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    『電影少女』最終回 乃木坂46・山下美月&萩原利久の“最後のデート”に反響

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     乃木坂46の山下美月と俳優の萩原利久がダブル主演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の最終回が27日に放送され、マイ(山下)と健人(萩原)が2人でキャンプをするシーンに、ネット上には「二人”が“純粋”にかわいい」「笑顔が儚い…」「切なさあるね」などの声が寄せられた。@@cutter マイのビデオを停止する前に時間をもらった健人は、マイと一緒にキャンプ場を訪れる。小学生の頃、家族と最後に過ごした場所がキャンプ場で、辛い記憶となっていた健人。マイと焚き火やBBQをすることで新しい思い出を作り克服できたと話す。そして翌日、マイは健人に“行きたいところ”を告げるのだが…。  健人の希望で一緒に山へやってきたマイ。健人は川辺で小石を手に取るとそれを川に向かって投げて水切りを披露する。「やってみる?」と健人から小石を渡されたマイは「ハッ!」と声をあげて、思い切り川面に小石を叩きつける。マイの不器用な投げ方にネット上には「投げ方かわいい」「このシーンは最強だよ」などの声が集まった。健人が投げたように川面に小石がバウンドしないことが不服なマイは思わず頰を膨らませる。マイが見せた久々の“プク顔”に「マイのふくれ顔カワイイ!」「今日のマイめっちゃ可愛くないっすか!?」などのツイートが投稿された。  紆余曲折を経た2人にとっての“最後のデート”が穏やかなトーンで描かれると、SNS上には「最終回にしてやっと“二人”が“純粋”にかわいい…最終回にして…」「可愛い…けど笑顔が儚い…」「ほのぼのしててよきだけど、最期の時間だと思うと切なさあるね」などの反響が寄せられた。  クライマックス、マイは自らの“行きたい場所”として、ビデオテープが再生されている高校の放送室を指定。自分の手で停止ボタンを押すことでビデオガールとしての時間を終わらせたいと願い出る。放送終了後には「この切なさこそ電影少女だよな」「アカン…涙が」「切ない…普通に泣いてる」「はい、号泣です」といった書き込みがネット上に殺到。さらに「健人君、マイちゃんありがとう」「健人君とマイちゃんが回を追うごとに成長していく姿が見れてとても素晴らしいドラマでした」「マイちゃんロスや…」など、出演者への称賛も上がっていた。

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    今夜『電影少女2019』最終回、山下美月の再生時間はあと3日に…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の最終話が今夜放送。最終話でついに、マイ(山下)は健人(萩原利久)に“願い”を告げる。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  再生時間が残り3日となったマイ。健人はビデオを停止する前に時間をもらい、マイと一緒にキャンプ場を訪れる。  実は小学生の頃、家族と最後に過ごした場所がキャンプ場で、辛い記憶となっていたという健人。だが、マイと焚き火やBBQをすることで、新しい思い出を作り、克服できたと話す。  そして翌日、マイは健人に“願い”を告げる。健人と過ごした3ヵ月で辿り着いた、マイの“行きたいところ”とは?  木ドラ25『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』最終話は、テレビ東京にて今夜6月27日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に主演する山下美月

    『電影少女』乃木坂46・山下美月&萩原利久の“再会”に感動の声

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     乃木坂46の山下美月と俳優の萩原利久がダブル主演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第11話が20日に放送され、過去の記憶が蘇ったマイ(山下)と健人(萩原)が再会するシーンに、ネット上には「2人が仲良くしてるのが見れて嬉しい」「泣ける」などの反響が寄せられた。@@cutter マイから呼び出され、学校の屋上へ向かった健人。マイが健人を覚えていたことに激怒した松井(岡田義徳)は、健人につかみかかると、もみ合いになり屋上から落下してしまう。その日を境にマイは由那(武田玲奈)の家にかくまってもらうことに。ビデオデッキのカウンターは刻々と時が過ぎ、再生時間は残り3日となっていた…。  一命を取り留めた健人は、弄内洋太(戸次重幸)からマイのテープを止めると聞かされる。“マイを彼女の行きたいところへ連れて行く”という約束が果たせていないことから、健人は洋太に「僕たちにもう少し時間をください!」と願い出る。屋上での事件以来の再会となった健人とマイ。彼女が「ケガは?」と尋ねると、健人は「うーん…まだ痛い」と答える。そして健人が「お前も。聞いたぞ具合悪いって」と返すと、マイはうつむいたまま「今は平気…理由はわからない…不思議な気分」とつぶやき、これまで抱いたことのない感情や感覚に戸惑いの表情を浮かべる。そんなマイの姿にネット上には「マイがどんどん人間らしくなっていってる」などの声が寄せられた。  健人が「行きたいところは?」と聞くとマイは困惑の表情に。そんな彼女に健人は「いいよ。最後のギリギリまで考えろ。俺が叶えるから」と力強く語りかける。彼女を思いやる健人の人間的な成長にSNS上には「あんたカッコええよ〜」「健人の成長に感動した」といった反響が集まった。  人間の欲望や執着心をダークな世界観で描いてきた本作。最終回を前に訪れた2人の束の間の穏やかな時間に「またこうして2人が仲良くしてるのが見れて嬉しい」「ピュアラブに泣ける」「良い話」などのツイートが投稿されていた。

