佐野玲於 関連記事

  • 『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶

    片寄涼太、両親の結婚記念日に映画公開「親孝行できたかな」

    映画

     俳優の片寄涼太が21日に都内で開催された映画『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶に登壇した。片寄は公開初日が両親の結婚記念日だと明かし、「少し親孝行できたかな」と白い歯を見せ、本作への白濱亜嵐の出演にも触れた。イベントには飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいち、女優の白石聖が登壇した。@@cutter 「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木・川村、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”しながら「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らすさまを描く本作。物語のプリンセス・成瀬果音を白石が演じる。  片寄は「実は今日、両親の結婚記念日で。そういった日に、こうして自分も中心となって携わらせていただいた作品を公開することができて、少し親孝行できたかなと。それも皆さんのおかげかなと思っています。本当に感謝しています」とニッコリ。また、白濱の出演にも言及し「本当に、不正レベルの出演ですけれども(笑)、まだまだ詳細は明かされていませんが、この白濱亜嵐の存在も、ぜひ確認しに、劇場に足を運んでいただけたらなと思います」と話していた。  当日は白石をお題に、登壇者が似顔絵を描く一幕も。最も高評価の「絵心王子」は塩野に決定し、白石は「(似顔絵は)本人を喜ばせてあげようっていう心がないとダメだなと思います。それが一番感じられました」とコメント。これを聞いた塩野は「これは今、ヒロインの座を明け渡しますっていうことでいいですか?」と役柄に絡めて問いかけるも、白石は「ちょっとそれは…」と困り顔。塩野は「でもうれしいです。とっても」と笑顔を見せた。  一方、最下位の「ドヘタ王子」は町田となり、白石は「置きに行ったなっていう」と厳しく評価。王子としては白石から最も好評だった町田は「プラマイゼロということで(笑)」と応えていた。

  • 『PRINCE OF LEGEND』伝説の玉子料理選手権イベントにて

    片寄涼太、料理対決で平野レミの“孫似”をアピールするも惨敗

    映画

     俳優の片寄涼太が13日、都内で開催された出演映画『PRINCE OF LEGEND』の料理対決イベントに、共演の鈴木伸之、佐野玲於、関口メンディー、町田啓太、清原翔と共に出席。審査員&特別アドバイザーとして参加した平野レミが、片寄を見た途端「孫に似てる!」と大喜び。片寄がそれを利用して(!?)好評価を勝ち取ろうとするも、作ったオムライスは酷評されてしまう結果となった。@@cutter 伝説の王子を目指しバトルを繰り広げる本作にちなみ、この日のイベントでは“No.1料理王子”の称号をかけた料理対決が開催され、王子ならぬ、1つ500円の伝説の“玉子”を使用する「ホワイトデーに彼女に作ってあげたいオムライス対決」を実施。若干強引なダジャレ企画に「まさかの料理対決。なんでも広がるなこのプロジェクトは」と町田が苦笑い。  一方の片寄は「料理はあまり自信はないんですけど、気持ちかなと」とコメントすると、ゲストの平野が片寄を見て「うちの孫にそっくりなのよー。女の子でぴーちゃんっていうんだけど本当に可愛いの!」と興奮。“ひいき”をしてしまうかも……という勢いに。  対決は、片寄と鈴木の赤チーム、佐野と関口の青チーム、町田と清原の青チームの3チームに分かれて調理開始。制限時間20分間で、材料選びから不安げな6人に平野は「大変、これは!」と笑いながらも心配の様子。  しかし調理に入ると、みじん切りなどに慣れた手付きを見せた佐野と町田。また、鈴木は本格的なフライパンの振り方でご飯を炒め、その姿をみた平野が「すごい! 上手上手!」と絶賛。続けて鈴木が「(こういうのは)あんまりやったことないです」と話しながら、高い位置からケチャップを投入するなどパフォーマンスを見せた。  仕上げに思い思いのメッセージを書いたオムライスが完成し、赤チームは平野へのアピールのため「ぴーちゃん」と書くという作戦に。しかし、いざ実食した平野から「……薄味だね」「こりゃダメだね」と言われショックを受ける片寄と鈴木。結果、赤チームのオムライスは平野から「平凡」という判定をもらい、最終的に「一番ちゃんとしてる!」と平野が判断した青チームが優勝した。  映画『PRINCE OF LEGEND』は3月21日より全国公開。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    『PRINCE OF LEGEND』 個性豊かな王子が続々登場する最新予告

