ソフィー・ターナー 関連記事

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』4月15日放送決定!(※写真は前章の第7章より)

    『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』4月15日放送決定 最新予告映像も公開

    海外ドラマ

     エミー賞歴代最多受賞の海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の最終章となるシーズン8の世界同時放送が、4月15日より開始されることが決定し、併せて、最終章の最新予告映像が公開された。@@cutter  『ゲーム・オブ・スローンズ』は、アメリカのSFファンタジー作家ジョージ・R・R・マーティンによるベストセラー小説『氷と炎の歌』を映像化したシリーズ作品。架空の王国を舞台に、複数の名家が繰り広げる壮絶な覇権争いを映画並みの壮大なスケールで描く。  米HBOが1話あたり1500万ドル(約16億円)とも報じられる巨額の製作費を投じ、シーズンを追うごとに製作費だけでなく人気も増加。出演俳優の中から続々と映画スターを輩出している。 @@insert1  昨年11月に最終章の放送開始が4月と発表されるやいなや、世界中でSNSを中心に凄まじい勢いで情報が拡散され、日本でもツイッターのトレンド入りを果たすなど、その注目度の高さが伺える。  解禁された予告映像では、たいまつを持ったジョン・スノウ(キット・ハリントン)に続き、サンサ(ソフィー・ターナー)、アリア(メイジー・ウィリアムズ)が洞穴を歩く姿が映しだされる。その後、自分たちの姿を模したような石像と出会うシーン、その直後に周囲を凍てつかせる怪しい気配が背後から忍び寄ってくる…。  『ゲーム・オブ・スローンズ 最終章』は、BS10 スターチャンネルにて4月15日より世界同時放送。

  • 間もなくゴールインするニック・ジョナス&プリヤンカー・チョープラー

    ニック・ジョナス&プリヤンカー・チョープラー、インドで婚前祭スタート

    セレブ&ゴシップ

     12月1日の週末に結婚式を控えていると報じられた歌手・俳優のニック・ジョナスと女優のプリヤンカー・チョープラーがインド入りし、婚前祭をスタートさせたという。ニックの兄で歌手のジョー・ジョナスも、婚約者で女優のソフィー・ターナーと共に現地入りしている。@@cutter E!Onlineによると、ニックとプリヤンカーは現地時間28日、ムンバイにあるプリヤンカーの母親の自宅でプジャと呼ばれる神を称える儀式を執り行い、会場から出てくると外で待っていたパパラッチに向かって笑顔を見せたという。掲載されている写真では、それぞれインドの民族衣装に身を包んだニックとプリヤンカーが、眉間にビンディをつけている。ニックとソフィーの姿もあった。  ニックとプリヤンカーは現地時間29日にジョードプルへ赴き、音楽で賑わうサンギート、ヘナ装飾のメヘンディ、ターメリックを塗るハルディといった一連の儀式を行う予定とのことだ。  週末の結婚式は、宮殿の一部がホテルになっているウメイドバワンパレスで執り行われていると伝えられている。プリヤンカーの親友で、現在妊娠中のメーガン妃と夫のヘンリー王子は、残念ながら出席しないとのことだが、盛大になること間違いなしの結婚式の様子をニックとプリヤンカーがSNSなどで共有してくれることに期待したい。

