飯島寛騎 関連記事

  • 佐藤健

    佐藤健の主演作が1位! 「好きな平成仮面ライダー」ランキング

    エンタメ

     平成も残り1ヵ月を切ったが、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』ランキング」において、『仮面ライダー電王』が1位に輝いた。2位には『仮面ライダークウガ』、3位には『仮面ライダーアギト』が続いている。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「あなたが好きな『平成仮面ライダー』」というテーマのもと、10代~60代の男女8048人に対して実施した調査に基づくもの。  見事1位に選ばれた作品は、佐藤健が主演を務める『仮面ライダー電王』。佐藤が映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』に出演したことでも話題になった本作。豪華な声優陣がイマジン(怪人の総称)を演じたことにより、女性からの支持も圧倒的に多く、関連商品や映像作品も数多く作られている。  第2位はオダギリジョー主演の平成ライダー第1作『仮面ライダークウガ』。約10年の休止期間を経てテレビシリーズが制作された背景もあり、子どもだけでなく特撮好きの大人も魅了した。男性からの支持が最も高かった作品だ。  第3位は、賀集利樹、要潤らがライダーを演じた平成ライダー2作目の『仮面ライダーアギト』。「すでに仮面ライダーである男」であるアギト、「仮面ライダーになろうとする男」G3、「仮面ライダーになってしまった男」ギルス、3人の仮面ライダーの群像劇。G3役の要潤の初々しい熱演も見どころだ。  第4位には平成ライダー第3作目、『仮面ライダー龍騎』。「戦わなければ生き残れない!」という、ライダー同士の戦いを描いた作品。第5位には水嶋ヒロ主演の『仮面ライダーカブト』、第6位はアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の監督である庵野秀明も大ファンだという『仮面ライダー555』。  第7位は福士蒼汰主演の『仮面ライダーフォーゼ』、第8位は菅田将暉と桐山漣がダブル主演を務めた『仮面ライダーW』、第9位は竹内涼真主演の『仮面ライダードライブ』、第10位は初変身時の見た目が「2頭身」と衝撃的だった『仮面ライダーエグゼイド』がランクインしている。

  • 『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶

    片寄涼太、両親の結婚記念日に映画公開「親孝行できたかな」

    映画

     俳優の片寄涼太が21日に都内で開催された映画『PRINCE OF LEGEND』公開初日舞台挨拶に登壇した。片寄は公開初日が両親の結婚記念日だと明かし、「少し親孝行できたかな」と白い歯を見せ、本作への白濱亜嵐の出演にも触れた。イベントには飯島寛騎、塩野瑛久、鈴木伸之、川村壱馬、佐野玲於、関口メンディー、吉野北人、藤原樹、長谷川慎、町田啓太、清原翔、遠藤史也、こだまたいち、女優の白石聖が登壇した。@@cutter 「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木・川村、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”しながら「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らすさまを描く本作。物語のプリンセス・成瀬果音を白石が演じる。  片寄は「実は今日、両親の結婚記念日で。そういった日に、こうして自分も中心となって携わらせていただいた作品を公開することができて、少し親孝行できたかなと。それも皆さんのおかげかなと思っています。本当に感謝しています」とニッコリ。また、白濱の出演にも言及し「本当に、不正レベルの出演ですけれども(笑)、まだまだ詳細は明かされていませんが、この白濱亜嵐の存在も、ぜひ確認しに、劇場に足を運んでいただけたらなと思います」と話していた。  当日は白石をお題に、登壇者が似顔絵を描く一幕も。最も高評価の「絵心王子」は塩野に決定し、白石は「(似顔絵は)本人を喜ばせてあげようっていう心がないとダメだなと思います。それが一番感じられました」とコメント。これを聞いた塩野は「これは今、ヒロインの座を明け渡しますっていうことでいいですか?」と役柄に絡めて問いかけるも、白石は「ちょっとそれは…」と困り顔。塩野は「でもうれしいです。とっても」と笑顔を見せた。  一方、最下位の「ドヘタ王子」は町田となり、白石は「置きに行ったなっていう」と厳しく評価。王子としては白石から最も好評だった町田は「プラマイゼロということで(笑)」と応えていた。

