工藤阿須加 関連記事

  • 瀬戸康史

    瀬戸康史、工藤阿須加らと『海月姫』3ショット 「嬉しくて泣きそう」と反響

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     俳優の瀬戸康史が18日、自身のツイッターに俳優の工藤阿須加と安井順平との3ショットを投稿。昨年放送の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)で共演した3人が楽しげな表情を見せる姿にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」などのコメントが殺到した。@@cutter 「やっさんがとても嬉しそうだった 楽しい会でした」というコメントと共に投稿されたのは、瀬戸と工藤が安井と共にカメラに目線を送っている3ショット。中央の安井は両手でピースサインをしており、両隣の瀬戸と工藤もにこやかな表情を見せている。  3人は2018年1月期放送のドラマ『海月姫』で共演。瀬戸と工藤は兄弟役で、安井は主人公らと対立するグローバルシティクリエイトのデベロッパー役で出演しており、瀬戸の美しすぎる“女装姿”も話題となった。  ドラマで共演した3人の和やかな様子にファンからは「素敵な写真をありがとう」「きゃ~海月姫チーム」「うわぁ~海月姫の会ですね」「みなさん仲イイですね♪」「嬉しくて泣きそう」などのコメントが殺到。  また同日には安井も3ショットを自身のツイッターに投稿しており、こちらの写真では中央の安井が目をつぶる瀬戸と工藤の肩を抱く様子が収められている。さらに安井は、『海月姫』クランクイアップ時に撮られたと思われる瀬戸との2ショット写真を16日に投稿している。 引用:https://twitter.com/koji_seto0518    https://twitter.com/yasuijunpei

  • 『家売るオンナの逆襲』第9話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子に対する松田翔太の愛が爆発!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が今夜放送される。今回は、万智(北川)と屋代(仲村トオル)の順調な夫婦関係を目の当たりにした孤独な留守堂(松田翔太)の愛に、爆発へのカウントダウンが…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  万智は高齢の母・静江(松金よね子)と同居するための家を探す独身女性・馬場礼子(酒井若菜)を担当。庭野(工藤阿須加)は売り手のつかない古家の中身をフルリノベーションすべく同年代の施工会社の社員・真壁(入江甚儀)と協力する。  今回がデザイナーとしてのデビュー作だという真壁は内装に自分のこだわりを詰め込み、意気投合した庭野は自分が家を売ろうと張り切る。一方、絶好調の足立(千葉雄大)は新婚の新垣夫妻の家探しを担当し、留守堂は離婚予定の迫田のぞみ(小野真弓)から家を売りたいと相談される。  偶然足立の客が留守堂担当の迫田家を気に入ったことで内見先で顔を合わせる一同だが、思わぬトラブルが発生し…。一方、リノベ物件のエッジの効いたデザインが客に受けず苦戦する庭野を尻目に、万智は自分が家を売ると宣言。しかも真壁が苦労して完成させたリノベーションを一掃し、全面畳に戻すと言う。  真壁の努力を無駄にしないため、庭野はなんとかしようと抵抗するが…。そして、売り上げの伸び悩む新宿営業所メンバーたちは現地販売で大奮闘。そんな中、万智と屋代の順調な夫婦関係を目の当たりにした孤独な留守堂の愛に爆発のカウントダウンが始まっていた…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第9話は、日本テレビ系にて今夜3月6日22時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第8話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、工藤阿須加は父・泉谷しげるに振り回され…

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第8話が今夜放送される。今回は、庭野(工藤阿須加)がお調子者の父・茂雄(泉谷しげる)から実家を売りたいと持ちかけられて反対するものの、万智(北川)は、自分が売ると宣言する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  庭野は突然職場に押しかけてきたお調子者でいい加減な父・茂雄から、実家を売って人生最後の勝負にタコ焼き屋を始めたいと相談される。  お金と女にだらしなく、商売に失敗しては食いつぶしてきた茂雄を反面教師として真面目に育ってきた庭野は、亡き母が残した実家を売れば茂雄の生活基盤がなくなると反対するが、突然現れた万智が自分が売ると宣言。頭を抱える庭野は、自分の境遇を自宅の売却を担当している客・棟方母娘に重ねる。  夢見がちな母・棟方幸子(南野陽子)の「家を売ったお金でケーキ屋を始めたい」というわがままに振り回されながらも、母を心配し家を売らない方がいいと主張する堅実な娘・すみれ(大後寿々花)に共感する庭野は、万智に逆らい実家も棟方家も売らずに済ませようと決意。“サンチーの犬”を脱したい庭野と、留守堂(松田翔太)に対してモヤモヤを抱える足立(千葉雄大)は、それぞれ万智と留守堂からの卒業を誓う。  しかし、茂雄を説得しようと実家に帰ると、すでに万智が家を売る算段をつけていて…。しかも買い手はなんと留守堂。万智のあまりの仕打ちに庭野は自暴自棄になってしまう。そんな中、美加(イモトアヤコ)から屋代(仲村トオル)と三郷(真飛聖)の浮気写真を見せられた万智は怒りに燃える。恐ろしい剣幕で庭野を呼びつけた万智は棟方母娘の元へ。しかし家を売ろうとしたその時、万智は突然声が出なくなってしまう…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第8話は、日本テレビ系にて今夜2月27日22時放送。

