安藤サクラ 関連記事

  • (左から)安藤サクラ、渡辺真起子

    『まんぷく』安藤サクラ、渡辺真起子との2ショットに「愛のむきだしコンビ」と反響

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     女優の安藤サクラが25日、自身のインスタグラムを更新。最終週に突入したNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)のオフショットを続々と投稿している。@@cutter 「タイトルバック オフショット 日吉大社にて」というコメントと共に掲載されたのは、日吉大社の敷地内にある森で佇む安藤の姿。同番組のオープニングに出現する見慣れた風景だ。  また、別投稿では東弁護士(菅田将暉)の助手を務める尾崎多江を演じた渡辺真起子とのツーショットを披露。教室で安藤が渡辺から怒られている様な構図を撮影したショットや愉快なポーズを決める2人など、計6枚の写真を公開した。  コメント欄には、ドラマが最終回を迎えることへの寂しさをつづるファンはもちろん、園子温が監督を務めた映画『愛のむきだし』で共演した安藤と渡辺のショットに「愛のむきだし思い出しちゃいました!」「まさか朝ドラで共演するとは」と歓喜の声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』に久々に登場した片岡愛之助

    『まんぷく』片岡愛之助が再登場! 視聴者「おじいちゃん感すごい」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第26週「行きましょう!二人で!」(第146回)が25日に放送され、かつて萬平(長谷川博己)と会社を共同経営していた加地谷役で片岡愛之助が久々に登場すると、視聴者から「おじいちゃん感がすごい」「まさかの加地谷さん!」といったツイートが寄せられた。@@cutter 発売されたまんぷくヌードルは、仲間たちから絶賛の評価を受ける。萬平(長谷川)と福子(安藤)の苦労は報われたかと思いきや、売り上げが伸びない。原因は100円という「値段の高さ」と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平さんは決して認めない。その後も売り上げは伸び悩み、福ちゃんが変装してスーパーで市場調査を行うと…。  まんぷくヌードルが発売されると、立花家にかつて萬平と会社を共同経営していた加地谷から電話が。すっかり歳をとった様子の加地谷は福子に対して「まんぷくヌードル食べたで。ありゃ〜うまい!」と声をかける。懐かしいキャラクターの登場に、SNSには「まさかの加地谷さん!」「まさかまた加地谷さんに会えるとは…!」などのコメントが多数寄せられた。また高齢の加地谷に扮した片岡の演技に「加地谷さんのおじいちゃん感がすごい」「すげー!声がおじいちゃんや!」「すっかりおじいちゃんのしゃべり方になってるの上手いな〜」などのツイートも殺到した。  さらに立花家には、かつての福子の同僚で料理人の野呂(藤山扇治郎)からも電話が。野呂は笑顔で「まんぷくヌードル美味いなぁ~! 麺とスープもうまいけど具もうまい! エビが入っててビックリしたわ!」と絶賛。このシーンにSNS上には「野呂くんが出てきた!」「いつか野呂さんも食品開発に参加してほしい…」「最終週だから懐かしいキャラも再登場」などの声が投稿されていた。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ、『まんぷく』忠彦画伯のコートを試着 「着こなしてて素敵」の声

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     女優の安藤サクラが24日、自身のインスタグラムに主演ドラマ『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)で、要潤演じる忠彦のコートを試着した2枚の写真を投稿。ファンからは「着こなしてて素敵」などのコメントが寄せられている。@@cutter 『まんぷく』で主人公・福子を演じる安藤は、福子の義理の兄で画家の忠彦(要)がドラマの中でも着ているコートを試着している様子の写真を投稿。写真には「忠彦画伯のコートを試着 タダヒコス」とつづられている。  写真をみたファンからは、「着こなしてて素敵」「なんでも似合っちゃいますね」「めちゃくちゃ可愛いです」などのコメントも。また、『まんぷく』が30日に最終回を迎えることから、「終わるのがほんと寂しいです」「終わってほしくない」「楽しみが、ひとつ減っちゃう」などのメッセージも殺到している。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 『まんぷく』に出演する松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の退院祝いで女子会開催 「みんなかわいい」と反響

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第145回)が23日に放送され、退院した鈴(松坂慶子)のためにタカ(岸井ゆきの)や吉乃(深川麻衣)らが集合するシーンに、視聴者から「みんなかわいい」「女子会楽しくてかわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルの容器に麺を入れる方法で悩む萬平(長谷川博己)はある晩、不思議な夢を見る。寝ていると、部屋全体が回り始め、天井が下に、床が上になって逆転。そして次の瞬間、萬平は“真下の天井”に落ちてしまう。驚いて目覚める萬平の叫び声に福子もビックリ。しかし奇妙な夢がヒントになり、萬平は「麺を容器へうまく投入する方法」を思いつく。  無事に退院を迎えた鈴は幸(小川紗良)に手を引かれて自宅に戻ってくる。「やっと帰ってこられた〜」と満足げな表情の鈴に対して、幸が「今日は早く休んでよ」と声をかけると、鈴は「さっちゃん! だんだん福子に似てきたわね〜」と笑顔で一言。このシーンに視聴者からは「鈴かあさん、退院おめでとう!」「鈴さんは不死身…」「鈴さん幸せ者だ」などのツイートが多数寄せられた。  鈴と幸、そして福子(安藤サクラ)がソファで談笑していると玄関のチャイムが鳴り、タカと吉乃、そして克子(松下奈緒)が顔を見せにやってくる。タカは両手で鈴の手を握りしめ「退院おめでとう!おばあちゃん」と声をかけると、隣にいた吉乃も「元気になって良かった」と鈴を労う。鈴は愛おしいそうな表情で「タカ、吉乃もっとこっちへ来て」と話すと、タカと吉乃は目をつぶって、鈴の身体にもたれかかる。それを見た克子や福子、幸も穏やかな表情で鈴の身体に寄り添う。女性陣が集合して鈴の退院を祝うシーンに、SNS上には「孫にかこまれる鈴さんかわいい。みんなかわいい」「まんぷく女子会 すてきやん」「やだもうこの女子会楽しくてかわいい」などのコメントが殺到した。

