ジェイソン・モモア 関連記事

  • DCヒーロー映画『アクアマン』続編は2022年12月に全米公開(※『アクアマン』の場面写真)

    『アクアマン』続編、2022年12月に全米公開

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     日本では今月8日に公開されたDCヒーロー映画『アクアマン』。制作が決まっている続編の全米公開予定日が、2022年12月16日(現地時間)に決まったとDeadlineが報じた。@@cutter 大手スタジオ製作の映画で同じ週末のラインナップは現在のところ、ディズニーが製作するタイトル未定の実写映画のみとのこと。ホリデーシーズンの時期になり、今後、大作が増えて、観客動員をめぐり熾烈な闘いが繰り広げられることが予想される。  人間として暮らしていた海底王国アトランティスの末裔アクアマン(ジェイソン・モモア)が、破滅的な海と陸の戦いを阻止するために活躍するさまを描く『アクアマン』。世界興行収入約11億3897万ドル(約1252億8670万円)という大ヒットを放ち(2月27日時点/Box office MOJO調べ)、米ワーナー・ブラザースの下で製作された歴代DC映画の世界興行収入1位に君臨している。  続編は1作目の監督ジェームズ・ワンが続投することが見込まれるが、脚本の出来によると報じられていた。現在、ウィル・ビールと1作目の脚本を共同執筆したデヴィッド・レスリー・ジョンソン=マクゴールドリックが、続編の脚本に取りかかっているという。ワン監督は現在、ピーター・サフランと共に製作に名を連ねる。

  • (左から)ジェイソン・モモア&ジョシュ・ブローリン、『砂の惑星』リブート版に出演か

    『砂の惑星』リブート、ジェイソン・モモアとジョシュ・ブローリンが出演か

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     映画『ブレードランナー 2049』のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督メガホンで進められている『砂の惑星』リブート版。スーパーヒーロー映画『アクアマン』の俳優ジェイソン・モモアと、『デッドプール2』の俳優ジョシュ・ブローリンが、豪華なキャスト陣に加わる可能性が高くなってきた。@@cutter 1984年にも映画化された『砂の惑星』。通称「デューン」と呼ばれる、不老不死の薬物メランジを生産する砂漠の惑星アラキスで巻き起こる覇権争いや革命、混沌などを描く。アラキスの統治をめぐり、ハルコネン男爵率いる軍と戦うことになるアトレイデス公爵の息子で主人公のポールを、映画『君の名前で僕を呼んで』の俳優ティモシー・シャラメが演じる。  The Wrapによると、ジョシュは出演を決めたという。アトレイデス家の副官ハレックを演じるとのことだ。ジェイソンはアトレイデス家の副官で敏腕パイロットのダンカン・アイダホ役で、現在出演交渉中とのこと。  2人のほかにも先に、映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』の俳優ハビエル・バルデムと、『スター・ウォーズ』シリーズの俳優オスカー・アイザックが出演交渉に入ったと報じられていた。  リブート版には、映画『ミッション:インポッシブル』シリーズの女優レベッカ・ファーガソンや、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのデイブ・バウティスタ、『アベンジャーズ』シリーズの俳優ステラン・スカルスガルドなどが出演する。  今春にヨルダンとブタペストと撮影を始める予定。

  • 『アクアマン』メイキングカット

    『アクアマン』の裏側が明らかに! メイキング映像大公開

    映画

     現在公開中の映画『アクアマン』より、撮影の裏側を捉えたメイキング映像が公開。ジェームズ・ワン監督やキャスト陣が作品への思いや“海底の世界”の誕生秘話を語るコメントも到着した。@@cutter 本作は、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマンの活躍を描く海中バトルアクション作品。キャストにはアクアマン役のジェイソン・モモアのほか、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレンが名を連ねる。  映像の冒頭でワン監督は「私にとって一番大切なことは語るべき物語です。すべてはキャラクターにかかっている。アクアマンはすごくパワフルだけど、彼を動かしているものは強い人間性なんだ」とキャラクターに人間味を与える重要性について熱く語る。さらに「『アクアマン』の難しさと面白さは未知の世界を創り上げることなんだ。人間の想像力には限りがあるでしょう?」とコメント。ワン監督は、本作の撮影にあたり、水を使わない状態で撮影する“ドライ・フォー・ウェット”という撮影技法や、大ヒット映画『マトリックス』でも用いられた技術を更に進化させた特殊装置など、さまざまな最先端技術を駆使して作り上げている。  主演のジェイソンも「僕たちは海底の世界をリアルに表現する為に、限界に挑戦した。それは5年前だったら実現できなかったことだ。この映像の美しさとリアルさは信じられない。驚異的だよ」とワン監督が作り上げた映像のクオリティーを絶賛。海底帝国アトランティスの参謀で、アクアマンの師でもあるヴァルコを演じたウィレムは「現場では青い大きな立方体に乗って演じたんだ。それがなんとカメラを通すとサメに変わるんだよ! あの撮影はとても楽しかったね!」と驚異の映像を生み出した撮影現場の裏側を明かしている。  ヒロインのメラを演じたアンバーは、映像内のインタビューで「この作品とメラに惹かれたの。彼女はか弱き乙女じゃない。強い意志を持つかっこいいヒーローなのよ」とコメント。役作りについては「4ヵ月半の間、週6日もスタントトレーニングを続けたら、スーパーヒューマンになった気分よ」と振り返っている。最後には「最高に面白い映画を作りたいの。普通じゃダメ。監督自身が並外れてるから」とワン監督に賛辞を送っている。  メイキング映像では、スタジオで実際に水を使用して撮影する様子をはじめ、巨大セットを作り上げる模様、アクションシーンの数々、オーストラリアで行われたという海辺での撮影の様子などを見ることができる。  映画『アクアマン』は公開中。

