玉城ティナ 関連記事

  • 映画『Diner ダイナー』場面写真

    『Diner ダイナー』ヒロイン役は玉城ティナ 豪華俳優陣が“殺し合う”予告解禁

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     俳優の藤原竜也が主演を務める映画『Diner ダイナー』より、豪華キャストが殺し屋として次々と登場する予告映像とポスターが解禁。併せて、物語の鍵を握るダイナーに売られた少女・オオバカナコ役を女優の玉城ティナが演じることが発表された。@@cutter 本作は、平山夢明の小説『ダイナー』(ポプラ文庫)を、藤原と蜷川実花監督の初タッグで実写化。藤原は元殺し屋の天才シェフ・ボンベロを演じる。共演に、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、斎藤工、佐藤江梨子、金子ノブアキ、小栗旬、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛二の豪華俳優陣を迎え、全員が“殺し屋”役を演じる。  ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコ(玉城)は、とあるダイナーにウェイトレスとして売られてしまう。そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ<ダイナー(食堂)>。店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。次々と現れる客は、一筋縄ではいかない凶悪な殺し屋たちばかり。カナコは、毎日が極限状態の最高にブッとんでいる世界に放り込まれ…。  今回解禁された予告映像では、ボンベロが“王”として君臨するダイナーと、そこに集まる最狂の殺し屋たちの姿が明らかに。ボンベロが「開店だ」と告げ、ウエイトレス姿のカナコが「いらっしゃいませ」と頭を下げる。次いで、繊細な心と狂気を併せ持つ孤高の殺し屋スキン(窪田)、子どもの姿をしたサイコキラー・キッド(本郷)、怪しいスペイン語を操る筋肉自慢の荒くれ者ブロ(武田)、カウボーイ姿のハイテンション男カウボーイ(斎藤)、そのカウボーイの女でど派手な化粧と服装のディーディー(佐藤)、カナコをダイナーに売り飛ばした張本人でブタのマスクを被ったブタ男(金子)が次々と映し出される。  映像には続いて、最狂の四天王も登場。組織内の東のトップで、昆虫を寵愛する男マテバ(小栗)、西のトップで容赦ない殺しを行う着物姿のマリア(土屋)、北のトップで男装の麗人・無礼図(ブレイズ)(真矢)、南のトップで筋ひとつないつるつるのミカンを好むコフィ(奥田)が映し出された後、彼らの死闘が展開。最後は、「お前のすべては俺が決める」とボンベロがカナコに銃を向ける場面で締めくくられる。  ポスターは、ダイナーで返り血を浴びたコックコート姿のボンベロ(藤原)が、ナイフを手に立つ姿をカラフルに写したもので、その下にはカナコと殺し屋のキャラクターたちが配置されている。横には「美味いメシを食うか? それとも死ぬか?」というキャッチコピーが添えられており、その刺激的で先の読めないストーリー展開に期待が高まるビジュアルとなっている。  映画『Diner ダイナー』は7月5日より公開。

  • 『惡の華』出演キャスト

    伊藤健太郎、押見修造原作『惡の華』に主演 玉城ティナら主要キャスト発表

    映画

     押見修造の人気コミックを原作とした映画『惡の華』の主要キャストが解禁となり、伊藤健太郎、玉城ティナ、飯豊まりえ、秋田汐梨の出演が発表された。@@cutter 本作は、「絶望」をテーマに主人公の鬱屈とした青春と行き場のない衝動を描き、別冊少年マガジンで2009年から5年間に渡って連載された『惡の華』を、映画『覚悟はいいかそこの女子。』の井口昇監督とアニメーション映画『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の岡田麿里の脚本で実写映画化。詩集『惡の華』に憧れを抱く文学少年・春日高男(伊藤)は、教室でクラスのマドンナ・佐伯奈々子(秋田)の体操着を盗んだことを、クラスの変わり者・仲村佐和(玉城)に目撃されてしまう。それから仲村と春日の奇妙な共犯関係がはじまるが、仲村の命令は日々エスカレートしていき…。  主演の伊藤は「思春期は誰もが通ってきた道だと思います。ただ、誰と出会ってきたか、どんなものを見たか、どんなものを読んだかでその先の道が決まっていくと思います。その道はたくさんあって、何かに反発したり春日のような人がいたり。春日を理解するのは難しいかもしれません。ただ、誰もがどこかに共感は出来ると思うんです」とコメント。  仲村を演じる玉城は「10代から20代の短い時期に感じた感情や気持ちは、これからの人生において色褪せてほしくないし色褪せるべきでもないと思います。その時に得た感情をマイナスに捉えるだけではなく、その時期の感情を否定せずにいてほしい。『惡の華』を観て、この作品に光る共通のものを皆さんが見つけてくれたらいいなと思います」と作品への思いを明かす。  数百人以上のオーディションを経て抜てきされた秋田は「私は今高校生で今回の登場人物達に年齢が一番近いのですが、自分の学生生活とは全然違うので初めは戸惑いました。仲村さんの事は全然わからない!笑」とのこと。「この映画は迫力のあるシーンがたくさんあって、私自身も挑戦的なシーンが多かったので大変でした」と振り返っている。  飯豊は今回初の映像化となる高校編で、お互い文学が好きなことをきっかけに春日と交流を深める常磐文を演じる。  映画『惡の華』は2019年秋に全国公開。

  • 映画『ういらぶ。』公開記念舞台挨拶に出席した平野紫耀(King & Prince)

