草なぎ剛 関連記事

  • 先月の『7.2 新しい別の窓』で“平成最後のプリクラ”を撮影した香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取慎吾&草なぎ剛&稲垣吾郎 “平成最後のプリクラ”3ショットに反響

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     俳優の香取慎吾が17日、自身のインスタグラムを更新し、草なぎ剛、稲垣吾郎と撮影したプリクラを公開。ノリノリでポーズをとる3ショットに対して、ファンから「すごくかわいい」といった反響を呼んでいる。@@cutter 香取は「写真フォルダ整理中!前回の#ななにーで#平成最後に撮った#プリクラの写真みーつけた!」と、レギュラーを務める『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV/毎月第一日曜17時)で平成最後に撮影した3人のプリクラをアップ。ピースサインや、小顔ポーズを披露するなど、ノリノリで撮影した様子が映し出されており「最後の写真の#慎吾の唇どーなっちゃってんの?まるで#ジョーカー」と楽しんだ様子をつづった。  3人の貴重なプリクラショットは反響を呼び、コメント欄には「お目々ぱっちりお肌ツヤツヤ凄く可愛い」「3人とも小顔美肌癒されました「三人共、お目目クリクリ唇かわいい」など絶賛の声が続々寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • (左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工

    香取、草なぎ、稲垣 斎藤工とのお花見ショットにファン「イケメンだらけ」

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     俳優の香取慎吾が7日から8日にかけて自身のインスタグラムを更新し、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工とのお花見ショットを投稿。AbemaTVで配信されている番組『7.2 新しい別の窓』放送時のものとみられる4ショットに、ファンからは「美しい4人」「イケメンだらけ」といった反響が寄せられている。@@cutter 「#斎藤工とお花見」といったハッシュタグとともに投稿されているのは、満開の桜をバックにした香取、草なぎ、稲垣、そして斎藤の4ショット。7日配信の『7.2 新しい別の窓』第13回では、斎藤をゲストに迎え、都内有数の花見の人気スポット、目黒川周辺を散策していた。写真はそのときのものとみられる。  そのほか、今回はお笑いコンビ・キャイ~ン、モデルのみちょぱ、爆笑問題、きゃりーぱみゅぱみゅも登場し、配信を盛り上げた。香取は彼らとの写真を投稿しつつ、「斎藤工 さんのモノクロ写真! 感謝!笑顔!ありがとうございます!!」と、斎藤撮影によるという草なぎ、稲垣とのモノクロの3ショットも投稿している。  ファンからは配信への反響のほか、香取らの4ショットに対しての「美しい4人だわ」「ステキみんな素敵」「イケメンだらけ」「花より団子よりイケメン…… お花さえも霞むほどのイケメン4人」といった投稿が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 小西真奈美

    小西真奈美がノーメイク!? ファン「すっぴんでもきれい」

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     俳優の草なぎ剛が5日、自身のインスタグラムを更新し、舞台で共演する女優・小西真奈美との“ノーメイク”ショットを公開。ファンから「すっぴんでも可愛い」と反響の声が寄せられるなど話題を呼んでいる。@@cutter 草なぎは、自身が主演を務める舞台『家族のはなし PART I』(5月4日から6月1日まで京都劇場で上演)の稽古中であることを報告するとともに、共演する小西との2ショットを公開。小西がすっぴんに近い状態で写っていることを受け、草なぎは「小西真奈美 ノーメイク!?」と触れつつ「本人の許可とってます」とも明かしている。  今回の舞台は、話題のCMを数々手がけてきたクリエイティブ・ディレクターで、別名の淀川フーヨーハイとして劇団「満劇」でも活動する中治信博が作・演出を務める<第1話 わからない言葉>と、「満劇」のメンバーでもあるコピーライターの武尾秀幸(あべの金欠)作・演出の<第2話 笑って忘れて>の2本の短編喜劇で構成。いずれも誰もが「笑って泣ける」優しいコメディーとなっている。  草なぎが投稿した小西の姿には、コメント欄に「ノーメイクでも凄くお綺麗です」「すっぴんでもきれいー」などという絶賛の声が寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/tsuyoshikusanagi_official/?hl=ja

  • 『GQ JAPAN』2019年5月号に登場する、草なぎ剛 (コンデナスト・ジャパン発行)

    草なぎ剛、極上私物ジーンズを本邦初公開 デニム愛を語る

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     俳優の草なぎ剛が、雑誌『GQ JAPAN』2019年5月号の表紙に単独登場。本誌でデニム特集にも登場する草なぎは、愛してやまないヴィンテージデニムへの愛を語りつつ、自身のコレクションの中から選りすぐりの2本を初披露する。@@cutter 『GQ JAPAN』最新号では、デニム特集に合わせて草なぎが登場し、ヴィンテージデニムへの愛、デニムの魅力について熱弁。また、世界屈指のジーンズ・コレクターともいわれる自身のコレクションの中から、選りすぐりの2本が本邦初披露となる。  また、公開された表紙には、1941年の「ナックルヘッド」のハーレーダビッドソンに跨る、ワイルドな草なぎが映し出されている。  同誌ではそのほか、伊藤健太郎や林遣都、鈴木伸之などの人気若手俳優たちが、探偵となってデニムの魅力に迫る「僕らはデニム探偵団」や、リアリティ番組『クィア・アイ』に出演する“ファブ5”のひとり、タン・フランスへの単独インタビューも掲載される。  『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)2019年5月号は、3月25日発売。

