宮川大輔 関連記事

  • (左から)村上佳菜子、宮川大輔

    村上佳菜子&宮川大輔、テーマ「セクシーゴリラ」2ショットに反響

    エンタメ

     お笑いタレントの宮川大輔が24日、自身のインスタグラムを更新。“セクシーゴリラ”をテーマに、プロフィギュアスケーターの村上佳菜子と撮影した写真をアップし、ファンを和ませている。@@cutter 宮川は「#満天青空レストラン#静岡県浜松市#村上佳菜子ちゃん#いやー楽しかったし面白かったぁぁ」と、自身がレギュラーを務める『満天☆青空レストラン』(日本テレビ系/毎週土曜18時30分)に村上が参加したことを報告している。  充実したロケだったことを明かすとともに、「#リクエストのゴリラで撮って貰った」という村上との2ショットもアップ。「#テーマはセクシーゴリラのようです!」とつづり、太い木を使いながらそれぞれの思うゴリラの表情やポーズを決めている。  2人のクオリティーの高いものまねに、ファンからは「宮川さん佳菜子ちゃんに負けてる~」「宮川さん、ゴリラすか!アハハ面白い」「ゴリラーマンとゴリラウーマンがおる」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/miyagawadai/?hl=ja

  • (左から)ガンバレルーヤ・よしこ、ロッチ・中岡創一

    ロッチ中岡、ガンバレルーヤのほっこりショット “だんご3兄弟”みたいと話題

    エンタメ

     お笑い芸人の宮川大輔が11日、自身のインスタグラムにロッチの中岡創一、ガンバレルーヤのまひる、よしこの3ショットを公開。その愛らしい姿がネット上で話題を呼んでいる。@@cutter 「#かわいい」「#幸せになる」「#楽しいなぁー!」というハッシュタグとともに投稿されたのは、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系/毎週日曜19時58分)の出演メンバーであるロッチ中岡、ガンバレル―ヤのまひる、よしこがカジュアルな服装で横並びになった3ショット。ナチュラルな笑顔を浮かべている様子が可愛らしい3枚の写真はファンの間でも「可愛い」という声が多数上がっている。  コメント欄には、「癒し力抜群」「幸福系脱力感ハンパない」といった称賛の声のほか、「みんなほぼ同じ体型!!」「サイズ感同じやーん!」などのツッコミや3人で並んでいる様子が「だんご三兄弟みたい」と表現するファンも多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/miyagawadai/

  • (左から)『ザ・ファブル』に出演する宮川大輔、藤森慎吾

    宮川大輔&藤森慎吾、岡田准一主演『ザ・ファブル』に出演 本予告解禁

    映画

     俳優の岡田准一が主演を務める映画『ザ・ファブル』より、新たにアクションシーン満載の予告映像が解禁となった。併せて、演じるキャストがベールに包まれていた人気キャラクター、お笑い芸人“ジャッカル富岡”として宮川大輔、そしてチャラ男の“河合ユウキ”として藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が出演することも明らかになった。@@cutter 本作は「週刊ヤングマガジン」(講談社)連載中の南勝久による同名漫画を実写化。休業を命じられた殺し屋・ファブルが“佐藤アキラ”として普通の生活を送りつつ、正体を隠しながらピンチを切り抜ける姿をユーモラスに描く。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田は、本作で初めて殺し屋役に挑戦。アクション全開ながら、ときにコミカルな演技も披露する。 公開された予告映像では、ファブル(岡田准一)とフード(福士蒼汰)の壮絶な銃撃戦シーンをはじめ、激しいアクションシーンの数々が収められている。“佐藤アキラ”として普通の生活を送り始めたファブルが、ミサキ(山本美月)を救うために“誰も殺さずに”敵と対峙する難しいミッションに挑戦する姿が垣間見れる。一方で、ファブルが個性的なイラストを披露し「ハッピーな迫力がある」と評されるシーンなど、俳優陣の見せるコミカルな演技も見ることができる。  併せて、宮川扮する“ジャッカル富岡”、藤森扮するチャラ男“河合ユウキ”の場面写真も公開された。  人気芸人ジャッカル富岡を演じる宮川は「ジャッカル富岡のシーンは、撮影全体の終盤に行われたので、先にアップしたキャストの皆様のバトンをつなぐ気持ちでやらせていただきました。衣装は上半身が裸にネクタイだけなので腹が出ていた方が面白いと考え、前日には特盛3杯食べて出来る限りの役作りをしました」と芸人らしくコメント。  チャラ男役の藤森は「ヨウコ役の木村文乃さんとの共演で、終始ドキドキ、大興奮の現場でした! その木村さんに鼻にピスタチオを詰めていただけるというのは、たまらない経験でした! 両方の鼻にピスタチオを詰められて、片方だけ落ちるという難しい撮影もあったので、木村さんとは入念にリハーサルをしました!」と撮影のエピソードを明かした。  映画『ザ・ファブル』は6月21日より全国公開。

  • 『アントマン&ワスプ』東西横断スペシャル・ファンミーティングにて

    ポール・ラッド、中川大志のあふれる“アントマン愛”に感無量!?