    キンプリ平野紫耀、主演作に満足 観客の「肌ツヤが良くなっている」

    映画

     King & Princeの平野紫耀が10日、主演映画『ういらぶ。』公開記念舞台挨拶に出席。会場の観客をながめ「皆さんの肌ツヤが良くなっている。キュンキュンしたのではないかなと思っている」と“平野節”を炸裂させ、満足感をあらわにした。@@cutter 本作は、累計180万部を突破した星森ゆきもの人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』を原作とする学園ラブコメディ。こじらせ男子・和泉凛(平野)とネガティブ女子・春名優羽(桜井日奈子)を中心とした恋模様を描く。イベントには平野や桜井のほか、玉城ティナ、磯村勇斗、桜田ひより、伊藤健太郎、佐藤祐市監督が出席した。  会場では、平野が伊藤を相手に、「あいつをいじめていいのは俺だけ…」という劇中の壁ドンシーンを再現。伊藤とピッタリ息の合った演技を披露し、「あそこ好きですね。バチバチしていて、空気が悪い感じがとても好き」とイタズラな笑顔を見せた。  男女別のグループに分かれて質問に一斉回答するコーナーでは、本作にちなんで“初恋の味”を問われ、ほかの男性キャストが「イチゴ」と発言する中、平野が1人だけ「ハチミツ」と回答。さらに“初デートですること”を問われると、目を丸くして「初デートはまずいな…」と漏らし、磯村から「18歳とかに戻ろ!」とツッコまれる一幕も。共演者と和気あいあいとした様子を見せた。  最後のあいさつで平野は、天然まじりに「人生の中で、僕らのことを見てくれてとてもうれしく思っている。本当に、人生一度きり。ツイッターとかやっていないので、皆さんの感想はあまり分からないんですけど、見るからに、(会場の)皆さんの肌ツヤが良くなっている。キュンキュンしたのではないかなと思っている」とコメント。会場を笑わせた。  映画『ういらぶ。』は公開中。

  • 映画『チワワちゃん』ティザーポスター

    ナイトプールで水中キス! 門脇麦主演『チワワちゃん』特報到着

    映画

     門脇麦が主演を務める映画『チワワちゃん』から特報映像が到着。公開された特報映像には、主演の門脇をはじめとした若手実力派俳優が、全力で“今”を楽しむ姿が活写されている。@@cutter 本作は『へルタースケルター』『リバーズ・エッジ』などの作品で知られる漫画家・岡崎京子の同名コミックを実写化した青春映画。門脇のほか、成田凌、寛一郎、玉城ティナ、吉田志織、村上虹郎らが出演する。  東京で青春を謳歌するグループのマスコット的存在“チワワちゃん”が、バラバラ遺体となって東京湾で発見されたことから、遺された仲間が彼女との思い出を語り合うが、誰もチワワの本名や境遇、本性も知らずにバカ騒ぎしたり、恋愛したり、エッチしたりしていたことが明らかになっていく…。  このたび公開された特報映像で描かれるのは、夜の町を疾走したり、ナイトプールで水中キスしたり、駐車場でボウリングをしたり、“チワワちゃん”を中心とした若者たちが全力で“今”を楽しむ姿。エネルギッシュでカラフルな映像とは裏腹に「バラバラ殺人事件の被害者の身元が判明した。それが、私の知っている“チワワちゃん”のことだとは最初思わなかった」という門脇演じるミキの衝撃的なナレーションが、青春の終わりを感じさせる特報に仕上がっている。  特報映像と併せて、ティザービジュアルも解禁。ティザービジュアルには、大学在学中にインスタグラムで人気に火がつき、女性ファッション誌でも活躍する人気フォトグラファー、Tammy Volpeが撮り下ろした写真が使用されている。  また特報映像にも挿入されている主題歌は、“ハバナイ”の愛称でも知られる新世代バンド・Have a Nice Day!の楽曲『僕らの時代』に決定。主題歌について門脇は「まるで映画を見て歌詞を書かれたかのように、ぴったり合っていて驚きました」と語っている。  映画『チワワちゃん』は、2019年1月18日全国ロードショー。

  • 映画『ういらぶ。』完成披露試写会にて

    平野紫耀は“こじらせ男子”真っ最中「腰痛がなかなか治らない」

    映画

     King & Princeの平野紫耀が9日、都内にて行われた主演映画『ういらぶ。』の完成披露試写会で舞台挨拶に登壇。本作は男女の幼なじみを描いた作品となっているが、平野は「幼なじみって、男子は男子、女子は女子で集まるというイメージがあるけど、男女が一緒のグループになって幼なじみの仲といえるのは憧れはありました」と語った。@@cutter 星森ゆきもの人気漫画を基にする本作は、同じマンションに住む凛(平野)と優羽(桜井日奈子)、暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)の幼なじみ4人組と、彼らの前に現れた“好きなら好きとハッキリ言う”最強ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)&実花(桜田ひより)が織りなす初々しい恋模様を描く。  撮影は約1年前に岡山で行われた。桜井は「平野くんを筆頭にみんながワイワイしている現場で、常にどこかで笑いが起こっていました」と振り返ると、磯村はクランクアップの日のエピソードを告白。「夜中、ホテルの部屋のドアの下からお菓子がぴゅっと入ってきたんです。なんだ?と思って、こっそり覗いたんですよ。そしたら紫耀くんがみんなの部屋にお菓子を入れていってて、それを見て感動しちゃった。なんて可愛いやつだ!って」と明かすと、平野は「誰にもバレてないと思ってた」と照れ笑い。  このほか「この中で一番○○なのは?」の問いに、キャストたちが名前の札を上げるコーナーでは、「“こじらせ”No.1は?」の問いに“こじらせ男子”役の平野の札を上げる人が多数。そんな中、平野は「ただいま腰痛がなかなか治らなくて、こじらせています」と話し笑いを誘っていた。  最後に平野は「本当に楽しくて、キラキラした、キュンキュンした、笑った、素敵な青春映画になっています。そして僕たちKing & Princeの『High On Love!』を主題歌で使っていただきまして、キラキラした世界観が描かれているので、平成最後のキュンキュンを僕たちで飾っていただきたいなと思います」とアピールした。なお、舞台挨拶には玉城、桜田、伊藤、佐藤祐市監督も登壇した。  映画『ういらぶ。』は11月9日全国公開。

  • 『ういらぶ。』新場面写真

    平野紫耀が枕を抱えて悶絶!? 『ういらぶ。』新カット解禁

    映画

     King & Princeの平野紫耀と女優の桜井日奈子が共演する映画『ういらぶ。』から、新たな場面写真が解禁となった。想いを伝えられないもどかしさのあまり、枕を抱き抱えてベッドで悶絶する平野のかわいらしい姿が収められている。@@cutter 星森ゆきもの人気コミックを基にする本作は、同じマンションに住む凛(平野)と優羽(桜井)、暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)の幼なじみ4人組と、彼らの前に現れた“好きなら好きとハッキリ言う”最強ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)&実花(桜田ひより)が織りなす初々しい恋模様を描く。  この度解禁された場面写真は、優羽のことが好きすぎて想いを伝えられず「(優羽のことが)好きすぎて死ぬ~!」と枕を抱き抱えベッドで悶絶するところを、大親友でありよき理解者でもある蛍太に見つかってしまう凛のかわいらしい姿。そんな凛を、蛍太はからかい、時にいさめながらまるで「オカン」のように見守っている。さらに、自分に全く自信のない優羽と、そんな優羽を溺愛し励ましている暦の、まるで姉妹のような2人の姿も公開されている。  一見まとまりのないように見える彼らだが、小学校からの幼なじみ。公開された場面写真には、登下校や何をするにもいつも一緒な、“超仲良し”いつメンの何気ない日常が映し出されており、凛と優羽のほかにも、個性的な面々が脇を固める映画であることが読み取れるカットとなっている。  映画『ういらぶ。』は11月9日より全国公開。