  • 『愛唄 -約束のナクヒト-』完成披露試写会にて

    横浜流星、“縁”に恵まれた2018年を振り返る「出会いを大切に」

    映画

     GReeeeNの名曲を実写化した映画『愛唄 -約束のナクヒト-』の完成披露試写会が10日、都内で行われ、主演の横浜流星をはじめ、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、川村泰祐監督が出席した。@@cutter GReeeeN×映画プロジェクトの第2弾で、2017年に公開された、楽曲「キセキ」誕生の物語を描く『キセキ -あの日のソビト-』のスタッフが再集結して贈る青春ストーリー。残りの人生のタイムリミットを告げられたトオル(横浜)が、限られた時間を全力で生き抜いていく姿を紡ぐ。  横浜は、映画『キセキ~』に続いての出演。冒頭「主演という立場で、GReeeeNさんが伝えたいことを伝えないといけないのはプレッシャーを感じていた。トオルを演じるのは辛かった部分もあるけど、撮影は楽しく過ごすことができました」とあいさつ。「トオルを演じるうえでトーンを落ちすぎないことを意識した。感情移入ができる役なので、言われたことを素直に受け止めて素直に返すよう意識した」と振り返った。  トオルの旧友で元バンドマン・龍也を演じた飯島は、劇中でギターの弾き語りを披露している。これまでギターに触れたことがなく「撮影に入る前の1ヵ月半から2ヵ月の期間でギターを覚えなくてはならず、なおかつ歌もしっかりとできないとだめだった。指が痛くて、そこからコードを覚えて…それをやるのは正直、めちゃくちゃ大変だった」と苦労を吐露。大変だった役作りを経て「龍也を演じることができた。全力でぶつけられたのかな」と充実の表情だった。  まもなく2018年も終わるとあって、年末恒例の「今年を漢字一文字に表すと?」という質問が飛んだ。横浜は“縁”と記したフリップを見せ、「『キセキ』のスタッフさんとまたご一緒できること、違う作品でお世話になった監督も今回一緒。今年はアーティストデビューもさせてもらって、本当たくさんの縁を感じた。その縁に感謝したい」と総括しつつ、「来年もより人との出会いを大切にしていきたい」と抱負を語った。  映画『愛唄 -約束のナクヒト-』は2019年1月25日公開。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    『PRINCE OF LEGEND』 個性豊かな王子が続々登場する最新予告

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、王子たちの個性溢れる最新予告映像、最新ポスタービジュアル、そして劇場前売特典が解禁となった。@@cutter “プリンスバトルプロジェクト”は、10月スタートの連続ドラマを皮きりに、ゲーム、ライブなどあらゆるメディアと連動。連続ドラマでは「14人の王子たちがなぜ伝説の王子の座を目指すことになったのか?」が描かれたが、2019年3月21日公開の本作では、そのクライマックスとなる「伝説の王子選手権」がついに開幕する。  キャストは連続ドラマから引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太、佐野玲於、関口メンディー。劇団EXILEより鈴木伸之、町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより川村壱馬、吉野北人、藤原樹、長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいちと、今をときめくイケメンが集結した。  解禁された本予告映像では「セレブ王子」「ヤンキー王子」「生徒会長王子」など、選手権に挑む14人の個性豊かな王子たちが続々と登場。壁ドンやアクションなどを交えながら「伝説の王子」の座を巡る王子たちの聖戦(プリンスバトル)の模様が映し出される。一方のポスタービジュアルでは、ティザービジュアルで描かれたさわやかな“14連壁ドン”とは異なり、それぞれの王子たちの熱き聖戦姿が全面に描かれている。  劇場前売特典としては、12月14日より「王子が大渋滞!!15連カードセット(選べる4種類)」が全国合計5万名限定で発売。こちらは全種類そろえるとトランプとしても遊ぶことができる。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』本ポスター

