昆夏美 関連記事

  • エマ・ワトソン

    『美女と野獣』エマ・ワトソン、山崎育三郎ら豪華4ショットに反響「美しい」

    エンタメ

     俳優の山崎育三郎が9日、自身のインスタグラムに女優のエマ・ワトソンらと撮影した写真を投稿。ハリウッドスターとにこやかな表情で写真に収まる姿にファンからは「なんて美しい」「貴重なお写真」などのコメントが殺到している。@@cutter 投稿されたのは、2017年公開の映画『美女と野獣』でヒロインを演じたエマと、相手役のダン・スティーヴンス、そして同映画の日本語吹き替え版でダン演じる野獣の声を担当した山崎、ヒロイン、ベルの声を担当した昆夏美が並んだ4ショット。  7日の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)では4人が出演した映画『美女と野獣』が地上波で初放映されており、コメント欄では山崎自身も「観ていただきましたか?」とつづっている。  本国のキャストと日本語吹替え版キャストがそろい踏みした豪華な4ショットに、ファンからは「貴重なお写真アップありがとうございます♪」「なんて美しい四人のショット!見られて幸せ」「すごい凄すぎます」「素敵な4人」などのコメントが多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/ikusaburo_yamazaki_official/

  • (左から)高畑充希、大原櫻子

    高畑充希&大原櫻子ら、華やかアオザイ美人4ショットに反響

    エンタメ

     女優の高畑充希と大原櫻子が17日、女優の昆夏美、屋比久知奈との4ショットを投稿。色とりどりのベトナムの民族衣装アオザイに身を包んだ4人の姿に、ファンからは「美しい」「可愛い」といった反響が寄せられた。@@cutter 高畑と大原、昆、屋比久の4人は、2020年に東京の帝国劇場で上演されるミュージカル『ミス・サイゴン』でヒロインのキムを演じることが発表されたばかり。  高畑は自身のインスタグラムで同じキム役を演じる3人の女優について「3人とも、とても素晴らしい女優さん。きっとスペシャルな三者三様のキムになる予感」とつづると、「皆んなに追いつけるように、私も公演までの1年間、がんばらなきゃ!と!」と意気込みをあらわにした。  一方の大原は「幼い頃から憧れていた役。オーディション受かったとき、本当に驚きました」と語っている。  投稿された4ショットでは、4人が色鮮やかなアオザイに身を包んでおり、念願の舞台を前に充実した表情を浮かべている。この投稿にファンからは「可愛い」「キレイ」「ビューティフル!!」「美しい」などの賞賛の声が殺到。さらに「絶対見に行きます」「最高に嬉しいです!必ず行きます」などのコメントも多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/mitsuki_takahata/    https://www.instagram.com/sakurako_ohara/

  • 『美女と野獣』大ヒット記念イベントに登場した横澤夏子、斉藤慎二(ジャングルポケット)

    横澤夏子&ジャンポケ斉藤が「美女」と「野獣」になりきり! “本家”との共演も実現

    映画

     『アナと雪の女王』を超えるスピードで興行収入を伸ばし続け、早くも興行収入70億円を突破した映画『美女と野獣』の大ヒット記念イベントが10日、都内で行なわれ、お笑い芸人の横澤夏子と斉藤慎二(ジャングルポケット)が登場。“ベルイエロー”のドレス姿の横澤と“野獣ブルー”の衣装を着た斉藤が、なりきりコーデで登場し、日本版デュエットソング「美女と野獣」を熱唱して会場を沸かせた。@@cutter 本作は、『ハリー・ポッター』シリーズでハーマイオニー役を務めたエマ・ワトソンを主演に迎え、ディズニー・アニメーション不朽の名作を実写映画化した作品。魔女の呪いで野獣の姿になった王子が、美しいベルと出会うことで運命を変えていく。  この日のMCは、ル・フウの吹替えを担当している藤井隆が務め、気持ちよく歌う2人を呼び寄せて紹介すると、横澤と斉藤は「夏美です」「育三郎です」と昆夏美(ベル役)、山崎育三郎(野獣役)になりきり自己紹介。なりきったままで「見どころは音楽。ミュージカルナンバーですね」と本作の魅力をアピールした。  すでに本作を鑑賞している2人は「ベルになりたい!ベルが理想の女性なの!」(横澤)。「すでに3回観ています。音楽から感情が伝わってきます」(斉藤)。「晩餐会やボールルームでのシーンが最高!」と本作への愛が止まらない。  そんな2人に藤井が再度のデュエットを求め、横澤と斉藤が歌いだすと、昆と山崎がサプライズで登場。本家の登場に、客席からは歓声と大きな拍手が起こった。  本家本物とお笑い界の“ベルと野獣”という異色の共演が実現し、山崎にエスコートされながら客席を回った横澤はすっかりベル気分でルンルン。終始笑顔だった。4人の生歌を間近で堪能した観客からは大きな歓声が起き、終始大盛り上がりのイベントとなった。  映画『美女と野獣』は現在上映中。