  • 『アクアマン』メインビジュアル

    “王よりも偉大なもの” 『アクアマン』ジェイソン・モモアが語る真のヒーロー像

    映画

     映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンが監督し、68ヵ国で1位を記録した『アクアマン』。主人公のアクアマンを演じた俳優ジャイソン・モモアが、自身が思う真のヒーロー像を語った。@@cutter アクアマンは人間として育てられた、海底帝国アトランティスの血を引く男。時速160キロで泳ぐことができ、人間の150倍もの力があり、あらゆる海洋生物を操ることができる。見た目はとっつきにくい“オレ様ワイルド系”の彼は、当初地球の危機を救うことにあまり乗り気ではない。しかし海底帝国アトランティスが地球へ総攻撃をしかけてくると、半分アトランティス人、半分人間の彼は、地上と海底の戦いのはざまで揺れ動く。そして彼の愛する者、大切な仲間たちが危機に瀕した時、ついにアクアマンはヒーローとして覚醒していく。  劇中のアクアマンのセリフ「王よりも偉大なものは何か? それはヒーローだ!」について、ジェイソンは「このセリフの意味は、王は僕たちを良くはしてくれないからなんだ。王には本当に何の意味もないんだ。ホントに大事なことは、大義のために自分たち自身を犠牲にする人だ。人間の命に本当に関心を持ち、誰かのために彼らの命を危険に晒すんだ。そして無私無欲なんだよ。それがヒーロさ」とセリフの真意と、自身が思うヒーロー像を明かした。  さらにジェイソンは、アクアマンについて「最初彼は自分のことを信じていないんだ。彼には何度も負けてきた経験があるから。ヒーローになるべき人物ではないと思っている」とコメント。「でも彼はヒーローになるべきものをちゃんと持っている。本当は僕たち全員が持っているんだよ。最高の自分になるためのものをね。そうだろう? 僕たちはただ準備ができていないだけ。でもそれに気付かないといけない。そして出来る限り最高の人間になるために、積極的に働き掛けないといけないんだよ」と本来誰でもアクアマンと同じようにヒーローになれる素養があると熱く語る。  そんなジェイソンにとってのヒーローは、ジェイソンを生んだ母と、愛する妻だという。  また、劇中でアクアマンと冒険の旅に出るヒロイン・メラを演じた女優アンバー・ハードも、ジェイソンが語るヒーロー像と重なるところがあるパーソナリティーの持ち主。アンバーは女性や子ども、LGBTQの権利、シリア難民などについて、多くのチャリティ活動を行っている。これに関してアンバーは「自分のために人生で成功するだけでは十分ではないと感じるの。もし出来ることなら、だれか他の人の人生を少しだけでも良くするために私のプラットフォームを使いたいの。私は本質的には人権のために戦っているのかもしれないわ」と語っている。  映画『アクアマン』は2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』キャラクターポスター

    『アクアマン』あふれる躍動感…激アツ! キャラポスター解禁

    映画

     映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワン監督最新作『アクアマン』より、キャラクターポスターが解禁。公開されたポスターには、各キャラクターの解説とともに、躍動感あふれるビジュアルが収められている。@@cutter 本作は、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマンの活躍を、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンのメガホンで描く海中バトルアクション作品。キャストにはアクアマン役のジェイソン・モモアのほか、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレンが名を連ねる。  日本に先駆けて12月21日に公開されたアメリカでは、全米週末興行収入でNo.1を獲得、その後も大ヒットを続けて3週連続No.1に。さらにアメリカに先駆けて公開された国々でも軒並みNo.1を獲得し、全世界興行収入は10億6000万ドル、日本円にして約1155億4000万円に達した(1月20日時点/Box office MOJO 調べ)。  公開されたキャラクターポスターは、躍動感あふれる7名の男女が描かれたもの。上段左上に位置するアクアマン(ジェイソン)は、人間として育てられた、海底帝国アトランティスの血を引く男。時速160キロで泳ぐことができ、人間の150倍もの力があり、サメやシャチなどのあらゆる海洋生物を操ることができる。そして上段左から3人目はアクアマンの相棒にして最強の美女メラ(アンバー)。一際美しい彼女は、王家の出身。劇中では持ち前の冒険心と負けん気の強さで、アクアマンと共に大暴れすることに。  そして下段左から2人目に位置しているのが、アクアマンの宿敵で海底帝国アトランティスの王オーム(パトリック)。オームは海の平和を踏みにじる人間たちを地上から一掃しようと、海底帝国の全精力を持って総攻撃を仕掛ける。  そのほか、アトランティスの元女王でアクアマンの母でもあるアトランナ(ニコール)や、アトランティスの参謀バルコ(ウィレム)、メラの父ネレウス(ドルフ)に加え、アクアマンを狙う謎の戦士ブラックマンタといった物語をドラマティックに彩る重要な7名が勢ぞろいした。  映画『アクアマン』は2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』メインビジュアル