  • 映画『まく子』メイキング画像

    草なぎ剛一家の和やかな雰囲気あふれる『まく子』メイキング映像解禁

    映画

     草なぎ剛が父親役で出演し、温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く映画『まく子』より、メイキング映像が解禁。家族を演じる3人(草なぎ、主演の山崎光、女優の須藤理彩)とスタッフの和やかな現場の様子がうかがえるものとなっている。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名児童小説を映画化。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・サトシ(山崎光)。思春期を生きるサトシの葛藤と不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)との切ない初恋を軸に、家族を愛しつつ浮気をしてしまう父親、それを知りながら明るくふるまう母親、道ならぬ恋をする若い女性、訳ありの親子、など小さな町にいるどこか不器用な人々が描かれる。  草なぎは、女好きだが、息子の成長を陰ながら見つめ背中を押す父・光一を演じ、須藤が旅館を切り盛りする母・明美を務める。監督は、初長編映画『くじらのまち』がPFFアワード2012にてグランプリ&ジェムストーン賞をダブル受賞した鶴岡慧子。  今回公開されたメイキング映像は、主人公のサトシと旅館を営む両親が、家族水入らずで過ごす台所の食卓シーンの一部。母親の明美が、一緒に食事をしているサトシに転入生のコズエと仲良くするよう諭すが、サトシは素っ気ない態度を示す。次いで父親の光一が現れ、「あんなに可愛いんだから仲良くしてるにきまってるよな」とサトシに背後から抱きついてからかう姿が映し出される。  その後「OK」の声がかかって撮影が終了すると、草なぎが「完璧だ」とつぶやき、周囲からは笑いが起こる。草なぎも笑顔を浮かべ、現場は和やかな雰囲気に包まれる。今作で、ダメな父親役に挑んだ草なぎは「監督の考える光一像と、僕の考える光一像が、上手い具合に波長が合ったんじゃないかな。僕自身、いい感じに演じることができたと思いました」と手応えをにじませるコメントを残している。  映画『まく子』は3月15日より全国公開。

  • 映画『まく子』完成披露上映会舞台挨拶に登壇した草なぎ剛

    草なぎ剛、女好きなダメ親父役で新境地 40過ぎての“成長”も明かす

    映画

     草なぎ剛が20日、都内で行われた映画『まく子』完成披露上映会に山崎光、新音、須藤理彩、鶴岡慧子監督と共に登壇。草なぎは劇中、女好きなダメ親父ながらも、息子の成長を温かいまなざしで見つめる父・光一に扮しているが「新境地を切り開くことができたのかな」と満足そうな表情を浮かべていた。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名小説を映画化。小さな温泉街に住む少年・サトシ(山崎)が、転入してきた不思議な少女・コズエ(新音)との出会いを通じて、成長していく姿を描いた人間物語。草なぎは「ピュアな心が詰まった映画」と強調するも「僕は浮気するダメ男なんです」と苦笑い。  とは言いつつも、この日は息子役を演じた山崎や謎の美少女役の新音に対して、常に優しく声をかけるなど優しい心配りを見せる。そんな草なぎに山崎は「すごくオーラがあって現場では頼りになりました。初めての主演でしたが、とても心強かった」と感謝の言葉を述べる。  さらに撮影時より8センチも身長が伸び、声変わりもしている山崎に対して草なぎは「撮影のときと違いすぎ。時間が経っているんだなと実感した」としみじみ語るが「でも僕も最近身長が2センチ伸びたんです。40歳を過ぎても成長するんだよ」と発言し、会場を笑わせていた。  また山崎や新音らがしっかり原作を読んで作品に臨んだことを明かすなか、草なぎは昨日、飛行機のなかで原作を読破したことを明かす。須藤が「今なの?」と突っ込みを入れると、草なぎは「逆から行くみたいな…。でもやっぱり鶴岡監督はすごい。原作をこんな素晴らしい形で映像化するなんて」と映画の出来に太鼓判を押していた。  映画『まく子』は、3月15日公開。

  • 舞台『家族のはなし PART I』に主演する草なぎ剛

    草なぎ剛、小西真奈美と19年ぶり共演 舞台『家族のはなし』5月上演

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     草なぎ剛が主演を務める舞台『家族のはなし PART I』が、5月4日から6月1日まで京都劇場で上演されることが発表された。@@cutter 今回の舞台は、話題のCMを数々手がけてきたクリエイティブ・ディレクターで、別名の淀川フーヨーハイとして劇団「満劇」でも活動する中治信博が作・演出を務める<第1話 わからない言葉>と、「満劇」のメンバーでもあるコピーライターの武尾秀幸(あべの金欠)作・演出の<第2話 笑って忘れて>の2本の短編喜劇で構成。いずれも誰もが「笑って泣ける」優しいコメディーとなっている。  キャストには草なぎをはじめ、草なぎとはつかこうへい作・演出『蒲田行進曲』(1999年・2000年)以来19年ぶりの共演となる小西真奈美や、数々の舞台に出演している池田成志、音楽座出身で歌・ダンス・演技と3拍子そろった畠中洋、数々のテレビドラマでコメディエンヌとして活躍中の小林きな子と、実力派俳優が勢ぞろいしている。  草なぎは「中治信博(淀川フーヨーハイ)さんという広告界の素晴らしいクリエーターの方と舞台のお仕事がご一緒出来るのは、いままでになかったことなので、どのようなものになるか自分自身でもワクワクしています! 印象深い舞台『蒲田行進曲』で共演した小西真奈美さんと久々にご一緒に舞台に立てることもとても楽しみです。新しい年号になり最初の舞台を京都で迎え、新しい気持ちで舞台に立ちたいです!」とコメントしている。  舞台『家族のはなし PART I』は、5月4日から6月1日まで京都劇場にて上演。

  • 『7.2 新しい別の窓』で自身のものまねタレントらと対面した香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    ものまねSMAP、香取慎吾らの「スーパー神対応」に感無量 ファンも祝福