  • 『X‐MEN:ダーク・フェニックス』ビジュアル

    シリーズ最新作『X‐MEN:ダーク・フェニックス』来年6月公開&予告到着

    映画

     超人的パワーを持つミュータント達の活躍を描く、マーベル・コミック原作の『X‐MEN』シリーズ最新作『X‐MEN:ダーク・フェニックス』の日本公開が来年6月になることが発表され、併せて予告編も到着。予告編は、多重人格者であるX‐MENのメンバー、ジーン・グレイ(ソフィー・ターナー)の闇を掘り下げた今作の一端が垣間見られるものとなっている。@@cutter シリーズ7作目となる本作は、サイコキネシスとテレパシーの特殊能力を持つX‐MENのメンバーで、多重人格者でもあるジーン・グレイをメインにした作品。ジーンは、前作のシリーズ6作目『X‐MEN:アポカリプス』で、人類初のミュータントで最恐のパワーを持つ敵・アポカリプスに壊滅的な一撃を与えた。  アポカリプスとの戦いから10年。ジーンは、宇宙ミッションでの事故が原因でダークサイドが増殖し、内に封じ込められていたもうひとつの人格“ダーク・フェニックス”を解き放ってしまう。それにより世界が危機に陥り、X‐MENがジーンの“悪”に立ち向かうことになる。    予告編は、“恵まれし子らの学園”で、秘められた能力に目覚める前の幼いジーンが、エグゼビア(ジェームズ・マカヴォイ)に「私を治せるの」と問いかけるシーンから始まる。その後、ジーンの幼少時の悲劇的な出来事が描かれる。成長後X‐MENの一員となり、自分に秘められた真実を探すジーンに、「孤独を感じるのね。当然よ。誰もあなたの事を理解できない」と謎の女(ジェシカ・チャスティン)がささやく。  そんなジーンを「変わり始めている」と気にかけるエグゼビアとレイブン(ジェニファー・ローレンス)。涙を流すジーンに、「お前が探しているのは『答え』じゃない。『許し』だ」と諭すエリック(マイケル・ファスベンダー)。その後、制御不能の“ダーク・フェニックス”となったジーンの能力が暴走。X‐MENのメンバーが立ち上がり戦う姿が描かれた後、「本当の“悪”とは、お前の事だ」というセリフと冷徹な表情を浮かべるジーンの顔のアップで締めくくられる。  予告編と併せて公開された最新画像は、闇に包まれる中でXのオーラを放つジーンの姿を捉えている。  『X‐MEN:ダーク・フェニックス』は、2019年6月公開。

  • ※「ソフィー・ターナー」インスタグラム

    クロエ・モレッツ&ソフィー・ターナーら“チャーリーズ・エンジェル”結成

    セレブ&ゴシップ

     若手女優のクロエ・モレッツ、ソフィー・ターナー、ローラ・ハリアーが、女性ファッション誌「InStyle」にそろって登場。プライベートでも仲がいい3人は、最近リブートが決まった『チャーリーズ・エンジェル』に登場する美女探偵3人組のようなポーズを披露し、ファンを沸かせている。@@cutter ヴィトンのアンバサダーを務めるクロエ、ソフィー、ローラの3人。誌面では、ヴィトンの華やかな服やニーハイブーツに身を包み、 “チャーリーズ・エンジェル”の3人組のように力強くてセクシーなポーズや、ファイティングポーズを取っている。  ソフィーが自身のインスタグラムに投稿した写真では、3人が指を銃のようにして構えている姿や、キリリとした表情を浮かべた横顔などを披露。キャプションはズバリ、「チャーリー(二コラ・ジェスキエール)のエンジェルたち」。ジェスキエールはルイ・ヴィトンのウィメンズ アーティスティック・ディレクターだ。  美しくて大胆、セクシーな3人の姿を見たファンからは、「あなたたちに無我夢中」「3人の魅惑的なエンジェルたち」「大好きな女性たちが1枚の写真に集合している!」「ウソでしょ。叫ばずにはいられない」といった反響が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/sophiet/

  • 公私ともに仲のいいメイジー・ウィリアムズ&ソフィー・ターナー

    メイジー・ウィリアムズ、ソフィー・ターナーの結婚式でブライズメイドに

    セレブ&ゴシップ

     昨年10月に婚約したことを発表した歌手ジョー・ジョナスと、人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のサンサ・スターク役で知られる女優ソフィー・ターナー。結婚式の日取りは決まっていないが、同ドラマでサンサの妹アリア・スタークを演じる女優メイジー・ウィリアムズが、ソフィーのブライズメイドを務めるという。@@cutter プライベートでは親友同士というソフィーとメイジー。E!Newsによると、メイジーはRadio Timesとのインタビューでブライズメイドのポジションを確保したか尋ねられ、「もう確保したわ」と回答したという。「とてもエキサイティングな話よね。ちょっと奇妙な感じだけど」と、親友の結婚が決まって少々驚いている様子だ。  結婚式の計画に関しては「(ゲーム・オブ・スローンズの)シーズンが終わるまで、計画するのはお預けよ」とメイジー。「だけどソフィーはすでにあれこれ想像を膨らませているみたい」と、理想の結婚式を思い描いているソフィーの様子を語ったという。

  • 2017年「世界で最も美しい顔100人」<フォト集>

    2017年「世界で最も美しい顔100人」TOP50<フォト集>

    セレブ&ゴシップ

    海外サイトTC Candlerが毎年恒例の「世界で最も美しい顔100人」を発表。第28回となった2017年は、日本から石原さとみが、今回5度目のラインクインで34位に選出。日本人トップは初登場21位、韓国発の多国籍音楽グループ「TWICE」のサナこと湊崎紗夏。1位から50位までをお届けします。

