町田啓太 関連記事

  • 『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶

    片寄涼太、両親の結婚記念日に映画公開「親孝行できたかな」

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     俳優の片寄涼太が21日に都内で開催された映画『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶に登壇した。片寄は公開初日が両親の結婚記念日だと明かし、「少し親孝行できたかな」と白い歯を見せ、本作への白濱亜嵐の出演にも触れた。イベントには飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいち、女優の白石聖が登壇した。@@cutter 「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木・川村、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”しながら「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らすさまを描く本作。物語のプリンセス・成瀬果音を白石が演じる。  片寄は「実は今日、両親の結婚記念日で。そういった日に、こうして自分も中心となって携わらせていただいた作品を公開することができて、少し親孝行できたかなと。それも皆さんのおかげかなと思っています。本当に感謝しています」とニッコリ。また、白濱の出演にも言及し「本当に、不正レベルの出演ですけれども(笑)、まだまだ詳細は明かされていませんが、この白濱亜嵐の存在も、ぜひ確認しに、劇場に足を運んでいただけたらなと思います」と話していた。  当日は白石をお題に、登壇者が似顔絵を描く一幕も。最も高評価の「絵心王子」は塩野に決定し、白石は「(似顔絵は)本人を喜ばせてあげようっていう心がないとダメだなと思います。それが一番感じられました」とコメント。これを聞いた塩野は「これは今、ヒロインの座を明け渡しますっていうことでいいですか?」と役柄に絡めて問いかけるも、白石は「ちょっとそれは…」と困り顔。塩野は「でもうれしいです。とっても」と笑顔を見せた。  一方、最下位の「ドヘタ王子」は町田となり、白石は「置きに行ったなっていう」と厳しく評価。王子としては白石から最も好評だった町田は「プラマイゼロということで(笑)」と応えていた。

  • 『PRINCE OF LEGEND』伝説の玉子料理選手権イベントにて

    片寄涼太、料理対決で平野レミの“孫似”をアピールするも惨敗

    映画

     俳優の片寄涼太が13日、都内で開催された出演映画『PRINCE OF LEGEND』の料理対決イベントに、共演の鈴木伸之、佐野玲於、関口メンディー、町田啓太、清原翔と共に出席。審査員&特別アドバイザーとして参加した平野レミが、片寄を見た途端「孫に似てる!」と大喜び。片寄がそれを利用して(!?)好評価を勝ち取ろうとするも、作ったオムライスは酷評されてしまう結果となった。@@cutter 伝説の王子を目指しバトルを繰り広げる本作にちなみ、この日のイベントでは“No.1料理王子”の称号をかけた料理対決が開催され、王子ならぬ、1つ500円の伝説の“玉子”を使用する「ホワイトデーに彼女に作ってあげたいオムライス対決」を実施。若干強引なダジャレ企画に「まさかの料理対決。なんでも広がるなこのプロジェクトは」と町田が苦笑い。  一方の片寄は「料理はあまり自信はないんですけど、気持ちかなと」とコメントすると、ゲストの平野が片寄を見て「うちの孫にそっくりなのよー。女の子でぴーちゃんっていうんだけど本当に可愛いの!」と興奮。“ひいき”をしてしまうかも……という勢いに。  対決は、片寄と鈴木の赤チーム、佐野と関口の青チーム、町田と清原の青チームの3チームに分かれて調理開始。制限時間20分間で、材料選びから不安げな6人に平野は「大変、これは!」と笑いながらも心配の様子。  しかし調理に入ると、みじん切りなどに慣れた手付きを見せた佐野と町田。また、鈴木は本格的なフライパンの振り方でご飯を炒め、その姿をみた平野が「すごい! 上手上手!」と絶賛。続けて鈴木が「(こういうのは)あんまりやったことないです」と話しながら、高い位置からケチャップを投入するなどパフォーマンスを見せた。  仕上げに思い思いのメッセージを書いたオムライスが完成し、赤チームは平野へのアピールのため「ぴーちゃん」と書くという作戦に。しかし、いざ実食した平野から「……薄味だね」「こりゃダメだね」と言われショックを受ける片寄と鈴木。結果、赤チームのオムライスは平野から「平凡」という判定をもらい、最終的に「一番ちゃんとしてる!」と平野が判断した青チームが優勝した。  映画『PRINCE OF LEGEND』は3月21日より全国公開。

  • 2019年に注目したい若手俳優(左から:町田啓太、佐野勇斗、伊藤健太郎)