    映画

     マーベル・スタジオ最新作『アントマン&ワスプ』のスペシャル・ファンミーティングが21日、都内で開催され、最小・最強のヒーローコンビを演じたポール・ラッドとエヴァンジェリン・リリーが出席。ポールは3年ぶりの来日に「前作と同じく温かく迎えてくれてありがとう! 今回はエヴァンジェリンを加えて来日できてうれしい。僕たちが作った映画を皆さんと分かち合えることにワクワクしています」と喜びを爆発させた。@@cutter 本作は、特殊なスーツで身長1.5cmのヒーロー“アントマン”なった元泥棒のバツイチ男スコット(ポール)が、開発者ピム博士(マイケル・ダグラス)の娘“ワスプ”ことホープ(エヴァンジェリン)と共に、アントマン誕生に関わる研究所を守るため、邪悪な敵に挑む物語。  なお、この日は、ペイトン・リード監督、FBI捜査官ウーの吹き替えを務めた宮川大輔、そして自他ともに認めるアントマンファンの中川大志も出席。23日には大阪でも同イベントが行われ、キャリーバックサイズに縮小した研究所を届けるミッションを遂行する。  次の『アベンジャーズ』参戦に向けて、今回、よりパワーアップした点について聞かれたリード監督は、「そのことについては、僕から話せることは何もないんだ。ただ、この作品で起こる出来事が『アベンジャーズ』最新作にインパクトを与えることは…あるかもしれない」と意味深発言。これに対してポールは、「とにかくエンドロールが終わる最後の瞬間まで見逃さないでほしい。そうすれば、もしかすると、皆さんが気になるいくつかの問いに対する答えがあるかもしれない」と期待を持たせた。  また、マーベル、特にアントマンをこよなく愛する中川は、「僕は今回、この作品に全く関わっていないんです。ただのファンです(笑)。とにかく“アントマンが大好き、大好き”と言い続けていたら、皆さんと同じ舞台に立つことができた。今日は会場の皆さんと同じ気持ちで来ました」と満面の笑み。  さらに、マーベル作品を好きになったきっかけを聞かれた中川は、「小学生のときに『アイアンマン』に出会えたのがきっかけですね。それから新作が公開されるたびに映画館へ観に行き、家には全作DVDがあります。中でも『アントマン』は、コミカルで家族愛が温かいですし、スコットに誰もが感情移入できると思う。冴えない主人公がすごく好きなので、応援したくなる」とアントマン愛を炸裂させる。すると、「冴えない?」という言葉に引っかかりながらも、「役です」というフォローに納得したポールは、感無量の表情を浮かべ、中川を熱くハグした。  一方、吹き替えを担当した宮川は、明日、大阪でファンミーティングをやると聞いて、お笑い芸人の坂田利夫の歩き方を伝授し、「こうやって歩いたら受けるよ」とアドバイス。すると、ノリノリのエヴァンジェリンがさっそく坂田師匠顔負けのパフォーマンスを見せ、会場は大爆笑に。さらに、お土産にもらった御守りの中を取り出そうとして注意されたエヴァンジェリンは、日本語で「ゴメンナサイ!」と謝罪し、再び笑いを誘っていた。  映画『アントマン&ワスプ』は8月31日より全国公開。

