志尊淳 関連記事

  • (左から)田中圭、志尊淳

    『おっさんずラブ』志尊淳、田中圭&沢村一樹との仲良しショット公開!

    エンタメ

     俳優の志尊淳が22日、自身のインスタグラムを更新。『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』で共演する田中圭、沢村和樹らとの仲良しショットを投稿し、ファンからの大きな反響を呼んでいる。@@cutter 本作は、2018年4月期にテレビ朝日系で放送され、社会現象的大ヒットを巻き起こしたテレビドラマを映画化。テレビ版では、結婚願望はあるが女性からモテない33歳のサラリーマン・春田創一(田中)を主人公に、彼に恋をする上司の黒澤武蔵(吉田)と後輩・牧凌太(林)の三角関係が描かれたが、劇場版では、春田と牧が結ばれた“その後”のストーリーが描かれる。  新キャストとして発表され、沢村と共に早くもファンの間で話題となっている志尊。この日、「8月23日公開映画‬ 『劇場版 おっさんずラブ〜LOVE orDEAD〜』‬に新入社員・山田正義役で出演させて頂きます!!‬」というコメントとともに、主演の田中との仲睦まじく寄り添ってピースサインを掲げる2ショットを投稿した。  続いて志尊は「沢山の愛の中、撮影してます!‬皆さんとどのように絡んでいくか…お楽しみに!‬」と語り、「#楽しみにしててだお‬」などといったお茶目なハッシュタグを添えている。その次の投稿では「ダンディーで紳士でカッコよすぎる方」と、同じく新キャストである沢村との2ショットを披露。しゃがみ込む2人のキュートな写真を投稿している。  コメント欄には、「笑顔が素敵」「可愛い」といった称賛が殺到しているほか、「おっさんずラブに出てほしいなって思ってました!嬉しすぎる」「新キャストが志尊くんと沢村さんで嬉しい」など、志尊や沢村の出演決定に対しての歓喜の声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • 『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』沢村一樹&志尊淳が新たに参戦

    志尊淳&沢村一樹が嵐を巻き起こす! 『劇場版 おっさんずラブ』新キャスト解禁

    映画

     俳優の田中圭が主演を務めたドラマ『おっさんずラブ』の劇場版のタイトルが『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』に決定。田中や吉田鋼太郎、林遣都らテレビ版からのキャストに加え、新たに俳優の沢村一樹と志尊淳が出演することも発表された。@@cutter 本作は、2018年4月期にテレビ朝日系で放送され、社会現象的大ヒットを巻き起こしたテレビドラマを映画化。テレビ版では、結婚願望はあるが女性からモテない33歳のサラリーマン・春田創一(田中)を主人公に、彼に恋をする上司の黒澤武蔵(吉田)と後輩・牧凌太(林)の三角関係が描かれたが、劇場版では、春田と牧が結ばれた“その後”のストーリーが展開する。  沢村が演じるのは、春田の勤める天空不動産で新たに発足したプロジェクトチームのリーダーで、春田たちの前に立ちふさがる強敵・狸穴迅(まみあなじん)役。沢村は「現場では皆さんの人間関係や人間関係を超えたラブみたいなものが出来上がっているとすごく感じました。今回は仲間というよりは、少し敵対するような役柄ですので、みなさんの輪の中にずっと入っていられないのが残念なのですが、楽しく演じさせてもらっています」と話す。  志尊は、春田が所属する天空不動産第二営業所に配属されたキラキラネームの陽気な新入社員・山田正義(ジャスティス)役。撮影の雰囲気について「普段のみなさんの関係性が作品に色濃く反映されていると感じる現場です。今回映画から参加させて頂くということで、チームのみなさんの空気感に早く馴染めるように心掛けました」と明かし、役柄について「テンションを高くキープすること、また現場で感じる生の空気感を真っ直ぐ受け取って発信するということを意識し大切にしています」としている。  主演の田中は「沢村さん演じる狸穴とは、営業所と本社でぶつかりあいますが、沢村さんの大きな瞳に吸い込まれながら楽しく撮影をしています。志尊くんは早くも東京第二営業所の仲間みたいな感じで一つのシーンを皆で作る時も参加してくれるので、新キャストのような感覚は既にないです(笑)」とコメント。劇場版の内容については「ドラマの時は三角関係がどうなるのか?というのが大きなテーマだったと思うのですが、映画はスケールアップして五角関係になっています。爆破あり、笑いあり、涙あり、そしてアクションありのスペクタクル超大作! となっていますので、ぜひ劇場でお待ちしております」と語っている。  映画『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』は8月23日より全国公開。

  • (左から)城田優、志尊淳

    イケメン×もふもふ!城田優、志尊淳、わんちゃんとの密着ショット披露にファン歓喜

    エンタメ

     俳優の城田優と志尊淳が17日、それぞれ自身のインスタグラムにキュートなトイプードルとのツーショットを投稿。イケメン×もふもふの組み合わせに、写真を見たファンからは「かわええな!!!どっちとも!!」「可愛すぎて癒しだぁぁぁぁ」などのコメントが殺到している。@@cutter 城田は、「一時的にパパやってます」という報告と共に投稿されたのは、生まれて3ヵ月のもふもふの可愛いトイプードルとの密着ツーショット。片手で抱っこできるほどのトイプードルを頬に寄せ、うれしそうな表情を浮かべた1枚だ。  続けて城田はハッシュタグにて、抱っこしながら寝たら夢に出てきたこと、かわいすぎて親バカになってしまったことを報告。自身について「#絶対子供を甘やかすタイプ」と語っており、「#厳しい嫁じゃないとダメだな」「#子供に厳しく出来る人を条件に入れておこう」と明かした。  一方の志尊も、生後3ヵ月のもふもふトイプードルとのツーショットに「かわいこちゃんに会った」とのコメントを付けて投稿。「#癒された」「#天使」と続けており、かわいいわんちゃんにメロメロの様子だ。  写真をみたファンからは、「可愛すぎる」「あなたも可愛いです」「かわいいのコラボ」「天使が並んでる」「トイプーより、可愛い男」といったコメントが続々と寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/yu_shirota/    https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)山田裕貴、松坂桃李、志尊淳