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、王子たちの個性溢れる最新予告映像、最新ポスタービジュアル、そして劇場前売特典が解禁となった。@@cutter “プリンスバトルプロジェクト”は、10月スタートの連続ドラマを皮きりに、ゲーム、ライブなどあらゆるメディアと連動。連続ドラマでは「14人の王子たちがなぜ伝説の王子の座を目指すことになったのか?」が描かれたが、2019年3月21日公開の本作では、そのクライマックスとなる「伝説の王子選手権」がついに開幕する。  キャストは連続ドラマから引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、佐野玲於、関口メンディー。劇団EXILEより鈴木伸之、町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより川村壱馬、吉野北人、藤原樹、長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいちと、今をときめくイケメンが集結した。  解禁された本予告映像では「セレブ王子」「ヤンキー王子」「生徒会長王子」など、選手権に挑む14人の個性豊かな王子たちが続々と登場。壁ドンやアクションなどを交えながら「伝説の王子」の座を巡る王子たちの聖戦(プリンスバトル)の模様が映し出される。一方のポスタービジュアルでは、ティザービジュアルで描かれたさわやかな“14連壁ドン”とは異なり、それぞれの王子たちの熱き聖戦姿が全面に描かれている。  劇場前売特典としては、12月14日より「王子が大渋滞!!15連カードセット(選べる4種類)」が全国合計5万名限定で発売。こちらは全種類そろえるとトランプとしても遊ぶことができる。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    14連壁ドン!映画『PRINCE OF LEGEND』特報&ポスタービジュアル解禁

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、第1弾特報映像とポスタービジュアルが解禁。映像では劇中に登場する14人の王子が火花を散らす姿が収められている。@@cutter “女の子”として生まれたすべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える、刺激的かつ極上のプロジェクト“プリンスバトルプロジェクト”。片寄涼太や佐野玲於をはじめとする今をときめくイケメンが集結し、10月3日スタートの連続ドラマをはじめ、2019年3月21日公開の映画『PRINCE OF LEGEND』、さらにゲームやライブ、イベントなどメディアを横断して、“伝説の王子誕生”を描いていく。  このたび公開された特報映像は、来春公開の映画の第1弾特報映像。映像では、劇中で描かれる「伝説の王子選手権」に出場する計14人の王子たちが勢ぞろい。「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木伸之、川村壱馬、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田啓太など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”。「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らす様子が描かれている。  さらに、併せて公開されたポスタービジュアルでは、この14名の王子たちが“14連壁ドン”を披露。インパクト溢れるビジュアルに仕上がっている。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 映画『ハナレイ・ベイ』プレミア上映会にて

    吉田羊、最も大切な写真を明かす「人を愛することを教えてもらった」

    映画

     女優の吉田羊、佐野玲於、村上虹郎、佐藤魁、松永大司監督が、2日に都内で開催された映画『ハナレイ・ベイ』プレミア上映会に出席した。吉田は「人生で一番大切な写真」として、両親の結婚式の様子を収めた写真を披露した。@@cutter 本作は、2005年に発表された村上春樹のベストセラー『東京奇譚集』(新潮文庫刊)に収録されている一篇の実写化。シングルマザーのサチ(吉田)、サーフィンに明け暮れるサチの息子タカシ(佐野)、サチが出会うサーファー・高橋(村上)が織りなすドラマを描く。吉田は「昨夜からどこか心がふわふわして、心ここにあらずという感じなのですが、それは恐らく、本当に魂を捧げて、このサチという役を演じたものですから、いまだに私の魂は、この映画の中にいるのだと思います」とコメント。  松永監督については「『トイレのピエタ』という作品を拝見して、『いつかこの監督に呼ばれる俳優になりたい』と願ってまいりましたので、こんなに早く叶って本当にうれしかったです」と言うも「クランクイン初日からコテンパンにやられまして…あるシーンでの私のサチとしての動きが、監督的には納得がいかず、これみよがしに私の目の前で溜息をつき」と回想。「あの瞬間に、私はこの作品が終わったら女優を辞めようと思いました(笑)。それくらい追い詰められて闘った撮影でした」とも振り返った。  当日は、本作が「人生で一番大切な人に会いたくなる映画」であることにちなみ「人生で一番大切な写真」をキャストが発表する一幕も。吉田は両親の結婚式の模様を収めた写真を見せ「この二人に、人を愛することを教えてもらったと思います。一生を添い遂げたいと思えるパートナーに出会いたい。そして、こんな夫婦になりたいと思わせてくれる、私の大切な両親の写真です」としみじみ。  一方の佐野は、撮影現場に向かう途中に見えた虹をバックに佇む様子を捉えた写真を紹介し「写真もすごいんですけど、生で見たら本当に泣きそうになるくらい感動しちゃって。綺麗で。思わず撮ったんですけど、俺がもう顔パンパンで(笑)。寝起きだし」と自嘲していた。  映画『ハナレイ・ベイ』は10月19日より全国公開。

  • 『佐野玲於1st写真集 さのさん』通常版カバー

    佐野玲於、地元・中野で撮影の1st写真集 メンディー&小森とのカットも

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマーで俳優の佐野玲於の初ソロ写真集『佐野玲於1st写真集 さのさん』の発売が決定。彼の地元・中野で撮影された本作について佐野は「あえて地元を選ぶことで、育った場所や見てきたものなど、今の自分を構築しているものを詰め込んでいます」と語っている。@@cutter 今回の写真集では“カルチャー”をテーマに、前半は彼の地元・中野で朝から夜までのびのびと過ごす姿を撮り下ろし。佐野が幼いころから通う中野ブロードウェイなど、ゆかりの地も多数ロケ地として登場する。グループ随一のファッショニスタとしても知られる彼が見せる、こだわりの衣装にも注目。  写真集の後半では、衣装部屋にある何百枚のTシャツや一点もののジュエリー、フィギュアなど全15カテゴリの貴重な私物を初公開。そのほか、フォトグラファーとしても活躍しているDream Ayaと撮影した秋葉原ロケや、GENERATIONSのメンバーである関口メンディー、小森隼と撮り下ろしたスペシャルカット、さらには彼自身が語る過去から現在など、素顔の佐野に迫る内容で構成されている。  本作について佐野は「僕が見てきた景色や世界観が、写真集を手に取ってくださった人に少しでも伝わると嬉しいです」とコメントしている。  『佐野玲於1st写真集 さのさん』は、主婦と生活社より11月15日発売。価格は2000円(税抜)。