  • 「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」概要発表会見にて、井浦新

    井浦新、成田凌と10日間同棲「一線越えているところもたくさん」

    映画

     俳優の井浦新が20日、「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」概要発表会見に出席。主演映画『ニワトリ★スター』の撮影前に、役作りの一環で共演者の成田凌と10日間の共同生活を送ったと明かし、「一線越えているところもたくさんあった」と冗談めかして語った。@@cutter 同映画祭は、春の沖縄を代表する総合エンタテインメントの祭典。今回は10回目という節目の開催となり、映画や音楽、ダンス、お笑い、ファッション、アート、スポーツなど多岐に渡った催しとなっている。  特別上映作品『ニワトリ★スター』で主演をつとめる井浦は、「世の中のタブーに真っ向勝負しています。コンプライアンス的なところも一切関係なく、映画らしい映画を、(かなた狼)監督が情熱を込めて作ってくれました。目をそむけたくなるシーンが押し寄せてくる、見届けた先に小さな希望や愛が必ず残る作品です」と本作をアピール。  初めてメガホンを取ったかなた監督とは旧知の仲で、映画出演を約10年前から約束していたという。「監督のこだわりで、最初の10日間は撮影しないで、あるアパートで成田凌と僕と2人だけで共同生活をしました」と明かし、その間は「一線越えているところもたくさんありました」と冗談めかして語った。  井浦らの役は関西弁ということで、アパートのある大阪に入った瞬間から“標準語禁止”。「常に関西弁で、分からなくてもしゃべり続けました。役柄としてもズブズブでダメな2人なので、感動的な何かに向かっていこうという感じでもなく、2人でどうしようもない日々を過ごして、そのまま撮影に入りました」と回想。  一方、ガレッジセールのゴリは、本名・照屋年之で監督・脚本を務めた映画『洗骨』に関して「沖縄は昔、亡くなったら遺体を棺桶に入れて、何年も寝かせてミイラ化した遺体をまた棺桶から出して、水で骨を一本一本手洗いする洗骨という風習がある。沖縄の粟国島ではまだやっている地域があって、それにびっくりして。祖先のおかげで自分の命がバトンタッチされているんだという思いの強さに感銘を受けました」と製作に至った由来を語った。  撮影時は、主演の奥田瑛二に「何やってもカッコいいから『すみません、(演じる際に)“奥田瑛二”をなくしてもらっていいですか』と言いました」と述懐。すると奥田に「誰に向かって言ってるんだ」とすごまれて「一瞬ビビった。ヒザが震えました」と笑っていた。  本会見には、井浦やガレッジセールの他、岡崎朋美、島袋寛子、前川真悟(かりゆし58)、宮川大輔、NON STYLE、鉄拳、シソンヌ・じろう、ブラックマヨネーズ・小杉竜一、野性爆弾・くっきー、ガンバレルーヤ・よしこ、沖縄41市町村全力応援芸人の5名などが出席した。  「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」は、4月19日から22日まで沖縄県・那覇市、波の上うみそら公園ほかで開催。

  • 関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    関ジャニ∞丸山隆平、高畑充希との初対面に感動「ほんもんや!」

    映画

     関ジャニ∞の丸山隆平が、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、 高畑充希、宮川大輔、西田征史監督とともに、18日に都内で実施された主演映画『泥棒役者』の初日舞台挨拶に出席。丸山は高畑が出演していた朝ドラ『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって…」と振り返った。@@cutter 元泥棒の主人公・大貫はじめ(丸山)が、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すために、それぞれの「役」を必死に演じる姿を描く本作。主演の丸山は、初日を迎えた感想を聞かれると「無事、今日という日を迎えられて、とてもうれしいですし、もちろんプレッシャーだったりとかあるんですけど、それ以上にとてもワクワクして楽しみにしていました」とニッコリ。  はじめの恋人・藤岡美沙にふんした高畑は丸山に対し「初主演・初座長おめでとうございます」と労いの言葉をかけた。撮影が2日間だったという高畑は、「かなりアウェイかと、ビクビクしながら現場に行ったんですが、丸山さんのあったかい人柄がそのまま現場になっていて、とっても、馴染みやすいというか…」と笑みを浮かべた。丸山はこのコメントを受けて、高畑が主演していたNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』を見ていたことを明かし、「初めてお会いした時は、『うわあ、ほんもんや!』って思わず言ってしまって、ミーハー感が出てすごく恥ずかしかったです」と白い歯を見せつつ、自身の恥ずかしエピソードを明かした。  一方、豪邸の主人・前園俊太郎役の市村は「今回は丸ちゃんの初主役・初座長ということで、丸ちゃんのピュアな気持ちに引っ張られながら、僕も一生懸命お仕事することができました」と満足げにコメント。しかし「邪魔をする人がいまして。ユースケ・サンタマリアという、このいい加減な男がですね、ピュアにいこうとするのを違うように…」ともこぼして、会場を沸かせた。  映画『泥棒役者』は公開中。

  • 丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    丸山隆平『泥棒役者』、関ジャニ∞の主題歌『応答セヨ』入りの予告編解禁

    映画

     丸山隆平(関ジャニ∞)の映画単独初主演となる新作『泥棒役者』の予告編映像とポスタービジュアルが解禁となった。また本作の主題歌は関ジャニ∞の新曲『応答セヨ』に決定、公開された予告編でも使用されている。@@cutter かつて泥棒稼業に手を貸した過去がある主人公・大貫はじめ(丸山)。今は溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑充希)と幸せな同棲生活を送っていた。ある日、昔の泥棒仲間・畠山(宮川大輔)から、美沙に泥棒だった過去をバラすと脅され、泣く泣く、とある豪邸に盗みに入ることに。  だが、忍び込んだ豪邸で、はじめは、絵本作家の家主(市村正親)、訪問してきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ・サンタマリア)たちから、「編集者」「絵本作家」「豪邸の主人」と次々に間違えられてしまう。捕まりたくない一心で、はじめはそのつど、かん違いされた「役柄」を必死に演じることに…。  公開された映像では、何役も違うキャラクターを演じるハメになる、はじめ役の丸山の、愛嬌たっぷりの豊かな表情が映し出される。そしてポスターには、キャスト陣が豪邸の中に一堂に会し、勢揃い。クセ者ぞろいの8人の強烈なキャラクターが伝わってくるようだ。  本作のメガホンをとったのは『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田征史。西田監督とのトークセッションの上で制作された主題歌は、ポルノグラフィティの新藤晴一が作詞。前向きで温かいメッセージがこもった世界観に仕上がっている。  映画『泥棒役者』は、11月18日より全国公開。

