HIKAKIN 関連記事

  • (左から)HIKAKIN、千鳥ノブ

    HIKAKIN、千鳥ノブ、川谷絵音ら異色4ショットにファン「どういうメンツ」

    エンタメ

     ユーチューバーのHIKAKINが21日、自身のツイッター上に、お笑いコンビ・千鳥のノブ、ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音ら4人で写った集合写真を投稿。異色の4ショットにファンから「豪華」「どういうメンツ」といったさまざまなコメントが寄せられている。@@cutter 「昨夜はこのメンツで飲んで、化学反応が起きていました。テレビ、ネット、音楽など色んな話題で盛り上がりました」というコメントとともにHIKAKINが投稿しているのは、ノブ、川谷、そしてスピードワゴン・井戸田潤の4ショット。  井戸田も「ノブじゃ ヒカキンじゃ 絵音じゃ ハンバーーーーーグじゃ」と“ノブ”口調で報告。「#B型 #射手座 の絵音と井戸田は2019年最強運の持ち主らしい。お互い確認したがとくに今の所はまだ何もない…みんなに幸あれ」としながらも、4人の笑顔から楽しい雰囲気が伝わってくる。  1月にも、米津玄師らとの飲み会を投稿し、大反響を集めていたHIKAKIN。今回の4ショットにもファンも驚いたようで「またまたメンツが豪華〜!!!!」「どーゆうメンツだ!!!」「楽しそう」といったコメントのほか、「凄すぎます 癖が強いんじゃ」と井戸田と同じく“ノブ”口調でのコメントが続々とあがっている。 引用:https://twitter.com/hikakin    https://www.instagram.com/hikakin/    https://twitter.com/junjunitojun

  • ※「HIKAKIN」インスタグラム

    米津玄師、HIKAKINらの飲み会が話題 ファン「神メンツ」と驚がく

    エンタメ

     人気YouTuberのHIKAKINが30日、自身のインスタグラムを更新し、『Lemon』などのヒット曲で知られるアーティストの米津玄師らとの飲み会を報告。初対面ながら大盛り上がりだったようで、すっかり打ち解けたように見える写真にはファンから「めちゃ豪華なメンバー」といった驚きの声が届いている。@@cutter 「ヒカキン、米津玄師、まふまふ、ワタナベマホトでベロベロになるまで飲み明かしました」と報告したHIKAKIN。「同世代、ネット世代なので話が噛み合いすぎで爆笑の連続でした。初対面で打ち解けて、最高の夜でした」と、満足気につづっている。  HIKAKINが投稿した写真には、彼と米津、さらには歌手で人気YouTuberのまふまふ、同じく人気YouTuberのワタナベマホトの4人が顔を寄せ合って写っている。1枚目ではHIKAKINが米津の頬を人差し指でつつく仕草をしているかと思えば、2枚目では米津がHIKAKINのあごをつかんで写っており、初対面ですっかり打ち解けたことがうかがえる。  ファンからは、今や紅白歌手の米津と人気YouTuber・HIKAKINの超豪華な“初対面”に対して「神メンツですね」「メンバーが神がかってる!」「めちゃ豪華なメンバー」といったコメントが殺到。ミステリアスな雰囲気の米津だが、打ち解けた様子の写真については「仲よさそう~」「米津さんこんな顔もするんだ」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hikakin/

