竹内涼真 関連記事

  • 『名探偵ピカチュウ』ワールドプレミアイベントにて

    R・レイノルズ、巨大ピカチュウカーペットに感激「高校の卒業式にも同じものがあれば…」

    映画

     俳優のライアン・レイノルズが25日都内で、映画『名探偵ピカチュウ』のワールドプレミアイベントに、日本語吹き替えを担当した俳優の竹内涼真らと共に登場。ピカチュウの尻尾を模した稲妻イエローカーペットを練り歩き、ファンとの交流を楽しんだ。@@cutter 本作は、日本発のゲーム「ポケモン」シリーズをテーマにした実写ハリウッド映画。かつてポケモンを愛したティム(ジャスティス・スミス、吹き替え:竹内)が、父親・ハリーの行方を追って、ハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウ(ライアン)と事件に立ち向かう様を描く。  イベントには、映画に出演したライアンやジャスティス、キャスリン・ニュートン、渡辺謙、日本語吹き替え版キャストの竹内と飯豊まりえ、そしてロブ・レターマン監督が出席した。  「デッドプール」シリーズでも主演を務めるライアンは、今回のイエローカーペットに関して「もしブレイクダンスができたらカーペットでやったのにな」とニコリ。さらに「私の高校の卒業式にも同じものがあったら良かった」とジョークを飛ばし、周囲の笑いを誘った。  また本作について、最先端の技術を駆使して「(ポケモンが)私たちの住む世界にいるかのようにリアルなものを描けたのが素晴らしい」と称賛した。  ジャスティスは、日本語で「ニホンニコレテ、ウレシイデス!」と挨拶。「実は両親が日本で出会い、結婚した。私にとっても日本は特別な地」と明かし、「ポケモンの大ファンとして、小さい頃からの夢と、自分の仕事が一つになった。本当に夢のような時間だった」と笑顔を見せた。  竹内は、来日ゲストが日本語にチャレンジしたのを見て、逆に「ハローエブリワン! ウェルカム、トーキョー!」と英語で挨拶。「ポケモンが実写化するのは小さい頃からの夢。感動しながらアフレコをしていた。ライアンとジャスティスの芝居が素晴らしかった分、日本語で声をあてるのが難しかった」と語った。  映画『名探偵ピカチュウ』は、5月3日より日本先行公開。

  • 佐藤健

    佐藤健の主演作が1位! 「好きな平成仮面ライダー」ランキング

    エンタメ

     平成も残り1ヵ月を切ったが、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』ランキング」において、『仮面ライダー電王』が1位に輝いた。2位には『仮面ライダークウガ』、3位には『仮面ライダーアギト』が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』」というテーマのもと、10代~60代の男女8048人に対して実施した調査に基づくもの。  見事1位に選ばれた作品は、佐藤健が主演を務める『仮面ライダー電王』。佐藤が映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』に出演したことでも話題になった本作。豪華な声優陣がイマジン(怪人の総称)を演じたことにより、女性からの支持も圧倒的に多く、関連商品や映像作品も数多く作られている。  第2位はオダギリジョー主演の平成ライダー第1作『仮面ライダークウガ』。約10年の休止期間を経てテレビシリーズが制作された背景もあり、子どもだけでなく特撮好きの大人も魅了した。男性からの支持が最も高かった作品だ。  第3位は、賀集利樹、要潤らがライダーを演じた平成ライダー2作目の『仮面ライダーアギト』。「すでに仮面ライダーである男」であるアギト、「仮面ライダーになろうとする男」G3、「仮面ライダーになってしまった男」ギルス、3人の仮面ライダーの群像劇。G3役の要潤の初々しい熱演も見どころだ。  第4位には平成ライダー第3作目、『仮面ライダー龍騎』。「戦わなければ生き残れない!」という、ライダー同士の戦いを描いた作品。第5位には水嶋ヒロ主演の『仮面ライダーカブト』、第6位はアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の監督である庵野秀明も大ファンだという『仮面ライダー555』。  第7位は福士蒼汰主演の『仮面ライダーフォーゼ』、第8位は菅田将暉と桐山漣がダブル主演を務めた『仮面ライダーW』、第9位は竹内涼真主演の『仮面ライダードライブ』、第10位は初変身時の見た目が「2頭身」と衝撃的だった『仮面ライダーエグゼイド』がランクインしている。

  • 『初恋ロスタイム』ティザービジュアル

    竹内涼真、白衣姿で登場 板垣瑞生主演『初恋ロスタイム』特報解禁

    映画

     板垣瑞生が初主演し、竹内涼真と吉柳咲良が共演する映画『初恋ロスタイム』より、切ない恋を予感させる特報映像が到着した。映像には白衣姿の竹内が登場し、その役どころにも注目が集まる。@@cutter 本作は、2016年に刊行された仁科裕貴による同名小説『初恋ロスタイム』(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)を原作とした実写映画。自分以外の人、モノ、車…あらゆるものが突然静止してしまう不思議な現象“ロスタイム”に遭遇する浪人生・相葉孝司を主人公に、その中で動くことのできるもう一人の少女・篠宮時音との切ない恋物語を描く。  無気力な日々を送る浪人生・考司を演じるのは、映画初主演となるボーカルダンスグループM!LKの板垣。ヒロイン・時音には、ミュージカル『ピーターパン』で10代目主演に抜擢された吉柳。“ロスタイム”の真実を知るキーパーソンで、本作のもうひとりの主人公とも言える医師を竹内が演じる。監督は、映画『俺物語!!』や『チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話』など数々の青春映画を手掛けてきた河合勇人。  解禁された特報映像は、竹内演じる青年医師が「昔ね、時間が止まったことがある」と、毎日決まった時刻から1時間ほど自分以外の世界が静止する不思議な現象“ロスタイム”中に、大切な人に出会ったことを語るシーンからスタート。  毎日1時間だけの“ロスタイム”を一緒に過ごしながら、徐々に距離が近づいていく孝司と時音。映像では、2人が顔を寄せ合うキス寸前のシーンもお披露目される。時音への想いを募らせた孝司は、「ロスタイムじゃないときも会いたい」と思いをぶつけるも、「もう孝司には会えない」と断られてしまう。時折カットバックされる暗い病室の中、切ない表情で花火を見つめる青年医師の姿や、「静止する時間に隠された、切ない真実――」という言葉、必死に自転車を漕ぐ孝司の姿など、“ロスタイム”に翻弄される2人の切ない恋物語に期待が高まる映像となっている。  映画『初恋ロスタイム』は9月全国公開。