    エンタメ

     香取慎吾のものまねで知られるお笑いコンビすいたんすいこうのスズケンが4日、自身のブログを更新し、香取との対面を果たしたことを、2ショット写真とともに報告。ファンは「ずっと モノマネしてて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」などのコメントを寄せている。@@cutter スズケンは、稲垣吾郎のものまねをしているものまねタレントのジゴロー、草なぎ剛のものまねをしているよっしーと共に、AbemaTVで3日に生配信された『7.2 新しい別の窓』にて香取、稲垣、草なぎと共演していた。  スズケンは「ななにー!そして神へ・・・」というタイトルでブログを更新し、「偽物の僕に対してもスーパー神対応」「更に好きが爆発しました(笑)」などの言葉とともに香取との2ショットを投稿。また、「間違いなく本番より緊張しましたね(笑)」と心境を明かしつつ、6人での集合ショットも公開している。  これらの写真を見たファンは「3人を見る3人の反応が、毎回楽しくて今回もひとりでゲラゲラ笑ってしまいました」「ずっと モノマネしてて下さいね」「ものまねSMAPのみなさま、お疲れ様でした!また、楽しませて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」「最高の日になりましたね」などのコメントを寄せている。 引用:https://ameblo.jp/syouki-suzuken/

  • 映画『まく子』メインカット

    草なぎ剛ら出演『まく子』、高橋優の主題歌『若気の至り』が流れる予告解禁

    映画

     草なぎ剛が出演する映画『まく子』より、予告編が解禁された。高橋優が書き下ろした主題歌『若気の至り』に乗せて、主人公サトシが不思議な転入生の美少女コズエに抱く淡い恋心や、サトシを見守る家族ら、閉ざされた小さな町で不器用に生きる大人たちの姿を、温かく映し出した映像となっている。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名の児童小説を鶴岡慧子監督が映画化。温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く。主人公・サトシを山崎光、謎の転入生・コズエを新音(にのん)、旅館を切り盛りするサトシの母・明美をドラマ『半分、青い。』に出演した須藤理彩が演じる。そしてサトシの父・光一を草なぎ剛が務め、浮気性のダメな父親でありながら、息子の成長を見守り背中を押す役柄で新境地を見せる。  ひなびた温泉街の旅館の息子で小学5年生のサトシ(山崎)は、自分の体の変化に悩み、女好きの父親(草なぎ剛)に反感を抱いていた。ある日、美しい少女コズエ(新音)が現れる。言動がどこか不思議な同い年のコズエは、信じがたい秘密をサトシに教えてくれる…。  予告編では、思春期ならではの葛藤や親子の確執を経験しながら、少年が成長していく姿が繊細に描写。サトシは父親・光一と隣町の女性の密会現場を偶然目撃し、大人になることへの抵抗感を一層強くするものの、「土星の近くの星から来たの」という不思議な転校生コズエとの出会いによって変わっていく。父親を不潔だと感じ、「大人になんてなりたくないよ。体がどんどん変わっちゃって」と嘆くサトシに、「体が変わるなんて面白いよ。それが大人になることなら、私は楽しい」と答えるコズエ。彼女によってサトシの世界は輝き出す。  映像のラストでは、母親とともに去って行くコズエの姿が描かれる。「コズエ、派手にまいていったな」というサトシの言葉から、何でもまき散らす少女が、この町に何か大きなものを残していったことが予感される映像となっている。  映画『まく子』は3月15日より全国公開。

  • 映画『台風家族』出演者

    草なぎ剛主演『台風家族』6月公開 新井浩文&中村倫也&尾野真千子ら共演

    映画

     草なぎ剛が主演を務める映画『台風家族』が、6月に公開されることが決定。草なぎは、「僕らの“パッション”がスクリーンの中から『ぶわ~ん』と伝わると思います!」とユーモアたっぷりに意気込みを見せている。@@cutter 本作は、映画『箱入り息子の恋』の市井昌秀監督が、12年間の構想を経て、自身のオリジナル脚本によって映像化。ある一家の真夏の1日の物語を、ブラックユーモアたっぷりに描く。  2000万円の銀行強奪をし、その後行方不明になった鈴木一鉄(藤竜也)と妻の光子(榊原るみ)。10年後、その夫婦の仮装葬儀で財産分与を行うため、どんな仕事も長続きしない長男の鈴木小鉄(草なぎ)が、妻子と共に10年ぶりに実家へ戻ってくる。やがて、長女と次男も集まり、見せかけだけの葬儀が始まるが、末っ子だけは姿を現さず…。  草なぎは、自身が演じた小鉄を、「本当にダメダメな奴なんですけど。逆にそういうところが魅力的で、愛くるしく、むしろ愛すべき人物だな、と思えました」と述懐。撮影の序盤には、「市井監督に『草なぎさんの中に小鉄は十分居るから、作り出そうとしなくて良い』と言ってもらえて、それが難しくもあり、だけど新しい自分を引き出してくれたと思っています。改めて、市井監督、すこいなぁ、と」と振り返る。  撮影を重ねていくうちに、「自分では気づいていないんですけど、自然と『鈴木家』っていう、家族のリアルな感じが出来上がっていった気がします」と自信を見せる。  そんな家族の姿を描いた市井監督は、「富山に住む両親と離れて、僕は長年東京に住んでいます。両親の誕生日や結婚記念日に二人のことを考えることはあっても、普段は忙しさにかまけて二人の存在はほとんど頭の中にありません。そんな自分の薄情さに気づき、胸がチクリと痛んだ時、どうしても家族の映画を作りたい、作らなければと思った」と12年前に決心したことを告白。そして、本作を、「一人でも多くの方の心の琴線に触れることができたなら幸せです」とアピールしている。  出演はほかに、小鉄の妻・美代子役に尾野真千子、次男・京介役で新井浩文、長女・麗奈役でMEGUMI、三男・千尋役で中村倫也、小鉄の娘・ユズキ役で甲田まひるが出演。さらに、突然やってきた女・富永月子役で長内映里香、麗奈の彼氏・佐藤登志雄役で若葉竜也のキャスティングが決定している。  映画『台風家族』は6月全国公開。