    ジェイソン・モモアとアクアマンの深いつながり 監督「海底のヒーローとして完璧」

    映画

     映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンが監督し、43ヵ国で初登場1位を記録した『アクアマン』。俳優ジェイソン・モモアが本作の主演にふさわしい理由について、ジェイソン自身やジェームズ監督のコメントから明らかとなった。@@cutter 本作の主人公アクアマンは時速160キロで泳ぐことができ、人間の150倍もの力があり、あらゆる海洋生物を操ることができる規格外のヒーロー。見た目はとっつきにくい“オレ様ワイルド系”だが、実はユーモアあふれる天然キャラだ。  そんなアクアマンを演じたジェイソンについて、ジェームズ監督は「ジェイソンがハワイアンとして育ったことは、海底のヒーローとしては完璧です。彼は人生でずっとサーフィンをしたり、海と一緒に育ったんだ。その上、ハワイアンでありながら、ドイツや、アイルランドなどの血を引いている。それは海底帝国アトランティス人と人間のハーフであるアクアマンのキャラクターを演じるのに、とても合っているんだ」とコメント。ジェイソンの出自や育った環境が、アクアマンの設定と重なる部分があることを明かした。  さらに監督は「ジェイソンは、子供の頃一度もどこかに属していると感じたことがなかったと最初に話していたんだ」と明かし、「ハワイにいた頃は、人々は彼があまりに白人みたいだと言ってからかった。それからアメリカの中部に引っ越したとき、人々はあまりにブラウンだと言ってからかった。彼はどこかに属していると感じたことはなかったんだよ。それはアクアマンのキャラクターの一部としても描かれているよ」と、ジェイソンとアクアマンの深いつながりを語っている。  ジェイソン自身は、アクアマンはグループの中でうまくやっていけないキャラだと指摘した上で、「彼はアトランティスの出身だけど、人間の父親に育てられた。家を出た彼は、人間の社会で暮らすんだ。そんな時彼の周りの誰かが大けがをするとする。でも彼は地上にいる人に彼の特別な力を見せることができない。多くの人々を救おうとするんだけど、また同時に多くの人々を失ってしまうんだ」と説明。  続けて、「そういう彼の少し複雑な状況がアクアマンのキャラクターを魅力的にするんだ。なぜ彼には欠点があるのか? なぜ彼はどうパワーを使ったらいいのか分からないのか? そしてなぜ彼は王ではないのか? アクアマンには僕がすごく興味を引き付ける要素がたくさんあったんだ!」と、アクアマンのヒーローらしからぬ人間臭い魅力に引かれたことを告白している。  オーストラリアで行われた撮影では、毎朝撮影前にサーフィンをしに行ったというジェイソン。「僕はアクアマンとして海に行ったんだよ(笑)」と茶目っ気たっぷりにコメントを残した。  先日公開されたアクアマンの故郷初訪問のシーン映像では、深海魚を模した潜水艇に乗ったアクアマンの眼前に美しくまばゆい光を放ち、未知のテクノロジーに満ちたアトランティスが登場。今までに見たことがないスケールで広がる海底都市の映像が初披露された。  ジェイソンが自身の人生を反映させることによって完成させたアクアマンが、どのような活躍を見せるのか期待したい。  映画『アクアマン』は2月8日より全国公開。

  • アクアマンのモノマネを披露したヘンリー・カヴィル

    ヘンリー・カヴィル、水中で「アクアマン」のモノマネ ワイルドな胸毛披露

    セレブ&ゴシップ

     DC映画でスーパーマンを演じる俳優のヘンリー・カヴィルが、映画『ジャスティス・リーグ』の仲間、ジェイソン・モモア演じるアクアマンのモノマネを水中で披露した。立派な胸毛も露わになっている。@@cutter 海底の国アトランティスの末裔(まつえい)であるアクアマン。水陸両棲でトライデント(三又の槍)を武器にする。ヘンリーはトライデントの代わりにフォークを持ち、水中に顔半分まで浸したセルフィーを自身のインスタグラムに投稿。アクアマンのようなタトゥーはないが、立派な胸毛とボディをのぞかせている。  ヘンリーは「時の人、ハグと笑いが大きく、ギネスビールをがぶ飲みする人。我が友ジェイソン・モモアをマネてる。どうかな?」とキャプションに綴り、ハンガリーでついに映画『アクアマン』を観たことを伝えた。「観てない人がいたら、是非観てほしい。ジェイソン、愛してるぜ。最高によかった」と、ジェイソンを褒めたたえている。  写真を見たファンからは「ユーモアのセンスが抜群!!!」「マジで最高!!!」「強烈なイメージだな」「おもしろアクアマンだ」「今年見た中で一番のアクアマンのコスプレ」といった反響が届いている。ヘンリーの“アクアマン”のモノマネは好評のようだ。 引用:https://www.instagram.com/henrycavill/

  • 『アクアマン』日本語吹き替え版キャスト

    世界興収1000億円『アクアマン』安元洋貴&田中理恵&中村悠一ら最強声優陣集結

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     ジェームズ・ワン監督最新作『アクアマン』の日本語吹き替え版のキャストが発表となった。アクアマン役を安元洋貴が務めるほか、田中理恵、中村悠一、沢城みゆき、村瀬歩ら豪華声優陣が集結している。@@cutter 本作は、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマンの活躍を、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンの監督で描く海中バトルアクション作品。昨年12月21日に全米公開されると、『バンブルビー』や『メリー・ポピンズ リターンズ』ら同週公開の強豪作品が並ぶ中、他作品を大きく引き離して全米週末興行収入No.1を獲得。公開3週目の現在も1位をキープしている。さらに全米より一足早く公開となった42カ国・地域で軒並み1位を記録。1月7日現在の世界興収(Box office MOJO調べ)は9億4000万ドル(1024億6000万円)と、10億ドル突破へ王手をかけている。  日本語吹き替え版で主人公アクアマン(ジェイソン・モモア)の声を担当するのは、アニメ『鬼灯の冷徹』の鬼灯や『弱虫ペダル』の金城真護など、数々のヒット作品に出演してきた安元。アクアマンを演じた感想について、「ただの男前ではないヒーローであるアクアマン。そんな男に声で助力出来てしあわせです。『カッコいいとはこういう事だ』を体現してくれた漢の生き様を皆さん是非楽しんでください」と語る。  ヒロインで、アクアマンと一緒に海底帝国アトランティスの地上征服を阻止するべく奮闘するメラ(アンバー・ハード)は、『機動戦士ガンダムSEED』のラクス・クラインや『ガールズ&パンツァー』の西住まほなどを演じてきた田中理恵が担当する。  アクアマンの弟で、海底帝国アトランティスの王でもあるオーム(パトリック・ウィルソン)は、『マクロスF』の早乙女アルトや『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の高坂京介など、正統派の主人公からヘタレキャラ、渋いハードボイルド役まで何でもこなす中村悠一。またアクアマンの母アトランナ(ニコール・キッドマン)は、『ルパン三世』の峰不二子(三代目)や、現在放送中の『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』の鬼太郎などを演じている沢城みゆきが担当する。さらにアクアマンの少年時代は、『ハイキュー!!』で日向翔陽を演じ、第10回声優アワード新人男優賞も受賞した村瀬歩が務める。  映画『アクアマン』は2月8日より全国公開。