  • 北川景子

    北川景子の“独特すぎる”ボウリング姿に「萌えすぎる」の声 『家売るオンナの逆襲』第7話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が20日に放送され、北川演じる三軒家が独特すぎるフォームでボウリングに興じるシーンに視聴者から「かわいい」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などの声が殺到した。@@cutter 会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた三軒家は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の朝倉と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じる宇佐美の意見は衝突。三軒家に仲間意識を感じる朝倉は、自分の家探しを相談。宇佐美は足立(千葉雄大)の紹介で留守堂(松田翔太)に家探しを相談することに…。  朝倉からボウリングに誘われた三軒家は庭野(工藤阿須加)を伴ってボウリング場へ。朝倉と庭野が華麗なフォームで次々とピンを倒していく中、三軒家が投げる番に。気合十分の表情でジャケットを脱ぎ捨て、ボウリングの球を手に取ると三軒家は庭野を呼びつけ「この穴はなんだ!?」と質問。庭野が「ボウリング初めてですか?」と聞くと、三軒家は自信たっぷりに「初めてだ!!」と答える。このやりとりにSNSでは「初めてのボウリングwwwかわいい」「やったことないの?w」などの反響が。  驚きと戸惑いの表情の庭野と朝倉を尻目に、三軒家はレーンに歩み寄ると、両足を左右に大きく広げ、力士がシコを踏むような態勢になり、両手で持った球を「はぁっ!!」と気合を入れて前へ放り投げる。この独特すぎる投げ方に視聴者からは「ボウリングできないサンチーかわいい!」「フォームが最高すぎるw」「萌えすぎる」「斬新www」「投げ方のクセwww」などのツイートが殺到。  また、ボウリングが初めてで変なフォームのまま投げ続ける三軒家に誰もちゃんとしたフォームを教えようとしないことに対して「庭野、教えてやれよw」「教えたれや!笑」「サンチーかわいいからあえて投げ方教えていない説」などのコメントもネット上に寄せられていた。

  • 『家売るオンナの逆襲』第7話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子と松田翔太がボウリング対決

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。今回は、キャリアウーマンとワーキングマザーの家探しから、万智(北川)とライバルの留守堂(松田翔太)がボウリング対決で勝負をつけることに…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。北川演じる伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  輝く女性社員の活躍をアピールするために会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた万智は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。  しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の雅美と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じるサキの意見は衝突。さらに時短勤務のサキが打ち合わせ中に平然と帰ることに雅美は苛立ちを覚える。万智に仲間意識を感じる雅美は、自分の家探しを相談。サキは同期である足立(千葉雄大)の紹介で留守堂に家探しを相談していた。  一方、連日仕事で帰りが遅い万智に密かに不満を抱く屋代(仲村トオル)は美加(イモトアヤコ)のバイト先の上司・三郷楓(真飛聖)に再会し、距離を縮める。そんな中、万智が雅美に勧めた物件と留守堂がサキに勧めた物件がバッティング。保育園に近く育児がしやすいという理由で家を手に入れたいサキは、雅美が馴染みの鍼灸院に近いという理由で家を買おうとしていると知り憤慨する。  家を巡る二人の争いは、留守堂の提案で万智vs留守堂のボウリング対決で決着をつけることに。万智がボウリングがド下手であることを知る庭野(工藤阿須加)と雅美が負けを確信する中、対決の日が近づき…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第7話は、日本テレビ系にて今夜2月20日22時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』に出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加が壊れた!? 渾身の“変顔”に反響 『家売るオンナの逆襲』第6話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が放送され、庭野(工藤阿須加)が、万智(北川)に迫る留守堂(松田翔太)への嫉妬心のあまり変顔になってしまうという熱演に、ネット上には「壊れた笑笑」「かわいい」「アツいな」などの声が寄せられた。@@cutter 留守堂(松田翔太)が万智(北川)に愛を告白する様子を盗み見て衝撃を受けた屋代(仲村トオル)は、スーパーで優しげな女性店長・三郷楓(真飛聖)に出会う。そんな中、万智と庭野(工藤)は美容院を経営する八十多湊人(武田航平)・つぐみ(内山理名)夫妻を担当。家は売れそうだが、お互いの不倫を公認しているという八十多家の突飛な夫婦観に新宿営業所メンバーの価値観が揺さぶられる。一方、留守堂は大学教授の尾田から家探しの相談を受ける。  屋代(仲村)は庭野(工藤)に、万智と留守堂が密会していたこと、そして留守堂が顔や名前を変えた万智の小学校の同級生だったことを明かす。すると庭野は目を剥いて「うええ~~!!」と絶叫し、なぜ万智と密会をしていたのか、自分が留守堂に直接確かめると豪語。さらに上司の屋代を留守堂に見立てて、あろうことか彼の胸ぐらを両手で乱暴に掴むと、怒りで顔を真っ赤にし、鬼気迫る表情で「これ以上、三軒家チーフに近づくなぁ~!!」と怒鳴り、その勢いのまま営業所を飛び出していってしまった。このシーンに視聴者からは「庭野が壊れた笑笑」「庭野、アツいな…」「庭野、ゆでダコみたいだよ」「工藤阿須加の顔芸、日に日に激しくなってるw」などの声がSNSに寄せられた。  バーで留守堂と対面した庭野だったが、三軒家への思いにシンパシーを感じてなぜかすっかり意気投合。2人で仲良く飲んでいる様子を写真に撮り、留守堂に想いを寄せる足立(千葉雄大)に送ってしまう。このシーンに対してネット上には「庭野かわいい」「庭野おもろい」「男の三角関係が始まるのかな~笑」「三角関係になってほしい」などのコメントも投稿されていた。