  • ドラマ『PRINCE OF LEGEND』メインビジュアル

    片寄涼太、佐野玲於…王子がいっぱい『PRINCE OF LEGEND』連続ドラマ化決定

    エンタメ

     『HiGH & LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の連続ドラマ『PRINCE OF LEGEND』(日本テレビ系/毎週水曜24時59分)が、10月3日より放送されることが決定。ドラマでは王子たちが“トップオブザプリンス”を目指して戦うきっかけが描かれる。@@cutter “女の子”として生まれたすべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える、刺激的かつ極上のプロジェクト“プリンスバトルプロジェクト”。片寄涼太や佐野玲於をはじめとする今をときめくイケメンが集結し、このたび放映される連続ドラマをはじめ、2019年春公開予定の映画『PRINCE OF LEGEND』、さらにゲームやライブ、イベントなどメディアを横断して、“伝説の王子誕生”を描いていく。  総資産数兆円と言われる朱雀グループの御曹司、朱雀奏(片寄)はすべてにおいて気品が溢れる“セレブ王子”。ある日、父の紹介で下町ヤンキー界のカリスマである“ヤンキー王子”こと京極尊人(鈴木伸之)と出会う。住む世界も性格も真逆の二人だが、あることをきっかけに“大切なもの”をかけて戦うことに。  しかし、そこには尊人の弟・京極竜(川村壱馬)、生徒会長王子・綾小路葵(佐野)、ダンス王子レッド・天堂光輝(吉野北人)、先生王子・結城理一(町田啓太)、美容師王子・嵯峨沢ハル(清原翔)らも参戦。14人の王子は、それぞれのプライドをかけた”プリンスバトル”を展開していく…。  ドラマの放送決定と併せてビジュアルも初公開。スーツ姿のかっこいい14名の王子たちが、何かに向かって走っているような疾走感あふれるデザインに仕上がっている。  ドラマ『PRINCE OF LEGEND』は、10月3日より日本テレビ系にて毎週水曜24時59分放送。

  • 『虹色デイズ』なっちゃん役の佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)

    佐野玲於、男女の友情は…ない!~『虹色デイズ』リレーインタビュー(4)