  • 映画『まく子』ポスタービジュアル

    草なぎ剛出演『まく子』、ポスタービジュアル&原作者のコメント到着

    映画

     草なぎ剛が父親役で出演し、温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く映画『まく子』から、ポスタービジュアルと原作者・西加奈子のコメントが到着した。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名児童小説を映画化。ひなびた温泉街の旅館の息子で小学5年生のサトシ(山崎光)は、自分の体の変化に悩み、女好きの父親(草なぎ)に反感を抱いていた。ある日、美しい少女コズエ(新音)が現れる。言動がどこか不思議な同い年のコズエは「ある星から来たの」と信じがたい秘密をサトシに教えてくれる…。  監督を務めるのは、初長編映画『くじらのまち』がPFFアワード2012にてグランプリ&ジェムストーン賞をダブル受賞した鶴岡慧子監督。思春期を生きるサトシの葛藤とコズエとのせつない初恋を軸に、家族を愛しつつも浮気をしてしまう父親、それを知りながら明るくふるまう母親、道ならぬ恋をする若い女性、訳ありの親子など、小さな町のどこか不器用な人々を、優しく映し出していく。  ポスタービジュアルは「大人になりたくない僕が恋をした不思議な少女。彼女がまく奇跡に世界は美しく輝き出す―」というキャッチコピーとともに、思春期を生きるサトシと、空に向かって美少女コズエが撒いている姿、笑顔の両親、小さな町で生きる人々の姿がデザインされたものとなっている。  映画を鑑賞した原作者の西は「明日へ、そして次の世代へと繋がっていく“再生”の象徴としての『撒く』という行為が、映画の中で、はっとするくらいみずみずしく、鮮やかに描かれていて、思わず涙しました」とメッセージを寄せた。  映画『まく子』は2019年3月15日より全国公開。

  • 「JUNON」2月号(主婦と生活社)表紙

    草なぎ剛、冬生まれの稲垣&香取へプレゼントを贈るなら…

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     俳優の草なぎ剛が、発売中の「JUNON」2月号(主婦と生活社)に登場。冬生まれの稲垣吾郎と香取慎吾への誕生日プレゼント案を告白している。@@cutter イタリアの名作映画『道』を舞台化した音楽劇『道 La Strada』に出演中の草なぎ。本誌で「冬のおはなし」をテーマに語った際、冬生まれの稲垣と香取の誕生日の話題に。「(稲垣)ゴロさんは12月か。じゃあ何かちょっと差し上げようかな、思い出したようにね(笑)。ゴロさんの好きなワインか何か。僕ね、ゴロさんにワインとかあげたりするんだけど、結構褒めてくれるんで」と稲垣へのプレゼント案を語る。  続けて香取に対しては「慎吾はワイン飲まないからね。ウイスキーとかがいいかもしれない。今、日本のウイスキーって結構手に入らなくなってて。でもネットで売ってたりもするんで、メルカリとかで(笑)」とコメント。二人にそれぞれ異なるお酒を贈るプランを明かした。  また、2月号の巻頭を飾るのは、AAAの與真司郎。30歳のアニバーサリーアルバム『THIS IS WHO I AM』を自身の誕生日にリリースし、2019年2月・3月に記念となるソロライブを開催する與が、30の質問に答える。別冊付録『あのころ&さいしん菅田将暉』では、ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト出場から10年を記念し、菅田のこれまでをJUNON掲載のレアカットで振り返る。  特集では、「2.5次元系美男子からのキス顔のお年玉」をテーマに、阿久津仁愛や谷水力などがキス顔を披露。そのほか、AAA、urata naoya、竹内涼真、宮野真守、佐野勇斗、超特急、Da‐iCEらのグラビアが誌面を飾っている。  「JUNON」2月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」のフィナーレで、参加者全員と「雨上がりのステップ」を披露した草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾

    稲垣、草なぎ、香取がパラフェスで感動「2020年が待ち遠しい」

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が23日、東京・武蔵野の森総合スポーツセンターで開催された「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」に出席。日本財団パラリンピックサポートセンターのスペシャルサポーターでもある3人は「最高でしたね!」「障害に負けてない、素晴らしい試合と胸を打つ演奏でした」「2020年が待ち遠しいです」と口々に感想を語った。@@cutter 本イベントは、アスリートとアーティストが出演するスポーツと音楽の祭典。3回目となる今年は、アーティストの秦基博、May J、ジョナタ・バストス、木下航志、酒井響希らがライブパフォーマンスを披露。テコンドー、パラ卓球、車いすフェンシングの3競技が、パラリンピアン同士、あるいはオリンピアンとパラリンピアンの真剣勝負の試合を行い、パラスポーツの魅力をアピールした。  フリーアナウンサーの平井理央と共に競技のナビゲーターを務めた香取は「すごいぜいたくですね…。2020年だってこの3つの競技をこんな間近でいっぺんに見られないじゃないですか。今日はすごい勉強になりました」とコメント。  草なぎも「どのスポーツも特徴があって、面白味が違って、いろいろなパラスポーツの試合会場に行きたくなっちゃいます。選手の方々も話してみると等身大ですし、でも試合になると厳しい顔を見せてくれて。そのギャップも面白かったです」と感想を語った。  ライブパートは、観客がアイマスクをして全盲のピアニスト・木下の演奏を楽しむブラインドコンサートからスタート。両手の代わりに上腕と顎でピアノ、足でギターを弾くジョナタの演奏の後、盲目の小学生ドラマー酒井や、May Jも加わってバンド演奏が繰り広げられた。  主演ミュージカル『No.9‐不滅の旋律‐』のステージを終えて駆けつけた稲垣は「時間を巻き戻してほしい」と訴えつつ、「今の演奏を聞いて、何か感動しちゃって…すごいイベントなんですね。分かってきました。すごい熱いです」と感激。「パラフェス、来年も開催しちゃいましょう!」と意気込んだ。  最後は、稲垣、草なぎ、香取が参加者と一緒にパラスポーツ応援チャリティーソング「雨上がりのステップ」を熱唱し、フィナーレを飾った。