    町田啓太、佐野勇斗、伊藤健太郎…更なる飛躍へ!2019年も注目の俳優たち

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     2018年はドラマ『中学聖日記』のメインキャストに抜擢された新人・岡田健史、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の中村倫也、志尊淳など、様々な若手俳優が話題となり、エンタテインメント業界を盛り上げた。2019年はどんな俳優がテレビ・映画を賑わすのか、昨年の活躍を元に今年注目したい俳優をご紹介したい。@@cutter まず1人目が、映画を中心に活躍が目立った佐野勇斗だ。『ちはやふる -結び-』で、瑞沢かるた部にデキる後輩として入部し、プライドの高い嫌味な奴を熱演したかと思えば、初めての主演映画『青夏 きみに恋した30日』では、田舎に暮らす、無愛想だけど実は優しい純朴な青年を好演し、多くの女性たちに爽やかな感動と胸キュンを与えることに成功。さらに、『走れ!T校バスケット部』では部活の仲間を大切にする弱小バスケット部のキャプテン役、『3D彼女 リアルガール』では2次元を愛する超絶オタクでコミュ障な高校生と、佐野は同世代のキャラクターを演じることを得意とする。2月には又吉直樹の原作を実写化した主演映画『凜-りん-』が公開予定。この作品でも高校生を演じるが、これまでと違って物語はサスペンス。佐野の新たな魅力が発見できそうだ。  2人目は昨年6月に健太郎から、本名へと改名した伊藤健太郎だ。なんと言ってもブレイクのきっかけとなったのは、福田雄一が演出を手がけたドラマ『今日から俺は!!』での伊藤真司役。見た目はトゲトゲ頭のツッパリだが、生真面目で義理堅く、曲がったことが大嫌いという“ザ・漢”のような人物なのに、好きな女子の前ではデレデレというギャップが話題に。ファンを一気に増やす形となった。このほかにも、昨年はゲスト出演を含む9本のドラマと、5本の映画に出演という、超売れっ子ぶり。今年は累計発行部数300万部を突破した押見修造の漫画を実写化した『惡の華』(今秋公開)に主人公・春日役で出演。演じた本人が、「春日を理解するのは難しいかもしれません」と説明するキャラクターだけあって、どのように仕上がっているのか期待したい。  3人目が劇団EXILEのメンバー、町田啓太。自身がずっとやりたかった時代劇をNHK大河ドラマ『西郷どん』で実現。小松帯刀という実在した人物を演じるにあたり、手当たり次第に資料を読み込み、撮影前に鹿児島へ入って現地の人と話すなど、猛勉強した結果、「時代劇が初めてとは思えない」と評判は上々。さらに『中学聖日記』では、有村架純演じる主人公・末永聖の元婚約者、川合勝太郎役の“お人好しキャラ”で多くの視聴者の気持ちを掴んだ。今年は、壁ドンブームの火付け役『L・DK』の2度目の実写化映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(3月21日公開)をはじめ、1月5日スタートのWOWOW連続ドラマW『盗まれた顔 〜ミアタリ捜査班〜』に出演。連続ドラマWは丁寧な作りで好評を博すことが多いため、町田の評価も高まるだろう。  彼らのほかにも、中島哲也監督の映画『来る』で壮絶な死を遂げた高梨役を筆頭に、6本の映画と2本のドラマで大活躍だった太賀、ドラマ初主演『わたしに××しなさい!』やNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、話題作への出演が続き、現在公開中の映画『春待つ僕ら』で多くの女性をキュン死させている小関裕太の2人にも注目。また、4月にスタートするNHK連続テレビ小説『なつぞら』への出演が決まっている清原翔、ドラマ『今日から俺は‼』や映画『ういらぶ。』に出演した磯村勇斗も有望な2人。  昨年すでに“ブレイク”を果たした俳優たちだが、今年もさらに活躍の場を広げていく姿に注目をしていきたい。(文:安保有希子)

  • (左から)岡田健史、町田啓太

    岡田健史&町田啓太の熱いハグにファン感動『中学聖日記』オフショット

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     俳優の町田啓太が19日、自身のインスタグラムにドラマ『中学聖日記』(TBS系)のオフショットを投稿。俳優・岡田健史と熱いハグをする姿が、ファンの間で話題になっている。@@cutter 18日に感動の最終回を迎えた同作。女優の有村架純が演じる教師・末永聖と、岡田が演じる生徒・黒岩晶の“禁断の恋”を描いたラブストーリーの中で、町田は聖の婚約者・川合勝太郎を演じていた。  放送終了後の19日に「『中学聖日記』全11話 本当にありがとうございました」という言葉とともに町田が投稿したのは、同作のオフショット。1枚目はヒロインを演じた有村、そして勝太郎の上司を演じた吉田羊との4ショットで、2枚目には岡田とのハグの写真を投稿している。同作デビューの岡田は、町田とは初共演だが、2人のリラックスした表情からは撮影を通じて仲良くなれた様子がうかがえる。  ファンからは「毎週火曜日が楽しみでした~勝太郎サイコーです」「素敵なドラマをありがとう。 勝太郎さん役が町くんでよかったです」といったドラマはへの反響のほか、「晶くんと勝太郎さんのハグ~」「黒岩くんとのツーショットは想いが募りますね1番素敵なドラマでした」「勝太郎さんと黒岩君のハグ~ ヤバ」といった声が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/keita_machida_official/ @@insert1

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、岡田健史

    有村架純が満面の笑み! 『中学聖日記』キャスト陣の撮影終了の瞬間

    エンタメ

     18日に最終回を迎えたドラマ『中学聖日記』(TBS系)。最終回を前に、同作の公式ツイッター、インスタグラムが、ヒロインを演じた有村架純、岡田健史らのクランクアップショットを続々と公開。最終回を惜しむファンからのさまざまな反響が寄せられている。@@cutter 主役の末永聖を演じた有村架純は劇中に登場した花屋の前で、大きな花束を手に抱えたクランクアップショット。さらに黒岩晶を演じた岡田建史が花束を手にほほ笑む姿もアップされた。  晶(岡田)の同級生役の若林時英、小野莉奈&西本まりんは、それぞれ花束を抱えて、岡田と共ににっこり写真に映っている。  岡田扮する晶の母親を演じた夏川結衣のクランクアップショットは、岡田との役柄そのままの“親子”ショット。その友人を演じたマキタスポーツの姿も投稿されている。  さらに、吉田羊と町田啓太のクランクアップショットも。有村、岡田と共に写る4ショットは、スタッフによる「では、最後に弾けた感じで!飛び出せ青春!!」という謎の掛け声とともに撮られたものだそうで、吉田が岡田の胸ぐらをつかめば、町田がにっこりサムズアップするユニークなものに。  最終回を見終えたファンからは、一連のクランクアップショットに対して、思い思いの投稿が届いている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/    https://twitter.com/chugakusei_tbs

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、岡田健史

    今夜最終回『中学聖日記』有村架純、岡田健史ら“奇跡の4ショット”

    エンタメ

     今夜最終回を迎えるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが、ヒロインを演じた女優の有村架純、俳優の岡田健史、吉田羊、町田啓太の4ショットを公開。運命の最終回を前に、ファンは「4人とも、幸せになってほしいです」「どうか、どうか、ハッピーエンドでお願いします」などと思い思いの反応を寄せている。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこの同名コミックを実写化。女教師の末永聖(有村)が、勤務先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の学生・晶(岡田)らと織りなす人間模様を描いている。町田は聖の元恋人である川合勝太郎、吉田は勝太郎の会社の先輩・原口律を演じている。  「奇跡の4ショット」「ただし、4人のシーンがあるのかどうかは、まだ秘密です。答えは最終回にあります」というキャプションとともに投稿された写真には、有村、岡田、吉田、町田が揃って佇む様子が収められている。また「#最終回 #今夜 #まさかの #展開」というハッシュタグも添えられる。ドロドロの恋愛劇を演じてきた4人が、最終回にて相まみえることはあるのだろうか。  写真を見たファンは「まさかの展開・・・やめてぇぇぇ ドキドキするよーーっ!」「まさに奇跡のショット」「4人とも、幸せになってほしいです」「聖ちゃんと黒岩くんの身長差がたまらん」「どうか、どうか、ハッピーエンドでお願いします」「最終回…晶と聖のシーンがたくさん見たいです。終わって欲しくない…」など、これまで追いかけてきたドラマに対するさまざまな反応を寄せている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/ @@insert1

