シャーロット・ケイト・フォックス 関連記事

  • シャーロット・ケイト・フォックス

    シャーロット・ケイト・フォックス、第1子妊娠 美しい妊婦ショットに祝福の声殺到

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     女優のシャーロット・ケイト・フォックスが18日、インスタグラムで今秋に第1子を出産することを報告。ファンから「おめでとうございます」「Congratulations!!!」など祝福コメントが殺到した。@@cutter 「私と夫はこの秋に産まれる第一子を授かりました」というコメントと共に投稿されたのは、ぽっこりしたお腹に手を添え、笑顔を見せる彼女の写真。「もうすでにたくさんの幸せを与えてくれている私たちのおちびちゃんに会うことを、とてもわくわくしています」ともつづり、新しい命を授かった喜びを伝えた。  純白のマタニティドレスを着たシャーロットの姿に、ファンからは「おめでとうございます」「おめでとうシャロやん」「Congratulations!!!」「Sooooooo HAPPY」などの祝福コメントが殺到。さらに「元気に産まれてきてくれますように」「体調だけは気をつけてね」「最高のベイビーちゃんが舞い降りますように!」など、妊娠中の彼女を気遣う投稿も多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/charlottekatefox_official/

  • 『いだてん~東京オリムピック噺~』第13回「復活」

    『いだてん』第13回、周囲の思いを胸に再び走りだす四三

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     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、今週放送の第13回「復活」では、オリンピックのマラソン競技で日射病で倒れた四三(中村勘九郎)が、いつもお世話をしてくれたダニエルに案内され、自分がコースからはずれてペトレ一家に助けられた行程を改めてたどる。@@cutter 四三は、マラソンを共に戦ったポルトガルのラザロ選手も日射病で死去した事実を弥彦(生田斗真)に聞かされる。命を懸けて監督を全うした大森兵蔵(竹野内豊)やその妻・安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)の「頑張れ」の思いを胸に、四三は再び走りだす。  同じように、孝蔵(森山未來)は緊張と戦いながら、落語「富久」を演じ、完走はできないまでも目を見張る才を見せる。  先週放送の第12回「太陽がいっぱい」では、ついに四三が出場するマラソン競技の号砲が鳴る。熊本では、スヤ(綾瀬はるか)が金栗家と共に応援の宴を開催していた。当の四三は準備万端とは言えないままスタートを切る。酷暑の中棄権者が続出するレースとなったが、序盤は順調に順位を上げていく四三。特に折り返し地点からは下り坂のためスピードがどんどん出て調子が上がっていくものの、次第に暑さと石畳の道が彼の体に異変を来し、幼いころの自分の幻影を見る。そして、意識が朦朧となり森の中へ…。  四三はコースを間違えてしまったのだ。ゴールで待つ治五郎(役所広司)や弥彦は、戻らない四三を必死に探すが、結局スタジアムに戻ることはなかった。四三は自分でも気づかないうちにホテルへ戻って、ベッドで眠っていたという。その真相は、日射病で倒れた四三をスタッフがホテルに連れ帰ったということだった。四三は、ひたすら「すいません」と口にし、自分のふがいなさを悔いる、という内容だった。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第13回「復活」はNHK BSプレミアムにて3月31日18時、総合テレビにて20時放送。

  • 竹野内豊

    『いだてん』第4回、竹野内豊のキャラで視聴者が思い出したタレントとは?

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     大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合/毎週日曜20時ほか)の第4回「小便小僧」が27日放送され、竹野内豊が初登場。アメリカ帰りで英語交じりのキザな大森兵蔵のキャラクターに、SNSから一斉にツッコミが入った。@@cutter 東京高等師範学校の校内マラソン大会に出場した四三(中村勘九郎)。わらじが切れてしまい、やむなく裸足で走ったものの3位と大健闘。その後、徒歩部(陸上部)に入部した彼は圧倒的な強さを発揮する。  東京高師の校長であり、大日本体育協会の創設者である嘉納治五郎(役所広司)は、ストックホルム五輪の出場選手を見つけ出そうと必死。理容室でヒゲを剃られながら、徒歩部の顧問・可児(古舘寛治)に「いるの? いないの? いだてんは?」と急かす。するといきなり、「後ろ! 嘉納さん! 後ろ後ろ!」というナレーションが入る。店の外では、四三らが、今まさに走る練習をしていた。  海外のスポーツに詳しいという大森(竹野内)が、妻の安仁子(シャーロット・ケイト・フォックス)を伴って体育協会を訪ねてきた。彼は治五郎たちに、「日本でオリンピックのクォリファイングラウンド(予選会)を開催する日が来るとは。ワールドレコードにレジストレーション(世界記録に登録)するなら、ワールドスタンダードなスタジアムを造るべきです」などと、英語交じりでスポーツ振興を訴える。  SNSでは、竹野内の役柄に一斉に反応。「ルー大柴?」「くどくないルー大柴」「竹野内のルー大柴感」と、ルー大柴を思い浮かべた視聴者も多かった。  また今回からピエール瀧も、「足袋の播磨屋」店主・黒坂辛作として初登場。彼はのちに、四三のためにマラソン用の足袋を開発していくことになるが、ピエールがマラソンシューズ作りに挑んでいた日曜劇場『陸王』(TBS系)を思い出すといった声も殺到していた。