  • 『美女と野獣』昆夏美インタビュー

    舞台女優から新しい世界へ、昆夏美の可能性を広げた『美女と野獣』吹替版への挑戦

    映画

     ディズニー・アニメーション不朽の名作を実写化した映画『美女と野獣』で、エマ・ワトソン演じるヒロイン・ベル役のプレミアム吹替版キャストに抜擢されたミュージカル女優・昆夏美。同作のアニメーション版が大好きで、ビデオテープが擦り切れるほど繰り返し観ていたという昆が、声優の難しさ、本作の見どころ、さらには自身とベルとの共感ポイントなどを思い入れたっぷりに語った。@@cutter 本作は、アニメーション史上初めてアカデミー賞作品賞にノミネートされた同名作品をディズニーが実写映画化したもの。聡明で美しい女性ベルを『ハリー・ポッター』のハーマイオニー役で知られるエマ・ワトソンが演じ(プレミアム吹替版声優:昆夏美)、魔女の呪いによって野獣の姿に変えられた王子を海外ドラマシリーズ『ダウントン・アビー』で人気を博したダン・スティーヴンスが演じ(プレミアム吹替版声優:山崎育三郎)、二人が織りなす恋愛模様をドラマティックに描く。『アラジン』『リトル・マーメイド』でも知られる巨匠アラン・メンケンが手掛けた楽曲も高く評価され、第64回アカデミー賞では作曲賞と歌曲賞に輝いている。   イベント終了後、ベルをイメージした黄色いドレスでインタビューに応じた昆は、「声優初挑戦が大好きな『美女と野獣』で、しかもベル役!私に務まるかな…というプレッシャーの中、全シーンで何度もNGを出すなど不慣れなところもたくさんありましたが、全てやり終えた今、ちょっと無責任に聞こえるかもしれませんが、“楽しかった!”という気持ちが全てを上回りました」とニッコリ。    歌唱よりもセリフ合わせに苦労したという昆は、「舞台だと、声と表情と身体表現をフルに使って演じるのですが、吹替えは声だけが頼り。歌唱シーンは音楽に寄り添いながら自然体でできたのですが、セリフはとても難しかった」と述懐。「例えば、野獣に泣きすがるシーンがあるのですが、気持ちが入り過ぎて吹替え中に大号泣してしまって。舞台ならそれで成り立つ場合もありますが、声だけだとエマさんの表情とミスマッチな部分が出てしまう。そういった表現の押し引きは、最後まで悩んだところですね」。@@separator ところで、テープが擦り切れるほどアニメーション版をヘビロテしていたという昆だが、なぜそこまで『美女と野獣』に惹かれるのだろうか。  「一番は、(作曲家の)アラン・メンケンさんが奏でる音楽の美しさですね。心にスーッと入ってくるバリエーション豊かなメロディーは本当に素晴らしい。とくに、反目し合っていたベルと野獣が心を通わせ、主題歌とともにダンスを踊るシーンは、曲を聞くだけで泣いてしまう」と絶賛。さらに、「人に変わり者と言われても“私は私”と凛としているベルの生き方は女性の憧れ。しかも、そのベルをエマさんが演じると聞いたときはピッタリだと思いましたね。全ての表情に美しさと力強さと聡明さが感じられ、自立したベルの姿に重なる」と言葉が止まらない。  デビュー6年目にして、初めて映画の吹替えという分野に挑戦した昆。「これまでミュージカルや舞台しか知らなかった私が、まさか声優に挑戦できるなんて思ってもみませんでした。最近、歌手活動もやらせていただいているのですが、まったく違う街からやって来た転校生のような気分」と胸の内を告白。「でも、“声優ってこんなに楽しんだ!もっといろんな可能性を広げてみたい”と思えたのは、今回、ベル役を経験したからこそ言えること。新しい世界への怖れよりも、飛び込んでみる勇気を持つことの大切さを改めて学ばせていただきました」と声を弾ませる。仕事に対してどこまでも真摯に向き合う昆。ミュージカル界の兄と慕う野獣役・山崎との愛に溢れた掛け合いも楽しみだ。(取材・文・写真:坂田正樹)  映画『美女と野獣』は4月21日より全国公開。

