丸山智己 関連記事

  • 『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』出演キャスト

    窪田正孝主演月9追加キャストに、和久井映見&遠藤憲一&山口紗弥加

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     窪田正孝が主演を務める新ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、新たに遠藤憲一、山口紗弥加、浅野和之、和久井映見らが出演することが決定した。さらに、浜野謙太、丸山智己、矢野聖人らの共演も発表されている。@@cutter 全122作品を数える“平成の月9”の大トリを飾る本作は「グランドジャンプ」(集英社)で連載中の同名漫画が原作。レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師が、病の“写真家”として患者の命を次々と救う姿を描く。  窪田演じる主人公の五十嵐唯織は、写真には必ず“真実”が写ると信じている診療放射線技師。米国で最も権威ある放射線科医から認められた後、帰国し、ヒロインの甘春杏(本田翼)が放射線科医として勤務する甘春総合病院で働き始めることに…。  遠藤が演じるのは、唯織や甘春杏、広瀬アリス演じる新人技師・広瀬裕乃が勤務する甘春総合病院で先輩放射線技師として働く小野寺俊夫。『氷の世界』以来約20年ぶりの月9レギュラー出演となる遠藤は「月9は恋愛ものが多いし華やかなので、もう出演する機会がないのかなと思っていたのですが、今回お声がけいただき、うれしく思います」とコメントしている。  唯織と同じく放射線技師として勤務する男勝りな独身女子・黒羽たまきを演じる山口は「急いで原作を読み、思ったことは、“一刻も早くドラマにして皆さんにお届けしたい!”です。今までにない医療ドラマになる、そんな予感にわくわくしています」と意気込みを語った。  浅野は、唯織らが籍を置く放射線科の科長兼診療部長を務める鏑木安富を演じる。院長の座を狙い、唯織を厄介者扱いする鏑木を演じることについて「徹底的に“嫌われ者”を演じたいと思います!」と力強くコメントしている。  和久井は、甘春総合病院の“良心”として技師らを束ねる病院長・大森渚役。2012年放送の大河ドラマ『平清盛』において、窪田の母親役を演じた和久井は「窪田さんとまたドラマでご一緒させていただけることがとてもうれしく、スタッフ・キャスト皆様、また再会させていただける方、初めてご一緒させていただける方との時間にうれしくも緊張しております」と語った。  さらに、唯織らと共に放射線技師として働く軒下吾郎を浜野謙太、威能圭を丸山智己、そして悠木倫を月9初出演の矢野聖人がそれぞれ演じる。  『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』は、フジテレビ系にて4月8日より毎週月曜21時放送(初回は30分拡大)。

  • 神木隆之介、丸山智己と“るろ剣”ポーズ披露 「靴べらなのにかっこいい!」 ※『刑事ゆがみ』インスタグラム

    神木隆之介、丸山智己と“るろ剣”ポーズ披露 「靴べらなのにかっこいい!」

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     放送中のドラマ『刑事ゆがみ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式インスタグラムが6日に更新され、出演している神木隆之介と丸山智己が、かつて共演した映画『るろうに剣心』シリーズにおけるポーズを靴べらで再現した2ショットが公開。ファンからは「靴べらなのにかっこいいなんて!笑」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『刑事ゆがみ』は、ビッグコミックオリジナルにて連載中の、井浦秀夫による同名漫画のドラマ化作品。劇中では、犯罪者の心が読める偏屈刑事の弓神(浅野忠信)と、正義感の強い真面目な若手刑事・羽生(神木)がバディを組み、難事件を解決する姿が描かれている。丸山は9日に放送される第5話のゲストとして、市会議員の宇津巻誠治を演じる。  映画『るろうに剣心 伝説の最期編』『るろうに剣心 京都大火編』で共演していた神木(瀬田宗次郎役)と丸山(悠久山安慈役)は、インスタグラムで靴べらを武器に見立てて、劇中さながらのポーズを取っている。  写真を見たファンからは、「宗次郎カッコいい」「るろうに剣心懐かしい!」「まさかの靴べらでもきまってます」「靴べらなのにかっこいいなんて!笑」「もう好き以外の言葉が見つからない」「神木くんの目ヂカラが素晴らしい」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/keiji_yugami/