    『愛唄』横浜流星のナレーション×GReeeeNの主題歌が流れる本予告到着

    映画

     俳優の横浜流星主演の映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』より、横浜が初ナレーションを務め、脚本を担当したGReeeeNの書き下ろしによる主題歌『約束 × No title』が流れる予告映像が公開された。映像には、限りある命の中で真っすぐに恋に突き進む主人公・トオル(横浜)の姿が生き生きと映し出されている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ‐あの日のソビト‐』のキャストとスタッフが再集結し、GReeeeNの楽曲『愛唄』をモチーフに作り上げた作品。恋する勇気を持てないまま大人になった主人公のトオルが、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力投球していく姿を描く。主人公を演じる横浜のほか、ヒロインに清原果耶を迎え、飯島寛騎、成海璃子らが共演する。  このたび公開となった予告映像は「ねぇ、大好きな君へ」という『愛唄』の歌い出しから始まる。恋も友情も知らないまま自分の人生のタイムリミットを知ったトオルは、ある日、一冊の詩集を書いた少女・伊藤凪(清原果耶)と出会う。「トオル君はしたいことないの?」と問いかける凪の言葉に顔を上げるトオル。“今しか、ない”という力強いメッセージの通り、満開の桜並木の中、凪を自転車の後ろに乗せさっそうと走り抜けたり、手をつなごうと試みたりと、全力で恋に突き進むトオルの姿が描かれる。ラストは「その唄は僕らの運命からあふれ出た」という横浜のナレーションで優しく締めくくられる。  主題歌『約束 × No title』をGReeeeNと共に担当するのは、2017年にLINE社主催のオーディションでグランプリに輝いた青森県の現役高校生バンドNo title。同曲は2019年1月にCDリリース予定。音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」にて、12月上旬に先行配信される。  映画『愛唄 ‐約束のナクヒト‐』は2019年1月25日より全国公開。

  • 「JUNON」12月号表紙

    高橋一生&稲垣吾郎、「JUNON」で私生活を告白

    エンタメ

     俳優の高橋一生、稲垣吾郎らが22日発売の「JUNON」12月号に登場。高橋は「没入して、何かを忘れてしまうこと」について、稲垣は「11の定番」について語っている。@@cutter ドラマ『僕らは奇跡でできている』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)に、動物行動学の大学講師・相河一輝役で出演中の高橋。一輝のように没入して、何かを忘れてしまうことがあるかという質問には、「多々あります」と照れ笑い。  続いて「何かを始めると楽しくなってきて、夜遅くまで起きてしまいます。夜、急にラジコンを作り始めたり、なんでこのタイミングでハイグレードのプラモデルを開けちゃったんだろう、ということもあります」と凝り性を告白。  さらに「次の日は朝早くても、ある節目まで来ないとやめられないんです。けれどそれには、何かを整理したかったとか、何かに夢中になりたかったとか、きっと理由があると思うのでそのときの気持ちの流れに任せます」と自らのクセを分析している。  稲垣は「なんだかんだで和食が好きですよね」と「朝ごはんの定番」について言及。「もちろん洋食も好きだし、夜はワインとかのお酒にも合うからいいと思うんだけど、やっぱりうちが朝は和食だったから、子どものころからの習慣なのかも。朝食も凝れば凝るだけ楽しいとは思うけど、ひとりじゃなかなかね」と食通らしさを披露している。  また、特集では「美男子と少女マンガみたいな恋したい!」をテーマに、黒羽麻璃央、飯島寛騎、MAG!C☆PRINCE、前山剛久&加藤将、ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズの5組が登場。秋の恋をフォトコミックで妄想体験させてくれる。  ほかに、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストの発表や、竹内涼真、杉野遥亮、宮野真守、超特急、Da‐iCEらのグラビアが誌面を飾っている。  「JUNON」12月号は、主婦と生活社より10月22日発売。