  • 関ジャニ∞丸山隆平主演映画『泥棒役者』、高畑充希ら豪華追加キャスト発表

    市村正親、高畑充希の出演決定!関ジャニ∞丸山隆平『泥棒役者』豪華キャスト集結

    映画

     関ジャニ∞の丸山隆平が、映画単独初主演を飾る映画『泥棒役者』に、市村正親、高畑充希、ユースケ・サンタマリアら豪華キャストの出演が明らかとなった。@@cutter 本作は、NHK朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の脚本を手がけた西田征史の監督第2作。2006年に西田が作・演出した舞台『泥棒役者』を、自身が映画用にリライトし監督するオリジナル作品。  かつて金庫破りの泥棒をしていた大貫はじめ(丸山)。現在は足を洗い溶接工員として真面目に働き、恋人の美沙(高畑)とささやかながら幸せな同棲生活を送っていたが、美沙の誕生日にデートの待ち合わせ中に、昔の泥棒仲間・則夫(宮川大輔)から突然声をかけられ「今日盗みに入ろう思っている。家の鍵を開けるために、はじめちゃんがどうしても必要だ!」と一方的に詰め寄られる。  最初は、断るはじめだったが、美沙に過去のことをバラすと脅され、渋々応じる。だが盗みに入った豪邸で、豪邸の家主の絵本作家・前園俊太郎(市村)、そして屋敷にやってきた編集者(石橋杏奈)、セールスマン(ユースケ)から、“豪邸の主人”“絵本作家”“編集者”など次々と間違えられてしまう。「泥棒」として捕まりたくない一心で、はじめは、その“役”を必死に演じるハメになるが…。  今回、このほか、片桐仁、峯村リエらの出演も発表された。  映画『泥棒役者』は、11月よりTOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー。

  • 宮川大輔&吉岡里帆、劇場版『名探偵コナン』最新作にゲスト出演決定!

    吉岡里帆、劇場版『名探偵コナン』で声優初挑戦「身に余る思いです」

    アニメ・コミック

     お笑いタレントの宮川大輔と女優の吉岡里帆が、『名探偵コナン』の劇場版21作『名探偵コナン から紅の恋歌』のゲスト声優として出演することが決定した。宮川は、アニメ声優初挑戦。一方、吉岡は声優自体が初挑戦ということで、今回のオファーについて「身に余る思いです」と吐露。「プレッシャーが大きいですが、コナンファンの皆さんにも納得していただけるよう頑張ります」と意気込んでいる。@@cutter 『名探偵コナン から紅の恋歌』の舞台は、大阪・京都。江戸川コナン(工藤新一)&服部平次という東西の高校生探偵が久々に劇場版でタッグを組むことや、平次の婚約者を名乗る新キャラクター・大岡紅葉の登場、さらには、新一と平次、それぞれの想い人である毛利蘭と遠山和葉を巻き込んだ“淡い恋のストーリー”が描かれるという。    今回、舞台が“関西”であることから白羽の矢が立ったという、京都部出身の宮川と吉岡。息子と小学生の甥っ子がコナン好きという宮川は当初「僕でいいのかな」という不安があったと明かす。だが、関西弁の役ということもあり「少し安心しています」とのこと。また、アニメ声優は初挑戦だが「意識し過ぎず、ちょっとでも良いなと思ってもらえるよう今から台本を読み込んでアフレコに臨みたいと思います」と、気を引き締める。宮川は本作で競技かるたの腕がトップクラスという関根康史役を演じる。  「小さい頃からコナン君が好きで、アニメも観ていたし、原作も読んでいました」と話すのは、宮川と同じく競技かるたの選手であり、平次と和葉が通う高校のかるた部の主将・枚本未来子演じる吉岡。「プレッシャーが大きい」と不安を覗かせるものの、「コナン君たちと一緒に事件にも巻き込まれるので、コナン君に助けてもらえるのを期待しています」と、小さい頃からコナンのファンということもあり、女性らしい可愛い期待も寄せているようだ。    『名探偵コナン から紅の恋歌』は4月15日より全国ロードショー。

  • 宮川大輔&藤森慎吾 が最狂コンビに!?