  • 映画『地獄少女』キャスト写真

    玉城ティナ主演×白石晃士監督、報復代行ホラー『地獄少女』実写映画化

    映画

     女優の玉城ティナが、オリジナルテレビアニメとして2005年より放映された『地獄少女』の実写映画版に主演することが発表された。映画『貞子 vs 伽椰子』の白石晃士監督がメガホンを取る。@@cutter 本作は、アニメ放映以降、コミカライズ(「なかよし」で連載)をはじめ、テレビドラマ、ライトノベル、ゲーム、2.5次元舞台、そして「地獄少女」シリーズとしてパチンコ台・パチスロ台化を展開するなど、幅広く人気を博してきた「地獄少女」の実写映画化。午前0時に開く秘密のサイト「地獄通信」にアクセスすると地獄少女が現れ、恨みを晴らしてくれるという都市伝説に巻き込まれる女子高生たちと、報復を代行する地獄少女の姿を描く。  「地獄少女」と呼ばれる主人公の閻魔あいを演じるのは映画『貞子 vs 伽椰子』『私に××しなさい』の玉城。使い魔の“三藁”として、骨女役に橋本マナミ、一目連役にオーディションで抜てきされた楽駆(らいく)、輪入道役に舞踏家・演出家・俳優の麿赤兒が扮する。そして、噂のサイトにアクセスする女子高生・市川美保を森七菜、美保の親友・南條遥を仁村紗和が演じるほか、AKB48の大場美奈、波岡一喜、藤田富が脇を固める。メガホンを取るのは、オリジナルビデオ『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズや、映画『ノロイ』『ある優しき殺人者の記録』『貞子 vs 伽椰子』などでホラーの手法を更新させ続けている白石監督。  主演を務める玉城は、「白石監督とはご一緒させてもらうのが2回目なのですが、1作目は怯えてばっかりだったので(笑) 地獄少女ではより、演技指導していただく際に白石節が炸裂するんじゃないかなあと今から楽しみにしています」とコメント。  白石監督は、「原作の持つエネルギーに負けず、生まれようとしている映画が健やかに暴れまくって世に放たれるように、しっかりと産婆の役目を果たしたいと思います」と気合十分。「ホラーの要素もありますが、美しさと悲しさと凶暴さが同居する『青春映画』、いわば私なりのキラキラ映画です」とメッセージを寄せている。  映画『地獄少女』は2019年秋全国公開。

  • 映画『ういらぶ。』ポスタービジュアル

    『ういらぶ。』King & Princeの初映画主題歌が流れる予告解禁

    映画

     King & Princeの平野紫耀と女優の桜井日奈子が共演する映画『ういらぶ。』にて、King & Princeが初めて映画主題歌を務めることが決定し、メインビジュアルと主題歌入りの予告編も解禁となった。予告編は、ドS&こじらせ台詞のオンパレードに加え、壁ドン、バックハグ、男同士の壁ドン、ベッドン、ほっぺプニュなど、胸キュンなシーンが満載の内容となっている。@@cutter 星森ゆきもの人気漫画を基にする本作は、同じマンションに住む凛(平野)と優羽(桜井)、暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)の幼なじみ4人組と、彼らの前に現れた“好きなら好きとハッキリ言う”最強ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)&実花(桜田ひより)が織りなす初々しい恋模様を描く。  解禁となった予告映像では、冒頭から凛のドSっぷりが炸裂。優羽にカバンを押しつけ、「おまえってマジ、ゴミな」と言い放ち、壁ドンで追いつめる。その反面、優羽のいない場所では、「優羽~好きすぎて死ぬ~!!」と悶絶する姿も。また、ライバルの和真が登場すると、優羽を独占しようとするのだが…。そんな凛のせいで超ネガティブ女子になってしまった優羽は、凛の気持ちにも気づかず「やっぱり私ダメダメです~」と思い悩んでいる様子。予告編では、凛と優羽を優しく支える暦と蛍太の姿も映し出されている。  本作のために書き下ろされた主題歌は、King & Prince の新曲『High On Love!』。繰り返される「WE LOVE」のコーラスと、明るくキャッチーなメロディーが印象的で、思わず一緒に歌い踊り出したくなるようなアッパーな楽曲となっている。平野は「今回初めて主演映画で主題歌をやらせて頂き、とても嬉しく思っています。とても明るい歌で、歌詞の中に『WE LOVE』とありますが、それが『ういらぶ。』に聞こえて、とても盛り上がる楽曲となっています! 是非、皆さんにもたくさん聞いて頂いて一緒に盛り上がって頂けたらと思います」とコメントを寄せている。  映画『ういらぶ。』は11月9日全国公開。