  • 『まんぷく』最終週「行きましょう!二人で」

    『まんぷく』最終週、売上不振の解決に向け福子と萬平の最後の二人三脚

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第26週「行きましょう!二人で」では、ついに発売された「まんぷくヌードル」は仲間たちから絶賛され、萬平(長谷川博己)と福子(安藤サクラ)の苦労は報われたかと思われたが売上は伸びず…。萬平と福子は最後の二人三脚で問題解決に奔走する。@@cutter 売上不振の原因は100円という“値段の高さ”と指摘され、社内では価格を下げる提案も出るが、萬平は決して認めない。しかし、その後も売上は伸び悩み、福子は変装してスーパーで市場調査を行う。  萬平は新たな販路を開拓することを決断。深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに。  一方、福子も地道な営業活動を続け、わざわざ人が集まる場所でヌードルを食べてアピール。そんな中、母・鈴(松坂慶子)が「お葬式を挙げたい」と言い出し…。  先週放送の第25週「できました!萬平さん」では、萬平は「まんぷくヌードル」に入れる具材の開発にあたりフリーズドライ製法に注目、いろいろな食材を試してネギとスクランブルエッグを採用。また、100円の値段にふさわしい高級感のある食材ということでエビを。200種以上の中からようやく適したエビをみつけ出す。さらに味付けした加工肉を開発し具材に加えた。  そんななか、神部(瀬戸康史)の指摘によりみつかった、カップの底の麺が折れる問題も無事クリアしたが、今度は製造過程での問題点がみつかり最後の最後で壁にぶつかる。  一方、母の鈴が突然腹痛を訴えて救急車で運ばれる。一時回復したように見えたが、再び急激な腹痛に襲われ緊急手術に。腸管が破れる大腸憩室症という病気ということがわかったが、手術は成功し順調に回復していく。そして「まんぷくラーメン」は最後の問題も無事クリア、ついに完成する、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』はNHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ、『まんぷく』長谷川博己からの“色気ムンムン”発言に驚き!

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     女優の安藤サクラが22日、『あさイチ』(NHK/平日8時15分)に出演。連続テレビ小説『まんぷく』で共演する長谷川博己からの意外な一言に、安藤が「そんな風に見てたんですか!?」と驚く一幕があった。@@cutter 現在放送中の連続テレビ小説『まんぷく』が3月30日で最終回を迎えることについて、MCの博多大吉から「あと1週間ですもんね?いよいよ大詰めですよね」と話すと、安藤は「あと1週間ですか!?」と一言。安藤の驚いたような表情を見た大吉が「え、僕まちがってる?」と近江友里恵アナウンサーに確かめると、スタジオから笑いが起こり、安藤も思わず爆笑。  安藤は最終回までの1週間について「まだまだこれから先、いろんなことが起こるんで…あと一週間で足りるのかなぁ…」と話すと、大吉は「まさかの延長というパターンもあるのかしら?」とツッコみ笑いを誘っていた。  次週から春の選抜高校野球大会の放送が始まることから『あさイチ』の放送がしばらく休みになることを大吉と近江アナウンサーが説明すると、安藤は「あ~残念!あの話もあの話も“受け”てほしかった!」と笑顔で発言。ヒロインが自ら、『あさイチ』の冒頭でおなじみとなった連続テレビ小説の“受け”のコメントについて言及すると、MCの博多華丸は残念そうに「自宅で!やらせていただきます!」と応えた。  番組にはVTRゲストとして、『まんぷく』でヒロインの夫・萬平を演じる長谷川も登場。長谷川が安藤について「福ちゃんは安藤サクラ以外にありえないと思いますね」と絶賛。さらに夫婦を演じた長谷川が安藤について「メークを落として髪をハラっとすると、妙に色気ムンムンな感じになりますね」とコメントすると、スタジオにいる彼女は「そんな風に見てたんですか!?」とびっくりした様子で一言。さらに安藤は「“ムンムン”って言われたのは衝撃的でした…ムンムンさがあるんですかね」と笑顔で語っていた。

  • (左から)桐谷健太、松坂慶子

    『まんぷく』桐谷健太が松坂慶子をお見舞い 2人の会話に視聴者「涙ひっこんだ」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第144回)が22日に放送され、病床の鈴(松坂慶子)を世良(桐谷健太)が見舞うシーンに、SNS上に「世良さんなんなの(笑)」「涙ひっこんだ」などの声が多数寄せられた。@@cutter 容体が急変した鈴(松坂慶子)は緊急手術を受けることに。術後しばらくして鈴は意識を取り戻すが…。一方、まんぷくヌードルの容器の底で麺が砕ける問題は、萬平による“容器の中間に麺を保持する”というアイデアで解決したかと思いきや、製造ライン担当者から「機械では麺を容器の中間にうまく収められない」と訴えられてしまう。  そんな中、面会時間を過ぎた鈴の病室に、突然世良が見舞いにやってくる。鈴が「よう入れてもらえたね~面会時間は過ぎてるのに」と話すと、世良は「“わざわざロサンゼルスから来たんやぁ”言うたら、“それはそれは!”言うて入れてくれました」と笑顔で話す。  続けて世良が「ウソ付くんやったら大きい方がええ」と語ると、それを聞いた鈴は「それは詐欺師のセリフです…」と返す。この2人のやりとりにネット上には「世良さーーーん!!!やっぱり義理堅いなー」「世良さん優しいね」「世良ちゃんと鈴さんの2人のシーンて貴重ww笑えるww」などの反響が。  見舞いに来てくれた世良に対して、鈴が冗談めかして「何か企んでるの~?」と言葉をかけると、彼は笑いながら「そんなわけないでしょう…僕は立花くんと親友やけど、お母さんとももう25年の付き合いですよー!」と返答。続けて世良は「順調に回復されているようで何より」と穏やかな口調で語ったかと思うと、表情と口調を一変させて「退院して家に帰ったら、立花くんに言うといてください…“まんぷくヌードルを100円で買う奴はおらん!”て」と一言。    世良のこの言葉に視聴者からは「手術後の鈴さんに100円は高すぎるって言いにくる世良さんなんなの(笑)」「いや世良何しにきたの」「100円は高すぎる!で涙ひっこんだ」「やっぱり100円の件かーい笑」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』最終回までわずか…安藤サクラ、思い出ショットを披露