    宮川大輔&藤森慎吾、最強コンビに!『ミュータント・タートルズ』ゲスト声優決定

    映画

     『トランスフォーマー』のマイケル・ベイ製作による映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>』の日本語吹き替え版のゲスト声優に、声優初挑戦となる宮川大輔と、オリエンタルラジオの藤森慎吾が決定。二人はタートルズたちの新たな強敵であるパワフル最狂コンビ、ビーバップ&ロックステディを演じる。さらにダイナミックなアクションに期待が高まる予告映像と、本ポスタービジュアルも解禁となった。@@cutter VFX技術を駆使したスピーディーなアクションと、タートルズたちのコミカルなキャラクターが世界中の観客を魅了し、予想をはるかに上回る大ヒットとなった前作から2年。引き続き、マイケル・ベイが製作を担当した待望の最新作。今回は影の軍団ニンジャ・タートルズがニューヨークの街を飛び出し、世界を舞台に暴れ回る。    今回の声優起用は、宮川の“お祭り感”のある元気なイメージと、藤森の“リズミカルでハイテンションな芸風”をイメージした結果からのオファーであり、配給の東和ピクチャーズは「ロックステディとビーバップは、敵でありながらもどこか憎めない、パワフルさとマヌケさを持ったキャラクターです。二人のコミカルな掛け合い、ノリノリのタートルズたちに対抗するには相応しい、日本最強の組み合わせであると考えました」と明かす。    今回が声優初挑戦となる宮川は「(藤森が)リズムネタをやっているから、いいテンポでできたらと思います。関西弁でできるので、ええコンビでできたらいいと思う」と藤森との共演を楽しみにしている事を明かした。一方の藤森は「お笑いはもちろんですが、お芝居などでも尊敬するすごい先輩なので、胸を借りたい。でも、僕の方が印象に残れっ!とは思ってます」と意気込みを語った。    さらに解禁となった映像では、タートルズたちとビーバップ&ロックステディとの激しい死闘も一部明らかになり、二人の漫才のようなやり取りも確認できる。“お祭り男”な宮川と、“パーフェクトヒューマン”な藤森が演じる、ちょっとおバカな最狂コンビの活躍に期待できる映像となっている。    映画『ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>』は8月26日公開。

  • ドラマ『赤めだか』で立川談志役を演じるビートたけし

    笑福亭鶴瓶、嵐・二宮和也の配役に疑問?「たけし兄さんはわかるけど、ニノは…」

    エンタメ

     嵐の二宮和也、ビートたけし、笑福亭鶴瓶、立川談春らが24日、国立演芸場で行われたTBSドラマ『赤めだか』の完成披露舞台挨拶に登場した。存命時にも交流のあった立川談志さんを演じたたけしは「改めて大役をやらせていただいて、自分の芸が勉強不足だったと痛快した。演技としては立川談志というへそまがりな落語家、圧倒的な自信と弱気なところとかを少しはうまく出せたかなと思う」と自己評価。また「談志さんの時代は真打の人たちがネタの勉強をしなかった。だから、弟子には厳しかったんだろうなと思う」と回顧した。@@cutter 鶴瓶は本作のドラマ化に関し、「僕はこの本を読んで、絶対にドラマか映画にしたほうがいいと友達に言ったら、こうなった。談志師匠がたけし兄さんっていうのはわかるけど、ニノ(二宮)が談春ってのはおかしい」と笑いを誘うと、談春は「本当に申し訳ないと思っております。でも鶴瓶師匠は、談志が生きているときから『やるべきだ』と言っていただいてたんで、感謝しております」と頭を下げた。  二宮は「このドラマは放送されますけど、見ても見なくてもどっちでもいいというか、たまたまついていたら見て欲しい。そう言ったのは、見たほうが得をする、見ない奴は損すればいい。ドラマというのはそういうものですから。その醍醐味として味わっていただければ」と語り、二宮なりの言い回しで本作への自信とアピールを行った。  本作は落語家・立川談春が師匠・立川談志を弟子の目線で描いた同名小説のドラマ化。17歳という若さで談志のもとに弟子入りし、新聞配達をしながら生計をたて、弟子仲間たちと苦楽をともにしながら成長していく様子と、師匠の破天荒な生き様を表現する。  当日はほかに濱田岳、宮川大輔、北村有起哉も登壇した。TBS年末ドラマ特別企画『赤めだか』は12月28日21時から放送。

  • 真木よう子が公開した“カズニョロ”ポーズで宮川との2ショット

    真木よう子、宮川大輔と“カズニョロ”ポーズ 「今度は小籔さんと!」ファンから反響

    エンタメ

     女優の真木よう子が16日、インスタグラムにてお笑い芸人・宮川大輔との2ショットを投稿。「取り敢えず。宮川さんで、カズニョロポーズ」というコメントの通り、2人とも小籔千豊のお馴染みのポーズできめている。@@cutter “カズニョロ”とは、小籔の愛称。小籔は自身のインスタグラムで、筧美和子やマギー、道端アンジェリカら多くの芸能人と撮った写真を投稿しており、“カズニョロ”ポーズはその際の定番となっている。また、真木は先日、小籔のインスタグラムに「そろそろわたくしも、出して下さいな!」と直接コメントして話題を呼んでいた。  今回の真木と宮川のカズニョロポーズ2ショットには、「カズニョロ嫉妬しそー(笑)」「真木さんのカズニョロポーズ最高」「宮川さん、カズニョロに怒られますよ 」「今度はぜひ小籔さんと!」との反響がある一方で、「顔の大きさがw」「顔小さい。宮川さんの半分」「遠近感パナい!」など、真木の小さな顔にも注目が集まっている。

