岡田結実 関連記事

  • この春、高校を卒業した(左から)浜辺美波、岡田結実

    浜辺美波に岡田結実も! この春高校を卒業した人気若手女優・俳優たち

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     3月は卒業の季節。今をときめく若手女優、俳優らの中にも、タレント業の傍ら高校生として勉学に励み、立派に卒業を迎えた者がいる。今回は、2019年春、めでたく高校を卒業し、今後の活躍がさらに期待できる5人の若手女優・俳優を紹介しよう。@@cutter■ 10代を代表するトップ女優 浜辺美波 @@insert1  まずは、昨年公開の映画『センセイ君主』でヒロインを演じたほか、映画化も決定したドラマ『賭ケグルイ』(MBS・TBS系)で主演を務める浜辺美波だ。東宝シンデレラオーディション ニュージェネレーション賞を受賞して2011年に芸能界入りした浜辺は、同年に女優デビュー。映画『君の膵臓を食べたい』(2017)のヒロイン役で日本アカデミー賞新人俳優賞のほか、多くの映画賞を受賞し、10代を代表するトップ女優になった。中学時代は、地元・石川県から東京に通いながら仕事と学業を両立させてきた。東京の高校を卒業した今、彼女へのオファーが高まるのは間違いないだろう。今後は菅田将暉が主演する映画『アルキメデスの大戦』(7月26日公開)、神木隆之介、中村倫也と共演する映画『屍人荘の殺人』(2019年公開予定)などが控えている。 ■ 芸能一家のサラブレッド 岡田結実 @@insert2  次に注目したいのが岡田結実だ。父親がお笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右で、母親も元お笑いタレント、兄は俳優の岡田隆之介と、芸能一家で育った彼女。1歳で子役ファッションモデルとしてデビューして以降、長らくモデルを生業としてきたが、映画『傷だらけの悪魔』(2017)で女優デビュー。2019年1月クールのドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系)で連ドラ初主演、バラエティ制作会社のポンコツ新人ADを体当たりで演じて好評だ。以前、クランクイン!のインタビューで「目指すはバラエティでも女優でも一線級で活躍できるバラエティ女優」と語っていた岡田。テレビ番組で父親のギャグ「閉店ガラガラ」「ワオッ!」をノリノリで披露する度胸に加え、演技もOKと、その一歩を見事踏み出せた形だ。 ■ 乃木坂ではセンターを経験、女優業も順調 与田祐希 @@insert3  アイドルグループ乃木坂46の人気メンバーの1人、与田祐希も今年高校を卒業した。2016年に3期生として乃木坂46に加入。翌2017年には18thシングル『逃げ水』で同期の大園桃子と共にセンターに選抜され、同年にはソロ写真集『日向の温度』を発売。2018年にはテレビ東京とNetflixが新設したドラマ枠“木ドラ25”第4弾『モブサイコ100』で連続ドラマに初出演を果たした。そのほか乃木坂46、欅坂46、けやき坂46(のちに日向坂46に改名)が初競演を果たす『ザンビ』プロジェクトにも参加し、アイドルのみならず女優としても需要は高まるばかりだ。@@separator■ 『龍馬伝』注目の子役もついに高校を卒業! 濱田龍臣 @@insert4  子役出身の濱田龍臣もこの春、高校卒業だ。2010年のNHK大河ドラマ『龍馬伝』で坂本龍馬の幼少期を演じて注目を集めた。大きな転機は2017年、人気作家・乙一がシリーズ構成を手がけた特撮テレビシリーズ『ウルトラマンジード』(テレビ東京系)で主人公・朝倉リクに抜てきされたこと。自身がウルトラマンファンだったこともあり、演技に込めた熱い思いは幅広い世代に届き、熱烈な支持を受けた。 ■ 橋本環奈の“初恋の男性”を好演中 板垣瑞生 @@insert5  そんな濱田や、女優の橋本環奈らと現在ドラマ『1ページの恋』(AbemaTV/毎週月曜23時)で共演中の板垣瑞生も、この春高校を卒業した。板垣が注目を集めたのは、2015年の映画『ソロモンの偽証』前後編。オーディションで準主役の神原役を射止め、見事、日本映画批評家大賞の新人男優賞を受賞し、一気に名を馳せることに。以降、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』、ドラマ『精霊の守り人』(NHK総合)にシーズン2より参加。ボーカルダンスユニットM!LK(ミルク)のメンバーでもある。  学業とタレント業という2足のわらじを歩んできた5人。高校を卒業し、彼ら彼女らの今後の活躍が楽しみだ。(文:安保有希子)

  • 『BLOG of the year 2018』で優秀賞を受賞した稲垣吾郎

    稲垣吾郎、変な擬音を「よく言います。アイドルなんで」

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     俳優の稲垣吾郎が8日都内で、『BLOG of the year 2018』に出席。優秀賞を受賞した喜びを語った他、“ポポポポーン!”など変な擬音を「よく言います。アイドルなんで」と茶目っ気たっぷりに話した。@@cutter 本イベントは、サイバーエージェントの運営する「アメーバブログ」にて、2018年に脚光を浴びたブログを表彰。今回は稲垣のほか、市川海老蔵、岡田結実、鈴木伸之、工藤遥、杉浦太陽、NMB48(川上千尋、川上礼奈、谷川愛梨)、桃、お笑いコンビ・ニッチェ(総合司会)が出席した。  2013年4月からブログを投稿し続ける海老蔵は、最優秀賞を初受賞。トロフィーを見つめて「実は、妻(小林麻央さん)が受賞して(自宅に)もう1個ある。並べて飾ることが一番嬉しい」と述べ、「(ブログでは)日々何気なく、思いをつづらせてもらっている。書いたものが将来ずっと、サイバーさんの中で残っていく。例えば私が何十年後かにいなくなったとしても、子どもたちや家族が、(海老蔵が)どういう生活を送っていたのか、どんなことを考えていたのか、後にも分かる。それが続けている価値がスゴくあるのではないかと感じながら、日々コツコツやらせてもらっている」とコメント。麻央さんに思いを馳せて「私も、妻と同じ賞を頂けたことが嬉しい」と笑顔を見せた。  昨年の最優秀賞に引き続き、優秀賞に選出された稲垣は「これからも、アイドルの日常を皆さんと」と挨拶。ブログでは、読者から寄せられるコメントも「見ている」と明かし、「朝とか早起きするのが好きで、午前中にブログを投稿することが多い。散歩しながらコメントを読んだりする。そうすると、また何か書きたいという思いが生まれたりする。今まで、一人ひとりの意見を聞くことがファンレターとかしかなかった。スゴく新鮮。自分の世界も広がる」と話した。  最近ブログを始めた香取慎吾に関しては「(ブログの書き方など)アドバイスはしていない。彼の場合は、『空想ファンテジー』と言って、物語みたいなものを書いたりしている」と紹介。「彼の心の奥にある、今まで触れていなかった”香取慎吾”の真に迫った部分を見れるのでは」とアピールした。  またトークセッションで、岡田がブログで「ポポポポーン!」というような「変な言葉」を使うと明かすと、それに同調して「僕もよく言います。アイドルなんで」と言い、笑いを誘った。 ■『BLOG of the year 2018』受賞者一覧 <最優秀賞> ・市川海老蔵 <優秀賞 オフィシャル> ・稲垣吾郎 ・岡田結実 ・今日から俺は!! ・工藤遥 ・杉浦太陽 ・NMB48 ・桃 <一般部門> ・ちゅいママ ・pumiy ・yuki

