西野未姫 関連記事

  • AKB48時代の西野未姫(2014年当時)

    元AKB48西野未姫の素顔、ゆきぽよが暴露「普通にしゃべってた」

    エンタメ

      元AKB48西野未姫が、12日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系/毎週火曜23時59分)に出演。ギャルモデルのゆきぽよから素顔を暴露される一幕があった。@@cutter 西野は「次世代バラエティ女王3人」と題した企画で、ギャルモデルのゆきぽよ、NGT48中井りかと共に登場。意気込みを聞かれた西野は「必死です、私はいつでも全力で必死なんです!」と、手の動きを交えながら力説した。  フットボールアワー後藤輝基が「この動き見たことありますよね? 鈴木奈々です」と指摘すると、西野は前のめりになり、「違うんです、私なんです」とさらに激しく手を振り“鈴木奈々とのキャラかぶり説”をあわてて否定した。  するとこの後、ゆきぽよが「でもさっき普通にしゃべってたときはピーッてしてました」と背筋を伸ばしていたと証言。西野は「ビジネスおバカ」疑惑を突き付けられると、またしても、「(ピーッと)してない、してない! してない!」と否認。  その後、西野は、尼神インター誠子と「鼻フック ノーリアクション対決」をすることに。これは鼻フックの先につながれた背中の後ろのお盆に、2リットルの水が入ったペットボトルを交互に載せていき、先にリアクションしたほうが負けというゲーム。  西野は初めての鼻フックに最初は「怖い」と怯えていた。しかしモニターに映る鼻の穴が上下に伸びきり、歯もむき出しの自分の顔に「待って、自分めっちゃブス! 誰、誰、誰? めっちゃブス!」と絶叫。大騒ぎする彼女に対し、平然としたままの誠子が勝利をもぎとった。  対決終了後、感想を求められた西野だったが、今度は鼻フックが取れないのか「ちょっと待って。取れない、取れない、取れなくなっちゃった、本当に入り込んで取れない!」と大慌て。誠子が「取れるよ」と冷静に言ったものの、しばらく叫んでいた。 ※記事初掲出時、一部人物名に誤りがございました。訂正してお詫びいたします。

  • AKB48時代の西野未姫(2014年当時)

    元AKB48メンバーがわずか2ヵ月で8.5kg減量! ビフォーアフターを公開

    エンタメ

     元AKB48でタレントの西野未姫が2日、わずか2ヵ月で8.5kgのダイエットに成功したことを自身のブログで報告した。「応援してて良かったな」と自分のことのように喜ぶファンのコメントも寄せられている。@@cutter 西野はAKB48時代は岡田奈々、小嶋真子と共に「三銃士」と呼ばれ、グループ内ユニット「てんとうむChu!」としても活動。2017年3月にグループを卒業し、現在はタレントとして活動している。  そんな西野は『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系/毎週火曜23時56分)においてダイエット企画に挑戦していた。同番組が放送された翌日の3日にブログを更新し、「ダイエットに成功することができました!!」と報告。わずか2ヵ月という短期間で、53.4kgから8.5kgもの減量に成功したという。  2ヵ月間、大好きだというチョコ、アイス、かき氷を全て我慢し、週3回の筋トレ、そしてウォーキングを行ったという西野。タンパク質と野菜を意識した食事の写真と、大変身を遂げたビフォーアフターショットを披露し、ダイエットを振り返っていた。  続いて「終わったあとずっと我慢してた大好きなかき氷を食べた時は美味しすぎて感動」と抹茶のかき氷を食したことを報告。たまらないという笑顔の写真とともに「やっぱ美味しいもの食べるのって幸せ」と喜びの胸中を明かし、「これからも維持できるように頑張ります」と力強く宣言している。  コメント欄には、「めっちゃ可愛くて努力家の未姫ちゃんをこれからも応援させてください」「ダイエット根性がないと絶対できないよ!!」といったエールが送られており、中にはAKB48時代にファンの間で呼ばれていた名称を用いて「帰ってきた三銃士」と呟く往年のファンも。「応援してて良かったな」と自分のことのように喜ぶファンの姿が多数見受けられた。 引用:https://lineblog.me/miki_nishino/

  • ゆきりん、笑いを求められ後輩からダメ出し!