  • 『中学聖日記』最終話場面写真

    今夜『中学聖日記』最終回、有村架純と岡田健史の恋の行方は…

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、聖(有村)と晶(岡田健史)の禁断の恋の行方が描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  「未成年者誘拐罪の疑い」で警察署に連行されてしまう聖。一緒にいた晶は取調べで、聖をかばう主張を続けるが、未成年ゆえに相手にされない。  ようやく解放された後も、晶は愛子(夏川結衣)に携帯を取り上げられ、聖の連絡先を消されてしまう。後日、愛子から会って話がしたいと告げられた聖。しかし、当日待ち合わせ場所で聖を待っていたのは意外な人物だった。  全てを失い、厳しい現実を突きつけられた聖。募る晶への想いを胸に秘め、彼女が選ぶ道とは…。  ドラマ『中学聖日記』最終回は、TBS系にて今夜12月18日22時放送。 @@insert1

  • 『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』完成披露試写会&舞台挨拶にて

    玉木宏、猫のあやし方の下手さを暴露される「普段は怖くて近寄れない」

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     俳優の玉木宏が11日、都内で行われた『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』(WOWOWプライム/毎週土曜22時)の第1話完成披露試写会に、内田理央、町田啓太、渋川清彦、伊藤歩、武正晴監督、原作者・羽田圭介と参加した。@@cutter 本作は、芥川賞作家・羽田圭介の原作を初の連続ドラマ化。記憶と勘を武器に、指名手配犯を捜し出す“見当たり捜査員”の白戸崇正(玉木)が、4年前に謎の死を遂げた先輩刑事・須波通(渋川)の姿を群衆の中で見つけたことから、驚愕の真実にたどり着く姿を描く。  舞台挨拶では、玉木と久々の共演となる伊藤が「劇中で猫がいるシーンがありますが、玉木さんの猫のあやし方が不器用で驚いた。距離をとりつつ『お~い、お~い』みたいな」と暴露。玉木は「実は猫アレルギー。でもなぜか猫に触れる役が多い。普段は怖くて近寄れない。かわいいんだけど、怖いというその一線を越えることができない」と苦悶の表情を見せていた。  さらに伊藤は「イタズラをしたり、面白いことを言って笑わせてくれる」と玉木のお茶目な一面を紹介し「出ていって!というシーンでは、玉木さんはカメラから見えていないのをいいことに、必要のないものまでバッグに詰め込んだりして。それをやられて笑いをこらえるのに必死だった。イタズラをすごくされます」と思い出し笑い。しかし今回は酷暑の中での撮影だったこともあり、玉木は「イタズラは減りましたね。夏の撮影で暑くて、人にかまっていられなかった。自分のことで精いっぱいで」と笑わせた。  玉木は「仕事もプライベートも境界線がなくて、人の顔ばかり見ている大変な仕事」と初めて演じる見当たり捜査員の苦労を実感しつつ「撮影もたくさんのエキストラの方々に参加していただき、人の顔の海に溺れながら撮影した記憶がある」と回想。同じく見当たり捜査員役の内田は「刑事役と聞いてかっちりしているキャラクターかと思いきや、ヒールをはいてミニスカという格好。しかもその格好でアクションをする。小さい頃からアニメなどで戦う女の子に憧れたけれど、実際にやると本当に大変」と苦笑いしていた。  『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』は、WOWOWプライムにて2019年1月5日より毎週土曜22時放送。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    『PRINCE OF LEGEND』 個性豊かな王子が続々登場する最新予告

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、王子たちの個性溢れる最新予告映像、最新ポスタービジュアル、そして劇場前売特典が解禁となった。@@cutter “プリンスバトルプロジェクト”は、10月スタートの連続ドラマを皮きりに、ゲーム、ライブなどあらゆるメディアと連動。連続ドラマでは「14人の王子たちがなぜ伝説の王子の座を目指すことになったのか?」が描かれたが、2019年3月21日公開の本作では、そのクライマックスとなる「伝説の王子選手権」がついに開幕する。  キャストは連続ドラマから引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、佐野玲於、関口メンディー。劇団EXILEより鈴木伸之、町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより川村壱馬、吉野北人、藤原樹、長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいちと、今をときめくイケメンが集結した。  解禁された本予告映像では「セレブ王子」「ヤンキー王子」「生徒会長王子」など、選手権に挑む14人の個性豊かな王子たちが続々と登場。壁ドンやアクションなどを交えながら「伝説の王子」の座を巡る王子たちの聖戦(プリンスバトル)の模様が映し出される。一方のポスタービジュアルでは、ティザービジュアルで描かれたさわやかな“14連壁ドン”とは異なり、それぞれの王子たちの熱き聖戦姿が全面に描かれている。  劇場前売特典としては、12月14日より「王子が大渋滞!!15連カードセット(選べる4種類)」が全国合計5万名限定で発売。こちらは全種類そろえるとトランプとしても遊ぶことができる。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 『中学聖日記』第9話場面写真