    映画

     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人がそろって主演を務める『虹色デイズ』。次世代を担う若き4人の個性を深掘りすべく、全員に同じ質問をぶつけたところ、それぞれ独特の見解が…。リレーインタビューのアンカーを務めるのは、恋に奮闘中のピュアな愛されキャラ“なっちゃん”を演じた佐野玲於。共演陣へのライバル意識や作品への思いを語ってもらった。@@cutter――まっつん(中川)は「男がカップラーメン食べるときは、もうひと踏ん張りするときだろ」と言っていました。佐野さんが勝負の時に必ずすることは? 「特に何もしないかな…? 切羽つまっている時は、何かするって感じではないので…あ、でも音楽かけたりはしますね。そのときのムードによりますが、洋楽が多いです」 ――恵ちゃん(横浜)のセリフに「男女間にはSとMしかない」という名言(?)があります。さまざまな形の恋や友情が出てくる『虹色デイズ』ですが、佐野さんは男女間に友情は成立すると思いますか? 「しないと思います!(真顔で断言)」 ――つよぽん(高杉)が「勝手にキャラ決めないでください」と言っていましたが、世間や周りの自分に対するイメージと、本当の自分の間にギャップを感じることは? 「求められる表現が多い中で、自分をよく知っている人は、自然と自分が普段からどういう表現してるかというのをわかってくれているけど、やっぱりそうじゃない人からは真逆のことを求められる部分もあって。そういうときは基本的に従わな…いや、でも場合によるかな?(笑)」 ――劇中に登場する杏奈(吉川愛)、まり(恒松祐里)、ゆきりん(堀田真由)、千葉ちゃん(坂東希)の4人のうち、付き合うならば? 「みんないい子だなと思います(笑)。杏奈はピュアだし、まりは不器用だけど芯の強い子だし、ゆきりんは大人だし、千葉ちゃんはいい女だなと思うし…。でも、やっぱり大人な子がいいかな。 物事を客観視できたり、黙っていても分かってくれたりする感じの…。というのも、自分はわりとめんどくさい性格なので(苦笑)、そういう子の方がありがたいですね。一方で、まりのような思春期ならではの葛藤やこじらせた思考回路は周りにもいたから結構分かるし、恋愛対象というより自分も昔はそうだったような気がするタイプですね」 ――同世代の俳優陣と共演しましたが、今回の共演陣や同世代にライバル意識は? 「(パフォーマンスをメインでやっている)職業柄というのもあるかもしれませんが、今回の共演陣に対しては全くないですね。お芝居の世界で僕の経験が少ないこともあってか、どちらかと言うと、学ぶことの方が多かったです。自分がライバルと感じるのは、心が動くような表現をする人ですね。見ていて、刺激を受けると共に焦りも感じるし、感化されて自分も『やろう!』と思えます」 ――あらためて今、俳優としての自身のキャリアにおける立ち位置、この先の展望をどんな風に見ていますか? 「こればっかりは全く分かんないですね。お芝居は好きですけど、何をどうしようっていうのは分かんない…。今、できることは、自分にはテクニックがあるわけじゃないので、いかに自然にその場にいて、求められることを納得してできるかだと思います」 @@separator――ライバル(!?)の3人にメッセージを! もし休みを一緒に過ごすならどんなことをしたいかもお願いします。 Message for 中川大志 「一番年下ということもあって、(今回の)役とは逆なんですけど、弟っぽいキャラだなと思います。ただ、役者としてその畑で長くやってきて、先輩であり、勉強させてもらう部分、吸収する部分が多かったです。遊びに行くならアウトドアですね」 Message for 高杉真宙 「役と変わらない子だなぁって思いました。ほんとマイペースですし、オタクだって自分で言ってますしね。互いにフォーカスしているものは違いますけど、僕もオタク気質なところがあるし、ゲームも好きなのでそういう話をよくしてました。遊ぶなら家ですかね? ウチでいいです。どちらかと言うと人の家に行く方が好きですけど、仲いい人はウチに入れます(笑)」 Message for 横浜流星 「このメンバーの中で一番自由で、いい意味で一番大人っぽいかもしれないです。僕より1こ下だけど、フランクに来てくれて、気を遣わずにいられました。大人なので、普通に一緒にごはんとかに行きたいですね」 <『虹色デイズ』リレーインタビュー> 中川大志:「男女の友情に憧れ?」公開中 高杉真宙:「男女の友情は絶対的!」公開中 佐野玲於:「男女に友情は…ない!!」公開中 【あらすじ】 新鋭・飯塚健監督がリアルな感覚と青春の輝きを瑞々しさあふれる映像で描き出す日常の物語。性格も趣味もまったく違うのに、いつも一緒のなっちゃん( 佐野)、まっつん(中川)、つよぽん(高杉)、恵ちゃんら仲良し男子高校生4人組。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごす中、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことで、4人の日常が変化する。  映画『虹色デイズ』は、7月6日(金)より全国公開。(取材・文・写真/黒豆直樹)

  • 「with 8月号」に登場した石原さとみ

    石原さとみ、素顔に近いスタイリングで雑誌に登場 人生相談では名言連発

    エンタメ

     女優の石原さとみが、6月28日に発売された女性ファッション誌「with」(講談社)8月号の表紙を飾った。「石原さとみの今」と題し、従来の「with」に登場する石原とは少し違った、エフォートレスでシックな姿を披露している。@@cutter 今回は、等身大の石原を切り取ることをコンセプトに撮影を企画。長年担当するスタイリストから、より素顔の石原に近いスタイリングを提案され、いつもと違った石原の姿が収められている。また、スペシャル企画として石原が「with」読者の人生相談に乗り、「結婚願望のない相手との関係は切った方がいい」「“目的観”が定まったらすごく楽に生きられる」など、読者世代の少し先輩として、アネゴ肌全開の愛にあふれたコメントを寄せている。  同号ではほかに、“佐野ひなこ in ハワイ”企画の第2弾も掲載され、この夏のトレンド水着を紹介。例年には見られなかったベロア素材や、ちょっと懐かしいハイウエスト型など、より進化したディティールのアイテムに身を包んだ佐野が、グラビアに対する思いや最新写真集への意気込みを明かす。  Sexy Zoneの5人が「ひと夏の思い出」を告白するインタビューや、映画『虹色デイズ』より、主演の佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4人のグラビアなども掲載。先日最終回を迎えたドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』で真矢愛莉役として話題をさらった今田美桜は、後れ毛ゆるふわヘアでオトナな雰囲気を披露している。  「with」8月号は講談社より発売中。

  • 「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」レッドカーペットイベントの様子

    ショートフィルムの祭典に岩田剛典、山下健二郎らイケメン集結

    映画

     4日都内で、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」(SSFF & ASIA 2018)のレッドカーペットイベントが開催された。イベントには、俳優の斎藤工や濱田龍臣、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの岩田剛典や山下健二郎らが登場して会場を彩った。@@cutter 同映画祭は、米国アカデミー賞公認の短編映画祭。20周年を迎えた今年は「Cinema Smart~想像力で人生を発見する~」をコンセプトに、世界130以上の国と地域から集まった1万本以上の作品より、約250作品を上映する(東京8会場)。実行委員会委員長は別所哲也。  4日のレッドカーペットイベントには、フェスティバルナビゲーターであり、本映画祭の公式テーマソング『FUTURE』を担当する三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEから岩田や山下が、青柳翔、白濱亜嵐、HIROとともに参加。別所とともに報道陣の撮影に応じた。  また、斎藤工がサプライズ登場。左襟足付近のヘアカラーを変えた個性的なミディアムヘアーを披露し、にこやかな笑顔を見せた。  会場には、他にもVERBALやDream Ami、飯島直子、土屋アンナらが報道陣の前に登場し、同イベントの開催を祝った。  「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」は、6月24日まで開催中。