  • 映画『食べる女』公開記念舞台挨拶にて

    小泉今日子は「ツナグ女」 新婚の前田敦子は「猫といる女です」

    映画

     女優の小泉今日子と前田敦子が、22日に都内で開催された映画『食べる女』公開記念舞台挨拶に出席。自分はどんな女性か問われた小泉は「ツナグ女」と答え、前田は「猫といる女です」と明かした。@@cutter 本作は筒井ともみによる短編集の実写化。食と性をテーマに“自分を味わいつくす”ことの大切さを、年齢・職業・価値観も異なる8人の女性たちの姿を通して描く。  この日のイベントには小泉と前田のほか、沢尻エリカ、広瀬アリス、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香、原作の筒井、生野慈朗監督が登壇した。  当日は、キャストが自分は「○○女」だと発表する一幕があり、雑文筆家で古書店“モチの家”の主人でもあるトン子を演じた小泉は「ツナグ女」と回答。「36年くらいですかね。お仕事をしてきて、たくさんの恩師や偉大なる先輩たちに会いました。そういう方から教えていただいたことを、次の世代につないでいかなくちゃいけない世代なんだろうという意味で」と理由を語った。  男を寄せつけない書籍編集者・小麦田圭子役の沢尻は「そのまんまなんですけど、食べる女です(笑)」と答え「原動力というか、日々の活力。おいしいものがあるからこそ頑張れるというところがあるので」とコメントし、「家で食べるのもいいんですけど、たまに皆でご飯に行ったりとか、女子会したりとか、そういうのが好きですね」と白い歯を見せていた。  一方、制作会社で働く白子多実子に扮した前田は「猫といる女です」と回答。「最近、一番何してるかな? って考えたときに、猫といる時間が一番長いんですよね。目の前にいる猫を見ていると、私かなって思うことがよくありますね」とニッコリ。「お母さんも猫を14匹飼ってて。猫女ですね。私とお母さんは(笑)」とも話していた。

  • 映画『食べる女』完成披露舞台挨拶にて

    小泉今日子、勉強の大切さを熱弁! 広瀬アリスは10時間一人カラオケ告白

    映画

     女優の小泉今日子が、沢尻エリカ、広瀬アリスらと30日に都内で開催された映画『食べる女』の完成披露舞台挨拶に出席した。小泉は高校生のうちにやっておくべきことを「ずばり、勉強です(笑)」と語り、広瀬は10時間に及んだ一人カラオケについて明かした。@@cutter 本作は、食と性をテーマに“自分を味わいつくす”ことの大切さを、年齢・職業・価値観も異なる8人の女性たちの姿を通して描いた筒井ともみによる短編集を映画化。この日の舞台挨拶には、ほかに前田敦子、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香、原作者の筒井、生野慈朗監督も登場した。  雑文筆家で古書店“モチの家”の主人でもあるトン子こと餅月敦子を演じた小泉は「この映画の撮影で、おいしい物をたくさん食べました」とニッコリ。そして「教わったレシピを家で作ってみたりもしました。するとやはり、生活やちょっとした時間が豊かになるんだなと、改めて感じております」と続けた。  当日は、観客から寄せられた質問に登壇者が答える一幕も。高校1年生から“高校生のうちにやっておくべきこと”を聞かれた小泉は「ずばり、勉強です(笑)」と即答。「私は高校をすぐに辞めてしまったんですね。それと同時に歌手活動が始まったんです」と振り返り、「後から後から苦労するんです。なのでたくさん本を読んだり。台本を読みながら知らない字を毎回辞書で調べたり、意味を調べたり、人よりも手間が多くなるんですね。なので、高校生の時は、勉強するのが一番いいと思います」とアドバイスを贈った。  劇中で古着ショップの店員・本津あかりを演じた広瀬は、「心が元気になりたい時に、どんなことをしたり、どんなものを食べたりしますか?」という質問を受けると「肉ですね」と回答。また「大声を出すと本当にすっきりするんです」と言い「一人で10時間くらい、カラオケに行ったり…その時はちょっと、暇すぎて(笑)」と告白。男を寄せつけない書籍編集者・小麦田圭子役の沢尻は「え? マジで!?」と驚き、照れ笑いを見せる広瀬に「誘って(笑)! 行こうよ」と呼びかけていた。  映画『食べる女』は9月21日より全国公開。

  • 映画『食べる女』相関図

    『食べる女』ユースケ・サンタマリアら10人の“おいしい男”たち集結

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     小泉今日子が主演を務める映画『食べる女』から、ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平ら個性豊かな10人の男性キャストが発表された。@@cutter 小泉を主演に迎え、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香が共演する本作。「料理」と「セックス」をテーマに、恋や仕事に悩みながらも、本来の自分を取り戻そうとする女性たちを描く。  “食べる女”たちを彩る“おいしい男”たちに、ユースケらのほか、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)、PANTA(頭脳警察)、眞木蔵人の個性豊かな10人が集結。劇中でユースケはちょっと頼りない会社員・タナベ、池内は妻との関係に見切りをつけようとする男・修治、勝地は恋に悩む小学校教師・白石、小池は朝陽のように爽やかな繊維メーカー勤務・友太に扮する。  沢尻演じる編集者・圭子(通称・ドド)は、30歳を超え、自分のマンションを買い、つまらない男などよせつけまいと仕事をバリバリとこなす女性。そんな彼女が、ユースケ演じる一見冴えないオヤジサラリーマンのタナベに出会う。教習所の食堂でひょんなことから顔見知りになった2人の関係が、“料理”を通して紡がれていく。  抜群の腕前を持つという設定のタナベを演じるため、ユースケはクランクイン前から料理学校に通って腕を磨くなどして、精力的に役作りに挑んだ。そうして取り組んだ撮影では、太刀魚のムニエルといったフレンチから、鯒のお造りといった日本料理まで幅広く挑戦しており、劇中でも華麗な腕前を垣間見ることができる。また、タナベは一見冴えない風貌に見えるものの、脱ぐと実はいい体をしているという設定もあり、ドドとタナベの関係がどのように展開していくか注目だ。  映画『食べる女』は9月末より公開。

  • (上段左から)小泉今日子、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス(下段左から)山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香