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    今夜『電影少女2019』、萩原利久は山下美月と再会を果たすが…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第11話が今夜放送。第11話では、ビデオガール・神尾マイ(山下)は健人(萩原利久)と久しぶりに再会を果たすのだが…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  健人と久しぶりに再会するマイ。健人から気持ちを伝えられたマイだったが、突然苦しみだす。その様子を見ていた教師・松井(岡田義徳)は、健人の前に姿を現し、マイが健人を覚えていたことに激怒。そして、もめる健人と松井は、屋上から落下してしまう…。  その日を境にマイは由那(武田玲奈)の家にかくまってもらう。そして、ビデオデッキのカウンターは刻々と過ぎ、再生時間は残り3日となっていた…。  木ドラ25『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第11話は、テレビ東京にて今夜6月20日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第10話場面写真

    『電影少女』知っている人間を消せ…少女の命を狙う乃木坂46・山下美月に恐怖の声

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第10話が13日に放送され、マイ(山下)が松井(岡田義徳)の指示で女子高生の命を狙うシーンに、ネット上に「ホラー」と恐怖の声が上がった。@@cutter 日常を取り戻し、部活動に励む健人(萩原利久)は、家にあったマイのものを全て処分したと由那(武田玲奈)に伝える。久しぶりに健人と由那は2人の時間を過ごすが、何かに思い悩んでいる由那を見て健人は不安になる。その頃、校内で妹の存在が噂になり、いら立ちを隠せない松井は、自宅に洋太(戸次重幸)が訪ねてきたことから、軟禁していたマイを放送室に避難させた。そして、ある人物を消せと指示を出す…。  松井に“マイのことを知っている人間を消せ”と命じられたマイ。マイが躊躇すると、松井は「できるよな? 俺たちなら…だろ?」と計画を実行するように誘導する。ある日の夜、松井とマイの姿を公園で見かけて“妹だ”と松井から説明された女子生徒・佐竹美優(新條由芽)が車通りの多い道路の前でスマートフォンを操作しながら信号待ちをしている。そんな彼女の背後に音も立てずにマイが近づいていく。  真っ白なワンピースに身を包み、白いパンプスを履いたマイは美優の背後に立つと、うっすらとほほ笑む。車のヘッドライトが近づきマイの顔が明るく照らし出されると一転して画面は真っ暗に。そこからシーンは翌朝の教室の風景へ。健人たちのクラスでは、美優が“歩きスマホ”のために車とぶつかり救急搬送されたことで話題が持ちきりになっている。この展開にネット上には「マイが死神と化す」「いやいや悪女ってか悪魔やないですけぇ!」などの声が寄せられ、さらに「こっわ…」「思ったより内容がえぐい」などのツイートも殺到していた。

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    今夜『電影少女2019』、日常を取り戻した萩原利久は武田玲奈と2人の時間を過ごす

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第10話が今夜放送。第10話では、健人(萩原利久)が由那(武田玲奈)と久しぶりに2人の時間を過ごすのだが…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  日常を取り戻し、部活動に励む健人。由那には、家にあるマイ(山下美月)のものをすべて処分したと伝える。久しぶりに健人と由那は2人の時間を過ごすが、何かに思い悩んでいる由那を見て不安になる。  一方その頃、校内で妹の存在が噂になり苛立ちを隠せない松井(岡田義徳)は、自宅に洋太(戸次重幸)が訪ねてきたことから、軟禁しているマイを放送室に避難させ「ある人物を消せ」と指示を出す…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第10話は、テレビ東京にて今夜6月13日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に主演する山下美月