  • 連続テレビ小説『なつぞら』に出演する(左から)山口智子、比嘉愛未

    山口智子、30年ぶり朝ドラ出演 『なつぞら』に比嘉愛未らヒロイン集結

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     女優の広瀬すずが主演を務める4月スタートのNHK連続テレビ小説『なつぞら』に、歴代朝ドラヒロインである山口智子、比嘉愛未が出演することが分かった。@@cutter 本作は第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していくヒロイン・奥原なつ(広瀬)の姿を描くヒューマンドラマ。  母としてなつを育てる柴田富士子役に朝ドラ『ひまわり』でヒロインを務めた松嶋菜々子や『おしん』の少女時代のヒロインを演じた小林綾子の出演も発表されており、4人のヒロイン経験者が朝ドラに里帰りする形となる。山口、比嘉は、ヒロイン・なつがアニメーションの世界に飛び込むチャンスを求め上京する、東京・新宿編より登場する。  今回、30年ぶりの朝ドラ出演となる山口は、伝説の劇場ムーランルージュ新宿座で人気ダンサーとして活躍した岸川亜矢美役を務める。山口は「『純ちゃんの応援歌』からおよそ30年、私にとってすべての始まりであり、人生をはぐくんでくれた『朝ドラ』に再会できたことをとても感慨深く思っています。私が演じる亜矢美は、ダンサーを引退した後おでん屋の女将をしていますが、彼女にとってはおでん屋のカウンターもステージで、人生はエンタテインメントです。毎日を笑顔で輝かせて、誇りを持って生きる人物として演じていますので、楽しみにしていてください」とコメント。  『どんど晴れ』でヒロインを務めた比嘉は、戦前から続くベーカリー兼カフェ川村屋のオーナー前島光子役。「ドラマデビュー作だった『どんど晴れ』から12年たち、長い旅路から帰って来られてホッと落ち着くような、ただいまといううれしい気持ちでいっぱいです!! あの頃は、周りの方々に支えられ、助けられてばかりでしたので、今回はその恩返しが出来ればと思っています」と朝ドラに帰ってきた喜びを語った。  また、東京・新宿編には、川村屋のギャルソン・野上健也役で近藤芳正、大型書店である角筈屋の社長・茂木一貞役でリリー・フランキー、ムーランルージュ新宿座の歌い手・煙カスミ役で戸田恵子、劇団「赤い星座」の看板女優・亀山蘭子役で鈴木杏樹、なつのルームメイト・三橋佐知子役で水谷果穂、なつの幼なじみ・佐々岡信哉役で工藤阿須加の出演も発表された。  NHK連続テレビ小説『なつぞら』は、NHK総合にて4月1日より毎週月曜~土曜8時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第4話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子が新人・草川拓弥に敗北!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が今夜放送される。今回は、ダメ新人営業マンの鍵村(草川拓弥)が、万智(北川)を出し抜いて家を売ったと宣言するが…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  4月に始まる働き方改革に向け、新宿営業所では労働時間の見直しをすることに。残業を減らすことと売り上げを上げることの板挟みに苦しむ屋代(仲村トオル)は、何とか鍵村を成長させたいと思い、庭野(工藤阿須加)を頼る。  一方、万智は、定年を間近に控えた企業戦士・山路功夫(佐野史郎)から、資金援助する娘夫婦の家のことを相談される。勤労を美徳とする功夫とは対照的に、娘婿の健太郎(田村健太郎)は会社で責任あるポストに就くことを拒む上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は、功夫の薦める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。  勉強のため万智の接客に同席していた鍵村は、その夜、花と健太郎に遭遇し、もっとオシャレな家を探してほしいと頼まれる。一方、万智に勝ちたい足立(千葉雄大)は、労働時間を縛られ、頑張ることを許されない会社での働き方に不満を感じ、留守堂(松田翔太)のようなフリーランスの働き方に憧れる。  そんな中、なんと鍵村が、万智ではなく自分が花と健太郎に家を売ったと宣言する。驚く一同だが、万智は顔色も変えずにどこかへ出かける。そして、水面下で怪しく動き出した留守堂が、家売るオンナ史上最大の事件を引き起こすべく、怪しく万智に近づいてきていた…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第4話は、日本テレビ系にて今夜1月30日22時放送。

  • 『みかづき』第1回場面写真

    高橋一生と永作博美が紡ぐ塾と家族の歴史 『みかづき』今夜スタート

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     俳優の高橋一生と女優の永作博美が共演する土曜ドラマ『みかづき』(NHK総合/毎週土曜21時)が今夜スタート。初回では高橋演じる講師と、永作扮するシングルマザーの出会いが描かれる。@@cutter 本作は昭和から平成に至る日本社会の変遷を背景に、天才的講師・大島吾郎(高橋)とカリスマ的経営者・赤坂千明(永作)の出会いが生んだ、ある塾と家族の半世紀を描く。日本人は戦後、何を得て何を失ってきたのか。「塾」という世代を超えた共通項をキーワードに、心を動かされる物語に仕上がっている。  就職試験に落ちアルバイト生活を続ける一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師だった祖父・大島吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアだった祖母・千明(永作博美)の存在がプレッシャーとなり、教育の仕事に携われずにいた。  だが授業に落ちこぼれ、塾にも通えない子供の存在を知り、心を動かされる。そんな時、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには昭和36年から半世紀にわたる吾郎と千明、そして家族と塾の歴史が記されていた。  土曜ドラマ『みかづき』第1回は、NHK総合にて今夜1月26日21時放送。

  • 『家売るオンナの逆襲』第3話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子の営業所にLGBTの顧客案件が