  • 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』場面写真

    青く澄み切った歌声が響く『愛唄』第2弾特報&場面写真解禁

    映画

     GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾で、横浜流星、清原果耶、飯島寛騎が出演する映画『愛唄 -約束のナクヒト-』より、第2弾特報と場面写真が解禁となった。今回の特報では、女性ボーカルの青く澄み切った歌声に載せて、主人公のトオル(横浜)が、ある秘密を持つヒロインの凪(清原)との出会いや元バンドマンの旧友・龍也(飯島)との再会で変わっていく姿が細やかに描かれている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ -あの日のソビト-』のキャストとスタッフが再集結し、GReeeeNの楽曲『愛唄』をモチーフに作り上げた作品。恋する勇気を持てないまま大人になった主人公のトオルが、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力投球していく姿を描く。  このたび公開された特報映像では、トオルが詩集を読む場面を皮切りに、医師から余命わずかであることを告げられ呆然としたり、街頭ビジョンの前で立ち尽くしたりする姿を捉えている。やがて、旧友の龍也との再会や、凪と病院で出会う場面になってからは、トオルが二人とのやりとりで明るく変わっていくさまが生き生きと描かれている。そのほか、凪が数式を前に話す姿、ギターを弾く龍也、友人の比呂乃役を演じる成海璃子が曲を聴いて涙を流す姿も映し出され、最後には凪が飛行機雲を追いかけるかのように、病院の屋上を駆け抜ける姿で締めくくられる。  今回、特報と共に解禁された場面写真は5点。目に涙をためて光に照らされるトオルと凪の姿、スマートフォンを手にしたトオルを説得する龍也の姿、トオルの実家の定食屋で凪の秘密を聞いた龍也が驚いている姿、数式を黒板に書いてトオルに説明する凪の姿、比呂乃へ拾った詩集を返すトオルの姿が収められている。  映画『愛唄 -約束のナクヒト-』は2019年1月25日より全国公開。

  • 映画『PRINCE OF LEGEND』ポスタービジュアル

    14連壁ドン!映画『PRINCE OF LEGEND』特報&ポスタービジュアル解禁

    映画

     『HiGH&LOW』シリーズをプロデュースしたHI‐AXチームが手掛ける“プリンスバトルプロジェクト”の映画『PRINCE OF LEGEND』から、第1弾特報映像とポスタービジュアルが解禁。映像では劇中に登場する14人の王子が火花を散らす姿が収められている。@@cutter “女の子”として生まれたすべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える、刺激的かつ極上のプロジェクト“プリンスバトルプロジェクト”。片寄涼太や佐野玲於をはじめとする今をときめくイケメンが集結し、10月3日スタートの連続ドラマをはじめ、2019年3月21日公開の映画『PRINCE OF LEGEND』、さらにゲームやライブ、イベントなどメディアを横断して、“伝説の王子誕生”を描いていく。  このたび公開された特報映像は、来春公開の映画の第1弾特報映像。映像では、劇中で描かれる「伝説の王子選手権」に出場する計14人の王子たちが勢ぞろい。「セレブ王子」を演じる片寄をはじめ、「ヤンキー王子」の鈴木伸之、川村壱馬、「生徒会長王子」の佐野、「先生王子」の町田啓太など、個性豊かな王子たちが“大渋滞”。「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らす様子が描かれている。  さらに、併せて公開されたポスタービジュアルでは、この14名の王子たちが“14連壁ドン”を披露。インパクト溢れるビジュアルに仕上がっている。  映画『PRINCE OF LEGEND』は2019年3月21日公開。