  • (左から)竹内涼真、ロブ・レターマン監督

    竹内涼真、『名探偵ピカチュウ』本編に監督のオファーでカメオ出演

    映画

     ポケットモンスターのハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』(5月3日より日本先行公開)に、俳優の竹内涼真がポケモントレーナー役として本編にカメオ出演していることが明らかになった。竹内は日本語吹き替えでピカチュウの相棒ティムの声も演じている。@@cutter 名探偵ピカチュウが人間の相棒ティムと共に大事件に立ち向かう姿を描く本作。ロブ・レターマン監督が昨年11月に行われた製作報告会見のために来日した際、竹内を一目見てほれ込み、本編への出演をオファー。急きょスケジュールを双方調整し、ポケモントレーナー役として出演することになった。  「いつかハリウッドの現場を経験してみたいと思っていたので、今回その夢に一歩近づくことができました!」という竹内。ロンドンでの撮影を振り返り、「現場では衣裳1つとっても本当に丁寧で練られている。短い時間でしたが、とても刺激的な時間でした。モンスターボールを投げるシーンも撮影したのですが、本当にスタイリッシュでかっこいいモンスターボールで…。持って帰りたかったくらいです(笑)。この経験で、よりハリウッド作品に挑戦したいという思いが強くなりました!」とコメントしている。  かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり家に戻らなかった父ハリーとポケモンを遠ざけるようになってしまった。年月がたち、大人になったティムにある日、ハリーと同僚だったというヨシダ警部補(渡辺謙)から電話がかかってくる。「お父さんが事故で亡くなった」。複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街ライムシティへ向かう。  荷物を整理するためハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、自分にしか聞こえない人間の言葉を話す名探偵ピカチュウ(ライアン・レイノルズ)だった。かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、一つだけ確信を持っていることがあった。「ハリーはまだ生きている」。ハリーはなぜ姿を消したのか? ライムシティで起こる事件の謎とは? ふたりの新コンビが大事件に立ち向かう。  映画『名探偵ピカチュウ』は5月3日より日本先行公開。

  • (左から)斎藤工、西島秀俊

    斎藤工、西島秀俊、ディーン・フジオカ…「抱かれたい男」2019が決定!

    エンタメ

     俳優の斎藤工が、女性約2500人が選ぶ「抱かれたい男」ランキングの第1位に輝いた。第2位には西島秀俊、第3位にはディーン・フジオカが選ばれている。@@cutter 今回の結果は、株式会社CMサイトが2019年1月19日、インターネットリサーチを実施。10~40代の女性を対象に、有効サンプルを集計したもの。  回答者2575名に「抱かれたい男」を聞いたところ、ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)でセクシーな姿を見せたかと思えば、バラエティー番組でお笑い芸人のギャグを本気でコピーするなど、幅広い一面を見せる斎藤が第1位に輝いた。「大人な感じがありながら子どもっぽい所もあるのが素敵」「カッコいいから。とにかく男の色気が半端ない」「どんどんセクシーになってきているから」といった意見が寄せられている。  第2位の西島には「顔も身体の締まりも申し分ないです」「何年も前からずーっと大好きで、タイプなので」「筋肉があって男性の魅力にあふれる人だから」といった声が。西島の肉体美に魅力を感じる女性が多く見受けられた。  3位は、NHK連続テレビ小説『あさが来た』で大ブレイクを果たした俳優・歌手のディーン・フジオカ。今回の調査では「この方にしか出せない大人の色気があるからです」「清潔感と品の良さを感じます、かっこいいです」「鍛えられた体を近くで見てみたい、というのもあります」という声が集まっている。  続く、第4位の松坂桃李は「桃季くんしかいません。ウブそうで可愛い」「かっこいいし、性格も良さそうだし、言うことないです」、第5位の福山雅治は「男性としての色気があります」「優しそう。いくつになってもかっこいい」「見た目も好きですが、声が特に好きです」といった意見とともにランクインを果たした。  以下、6位にはTOKIOのメンバーで俳優としても活躍する長瀬智也、7位は同率で竹内涼真と山下智久、9位は昨年結婚した玉木宏、10位には鈴木亮平が入っている。

  • (左から)ムロツヨシ、新垣結衣

    新垣結衣、ムロツヨシが1位! 「2人きりでデート飲みしたい有名人」

    エンタメ

     女優の新垣結衣、俳優のムロツヨシが「2人きりでデート飲みしたい有名人ランキング」の1位に選ばれた。男性部門の2位には菅田将暉、女性部門の2位には日本テレビアナウンサーの水卜麻美が続いている。@@cutter 今回の結果は、株式会社リクルートライフスタイルが企画編集するクーポンマガジン『HOT PEPPER』が2019年1月30日と31日の2日間、「飲みたい有名人ランキング 2019」をインターネットリサーチにより実施し、全国20~30代男女の2027人の回答を集計した結果に基づくもの。  「2人キリでデート飲みしたい有名人」の女性部門1位を獲得したのは新垣。昨年末のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)ではアラサーOLを演じ、仕事終わりに行きつけのクラフトビールバーで披露する飲みっぷりもかわいらしかった。2位には元気で明るいイメージが強いアナウンサー・水卜、3位には数々のバラエティー番組で活躍する小島瑠璃子が続く。4位には同性からの支持も厚いフリーアナウンサーの田中みな実、5位にはドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)で崖っぷち女子を熱演した深田恭子が選ばれる結果となっている。  一方の男性部門1位はドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)で繊細な演技を見せたムロツヨシとなった。2位は、1月クールのドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)で見せるその壮絶な演技が毎週のように話題になった菅田、同率の3位には松坂桃李、中村倫也がランクインしている。続く同率5位には大泉洋、竹内涼真と、爽やかで優しいイメージのある俳優が名を連ねた。