  • 映画『美女と野獣』プレミアム吹替版上映会で名曲の数々を披露

    実写版『美女と野獣』、豪華吹替キャスト勢ぞろい! 名曲の数々を生披露

    映画

     映画『美女と野獣』のプレミアム吹替版上映会が12日、都内にて行われ、昆夏美(ベル役)、山崎育三郎(野獣役)ら吹替キャストが勢ぞろいした。プレミアム吹替版が初めてのお披露目となったこの日、『美女と野獣』の名曲の数々をキャストたちがメドレーで披露。歌い終えた山崎は、吹替収録時と比べ、「やっぱりお客さまがいる前で歌うほうが好きだなぁ」と感慨深い表情で語った。@@cutter 本作は、1991年に公開されたディズニー・アニメーション映画『美女と野獣』を『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソン主演で実写映画化。『シカゴ』や『ドリームガールズ』などの大ヒットミュージカルを手掛けたビル・コンドン監督がメガホンをとり、美しい映像と音楽で、新たな『美女と野獣』を作り上げた。  この日は、ボールルームのダンスシーンが印象的な本作にちなみ、客席全体で大きなボールルームを再現。プレミアム吹替版のキャスト陣が「美女と野獣」をはじめ、「ひとりぼっちの晩餐会」「強いぞ、ガストン」などお馴染みの楽曲に加え、「ひそかな夢「「時は永遠に」といった今作のために作られた新曲も披露した。  その後のトークタイムでは、日本公開に先立って、山崎が昆とともに二人でロンドンに渡り、公開初日に観に行った時のエピソードを披露。「ロンドンではお客さんの雰囲気がミュージカルを観ているような感じで、1曲ごとに拍手と歓声が起こるんです。『ひそかな夢』が終わったあとも拍手が止まらず…」と感激冷めやらぬ様子で話す山崎が「今日はどうだったんだろう?」と観客に問いかけると、会場からは大きな拍手が。  そして「僕は『美女と野獣』の大ファンで、アニメやミュージカルもずっと観てきたんですけど、こんなにも野獣が愛おしく思えたのは初めて。本当に繊細に描かれているので、男性にも観ていただきたい作品になっていると思います」と自信を見せた。  昆は本作について「アニメーションでは描かれていなかったシーンも実写映画版では描かれていましたし、新しい発見や新鮮さがあります。今回初めて映画を観て『美女と野獣』に触れる方が、その心温まる感動のストーリーにきっと大好きな作品の一つに加えてもらえると思います」と自信を持ってアピールしていた。  舞台挨拶には、岩崎宏美(ポット夫人役)、村井國夫(モーリス役)、吉原光夫(ガストン役)、藤井隆(ル・フウ役)、小倉久寛(コグスワース役)、島田歌穂(プリュメット役)も登壇した。  映画『美女と野獣』は4月21日より全国公開。

  • 『美女と野獣』来日記者会見に出席した、昆夏美、山崎育三郎

    昆夏美&山崎育三郎、ディズニー巨匠の前で名曲「美女と野獣」を生披露!