    小泉今日子主演で『食べる女』映画化 共演に沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリスら

    映画

     筒井ともみが2007年に発表した短編集『食べる女』『続・食べる女』を、小泉今日子主演で『食べる女』として映画化することがわかった。筒井自身が脚本を務め、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香ら、8人の豪華女優陣が共演する。@@cutter 本作は、「料理」と「セックス」をテーマに、恋に仕事に悩みながらも奔走する8人の女性たちを描く。原作者の筒井は、脚本を手がけた2003年製作のドラマ『センセイの鞄』で作品を共にした小泉の出演を熱望。2015年にオファーした後、小泉のスケジュールが空くまで2年待った。筒井は、「小泉さんは、とにかく見ているだけでおいしく感じる女優。当時からどんなに時間が経っても、ずっとそう思っています。彼女には『労働の匂い』がある稀有な女優だと思います。そこが新しいし、『食べる女』にふさわしい」とキャスティング理由を語っている。  小泉が演じる主人公・敦子(トン子)は、原作にはないオリジナルキャラクター。筒井は映像化に向けてシナリオを書いていく上で、自身の経験や友人の体験談を核に構成したキャラクターの中から、皆を引っ張っていけるような魅力、年齢的にも最適な人物として敦子を主人公に決め、物語を構築したという。  本作のメインキャストには、沢尻、前田、広瀬、山田、壇蜜、シャーロット、鈴木という豪華女優陣が集結。恋と仕事に四苦八苦しながら、本来の自分を取り戻そうとする等身大の女性たちを演じる。  主演を務める小泉は「『わからない』ということを今日の結論にできるのは女だけなのかもしれません。『わからない』けど、お腹が空いた。『わからない』から、とりあえず美味しいゴハンを食べちゃおう。そんな女達が映画の中で生き生きと食べてます。たくましく生きてます。筒井ともみさんが時間を掛けて下ごしらえをしたこの作品に参加出来て光栄です」と作品への思いを語っている。  本作は今月上旬にクランクイン、2月中旬にクランクアップを予定している。  映画『食べる女』は9月下旬公開。

  • 綾瀬はるか、2019年大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』出演者発表会見で、阿部サダヲと中村勘九郎にエール

    綾瀬はるか「“いだてん”のように突っ走って引っ張って」 サダヲ&勘九郎にエール

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     2019年のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の出演者発表会見が1日、NHK放送センターにて行なわれ、綾瀬はるか、生田斗真、大竹しのぶ、役所広司らが登壇した。主人公・四三(中村勘九郎)の妻・春野スヤ役を演じる綾瀬は、2013年に主演した『八重の桜』以来の大河出演。大河主演の先輩として、本作主演の阿部サダヲ、勘九郎に「いだてんのように突っ走って、私たちを引っ張ってください」とエールを送った。@@cutter 脚本の宮藤官九郎をはじめ、2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のスタッフが集結する本作。勘九郎演じる“日本で初めてオリンピックに参加した男”金栗四三(かなくり・しそう)、そして阿部演じる“日本にオリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばた・まさじ)、2人で主役をリレーしながら、1912年「ストックホルム」から、1936年「ベルリン」、そして1964年東京オリンピックが実現するまでの日本人の“泣き笑い”が刻まれた激動の52年間を描く。  久々の大河出演となる綾瀬は「以前大河に出演させていただいた時、朝が早くて、入り時間が職員さんの出勤時間と一緒だったことがとても新鮮で、自分もNHKの職員になった気分でした。社食も一緒で。1年を通じて一人を演じられるのは格別」と出演への想いを語った。四三の盟友・三島弥彦役の生田斗真は「宮藤官九郎さんとはたくさんの作品を作ってきたんですけど、裸にさせられることが多くて、今回も裸になる予定です。恥ずかしくない身体作りを目指します」と笑いを誘った。  今回、足袋屋の店主・黒坂辛作役のピエール瀧は、「マラソン用の履物を開発するというのは初めて聞く設定じゃないな。なぜ2作連続で…」と放送中のドラマ『陸王』(TBS系)で演じるスポーツ用品メーカーの営業部長役に続いての役柄に驚きを表すと、『陸王』主演で今回四三の恩師・嘉納治五郎役の役所広司も苦笑い。そんな役所は「宮藤官九郎さんの台本は本当に面白い。痛快で。展開がゴツゴツしてて、こういう台本は見たことがなく、撮影が楽しみ」と語った。  主役の阿部は豪華な出演者たちとの共演に喜びつつも「僕、実は水泳のほうの役なんですね。今日の出演者の方はみなさん陸上のほうなので、もしかしたら会わないかもしれない」と笑っていた。また撮影を控えて勘九郎は「働き方改革というのか、僕たちの時から撮影が1年間から1年半に長くなるらしいんです。突っ走りつつ、ゆっくりやろうかなと」と語った。  記者会見にはこのほか、大森兵蔵役の竹野内豊、野口源三郎役の永山絢斗、美川秀信役の勝地涼、池部幾江役の大竹しのぶ、大森安仁子役のシャーロット・ケイト・フォックス、可児徳役の古舘寛治、永井道明役の杉本哲太、シマ役の杉咲花も登壇した。そして四三の兄・金栗実次役の中村獅童の出演も発表された。  NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』は2019年1月から放送。

  • 『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』にシャーロット・ケイト・フォックスが出演

    シャーロット・ケイト・フォックス、『三匹のおっさん3』第1話に出演決定

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     1月20日から放送される新ドラマ『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』(テレビ東京)の第1話に、シャーロット・ケイト・フォックスら豪華ゲストの出演が明らかになった。シャーロットは「お話はスカッとするし、感動的でもあるし、楽しいストーリーになっています」とコメントしている。@@cutter 「三匹のおっさん」シリーズは、北大路欣也、泉谷しげる、志賀廣太郎が演じる私設自警団“三匹のおっさん”が、町内の悪をぶった斬る勧善懲悪ドラマ。シーズン3の第1話では、元旦の初詣で“三匹のおっさん”の復活を宣言したキヨ(北大路)、シゲ(泉谷)、ノリ(志賀)が、外国人観光客をターゲットにした「民泊詐欺」に遭遇。そこで、アメリカから父親を探しに来日していたアンナ(シャーロット)と出会い、彼女に協力する傍ら、「民泊詐欺」問題に立ち上がる姿を描く。  NHK連続テレビ小説『マッサン』で北大路、志賀と共演経験のあるシャーロットは、「とても面白いです。芝居の中に、細かいアドリブがたくさんあって、みんな笑ってました。お話はスカッとするし、感動的でもあるし、楽しいストーリーになっています。すばらしい俳優陣も出ています!」と作品の魅力を語っている。  シャーロットの他にも、劇中には写真館の店主・中尾役で長谷川初範、その娘で結婚を控える真希役として相楽樹、写真館のアルバイト・祥太役で木村了、真希の婚約者・伸吾役として柳下大がゲスト出演する。北大路、泉谷、志賀以外のレギュラー出演者には、大野拓朗、三根梓、西田尚美、甲本雅裕、藤田弓子、中田喜子が名を連ねている。  『三匹のおっさん3~正義の味方、みたび!!~』は、テレビ東京にて1月20日より毎週金曜20時から放送(初回は15分拡大)。