  • (上段左から)映画『名探偵ピカチュウ』吹き替え声優を務める竹内涼真&飯豊まりえ

    『名探偵ピカチュウ』5.3日本先行公開決定! 最新予告到着

    映画

     ポケットモンスターのハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』が、5月3日より日本で先行公開されることが決定。併せて最新の予告編も解禁された。さらに、吹き替え版キャストに新たに飯豊まりえが決定したことも発表された。@@cutter このたび解禁された予告編は“しおしお顔”や“くしゃ顔”などさまざまな愛らしい表情を見せるピカチュウの姿やド派手なアクションシーンが続々と登場。さらに圧倒的な存在感を放つミュウツーをはじめ、フシギダネ、リザードン、コダック等おなじみのポケモンたちも描かれている。また予告編の音楽には麻倉未稀の楽曲「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」が使用されている。  公開日決定と最新予告公開に併せて、現在、日本語吹替え版をアフレコ中の竹内涼真と飯豊まりえからのコメントも到着。竹内は「映像をみた時本当にポケモンたちが生きているみたいでビックリしましたし、ポケモン世代のいちファンとしてこの世界観が表現されたことが嬉しかったです」と語り、続けて「初挑戦となる吹替えは、想像の何倍も難しいですが楽しいです」とコメント。さらに自身が演じる主人公ティムについて「コンプレックスがあったり、すべてに素直になれない青年。そんな彼の成長物語にもぜひ注目してもらいたいです」とメッセージを寄せた。  主人公ティムと行動を共にする新米記者・ルーシーの声を担当する飯豊は、本作について「今回ルーシーの声に決まった時は夢のようでした。しかも、たまたまこの映画の予告編をみていた時に連絡があったので…! 運命的でビックリしています!」と告白。続けて「私自身、実写作品に息を吹き込ませていただくのは初めてなので、難しいと感じることも多いですが、ワクワクしたり、笑えたり、謎解きがあったり、色々な展開があって本当に面白い作品なので、楽しんでできればと思っています!」と語っている。  映画『名探偵ピカチュウ』は5月3日より日本先行公開。

  • 高校生が選んだ「制服が似合う男性有名人」にランクインした(左から)菅田将暉、山崎賢人

    菅田将暉、山崎賢人がランクイン! 高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」

    エンタメ

     俳優の菅田将暉が、高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」の1位に輝いた。2位には山崎賢人、3位にはKing & Prince平野紫耀、伊藤健太郎が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは菅田、女子高校生では山崎がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  全国の高校生に「制服が似合う男性有名人」を聞いたところ、人気俳優・菅田、山崎が3年連続でTOP3入りを果たした。3位には高校生に人気の映画『ういらぶ。』に出演する平野と伊藤が同率でランクイン。  続く5位は竹内涼真、6位は中川大志、7位は片寄涼太、岡田健史、9位は福士蒼汰、10位は千葉雄大が食い込んだ。本結果では、昨年度1位だった福士が9位となり、学園を舞台にした作品に出演する新たな顔ぶれが続々名を連ねた。  また男女別での集計では、男子高校生の選んだ1位が菅田、2位に竹内、3位に福士。そして女子高校生では、1位に山崎が選ばれ、2位にやはり平野、伊藤が並んだ。

  • (左から)綾瀬はるか、有村架純

    綾瀬はるか、有村架純がランクイン! 「デュエットしたい有名人」

    エンタメ

     女優の綾瀬はるかが、男性が選ぶ「デュエットの相手をお願いしたい有名人」の1位に輝いた。2位には有村架純、3位には新垣結衣が選ばれている。女性が選ぶ同ランキングでは、俳優の福山雅治がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「英会話のGaba」が2019年1月24日~29日の6日間インターネットリサーチを実施、全国20歳~69歳男女ビジネスパーソン(男性500名、女性500名、計1000名)の有効回答を集計したもの。  回答者500人の男性に「カラオケでデュエットの相手をお願いしたいと思う有名人」を聞いたところ、1位は数々のCMやドラマに出演し、癒し系のイメージが強い綾瀬。2位はこちらもキュートな雰囲気が魅力の有村が続いた。同率3位には新垣と、演歌歌手の石川さゆりとなっており、上位べスト3は笑顔でデュエットに応じてくれそうな女性有名人のほか、実力派演歌歌手もランクインする形となった。  続く5位には同率で、深田恭子、西野カナ、同率7位にはMay.J、宇多田ヒカル、吉永小百合、坂本冬美、石原さとみなど人気歌手や女優が名を連ねている。  一方、回答者500人の女性に同じ質問をしたところ、1位はアーティストとしても活躍する福山となった。2位は星野源、3位は確実に盛り上げてくれそうな“お笑い怪獣”明石家さんまがランクイン。4位には菅田将暉、5位には舘ひろしと歌手活動でも人気の俳優が続いた。6位には竹内涼真と木村拓哉が同票でランクイン。8位がフォークデュオ「くず」としても活動していたお笑い芸人の宮迫博之(雨上がり決死隊)と高橋一生、10位が同票で嵐の大野智、俳優の山崎育三郎、竹野内豊、藤木直人が並んでいる。

  • (左から)大樹生命 新CM発表会に登場した戸田恵梨香、竹内涼真

    竹内涼真、ドラマ『大恋愛』の大ファン 戸田恵梨香と対面し「少しうるっと(笑)」

    エンタメ

     女優の戸田恵梨香と俳優の竹内涼真が7日、都内で開催された「大樹生命 新CM発表会」に出席した。戸田は今回の撮影で約15年の女優人生で初めてだった経験を振り返ったほか、竹内は戸田がヒロインを演じたドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)のファンであることを明かした。@@cutter 竹内と共に新CMに出演している戸田は、撮影当日が吹雪だったと明かし「私、お芝居初めて15年くらい経つと思うんですけど、初めて、撮影の直前に、氷を含みました」と回想。竹内が「息が白くならないように?」と聞くと、戸田は頷きながら「ず~っと氷を食べて。でも、何とか楽しみたいと思って、氷の含み方とか、何回も食べ方を変える工夫をして楽しんでいました」と笑顔で明かした。  一方の竹内はCMの中で、授賞式風のシチュエーションのもと、壇上でスピーチを行っている。CMの途中で、外国人のキャストが「タイジュセイメイ」と言うことに触れたうえで、撮影の際にはその外国人キャストがキャストではないと勘違いしていたことを告白。完成したCMを見ての感想として「僕が『大樹生命』って言うんですけど、それよりちょっと(外国人キャストの方が)インパクトがあって、悔しい。持っていかれましたね」と白い歯を見せた。  そんな2人は今回のイベントで初共演。戸田は竹内の印象を聞かれると「スラっとしてて、お顔が小さくて、スマート」と絶賛。一方の竹内は「『大恋愛』が好きすぎて。本当に毎週録画を見てボロボロ泣いていたので、ちょっと今日、会ったときに、少しうるっと(笑)。本当に! 家族と一緒に見ながら泣いていたので」と明かし「(戸田さんの)ファンですね。ファンだし、『大恋愛』のファンです」とも。これを聞いた戸田は「うれしいです。こうやって同じ同業者の方から、面白かったって言われるのは、すごくありがたいですね」と頬を緩めていた。  大樹生命 新CM『三井生命 大樹生命なお知らせ篇 女性』『三井生命 大樹生命なお知らせ篇 男性』(各15秒)は3月8日より放映開始。

