GENERATIONS from EXILE TRIBE 関連記事

  • 『きみと、波にのれたら』ポスタービジュアル

    片寄涼太×川栄李奈『きみと、波にのれたら』GENERATIONS主題歌入り予告解禁

    アニメ・コミック

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と女優の川栄李奈が声優としてダブル主演を務めるアニメ映画『きみと、波にのれたら』より、GENERATIONS from EXILE TRIBEが歌う主題歌「Brand New Story」と、この曲が流れる予告編、そしてポスターが公開された。@@cutter 本作は、アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』で知られる湯浅政明監督による青春ラブストーリー。サーフィンが大好きな大学生の向水ひな子(声:川栄)が、海の事故で命を落とした恋人で消防士の雛罌粟港(声:片寄)と織りなす恋模様を描く。  予告編は、サーフィンが何よりも好きで海辺の家に越してきたひな子が、消防士の港と出会うシーンから始まる。サーフィンをきっかけに出会った2人は、次第に心を通わせて親密な関係となっていく。しかし、ある日、港を不慮な事故が襲う。悲しみに暮れるひな子だったが、2人の思い出の歌を彼女が口ずさむと、不思議な出来事が起こる。なんと水の中に、いなくなったはずの港の姿が現れたのだ。戸惑いながらも再会を心から喜ぶひな子。なぜ港は再び現れたのか、彼が望むものとは一体何だったのか。夏を感じさせるGENERATIONSのさわやかな歌声に乗せ、小さな港町で巻き起こる二人の奇跡の物語が描き出されている。  主題歌「Brand New Story」について片寄は「楽しい生活や新しい出会い、新たな一歩を踏み出す方に聴いて頂きたい一曲です。悩みや不安を抱えている方に少しでも寄り添える、勇気を与えられる曲になればなと思います。楽曲のなかに“波”というワードも出てきたりと、楽曲全体の世界観もかなり映画とリンクしているので、この楽曲を聴きながら映画を楽しみにお待ち頂けたらなと思います」と話す。  川栄も「落ち込んでいる時や悲しい時に聞くと背中を押されるような、勇気づけられる一曲だと思います。一度聞いたら頭から離れなくて何度も口ずさみたくなる歌です」と語る。川栄が港役の片寄と一緒にこの曲を歌う場面も予告編に登場する。  ポスターには「守りたい人がいる。会いたい人がいる。」というキャッチコピーとともに、サーフボードに乗ったひな子が渦巻く波の中から現れた港との奇跡の再会を喜び、手を取り合おうとする姿が描かれている。  映画『きみと、波にのれたら』は6月21日より全国公開。

  • (左から)映画『10万分の1』に出演する白濱亜嵐、平祐奈

    白濱亜嵐×平祐奈W主演、『10万分の1』実写映画化

    映画

     難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)に冒された女子高生の恋と友情を描く宮坂香帆の人気漫画『10万分の1』が実写映画化されることになり、ダブル主演として、EXILEのパフォーマー、GENERATIONS from EXILE TRIBEのリーダーを務める白濱亜嵐と、『honey』『未成年だけどコドモじゃない』の平祐奈の起用が発表された。@@cutter 原作は『Cheese!』(小学館)に連載され、「このマンガがすごい!WEB」で紹介されると人気に火がつき、8巻までの累計120万部を記録した宮坂香帆の人気コミック。最終巻となる9巻は26日発売となる。映画版の監督は『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎が務め、今月から撮影が始まった。  白濱が演じる高校生・桐谷蓮は剣道部所属のスポーツマンでイケメンのモテ男子。一方の平が演じる女子高生・桜木莉乃は剣道部マネジャー。互いに意識していたが、モテる蓮に、自分の性格も身体も好きになれない莉乃は気後れしてばかり。しかし蓮からの思いがけない告白を受け、ついに二人は付き合い始める。楽しい日々を過ごしているが、やがて莉乃の体に異変が。彼女の体はもうすぐ動かなくなる。病気が、恋も、友情も加速させていく…。  白濱は自身の役柄について「部活に仲間に恋にと、全ての学生生活に対して全力で真っすぐなキャラクターだと感じています。その中でも特に莉乃への愛情は強く、その莉乃への想いをしっかりとスクリーンを通しても伝えられるように努力していきたい」とコメント。  原作を愛読していたという平は「莉乃になれるという事はとても光栄に思います。難病という大きな悩みを抱え、いろんな感情との葛藤がありますが、17歳の女の子の真っすぐな思いを丁寧に伝えられるよう、全身全霊で頑張ります」と意気込む。  三木監督は「現在ALSという病気と闘っていらっしゃる方々に胸を張って見ていただける作品にしたい。そして、少しでも彼らのチカラになる作品にしたい」と話している。  映画『10万分の1』は2019年以降公開。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    14連壁ドン!映画『PRINCE OF LEGEND』特報&ポスタービジュアル解禁

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、第1弾特報映像とポスタービジュアルが解禁。映像では劇中に登場する14人の王子が火花を散らす姿が収められている。@@cutter “女の子”として生まれたすべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える、刺激的かつ極上のプロジェクト“プリンスバトルプロジェクト”。片寄涼太や佐野玲於をはじめとする今をときめくイケメンが集結し、10月3日スタートの連続ドラマをはじめ、2019年3月21日公開の映画『PRINCE OF LEGEND』、さらにゲームやライブ、イベントなどメディアを横断して、“伝説の王子誕生”を描いていく。  このたび公開された特報映像は、来春公開の映画の第1弾特報映像。映像では、劇中で描かれる「伝説の王子選手権」に出場する計14人の王子たちが勢ぞろい。「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木伸之、川村壱馬、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田啓太など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”。「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らす様子が描かれている。  さらに、併せて公開されたポスタービジュアルでは、この14名の王子たちが“14連壁ドン”を披露。インパクト溢れるビジュアルに仕上がっている。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 『PRINCE OF LEGEND』(上段)主題歌を歌うm‐flo、(下段左から)コラボする片寄涼太、川村壱馬、吉野北人