    今夜『中学聖日記』、岡田健史は有村架純への思いが再び込み上げ…

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が今夜放送される。第9話では、晶(岡田健史)の中で聖(有村)を想う気持ちが再燃する姿が描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹(ひ)かれる女性教師の“禁断の恋”を儚(はかな)くも美しく描いていく。  父・康介(岸谷五朗)からの手紙に書かれた「山江島」という言葉を頼りに、父を探すため家を出て一人フェリーに乗り込んだ晶。二度と晶とは会わないと決めていた聖だったが、晶の言動を放っておけずフェリーに飛び乗る。そして、翌日2人は山江島に到着する。  一方で、息子を失う不安に駆られた愛子(夏川結衣)は、思い余って勝太郎(町田啓太)の会社を訪ねていた。周囲を顧みない、まるで逃避行のような2人の行動に苛立ち、聖に何度も電話をかける勝太郎。そんな彼の様子を心配して見守る原口(吉田羊)。  そんな中、聖と晶は山江島で非日常なひとときを過ごし、気持ちの変化を感じていた。今までの自分に起きたこと、そして胸の内を話す聖を見て、晶の中に聖を思う気持ちが再び込み上げてくるが…。  ドラマ『中学聖日記』第9話は、TBS系にて今夜12月4日22時放送。 @@insert1

  • 映画『jam』初日舞台挨拶の様子

    青柳翔×町田啓太×鈴木伸之、HIROからの『jam』プロジェクト発表に驚き

    映画

     劇団EXILEの青柳翔、町田啓太、鈴木伸之が、1日に都内で開催された映画『jam』初日舞台挨拶に出席。当日はVTR出演したEXILE HIROから、「『jam』プロジェクト」の始動が発表された。@@cutter 本作は、場末のアイドル演歌歌手・横山田ヒロシ(青柳)、瀕死の重傷を負った大切な恋人の意識回復だけを望み続けるタケル(町田)、刑期を終えシャバに戻ったテツオ(鈴木)という3人の男たちを軸に、一筋縄ではいかない「因果応報」の運命にもてあそばれる人々の姿を描く人間ドラマ。舞台挨拶にはほかに、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太、野替愁平、SABU監督も登場した。  青柳は自身の撮影の際に、SABU監督が鈴木や町田を褒めていたと明かし「(自分は)負けず嫌いなところもあるから、焚きつけられるじゃないですか。で、すごく現場にやる気が出たんですよ」と述懐。しかし「後々聞くと、町田に『鈴木くん、良かったよ。昨日』って。三人に言っていたっていう(笑)」と、SABU監督が三人それぞれを別の場所でほめていたと暴露。「そういう演出方法も素敵だなと思いました」と笑顔を見せた。  一方の町田は、劇中でタケルが見せる変態的な行動を演じるうえで、SABU監督から「いやらしく」と演出を受けたことを回想。「目がいっちゃっている感じでやってしまったら、監督はモニターでずっとニコニコされていたみたいで。後から聞いたら、そのシーンを見た女性スタッフさんたちが『いや~! きも~い!』って言ったと(笑)。いやぁ、すごくうれしい悲鳴でしたね」と満足そうに語った。  他方で、激しいアクションシーンに挑んだ鈴木は、劇中で台詞がないことに言及し「セリフを覚えなくてよかったっていうのはありますし(笑)。すごくアクションに集中できたっていうのもありますし、楽しかったです」とコメントしていた。当日は、サプライズで本作のエグゼクティブプロデューサーを務めたHIROがVTR出演し、劇団EXILEの新たな表現の場所として「『jam』プロジェクト」の始動を発表する一幕も。SABU監督の頭の中には『jam2』の構想があるという。改めてマイクを握った青柳は「僕たちも知らなかったサプライズ」と明かしていた。

  • 映画『jam』に出演する劇団EXILEの青柳翔、町田啓太、鈴木伸之

    劇団EXILE・町田啓太、鈴木伸之が語る「2018年、青柳翔の“衝撃的”変化」

    映画

     劇団EXILEの青柳翔、町田啓太、鈴木伸之。身長がゆうに180cmを超える俳優たちが並ぶと、思わず声が漏れてしまうほど圧巻の画だ。そんな彼らがSABU監督のもと全力疾走する最新作『jam』。劇団EXILEの9名が総出演することでも話題の本作について、インタビュールームに入ってきた文字通り“大の男”3人は、終始笑顔で愛おしい撮影の日々を振り返った。@@cutter 「それぞれの想いが『jam』のように交錯する因果応報エンターテインメント…」と、キャッチコピーをそのまま言う青柳に、町田が「毎回一緒ですね(笑)」とかぶせ、鈴木が「めちゃめちゃ普通の、ノーマルのことを言うじゃないですか!」と突っ込む完璧なトライアングル。普段からできあがっている関係性、間合いがあったからこそ生まれた映画であることを、短い会話からも感じ取れる。 @@insert1  本作で青柳は場末の演歌歌手・横山田ヒロシとなり、“おばさま”ファンを金づるとしながらも、どこか憎めない男を演じた。町田は、ある事故で意識が戻らない彼女のために迷信を信じる盲目的な“いい人”タケルを演じ、鈴木は鋭い目つきと不気味な雰囲気をまとい、ヤクザ相手に刑務所送りにさせられた復しゅうを仕掛けるテツオとなった。青柳がとみに「因果応報」とアピールするのも頷ける、本来関わることのない3人が絶妙に絡み合う物語をまとめ上げたSABU監督の手腕が光る。  SABU監督とは映画『MR.LONG/ミスター・ロン』以来、2度目のタッグとなった青柳は、すっかり打ち解けた表情で「SABU監督って、冗談で言っているんだか、本気なのか分からない演出が入るんです」と説明。これには町田も「そうそう!」と身を乗り出し、筒井真理子演じるヒロシのファン・昌子にヒロシに間違えられ抱きつかれるシーンを例に挙げた。「『筒井さん、もっとやっちゃっていいですよ』という演出が入って、俺、目ん玉ぐらいまですごいチューされたんですよ…! SABUさんも『いいね、いいね!』と言っていたのに、本編を観たらばっさりカットでした(笑)」と、「何が正解かわからない」SABU監督の現場を満喫したムード。 @@insert2  味わい深く残るエンディングについて、「ネタバレ禁止」ギリギリの範ちゅうでそれぞれの解釈を表現してもらった。青柳は「それすら、冗談か冗談じゃないかわからない演出でした(笑)」と含み笑いをし、町田は「何て言ったらいいか…」と思案の表情。鈴木は「いまだに謎!」と、意味が分からないままラストシーンを演じていたことを告白。答え合わせをすることなく臨んだ姿勢を問えば、「エンディングに関しては、“こういうものだ”と思ったので、何にも聞かなかったです」と俳優としての顔を見せながら、「個人的に観たら、モヤモヤして、フラストレーションが超溜まっちゃいますけどね(笑)」と等身大の26歳・男の本音ものぞかせた。@@separator 「最近は全員で集まる機会も減った」と口々に話すが、その裏には劇団EXILE個々の目覚ましい活躍がある。飛躍の2018年、変わったこと、変わらないことはあったのだろうか。  鈴木は「僕はゴルフ、英語、ピアノなど、趣味を増やしました。これまで家では何もしない時間が多かったので、だったら何かを習得した方が時間を有効に使えるな、と思って」と、生活の変化を告げる。そして「啓さんは、実り多き1年だったかもしれないですね」と、出演ドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)が放送中の町田の方を向く。 @@insert3  うなずく町田は「かなり挑戦させてもらえた1年でした。やりたかった作風、物語を今までにないくらいやらせてもらえる場所をかなり頂けて、本当にありがたかったです」と、大河ドラマ『西郷どん』(NHK総合ほか)の出演にも触れながら、満足気な表情を浮かべた。  2人のやり取りを穏やかな目で見守っていた青柳について、近くで見続けていたからこそ感じ取った変化を町田と鈴木に尋ねると、町田から「青柳さん、今年、ちょっと尖っていません?」との声が。  青柳が「毎年尖ってるけどね!」と冗談とも本気ともつかない様子で返すと、町田は「今まで丸まっていたとかではないんです。青柳さんは繊細な感じがして、周りに気を遣ったりしていらっしゃるなと思っていましたけど、今はいい意味でバンバン言ってくれるところがあって」と、心境の変化を感じたと重ねた。 @@insert4  続いて鈴木は、「びっくりしたのが、青柳さんの家って鍋も炊飯器もなくて、料理グッズが0だったんですよ。でも今年は料理を作っていて! ミネストローネに入れるローリエまで買って。それは衝撃的でしたね!」と熱弁。だが、本人はどこ吹く風で「だってさ、アプリで見たレシピの一番上にローリエって書いてあるんだもん。そりゃ買うさ」と淡々とした口調でひたすら「ローリエ」について語った後、耐えきれない様子で笑い出し、続いて町田と鈴木も爆笑。息の合った様子は、オンでもオフでもやはり健在だった。(取材・文:赤山恭子 写真:高野広美)  映画『jam』は全国公開中。