  • 岡田結実、『私のおじさん~WATAOJI~』インタビュー

    3月に高校卒業の岡田結実、めざすは“バラエティ女優”

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     タレントとして幅広い活躍を続けている岡田結実。一方で、女優としてもテレビドラマや映画に出演し、昨年9月には所属事務所・オスカープロモーションが開催する「記者発表会」で“女優宣言”を行った。そんな彼女の宣言後、最初の作品となるのが、金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分 ※一部地域を除く)だ。本作で岡田は連ドラ初主演を果たし、本格的に女優としての第一歩を踏み出したが、多方面で活躍する彼女ならではの大きな野望があるという――。@@cutter 昨年放送された土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)で、初のレギュラー出演を果たした岡田は、連続ドラマ2作目にして主演を果たした。岡田演じるのは、恋に仕事に失敗し、人生がけっぷちに追い込まれた新人AD・一ノ瀬ひかり。超過酷なロケで有名なバラエティ番組に配属され、言いたいことも言えない“我慢の毎日”を過ごす中、そこに遠藤憲一扮する自称“妖精”のおじさんが現れ、ひかりの良き理解者になって、難局を乗り越えていく。    岡田は今回の大抜擢について「10代のうちに連続ドラマの主演をやらせていただけるなんてそうそうないことだと思う」と感慨深い表情を浮かべると「演技経験も少なく未熟な私ができることは、自分の持っているものを全部ぶつけて、はっちゃけること」と現場では徹底してテンションを上げて臨んでいるという。  「演じている本人が楽しくないと、視聴者に楽しいものは届けられないと思う。だからとにかく楽しもう」という岡田の姿勢は、遠藤や城田優、青木さやからにも伝わった。イベントでは「いつまでしゃべっているんだろうと思うぐらいハイテンション」と共演者たちは話していたが、岡田のはっちゃけエピソードを語る共演者の表情は、みな楽しそうだった。 @@insert1  撮影前は「連続ドラマの主演というプレッシャーに押しつぶされそうだった」と語っていた岡田だが、遠藤との共演は不安を一掃してくれたという。「以前から遠藤さんの演技を見ていて、とてもやさしいお芝居をされる方だなという印象がありました。今回の作品でご一緒してその印象はさらに強くなりました。とにかく安心してお芝居ができるのは、遠藤さんのおかげだと思っています」。    芸能界に入る前は、女優の仕事に憧れていたというが、デビュー当初は、女優業には積極的になれなかったという。その言葉通り、彼女の知名度を上げたのはバラエティ番組やモデルでの活躍だ。「最初はお芝居のレッスンもしていたのですが、なにもわからない状態だったので、どんどん自分の実力のなさが露呈されるのが嫌で、ちょっと目を背けてしまったんです」。    しかし、中学生のころに父親(ますだおかだ/岡田圭右)から「感動するから」と渡された『ハッピーバースデー』という小説を読んで、物語の登場人物を演じるという俳優の仕事に再度興味を持った。「小説や台本の意図をくみ取りながら、役者さんが表現することって、すごく尊いし格好いいなと思ったんです」と当時を振り返る。@@separator そこからは、バラエティやモデルとして活躍しつつも、演じることへの興味や意識は変わっていった。「ほかの人の人生を歩むのは難しい」とまだまだ課題は多いというが「みなさん本当にやさしく声をかけていただき、支えていただいています」と素敵な先輩に囲まれ、本作では、主演という大役に挑んでいる。    2019年は、3月に高校を卒業する。「通信制なので制服を着る必要はないのですが、とにかく制服を着たい。制服でディズニーランドに行くのが目標」と目を輝かせると、仕事についても「お芝居の仕事にも魅了されていますが、バラエティも大好きなんです。役者の先輩から『バラエティのイメージがつきすぎると、役を演じづらくなるよ』とアドバイスをいただきました。そうなんだろうなと思う一方で、そこの壁を壊せたらなという気持ちもあるんです」と強い気持ちを見せる。 @@insert2  「バラエティも好きですし、演技もどんどん頑張りたい。どっちもやめたくない」と語った岡田。目指すはバラエティでも女優でも一線級で活躍できる人物――「バラエティ女優です」と力強く語っていた。(取材・文:磯部正和 写真:松林満美)  金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて毎週金曜23時15分放送(※一部地域を除く)。

  • 『私のおじさん~WATAOJI~』第2話場面写真

    今夜『私のおじさん』、岡田結実はお局・青木さやかのイビリに耐え…

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     女優の岡田結実が主演を務める金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の第2話が今夜放送。第2話では、陽気な毒舌おじさんの妖精(遠藤憲一)につきまとわれている新米AD・ひかり(岡田)が、通称“ババア”のお局AP・馬場桃花(青木さやか)に目をつけられ、奮闘する姿を描く。@@cutter 一ノ瀬ひかりは、制作会社『テレドリーム』に勤務する新米AD。超過酷ロケで有名なバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりは、鬼ディレクター千葉迅(城田優)の濃厚キス現場を目撃したものの、ツッコめないまま日々がただ過ぎていく。    そんなある日、番組に大女優の霞美良子がゲスト出演することになる。芸能生活40年で初のバラエティ出演となる霞美に、スタッフたちが沸き立つ中、ひかりはお局アシスタントプロデューサーの馬場に、どうやらロックオンされ始めていると気づく。    言葉遣い、返事の仕方など、ひかりは何かにつけて、馬場からネチネチといびられ、おじさん(遠藤)も「お局マジうぜ~」と爆笑するほど。しかし、上司の無責任プロデューサー泉雅也(田辺誠一)や、出渕輝彦(小手伸也)、九条隼人(戸塚純貴)らの仕事仲間は助けてくれない。    そしてついに大女優・霞美の限界突破ロケ日がやってくる。ところが、スタッフ総出で霞美を乗せた車を出迎えるものの、霞美は車から降りてくる気配を見せない。すると車の中から高らかに「私女優だから、くだらないバラエティなんか出たくない」とゴネる霞美の声が響き渡る。    さらに、ひかりが控室に用意した“ある弁当”が引き金で、霞美が激怒する事態まで発生。地獄のような状況に追い込まれ、みんなにブチ切れられて蒼白になるひかりに、おじさんは楽しそうに「やっちゃったね」と笑いかけるのだが…。    金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』第2話は、テレビ朝日系にて今夜1月18日23時15分放送。