  • (左から)神木隆之介、菅田将暉、佐藤健

    菅田将暉、佐藤健、神木隆之介! 「好きな若手俳優ランキング」トップ10

    エンタメ

     「好きな若手俳優ランキング」にて、菅田将暉が1位を獲得した。2位には佐藤健、3位には神木隆之介が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、2019年2月15日現在、20代以下の中で「好きな若手俳優は誰か?」というテーマの元、10代~60代の10936人に対して実施した調査に基づくもの。  見事に1位を獲得したのは、現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)での活躍が目覚ましい菅田。カメレオン俳優という二つ名を持つ成熟した演技に「役によって別人に見える、凄いことだと思う!」「俳優になるために生まれてきた逸材!」と高評価が相次いだ。  続いて2位となったのは佐藤健。『仮面ライダー電王』(テレビ朝日系)をはじめ、映画『るろうに剣心』シリーズやNHK連続テレビ小説『半分、青い。』など、数々のヒット作に引っ張りだこの佐藤は「知的な感じが素敵です」といったコメントのほか、「日本人で数少ないアクションのできる俳優」という称賛も受けている。  第3位には、子役時代から国民に愛された神木がランクイン。キャリア約23年の大ベテランである彼は、有村架純と共演している公開中の映画『フォルトゥナの瞳』や、auのCMなど今やメディアで見ない日は無いほどの人気者。「色々な年代の役ができる。声優もできる。かわいらしい」「演技はもちろん、清潔感とインタビュー等での対応が好感を持てる」「子役から変わらず現在も活躍し続けているのは凄い事だと思います」など、好意的な意見が相次いだ。  第4位にはドラマ『下町ロケット』『陸王』(ともにTBS系)などで迫真の演技を見せた竹内涼真。ティーンからの人気が絶大な竹内は、「癒し系でかっこいい」「一番爽やかなのは涼真くん」といったコメントが。第5位には映画『BLEACH』『旅猫レポート』に出演した福士蒼汰。こちらも竹内に続き、爽やかな見た目が評価されており「笑顔がとても素敵な爽やか好青年!清潔感があって、とても好き」と語られている。  続く6位は坂口健太郎、7位に山崎賢人、8位は岡田将生、9位に三浦春馬、10位には新田真剣佑がランクインしている。

  • 映画『名探偵ピカチュウ』の新予告編が解禁 ※「detectivepikachumovie」インスタグラム

    実写版『名探偵ピカチュウ』、ポケモン続出の新予告編が公開

    映画

     現地時間5月11日に全米公開が迫ったポケットモンスターのハリウッド実写映画『名探偵ピカチュウ』より、新たな予告編が公開され、劇中に登場するポケットモンスターたちが明らかになった。@@cutter 最初の予告編は、物語をけん引するピカチュウ(声:ライアン・レイノルズ)と青年ティム(ジャスティス・スミス)のほか、コダックやバリヤード、リザードン、イルミーゼ、プリン、ゲッコウガなどのポケモンが登場。今回の新しい予告編では、ルンパッパやヒトカゲ、ガーディ、カイリキー、カビゴン、ブルー、フシギダネ、カラカラ、エイパム、そしてミュウツーと、そうそうたる面々が姿を表した。  新しい予告編では、ピカチュウが記憶をなくし、コーヒー好きということも判明。コーヒー好きはゲーム版『名探偵ピカチュウ』の流れを受けている。事故死したと思われたティムの父親で刑事のハリーがまだ生きていて行方不明になっていることを突き止めたティムとピカチュウは、ハリーの行方を追ってさまざまな危機に遭遇する。ピカチュウとリザードンがケージの中で対決するシーンもあるようだ。  予告編は、『名探偵ピカチュウ』米国版インスタグラムでもセリフのキャプション付きで一部公開されている。  日本でも5月公開予定の『名探偵ピカチュウ』。渡辺謙や女優のキャスリン・ニュートン、歌手のリタ・オラなどもキャストに名を連ねる。日本の吹替版では、俳優の竹内涼真がティムの声を担当する。

  • 『初恋ロスタイム』ティザービジュアル

    板垣瑞生初主演、竹内涼真&吉柳咲良共演『初恋ロスタイム』映画化

    映画

     2016年に刊行された、仁科裕貴による小説『初恋ロスタイム』の映画化が決定。俳優の板垣瑞生が初主演し、竹内涼真と新人女優の吉柳咲良が共演する。@@cutter 本作の主人公は、幼い頃母親を病気で亡くした経験から、諦め癖がついて無気力な日々を送る浪人生・相葉孝司。孝司はある日、世界の人、モノ、車などあらゆるものが突然静止する、という不思議な現象に遭遇する。時刻は12時15分。授業中だった孝司だけがなぜか動くことができ、学校を出て街に繰り出すと、自分のほかにもう1人動くことのできる少女・篠宮時音に出会う。やがて2人は、毎日12時15分に1時間だけ起きる、その不思議な時間を“ロスタイム”と名付けて楽しむようになる。しかしその“ロスタイム”には、ある秘密が隠されていた…。  主人公の孝司を、ボーカルダンスグループM!LKのメンバーで、映画デビュー作『ソロモンの偽証』で日本映画批評家大賞新人男優賞を受賞した板垣が演じる。時音を、第41回ホリプロタレントスカウトキャラバン「PURE GIRL 2016」で歴代最年少グランプリを獲得した吉柳が担当。“ロスタイム”現象を過去に経験し、この現象の真実を知る医師・浅見一生を竹内が演じるほか、石橋杏奈、甲本雅裕らが脇を固める。映画『俺物語!!』『チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』などの青春映画を手掛けてきた河合勇人監督がメガホンをとる。  主演の板垣は「今の時代、好きなものに全力になったり、必死になることってダサイな、だから頑張っても…そんな風に思って頑張る勇気が出ない人がたくさんいると思います。でもこの映画を見て、少しでも今この現実に向き合おうなど…元気が出てもらえればと思います!!」とコメント。  今作が映画デビュー作となる吉柳は「お話をいただいた時、恋する女の子を演じるのは初めてだったのでとてもドキドキでしたが、初めて映画に出演させていただいて、新鮮な気持ちで楽しんで撮影に取り組めました」と感想を語っている。  今作でテレビドラマ『ブラックペアン』以来となる医師役を演じる竹内は「短い日数ではありましたが、フレッシュな2人と刺激のある撮影をすることができました」と撮影を振り返る。続けて「今回の作品は、“もしも高校時代に時間が止まって、止まった世界で運命の人と出会ったとしたらどうなるんだろう?”と想像しながら見て頂くとすごく感情移入できるかなと思います」とメッセージを寄せている。  映画『初恋ロスタイム』は9月全国公開。

