HIKAKIN 関連記事

  • 「LINE・LINE Pay 記者発表会」に登場した今田美桜

    今田美桜「恩返しをしたい」 故郷・福岡への感謝の思い

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     女優の今田美桜、YouTuber・HIKAKINが16日、都内で開催された「LINE・LINE Pay 記者発表会」に出席。振り袖姿で登場した今田は、令和の目標として地元・福岡に対して「恩返しをしたい」と語った。@@cutter LINE Payアンバサダーの今田は、艶やかな振り袖姿で登場。「最近、お仕事で振袖を着る機会が別であったんですけど、今回はちょっと、もう5月なので、初夏な感じの振り袖で来ました」と笑顔を見せた。袴姿で現れたHIKAKINは、今田の美しい振り袖姿を「なんかもう、輝いてます。キラキラしてます」と絶賛しつつ「顔の大きさが僕の3分の1くらい」と自虐して今田を笑わせた。  その後、話題は新元号・令和が発表された瞬間のことに。今田は「沖縄で収録してたんですけど、その瞬間だけは、皆でテレビを見ました」と回想。令和になった瞬間(5月1日)に関しては「寝てました(笑)」と照れ笑いを見せた。一方のHIKAKINは「動画を撮ってて。猫を飼ってるんですけど、2匹抱えてジャンプして、空中にいたいっていう動画を撮ってました。成功しました」と振り返った。  当日は、今田とHIKAKINが令和における目標を発表する一幕も。福岡出身の今田は「福岡」の2文字を掲げ「自分で言うのもあれなんですけど、『福岡一かわいい女の子』っていうのをキャッチコピーとして最初やらせていただいたので、福岡に恩返しをしたいなと思いました」と、故郷に対する感謝の思いを語った。  HIKAKINは「変化」という答えを見せ「時代に合わせてYouTuberも変化していかなきゃいけない。もう10年近くYouTuberやっています。こうやって時代も元号も変わっていくので、自分自身も変化して、いろいろなことにチャレンジしていきたいなというところで、変化にしました」と話していた。  当日は、最大3000万人に総額300億円が還元される新キャンペーン「祝令和全員にあげちゃう300億円祭」の実施も発表された。期間は5月20日~29日。

