HYDE(L’Arc~en~Ciel) 関連記事

  • HYDE

    ラルクHYDE、実は漫画家志望だった 即興の“激似”な似顔絵にDAIGO感動

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     L'Arc~en~CielのHYDEが、18日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系/毎週火曜19時)にゲスト出演し、17年来の親友DAIGOと共に初めてのグルメロケに挑戦。移動中の車内では、学生時代の夢などについても語った。@@cutter HYDEを「僕にとっての神」と崇拝するDAIGOは、ロケの移動にリムジンを用意。2人は車内でシャンパンを飲みながら優雅にトークを展開した。DAIGOが「学生時代は何になりたかったんですか?」と質問すると、HYDEは「小さいころから絵が大好きで、音楽に出会わなかったら漫画家になっていたと思う」と告白。当時を思い出しながら、「『うる星やつら』が大好きで真似して描き始めてから。ずーっと描いてた。高校で音楽に出会っちゃってコロッと変わっちゃった」と明かした。  これに驚いたDAIGOが「オリジナルのストーリーとか描いてたんですか?」と深掘りすると、HYDEは「描いてた描いてた。『少年サンデー』に送ってたよ」と出版社に原稿を送っていたことを明かし、付き合いの長いDAIGOも「マジすか!? 俺それ知らなかったです!」と大興奮していた。  HYDEは、DAIGOの似顔絵を描くようスタッフからリクエストを受けると、ノリノリで快諾。スタッフの持っていたカンペ用のスケッチブックにマジックですぐさま描き始めた。決め顔を作るDAIGOに「いい顔してる。ササッとだけどこんな感じでどうかな?」とHYDEが似顔絵を披露すると、DAIGOは「めっちゃ上手い! うれしい!」と大喜び。HYDEはその場でサインを入れ、プレゼントしていた。

  • DAIGO

    DAIGO、“神”HYDEとダブルウィッシュ! ファン大興奮「レアすぎる」

    エンタメ

     ミュージシャンでタレントのDAIGOが18日、自身のインスタグラムを更新し、HYDEとの2ショットを公開した。同日放送された番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系/毎週火曜19時)での共演を感無量の様子で報告した。ファンからは、「素敵!最高!大好きな2人!」「HYDEさんのバラエティだなんてレア過ぎる」といった興奮ぎみのコメントが相次いだ。@@cutter 「今日の19時から火曜サプライズ!!なんと!僕の神!HYDEさんがゲストで出てくれます!!もちろん初登場!!まさかこんな日が来るとは!」と興奮気味な報告とともに掲載されたのは、2人が共に“ウィッシュポーズ”を決めた2ショットだ。  DAIGOは、HYDEについて「ガッツリ、バラエティで共演するのも初!!」だとし、「緊張したけど、HYDEさんのおかげでめちゃ楽しいロケになりました!納豆パスタ食べたり買い物したりいろいろしています!」と番組をアピールした。  この豪華な2ショットに対し、コメント欄には「素敵!最高!大好きな2人!」といった歓喜の声が相次ぐのはもちろん、HYDEのテレビ出演報告に絶叫するファンが殺到。「HYDEさんのバラエティだなんてレア過ぎる」「DAIGOとHYDEのツーショットがバラエティーで拝める日が来るなんて夢みたい」「必ず観ます!正座待機します!」など、こちらも興奮冷めやらぬ様子が見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/

  • HYDE(写真は2015年のもの)

    HYDE「かわいいから食べた」 ワンオクTakaとじゃれ合う姿にファン「最高」

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     ロックバンドONE OK ROCKのボーカル、Takaが5日、自身のインスタグラムを更新し、HYDEとの2ショットを披露した。TakaをHYDEがまるで“食べている”かのような構図の写真に、ファンからは歓喜の声が寄せられている。@@cutter 今回、Takaは「偶然にも台湾でかじられました。笑」との投稿とともに、HYDEと仲良さげにじゃれ合っている写真を投稿。写真には、Takaの頬に噛みつく仕草をしているHYDEの姿が映し出されており、Takaも満面の笑みを浮かべている。この投稿をHYDEも自身のアカウントで拡散する形で反応し、「可愛いから食べた 」とコメントしている。  過去にもSNS上に2ショット写真を投稿するなど、仲が良いことで知られていたHYDEとTaka。人気ボーカルの豪華共演に、コメント欄には「神様たちの集い」「私も食べられたい」「このツーショット最高です」と絶賛の声が多数投稿された。 引用:https://www.instagram.com/10969taka/    https://www.instagram.com/hydeofficial/