  • 竹内涼真

    竹内涼真、世界王者・井上尚弥との2ショット 「予想外で最高」とファン歓喜

    エンタメ

     俳優の竹内涼真が6日、自身のインスタグラムにて、ボクシング世界王者・井上尚弥との2ショットを投稿。2人の意外な関係も明かしており、ファンからの大きな反響を呼んでいる。@@cutter 写真の中の竹内が肩を組み、仲良さそうにほほ笑んでいるのは、現WBA世界バンタム級チャンピオンで、日本人選手では5人しかいない世界3階級制覇を達成した井上。竹内は井上について「実はね同い年なの そして地元が近いの 昨日の肉会は最高だった」とコメント。井上は芸能事務所「ホリプロ」とマネジメント契約を結んでおり、竹内も同事務所に所属。その共通点こそ知られていたが、同い年であり地元が近いという新事実が明かされ、「最強の2人組」と称賛するファンが相次いだ。  コメント欄には「大好きな2人のツーショット出てきて心臓バクバクしてます」「予想外で最高な組み合わせ!」などの歓声や「私も肉会参加させて~」「肉会楽しそう」といった羨む声が多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/takeuchi_ryoma/

  • 竹内涼真

    本当に竹内涼真!? ムキムキの肉体にファン大騒ぎ「涼真くんに見えない」

    エンタメ

     俳優の竹内涼真が5日、自身のインスタグラムで、ムキムキの上半身を披露。鍛え抜かれた肉体にファンからは「マッチョになってる!!」「いつの間にそんな身体に」といった驚きの声が集まっている。@@cutter 竹内は自身がCMに出演しているトレーニングウエアブランド「ミズノトレーニング」のハッシュタグを添えて、トレーニングルームと思しきロケーションでの自撮り写真を投稿した。トレーニング器具に腰掛けた竹内は上半身裸の状態で、その筋骨隆々とした肉体を惜しげもなく披露している。  これまでにも、自身のインスタグラムでトレーニング風景をアップしたことがある竹内。その肉体は、これまでのトレーニングの成果がありありと分かるものとなっている。  ファンからは、竹内が披露した肉体に対して「かっこよすぎ」といった称賛の声のほか、「まって!涼真くんに見えない」「かなり筋肉マッチョになってる!!」「え?!筋肉すごすぎ、、!いつの間にそんな身体に、、」「やば!ムキムキすぎ!」といった驚きの声も多数寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/takeuchi_ryoma/

  • 『センセイ君主』の衣装展示中! ※SHIBUYA TSUTAYAにて2019年1月29日(火)~2月4日(月)まで

    『センセイ君主』竹内涼真&浜辺美波が実際に着用した衣装を期間限定展示!

    映画

     竹内涼真がクールでヒネクレ者の高校教師・弘光を演じ、浜辺美波がちょっぴりおバカだけど、恋に恋するパワフルヒロイン・あゆはを演じた爆笑必至のラブコメディ『センセイ君主』のBlu‐ray&DVDが明日(1月30日)発売となる。発売を記念して、映画で実際に着用した衣装をSHIBUYA TSUTAYAにて期間限定で展示。弘光先生とあゆはの衣装が仲良く並んで展示されており、ファンにはたまらない光景となっている。@@cutter 「ヒロイン失格」の幸田もも子による人気コミックスを『君の膵臓をたべたい』を大ヒットさせた月川 翔監督がメガホンをとり実写映画化した本作。主題歌は若い女性に圧倒的な人気を誇るTWICEが担当し、佐藤大樹(EXILE)、川栄李奈、新川優愛ら旬な若手俳優たちの共演も話題となった。  この度、本作のBlu‐ray&DVD発売を記念して本日(1月29日)よりSHIBUYA TSUTAYAにて、映画で実際に着用した衣装を期間限定で展示。竹内が演じた弘光先生のスーツと浜辺が演じたあゆはのセーラー服が見られる貴重な展示となっている。さらに、代官山蔦屋書店でも、同期間中に弘光先生のハンコセットやあゆはの“LOVEノート”など小道具が展示されており、こちらもファン必見の展示となっている。 @@insert1  1月30日に発売となる本作のBlu‐ray、DVD 豪華版には、主演・竹内×ヒロイン・浜辺によるビジュアルコメンタリーに加え、クランクインからクランクアップまでを追ったメイキング映像や、完成披露、初日舞台挨拶、大ヒット公開後イベント等のイベント映像集、TWICE、キャストのダンス練習映像を収めた特番など、ここでしか見ることのできない貴重な映像特典が満載となっている。さらに、映画本編で使用したLOVEノートを縮刷し、フォトを詰め込んだ62ページに及ぶブックレットも封入されている。 @@insert2  衣装展示は、SHIBUYA TSUTAYAにて1月29日(火)~2月4日(月)まで、小道具展示は、代官山蔦屋書店にて1月29日(火)~2月11日(祝・月)までとなっている。映画『センセイ君主』のBlu‐ray&DVDは、1月30日(水)発売。