  • 平成元年(1989年)に生まれ、今年30歳となる(左から)佐藤健、岡田将生、仲里依紗、桐谷美玲

    平成元年生まれは今年30歳! 令和に躍進する輝きざかりスターをチェック

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     1989年1月8日にスタートし30年間続いた平成。平成元年に生まれた人は今年で働き盛りの30歳を迎える。芸能界にも今年30歳になる俳優やアーティストが続々。脂ののった年齢で新たな時代「令和」を迎える“元年世代”の顔ぶれを紹介しよう。@@cutter 今年の3月で30歳になったのが佐藤健と千葉雄大だ。昨年NHK連続テレビ小説『半分、青い。』や『義母と娘のブルース』で大活躍を見せた佐藤は、秋には鈴木亮平、松岡茉優と共演する主演映画『ひとよ』の公開が控えている。代表作『るろうに剣心』の続編が2020年夏に公開されることも発表され、30代になった佐藤がどのような剣心を演じるかにも注目が集まる。  千葉は昨年は5本の映画が公開され、連続ドラマにも3作品出演と躍進を見せた。11月には時代劇『決算!忠臣蔵』の公開も待機中、2020年には『スマホを落としただけなのに2(仮題)』に主演と今後も活躍が続きそうだ。  2018年10月期放送のドラマ『今日から俺は!!』でハイテンションな演技と豪快なアクションを披露した賀来賢人は今年の7月で30歳に。俳優としての評価をあげている賀来は5月放送の『ドラマスペシャル 死命~刑事のタイムリミット~』(テレビ朝日系)に出演。『今日から俺は!!』では親子を演じ視聴者の笑いを誘った吉田鋼太郎と共演する。7月には『アフロ田中』(WOWOW)への主演とこれからも硬軟さまざまな演技を見せてくれそうだ。  現在放送中のNHK連続テレビ小説『なつぞら』で広瀬すず演じるヒロインの兄・咲太郎役で出演する岡田将生も8月で30歳に。彼は5月から6月にかけて主演舞台『ハムレット』の上演が待機中。  6月で30歳になる溝端淳平は、6月スタートの連続ドラマ『仮面同窓会』(カンテレ・フジテレビ系)で久々の現代劇の主演に登板。さらに9月スタートのNHK連続テレビ小説『スカーレット』への出演も決まっている。ほかに、個性派俳優として、数々の作品で存在感を発揮する柄本時生も平成元年生まれだ。@@separator 一方、女優陣に目を向けると、今年10月に30歳を迎えるのが女優の仲里依紗。正統派のヒロインから個性的な役まで演じ分ける彼女は今や映画、テレビドラマには欠かせない存在。今年は『フルーツ宅配便』に始まり現在放送中の『東京独身男子』(テレビ朝日系)といった話題作に立て続けに出演している。  平成元年1月に誕生したのは、2009年のNHK連続テレビ小説『つばさ』のヒロインに抜てきされた女優の多部未華子。30歳になった彼女はNetflixの『リラックマとカオルさん』でカオルさんの声を担当。令和幕開けの5月1日と2日には松尾スズキ書き下ろしの主演舞台が控えており、9月には伊坂幸太郎の小説を原作にした恋愛映画『アイネクライネナハトムジーク』の公開も待機中だ。  また、2018年に俳優の三浦翔平と結婚した女優の桐谷美玲も今年の12月で30歳に。女優業以外にもコメンテーターやモデルもこなしてきた彼女の今後の活躍も注目だ。  このほかにも映画『町田くんの世界』が6月に公開されるEXILEメンバーの岩田剛典や3月に結婚を発表したばかりの歌手の西野カナ、ソロ歌手として活躍中の道重さゆみも今年で30歳。さらにはPerfumeの“あ~ちゃん”こと西脇綾香や歌手の岡崎体育、YouTuberのHIKAKINといった顔ぶれも。新しい時代を迎える彼らが、令和に入りどんな活躍を見せてくれるのか目が離せない。(文:スズキヒロシ)

  • 『モンスターストライク』アニメ制作発表会に登場したマックスむらい、HIKAKIN

    HIKAKIN、間取り“6LLDDKK”大豪邸を公開 400万円相当のハンドスピナーも

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     人気YouTuberのHIKAKINが17日、『衝撃のアノ人に会ってみた!』(日本テレビ系/毎週水曜19時)にVTR出演。6LLDDKKの超高級マンションを披露し、出演者らを驚がくさせた。@@cutter 番組ではお笑いコンビ・霜降り明星の粗品とせいやが、超高層マンションのほぼ最上階に住んでいるというHIKAKINの自宅を訪問。玄関のすぐ横にある大量のブランド物がずらりと並ぶ「靴専用の部屋」を見つけると、せいやは「僕、家賃1万円でちょうどこの『靴の部屋』ぐらいのスペースに住んでました」と、部屋一つの広さに目を丸くした。  さらに、15m以上ある廊下など、家に入った瞬間から度肝を抜かれる2人。そのほか、400万円相当の純金でできたハンドスピナー、200万円以上するベッドなど高級アイテムが続々と紹介された。そんな自宅の間取りは、借りている2つの部屋を合わせて実に6LLDDKKとのこと。この情報にはせいやも「もうWi‐Fiのパスワードですやん」とツッコんでいた。  豪華な暮らしをしているHIKAKINだが、上京したての頃は下積み時代も経験。ヒューマンビートボックスで有名になることを夢見て地元・新潟から出てくるもなかなか結果が出ず、機材を買うために食費を1日200円以内におさえていた時期があったという。しかし、2010年に公開した動画が再生回数4000万回以上を記録するなど一躍話題になり、人気YouTuberの仲間入りを果たした。  現在、休みなしで動画制作を続け、これまで投稿した動画は2500本以上、チャンネル登録者数は1400万人以上にのぼる。自宅での作業も多く「寝室以外はほぼ仕事場」とHIKAKIN。私生活のほとんどを仕事に捧げており「(自宅に)いろんな面白い場所があると、1年中ネタに困らない」と熱弁していた。