  • 『Zアイランド』 2015年5月16日公開

    宮川大輔、“走るゾンビ”を怪演! 哀川翔VSヤクザVSゾンビの最新作、特報映像解禁

    映画

     2014年で芸能生活30周年を迎えた哀川翔の記念映画『Zアイランド』(監督:品川ヒロシ)が2015年5月に公開される。このたび、主演・哀川がヤクザと“ゾンビ”を相手に大立ち回りを繰り広げる特報映像が解禁。その映像内に、ゾンビ役で出演する宮川大輔が“走るゾンビ”として怪演する姿も映し出されている。@@cutter 今回公開となった特報映像では、哀川演じる元組長・宗形と謎のくろづくめ集団の緊張感漂う銃撃戦から一変、やたらと早い動きをする“宮川ゾンビ”が出現。パニックになった島民をも巻き込み、“宗形VSヤクザVSゾンビ”の激しい三つ巴を予感させるようなアクションシーンが満載。木村祐一や窪塚洋介を始め豪華キャスト陣も姿を見せ、本編への期待を高まらせるものとなっている。  10年前の竹下組との抗争に敗れ、組を解散せざると得なくなった元組長・宗形(哀川翔)が主人公の本作。今では借金を抱え、当時の抗争でムショ送りになった弟分・武史(鶴見辰吾)の娘である日向(山本舞香)の世話をしながら運送業を営んでいた。ある日、武史が遂に出所の時を迎えるが、日向は「前科者の父親に会いたくない」と、家族の思い出の場所“銭荷島”まで逃げてしまう。  宗形達が日向も元へ急ぐ一方、組のクスリを持ち逃げした吉田(宮川大輔)を追って竹下組幹部・反町(木村祐一)らも“銭荷島”に。そんなとき、島では謎の疫病が蔓延し、吉田は盗んだクスリを独自に調合し島民に売りさばいていた。吉田自身もそのクスリを打ち、謎の発作を起こして命を落とす…が、突如“ゾンビ”と化して人々を襲い始めた…。  『Zアイランド』は2015年5月16日より全国公開。

  • 岡田将生、『オー!ファーザー』完成披露試写会にて

    岡田将生、宮川大輔を「全然面白くない…マジメ!」と酷評

    映画

     『オー!ファーザー』完成披露試写会が14日、都内にて行われ、主演を務めた岡田将生をはじめ、忽那汐里、佐野史郎、河原雅彦、宮川大輔、村上淳、藤井道人監督が登壇した。@@cutter 原作は、『ゴールデンスランバー』『重力ピエロ』の伊坂幸太郎の大ベストセラー小説。ある事件に巻き込まれた主人公の高校生・由紀夫(岡田)と、息子・由紀夫を助け出そうと奮闘する“4人の親父”の姿を描いた本作は、巧妙なトリックで観る者すべてを笑いと感動で包み込む、伊坂ワールドの決定版ともいえる究極のサスペンスコメディ。  主演を務めた岡田は「みんなでボケてツッコんでと4人のお父様方が盛り上げてくださって本当に良かった」と撮影現場を振り返り、「家族は自分にとって大切な存在なんだなぁと一段と考えさせられました」と、作品を通して家族の絆を改めて感じ取ったよう。  本作では、芸人・宮川大輔がいるにもかかわらず、お笑い担当は河原だったらしく、アドリブの連発が凄かったと暴露される場面も。ところが、「(アドリブのシーンは)素晴らしく使われてませんでした。メッタ斬りです。血まみれです(笑)」と悲しい現実を吐露。本作がメジャー作品初となる藤井監督は、ベテラン俳優のクレームに「シーンが終わった後にアドリブが始まるんですが、本筋とは関係ないので…」とカットの理由を丁寧に釈明、会場は笑いに包まれた。  長い撮影期間を終えて、キャスト同士の心が通じ合ったかに思われたが、宮川は岡田に「マジメ」と思われていると知ってガッカリ。当然「面白い人」と思われていると感じていたようで、「喋ってたら必ず笑ってくれてたんですけどね」とブツブツ。岡田の「撮影中も全然面白いこと言わないし…」という追撃に、宮川も「そんなことないでしょ!」と反撃するも、「例えば? ワッショイ?」とやり玉にあげられ、「すごく落ち込みましたっ!」と傷の浅いうちに早々に切り上げ、名誉挽回とはいかなかったようだ。  最後に、藤井監督はキャスト陣からサプライズプレゼントとして台本カバーを渡されて感無量。イベント冒頭からすでに涙目だったが、ついに涙腺のリミッターが切れ、男泣きを見せた。  『オー!ファーザー』は5月24日より全国公開。

  • 賀来賢人演じる鱒二は大迷惑のトラブルメーカー!