  • ※「YOSHIKI」インスタグラム

    HYDEが50歳! 豪華すぎる誕生日会メンバーにファンもびっくり

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     L'Arc~en~CielのHYDEが、29日に50歳の誕生日を迎えた。X JAPANのYOSHIKIらが、インスタグラムにHYDEの誕生日を祝った際の写真を投稿。LUNA SEAのINORANやDAIGOら豪華メンバーが集結した誕生日会が、ファンからの大きな話題を呼んでいる。@@cutter YOSHIKIは同日、「Happy birthday HYDE! I got there a little late but I made it!」「3amに到着!前のスケジュールが押してて遅くなったけど、なんとか間に合って良かった!」と、2ヵ国語でコメント。投稿しているのは、自身とHYDEを中央に、DAIGO、INORAN、DIR EN GREYのShinyaなど豪華メンバーの集合写真だ。INORANやDAIGOもそれぞれ、自身のアカウントでHYDEとの2ショットやパーティの様子を投稿、さまざまなショットが公開されている。  コメント欄には、この豪華なパーティに対し歓喜するファンが殺到。HYDEに対する祝福の声はもちろん、「凄いメンツですね」「ケーキまでもがカッコイイ」「HYDE must've been really happy」(HYDEさんもきっと喜んでます)といった称賛が届いている。 引用:https://www.instagram.com/yoshikiofficial/    https://www.instagram.com/inoran_official/    https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/

  • 『第69回 NHK紅白歌合戦』出場歌手 発表記者会見に登場したYOSHIKI

    YOSHIKI、HYDEと紅白でコラボ「度肝を抜くようなことを」<第69回紅白歌合戦>

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     ミュージシャンのYOSHIKIが、14日に都内で開催された『第69回NHK紅白歌合戦』出場歌手発表記者会見に登場した。L'Arc~en~CielのHYDEとコンビを組んでの出場となるYOSHIKIは「YOSHIKI feat. HYDEということで、またちょっと度肝を抜くようなことを考えています」と語った。@@cutter YOSHIKI feat. HYDEとしては初出場となるYOSHIKIは「毎年、年末といえば、昔は東京ドーム、ここ数年は紅白に出させていただいているんですが、今年もこのように紅白に出させていただいて、本当に光栄に思っています。初出場という立場になったので、なぜか緊張しています」と照れ笑い。  また「昔は年末に東京でもカウントダウン(ライブ)、そして紅白にも出させていただいたんですが、この数年また出させていただいて。毎年、ゴジラを倒したり、そういうとても素敵な企画に参加させていただいたんですけど、今年はですね、YOSHIKI feat. HYDEということで、またちょっと度肝を抜くようなことを考えています」と意味深発言。そして「まだこの後に、度肝を抜くようなことがあるかもしれないです。あんまり言うと怒られちゃうかもしれないな」とサプライズを匂わせた。  HYDEとのコラボに関しては「普通に考えると、X JAPANとL'Arc~en~Cielという、10年前じゃあまり考えられなかったようなコラボができたので。たぶん、今日くらいかな? 明日、コンサートで共演するので、(HYDEが)日本に着くんじゃないかなと思われるんですが…。ちなみに、このような場所に来させていただき、本当にちょっと緊張しています。なんか新人の気分です。本当に」と話していた。  YOSHIKIは15日に都内で開催されるクラシックコンサート「YOSHIKI CLASSICAL 2018 ~紫に染まった夜~ YOSHIKI with Philharmonic Orchestra」でHYDEと共演する。

  • 『第69回 NHK紅白歌合戦』出場歌手 発表記者会見に登場したKing&Prince

    King & Prince、紅白初出場 療養中のメンバー岩橋玄樹に「見ててね」<第69回紅白歌合戦>

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     アイドルグループKing & Princeが14日、都内で開催された『第69回NHK紅白歌合戦』出場歌手発表記者会見に出席した。病気療養中の岩橋玄樹を欠いての出場となることについて、岸優太は「玄樹くんには『見ててね』って言いましたし、『絶対見るから』って言われました」と明かした。@@cutter 平野紫耀は「僕たちは今年デビューさせていただいて、まだ1年目という年なんですけども、その中で年末の大舞台、紅白という番組に出させていただくということで、本当に関係者の皆さん、スタッフの皆さん、ファンの皆さんに、とても感謝しています。そしてこの年末で、皆さんに恩返しができるようなパフォーマンスができたらなと思っています」とコメント。  出場を知らされたときのことについて、永瀬廉は「昨日、ジャニーさんから稽古場に呼び出されまして。そのときにジャニーさんから直接、聞きまして。そのときのジャニーさんの言葉っていうのが『YOUたち、ちょっと来て』。人がいないところに集められて『誰にも内緒だからね?』って言われて、『YOUたち紅白だから』て言って、どっか行きました」と笑顔で回想した。  岩橋を除く5人での出場に話が及ぶと、岸は「今回は5人という形になってしまうんですけど、本人にも連絡をしまして。正直、悔しい思いはしていたんですけど、僕たちは彼の思いも背負っての思いが、今回この舞台にかかっているので、非常に強い思いを持っております」と話した。  この日は、同じく紅白初出場となるDAOKO、あいみょん、純烈、DA PUMP、YOSHIKI のほか、Aqours、刀剣男子、桑子麻帆アナウンサーも出席した。