  • 2018年「世界で最もハンサムな顔100人」TOP30<フォト集>

    2018年「世界で最もハンサムな顔100人」TOP30<フォト集>

    セレブ&ゴシップ

  • 赤西仁(写真は2016年)

    「世界で最もハンサムな顔100人」決定! 赤西仁、6年連続ランクインならず

    セレブ&ゴシップ

     映画情報サイトTC Candlerが「世界で最も美しい顔100人」の男性版「世界で最もハンサムな顔100人」を発表した。日本人唯一のランクインとなったのは、52位の寺田拓哉。1位はアメリカの俳優で、主演映画『アクアマン』が世界的大ヒット中のジェイソン・モモア。歌手・赤西仁の6年連続ランクインはならなかった。@@cutter 2013年に始まった「世界で最もハンサムな顔100人」。日本人唯一のランクインとなった寺田は、韓国のボーカルダンスグループ「CROSS GENE」を今月10日に脱退したばかり。映画、ドラマ、舞台にも出演する26歳だ。昨年の同ランキングにも日本人最高位の42位でランクインしていた。  ジェイソンは昨年2位から1ランクアップでの1位となった。赤西は、2013年の男性版ランキング開始当初から顔を見せる常連だった。今年もノミネートが発表されると、6年連続のランクインに注目が集まっていた。  TC Candler発表、2018年「世界で最もハンサムな顔100人」トップ10は以下の通り 1位 ジェイソン・モモア(アメリカ/俳優) 2位 ジョングク(韓国/「防弾少年団」歌手) 3位 イドリス・エルバ(イギリス/俳優) 4位 フェリックス・シェルベリ(スウェーデン/ユーチューバー) 5位 V(韓国/「防弾少年団」歌手) 6位 ショーン・メンデス(カナダ/歌手) 7位 マーロン・テシェイラ(ブラジル/モデル) 8位 マリアーノ・ディ・ヴァイオ(イタリア/モデル) 9位 ジェンセン・アクレス(アメリカ/俳優) 10位 アーミー・ハマー(アメリカ/俳優)

  • 『アクアマン』メインビジュアル

    世界42ヵ国で初登場1位獲得!『アクアマン』日本版本予告が完成

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     ジェームズ・ワン監督の最新作『アクアマン』より、日本版オリジナルの本予告が完成。強大な海底軍に立ち向かうアクアマンの、海中での壮大でスピード感あふれる戦闘場面が映し出されている。@@cutter 本作は、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマンの活躍を、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンのメガホンで描く海中バトルアクション作品。キャストにはアクアマン役のジェイソン・モモアのほか、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレンが名を連ねる。  12月21日の全米公開に先駆けて先週から公開されたイギリス、ブラジル、ロシア、メキシコなど42カ国で初登場1位を獲得した本作。さらにひと足早い12月7日に公開した中国でもオープニング興収9360万ドル(約105億円)の大ヒットを記録している。  日本版本予告は、大津波とともにサメに乗って海底から攻めてくるアトランティス軍の侵略で幕を開け、時速160キロで海中を自由自在に駆け巡るアクアマンの迫力あふれる海中バトルシーンが展開。アクアマンと行動を共にし、水を意のままに操る美しい女性“メラ”や、宇宙船のような海中戦艦、全貌が見えない巨大すぎる海底武装モンスターの姿なども映し出される。  先日、ロサンゼルスのハリウッドで行われたUSプレミアに登場したジェイソンは、作品の見どころを「この映画には多くのテーマがあり、素晴らしい映画を何本も観たような気持になれますよ! 『インディ・ジョーンズ』や『スター・ウォーズ』シリーズを観ているような素晴らしい映画の旅路を体験することが出来ますよ!」と熱く語った。  映画『アクアマン』は2019年2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』メインビジュアル