    松坂桃李、志尊淳、山田裕貴の出演作も! 「好きな平成スーパー戦隊」ランキング

    エンタメ

     「好きな『平成スーパー戦隊』ランキング」において、俳優の松坂桃李が主演した『侍戦隊シンケンジャー』が1位に輝いた。2位には『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』、3位には『百獣戦隊ガオレンジャー』が続いている。@@cutter テレビ朝日系で放送され、40年以上の歴史がある「スーパー戦隊」シリーズ。今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「あなたが好きな【平成・スーパー戦隊】」というテーマのもと、10~50代の男女6753名に対して実施した調査に基づくもの。  子どもも大人も夢中になる『スーパー戦隊』。第1位に輝いた『侍戦隊シンケンジャー』は、2009年から放送されたシリーズ33作目となる作品。「侍」をモチーフにした本作ならではの本格的な殺陣シーンで話題を集めた。さらに、シンケンレッド役の松坂の出演など、40代女性からダントツの支持を集めたという。  第2位の『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』は、昨年2018年から放送されたシリーズ42作目。20代男性、40代男性票では1番人気となっている。第3位の『百獣戦隊ガオレンジャー』は2001年から放送されたシリーズ25作目。俳優の玉山鉄二、現在は「純烈」リーダーとして活躍する酒井一圭、Hey! Say! JUMPの有岡大貴も子役として出演するなど、現在も活躍中の俳優・アイドルが多数出演している。  第4位は、2014年から放送されたシリーズ38作目『烈車戦隊トッキュウジャー』。志尊淳、横浜流星らの出演あってか、30代女性の人気1位を獲得した。第5位は、2011年から放送されたシリーズ35作目『海賊戦隊ゴーカイジャー』。ゴーカイブルー役を演じた山田裕貴も、NHK連続テレビ小説『なつぞら』出演中など、今もなお活躍中だ。  第6位は、2002年から放送された『忍風戦隊ハリケンジャー』、第7位は2004年から放送された『特捜戦隊デカレンジャー』、第8位は、2000年から放送された『未来戦隊タイムレンジャー』、第9位は、1994年から放送された『忍者戦隊カクレンジャー』、第10位は、1999年から放送された『救急戦隊ゴーゴーファイブ』がそれぞれ並んでいる。

  • 『女子的生活』でも共演した(左から)町田啓太、志尊淳

    志尊淳&町田啓太、『女子的生活』コンビの密着ショットにファン歓喜

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     俳優の志尊淳が30日、自身のインスタグラムを更新。東京ガールズコレクション2019S/Sのバックステージにて撮影された町田啓太、川村壱馬(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)、塩野瑛久とのオフショットが大きな話題となっている。@@cutter 「‪TGC2019S/S‬ ‪シークレットゲストでお邪魔してきました!‬ ‪皆さん沢山のご声援ありがとうございました」というコメントとともに投稿されたのは、志尊と町田、川村、塩野の4ショット、そして各自と撮影した2ショットなどの写真が計4枚。  志尊は町田とドラマ『女子的生活』(NHK)で、川村、塩野とは映画『HiGH&LOW』シリーズの最新作で10月4日公開の映画『HiGH&LOW THE WORST』にて共演している仲。写真の中ではどのメンバーとも仲が良さそうな和気あいあいとした雰囲気を見せ、「ステージ裏は王子が大渋滞」とコメント。「#一枚目は大渋滞王子‬」「#二枚目はハイロー頭同士王子‬」「#三枚目は女子的生活王子‬」「#四枚目はハイロー仲良し王子‬」といった、それぞれの共演ドラマや映画にちなんだユーモアあふれるハッシュタグも添えられている。  コメント欄には「志尊くんとけいたくんはヤバい」「壱馬とのツーショ最高すぎる」「どの写真も、最高です」といった歓喜の声が殺到。「やばーい羨ましい!!隣にいたーい(笑)」「鼻血出させる気ですか」と羨ましがるファンも多数見受けられた。 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • 火曜ドラマ『Heaven? ~ご苦楽レストラン~』に出演する(上段左より)福士蒼汰、石原さとみ、志尊淳、(下段左より)段田安則、岸部一徳、勝村政信

    石原さとみ主演『Heaven?』7月スタート 共演に福士蒼汰&志尊淳

    エンタメ

     女優の石原さとみがフレンチレストランのオーナー役で主演を務めるドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』が、7月からTBS系にて放送されることが決まった。@@cutter 本作は、1999~2003年に「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子による漫画『Heaven? ご苦楽レストラン』のドラマ化。「ロワン・ディシー<この世の果て>」という名のフレンチレストランを舞台に、風変わりなオーナー・黒須仮名子と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられるコメディーだ。主人公のレストランオーナーで、店を繁盛させる気など毛頭なく「自分が心ゆくままにお酒と食事を楽しみたい」という仮名子役を石原が演じるほか、ウェイター役で福士蒼汰、志尊淳、店長役で勝村政信、シェフ役で段田安則、ソムリエ役で岸部一徳が共演する。  フレンチレストランで働いていた伊賀観(福士)は、真面目で融通が利かず、営業スマイルもできない堅物のせいで、仲間からも客からもまったく評価されていなかった。しかしそんな彼を高く評価する女性が現れる。その謎の女性は黒須仮名子(石原)。彼女は近々オープンするという自分のフレンチレストランに伊賀をスカウトする。「あなたはいいサービスマンになるわ。きっと」。その言葉に心を打たれ、伊賀は彼女の店で働くことを決意する。  だがそのレストランは駅からも繁華街からも住宅地からも遠く離れた墓地の中にたたずむ店で、しかも彼女が集めた従業員は、元・美容師見習いの無邪気なコミドラン(ウェイターアシスタント)・川合太一(志尊)、牛丼屋の店長を5年務めていた店長・堤計太郎(勝村)、在籍した店が次々に潰れる不運の天才シェフ・小澤幸應(段田)、資格取得が趣味の元銀行役員のソムリエ・山縣重臣(岸部)と、小澤以外はフレンチ未経験の素人ばかり。仮名子はなぜそんな彼らを集めたのか、はたして店は無事にオープンできるのか?  主演の石原は「こんなにもツッコミどころの多い役柄は久し振りです! その時の気分で本音を言いまくる最高に自由な生物、黒須仮名子をとことん楽しんで演じていきたいと思います。原作ファンの皆様、そしてまだこの原作を読んだことがない方にも、【諦観の笑み】を習得してもらえるよう、頑張りたいと思います」と意気込む。  火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』は、TBS系にて7月より毎週火曜22時放送。

  • 土屋太鳳、実弟・神葉とイベント初共演

    土屋太鳳、実弟・神葉とのイベント初共演にニコニコ「いや〜好きですね」

    映画

     女優の土屋太鳳が23日、都内にて開催された映画『バンブルビー』の公開記念舞台挨拶に登壇。イベントで初共演を果たした2歳下の実弟で声優の土屋神葉(しんば)と、仲睦まじい様子を見せた。@@cutter 本作は、実写版『トランスフォーマー』シリーズの最新作。地球外生命体バンブルビーと、自分の居場所を見つけられない少女チャーリーの交流を描く。この日のイベントには、太鳳や神葉のほか、志尊淳、木村良平、悠木碧、濱野大輝が出席した。  日本語吹き替え版でチャーリーを演じた太鳳は、実物大のバンブルビーとの対面に「嬉しい~!」と笑顔に。「スゴくかわいらしくて愛おしい。お花見とか一緒に行きたくなる」と言い、「戦い方も、自分の良さを最大限に生かしている。大切な人を守ろうとするところが好きです」と白い歯をこぼした。  太鳳の弟・神葉は、チャーリーの同級生トリップ役で出演。チャーリーから思いを寄せられるという設定に照れ笑いを浮かべつつ、「トリップ自身は、チャーリーが好意を寄せていることは関心の外。とりあえず、トリップが持っているノリの良さを出せたらと思って演じた」と告白。舞台上で神葉が一生懸命話す姿を見守っていた土屋に、2人の間にいた木村が「場所変わろっか?」と気を利かせる一幕もあった。  また、先日行われたジャパンプレミアで、太鳳が「チャーリーと弟(オーティス)の関係は、自分と通ずるところがある」と言ったことが話題に。神葉が「弟を利用することが…」と話し始めようとすると、太鳳が「利用というか、美味しいものを食べようねっていうお願い」とにっこり。すると神葉は「こちらとしても、切羽詰まっている時、パワーをもらいたい時、姉から『ちょっと…お肉食べない?』と美味しいところに連れて行ってもらっている。持ちつ持たれつの関係」とコメント。それを聞いて太鳳は「いやぁ~、好きですね」と漏らしていた。