  • (左から)HIKAKIN、千鳥ノブ

    HIKAKIN、千鳥ノブ、川谷絵音ら異色4ショットにファン「どういうメンツ」

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     ユーチューバーのHIKAKINが21日、自身のツイッター上に、お笑いコンビ・千鳥のノブ、ロックバンド・ゲスの極み乙女。の川谷絵音ら4人で写った集合写真を投稿。異色の4ショットにファンから「豪華」「どういうメンツ」といったさまざまなコメントが寄せられている。@@cutter 「昨夜はこのメンツで飲んで、化学反応が起きていました。テレビ、ネット、音楽など色んな話題で盛り上がりました」というコメントとともにHIKAKINが投稿しているのは、ノブ、川谷、そしてスピードワゴン・井戸田潤の4ショット。  井戸田も「ノブじゃ ヒカキンじゃ 絵音じゃ ハンバーーーーーグじゃ」と“ノブ”口調で報告。「#B型 #射手座 の絵音と井戸田は2019年最強運の持ち主らしい。お互い確認したがとくに今の所はまだ何もない…みんなに幸あれ」としながらも、4人の笑顔から楽しい雰囲気が伝わってくる。  1月にも、米津玄師らとの飲み会を投稿し、大反響を集めていたHIKAKIN。今回の4ショットにもファンも驚いたようで「またまたメンツが豪華〜!!!!」「どーゆうメンツだ!!!」「楽しそう」といったコメントのほか、「凄すぎます 癖が強いんじゃ」と井戸田と同じく“ノブ”口調でのコメントが続々とあがっている。 引用:https://twitter.com/hikakin    https://www.instagram.com/hikakin/    https://twitter.com/junjunitojun

  • ※「HIKAKIN」インスタグラム

    米津玄師、HIKAKINらの飲み会が話題 ファン「神メンツ」と驚がく

    エンタメ

     人気YouTuberのHIKAKINが30日、自身のインスタグラムを更新し、『Lemon』などのヒット曲で知られるアーティストの米津玄師らとの飲み会を報告。初対面ながら大盛り上がりだったようで、すっかり打ち解けたように見える写真にはファンから「めちゃ豪華なメンバー」といった驚きの声が届いている。@@cutter 「ヒカキン、米津玄師、まふまふ、ワタナベマホトでベロベロになるまで飲み明かしました」と報告したHIKAKIN。「同世代、ネット世代なので話が噛み合いすぎで爆笑の連続でした。初対面で打ち解けて、最高の夜でした」と、満足気につづっている。  HIKAKINが投稿した写真には、彼と米津、さらには歌手で人気YouTuberのまふまふ、同じく人気YouTuberのワタナベマホトの4人が顔を寄せ合って写っている。1枚目ではHIKAKINが米津の頬を人差し指でつつく仕草をしているかと思えば、2枚目では米津がHIKAKINのあごをつかんで写っており、初対面ですっかり打ち解けたことがうかがえる。  ファンからは、今や紅白歌手の米津と人気YouTuber・HIKAKINの超豪華な“初対面”に対して「神メンツですね」「メンバーが神がかってる!」「めちゃ豪華なメンバー」といったコメントが殺到。ミステリアスな雰囲気の米津だが、打ち解けた様子の写真については「仲よさそう~」「米津さんこんな顔もするんだ」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/hikakin/