  • (左から)佐藤健、竹内涼真

    佐藤健に竹内涼真も! 「カッコイイ平成仮面ライダー俳優」ランキング

    エンタメ

     「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」ランキングで、俳優の佐藤健が1位に輝いた。2位にはオダギリジョー、3位には竹内涼真が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「1番カッコイイ平成仮面ライダー俳優は誰か?」というテーマのもと、10代~30代の男女3523人に大して実施した調査に基づくものだ。  イケメン俳優の登竜門に位置付けられる『仮面ライダー』シリーズ。平成に放送されたシリーズにおいて「1番カッコイイ」の称号を手に入れたのは、『仮面ライダー電王』で野上良太郎/仮面ライダー電王を演じた佐藤健となった。佐藤は2018年もNHK連続テレビ小説『半分、青い。』やドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)、映画『いぬやしき』などに出演し、大活躍だった。  第2位は、2000年に放送された『仮面ライダークウガ』で五代雄介/仮面ライダークウガを演じたオダギリジョー。第3位は『仮面ライダードライブ』で泊進ノ介/仮面ライダードライブを演じた竹内涼真。第4位は『仮面ライダーフォーゼ』で如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼを演じた福士蒼汰だった。  続く第5位は、『仮面ライダーカブト』で天道総司/仮面ライダーカブトを演じた水嶋ヒロ。第6位は『仮面ライダーフォーゼ』で朔田流星/仮面ライダーメテオを演じた吉沢亮。第7位は『仮面ライダーW』でフィリップ/仮面ライダーWを演じ、歌手としても活躍中の菅田将暉となった。  第8位は『仮面ライダーキバ』で紅渡/仮面ライダーキバを演じた瀬戸康史。第9位は『仮面ライダー鎧武/ガイム』で呉島光実/仮面ライダー龍玄ほかを演じた高杉真宙。そして第10位には、『仮面ライダービルド』で桐生戦兎/仮面ライダービルドを演じた犬飼貴丈がランクインしている。

  • 『センセイ君主』2019年1月30日(水)Blu‐ray&DVDリリース

    竹内涼真の“羽生結弦脱ぎ”は家族も絶賛! 浜辺美波と『センセイ君主』撮影裏話を語る

    映画

     幸田もも子による人気コミックスを『君の膵臓をたべたい』を大ヒットさせた月川 翔監督が実写映画化した『センセイ君主』のBlu‐ray&DVDが1月30日に発売となる。発売に先駆け、豪華版の特典となるビジュアルコメンタリーの一部が公開。劇場公開時に話題となった浜辺美波の“金八先生モノマネ”や、竹内涼真がジャージを“羽生結弦脱ぎ”するシーンの裏話が明かされている。@@cutter クールでヒネクレ者の高校教師・弘光(竹内)と、恋に恋するパワフルヒロイン・あゆは(浜辺)のちょっぴり“禁断の恋”をハイテンションでコミカルに描く本作。主題歌は若い女性に圧倒的な人気を誇るTWICEが務めた。  この度、Blu‐ray&DVDリリースに先駆け、豪華版に収録される<ビジュアルコメンタリー「教えて弘光先生!放課後補習編」>の一部が公開。竹内と浜辺が本編を見ながらテーマに沿って撮影を振り返る映像となっており、あゆはが金八先生のモノマネをするシーンが映し出されると浜辺は「何度も練習した」と話し、「(映画の宣伝で)ほかの場所でもやってみたけど、この時が一番似ていた」と振り返る。これに竹内も「うん、一番似ていた」と賛同していた。  このシーンは、クールな弘光先生がそのモノマネを見て、思わず吹き出しメガネをはずして笑う“胸キュンシーン”にも注目なのだが「劇場に観に行った時、(観客の女性たち)みんなここ、“はぁっ”って声出てましたよ」と浜辺が教えると、竹内は照れながら「メガネ外すのってここだけかなぁ」とごまかしていた。 @@insert1  さらに、公開当時も話題となった弘光先生がジャージのジッパーを口と片手を使って開けるしぐさのシーンになると浜辺は「出た!“羽生結弦さん開け”!」と盛り上がる。竹内も「ここ、唯一妹に褒められたところ。アニキだけど、ちょっと良いと思ったって言われた」と明かした。このほかにも、撮影の裏話や、演技プラン、お気に入りのシーンなどが語られており、貴重な映像となっている。  Blu‐ray、DVD豪華版には、ビジュアルコメンタリーに加え、クランクインからクランクアップまでを追ったメイキング映像や、完成披露、初日舞台挨拶、大ヒット公開後イベント等のイベント映像集やTWICE、キャストのダンス練習映像を収めた特番など、ここでしか見ることのできない貴重な映像特典が多数収録されている。さらに、映画本編で使用したLOVEノートを縮刷し、フォトを詰め込んだブックレット(62ページ)も封入されている。 @@insert2  映画『センセイ君主』のBlu‐ray&DVDは、2019年1月30日(水)発売。

  • 『下町ロケット』主演の阿部寛

    『下町ロケット』特別編“総力戦”に視聴者大絶賛

    エンタメ

     阿部寛が主演を務めるドラマ『新春ドラマ特別編「下町ロケット」』(TBS系)が2日に放送され、農業の未来のために、敵と味方を超えて力を結集させる展開に、視聴者から「こういう下町ロケット見たかった」「熱い!!」「拍手ーっ!」などのツイートが殺到した。@@cutter 本作は、昨年12月に最終回を迎えたドラマ『下町ロケット』の特別編で、劇中には第1章「ゴースト編」、第2章「ヤタガラス編」に出演したキャストが再登場して、その後の物語を描いた。 ※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。  日本列島に大型の台風が接近。台風は、稲刈りを控えた殿村(立川談春)がすむ北陸の燕市へ。佃(阿部)たちは台風から殿村家の稲を救うため燕市へ急行する。殿村と佃たちは暴風雨の中、ランドクロウを使って稲刈りを決行。作業が進む殿村家の田んぼに、それまで農業法人を巡り殿村と反目しあっていた稲本(岡田浩暉)が現れ、コンバインを貸してほしいと懇願。殿村は農家仲間を救うために快くコンバインを貸し出し、佃たちも稲本を手伝うことに。この展開に対してSNS上は「総力戦、こういう下町ロケット見たかった」「総力戦というか協力戦というか、熱い!!」「殿村さんの男気に泣きました」などの反響が。  さらにそこへ複数のランドクロウを引き連れた帝国重工のキャラバン隊が登場。指揮を取る財前が佃たちの前に姿を表し「ランドクロウの真価が試される時です!」と言い放つ。農家のピンチを救いにやってきた財前に対してネット上は「来た来た財前さん!」「めちゃくちゃカッコいい」「財前さん!!カッコよすぎる!!」などのツイートが多数寄せられた。  暴風雨の中、無事に稲刈りを終えた一同。同業者のために協力を惜しまなかった殿村の姿に感化された佃は、ダーウィンの不具合が相次ぎリコール寸前の窮地に立たされたギアゴーストの伊丹(尾上菊之助)に対して、自社の特許技術使用に関するライセンス契約を申し出る。涙を流し感謝する伊丹に対して佃は「あなたたちを信じた人を裏切るな…これから一緒に頑張ろうや」と激励。このシーンに対して視聴者からは「佃社長、いい社長だよね」「拍手ーっ!」「ドラマはこれでいい!」「全員が一つになって、救いたいという気持ちになる結末に涙」などの絶賛の声が殺到した。