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     女優の安藤サクラが20日、自身のインスタグラムを更新し、いよいよ最終週に突入するNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月〜土曜8時ほか)のオフショットを「#まんぷくプレイバック」というハッシュタグとともに掲載した。@@cutter 「泉大津では色んなことがありましたネ」というコメントとともに安藤は『まんぷく』のオフショットを続々と公開。砂浜に置かれた船に楽しそうに座るショットや、海辺でほほ笑む姿、スタッフの足元に止まっているバッタを見つけてにっこりする瞬間を切り取ったものなど、笑顔にあふれた写真を計4枚披露している。  佳境を迎え、毎朝大きな盛り上がりを見せる『まんぷく』はいよいよ次週で最終週。最終回は、3月30日に放送される。今後も安藤のプレイバックショットに期待しよう。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/

  • 世良を演じる桐谷健太

    『まんぷく』桐谷健太の「好き…」に視聴者「萌えてしまった」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第142回)が20日に放送され、ヌードルを試食し、味の感想を口にした世良(桐谷健太)の姿に、視聴者から「萌えてしまった…」「可愛すぎ」「かわええなw」などの声が殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は原因不明の腹痛で入院することに。福子(安藤)が付き添って看病するも、目覚めた鈴はすっかり弱気になってしまう。一方その頃、萬平(長谷川博己)の会社では、重役や世良が「まんぷくヌードル」を試食。味は好評なものの予定価格100円に対して“高すぎる”と異論が噴出する。  ヌードルにお湯を入れて3分たち、フタを開けるとそこには加工肉やスクランブルエッグ、エビ、ネギなどの具材が入って華やかさが増したまんぷくヌードルの姿が。画面に具材入りのヌードルが写し出されると、ネット上には「できた!」「おおおー ヌードルや!」「知ってるやつだ!!!」などの反響が。  萬平は「こういう具材が欲しかったんだ、よくやってくれた!」と神部(瀬戸康史)を称える。続いて真一(大谷亮平)が「みんなもよう頑張ったな!」と若手社員を労うと、世良は「見た目より味や!」と言い放つ。試食を始めた一同は、具材が追加されたことで味が進化したヌードルを絶賛。萬平や岡(中尾明慶)がヌードルの味を評価する中、黙々と麺をすすり続ける世良に神部は「世良さんはいかがですか…?」と恐る恐る尋ねる。  夢中で食べ続ける世良に若手社員たちが「おいしいですか?」と尋ねると、我に返った世良はバツが悪そうに「まぁ、うまいかうまないかで言われたら、うまいな」と一言。さらに源(西村元貴)が「好きか嫌いかで言うたら?」と追及すると、世良は真剣な表情で「好き…」と一言。世良の言葉と表情に視聴者からは「世良さんの『好き』の言い方が可愛くてウッカリ萌えてしまった…」「かわええなw」「なんなんそのデレは」「可愛すぎやろ(笑)」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    安藤サクラ&細野晴臣、オーラがすごい! 『万引き家族』2ショットに反響

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     女優の安藤サクラが19日、自身のインスタグラムに、ミュージシャンの細野晴臣との2ショットを投稿。映画『万引き家族』の主演と音楽担当の2人の姿にファンからは「二人とも大好き」「オーラがスゴい」などのコメントが殺到した。@@cutter 「細野さんと 音楽賞おめでとうございます」というコメントとともに投稿されたのは、ワンピースドレスを着た安藤と、スーツ姿の細野の2ショット。穏やかな表情でカメラに目線を向ける細野の肩に、笑顔の安藤が頭を持たせかける仲睦まじい姿が写真に収められている。  3月17日に香港で行われた第13回アジア・フィルム・アワードの授賞式に参加していた安藤と細野。安藤が主演を、細野が音楽を担当した『万引き家族』は、最優秀作品賞を授賞し、さらに細野は同作で最優秀作曲賞にも輝いた。メガホンを取った是枝裕和監督をはじめ、主演の安藤と音楽の細野も現地で授賞式に参加していた。  香港での2ショットにファンからは「二人とも大好きです」「イスに座ってるだけの写真なのにオーラがスゴい」「すごい組み合わせ」「細野さんもサクラちゃんもステキです!」などのコメントが殺到した。 引用:https://www.instagram.com/sakuraando/?hl=ja