  • 映画『わたしに××しなさい!』初日舞台挨拶に登壇した(左から)玉城ティナと小関裕太

    小関裕太、玉城ティナとの首噛みシーンは「5~6時間くらいかかって…」

    映画

     玉城ティナと小関裕太が、23日に都内で開催された映画『わたしに××しなさい!』の公開初日舞台挨拶に出席。小関は玉城の首を噛むシーンの撮影秘話を明かした。@@cutter 遠山えまによる同名漫画を基にする本作は、高校生ケータイ小説家の雪菜(玉城)と、雪菜に秘密を握られたことを機に恋のミッションを受け続ける羽目になる学園一のモテ男・時雨(小関)が織りなす恋模様を描く。玉城は「最初はキャラクターの濃さだったり、シチュエーションだったりに、いろいろ戸惑うこともあった」と言うも、「過激なシーンは小関さんにすごく助けていただいた」とコメント。  これを受けた小関は「ダブル主演としては、とにかくティナちゃんが引っ張っていってくれた」と感謝し「(雪菜と時雨が)S対Sっていうのが、少女漫画原作の映画でもまた違うところ」と作品の魅力をアピール。「独特なしゃべり方プラスSの部分と、腹黒いSの部分とがぶつかり合って。自分自身、そういう役を演じるのが初めてだったので、新鮮で初めて知ることが多くて、勉強にもなったし楽しかった」と回想した。  玉城は印象的なシーンを聞かれると、最初のミッションである「手を繋ぎなさい」のシーンを選び、「雪菜と時雨の物語が始まっていく最初のミッションだし、すごく印象に残っていますね」と笑顔。一方の小関は、一つのミッションの撮影に「最低4時間かけている」としたうえで「首を噛みなさい」のシーンを選択。狭い空間だったため、カメラワークが制限されたそうで「5~6時間くらいかかってて。大変だったなっていうのと、なかなかないシチュエーション」とも語った。  舞台挨拶にはほかに、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、山本透監督が登壇。時雨の幼なじみ・マミを演じた山田は、雪菜に腹を立てながらキャベツを切るシーンの芝居を山本監督に称賛され、「本当に手を切りそうで、それが一番不安でした(笑)」と告白。キャベツを切る勢いの良さを褒められると「監督に思いっきりって言われたので」と笑顔で話していた。

  • 映画『わたしに××しなさい!』場面写真

    玉城×小関『わたしに××しなさい!』過激ドキドキ胸キュン写真公開

    映画

     女優の玉城ティナと俳優・小関裕太がダブル主演を務める映画『わたしに××しなさい!』からスチール写真が解禁となった。写真には、玉城や小関をはじめとするキャストが演じる、過激なシーンの数々が収められている。@@cutter 累計発行部数222万部の遠山えまによる同名コミックを基にする本作。劇中では、高校生にしてケータイ小説家の雪菜(玉城)と、雪菜にとある秘密を握られたことをきっかけに恋のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男・時雨(小関)が織りなす恋模様が描かれる。  劇団EXILEの佐藤寛太が雪菜の幼なじみで時雨をライバル視する晶を演じ、『ミスミソウ』で主演を務めた山田杏奈が時雨の幼なじみ・マミを演じるほか、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日)への出演で人気急上昇の金子大地が時雨の腹違いの弟・氷雨に扮する。オラキオ、高田里穂もキャストに名を連ねている。  今回解禁となった写真には、雪菜が出す過激なミッションに挑む時雨の姿が収められている。ミッション1は「手を繋ぎなさい」。ミッション2は「抱き締めなさい」。そしてミッション3は「キスをしなさい」。さらにミッション4は「首筋を噛みなさい」と続く。ほかにも、雪菜が晶から想いを寄せられたり、氷雨に押し倒される様子も。また、氷雨がマミを後ろから抱きしめたり、時雨や氷雨による壁ドンシーンも公開されている。  映画『わたしに××しなさい!』は、6月23日より全国公開。

  • 『劇場版 ドルメンX』公開記念舞台挨拶に出席した志尊淳

    志尊淳、中学時代の思い出はダイエット「2ヵ月で18キロ痩せた」

    映画

     俳優の志尊淳が、浅香航大、小越勇輝、堀井新太らと、15日に都内で開催された映画『劇場版 ドルメンX』の公開記念舞台挨拶に出席し、中学三年生のときに「2ヵ月で18キロ痩せた」ことを明かした。舞台挨拶には、ほかに玉城ティナ、桐山漣、徳井義実、音楽プロデューサーを務めた野性爆弾・くっきー、小室直子監督が出席した。@@cutter 雑誌「ヒバナ」で連載された高木ユーナの漫画『ドルメンX』を基にする本作は、「地球侵略」を目指してアイドルを始めたイケメン宇宙人たちが、人間の心に触れ、やがて本物のアイドルを目指す姿を描く。隊長役の志尊は「初日の幕を上げることができて、感謝の気持ちでいっぱい」としみじみ。  物語に絡めて、過去に打ち込んだことを聞かれると「中学三年生のときなんですけど、2ヵ月で18キロ痩せたことがある」と述懐。「野球少年だったので、結構がっちりしていました」と当時の体型を振り返り、「部活を辞めて、少し体重が落ちたのが楽しくなって。『あ、痩せよう』って決めました」とダイエットを行った理由を明かした。  当日は、キャストがお互いの良いところを発表し合う一幕も。サイ役の堀井は、今回で三度目の共演を果たしたという志尊に「愛してんぜ」とニッコリ。続けて「久しぶりに会うごとに、すっごいたくましくなって。すごいなって。尊敬する域に行っちゃって。周りのことを見てるし、なおかつ優しい」と絶賛し、「男として、ほれるような男性になっている」とも語った。  一方の志尊は、イチイ役の浅香との初対面が17歳のときだったと明かし、「2歳しか離れていないんですけど、すごく大人な雰囲気だった」と回想。「尊敬していて、近寄りがたいなと個人的に思ってた」と告白するも「(本作では)作品のことをたくさん共有でき、そしてまだまだ遠い背中でいてくださったことが、すごく素敵で。大人な魅力が増されているなと思った」とも。そして「ふざけるときの抜き感に、すごく色気を感じて。いやあ、かっこいいっすよ航大さん」と続け、これを受けた浅香は「ありがとう」と照れ笑いを見せていた。  映画『劇場版 ドルメンX』は全国公開中。