  • 『べっぴんさん』第4週「四つ葉のクローバー」

    『べっぴんさん』、すみれは良子、君枝とともについに“特別な服”作りを始める

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     連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分で、義兄・潔(高良健吾)が戦地から帰ってきたことをきっかけに、姉・ゆり(蓮佛美沙子)とともに神戸に戻ったすみれ(芳根京子)。戦後の混乱期で生活に困窮していく中、潔の助言もあり、手作りの手芸品の販売を開始する。その客の一人で外国人通訳のジョンの妻・エイミー(シャーロット・K・フォックス)と会い、外国式のおむつの存在を知ったすみれは、昔、外国人を相手に育児の講習会を開いていた看護婦の明美(谷村美月)を捜し出した。@@cutter 外国式のおむつを作って売ろうと考えたすみれは、育児に詳しい明美に作り方を教えてもらおうとするが、必要な生地を手に入れるのは無理と相手にされない。そんな時、母親となった女学校時代の親友の良子(百田夏菜子)・君枝(土村芳)と再会したすみれは、子どものための品物を作って生活していこうと誘うが、二人は戸惑うばかり。  その後、闇市で商売をしている潔と友人・栄輔(松下優也)の協力で、良質の生地を手に入れたすみれは、再び明美を説得し、妊娠中のエイミーに外国式のおむつを売る。娘を出産したエイミーは、「代々大切に着続けられる特別な服」を作って欲しいと依頼。すみれは良子と君枝に相談するが、ドレスの生地に困ったすみれは、母の形見のウェディングドレスを材料にすることを決意。その覚悟に打たれた二人は協力を決め、一回限りで手芸倶楽部を再結成する。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 芳根京子、先輩シャーロット・ケイト・フォックスからエール!「パワーを沢山いただきました」

    芳根京子、『べっぴんさん』シャーロット・ケイト・フォックスと2ショット

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の芳根京子が6日、自身のブログにて、連続テレビ小説『マッサン』に出演したシャーロット・ケイト・フォックスとのツーショット写真を公開。同日に発表された『べっぴんさん』での共演に関して、共演の感想を綴っている。@@cutter シャーロットの連続テレビ小説への出演は『マッサン』以来2年ぶり。『べっぴんさん』では通訳の夫を持ち、日本で暮らす婦人「エイミー・マクレガー」役として、20日よりドラマに登場する。  シャーロットとの初対面について芳根は「お会いしてお話させていただいた時はすごく緊張したけど、すごく嬉しくて、背中を押してくださって、『頑張れ!』と握手してくださって」を興奮した様子を語り、「まだまだ先は長いけど、あー!頑張ろう!!って、負けないように、しがみつこう!!って、そういったパワーを沢山いただきました。共演させていただけて夢のような時間でした」と充実した共演となった様子を綴っている。  同ブログには「すごい!!美人なお二人の写真素敵です」「マッサンのエリー!また朝ドラに!嬉しいお知らせですね!」「シャーロットさん再び朝ドラに帰ってくるんですね!楽しみにしています!」「まさかエリーさんがべっぴんさんに登場するとは正直ビックリです!」とフォックスの登場を喜ぶとともに、今後のドラマの展開に期待する声が多く寄せられている。

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    「NHK朝の連続テレビ小説」ヒロインに起用された女優たち<フォト特集>

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    日本の国民的ドラマといえば「朝ドラ」。NHK連続テレビ小説でヒロインに起用された女優達たちの一端を写真でご紹介します。※随時更新

  • シャーロット・ケイト・フォックスが声優初挑戦!

    シャーロット・ケイト・フォックス、『OUR HOUSE』アリス役でまる子と共演!

    アニメ・コミック

     日曜21時より放送中のドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)で主演を務めているシャーロット・ケイト・フォックスが、国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』に、ドラマで演じているアリス役として出演することが決定した。@@cutter ドラマ『OUR HOUSE』で描かれるシャーロット演じるアリスは、再婚相手の長女であり一家を取り仕切っている伴桜子(芦田愛菜)と衝突しながらも、家族の一人一人と真剣に向き合い温かい愛情を持って接するアメリカ人女性。  シャーロットは“ドラマのアリス”をイメージして描き下ろされた自身のアニメ画像を見て「本当にかわいくて大好き!」と大喜びし、初めてとなるアフレコに挑戦し「初めてだったので、正しいタイミングでセリフを言うこと、スピード感が難しかったですが、楽しめました」とコメント。「日本語を正しく言うということ」に集中したと演技で気をつかった点を明かした。  まる子との共演については、「今回参加できたことをとても光栄に思います。『ちびまる子ちゃん』という日本で愛されている作品に出演出来たことが、とてもうれしいです。楽しんで下さい!」とメッセージを寄せている。  今回のストーリーは、まる子と友蔵が静岡のデパートで開催している「全国うまいもの展」へ出かけるところから始まる。買い物の途中で外国人の女性(アリス)と出会ったまる子たちは、しばらくしてお土産を買ったお互いの紙袋を取り違えたことに気づいて…。ドラマと同じ役柄ながら一味違う感情表現でアリス役を演じきったシャーロットの声優初挑戦に注目だ。  『ちびまる子ちゃん』シャーロットが出演する「静岡の国のアリス!?」の巻は、フジテレビ系にて6月5日(日)18時放送。