  • (左から)浜崎あゆみ、平愛梨、HYDE

    平愛梨、浜崎あゆみ、HYDEも! ハロウィンコスプレ2018

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     平愛梨、浜崎あゆみ、HYDEといったさまざまな芸能人が、10月31日に本番を迎えたハロウィンを記念して、自身のインスタグラムにて思い思いの仮装姿を披露し、ファンを楽しませている。そんな彼らの仮装姿を一挙に紹介!@@cutter 平は、夫でサッカー日本代表の長友佑都の仮装を披露。長友が肺気胸の手術を無事に終えたことを報告すると共に、そんな夫のりりしい眉毛とひげを蓄えた姿を再現した姿を投稿している。間違えてほほのホクロが左右逆になってしまっていることも明かし、ファンを楽しませている。  一方、浜崎は「なんとエレンと雑誌の撮影という、すんごいハロウィンでした!」という言葉を添えて、著名な写真家エレン・フォン・アンワースとの豪華なハロウィンショットを披露。おそろいのウサギの髪飾りをつけてニッコリポーズしている。  L'Arc~en~CielのHYDEは、自身が主催したハロウィンライブでの仮装姿を公開。血塗られたティアラをつけた女装とも思える姿のほか、猫耳をつけてギターを奏でる姿もあり、さまざまなコスチュームでファンを熱狂させたようだ。  モデルの益若つばさは、今年こそ仮装に参加しなかったようだが、過去の仮装姿を披露。「かなり露出度高め。 もう骨まで見えちゃってるからね」とガイコツ姿の仮装を公開している。  りゅうちぇるは先日にもイベントでの仮装姿を披露していたが、今度は妻ぺこ、わが子との3ショットでの仮装だ。ぺこが魔女姿なのに対して、りゅうちぇるは包帯ぐるぐる巻きでミイラ男に扮している。  そのほかにも、女優の西内まりやはホラー映画『チャイルド・プレイ』シリーズから殺人鬼の魂が乗り移る人形チャッキー、“詐欺メイク”が話題となったお笑いコンビゆにばーす・はらはばっちり詐欺メイクでの“蜘蛛女”の仮装をしている。 引用:https://www.instagram.com/harikiri_tairi/    https://www.instagram.com/a.you/    https://www.instagram.com/hydeofficial/    https://www.instagram.com/tsubasamasuwaka1013/    https://www.instagram.com/ryuzi33world929/    https://www.instagram.com/mariya_nishiuchi_official/    https://www.instagram.com/univershara/

  • 中島美嘉×HYDE、『NANA』以来13年ぶりのタッグ! TVアニメ『ダリフラ』主題歌に

    中島美嘉×HYDE、『NANA』以来13年ぶりタッグ! TVアニメ『ダリフラ』主題歌に

    アニメ・コミック

     中島美嘉とHYDEが、映画『NANA』以来13年ぶりに新曲『KISS OF DEATH』でタッグを組んでいることがわかった。さらに同楽曲は、テレビアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の主題歌にも決定した。@@cutter 2005年の大ヒット映画『NANA』から実に13年振りにタッグを組んだ中島美嘉とHYDE。TVアニメ主題歌となることが決定した新曲『KISS OF DEATH』は、アニメのストーリーとリンクした歌詞と疾走感溢れるサウンドにクールな中島の声がマッチした作品になっており、前回タッグを組んだ『GLAMOROUS SKY』を彷彿とさせるも、より進化を遂げた傑作となっている。    今回、中島美嘉がアニメ主題歌を歌うことが決定し、HYDEへ楽曲提供のオファーをしたところ、それを快諾、実現に至った本プロジェクト。再びタッグが実現した事について、中島は「今回この素晴らしい作品に歌という形で参加できた事、そしてHYDEさんからまたこんなにも素晴らしい楽曲を提供して頂けた事、本当に嬉しく思います」と喜びのコメント。また「アニメの世界と、とても合ったこの曲を沢山の人に聴いて頂けるように自分なりに大切に歌わせて頂きます。『ダリフラ』と一緒に『KISS OF DEATH(Produced by HYDE)』を楽しんで頂けたら幸せです!」とアピール。一方、HYDEは「僕も気に入った作品が出来ました。ダリフラも美嘉ちゃんも運がいい」と自信をのぞかせている。    『ダーリン・イン・ザ・フランキス』は、『アイドルマスター』の監督や『天元突破グレンラガン』のキャラクターデザインを手掛けた錦織敦史が監督を務め、キャラクターデザインとして『君の名は。』や『心が叫びたがってるんだ。』を手がけた田中将賀が参加するオリジナルアニメ。制作はA‐1 PicturesとTRIGGERが共同で務める。    『ダーリン・イン・ザ・フランキス』は、TOKYO MXほかにて2018年1月13日23時30分より放送。前週1月6日23時30分は事前特番放送。