  • 東出昌大、新田真剣佑、北村匠海、町田啓太、羽住英一郎監督が本編を見ながら撮影当時を振り返るビジュアル・コメンタリー公開!

    新田真剣佑、東出昌大にいじられまくり『OVER DRIVE』コメンタリー映像公開

    映画

     東出昌大、新田真剣佑、北村匠海ら人気俳優が出演した映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVDが12月19日に発売される。これに先駆け、東出、新田、北村、町田啓太、羽住英一郎監督が本編を見ながら撮影当時を振り返る「男だらけのビジュアルコメンタリー」の一部が公開された。@@cutter 本作は、公道を全開走行で駆け抜ける最も過酷な自動車競技「ラリー」を題材に、主人公・檜山篤洋とその弟・檜山直純らが繰り広げる、熱い愛と絆を描いた物語。檜山兄弟を東出、新田が演じ、ヒロイン・遠藤ひかる役を森川 葵が務めた。さらに、要 潤や吉田鋼太郎など実力派俳優が脇を固める。  公開された映像は、Blu‐ray 豪華版の特典ディスクに収録される「男だらけのビジュアルコメンタリー」の一部。新田が演じる天才ドライバーの直純が、新人メカニックの町田を怒鳴りつけられるシーンでは、「めっちゃ怒られてるじゃん」と東出が嬉しそうに笑うと、町田は「これ、マッケンの眼力がすごくて、本当に怖い」と思わず本音をこぼす。 @@insert2  さらに、映画の予告編などでも使用された「攻めなきゃ、勝てねーから!」という直純(新田)の印象的な台詞が登場すると、東出が「お!名言」と茶化す。すると、新田は「“マッケン、攻めなきゃ、勝てねーから!”って、いろんな人に真似された」と告白。北村も「みんなやって(真似して)たよね」と続け、撮影現場の雰囲気の良さをうかがわせるエピソードを披露していた。  映像では、さらに北村がシャンパンファイトで上手く炭酸を噴き出させることができなかった話や、共演者の面白い現場エピソードなど、“男だらけ”ならではの撮影裏話が続々と登場。また、出演陣がクランクインする前に撮影されたラリーシーンなどは、羽住監督がどのように撮影したかを詳しく解説し、興味津々のキャストからの質問にも答えている。 @@insert1  Blu‐ray 豪華版には、このほかにもヒロインを演じた森川が初めてナレーションに挑戦したオリジナルメイキング映像や、イベント映像集などの貴重な特典映像が収録されている。  映画『OVER DRIVE』のBlu‐ray&DVDは、12月19日(水)発売。12月5日(水)よりBlu‐ray&DVDレンタル開始。 @@insert3

  • 『中学聖日記』に出演する吉田羊、町田啓太

    町田啓太&吉田羊の“濃厚キス”にネット大興奮 『中学聖日記』第6話

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が13日に放送され、有村演じるヒロインの元婚約者に扮した町田啓太が、上司役の吉田羊と激しいキスを交わすシーンに、視聴者から「大人のキスシーン」などの声が殺到した。@@cutter 聖(有村)は勝太郎(町田啓太)と別れ、小学校で教師を続けていた。ある日、聖は街中で晶(岡田健史)の姿を見かける。晶は愛子(夏川結衣)の元を離れて生活していた。そして勝太郎は東京本社で、新しく部長に就任した原口(吉田羊)と再会する。  勝太郎は、3年間顔を合わせていなかった聖の元へ出向き、3年前聖にひどい言葉をぶつけてしまったことを謝罪する。そして「もうお互い考えてもいい頃かもな」「そろそろいろんなことと向き合って進むときだと思う。だから聖も幸せに」と言葉を掛ける。聖に「勝太郎さんは? 今誰か?(好きな人)」と聞かれた勝太郎は「うん、これからだけど」とほほ笑む。  意を決した勝太郎は、原口に自分の気持ちをストレートにぶつけ、2人の距離は急接近。勝太郎が、人気のないオフィスの一室に原口の手を引いて強引にキスをすると、彼女は「もしまだアンタが聖ちゃんのこと忘れられなくて、それでこっちにきてるなら…そんな“じゃない方”みたいな扱い、もう嫌なの」と言い放つ。このセリフに視聴者は「今週のパワーワード“じゃない方”」「悲しいワード」「みんなが『じゃない方』の恋に向かっていく」などの声をツイート。  原口のこの言葉を聞いた勝太郎は、改めて彼女と唇を重ねて、濃厚な口づけを交わす。勝太郎を演じる町田による“大人な”キスシーンに、視聴者からは「めっちゃエロくてびっくり」「大人のキスシーンでドキドキ」「優勝」などのツイートが殺到した。 @@insert1