    『PRINCE OF LEGEND』の主題歌はm‐flo 各チーム曲には片寄涼太らも参加

    映画

     片寄涼太や佐野玲於らが参加する“プリンスバトルプロジェクト”『PRINCE OF LEGEND』において、ドラマと映画の主題歌をm‐floが担当することが決定した。片寄は「80年代の音楽が軸にありながら、m‐floさんらしい雰囲気もある楽曲で『PRINCE OF LEGEND』の世界観にとてもはまっていると思います」と絶賛している。@@cutter 『PRINCE OF LEGEND』は、すべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶えるプロジェクト。今をときめくイケメンが集結し、連続ドラマや2019年春公開予定の映画などを通じて“伝説の王子誕生”を描く。10月から日本テレビで放送開始となる連続ドラマで流れる楽曲には、“80年代ミュージックカルチャーへのオマージュ”というテーマが設けられており、m‐flo書き下ろしの主題歌『Piece of me』も、m‐flo節に80’s感を落とし込んだキャッチーな楽曲となっている。  本作には「Team奏」や「Team京極兄弟」など個性豊かなチームが登場するが、その各チームのテーマ曲も全てm‐floがプロデュースを行い、80年代に大ヒットした洋楽をカバー。チーム曲には、本作で“セレブ王子”朱雀奏を演じ、グループとしても今年初となるドームツアーを開催したGENERATIONS from EXILE TRIBEのボーカルである片寄、同じく“ヤンキー王子弟”を演じた川村壱馬、“ダンス王子レッド”を演じた吉野北人も参加する。  m‐floの☆Taku Takahashiは主題歌の発表に際して「作品の楽曲のテーマである“80’s感”をm‐floなりに80年代の懐かしさ、キュンとするものを入れることにこだわりました」とコメント。片寄は「チーム曲でのコラボは、自分としても新しいチャレンジになりました。THE RAMPAGEの2人とともに、作品に華を添えるような楽曲になったように感じます。作品に登場する各チームの雰囲気にあった楽曲になっていますので、そのあたりも楽しみにして頂ければと思います」と話している。  ドラマ『PRINCE OF LEGEND』は、日本テレビにて10月3日より毎週水曜24時59分放送。映画『PRINCE OF LEGEND』は、2019年春全国ロードショー。

  • 片寄涼太

    片寄涼太の寝顔にファン興奮 関口メンディー「誕生日おめんでぃー」

    エンタメ

     8月29日に24歳の誕生日を迎えた片寄涼太のさまざまな表情を、同じGENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーである関口メンディーが披露して話題になっている。@@cutter 関口は29日に日付が変わって間もなく、キャプションに「GENERATIONSの王子こと片寄涼太 誕生日おめんでぃー」として、クラッカーの絵文字と共に5枚の写真を投稿。ハッシュタグに「#片寄涼太何しても王子説」「#キメ顔は無論王子」「#変顔してても王子」「#カプラ積んでも王子」「#中国の伝統的な帽子被っても王子」「#寝てても王子」とあるように、片寄のさまざまな表情が捉えられている。  これに対してファンからは「王子きゃわ メンさんありがとう」「写真のセンスが神!!」「ホンマに王子やぁ~誕生日おめんでぃ~」と秘蔵写真をセレクトしてアップした関口への感謝と、片寄の王子っぷりへの称賛と祝福のコメントが殺到。  特に最後の寝顔が好評のようで「寝顔やばぁ 好き好き好き」「最後のりょた可愛すぎる」「寝方めっちゃかわいい」「最後可愛すぎて死にました」「寝顔貴重すぎる!ほっぺぷにってしたい」「メンさんなんて素敵なお写真ありがとう」と、メンバーならではのオフショットと接写にファンは大興奮の様子だった。 引用:https://www.instagram.com/mandy_sekiguchi_official/

  • ドラマ『PRINCE OF LEGEND』メインビジュアル

    片寄涼太、佐野玲於…王子がいっぱい『PRINCE OF LEGEND』連続ドラマ化決定

    エンタメ

     『HiGH & LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の連続ドラマ『PRINCE OF LEGEND』(日本テレビ系/毎週水曜24時59分)が、10月3日より放送されることが決定。ドラマでは王子たちが“トップオブザプリンス”を目指して戦うきっかけが描かれる。@@cutter “女の子”として生まれたすべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える、刺激的かつ極上のプロジェクト“プリンスバトルプロジェクト”。片寄涼太や佐野玲於をはじめとする今をときめくイケメンが集結し、このたび放映される連続ドラマをはじめ、2019年春公開予定の映画『PRINCE OF LEGEND』、さらにゲームやライブ、イベントなどメディアを横断して、“伝説の王子誕生”を描いていく。  総資産数兆円と言われる朱雀グループの御曹司、朱雀奏(片寄)はすべてにおいて気品が溢れる“セレブ王子”。ある日、父の紹介で下町ヤンキー界のカリスマである“ヤンキー王子”こと京極尊人(鈴木伸之)と出会う。住む世界も性格も真逆の二人だが、あることをきっかけに“大切なもの”をかけて戦うことに。  しかし、そこには尊人の弟・京極竜(川村壱馬)、生徒会長王子・綾小路葵(佐野)、ダンス王子レッド・天堂光輝(吉野北人)、先生王子・結城理一(町田啓太)、美容師王子・嵯峨沢ハル(清原翔)らも参戦。14人の王子は、それぞれのプライドをかけた”プリンスバトル”を展開していく…。  ドラマの放送決定と併せてビジュアルも初公開。スーツ姿のかっこいい14名の王子たちが、何かに向かって走っているような疾走感あふれるデザインに仕上がっている。  ドラマ『PRINCE OF LEGEND』は、10月3日より日本テレビ系にて毎週水曜24時59分放送。

  • 『虹色デイズ』なっちゃん役の佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)