  • 『私のおじさん~WATAOJI~』第1話場面写真

    岡田結実ד妖精”遠藤憲一『私のおじさん WATAOJI』、今夜スタート

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     女優の岡田結実が主演を務める金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)が今夜スタート。第1話では、岡田が演じる新米AD・ひかりの前に、遠藤憲一演じる陽気な毒舌おじさんの“妖精”が姿を現す。@@cutter 恋に破れ、働き口も無くし、崖っぷちに立たされた主人公の一ノ瀬ひかり(岡田)は、制作会社『テレドリーム』に就職する。超過酷ロケで有名なバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりは、裸足に革靴の適当プロデューサー・泉雅也(田辺誠一)の雑な指示で、さっそくロケ現場へ。  そこには、理不尽すぎるデブチーフADの出渕輝彦(小手伸也)、働き方改革を盾にするイマドキADの九条隼人(戸塚純貴)、通称ババアのお局AP・馬場桃花(青木さやか)、そしてやり手だが“超クソ男”である番組ディレクター・千葉迅(城田優)など、ヤバすぎる面々が待ち受けていた…。  無理難題ばかり押し付けられ、一生懸命頑張っても怒られるばかり。「もう辞めてやる!」とトイレの個室に泣きながら駆け込むと、「おじさんが慰めてあげようか?」という声が。おそるおそる振り向くと、便器に座って微笑むおじさん(遠藤)の姿が! 「え、変態!? ストーカー!?」と絶叫するひかりに、おじさんは自らを「妖精」と名乗るのだった。  その日から、ひかりにしか見えないらしい“妖精おじさん”は、会社でもプライベートでも四六時中そばにぴったりと張り付き、何かにつけて横から愚痴や文句を挟んでくるようになる。そして、言いたいことも言えず、何事も笑ってやり過ごすひかりに「うれしくないのに、なんで笑ってるの? ムカついたんじゃないの?」と言い放ち…。  金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』第1話は、テレビ朝日系にて今夜1月11日23時15分放送。

  • 岡田結実

    岡田結実の投げキッスがかわいすぎる! 『私のおじさん』オフショット

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     女優の岡田結実が主演を務め、11日にスタートする金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の公式インスタグラムが、岡田を始めとする出演者のダンスや投げキッスが収められたTikToK動画を投稿した。@@cutter 本作は、バラエティー番組の制作会社で働くポンコツAD・一ノ瀬ひかり(岡田)を主人公とした社会派コメディー。超過酷なロケで知られるバラエティー『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりの前に、ある日“妖精”を名乗るおじさん(遠藤憲一)が現れる。  ひかりにしか見えないおじさんは、陽気で毒舌で性格最悪。しかし、ストレスに満ちた毎日を送っていたひかりは、自分が口に出せない本音や愚痴を垂れ流すおじさんに、いつしか爽快さを感じるようになっていく…。  インスタグラムに「わたおじメンバー」「投げキッス運動開始」というキャプションとともに投稿されたTikToK動画には、照れ笑いを見せながらダンスを踊り、投げキッスを見せる岡田の姿が収められている。同アカウントでは、そのほかのキャストによる投げキッス動画も公開されている。遠藤憲一はキレキレなダンスを交えての投げキッス、一方ドSディレクター・千葉迅役の城田優は袴姿でクールな投げキッスを見せている。 引用:https://www.instagram.com/wataoji_friday/

  • 『私のおじさん~WATAOJI~』制作発表会見にて

    遠藤憲一、妖精役は「孤独」 岡田結実のJKテンションにも順応

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     女優の岡田結実が主演する金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の制作発表記者会見が都内で開催され、主演の岡田をはじめ、遠藤憲一、城田優、田辺誠一、青木さやか、小手伸也、戸塚純貴が登場した。@@cutter 本作は、就職した途端、超過酷ロケで有名なバラエティー番組に配属されたポンコツな新人AD・一ノ瀬ひかり(岡田)と、ひかりにしか見えないらしい陽気で毒舌で性格サイアクな「妖精」を名乗るおじさん(遠藤)との掛け合いを描くお仕事ドラマ。  この日は新春ということで、出演陣は全員晴れ着姿で登壇。赤地の明るい振り袖を着た岡田を筆頭に、男性陣は色とりどりの袴、青木もしっとりとした着物姿で登場し、華やかな会見の幕開けとなった。  ひとりずつ挨拶を終えると、司会の弘中綾香アナウンサーから撮影現場での様子についての質問が。妖精のおじさんを演じる遠藤は、ひかりには見えているものの他の人々には見えていないという設定のため、「面白いことを振っても、誰も反応してくれなくて孤独なんです」と話した。主演の岡田は現在18歳のバリバリ現役の女子高生。現場では昼夜問わずテンションが高いそうで、そんな岡田に遠藤は「ようやく女子高生のテンションに慣れてきた」と笑顔。青木も「結実ちゃんが元気でずーっとしゃべってる(笑)」と話し、会場を笑わせた。  ドラマで新人ADを演じる岡田は、ドラマの放送を前にテレビ朝日の人気バラエティー『アメトーーク!』でAD修業を行ったそう。会見では、そのときの様子がVTRで紹介され、岡田がさまざまなAD業務を体験する様子が映された。普段よくバラエティーに出演している岡田は、AD業務の大変さやありがたみを感じたと語った。  会見では他にも、出演者たちが書き初めで新年の抱負を披露したほか、サプライズとして“コツメカワウソの妖精”ちぃたん☆も登場。遠藤と同じ妖精仲間として、出演陣と巨大けん玉でガチンコ対決に挑んだ。  金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて1月11日より毎週金曜23時15分放送。

  • 『私のおじさん~WATAOJI~』主題歌を担当するaiko

    aiko新曲「愛した日」、岡田結実主演『私のおじさん』主題歌に

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     女優の岡田結実が主演し、1月11日にスタートする金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の主題歌に、aikoの新曲「愛した日」の起用が発表された。@@cutter “一生懸命がんばる女の子の背中を押す主題歌”をと考えた制作サイドが、真っ先に浮かんだaikoに依頼。ドラマの結末は伝えていないにもかかわらず、できあがってきた楽曲の歌詞がラストシーンにあまりにぴったり当てはまっていたことに驚いたという。  aikoは「最終話の話は何も知りませんが、恋愛も友情もそうなったらいいなとどこかで思って最後まで歌詞を書いているので、その言葉言葉がリンクする瞬間があるのならこんな嬉しい事はありませんね」と話している。  本作は、バラエティー番組制作会社で働くポンコツAD・一ノ瀬ひかり(岡田)を主人公とした痛快(!?)社会派コメディー。超過酷ロケで有名なバラエティー『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』に配属されたひかりの前に、ある日“妖精”を名乗るおじさん(遠藤憲一)が現れる。彼女にしか見えない妖精は陽気で毒舌で性格最悪。しかしストレスフルな毎日を送っていたひかりは、自分が口に出せない本音や愚痴を垂れ流すおじさんに、いつしか爽快さを感じるようになっていく。  キャストは岡田、遠藤のほか、城田優が番組担当ディレクターで、口が悪く不器用な熱血漢・千葉迅にふんする。ほかに小手伸也、戸塚純貴、田辺誠一、青木さやからが出演する。  主演の岡田は曲を聴いた感想を、「『私のおじさん』という作品はおじさんの優しさがひかりに当たっているからこそ成り立つドラマでもあると思うのですが、その優しさが音からも歌詞からもaikoさんの歌声からも滲み出ていて聞き終わる頃には優しい気持ちになれる。そんな素敵な音楽が主題歌ということで、より一層ドラマの素敵な部分を音楽の力で引き出していただけて嬉しいです。歌の歌詞などを聴いてると、掴めそうで掴めない人なのにその人の事を考えると前を向けるもう一踏ん張りしてみようかなそんな気持ちにもなれる歌でした」と語っている。  金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて1月11日より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』に出演する玉田志織