    柏木由紀、NMB48後輩からダメ出し!?「楽屋で笑いを求められ、学んでいるところ」

    映画

     3日、東京・TOHO シネマズ 六本木ヒルズにて、AKB48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』の公開に先駆け前夜祭が行われ、AKB48の高橋みなみ、柏木由紀、渡辺麻友、小嶋陽菜、横山由依、北原里英、島崎遥香、西野未姫、岡田奈々、向井地美音、加藤玲奈、木崎ゆりあ、倉持明日香が登壇、劇中に描かれた出来事に対するエピソードや思いを語った。合わせて高橋栄樹監督も出席した。@@cutter 今回のドキュメンタリー作品にに対して高橋は「この1年半は、楽しいことより悲しいことや辛いことの方が多かったと思います。映画の中では握手会傷害事件についても触れています、ドキュメンタリー映画である以上避けては通れない出来事でしたし」と概要を語りながら「転んで立ち上がれないときにそばにいたのはメンバーであり、ファンのみなさんでした。映画を通して、私自身も改めて前に進みたいと感じました」と振り返り、AKB48のさらなる躍進を改めて誓った。  「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」で見事に1位に輝いた渡辺は「昨年の悔しさをバネに頑張りましたから、1位になれたのは今までで一番嬉しい。この7年間がムダじゃなかったと実感しています」と、改めて心境を吐露。同会で“卒業しない宣言”をし注目を浴びた小嶋は「卒業しようと思ったのは事実、でも総選挙の一週間くらい前に“しない”と思い、その時から『しません』と言ってやろうと決めていました(笑)」と、そのエピソードの一部を暴露していた。  「AKB48グループ 大組閣祭り」でNMB48兼任となった柏木は「大阪だけに後輩から楽屋で笑いを求められ、まだダメ出しをもらっています。だからそれを学んでいるところです(笑)」と苦笑いを見せながら「初心を思い出させてくれるし、姉妹グループとして『AKB48に追いつけ、追い越せ』という精神をNMB48のメンバーが持っているので、両方の立場でAKBグループを盛り上げていきたいと思っています」と意気込みを語っていた。  映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』は7月4日より全国公開。

  • ⾼橋みなみ、「AKB48選抜総選挙ミュージアム」オープニングセレモニーにて

    高橋みなみ「3人の1日も早い回復を心から願っています」事件後初の場でコメント

    エンタメ

     『AKB48選抜総選挙ミュージアム』オープニングセレモニーが29日に行われ、⾼橋みなみ、柏⽊由紀、⻄野未姫、岡⽥奈々が登場。総監督の高橋は25日に起きたAKB48握手会傷害事件について、コメントを残した。@@cutter 登場するや否や、高橋は「先日は、たくさんのご心配をおかけいたしました」と挨拶。そして、「川栄(李奈)、(入山)杏奈、そしてスタッフさん、3人の1日も早い回復を心から願っています。そして、AKB48グループとして少しずつ前を向いて歩いていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします」と語り、登壇者4人で頭を深々と下げた。  一転、ミュージアムの話題に変わると高橋は「昨年もこのイベントに参加したんですが、昨年よりも凝っている印象がありますね」と驚いていた。本イベントに初めて参加する西野と岡田は、「なんか、すごい。衣装や小道具、それぞれ貴重感がありますね」と笑顔。  ステージ後ろには過去に総選挙で1位になったメンバーの肖像画が飾られた。昨年1位の指原莉乃の肖像画はアンベール式にて披露。高橋が「選挙の前に披露されるのは初めてですよね」と話すと、柏木は「似てるー」と声を挙げた。  また、イベントではメンバー4人が絵馬にメッセージを記入。昨年8位だった高橋は「7位以内!! 行くぞー」、西野は「ランクイン!!」、岡田は「目指せ! アンダーガールズ入り。」とそれぞれ、総選挙に対する思いを注入する。しかし柏木は、表に『必勝祈願!』と書かれているにもかかわらず「必勝祈願!」と記入。高橋から「なんで両面『必勝祈願』になってるのよ。あんたバカじゃないの」とツッコまれ、笑いを誘っていた。  本ミュージアムは、過去の選抜総選挙や48グループの活動を一挙に振り返る展覧会。会場内には、総選挙を彩ってきた過去5回の華やかな衣装や、メンバー直筆の立候補届け出用紙などを展示。総選挙当日にはパブリックビューイングも行う。  『AKB48選抜総選挙ミュージアム』は、5月30日から15日まで、ベルサール秋葉原で開催。