  • 『バンブルビー』チャーリー役の土屋太鳳と、メモ役の志尊淳

    土屋太鳳、『バンブルビー』吹替えで初共演の志尊淳と意気投合「また共演したい」

    映画

     世界中で大ヒットしている映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作『バンブルビー』で、土屋太鳳と志尊淳が日本語吹替版キャストとして初共演を果たした。シリーズきっての人気キャラクター・バンブルビーをめぐる物語で、心を通わせていく男女に声を吹き込んだ二人。声の演技の難しさや、力をくれる“大切な存在”までを語り合ってもらった。@@cutter 本作の舞台は、1980年代のアメリカ・サンフランシスコ。郊外の海沿いの町で暮らす孤独な少女チャーリーが、ボロボロに傷つき、記憶を失った地球外生命体のバンブルビーと出会い、予想もしない運命に巻き込まれていく姿を描く。バンブルビーの相棒となっていくチャーリーを土屋、チャーリーに密かに想いを寄せる少年メモを志尊が演じている。 @@insert1 ■土屋太鳳、バンブルビーは理想の男性像! 志尊淳の理想は?  ハリウッド実写映画の吹替えは初めての経験となる土屋は「声のお仕事をするときは、難しさを感じることがとても多くて。自分は未熟者だなと感じています」と恐縮しきりだが、「映画を観て、すごく感動して。練習のためになんども観たんですが、そのたびに感動したんです。映画からパワーをもらい、“この物語をぜひ日本の方々にも届けたい”と思いました」と力強く語る。  吹替えに初トライした志尊は「僕は、声に対して昔からコンプレックスがあったんです」と打ち明ける。「そんな中で今回のお話をいただけて。精一杯やりたいという気持ちで挑ませていただきました。吹替えでは、実写で演じている方の思いまで、きちんと伝えることが大事だと思っていました。息遣いやリズムを合わせることは難しくもありましたが、メモという役柄がとても楽しい男の子で。初めての吹替えが、メモでよかったなと思っています」と役柄への愛情もたっぷりだ。  父親を亡くした哀しみから立ち直ることができずにいたが、バンブルビーと出会うことによって成長していくチャーリー。一生懸命にチャーリーを助けようとする、優しいメモ。土屋と志尊がみずみずしく彼らを演じているが、お互いの役柄へのマッチ度を聞いてみると「ぴったりだった!」と声を揃える。 @@insert2  アフレコは別録りだったそうだが、土屋は「志尊さんが演じるメモの声を聞いて、すごくうれしかったんです。声に優しさがあって、チャーリーを演じる上でも色々な感情を引き出されていくようでした」と目を細め、志尊も「僕も土屋さんの声を聞いて、描いていたチャーリーとリンクしました。凛としていて、爽快な強さがある。ものすごくリードしていただきました」と相思相愛の思いを吐露。声での初共演となったが「これまで共演がなかったのが不思議なくらい」と顔を見合わせつつ、「機会があれば、ぜひまた共演したいです」と再共演を楽しみにしていた。  また“ドジだけれど優しい”バンブルビーは、かわいさマックスで話題となること必至のキャラクターだ。「ものすごく愛おしかった!」と笑顔を弾けさせる土屋は、「大切な人を守ろうとするところや、見ていて温かな気持ちになるような存在」とニッコリ。  志尊が「抜けているところもあるのに、正義感や勇ましさがあって。メモ役の僕としては、“かわいい”というのはおこがましいなあ。助けてもらっている立場ですから(笑)。“武士みたいだな”と思いました」と語ると、土屋は「実は私、“理想のタイプは?”と聞かれると、いつも“武士みたいな人”と答えていたんです!バンブルビーは、やっぱり私の理想の男性像ですね」と告白。では、チャーリーは志尊の理想の女性像に当たるだろうか?すると志尊は「頼もしすぎますよね。それがチャーリーの切ないところ。そんな彼女の弱さがチラッと垣間見えた瞬間、キュンとしちゃいますね」と女性観を教えてくれた。 @@insert3 ■大切な“相棒”の存在を告白  バンブルビーとチャーリーが最高の相棒となっていくことから、「これがあるからこそ、強くなれる」と感じるような“相棒”について、胸の内を明かしてもらった。 @@insert4  土屋は「インスタやブログなどでも、返事をいただけるととても大きな力になります。エキストラさんなどに来てくださるファンの方もいて、そうやって応援してくださる方がいるからこそ、お仕事ができるんだと思います。あと、バンブルビーって車にもなりますよね。私は車が大好きで、相棒となる車が欲しくて!でも免許を持っていないんです…。いつか免許を取って、海に行くのが憧れです」。 @@insert5  志尊は「家族ですね。僕の家族は、“やり切ったと思ったら、いつでも帰ってきなさい”と言ってくれるんです。だからこそ全力で仕事に打ち込むことができるし、家族の思いにも応えたいと思う。自分にできることをしっかりとやろうと、いつも支えてもらっています」と語るなど、お互いに大切な人の存在を胸に刻み、前進していた。(取材・文:成田おり枝/写真:中村好伸)  映画『バンブルビー』3月21日(木・祝)先行上映“緊急”決定。3月22日(金)全国ロードショー。