  • 映画『まく子』場面写真

    『まく子』追加キャストにつみきみほ、しずる・村上純ら

    映画

     草なぎ剛が父親役で出演し、温泉町を舞台に少年の成長と初恋を描く映画『まく子』の追加キャストとして、つみきみほ、お笑いコンビ・しずるの村上純らの出演が発表された。@@cutter 本作は、直木賞作家・西加奈子の同名児童小説を鶴岡慧子監督が映画化。ひなびた温泉街の旅館の息子で小学5年生のサトシ(山崎光)は、自分の体の変化に悩み、女好きの父親(草なぎ剛)に反感を抱いていた。ある日、美しい少女コズエ(新音)が現れる。言動がどこか不思議な同い年のコズエは「ある星から来たの」と信じがたい秘密をサトシに教えてくれる…。  つみきは、不思議な美少女コズエの母親役。一見訳あり風で、ある大きな秘密を抱えた親子を演じる。出演オファーがあった際に役どころを聞き、「面白そう! やりたいです!」と即答したというつみきは、「今まで演じたことのないキャラクター設定でしたので、現場に入っていろいろ考え、やれる限りやらせていただきました」とコメント。娘役の新音については「かわいいだけでなく、スケール感があり、役にぴったりだなと思いました。共演できて、楽しかったです」と話している。  村上は、大人なのに子どもたちとばかり一緒にいる青年・ドノを演じる。サトシはドノを馬鹿にしていたが、コズエと出会い、そしてドノの“ある思い”を知ることで、今まで見てきた世界が少しずつ変化していく。村上は「とても優しく柔らかい作品で、“まく”と言ったら“くだ”くらいしかない僕がこの世界にお邪魔させてもらえるなんて、いまだに身に余る思いです」とコメント。子役たちとの共演については「役者青二才の僕を大人顔負けの演技で引っ張ってくれたのには思わず舌を巻いてしまいました」との感想を漏らしている。  このほか、橋本淳がサトシのクラス担任・小菅役、小倉久寛が校長役、根岸季衣が旅館のベテラン仲居キミエおばちゃん役、内川蓮生がドノと心を通わす不登校児・類役を務めることも発表された。  映画『まく子』は2019年3月全国公開。

  • 映画『ムタフカズ』初日舞台挨拶にて

    草なぎ剛、出演アニメ映画のUSA進出を“いいねダンス”で祝福

    アニメ・コミック

     俳優の草なぎ剛が12日都内で、声優を務めたアニメ映画『ムタフカズ』の初日舞台挨拶に登壇。終始ハッスルして会場を盛り上げ、アメリカで日本語版(英語字幕)が上映されると発表されると、『U.S.A.』(DA PUMP)のいいねダンスで祝福した。@@cutter 本作は、日仏共同で製作したバイオレンス・アクション。犯罪者と貧乏人の吹き溜まり「DMC(ダーク・ミート・シティ)」で生まれ育った“リノ”ことアンジェリーノ(草なぎ)たちの間で起きる騒動を描く。  今回の舞台挨拶には草なぎの他、柄本時生や満島真之介、上坂すみれ、成河、藤井隼、吉田尚記、桜庭和志、中村大介、所英男、西見祥示郎監督が出席した。  主人公・アンジェリーノ役の草なぎは「とてもいい作品ができちゃいました」と挨拶。「真実の正義みたいなものが見え隠れしている。そんな揺れ動く繊細なところを表現してみた」と解説し、「収録する時は一人で録っていた。後で編集すると、こんなにも息が吹き込まれたものになるのかと見て驚いた。それぞれのキャラクターが合っている。すんなり見れる」と語った。  草なぎは、壇上で終始ハッスル。事あるごとに「サンキューベリーマッチョ!」「アンジェリーノ!」と連呼。覆面レスラー軍団として出演した格闘家3人に技をかけられる一幕も見せるなど、会場を笑いで包んだ。また、緊張からか口ごもる西見監督に対して、草なぎは「滑舌悪いっすね、クチャクチャ!」と言うが、すかさずウィリー役の満島から「草なぎさんも大分悪いですけどね!」とツッコまれ会場を笑わせた。  イベント中盤には、本作を日本以外にアメリカ、イギリスにて同時公開すると発表。アメリカでは、日本語吹き替え版に字幕をつけて上映されると分かると、草なぎは「USAに!?」と喜び、満島といいねダンスを披露して快挙を祝った。

  • 映画『まく子』場面写真

    草なぎ剛が父親を演じる映画『まく子』特報解禁

    映画

     草なぎ剛らが出演し、直木賞作家・西加奈子の小説を実写化した映画『まく子』から特報が解禁。特報では、子どもと大人の狭間にいる主人公をはじめ、草なぎ演じる主人公の父親の姿が描かれている。@@cutter 本作は、思春期の少年の成長を描いた西による同名小説を映画化したヒューマンドラマ。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・慧(山崎光)。不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)と出会った慧は、彼女に秘められた大きな秘密を知ることで、ほんの少しだけ大人へと近づいていく。草なぎは慧の父・光一に扮し、慧の母・明美役で須藤理彩も出演する。  このたび解禁された特報映像は、山崎演じる主人公・慧の「大人の男は嫌い。うちの父ちゃんなんて最低だ」というセリフからスタート。そこから草なぎ演じる光一や、謎の美少女転校生・コズエ、主人公の母・明美の姿が瑞々しい映像で映し出される。さらに映像の中では「信じること、与えること、受け入れること、そして、変わっていくこと」という本作を象徴するメッセージがナレーションと紹介される。  そして特報のラストは、コズエが慧の耳元で囁く衝撃的なセリフで締められ、物語のキーパーソンでもあるコズエの存在を強く印象づける映像に仕上がっている。  映画『まく子』は、2019年3月全国公開。