  • (左から)竹内涼真、有村架純、向井理

    有村架純、竹内涼真、向井理…人気女優&俳優の“神対応”

    エンタメ

     いいことも悪いことも瞬く間に拡散されるSNSの時代。俳優たちも戦々恐々という状況だが、拡散されるのがポジティブな情報なら、これ以上の宣伝はない。何しろ、無料でいい噂が周知されるのだから。これからの芸能活動は、インターネットを無視できなくなってきた。そんな中でも、ファンへの対応が良い“神対応”ぶりに定評のある俳優たちをクローズアップしてみた。@@cutter■ 吉川晃司、非公開でボランティア活動 コメントでも”大人の対応”  最終回を迎えた『下町ロケット』(TBS系)では、帝国重工の財前部長役が評判の吉川晃司。ドラマでは佃製作所の佃航平(阿部寛)の熱いエンジニア魂に打たれて佃と友情のコンビを組むが、吉川本人も熱い気持ちの持ち主のようだ。2011年の東日本大震災の際も被災地に赴き、テントを張ってのボランティア活動を非公表で行っていたが、今年7月の西日本豪雨でも、現地入りしてボランティア活動に従事。今回もSNSなどで自ら発信することはなく、一切を非公開としていた。  しかし、現地での活動の様子が目撃情報とともにネット上に流出、「公表せずにボランティアに行くとは素晴らしい」と話題になった。これを受け吉川は、自身の会員制モバイルサイトで「マスコミ同伴で炊き出しするもよしじゃない? 被災地の状況を発信しながら関わるもよしじゃない? 人それぞれ思う形は違うしね」とコメントを発表。公表しつつボランティアをしている人たちにも配慮のみられる大人の対応で、大事なのは人を助ける活動をすることであって公表するか否かは本質とは無関係との考え方を伝えた。また、自分が公表しないのは、チャンスがあれば何度も足を運んで役に立ちたいので、混乱を招かないための方策だったことも明かしている。 ■ 竹内涼真は心もイケメン ファン1500人、5時間のイベントで笑顔絶やさず  同じ『下町ロケット』で佃製作所の若き技術者・立花洋介を演じた竹内涼真も、“神対応”が話題になる1人だ。一般の人たちと触れ合えるイベントが大好きと公言する竹内だが、昨年の写真集発売時には抽選に当たった1500人のファンが会場へつめかけた。これだけの人数としっかり握手を交わすのは重労働だが、竹内は一人ひとりの目を見ながら終始その場を楽しみ、握手をしていたという。  また、前年のカレンダー発売時のイベントではハグのサービスもあり、5時間という長丁場になったが、ファンを喜ばせる前に自分が本気で交流を楽しんでいることが、気持ちの伝わるポイントなのだろう。イケメンは心もイケメンということか。 ■ 向井理「立ってますね」 とっさの行動にファン感激  最近、ファンへの神対応ぶりがニュースになったのが向井理。11月に大阪で開かれた主演ドラマ『連続ドラマW パンドラIV AI戦争』(WOWOWプライム)のトークショーに登壇した向井は、河毛俊作監督と共にあいさつをすませると、MCから着席を促された。  ところが、後ろのほうの客席からは向井の姿が見えなかったらしく、つめかけたファンの落胆ぶりをいち早く察した向井は、「見えないんですよね? じゃあ、立ってますね」と、着席せずに立ったままで約30分間のトークショーに臨んだのだ。この優しさにはその場にいたファンは全員が感激した様子だったとか。 ■ 有村架純 明石家さんまも絶賛した東大生への神対応  ドラマ『中学聖日記』(TBS系)で教え子との禁断の愛に走る教師役が話題になった女優・有村架純も、“神対応”を心がけているようだ。9月17日放送の『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、東大生の無茶ぶりに笑顔で対応した。MCの明石家さんまが東大生たちとトークを繰り広げる人気番組だが、このときは東大法学部の学生が記者になって芸能人に突撃リポートする企画で、有村がターゲットに選ばれた。  ところが、この学生の空気を読まないマイペースぶりにネット上の視聴者の反応は引き気味。特技というモノマネを披露するも、さんま以下、スタジオの面々も呆れ気味に。そんな中、有村は満面の笑顔で「似てました!」とポジティブなコメントをして、学生をフォロー。気を良くした学生は、ますます暴走ぶりを発揮してしまうことになったが、終始、有村はフォローを入れる神対応で、学生も番組も支えきった。これにはMCのさんまもべた褒め、ネット上も「架純ちゃん天使!」など、有村を絶賛するコメントであふれ返っていた。(文:志和浩司)

  • 竹内涼真

    竹内涼真、イモトアヤコら『下町ロケット』の3人がファッション誌に!?

    エンタメ

     俳優の竹内涼真、お笑い芸人で女優のイモトアヤコ、女優の朝倉あきが26日、ドラマ『下町ロケット』(TBS系)公式インスタグラムに登場。ファッション誌風にキメたショットが話題を呼んでいる。@@cutter 23日に最終回を迎えた『下町ロケット』の新シリーズ。主人公・佃航平(阿部)が経営する町工場・佃製作所の奮闘を描いた物語の中、竹内、イモト、朝倉の3人は佃製作所の社員を演じていた。  来年1月2日には佃製作所のその後を描く完全新作の「新春ドラマ特別編」が放送されるとあって、告知のための投稿のようだが、キャプションに「ふつうに写真を撮ろうとしたら なぜかめちゃくちゃキメてたので ファッション誌風にしてみました」とあるように、何故か作業着のまま陶酔気味にかっこよくキメる3人の姿が。  「#スタッフ遊びだす」とハッシュタグが添えられているとおり、「TSUKUDA PRIDE」「ROCKET QUALITY」「VALVE SYSTEM」といったゆかりの単語までムダにかっこよく配置された写真3枚に、ファンから「作業着なのにかっこよすぎる」「その作業着ほすぃ~~」と大反響。「ノリノリですやん」「いいぞ。チーム佃!!」「スペシャル楽しみ!」といったコメントもあった。 引用:https://www.instagram.com/rocket_tbs/