    佐野玲於、男女の友情は…ない!~『虹色デイズ』リレーインタビュー(4)

    映画

     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人がそろって主演を務める『虹色デイズ』。次世代を担う若き4人の個性を深掘りすべく、全員に同じ質問をぶつけたところ、それぞれ独特の見解が…。リレーインタビューのアンカーを務めるのは、恋に奮闘中のピュアな愛されキャラ“なっちゃん”を演じた佐野玲於。共演陣へのライバル意識や作品への思いを語ってもらった。@@cutter――まっつん(中川)は「男がカップラーメン食べるときは、もうひと踏ん張りするときだろ」と言っていました。佐野さんが勝負の時に必ずすることは? 「特に何もしないかな…? 切羽つまっている時は、何かするって感じではないので…あ、でも音楽かけたりはしますね。そのときのムードによりますが、洋楽が多いです」 ――恵ちゃん(横浜)のセリフに「男女間にはSとMしかない」という名言(?)があります。さまざまな形の恋や友情が出てくる『虹色デイズ』ですが、佐野さんは男女間に友情は成立すると思いますか? 「しないと思います!(真顔で断言)」 ――つよぽん(高杉)が「勝手にキャラ決めないでください」と言っていましたが、世間や周りの自分に対するイメージと、本当の自分の間にギャップを感じることは? 「求められる表現が多い中で、自分をよく知っている人は、自然と自分が普段からどういう表現してるかというのをわかってくれているけど、やっぱりそうじゃない人からは真逆のことを求められる部分もあって。そういうときは基本的に従わな…いや、でも場合によるかな?(笑)」 ――劇中に登場する杏奈(吉川愛)、まり(恒松祐里)、ゆきりん(堀田真由)、千葉ちゃん(坂東希)の4人のうち、付き合うならば? 「みんないい子だなと思います(笑)。杏奈はピュアだし、まりは不器用だけど芯の強い子だし、ゆきりんは大人だし、千葉ちゃんはいい女だなと思うし…。でも、やっぱり大人な子がいいかな。 物事を客観視できたり、黙っていても分かってくれたりする感じの…。というのも、自分はわりとめんどくさい性格なので(苦笑)、そういう子の方がありがたいですね。一方で、まりのような思春期ならではの葛藤やこじらせた思考回路は周りにもいたから結構分かるし、恋愛対象というより自分も昔はそうだったような気がするタイプですね」 ――同世代の俳優陣と共演しましたが、今回の共演陣や同世代にライバル意識は? 「(パフォーマンスをメインでやっている)職業柄というのもあるかもしれませんが、今回の共演陣に対しては全くないですね。お芝居の世界で僕の経験が少ないこともあってか、どちらかと言うと、学ぶことの方が多かったです。自分がライバルと感じるのは、心が動くような表現をする人ですね。見ていて、刺激を受けると共に焦りも感じるし、感化されて自分も『やろう!』と思えます」 ――あらためて今、俳優としての自身のキャリアにおける立ち位置、この先の展望をどんな風に見ていますか? 「こればっかりは全く分かんないですね。お芝居は好きですけど、何をどうしようっていうのは分かんない…。今、できることは、自分にはテクニックがあるわけじゃないので、いかに自然にその場にいて、求められることを納得してできるかだと思います」 @@separator――ライバル(!?)の3人にメッセージを! もし休みを一緒に過ごすならどんなことをしたいかもお願いします。 Message for 中川大志 「一番年下ということもあって、(今回の)役とは逆なんですけど、弟っぽいキャラだなと思います。ただ、役者としてその畑で長くやってきて、先輩であり、勉強させてもらう部分、吸収する部分が多かったです。遊びに行くならアウトドアですね」 Message for 高杉真宙 「役と変わらない子だなぁって思いました。ほんとマイペースですし、オタクだって自分で言ってますしね。互いにフォーカスしているものは違いますけど、僕もオタク気質なところがあるし、ゲームも好きなのでそういう話をよくしてました。遊ぶなら家ですかね? ウチでいいです。どちらかと言うと人の家に行く方が好きですけど、仲いい人はウチに入れます(笑)」 Message for 横浜流星 「このメンバーの中で一番自由で、いい意味で一番大人っぽいかもしれないです。僕より1こ下だけど、フランクに来てくれて、気を遣わずにいられました。大人なので、普通に一緒にごはんとかに行きたいですね」 <『虹色デイズ』リレーインタビュー> 中川大志:「男女の友情に憧れ?」公開中 高杉真宙:「男女の友情は絶対的!」公開中 佐野玲於:「男女に友情は…ない!!」公開中 【あらすじ】 新鋭・飯塚健監督がリアルな感覚と青春の輝きを瑞々しさあふれる映像で描き出す日常の物語。性格も趣味もまったく違うのに、いつも一緒のなっちゃん( 佐野)、まっつん(中川)、つよぽん(高杉)、恵ちゃんら仲良し男子高校生4人組。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごす中、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことで、4人の日常が変化する。  映画『虹色デイズ』は、7月6日(金)より全国公開。(取材・文・写真/黒豆直樹)

  • 片寄涼太

    片寄涼太、再び中国のファッション誌に登場 今度は上海で撮影

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEで俳優の片寄涼太が5日、自身のインスタグラムを更新し、上海のファッション誌「Chinese Magazine《ELLEMEN睿士》」7月号の表紙を担当したことを報告。ファンからは「カッコイイ」「王子 大好き」「セクシー!」といった声が届いている。@@cutter 片寄は「先日の上海での撮影はこれでした」と、「Digital Magazine《ELLEMEN新青年》」において表紙を担当したことを報告。あわせて「雑誌に載せきれなかった写真もたくさん出ているので 《ELLEMEN睿士》のストーリーリンクから 是非ご覧になってみて下さい」と告知している。  投稿した画像は、雑誌を飾った写真の数々だ。鋭い表情をみせるバストショットのほか、壁際でしゃがみ込むモノクロ写真、暗がりのソファーに倒れ込むように座るカットがあると思えば、一転、椅子の上でかわいらしいポーズを撮るショットも。日が差し込む部屋でピアノに手を置き物思いにふけるカットなど、さまざまな片寄の表情が楽しめる。  片寄は5月にも、中国の雑誌『SuperELLE』に日本人男性アーティストとして初めて掲載されていた。海外での活躍を次々と展開している片寄に、ファンからは「カッコイイ」「王子 大好き」「セクシー!」といった称賛の声が殺到。また、海外の雑誌だけに「日本で買えないのかな」「日本でも発売してほしい」「日本で発売しないのがもったいない」といった声もあった。 引用:https://www.instagram.com/ryota_katayose__official/