  • 『虹色デイズ』完成披露試写会の様子

    佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星のマジ告白に女性ファン大歓声

    映画

     佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4名が30日、カルテット主演映画『虹色デイズ』のセレモニーおよび完成披露試写会に出席。詰めかけた会場の女性ファンに向けて“本気告白”を展開し、黄色い歓声を浴びた。@@cutter 本作は、累計発行部数300万部を超える同名少女コミックを原作とした青春ストーリー。友情や恋愛、進路に向き合う男子高校生4人の青春模様を描く。  舞台挨拶の壇上で主演の4人は、本作の“男子だって恋をする”というテーマにちなみ、客席に向けて“本気告白”をすることに。片倉恵一役の横浜がトップバッターで登場し、ステージ中央で「この後さ…俺んち来る?」とニッコリ。会場の失笑を誘った。  次いで直江剛役の高杉は「オレが、幸せにするので付き合ってください!」とストレートに告白し、黄色い歓声を浴びた。羽柴夏樹役の佐野は、会場を見渡しながら目を丸く見開いて「ず~っと見てるよ!」と不気味な笑顔を見せ、客席から悲鳴を受けた。  劇中でチャラいモテ男・松永智也を演じる中川は、ラストに登場。“『虹色デイズ』を好きな子と見た帰り道”という設定でスタートし、突然「あれ、見て! 虹出てるよ!」と言いながら不意をついたキスを披露。最も大きな歓声を浴びた。  最後は、主演の4人に押し切られる格好で、山田裕貴も告白を見せることに。中川と同じ設定で始めるも、「あの4人には劣るかもしれない。でも、5番目でもいいから好きになってください! お願いします!」と土下座。会場を笑わせ、イベントを締めくくった。  今回のイベントには、主演の4人や山田のほか、吉川愛や恒松祐里、堀田真由、坂東希(E‐girls/Flower)、飯塚健監督が出席した。  映画『虹色デイズ』は7月6日より全国公開。

  • (左から)佐野玲於、吉田羊、村上虹郎

    村上春樹の珠玉短編、吉田羊主演で映画化 共演に佐野玲於&村上虹郎

    映画

     村上春樹の短編作品『ハナレイ・ベイ』が、吉田羊の主演で映画化されることが発表された。共演に佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と村上虹郎を迎える。併せて特報映像とティザービジュアルが解禁された。@@cutter 『ハナレイ・ベイ』は、2005年に発表され、単行本と文庫を合わせ累計70万部を超えるベストセラー『東京奇譚集』(新潮文庫刊)に収録されている一篇。サーフィンに明け暮れる思春期の息子と、シングルマザーで彼を育ててきた母親サチの姿を描いた感動の物語だ。  ハワイのハナレイ・ベイで一人息子をサーフィン中の事故で亡くしたサチは、10年間、毎年息子の命日の頃ハナレイ・ベイを訪れ、ビーチの近くの大きな木の下で海を見つめながら過ごす。ある時、偶然出会った若い日本人サーファーから“片脚の日本人サーファー”の存在を聞かされた彼女は、自らの人生を変える、一歩を踏み出すことを決意する。  主人公のサチを吉田が演じ、息子・タカシに佐野、サチが出会うサーファー・高橋に村上が扮する。監督は『トイレのピエタ』の新鋭・松永大司が務める。  吉田は「読書が苦手だった私が、初めて一気に読んだ本が『ノルウェイの森』でした。頁を手繰る手ももどかしかったあのムラカミハルキの作品世界にしかも映画で自分が生きられる、これ以上の幸せはありません」と喜びのコメント。役柄について「主人公サチは、もはや本の中の登場人物にとどまらず、ありありとした痛みを伴い実在する非常に生々しいヒロインになりました。恐らく、私がこれまで演じてきたどの役にもない生命力をサチは持っています」と話している。  共演の二人のコメントも到着し、佐野は「家族、友人、恋人どの世代においても、生きている上で人それぞれ一番大切な人に会いたくなるような、その人への思いがより深くなるような、そんな物語です」と本作を表現。村上は「ハナレイ・ベイでなら鮫に喰われてもいいんじゃないかと思うほど、カウアイ島の自然は美しくて神聖でした」とメッセージを寄せている。  解禁された特報には、サチとタカシのやり取りのほか、ハナレイ・ベイの雄大な自然、そしてヘッドホンをしながら悲しげな表情を見せるサチの姿が収められている。  映画『ハナレイ・ベイ』は10月19日より全国公開。