  • ドラマ『世にも奇妙な物語’17秋の特別編』に出演する岩田剛典

    岩田剛典、『世にも奇妙な物語』初出演&初主演!運命の恋テーマに「あったらいいな」

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     岩田剛典が、人気ミステリードラマ『世にも奇妙な物語’17秋の特別編』(フジテレビ系/10月14日21時)の第1弾出演者として決定。EXILE/三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのメンバーでもある岩田は、俳優としても活躍。今作で、本ドラマシリーズの初出演、初主演となる。@@cutter 岩田が出演する作品は“運命の恋”をモチーフにした「運命探知機」。『世にも奇妙な物語』ならではの究極のラブストーリーで、運命の恋を信じきれない独身男性の不器用な心の動きを岩田が演じる。また、主人公の“運命の人”となるヒロインには、女優の石橋杏奈が決定。浅香航大、玄理、丸山智己ら個性派俳優も名を連ねている。  “運命の人、運命の恋、永遠の愛”を信じきれない29歳の独身男性・和泉涼平(岩田)は、ある日、腕時計のような機械を拾う。音が鳴りやまないその不思議な機械。思わず装着しようと腕に当てると、ベルトが勝手に巻き付きロックされ、「運命探知機ヲ、起動シマス」と機械音が…。  「小さい頃から、その季節が来ると楽しみにしてきた風物詩的なシリーズでした」とこのシリーズの印象を語る岩田は「子供心をとてもくすぐられた記憶があって、そういう作品に携われるチャンスをいただけたのは本当にうれしいです」と出演の喜びを明かす。  撮影に充実感も覚えた一方で、“運命の人、運命の恋、永遠の愛を信じられますか?”と問われ、「あるわけないとは思わないです。あったらいいなっていう思いはありますし、心のどこかで“運命の恋”があったらすてきだと思います。もしも“運命探知機”があったら、その指示に従って“運命の人”に出会ってみたいですね」と返答。ロマンチストな一面ものぞかせている。  『世にも奇妙な物語’17秋の特別編』は、フジテレビ系にて10月14日21時放送。

  • 『ミュージアム』ジャパンプレミアで明らかになった、カエル男役の妻夫木聡

    『ミュージアム』、カエル男の正体は俳優・妻夫木聡!「まさかこの役をもらえるとは」

    映画

     映画『ミュージアム』ジャパンプレミアが13日、都内にて行われ、これまでベールに包まれていた非人間的な連続殺人鬼「カエル男」を演じる俳優が、妻夫木聡であることが発表された。緑の雨合羽にカエルの被り物という“カエル男”たちの集団とともに登場した妻夫木は「原作を読んで好きなキャラクターだったので、まさか自分がこの役をやらせてもらえるとは思わなかったです」とカエル男のオファーがあった時の心境を語った。本イベントには、主演の小栗旬、尾野真千子、野村周平、丸山智己、松重豊、田畑智子、そして大友啓史監督も登壇した。@@cutter カエル男は自らを「僕は表現者。人を楽しませる芸術家(アーティスト)だ」と呼び、猟奇的な殺人を繰り返すサイコパスだ。これまで数多くの映画やドラマなどが作られてきたが、その中でも、残忍さと異常さは群を抜いているキャラクターだが、妻夫木は「原作どおりにやるというよりも、映画だからできるカエル男を目指そうと大友監督と話をしました」と役作りについて語た。  一方の小栗は、カエル男に追い詰められる役だったが「撮影中はしんどかったですね」と心情を吐露したが、大友組での撮影には「いろいろな人から過酷であると聞いていたのですが、自分には合っていました。面白いなって思ったのは、監督は役に感情移入する方なので、僕がかなり激しいシーンで『ハアハア』していると、監督も同じようにハアハアしているんですよね」と現場を振り返っていた。。  本作は「ヤングマガジン」で連載されていた巴亮介のサスペンススリラーを、映画『るろうに剣心』の大友啓史監督で実写映画化。“私刑”と称して無慈悲な殺人を繰り返す連続殺人犯と、家族を狙われた刑事との間に繰り広げられる壮絶なサスペンス。連載中から、過激な描写と緊張感溢れるストーリー展開が話題となり、実写化が決まったときにも大きな反響があった。メガホンをとった大友監督は「挑戦的なこのメンバーと面白い作品ができたと思っています」と語っていた。  映画『ミュージアム』は11月12日より全国公開。