    玉田志織『私のおじさん』出演決定 居酒屋の看板娘に

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     第15回全日本国民的美少女コンテスト審査員特別賞の玉田志織が、岡田結実主演の2019年1月スタートの新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)に、居酒屋店員・来夢(らいむ)役としてレギュラー出演することが決定。玉田は「岡田結実さんとの関係にも妙味がありそうで楽しみです!」とコメントを寄せている。@@cutter 本作の主人公は、超過酷なロケで有名なバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』のADとして就職した一ノ瀬ひかり(岡田)。ある日、ひかりは“妖精”を名乗るおじさん(遠藤憲一)と出会う。おじさんは一日中、ひかりにつきまとい、彼女自身が口に出せない心の声・本音・愚痴をズバズバと垂れ流していく。いつしかひかりは、おじさんの“忖度0”の本音に一抹の爽快感を抱いていき…。  玉田は、ひかりや番組スタッフたちが集まる居酒屋の看板娘・来夢を演じる。「いつもニコニコして、少し天然な感じ」と玉田が語るように、白い割烹着に赤いエプロン姿で、いつも元気で常連客にも慕われており、たまに妖精のおじさんが見えているような、声が聞こえているような様子を見せるが、真相については謎な役どころだ。  そんな玉田は、今年6月にファースト写真集『はじめまして16歳』(ワニブックス)を発売、9月にはオスカープロモーションによる「2018女優宣言お披露目記者発表会」で女優宣言をしたばかり。「女優になると宣言したので 、どんな役にも真剣に向き合っていこうと決心しました。女優宣言をしてからたくさんレッスンをして、自信を持って頂いた役に向き合えるように努力してきました!」と気合を見せる。  そうして役を勝ち取った今回のドラマについて、「凄すぎる大先輩の俳優さんが揃っていて、台本を読んでいる途中で笑ってしまうくらい、内容が面白かったです。私は初めてのドラマ出演で緊張と不安もあるのですが、最後まで全力で駆け抜けていきたいと思います!」と意気込みを語っている。  新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて2019年1月より毎週金曜23時15分放送。

  • 2019年オスカープロモーション晴れ着撮影会に登場した岡田結実

    岡田結実、華やかな晴れ着姿で来年の抱負 “クソガキ”宣言も飛び出す

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     女優の岡田結実、モデルの藤田ニコルらが3日、都内で開催された「2019年オスカープロモーション晴れ着撮影会」に出席した。オスカー所属する女性タレント11人がそれぞれ華やかな晴れ着姿を見せ、今年を振り返るとともに、来年に向けての抱負を語った。@@cutter 撮影会には岡田と藤田のほか、髙橋ひかる、小芝風花、吉本実憂、本田望結、是永瞳、井本彩花、宮本茉由、玉田志織、川瀬莉子が登場。白と黒で描かれた牡丹に金で鳳凰を配した晴れ着で登場した宮本は「2018年は、女優宣言をさせていただいたりとか、『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)というドラマで、初めての連ドラデビューをさせていただいたりとか、とても濃い1年でした。そして、多くの方の支えがあって、この自分のお仕事が成り立っているんだなあということを、改めて実感できた1年だったなと思いました」と回想。来年に年女となることに話が及ぶと「飛躍できるように頑張りたいです」と笑顔を見せた。  白地に赤、青、黄が映えるビビッドな晴れ着をまとった藤田は「やりたいことを全部やりつくして」としたうえで「本当に、なんでもかんでもやってきたので、2019年は、それをうまく、もっともっと積み重ねてやっていきたい」と発言。今年、最も気合いを入れた活動を問われると「お仕事で言ったら、ブランドを立ち上げたのは、一番気合が入ったんじゃないかなと思っています。今、東京に2店舗あるんですけど、2019年は、大阪とか、そっちの方にも店舗を増やせていけたら」と話していた。  一方、色・柄とりどりの熨斗(のし)が束になった束ね熨斗文があしらわれた晴れ着で登場した岡田は「ドラマの主演をさせていただいたりとか、連ドラに出させていただいたりとか、バラエティでドッキリをめっちゃしかけられたりとか(笑)、いろいろな日々があったんですけど、全部まとめて、また1年、楽しく終われたなと思いました」と満足げ。「ずっとお世話になっていた出川哲朗さんにこないだ、『結実はクソガキだから』っていう、イメージダウンになることを言われた(笑)」と明かしつつ「正直、今までかしこまった岡田結実がいたなと思うので、これからはもっと“クソガキな岡田結実”で行こうかなと思います!」と語っていた。

  • (左から)『私のおじさん~WATAOJI』に出演する戸塚純貴、青木さやか、田辺誠一、小手伸也

    岡田結実主演『私のおじさん』、田辺誠一&小手伸也ら追加キャスト発表

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     女優の岡田結実が主演を務める2019年1月スタートの新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)の追加キャストとして、俳優の田辺誠一、小手伸也らの出演が発表された。@@cutter 本作は、超過酷なロケで有名なバラエティ番組のADとして就職した一ノ瀬ひかり(岡田)が主人公。ある日、彼女は“妖精”を名乗るおじさん(遠藤憲一)と出会う。おじさんは一日中、ひかりにつきまとい、彼女自身が口に出せない心の声・本音・愚痴をズバズバと垂れ流していく。いつしかひかりは、おじさんの“忖度0”の本音に一抹の爽快感を抱いていく…。  ひかりが担当するバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』のプロデューサー・泉雅也を演じるのは、俳優の田辺誠一。泉はオシャレでイケメンだけどうさんくさめで、なんとなくナルシストという“ザッツ・業界人”なキャラクター。田辺は自身の役柄について「番組制作という戦場で生きていくために、 ある種のノリを身に着けていて、視聴者の方々が想像するテレビマンをわかりやすく具現化しているのではないかと思います」とコメント。  小手が演じるのは、番組を担当する万年チーフADの出渕輝彦。振られた仕事を次々と後輩ADたちに投げて、自分は何もしないという典型的な中間管理職的な設定。演じる小手は「僕が演じる出渕くんは40半ばに差し掛かってもADなのですが、意外とそういう方って多いと聞きまして…」と明かすと、続けて「台本を読む限りでは出渕くん、とっても嫌なヤツなので(笑)、それをしっかりと演じきりたいと思っております」と語った。  さらに本作には、ひかりの先輩AD・九条隼人役に戸塚純貴、番組のアシスタントプロデューサーの馬場桃花役として青木さやかが出演する。  新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて2019年1月より毎週金曜23時15分放送。