  • 始球式で133kmの剛速球を投げてなお悔しがっていたEXILE/GENERATIONSの関口メンディー

    関口メンディー、始球式で133キロに「我ながら助っ人外国人感ぱない」

    エンタメ

     GENERATIONS/EXILEの関口メンディーが5日、東京ドームで行われた巨人×楽天戦の始球式で133キロの球を投げたときの様子を自身のインスタグラムにアップ。似合いすぎるユニフォーム姿とその投球スピードに「プロじゃん!」「本当に助っ人外国人みたい」「選手名鑑のってそう」「すごいというかもはや面白い」「やばいファンになりそうです」と話題になっている。@@cutter この日はGENERATION from EXILE TRIBE全員でパフォーマンスを披露した後に、一人ユニフォーム姿でマウンドに向かった関口。「小さい頃から野球をしていた身として本当に光栄な経験をさせて頂きました」と人生初の始球式に挑むも、「結果は133kmで目標の140kmには届かず悔しい思いをしたので次回リベンジで140km投げたいです」という高すぎる目標設定を明かし、ユニフォーム姿のバストアップ写真を投球の動画と写真をアップした。  自身でも「#我ながらユニホームが似合い過ぎ」「#助っ人外国人感ぱない」「#顔がガチ」「#爆笑」「#目指せ140km」「#ちなみにポジションはサードでした笑」とハッシュタグを入れた通り、似合いすぎるユニフォームと始球式とは思えない目標設定に各方面から称賛とツッコミが殺到した。  ほか、小さい頃に東京ドームで観戦経験があるというメンバーの佐野玲於は「うちの関口くんが始球式にて133キロを記録しました。流石ですw」「133キロの剛速球を投げた関口選手」とツイッターやインスタグラムのストーリーでコメント。同じくメンバーの白濱亜嵐や三代目J Soul BrothersのNAOTOも自身のインスタグラムのストーリーに「始球式で133km投げる男」「助っ人外国人? #抑えの切り札」として関口の動画をアップ。  自身も野球経験があり、元中日選手、現広島のコーチである山田和利を父に持つ俳優の山田裕貴も関口のインスタグラムに「すごい!!!」とコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/mandy_sekiguchi_official/    https://twitter.com/sanoreofficial

  • 日本人男性アーティスト初! 中国版ELLEに掲載が決定した“王子”こと片寄涼太

    片寄涼太、食パン片手にキメ顔 日本人男性初の中国版ELLEに登場

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEで俳優の片寄涼太が、中国の雑誌『SuperELLE』に、日本人男性アーティストとして初めて掲載されることを24日、自身のインスタグラムで告知。ファンから「おめでとう」「むり!やばい!好き!最高!」「食パンじわるwwww」と反響が寄せられている。@@cutter 2017年の『兄に愛されすぎて困ってます』に土屋太鳳の相手役で出演、これが中国で大ヒットし、現在中国で人気沸騰中の片寄。中国語も勉強中で、Weibo(中国版ツイッター)の更新も頑張っている。今月6日、GENERATIONSがそろって出演した『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では、メンバーからその人気ぶりを「(街をまともに歩けないほどで)僕らがセキュリティーみたいな感じ」「片寄涼太 featuring 俺ら」と暴露していた。  今回、「Chinese Magazine『SuperELLE SUMMER ISSUE 2018』“City Boy/城市男孩”特集 SuperELLEで初の日本男性artistだそうで…とても光栄です」というキャプションで片寄がアップしたのは、雑誌撮影時のショット6枚。パン屋と思しき店内でドリンクに悩むような姿や本を片手にあくびする姿、自転車に乗ったりスケートボードを抱えて歩いたりする姿、半分の食パンを片手にキメた姿などが確認できる。  これに対しファンから「おめでとう!!」「いつからそんな事になってんのおおおかたよせええええ」「大活躍過ぎ!!すご!!!」といった初掲載に対するお祝いや、「かっこよすぎて死ぬ!」「尊いわ~」「アジアの王子」「ばりかっこいいやん」「目の保養」「最高すぎて中国のカメラマンさんに100万円寄付したいです」といったコメントが殺到。  また、「あくびうつった」「もうあくびのとことか最高すぎる」「食パンじわるwwww」「食パンが似合う男片寄」「食パンうけるし半分なのもうける」「その食パン私にくれ」「そのパンになりたい人生だった」といった愛あるツッコミを送るファンや、中国語でメッセージを送るファンも見られた。 引用:https://www.instagram.com/ryota_katayose__official/    https://m.weibo.cn/status/4243179136253778

  • 川村壱馬の秘密を暴露する鈴木伸之 ※『PRINCE OF LEGEND』公式インスタグラム

    『プリレジェ』インスタに注目! “王子”たちの秘密を“王子”が暴露!?