  • 『HiGH&LOW THE WORST』鳳仙学園キャスト写真。(左から)塩野瑛久、葵揚、志尊淳、坂口涼太郎(上)、小柳心(下)、荒井敦史

    『HiGH&LOW』新作、鳳仙学園キャスト解禁 過去最強リーダーに志尊淳

    映画

     映画『HiGH&LOW』シリーズの最新作『HiGH&LOW THE WORST』で、鬼邪高校と対決する鳳仙学園のキャストが解禁。鳳仙学園の過去最強のリーダー・上田佐智雄役を俳優の志尊淳が演じるほか、塩野瑛久(小田島有剣役)、荒井敦史(志田健三役)、小柳心(仁川英明役)、葵揚(沢村正次役)が鳳仙学園の四天王として、坂口涼太郎が鳳仙学園の幹部・サバカンとして登場する。@@cutter 『HiGH&LOW』シリーズは、EXILE TRIBEらの出演により、5つのチームが拮抗する“SWORD地区”の覇権をめぐる男たちの熱い闘いと友情ドラマを描き、映画、ドラマ、動画配信、コミック、SNS、アルバム、LIVEと多様なメディアで展開する総合エンターテインメントプロジェクト。今作は高橋ヒロシの伝説の不良漫画『クローズ』『WORST』とコラボし、『HiGH&LOW』の“漆黒の凶悪高校”鬼邪高校と、『クローズ』『WORST』でおなじみの幹部以外スキンヘッドの最強軍団・鳳仙学園が対決する。  佐智雄役の志尊は「『WORST』は元々高橋ヒロシ先生の原作から大ファンで、このような不良漫画の実写ものやアクションものに出演することが一つの夢でした」と喜びのコメント。そして「鳳仙としての初めてのシーンが、トップとしてスキンヘッドの強そうな方々を後ろにして前を歩く、そして歩くと皆さまが道をあけるというシーンで、男としてとても憧れるシチュエーションでしたので、演じていてすごく気持ちが良かったです。鳳仙は皆が一枚岩なので、チーム力を大事に、現場の空気を大切に演じさせていただきました」と撮影の様子を振り返った。  また、本作で全日制の覇権を狙う転入生・花岡楓士雄役を演じる、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのボーカル・川村壱馬は「志尊さんとも公私共に仲良くさせていただき、現場では二人で演技について熱く語る場面もありましたし、志尊さんがオールアップした際に鳳仙メンバーと一緒に食事に行ったり、志尊さんが寝ている時に寝顔の写真を撮ったり(笑)、とても良い関係で、撮影期間を過ごさせて頂きました」と志尊との撮影時の思い出を明かした。  今回の発表と併せて解禁された特報映像は、最強軍団“鳳仙学園”の威圧感が強調されたものとなっている。スキンヘッドの集団に囲まれたリーダー・佐智雄の「鬼邪高潰すぞ」の言葉とともに、雄叫びをあげる鳳仙軍団。そして鬼邪高校全日制の転入生・花岡楓士雄が「いくぞてめぇら」と声を上げて“鬼邪高校”新世代の面々を率いて向かっていく。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの劇中楽曲「SWAG & PRIDE / THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」が流れる中、迫力のバトルシーンが次々と展開する。  映画『HiGH&LOW THE WORST』は10月4日より全国公開。 ※高橋ヒロシの高ははしごだか

  • 『ハケン占い師アタル』最終話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』最終回、過労で倒れた杉咲花にDチームの面々は…

    エンタメ

     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の最終話が今夜放送される。今回は、イベント会社で働き続けることを決意したアタル(杉咲)が過労で倒れ、同僚のDチームの面々がアタルを心配しつつも新たな悩みに直面する姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  占いはやめて、イベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームで働き続けることを決意したアタルが、過労で倒れてしまう。母・キズナ(若村麻由美)によると、アタルは占いをすると、相手の不安や苦しみ、健康状態を引き継いでしまう体質だという。そうとは知らず、これまで何度も占ってもらっていたDチームの面々は恐縮すると同時に、アタルの心身を心配。チーム内に占い禁止令を掲げる。  ところがちょうどその頃、Dチームのメンバーはそれぞれ人知れず、新たな悩みに直面していた。新しい2組のカップル、神田和実(志田未来)と目黒円(間宮祥太朗)、上野誠治(小澤征悦)と田端友代(野波麻帆)は今後の付き合いについて、部長・代々木匠(及川光博)と品川一真(志尊淳)は各々の仕事について、そして課長・大崎結(板谷由夏)は義母の介護問題について…。しかし誰もが、占いをやめたアタルをはじめ、誰にも相談することができず一斉に深いため息をつく。その姿を目の当たりにしたアタルは、言葉を掛けたくなる自分をぐっと抑える。  そんな中、Dチームは“豪雨災害で学校をなくした子どもたちのための卒業式”という、アタルが発案したCSRイベントの準備を開始。ところが、主催者である建設会社は新しい復興支援の形に共感し、企画を採用したにもかかわらず、イベントの趣旨を度外視した身勝手な要望を押し付けはじめる。  やがて、卒業式イベントの日がやって来た。しかし初っ端から、Dチームが顔面蒼白になるようなトラブルが続発。そんな中、アタルの心にも制御不能の大きなうねりが生まれる―。  ドラマ『ハケン占い師アタル』最終話は、テレビ朝日系にて今夜3月14日21時放送(15分拡大)。

  • 7月放送の新ドラマ『潤一』に主演する志尊淳

    志尊淳、主演ドラマ『潤一』7月放送 ベッドシーン&オールヌードに初挑戦

    エンタメ

     俳優の志尊淳が主演を務めるドラマ『潤一』(全6話)が、カンテレにて7月に放送されることが分かった。主人公・潤一を演じる志尊は、本作で初のベッドシーン、オールヌードに挑戦する。@@cutter また、本作が4月に開催されるフランス・カンヌ国際シリーズフェスティバル(カンヌシリーズ)のコンペティション部門の正式出品作品に日本ドラマとして初めて選ばれたことが、3月13日(フランス時間)、同シリーズ実行委員会より発表された。カンヌシリーズは2018年に始まった連続ドラマを対象とする国際的ドラマの祭典で、世界から応募されたドラマの中からノミネートされた作品が上映され、作品賞、主演賞、脚本賞、音楽賞、特別賞が選出される。  本作は、直木賞作家・井上荒野による第11回島清恋愛文学賞受賞作の連続短篇集『潤一』を実写化。女性たちを瞬時に魅了するミステリアスな青年・潤一と、さまざまな背景を持った16歳から62歳までの女性たちとの一瞬の愛を描く。  主演の志尊のほか、潤一と一瞬出会って別れていく孤独な女たちを、藤井美菜、夏帆、江口のりこ、蒔田彩珠、伊藤万理華、原田美枝子の6人の女優陣が演じる。映画監督の是枝裕和、西川美和を中心に設立された制作者集団・分福により企画され、監督は分福に所属する北原栄治と広瀬奈々子。広瀬は全国公開中の映画『夜明け』で長編監督デビューを果たしている。  無職・宿無し、気まぐれに女から女へと渡り歩く潤一(志尊)。出産を控えた妊婦・映子(藤井)。妹の旦那と寝る姉・環(夏帆)。亡くなった夫の不倫を疑う未亡人・あゆ子(原田)。夫に束縛された装丁家の女・千尋(江口)。処女を捨てたい女子高生・瑠依(蒔田)。毎日男あさりに出掛ける美夏(伊藤)…。それぞれの孤独な日常の隙間に、潤一はいつの間にか現れ、消える。彼はどこから来て、どこへいくのか…。  主演の志尊は「この度このお話を頂き、小説を読ませて頂き、今まで物事を理屈的に解釈をしようとしていた自分の概念が否定された気持ちになりました。人の関わり、感情には理屈だけではない、“何か”が潜んでいて、それを凄く体現しているのが“潤一”だと。明確にわからない“何か”を自分と見つめ合い、潤一と寄り添い、模索していきました」と撮影を振り返る。また、カンヌシリーズ出品決定の報を「嬉しい気持ちと夢の様な気持ちでいっぱいです」と喜んでいる。  ドラマ『潤一』はカンテレにて7月放送予定。