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智と、工藤阿須加扮する庭野がセクシャルマイノリティの顧客を担当する姿が描かれる。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  新宿営業所では庭野が家を売った客が同性愛者だったことからLGBTが話題に上がる。一方、女性二人組の担当客に内見案内をしていた足立(千葉雄大)は、バスルームでキスを交わす二人を目撃。二人がレズビアンであることを知った売主に販売を拒否されてしまう。  別の物件を探す足立だが、万智は自分が家を売ると横取りを宣言。ストレスを抱える足立は留守堂(松田翔太)を頼ることに。一方庭野は、夫と娘の3人で住む家を探している木村真奈美(佐藤仁美)を担当。家探しを一任されていると話す真奈美だが、万智はなぜか会社帰りの真奈美の夫・剛史(池田鉄洋)を尾行し、あるアパートへ。そこで万智と庭野が見たのは、なんと女物の着物を着た剛史の姿。剛史は、自分の性別に違和感を感じながらも男性として生きてきたトランスジェンダーだった。  夫の抱える“性別違和”を受け入れられない真奈美は、家を買うことで家族をつなぎとめようとしていた。出口の見えない夫婦関係に、万智が驚きの家哲学を提案。そして、万智に忍び寄る留守堂もまた、意外な方法で家を売ろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第3話は、日本テレビ系にて今夜1月23日22時放送。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の北川景子(左)、工藤阿須加(右)

    北川景子と“お泊り”で工藤阿須加が鼻血タラー 『家売るオンナの逆襲』第2話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、北川演じるヒロイン万智と、工藤阿須加扮する万智に想いを寄せる熱血営業マン・庭野がネットカフェで“お泊まり”。緊張した庭野が鼻血を流すシーンに「リアクションが楽しい」「かわいい」などのツイートが寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  高齢のひとり客・神子巴(泉ピン子)から契約をドタキャンされた庭野(工藤)。庭野の内見にダメ出しをする神子の前に現れた万智(北川景子)は、“自分が家を売る”と宣言するが…。 神子の酒に付き合わされた庭野は、終電を逃し、ネットカフェを訪れる。そこに突然万智が現れ、「カップルシートで!!」と命令。狭い個室で憧れの万智と2人きりになった庭野に対して、SNS上には「サンチーとカップルシート羨ましいな(笑)」「人妻とカップルシート」「庭野振り回されててかわいい」などの投稿が。  万智の夫であり自分の上司である課長の屋代(仲村トオル)が、この状況を知っているのか気が気でない庭野。そんな庭野に万智が「庭野、シャワーを浴びて来なさい」と言い放つと、庭野は「えぇっ!?」と絶叫。万智が冷静に「鼻血が出ている」と指摘すると、庭野は大急ぎで部屋の外へ。このシーンに視聴者から「鼻血出てるぅwww」「シャワーwww鼻血庭野www」などのツイートが殺到。さらに「庭野のリアクションが楽しい」「テンパってるのかわいい」などのコメントもネット上に多数寄せられた。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』場面写真

    滝沢秀明、最後の勇姿!『孤高のメス』場面カット一挙解禁

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     俳優の滝沢秀明が主演を務め、2019年1月から放送される『連続ドラマW 孤高のメス』から場面写真が一挙解禁。公開された場面写真には、滝沢演じる主人公の姿や、80年代ヘアスタイル&ファッションの山本美月の姿が収められている。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦による『孤高のメス』シリーズを映像化したメディカルドラマ。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破している。  このたび公開されたのは、本作の場面写真。その中の一枚には、滝沢演じるアメリカ帰りの外科医・当麻鉄彦が、甦生記念病院の救急外来で男性患者の腹部にエコーを当てるシーンが映し出される。そのすぐ横には、工藤阿須加演じる若き外科医・青木隆三と、石丸幹二演じる甦生記念病院院長の島田光治の姿が。患者のヘパトーマ(肝臓癌)が発覚し、すぐにオペをするべきと提案する当麻に対し、慣例にのっとり近江大に送ろうとする青木。そして当麻は、自らオペを名乗り出る。当麻が古い慣習に塗り固められた医療体制に立ち向かっていく、本作を象徴する一枚になっている。  また、仲村トオル演じる野心に溢れた医師・実川剛の緊迫した施術中のシーンや、当麻の患者である長塚京三演じる大川松男の病室での様子、さらにその娘で看護師の山本美月演じる大川翔子の私服スタイルもお披露目。場面写真では80年代のルックを身にまとったプライベートなスタイルと、青木とお揃いの青い手術着に身を包んだ姿が収められている。また島田と実川が患者を眺める様子や、青木が宮川一朗太演じる外科医長の野本に詰め寄られる姿を収めたカットも解禁された。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送(第1話無料放送)。

  • 『家売るオンナの逆襲』主題歌を歌う斉藤和義

    北川景子『家売るオンナの逆襲』主題歌は、斉藤和義の書き下ろし!

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     シンガーソングライターの斉藤和義が、2019年1月9日スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌に、新曲「アレ」を書き下ろし提供することが明らかとなり、斉藤の最新アーティスト写真も解禁となった。@@cutter 2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズとなる本作。物語は、伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)が、顧客の個人的な悩みや問題に容赦なく関わりながら、人生最大の買い物である家を、型破りな方法で売りまくる姿を描き出す。新シリーズには、万智のライバル役で松田翔太が出演するほか、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらお馴染みのメンバーも顔をそろえる。  斉藤が日本テレビの水曜ドラマに主題歌を提供するのは2011年10月に放送された『家政婦のミタ』での「やさしくなりたい」以来。斉藤は今回の楽曲について「踊れるコメディも、考えさせられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました」と楽曲に込めた意図を明かしている。  一方、主演の北川は「斉藤和義さんが主題歌を担当してくださると聞き、とても嬉しかったです。世の中は不条理で、頑張っても報われることばかりではないけれど、それでも生きていくのが人間だ。うまくいくことばかりではないのが人生だ。という、ドラマのテーマにぴったりな歌詞に感動しました。心に響く楽曲でした。ドラマの世界観に合った楽曲を作ってくださり、さらに家売るオンナの逆襲が盛り上がること間違いなしです。楽しみにしていてください」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送。