    『電影少女』乃木坂46・山下美月が握ったおにぎり ファン「食べたい」

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第9話が6日に放送され、マイ(山下)がおにぎりを作るシーンに、ファンからは「俺が食う!」「食べたい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 突如、目の前に現れたマイの姿に驚がくする由那(武田玲奈)。体調が悪そうなマイを自宅へと連れ帰った由那は、処分されたはずのテープを松井(岡田義徳)が再生していることを知る。再生されるたびに、全て忘れるようにプログラムされているマイの体には少しずつ異変が起こりだす…。  様子がおかしいマイを自宅へと連れて帰った由那は、2人きりの部屋で祖母が握ったというおにぎりを振る舞う。由那は祖母のおにぎりについて「すっごくおいしいから。いつも“ここぞ”って時はお願いするの。誰にも真似できない自慢の味」と説明する。これを聞いたマイが無表情に「おにぎりはおにぎりだわ。誰が作ったって同じ…」と言い放つと、それを聞いた由那はムッとした表情となり「ほら、そういうとこ。嫌いなのは。一人一人違うの、人間は」と返す。  マイはおにぎりを一口食べると、不思議そうな表情でそのおにぎりを見つめる。このリアクションに由那は笑顔になり「ね、違うでしょ?」と声をかける。健人(萩原利久)を巡り対立していた2人が対面したシーンに視聴者からは「女性と女性の気持ちのぶつかり合い」「バチバチやん」「2人だけのやりとり、とても引き込まれました」などの反響が寄せられた。  松井の部屋に戻ったマイは、自分でもおにぎりを作ってみようと思い立つ。台所でおにぎりを握りながら、出来上がると一口味見。味に納得のできない様子のマイは、一口かじったおにぎりを皿に置くと、また新しいおにぎりを作り始める。マイを演じる山下が次々とおにぎりを握り、そのおにぎりが皿に置かれる様子が画面に映し出されると、ネット上には「美月、おにぎりうまそう」「その結んだおにぎり俺が食う!」「そのおにぎり食べたい」「美月が握ったおにぎり食べたいな」などの声が相次いだ。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第9話場面写真

    今夜『電影少女2019』、武田玲奈は山下美月を自宅へ連れて行き…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第9話が今夜放送。第9話では、突然姿を見せたマイ(山下)を由那(武田玲奈)は自宅に連れて帰るが、ビデオテープが再生される度に記憶が消えるはずのマイに変化が表れて…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原利久)ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  突如、目の前に現れたマイの姿に驚愕する由那。体調が悪そうなマイを自宅へと連れてきた由那は、処分されたはずのテープを松井(岡田義徳)が再生していることを知り、ショックを受ける。再生されるたびに、全て忘れるようにプログラムされているマイの体に、少しずつ異変が起こりだす…。  一方、川島(黒木ひかり)らにマイを見られた松井は、妹だと嘘をつき、校内で噂になるのを恐れ、ある命令を下す。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第9話は、テレビ東京にて今夜6月6日25時放送。

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    今夜『電影少女2019』、山下美月は岡田義徳にコントロールされていき…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第8話が今夜放送。第8話では、放送室に軟禁されていたマイ(山下)が松井(岡田義徳)の言葉で次第にコントロールされ、とうとう松井の自宅に連れ帰られてしまう。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原利久)ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  松井により軟禁されているマイ。松井から自分の存在が人を狂わせていると聞かされ、どんどん自失していく。松井は思い通りにマイをコントロールしていき、最終的に自分の家に連れて帰る。  その頃、由那(武田玲奈)のおかげで、徐々に正気を取り戻していった健人は、学校に通い始める。そんな時、マイを探している洋太(戸次重幸)と出会った由那は、洋太から衝撃の事実を聞かされる…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第8話は、テレビ東京にて今夜5月30日25時放送(※『全仏オープンテニス』中継により、放送日時変更の可能性あり)。