  • 金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』ビジュアル

    岡田結実、主演ドラマ『私のおじさん』で妖精役・遠藤憲一と共演

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     女優の岡田結実が、2019年1月にスタートする新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)で主演を務め、妖精役を務める遠藤憲一と共演することが明らかになった。岡田は「私だけでなく、きっと皆さんも心の中に抱えているかもしれない“不満”や“思い”を代弁してくれるという、心に寄り添ってくれるような作品になるのではないかと思います」と話している。@@cutter 本作の主人公は、恋に破れ、働き口も無くし、なかばヤケクソになった結果、超過酷なロケで有名なバラエティ番組のADとして就職した女の子・一ノ瀬ひかり(岡田)。ひかりは突如現れた「妖精」を名乗るおじさん(遠藤)と出会い、自分が口に出せない心の声・本音・愚痴をズバズバと垂れ流すおじさんと日々を送っていく。  岡田は「最初に台本を読んだときに、まず思ったのは『え、妖精? 妖精ってなんだろう』ということでした(笑)。そしてその妖精を遠藤憲一さんが演じられるということを聞いて、そのギャップに『なんて可愛らしいんだろう!』とワクワクしました」とコメント。「まだまだ未熟者で、突っ走っていくことしかできないのですが、仕事で疲れた金曜日に息抜きをできるような、そして『よし、また月曜日からも頑張ろう!』と思えるような、そんな前向きな気持ちになれるドラマになるといいなと思っています」とも話している。  一方の遠藤は「妖精の役だと聞いて『おおっ?』と思い、だけどおじさんの役だと聞いて『よっしゃ!』と思いました(笑)。“ただの妖精”は難しそうだけど“おじさんの妖精”っていうのは面白そうだな、と、嬉しい気持ちでお受けしたんです」と回想。「結実ちゃんはバラエティ番組でもたくさん目にしますし、まだ18歳だけどとっても大人に見えます。そんな結実ちゃんの第2段階、“女優としての岡田結実ちゃん”がどんな姿を見せてくれるのか、楽しみにしていてください。僕たちも精一杯、頑張ります!」と意気込みを明かしている。  なお今回、ひかりがADを務めるバラエティ番組『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』の担当ディレクターで、風貌は不審者、頑固で口が悪い“クソ男”千葉迅役を城田優が演じることも発表された。  新ドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』は、テレビ朝日系にて2019年1月より毎週金曜23時15分放送。

  • オスカープロモーション2018女優宣言お披露目発表会にて

    岡田結実&宮本茉由&玉田志織が女優宣言!

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     タレントの岡田結実、宮本茉由、玉田志織が、12日に都内で開催された「オスカープロモーション2018女優宣言お披露目発表会」に出席した。3人はそれぞれ心境や抱負を語ったほか、事務所の先輩である菊川怜、河北麻友子、田中道子から花束の贈呈を受け、笑顔を見せた。@@cutter 米倉涼子や上戸彩らが所属する「オスカープロモーション」がおこなってきた「女優宣言」は、同事務所のタレントが女優業に進出することを発表するもの。  岡田は「オスカーに入りたてのときに、先輩方がここに立っているのを見て、ライバル心じゃないですけど、負けないぞ! という気持ちが芽生えてきたのが懐かしく。そしてまた、今からスタートラインに立ったんだなと思うと、ドキドキしています」とコメント。また「ぬぐい切れない芸人の家みたいなオーラがちょっと出始めてるんですけど、これからは隠さず、いい雰囲気で下に残しておきながら、役者っぽくなって行けたら(笑)」と語った。  CanCamの専属モデルとして活動中の宮本は「自分が女優宣言するとは思っていなかったので、初めてたくさんのマイクがあって…驚いています。こんな感じなんだなあと思って」とニッコリ。憧れの女優には10月期木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日/毎週木曜21時)で共演する事務所の先輩で、同じくCanCamモデル出身の米倉を挙げ「初連続ドラマで、尊敬する米倉さんと共演できるので、すごくドキドキしています」と話した。  一方の玉田は、尊敬している女優に、お笑いタレントでもある渡辺直美を挙げ「私、すごく静かに見られるんですけど、正直、すごくうるさくって。学校とかでもうるさいんです」と照れ笑い。「自分のそういうところを出して、現場とかも明るくできるような女優さんになれたらいいなって思います」と抱負を語っていた。

  • 『ヒモメン』窪田正孝サプライズバースデーセレモニー

    窪田正孝30歳の誕生日、撮影では川口春奈から「愛のムチを頂いてます」

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     本日8月6日に30歳を迎える俳優の窪田正孝のため、5日に窪田が主演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の撮影現場にて、サプライズのバースデーセレモニーが行われた。30歳への抱負を聞かれた窪田は「この作品で30代を迎えられてよかった」と語った。@@cutter セレモニーが行われたのは、川口春奈演じるゆり子の勤務先・浦和野病院のシーンの撮影現場。リハーサル前の説明の後、撮影が始まるかと思いきや突如現れた取材陣に「え、何!?」と驚いた様子の窪田は、バースデーケーキが登場すると「マジで!」を連発。川口から原作者・鴻池剛氏の直筆色紙とプレゼントを渡されると、「本当に!?」と満面の笑みを見せた。  記者たちを前に「今日の12時で30歳になります。やっと大人の仲間入りかな、なんて思ってます。でも本当に素敵なスタッフ、キャストがそろってるこの作品で30代を迎えられてすごく良かった。引き続き30代の道を突っ走っていきたいと思います。ヒモメン最高!!」と語った。  その後、川口、佐藤仁美、岡田結実も加えて4人での囲み取材が行われた。あらためて30歳への抱負を聞かれた窪田は「20代後半からひっきりなしに仕事をさせてもらってて、現場に揉まれてた時間がずっとあったんで、その延長線上が今に繋がってると思う。ずっと早く年をとりたかったんで、30歳は楽しみ」とコメントした。  川口から渡されたプレゼントはボクシンググローブ。実は最近、窪田と川口はふたりともキックボクシングを始めたそうで、勝地涼も加え、3人ともたまたま同じジムなのだそう。川口は「強くなりたいからすごく通ってるんで、(プレゼントには)これしか思い浮かばなかった」と語った。  また、窪田演じる翔のクズっぷりが話題になっていることに記者から触れられると、佐藤が「あんなヒモだったら飼いたいって人いるよ」と話し、川口も「まあね、かっこよかったら。結局女性は顔だからね(笑)」とドライにコメント。しかし、話が進むにつれて、ゆり子から翔への鉄拳制裁も増えてくるようで、窪田はキックボクシングで強化中の川口から「愛のムチを頂いております」と語って取材陣を笑わせた。  土曜ナイトドラマ『ヒモメン』は、毎週土曜23時15分からテレビ朝日系にて放送中。