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』完成披露試写会に登場した滝沢秀明

    滝沢秀明、芸能界引退は「さよならではなく、行ってきます」

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     滝沢秀明が12日、都内で開催されたWOWOW『連続ドラマW 孤高のメス』の完成披露試写会に出席。今年いっぱいで芸能界を引退し、ジャニーズ事務所でプロデュース業に専念する滝沢だが、今年の漢字を“行”とあげ、「僕的には“さよなら”という言葉は使いたくないので、“行ってきます”という意味。人として大きく、皆さんの期待に応えられる男になりたい」と決意を明かした。@@cutter 累計160万部を突破した現役の医師・大鐘稔彦による同名小説シリーズを原作にした本作は、臓器移植をテーマに濃密な人間模様を描く医療ドラマ。滝沢が腐敗した医療体制の中で患者を救うという信念と向き合い続ける外科医・当麻鉄彦を演じる。完成披露試写会には、共演の仲村トオル、工藤阿須加、山本美月、長塚京三、内片輝監督も登壇した。  滝沢は自身が演じる当麻について、「自分の信念をすごく持っていて、どんな状況でもぶれずに前に進んでいく。男が見てもかっこいい役。この役に出会えてうれしかった」とニッコリ。  それを受けて司会者から、その生き方は自身にも重なる部分があるでは、と振られると会場から拍手が。滝沢は「やりたいこと、求められてることなど、たくさんあると思いますけど、自分の思いは当麻のように大事にしていきたい。役からいろんな刺激を受けましたし、当麻のような大きな男になりたいです」と真摯に語るも、「ただ身長は小さいんですけどね」と茶目っ気たっぷり明かし、会場を笑わせていた。  滝沢と初共演した仲村は、滝沢のことを「しなやかな人」と表現し、「幼い頃から日の当たる王道のど真ん中を歩いてきた人なのかと思っていたけど、何度もつまづいたり、転んだり、壁にぶつかったからこそ、身に付いたしなやかさなのかと思う」と賛辞の言葉を。  同じく滝沢と初共演になる工藤は、滝沢について「何気ない話をしてくれて、僕が緊張しているのをいい方向に誘導してくれる優しさがあった」と回顧し、「滝沢さんと出会えて、現場でご一緒できたことは宝物です」と感謝の思いを明かした。  一方、20年ぶりの共演となる長塚は、滝沢を「15歳のときから芸風が変わらない」と断言。「深く静かに一人で情熱を秘める芸風ですが、15歳にして自分の持ち味を把握していたのかなと思いますね」と語り、「ますますクールさに磨きがかかって、今や“歩く孤高のメス”」と絶賛。それを受けて滝沢は「お芝居の仕方をいろいろ教えていただきました。今回、年月が経って、ドラマの打ち上げでお酒を飲んだときはすごく胸が熱くなりましたね」と笑顔で振り返っていた。  『連続ドラマW 孤高のメス』は2019年1月13日よりWOWOWプライムにて毎週日曜22時放送。第1話は無料放送、全8話。

  • 『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に登壇した奈緒

    『半分、青い。』で注目の女優・奈緒、キュートな笑顔で短編映画PR

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     NHK連続テレビ小説『半分、青い。』で注目された女優の奈緒が、俳優の工藤阿須加、熊澤尚人監督と共に、3日に都内で開催された東急プラザ蒲田50周年特別ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』完成披露発表会に出席した。奈緒は「とても素敵で優しい物語になった」と白い歯を見せた。@@cutter 本作は「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」が展開する短編小説プロジェクト「ブックショート」内に設置された LOVE KAMATA AWARD大賞作品として選ばれた『観覧車の下で、会いましょう。』を映像化。就職試験に落ち続けている春菜(奈緒)が、入院中の祖母の頼みごとを機に出会った青年・健司(工藤)と織りなすドラマを描く。  イベントは、本作の撮影が一部行われた東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で実施された。登壇前、控室で本編を鑑賞していたという奈緒は「つらいときとか、悲しいって思ったときに、無理に元気を出さなくていいんだっていうことを、ものすごく、この作品をやっていて思った」とコメント。「主人公がパワフルで完璧じゃないからこそ、この物語はとても素敵で優しい物語になったんだなあという風に見ていました」と続けた。  一方の工藤は、奈緒と観覧車に乗ったシーンに触れ「ビルの上にある観覧車に初めて乗ったんですけど、思った以上に景色がすごくきれいで、びっくりしました」と回想し、「夕日がかってて、本当にすごくきれいで。どこか変な観覧車に乗りに行くより、ここの観覧車に乗りに来た方が、いいデートスポットなんじゃないかなと思うくらい」と絶賛。これを聞いた奈緒は「1周の時間も絶妙ですよね」と笑顔を見せた。  またショートフィルムの魅力に話が及ぶと、奈緒は「短いからこそ、説明できる部分もものすごく限られて、情報が少ないので、その分すごく(物語について)考えてもらえる時間は長いのかなという風に思っていて」と回答。工藤はこの意見に同意したうえで「ショートフィルムを1日何本もずーっとやってるとか、そういう映画館が増えても、僕はいいんじゃないかなと思います」と話していた。  当日は、主題歌『八月の夢』を手掛けた福耳から、スキマスイッチのメッセージ映像も上映された。  ショートフィルム『観覧車の下で会いましょう~人生は観覧車のよう~』は、11月4日東急プラザ蒲田屋上「かまたえん」で一般公開(18時30分〜21時)。11月5日〜11日までテアトル蒲田で一般公開(17時30分〜/※無料上映)