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    乃木坂46・山下美月の美脚があらわ セクシーな姿に驚きの声 『電影少女』第7話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第7話が23日に放送され、ヒロインの神尾マイを演じる山下の美脚があらわになるシーンに、ネット上には「セクシー」など驚きの声が殺到した。@@cutter 健人(萩原利久)の部屋から姿を消したビデオガールのマイは、学校の教師・松井(岡田義徳)に軟禁されていた。松井は、これまで学校で起きた不可解な事件や、過去に自分の身に起きたある事件をマイに聞かせ、マイが忘れていた記憶を思い出させようとしていた。そのころ健人は、マイが姿を消したのは由那(武田玲奈)の仕業だと責め立て…。  松井によってイスに手足を縛り付けられたマイは、状況が飲み込めない様子。ドラマの冒頭、いきなりのマイの窮地に視聴者から「いきなり過激」などのツイートが寄せられた。  松井はマイの真正面に座ると、25年前に学校の放送室である男子生徒が意識不明の重体で発見された事件について話し始める。そこから画面は25年前の回想シーンとなり、失恋をした直後だったという男子生徒が放送室でマイのビデオ“元気を出して”を見始める。ブラウン管テレビにマイが映し出されると、男子生徒の前に本物のマイが姿を現す。男子生徒は「暑いよな?」と声をかけ、彼女の上着のリボンを解く。洋服を脱いだマイは美しい脚をあらわに。このシーンにSNS上には「マイちゃんが裸になってる〜」「美月の脚、優勝」「セクシーな恰好を見てしまった」などの声が多数寄せられた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第7話場面写真

    今夜『電影少女2019』、姿を消した山下美月は意外な人物に軟禁され…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第7話が今夜放送。第7話では、健人(萩原利久)の部屋から姿を消したビデオガール・マイ(山下)が、意外な人物に軟禁されていることが明らかとなる。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  健人の部屋から姿を消したビデオガール・マイは、学校の教師・松井(岡田義徳)に軟禁されていた。松井は、これまで学校で起きた不可解な事件や、過去に自分の身に起きたある事件をマイに聞かせ、マイが忘れていた記憶を思い出させようとしていた。  そのころ健人は、由那(武田玲奈)が家に来た時からマイのビデオパッケージが無くなっていることから、マイが姿を消したのは由那の仕業だと責め立てる…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第7話は、テレビ東京にて今夜5月23日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第6話場面写真

    乃木坂46・山下美月の“馬乗りマッサージ”に反響 『電影少女』第6話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第6話が16日に放送され、マイ(山下)が健人(萩原)にマッサージをして、頭を彼の肩にもたれさせて甘えるシーンに、ネット上には「羨ましすぎる」「可愛い」などの声が上がった。@@cutter マイの計画通り、由那と付き合った健人。2人の交際が順調に進むかと思いきや、由那は学校の教師・松井(岡田義徳)から、健人が従姉妹と言っていたマイは、実は“ビデオガール”という危険な存在だと知らされて不信感が募る。そんな中、2回目のデートで健人の家を訪れた由那は、マイのビデオテープを発見してしまい…。  放課後、自宅で由那との2回目のデートの約束を取り付ける健人。彼はソファにうつ伏せで寝転がりながらスマートフォンを操作すると「よ〜し、明日デート2回目だ。順調だよ〜」と一言。マイはそんな彼に馬乗りになり、肩をマッサージしながら「プランを練らないと」と声をかける。マイを演じる山下がマッサージをする姿に、視聴者からは「マイちゃんからマッサージなんて羨ましいですねぇ」などのツイートが殺到した。  マッサージを終えるとソファに並んで座る2人。健人は由那と付き合うことができたお礼にマイをどこかへ連れて行くと約束していたことに触れ「考えた? 行きたいところ」と尋ねると、マイは「まだ…考えたことがないの“行きたいところ”なんて」とつぶやく。その言葉に健人は「俺が一緒に考えてやるよ」と返すと、マイは笑顔で「ハイ!」と応える。そしてマイは体を近づけると、彼の肩に頭を乗せて「うれしい」と笑みをこぼす。このシーンにSNS上には「肩ズンはズルイって!」「肩に頭乗せるのはずるい」「健人——!!そこを代われーー!!」などの声が多数寄せられた。

  • (左から)『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に出演する山中崇、市川理矩

    山下美月『電影少女』、物語のカギを握る新キャストに山中崇&市川理矩

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)に、俳優の山中崇と市川理矩がゲスト出演することが発表された。山中は武田玲奈演じる現役女子高生モデル・朝川由那の映画デビュー作品の監督役、市川は教師・松井直人(岡田義徳)の青年時代をそれぞれ演じる。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みをかなえるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  第7話(5月23日放送)では、学校の教師・松井がビデオガール・マイ(山下)を軟禁し、これまで学校で起きた不可解な事件や、過去に自分の身に起きたある事件をマイに聞かせ、マイが忘れていた記憶を思い出させようとする。  松井の青年時代を演じる市川は「25年前、松井直人の過去に何があったのか…その大切な部分を演じさせて頂きました。松井青年の登場を是非楽しみにしていてください!」とコメントしている。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』はテレビ東京にて毎週木曜25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第6話場面写真