  • AKIRA&TAKAHIRO、『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶に登壇

    AKIRA、映画『HiGH&LOW』シリーズ集大成に「世界に羽ばたいていってほしい」

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』初日舞台挨拶が11日都内で行われ、AKIRA、TAKAHIRO、黒木啓司、青柳翔、鈴木伸之、町田啓太、佐野玲於、岩城滉一、加藤雅也が登壇。AKIRAは、約3年間でドラマや映画4本と密度の濃いプロジェクトが集大成を迎えることに「この作品は皆さんが育ててくれたと言っても過言ではありません」と客席に感謝の意を述べ、「男の絆を描いた映画である『HiGH&LOW』の歴史が詰まっています。日本ばかりではなく、世界に羽ばたいていってほしい」と熱い胸のうちを語った。@@cutter 本作は、映像・音楽・コミック・SNSなどあらゆるメディアを自在に融合させた世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト「HiGH&LOW」の映画シリーズ最終章。九龍グループによって壊滅状態にさせられたSWORDのメンバーたちが、九龍グループと最後の闘いに挑む姿を描く。  AKIRAの言葉を受けたTAKAHIROも感無量な表情を浮かべると「同じ役を3年間に渡って演じることなんて、なかなかない経験です。多方面から盛り上げて一つのコンテンツが完成した気分です」と胸を張る。黒木も「このシリーズは出演者の数も多いので、スタッフさんも大変だったと思いますが、本当によく支えていただきました。俳優としても人間としても、ものすごく勉強になった作品です」としみじみと語っていた。  若手俳優を中心に躍動感あふれる演技で作品を盛り上げていったことに、岩城は「役作りというよりも、出演者の皆さんは自分作りをしている印象がありました。とにかくアクションを含めた映像がすごく、世界に通用する作品。日本でこんなアクションが撮れるんだと感心しました。40年俳優をやってきましたが、こういう映画を観るのは初めてです」と最大級の賛辞を贈る。  ベテラン俳優である岩城からお墨付きをもらったAKIRAやTAKAHIROをはじめとするメンバーたちは、恐縮しつつも、公私共に頼れる存在のようで、TAKAHIROが「岩城さんが新しいバイクを作られると聞いたので、それをいただきたいと思っているんです」と語ると、青柳も「僕もバイクが好きなので、自分のバイクを買ったら岩城さんに見てもらいたいです」と目を輝かせる。AKIRAも「夜の席で朝までご一緒したいです」と親しみをもって岩城を見つめていた。    映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は公開中。

  • 窪田正孝、『HiGH&LOW THE MOVIE3』第2弾完成披露イベントに登壇

    窪田正孝「男性に好かれる男性の姿」にあこがれ 『HiGH&LOW』撮影を回想

    映画

     俳優の窪田正孝が、2日に都内で行われた映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』第2弾完成披露イベント“超”完成披露試写会に、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、黒木啓司、柳俊太郎、廣瀬智紀、西川俊介、西村一輝、佐野玲於、佐野岳、鈴木伸之、町田啓太、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴らとともに登壇、映画の撮影を振り返った。@@cutter 映画『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は、EXILE TRIBEや三代目J Soul Brothersなどのメンバーを中心にテレビドラマ、配信、映画などさまざまな展開を行っているメディアミックスプロジェクト『HiGH&LOW』の映画第三弾。壊滅の危機にあるSWORD地区のメンバーや雨宮兄弟らが、最後の闘いに挑む姿を描く。  窪田が演じたRUDE BOYSのリーダー・スモーキーについて、同メンバー役の佐野(岳)は「窪田さんはチャーミングな感じだけど、スモーキーは説得力というか物語ってくれる。言葉は少ないけど、見て感じる部分がある」とその魅力を語ると、窪田はなぜかそれを遮るように「撮影は本当に1日ぐらいしかなくて…」などとブツブツとコメント、笑いを誘う。  撮影期間については、笑いを誘った窪田だが、同作に出演した感想については「女性が理想とする男性もあるけど、僕は個人的に男性に好かれる男性にあこがれを持っている。出てくる皆さんが本当にそれぞれそういった部分を一人一人に描かれていることをすごく感じたので、そこに携わらせていただいたのはすごく大きいですね」と感慨深く語った。  一方、この日インパクト十分の坊主頭で登場した山田は、3年という期間を鈴木(貴)、一ノ瀬と過ごしてきたことを「いろいろありましたね」と振り返り、鈴木(貴)が、3人のクランクインが山田の誕生日だったことを思い出すと、山田は「現場には言えなかったので、隠れて二人に『今日、僕誕生日なんだ』とお伝えして」と話し、懐かしい様子で現場を回想した。    『HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION』は11月11日より公開。