    『アクアマン』最新映像 海底都市アトランティスお披露目&海中バトルも 

    映画

     ジェームズ・ワン監督の最新作『アクアマン』より、最新映像となるUS予告編映像が到着。見どころの一つとなるミステリアスで広大な海底国アトランティスの世界や、人類未体験の海中バトルアクションを収めた映像が解禁となった。@@cutter 人間として育てられた海底国アトランティスの末裔で、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマン(ジェイソン・モモア)が繰り広げるバトルを描く本作。キャストには、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレンが名を連ねる。  解禁となった映像では、まるで宇宙のようなミステリアスで広大な海底都市アトランティス帝国の世界がお披露目となった。また、人間として育たられたアクアマンが「アトランティス帝国を復活させる」と、母(ニコール)から希望を託されるシーンも。  今回、アクアマンをはじめ、水を意のままに操り恐るべきパワーを発揮するアクアマンの相棒・メラ(アンバー)や未知の海中戦艦、巨大な海底武装モンスターなど、ワン監督が「これまでの映画で誰も目にしたことがない、まったく新しい水面下の世界だ」と自信を覗かせる映像も明らかに。終盤には、海をすべる伝説の武器“三叉の槍・トライデント”を手に入れ凄まじい力を発揮するアクアマンの姿も確認できる。  生まれながらすべての海の生物を操る能力をもつアクアマンは、時速160キロで海中を駆け巡り、イルカと戯れ、海中での会話も可能だ。やがてワイルドな男に成長したアクアマンだが、地上で大ピンチが発生。未知のテクノロジーを備える海底都市アトランティス帝国の凶悪な敵が、世界中の海と巨大な海底武装モンスターを従え、人類の征服をもくろみ、圧倒的な力で攻めてきたのだ。その脅威に唯一立ち向かえるのは、その見た目とは裏腹に、実はユーモアにあふれたアクアマンだけ。地上の危機を救うため、お調子者のアクアマンはやむなく立ち上がる。  映画『アクアマン』は2019年2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』メインカット

    『アクアマン』出生の秘密&強大な敵が明らかに!ド迫力5分映像解禁

    映画

     DCフィルムズ・ユニバースの最新作『アクアマン』から、5分間のフッテージ映像が到着。公開された映像には、陸と海中で展開する大迫力のアクションシーンが収められている。@@cutter 本作は、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワン監督が、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のスタントチームとタッグを組んだアクション作。主演のジェイソン・モモアのほか、オスカー女優のニコール・キッドマン、ジョニー・デップの元妻としても知られる女優のアンバー・ハードら豪華俳優陣が脇を固める。  このたび公開されたフッテージ映像は、現地時間10月3日から6日に渡って開催されたイベント「ニューヨーク・コミコン」の中で解禁されたもの。映像の中では、アクアマンの出生の秘密や最強の相棒として共に戦う女性メラとの出会い、そして海底から地上世界を襲うアトランティス帝国に立ち向かうため、それを持つ者こそが最強と呼ばれる伝説の武器“トライデント(三又の槍)”を手に入れるべく、陸も海も縦横無尽に駆け巡る2人の姿が描かれている。  時速160キロの高速で泳ぎ、人間の150倍もの力を持つアクアマンだけに、超スピードで水中を泳ぐシーンや潜水艦を軽々と持ち上げるシーンなど、映像でも規格外の強さが表現されている。中でもサメや巨大なタツノオトシゴを軍隊のように率いて戦うシーンは『ワイルド・スピード SKY MISSION』監督のジェームズ・ワンらしい迫力とド派手な演出が感じられる映像になっている。  映画『アクアマン』は2019年2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』ティザービジュアル

    海の生物すべてを操る『アクアマン』日本版予告公開

    映画

     映画『アクアマン』より日本版予告編が到着。映像では、俳優のジェイソン・モモア扮する主人公アクアマンが、人類の支配を狙う海底の巨大帝国と、海の生物たちを従えながら戦う映像が迫力たっぷりに描かれている。@@cutter 本作は、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワン監督が、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のスタントチームとタッグを組んだアクション作。主演のジェイソンのほか、オスカー女優のニコール・キッドマン、ジョニー・デップの元妻としても知られる女優のアンバー・ハードら豪華俳優陣が脇を固める。  人間として育てられた海底国アトランティスの末裔で、海の生物すべてを従えて戦うことができる男アクアマン。地上を越えるテクノロジーを持つ巨大なアトランティス帝国が人類の支配を狙い侵略を始め、アクアマンが人々を救うべく立ち上がる。  このたび公開された予告編では、水族館で「こいつ魚と話してる」と友人にからかわれた少年が、巨大なサメを操るシーンから始まる。次いで「地球上のすべての魚がオレの味方」との言葉が映し出された後、筋骨隆々の肉体美を誇る男が登場し「そしてオレはこうなった」とクールに一言。アトランティス帝国の地上への侵攻を阻止すべく、さまざまな困難に立ち向かうアクアマンの姿や、海底の巨大帝国の圧巻の風景が次々と映し出される。  映画『アクアマン』は2019年2月8日より全国公開。

  • 『アクアマン』ティザービジュアル

    “すべての魚を味方にする男”『アクアマン』来年2月公開&ビジュアル解禁

    映画

     DCコミックスに登場するヒーローを実写化した映画『アクアマン』が2019年2月8日に公開されることが決定し、ティザービジュアルも解禁となった。ビジュアルには、様々な海洋生物を引き連れたジェイソン・モモア扮するアクアマンの屈強な肉体美が描かれている。@@cutter 本作は、俳優のジェイソン・モモア扮するアクアマンの活躍を描く海中バトル・エンターテインメント。アクアマンは、人間として育てられた海底王国アトランティスの末裔にして、サメをはじめ海の生物すべてを従えて戦うことができる男。劇中では、ポスターの奥に描かれている、魚群の向こう側にかすんで見える宇宙のような未知の世界「アトランティス」との戦いが展開する。人類の征服を狙う、地上を超えるテクノロジーをもつ巨大な帝国に、規格外の能力を秘めたアクアマンが立ち向かう。  解禁されたビジュアルの中心には、その肉体美を見せつけるかのようなアクアマンの姿が描かれている。周囲をカラフルで美しい珊瑚礁やサメ、シャチ、カジキ、イルカ、ウミガメ、エイ、クジラと大型の海洋生物に囲まれ、中央に陣取っているアクアマンは、海の生物と意思疎通ができる能力を持つ。  出演はジェイソンのほか、アンバー・ハード、ニコール・キッドマンなどの豪華キャスト陣が脇を固める。メガホンを取ったのは『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワン監督。本作では映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のスタントチームとタッグを組む。  映画『アクアマン』は2019年2月8日より全国公開。