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ』最終シーズンの放送は2019年が濃厚(※『ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐-後編-』)

    『ゲーム・オブ・スローンズ』最終章、2019年放送 S・ターナー「脚本を読んで涙」

    海外ドラマ

     シーズン7が今夏に放送され、いよいよ最終章へと大詰めを迎える海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』シリーズ。サンサ・スタークを演じる女優ソフィー・ターナーいわく、最終シーズンの放送は2018年ではなく、2019年になりそうだ。@@cutter 熱狂的なファン層を築き、ジョージ・R・R・マーティンの原作を追い抜いてのストーリー展開でファンをくぎ付けにしている同シリーズ。6月の時点でHBO局側は2018年にも2019年にもなり得ると示唆していたが、ソフィーはVarietyとのインタビューで最終シーズンの「『ゲーム・オブ・スローンズ』は2019年になります」と明言したという。  10月から撮影が始まった最終シーズンだが、撮影が2018年の夏まで続くという報道があり、ポストプロダクションにかかる時間などを考慮すると、2018年の放送はないという見方が大半だった。  企画・製作総指揮のデヴィッド・ベニオフとD・B・ワイスは、人気ドラマの最終章を映画のようなスケールの作品にすることを目指しており、HBO局側も二人に好きなだけ時間をかけていいと伝えているということだ。シーズン8は6話構成になり、シリーズ最小のエピソード数となるが、スケールの大きさではシリーズ最大になることが期待できるとのこと。  ソフィーはEntertainment Weeklyとのインタビューで、キャストがそろって脚本の読み合わせをしたときのことをこう語っている。「ちょっと前に読み合わせがあったの。終わったときには皆が拍手喝采、泣いていたわ。ドラマに関わった人間が皆いた。素晴らしかったわ」と、最終章のストーリーに太鼓判を押している。

  • ジョー・ジョナス、『ゲーム・オブ・スローンズ』ソフィー・ターナーと婚約

    ジョー・ジョナス、『ゲーム・オブ・スローンズ』ソフィー・ターナーと婚約

    セレブ&ゴシップ

     兄のケビン、弟のニックと共にポップロックバンド「ジョナス・ブラザース」を結成し、現在は主にソロで活動するジョー・ジョナスが、人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のサンサ・スターク役で知られる女優ソフィー・ターナーと婚約したという。@@cutter ジョーとソフィーはそれぞれ現地時間15日、自身のインスタグラムにソフィーの左手薬指に婚約指輪が光る写真を投稿。ジョーは「彼女が“イエス”と言った」、ソフィーは「私は“イエス”と言った」とキャプションに綴り、婚約を報告した。ファンからは「何てこと! おめでとう」、「私は傷心だけど、とてもおめでたいことだわ」、「お幸せに!」といった祝福の言葉が多数、寄せられている。  情報筋がUs Weeklyに話したところによると、2人は婚約した日にインスタグラムに写真を投稿したという。「2人はものすごく愛し合っています。彼女(ソフィー)はまだ若いですが、大人びていてイギリスの小さな町の出身ですから、(早い結婚は)それほど並外れたことではありません。年齢が問題になることもありませんよ」と語っているとのこと。ただし2人は婚約したものの、結婚を急いでいないそうだ。  現在28歳のジョーと21歳のソフィーは2016年半ば頃から一緒にいるところを目撃され始め、交際が噂された。2017年始めにソフィーがジョーの写真をインスタグラムに投稿して交際していることを認めた。

  • 『X‐MEN』シリーズ最新作に出演する可能性のあるジェシカ・チャステイン

    『X‐MEN』新作『ダーク・フェニックス』、ジェシカ・チャステインが悪役で出演か

    映画

     超人的パワーを持つミュータントたちの活躍を描くマーベル・コミックの映画化『X‐MEN』シリーズの最新作『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』。映画『オデッセイ』や『インターステラー』の女優シェシカ・チャステインが、悪役で出演交渉に入ったという。@@cutter 「ダーク・フェニックス」として破壊的なパワーを得た別人格になるジーン・グレイを中心に描くことになるという『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』。The Wrapによると、ジェシカは出演が決まれば、シャイア帝国の女帝リランドラを演じることになるという。コミックスではリランドラは、プロフェッサーXと恋愛関係にあったこともあるという人物。ダーク・フェニックスを捕まえて処刑することを企て、X-MENたちと対立することになるという。  ダーク・フェニックス/ジーン役は引き続き、ソフィアー・ターナーが演じる。また、新シリーズのミスティーク役ジェニファー・ローレンスやプロフェッサーX役のジェームズ・マカヴォイ、マグニートー役のマイケル・ファスベンダー、サイクロップス役のタイ・シェリダンなど、多くのキャストが続投する。  監督は脚本を執筆したサイモン・キンバーグが務める。2018年11月2日(現地時間)より全米公開予定。6月下旬よりカナダのモントリオールで撮影が始まるとのことだ。