  • 長谷川博己

    『まんぷく』長谷川博己の「肉は僕が作ろう」に視聴者興奮「肉キターーー!」

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第25週「できました!萬平さん!」(第140回)が18日に放送され、萬平(長谷川博己)がカップ麺の具となる肉を自作すると宣言するシーンに、SNS上には「肉キター」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材を作るため、萬平(長谷川)はフリーズドライ製法に注目。色々な食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用する。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。そして福子(安藤)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  源(西村元貴)の提案によってフリーズドライ加工をしたスクランブルエッグを試食することになった萬平。香りを確認し、スクランブルエッグを口に含んだ萬平は真剣な表情で「玉子の風味もよく出ている。美味い!」と評価すると、続けて「採用だ!」と言い放つ。自分のアイデアが認められた源が感動した表情で「採用…」とつぶやくと、開発チームの面々も笑顔で彼を讃える。このシーンにネット上には「源ちゃんの顔、いいねー」「源ちゃん良かったね♪ すごく嬉しそう!」「採用おめでとう!」などの反響が。  まんぷくヌードルの具としてネギとスクランブルエッグが内定したものの、萬平は「あと2つ、3つほしいなぁ」とポツリ。開発チームが具の候補に頭を悩ませると、萬平は「肉だ!」と一言。そして萬平は「味が染み込んでいて、それがスープにさらに深みを加えるようなものがいい」と続ける。  そしてピンときていない表情の開発チームの面々を見た萬平は「わかった、肉は僕が作ろう!」と宣言。このシーンに視聴者からは「肉キターーー!」「謎肉開発だ!」「とうとう萬平さんが謎肉を作り始める!」などのツイートが殺到。さらに神部が具としてエビを提案すると「だんだん知ってるヌードルに近づいてきた」「玉子、謎肉、エビ一気に揃った笑」などのコメントもSNS上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第25週「できました!萬平さん!」

    『まんぷく』25週、具材に試行錯誤 まんぷくヌードルは最後の仕上げ

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第25週「できました!萬平さん!」では、萬平(長谷川博己)は「まんぷくヌードル」に入れる具材の開発に試行錯誤、いよいよ完成に向けて最後の仕上げに入る。@@cutter 具材開発にあたりフリーズドライ製法に注目した萬平は、いろいろな食材を試して、ネギとスクランブルエッグを採用。さらに100円の値段にふさわしい高級感のある食材を入れたいと、神部(瀬戸康史)の提案でエビをフリーズドライ加工することに。しかし200種以上のエビを試すも、良い結果は出ず。  そして福子(安藤サクラ)と萬平は、ミンチに野菜などの食材を練り込み、味付けした加工肉を作ろうと考える。  そんなある日、母の鈴(松坂慶子)が突然、腹痛を訴えて救急車で運ばれ、同行した福子は…。  先週放送の第24週「見守るしかない」では、「まんぷくヌードル」の開発が難航する中、萬平は福子の助言を受け開発チームのメンバーに歩み寄る。開発チームのメンバーである長男・源(西村元貴)も家でも萬平と仕事の話をするようになる。    ある日、娘の幸(小川紗良)と友人のレオナルド(ハリー杉山)が抱き合う姿が目撃されて騒動に。福子は忙しい萬平に心配かけたくないと、幸の熱愛疑惑を隠す。  一方神部や源が中心となって開発する容器も発砲スチロールを使えば…というところまではたどり着いたが、臭いの問題で壁にぶつかる。だがそれは発砲スチロールを温めることでクリア。また開発チームが手掛けていたスープ作りもようやく理想のものにたどり着く。  家族で試食していたところ、「具材があれば…」との声が上がり、次に具材の開発に取り掛かる。ここでも、理想の具材が見つからず壁にぶつかるが、源がフリーズドライ製法に着目、開発が進展する、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』は、NHK総合にて月曜~土曜8時放送。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月16日(土)放送第139回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の“失恋”発覚に視聴者から励まし殺到

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第139回)が16日に放送され、小川紗良演じる娘の幸の失恋話に、視聴者から「片思いだったのか…」「さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」などのツイートが寄せられた。@@cutter まんぷくヌードルに入れる具材探しで、萬平(長谷川博己)と源(西村元貴)が衝突。福子(安藤)が仲裁するも、萬平は「見つからなければ、作ればいい」と源を突き放す。源は資料を調べて“フリーズドライ”という技術を発見する。一方、福子は最近、幸(小川紗良)の元気がないことが気になり、問いただすと…。  夕食の時間になっても部屋から出てこない幸を心配した福子は彼女の部屋へ。福子は「私はいつでも受け止めるつもりでいるから、辛いときは“辛い”って、助けてほしいときは“助けて”って言うてほしい」と幸に声をかける。すると幸は「私、レオのことが好きやったの…」と切り出すと、レオナルド(ハリー杉山)がアメリカに帰国すること、そしてアメリカで別の女性と結婚することを聞かされたと涙ながらに告白。このシーンにSNS上には「さっちゃん泣いてる…」「片思いだったのか…涙」「ありゃ、さっちゃん失恋…」「がんばれ幸」「さっちゃん辛かったね…」などの声が殺到した。  娘の傷ついた胸の内を聞いた福子は、涙を流しながら幸を抱きしめ「いいのよ、泣きなさい。思いっきり泣きなさい」と一言。幸は福子の胸で「お母さん…」とつぶやきながら涙を流す。翌朝、すっかり明るさを取り戻した幸は朝食を摂ると急ぎ足で大学へ。笑顔で「お先に! お父さん。お兄ちゃんも仕事頑張ってね! そしたらおばあちゃん行ってきます!」とあいさつ。このシーンに視聴者からは「さっちゃん復活」「さっちゃん元気になった!」「幸、立ち直り早い“次行け!次!」などのツイートも多数寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月15日(金)放送第138回より