  • 『バンブルビー』ジャパンプレミアにて

    ヘイリー・スタインフェルド、黄色ドレスで観客魅了! 土屋太鳳&志尊淳とも対面

    映画

     女優のヘイリー・スタインフェルド、トラヴィス・ナイト監督、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ(プロデューサー)、そして日本語吹替え版に登場した土屋太鳳、志尊淳が、12日に都内で開催された映画『バンブルビー』ジャパンプレミアに出席。『トゥルー・グリッド』以来8年ぶり2回目の来日となったヘイリーは、「大切な作品とともにまた日本に来ることができて、とってもうれしい!」と語った。@@cutter 映画『トランスフォーマー』シリーズの最新作である本作は、1980年代を舞台に、傷ついたバンブルビーと、孤独な少女チャーリー(ヘイリー)の心の交流を描く。黄色のドレスで登場したヘイリーは、バンブルビーについて「特別なところは、人間らしさ。ナイト監督の手腕で、彼の目や耳のような部分の動かし方、反応の仕方が、とても人間らしくなっているの」と言い「彼は愛にあふれていて、感情的で、愉快で、文章の作り方が独特でもあるの」とも。演じたチャーリーに関しては「10代の女性としての描写がとても忠実」と白い歯を見せた。  チャーリーの日本語吹替えを務める土屋は、バンブルビーをイメージしたという着物で出席。ヘイリーとの対面には「映像でずっと拝見していて、『ああ、チャーリーはこの時どういう気持ちなのかな?』ってずーっと思いながら声のお芝居に挑戦していたので、今日は初めてお会いしたのに、やっと会えたというような気持ちです」と感激した。また、英語で作品への熱い思いを伝える一幕もあり、ヘイリーは「今回は日本語では喋れないけれど、次に日本へ来るときは頑張りたいわ」と笑顔を見せた。  一方、チャーリーの親友・メモ役で映画の吹替え初挑戦となった志尊は「どう考えても、ファンタジーの世界なんじゃないかって皆さん思われるかもしれないんですが、僕はそこに垣間見えるリアリティの部分をすごく感じました」と発言。「愛する相手が人でなくても、それぞれ愛するという気持ちを持つことがすごく尊いものだという風に感じましたし、自由っていうものに関して、すごく痛感させられる部分がある、奥深い作品だなという風に思いました」と話していた。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 『ハケン占い師アタル』のキャストたち

    杉咲花への“逆占い”に「最高」と感激の声 『ハケン占い師アタル』第8話

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第8話が7日に放送され、これまで同僚を占ってきた杉咲演じるアタルが、逆に同僚から占われるシーンに、視聴者から「このチーム最高」「みんな本当に素敵」などのツイートが寄せられた。@@cutter 占い師・キズナ(若村麻由美)は、自分の元から突然逃げ出した娘のアタル(杉咲)の居場所を突き止め、連れ戻そうとする。だが彼女に嫌気がさしていたアタルは頑なに拒否。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの仲間も自分たちを救ってくれたアタルを守ろうと、キズナの前に立ちはだかる。アタルは「占い以外にも、この会社であたしにしかできないことがある」と母親に宣言するのだが…。  これまでソツなく仕事をこなしていたアタルだったが、自分にしかできない仕事があることを母親に証明しようと意気込むあまり空回り。コピーを間違えたり、廃棄する書類のシュレッダーをかけ忘れたり、伝票整理で入力ミスをしたり…。そんな彼女に上司の大崎(板谷由夏)は「こういう日は早く帰って頭と気分を切り替えた方がいいから」と声をかける。これまで描かれることがなかったアタルの姿にネット上には「空回ってるのかわいい」「まったくらしくない」「アタルちゃんが自分のことについてはポンコツなの、いいなぁ」などの反響が。  会社での自分の存在意義がわからなくなったアタルは制作Dチームの仲間に対して「占い以外、できることいくら探しても見つかりそうにないし…みなさんに迷惑ばっかりかけるし」と苦悩を吐露する。すると品川(志尊淳)は「簡単に辞めるんですか? 前のオレみたいに」と語り、神田(志田未来)は「働いてたらミスするの当たり前じゃん」とフォロー。そして上野(小澤征悦)が「しょうがねぇなぁ。俺たちが占ってやるか〜」と声をかける。  画面が変わると、アタルが占いをするスタイルと同じく、会議室で腕組みをしてアタルを迎える制作Dチームの面々の姿が。「質問は3つまでね」とやはり同じようなセリフを放ち、Dチームのメンバーはアタルの悩みに対して真摯に答える。これまでアタルに占われてきた面々が彼女を占うというまったく逆の展開に視聴者からは「このチーム最高かよ泣」「アタルが支えた代わりにみんなが占ってくれるのいいね」「みんな本当に素敵だなぁ」「あ、Dチーム好き」などの称賛の声が寄せられた。

  • 『ハケン占い師アタル』第8話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、杉咲花は母・若村麻由美を見返すために奮闘するが…

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     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第8話が今夜放送される。今回は、アタル(杉咲)が、自身の仕事を否定し連れ戻そうとする母・キズナ(若村麻由美)を見返すため、会社で自分にしかできないことを探して奮闘する姿が描かれる。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)が、その能力を駆使して周囲の人たちの悩みを解決していくお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  占い師・キズナは、自分のもとから突然逃げ出した娘のアタルの居場所をようやく突き止め、連れ戻そうとする。だが、娘の占い能力を散々金儲けの手段にしてきた母親に嫌気がさしていたアタルは、頑として拒否。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの仲間も、占いで自分たちを救ってくれたアタルを守ろうと、キズナの前に立ちはだかる。  それでもひるまぬキズナは、アタルの存在意義は占い能力のみにあると主張し、いま任されている雑用はいずれAIに取って代わられる程度のものだと言い放つ。その言葉に悔しさをにじませたアタルは、「占い以外にも、この会社であたしにしかできないことがあると証明する」と宣言。それができなければ、おとなしくキズナのもとへ戻り、以前のように占いに従事するとまで言い出す。  アタルの宣言に驚きながらもサポートを誓ったDチームの面々は、彼女と共に大手ゼネコンが主催するCSRイベントのコンペに取り組むことに。しかし、経験値の低いアタルはなかなか妙案を出せず、焦る心を抑えられない。そんな中、アタルは仲間たちが考え抜いた提案内容に代案もないまま異議を唱えてしまい、人間関係にもギスギスした空気が漂いはじめる。  生まれて初めて、働く人間の“壁”にぶつかり、悩み苦しむアタル。そんなアタルを突如、Dチームの面々が占うと言い出す。やがて“ひとつの結論”にたどり着いたアタルは、キズナと真っ向から対峙することを決意する―。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第8話は、テレビ朝日系にて今夜3月7日21時放送。

  • 志尊淳

    志尊淳、幼少期の七五三ショットを披露 「チビ志尊くん可愛い」の声

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     俳優の志尊淳が5日、自身のツイッターとインスタグラムで24歳の誕生日を報告。同時に七五三の衣装を着た幼少期の写真を投稿した。これに対して、ファンから「おめでとうございます!」「チビ志尊くん可愛い」などのコメントが殺到した。@@cutter 「本日24歳になりました」から始まるツイートには、ファンやスタッフへの感謝の言葉がつづられており、さらに「24歳も今までと変わらずに自分のペースでゆっくり精進していきます!!」と意気込みも添えられている。ビールを口にする現在の志尊の写真と、袴姿で手に千歳飴を持った幼少期の姿を記録した写真もアップした。  志尊は現在放送中のドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)に出演しているほか、公開中の映画『フォルトゥナの瞳』にも出演中。3月22日公開の映画『バンブルビー』でも日本語吹き替え版に声優として参加している。  誕生日報告にファンからは「おめでとうございます!」「淳くん、ハピバ」などのお祝いコメントが殺到。さらに幼少期の写真についても「チビ志尊くん可愛い」「袴姿のなんと凛々しいこと」「七五三かわいい」などの声が続々と寄せられている。 引用:https://twitter.com/jun_shison0305    https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)志尊淳、土屋太鳳