  • DAIGO、HYDEにサプライズBDお祝いされ「本当に感激!KG!」 ※「DAIGO」インスタグラム

    DAIGO、HYDEにサプライズBDお祝いされ「本当に感激!KG!」

    エンタメ

     俳優・歌手のDAIGOが12日、自身のインスタグラムを更新。ロックバンドVAMPSのHYDEとのツーショット写真とともに、DAIGOの所属するバンドBREAKERZの10周年とDAIGO自身の誕生日のお祝いを受け、感激の思いを綴っている。@@cutter この写真はDAIGOが担当するニコニコ生放送『DAIGO P』にHYDEがゲストで登場した際のもの。二人の前にあるケーキには、今年10周年を迎えるBREAKERZと、今月8日に誕生日を迎えたDAIGOの両者を祝う旨が記されいてる。  またキャプションには、HYDEよりサプライズで誕生日祝いをしてもらったことが明かされており「本当に感激!KG!ケーキもわざわざ用意してくださって、プレゼントのロック手袋もいただき、また宝物が増えました!本当に勝手についていきます!!本当にありがとうございました!」とHYDEへの感謝の言葉が綴られている。尚、現在BREAKERZは10周年記念イベント『BREAKERZ 10周年 10番勝負 ‐VS‐』を開催中であり、14日にVAMPSとの対バンを行う予定となっている。  この写真には「おめたんだね。お祝いしてもらって幸せ者だね」「素敵な1年を過ごして下さい!」「DAIGOさんのHYDEさんに対する優しいリスペクトしてる眼差しがとても素敵でした」「hydeさん愛がビシビシ伝わって来ました」「おめでとうございます、ほんとニヤついてしまった、HYDE可愛すぎた」と二人の姿やDAIGOのHYDE愛を絶賛する声とともに、DAIGOの誕生日を祝福する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/

  • 赤西仁×hyde、LINE LIVEの“さしめし”2ショットに反響「黒歴史、目に焼き付けました」 ※「赤西仁」インスタグラム

    赤西仁×hyde、LINE LIVE“さしめし”2ショットに反響「黒歴史、目に焼き付けました」

    エンタメ

     アーティストとして活躍する赤西仁が、21日に自身のインスタグラムを更新。LINE LIVEの番組『さしめし』で共演したL’Arc~en~Cielのhydeとのツーショットを公開し、「大好き過ぎる2人」「最高です!」など様々な反響が寄せられている。@@cutter この日の投稿で「Had a good time」とファンへのメッセージと共に、カウンターで共にあごをおさえるhydeとのツーショットを公開した赤西。ハッシュタグでは「やさしかった」と感想をつぶやいたほか、hydeEも同様の写真を自身のインスタグラムに掲載した。  これに対して、ファンからは「久しぶりに仁くんみれて嬉しかったです」「コラボ曲出して欲しいです!」「お二人ともカッコいい」「最高の組み合わせ」「楽しくて可愛くて素敵」と絶賛の声が寄せられたほか、「お2人の黒歴史、しっかり目に焼き付けました」と、番組への感想も多数みられた。 引用:https://www.instagram.com/jinstagram_official/

  • L’Arc~en~Cielと『バイオハザード』がコラボしたMV完成

    ラルク、『バイオハザード』コラボMV解禁!

    映画

     ミラ・ジョヴォヴィッチが主演を務める大ヒットアクションシリーズ『バイオハザード』の最新作にして最終作となる映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』の公開に先立ち、L’Arc~en~Cielが歌う日本語吹替版主題歌「Don’t be Afraid」と映画の本編映像がコラボレーションしたミュージックビデオ「Don’t be Afraid‐BIOHAZARD THE FINAL collaboration version‐」が解禁された。@@cutter 本作は、ミラ演じる美しきヒロイン、アリスと世界をアンデッド(ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との熾烈な戦いを描いたシリーズ最終作。主人公アリスとともに戦う女戦士コバルト役でローラがハリウッドデビューすることでも話題となっている。  解禁されたミュージックビデオでは、L’Arc~en~Cielのメンバーが躍動感溢れる楽曲を演奏する姿と、劇中のアンブレラ社との“最期”の戦いに挑むアリスの活躍が交互に映し出される内容。アリスが目覚めるシーンから始まり、楽曲のテンポが上がるにつれ、かつてないほどのアンデッドの大群を背に戦車で引っ張られるアリスの姿、空飛ぶ巨大なクリーチャー・ポポカリムとの死闘シーンと見どころ満載の映像が続く。またL’Arc~en~Cielの映像でもヴォーカルのhydeが劇中のアリスさながらに銃口を向けるシーン、tetsuya、ken、yukihiroがアグレッシヴに演奏するシーンなど、映画の世界観を引き継いだ映像となっており、見ごたえたっぷりだ。  「Don’t be Afraid」は、ひとり戦い続けてきたアリスの心情とリンクする言葉が綴られた歌詞が印象的な楽曲。映画公開に向けて、テンションが高まるミュージックビデオに仕上がっている。  映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は、12月23日より全国公開。