  • 『OUR HOUSE』主演の芦田愛菜

    芦田愛菜、大家族の“長女”として覚悟するも「朝ご飯作るの大変そう」

    エンタメ

     稀代の脚本家・野島伸司が手掛けたハートフルホームコメディードラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系/4月17日21時放送スタート)に、セーラー服に身を包んだ芦田愛菜が主演する。相手役となりW主演を務めるのは、NHK連続テレビ小説『マッサン』の好演で、人気を集めたシャーロット・ケイト・フォックス。本ドラマでメインとなる“大家族”について、そして初共演となるシャーロットの印象を芦田に聞いた。@@cutter フジテレビがこれまで編成していた日曜21時のバラエティー枠をドラマへと改編、『OUR HOUSE』は、その記念すべき第1弾作品となる。舞台は、東京・世田谷の住宅街。芦田演じる主人公の伴桜子は、4人兄弟の2番目の長女で、母の他界以降一家を切り盛りするしっかり者という役どころだ。  物語の中心となる伴家は、父・奏太(山本耕史)、長男・光太郎(加藤清史郎)、長女・桜子(芦田)、二男・新太郎(寺田心)、次女・桃子(松田芹香)、そして新しいママ・アリス(シャーロット)の大家族。一人っ子の芦田は、“大家族”のイメージについて、「いつも家の中で話し声が聞こえたり、笑い声が絶えないのは楽しいなって思います」と、目をキラキラさせる。  「でも、朝ご飯作るの大変そうだな~って…(笑)」と、すでにお姉さん的役どころが板についているような発言。料理については、「普段はお母さんの手伝いをするくらい」と告白するも、「自分で全部を手掛けてみたい」という心の内を明かす。「えっ、作ってみたい料理ですか?う~ん、何だろう。簡単なものからどんどん難しくして、最終的には自分で、朝ごはんなら朝ごはん全部とか、フルコースできるようになりたいです」と思いを馳せた。  今回、芦田は初の中学生役となり、セーラー服を着用する。実年齢より1歳上の中学1年生の桜子を演じる芦田のみずみずしいセーラー服姿は、ため息もののかわいらしさ。着心地を尋ねると、「すごくうれしくて。憧れだったんです!衣装合わせで初めて着たときに、周りにスタッフさんがいたのでできなかったんですけど、もし誰もいなかったら『イエーイ!』って喜びの声をあげたかった。着た後、ずっとニヤニヤしちゃって、舞い上がっちゃいました」と、満面の笑みで振り返った。  劇中では、亡くなった実の母の“後釜”として「新しい母親・アリス」(シャーロット)が外国からやって来る。桜子は、とにかく気にいらないアリスを追い払うべく、あの手この手でバトルを仕掛けていく。激しいやり取りを繰り広げるアリス役のシャーロットとは、本作が初顔合わせとなった。『マッサン』を見ていたという芦田は、「やっぱり役の印象があって、すごくいい奥さん、まさに大和撫子って思っていました。実際はどんどん話しかけてくださって、抱きしめてくださったんです」と照れながら打ち明け、雰囲気のよさをうかがわせていた。(取材・文:赤山恭子)  新ドラマ『OUR HOUSE』は、フジテレビ系にて4月17日21時より放送スタート。

  • セーラ服姿で登場した、芦田愛菜

    セーラー服姿の芦田愛菜、「音楽男子もカッコいいな」心変わりを告白

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     女優の芦田愛菜が10日、新ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ/4月17日放送スタート)の制作発表に、共演のシャーロット・ケイト・フォックス、山本耕史、加藤清史郎、寺田心、松田芹香らと出席。芦田は、中学生役を演じるにあたって「セーラー服を着るのは憧れだった」と喜びを語った。@@cutter 本作は、家族愛を描くホームコメディー。半年前に亡くなった母親・蓉子の代わりに家事をこなす長女・桜子(芦田)。そんな桜子の前に、サックスプレイヤーの父親・奏太(山本)が“交際0日再婚”したアメリカ人のアリス・シェパード(シャーロット)が現れる。桜子は、新しい母親となったアリスを追い出すべく、様々なバトルを仕掛けていく。  11歳になった小学6年生の芦田は今回、初の中学生役。「学校では男の子に言い返したりする方なので、桜子を演じていて楽しい」と挨拶し、「セーラー服を着るのは憧れだった。夢のようでした」とニッコリ。また、山本や加藤が楽器を演奏する姿をみて芦田は、「今までスポーツ男子が好きだったけど、音楽男子もカッコいいなと思いました」と“心変わり”を告白した。  また、本作は芦田とシャーロットのW主演。芦田が「アリスとの掛け合いが楽しい。早く撮影が始まらないかなとワクワクしてました」と話すと、シャーロットは「いつもたくさんケンカする。どっちが勝つか楽しんでます」と笑顔を見せた。  今春から中学3年生に進級した加藤は「今までは上にお兄ちゃん、お姉ちゃんがいる役が多かった。今回は四人兄弟の一番上の設定。ちゃんとお兄ちゃんになれるかどうか不安だった」と気持ちを吐露。横にいた寺田から「お兄ちゃんです。とても助かってる」と太鼓判を押されて、恐縮した表情を見せた。  さらに加藤が、「心くんがすごい食べる」と寺田の大食いエピソードを明かすと、寺田は「恥ずかしい」と照れ笑い。「ご飯があるとやめられなくなる。(テストの食事シーンも)全部本番だと思って食べちゃいます」と話して会場の笑いを誘った。  新ドラマ『OUR HOUSE』は、フジテレビにて4月17日21時より放送スタート(初回15分拡大)。