  • 『中学聖日記』第5話場面写真

    今夜『中学聖日記』、聖が学校に呼び出され晶は…

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が今夜放送される。今回は、夜の砂浜でキスをしてしまった聖(有村)と晶(岡田健史)が、勝太郎(町田啓太)と愛子(夏川結衣)に鉢合わせをするほか、聖が自宅謹慎を命じられてしまう。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを映像化。年上の婚約者がいる中学校の女性教師・聖(有村)が、男子生徒・晶(岡田)と織りなす“禁断の恋”を描いていく。  夜の砂浜でキスをしてしまった聖と晶は、聖のマンションの前で勝太郎と愛子と鉢合わせをしてしまう。我に帰った聖は、勝太郎に話をしようとするが、勝太郎は「信じてる」と言うばかり。  翌日、塩谷(夏木マリ)に学校へ呼び出された聖は、同席した愛子の前で、これまでの経緯を説明するのだが…。一方、愛子が学校に行ったことを知った晶は、上布(マキタスポーツ)の制止を振り切って学校に向かう。そこで晶は、自宅謹慎を命じられた聖と会ってしまう。  『中学聖日記』第5話は、TBS系にて今夜11月6日22時放送。 @@insert1

  • 『中学聖日記』第4話場面写真

    今夜『中学聖日記』、聖は晶への特別な感情に気づくが…

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第4回が今夜放送される。第4回では、有村演じるヒロインが、男子生徒への特別な感情に気付き、苦悩する姿が描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年下の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  勉強合宿で、晶(岡田健史)への特別な感情に気付いた聖(有村架純)。彼女を心配する千鶴(友近)は「生徒に本気になったら終わり」と諭す。自分の想いは一時のものだと、聖は気持ちを新たに教師として晶に接する。一方、諦めきれない晶は「花火大会のあとに会いたい」と聖にメールを送る。そんな2人の関係を晶の母親・愛子(夏川結衣)は疑い始める。  夏休みが始まり、つかの間の休日、聖はウェディング雑誌を読みながら挙式の準備を進める。その頃、勝太郎(町田啓太)は原口(吉田羊)と2人きりで海外出張に出かけていた。勝太郎は、聖に誰かほかに惹かれている人がいないか、ハッキリさせるよう原口に迫られる。  そして花火大会の夜、見回りで会場へ来た聖は、晶の意外な姿を目撃。さらに、勝太郎と原口も会場に訪れ、波乱の夜が幕をあける…。  ドラマ『中学聖日記』第4回は、TBS系にて10月30日22時より放送。 @@insert1

  • 映画『jam』キービジュアル

    町田啓太ら劇団EXILE総出演『jam』キービジュアル&主人公3人の場面写真

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     劇団EXILEメンバーが総出演するSABU監督の映画『jam』より、キービジュアルと場面写真が解禁された。キービジュアルには主演の青柳翔、町田啓太、鈴木伸之の3人が演じる主人公たちそれぞれの表情と、「この愛は天国か地獄か」というキャッチコピーが踊っている。@@cutter 本作は、一筋縄ではいかない「因果応報」の運命にもてあそばれる人々を描く、EXILE・HIROプロデュースによる完全オリジナルのエンターテインメント映画。主人公の3人を、現在放送中のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)に出演中の町田、2017年放送のドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)の鈴木、そして先日本作の歌唱シーンが解禁され話題となった青柳が演じる。  場末のアイドル演歌歌手・横山田ヒロシ(青柳)は、熱烈なファンに支えられ舞台では華やかに輝きながらも、いつも心に空虚感を抱えていた。ある日、コンサート終わるとファンの1人・昌子(筒井真理子)に付きまとわれ、そのまま彼女の自宅に監禁されてしまう。一方、瀕死の重傷を負った大切な恋人の意識回復だけを望み続けるタケル(町田)は、“善いこと”貯金をすれば、彼女の意識が戻るのではないかと信じ、毎日必死に生きる。そして、刑期を終えシャバに戻ったテツオ(鈴木)は、自分を刑務所送りにしたやくざに報復するため、事務所に単身殴り込みをかける。彼らのストーリーが同時間&同じ街で交差し絡み合いながら、それぞれの人生の“因果応報”が巡り巡っていく…。  主人公3人の場面写真では、熱狂的ファンから贈られた“お札レイ“を首にぶら下げながら浮かない表情の青柳扮するヒロシや、倒れかかる恋人を抱きとめる町田演じるタケル、鈴木が演じるテツオが鋭い視線を投げかけながら街を徘徊する姿など、さまざまな3人の表情が写し出されている。  映画『jam』は12月1日より全国公開。