    『まんぷく』西村元貴演じる源、“フリーズドライ”発見に視聴者歓喜

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第138回)が15日に放送され、西村元貴演じる福子の長男・源が、フリーズドライ製法を発見するシーンに、ネット上には「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」などのツイートが殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)は「まんぷくヌードル」の予定価格100円を妥当とするため、これまでのラーメンにない新たな具材を入れようと提案。早速、開発チームが集まり検討会を行うが、候補になった食材はどれも的外れ。萬平はメンバーに「彩りのある洋風の具材」を考えるよう、げきを飛ばす。その晩、長男の源(西村)が萬平に具材探しの難しさを訴えて口論となってしまう。  仕事から帰り食卓を囲む萬平と源。同じく食事をしていた鈴(松坂慶子)は幸(小川紗良)に対して「さっちゃんはレオナルドさんのこと、本当にわかってるの?」と、レオナルド(ハリー杉山)との関係について言葉をかける。幸とレオナルドの関係について干渉したくない福子(安藤)は鈴の追求するような言動をとがめると、源に「まんぷくヌードル」の話をするように促す。  すると源は萬平に対して「“あきらめるな!”って言われたかて、親父の言うことが理解できへんのや!」と不満を口にする。これに対して萬平は「常識の中におさまっていて、どうやって画期的な商品が作れるんだ」と返すと、続けてカップ麺の具材について「なければ作ればいい」と一言。このシーンにネット上には「そう!創るんや!源!」「これこそがモノづくりに関わる人の言葉」などの反響が。  夕食後、源は自室で具材のヒントを得ようと資料を紐解いていると、そこには“フリーズドライ”の文字が。カップ麺の具材に応用できる真空凍結乾燥技術を、源が発見したことに視聴者からは「源ちゃん見つけた!」「源ちゃんやったなぁ!」「フリーズドライきたー!」「萬平さんでなく源ちゃんが!フリーズドライ製法にたどり着いた!」などのツイートが殺到した。

  • 安藤サクラ

    『まんぷく』安藤サクラがカップ麺の具材提案、視聴者から“謎肉”待望の声が殺到

    エンタメ

     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第137回)が14日に放送され、福子(安藤)がカップ麺に具材を入れることを提案するシーンに、ネット上には「謎肉の登場か!?」「後は謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」などのツイートが殺到した。@@cutter 容器の素材となる「発泡スチロールの刺激臭」問題。萬平(長谷川博己)は、船便で輸入される発泡スチロール製品には臭いがないことに気づき、その原因を調査。すると一定の温度で熱すると臭いがなくなることが判明する。同時に熱湯をかけて、かき混ぜることなくダマにならない粉末スープの試作も成功する。しかし福子(安藤)はもう一工夫、必要なのではと考えて…。  発泡スチロールの刺激臭を取り除くことに成功し、熱湯に溶ける粉末スープも仕上げることができた開発チーム。自宅に帰った萬平と源(西村元貴)は、福子、鈴(松坂慶子)、幸(小川紗良)にカップ麺を試食させる。試食した3人が口々に「おいしい!」「まんぷくラーメンと全然違う味やねぇ~」と感想を話すと、萬平や源は満足げな笑顔を浮かべる。このシーンにSNS上には「カップ麺も完成に近づいているねー」「あぁカップ麺テロ…腹減った」「ドヤ顔の萬平・源めっちゃかわいい」などの反響が。  しかし福子は、美味しさを認めつつも「これを100円で売るんですか…? 高すぎる…」と一言。さらに「もっと工夫が欲しいです」と話すと、具材を入れてみてはと提案する。福子のこの提案に視聴者からは「玉子とエビだよ~!」「エビと玉子と謎肉ですか?」「謎肉、満を持して登場?」などのツイートが殺到。  謎肉とはのカップヌードルに具材として入っているサイコロ肉の通称。2017年には、『名探偵コナン』とのコラボキャンペーンで豚肉と大豆によって作られていることを公表して話題となった。  会社へ行った萬平が開発チームに具材の開発を促すと、ネット上には「謎肉の開発を!」「次は謎肉ですよね?」「謎肉の登場か!?」などの投稿が多数寄せられた。

  • 松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子の“武士の娘の娘の息子”発言に視聴者「パワーワード」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第136回)が13日に放送され、鈴(松坂慶子)が孫の源(西村元貴)を励ます言葉に、SNS上には「新たなパワーワード(笑)」「武士娘ウザいけどかわいいな」「鈴さん相変わらず」などの声が寄せられた。@@cutter 萬平(長谷川博己)は、まんぷくヌードル開発の真っただ中。発泡スチロールで試作した容器の刺激臭をなくすために試行錯誤を繰り返す。福子(安藤)はそんな萬平に心配かけまいと、娘の幸(小川紗良)とレオナルド(ハリー杉山)の関係を隠すことに。ところが思いもよらぬ所から、萬平の耳にその話題が入ってしまい…。  風呂上がりに居間でカップ麺の容器の試作品を見つめながら頭を悩ませている源。鈴が「発泡スチロールのこと考えてたの?」と聞くと、源は「アメリカ製の容器は匂いがせーへんのに…」とつぶやく。さらに行き詰まった様子の源が頭をかきむしりながら「あ~無理やぁ!」と大きな声を出すと、鈴は「そんな弱音はかないの!あなたは武士の娘の娘の息子なのよ!」と励ます。このセリフに視聴者からは「新たなパワーワード(笑)」「パワーワード『武士の娘の娘の息子』が呼び出したww」「武士の娘の孫ではダメなのねw」「鈴さん相変わらず」などのツイートが殺到。  この言葉に思わず笑顔をこぼした源。彼に対して鈴がガッツポーズを作りながら「源ちゃんならできる!!」と励ますと、源は「頑張るよ」と一言。このシーンにネット上には「武士娘ウザいけどかわいいな」「ブシムス可愛い、ブシムスの孫になりたかった」などのコメントも寄せられていた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」/3月12日(火)放送第135回より