  • 『バイオハザード:ザ・ファイナル』の日本語吹替版主題歌にL’Arc‐en‐Ciel新曲が決定!

    L’Arc‐en‐Ciel『バイオハザード』主題歌に決定! “ゾンビ好き”HYDE「すごく嬉しい」

    映画

     ミラ・ジョヴォヴィッチが主演する大ヒットアクションシリーズの最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』の日本語吹替版主題歌に、L’Arc‐en‐Cielの新曲『Don’t be Afraid』が決定した。@@cutter 本作は、日本発の大人気ゲームから生まれ、ミラ演じる美しきヒロイン、アリスと世界をアンデッド(ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との熾烈な戦いを描いたシリーズ最終作。タレント・モデルのローラが、ハリウッドデビューを果たしたことでも話題となっている。  今年で20周年を迎えるゲーム「バイオハザード」、そして今最終作というこの機会に、バンド結成25周年を迎え、本シリーズが大好きだというL’Arc‐en‐Cielによる、最高のコラボが実現した。  ヴォーカルで本楽曲の作詞を務めたHYDEは「コラボレーションできて、すごく嬉しいです。メンバーもゾンビ大好きですから」と喜びを語り、「『バイオハザード』ですごく象徴的な瞬間というのは、中に絶対アイツらがいるってわかっているのにドアを開けないと進めないという、その展開。人生とどこか通じる部分があると思うんです。勇気を振り絞って恐怖に打ち勝つっていう部分をイメージして歌詞を書きました」とコメント。  また「『Don’t be Afraid』は流暢に言ってみると『ゾンビーアフレイド』に近いなと。『ゾンビ怖い!』みたいな。ちょっとダジャレ入ってます(笑)」と響きの“遊び”についても明かしている。  一方、作曲を担当したTETSUYAは、「映画の映像のイメージを頭の中に描きつつ、僕なりの解釈で、クリーンなアルペジオでちょっと悲しい感じのほうがいいかなと思って作りました。悲しみとか、怒りとか、無念な気持ちとか、僕の中でもテーマになりました」と楽曲に込めた思いを語った。  映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』は12月23日より公開

  • YOSHIKI、HYDEとハロパで奇跡の共演!

    YOSHIKI&HYDEのハロウィンメイクでの共演に反響「嬉しすぎて震えた」

    エンタメ

     ロックバンドX JAPANのYOSHIKIが30日、自身のインスタグラムアカウントにて、VAMPSのHYDEとのツーショット写真を公開。ハロウィンメイクを施し、大観衆が集まるライブ会場のステージで撮影した仲睦まじい姿に喜びの反響が多く寄せられている。@@cutter 写真は、東京・幕張にてVAMPSが主催し行われたイベント『HALLOWEEN PARTY 2016』でのもの。最終日の30日にYOSHIKIがサプライズで登場、YOSHIKIのピアノをバックにHYDEがX JAPANとL’Arc~en~Cielの楽曲を歌うという共演を果たし観衆を熱狂させた。なおこのHYDEとYOSHIKIという組み合わせは、先日同じく幕張で行われた『VISUAL JAPAN SUMMIT 2016』にてスペシャルユニットとして実現している。  この写真には「生で聴く事できて嬉しかったです。ありがとうございました!」「勝手に涙が出て来ました。VJSで見れなかったのでめっちゃ嬉しかったです。有難うございました」「ピアノの音が聞こえた瞬間トリハダが…サイコーに楽しい時間をありがとう」「いい意味のビックリ。写真up感謝デス」と二人の共演による感動を語るコメントが相次いだ。

  • HYDE、ハーレイ・クインに変身!