  • 映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』ティザーポスター

    横浜流星×清原果耶×飯島寛騎の想いが交差する『愛唄』特報解禁

    映画

     横浜流星、清原果耶、飯島寛騎が出演する映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』より、特報とティザーポスターが解禁となった。特報には、主人公のトオル(横浜)がヒロインの凪(清原)と織りなす恋模様や、龍也(飯島)の後押しを受けてトオルが恋する喜びを実感していく姿などが収められている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフに、主人公のトオル、トオルの“運命の少女”となる伊藤凪、トオルの生涯の友で元バンドマンの坂本龍也らが織りなすドラマを描く。  解禁された特報映像は、トオルと凪が満開の桜並木を二人乗り自転車でさっそうと駆け抜け、屈託ない笑顔を見せるシーンからスタート。これに続くのは、トオルが凪を泣き叫びながら抱きかかえる姿。凪に隠された秘密を暗示するシーンとなっている。  場面が変わり、医師からの思わぬ言葉に呆然とするトオル。旧友の龍也は「お前がやり残したこと、一個ずつやってやろうぜ」と励ますも、トオルは「別に俺、そうゆうの一つもないから」と無気力な様子だ。そんなとき、トオルは一冊の詩集と出会う。それは、4年前に亡くなった伊藤凪という少女の作品だという。  うつむくトオルに「生きるって、夢中になるってことだと思う」と声を掛ける少女は、なんともういないはずの凪だった。凪の言葉に生きる意味を教えられたトオルは、龍也の後押しもあり、恋する喜びを実感していく。「トオル君はやりたいことないの?」と尋ねる凪、泣きながらギターを弾く龍也、曲を聴いて涙を流す友人の比呂乃(成海璃子)の姿が映し出され、ラストには再びトオルが泣き叫びながら凪を抱きかかえる様が映し出される。  特報と共に、ティザーポスターも解禁となった。ポスターには、満開の桜並木を笑顔で駆け抜けるトオル、凪、龍也の姿が収められており、『駆けろ、想い「今しか、ない」』というキャッチコピーが添えられている。  映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』は2019年1月25日より全国公開。

  • HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』に出演する芳根京子

    芳根京子、『チャンネルはそのまま!』でヒロイン・雪丸花子役に

    エンタメ

     女優の芳根京子が、HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』でヒロイン役を務めることが決定した。不思議なパワーをもつローカルテレビ局の新人記者・雪丸花子役に挑む芳根は「一人でも多くの方に『こいつ、大丈夫かな』と、ドキドキゲラゲラ楽しんでいただけたら嬉しいです」とコメントしている。@@cutter 本作は、札幌のローカルテレビ局を舞台に、謎の採用枠“バカ枠”で入社し、不思議なパワーを持つ新入社員・雪丸花子(芳根)が、デキる同期・山根(飯島寛騎)や、上司、周囲のテレビマンたちを巻き込みながら繰り広げる騒々しい日々を描く痛快コメディ。『動物のお医者さん』『おたんこナース』で知られる札幌在住の漫画家・佐々木倫子が、2008年~2013年に「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)に連載し、全6巻で累計発行部数100万部を突破しているコミックを実写化する。  芳根は「『バカ枠』として採用された(ことを自分では知らない)花子は、鬱陶しいけど憎めないし、何故だかみんな気になっちゃう“天然記念保護動物”のような存在だとスタッフさんからお話を聞きました。原作も読ませていただき、今までの経験を『バカ枠』として発揮できることが楽しみで、待ち遠しくてたまりません!」とコメント。また「花子が育った北海道で実際に撮影できるので、豊かなみどりや明るく賑やかなスタッフさんたちに囲まれながら、美味しい空気や食べ物をたっくさん吸収して、濃ゆい花子の人生をスキップで進んでいきたいです」とも話している。  花子に振り回される新入社員の同期・山根役は、札幌出身の人気若手俳優・飯島寛騎。同期でしっかり者の新人アナウンサー・まき役は、新進女優の宮下かな子が演じる。また、北海道を拠点に活躍するボーイズユニットNORDのメンバーで深川市出身の島太星、同じくNORDのメンバーで札幌市出身の瀧原光も出演。さらに、長田拓郎、斎藤歩、大内厚雄、大鷹明良、ヨーロッパ企画、実川貴美子、藤尾仁志(オクラホマ)、根岸季衣が脇を固め、ゲストとして泉谷しげる、酒井敏也、東京03、河野真也(オクラホマ)も物語を彩る。  HTB開局50周年ドラマ『チャンネルはそのまま!』(全5話)は、北海道テレビにて2019年3月放送。