    『まんぷく』福子の娘役・小川紗良の恋心を抱く姿に視聴者から「かわいい」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第135回)が12日に放送され、外国から来た友人に恋心を寄せる幸(小川紗良)の姿に、ネット上には「レトロかわいい」「メロメロになってる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 鈴(松坂慶子)は孫娘の幸(小川)が外国の友人と抱き合う姿を目撃してしまう。福子(安藤)がさりげなく事情を聞くと、幸は「ただの友達」と答えるだけで、真相はわからない。一方、萬平(長谷川博己)と開発チームで進める「まんぷくヌードル」の試作も失敗続き。粉末スープはうまく溶けず、容器には刺激臭が発生と、完成までの道のりは険しいようで…。  自分の部屋で、友人のレオナルド(ハリー杉山)からハグされた瞬間のことを一人で思い出した幸は思わず笑顔に。彼女の表情が画面に映し出されると、ネット上には「これは恋ですね」「さっちゃんも挨拶だとは思ってない節だな」「幸ちゃんメロメロになってるやん」などの投稿が。また、大学生になった幸を演じる女優の小川紗良について、1970年代風の衣装や素朴な佇まいなどから「幸ちゃんレトロかわいい」「あんまりメイクも濃くしてなくてそれなのに可愛い、いやそれだから可愛いのか?」「さっちゃん可愛いな!」などの声が殺到した。  福子や鈴、さらに香田家の人々を巻き込んで“幸は恋をしているのか?”が話題に。吉乃(深川麻衣)が「同じくらいの年頃の人に相談しないと」と話すと、香田家に来ていた忠彦(要潤)の弟子・名木(上川周作)に白羽の矢が。忠彦や福子、鈴から矢継ぎ早に“幸とレオナルドはただの友達?”と尋ねられるが、女性との交際経験がない名木は「わかりません…芸術家としてダメなんでしょうか!?」と今にも泣き出しそうな表情に。このシーンに視聴者からは「名木くんのキャラ強いわぁ(笑)」「名木くんおもろい!」「名木くんの泣き芸」などの反響がSNSに寄せられた。

  • 『まんぷく』でタカを演じる岸井ゆきの

    『まんぷく』タカの息子・大介の“大物っぷり”に視聴者「おもしろすぎ」の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第24週「見守るしかない」(第134回)が11日に放送され、神部(瀬戸康史)とタカ(岸井ゆきの)の長男・大介(川口調)の“大物っぷり”が描かれ、ネット上には「おもしろすぎw」「スピンオフの主人公に」「キャラ強い!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter カップ麺の開発が難航する中、萬平(長谷川博己)は福子(安藤)のアドバイスを受け入れ、開発チームメンバーに「急がなくてもいい。一緒に作ろう」と歩み寄る。これにより社内の雰囲気にも変化が現れ、メンバーからは積極的なアイデアの提案が続く。  忠彦(要潤)は自身のアトリエで作風に悩む弟子の名木(上川周作)に対して「大事なのは君が何を描きたいかだ。何をキャンバスにぶつけたいかだ」と語りかける。続けて忠彦は立ち上がり「君の中にあるものをぶつければええんや!」と情熱的に言い放つ。その光景を居間から見ていたタカが「お父さんが熱くなってる」と話すと、小学5年生の息子・大介は「期待に応えな」とつぶやき、お菓子を一口。  しかし名木は、自身が裕福な家庭で育ち、戦争や学生運動などの強烈な体験がなかったことを告白すると「戦争に行った先生が羨ましい」と一言。この軽率な発言に怒った忠彦が「アホなこと言うんやない!!」と激昂すると、恐れをなした名木は荷物を抱えて脱兎のごとく帰ってしまう。「なんなんや!今時の若い奴は!!」と怒りが収まらない忠彦だが、アトリエの入り口にもたれかかった大介は「う~ん難しいなぁ…あんな泣きベソやったら世の中の荒波を渡って行かれへんで~」とポツリ。  このシーンに視聴者からは「なんでそんなおっさんみたいな物言いをw」「おもしろすぎw」「大ちゃんキャラ強い!かわいい」「将来は大物に化ける!」などのツイートが殺到。さらに大介の個性的なキャラクターに「大介いいわぁ。どんどん出番増やしてほしい」「スピンオフの主人公に」「最後の最後までいいキャラを作ってくるなこのドラマwww」などの声もSNS上に寄せられた。

  • (左から)長谷川博己、桐谷健太

    『まんぷく』長谷川博己が桐谷健太のモノマネ披露に視聴者騒然

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第133回)が9日に放送され、萬平(長谷川博己)が世良(桐谷健太)の口調を真似るシーンが描かれ、ネット上には「カツオセラ口真似www」「エセ関西弁ウケるww」「似てるような似てないような」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 自宅で新たな麺作りに挑む萬平と福子(安藤)。二人は試行錯誤の末、外国の人でも食べやすいよう麺を短くし、特製の容器に合わせた麺の揚げ方を発見。喜んだ萬平だったが、チームに容器やスープの開発状況を尋ねたところ、いずれも開発が遅れていることが分かって大爆発。チームに入った長男の源(西村元貴)は「お父さんは天才だけど、自分には無理だ」と弱音を吐き始め…。  カップ麺の開発が思うように進まない状況や若手社員の働きにフラストレーションを溜める萬平。そんな彼を見かねた福子は「私は、あなたが足を止めてあげるべきやと思いますよ」と優しく諭す。翌日、萬平は神部(瀬戸康史)をはじめとしたカップ麺開発チームのメンバーを前にして、穏やかな口調で「もしかしたらみんなはこう思ってるかもしれない。“まんぷくヌードルのどこが画期的なんだ”と」と切り出すと「世良さんからいつも言われているよ。“どこのうちにも丼はあるやんけ!? なんでわざわざ麺をカップに入れる必要があんねん!”」と語り始める。  萬平が世良の真似をしながら関西弁を話すと、視聴者から「カツオセラ口真似www」「世良さんの真似笑笑」「エセ関西弁ウケるww」「萬平さん、ナニ?その関西弁はwww」などのツイートが殺到。さらに世良の口調や表情まで真似した萬平の姿に「しゃくれ顎で世良のモノマネする萬平」「そこまで忠実にセラのモノマネしなくても」「炸裂する萬平の世良さん真似www似てるような似てないような」などの声もSNS上に寄せられた。  また萬平は改めて開発チームに対して、カップ麺を開発する意義を説き、「急がなくていい。じっくりと考えてくれ…みんなでまんぷくヌードルを一緒に作ろう」と社員を鼓舞するシーンも描かれた。