  • 『連続ドラマW 孤高のメス』出演キャスト

    滝沢秀明主演『孤高のメス』、仲村トオル&工藤阿須加&山本美月ら出演

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     滝沢秀明が主演を務める来年1月スタートのドラマ『連続ドラマW 孤高のメス』(WOWOW/毎週日曜22時)のフルキャストが発表され、仲村トオル、工藤阿須加、山本美月らが出演することが発表された。@@cutter 本作は、現役の医師・大鐘稔彦氏による『孤高のメス』シリーズをドラマ化。6000以上の手術を手掛け、現在は淡路島の診療所で地域医療と向き合っている大鐘氏の実体験を元に描かれた原作は、シリーズ累計160万部を突破し、2010年には映画化されている。  臓器移植がタブー視されていた1980年代後半、医療先進国アメリカで研鑽(けんさん)を積んだ外科医・当麻鉄彦が、地方の民間病院に赴任してくる。「地方でも大学病院と同じレベルの治療が受けられるべき」という信念のもと、当麻はあらゆる難手術に挑み、目の前の患者たちの命を救っていくが、日本初の臓器移植手術を前に、権力絶対主義と古い慣習に塗り固められた医療体制がその行く手を阻もうとする。  このたび豪華共演陣が解禁。滝沢演じる主人公・当麻が働く甦生記念病院に医師を派遣している近江大学医学部の外科助教授・実川剛役に仲村、近江大から派遣されている外科医・青木隆三役に工藤、当麻と共に働く看護師の大川翔子に山本をキャスティング。さらに、甦生記念病院がある湖水町の町長・大川松男を長塚京三、当麻が勤める病院の院長であり、当麻の良き理解者でもある島田光治役を石丸幹二を演じる。ほかにも宮川一朗太、キムラ緑子、利重剛、三浦誠己、近藤公園、六平直政、本田博太郎ら実力派の面々が顔をそろえている。  ドラマの背景について、仲村は「1984年に父を亡くした時にいくつかの、その時代ならではの医療の事情、その為に存在する壁を強く強く感じました。1989年の日本の医学界を舞台に描かれるこの『孤高のメス』は自分にとって全く他人事ではありません」とコメント。  工藤は自身の役柄について「青木という役は、今回のドラマで1番成長しているのがわかる役だと思います。医療のしがらみの中、葛藤や新しい発見、素直な気持ちを感じれるので演じていて自分自身が会話をしているかの様な感覚です」と話し、山本は本作への出演について「はじめて連続ドラマでレギュラー出演をさせていただいた役がオペ看でした。今回またオペ看の役に挑戦をさせて頂けることになったので、前回よりも成長していたいです」と意気込みを語った。  今回WEB解禁された特報映像には、滝沢自身初となる白衣姿が収められている。  『連続ドラマW 孤高のメス』は、WOWOWプライムにて2019年1月13日より毎週日曜22時放送。

  • 1月期水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演する北川景子

    北川景子主演『家売るオンナ』新作1月開始 オリジナルキャスト再集結

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     女優の北川景子が主演を務め、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が、2019年1月からスタートする。三度、ヒロインを演じることになった北川は「テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿を描いたコメディドラマの最新作。2016年に放送された第1シリーズは、台湾、シンガポール、タイなどでも放送され、中国ではリメイクが決定するなど、その人気はアジア各国にも広がっている。  2年ぶりに連続ドラマとして復活する本作では、北川演じる万智と、課長の屋代(仲村トオル)が結婚し、夫婦になっていることが明らかに。さらにテーコー不動産の庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)といったおなじみのキャラクターの姿も描かれる。  万智を演じる北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、今回のお話をいただきとても嬉しかったです」と喜びをあらわにすると「キャストの皆さんもオリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です」とコメント。さらに「今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります」と決意表明すると、続けて「ただでさえキョーレツなキャラクターなのに、『家売るオンナの逆襲』というキョーレツなタイトルです。一体どんなことになってしまうのか、一緒に見届けてください」とファンにメッセージを贈った。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月より毎週水曜22時放送。

  • 土曜ドラマ『みかづき』に出演する高橋一生

    高橋一生、NHK初主演 森絵都原作の新ドラマで永作博美と共演

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     俳優の高橋一生と女優の永作博美が、2019年1月スタートの新ドラマ『みかづき』(NHK総合/毎週土曜)で共演することが発表された。高橋は、NHKのドラマ初主演となる。@@cutter 本作は、『DIVE!!』などの作品で知られる小説家・森絵都の2017年本屋大賞第2位となった同名小説を実写化するヒューマンドラマ。昭和から平成に至る塾と日本社会の変遷を背景に、ある家族の50年の歴史を描いていく。  小学校の用務員でありながら、いつしか落ちこぼれた生徒たちに勉強を教えるようになった大島吾郎(高橋)。戦中の国民学校の教育に反発し、自由で豊かな教育の可能性を塾に見いだしたシングルマザーの赤坂千明(永作)。それぞれ個性の異なる2人が公私ともにタッグを組んだことで、塾業界に新たな歴史が生み出されていく。その歴史はまた、男と女、そして親と子の葛藤の歴史でもあった…。  高橋、永作の他に、工藤阿須加、大政絢、壇蜜、黒川芽以、風吹ジュンの出演が決定している。  土曜ドラマ『みかづき』は、NHK総合にて2019年1月放送。

