屋比久知奈 関連記事

  • (左から)高畑充希、大原櫻子

    高畑充希&大原櫻子ら、華やかアオザイ美人4ショットに反響

    エンタメ

     女優の高畑充希と大原櫻子が17日、女優の昆夏美、屋比久知奈との4ショットを投稿。色とりどりのベトナムの民族衣装アオザイに身を包んだ4人の姿に、ファンからは「美しい」「可愛い」といった反響が寄せられた。@@cutter 高畑と大原、昆、屋比久の4人は、2020年に東京の帝国劇場で上演されるミュージカル『ミス・サイゴン』でヒロインのキムを演じることが発表されたばかり。  高畑は自身のインスタグラムで同じキム役を演じる3人の女優について「3人とも、とても素晴らしい女優さん。きっとスペシャルな三者三様のキムになる予感」とつづると、「皆んなに追いつけるように、私も公演までの1年間、がんばらなきゃ!と!」と意気込みをあらわにした。  一方の大原は「幼い頃から憧れていた役。オーディション受かったとき、本当に驚きました」と語っている。  投稿された4ショットでは、4人が色鮮やかなアオザイに身を包んでおり、念願の舞台を前に充実した表情を浮かべている。この投稿にファンからは「可愛い」「キレイ」「ビューティフル!!」「美しい」などの賞賛の声が殺到。さらに「絶対見に行きます」「最高に嬉しいです!必ず行きます」などのコメントも多数寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/mitsuki_takahata/    https://www.instagram.com/sakurako_ohara/

  • 映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』スペシャルイベントに登場した(左から)神田沙也加、諸星すみれ、中川翔子

    神田沙也加&中川翔子も感激! 歴代のディズニープリンセスが一挙集結

    アニメ・コミック

     歌手で女優の神田沙也加やタレントの中川翔子らが27日都内にて、アニメ映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』のスペシャルイベントに出席。歴代のディズニープリンセスが一堂に会した本作への思いをそれぞれ語った。@@cutter 本作は、『シュガー・ラッシュ』(13)の続編にしてディズニー・アニメーション・スタジオの最新作。好奇心旺盛な天才レーサーのヴァネロペ(日本語吹き替え:諸星すみれ)と、彼女の親友にしてゲームの悪役キャラクターであるラルフ(日本語吹き替え:山寺宏一)が、レースゲーム「シュガー・ラッシュ」の危機を救うべく、インターネットの世界へ飛び込む様を描く。  本イベントには、諸星の他、かつてディズニープリンセスを演じた神田(アナ役)、中川(ラプンツェル役)、鈴木より子(シンデレラ役)、すずきまゆみ(オーロラ役/ムーラン役)、平川めぐみ(ベル役)、麻生かほ里(ジャスミン役)、屋比久知奈(モアナ役)が出席した。  『アナと雪の女王』(14)の主人公・アナを再演した神田は、本作に関して「カラフルでかわいらしい世界観」と評価。集結したディズニープリンセスの面々を見渡して「一員として立たせていただくことがおこがましい気持ち。先輩方とお会いできて、プリンセスのまま、かわいい先輩。お会いできたのがうれしい」と喜びを語った。  同じく、『塔の上のラプンツェル』(11)の主人公・ラプンツェルを再演した中川は「“ディズニー大好きな私たちへのご褒美、ありがとうございます!映画”になっている。キャラクターはプリンセスだけではない。マーベルもスター・ウォーズも登場する。脳が1個じゃあ足りない、眼球が2個じゃあ足りない。パラダイス」と興奮まじりに本作を称賛した。  自身もディズニーファンだという諸星は「そうそうたるプリンセスのメンバーが集まることはない。その中に、(自身が)ディズニープリンセスとして皆さんの中に加われるのは夢のよう」と感無量の様子を見せた。  イベントには、本作のキャラクターやディズニープリンセスたちの衣装をまとった100名のファンも集結。劇中に登場する14人のディズニープリンセスたちの部屋着姿の映像も初披露された。  映画『シュガー・ラッシュ:オンライン』は、12月21日より全国ロードショー。

  • ディズニー・アニメーション最新作『モアナと伝説の海』がオトナからも支持される理由とは?

    『ズートピア』対比142%でNo.1! 『モアナ』がオトナからも支持される理由とは?