  • 『ヒモメン』に出演する(左から)岡田結実、川口春奈、佐藤仁美

    川口春奈&岡田結実&佐藤仁美、美人看護師3ショットが「かわいすぎ」

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     ドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)に出演中の女優・川口春奈が4日、自身のインスタグラムに同作で共演中の岡田結実、佐藤仁美との3ショットを公開した。ドラマで同じ病院に務める看護師を演じている三人は、役の衣装であるナース服を着用。この姿に「可愛すぎる」「美女ぞろい」と反響が寄せられた。@@cutter 「23:15〜 みてくれよっ」と、この日放送の『ヒモメン』第2話の放送を告知した川口は、岡田、佐藤と笑顔を見せる3ショットを披露。投稿にはファンから「川口さんのかわいい看護師姿を見れば、暑さなんて吹き飛びますよ」「三人ともかわい〜」といった声が寄せられた。  岡田も自身のインスタグラムで「佐藤仁美さんと前に撮った写真をどぅーーん!」と佐藤との2ショットをアップ。佐藤も自身のインスタグラムで川口との2ショットを公開した。こちらも「美人が二人」と好評だったが、お笑いコンビ、シソンヌのじろうから「面影はあるけど、並ぶ相手が悪いよひとみさん」とコメントされ、「比べるためのツーショットじゃねー。ハゲ」「ハゲとかひどーい」といった愉快なやり取りを繰り広げていた。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/    https://www.instagram.com/okada_yui_official/    https://www.instagram.com/sato.hitomi.19791010/

  • 『ヒモメン』第2話場面写真

    今夜『ヒモメン』、翔ちゃんは結婚式場でゆり子の強烈な姉・桜子と遭遇

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     俳優の窪田正孝と川口春奈が共演するドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)。今夜放送される第2話では、翔(窪田)とゆり子(川口)が訪れた結婚式場で、ゆり子の姉でウエディングプランナーの桜子(片瀬那奈)と遭遇する様子が描かれる。@@cutter 同棲中のヒモ彼氏・碑文谷翔(窪田)を更生させようと、看護師の春日ゆり子(川口)が奮闘する姿を描く本作。「連れていきたい場所がある」と翔に連れ出されたゆり子が到着した先はなんと結婚式場。ゆり子はプロポーズされたものと思い込み、感動の涙を浮かべる。  しかし、翔の目当ては式場で開催されていた無料の食事会だった。歓喜から一転して奈落の底に突き落とされたゆり子。しかも困ったことに、その式場で姉の桜子(片瀬)とバッタリ遭遇してしまう。男性を仕事や年収から判断するタイプの桜子に、無職の翔を会わせたら必ず別れさせられる…。そう考えたゆり子は、とっさに翔の存在を隠すことに。  そんな中、これまで“だめんず”とばかり付き合ってきた先輩看護師の田辺聡子(佐藤仁美)が、翔のヒモっぷりを確かめるため、ゆり子の自宅まで来てくれることになる。しかし、なぜか後輩看護師の浜野このみ(岡田結実)や、医師の池目亮介(勝地涼)まで乱入。ゆり子に好意を抱く池目は、このみが“ヒモ男”を毛嫌いしていることを利用して、ゆり子たちを破局に追い込もうと企んでいたのだった。  ところが、桜子までもがアポなしで突撃してきたため、現場は大混乱に陥る。桜子は翔が無料試食会でデタラメに記入したアンケートから、翔の職業を医師だと思いこんでいたため、ゆり子は池目に翔のフリをしてもらうのだが、これがさらなる波乱を生み、翔は人生最大のピンチに襲われることになる…!  ドラマ『ヒモメン』第2話は、テレビ朝日系にて今夜8月4日23時15分放送。

  • 岡田結実

    岡田結実、兄との幼少期2ショット写真を公開 「カワイイ」の声が殺到

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     タレントの岡田結実が23日、自身のインスタグラムに兄で俳優の岡田隆之介と幼少期に撮影した2ショット写真を投稿した。幼い二人のかわいらしい姿に「ほんと可愛い」「めちゃめちゃ良い写真」といった声が寄せられている。@@cutter 岡田は「お互い大きくなったね~と実感する写真をペタリ」とコメントし、兄と二人の子どもの頃の写真をアップ。2枚目には現在の二人の写真を載せた。  お笑い芸人の岡田圭右と元タレントの岡田祐佳を両親に持つ二人。「お兄ちゃんがいっちゃん面白い!! さすが、ぱぱとままの子どもです それにしても私、笑いすぎでは?(笑)」と書いている通り、二枚目の現在の岡田は、大きな口を開けて満面の笑顔を見せている。  岡田の投稿には「かわいいですね」「ほんと可愛い、羨ましいお兄ちゃん」「ゆいちゃんかわいいしお兄ちゃんイケメンやし美男美女」とカワイイの声が殺到し、「兄妹愛を感じる写真です」と二人のほほ笑ましい姿に多くの反響が寄せられている。  岡田は28日にスタートする新ドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)に出演。川口春奈演じる、ゆり子の後輩看護師・このみを演じる。 引用:https://www.instagram.com/okada_yui_official/

  • 『ヒモメン』記者会見の模様。

    『ヒモメン』同棲カップル・窪田正孝&川口春奈、互いの長所は“顔”

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     俳優の窪田正孝と女優の川口春奈が、22日に都内で開催された土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の記者会見に登壇。劇中で同棲カップルを演じる二人が互いの良いところを語り合った。@@cutter 『ヒモメン』は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男の翔(窪田)と、彼を更生させたい恋人の看護師・ゆり子(川口)の同棲生活を描く社会派コメディー。会見には、窪田や川口に加え、勝地涼、岡田結実、佐藤仁美、YOU、金田明夫らも出席した。  ヒモ男に対して、川口は「『働けよ!』って話ですねよ」と言いつつも、「翔ちゃんにはステキ魅力があるのでなんとも言えない。母性をくすぐるので、女性はキュンとする部分もあると思う」とニッコリ。また、勝地も「なんといってもマサ(窪田)がかわいい。こんなかわいい顔で甘えられたら、俺も飼っちゃいたいなと思う」と窪田の魅力を絶賛した。  それを受けて、ヒモ男の翔を演じる窪田は、「ペットを飼っている感覚なんですかね。今は女性がどんどん活躍している時代なので、そこに甘える男性がいてもいいのかなという気はします」と持論を明かし、自身のヒモ要素は否定しつつ「(翔は)ゆり子を好きという気持ちがぶれないので、この作品ができるんだと思う」と語った。  イベントでは、ヒモ男にかけて、当たりの紐(ひも)を当てた人が王様になり、6つの質問案から自分の好きな質問とそれに答えてほしい人を選びトークする企画も。見事に当たり紐を当てた川口はガッツポーズで喜び、回答者に窪田を指名して「私のいいところを3つ言いなさい」という質問をセレクト。  指名された窪田は「このフェイス」「ゲラなところ」、そして「実は野心家。撮影中でも夜中の3時までサッカー見てるし、それくらい自分の道を突き進んでる」と答えると、勝地と佐藤から「それ野心家?」「ただのサッカー好きです」とツッコみが。川口も「全然褒めてもらった気がしないです。すごい薄っぺらかった」と言いつつ、「ありがとうございます」と感謝した。  次の回で当たり紐を引いた窪田は、川口を指名して同じ質問を。川口は「鍛えてないのに体がバキバキ」「チャキチャキしてる」と回答。そして、3つ目には「お顔がキレイなところ」と真似して返し、窪田は「これで五分五分ですよね」とツッコみ、会場の笑いを誘っていた。  土曜ナイトドラマ『ヒモメン』は7月28日よりテレビ朝日系にて毎週土曜23時15分放送。