  • AKB48グループ次世代エースユニット「てんとうむChu!」がドラマ主演

    AKB48グループの次世代エースユニットがドラマ主演!父親役はリリー・フランキー

    エンタメ

     今や、国民的No.1アイドルグループとなったAKB48グループ。その次世代エースの座を担う研究生7人による新生ユニット「てんとうむChu! 」初のレギュラー番組『女子高警察』の放送が決定した。@@cutter 7月20日の福岡ヤフオク!ドームで電撃発表された、AKB48グループでは初となる研究生のみからなるユニット「てんとうむChu! 」。彼女たちが結成3ヵ月足らずでレギュラー番組を持つことになった。気になる番組内容は、ワンシチュエーションドラマ。2013年、犯罪は悪化の一途をたどり、政府は女子高警察法を施行。「てんとうむChu!」は“女子高生警察”として雑司ヶ谷の治安を守っていく…という設定。女子高校体育館裏にある部室が“女子高警察”の秘密のアジトで、そこを拠点として雑司ヶ谷の町で起こるさまざまな事件を解決していく。  本作は「てんとうむChu! 」として初のレギュラー番組&初ドラマ出演。しかも初主演という“初”づくしの番組。プレッシャーがかかる彼女たちを支える強力な助っ人として、リリー・フランキーの共演が決定。『そして父になる』で名演技を披露したリリーが、本作では通称“リリー”と呼ばれる謎の警部役として女子高生警官を指揮するが、無類の女好きで「人選ミスではないか?」との声も警察署内では上がっている…という人物を演じる。「てんとうむChu!」メンバー7人が演じる女子高生警察官と謎の上司“リリー”との絡みも楽しみだ。  メンバーに撮影に臨む心境を聞くと、小嶋真子は「将来は女優志望なので、初めての演技で緊張するとは思いますが頑張ります!」と意欲を見せた。西野未姫は「演技するのは2回目ですが、前回の“ADS77”の時よりも成長した姿を見ていただきたい」。岡田奈々は、「“ADS77”で主役をやった経験を生かして頑張りたい」。朝長美桜は、「演技が下手でセリフも棒読みって言われることが多いが、ユニットとして初めて番組出演させていただけるからには頑張ります!」。北川綾巴は、「演技は初めてでセリフを覚えるのも苦手で不安ですが、頑張ります」。田島芽瑠は、「話を聞いたときはビックリしたけど、すごく嬉しい」。渋谷凪咲は、「NMB48の難波鉄砲隊其之四で演技経験はあるが、その時はシリアスな感じだった。今回は明るく楽しい内容と聞いたので、めっちゃ楽しみ!」とそれぞれが目を輝かせながら、元気一杯に意欲を語った。  女子高校生が警察官となって事件を解決するという前代未聞の“ゆるサスペンス”。平均年齢15歳の「てんとうむChu! 」メンバーが挑む、超フレッシュな初演技に期待したい。  『女子高警察』(毎週日曜24時55分~25時10分)は、フジテレビ系にて10月27日より放送開始。

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