    HYDE、ハーレイ・クインに大変身!性別超えたコスプレに「ハイドクイン最高」

    エンタメ

     アーティストのHYDEが28日、インスタグラムを更新。東京・幕張で行われた『HALLOWEEN PARTY 2016』で、人気アメリカンコミックス『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クインに扮した姿を披露し、反響を呼んでいる。@@cutter HYDEは2005年のハロウィンにライブイベント『HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD』を開催。それから恒例となったハロウィンイベントで、毎年クオリティの高いコスプレを披露し、これまでも『マッドマックス』のアウンティ・エンティティやディズニーのマレフィセントなど、女装も完璧に着こなしてきた。  今回、悪役ヒロイン、ハーレイ・クインに完璧になりきったキュートな姿に対し、「めっちゃ似合ってる! ハイドクイン最高」「ハイド様、ステキすぎ~」「可愛い。さすがです。年齢も性別も超越していらっしゃいます」「かわいいっおじさんじゃなくて天使だった」「女の子より可愛いとかもう本当どういうことなの」と絶賛する声が多くあがっている。

  • YOSHIKI&hydeが奇跡の2ショット!

    YOSHIKI&hydeが奇跡の2ショット! 「神すぎ」「鼻血出た」興奮コメント続出

    エンタメ

     ミュージシャンのYOSHIKIが23日、自身のインスタグラムにhydeとの2ショット写真を公開した。写真には、「昨夜二人で食事。Had a great dinner last night in #Tokyo!」とメッセージが添えられ、ピースサインのYOSHIKIに対し、hydeは裏ピースでカメラを見つめる“奇跡の2ショット”姿に、ファンからは「すごい2ショット」「鼻血出た」などコメントが相次いでいる。@@cutter  YOSHIKIのインスタグラムには、ファンから「興奮してきた」「いいなあ、2人で密会」「やばすぎる!大好きな二人のコラボ」「素敵な2ショット」「ステキな2ショットに感動」など熱意あふれるコメントのほか、「よっちゃん、髪切った?」なども並んだ。  同じくYOSHIKIとの2ショット写真を自身のインスタグラムで公開したhydeは、「すごい楽しかった☆ It was so much fun☆」と感想を添え、ファンからは「すごく楽しそう」「すごい2ショット」「鼻血出た」「かわいい」「神すぎ」「夜勤頑張れそう」など興奮のコメントが多数あがっている。

  • HYDE、音楽以外の活動に積極的な理由を明かす

    HYDE「どんな手段でも音楽につなげていきたい」積極的な活動理由を明かす

    エンタメ

     HYDE(VAMPS)が、13日、NHKワールドTVで4月からスタートする新番組の出演者取材会に出席した。同会見でHYDEは、海外でのプロモーションの苦労や本業以外の活動に積極的な理由について言及した。@@cutter NHKワールドTVは、外国人向けの24時間英語チャンネル。平成27年度からは20番組を新設し、過去最大の58番組をラインナップ。同取材会には、『NEWSROOM TOKYO』や『TOKYO EYE 2020』『SAMURAI WHEELS』『Doki Doki!WORLD TV』など4つの新番組を含め、7番組の出演者となるHYDE、May J.、別府正一郎、渋谷亜希、ホラン千秋、クリス・ペプラー、ピーター・ライオン、片山右京、波音セーラ、木佐彩子、すみれ、パックンの総勢12名が出席。  『J‐MELO』の司会を7年つとめるMay J.は「世界中の視聴者からたくさんのリクエストのメールがきます。毎回その数に驚いています」と話す。また「これからも日本の音楽や文化の素晴らしさを伝え、日本と世界の架け橋になれれば」と意気込みを語る。  同番組のオープニングテーマを手がけたHYDEは、海外での活動について「日本と同じようにプロモーションができない」と苦労を明かす。ゆえに「10年続くこの番組は重要な存在。僕らは来月から長い海外ツアーが始まります。この番組に援護してもらっている気持ちで、海外と戦っていきたい」と海外ツアーに対する気持ちを示した。  さらにHYDEは、今回の会見やユニバーサル・クールジャパンのセレモニーへの出席など、本業以外の活動にも積極的な理由を問われ、「音楽を伝えることを第一に活動しています。ただ、ライブを繰り返すだけでは、なかなか効率が悪くて広がりません。どんな手段でもいいと思っています。何か自分にできることがあるなら、それをやって音楽につなげていきたいです。勢いでやっていますね」と考えを明らかにした。  NHKワールドTVの平成27年度番組は、4月より順次放送予定。