  • 映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』キャストビジュアル

    横浜流星主演『愛唄』、清原果耶がヒロイン役&成海璃子&中山美穂ら出演

    映画

     横浜流星が主演を務める映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』に清原果那、成海璃子、中山美穂らの出演が決定。ヒロインを演じる清原は、本作について「皆さんがこれから紡いでいく人生の中で本当に大切したいものは何か。を考えるきっかけになると嬉しいです」と語っている。@@cutter 本作は、2017年に公開された『キセキ ーあの日のソビトー』に続く、GReeeeNの名曲を映画化するプロジェクトの第2弾。今回は、同グループがブレイクするきっかけとなった楽曲『愛唄』をモチーフにした青春物語が展開。監督は『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』の川村泰祐が務め、脚本にはGReeeeNも参加する。音楽は『キセキ ーあの日のソビトー』で日本アカデミー賞優秀音楽賞を受賞したJINが続投する。  主人公・野宮透(横浜)の“運命の少女”となる伊藤凪を演じるのは、現在放送中のNHKドラマ『透明なゆりかご』でドラマ初主演を果たした清原。清原は「『愛唄』の真っ直ぐな歌詞が凪として生きる心を照らし導いてくれた気がします」と話し、続けて「トオルや凪たちの“今を懸命に生きる姿”に私自身とても影響を受けました」と語っている。  成海は透の初恋相手で、元子役の相川比呂乃を演じる。成海は自身の役柄について「小さな頃から女優をやっているという部分で、私自身と境遇は同じではあるけど、全く違うタイプの人間なので演じる上で面白いキャラクターだと思いました」とコメント。さらに「一筋縄ではいかないようなキャラクターを、丁寧に表現しようと思って演じていました」と振り返った。  さらに、比呂乃を見出す大女優・橋野冴子役に中山、透の生涯の友で元バンドマンの坂本龍也役に、『仮面ライダーエグゼイド』の主演で脚光を浴びた飯島寛騎をキャスティング。また透の母・美智子を財前直見、凪の母・佐和を富田靖子が演じるほか、中村ゆり、西銘駿、野間口徹、奥野瑛太も出演する。  映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』は2019年1月25日より全国公開。

