かったことだろう。@@cutter  また、亀梨個人と同様に、KAT-TUN=「イケメンで不良」「チャラ男集団」みたいな印象を持っている人も多いことだろう。   かつて夢中になった女性たちにとっては、あれから数年、公私ともに様々な変化を経た亀梨に、「とうとうベムになってしまったか」という思いもあるかもしれない。   だが、近年の亀梨に、イメージを覆された人も多いのではないだろうか。   たとえば、日本テレビ「Going!Sports&News」でのキャスターぶり。インタビューなどで見せる野球に対する真摯な姿勢、本気の野球愛&自身の野球センスなどは、野球ファンからも評価され、好感を持たれている。   野球企画で見る姿に、初めて「あれ? 全然チャラくない……」と驚いた男性も多いのではないだろうか。   実際、コンサートのMCなどでの「トーク力」を課題視するファンも多いように、意外と硬派で口下手に見える亀梨。それが、こと野球に関しては、良いキャスターぶりを発揮しているのである。@@separator   さらに、KAT-TUNというグループのイメージ自体も、赤西仁の脱退以降、大きく変わってきている。   震災時の支援活動で大きくイメージを変えた田中聖をはじめ、「不良」キャラでなく、意外にマジメ&前向き&ほのぼのキャラに転身しているKAT-TUN の面々。   メンバーの母たちが集まって、息子について語り合う「KAT-TUN母の会」なるものがあるということも、近年、ときどき語られるほのぼのエピソードだ。   また、アイドル誌などでは、「KAT-TUNはイケメン率ゼロだよね」といった、ぶっちゃけトークをメンバー同士で和気藹々としていたりもする。   かつての「不良」イメージに惹かれていた層にとっては、今の「ほのぼのKAT-TUN」はきっとガッカリな面もあるだろうし、CD売り上げも落ちているKAT-TUN。   とはいえ、一方で、好感度はぐんぐん上がっているという皮肉。10月18日からは「KAT-TUNの絶対マネたくなるTV」もスタートするし、かつての「不良KAT-TUN」にハマれなかった人も、新しいKAT-TUNの魅力を探してみる?(文:田幸和歌子)

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