    イケメン俳優・賀来賢人はトラブルメーカー!? トンデモ画像3連発

    映画

     朝の連続小説『花子とアン』で、無口で家族思いの兄役を演じ、高い評価を受けた賀来賢人が出演する映画『オー! ファーザー』の初公開画像が届いた。@@cutter 本作は、『重力ピエロ』『ゴールデンスランバー』など、次々とヒット映画を生み出している伊坂幸太郎の同名小説が原作のサスペンス・コメディ。原作は、50万部を超える大ベストセラーを記録、伊坂ファンの間でも特に若い読者の支持を集める人気作の待望の映画化だ。  4人の父親たちに囲まれ、おかしな共同生活を続ける主人公の由紀夫には岡田将生、それぞれ個性溢れる父親を佐野史郎、河原雅彦、宮川大輔、村上淳が演じる。  本作で賀来は、常にトラブルに見舞われ、全く関係のない主人公の由紀夫を悪びれもなく巻き込んでしまうトラブルメーカーの鱒二を熱演。チンピラにちょっかいを出してカツアゲされそうになり、勝手に友人である由紀夫の連絡先を教えて助けを求めたり、柄本明演じる街のドンから受けた重要な仕事を、まさかの寝坊ですっぽかしてしまい、由紀夫に助けを求めたりと、実に厄介な人物でありながら、どこか憎めないキャラクターだ。  今回解禁された画像も、まさにそんなのっぴきならない状況に追い込まれ、由紀夫に助けを求めて巻き込んでしまうシーンを映したもの。はたして、鱒二はトラブルを切り抜けることはできるのか。ぜひ本編で確認してもらいたい。  『オー! ファーザー』は5月24日より全国公開。

  • 『人志松本のすべらない話 10周年突入! MVS全員集合』記者会見にて

    千原ジュニア、急性腸炎で『すべらない話』に参加!「今日はすべってもしょうがない」

    エンタメ

     ダウンタウンの松本人志と千原ジュニア、宮川大輔が、東京都内スタジオで『人志松本のすべらない話 10周年突入! MVS全員集合』の収録前に記者会見を行い、放送10周年を記念した番組史上初となるプレミアムライブの概要を発表した。@@cutter 実力派芸人たちが数々のすべらない話を披露してきた『人志松本のすべらない話』も、2014年で放送開始から10周年を迎える。番組では2014年を“すべらないYEAR”と銘打って、松本ら番組出演者たちが2015年3月まで2ヵ月に1度のペースで尼崎、東京など全国7ヵ所をまわる「生すべらない話 プレミアムライブ」を行う。  今年4月29日に尼崎で行われるプレミアムライブに松本は「一度会社を通さない闇の営業で市民祭りに行ったけれど、尼崎でイベントをやるのは初めて」と故郷凱旋に喜びながら「僕の故郷ですからね、浜田(雅功)は捨てていますけど、僕は心に思っていますので」とニヤリ。さらに「テレビで言えない話もサービスとしてできるかなと思う。皆さんが来てよかったと思えるようなライブにしたい」と開催に向けて意気込みつつも、この後に行われる番組収録については「僕が一番ギャラをもらっていると思うので、その半パーくらい頑張りたい」と顔をクシャクシャにしていた。  一方「(ライブイベントが)終わった後に皆で食事に行ったりするのも楽しみ」と想像するジュニアは「さっきまで病院にいまして、急性腸炎と診断されました。今日はすべってもしょうがない」と報告。この日は急性腸炎のために会見への出席も危ぶまれたそうだが、無事に大役を果たし、番組収録にも参加した。  フジテレビ系『人志松本のすべらない話 10周年突入! MVS全員集合』は、1月11日21時放送。

  • 衣装を替えて登場した岡田将生(左が『潔く柔く』、右が『オー!ファーザー』)

    大忙しの岡田将生が衣装チェンジ! 映画祭グリーンカーペットに2度登場<TIFF2013>

    映画

     第26回東京国際映画祭グリーンカーペットイベントが行われ、映画『オー!ファーザー』からは、岡田将生、忽那汐里、佐野史郎、河原雅彦、宮川大輔、村上淳、藤井道人監督と奥山和由プロデューサーが出席した。@@cutter 岡田は本作以外に映画『潔く柔く』キャストとしてグリーンカーペットを歩き、大忙し。作品ごとに衣装をチェンジして登場。紅一点の忽那は赤い胸のスカーフがチャームポイントのダイヤ柄のドレス姿で可愛さをアピール。  映画『オー!ファーザー』は、伊坂幸太郎の長編小説の映画化。母親の4股交際の結果、父親の可能性がある男性4人との同居生活、その父親候補たちと主人公・由紀夫の周囲に巻き起こる、奇想天外な物語が展開する。  岡田にとって伊坂幸太郎作品への出演は『アヒルと鴨のコインロッカー』『重力ピエロ』に続く3作目。岡田は伊坂作品のファンでもあり、父親が4人いるという設定の高校生・由紀夫を熱演。今年24歳になる岡田だが、高校生役を楽しんで演じたようだ。  「第26回東京国際映画祭」は10月17日より25日まで六本木ヒルズほかにて開催。映画『オー!ファーザーー』は2014年公開予定。