  • カルテット主演で実写映画化『虹色デイズ』

    『虹色デイズ』実写映画化!佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星“4人”全員主演

    映画

     2012年から2017年4月まで漫画雑誌「別冊マーガレット」(集英社)で連載されていた、水野美波原作の『虹色デイズ』の映画化が決定し、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の人気若手俳優4人がカルテット主演を務めることが発表された。@@cutter 少女コミック誌で連載されていたにも関わらず、<男子高校生4人組が主人公>という斬新かつ異色な設定が人気を博していた本作は、性格も趣味もバラバラだがいつもつるんでいる、ちょっとおバカでお騒がせなイケメン男子高校生たちの“友情”と“恋”を描く青春ストーリー。メガホンをとるのは『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』『大人ドロップ』の飯塚健。    主人公の男子高校生を演じるのは、いま最も人気と勢いのある若手俳優たち。SNSのフォロアーとブログ読者の合計が100万人近い人気を誇る4人が、日本映画史上初となる「4人ともに主演」のカルテット主演映画として集結し、女子が萌える魅力的な男子高生に扮する。  ピュアで元気な愛されキャラ「なっちゃん(羽柴夏樹)」を演じるのはGENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして大活躍中の佐野玲於。チャラくて女好きなモテ男「まっつん(松永智也)」を、2017年『きょうのキラ君』『ReLIFE リライフ』で主演を務めた人気俳優・中川大志が扮する。秀才で超マイペースなオタクの「つよぽん(直江剛)」を演じるのは、17年に映画6本に出演、第9回TAMA映画賞最優秀新進男優賞受賞が決定した他、テレビ・CMでも大活躍中の高杉真宙。いつもニコニコ実はドSな「恵ちゃん(片倉恵一)」を、大ヒット映画『キセキ -あの日のソビト-』や『オオカミ少女と黒王子』、2018年公開の『honey』と青春・恋愛映画への出演が続き、いま大注目の横浜流星が演じる。    映画初主演となる佐野は、「監督や周りのキャストの皆さんから色々なことを吸収しながら、『虹色デイズ』が大切にしている友情や色褪せない日常を表現していけたらと思います」と意気込む。中川は、「沢山笑って、胸キュンして貰えるカラフルな映画になると思います!」、高杉からは、「佐野玲於さん、中川大志君、横浜流星君と一緒にこの世界で生き、ともに青春を歩んでいきたいと思います」、横浜は「高校生のキラキラした青春を飯塚監督の創り出す世界観で、男女問わず、皆さんに楽しんで頂ける作品にスタッフ、キャスト一同で作り上げます」とそれぞれコメントが寄せられた。    映画『虹色デイズ』は、2018年夏公開。

  • 岩田剛典、『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』完成披露プレミアイベントに出席

    三代目・岩田剛典、まさかの結婚宣言!? 天然ボケに『HiGH&LOW』キャストも爆笑

    映画

     映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』の完成披露プレミアイベントが9日に都内で実施され、岩田剛典、TAKAHIRO、登坂広臣らが登壇。現場で印象に残っていることを聞かれた岩田は、バースデーケーキをウェディングケーキと言い間違える天然ボケを炸裂させ、会場を大いに沸かせた。@@cutter 5つのチームの頭文字をとって、「SWORD」地区と呼ばれるエリアを舞台に、覇権を争う男たちの闘いを描く本作。山王連合会の総長・コブラ役の岩田は、同グループのメンバーに現場で誕生日を祝われたことを報告。さらに「その次の現場で、まさかの久保(茂昭)監督とアクション監督の大内(貴仁) 監督が、撮影用の大型の車に、ちっちゃくウェディングケーキを乗っけて(お祝いしてくれた)」とニッコリ話す岩田だったが、すかさずNAOTOに「ウェディングケーキではないですよね?(笑)」と突っ込まれると、「あ~!間違えちった」と照れ笑いを見せた。  一方、ムゲンの琥珀役を務めたAKIRAは、九鬼源治役の小林直己について、「声がかけられないですよね(笑)」と役作りを絶賛。最強の兄弟・雨宮兄弟の雅貴を演じたTAKAHIROも、「緊張しました」と笑顔を見せ、広斗にふんした登坂も、「今回の作品は源治さんの迫力が半端じゃない」と称賛した。役作りを振り返った小林は「けっこうあの~、苦情をいただきました(笑)」と告白して会場を沸かせた。  当日は、岩田、TAKAHIRO、登坂らのほか、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、八木将康、岩谷翔吾、山本彰吾、黒木啓司、遠藤雄弥、稲葉友、栁俊太郎、廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝、山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、青木健、清原翔、陳内将、窪田正孝、佐野玲於、ZEN、佐野岳、林遣都、阿部亮平、小澤雄太、水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴、中村蒼、秋山真太郎、武田航平、関口メンディ―、岩永ジョーイ、中谷太郎、JAY、武尊、城戸康裕、ELLY、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY、LIKIYAAKIRA、青柳翔、橘ケンチ、小野塚勇人、企画プロデュースを務めたEXILE HIRO、久保監督、中茎強監督、脚本の平沼紀久と登壇者が60名を超える圧巻のプレミアイベントとなった。  『HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY』は8月19日より公開。