  • 『まんぷく』第24週「見守るしかない」

    『まんぷく』24週、ヌードルの開発は難航 子どもたちにも変化が…

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第24週「見守るしかない」では、「まんぷくヌードル」の開発が難航する中、萬平(長谷川博己)は福子(安藤サクラ)の助言を受け、開発チームのメンバーに歩み寄ると…。@@cutter 開発チームのメンバーである長男・源(西村元貴)にも変化が。家でも萬平と仕事の話をするようになる。福子は二人の様子に喜びを感じる。  ある日、娘の幸(小川紗良)と外国の友人が抱き合う姿が目撃されて騒動に。福子はヌードルの試作で忙しい萬平に心配かけたくないと、幸の熱愛疑惑を隠すが…。  先週放送の第23週「新商品!?」では物語は11年先に進む。まんぷく食品の規模が拡大し、真一(大谷亮平)が専務に、神部(瀬戸康史)が商品開発部長に就くなど創設メンバーが会社の重役となっていた。また息子の源はまんぷく食品に入社、福子の姉・克子(松下奈緒)の次女・吉乃(深川麻衣)は岡(中尾明慶)と結婚していた。  即席ラーメンの市場が飽和状態になり、危機感を抱いた萬平は新商品の開発に取り組み、容器に入った即席ラーメン作りを思いつく。社内で神部を中心にした特別チームが立ち上がり、そこには源も参加し、萬平は理想のスープにたどり着く。  萬平は新商品の世界市場を視野に入れ、今までのラーメンの概念を覆したいということで、商品名を「まんぷくヌードル」にする。そんな折、娘の幸が家に連れてきた外国の友人たちに新作のスープとともに即席麺を食べさせたが、皆一様に戸惑う。そこで麺の長さをまんぷくラーメンの半分にすることに。萬平は自宅でも福子と共に試行錯誤しながら麺の開発を進める、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』はNHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

  • 連続テレビ小説『まんぷく』クランクイン取材会に登場した松坂慶子

    『まんぷく』松坂慶子が猛抗議! 視聴者から「荒ぶるぶしむす」の声

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     女優の安藤サクラが主演するNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第132回)が8日に放送され、自宅で商品開発を進める萬平(長谷川博己)に対して、福子(安藤)の母・鈴(松坂慶子)が抗議する姿に、ネット上には「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 世界中で発売を目指す「まんぷくヌードル」だったが、長女の幸(小川紗良)がたまたま万博で知り合ったという外国人たちに、試作スープで作った即席ラーメンを食べさせたところで問題が発覚。欧米人には麺をすする習慣がなく、日本規格の麺だと長すぎることが判明したのだ。一方、福子は開発メンバーに選ばれた長男・源(西村元貴)が相変わらず消極的なことを気にかける。  麺の試作品を自宅に持って帰ってきた萬平は、福子と共に台所で麺をあげる工程の研究に着手。それを見たすずは台所に飛んできて「なんでウチでやるのよ~」と一言。萬平が福子に話しながら麺をあげているそばで、鈴は「それをここで揚げるの?」「社長室にキッチンがあるんでしょ?」「あなた達に台所を占領されたらご飯が作れなくなるやないの~」と猛抗議。聞く耳を持たない2人に対して鈴が「萬平さん!」と怒ると、萬平は「ちょっとお母さんは黙って」とキッパリ。このシーンにSNS上には「安定のぶしむす」「荒ぶるぶしむす」「スルー力が一層増した萬平さん」などの反響が。  シーンが香田の居間に変わると、そこには鈴の話を聞く忠彦(要潤)、克子(松下奈緒)、タカ(岸井ゆきの)の姿が。鈴はせきを切ったように「台所中、麺の固まりがゴロゴロ転がってるのよ~!」と怒りをあらわにすると、続けて「福子まで夢中になって…どうして福子が仕事を手伝わないといけないの! 主婦なのよあの子は! 家のことや子どものことにしっかり気を配らないと!」と力説した。  萬平への愚痴を言い募る鈴の姿に、視聴者からは「ぶしむすの魂百まで」「毒舌全開(笑)」「ぶしむす爆走劇場」などのツイートが殺到。さらに鈴の変わらない姿に「最終回まで元気そう。100歳超えても元気そう(笑)」「まだまだ大丈夫そうだな」などの声もネット上に寄せられた。