    映画

     『ズートピア』が本年度のアカデミー賞長編アニメーション賞を獲得し、『アナと雪の女王』では世界中で社会現象を巻き起こしたことも記憶に新しいディズニー・アニメーションの最新作『モアナと伝説の海』がついに日本でも公開された。10日、11日公開作品の初日満足度ランキング(ぴあ調べ)では、1位を獲得し、レビューサイトでは10代以下はもちろんのこと、20代、30代、さらには60代からも「私史上、最高傑作」「歌に感動した!」「もう一度観たい」など反響の声で溢れていた。なぜ『モアナと伝説の海』はここまで“オトナ”から支持されているのか、その理由に迫りたい。@@cutter 本国アメリカでは、昨年11月23日に封切られた『モアナと伝説の海』。全米の公開前夜に行われた先行公開では『アナと雪の女王』『ズートピア』の先行公開の数字を大きく上回る260万ドル超えという圧倒的な数字を叩き出した。そして、公開初日も『アナと雪の女王』や『塔の上のラプンツェル』を超えるオープニング成績で、初日だけで1551万ドルを突破し、“『アナ雪』超え”のNo.1スタートを切った。  日本でも、公開後、初めての週末となった3月11日、12日の2日間で、興行収入は5億8900万円超え、動員数は46万6000人超えを記録し、週末動員、興収ともにNo.1を獲得する大ヒットスタートとなった。昨年、最終興収76億円の大ヒットを記録した『ズートピア』対比でも、初日2日間の動員142%、興行収入132%と大きく上回り、今後どこまで数字を伸ばすのか、早くも注目されているこの春見逃せない1本。  では、なぜ『モアナと伝説の海』はここまで大ヒットスタートを切れたのか?その大きな理由の1つにオトナがその世界感に魅了されて、作品を支持しているという点があげられる。SNS上の投稿やレビューサイトの反響を見てみると、20~30代のオトナ(親世代)からの好評の声が多い。  詳しく見てみると、主人公モアナが歌う「どこまでも ~How Far I’ll Go~」が素晴らしいという意見が非常に多かった。「歌が頭に残ってひたすら口ずさんでしまう」、「歌に感動して泣いてしまった」など、頭から離れないと話題沸騰中だ。  また、iTunes Storeのサントラソング別ランキング(2017年3月13日現在)では1位にモアナ役の屋比久知奈が歌う「どこまでも ~How Far I’ll Go~」、2位に加藤ミリヤが歌う日本版エンドソングVerとトップ2を制覇!一度聞いたら耳から離れないメロディーとモアナの心情をまっすぐに綴った歌詞が胸に迫ってくる。『アナ雪』の「Let it Go」しかり、この曲も子どもだけでなく、オトナからブームが広がっていきそうだ。@@separator そして、主題歌と同じぐらい投稿が目立っていたのが、主人公モアナの魅力溢れるキャラクター。モアナは、“海に選ばれた”ということ以外は、いたって普通の少女だ。しかし、その点がオトナからはかえって共感を呼んでいる。何も特別な力を持ってない16歳の少女が自ら村を救うため、冒険へと旅立つ決心をする。冒険は、上手くいくことだけでなく、失敗したり、悩んだりするシーンも多く登場する。しかし、そんなモアナの姿こそが、現代女性の生き方を体現しており、前向きな気持ちや勇気をもらえるのかもしれない。  もう1つ目立っていた意見が、圧倒的な映像美。特に“海”の表現がすごいと話題になっていた。これはCGなのか?と疑ってしまうほどの美しさで、本当に海を見ているかのような臨場感が味わえる。また、本作の大きなポイントとして、この美しい“海”が豊かな感情を持ったキャラクターになっているという点も忘れてはならない。モアナなら世界を救えると信じ、島の外へ、そして、冒険の旅へと導いてくれる。この海の美しさを劇場で堪能したら、南の島に行きたくなること必至だ!  このほかにも、緻密に作り上げられたストーリー、ポリネシアというハワイ好きの日本人にも馴染みやすい設定など、大ヒットを予感させるポイントも多数。子どもからだけでなく、オトナからも支持される『モアナと伝説の海』が今後、どのようなブームを巻き起こしていくのか、楽しみだ。(文:クランクイン!編集部)  映画『モアナと伝説の海』は現在公開中。