    志尊淳&土屋太鳳、同い年ツーショットに「近くて羨ましい」の声

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     俳優の志尊淳が22日、自身のインスタグラムに女優の土屋太鳳との2ショット写真を投稿。3月22日公開の映画『バンブルビー』の日本語吹替え版で共演する、同い年の二人が笑顔で写真に収まる姿に、ファンからは「かわいいー!」「最高のコラボ」「近すぎる」などさまざまなコメントが寄せられた。@@cutter 投稿された写真は、スタジオのような場所で、二人が身を寄せてカメラに笑顔を向けている2ショット写真。21日に都内で映画『バンブルビー』の公開アフレコ会見が行われており、その際に撮影されたものと思われる。人気若手俳優の2ショットにファンからは「かわいいー!」「いいツーショットですね♪」「最高のコラボ」「美しいお二人」などのコメントや、「2人の声好きなのでたのしみです」「太鳳ちゃんと志尊くんの共演ずっと期待してました!!!」といった映画に期待する声が殺到。  一方で、仲良く写真に収まる二人の顔の距離に「たおちゃんになりたぁぁぁい」「近くて羨ましい」「距離感迷子すぎ〜!笑」と2人の仲の良さをうらやむ反応や、さらにデニムのショートパンツからのぞいている土屋の健康的な美脚を称賛する声も上がっていた。 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)映画『バンブルビー』日本語吹替版キャスト公開アフレコ会見イベントに登場した志尊淳、土屋太鳳

    土屋太鳳、吹き替え共演の志尊淳に「やっと会えた」と感激 一緒に誕生日祝う

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     女優の土屋太鳳と俳優の志尊淳が21日、都内で行われた映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の公開アフレコ会見イベントに出席。この仕事で志尊と初めて同席した土屋は「やっと会えたなという気持ち。うれしい気持ちでいっぱいです」と声を弾ませると、志尊も「チャーリーの声と、土屋さんの声がリンクしていた。(土屋の)声を聞いて、ものすごく映画の世界に入りやすかった。リードしてくださった」と感謝の思いを語った。@@cutter 1980年代を舞台に、世界的な大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』のはじまりを描く本作。父親を亡くした哀しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーが“地球外生命体”バンブルビーと出会い、友情を育んでいく姿を綴る。土屋が、心に傷を抱えたチャーリー役を、志尊がチャーリーに密かに恋心を抱く少年メモを演じた。  日本語吹き替え版キャストとして声の仕事で初共演を果たした2人だが、実際のアフレコは別々の収録だったとのこと。この日、一緒のアフレコに挑んだ土屋は「やっと会えたなという気持ち。うれしい気持ちでいっぱいです」と声を弾ませた。「特撮作品が好き」という土屋だが「ヒーローって、無条件に自分よりも年上だと思ってしまっている。(志尊は)戦隊モノに出られていたので、私より年上だと思っていた。そうしたら同い年で。しかも誕生日は、私よりもあと。ええ! って」と驚きを語ると、志尊は「そうなんです、人生の後輩です」とニッコリ。  この日は、土屋が2月3日生まれ、志尊が3月5日生まれと、それぞれの誕生日が近いことにちなみ、“巨大バンブルビーケーキ”がサプライズで登場する一幕もあり、土屋も志尊もかわいらしく飾られたケーキに「うれしい!」「かわいい!」と大感激していた。  またバンブルビーに惚れ込んだという土屋は、「女性の方は好きだなと思われるはず。弱くて、でも強くて、真面目なんだけど、お茶目。何より大切な人を守ろうとする姿が、すごく好き。危ないときに守ってくれるって、“ああ、ステキ!”って思いました」と告白。恋に不器用な男子を演じた志尊は「僕も、ものすごく不器用でした。気になっている人に話しかけづらかったり、自分の本当の気持ちを伝えられなかったり。メモに共感できた」とそれぞれに恋愛観を明かしていた。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • (左から)『フォルトゥナの瞳』初日舞台挨拶に登壇した有村架純、神木隆之介

    有村架純、DAI語に挑戦 神木隆之介は“SODFSDN”持ってる

    映画

     女優の有村架純が15日都内で、映画『フォルトゥナの瞳』の初日舞台挨拶に登場。タレント・DAIGOの持ちネタであるDAI語を用いて、本作の主演・神木隆之介は“SODFSDN”を持っていると語るなどして、会場を盛り上げた。@@cutter 同作は、百田尚樹の同名小説を原作とする実写ラブストーリー。「死を目前にした人間が透けて見える」という「フォルトゥナの瞳」を有する青年・木山慎一郎(神木)が、運命に立ち向かう様を描く。  今回のイベントには神木や有村の他、志尊淳、DAIGO、斉藤由貴、時任三郎、三木孝浩監督が出席した。  木山役を熱演した神木は、本作について「魂を込めて作った作品」と紹介。有村とのデートシーンはアドリブトークだったと明かし、「車の博物館で説明する描写があって、10回以上撮った。車のことについて急いで調べて、毎回小出しに架純さんにその知識を出していった。4回目くらいで尽きて、同じことばっかり喋ってた(笑)。でも優しいから、『そうなの!?』ってリアクションをちゃんと取ってくれる。助かった」と述懐した。  ヒロイン・桐生葵役の有村は「(本作は)シリアスな内容ではあるけれど、穏やかで、のどかな時間がたくさんあった。それはきっと、神木君が座長だったからこそ生まれた雰囲気だったのかなとすごく思う。ハードな撮影の中、毎日笑顔でどんな時も対応が変わらず、現場を明るく盛り上げてくれた」と神木を称賛した。  金田大輝を演じた志尊は、神木と本作で仲良くなって「週3、4で会う」と告白。神木の印象は「(プライベートでも)ずっとこのまま。それが一番。何も変わらない。この感じの隆ちゃん。すみません、なんかノロケ話になって」と照れ笑いを浮かべた。  宇津井和幸に扮したDAIGOは今回、「『平成最後の悪役』という気持ちで取り組んだ」と述べ、本作に関する妻・北川景子からの感想を問われて「一緒に見た。『すごくイヤなヤツに仕上がってたね』と言ってくれた。良かった」と話した。  イベント中盤には、本作にちなんで、登壇者らから見た“神木の特殊能力”を発表することに。DAIGOはフリップに、北川へのプロポーズで使ったDAI語“KSK(結婚してください)”と記述。「“苦”しむ“芝”居が“神”。(作中で)隆(りゅう)が苦しむシーンがたくさんあって、隆の苦しみ方が半端ない。うちの奥さんと見た後に、二人で隆の苦しむ芝居を勉強しようということになった。二人で、家でずっと苦しんでた。うちの奥さんが、洗濯物とか干してる時に、いきなり『ウッ!』と言って苦しむとか。ずっとやってた」と明かし、会場を笑わせた。  有村も、負けじとDAI語で対抗。“SODFSDN”とフリップに書いて「“初”対面ですが、“恐”れることなく、“誰”とでも、“フ”レンドリーに“接”することが“で”きる“能”力」と解説し、「誰にでも、同じテンションでスーッと人の心に入る能力は凄まじい。どの現場でも、スタッフに対しても共演者の方に対してもそう」と神木を褒め称えた。有村のDAI語を見たDAIGOは「めちゃ長い。大作。完全に本家超えされた」と称賛した。