  • 『シュガー・ラッシュ:オンライン』で映画声優初挑戦のHIKAKIN

    HIKAKIN、ディズニー『シュガー・ラッシュ:オンライン』で映画声優初挑戦

    アニメ・コミック

     YouTuberのHIKAKINが、映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』に、ストームトルーパー役で日本版声優に挑戦することが明らかになった。ネット上で絶大な人気を誇るHIKAKINは、「僕もインターネットの発達と共に色々成長できたと思っているので、インターネットの良いところや悪いところも、すごく細かく描かれていて面白かったです」と語っている@@cutter ゲームの裏側の世界を舞台に、アーケードゲームのキャラクター、ラルフとヴァネロペの冒険と友情を描いた『シュガー・ラッシュ』の最新作『シュガー・ラッシュ:オンライン』。最新作でHIKAKINが演じるストームトルーパーは、ディズニーキャラクターたちが集まるWEBサイト「Oh My Disney!」でヴァネロペが出会う『スター・ウォーズ』の登場キャラクター。さらに、ストームトルーパー以外にもHIKAKINならではのキャラクターの声優に挑戦する。  映画の声優初挑戦のHIKAKINは「(ストームトルーパーのシーンは)結構緊張感のあるシーンだったので、とても緊張しました。声のトーンを落としたりとか、色々な事を考えて、満足いくまで録らせて頂きました」とコメント。  さらにラルフが流行りの動画を投稿して人気者になる展開について「まさかディズニー作品で僕らがやっているような職業が描かれるとは想像していなかったので嬉しかったです。ラルフの動画は、全部現実でもバズるようなものばかりでした。本当に今のインターネットの世界では、明日になったらスターになっているというバズり方もあるので、それも見事に描かれているなと思いました」と語っている。  ほかにもGoogleやTwitter、LINEなど、身近に使っているサイトやSNSも数多く登場する本作。これらについても「『うわ~こうきたか!』と思いました。Twitterの鳥が飛んでいるなど、インターネットの空間があるということ自体を自分で考えたことがなかったのでちょっと衝撃でした」と大絶賛している。  映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』は12月21日より全国公開。

  • 『モンスターストライク』アニメ制作発表会の様子

    『モンスト』アニメ化&YouTubeで全世界配信決定 小林裕介、福島潤、Lynnらが出演

    アニメ・コミック

     21日、ミクシィがスマホアプリ・ひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』のオリジナルアニメ作品の制作、および、10月10日よりユーチューブにて毎週土曜日に配信することを発表した。今回制作されるアニメは、1話7分程度で、海外にむけ字幕版も世界同時配信する。さらに、主人公・焔レン役に小林裕介、マスコットキャラクターのオラゴン役に福島潤、ヒロイン役(役名は後日公開)としてLynnらの出演も明かされた。@@cutter 制作を担当するエックスフラッグスタジオ総監督・木村弘毅氏は、配信プラットフォームにユーチューブを選択した理由として、「モンストは皆でワイワイやるのが楽しく、アニメになっても会話の中心にあってほしい。テレビも考えたが、他の趣味や塾などを考えると、時間も場所も選ばずに見られることが絶対条件だった」と説明する。  また、有名Youtuberとしてゲーム動画なども配信するマックスむらいとHIKAKINも登壇。むらいはPVを見て、「予算のかかるバトルシーンも力が入っていた。地上波を作るくらいの予算を使ってユーチューブでやるというのがすごい」と感想を述べ、HIKAKINも「PVの場所が渋谷だったり、スマホでモンスターを呼び出したり、こうきたかと思いました」と絶賛した。なお、木村によると、今後二人がアニメとコラボする可能性も大いにあるという。  本イベントには、出演が発表となった声優陣も登場。実は3人はオーディションの際、同じチームだったとのことで、小林は「福島さんがとにかくすごかった。俺についてこい的な感じで引っ張ってくれる」と振り返る。一方の福島は、一緒に登壇したオラゴンにアドリブで声を合わせようとしながら「こんな声だっけ?すみません、PVもう一回流してもらっていいですか?」と困惑した様子を見せて会場を笑わせていた。  また、同イベントでは制作スタッフも明らかとなり、ゲームクリエイターのイシイジロウ氏が参加するほか、監督を市川量也氏、脚本を『妖怪ウォッチ』や『宇宙兄弟』を手掛ける加藤陽一氏、キャラクターデザインを『逆転裁判』の岩元辰郎氏が手掛けるほか、アニメーション制作をスタジオ雲雀/ウルトラスーパーピクチャーズが担当する。

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