  • 「スポナビライフ」の新CM発表会の様子

    岩田剛典、“ニセ関口メンディー”に混乱?「どっちが本人か分からなかった」

    エンタメ

     EXILE・三代目 J Soul Brothersの岩田剛典が、同じくメンバーの関口メンディーと共に、SoftBankが展開するスポーツの生中継見放題サービス「スポナビライフ」の新CM発表会に登場。「Choo Choo TRAIN」のロールダンスを登壇者全員で披露するなど、会場はなごやかな雰囲気に包まれた。@@cutter 今回の新CM「ダンス」編では、とあるテレビ局を舞台に岩田や関口、EXILE TETSUYA、EXILE NAOTO、山下健二郎、白濱亜嵐、佐野玲於が登場してロールダンスを披露。CMには同社CMでおなじみの白戸家の「お兄ちゃん(ダンテ・カーヴァー)」や「お父さん(犬)」も登場してコミカルなストーリーを展開する。  発表会には岩田と関口の他にダンテ、お父さん(犬)、琴奨菊関、田尾安志、プロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」の富樫勇樹、西村文男、上江田勇樹が登壇した。  イベント冒頭では、岩田が関口のかわりにダンテと登場。岩田は同CMで2人が入れ替わることに触れて「背格好がほぼ一緒。撮影現場でもどっちがどっちか分からなかった」と述懐。そして「白戸家のファンだった。まさかのCMの中で『Choo Choo TRAIN』を踊る日がくると夢にも思いませんでした」と感慨深い様子で話す。  関口も「お父さんに生で会えたのが物凄くうれしい。可愛すぎて(本イベント上で)言うことを忘れちゃいました」と興奮気味。瓜二つの衣装を着たダンテからは「鏡みたいですね」「同じ匂いを感じる」などと声をかけられた。  また、岩田はメジャーリーグのマーリンズ・イチロー外野手が、日米通算4257安打を記録したことに触れて「日本人として誇りに思います。物凄くパワーをもらいました」と述べた。続けて野球経験のあるメンディーも「尊敬する選手。イチローのように努力を続けて、自分ももっと成長していきたい」と気持ちを新たにしていた。  SoftBank「スポナビライフ」の新テレビCM「ダンス」編は、6月17日より放送開始。

  • ワンオクTaka、関口メンディー、佐野玲於、鈴木紗理奈と意外な4ショットを公開!

    ワンオクTaka、関口メンディー、佐野玲於、鈴木紗理奈と意外な4ショット公開!

    エンタメ

     人気ロックバンド・ONE OK ROCKのTakaが、自身のインスタグラムに18日、関口メンディー、佐野玲於、MUNEHIRO(鈴木紗理奈)という意外な4ショットを公開した。「すごいメンバー」「どういう繋がりー?」と驚きの声が寄せられている。@@cutter 関口メンディーと佐野玲於は、GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバー。鈴木紗理奈は、MUNEHIRO名義でレゲエのシンガーソングライターとしても活動し、メジャーデビューも果たしている。  Takaのインスタグラムには、多くのファンから「れおくんとも仲良しなんや~」「あらーすごいショット玲於さん、酔ってますw」「ムネヒロ姐さん 最高なショットです」「あ、メンディーや笑」「その中に入りたい」などのコメントが相次いだ。

  • ブルボン「フェットチーネグミ」新CM発表会に登場したGENERATIONSfromEXILETRIBE

    GENERATIONS関口メンディ、大食いに自信 自制しつつも「豚足10人前はいける」

    エンタメ

     GENERATIONS from EXILE TRIBEが26日、ブルボン「フェットチーネグミ」新CM発表会に登場。イベントではメンバーの白濱亜嵐、片寄涼太、数原龍友、佐野玲於、小林隼、中務裕太、関口メンディから、CM撮影時のエピソードやグループの大食いエピソードが語られた。@@cutter 今回のCM出演について白濱は「僕たちも普段から食べていた商品です。“あのフェットチーネグミ!?”と驚きました。GENERATIONSにもイメージがピッタリでやれて嬉しいです」と心境をコメントし、「弾けるような噛み心地を味わって頂ければ」とPR。CMに提供する新曲「Evergreen」についても、数原が「今回実は、楽曲よりも先にCMの話がありました。皆で話し合いながら、CMのコーラの弾む感じを楽曲制作にも反映しました。“色あせない”というテーマで自分たちの魅力やエネルギーを詰め込みました」とコメント。  佐野はCMで披露する“コーラをイメージ”したオリジナルダンスについて、「コーラはエネルギーのある飲み物だと思っています。いかにエネルギッシュにダンスしてフェットチーネグミを盛り上げようという気持ちで踊りました」とコメント。また、ダンスについてライフワークだと語り「歯を磨くのと同じくらいダンスは身に染みている」と、磨きながら踊ることもあるとプロパフォーマーらしい日常を明かしている。  食べ物の好みを聞かれて関口は「皆大体、若いのでお肉が好きですね」と発言。「先輩方に連れて行って頂くときも“お肉がいいです”」とアピールするという。白濱も「タンから始まって3、4周します」とメンバーで焼き肉に行ったときのエピソードを持ち出した。  “一番食べれるメンバー”として挙げられた関口は太りやすい体質のため「いつもセーブしています」と自制心を覗かせつつ、「リミッターを解除したらメンバーで一番食べると思います。豚足10人前いけます」と好物で大食いっぷりを表現。最後に関口は、控えめに「食べるとウメンディ」と今回の新商品をPRして発表会を締めくくった。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access