  • 『まんぷく』第23週「新商品!?」/3月7日(木)放送第131回より

    『まんぷく』藤山扇治郎登場に「野呂さん、生きてた!」歓喜の声

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     安藤サクラ主演のNHK連続テレビ小説『まんぷく』(NHK総合/月曜〜土曜8時ほか)の第23週「新商品!?」(第131回)が7日に放送され、藤山扇治郎演じる福子(安藤)のかつての同僚・野呂が登場すると、SNS上には「野呂さん、生きてた!」「ホッとしたわ」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 萬平(長谷川博己)と福子は自宅で新たなスープを試作。会社の開発チームに試飲させたところ大絶賛で、すぐにでも新味の袋入り即席ラーメンとして売り出すべきだという意見も出てくる。しかし萬平は“容器入り”にこだわり拒否。世界に売り出す新商品として“まんぷくヌードル”と命名し、開発の決意を固める。  福子はまんぷく食品に出向くと、真一(大谷亮平)とバッタリ。福子が「この前、真一さんの奥様とお昼ご飯食べたんです」と笑顔で語ると、真一も「好美(東風万智子)から聞いたよ。“福ちゃんの友達、紹介してもろた”って」と一言。すると画面が変わり、白いスーツに蝶ネクタイ、白髪混じりの頭になった牧善之介(浜野謙太)が登場。胸に手を当てながら「牧…善之介です」とおなじみの自己紹介。すると牧の隣にいた恵(橋本マナミ)も胸に手を当て「妻の…恵です」と自己紹介。このシーンにネット上は「恵さんの挨拶が牧さんと同じで笑った」「挨拶うつっちゃったwww」「恵さんが完全に侵食されてる」などの反響が。  牧夫妻と好美が話しているところに、野呂が笑顔で「コーンスープお待たせ〜」と登場。すると視聴者からは「野呂さん!生きてた!」「おお、野呂さん...生きてたwwww」「生きてた!ホッとしたわ」などのツイートが殺到。2月27日放送の第124回では、亡くなった咲(内田有紀)が福子の夢枕に立つシーンに野呂も登場したことから、ネット上には「野呂さん、何だか死んじゃった様な夢やんw」「野呂さん死んだかと思った」などの声が上がっていた。  また福子を支えた仲間が再結集する姿が描かれると、視聴者からは「すごい、福ちゃんの友達みんな揃ってる〜!」「マキノロの話が入るとほっこり和むー!」「とても良きです」などの声がネット上に寄せられた。

  • (左から)篠原涼子、深田恭子、安藤サクラ、松岡茉優

    深田恭子、安藤サクラ、平手友梨奈ら豪華女優の華やか衣装を振り返り<第42回日本アカデミー賞>

    映画

     1日に行われた「第42回日本アカデミー賞授賞式」。深田恭子、安藤サクラ、欅坂46・平手友梨奈ら豪華女優陣が華やかな衣装で登場し、会場およびファンを魅了した。@@cutter 映画『空飛ぶタイヤ』で優秀助演女優賞を受賞した深田は、真っ白なドレスで登場。胸元が大きく開いたカッティングがセクシーな1着で大人の色気を見せつけた。  2度目の最優秀主演女優賞を見事に射止めたのは、『万引き家族』の安藤。黒のシックなドレスで登場した彼女は、シンプルながらも個性を放つ印象的な1着で、涙ながらにスピーチを披露した。  一方、『響-HIBIKI-』にて新人俳優賞を手にした欅坂46の平手は中性的な顔立ちの彼女の雰囲気が一層引き立つグレーのブレザーを着用。アシンメトリーなプリーツスカートでアレンジされた制服を着こなした。  同じく新人俳優賞受賞の芳根京子はブラックドレスで。シンプルでシックな1着だ。暗い色が目立ちがちのブラックドレスを、持ち前の華やかさでキュートに魅せていた。  上白石萌歌は上品なレースがふんだんに使われた、こちらもシンプルなドレスを着用。少しクリームがかった優しい色合いが、彼女のキュートで魅力的な表情を引き出している。  篠原涼子は黒い長袖のドレスを着用していたがシンプルながらも、大人の魅力を醸し出すあたりはさすが。メリハリのある体型で大人の女性の着こなしを見せつけた。  『勝手にふるえてろ』で主演女優賞、『万引き家族』で助演女優賞を受賞した松岡茉優はオフショルダーの衣装で登場。パイピング柄が特徴の爽やかな1着をブラックヒールで締めることでメリハリのある印象を持たせている。  各自の個性が光る一幕を見せた「第42回日本アカデミー賞授賞式」。結果発表とともに、女優陣の華やかな衣装がSNSでは大きな話題となっていた。

  • 『まんぷく』第23週「新商品!?」

    『まんぷく』23週、紙コップで即席ラーメンを作る人を見て萬平が…

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     NHK連続テレビ小説『まんぷく』第23週「新商品!?」では、「まんぷくラーメン」が発売されて11年が経ち、萬平(長谷川博己)は新商品の開発に取り組み始める。@@cutter 即席ラーメンの市場には350社以上が参入し、ついに倒産する会社が。萬平は危機感を抱き、新商品の開発を考える。  一方、福子(安藤サクラ)は子育てに一段落して、充実しながらも時間を持て余す日々。萬平から相談を受け、昔同行したアメリカ視察を思い出す。  即席ラーメンを入れる丼がなく、商談相手がラーメンを砕いて紙コップに入れ、お湯をかけていたのだ。すると萬平に突然のひらめきが…。  先週放送の第22週「きれいごとは通りませんか」では、他社による品質の悪い即席ラーメンが次々と発売され、「本家まんぷくラーメン」を掲げる商品も出現。萬平はその会社に乗り込み発売中止を求めるも、先方の社長・猿渡(田中哲司)は断固拒否。そんな中、即席ラーメンによる食中毒が発生。即席ラーメン業界全体に世間の厳しい視線が向けられる。そんなとき、まんぷく食品が申請中だった特許が認められ、萬平や福子らは安堵するが、猿渡は販売をやめない。  そこで、スパイ疑惑のあった元・社員を問い詰め、まんぷく食品のために証言するとの約束を取り付け、萬平らは猿渡に裁判に持ち込むと言い渡し、猿渡に販売をやめることを約束させる。「これで、まんぷくラーメンの一人勝ちだ」と喜ぶ萬平。だがその姿に違和感を感じた福子は「世の中の役に立つ仕事がしたい」と目を輝かせていた頃の初心を取り戻すように説得する。すると萬平は即席麺業界から粗悪品をなくすべく、まんぷくラーメンの特許を公開し、特許使用料をもらい他社にノウハウを提供しようとする、という内容だった。  連続テレビ小説『まんぷく』は、NHK総合テレビにて月曜~土曜8時放送。

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