  • 『シュガー・ラッシュ:オンライン』で映画声優初挑戦のHIKAKIN

    HIKAKIN、ディズニー『シュガー・ラッシュ:オンライン』で映画声優初挑戦

    アニメ・コミック

     YouTuberのHIKAKINが、映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』に、ストームトルーパー役で日本版声優に挑戦することが明らかになった。ネット上で絶大な人気を誇るHIKAKINは、「僕もインターネットの発達と共に色々成長できたと思っているので、インターネットの良いところや悪いところも、すごく細かく描かれていて面白かったです」と語っている@@cutter ゲームの裏側の世界を舞台に、アーケードゲームのキャラクター、ラルフとヴァネロペの冒険と友情を描いた『シュガー・ラッシュ』の最新作『シュガー・ラッシュ:オンライン』。最新作でHIKAKINが演じるストームトルーパーは、ディズニーキャラクターたちが集まるWEBサイト「Oh My Disney!」でヴァネロペが出会う『スター・ウォーズ』の登場キャラクター。さらに、ストームトルーパー以外にもHIKAKINならではのキャラクターの声優に挑戦する。  映画の声優初挑戦のHIKAKINは「(ストームトルーパーのシーンは)結構緊張感のあるシーンだったので、とても緊張しました。声のトーンを落としたりとか、色々な事を考えて、満足いくまで録らせて頂きました」とコメント。  さらにラルフが流行りの動画を投稿して人気者になる展開について「まさかディズニー作品で僕らがやっているような職業が描かれるとは想像していなかったので嬉しかったです。ラルフの動画は、全部現実でもバズるようなものばかりでした。本当に今のインターネットの世界では、明日になったらスターになっているというバズり方もあるので、それも見事に描かれているなと思いました」と語っている。  ほかにもGoogleやTwitter、LINEなど、身近に使っているサイトやSNSも数多く登場する本作。これらについても「『うわ~こうきたか!』と思いました。Twitterの鳥が飛んでいるなど、インターネットの空間があるということ自体を自分で考えたことがなかったのでちょっと衝撃でした」と大絶賛している。  映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』は12月21日より全国公開。

  • 『モンスターストライク』アニメ制作発表会の様子

    『モンスト』アニメ化&YouTubeで全世界配信決定 小林裕介、福島潤、Lynnらが出演

    アニメ・コミック

     21日、ミクシィがスマホアプリ・ひっぱりハンティングRPG『モンスターストライク』のオリジナルアニメ作品の制作、および、10月10日よりユーチューブにて毎週土曜日に配信することを発表した。今回制作されるアニメは、1話7分程度で、海外にむけ字幕版も世界同時配信する。さらに、主人公・焔レン役に小林裕介、マスコットキャラクターのオラゴン役に福島潤、ヒロイン役(役名は後日公開)としてLynnらの出演も明かされた。@@cutter 制作を担当するエックスフラッグスタジオ総監督・木村弘毅氏は、配信プラットフォームにユーチューブを選択した理由として、「モンストは皆でワイワイやるのが楽しく、アニメになっても会話の中心にあってほしい。テレビも考えたが、他の趣味や塾などを考えると、時間も場所も選ばずに見られることが絶対条件だった」と説明する。  また、有名Youtuberとしてゲーム動画なども配信するマックスむらいとHIKAKINも登壇。むらいはPVを見て、「予算のかかるバトルシーンも力が入っていた。地上波を作るくらいの予算を使ってユーチューブでやるというのがすごい」と感想を述べ、HIKAKINも「PVの場所が渋谷だったり、スマホでモンスターを呼び出したり、こうきたかと思いました」と絶賛した。なお、木村によると、今後二人がアニメとコラボする可能性も大いにあるという。  本イベントには、出演が発表となった声優陣も登場。実は3人はオーディションの際、同じチームだったとのことで、小林は「福島さんがとにかくすごかった。俺についてこい的な感じで引っ張ってくれる」と振り返る。一方の福島は、一緒に登壇したオラゴンにアドリブで声を合わせようとしながら「こんな声だっけ?すみません、PVもう一回流してもらっていいですか?」と困惑した様子を見せて会場を笑わせていた。  また、同イベントでは制作スタッフも明らかとなり、ゲームクリエイターのイシイジロウ氏が参加するほか、監督を市川量也氏、脚本を『妖怪ウォッチ』や『宇宙兄弟』を手掛ける加藤陽一氏、キャラクターデザインを『逆転裁判』の岩元辰郎氏が手掛けるほか、アニメーション制作をスタジオ雲雀/ウルトラスーパーピクチャーズが担当する。

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