  • 主演俳優と監督降板で『クロウ/飛翔伝説』リブート版企画が再び暗礁に(※『クロウ/飛翔伝説』場面写真)

    『クロウ/飛翔伝説』リブート版、主演俳優と監督がまたもや降板

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     2011年頃から企画が持ち上がっては頓挫してきたブランドン・リーの遺作『クロウ/飛翔伝説』のリブート版。主演を務めることになっていた映画『ジャスティス・リーグ』の俳優ジェイソン・モモアと、監督のコリン・ハーディが正式に降板したとDeadlineが報じた。@@cutter 米ソニー・ピクチャーズが世界配給権を獲得し、2019年10月11日(現地時間)の全米公開が発表されたが、Deadlineいわく、映画化権を所有するサミュエル・ハディダ率いるデイヴィス・フィルムズと、ソニー・ピクチャーズとの間にクリエイティブ面と資金面での相違があり、ソニー・ピクチャーズが世界配給から手を引こうとしていたとのこと。その動きを受けて、ジェイソンとハーディ監督が降板を決めたという。情報筋の話では、ソニー・ピクチャーズとデイヴィス・フィルムズは、正式な契約締結まで至っていなかったらしい。  リブート版はこれまでに、映画『美女と野獣』の俳優ルーク・エヴァンスや、映画『ベン・ハー』の俳優ジャック・ヒューストンが主役に決まっては降板するに至っている。  ジェイソンは『クロウ/飛翔伝説』に思い入れがあり、今回、降板するにあたり、自身のインスタグラムにクロウ役のブランドンの写真を持ち、クロウのメイクを施した自身とハーディ監督のツーショットを投稿。「この夢のような役を演じるために8年待った。コリン・ハーディとソニー・ピクチャーズは大好きだが、残念なことに僕はまた8年、待たないといけないようだ」と、降板について語るとともにファンに謝罪した。  オリジナル版『クロウ/飛翔伝説』はジェームズ・オバー原作の同名コミックがベース。ハロウィン前夜に、婚約者と共に暴漢に殺されたロックシンガーのエリックが、カラス(クロウ)の力により蘇り、悪者たちに復讐するさまを描く。  再び翼をもがれた形になった『クロウ/飛翔伝説』リブート版。5週間以内にハンガリーのブダペストで撮影が始まる予定だったとのことだが、企画が再始動するのはいつになるのか。

  • 2017年「世界で最もハンサムな顔」山崎賢人、岩田剛典らがランクイン

    「世界で最もハンサムな顔100人」の結果は? 赤西仁が5年連続選出

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     映画情報サイトTC Candlerが「世界で最も美しい顔100人」の男性版「世界で最もハンサムな顔100人」を発表。日本からは5年連続でランクインした赤西仁が66位だったほか、山崎賢人、岩田剛典、寺田拓哉の3人が初ランクインを果たした。1位は韓国の男性ヒップホップグループ「防弾少年団」のV(テヒョン)だった。@@cutter 2013年に始まった「世界で最もハンサムな顔100人」。ランクインした日本人4人のうち、3人が初登場となった2017年版の日本人トップは、42位のTAKUYAこと寺田拓哉。韓国・アジアを中心に活動する多国籍ユニット「CROSS GENE」のボーカルを務める。俳優の山崎賢人は81位、EXILE、三代目J Soul Brothersのメンバーで俳優としても活躍する岩田剛典は96位という結果に。赤西仁は2016年の31位から35ランクダウンの66位だったが、2013年の男性版ランキング開始当初から顔を見せる常連だ。  2017年版で1位になったVは、2016年の60位から大きな飛躍となった。また、27位には12月18日に自殺した韓国の男性5人組グループ「SHINee(シャイニー)」のジョンヒョンがランクインしており、TC Candlerがランキング動画の中で追悼している。  TC Candler発表、2017年「世界で最もハンサムな顔100人」トップ10は以下の通り。 1位 V(韓国/「防弾少年団」歌手) 2位 ジェイソン・モモア(アメリカ/俳優) 3位 アーミー・ハマー(アメリカ/俳優) 4位 ジェームズ・リード(オーストラリア・フィリピン/歌手) 5位 ウィリアム・レヴィ(キューバ/俳優) 6位 スタンレー・ヴェベール(フランス/俳優) 7位 フェリックス・シェルベリ(スウェーデン/ユーチューバー) 8位 イドリス・エルバ(イギリス/俳優) 9位 セフン(韓国/「EXO」「EXO-K」歌手) 10位 マリアーノ・ディ・ヴァイオ(イタリア/モデル)

  • 2017年「世界で最もハンサムな顔100人」TOP50<フォト集>

    2017年「世界で最もハンサムな顔100人」TOP50<フォト集>

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    海外サイトTC Candlerが「世界で最も美しい顔100人」の男性版、2017年「世界で最もハンサムな顔100人」を発表。日本からは5年連続でランクインした赤西仁が66位だったほか、山崎賢人、岩田剛典、寺田拓哉の3人が初ランクインを果たした。今回は、1位から50位までを写真でご紹介します。