  • 『X-MEN』シリーズでジーン・グレイのストーリーを掘り下げる新作が制作へ(※『X-MEN:アポカリプス』場面写真)

    『X‐MEN』シリーズ新作、『ダーク・フェニックス』2018年11月2日全米公開へ

    映画

     超人的パワーを持つミュータント達の活躍を描くマーベル・コミックの映画化『X‐MEN』シリーズ。1作目からシリーズを手がけているブライアン・シンガー監督が2016年の『X‐MEN:アポカリプス』の続編として、ジーン・グレイのストーリーを掘り下げる「ダーク・フェニックス・サーガ」を描く『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』を制作することが明らかになった。Entertainment Weeklyによると、2018年11月2日(現地時間)より全米公開されることが決定したという。@@cutter かねてから噂のあった「ダーク・フェニックス」ストーリーは、多重人格のジーンが「ダーク・フェニックス」となって強大なパワーを発揮することから、宇宙の破壊者として罪を問われるという内容。コミックで描かれており、オリジナルシリーズ3作目『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』でも、ファムケ・ヤンセン演じるジーンがフェニックスのエネルギーを吸収して破壊的パワーを発揮する姿が描かれた。  シンガー監督は『スーパーマン リターンズ』でメガホンを取るため、『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』は監督しておらず、同作のメガホンはブレット・ラトナー監督に渡されたが、シリーズの中では低評価の作品となった。『X‐MEN:Dark Phoenix(原題)』はサイモン・キンバーグが監督すると噂されているが、過去にシンガー監督が『X‐MEN:ファイナル ディシジョン』を監督しなかったことを後悔するコメントを残しており、誰がメガホンを取ることになるのか注目されるところだ。『X‐MEN:アポカリプス』でジーンを演じたソフィー・ターナーの続投に期待したい。  『X‐MEN』シリーズではまた、スピンオフとして映画『きっと、星のせいじゃない。』のジョシュ・ブーン監督がメガホンを取る『X‐MEN:The New Mutants(原題)』も制作される。同作は2018年4月13日(現地時間)より全米公開予定。

  • 『ゲーム・オブ・スローンズ』シーズン7にゲスト出演するというエド・シーラン

    『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章、エド・シーランがゲスト出演

    海外ドラマ

     ジョージ・R・R・マーティンの原作を追い抜き、ストーリーが展開している人気海外ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』。7月16日(現地時間)に待望のシーズン7の全米放送が始まることが発表されたことに続き、グラミー賞歌手のエド・シーランがゲスト出演することが明らかになったという。@@cutter E!Newsによると、アリア・スターク役のメイジー・ウィリアムズとサンサ・スターク役のソフィー・ターナーと共に、エンターテイメントの祭典「サウス・バイ・サウスウエスト」(SXSW)で登壇した同ドラマの企画・製作総指揮を務めるデヴィッド・ベニオフが、「何年もの間、メイジーを驚かすためにエド・シーランに出演交渉していたが、今年ついに実現した」と語ったという。  エドがどのような形で何話に姿を現すのか、ストーリー展開も含めて詳細は明らかになっていないとのこと。同ドラマでは過去にもミュージシャンがカメオ出演しており、スノウ・パトロールのボーカル、ギャリー・ライトボディが、ボルトン家に仕える戦士役で出演を果たしたほか、コールドプレイのウィル・チャンピオンやシガー・ロスなどが音楽奏者の役で姿を見せた。  米HBO局で2011年より放送が始まって以来、根強いファンベースに支えられてきた『ゲーム・オブ・スローンズ』。SXSWのイベントでは、最後となるシーズン8が6話構成になることが明かされたという。終幕に向けてシーズン7でも大波乱が生じることが予想されるが、脚本を読んだメイジーは昨年、「これってマジ…。私があなただったら心の準備を始めるけど…、いや、今のは忘れて。こんなの、準備しようにも無理な話よ」と、シーズン7について意味深にツイートしていた。

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