  • ドラマ『ヒモメン』で共演する川口春奈(左)と岡田結実(右)

    川口春奈、岡田結実に「癒されています」かわいすぎるツーショット公開

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     女優の川口春奈が、15日に自身のインスタグラムを更新し、今月28日から放送スタートの新ドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)で共演する岡田結実との仲良しツーショット写真を公開した。川口は岡田に「癒されてます」とコメントしており、ファンからは、「ヒモメン撮影お疲れ様です 仲良くなってるみたいで嬉しいな」など反響が寄せられている。@@cutter ドラマ『ヒモメン』は、窪田正孝演じる働かないことに全力を尽くすヒモ男と、彼を更生させようと奮闘する川口演じる看護師の姿を描いた社会派コメディ。  連続ドラマ初出演となる岡田は、ヒモ男に興味を示す川口の後輩の新人看護師を演じる。ドラマでは微妙な関係の役どころだが、2人は撮影を通して仲良くなった様子がうかがえ、川口がインスタグラム投稿した写真には、「ゆいちゃん 笑った顔が世界一可愛いと思う」と絶賛し、「癒されています」とコメントを添えている。  この投稿に、新ドラマに期待をしているファンからのコメントが殺到。「二人とも可愛すぎるわ」「最強若手コンビじゃないですか!」「2人とも大好きなので嬉しいです」という声や、「お二人ちょっと似てる気がする」といったコメントも寄せられている。  『ヒモメン』は、前クールにネットを中心に話題となった『おっさんずラブ』枠での放送で、28日の第1話に注目が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/haruna_kawaguchi_official/

  • 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を鑑賞した岡田結実にインタビュー

    岡田結実、『スター・ウォーズ』レイは憧れの女性! 笑顔に隠された“葛藤”を明かす

    映画

     世界中を魅了する「スター・ウォーズ」シリーズの最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のMovieNEXが、ついに発売となった。そこで、これまで「スター・ウォーズはちゃんと見たことがなかった」というタレントの岡田結実に本作を鑑賞してもらいインタビューを実施。新世代のヒロイン・レイへの共感ポイントを聞いていくと“憧れの女性像”や笑顔に隠された“葛藤”など、18歳の胸の内が明らかになった。@@cutter 眠っていたフォースが覚醒したヒロイン・レイが、伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーのもとで修行を積み、ダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レンとの決戦に挑んでいく姿を描く本作。「親子や師弟の話にグイグイ惹きつけられて、“ヤバい、泣きそう!”ってなるシーンが何度もありました。あっという間に観終わっていました」と開口一番、笑顔で感想を語る岡田。  とりわけ魅了されたのが「戦うヒロイン、レイ」とのこと。「男性に立ち向かって戦うレイはとても強い女性。強い女性というと“泣かない”というイメージがあったんですが、レイはすごく涙を流すんです。強い女性というのは、泣いていても笑っていても、何かしらブレない芯のようなものを持っているんだと気づかされました。新しい価値観をレイに教えてもらったような気がします」と瞳を輝かせる。「自分の感情を抑えないところもありながら、それでいて人の意見も取り入れることができる。突きつけられたことを、きちんと自分の中に落とし込める女性だと思いました。レイの気持ちが熱いからこそ、周囲も“彼女を助けたい”と感じるんだと思います」。  レイの生き様に感心しきりだが、先日18歳になったばかりの岡田自身も自分の中に沸き起こった感情を大事にしているという。「今年、ドラマをやらせていただいたんですが、その際もお芝居することにものすごく不安がありました。バラエティでもきちんとしゃべれるかなとか、これから自分にはなにができるんだろうなど、考えても簡単にはわからないことをよく考えてしまうんです。寝る前に考えて、悩んで…“うわ、1時間経っちゃった!”ということもあるんですよ」と笑顔の裏に隠された葛藤を告白。  そんな時は「思った感情を文字に起こしておく」のだそう。「そうすると数ヵ月後の自分が“今はこの事にはもう悩んでないな”とか“違う悩みができているな”とか、ものすごく小さいけれど自分自身を振り返って確認することができるんです。その習慣をつけるようになってから、“成長しているな”とわかる瞬間もありました。よくやった、自分!って」と微笑む彼女の姿が、まっすぐに突き進むレイとピタリと重なる。  ルークとレイの“師弟関係”も本作の大きなテーマだが、岡田にとって“師匠”と思える人はいるのだろうか?すると、「『天才てれびくん』でお世話になった、出川哲朗さんと鈴木あきえさんから、本当にたくさんことを教えていただきました」と即答する。「面白くて、すごく優しい。お二人がお話しすることって、絶対に人を傷つけないんです。人としてすごくステキだなと思います。その背中を見て育つことができて本当にありがたいですし、今でもお仕事でご一緒できることが、すごく嬉しくて。“私ももっと頑張ろう!”といつも思わせてくれます」。@@separator レイの周囲を巻き込むまっすぐな生き方、師弟との関係。「宇宙が舞台で壮大な物語だけれど、ものすごく自分の感情に近いものを感じました」とすっかり心を奪われたようで、さらには「実は私、1年くらい殺陣を習っていて!ライトセーバーでの戦いのシーンがかっこよすぎて。レイをはじめ、悪い人たちや手下の人たちもみんな構えがかっこいいなとか、殺陣にも注目してしまいました。こういうアクション、私もやってみたい!と思いました」とアクションシーンにもゾッコン。「この先もすごく気になるし、これまでのシリーズも全部さかのぼってみたくなりました!私みたいに(「スター・ウォーズ」を)ほぼ観たことがない方でも誰かしら共感できるキャラクターがいると思うので、まだ観たことない方にもオススメしたいです!」と終始、熱く感想を語ってくれた。  そして、インタビューの最後に本作の発売を記念して、日本で初めて「スター・ウォーズ」を題材にして制作されたオリジナルショートドラマ「メッセージ」の感想も。親子が「スター・ウォーズ」シリーズを通してつながりを確かめるドラマの内容に、「子どもって、親の好きなものを知ることができると、実はうれしいものなんですよね。一緒に楽しめるものがあるのって、うらやましいなと思いました。親子で感想を話したり、ルークやレイ、カイロ・レンの葛藤を見て、あの時にケンカをしちゃったけど、実はこんなふうに思っていたんだなんて会話ができたら、最高ですよね!」と世代をつなぐ本作の魅力を実感し、声を弾ませていた。(取材・文:成田おり枝/写真:高野広美)  『スター・ウォーズ/最後のジェダイ MovieNEX』発売中。デジタル配信中。 (C)2018 & TM Lucasfilm Ltd.All Rights Reserved.