    今夜『電影少女 2019』、山下美月の正体を武田玲奈は知ってしまい…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第6話が今夜放送。第6話では、ビデオガール・マイ(山下)の正体を由那(武田玲奈)は知ってしまい、健人(萩原利久)に不信感を募らせる。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  神尾マイの計画通り、女子高生モデルの由那と付き合い始めた健人。2人の交際が順調に進むかと思いきや、由那は、学校の教師・松井(岡田義徳)から、健人がいとこと言っていたマイは、実は“ビデオガール”という危険な存在だと知らされ、不信感が募る。  そんな中、二回目のデートで健人の家を訪れた由那は、マイのビデオテープを発見してしまう。  そして、マイは忽然と姿を消し…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第6話は、テレビ東京にて今夜5月16日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第5話場面写真

    乃木坂46・山下美月のデートコーデ「かわいい」と大好評 『電影少女』第5話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第5話が9日に放送され、由那(武田玲奈)とのデートのシミュレーションのために彼女役となったマイ(山下)の“デートコーデ”に、視聴者から「かわいい」の声が上がった。@@cutter 由那との初デートを控えた健人(萩原利久)は、マイとデートのシミュレーションをするが、マイのプランに疑問を抱く。迎えた当日、不安を残したままデートプランを遂行する健人だったがマイの狙いが的中し、由那と楽しいひと時を過ごすのだが…。  由那とのデートをシミュレーションするために、健人とマイは待ち合わせをして出かけることに。待ち合わせ場所にいた健人の元に、スカイブルーのベレー帽をかぶり、白いブラウスにベージュのワンピーススカートを合わせた“デート仕様”のマイが登場。普段のマイの服装とは違った明るい色のコーディネートに、SNS上には「デートコーデかわいいねぇ 笑顔かわいいねぇ」「空色のベレー帽がCute」などの声が多数寄せられた。  マイが健人と腕を組もうとすると、彼は「やめろよ」と拒否。マイが「デートぉ」と言って頰を膨らませて拗ねると、健人は「シミュレーションなんだから必要なことだけ教えてくれればいいよ」と返す。シミュレーションとは思えない2人のほほ笑ましいデートシーンにネット上には「美月とデートなんてうらやましい」「美月ちゃんとデートしたい」などの声も殺到していた。  晴れて由那と付き合うことになった健人。彼はマイへのお礼として“マイの行きたいところへ連れて行く”と約束する。“行きたいところ”を探すために街をさまよっていたマイは、道端で自分のことを追っていた弄内洋太(戸次重幸)を発見。マイはそのまま彼の跡をつけて襲撃してしまう。頭から血を流し倒れる洋太の姿が映し出されると、視聴者からは「うそでしょ!?」「なんちゅう展開だこれ」「怖い怖い」などのツイートも上がっていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第5話場面写真

    今夜『電影少女2019』、山下美月に依存する萩原利久にある現象が

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第5話が今夜放送。第5話では、ビデオガール・マイ(山下)のおかげで、思いを寄せる由那(武田玲奈)とのデートにかこつけた健人(萩原利久)だったが、彼の身にある現象が…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  「あなたが行けば、きっと喜ぶ」そう言い放ったビデオガール・マイの狙い通り、由那とさらに距離を縮めた健人。  由那との初デートを控えた健人は、マイとデートのシミュレーションをするが、マイのプランに疑問を抱く。迎えた当日、不安を残したままマイのデートプランを遂行する健人。果たして由那の反応は…? また、マイへの依存が進行している健人に、ある現象が起こり始める…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第5話は、テレビ東京にて今夜5月9日25時放送。

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    乃木坂46・山下美月、ひょっこり&プク顔がかわいい…! 『電影少女』第4話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第4話が2日に放送され、マイ(山下)が電柱から“ひょっこり”顔を出したり、頰を膨らませる“プク顔”を披露すると、視聴者から「可愛い」「最高」などの声がネット上に寄せられた。@@cutter マイのおかげで由那(武田玲奈)との距離を少し縮めた健人(萩原利久)だったが、クラスの皆と仲良く話しているのをみて、健人は焦燥に駆られる。しかしある日、突然、SNS上に由那の悪口が書かれており、由那は一気に学校で孤立してしまう。由那へのいじめがエスカレートしているのを見かねた健人は、由那を呼び出す…。  写真部を作り由那に近づきたい健人は、すっかりマイの虜になってしまったカメラマンの小山内(三浦誠己)を頼ることに。すっかり様子が変わってしまった小山内からフィルムのカメラを譲り受けた健人は、もらったカメラを見ながら帰路につくところで、電柱の影から顔を出し自分を見つめるマイの姿に驚いてしまう。電柱からひょっこりと顔を出すマイの姿に、SNS上には「ナイスひょっこり」「電柱から出てくるマイちゃんこれもヤバいマジで可愛い!!」などの声が多数寄せられた。  マイは驚く健人に「写真もらえた?」と聞くと、健人は「自分でやることにした」と小山内の撮影した写真を替え玉として使わないと返す。これにマイは「あいつ…穴という穴に風を送り込んでやる」とつぶやくと、頰をプクっと膨らませ怒りをあらわに。このマイの仕草にネット上には「ほっぺ膨らませるのかわいい」「頰を膨らませるマイかわいい!」「プク顔最高」などの反響が殺到した。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第4話場面写真