  • 『ムタフカズ』完成披露イベントにて

    自由な草なぎ剛に満島真之介「こんなに面白い人だったんですね」と驚き

    アニメ・コミック

     俳優の草なぎ剛が26日、柄本時生と満島真之介と共に都内で開催されたアニメ―ション映画『ムタフカズ』の完成披露イベントに出席。声優を務めた3人は別々で収録したため、今回のイベントがほぼ初の共演となったが、「サンキュー、ベリーマッチョ! ベリーマッスル」など終始、自由な言動をする草なぎに会場は大爆笑。満島は「草なぎさんって、こんなに面白い人だったんですね!」と破顔する一幕があった。@@cutter 同作は、アニメーション映画『鉄コン筋クリート』の制作スタッフと、フランスのコミック「バンド・デシネ」作家のギヨーム“RUN”ルナール、制作会社ANKAMAがコラボした日仏合作作品。犯罪者と貧乏人の吹き溜まりDMC(ダーク・ミート・シティ)を舞台に、ダラダラ過ごしていた主人公たちが、残念な人生を一変させる出来事に立て続けに遭遇していく姿を描く。この日のイベントには、監督の西見祥示郎も出席した。  主人公・アンジェリーノ役を担当した草なぎは雨の中、会場に足を運んだファンに感謝を述べ、満面の笑みで「ツヨジョリーノです」といきなり冗談を飛ばし、「少しでも皆さんの心の中に何かが残ってくれるとうれしい。とてもいい作品です」と満面の笑みでアピール。  冒頭からハイテンションの草なぎに会場は一気に打ち解け、ウィリー役でエンディング・テーマも担当した満島は「今日はウィリーのワンマンライブに集まっていただき、ありがとうございます!」とノリノリで挨拶。草なぎや柄本も「イェイイェイ」とのり、会場から大きな拍手が起きた。満島は「楽しいな。皆さんが温かい。キラキラした目がすごい」と笑顔を見せていた。  さらに草なぎは、感極まって言葉が詰まった監督に「泣いてるんでるか?」と声をかけ、監督が話しだす前に「海外で滞っていた時期もあるんですよね。そういうこともあって僕は出演できたので、すべてよかったです」とトークを展開。「監督が言うこと全部言っちゃった」と柄本がすかさずツッコんでいた。  また、監督から「草なぎさんは声が大きい。僕らと体の構造が違うのか、楽器みたい」と言われると、「ほ~ほ~みたいな」と楽器のマネをしながら楽しそうに返答したりと、終始、笑顔で“草なぎ節”を繰り広げ、会場を温かい雰囲気に包みこんでいた。  映画『ムタフカズ』は10月12日より全国公開。

  • 「JUNON」11月号 表紙

    竹内涼真、わんことの共演にデレデレ 草なぎ剛は愛犬との生活を告白

    エンタメ

     俳優の竹内涼真、草なぎ剛が、雑誌「JUNON」(主婦と生活社)の11月号に登場。竹内は撮影を共にしたラブラドール・レトリーバーにデレデレな姿を見せているほか、草なぎは愛犬・クルミちゃんとの生活について明かしている。@@cutter 11月号の巻頭には、10月5日に公開を迎える映画『あのコの、トリコ。』に出演している吉沢亮と杉野遥亮が登場。劇中では新木優子が演じるヒロインをめぐって恋のライバルに扮している二人だが、映画の撮影中は一緒に携帯ゲームでミミズを育てていたという、ほっこりする仲良しエピソードを披露している。  一方「わん&にゃんが起こした奇跡! 美男子の油断顔」と題された特集のトップを飾るのは竹内涼真。ラブラドール・レトリーバーのラリーくんとの撮影では「こんなに顔をくっつけたのは初めてかもしれない。愛犬のレアが見たら嫉妬しちゃうかな?」と語るほど、密着した距離感で無邪気なかわいい笑顔を見せている。  また、草なぎ剛はおなじみの愛犬クルミちゃんとの生活について「もう子どもと変わらないというか。家族だと思うよ。今までは自分のことだけ考えていればよかったけど、自分ひとりのことじゃなくなってくるので、やっぱり負担はあって。でもその負担が責任に変わって僕を成長させてくれてるところもあるかなって気はしてます」と思いを明かしている。  さらに、和田颯(Da‐iCE)は溺愛している愛猫のシエルくんと一緒に登場し、黒羽麻璃央、高野洸、みやかわくん、B2takes!も誌面を彩る。またNGT48の荻野由佳は、SPグラビアで黒ねこおぎゆか×リアルネコのコラボを実現。そんな11月号には、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストBEST15も掲載されており、綴じ込みの愛読者ハガキによる投票も可能だ。  竹内涼真や草なぎ剛が登場する「JUNON」11月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 木村拓哉主演の幻の名作『ギフト』ビジュアル

    木村拓哉の名作『ギフト』Blu‐ray発売に『逃げ恥』野木亜紀子氏ら興奮

    エンタメ

     1997年に木村拓哉主演で放送されたドラマ『ギフト』(フジテレビ系)が、実に22年近い時を経てBlu‐ray&DVD化されることが決定。脚本家の野木亜紀子氏も「あああまぞんで予約始まってる……!」と反応するなど、当時観ていた多くの人々から反響が寄せられている。@@cutter 『ギフト』は、ドラマ『NIGHT HEAD』『沙粧妙子 最後の事件』『アナザヘブン』シリーズなどで知られる飯田譲治氏が脚本を手掛けたスタイリッシュな社会派サスペンス。放送当時から評価が高く、最高視聴率23%を獲得したが、商品化はすでに廃盤となっている全4巻のVHSのみで、“幻の名作”となってしまっていた。  一報を受けた野木氏は「わーーーーー!!!待ってた!!!!!!前にちらっと飯田さんがつぶやいていたのはやっぱりギフトだったーーーーー!ブルーレイ買います!!!」「つい反射的にはしゃいでしまった。サントラも買ったよー当時。いま改めて見るの楽しみ!!当時のオンエア一回きりでしか見てないもの」と反応。「木村拓哉さんが記憶をなくした男で、室井滋さんに拾われ自転車で運び屋をやる話。基本1話完結で主人公は何者なのか?という大筋も進む。ゲストも豪華で若いお姉ちゃん時代の篠原涼子さんが可愛い。最終話には緒形拳さんも」と内容を説明している。  さらに「フジのヤンシナ(編集部注:フジテレビヤングシナリオ大賞)で賞をとって授賞式の日に、お偉い人々と会った際に『ギフトの円盤は出ないんですか?出たら買うんですけど!!』と前のめりで言った思い出。その時は『無理だろうねー』って軽く言われた。しかし出るとは。ありがとうフジテレビ」と強い思い入れを語り、「ぽちった。年明けの楽しみができた。友達呼んで上映会する」と続けている。  SNS上も「『ギフト』の木村拓哉は凄いよ。あの時期のキムタクは人間じゃない。なにもかもが凄い。光か何か。木村拓哉という概念だあれは。あの時期にしか出ていない何かがダダもれ」「木村拓哉のすごいところは『ロンバケ』でスターになった後に『ギフト』なんてコアなクライムロマンで勝負をかけられるところ。トップスターの主演作としては非常にマニアックだけど本当キマッてた」「業界の方も騒いでいらっさる」「どれだけ願ってお願いしてきたか。願えば叶う!」と興奮状態。  また、「あんな事件がなかったら。何をやっても…と言われ続けることも正義の味方に固執することもなかったと思うよ。時間はかかったけど最上さんまで辿り着いた」と現在公開中の映画『検察側の証人』に言及するコメントや、「同時期に放送してたドラマ『いいひと』で(草なぎ)剛とコラボ。ワンシーン由紀夫(木村)とすれ違う。一瞬だけどカットしないよね、ね!? お願いします」と話題になったシーンを思い出すコメントもあった。  ドラマ『ギフト』DVD&Blu‐rayは2018年1月9日発売。価格はBlu-ray BOXが28200円(税抜)、DVD BOXが22800円(税抜)。 引用:https://twitter.com/nog_ak