  • (左から)志尊淳、井川遥

    志尊淳&井川遥、『半分、青い。』“ボクテ&ひしもっちゃん”写真にファン歓喜

    エンタメ

     俳優の志尊淳が、自身のインスタグラムにて女優の井川遥との2ショット写真を投稿。2018年に放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で共演していた2人の姿に、ファンは「半分、青いは永久不滅です」「オフィスティンカーベル最高です」など歓喜の声を上げている。@@cutter 『半分、青い。』で、志尊はボクテこと藤堂誠を、井川はひしもっちゃんこと菱本若菜を演じ、劇中に登場する漫画事務所「オフィス・ティンカーベル」で一緒に働いていた2人。先週開催された「2019年 エランドール賞」授賞式で新人賞に輝いた志尊は、受賞スピーチが終わり、お祝いゲストとして紹介された井川が登場すると、満面の笑顔を見せていた。  志尊は、自身のインスタグラムで井川と壇上でハグする様子を収めた写真や井川との笑顔の2ショットを公開。写真と共に、「エランドール賞授賞式。 プレゼンターとして井川遥さんが来てくださいました!! 美しすぎて優しすぎる ティンカーベルのお姉さま。 壇上でのスピーチで頂いたお言葉は 一生の宝物です。 ありがとうございました!!」と思いを明かしている。  ボクテとひしもっちゃんの再会を受け、写真をみたファンは「2人のハグが美しすぎて」「ベストショットですね」「嬉しいツーショット」「また半分青いが観たくなりました」「ツーショット見られてとっても幸せです」などの声があふれ、ほかにも「じゅんじゅんおめでとぉー!!」「スーツが王子すぎて眩しいです大好きですおめでとうございます」など、お祝いコメントもあがっている 引用:https://www.instagram.com/jun_shison0305/

  • (左から)神木隆之介と志尊淳

    神木隆之介&志尊淳のラブラブぶりが「かわいい」「尊い」と話題に

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     俳優の神木隆之介が、10日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演。山田涼介、中川大志ら同世代の俳優から、桑田佳祐、福山雅治ら大御所まで幅広い交友関係が紹介され、15日公開の映画『フォルトゥナの瞳』で共演して以来親交が深い志尊淳がゲストで登場して、神木の私生活を明かした。@@cutter 初対面なのに神木は志尊を「「じゅーん!」と呼んでいきなり距離を縮め、プライベートでも頻繁に会う仲になったという2人。志尊は、神木はいろんなものごとに対して一喜一憂し、常にめっちゃテンションが高いので一緒にいて楽しいと明かす。ボウリングに行った時にも常にハイテンションで、うまく投げれなかった志尊に、「じゅん、今、腕が少し右に寄っていたから、真っ直ぐに下せばいけるから!」とアドバイスされ、「本当に松岡修造さんみたい」と熱血ぶりを表すと、MCの上田晋也からは「プライベートの松岡修造さんは鬱陶しいね」と突っ込まれた。  さらに、クリスマスに2人で表参道のイルミネーションを歩いたり、会うと酒を飲まずに朝まで話しているという2人に上田は、「結ばれてんの?25前後の男同士なんて酒飲まないと会話が続かんわ」と不思議がると、森泉もすかさず「女同士だってそうだよ」と突っ込んだ。  番組では、志尊が神木に卓球のラケットと2人の写真をプリントしたピンポン玉 をプレセント。最後は、神木が好きな芸人で登場したフースーヤから「余ったおかずでチャーハンチャーハン」というギャグをプレゼントされると、志尊と2人で披露して仲の良さを発揮した。  番組終了後、ツイッターには多くの反響が寄せられ、「神木くん」がトレンド入り。「神木くんと志尊くんかわいかったなー」「神木×志尊は最高すぎない…?可愛すぎるし尊いエモい………」「しんどい時はクリスマスに2人でイルミネーション見に行った時の神木くんと志尊淳妄想して頑張ろうな」「神木隆之介くんと志尊淳くんがとても仲良しでこの2人がシラフで朝まで語り合ってるのをニコ生なんかで見れたらそれを酒のあてに何杯でもいけちゃうのになぁ」と2人のラブラブぶりが話題となった。

  • 「2019年 エランドール賞授賞式」に登場した田中圭

    田中圭、ブレイクで態度変わったと言われショック「僕は何も変わってない!」

    エンタメ

     俳優の田中圭、中村倫也、女優の永野芽郁らが7日、都内にて開催された2019年「エランドール賞」授賞式に出席。志尊淳、葵わかな、松岡茉優と共に新人賞TVガイド賞に輝き、プレゼンターとして佐藤健、菅田将暉ら豪華俳優陣もお祝いに駆けつけた。@@cutter 『おっさんずラブ』(テレビ朝日)などで昨年大ブレイクした田中は、「とてもうれしい。自分はもちろんだけど、周りの人からおめでとうって言ってもらえて、いい一日になりそう」とニッコリ。  ただ、各局のプロデューサー陣が集まったこの授賞式だからこそ言いたいことがあると言い、「3名のプロデューサーから『売れたら態度変わるんだな』と言われて。俺もそんな風に見られたんだとショックだった」と打ち明け、「僕は何も変わってないので、今後とも上から僕にどんどん言っていただけたら」と力強く呼び掛けていた。  また昨年、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』のヒロインとしてブレイクした永野は、「自信がなくなる瞬間もあるけど、それを乗り越えられるのは作品のおかげ。今ここに立ててることを誇りに思う」と満面の笑み。  同作で共演した佐藤がプレゼンターを務めたが、「弱音を吐かないだけで、裏では心を削って演技をしていたことを、一番近くで見ていて少しは理解してるつもり。『半分、青い。』はあなたの存在なしではありえませんでした。18歳の貴重な期間をこの作品に捧げてくれてありがとう」と感謝の思いを贈った。  17歳でデビューし、15年を経て念願の賞を受賞した中村は「長い道のりでしたが、僕はこの仕事が好きで、少しでもいい芝居をしていい作品を作って、見てくれる方が考える機会になるような疑似体験をしてほしいと思ってやってきました。賞は責任だと思う。今日からまた靴紐を結んで、頑張っていきたい」と意気込みを明かした。  そんな中村のプレゼンターとして、事務所の後輩でもある菅田がサプライズ登場。菅田は自ら立候補したらしく、「大好きで尊敬する先輩の晴れやかな日に立ち会えて、本当にうれしい」と白い歯を見せ、「中村さんの言葉で何回も救われた。こんなに巧みでユーモアがあってかっこいい人がいるのに、なんでもっと見てくれないかなと思ってたんです。本当におめでとうございます」と熱い思いをぶつけていた。  当日はほかに、プロデューサー賞を『劇場版コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』の増本淳、『半分、青い。』の勝田夏子、プロデューサー奨励賞で『カメラを止めるな!』の上田慎一郎、市橋浩治、『おっさんずラブ』の三輪祐見子、貴島彩理、特別賞を『万引き家族』製作チームが受賞した。