  • フジテレビ“日9”ドラマ『OUR HOUSE』追加キャスト発表

    山本耕史、シャーロットと電撃結婚 『ひとつ屋根』以来の野島ドラマに「懐かしい」

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     シャーロット・ケイト・フォックスと芦田愛菜がW主演にして初共演となるフジテレビ“日9”ドラマ『OUR HOUSE』の新キャストが発表。芦田の父であり、シャーロットを新しい妻として家に迎え入れる自由奔放な夫・奏太役として山本耕史が出演することが分かった。@@cutter 舞台は、東京・世田谷のとある住宅街に住む大家族・伴一家。半年前に優しかった母親が病気で他界して以来、「自分が家族を仕切らなければ」と責任感から一家の家事全般を一手に引き受ける長女・桜子(芦田)と、父が突然連れてきたアメリカ人の新妻アリス(シャーロット)を中心としたドタバタの家族劇を、野島伸司脚本で描く。  山本が演じる奏太は、サックス奏者として4人の子供たちをなんとか養う父。妻が亡くなってからたった半年で、ラスベガスで出会ったアリスと交際0日で結婚し、突然日本に連れて帰るという破天荒で常にハッピーな性格の持ち主だ。今回、『ひとつ屋根の下2』(97)以来となる野島脚本ドラマへの出演だが、「台本を読んだ際には、“何か、懐かしいな”という印象を受けました。台本の端々に感じられる雰囲気が、あの頃を思い出させてくれますね」と感触を語る。  芦田とシャーロットとの共演については「愛菜ちゃんは、『Mother』(10)以来の共演で久しぶりに会いましたが、大人ですよね。大人になった愛菜ちゃんと共演できるのは、とてもうれしい。また、愛菜ちゃんとシャーロットさんという二人の女優さんのお芝居上でのぶつかり合いを、一番間近で見られるので楽しみです」と期待を寄せた。  また、桜子の兄であり伴一家の長男・光太郎役に加藤清史郎、次男・新太郎役に寺田心、次女・桃子役に松田芹香と子役オールスターが揃ったほか、渡辺舞、犬飼貴丈、塚本高史、松下由樹、橋爪功らの出演も決定した。  ドラマ『OUR HOUSE』は、フジテレビ系にて4月より毎週日曜21時~21時54分放送。

  • 『高台家の人々』で夫婦役を演じるシャーロット・ケイト・フォックスと大野拓朗

    シャーロット・ケイト・フォックス、邦画初出演!『高台家の人々』斎藤工の祖母役

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     綾瀬はるか、斎藤工が出演する人気コミックの映画化『高台家(こうだいけ)の人々』(6月4日公開)にて、NHK連続テレビ小説『マッサン』で一躍脚光を浴びた女優シャーロット・ケイト・フォックスが邦画初出演を果たす。@@cutter 原作は『ごくせん』『デカワンコ』など数々のヒット作・映像化作品を誇る森本梢子による同名コミック。妄想好きな主人公・平野木絵と、テレパシー能力を持つ名門家系の長男・高台光正の前途多難な恋を描く。今回追加キャストにシャーロットほか、大野拓朗、夏帆、坂口健太郎、塚地武雅が決定した。  シャーロットが演じるのは、斎藤演じる光正の祖母にあたるイギリス出身の高台アン。人の心を読めるテレパシー能力を持ちながら、国境を越えた大恋愛の末、名家・高台家の茂正と結婚し家庭を築く人物だ。20代の恋する乙女から、時が流れて70代の孫を持つ祖母まで幅広い年齢の役柄を演じるという。そして夫である茂正を演じるのは2016年上半期の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』への出演が決定している新星・大野だ。  シャーロットは初の邦画出演を「とても貴重な良い経験」と語る。70代を演じるため特殊メイクを施したそうで「特殊メイクとそのメイク落としは少し大変でした」と苦労を吐露するも「それでも、寒い撮影の中でともに年老いた役を演じ、乗り切ってくれた大野さんとの現場は楽しかったです」と大野との共演が支えになったようだ。  一方、大野はシャーロットの印象を「とてもお茶目な方」と明かす。「茂正とアンの生き方が主人公たちに大きな影響を与えます。台本を読んだときに、そのシーンで自分自身涙してしまいました。そんなステキな役をやらせていただけることがすごく幸せです」と喜びをコメントした。

  • 芦田愛菜&シャーロット・ケイト・フォックスがフジテレビ系ドラマで初共演

    芦田愛菜、セーラー服姿で“鬼軍曹”な長女役に 野島伸司ドラマにシャーロットとW主演

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     芦田愛菜と、『マッサン』エリー役で知られる女優のシャーロット・ケイト・フォックスが、4月スタートのフジテレビ系ドラマ『OUR HOUSE』(仮)で初共演にしてW主演を飾ることがわかった。@@cutter フジテレビが新設した日曜21時のドラマ枠の第一弾として放送する『OUR HOUSE』は、東京の下町を舞台に、新しい母として4人兄弟の一家にやってきたアメリカ人女性と、そんな彼女を一家から追い出そうとあの手この手を使う長女の姿をコミカルに映し出してゆく。『ひとつ屋根の下』『高校教師』の野島伸司が脚本を担当。  今作で芦田が演じるのは、優しい母親を病気で失い、自分が家族を仕切らなければ…という責任感から、一家の家事全般を一手に引き受ける長女・伴桜子。かわいらしい外見からは想像もできないほど、すさまじい毒舌を繰り出して大家族を制圧する“鬼軍曹”という役柄だ。  芦田は「桜子は、4人兄弟の2番目ですが、私自身はひとりっ子なので、上にも下にも兄弟がいるのはどんな気分なんだろうと、今からワクワクしています」と期待を寄せ、「物語が進んでいく中で、どんな家族になっていくのか、私自身楽しみですし、初共演となるシャーロットさんに負けないように、激しいバトルをしたいと思っています」と自信をみせた。実年齢より1歳上の中学1年生を演じる芦田の瑞々しいセーラー服姿も必見だ。    シャーロットが演じるアリス・シェパードは、写真家になりたいという夢を持ちながらも不毛な日々を過ごしているなか、桜子の父・奏太とアメリカで運命的な出会いをし交際0日で結婚を決意。奏太を救世主と思い日本へ来たものの、突然4人のママになるという予想だにしない事態に見舞われるも、とっさに“大家族の母”として生き抜く決意を固める。  シャーロットは芦田との共演を前に「すごく演技が上手な女優さんというイメージ。この年齢でこんなにも演技力があるんだと驚いていて、彼女と一緒にお芝居するのが今からとても楽しみ! 彼女との芝居の中で生まれる素晴らしい瞬間をエンジョイしたいと思っています」と撮影を心待ちにしているようだ。