  • 「Googleで最も検索された俳優2017」1位:メーガン・マークル

    Googleで最も検索された俳優、ヘンリー王子と婚約した女優M・マークルが首位

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     米Googleが「検索で振り返る2017年」と称して、カテゴリー別に2017年に最も検索された言葉のランキングを発表。俳優カテゴリーでは、2016年にイギリスのヘンリー王子との交際が発覚し女優ランキングのトップになったメーガン・マークルが、本年も首位をキープした。@@cutter 2016年は男優と女優に分かれていたが、2017年版は男女混合でのランキングとなっている。1位のメーガンはヘンリー王子のハートを射止めて以来注目の的だったが、11月にヘンリー王子との婚約が正式発表された。9月には、ヘンリー王子が主催する傷病兵らの国際スポーツイベント「インヴィクタス・ゲーム」がカナダのトロントで開催されると、ヘンリー王子と手をつないで会場を歩くメーガンの姿に注目が集まっていた。来年の5月には結婚式があり、メーガンの注目度はしばらく下がりそうにない。  今年はハリウッドの大物プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインによる長年のセクハラ問題がメディアで大きく取り上げられ、堰を切ったように次々と映画監督や俳優らが告発された。2位の俳優ケヴィン・スペイシーもその1人だ。少年に対する過去のセクハラ行為が浮上し、その後、次々と他の被害者が名乗りを上げたことにより、主演を務めるドラマや撮影中の映画から解雇された。  他には、スーパーヒーロー映画『ワンダーウーマン』の女優ガル・ガドットや、スティーヴン・キング原作のホラー映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の俳優ビル・スカルスガルドなど、出演する映画やドラマで注目度が上昇したスターが多いようだ。  米Googleで2017年に最も検索された俳優トップ10は以下の通り。 1位 メーガン・マークル 2位 ケヴィン・スペイシー 3位 ガル・ガドット 4位 ルイス・C・K 5位 ビル・スカルスガルド 6位 ミリー・ボビー・ブラウン 7位 トム・ホランド 8位 ケイリー・クオコ 9位 シアーシャ・ローナン 10位 ジェイソン・モモア

  • 映画『ジャスティス・リーグ』アクションキャラポスター

    バットマンは〈統率〉!『ジャスティス・リーグ』ヒーローの能力が分かるポスター解禁

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     DCコミックスのスーパーヒーローが集結する映画『ジャスティス・リーグ』より、バットマンやワンダーウーマンをはじめとする“ジャスティス・リーグ”メンバーの能力が一目で分かるアクションキャラポスターが解禁となった。@@cutter 映画『ジャスティス・リーグ』は、バットマン(ベン・アフレック)、ワンダーウーマン(ガル・ガドット)、フラッシュ(エズラ・ミラー)、アクアマン(ジェイソン・モモア)、サイボーグ(レイ・フィッシャー)が一堂に会するSFアクション超大作。DCコミックスのヒーローたちが最強の超人チーム“ジャスティス・リーグ”を結成し、強大な力を持つ巨悪の侵略から地球を守るために戦う姿を描く。  解禁されたポスターには、ジャスティス・リーグのメンバーの躍動感あふれる姿が捉えられており、それぞれのヒーローの個性が分かりやすく表現されている。リーグをまとめ上げるバットマンは〈統率〉、目にも止まらぬ高速移動が可能なフラッシュは〈超速〉、頼れる姉御肌で最強の美女戦士のワンダーウーマンは〈豪腕〉、荒くれものだが実は海の王であるアクアマンは〈海神〉、そして世界中のあらゆる情報にハッキングできる全身デジタルデバイスのサイボーグは〈電脳〉と、彼らが持つオンリーワンの能力が一目で分かるデザインに仕上がった。  注目すべきは、お調子者でちょっと気弱なヒーローだったはずのフラッシュ。既に解禁されている映像では、敵前逃亡を図るなどしていたが、今回のポスターに描かれているフラッシュの姿は、立派なヒーローそのもの。まさに光速で移動しようとしている彼には、どんな心境の変化があったのか? そんなヒーローたちが活躍する本作公開に向けて、ますます期待が高まる。  映画『ジャスティス・リーグ』は、11月23日より公開。

  • 『ジャスティス・リーグ』DCヒーロー集結の本ポスター解禁!

    『ジャスティス・リーグ』本ポスター解禁!エズラ・ミラー&レイ・フィッシャー来日も

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     DCコミックス発の人気ヒーローが集結する実写映画『ジャスティス・リーグ』の本ポスターが解禁。さらに、若き2人のヒーロー、超速の“フラッシュ”を演じたエズラ・ミラーと、全身デジタルデバイスの“サイボーグ”を演じたレイ・フィッシャーが来日、11月20日にジャパンプレミアが行われることも決定した。@@cutter 本作は、バットマン(ベン・アフレック)、ワンダーウーマン(ガル・ガドット)、アクアマン(ジェイソン・モモア)、フラッシュ、サイボーグら、それぞれがたった一人で世界を多くの危機から救ってきたスーパーヒーローたちが、最強の超人チーム“ジャスティス・リーグ”を結成し、強大な力を持つ巨悪の侵略から地球を救うため立ち向かうSFアクション。  解禁となったポスターの中心には、全身に電流を帯び光の速度で高速移動する新人ヒーローのフラッシュ。その周囲をおなじみのヒーローたちが取り囲んでいる。  フラッシュ役のエズラ・ミラーは、映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』で、心に闇を抱えた青年クリーデンスを演じるなど、脆さと中性的な美しさを併せ持つ演技に定評がある注目の若手俳優。また、レイ・フィッシャーが演じるサイボーグは、半分が機械、半分が人間という体を持ち、ありとあらゆるデジタル機器をハッキングして、世界中の情報を手に入れる力を持つ。オフブロードウェイで舞台経験を積んだレイならではの演技が光る。そんなスーパーヒーロー2人の来日が待ち遠しいほどだ。  映画『ジャスティス・リーグ』は、11月23日より公開。