  • 『モアナと伝説の海』日本版声優の夏木マリ、屋比久知奈、尾上松也

    夏木マリ、『モアナ』イベントでまさかの歌い直し「すっかり忘れちゃって…」

    映画

     ディズニー・アニメーション最新作『モアナと伝説の海』の公開前プレミアイベントが1日、都内で行われ、日本版声優のモアナ役屋比久知奈(やびくともな)、伝説の英雄“マウイ”役の尾上松也、タラおばあちゃん役の夏木マリが集結した。冒頭、キャストたちによる劇中曲の生歌が披露され、主題歌『どこまでも ~How Far I’ll Go~』を新人らしからぬ堂々とした歌声で屋比久が披露。続いて登場した夏木は、屋比久とともにフラダンスを踊りながら『いるべき場所』を歌い出したところで、歌詞をとばし「すみません、もう一度お願いします」と、まさかの歌い直しに。「失礼いたしました」と苦笑いしていた。@@cutter まさかの歌い直しを終えた夏木は、「屋比久さんの歌に聴き惚れていたら、自分の歌をすっかり忘れちゃって…。(アフレコを)納品したところで、もう歌うことはないと思っていました。昨日特訓したんですけど、成果はあまり出ず…」と恐縮しきりだった。  また夏木に続いて、劇中曲『俺のおかげさ』を披露した尾上松也は、「新人である屋比久さんが一番落ち着いていて、僕とマリさんはうろちょろうろちょろしていました」とその舞台裏を明かした。  2014年の『アナと雪の女王』、2016年の『ズートピア』に続くディズニー・アニメーションとして注目の本作は、海と強い絆で結ばれた南の島に住む16歳のヒロイン・モアナが、愛する者たちのために故郷の島を出て、大冒険をしながら成長していく物語。  屋比久は「新しい世界へ憧れる気持ちは誰もが持っていて、でも不安な気持ちもある。モアナはその気持ちを押しのけて一歩一歩進んでいきます。この映画は一歩を踏み出せない方の背中を押してくれるような作品だと思います」とアピールした。  また「ディズニーアニメで育った」と言う尾上松也は、「僕の好きなディズニー・アニメーションの条件は映像美と音楽の融合。この作品は両方クリアしていて、特に映像の美しさ。海の表情が豊かで素晴らしい。数々の曲も映像とマッチして、これぞディズニー・アニメーション!」と絶賛した。  『モアナと伝説の海』は3月10日より全国公開。

  • 『モアナと伝説の海』監督来日イベントに出席した、屋比久知奈、夏木マリ

    『モアナ』J・マスカー監督、夏木マリとの対面に感動「湯婆婆にお越し頂き光栄」

    アニメ・コミック

     映画『モアナと伝説の海』にてメガホンをとったジョン・マスカー&ロン・クレメンツ監督が来日、9日に都内にてその記念イベントが行われ、両監督とともに日本語版のキャストを務める屋比久知奈、夏木マリが登壇した。宮崎駿映画のファンであるというマスカー監督が、夏木との対面を喜ぶ姿が見られた。@@cutter 本作は、ある出来事を機に海と強い絆で結ばれた南の島に住む16歳のヒロイン・モアナが、愛する者たちのために命をつかさどる女神の盗まれた心を見つけ出す大冒険を描いたストーリー。屋比久は主人公のモアナ役、夏木はモアナを見守り、運命へと導くタラおばあちゃん役を務める。  日本の宮崎駿監督作品に高い関心を持ち、大きな影響を受けたとうマスカー&クレメンツ監督。宮崎作品の『千と千尋の神隠し』のキャラクター湯婆婆を演じた夏木に、マスカー監督は「湯婆婆にお越し頂き、本当に光栄に思います」とジョークを飛ばす。  さらに、「『千と千尋の神隠し』では本当に素晴らしい演技をなさって、私たちもインスピレーションをいただきましたし」と夏木の本作参加を喜ぶ。クレメンツ監督も「キャスティングは本当に重要なもの。夏木さんや屋比久さんも見事な演技で私たちの映画に参加していただき本当にうれしく思います」と二人の参加に対して礼を述べていた。  またこの日は、屋比久が両監督に向けて日本語版主題歌「どこまでも~How Far I’ll Go」を披露。初舞台で緊張した面持ちで歌に臨む屋比久に、マスカー監督は「緊張しないで」と声を掛ける一幕も。  歌唱が終わり、マスカー監督は「日本語はわからないけど、表現している感情は十分に伝わった。それに夏木さんが涙ぐみながら聴いているのを見て、私たちもホロっとしたよ」とコメントし、「この曲はオスカーのノミネート曲でもあるけど、それに値する歌だった!」と屋比久の歌を絶賛。ホッと安堵の表情を見せた屋比久も「こんな素晴らしい場で歌わせていただき、光栄でした」とその喜びを言葉にしていた。    『モアナと伝説の海』は3月10日より全国ロードショー。

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