  • 映画『わたしに××しなさい!』完成披露上映会にて

    小関裕太、佐藤寛太&金子大地のイチャイチャにツッコミ

    映画

     玉城ティナと小関裕太が5日、都内にて行われた映画『わたしに××しなさい!』の完成披露試写会に、共演の佐藤寛太、金子大地、山本透監督とともに参加した。イベントには、誕生日が近い小関のために、サプライズケーキが登場した。@@cutter 本作は、累計発行部数222万部突破の同名の少女漫画を実写映画化。ケータイ小説家・雪菜(玉城)と、彼女にとある秘密を握られ、恋のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男・時雨(小関)の過激なラブ・ミッションの行方を描く。  イベントでは、8日に23回目の誕生日を迎える小関に、サプライズで“××”をあしらった特製バースデーケーキが登場。「嬉しい! こういうサプライズって今までなかったので戸惑っています」と照れた小関は、「これから1年、映画に携わるのもそうだし、色々な角度から(作品を)作れるような人になりたい。1秒1秒作っていけたら」と23歳の抱負を述べた。  そんな小関に祝福の意味を込めて、玉城がケーキを“あーん”することに。玉城は会場に詰め掛けた小関ファンに「怒られちゃう…」と手を合わせつつ、ケーキからイチゴをチョイスし、小関に食べさせた。イチゴを頬張った小関は「照れちゃう。でも特別な味がした」と嬉しそうな表情を見せた。  さらに、佐藤も誕生日が近いということで、ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)のマロ役でブレイク中の金子がなぜか“あーん”をする役に。意気揚々とケーキを取り分けて佐藤の口に思い切り詰め込んだ金子は、「かわいい、かわいい、かわいい」と佐藤に胸キュン。一方の佐藤も「おいしい!」と相思相愛ぶりを見せ、まるで『おっさんずラブ』を彷彿とさせる状況に、小関は「イチャイチャしやがって」と突っ込んでいた。  映画『わたしに××しなさい!』は、6月23日より公開。

  • 『劇場版ドルメンX』「特別試写会ファン感謝デー」にて

    志尊淳、4人組アイドルとして生歌披露「楽しめたらいいなと」

    映画

     俳優の志尊淳が29日、都内にて行われた『劇場版 ドルメンX』のイベント「特別試写会ファン感謝デー」に、ともに“イケメン宇宙人”役を演じた浅香航大、小越勇輝、堀井新太らと共に登壇。冒頭には、劇中4人で歌う主題歌『参上!!ドルメンX』を生披露し、息の合ったパフォーマンスを見せ、観客から大きな歓声を浴びた。@@cutter 本作は、雑誌「ヒバナ」にて連載された高木ユーナの人気漫画『ドルメンX』が原作。イケメン宇宙人たちが、「地球侵略」を目指しアイドルを始めたものの、地球で出会った人たちを巻き込みながら、人間の心を知っていき、やがて本物のアイドルを目指し奔走する“スポ根系アイドル青春コメディー”。劇場版では、3月にテレビ放送された1話~4話に加え、15年後の姿まで描かれた完全版となっている。  主題歌のパフォーマンスからスタートしたこの日のイベント、4人は息が荒い状態で舞台挨拶に臨んだ。イチイ役の浅香は「この作品のスタッフさんはドSですね。一番最初に踊るべきじゃないよね」と息を切らしながら語った。  主題歌の披露は先日の「GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER」に続いて2回目となるが、“隊長”役の志尊は「今日はファンのみなさんだけに披露する初めての場だったので、楽しめたらいいなと思って。掛け声などをしてくださって楽しかったです」とファンに感謝をあらわした。  撮影前には歌とダンスをみっちり練習したというが、サイ役の堀井は「ダンス練習の時間があったからこそ、この4人の個性が磨かれていったと思う」と、有意義だったことを明かした。  最後に志尊は「11日間しか撮影期間がない中で、ドラマと映画を撮っていたんですけど、チームワークとみんなの作品に対する愛でできあがりました。とにかく観ていただいて笑顔になって帰っていただければ、僕らも作ったかいがあります!」とメッセージを送った。  なお舞台挨拶には、玉城ティナ、桐山漣、音楽プロデューサーを務めたお笑いコンビ、野性爆弾のくっきー、小室直子監督も登壇した。  映画『劇場版 ドルメンX』は6月15日より全国公開。

  • 映画『ういらぶ。』ティザービジュアル

    平野紫耀主演『ういらぶ。』、新ビジュアル&ドS炸裂の特報解禁

    映画

     King & Princeの平野紫耀と女優の桜井日奈子が共演する映画『ういらぶ。』から、ティザービジュアルと特報映像が解禁となった。特報には、平野が扮する主人公のドSぶりと、桜井が演じるヒロインに対する熱い想いが捉えられている。@@cutter 同じマンションに住む凛(平野)と優羽(桜井)、暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)という幼なじみ4人組と、彼らの前に現れた“好きなら好きとハッキリ言う”最強ライバル兄妹・和真(健太郎)と実花(桜田ひより)が織りなす初々しい恋模様を描く本作。  特報映像では、冒頭から平野演じる凛のドSっぷりが炸裂。「行くぞ」と言って同じマンションに住む幼なじみの優羽にカバンを押しつけ、「お前って、マジ、ゴミな」と言い放ち、さらに壁ドンで追いつめる。しかし、親友の蛍太には「アイツのこと好きすぎる自分が怖い…」と半泣きを見せ、終盤ではベッドの上で「優羽~好きすぎて死ぬ~!!」と悶絶する。  さらに、恋のライバルとなる和真が登場すると、「アイツはオレのもんだ!」と堂々の宣戦布告をする姿も。一方の優羽は、凛と両想いであることに気づかず「ゴミから人になりたい…」と本気で思い悩む姿も描かれている。この特報映像と同時に、凛・優羽・暦・蛍太の幼なじみチーム4人組と、ライバルの和真が制服姿で勢ぞろいしたビジュアルも初解禁となった。  映画『ういらぶ。』は、11月に全国ロードショー。

  • 佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿を一挙紹介

    佐々木希、土屋太鳳ら女性芸能人の“お花見”SNS投稿をイッキ見

    エンタメ

     東京はすっかり春の暖かさで桜は満開。花見の名所、目黒川などには大勢の人々が訪れている。エンターテイメントの世界で活躍する女性芸能人たちも花見に訪れ、SNS上に思い思いの投稿をしているようだ。今回はそんな彼女たちの投稿を一挙紹介!@@cutter 女優の佐々木希は25日に自身のインスタグラムに、女優の大政絢らと共に目黒川へ花見に訪れた際の写真を投稿。一同そろって笑顔を見せ、楽しい時間を過ごしたことが見て取れる。  女優の土屋太鳳は26日より、たびたび桜の花を撮影した写真を投稿。「目黒川のそばを通ることが出来たので 素敵な桜をひとりじめできた気分」とコメントを寄せた。自分の姿は写さず桜の花だけを撮影しているのが彼女らしい。  またインスタグラムのフォロワー日本一を誇る渡辺直美は27日、北越谷の桜と共に笑顔を見せるショットをアップしている。  ほかにも清野菜名、高橋みなみ、北原里英、板野友美、玉城ティナ、深川麻衣、恒松祐里、岡本夏美、ざわちん、久慈暁子、近藤千尋らが、それぞれSNSに桜や花見の写真を投稿し、楽しんでいるようだ。 引用:https://www.instagram.com/taotsuchiya_official/