  • 「ユニバーサル・クールジャパン」オープニングセレモニーに登場したhyde

    hyde、クールジャパンは「世界に知ってもらうべき」 USJ新イベント開幕

    アニメ・コミック

     「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(以下:USJ)は、日本の優れたエンターテインメントを世界へ発信するべく、新イベント「ユニバーサル・クールジャパン」(1月23日~5月10日)を開催。開幕前日の22日、オフィシャル・サポーターのhydeと、参加4大ブランドのプロデューサーが集結し、108日間に渡る“クールジャパンEXPO”ともいうべき本イベントの開会を宣言した。@@cutter 空はあいにくの雨模様だが、USJ内のオープニング・セレモニー会場にはステージとレッドカーペットが設置され、集まったファンの期待と熱気が感じられる。まずは「ユニバーサル・クールジャパン」に参加する『バイオハザード』『モンスターハンター』『進撃の巨人』『エヴァンゲリオン』といった4大ブランドのプロデューサーが、各ブランドをイメージしたエスコートガールに先導されて登壇。  続いて“クールジャパン”を意識したという袴姿でhydeが登場し、一層強まった雨を物ともしないファンは拍手と歓声迎える。レッドカーペットで海外メディアの取材に応えてからステージに上がったhydeは、「日本のすごく自信のある部分は、どんどん世界に知ってもらう機会があるべきだと思います」とオフィシャル・サポーターに就任した思いを語った。  4大ブランドのアトラクションを先んじて体験してきたというhydeは、「恐怖と謎解きでヒドいんですけど、怖いのは大好きなんです」と『バイオハザード・ザ・エスケープ』に声のトーンを上げ、『モンスターハンター・ザ・リアル』には「不思議な世界にトリップしたみたい」と、現実化したゲーム世界を存分に楽しんだようだった。  さらに「1つで十分なのに4つも味わえて、もうハリー・ポッターだけでも人が多過ぎて大変なのに」とUSJに対して要らぬ心配までしたhydeだったが、最後には「ユニバーサル・クールジャパン、オープン!」と高らかに声を上げ、祭典の開幕を宣言した。

  • 『Over The L’Arc‐en‐Ciel』 12月5日から8日間の“超限定”で全国公開

    ラルク初の映画、予告編解禁 「WORLD TOUR 2012」舞台裏でメンバーの涙も

    映画

     日本の音楽シーンの最先端走り続けるL’Arc‐en‐Ciel。彼らが2012年に行った、日本のロックバンドでは前代未聞の大規模なワールドツアーに密着したドキュメンタリー映画『Over The L’Arc‐en‐Ciel』が12月5日より8日間限定で全国公開される。それに先駆け、遂に予告編が解禁となった。@@cutter 香港、バンコク、上海、台北、ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、ジャカルタ、ソウル、横浜、大阪、東京、ホノルル…。バンド結成20周年を迎え、世界14都市17公演で総動員数45万人という初の大規模ワールドツアー「WORLD TOUR 2012」を追った本作。  予告編は、ベース・tetsuyaの「ラルクのことを理解するにはすごく時間がかかるから、覚悟してもらった方がいいと思います」という内容の濃密さを感じさせる言葉からスタート。そして海外のスタッフをも驚かせた大掛かりなワールドツアーにおいて、一行に帯同し裏側を支えたツアーディレクターのインタビューや、L’Arc‐en‐Cielの音楽が海外でどのように受け入れられているのか、各国のライヴの様子や感想など海外ファンのコメントで構成されている。  また、迫力のライヴ映像に加え、これまでほとんど公にされることのなかったバックステージでボーカル・hydeが「(今回のツアーが)良い節目になる気がする」「今日は戦いの日だったような気がする」と語る姿やオフの様子、さらにメンバーが涙を流すシーンなど貴重な映像が満載だ。  世界中のトップ ミュージシャンがめざす音楽の殿堂“マディソン スクエア ガーデン”での日本人史上初の単独公演という快挙の舞台裏を、是非その目で観て欲しい。

  • L’Arc‐en‐Cielの前人未到ワールドツアーを追ったドキュメンタリー映画が超限定公開決定!

    ラルク初の映画、“8日間”限定で公開決定! 2012年ワールドツアーの裏側に迫る

    映画

     人気バンドL’Arc‐en‐Cielが、前代未聞の世界14都市・17公演を行った大規模ワールドツアーに密着したドキュメンタリー映画『Over The L’Arc‐en‐Ciel』が、12月5日から8日間限定で上映決定。公開に先駆けポスタービジュアルも解禁された。@@cutter 本作は、日本の音楽シーンの最先端を走り続けてきたL’Arc‐en‐Cielが、2012年に敢行したワールドツアーを追ったドキュメンタリー。製作・公開に関して、今年3月に国立競技場で開催されたライヴの終演後にスクリーンで一斉告知し、ファンからの大きな注目を集めたものの、具体的な詳細が長らく謎のままであったが、この度遂に明らかになった。  世界中のトップミュージシャンがめざす音楽の殿堂・マディソンスクエアガーデンで日本人アーティストとして史上初の単独公演を成功させ、総動員45万人超を記録したツアーの裏側に密着。迫力のライヴ映像に加え、これまでほとんど公にされることのなかったバックステージやオフステージの姿まで記録した貴重映像満載の1本だ。  監督には、これまでL’Arc‐en‐Cielを知らなかったというアメリカ出身の映像ディレクター、新進気鋭のRay Yoshimotoを起用。色眼鏡なしでワールドワイド展開していくバンドを映し出した本作は、コアなファンにとっても新鮮な映像であり、まさしくグローバルな眼で“ラルク現象”をとらえた作品となっている。