  • 『未解決の女 警視庁文書捜査官』制作発表記者会見に登場した波瑠

    波瑠、遠藤憲一のスイーツ報告が日課「安定した答えが返ってくる」

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     女優の波瑠と鈴木京香が16日、都内にて開催された新ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(テレビ朝日系/4月19日より毎週木曜21時)の制作発表記者会見に共演の沢村一樹、遠藤憲一らと出席した。波瑠は現場での日課などに触れ、沢村は中学生時代に経験した未解決事件を紹介した。@@cutter 本作は、警視庁捜査一課「特命対策室」第6係、通称「文書解読係」に配属された肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と、「倉庫番の魔女」と呼ばれる文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木)が 、文字を糸口に未解決事件を解決する姿を描く。波瑠は鈴木との初共演について「私が手を引っ張って先輩を歩かせているというか(笑)。『早く歩いて!あっちです!』というような感じで、ちょっとずつバディにはなってきているなって感じです」とニッコリ。  撮影現場での印象的なエピソードに話が及ぶと、「現場に来た時の日課に、遠藤さんが昨日召し上がられたスイーツを聞くというものがありまして。『昨日は何を食べられたんですか?』と聞くと、だいたい安定した答えが返ってくる」とコメント。その場で昨日は何を食べたか聞かれた遠藤は「昨日はプリンです! 最近甘いものハマっちゃってて」と白い歯を見せた。  一方、特命対策室の室長・古賀清成に扮する沢村は、役柄に関して「そうそうたる先輩たちを現場で怒鳴り散らしている」としつつ「ここ数年、好感度を上げることに尽力してきたんですけど、それがたぶん全部台無しになる」と苦笑い。タイトルに絡めて、自身にとっての未解決事件を聞かれると、中学の時にベッドの下に作っていたという“私設ライブラリー”に言及。「“セクスィー・カートゥーン”とか、色々あったんですけど、それが一夜にして閉鎖に追い込まれたんです。学校から帰ってきたら、何もなくなっていたんですよ。ちょっと未解決なんですよ。たぶん母だと思うんですけど、聞くに聞けない」と明かして波瑠や鈴木を笑わせていた。  この日の会見には工藤阿須加、山内圭哉、高田純次、光石研、脚本家の大森美香も出席。会見に登場したザ・たっち(たくや/かずや)を交えて、筆跡を当てるクイズコーナーも行われた。  新ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』は、テレビ朝日系にて4月19日より毎週木曜21時放送。

  • 『海月姫』に出演した芳根京子と瀬戸康史

    瀬戸康史の“告白”と芳根京子の“キス”に大反響 『海月姫』最終回

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終回が19日に放送され、瀬戸康史演じる蔵之介の告白と、芳根扮する月海のキスシーンに「カッコ良すぎる」「めちゃくちゃ胸アツ」「愛を感じて震えた」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描いた。  最終回は、天水館を出て漫画喫茶に滞在している月海の元を、蔵之介が訪ねるシーンからスタート。“尼~ず卒業”と言いつつも結局同じ漫画喫茶にみんなで一緒にいることに蔵之介は呆れる。一方、再開発計画の見直しを知った稲荷(泉里香)は慶一郎(北大路欣也)に事実確認へ。修(工藤阿須加)も交えたところで慶一郎は「再開発反対派が無視できなくなった」と語る。  蔵之介は突然、尼~ずの面々を前に「ジェリーフィッシュ」の解散を宣言。すると月海は“最後にもう一度ショーをやろう!”と提案。蔵之介と尼~ずは最後のショーに向けて再び動き出す…。  月海たちのショーの終盤、舞台袖で白タキシード姿の蔵之介が月海に“愛してるよ”と不意打ちの愛の告白。このシーンには視聴者から「このタイミングはズルい」「破壊力がすごい」「カッコ良すぎる」「白タキシードだから結婚式みたい」などの反響が殺到。さらに、ドラマの終盤では、ニューヨークへのファッション留学が決まった蔵之介に対して月海から突然のキス。引っ込み思案で恋愛に超奥手だった彼女の大胆なアプローチに視聴者は「めちゃくちゃ胸アツ」「キュンキュンした」「月海の愛を感じて震えた」などの声が寄せられた。  また月海と同様にオタク気質で天水館に引きこもりがちだった尼~ずの面々が、最後のショーには全員がモデルとして登場。ドラマを通して成長した彼女たちに対しても「尼~ずみんな可愛い!」「みんなキレイで立派でカッコイイよ!」「尼~ず全員が愛おしい」などの意見が投稿されていた。

  • ドラマ『海月姫』に鯉淵修役で出演中の工藤阿須加

    工藤阿須加のイケメンすぎるプロポーズに大反響 『海月姫』第9話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第9話が12日放送され、番組のクライマックスで工藤阿須加演じる修が芳根扮するヒロイン・月海にプロポーズ。その男らしい直球のプロポーズにSNS上では「イケメンすぎる」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第9話は、月海が蔵之介(瀬戸康史)や尼~ずが映ったテレビ番組を見るシーンからスタート。月海に「天水館」に帰ってきてほしいという仲間の気持ちが伝わり涙する月海だったが、カイ・フィッシュ(賀来賢人)は「戻りたければ戻っても良い。ただし月海が戻れば天水館は取り戻せなくなる」と言い放つ。その後、カイに雇われたデザイナーにデザイン画を見られた月海。デザイナーから“月海のデザインはゴミにすぎない”とまで言われてしまう始末。  蔵之介と修は月海を探す方法を花森(要潤)と杉本(浜野謙太)に相談。杉本はカイのブランドが行うショーモデルのオーディションに潜入して、月海を探すよう提案。蔵之介は“蔵子”としてオーディションへの潜入を試みる。一方の尼~ずの面々はジジ様(木南晴夏)の考えで自立のために仕事を探し始める。  天水館と引き換えにカイの元へ行ってしまった月海。行方のわからなくなった月海を奪還するために蔵之介や修、尼~ずの面々が一丸となって捜索。カイの秘書・ファヨン(伊藤ゆみ)の協力もあって、ついに月海が天水館に帰ってきた。直後、蔵之介がいる前で修が月海に「僕と結婚してください」とプロポーズ。恋敵を前にした直球すぎる愛の告白に視聴者からは「イケメンすぎるプロポーズ」「男らしい」「修くんらしさが出てて好き!」などの声がインターネット上に投稿された。  また、劇中で月海を捜索中についに顔を覆うようなアフロヘアーをかきあげ、ばんばさん(松井玲奈)の目が露わになるとSNSには「ばんばさんの顔がやっと見れた!」「ばんばさんって松井玲奈ちゃんだったの?」などの反響が寄せられていた。