    映画

     全米をはじめ、中国、イギリスなど全世界で大ヒット中の映画『美女と野獣』の来日記者会見が29日、都内で行われ、メガホンをとったビル・コンドン監督、作曲を担当したアラン・メンケン、日本語吹替版でベル役を務めた昆夏美、野獣役の山崎育三郎が出席した。昆と山崎は、劇中に流れる曲の生みの親であるアラン・メンケンの前で主題歌「美女と野獣」を生披露。共に「今まで経験がないほど緊張した」と言いつつも、堂々たる歌声を会場に響かせると、アラン・メンケンは「素晴らしい。心が動かされました。美しく歌い上げていただき感謝します」と賛辞を贈った。@@cutter 本作は、1991年に公開されたディズニー・アニメーション映画『美女と野獣』を『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソン主演で実写映画化。『シカゴ』や『ドリームガールズ』などの大ヒットミュージカルを手掛けたビル・コンドン監督がメガホンをとり、美しい映像と音楽で、新たな『美女と野獣』を作り上げた。  ビル・コンドン監督やアラン・メンケンの前で生歌を披露した昆は「この作品を作られた二人の前で歌うということで、出番の前はナーバスになっていたのですが、優しい二人のお顔をみた瞬間、歌うことが楽しみに変わりました。この機会を光栄に思い歌いました」とすがすがしい笑顔を見せると、山崎も「僕は子どもの頃、誕生日に『アラジン』のビデオをもらって以来、ディズニーアニメが大好きになりました。そんな生みの親であるアランさんの前で歌うことは、普段あまり緊張しない僕ですが、さすがに緊張しました」と、無事歌えたことに安堵した様子だった。  さらに、この日はアラン・メンケンが「朝の風景」、「ひとりぼっちの晩餐会」、「強いぞ、ガストン」、「美女と野獣」、「時は永遠に」、「ひそかな夢」をピアノメドレーで生演奏。美しいピアノと伸びやかな歌声で会場の人々を魅了すると、昆は「この方から(映画の)すべての楽曲が生まれたんですよね」と感慨深い表情で語る。さらに「そんな方の生演奏を聴けるなんて、嬉しくて涙が出てきました」と感想を述べると、山崎も「子どもの頃から憧れていた方。モーツァルトにお会いしたような感覚で幸せです」と満面の笑顔を浮かべていた。  ビル・コンドン監督は「日本でとても『美女と野獣』が愛されていることを知りました。アニメには敬意を評していて、トリビュート的な作品でありつつ、新しい要素を取り入れた物語になっています」と映画をアピールすると、アラン・メンケンも「これまでいろいろなキャリアを積んできているので、大方のことでは驚かなくなっているのですが、実写版の『美女と野獣』の出来の素晴らしさには驚いています。新しい命が吹き込まれた作品です」と映画の出来に太鼓判を押していた。  映画『美女と野獣』は4月21日より全国公開。