  • 竹内涼真

    竹内涼真、弟との2ショットに反響「目がそっくり」

    エンタメ

     俳優の竹内涼真が21日、自身のインスタグラムに弟との2ショット写真を投稿。ファンから「目がそっくり」「そっくり!仲良し兄弟」と反響が寄せられた。@@cutter 竹内は、「最近懐いてんな...嬉しいぞ弟よ。ありがとよ」とのコメントと共に弟との2ショット写真を投稿。穏やかな表情でカメラを見つめる竹内の後ろで、笑顔を見せる弟の姿。竹内は以前、自身がゲスト出演するバラエティー番組の中で弟と妹を紹介しており、その“美男美女”ぶりがネット上で話題になっていた。  弟とのリラックスした雰囲気の2ショット写真に、ファンからは「似てる」「そっくり!仲良し兄弟」「目がとってもそっくりですね!」などの投稿が殺到。さらに弟に対して「かっこいい!」「弟さんもイケメン」などのコメントも多数寄せられていた。 引用:https://www.instagram.com/takeuchi_ryoma/

  • 高畑充希

    高畑充希 独特すぎるインスタへのこだわりに大泉洋「バカじゃないの!?」

    エンタメ

     女優の高畑充希が19日、『今夜くらベてみました』(日本テレビ系/毎週水曜21時)2時間スペシャルに出演。高畑が披露したインスタグラムの投稿へのこだわりに、大泉洋が「なんのためにインスタグラムやってんのよ!?」とツッコミを入れる一幕があった。@@cutter この日の番組には高畑のほか、映画『こんな夜更けにバナナかよ』で共演した大泉と三浦春馬も出演。「トリオ THE 大泉洋と大泉洋が面倒くさい男と女」をテーマにトークを展開した。  “自分で面倒くさいと思う瞬間”というトークテーマに対して「ハッシュタグ」と答えた高畑。彼女は自身のインスタグラムに写真とあわせて投稿する“ハッシュタグ”にこだわりを持っているそう。通常は検索されやすい単語をハッシュタグとして投稿するところ、高畑は“いかに1件しかないハッシュタグをつけるか”を考えているとのこと。ハッシュタグへの独特すぎる信念を説明した高畑は「どうしよう…大泉さんに怒られる…」と怯えた表情でおどけてみせ、スタジオの笑いを誘った。  スタジオには、実際に高畑が投稿した写真とハッシュタグがボードになって登場。高畑が筋トレを始めたときに撮影した記念写真と、そこに添えられたハッシュタグ“#特にananで脱ぐ予定はないけど。笑”を見た大泉は、ふざけた調子で「なんのためにインスタグラムやってんのよ!? バカじゃないの!?」と強烈なツッコミを浴びせ、スタジオは爆笑に包まれた。  その後、VTRゲストとしてドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で共演した竹内が登場。ドラマ撮影中に竹内と高畑でバラエティー番組に出演した際、彼女が“端が好き、隅っこが好き”とスタジオで発言していたのを覚えていた竹内。スペシャルドラマの撮影で再び2週間一緒に過ごしたものの、彼女は全然端っこにいないどころか、控え室では常に真ん中にいる様子。そんな彼女の発言に竹内は「バラエティー向けの嘘なんじゃないか? っていう…」と笑ってみせると、スタジオの高畑らも大笑い。  さらに高畑の素顔として“寝落ちまでのスピードと寝方が独特”を挙げた竹内。高畑が楽屋に置いてあったカブトムシが入った虫かごを眺めながら、そのまま寝てしまったというオドボケエピソードも披露していた。

  • 竹内涼真、“ペン回し”に苦戦「人生で一番難しいこと」

    竹内涼真、ペン回しに苦戦… 浜辺美波は色仕掛けに挑戦!『センセイ君主』メイキング映像公開

    映画

     竹内涼真演じるクールでヒネクレ者の高校教師と、浜辺美波演じるちょっぴりおバカだけど、恋に恋する女子高生あゆはが織りなすラブコメディ『センセイ君主』のBlu‐ray&DVD発売に先駆け、豪華版に収録されるメイキング映像の一部が解禁。ペン回しに苦戦する竹内や、色仕掛けのコスプレに挑戦する浜辺の姿などが映し出されている。@@cutter 本作は、「ヒロイン失格」などの作品で知られる幸田もも子による同名人気コミックスを、『君の膵臓をたべたい』を大ヒットさせた月川 翔監督が実写映画化した作品。“冷たいセンセイ”と“熱いヒロイン”のちょっぴり“禁断の恋”をハイテンションでコミカルに描く。  今回公開された映像は、2019年1月30日に発売となる本作のBlu‐ray&DVD 豪華版に収録されるメイキング映像の一部。クランクイン当日から、クランクアップまでを追った、ファンならずとも必見の貴重な映像となっている。高校教師・弘光を演じた竹内は、本作でピアノ演奏や合唱の指揮、フランス語など様々なことに挑戦しているが、その中で「人生で一番難しいこと」と苦戦したのがペン回し。アウトドア派の竹内が練習のため「1年半ぶりくらいに休みの日に家から一歩も出なかった」と明かしている。  また、ヒロイン・あゆはを演じた浜辺が、豊満なボディを装うため胸にボールを入れたり、濃い化粧を施し、弘光先生に色仕掛けをするシーンも映し出されており、浜辺の姿に竹内や監督、スタッフらが大爆笑。浜辺は「笑ってくださるのが本当に嬉しくて、次ももっとやってやろう!と思いましたし、ずっと笑わせ続けたいなと思っちゃいました」と振り返っている。クランクアップの際は、共演者の川栄李奈、佐藤大樹も駆けつけ竹内と浜辺に花束をプレゼントしている。 @@insert1  この他にも、竹内が合唱の指揮を練習している姿や、浜辺の変顔を始めとする全力のコミカル演技の撮影風景など、見どころ満載のメイキング映像となっている。  映画『センセイ君主』のBlu‐ray&DVDは、2019年1月30日(水)発売。Blu‐ray&DVD同時レンタル開始。 @@insert2

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