  • 『海月姫』に出演中の瀬戸康史

    瀬戸康史が裸でハグ!? “色気ムンムン”のシャワーシーン 『海月姫』第8話

    エンタメ

     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第8話が5日放送され、番組の終盤に瀬戸康史演じる蔵之介が、芳根扮する月海をシャワールームで抱きしめるシーンが登場するとSNS上では「裸姿セクシー!」「色気ムンムン」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第8話は、月海と蔵之介がアジアでセレクトショップを展開するカイ(賀来賢人)に認められ、ドレスとデザインを買い取りたいと打診されるシーンからスタート。さらにカイは月海をシンガポールへ連れて行き新ブランドを展開したいと申し出る。蔵之介は月海やドレスのことを理解していないとカイの提案を断るが、カイは月海に自分の名刺を渡すのだった。その後、月海たちはデベロッパーの翔子(泉里香)から天水館の売買契約が成立したことを知らされる。  修(工藤阿須加)から困った時に連絡するように言われていた月海は、彼に電話するが一向に出てもらえない。勇気を出して修の自宅を訪ねる月海だが、彼は不在。そんな月海は慶一郎(北大路欣也)と容子(床嶋佳子)から家に迎えられる。月海は慶一郎に天水館が売却されたことを相談するものの、慶一郎からは“自分にはどうすることもできない”と言われてしまう。頼る術がなくなった月海は、カイにもらった名刺に目を落とす…。  デザイナーとして才能を買われ、シンガポール行きを打診される月海。月海を離したくない蔵之介は、酒に酔っ払いシャワールームで倒れこんでしまう。そこへ月海が助けに来ると、蔵之介は思わず彼女を強く抱きしめるのだった。ドラマの終盤でこのシーンが放映されるとSNS上には「シャワーシーンとかヤバい!」「裸姿セクシー!」「色気ムンムン」などの声が殺到。さらに月海を想う蔵之介の真剣な気持ちについて「キュンと涙が溢れた」「私だったら蔵之介を好きになっちゃう」などの意見も投稿された。  また月海を想う気持ちは尼~ずも一緒。月海の将来を考えて彼女のシンガポール行きを賛成すべきか引き止めるべきか苦悩する尼~ずの面々の姿に視聴者からは「胸が熱くなる」「尼~ずのみんなの気持ちを考えると泣きたくなる」などの声もインターネットに投稿された。

  • 『海月姫』第7話にカイ・フィッシュ役で登場した賀来賢人

    賀来賢人の登場でヒロインを巡る三つ巴のバトルが勃発!? 『海月姫』第7話

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     女優の芳根京子が主演を務めるドラマ『海月姫』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第7話が26日に放送され、賀来賢人が演じる新キャラクターが登場。ヒロインを巡る恋の行方が急展開を見せたことに、SNS上では「賀来賢人も参戦!」「歯車を狂わせに来た!!」などの反響が巻き起こった。@@cutter 『海月姫』は、人気漫画家・東村アキコの同名コミックを実写化したラブコメディ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金いりの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分・新しい生き方を見つめていく姿を描く。  第7話は、修(工藤阿須加)から告白された月海(芳根)が蔵之介(瀬戸康史)に電話するシーンからスタート。話を聞いた蔵之介は修に真意を問いただしたところ、修は交際を求めているのではなく、月海にプロポーズしようと思っていると突っ走ろうとしていた。ジジ様(木南晴夏)の生産管理も様になってきた、月海たちのブランド「ジェリーフィッシュ」のドレスは順調に出荷されていく。そんな時、天水館に一通の手紙が届いた。その手紙には修から月海へのプロポーズの言葉が。尼~ずの面々が動転する中、蔵之介は修のフライングに歯噛みする。  そんな混乱の最中に、ジジ様の提案でファッション界のバイヤーやスタイリストが集まるプロモーションスペースへ「ジェリーフィッシュ」も出店。その準備の途中で月海たちはファッション界を席巻する実業家のカイ・フィッシュ(賀来)と出会うことに…。  実業家のカイ・フィッシュは月海たちのブランドに興味を持っている様子。月海を巡る修と蔵之介の三角関係に急展開が訪れたことでSNS上には「新しい恋のライバルだ」「賀来賢人も参戦!」「やばい!超三角関係!」「賀来賢人が歯車を狂わせに来た!!」などの反響が寄せられた。また近年は福田雄一監督作品などのコメディに出演してきた賀来だけに、「急に変顔をしないか心配」「二枚目キャラは久々かも」などの意見も投稿されていた。  さらにここ数回はその変身ぶりが話題となっている尼~ずの面々。プロモーションスペースへ出店する際には全員がオシャレな洋服にチェンジ。尼~ずの変身した姿に視聴者からは「洋服姿が可愛い」「オシャレ尼~ず!」などの反響があった。

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