  • 映画『ミュージアム』 新キャスト画像

    小栗旬&野村周平、バディ結成!尾野真千子は妻に 『ミュージアム』新キャスト発表

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     小栗旬と『るろうに剣心』の大友啓史監督が初タッグで贈る映画『ミュージアム』の新たなキャストが発表された。小栗演じる沢村刑事と共に、連続猟奇殺人事件に巻き込まれる妻役として尾野真千子、捜査一課の相棒役として野村周平。さらに丸山智己、伊武雅刀、田畑智子、市川実日子、大森南朋らが名を連ねた。@@cutter 原作は、連載されるや否や、その想像を絶する過激描写と緻密に練られたストーリー構成、裁判員制度の問題という奥深いテーマも盛り込み人気を博した同名コミック。雨の日に連続猟奇殺人を起こす犯人“カエル男”を追う刑事が、逆に絶望的な状況に追い詰められて行く姿を描いており、連載終了後も“ヤバすぎる!”とSNS上で拡散されて、今もなお熱狂的ファンは増え続けるばかりだ。  夫である沢村刑事が追う一連の殺人事件に巻き込まれてしまう妻・沢村遥には、国民的演技派女優の尾野。沢村を慕い、コンビを組んで事件を追う新米刑事・西野純一役には、人気急上昇の野村。また、警視庁捜査一課の菅原剛役を丸山、岡部利夫役を伊武。沢村遥の親友・秋山佳代役を田畑、橘幹絵役を市川。そして沢村の父役を大森が演じる。  尾野は本作について「精神的に辛い物語でした」と語りつつも、「でも家族という温かいものを見直す深い映画でもありました。母という目線から愛と恐怖が伝わればいいなと思います」と見どころをアピール。野村は「初めての大友組でしたが、撮影方法など初めての事が多くて大変勉強になりました。そしてワンシーンワンシーンの熱量が素晴らしいので手応えはバッチリです」と手応えを明かし、「小栗さんとも初共演させていただきましたが、すごくストイックで勉強させられる事が沢山ありました」と語った。  映画『ミュージアム』は、今秋全国ロードショー。

  • 『素敵な選TAXI スペシャル(仮)』に出演する竹野内豊、宇梶剛士、玉山鉄二

    玉山鉄二、竹野内豊と5年ぶり共演 SPドラマ『素敵な選TAXI』ゲスト出演者発表

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     カンテレ・フジテレビ系『素敵な選TAXI』スペシャルドラマのゲスト出演者が発表され、玉山鉄二、瀧本美織、清水富美加、丸山智己、山崎樹範、宇梶剛士、松重豊ら豪華俳優陣が集結した。本作は、2014年に放送されて、主演・竹野内豊、脚本・バカリズムという異色タッグで話題を呼んだ連続ドラマの特別版として復活する。@@cutter 今回の舞台は、とある温泉地。ゲスト出演者たちは主人公・枝分(竹野内)が訪れる温泉旅館の宿泊客として登場し、それぞれが人生を左右するトラブルに見舞われる。宿泊客たちの“やり直し”がオムニバスドラマのように展開していく中で、それぞれの物語が複雑に絡み合ってクライマックスに向かっていく。  玉山と宇梶は崖っぷちプロ野球選手&専属トレーナー、瀧本と山崎は婚前旅行中のカップル、清水と丸山は修学旅行中の中学校教師、松重豊は温厚な謎の宿泊客…として出演。撮影は静岡県熱海市周辺の温泉地で行われ、連続ドラマとは趣の異なる旅情あふれる景観と、豪華キャスト陣、そして温泉地に胸躍らせるお茶目な枝分のコラボレーションも必見だ。  ドラマ『BOSS』以来、竹野内とは5年ぶりの共演となる玉山は、「ドラマで見ていた枝分さんと一緒の空間にいられることが、不思議というか良い違和感がありました」と胸中を明かし、「以前共演させて頂いた時もそうだったんですが、竹野内さんの魅力って、狙いなく笑いが取れてしまうところだと思うんです。それが枝分さんの役柄にぴったりハマっていると思います。久々にご一緒できて本当に楽しかったです」と喜びを語る。  また、自身が“選TAXI”に乗れるとしたら「芸能界に入る前に戻って、本名じゃなくて芸名をつけたいですね」と話す玉山。「もっと爽やかな名前をつければよかったなと最近思っているんです。“玉山鉄二”って武士俳優みたいなので“〇〇つばさ”とか良いかなと(笑)」とお茶目なコメントを寄せた。  『素敵な選TAXI スペシャル(仮)』は、関西テレビ・フジテレビ系全国ネットにて4月5日21時から放送。