  • 映画『チワワちゃん』キャスト。上段左から門脇麦、成田凌、寛一郎、玉城ティナ、下段左から吉田志織、村上虹郎、栗山千明、浅野忠信

    岡崎京子の青春漫画『チワワちゃん』、門脇麦主演で実写映画化

    映画

     岡崎京子の青春漫画『チワワちゃん』が、門脇麦の主演で実写映画化されることが決定。成田凌、玉城ティナ、浅野忠信らと共演する門脇は「たくさんの想いをみんなと現場で詰め込むことができればと思います。そして、そのたくさんの想いが映画の中で爆発しますように」と抱負を語っている。@@cutter 80年代から90年代に多くの名作を生み出し、今世紀も『へルタースケルター』『リバーズ・エッジ』が実写映画化されるなど、多くの支持を得る漫画家・岡崎京子。『チワワちゃん』は94年発表の作品で、東京で青春を謳歌するグループのマスコット的存在“チワワちゃん”が、バラバラ遺体となって東京湾で発見されて始まる物語。遺された仲間が彼女との思い出を語り合うが、誰もチワワの本名も境遇も本性も知らずにバカ騒ぎしたり、恋愛したり、エッチしたりしていたことが分かる。  主人公のミキを門脇が演じ、チワワの元カレ・ヨシダ役を成田、ヨシダの親友カツオ役を寛一郎、チワワの親友ユミ役を玉城が演じる。チワワ役には新人の吉田志織、チワワに想いを寄せるナガイ役を村上虹郎が務める。さらに、栗山千明がライターのユーコ役で友情出演。浅野はチワワの新しい恋人でカメラマンのサカタを演じる。また、原作の大ファンで「絶対に自分が映画化する!」と目標を掲げてやってきたという26歳の新鋭・二宮健が監督・脚本を務める。  主演の門脇は「若いって楽しくて自由で滅茶苦茶で、でも寂しくて苦しくて不安定で痛くて。そんなたくさんの想いをみんなと現場で詰め込むことができればと思います」とコメント。「二宮監督と力強い共演者たちと、この『チワワちゃん』という岡崎京子さんの青春の物語を一緒に創れること、とても嬉しく思います。精一杯頑張ります」とも話している。  成田は「生きづらい世の中のちょっとした救いの映画になれば、と思います」と語り、「何がどう革命なのかは、二宮健監督が分かっていて、僕達俳優部は監督を信じてただ前だけをみて仲間を信じてこれからの毎日を生きます」と決意を表明している。  映画『チワワちゃん』は2019年全国公開。

  • 『女々演』初日舞台挨拶に登壇した福原遥

    福原遥、主演映画の上映延長に笑顔「2週間、毎日来てください!」

    映画

     女優の福原遥、玉城ティナ、NMB48の矢倉楓子らが24日に都内で開催された映画『女々演』の初日舞台挨拶に出席した。福原は当初の1週間の上映予定が、盛況につき2週間に伸びたことを知ると、「2週間、毎日来てください!」と笑顔を見せた。@@cutter 本作は、文化祭3日前に突然、絶対的なヒロインが辞めた演劇部を舞台に、残された4人の女子高生たちの本音や嘘が一気にぶつかり合うさまを描く春ドラマ。主人公・本庄沙彩を演じた福原は「初主演映画だったので、ドキドキ、不安な部分も結構あった」と本音を吐露した。  映画の内容については「独特な世界観で、SNSが発展している今だからこその、現代の女の子たちを、すごく忠実に再現していて、ちょっと生々しい、ぎゅーってしめつけられるくらい、『あ、女の子ってこんなに怖いんだ』って思うかもしれない」と話し、「(登場人物の)一人一人、素敵な心を持っている」と魅力をアピール。舞台挨拶が行われたシネ・リーブル池袋での上映が、当初の1週間から4月6日まで延長されたことを知らされると「2週間、毎日来てください!」と白い歯を見せた。  最も可愛い演劇部の絶対的ヒロイン、佐々木ひかり役の玉城は「恐縮です」と照れ笑い。役柄については「自分で台風を起こして勝手に過ぎ去って、『もう知らない』みたいな、そういうキャラクターだった」と解説し、「撮影日数も、私自身が参加させていただいたのはすごく少なかったので、『大丈夫かな?』と思っていたんですけど、その過ぎ去っていく感じが、ひかりの雰囲気と合っていたらいいなと思って」と述懐。「(撮影は)1年前だけど、あっという間に公開しましたね」とも語った。  一方、「自分とは正反対」という男っぽい性格の藤崎蒼生に扮した矢倉は「オールバックで、澤穂希さんみたいな髪型だったので、撮影中に自分の顔を鏡で見たときに、『誰や!?』って一瞬、二度見してしまうことが何度もあった」と明かして会場を沸かせていた。  舞台挨拶には他に小野花梨、齋藤美咲、福山康平、秋山竜次(ロバート)、高野舞監督も登壇した。

  • 玉城ティナ、フェミニンなチラ見せショット披露 ※「玉城ティナ」インスタグラム

    玉城ティナ、フェミニンなチラ見せショットが「美しすぎ」

    エンタメ

     女優の玉城ティナが18日に自身のインスタグラムを更新し、フェミニンな雰囲気を感じさせるチラ見せ写真を投稿した。ファンからは「美しすぎ」などのコメントが寄せられている。@@cutter 「チラ見せ」という短い言葉と共に投稿された写真には、レースの肌着を身に着けた玉城が、一輪の花を持ちカメラに向かって振り向く姿が収められている。どこかアンニュイさが漂う視線が印象的だ。「@vivi_mag_official」とタグ付けされており、女性ファッション誌「ViVi」の撮影のひとコマのようだ。  写真を見たファンからは、「こんな女性にな!り!た!い!」と憧れる声や、「なんでそんなに可愛いか教えてください」「たまらない」「なんてお綺麗なの」「色っぽいし可愛いね」といった反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/tinapouty/