  • 『ドラキュラZERO』スペシャル試写会イベントに出席したVAMPSのHYDE

    HYDEのヴァンパイア愛が炸裂!「本当にいるんじゃないかと、ネットで調べたりする」

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     ロックユニット・VAMPS が7日、Zeepダイバーシティにて行われたアクション・エンターテイメント超大作『ドラキュラZERO』のスペシャル試写会イベントに出席。日本版イメージソングである新曲「VAMPIRE’S LOVE」をサプライズ披露し、映画にまつわるトークセッションを繰り広げた。@@cutter 本作は、最新のVFXを駆使したスタイリッシュな映像で、15世紀に実在した一国の君主であり“ドラキュラ”の起源とされる男、ヴラド・ドラキュラの物語。オスマン帝国の侵略から自国を死守するため悪に変じた君主の戦いを描く。  会場は、イベント開始前からファンの熱気でムンムン。HYDEとK.A.Zが歌う「VAMPIRE’S LOVE」に満員の会場は酔いしれた。その後、ロンドンで撮影されたというPVも紹介。  HYDEは「曲が出来たときにストーリーが浮かんで、自分で絵コンテ書いて、出来上がっていきましたね」と述懐。役作りのため、眉毛を剃って「怖い!怖い!」と言われたことも告白した。HYDEの思い入れたっぷりの作品で、独特の世界観が表現されている。  K.A.Zも「素敵なPVになって…。泣きました」と感無量な様子。ヴァンパイアの切ない愛や思いが、国や愛する人のため、その身を悪にささげるヴラド・ドラキュラの姿と重なったことから、今回のタイアップが実現した。まさに運命的な出会いから完成した曲といえる。  大のヴァンパイア好きで、「VAMPS」のユニット名もヴァンパイア(VAMPIRE)から取ったことで知られるHYDEは、ヴァンパイアについて「本当にいるんじゃないかとネットで調べたりする」と強い愛を感じさせるコメント。K.A.Zも「ぼくは怖いけれど、好き。紳士っぽいイメージがある。会ってみたい」とHYDEに同調。  昨日試写を観たばかりという2人。「良かった。面白くて…」と、自分たちがコラボした作品に安心の笑顔を見せるHYDE。K.A.Zも「スケール感もすごくて、コウモリが敵を倒すシーンは圧巻」と映画の仕上がりに大満足の様子を見せた。  映画『ドラキュラZERO』は10月31日より日本公開。VAMPSによる主題歌「VAMPIRE’S LOVE」は10月8日リリース。

  • VAMPS×映画『ドラキュラZERO』スペシャルコラボが実現!

    VAMPS×映画『ドラキュラZERO』タイアップ決定! 楽曲提供&コラボムビチケも発売

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     “ドラキュラ”の起源となったヴラド・ドラキュラをベースに、今まで語られなかった「愛する者を守るため、悪にその身を捧げた」ドラキュラの英雄伝説をスタイリッシュに描いたアクション・エンターテイメント大作『ドラキュラZERO』。10月の公開に先駆け、なんとロックユニットVAMPSの新曲が日本版イメージソングに決定し、更にコラボムビチケカードも発売決定となった。@@cutter 今回、タイアップを行うのは、HYDE(L’Arc~en~Ciel)とK.A.Z(Oblivion Dust)の2人によって結成されたロックユニットVAMPS。その名は、HYDEがヴァンパイア(VAMPIRE)好き故に名づけられ、様々なパフォーマンスでヴァンパイア姿を披露している。  そんなVAMPSにこそ本作のテーマを歌って欲しいと切望していたところ、彼らが新曲として制作をしていた楽曲が偶然にも「VAMPIRE’S LOVE」であることが判明し、奇跡のコラボが実現。  VAMPSの2人は新曲について「ヴァンパイアならではの、悲しい宿命と切なさを曲にしました。偶然にもこの曲を作っていたタイミングで、ヴァンパイアをテーマとした映画との出会い…これは運命ではないでしょうか」とコメント。さらに本作については「“ドラキュラ”という代表的なヴァンパイアの成り立ちを、ここまで掘り下げた映画はなかったような気がしていますので楽しみです」と、期待を寄せている。  また、8月8日より『ドラキュラZERO』×VAMPSコラボビジュアルムビチケカード第1弾をTOHOシネマズにて5000枚限定で販売。こちらもチェックして欲しい。    『ドラキュラZERO』は10月31日から全国公開。

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