  • 『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』場面写真

    玉木宏主演ドラマ『盗まれた顔』、内田理央&町田啓太ら共演キャスト発表

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     俳優の玉木宏が主演を務める『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』(WOWOWプライム/2019年1月5日より毎週土曜22時)に、内田理央、町田啓太、渋川清彦、伊藤歩の出演が決定。内田と町田は玉木演じる白戸崇正の部下、渋川は白戸のかつての先輩、伊藤は白戸の恋人を演じる。@@cutter 本作は、芥川賞作家・羽田圭介の小説『盗まれた顔』(幻冬舎文庫)を、映画『百円の恋』で数々の賞を獲得した足立紳脚本×武正晴監督のコンビがドラマ化するサスペンス・アクション。指名手配犯たちの顔をひたすら脳に焼き付け、雑踏の中から見つけ出す“見当たり捜査員”が、捜査に没頭する中で、いつしか警察機構の闇にたどり着く姿を描いていく。  今作で内田が演じるのは、抜群の記憶力で白戸(玉木)に引き抜かれた新米捜査員・安藤香苗役。内田にとって本格的な刑事を演じるのは今回が初めてとなり、アクションシーンも披露する予定。町田は、見当たり捜査で実績をあげられず、スランプに苦しむ実直な中堅捜査員・谷遼平を演じる。  今作で柔道に初めてチャレンジしたという内田は、自身が演じる安藤について「捜査班の中では一番若手ですが、才能があって、何をするか分からないパワフルな女性。警察官にもかかわらず服装は派手で、柔道が強くて、よく食べる、というキャラクターでとても魅力的だと思います」とコメント。「ミニスカにショルダーバッグという派手な格好で捜査する変わった役柄ですが、楽しんで演じましたのでぜひ楽しみにしていただけるとうれしいです」と視聴者にメッセージを送った。  町田は自身が演じた谷について「年齢的に仕事もある程度できてきて、ポジションが定まってきていて、そこから更にどうしていきたいか葛藤する、等身大の人物」と分析。そして「谷のように感情をハッキリと表現する青年というのは、自分の性格とは異なるので、演じていて面白かったです」と演じた感想を語っている。  『連続ドラマW 盗まれた顔 ~ミアタリ捜査班~』は、WOWOWプライムにて2019年1月5日より毎週土曜22時放送(全5話)。

  • 『中学聖日記』に出演する吉田羊、町田啓太

    吉田羊&町田啓太のキスシーンに「色気やばい」と反響 『中学聖日記』3話

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     女優の有村架純主演のドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が23日に放送され、町田啓太演じるヒロインの彼氏・勝太郎と、吉田羊扮する彼の上司・律のキスシーンに対し、ネット上には「色気やばい」「反則」などの声が殺到した。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたラブストーリー。婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹(ひ)かれる女性教師の“禁断の恋”を儚(はかな)くも美しく描いていく。  自転車で走行中に誤って転倒した晶(岡田健史)を発見した聖(有村)は、晶のケガを手当てするために、彼を自分の部屋に上げてしまう。ところがそこへ勝太郎(町田)が連絡もなく訪問し、聖は激しく動揺する。子星中では3泊4日の勉強合宿がスタート。しかしそこで晶はクラスメイトと事件を起こしてしまう…。  勉強合宿の最中、晶の母が倒れたという知らせが舞い込む。聖は病院へ向かう晶を駅まで送ることに。やってきた電車に晶を乗せ、そのまま別れようとする聖だったが、扉が閉まる寸前、晶に手を引かれ、そのまま同じ電車に乗ってしまう。シートに並んで座る2人。ふとした瞬間に手と手が触れ合い、そのまま沈黙が流れる。晶は聖の手を握ろうとするが、その思いは果たせないまま、電車は終着駅に到着してしまう…。  このシーンに、SNS上には視聴者からの「甘酸っぱい」「我慢してる黒岩くんかわいいな笑」「手を引かない聖ちゃん魔性」などの声が寄せられた。  一方の勝太郎は、上司の律(吉田)に、聖の様子がおかしいことを相談する。勝太郎は律からネクタイをつかまれ「なんで私と話すとき、いつも体ひくんだよ。傷つく」と言われると、突然キスされてしまう。ドラマのクライマックスに訪れたキスシーンに視聴者からは「吉田羊が美しい」「色気やばい」「反則やろ」「たまらん」などの声が殺到した。 @@insert1

  • 『中学聖日記』第3話場面写真

    今夜『中学聖日記』、晶と一緒にいるところを勝太郎に見られ聖は動揺

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、有村演じるヒロインと、男子生徒が一緒にいる現場に、婚約者が鉢合わせしてしまう…。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  夜道を自転車で走行中に誤って転倒した晶(岡田健史)を発見した聖(有村)。彼女は、晶のケガを手当てするために、彼を自分の部屋に上げてしまう。  ところがそこへ勝太郎(町田啓太)が訪問すると、聖は激しく動揺してしまう。  一方、晶の母・愛子(夏川結衣)は、ネット掲示板の情報から、聖と晶の体育倉庫での一件を知ることに。真相を確かめるため、愛子は聖に会いに行く。  そんな中、子星中では3泊4日の勉強合宿がスタート。しかしそこで晶はクラスメイトと事件を起こしてしまう。晶に理由を問う聖だが…。  ドラマ『中学聖日記』第3話は、TBS系にて10月23日22時放送。

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、町田啓太

    『中学聖日記』有村架純&町田啓太オフショット 次回への期待の声続々

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の公式SNSが、有村や俳優の町田啓太、女優の吉田羊らのオフショットを披露。「ステキな二人」と話題になっている。@@cutter 「厳しい上司の原口さんの元で奮闘するエリート商社マンのお二人」「気合のポーズです」として投稿されたのは末永聖(有村)の婚約者・川合勝太郎役の町田と、同僚役の永岡佑の2ショット。さらにサングラスを掛けた勝太郎の上司・原口律(吉田)がマーライオンのフィギュアを手にしてキメる不思議な2ショットも投稿された。  これに対しファンは「カッコいい!」「羊さん 律様…カッコいい 美しい 大好きです」「町田君素敵 こんな彼氏欲しいわぁ」「羊さん綺麗 町田くんかっこいい」「素敵すぎる美しすぎるお二人」と大喜び。「ここの2人なにかあるのかな」と期待する声も見られた。  一方、16日放送の第2話で話題になった有村と町田の“バードキス”に至る両家顔合わせのオフショットも投稿された。こちらには「聖と川合がもっとラブラブしてほしい!婚約してるのに控えめな感じ…というかかすみちゃんと町田くんのloveなシーンをみたい笑」「聖先生と、黒岩君、正太郎さん三角形は、どうなるんだろう?」と先の展開を楽しみにする声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/chugakuseinikki_tbs/    https://twitter.com/chugakusei_tbs