  • 映画『女々演』

    福原遥、映画初主演『女々演』公開日決定 ビジュアル&予告編解禁

    映画

     女優の福原遥が初主演を果たす映画『女々演』が、3月に全国公開することが決定、併せて新ビジュアルと予告映像が解禁となった。共演は玉城ティナのほか、3月にNMB48を卒業予定の矢倉楓子、小野花梨、齋藤美咲らフレッシュな顔ぶれがそろう。@@cutter 本作は、文化祭3日前に絶対的なヒロインが突然辞めた演劇部が舞台。残された4人の「微妙」な女子たちの本音、嘘といった、秘めていた思いが一気にぶつかり合い、女子たちの面倒くさい黒い世界観と友情が交差する青春ストーリーとなっている。  高校最後の文化祭まであと3日、演劇部の絶対的なヒロイン、ひかりが突然退部した。残されたのは4人の「微妙」な女子、沙彩、蒼生、胡桃、美紅。本当は誰もが「ヒロイン」を演じたいと思いつつ、ひかり不在の演劇部員たちは、自分たちがスクールカーストの下位にいることを再認識しながら、お互いの腹を探り合う。今までひかりの陰に隠れてきた彼女たちの、秘めてきた思いが今、一気にぶつかり合う。  福原は、主人公・本庄沙彩役で映画主演を果たす。絶対的ヒロイン・ひかり役を『貞子vs伽椰子』『暗黒女子』の玉城が務め、残された演劇部員の蒼生役に矢倉、胡桃役を小野、美紅役を齋藤が担当する。他にも福山康平、ロバートの秋山竜次、伊藤修子、橋爪功らキャストが名を連ねる。  本作でメガホンを取るのは、ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』を手掛けた高野舞。脚本は『ラヴソング』の神森万里江、音楽をGoodbye holidayが担当し、主題歌「きらり」を提供している。  解禁された予告映像では、玉城演じるひかりが、突然退部するというハプニングからスタート。部内での緊急会議、投票により沙彩がヒロインになることが決定するが、「いつまでやんの?仲良しごっこ」というテロップを境に、残された4人のぶつかり合いが映し出され、残された“微妙な女子”4人の生々しい心の奥底が描かれている。  映画『女々演』は3月24日より全国公開。

  • 『わたしに××しなさい!』でダブル主演を務める玉城ティナ、小関裕太

    玉城ティナ&小関裕太ダブル主演『わたしに××しなさい!』実写映画化&ドラマ化

    映画

     人気コミック『わたしに××しなさい!』が映画とドラマで実写化されることが決定し、玉城ティナと小関裕太がダブル主演を務めることが分かった。玉城は「雰囲気もとってもよくて毎日笑顔の絶えない現場でした!」と撮影を振り返っている。@@cutter 『わたしに××しなさい!』は、雑誌「なかよし」で連載され、人気を博した遠山えまの同名コミックを実写化。ヒロインの雪菜(玉城)と、雪菜にとある秘密を握られたことをきっかけに、恋のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男・時雨(小関)が織りなす恋模様を描く恋愛ドラマだ。ドラマは今春に放送、映画は初夏に公開となる。メガホンを取るのは『グッモーエビアン!』『猫なんかよんでもこない。』の山本透監督。  玉城は「原作を初めて読んだ時、雪菜は自分のやりたい事を真っ直ぐに突き通す一見芯の強そうな女の子かと思ったんですが、実はコンプレックスだったり弱さだったり、そんな脆い一面も持ち合わせていると気付き現場で山本監督やキャストの皆さんとキャラクターを固めていく事が出来ました」と回想。小関との共演については「『雪菜にめっちゃハマってる!』」と温かく支えて下さって本当に感謝しています。雰囲気もとってもよくて毎日笑顔の絶えない現場でした!」と振り返り、「一番同じシーンが多かった小関さんは本当に王子様みたいに優しくて、こういう風にしようとか一緒に考えたりしました。山本監督と素晴らしいキャストでこの世界観を表現できた事を誇りに思います」とも話している。  一方の小関は「題名の通り『わたしに××しなさい』と命じられるシーンが満載のこのストーリー。それぞれのミッションシーンにものすごい時間と集中力を使って撮影しました」と述懐。また、「『ツンデレ』ははじめて演じさせていただき、お前なんか好きにならねえよと思う反面、心の中では動いていく感情を感じることが、初めての経験でなかなか楽しかったです(笑)」とも。玉城については「はじめてお会いした本読みで、『なんてナチュラルなんだ!すごい!』と思いました。漫画の中でしか見たことない、あのキャラクターをリアルにしてしまう玉城さんの演技力、ぜひたくさんの方に見ていただきたいです」と太鼓判を押している。  『わたしに××しなさい!』ドラマ版は今春放送。映画版は初夏に公開。

  • 藤田ニコル、「新成人が選ぶ一緒にドライブに行きたい新成人」ランキング総合第1位に。第2位に桜井日奈子、第3位に杉咲花がランクイン

    藤田ニコル、一緒にドライブに行きたい新成人第1位に 桜井日奈子&杉咲花もランクイン

    エンタメ

     モデルでタレントの藤田ニコルが、「新成人が選ぶ一緒にドライブに行きたい新成人」ランキングで総合第1位に選ばれた。トップ3には、映画『ママレード・ボーイ』の公開を控える女優の桜井日奈子と、昨年公開された映画『メアリと魔女の花』などで知られる女優の杉咲花がランクイン。上位を女性タレントが占める結果となった。@@cutter 今回の結果は、ソニー損害保険株式会社が、今年の新成人(同じ学齢:1997年4月2日~1998年4月1日生まれ)に、一緒にドライブに行きたい新成人となる有名人を複数回答で聞いた、1000名の有効サンプルに基づくもの。総合1位は、バラエティ番組などで活躍する藤田(21.7%)。総合2位には多数のCMや映画に出演している桜井(21.1%)がランクイン。以下、杉咲(3位:12.2%)、モデルの玉城ティナ(4位:10.0%)、HKT48・AKB48の宮脇咲良(5位:9.3%)が続いた。  男女別に見ると、男性が一緒にドライブに行きたい相手のトップ3は、1位が桜井(30.8%)、2位が藤田(14.6%)、3位がモデルで女優の武田玲奈(13.6%)となった。そのほか、宮脇(4位:12.6%)や、昨年に『インフルエンサー』でレコード大賞に輝いた乃木坂46の星野みなみ(5位:10.8%)、『君の名は。』などで知られる女優で歌手の上白石萌音(6位:8.2%)が上位に名を連ねている。  一方、女性が一緒にドライブに行きたい相手のトップ3は、1位が藤田(28.8%)、2位が杉咲(16.8%)、3位が玉城(12.4%)という結果に。そのほか、Sexy Zoneの松島聡(4位:11.8%)や、シンガーソングライターの井上苑子(6位:9.2%)、ジャニーズJr.の森本慎太郎(7位:8.8%)が選ばれている。