  • 映画『まく子』場面写真

    草なぎ剛出演『まく子』第1弾チラシビジュアル&場面写真解禁

    映画

     草なぎ剛らが出演する映画『まく子』が、2019年3月に全国公開することが決定した。また、原作者の西加奈子がインスピレーションで描いた表紙イラスト入り第1弾チラシと、女好きのダメな父親に扮した草なぎの姿を収めた場面写真も解禁となった。@@cutter 本作は、子どもと大人の狭間にいる思春期の成長物語を描いた西による同名小説を映画化。主人公は、小さな温泉街に住む小学5年生の男の子・慧(山崎光)。不思議な魅力をもつ美少女転入生のコズエ(新音)と出会った慧は、彼女に秘められた大きな秘密を知ることで、ほんの少しだけ大人へと近づいていく。草なぎは慧の父・光一に扮し、慧の母・明美役で須藤理彩も出演する。  解禁された第1弾チラシの表面には、西によって描かれた、読者をじっと見つめる「猿」がデザインされている。併せて公開された場面写真では、慧と光一と明美、そして少し離れた場所に立つコズエを収めた一枚のほか、慧とコズエの距離が徐々に縮まっていくシーン、慧のために握りたてのおにぎりを差し出す光一の様子なども確認できる。  主演の山崎は、中学3年生の14歳。2010年に映画『ちょんまげぷりん』で映画デビューを果たし、その後は『ツナグ』『真夏の方程式』などに出演、本作で初主演を飾る。謎の転校生を原作のイメージそのままに体現した新音は、雑誌「VERY」の専属モデル、クリス・ウェブ佳子の長女。RADWIMPSの楽曲『狭心症』のミュージックビデオや、第68回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門に正式招待された富名哲也監督の『Blue Wind Blows』に出演しており、映画は本作で2作目となる。  映画『まく子』は、2019年3月全国公開。

  • 音楽劇『道』演出家のデヴィッド・ルヴォーと主演の草なぎ剛

    草なぎ剛、音楽劇『道』で主演 フェリーニの名作に初挑戦

    エンタメ

     俳優の草なぎ剛が、12月に東京・日生劇場にて上演される音楽劇『道』で主演を務めることが明らかになった。草なぎは「子供の頃からよく足を運んだ伝統ある日生劇場の舞台に立てる事も幸せです。ここで様々な作品を観劇しました。特別な精神や魂の宿った場所だと感じています。この劇場が『道』という作品を呼んだのではないでしょうか」とコメントしている。@@cutter 1957年にアカデミー賞を受賞したフェデリコ・フェリーニ監督の映画『道』を基にする本作では、フェリーニ映画と演出家デヴィッド・ルヴォーの最強タッグが再び実現。ルヴォーのアイデアを基に、『道』の日本初の舞台化を上演する。脚本はゲイブ・マッキンリーが手掛ける。  主人公のザンパノ役で、デヴィッド・ルヴォー演出作、フェリーニ作品ともに初挑戦となる草なぎ。「フェリーニの映画『道』を観て、古いフィルムからでも伝わる役者のエネルギーと登場人物たちの生き様に、始まって5分で感動し心つかまれました」と振り返る彼は、「僕が演じる旅芸人ザンパノは、粗野でわがままで、どうしようもなく不器用な男です。彼の愚かな振る舞いに、どうしてもっとうまく生きられないのかと、もどかしい思いと同時に、彼の心の純粋さにこの物語の奥深さを感じました」とコメント。  また、「この名作にルヴォーさんの演出で出演できることがとても楽しみです。彼は舞台化にあたり沢山のアイデアを話してくれましたが、ルヴォーさんなら、どのようなシチュエーションになっても大丈夫だと確信しています」とも話している。  一方、演出のルヴォーは「草なぎ剛さんは知性とカリスマ性を兼ね備えた素晴らしい俳優。彼の中に、ザンパノの持つイノセント(無垢)であると同時に残酷さを併せ持つ質感をイメージできた。ご一緒できるのをとても楽しみにしている」と期待を寄せている。  音楽劇『道』は12月8日~28日まで東京・日生劇場にて上演。