    エンタメ

     2019年春公開の映画『PRINCE OF LEGEND』公式インスタグラムが、フォロワーが増えるたびに出演者が出演者の秘密を動画で公開する企画を実施。現在、劇団EXILEの鈴木伸之、THE RAMPAGEの藤原樹、長谷川慎がTHE RAMPAGE川村壱馬の、EXILE/GENERATIONSの関口メンディーが同じくGENERATIONS佐野玲於の秘密を公開し、ファンの間で盛り上がっている。@@cutter 本作は、2014年から2017年にかけて大ヒットした『HiGH&LOW』シリーズを手がけたスタッフが、映画、ドラマ、ゲーム、ライブ、イベントなど各方面に展開する新プロジェクト。“王子が大渋滞”というキャッチコピーで、注目の若手俳優たちがチームに分かれてバトルを繰り広げていく。  13日、公式インスタグラムのフォロワーが5万人を突破した記念に“王子”キャストが別の“王子”の秘密を暴露していく企画がスタート。  第1弾の鈴木は、劇中で弟を演じる川村について「壱馬は焼肉屋に行くとユッケを一人で5人前食べます。あいつは食いしん坊です。カルビも大好き。カルビ食ってユッケ食ってカルビ食ってユッケ食って…あいつは果てしないです」とささやかな秘密を暴露。「だからこれからあいつのことをインスタグラムに乗っけるときは #ユッケ王子 でお願いします」と締めくくった。  7万人を突破した14日には、関口メンディーが、同じGENERATIONSメンバーの佐野について「よく(一緒に)お酒を飲むんですけど…ま、たまにですね、お酒を飲んで酔っ払ってくると『メンディーお前頑張ってるな』と。あの“塩”の会長が“砂糖”の部分を見せてくれます」と佐野のツンデレ対応を穏やかに微笑みながら報告した。  8万人突破の15日に登場した藤原と長谷川は、鈴木に続き川村の秘密を暴露。「壱馬さんの下着、めっちゃ派手です。派手パン王子です」「…確かに(笑)」と、メンバー同士ならではの秘密にファンは大盛り上がり。  それぞれ「ユッケ王子かわいい」「リアル兄弟に見えた」、「めんめん親子エピありがとう」「玲於くんなんだかんだメンさんのこと大好きだもんね」「塩王子は砂糖になっても上からなんですね」、「いつまこむり強すぎ…」「まことちゃんが壱馬の下着派手言うたあとの笑うとこくそかわいい」といった反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/prince.of.legend/    https://twitter.com/PRINCELEGEND_PR    https://twitter.com/therampagefext

  • 白濱亜嵐ファースト写真集『TIMBRE』

    白濱亜嵐、初のソロ写真集発売決定! DVD付きでメイキング動画も収録

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     白濱亜嵐(EXILE、GENERATIONS from EXILE TRIBE)のファースト写真集『TIMBRE(ティンバー)』が11月21日に発売が決定。表紙画像(仮)&先行カットと、白濱の「色々な僕のこだわりだったり、すごく好きなものがつまった写真集になっています」といったコメントが到着した。@@cutter ファッションアイコンとしてもワールドワイドに活躍する白濱が「TIMBRE」(音色)をキーワードにインスパイアされた世界観をプロデュースした本作。パンキッシュなスタイルから、モード感と躍動感が溢れるスポーティなコーディネートまでを網羅し、セクシーかつやんちゃな一面ものぞかせるファン必見の一冊に仕上がった。  さらに、本人初の約2万字インタビューでは、自身のルーツからGENERATIONSに至るまでのエピソードを完全収録。付属のDVDでは、写真集のメイキング動画はもちろん、本編には収録されていない、南の島で自然体の姿を見せる白濱に迫った未公開画像も初公開される。  GENERATIONSデビューから5年間の集大成ともいえる本作について、白濱は「TIMBREとは音色という意味なのですが、白濱亜嵐という音を様々な音色で表現させて頂きました」と解説。「今の24歳の自分を感じて下さい」と等身大の自分が写っていることをアピールしている。  白濱亜嵐ファースト写真集『TIMBRE』(1850円・税別)は、徳間書店より11月21日発売。

  • 岩田剛典、『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』完成披露プレミアイベントに出席

    三代目・岩田剛典、まさかの結婚宣言!? 天然ボケに『HiGH&LOW』キャストも爆笑

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』の完成披露プレミアイベントが9日に都内で実施され、岩田剛典、TAKAHIRO、登坂広臣らが登壇。現場で印象に残っていることを聞かれた岩田は、バースデーケーキをウェディングケーキと言い間違える天然ボケを炸裂させ、会場を大いに沸かせた。@@cutter 5つのチームの頭文字をとって、「SWORD」地区と呼ばれるエリアを舞台に、覇権を争う男たちの闘いを描く本作。山王連合会の総長・コブラ役の岩田は、同グループのメンバーに現場で誕生日を祝われたことを報告。さらに「その次の現場で、まさかの久保(茂昭)監督とアクション監督の大内(貴仁) 監督が、撮影用の大型の車に、ちっちゃくウェディングケーキを乗っけて(お祝いしてくれた)」とニッコリ話す岩田だったが、すかさずNAOTOに「ウェディングケーキではないですよね?(笑)」と突っ込まれると、「あ~!間違えちった」と照れ笑いを見せた。  一方、ムゲンの琥珀役を務めたAKIRAは、九鬼源治役の小林直己について、「声がかけられないですよね(笑)」と役作りを絶賛。最強の兄弟・雨宮兄弟の雅貴を演じたTAKAHIROも、「緊張しました」と笑顔を見せ、広斗にふんした登坂も、「今回の作品は源治さんの迫力が半端じゃない」と称賛した。役作りを振り返った小林は「けっこうあの~、苦情をいただきました(笑)」と告白して会場を沸かせた。  当日は、岩田、TAKAHIRO、登坂らのほか、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、八木将康、岩谷翔吾、山本彰吾、黒木啓司、遠藤雄弥、稲葉友、栁俊太郎、廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、窪田正孝、佐野玲於、ZEN、佐野岳、林遣都、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴、中村蒼、秋山真太郎、武田航平、関口メンディ―、岩永ジョーイ、中谷太郎、JAY、武尊、城戸康裕、ELLY、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY、LIKIYAAKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小野塚勇人、企画プロデュースを務めたEXILE HIRO、久保監督、中茎強監督、脚本の平沼紀久と登壇者が60名を超える圧巻のプレミアイベントとなった。  『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』は8月19日より公開。