  • シャーロットと歌手の古謝美佐子

    『マッサン』シャーロット、沖縄音楽に魅了され… BS特番で美声を披露

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     連続テレビ小説『マッサン』のヒロインとしてお馴染みの女優、シャーロット・ケイト・フォックスが、初めて沖縄を訪れ、沖縄音楽の魅力に触れる番組『あの歌に出会いたい~シャーロットの沖縄 歌探しの旅~』がNHK BSプレミアムで放送される。@@cutter 撮影の合間、動画サイトで偶然聞いた沖縄の民謡に強く惹きつけられたというシャーロット。番組では、初めて沖縄を旅する彼女を通し、音楽と共に生きる沖縄の人々の姿や、沖縄で活躍をするアーティストの歌声など、沖縄音楽の魅力を紹介する。  沖縄音楽を代表する歌手・古謝美佐子や、三線作りの名手、歌を愛する漁師たち、沖縄音楽を愛するさまざまな人との出会いを通じ、シャーロットは自分の心を捉えて離さない沖縄音楽の魅力を体感。番組では、シャーロット自身も沖縄の美しい風景の中、歌声を披露するほか、彼女の飾らない素顔を余すところなく伝える。  BSプレミアム『あの歌に出会いたい~シャーロットの沖縄 歌探しの旅~』は8月19日21時放送。

  • 「シャーロット・ケイト・フォックス」ファーストコンサート 記者会見

    『マッサン』シャーロット「今、超強い」 トレーニング&肉食で体力づくり

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     NHK連続テレビ小説『マッサン』のエリー役で人気を博した女優シャーロット・ケイト・フォックスが18日、19日発売の1stアルバム「Wabi Sabi」のリリース前日に、プレミアムライブを開催。ドラマにライブにと多忙な日々を送っているものの、トレーニングや肉を食べて体力をつけていることを明かし、日本語で「今、超強い」とアピールした。@@cutter 本作でシャーロットは、日本の“わび・さび”をテーマに、大正・昭和ソングや沖縄民謡のカヴァー曲の他、自ら書き下ろしたオリジナルの6曲を収録。ライブリハーサルでは、「My Heart There’s Room」と「『I’ll Fly away」の2曲を披露した。  初のコンサートについて「すばらしい経験であり、新たな冒険、チャレンジです。やること全てがすごくすごく楽しみ」と笑顔を見せ、「お客様にストーリーを伝え、つながることが今日の目的」と意気込みを語る。  9月放送のドラマスペシャル『名探偵キャサリン』(テレビ朝日系)で主演を演じるにあたって、日本語は「ほとんど理解できますが、文をつなげることが難しいです」と苦戦している模様。またドラマ内で美空ひばりの「愛燦燦(あいさんさん)」の歌唱に挑戦することについて「とにかく歌うことが難しいですが、とてもノスタルジックで何かを思い出させるような素敵な曲」と絶賛。自身が好きな日本語曲には田端義夫の「十九の春」をあげ、「歌詞が好き」と理由を述べている。  ニューヨークのブロードウェイでの舞台や日本でのドラマ収録、ライブなど多忙なスケジュールを送っていることについて日本語で「そうね」と答え、「おかしいでしょ!?」と逆質問を投げかけて報道陣を沸かせる。そして体力作りのトレーニングを行い、肉をたくさん食べていると明かし、日本語で「今、超強い」と語って腹筋の固さをアピールし、報道陣から再び笑いを誘った。  シャーロット・ケイト・フォックスの1stアルバム「Wabi Sabi」は、8月19日リリース。8月22日から9月18日にわたり、全国7都市のコンサートツアーを実施する。

  • シャーロット・ケイト・フォックス出演映画『誘惑のジェラシー』秘蔵映像より

    シャーロット、米・映画監督がブレイクを予言!? キュートな素顔覗く秘蔵映像を公開

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     NHK連続テレビ小説『マッサン』ヒロインのエリー役を務めたシャーロット・ケイト・フォックスが、来日前に出演した唯一の長編映画『誘惑のジェラシー』。本作が、映像配信サービス「クランクイン!ビデオ」にて独占先行配信され、この度、素顔のシャーロットが垣間見られるNGシーンや監督インタビューなど秘蔵映像が解禁となった。@@cutter 本作は、旧約聖書のカインとアベルの物語からヒントを得た禁断の愛のドラマ。舞台はアメリカの小さな田舎町で、牧師の息子であるCJとクリスチャンの兄弟と幼馴染みでありながら、2人と肉体関係にあった女性ジョージアが登場する。一度は自分の夢をかなえるためにLAへと旅立った彼女が帰郷し、久しぶりに再会した彼らの前に、ジョージアのルームメイトだった金髪の美女グレース(シャーロット)が現れたことで、男女の愛と嫉妬が交差し、悲劇が起きてしまう。シャーロットはオールヌードも臆さずに熱演。「マッサン」エリーとは違った愛に生きる女性を魅力的に演じている。  今回解禁となったインタビュー映像の中で、本作の製作、監督、脚本、編集を担ったチェイス・スミスは、「実はグレース役だけでも 1000通ほどの応募があった」と振り返り、「その中でもシャーロットは一番良く、僕の思い描くグレースにぴったりだった。しかも非常に面白く作り込まれたビデオを送ってきたんだよ、それで彼女のこの役に賭ける思いが伝わった。オーディションも良かったし、彼女以外考えられなかったね」と深くうなづく。  さらに、「シャーロットはこれから色々な仕事で多くの人たちにその才能を知ってもらうべき女優だと思っていた」と、本作出演の後、日本の朝ドラ初の外国人主人公に挑戦し大ブレークしたことについても、その活躍を予想していたかのような納得の表情をみせ、「僕もすごく嬉しいし、彼女を誇りに思っている。彼女は才能があるし、こうと決めたらどんな役でも演じ通せるのは間違いない。ここからが始まりだと思う」と絶賛していた。  『誘惑のジェラシー』は、「クランクイン!ビデオ」で独占先行配信中。