  • (左から)映画『ムタフカズ』で声優を務める柄本時生、草なぎ剛、満島真之介

    草なぎ剛、『鉄コン筋クリート』スタッフ最新作に声の出演決定

    アニメ・コミック

     俳優の草なぎ剛が、柄本時生、満島真之介と共に、アニメ映画『鉄コン筋クリート』の主要スタッフがフランスの奇才クリエイターとコラボし手掛ける最新作『ムタフカズ』(MUTAFUKAZ)に声の出演をすることが決定した。草なぎは「“愛によって弱さが強さに変わる!”ということを感じていただけたらうれしいです!」とコメントを寄せている。@@cutter 物語の主人公は、犯罪者と貧乏人の吹き溜まりDMC(ダーク・ミート・シティ)に生まれ育ったアンジェリーノ・通称“リノ”(草なぎ)。劇中では、ガイコツ頭の親友ヴィンス(柄本)、バカで臆病な友達のウィリー(満島)と毎日つるんでダラダラ過ごしていたリノが、残念な人生を一変させる出来事に立て続けに遭遇していく姿を描く。  リノ役の草なぎは「『鉄コン筋クリート』という作品が大好きなので、そのスタッフとご一緒できるのがとてもうれしかったです! 人間の愛という普遍的なテーマがストレートに表現されていて、“愛によって弱さが強さに変わる!”ということを感じていただけたらうれしいです!」とコメント。ヴィンスに声を当てる柄本は「キャラクターたちの想像力が存分に出ていてアニメーション映画の魅力が最大限に出ていると思いました。自分の声が人様に届くことはなかなかないので楽しく聞いていただけたらと思います」とメッセージを寄せている。  一方の満島は「“声だけで表現をする”という事に、とても希望を感じていて、眼で見える情報だけではなく、あえて“耳で聞く”という事にフォーカスを当てると、人間の元々抱くイメージや記憶を超えた新鮮な驚きや、ハッと気づくものがあると思うんです。ものすごく興味深い作品とともに、自分自身も前進させてもらっています」とコメントしている。  本作の監督・脚本・原案は、Warner MusicやSony Musicなど大企業の広告のデザインを手掛けているフランスのアーティスト、ギヨーム“RUN”ルナール。監督に『鉄コン筋クリート』のキャラクターデザイン・総作画監督を務めた西見祥示郎、美術監督に木村真二を迎えたほか、他にも『鉄コン』の主要スタッフが再集結している。  映画『ムタフカズ』(MUTAFUKAZ)は10月12日全国公開。

  • パラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』寄付贈呈式に出席した(左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取慎吾、西日本豪雨被災地へエール 「離れていても、思いは一つ」

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が、8日に都内で開催されたパラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』 寄付贈呈式に出席した。香取は、西日本を中心とした豪雨被災地に向け「離れていても、思いは一つ」とエールを送った。@@cutter 日本財団パラリンピックサポートセンターのスペシャルサポーターを務める3人は、今年3月に開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2018」で初披露した『雨あがりのステップ』を3月19日から6月30日までの期間限定チャリティーとしてリリース。この日、その楽曲売上金額の全て、2300万6214円を寄付した。  香取は「このチャリティ販売に参加してくれた方の中にもですね、今、西日本を中心とした記録的な大雨によって、被害に遭われた方々もいると思います。本当に厳しい状況の中だと思いますが、離れていても、思いは一つなので、頑張ってください!」と被災地へメッセージ。  続いて、3月に平昌パラリンピックを訪問したことを「初めてのパラリンピックに感じた熱い思いを、もっともっと子供たちにも、若い世代にも知ってもらいたいというお話をさせてもらった」と振り返り、「世界中の子供たちへの教育教材として寄付金を使っていただけるということで、とってもうれしく思っています」とコメント。  稲垣は「パラスポーツの支援に、少しでも、力になれればうれしいなと思っております。全国の沢山のファンの皆様にご支援いただきまして、こういう形となりました。誠にありがとうございます」と感謝のコメント。草なぎは「沢山の方の支援のおかげで、本当に沢山のお金が集まりました」としたうえで、「(これからも)大切に、一生懸命『雨あがりのステップ』を、皆さんに届けて歌っていきたいと思います」と語った。  この日は、国際パラリンピック委員会会長アンドリュー・パーソンズ氏、日本ブラインドサッカー協会事務局長・松崎英吾氏、日本財団パラリンピックサポートセンター会長・山脇康氏、リオ2016パラリンピック・ボッチャ銀メダリストの杉村英孝選手も出席。贈呈式ではパーソンズ氏が3人に、2020年に開催される東京パラリンピックの特別親善大使への就任を要請する一幕もあり、香取は「はい!」と笑顔で快諾。また、杉村の指導を受けながら3人がボッチャに挑戦する一幕もあった。

  • AbemaTV『7.2 新しい別の窓』キービジュアル

    今夜『7.2 新しい別の窓』藤原紀香出演 草なぎ剛の誕生日を祝福

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演する今夜放送の『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV/7月1日17時)に、藤原紀香がゲストとして登場。7月9日に誕生日を迎える草なぎのお祝いとして、藤原おすすめのレストランでおもてなしをする。@@cutter 同番組は、毎月第1日曜日の17時から7.2時間にわたり生放送するSNSバラエティ。稲垣ら3人が、SNSを通じて視聴者と繋がる企画を盛り込むなど、SNSを本気で遊び倒す内容となっている。  今回は、6月28日に誕生日を迎えたばかりの藤原が、7月9日に誕生日を控えた草なぎを、稲垣、香取と共に祝福。藤原は、3人を体の内側からますます元気にしたいと、自身のなじみのレストランに招待する。  実は、3人それぞれとドラマで共演している藤原。稲垣とは、『危険な関係』(1999年10月~12月放送)で、女性刑事と捜査に協力するフリーライターという役柄で、ラブシーンもあった。草彅とは、『スタアの恋』(2001年10月~12月放送)で、国民的大女優と普通のサラリーマンとして、ラブストーリーを演じている。当時聞きたくても聞けなかったことや思い出話などで、盛り上がる場面もあるかもしれない。  また、意外にも、藤原は未確認飛行物体に興味を示しており、視聴者から寄せられた目撃情報で、宇宙の話が飛び出す可能性もありそうだ。どんな展開を見せるかわからない4人のトークに期待したい。  藤原紀香がゲスト出演する、稲垣吾郎&草なぎ剛&香取慎吾のレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』は、AbemaTVにて7月1日17時放送。

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