  • 永野芽郁&白濱亜嵐、映画『ひるなかの流星』撮影中の泥だらけツーショット※映画『ひるなかの流星』インスタグラム

    『ひるなかの流星』永野芽郁&白濱亜嵐、‬泥だらけでも「可愛すぎ」

    映画

     映画『ひるなかの流星』(3月24日より全国公開)の公式インスタグラムアカウントが4日に更新され、映画に出演しているる女優の永野芽郁と、GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、二人とも泥だらけのTシャツ姿になっているツーショットを披露している。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香の同名漫画を原作としたの実写化作品で、東京の高校に転校してきた田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野)が、高校教師・獅子尾五月(三浦翔平)と、イケメンクラスメイト・馬村大輝(白濱)の間で恋に揺れ動く姿を描いたストーリー。  写真では、泥だらけで薄汚れた白いTシャツを着た永野と、上にジャージを羽織っているものの、同じく泥にまみれたTシャツを着た白濵のツーショットが披露されており、撮影中のものと思われる。  この写真には「2人とも可愛すぎかいな」「めいめい可愛すぎ」「めいちゃんだから許せる。亜嵐とめいちゃんでよかった」「この二人まぢ好き」と泥にまみれた姿もまんざらではないと喜ぶ声や「早く映画が見たい」と期待の声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 白濱亜嵐、“小さくなった”山本舞香を指のせ? ※『ひるなかの流星』インスタグラム

    白濱亜嵐、“小さくなった”山本舞香を指のせ 「半端ないかわいさ」に反響

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     映画『ひるなかの流星』(3月24日より全国公開)の公式インスタグラムにて26日、映画に出演しているGENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、同じく映画に出演している山本舞香を指の上で遊ばせている写真が公開された。@@cutter 本作は、やまもり三香作の同名漫画を原作とした映画作品で、東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、イケメン担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、そしてクラスメイトの馬村大輝(白濱)と織りなす恋愛模様を描いたラブストーリー。山本は、最初はすずめに意地悪をしながらのちに仲良しになるすずめのクラスメイト猫田ゆゆか役を務める。  この日の写真では、遠近法を利用し芝生の上でポーズをとる山本を、白濱が指の上に乗せる構図をとる姿に「ミニ舞香ちゃん! by白濱亜嵐」とのキャプションを添えて披露している。また、同アカウントでは27日に、逆に白濱を掌に乗せている山本の姿を写した写真に「亜嵐くん、乗れてないけど(笑) by山本舞香」とのメッセージを載せている。  この写真には「とりあえずあらんくんかわいすぎじゃね」「良いショット」「嫉妬で死にそう…」「この半端ないかわいさはなんですかっ!白濱ぁ」「かなり嫉妬するけどとりあえず可愛い」と白濱の姿を絶賛しながら、山本にジェラシーを燃やす声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 白濱亜嵐、GENERATIONSメンバーと出演作鑑賞 ※『ひるなかの流星』公式インスタグラム

    白濱亜嵐、“ほんと仲良し”!GENERATIONSメンバー全員と出演作鑑賞へ

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     GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が、自身の出演作『ひるなかの流星』の試写をGENERATIONSメンバーと鑑賞したことを、同作の公式インスタグラムが写真付きで紹介。ポスターを囲み記念撮影する姿に、「ほんと仲良し」などの反響があった。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香が描く同名漫画の実写映画化。東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月(三浦翔平)、そしてクラスメイトの馬村大輝(白濱)と織りなす恋愛模様を描く。  同映画のインスタグラムでは「メンバー全員で試写に来て頂きました!! #GENERATIONS #ひるなかの流星 #はやく逢いたい #3月24日公開 #白濱亜嵐」とハッシュタグを付け、メンバーとの集合写真を公開。  写真を見たファンからは「そのなかに入りたい」「ほんと仲良し」「この亜嵐ドストライク過ぎ」「安定のかっこよさですね」といったコメントが寄せられている。  『ひるなかの流星』は3月24日より全国公開。 引用:https://www.instagram.com/hirunaka_movie/

  • 『兄こま』GENERATIONS片寄涼太、土屋太鳳との仲良し“兄妹”ショット解禁

    『兄こま』GENERATIONS片寄涼太、土屋太鳳と“兄妹”制服ショット解禁

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     GENERATIONS from EXILE TRIBE片寄涼太が、映画初出演を果たす『兄に愛されすぎて困ってます』から、主演で妹役の土屋太鳳との仲良し“兄妹”ショットが解禁となった。あわせて、現場で真剣な表情をおさめた、片寄のメイキング写真も公開された。@@cutter 『兄に愛されすぎて困ってます』は、突如訪れた“人生初のモテ期”に困惑しつつ、自分の本当に好きな人を見つけ出そうと奮闘するまっすぐな女子高生・橘せとか(土屋)と、個性的なイケメンたちが織りなす恋愛模様を描く青春ラブコメ。片寄は、劇中でせとかを優しく見守る兄・はるかを演じている。  仲良し兄妹感が漂う土屋との2ショットでは、兄としての優しさを感じさせる微笑みを見せる片寄。解禁された場面カットからは、ヤンキー系で周囲から恐れられつつも、そのカリスマ性で周囲を魅了してやまないはるかの魅力が感じられ、一方のメイキングカットでは、ロケの現場での台本を確認しながら真剣な表情の姿が収められている。  初となる映画の現場に対して「僕はまだ一生懸命やることしかできない」と心境を吐露する片寄は、「今回の原作に関してはすごくしゅっとした感じが印象的だったので、身体を絞ってビジュアルをまず意識した」と役作りについて明かす。その努力も実ったのか、河合勇人監督は「まさに原作から抜けでてきたような好青年」と絶賛。主演の土屋からも「ちゃんとお兄としての呼吸をしているように感じる」と称賛を浴びている。  映画『兄に愛されすぎて困ってます』は2017年夏公開。