    今夜『電影少女2019』、萩原利久と武田玲奈の距離が縮まるなか山下美月は…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第4話が今夜放送。第4話では、ビデオガール・神尾マイ(山下)の暗躍によって、叶野健人(萩原利久)は思いを寄せる現役女子高生モデルの朝川由那(武田玲奈)との距離を少し縮めることができたが、学校での由那の立場に変化が…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  叶野健人の命令により、朝川由那に取り巻く男たちを次々と排除していったビデオガール・神尾マイ。マイのおかげで由那との距離を少し縮めた健人だったが、クラスの皆と仲良く話しているのをみて、健人は焦燥に駆られる。  ある日、突然、SNS上に由那の悪口が書かれており、由那は一気に学校で孤立してしまう。由那へのいじめがエスカレートしているのを見かねた健人は、由那を呼び出す…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』は、テレビ東京にて今夜5月2日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』に主演する山下美月

    乃木坂46・山下美月「怖い」「嫌い」は褒め言葉 大胆シーンにも挑む“悪女”

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     現在放送中のドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)。主演を務めるのは、悪のビデオガール・神尾マイに扮する乃木坂46の3期生・山下美月だ。彼女にとっては連続ドラマ初主演作となる。男性を翻弄するかのような“悪女”ぶりには第1話からさまざまな反響が寄せられているが、演じる上ではどのような思いを抱いているのだろうか―。@@cutter 本作は桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマの新シリーズ。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従うマイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原利久)の姿を描いていく。  出演が決まり、「人間ではない役柄に、どう演じるべきかと不安もあった」という山下。一方で、憧れの先輩でもあった西野からバトンを受け継いだことへの特別な思いも打ち明ける。 @@insert2  「私にとっては偉大な先輩すぎるのもあり、やっぱり『西野さんから受け継いでいいものか』というプレッシャーもありました。ただ、今の現場には前作のスタッフさんもたくさんいて。西野さんの卒業ライブ(2月24日・京セラドーム大阪)でお会いしたときには『楽しい現場だよ』と教えてもらいました」。  役づくりでは「アイドルとしての自分の殻をどう破るか」を意識したという山下。1月期には乃木坂46主演のドラマ『ザンビ』でいじめっ子を演じ、今回も“悪女”という、ともすれば評価が二分されそうな役柄を手にしたが、自身としては「嫌われるのはむしろ褒め言葉」と笑顔で話す。 @@insert1  「お芝居で『怖い』とか『嫌い』と評価されるのは、けっして悪いことではないと思うんです。アイドルとしての自分を見て『性格悪そう』と言われたら、素直に落ち込んでしまうけど…(笑)。演技を見ていわれるのはむしろ光栄だし、自分自身もそのつもりで取り組んでいます。この先を考えると『あの子、電影少女で怖い役を演じていた子だよね』と言われたいですね」。@@separator 女優として「撮影を重ねるにつれて、演じることの楽しさも、より増えてきた」と手応えを示す山下。一方で、ソロの仕事を通して「歴史のあるグループの名前に傷を付けたくない」と乃木坂46を背負う気持ちも明かす。  「先輩方が相次いで卒業されている現状はやっぱり寂しいし、後輩である4期生のみんなが活動し始めたりと、少しずつ変化していくのを感じています。ただ、自分なりには乃木坂ならではの空気感や、先輩方の背中を見て学んだことを次の世代へと伝えたい気持ちもあるんです。私たちの“坂”を昇り続けるために、迷いながらもメンバの一人として力になりたいとずっと思っていて。今作を通して乃木坂46を知らない人たちにも何か響くものがあればいいし、グループ卒業後も舞台などで活躍されている若月佑美さんのように、後輩にも『追いつきたい』と思ってもらえるような先輩として成長していきたいです」。 @@insert3  作品の見どころについて「賛否両論が生まれるような、いい意味での『問題作』になるかもしれない」と話した山下。ときにはアイドルとはかけ離れた大胆なシーンも目立つ本作であるが、女優としての進化もみせる彼女の“今”を存分に味わってもらいたい。(取材・文:カネコシュウヘイ 写真:高橋ゆり)  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』はテレビ東京にて、毎週木曜25時より放送中。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第3話場面写真