  • 『ハケン占い師アタル』に出演中の志尊淳

    志尊淳の女装姿に「美しすぎ」と驚きの声 『ハケン占い師アタル』第3話

    エンタメ

     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第3話が31日に放送され、志尊淳演じる新人社員の女装姿に、視聴者から「めちゃめちゃ可愛い」「最高にかわいい」「美しすぎる」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は、他人のあらゆることが見える特殊能力を持つ派遣社員の的場中=アタル(杉咲)を主人公に、彼女が周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦する。  ある日、イベント制作会社「シンシアイベンツ」制作Dチームに大手化粧品会社のサンプル配りの仕事が舞い込む。入社1年目の品川(志尊淳)は、直属の上司・上野(小澤征悦)からサンプル配りの提案書作りを押し付けられることに。なんとか提案書を書き上げた品川だったが、提案書の内容はおろか、自分自身の人格や仕事ぶりについても上野から猛烈なダメ出しを食らってしまう。そんな彼は、会社を辞めると宣言し…。  品川不在の中、残りのメンバーでサンプル配りをすることになった制作Dチーム。雪が降る中、300個のノルマを達成するために、必死で配布をするメンバーたち。そんな中、サンプルを配る大崎(板谷由夏)の前に現れたのは、長髪のカツラを身につけ、メイクもバッチリ施して女性に変身した品川。「どうしたの〜!?」と驚く大崎に対して、品川は「自分でもわからないです。なんかこうでもしないとここに来れなくて」と恥じらいながら一言。品川は「サクラがいた方が人も集まって来ると思って…」とつぶやくと、続けて高い声で「えー! コレ、なんかスゴいイイかも〜!」と猛アピール。  品川の予想外の登場に対してネット上には「斜め上からの登場」「凄いこと考えるヤツだな!」などの反響が。さらに、品川を演じる志尊のハイクオリティな女装に視聴者から「めちゃめちゃ可愛い〜」「最高にかわいい」「きれいすぎて女の子の立場ないわ」「美しすぎる」などのツイートが殺到した。また、志尊がトランスジェンダー女子を演じた2018年のドラマ『女子的生活』(NHK)を彷彿させる見事な女装に「突然の女子的生活」「ん?NHKですか?」などの声もSNSに寄せられていた。

  • (左から)『バンブルビー』日本語版吹替キャストの志尊淳、土屋太鳳

    土屋太鳳&志尊淳、『バンブルビー』日本語版吹き替えキャスト決定

    映画

     女優の土屋太鳳と俳優の志尊淳が、3月に公開される映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作『バンブルビー』の日本語吹き替え版声優を務めることが発表された。@@cutter 本作は、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』の最新作で、シリーズきっての人気キャラクター・バンブルビーが主人公。バンブルビーがサムと出会う以前の1980年代が舞台となる。  父親を亡くした悲しみから立ち直れない思春期の少女チャーリーは、18歳の誕生日に海沿いの小さな町の廃品置き場で廃車寸前の黄色い車を見つける。自宅に乗って帰ったところ、この車が突如変形≪トランスフォーム≫してしまう。驚くチャーリーを前に、逃げ惑う黄色い生命体。お互いに危害を加えないことを理解した瞬間、似た者同士のふたりは急速に距離を縮める…。  土屋が演じるのは、“地球外生命体”バンブルビーが地球に来て最初に出会い、最高の相棒となる、心に傷を抱えた少女・チャーリー(ヘイリー・スタインフェルド)。吹き替えを担当するのはアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』(2017年)以来、ハリウッド実写映画では初挑戦となる。  収録を終えた土屋は、自ら演じたチャーリーについて、「かわいくて、正直に気持ちを出すので、表情や声にも色があって、それを表現するために丁寧に時間をかけてディレクションしていただきました。バンブルビーもすごく可愛くて、愛情がとても湧きました」。バンブルビーについても「かわいいです。本当に愛おしい。女の子からすると、すごく理想的な男性像なんじゃないかなと思います。守ってくれるときは全力で守ってくれて、あとはちょっと可愛らしくて、少年っぽい感じがすごくいいなと思いました」と語る。  一方、志尊が演じるのは、チャーリーにひそかに思いを寄せる心優しい隣人の少年・メモ(ジョージ・レンデボーグJr.)。昔から大好きで全作品を見たという『トランスフォーマー』シリーズの最新作で、念願の吹き替え初挑戦に臨んだ。メモと自身の共通点については「はっちゃけてるときはすごくはっちゃけてるんですけど、女の子との関わり合いとかになるとちょっと不器用さが出てくるとことか、すごく、僕の中学生のときに似てるなと思いました。等身大の青年だったので、可愛らしいなって思う一面がたくさんありました」と話している。  映画『バンブルビー』は3月22日より全国公開。

  • 『ハケン占い師アタル』第3話場面写真

    今夜『ハケン占い師アタル』、志尊淳は小澤征悦にパワハラを受け…

    エンタメ

     女優の杉咲花が主演を務めるドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第3話が今夜放送される。今回は、アタル(杉咲)が派遣社員として働くイベント会社の新人・品川一真(志尊淳)が、上司・上野誠治(小澤征悦)からのたび重なる叱責にたまりかね、ついに会社を辞めると宣言するが…。@@cutter 本作は、悩みや原風景をはじめ他人のあらゆることが見えてしまう特殊能力を持つ的場中(杉咲)を主人公に、彼女が能力を駆使し、周囲の人たちの悩みを解決していく姿を描くお仕事コメディードラマ。『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』を手がけた遊川和彦が脚本を担当し、テレビの連続ドラマの演出にも初挑戦している。  入社1年目の品川(志尊)は、声優になる夢をつかみかけている彼女、そして大学の演劇サークルで一緒だった仲間たちのリア充ぶりにため息をつく毎日。勤務先のイベント会社「シンシアイベンツ」でも連日、直属の上司・上野(小澤)から厳しい叱責を受け、我慢も限界に近づいていた。  ちょうどその頃、「シンシアイベンツ」に大手化粧品会社が主催する一大イベントの仕事が舞い込む。品川が所属する制作Dチームの面々は大仕事に沸き立つが、部長・代々木匠(及川光博)から「Dチームの担当は新商品のサンプリング」と告げられるや落胆。急速に興味を失った上野は「絶対やらない」と投げ出し、品川に実施内容提案書の作成を押し付ける。突然のむちゃ振りに狼狽しながらも、しぶしぶ提案書作りに取り掛かろうとする品川。そんな彼の姿を目の当たりにした派遣社員のアタル(杉咲)は、手を貸そうとするが…。  やさぐれながら提案書を作り上げる品川。だが、提案書の内容はおろか、自分自身の人格や仕事ぶりについてまで上野から猛烈なダメ出しを食らい、会社を辞めると宣言し…。  ドラマ『ハケン占い師アタル』第3話は、テレビ朝日系にて今夜1月31日21時放送。

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