  • 玉城ティナ、胸元チラリ“ふわもこスタイル”披露 ※「玉城ティナ」インスタグラム

    玉城ティナ、胸元チラリ“ふわもこスタイル”披露 セクシー&ガーリーにファン悶絶

    エンタメ

     女優・モデルの玉城ティナが、21日に自身のインスタグラムを更新し、胸元が開いたセクシーな肌着に、もこもこのパーカーを羽織った姿を披露した。この投稿にファンからは「セクシー」「可愛い過ぎる…似合いすぎる…」と反響が寄せられている。@@cutter キャプションに、「ViVi2月号チェックしてね」と言葉を添えた玉城。投稿された写真は女性ファッション誌「ViVi」で撮影されたもののよう。胸元が開いた肌着がセクシーさを醸し出しており、赤白ボーダー柄のガーリーな羽織りものとのギャップが印象的な1枚となっている。    コメント欄には「かいいいいいいい」「美しいたまちゃん」「天使すぎます」など、玉城の魅力に悶絶するファンが続出している。 引用:https://www.instagram.com/tinapouty/

  • Mr.KING平野紫耀主演、映画『ういらぶ。』実写化決定! ヒロインは桜井日奈子

    Mr.KING平野紫耀、『ういらぶ。』実写化で“ドS”イケメンに! ヒロインは桜井日奈子

    映画

     星森ゆきも原作のコミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなし-』(小学館)が実写映画化されることが発表され、主演はジャニーズJr.の人気ユニットMr.KINGの平野紫耀、ヒロインは“岡山の奇跡”としてブレイクした桜井日奈子が務めることがわかった。@@cutter 映画『ういらぶ。』は、小学館「Sho‐Comi フラワーコミックス」から発刊され累計発行部数100万部を突破した星森ゆきものコミック実写化。同じマンションに住む美男美女の幼なじみ高校生男女4人組と最強のライバルが繰り広げるラブストーリーを描く。  主人公・凛を演じるのは、Mr.KINGのメンバーとして活躍し、初主演映画『honey』の公開が控えている平野。同じマンションに暮らす幼なじみ・優羽のことが一途に大好きなのに、彼女にメロメロなところを隠すためにスーパー毒舌でドSのフリをする“こじらせイケメン”を演じる。  ヒロイン・優羽は、CM出演や映画『ママレード・ボーイ』の主演に抜擢され活躍の場を広げる桜井が務め、凛にひたむきな思いを寄せながらも自分に自信が持てず、凛の隠された気持ちにもまったく気づかない、誰もが守りたくなるようなちょっと“天然系の美少女”に扮する。  そして優羽の親友で優羽を溺愛するクールビューティーの暦に玉城ティナ、凛の親友で凛と優羽を優しく見守る蛍太に連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)でヒロインの相手役を演じた磯村勇斗、凛の強力なライバルとして登場する和真を健太郎が演じる。監督を務めるのは、『ストロベリーナイト』『脳内ポイズンベリー』『累ーかさねー』など様々な映画・ドラマを手掛ける佐藤祐市。脚本は、『大奥』の高橋ナツコが担当する。  平野は役柄について「親友の蛍太の前では優羽のこと大好きなのが丸出しで、このギャップにやられる女の子は沢山いると思うので、この差を演じるのは難しいですが頑張ります」と意気込みをみせる。桜井はヒロインについて、「すごく健気でこんな娘がいたら独り占めしたくなるなぁ」と思いながら原作を読んだと明かし、「お互いを一途に想っているのになぜかうまくいかない、もどかしさ、初々しさを大切に表現できたらいいなと思います」とコメントしている。  映画『ういらぶ。』は、2018年全国公開。

  • 清水富美加&飯豊まりえW主演『暗黒女子』、本編冒頭13分がまるっと解禁!

    清水富美加&飯豊まりえW主演『暗黒女子』、本編冒頭13分がまるっと解禁!

    映画

     “イヤミス”の傑作と呼ばれる秋吉理香子の同名小説を実写化した映画『暗黒女子』から、本編全体の12%にも及ぶ本編の冒頭13分が解禁。全員悪者の美少女たちが繰り広げる壮絶なダマし合いが、一部明らかになった。@@cutter 飯豊まりえと清水富美加をW主演に迎えた本作は、セレブな名門女子高を舞台に、カリスマ女子高生・白石いつみ(飯豊)の謎の死を巡り、彼女をとりまく文学サークルの仲間たちが繰り広げるダマし合いを、緊張感たっぷりに描く。  解禁となった映像では、サークルのメンバーである澄川小百合(清水)、高岡志夜(清野菜名)、ディアナ・デチェヴァ(玉城ティナ)、小南あかね(小島梨里杏)、二谷美礼(平祐奈)が、豪奢なインテリアで飾り付けられたサロンに集まり、いつみの死の真相をそれぞれの視点で綴った小説を朗読する姿が映し出される。最初に朗読を行うのは、平が演じる二谷だ。いつみへ抱いていた憧れの気持ち、そして文学サークルに入ることができた喜びを振り返る二谷だが…。「けれど」という印象的な言葉には、サスペンスフルな展開を予感させる予告編が続く。  メガホンを取った耶雲哉治監督は、「文学サロンはいつみの内面の象徴です。美礼が初めて入った瞬間に感じる感動というのは、いつみの内面に対する感動ともいえるんです」と語る。また、「闇鍋シーンはもちろん、キャラクター達による独白が続く言葉が多い映画なので、この映画自体が言葉=音という意味で音の映画だなと思っていました。だから付けている音楽もすごく多く、シーンごとにテーマ曲も作っています」と意外なこだわりも明かしている。  映画『暗黒女子』は4月1日公開。

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