  • 幼少期の写真を公開した岡田結実 ※「岡田結実」インスタグラム

    「プニプニ」岡田結実、まん丸な幼少期ショットに母・祐佳もコメント

    エンタメ

     タレントの岡田結実が19日、自身のインスタグラムに幼少期の写真を投稿。現在とはイメージが違う子供らしい“まんまる”とした姿にファンからは「プニプニすぎて可愛い!」「面影がある」などのコメントが寄せられた。@@cutter 「いや、まんまる」というテキストと共に投稿されたのは、岡田の幼少期が収められた2枚の写真。チャイルドシートに座ってとびきりの笑顔を見せている写真や、目を丸くしてカメラを凝視している写真など、子供らしくて可愛い姿が記録されている。  写真を見たファンからは「プニプニすぎて可愛い!」「まんまるユイちゃん可愛い!」「今と面影がありますね」などの声が殺到。ファンからのコメントに対し、岡田は「確実にぶちゃいくですよ」と謙遜のコメントを返信。すると岡田の母である岡田祐佳が「ぶちゃいく言うなぁー可愛いおもて、育ててましたんよ(笑)」とコメントし娘をフォローしていた。 引用:https://www.instagram.com/okada_yui_official/

  • 『静おばあちゃんにおまかせ』でドラマ初出演で主演を務める岡田結実

    岡田結実、初ドラマで初主演! 難事件解決に挑む女子大生に

    エンタメ

     タレントの岡田結実が、テレビ朝日系にて今春放送予定のドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』で主演を務めることが発表された。初のドラマ出演で主演という大役を務める岡田は「生涯忘れられない作品になるだろうなという確信があります」と語っている。@@cutter 『静おばあちゃんにおまかせ』は、“どんでん返しの帝王”と称されるミステリー作家・中山七里による同名小説を初映像化。正義感120%ながら、まだまだ半人前の法学生・高遠寺円(岡田)と、捜査一課刑事・葛城公彦(要潤)がバディを組み、元裁判官である円の祖母・高遠寺静(草笛光子)からの援護を受けながら、事件の謎を解く姿を描く。円の大学の先輩で、葛城のことを気に入っており、会うたびに色っぽい視線を送る篠田あやみ役で、内藤理沙も出演する。  現在17歳で、実年齢よりも年上である19歳の円に扮する岡田は、オファーを受けたときを振り返り、「“これは夢?”と驚きました。ドラマは初めてなのに主演でいいのかな、こんな私でいいのかな…と不安もありました」と明かす。「でもチャンスをいただいたからには全力で取り組もうと思い、それからは日々、自分自身と円を擦り合わせる作業を自分なりにやってきました!」と語り、「生涯忘れられない作品になるだろうなという確信があります。誰よりも楽しんで、誰よりもこのドラマに浸りたい! 皆さんの心を動かす作品になったらいいなと思うので、せひ放送を楽しみに待っていてください!」と思いを明かしている。  ドラマは1話完結形式の全2話。神奈川県警の警察官が射殺され、葛城の元上司でもある刑事が容疑者として浮上した難事件に円らが挑む第1話には、柳沢慎吾、五代高之、温水洋一、田中健が出演。ド派手ファッションの資産家女性が殺害された事件の謎をひも解く第2話には、大後寿々花、茅島成美、高杉亘、鳥居みゆき、なべやかん、栗山航(男劇団 青山表参道X)がゲスト出演する。  春のミステリーナイト『静おばあちゃんにおまかせ』は、テレビ朝日系にて今春放送(※一部地域を除く)。

  • 上戸彩、「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」授賞式に登壇

    上戸彩、母としてジュエリーへの想い明かす「娘が着けてくれたら」

    エンタメ

     女優の上戸彩とタレントの岡田結実が、25日に都内で開催された「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の授賞式に出席。上戸は自身のジュエリーについて「娘が着けてくれたらいいなと思いながら、一つ一つ大切にしていきたい」と語った。@@cutter 「第29回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」は、過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらにジュエリーを身に付けて欲しい人」を世代別、男性部門のそれぞれに分けて選考し、表彰するもの。  30代部門を受賞した上戸は、ジュエリーについて「すごく背中を押してもらう」としみじみ。10代の頃を振り返り「不安がいっぱいでお仕事をしていたんですが、大切な方からもらったアクセサリーを身に着けることで、すごく自信をもってステージに立つことができた」と述懐し、当時のジュエリーを今でも大切にしているとコメント。「本当に、ジュエリーには支えられるばっかりだなと思います。私も母になったので、今着けているジュエリーを、娘に継ぐといいますか、娘が着けてくれたら良いなと思いながら、一つ一つ大切にしていきたい」とも語った。  一方、10代部門を受賞した岡田は、囲み取材で副賞として授与されたジュエリーの感想を問われると「どんどん着けていって、似合う女性になれたら」とニッコリ。事務所の先輩である上戸が、かつて同賞の10代部門に輝いたことに話が及ぶと「ずっと輝き続けていらっしゃるからこそ、上戸さんがスピーチされている後ろ姿を見て、いつかあんな姿になりたいなと、失礼ながら思ってしまいました」と憧れの気持ちを語り、将来については「できるだけ息の長い人にはなりたい(笑)」と思いを語った。  当日は、菜々緒(20代部門)、遼河はるひ(40代部門)、浅野ゆう子(50代部門)、大竹しのぶ(60代部門)、福士蒼汰(男性部門)、浅丘ルリ子(特別賞女性部門)、村田諒太(特別賞男性部門)も登壇。 菜々緒はジュエリーを身に着けながら“菜々緒ポーズ”を披露して会場を沸かせた。

  • 岡田結実、イケメンすぎる男装姿披露 ※「岡田結実」インスタグラム

    岡田結実、イケメンすぎる男装姿披露に「男でも惚れる!」の声

    エンタメ

     タレントの岡田結実が、7日に自身のインスタグラムを更新し、男装した姿を収めた写真を披露。ファンからは「男でも惚れる!」「男前にも程がある」などのコメントが寄せられている。@@cutter この日の投稿で岡田は、「漁ったらでてきた懐かしい男装 番組でしました」と言葉を添えて、ショートカットで遠くを見つめるクールな視線がイケメンすぎる男装姿を公開。「フープイヤリングするの好きです」と明かし、「惚れないでねなんつって」と綴っている。  写真を見たファンからは、「付き合いたいレベルでかっこいいよゆいちゃん」「男前にも程がある」「宝塚にいてもおかしくないほどかっこいい表情してる」「惚れてまうやろぉ!!」など、そのイケメンぶりを絶賛するコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/okada_yui_official/

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