  • 人気アプリ「よしもとの空気読み。」

    人気アプリ「空気読み。」よしもと芸人とコラボ!空気を読んで“笑い”を取れ

    アニメ・コミック

     300万人以上にプレイされ続けている人気診断ゲーム「空気読み。」シリーズの最新作「よしもとの空気読み。」が、auスマートパス、Google Play、App Storeの3つのマーケットで配信開始された。@@cutter 「よしもとの空気読み。」は、東野幸治、FUJIWARA、宮川大輔、タカアンドトシ、ピース、オリエンタルラジオなど吉本の人気芸人総勢30名にまつわる「空気読み。」。順次100問を配信し、次々に出題される問題に対し、画面内の“赤いもの”を操作しながら瞬時に空気を読んだ行動をとることで、10問ごとに芸人のタイプ別診断が出来る。ボケ、ツッコミ、リアクションなど現場の空気を読んで「笑い」をとりながら、芸人スタンプ(全30種類)のコンプリートを目指す。  また、芸人のタイプ別診断結果をツイートすると、芸人のコメントや4コマ漫画が反映され、100問全て遊ぶとスペシャルなプレゼント(!?)がもらうことができる。 <出演お笑い芸人> 総勢約30名(五十音順/敬称略) 雨上がり決死隊 宮迫博之/オリエンタルラジオ/桂三度/木村祐一/くまだ まさし/サバンナ/次長課長 河本準一/タカアンドトシ/たむらけんじ/チュートリアル 徳井義実/2700/南海キャンディーズ 山里亮太/NON STYLE 井上裕介/博多華丸・大吉/東野幸治/ピース/FUJIWARA/ブラックマヨネーズ 吉田敬/平成ノブシコブシ 吉村崇/ほっしゃん。/宮川大輔/村上ショージ/森三中/渡辺直美

  • 「すべらない話」オーディション風景をWEB上で初公開!(C)フジテレビ

    「人志松本のすべらない話」オーディション映像がWEB限定公開!

    エンタメ

     2004年12月に深夜番組として産声を上げ、前回放送の「人志松本のすべらない話 クリスマススペシャル~第10代MVSは誰だ!?~」(2011年12月23日放送)で、放送21回(深夜放送:11回、ゴールデン放送:10回)を数えたフジテレビの看板番組「人志松本のすべらない話」。同番組の出場を懸けた「番組出場者オーディション」がWEB限定で公開される。 @@cutter   これまで「ジュニア千原のすべらない話」、「大輔宮川のすべらない話」など、さまざまなスピンオフ番組まで制作されたフジテレビの看板番組「人志松本のすべらない話」。次回、第22弾の放送を6月に控え、スタッフのみが知りえた「裏の話」である「番組出場者オーディション」風景がWEB限定で公開されることとなった。  番組に出場する「すべらないプレーヤー」は、有名無名を問わず、スタッフが事前にネタを聞いた上で、厳選された芸人にのみ出演を依頼している。この様子はあくまで「裏の話」であり、本番の放送前にその模様を公開することは極めて異例。しかも、地上波の放送はなく、WEB上でしか見ることのできない画期的な試みとなっている。  この動画は、フジテレビ公式HP内の「ミトカナイトフジ」にアップされ、今後も毎週10本程度定期的にアップされる予定。およそ50名程度のすべらない話を紹介していく。公開オーディションでスタッフの心をつかんだ芸人には“すべらない話オーディション認定”が与えられる。最終的には、認定を受けた芸人の中から、さらに厳選した数組で出場決定戦を開催。6月放送の本番に出場する芸人を決める運びとなっている。  同番組の山本布美江プロデューサーは、今回の映像公開について、「今まで出演していただいた芸人さんは90人。これからも新たなプレーヤーを発掘するべく、今回の公開オーディションではたくさんの“すべらない話”の原石を見つけていき、さらにそれを視聴者のみなさんとも共有したいと思いました」とコメントを寄せている。  果たして、6月放送の「人志松本のすべらない話」に登場する芸人は誰なのか? 放送前にWEB上で毎週更新される「『人志松本のすべらない話』WEB限定!期間限定!オーディション映像」を見て、出場者の予想をするのも、番組の新しい楽しみ方になることは間違いない。  すでにアップロードされている芸人は以下の通り 001:向井慧(パンサー) 002:関太(タイムマシーン3号) 003:山本栄治(アンバランス) 004:AMEMIYA 005:植野行雄(デニス) 006:河井ゆずる(アインシュタイン) 007:無法松(ほたるゲンジ)

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