  • 『ホリデイラブ』制作発表記者会見の様子

    仲里依紗、浮気夫には“入国禁止令” 「国外へ行ってほしい」

    エンタメ

     女優・仲里依紗が、塚本高史、中村倫也、松本まりか、山田裕貴、飯島寛騎、岡田龍太郎、壇蜜、平岡祐太と共に、22日に都内で実施された新ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系/1月26日より毎週金曜23時15分)の制作発表会見に出席。仲は物語に絡めて、自分がパートナーに浮気された場合の思いを聞かれると「一生会わないであろう、国外へ行ってほしい」と語った。@@cutter 本作は、こやまゆかり原作、草壁エリザ漫画のコミック『ホリデイラブ~夫婦間恋愛~』を実写ドラマ化。主人公の高森杏寿(仲)が、夫の純平(塚本)に浮気されたことをきっかけに、夫婦関係の再構築に奮闘する姿を描く。主演の仲は「高森杏寿という女性は、すごくいい母であり、なぜこの方が浮気されてしまうんだろうという完ぺきな奥様」と役柄を評しつつ「最初に台本を読んだときに心が苦しくなりました」と述懐した。  もし杏寿のようにパートナーが浮気した場合、自分がどんな行動を取るかに話が及ぶと、仲は「一生会わないであろう、国外へ行ってほしい。時差があってほしい。同じ時間に寝てるんだとか、起きてるんだとか考えるのもすごく嫌なので」と笑いを交えて回答。「入国禁止令というか。私は日本が好きなので」とも語り、浮気相手への制裁については「引っ掛かる方が悪い」としたうえで、特に何もしないと話した。  一方の塚本は、松本が演じる浮気相手の井筒里奈に関して「本当に悪い女で、こんな子にね、帰りたくないなとか、素直に好きって言われたら、どうかなっちゃうだろうということがいっぱい出てくる」としつつ「実際の僕は違いますよ!」と役柄が本来の自分とは違うことを強調。現場では、娘の七香に扮する子役の渋谷南那になつかれているそうで「撮影以外で戯れていることの方が多い」と告白し、これを聞いた仲は「すごくチューされてる」と暴露していた。

  • 仲里依紗主演ドラマ『ホリデイラブ』に塚本高史、中村倫也、壇蜜、山田裕貴ら出演決定

    塚本高史、 仲里依紗主演ドラマで浮気夫に 中村倫也、壇蜜、山田裕貴も出演​

    エンタメ

     仲里依紗が主演を務める1月放送スタートのドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)で、俳優の塚本高史が浮気夫役を演じることが発表された。また、中村倫也、壇蜜、山田裕貴ら共演者も明らかになり、キービジュアルと塚本のコメントも解禁となった。@@cutter 『ホリデイラブ』は、共感度200%のサレ妻主人公・高森杏寿(仲)が、浮気夫・高森純平(塚本)との“夫婦再構築”を目指して正々堂々と戦う姿を描くホームドラマ。塚本は「台本を読み、どこにでもある幸せの家族が、本当に一瞬の魔が差したせいで壊れてくのは怖いな、と思いました」としつつ、「でも、その魔も仕組まれてる可能性があるんですよね!? いやー、もっと怖いですね。この家族にはぜひ最後、幸せになってほしいです」と思いを明かす。  また、初共演となる仲や役柄については「ポスター撮影で数時間ご一緒したときは、凛とした印象を受けました。そんな仲さん演じる杏寿ら、家族のことが大好きな純平は、現時点では本当に真面目で優しい人。一瞬の魔さえ差さなければ、幸せだったのに…かわいそう…」とコメント。「さすがに魔が差すところには共感できませんが(笑)、家族が大好きなところは自分自身も同じ。演じるにあたっては、悪気のない優しさの中に男気もにじませながら、男性からも会社の後輩からも好かれる雰囲気を出したいです」とも語っている。  中村と松本まりかが演じるのは、高森夫婦の“脅威”となるもう一組の夫婦。可愛らしい顔の裏で強い執着を持って“純平を誘う女”・井筒里奈を松本が、その夫で“一見エリートだが実はパワハラ夫”の井筒渡を中村が鬼気迫る演技で立体化する。一方の山田は、杏寿に接近する正体不明の男・黒井由伸役をつとめ、壇蜜は杏寿の心をざわめかせる霊的能力の強い謎の女・坂口麗華を演じる。平岡祐太は杏寿の親友で良き相談相手でもある春田龍馬を担当し、純平の後輩社員で里奈に一目惚れする小泉駿役には飯島寛騎が、同じく純平の後輩社員・一ノ瀬真人役には岡田龍太郎が抜擢され、杏寿の姉・橘亜沙美役には三津谷葉子が演じることとなった。  ドラマ『ホリデイラブ』は、テレビ朝日系にて2018年1月より毎週金曜23時15分放送。

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