  • 尾野真千子が殺人鬼に挑む『フジコ』は11月13日より配信。

    尾野真千子が狂気の殺人鬼に! 大ベストセラー「殺人鬼フジコの衝動」映像化決定

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     映像化不可能とも言われた真梨幸子の50万部を超える大ベストセラー小説「殺人鬼フジコの衝動」がドラマ化され、主演を尾野真千子が務めることがわかった。さらに、主題歌には斉藤和義の「シンデレラ」が決定した。@@cutter 本作は、一家惨殺事件の生き残りの少女フジコが、幸せだけを追い求め、いつしか殺人鬼となっていく姿を描いたミステリー。原作者の真梨は、「後味が悪い、イヤな気分になる」といった不快な読後感から生まれたミステリーの新たなジャンルである「イヤミス」の名手とも呼ばれている。本作も、その衝撃性と猟奇性はいかんなく発揮されており、地上波のみならず映画化すら「絶対不可能」と言われ続けてきた。  そんな本作に挑む尾野は、「最初、台本を読んだ時、『殺人はあってはならない悪いもの』という思いから断りたいと思いました。台本の読後感が『むごい、ひどい、つらい』の三拍子で、とてもひどかったからです」と本音を吐露する。しかしそんな時、脚本の高橋泉が過去に担当した映画『凶悪』を観て「できるかもしれない」との思いから、オファーを受けたという。  そして、「演じていてとても辛かったです。疲労感が凄まじかったです。私にとっては、それだけ全身全霊で入り込めた役ということです。どうなるんだろうと不安が90%でしたが、完成したものを観てみると、人の痛みもわかりますし、響くものがいっぱいあり実は泣けました。やってよかったなとやっと思えた」と作品への思いを語った。  また、本作には谷村美月、丸山智己、リリー・フランキー、浅田美代子、真野響子の出演も決定している。  Huluオリジナル製作の連続ドラマ『フジコ』は、11月13日よりHulu、およびJ:COMで全6話一挙配信。

  • 『黒執事』で感極まり、声を詰まらせた水嶋ヒロ

    水嶋ヒロ、復帰作『黒執事』プレミアで感極まる「間違いなく一番思い入れの深い作品」

    映画

     水嶋ヒロが、18日、東京・渋谷公会堂でに行われた映画『黒執事』ジャパンプレミアに、共演の剛力彩芽、優香、山本美月、丸山智己、大野拓朗、栗原類、伊武雅刀、大谷健太郎監督、主題歌を担当するガブリエル・アプリンとともに出席した。@@cutter 3年ぶりのスクリーン復帰作となる水嶋は「間違いなく今まで関わってきた中で一番思い入れの深い作品になりました。最初、お話をいただいていたときはお断りをしていましたが、今考えるとお断りしていた自分がバカだったと思う」と振り返った。  さらに、水嶋は「企画の立ち上げから2年半、約半年の役づくりと、多くの時間、『黒執事』に関わりました。評価されるかどうか、これは僕の勝負でもあります。どうぞこの世界をご堪能ください」と感極まり、声を詰まらせながら語っていた。  優香も「見どころ満載です。水嶋さんの思いがこもっています」とにっこり。剛力は「水嶋さんを待っていたファンも多いと思います。水嶋さんは現場を引っ張って支えてくれていました。皆さんに自信を持ってお見せできると思います」とアピールした。  本作について伊武は「たぶん間違いなく続編が作られるでしょう。それほどの傑作に仕上がりました。しかし、私は続編に出る資格がないんです」と匂わせると、大谷監督も「ぶっちゃけ、続編撮りたいです」とやる気を見せていた。  ステージには、イギリスのシンガーソングライター、ガブリエル・アプリンが登場し、「日本の文化含めて大好きです。実は映画の仕事はこれが初めてなのですが、とても光栄です」とコメント。映画主題歌『Through the ages』を披露し、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了した。  本作は、シリーズ累計発行部数1800万部(海外分含む)を突破し、世界42の国と地域で翻訳されている人気コミックが原作のダーク・ファンタジーアクション作品。主人公の黒執事セバスチャンは、女子が選ぶマンガ“イケメン”キャラの第1位選ばれた。  映画『黒執事』は1月18日から全国ロードショー。

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