  • 映画『ひるなかの流星』ポスタービジュアル

    『ひるなかの流星』本編映像解禁!バックハグ、頭ポン、床ドン…胸きゅん満載

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     永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐((EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)が出演する、人気少女漫画の実写映画『ひるなかの流星』の本編映像が初解禁された。映像には、バックハグ、頭ポン、床ドン、手つなぎ登校など、“きゅん”としてしまうシーンが盛りだくさんとなっている。@@cutter 田舎でのんびりと暮らす高校1年生の与謝野すずめは、両親の海外転勤を機に叔父・諭吉に預けられることになった。転校先の高校で出会ったのは担任教師の獅子尾、一見無愛想なクラスメイト・馬村、誰にでも愛想の良いクラス一の美女・ゆゆか。  いつも助けてくれる獅子尾に、すずめは恋をする。獅子尾はすずめの真っ直ぐで純真な様子に惹かれながらも、教師の立場から素直になることができない。一方、馬村も最初は鬱陶しく感じるが、いつも明るく接してくれるすずめに惹かれる。さらにすずめは徐々にクラスに馴染んでいく中で、馬村を慕うゆゆかの想いに気づく。すずめ、獅子尾、馬村、ゆゆか。それぞれが、自分の気持ちに向き合い、相手の気持ちに向き合った時、迎えるエンディングとは…。  注目のキャスト陣には、与謝野すずめ役を永野が演じるほか、すずめが恋する担任教師・獅子尾五月役に三浦、すずめに惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役に白濱、女子力ナンバーワンのすずめのクラスメイト・猫田ゆゆか役を山本舞香が扮する。  公開された映像では、すずめのナレーションとともに、「先生に恋した」「同級生に恋された」と綴られたキャッチコピーが、甘くほろ苦いすずめの初恋を物語る。映像には、獅子尾のバックハグ、頭を撫でる頭ポン、そして馬村の告白や手つなぎ登校などの胸キュンシーン・セリフが満載。さらに、すずめと馬村が互いの顔を限界まで接近させた床ドンシーンと、原作の名場面も満載となっている。    『ひるなかの流星』は、2017年3月24日より全国ロードショー。

  • 白濱亜嵐、三浦翔平からの“胸タッチ”に満面の笑み

    白濱亜嵐、三浦翔平からの“胸タッチ”に笑顔 ファンからは「触られて嬉しそう」

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     俳優の三浦翔平とEXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が共演する、映画『ひるなかの流星』(2017年3月24日公開)の公式インスタグラムにて23日、2人のツーショット写真が公開された。写真は、三浦が白濱の胸に手を当てる姿が収められており、白濱の笑顔をみたファンから「亜嵐くん触られて嬉しそう」などの反響が寄せられている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、漫画家・やまもり三香が描く同名漫画の実写映画化作品。劇中では、東京の高校に転校してきた一人の田舎育ちの女子高校生・与謝野すずめ(永野芽郁)が、三浦演じる教師・獅子尾五月と、白濱演じる女嫌いのクラスメイト・馬村大輝の間で揺れ動く姿が描かれる。  同アカウントで投稿された写真には、「11月23日は『いい兄さんの日』です」と言葉を添えられており、白濱の胸に手を当てる三浦が意味深な表情を浮かべる一方で、白濱は満面の笑みを見せている。写真を見たファンからは、「どこ触っとんねん(笑) 亜嵐なにわろとんねん (笑)」「破壊力やばいです」「喜んじゃって」「亜嵐くん触られて嬉しそう」などの反響があった。

  • 小森隼と白濱亜嵐のツーショットにファン歓喜

    小森隼&白濱亜嵐、歌番組後に2ショット「最高に好きなツーショット」とファン歓喜

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     GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーである小森隼が18日、自身のインスタグラムを更新し、同グループで共に活躍している白濱亜嵐との2ショットを披露。ファンからは「最高に好きなツーショット」など歓喜の声が寄せられている。@@cutter 小森は同グループとして出演した音楽番組『MUSIC STATION』で新曲の『PIERROT』を披露した後に撮影した白濱との2ショットを披露。ハッシュタグで「#アラン君#この後撮影頑張って下さい#応援してます!!!!#もしあれだったら#coffee#持って来ます」とハッシュタグを添え、白濱にエールを送った。  写真を見たファンからは、「このふたりの表情どストライク」「仲良し大好き微笑ましい」「ステお疲れ様でしたぁぁ!!!ジェネ最高です!!!」「最高に好きなツーショット」と絶賛と興奮の声があつまっている。

  • 片寄涼太、土屋太鳳と“兄妹ショット”

    片寄涼太、土屋太鳳と“兄妹ショット”に反響「お兄かっこいいわぁ~」

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     GENERATIONS from EXILE TRIBEのボーカル兼パフォーマーの片寄涼太が8日、自身のインスタグラムに女優の土屋太鳳、俳優の近江谷太朗との3ショットをアップした。2017年夏に公開される映画『兄に愛されすぎて困ってます』のオフショットに反響が寄せられている。@@cutter 同作は「Sho‐Comi」(小学館)で連載中の同名人気コミックを原作としたラブストーリーの映画化。告白12連敗中でまったくモテない女子高生・橘せとか役を土屋が、ヤンキー系でクールだけど、せとかを見守るイケメン兄・はるかを片寄が、父親・橘孝太郎役を近江谷が務める。  兄妹ショットにファンからは「お兄かっこいいわぁ~」「こんなお兄ほしい」「せとかになりたいいい」とうらやましがる声や「絶対見る」など映画に期待する声が多数あがっている。

  • 白濱亜嵐、永野芽郁とのツーショットに「透明感やばい」

    白濱亜嵐、映画共演・永野芽郁とオフショット “透明感”に脱帽!?