  • 映画『美女と野獣』の日本版デュエットソングお披露目イベントに出席した、昆夏美、山崎育三郎

    山崎育三郎、ディズニーへの愛を語る「僕の人生のきっかけをくれた」

    映画

     映画『美女と野獣』の日本版デュエットソングお披露目イベントが、13日に都内で行われ、吹替版キャストの昆夏美(ベル役)と山崎育三郎(野獣役)が登壇。山崎はディズニー作品をきっかけにミュージカルの道に進んだことを明かし、「僕の人生のきっかけをくれたのはディズニーなんです」と語った。@@cutter 本作は、アニメーション史上初めてアカデミー賞作品賞にノミネートされた同名アニメの実写版。劇中では、美しく聡明な美女ベル(エマ・ワトソン)が、過去に魔女によって魔法をかけられた野獣(ダン・スティーヴンス)と織りなすロマンスが描かれる。アラン・メンケンが手掛けた楽曲も高く評価され、第64回アカデミー賞では作曲賞と歌曲賞に輝いた。  250人の観客を前に日本版の「美女と野獣」を披露した山崎は、「サンタクロースに『野球のグローブください』って手紙を書いて、朝起きたら『アラジン』のビデオが置いてあったところからディズニーに出会うんですけれども(笑)、そこから『シンデレラ』とか『リトルマーメイド』とか『美女と野獣』も」とディズニー愛をアピール。続けて「お芝居から歌に入るっていう世界観を好きになったのはディズニーで、そこからミュージカルの世界に入っていったといっても過言ではないので、僕の人生のきっかけをくれたのはディズニー。ディズニーに携わることができる作品に出会うことは僕の一つの夢だった」と振り返った。  「一度聴いたら耳から離れない楽曲っていうのは、この『美女と野獣』だけではなく、アラン・メンケンさんが作曲された楽曲すべてに共通するもの」と話した昆は、「ベルが着ている黄色いドレスを着たいなって幼いながらの乙女心を、ずっと抱いていたんですが、今日こうして着させていただき、夢にまで見たベル役として参加させていただくことに、私が1番びっくりしています」とにっこり。アニメ版をビデオが擦り切れるほど見たことも明かし「小さい時の自分じゃ想像つかないな…という風に思っています」と感慨深そうに話していた。  映画『美女と野獣』は2017年4月21日より全国公開。

  • 『美女と野獣』プレミアム吹替え版キャスト発表会に出席した、昆夏美、山崎育三郎

    実写版『美女と野獣』日本語吹替版、ベル役は昆夏美、野獣役は山崎育三郎! 

    映画

     映画『美女と野獣』プレミアム吹替版キャスト発表会が31日、都内で行われ、ベル役を昆夏美、野獣役を山崎育三郎、ポット夫人役を岩崎宏美、モーリス役を村井國夫、ガストン役を吉原光夫、ル・フウ役を藤井隆、ルミエールを成河(ソンハ)、コグスワース役を小倉久寛、マダム・ド・ガルドローブ役を濱田めぐみ、プリュメット役を島田歌穂、チップ役を池田優斗が務めることが発表された。@@cutter ミュージカル女優として『ロミオ&ジュリエット』のジュリエット役や、『ハムレット』のヒロイン・オフィーリア役などを務めている昆は「『美女と野獣』は大ファンで、いままで何度も観ている作品。ベル役をエマ・ワトソンが演じると聞いて、早く観たいなと思っていたので、私が携わることができてとても光栄です」と感無量な表情を浮かべると「ベルは、ディズニープリンセスの中でも、芯が強く自立した女性。皆さんと一緒にしっかりと演じていきたいです」と抱負を語る。  野獣役の山崎も「クリスマスプレゼントでディズニーアニメのビデオをもらって以来、大ファンになり、いつか自分が吹替えに参加できたらと思っていたので、夢が叶いました。偉大なミュージカル俳優の方々と一緒にしっかりと頑張りたい」と目を輝かせる。  実力派キャストがそろった今回の吹替版。岩崎は「ディズニー作品に参加するのは夢の一つ。ポット夫人は57歳の設定で、私と年齢も近くとても楽しみです。この年齢になっても、まだまだ勉強ができるんだと思うと意欲がわきます」と語ると、小倉は「私事で恐縮ですが、20年ぐらい前に結婚したのですが、その時の入場曲が『美女と野獣』だったので、並々ならぬ思いがあります」と感慨深い表情を見せていた。  また藤井は「こんなメンバーの中に入れただけでも光栄です。(司会者の中井美穂が)『なぜあなたがここにいるの?』っていう目をしていますが、自分が一番そう思っています」と発言し会場を沸かせると、劇団四季に在籍していたときに『美女と野獣』を演じたという濱田と吉原も「とても光栄です」と破顔していた。  映画『美女と野獣』は4月21日全国公開。

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