    乃木坂46・山下美月のウェイトレス姿に反響「かわいすぎ」 『電影少女』第3話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第3話が25日に放送され、マイ(山下)が劇中でサイクルジャージやウェイトレスなどさまざまな衣装を披露すると、ネット上には「可愛すぎる…」と反響が寄せられた。@@cutter 本作は桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年に西野七瀬主演で実写化された連続ドラマの新シリーズ。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原)の姿を描いていく。  「俺と朝川由那を付き合わせろ」という健人の命令に従い、由那(武田玲奈)に言い寄ってきた男を排除したマイ。ある日、彼女は由那の写真集制作の話を知る。調べてみると、カメラマン・小山内(三浦誠己)の撮影した写真集はどれも過激なものばかりだった。それを知った健人は「小山内を潰せ」とマイに命令する。  健人の願望を叶えるためにターゲットである由那の動向を探るマイ。ある日の放課後、由那はクラスメートの誘いを断り、マネージャーの車でモデルの仕事へ。車の後ろで待機していたマイは、ロードバイクで颯爽(さっそう)と由那の後を追う。画面にロードバイクにまたがったサイクルジャージ姿のマイが映ると、ネット上には「それで追うの?」「ロードバイクスタイル本気過ぎる」「レアカットやな」「おおお!!可愛い!!」などの反響が。  後日、由那はマネージャーをともなって小山内との打ち合わせにのぞむ。マネージャーが由那に撮影で肌を露出するよう促しているところに、ウェイトレス姿のマイが飲み物を運んでくる。マイが無表情に仕事をしながら、3人の会話を盗み聞きしているシーンにネット上には「メイド美月可愛いよぉ〜!」「メイド姿のマイ可愛すぎる…」などのコメントが殺到。さらに本作でさまざまな衣装にチャレンジする山下について「完全に美月の衣装堪能ドラマ」などのツイートも視聴者から寄せられていた。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第3話場面写真

    今夜『電影少女』、山下美月は萩原利久の望みをかなえるため暗躍し…

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第3話が今夜放送。第3話では、ビデオガールの神尾マイ(山下)が、叶野健人(萩原利久)の命令を受けて、現役女子高生モデルの朝川由那(武田玲奈)の過激な写真集を手掛けるカメラマンを潰そうと動きだす…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイと、彼女によって道を踏み外していく叶野健人ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  「俺と朝川由那を付き合わせろ」という健人の命令に従い、由那に言い寄ってきた男を排除したビデオガール・マイ。  ある日、マイは由那の写真集制作の話を知る。調べてみると、カメラマン・小山内(三浦誠己)の撮影した写真集はどれも過激なものばかりだった。それを知った健人は、「小山内を潰せ」とマイに命令。そして、写真集の撮影が行われている山奥のロッジで、マイが動き出す…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』は、テレビ東京にて今夜4月25日25時放送。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第2話場面写真

    乃木坂46・山下美月が“馬乗り” 大胆シーンにネット驚き 『電影少女』第2話

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第2話が18日に放送され、マイ(山下)がサッカー部所属の杉崎(甲斐翔真)の体の上に馬乗りになるシーンに、ネット上には「大胆すぎる」「マイちゃんやばい…」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年に西野七瀬主演で実写化された連続ドラマの第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う神尾マイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原)の姿を描いていく。  同級生の由那(武田玲奈)に、自分のことを忘れられていた健人は、放送室でVHSテープを発見する。家に持ち帰り再生してみると、テレビ画面から神尾マイと名乗る少女が飛び出してくる。再生期間の3ヵ月間、彼の命令になんでも従うという彼女に戸惑う健人だったが、マイの“あなたのためなら、なんでもする”という言葉を聞き、ある命令を言い渡す…。  健人はマイに、自分と由那が付き合えるようにしろと命令。しかし由那はサッカー部のエース・杉崎といい仲に。杉崎の存在を知ったマイは事も無げに「消せばいいんだわ…そんなクソ野郎」とつぶやく。早速マイは杉崎のファンを装い、部活帰りの彼に手紙を渡してアプローチを開始。マイの言動にSNS上には「あんな可愛い子に誘惑されたら罠だろうが即引っかかる」「美月小悪魔やな」「悪女すぎる笑」などの反響が。  杉崎に手紙を渡した日の夜、マイは「放送室で待ってる」とメッセージを送信。翌日、サッカー部の練習が終わると杉崎は練習着のままで放送室へ。待ち受けていたマイは「サッカーと私、どっちが大事?」と言うと、彼の体に手を回し机の上に仰向けにさせる。そしてスカートをまくり机に登ると彼の体の上に馬乗りになる。このシーンにネット上には「マイちゃんやばい…笑」「なかなか刺激がお強いですね…」「うわー大胆すぎる」などのコメントが殺到した。