  • ライブのリハーサルで熱唱するシャーロット・ケイト・フォックス

    『マッサン』シャーロット、リハーサル風景に反響「歌ってる姿もかわいい!」

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     連続テレビ小説『マッサン』でヒロインを演じた女優のシャーロット・ケイト・フォックスが、自身のインスタグラムで、バンドリハーサルの様子を写した写真と動画を公開。軽やかなショートヘアスタイルで熱唱する姿が反響を呼んでいる。@@cutter 女優だけでなく歌手としても活動しているシャーロット。今月18日の東京を皮切りに、全国各地で行われるライブに向けて準備を進めているようで、「今日もバンドリハーサルでした!! とっても楽しかった。コンサートはもうすぐ♪楽しみです」とファンに報告した。  バックバンドとともに気持ちよさそうに歌うシャーロットの姿に、ファンからは「楽しいのが伝わってきます」「シャロやんの歌声好き」「髪型とっても似合うね!」「歌ってるシャーロットもかわいい!」との絶賛の声や、「コンサート楽しみにしているよ」「一番大事なのは楽しむこと」と応援のメッセージも数多く寄せられた。

  • 朝ドラヒロインのシャーロット・ケイト・フォックス出演『誘惑のジェラシー』禁断ラブシーン映像解禁

    シャーロット・ケイト・フォックス『誘惑のジェラシー』禁断のラブシーンに挑戦!

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     NHK連続テレビ小説『マッサン』のヒロイン、エリーを演じたシャーロット・ケイト・フォックスが、来日前に出演していた唯一の長編映画『誘惑のジェラシー』が、「クランクイン!ビデオ」で独占先行配信されている。今回、本作でシャーロットが体当たりで演じた激しいラブシーン映像の一部が解禁となった。@@cutter 本作は、旧約聖書のカインとアベルの物語からヒントを得た禁断の愛のドラマ。牧師の息子であるCJとクリスチャンの兄弟と、幼馴染でありながら二人と肉体関係にあった女性ジョージア。自分の夢をかなえるためにロサンゼルスへと旅立ったジョージアだったが、ある日、帰郷し、久しぶりに兄弟と再会する。しかし、ジョージアのルームメイトだった金髪の美女が現れたことで、男女の愛と嫉妬が交差し、悲劇が起きてしまう…。  本作でシャーロットは、兄弟の複雑な恋愛関係を知りながらも、その弟クリスチャンに好意を抱く金髪の美女グレースを熱演。DVD発売時には週刊誌などでも話題となったオールヌードにも挑戦している。  解禁となった映像では、シャーロット演じるグレースがクリスチャンに思いを伝え、二人が愛を確かめ合う場面が映されている。日本では「朝ドラのヒロイン」というイメージが強いシャーロットだけに、なんとなく見てはいけないものを見てしまったようなドキドキと美しいラブシーンに目が離せないことだろう。  テレビ朝日系ドラマスペシャル『名探偵キャサリン』(9月放送予定)での主演や、ミュージカル『シカゴ』でブロードウェイデビューも控えているシャーロット。これからますますブレイクすること間違いなしの彼女の、また違う一面を見られる本作をお見逃しなく。  『誘惑のジェラシー』は、「クランクイン!ビデオ」で独占先行配信中。

  • シャーロット・ケイト・フォックス、民放ドラマで初主演

    『マッサン』シャーロット、民放ドラマ初主演!本格ミステリーで谷原章介とバディに

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     NHK連続テレビ小説『マッサン』エリー役でおなじみの女優シャーロット・ケイト・フォックスが、民放ドラマで初主演を務めることが分かった。人気ミステリー作家・山村美紗原作の京都を舞台とした本格ミステリーで、谷原章介と共演する。@@cutter 原作は、山村作品の中でも人気の高い「キャサリンシリーズ」。これまで主役を日本人の男性警部に変更したりと映像化されてきたが、原作通りにアメリカ人女性・キャサリンが主役に据えられるのは、今回が初となる。  シャーロットが演じる主人公キャサリン・ターナーは、『マッサン』で演じた貞淑な妻のイメージを打ち破る、自由奔放なアメリカ人。副大統領の一人娘で、富豪のビジネス・ウーマンというバックグランドから勝ち気な性格の持ち主だ。セリフはほぼ全編日本語、華道や『愛燦々』の歌唱にも挑戦するという。  シャーロットは「キャサリンという新しい役、新しい作品は私にとってとてもチャレンジング。『お茶室』『青酸カリ』など言いにくいセリフもありますが、日本語のセリフを覚えることはすでにやってきたことなのでそれほど大変ではありませんでした」と、朝ドラでの経験が活きているようだ。「でも、エリーのおしとやかな立ち居振る舞いが身に着いていて、勝ち気なキャサリンの動きはただ立つだけでもとても難しく感じました」と役作りについて吐露した。  英語が堪能である共演の谷原について「谷原さんは心が広く、気遣いがあり、面白く、地に足の着いた方。あっという間に打ち解けることができました」と好印象をうけたようで、谷原も「彼女は茶目っ気があって、撮影中もいい感じにふざけてくれる。アドリブも入れてきそうですし、やり甲斐があります。監督に止められるまでは二人で楽しんでいきたいと思っています」と息が合う様子を語った。  ドラマスペシャル『名探偵キャサリン』はテレビ朝日系列にて9月放送。

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