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     GENERATIONS from EXILE TRIBEの公式ツイッターアカウントにて20日、メンバーの白濱亜嵐が出演する映画『ひるなかの流星』の撮影のオフショットが公開された。白濱と主演の永野芽郁とのほのぼのとしたツーショットに、さまざまな反響が届いている。@@cutter 『ひるなかの流星』は、田舎育ちで恋愛未経験の主人公の女子高生が、あるきっかけで東京へ転校、担任教師と、クラスメイトの間で初恋を経験しながら、大人に成長していく姿を描いたストーリー。ヒロインの女子高生・与謝野すずめ役を永野、不愛想なイケメンクラスメイト、馬村大輝を白濱が担当、また三浦翔平が担任教師の獅子尾五月役を演じる。  この日公開された写真は白濱本人が投稿したもののようで、寒空のもと、水辺でインカメラを持つ白濱と、その後ろで微笑み人差し指を立てる永野が写っている。白濱はキャプションで「連日素敵なスタッフさんに囲まれながらの撮影。すずめ役の永野芽郁ちゃんと。透明感やばいです」と永野の印象を綴った。  この写真に対しファンからは、「白濱ファン死亡」「白濱さんの方が透明感やばいですよ!」「亜嵐かっこいいし、芽郁ちゃんは可愛い!」「三浦翔平くんもいれてやったらまだ耐えれるけど。これはしんどい」「芽郁ちゃんの隣空いてるから、入っちゃいたい」と写真を絶賛しながらも、永野に対してやきもちを焼く声があがっている。

  • 映画『ひるなかの流星』主演の永野芽郁と、共演の三浦翔平&白濱亜嵐

    永野芽郁、『ひるなかの流星』映画化で初主演 三浦翔平&白濱亜嵐と三角関係に?

    映画

     2011年~2014年まで漫画雑誌「マーガレット」(集英社)で連載されていた、やまもり三香の人気作『ひるなかの流星』の映画化が決定し、主演を永野芽郁が務めることが決定。また、三浦翔平と白濱亜嵐が出演することも併せて発表された。@@cutter 原作では、田舎育ちでまだ恋を知らない主人公の女子高生・与謝野すずめが、ひょんなことから東京へ転校し、一見チャラそうな担任教師と、不愛想なイケメンクラスメイトに挟まれながら、初恋を経験することで人間として成長していく姿が描かれた。ヒロインのすずめ役で映画初主演を飾る永野は、今春より「カルビスウォーター」のCMキャラクターに抜擢され、NHK大河ドラマ『真田丸』に出演したほか、雑誌「Seventeen」の専属モデルとしても活動中。  一方、すずめが恋に落ちる担任教師の獅子尾五月役には、月9ドラマ『好きな人がいること』での胸キュンシーンの数々が記憶に新しい三浦がキャスティングされている。 そして、獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝には、GENERATIONS from EXILE TRIBEの リーダーとしても活躍する白濱が扮する。  永野は「初めて原作を読んだ時に感じたキュンキュンする気持ちを、映画の世界で体験できることにワクワクしています。初めての主演映画なので、不安なことだらけですが、原作ファンの方々の期待を裏切らないよう、スタッフ・キャストの皆さんと共に最後まで頑張ります!」と意気込む。  また、三浦は「獅子尾は、すずめに対して本音を見せたり隠したり…無邪気さとミステリアスな面の両方を持ち合わせたキャラクターです。そして、その二面性こそが彼の魅力でもあります。原作の世界観を大切にしながら、心をこめて演じていきたいと思います」、白濱は「馬村という不器用ですが真っ直ぐなキャラクターを全力で演じて、経験豊富な共演者の皆さんから日々勉強させていただきながら、まずは見て頂く方々へしっかりと伝わるようなお芝居をしたいと思います」と作品への思いを語った。  映画『ひるなかの流星』は、2017年3月24日公開予定。

  • DC海外ドラマ『レジェンド・オブ・トゥモロー』イベントに登場した、GENERATIONS from EXILE TRIBE

    関口メンディーは炎のヒーロー? 数原龍友は「よく頭から火が出る」と納得

    海外ドラマ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEの数原龍友が7日、DC海外ドラマ『レジェンド・オブ・トゥモロー』のブルーレイ&DVDリリースおよびデジタルレンタル配信を記念した特別試写会に、グループメンバーの小森隼、佐野玲於、関口メンディー、中務裕太と出席。メンバー間で“アメコミトーク”を展開した。@@cutter 本作は、DCヒーローとヴィランが集結し、時空を超えて史上最凶の脅威に挑むSFドラマ。作中では、数原が凶悪ヴィランの一人「二代目デス・ストローク」(第6話)として吹き替え声優デビューを果たしている。  数原とともにアメコミファンだという佐野は、「龍友君がDCさんとお仕事たくさんしてるおかげで、DVDを便乗してたくさんいつも頂いている。すごくありがたい」とニコリ。メンディーも「映画が公開する度に観に行く。『あれ観た』『これ観た』という話をメンバーのなかでいつもする」と明かした。  本作の出演キャラクターのイラストをスクリーンで確認している最中には、メンバー間でメンディーが炎のヒーロー「ファイヤーストーム」に似ていると声が挙がると数原が「よく頭から火、出ますもんね」と納得して来場者の笑いを誘う一幕も。  またイベント内では、GENERATIONSが11月16日に発売する13thシングル『PIERROT』を用いて特別コラボしたSPムービーも披露。数原は「(本作は)敵と戦いだけではなく、恋愛模様が描かれているところがある。『どんなに好きになっても伝わらない』という歌詞が内容とリンクする」と評価した。  新作TVドラマシリーズ『レジェンド・オブ・トゥモロー<ファースト・シーズン>』は、DVDレンタル中&デジタルレンタル配信中。ブルーレイ&DVDコンプリート・ボックス発売&デジタルセル配信中。同作とGENERATIONSの特別コラボ映像は、ワーナー・ブラザース海外テレビドラマシリーズ公式ユーチューブチャンネルにて公開中。

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