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、町田啓太

    有村架純&町田啓太の“イチャイチャ”キスに反響 『中学聖日記』2話

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が16日に放送され、有村扮するヒロインと、町田啓太演じる婚約者のキスシーンが描かれると、ネット上には「かわいすぎる!」「最高かよ」「今のはズルくないですか」などの声が視聴者から寄せられた。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年下の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹(ひ)かれる女性教師の“禁断の恋”を儚(はかな)くも美しく描いていく。  晶(岡田健史)から突然告白された聖(有村)は、その言葉を受け流していた。ある日、聖と勝太郎(町田)の両家の顔合わせが急きょ開かれることに。勝太郎は、顔合わせに仕事のトラブルで遅れる中、聖は両家の親からいずれは仕事をやめるように言われ、悩んでしまう。  そんな中、晶から再び気持ちを伝えられた聖は、晶の真っ直ぐな表情に思わず困惑。そして、子星中学校の体育祭が幕を開ける。聖に避けられ続けていた晶は、想定外の大胆な行動に出る…。  聖と勝太郎の結婚の話が進む中、勝太郎は、急きょ自身の両親と聖の両親の顔合わせをセッティングするものの、仕事のトラブルから遅れてしまい、しばらく聖を一人にしてしまう。  両家の両親4人を1人で相手することになった聖だったが、なんとか顔合わせを無事に終え、勝太郎と2人で帰路を歩く。聖は、少し甘えた口調で「4対1だよ! 初顔合わせでいきなり、親4人に私1人…」とこぼすと、勝太郎は聖の頬にキス。  聖は笑いながら「今のでごまかそうとしてるでしょ…」と続けると、勝太郎はそんな彼女の唇に軽くキスをする。この恋人らしい“イチャイチャ”キスシーンに視聴者からは「チュウがかわいすぎる!」「最高かよ可愛いいい」などのツイートが殺到。さらに勝太郎の行動に「今のはズルくないですか」「不意のキス!イケメンすぎ!」などの声もネット上に寄せられた。

  • 『中学聖日記』に出演する有村架純、町田啓太

    町田啓太が有村架純をバックハグ「たまらない」の声『中学聖日記』初回

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     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)の第1話が9日に放送され、有村演じるヒロインの婚約者役・町田啓太が、有村をバックハグしたシーンに、視聴者から「たまらない」「キュンキュンした」などの声がネット上に寄せられた。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹(ひ)かれる女性教師の“禁断の恋”を儚(はかな)くも美しく描いていく。  大学卒業後、片田舎の町・子星平にある子星中学校に赴任した末永聖(有村)は、夢だった教師になり張り切るも、やる気が空回りしてしまう。中でも生徒のひとり、黒岩晶(岡田健史)の行動に振り回されてしまう聖。  一方、大学時代からの恋人・川合勝太郎(町田啓太)とは遠距離恋愛中で、なかなかコミュニケーションが取れない日々が続いていた。教師としての自信をなくし、恋人との関係にも不安な思いを抱える聖だったが、生徒たちと向き合おうと奮闘する…。  町田演じる勝太郎は、エリート商社マンで、現在は大阪に赴任。聖とは遠距離恋愛中というキャラクターだ。なかなか会えず、勝太郎との関係に不安を覚える聖だったが、勝太郎は聖に婚約指輪を渡す。そのシーンには「町田啓太さんが漫画から出てきたみたいなキラキラ爽やか王子すぎて素敵」「かわいいかわいい」「こんな旦那欲しい」などの視聴者の声がネット上に多数寄せられた。  そんな勝太郎の会社の先輩・原口律を演じるのは女優の吉田羊。律は帰国子女で英語が堪能、社長の愛人という噂が立つ美ぼうの持ち主。勝太郎に対して自分がバイセクシャルであることをカミングアウトしたり、遠距離恋愛中の聖に対して「好きと幸せは両立しない」と意味深な持論を展開。さらに律が飲み会の席で、恋人の女性と濃厚な口づけを交わすとネット上は「おい!吉田羊!」「まさかの展開」「美しすぎる...」などのツイートであふれた。  本編の後半、教師を続ける自信をなくした聖を勝太郎がバックハグし、「来いよ、大阪に」と一言。このシーンに視聴者からは「カッコよすぎだし、普通にキュンキュンした」「あんなバックハグされたらたまらん」「バックハグはズルいって」などの投稿がSNSに殺到した。

  • 『中学聖日記』第1話場面写真

    今夜スタート『中学聖日記』、有村架純が教え子と禁断の恋に…

    エンタメ

     女優の有村架純が主演を務めるドラマ『中学聖日記』(TBS系/毎週火曜22時)が今夜スタートする。第1話では、有村演じるヒロインの女性教師と、岡田健史演じる男子生徒との出会いが描かれる。@@cutter 本作は、かわかみじゅんこが「FEEL YOUNG」(祥伝社)に連載中の同名コミックを原作にしたヒューマンラブストーリー。年上の婚約者がいながらも、勤務先の中学校で出会った10歳年下の中学生に心惹かれる女性教師の“禁断の恋”を儚くも美しく描いていく。  大学卒業後、片田舎の町・子星平にある子星中学校に赴任した末永聖(有村)。夢だった教師になり張り切るも、担任となった3年1組の生徒たちには着任早々からかわれたり、教頭の塩谷三千代(夏木マリ)から服装のことで注意を受けるなど、やる気が空回りしてしまう。中でも生徒のひとり、黒岩晶(岡田)は聖に心ない言葉を浴びせるなど、何を考えているか分からない彼の行動に振り回されてしまう。  一方、大学時代からの恋人・川合勝太郎(町田啓太)とは遠距離恋愛中で、なかなかコミュニケーションが取れない日々が続いていた。教師としての自信をなくし、恋人との関係にも不安な思いを抱える聖だったが、生徒たちと向き合おうと奮闘する。  そんな中、クラスメイトの九重順一郎(若林時英)、岩崎るな(小野莉奈)、白石淳紀(西本まりん)と遊びに出かけた晶がある事件を起こしてしまう…。  ドラマ『中学聖日記』第1話は、TBS系にて10月9日22時放送。

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