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』第2話場面写真

    今夜『電影少女2019』、山下美月がビデオの中から萩原利久の前に降臨

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     乃木坂46の山下美月が出演するドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)の第2話が今夜放送。第2話では、ビデオを再生した叶野健人(萩原利久)の前にビデオガールの神尾マイ(山下)が登場。「何してほしい?」と妖艶に尋ねるマイに健人はある命令をするが…。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。ビデオを再生した主人の望みを叶えるべく、その命令に忠実に従う悪のビデオガール・神尾マイ(山下)と、彼女によって道を踏み外していく叶野健人(萩原)ら少年たちの姿を描いたダークファンタジーとなっている。  健人が通う高校の教師役を、岡田義徳、森岡龍、小松和重が務め、健人の同級生の生徒役を、黒木ひかり、柾木玲弥、新條由芽、大下ヒロト、久保田康祐、桃月なしこ、甲斐翔真が演じる。  同じクラスに転校してきた現役女子高生モデルの朝川由那(武田玲奈)に、写真のモデルを断られた叶野健人は、放送室でVHSテープを発見する。家に持ち帰り再生してみると、テレビ画面から神尾マイと名乗る少女が飛び出してくる。  再生期間の3ヵ月間、主人の命令に従うという彼女に対し、戸惑う健人だったが、「あなたのためなら、なんでもする!」という言葉を聞いた健人は、ある命令を言い渡す…。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』は、テレビ東京にて今夜4月18日25時放送。

  • 「ファンタ坂学園」入学式に登場した秋元真夏

    乃木坂46・秋元真夏、CMで挑戦した“変顔”に「恥ずかしい」と照れ笑い

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     乃木坂46の秋元真夏、齋藤飛鳥、与田祐希、生田絵梨花、山下美月が17日、都内で開催された「ファンタ坂学園」入学式に登壇。乃木坂46のメンバーは新CMの撮影を振り返ったほか、即興芝居にも挑戦した。@@cutter 新CMに出演している乃木坂46のメンバーは、ノースリーブの涼やかな衣装で登場。ファンタを通じて楽しい学園生活を描く新CMへの出演について、生田は「子どものころから、誕生日会とか開くと、必ずそこにはファンタがあったりとか。いつもワクワクする、馴染みのある飲料だったので、すごく、ここで関わることができて、今からワクワクしています」とコメントした。  一方の齋藤は、CMの撮影を「テレビで拝見していると、ファンタのCMは楽し気なイメージがあったので、実際の撮影もすごく楽しくて。私たちもだし、スタッフさんも含めて、楽しくワチャワチャした感じでできた」と述懐。入学式ではメイキング映像も流され、秋元はCMで挑んだ変顔について「CMの中とかだと、ボトルで目が隠れているので、口しか見えなくて、そんなに恥ずかしくないんですけど、こういうメイキングで全部が見えちゃうと、恥ずかしい」と照れ笑いを見せていた。  なお、イベントに出席予定だった大園桃子は体調不良により欠席したが、お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー、安藤なつが登壇。CMの内容にちなみ、乃木坂46メンバーが即興演技を行う一幕では、秋元は安藤と「なつ」繋がりでタッグを組み、「中学校時代の幼馴染と偶然再会したとき」というお題に挑戦。  カズレーザーが「幼馴染と言うにしちゃあ、生き方が違いすぎますよ」といじる中で、秋元は爽やかに「なっちゃん久しぶり!」と安藤に呼びかけたが、安藤はなぜかサンシャイン池崎をほうふつとさせる「イエーーーーイ!」で返答。カズレーザーは「なるほど。二三聞かせてもらっていいですか?(笑)」とツッコミを入れ、会場を沸かせていた。  新CM「ファンタ坂学園 変顔ボトル」篇は4月23日より放映開始。

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