  • 豪華キャストが解説『ジャスティス・リーグ』特別映像解禁

    ベン・アフレック、ガル・ガドットらが自ら解説 『ジャスティス・リーグ』特別映像

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     DCコミックスの人気ヒーローたちが集結する映画『ジャスティス・リーグ』のスペシャルグリーティング映像が解禁。ベン・アフレック、ガル・ガドット、エズラ・ミラー、ジェイソン・モモア、レイ・フィッシャーらキャスト陣それぞれが、各役柄のスーパーヒーローたちを解説するという豪華な内容となっている。@@cutter 映画『ジャスティス・リーグ』は、バットマン、ワンダーウーマン、フラッシュ、アクアマン、サイボーグら、たった一人で世界を多くの危機から救ってきたスーパーヒーローたちが一堂に会するSFアクション。DCコミックスのヒーローたちが最強の超人チーム“ジャスティス・リーグ”を結成し、強大な力を持つ巨悪の侵略から地球を救うため立ち向かう。  地球上で最強の女戦士“ワンダーウーマン”を演じるガル・ガドットの「日本の皆さん こんにちは!」という挨拶から始まる1分間の映像は、本編映像を交えながら、テーブルに座った豪華キャスト陣がそれぞれのキャラクターを解説するという構成に。  正義と信念を貫く孤高のヒーロー“バットマン”を演じるベン・アフレックは、自身の演じたバットマンがヒーローたちを説得していく物語について語り、時空を超えるほどの超高速移動のパワーを持つ“フラッシュ”を演じるエズラ・ミラーは“世界最速”という能力に興奮気味。  さらに、水中で荒々しく猛る海の王“アクアマン”役のジェイソン・モモアが風貌に似合わない悩みを打ち明け、世界中のあらゆるデータに接続できる“サイボーグ”役の例・フィッシャーが自分自身が”デジタルデバイス”であることを打ち明けるなど、キャスト陣それぞれのスーパーヒーローの顔と素の表情の両面が楽しめる貴重な映像となっている。  映画『ジャスティス・リーグ』は、11月23日より全国ロードショー。

  • 『クロウ/飛翔伝説』リブート版企画に動き(※『クロウ/飛翔伝説』場面写真)

    『クロウ/飛翔伝説』、リブート版が再始動

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     カンフー映画の伝説的スター、ブルース・リーの息子ブランドン・リー主演『クロウ/飛翔伝説』の再映画化が昨年11月に暗礁に乗り上げたが、米ソニー・ピクチャーズ配給が決まり、製作再開のめどがついたという。The Hollywood ReporterやDeadlineなどの海外メディアが伝えた。@@cutter 一時は映画『ジャスティス・リーグ』に出演する俳優ジェイソン・モモア主演で製作されることが決まったリブート版『The Crow Reborn(原題)』。ところが昨年、映画権を持っていた米レラティビティ・メディアの破産問題により、リブート版企画が暗礁に乗り上げた。その後、映画権がデイヴィス・フィルムズ、ハイランド・フィルム・グループ、エレクトリック・シャドウに移り、3社が共同製作に乗り出すと伝えられたまま、大きな動きが見られなかった。  The Hollywood Reporterによると、ジェイソンと監督を務める予定だったコリン・ハーディが引き続き参加するかは現時点では不明。情報筋は二人が近いうちに参加を決めると見ているという。  リブート版は1989年に発行された原作コミックに、より忠実なストーリーになるとのこと。殺害されたロックスターがミステリアスなカラスの力に導かれこの世に蘇り、自分と恋人を殺した者たちを追い詰めるさまを描く。

  • 『ジャスティス・リーグ』、超人たちの個性が爆発する特別映像解禁

    『ジャスティス・リーグ』、超人たちの個性が爆発する特別映像解禁

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     バットマンやワンダーウーマンらDCコミックのスーパーヒーローたちが集結し、迫力に満ちたバトルを繰り広げる超大作『ジャスティス・リーグ』より、超人達の個性が爆発する模様を捉えた特別映像が到着した。@@cutter 解禁となった映像には、バットマンに勧誘されてヒーロー軍団「ジャスティス・リーグ」に入るフラッシュ(エズラ・ミラー)が映し出される。しかし彼は、いざ戦いを前にして、「僕はあなたたちみたいに戦ったことがない!ただ逃げ足が速いだけ!!」と本音を吐露。こんなにも素直なヒーローがこれまでいただろうか?  一方、セクシーで力強い姿を見せるのが、ワンダーウーマン(ガル・ガドット)だ。彼女はリーダーのバットマンですら及び腰になってしまうほどの強大な敵を前にして、「全員で戦うのよ!」と仲間たちを鼓舞する。その姿は、まさにジャスティス・リーグのまとめ役となっており、演じるガドットも「この役はすごいの。あらゆる善を表しているの。愛や思いやりや、真実、正義、平和ね。彼女を好きにならない理由なんてないわ」と役柄の魅力を語っている。  ぶっきらぼうで荒くれもののアクアマン(ジェイソン・モモア)や、全身が兵器のサイボーグ(レイ・フィッシャー)も、戦闘シーンを交えつつ、それぞれの個性を爆発させている今回の映像について、バットマン役のベン・アフレックは「バットマン役を演じる事に本当にわくわくしているんだ。この作品はDCユニバースにおける素晴らしい作品になる。この映像のすごいシーンを見れば、僕がなんでこの役にわくわくしているかが分かるさ。この年齢になって『俺がバットマン役だ』って言えるなんてラッキーな奴がそれだけいると思う?」と上機嫌に語っている。果たして、バットマンは超人たちをまとめ上げ、新たな危機を乗り越えることができるのか?DCが誇る、最強の超人たちが集結する。  映画『ジャスティス・リーグ』は11月23日より全国公開。

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