鈴木絢音 関連記事

  • 『ザンビ』第9話より

    乃木坂46・鈴木絢音「その女を殺して」 ネット震えた『ザンビ』第9話

    エンタメ

     乃木坂46・齋藤飛鳥が主演を務めるドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の第9話が20日に放送され、生き残っていた1年生の麻里奈(鈴木絢音)が、実乃梨(堀未央奈)に残酷な決断を迫るシーンに視聴者から「ドS絢音ちゃん」「絢音ちゃん怖い」などの声が寄せられた。@@cutter 楓(齋藤)は全てを終わらせるために実乃梨と2人で倉庫に向かう。倉庫にたどり着いた2人だったが、倉庫の中にいた後輩の麻里奈から「みんながザンビになったのは楓のせいだ」と拒絶されてしまう。実乃梨が説得しようとしたが、麻里奈はナイフを向けて、ある条件を突きつける。一方、1人で身を潜めていた聖(与田祐希)は、あずさ(佐藤楓)、美緒(向井葉月)らを見つけ、楓の居場所を尋ねるが…。  倉庫にたどり着いた楓が扉を開けようとするとドアノブが針金で止められており、完全に開けることができない。扉の隙間から中をのぞき込み灯油を発見した楓は、中にいる生徒に聞こえるように「誰か、中にいるの?…お願い灯油が必要なの…」と声を掛けると、倉庫の中から麻里奈が恐る恐る顔を出す。麻里奈を演じる鈴木が本作に初登場すると、ネット上では「絢音ちゃん来た〜!!」「絢音ちゃん満を持して登場」と盛り上がりを見せた。  麻里奈は扉の外にいる2人に対して、学園にザンビが大量出現した原因が楓にあるのでは追求。実乃梨が「お願い開けて!」と食い下がるも、麻里奈は「それは無理です…私たちはここで助けを待ちます」と表情を変えずに答える。  続けて麻里奈が「実乃梨先輩だけならこの中に入れてあげます」と言葉をかけると、続けて「その代わり、その女を殺して」と一言。手元にあったナイフを取り出すと実乃梨に渡しながら、目に力を込めて「これで身の潔白を証明してください」と詰め寄る。この鈴木の演技に視聴者からは「絢音ちゃん怖すぎ」などの声が相次いだ。

  • ドラマ『ザンビ』未解禁キャスト発表 囲み会見にて

    乃木坂46・山下美月、先輩をいじめる立場に「光栄」

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     乃木坂46・齋藤飛鳥が主演を務める、1月23日スタートのドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の追加キャストが発表され、秋元真夏、与田祐希ら19名の出演が明らかになり、都内で記者会見が行われた。@@cutter 昨年の舞台公演に続く『ザンビ』プロジェクト第2弾として制作され、齋藤飛鳥の連続ドラマ初主演作ともなる本作。これまで齋藤に加えて、堀未央奈の出演が発表されていたが、新たに与田祐希、秋元真夏、山下美月、星野みなみ、梅澤美波、久保史緒里、大園桃子、渡辺みり愛、佐藤楓、鈴木絢音、新内眞衣、寺田蘭世、伊藤純奈、吉田綾乃クリスティー、伊藤理々杏、岩本蓮加、向井葉月、阪口珠美、中村麗乃の出演が明らかになった。  フリージア学園で奇妙な現象に巻き込まれていく生徒たちの姿を描く本作だが、秋元は「YouTubeで流れている予告映像だとサスペンス要素が強いけど、友情や仲間との絆を描いたヒューマンドラマになっています」と見どころを語り「アイドルとして新ジャンルに一歩踏み入れた」と自信をのぞかせる。  スクールカースト、いじめなどの描写もかなり激しくなっているようで、与田は「アイドルのキラキラした私たちではなく、闇深い、罪深い一面を見てゾクゾクしていただけるんじゃないかと思います」と明かす。  いじめっ子グループのリーダー・金村優衣を演じるのは山下。「クラスのカーストのトップで医者の娘で学校一のいじめっ子。一番の悪役的ポジションをいただきましてすごく光栄に思っております(笑)」と語ったが、いじめの標的となる佐倉鈴音を演じるのは、乃木坂では先輩である渡辺ということで、やりづらさもあったよう。「タメ口、大丈夫かな?とか思ったし、いじめさせていただいた後は、謝らせていただきました。みり愛さんはすごく優しいので『大丈夫だよ』と言ってくださり、先輩は温かいなぁと思いながら罵倒させていただきました」と語り、周囲からは笑いと共に「敬語がおかしい(笑)!」などといったツッコミが飛んでいた。  ドラマ『ザンビ』は、日本テレビにて1月23日より毎週水曜24時59分放送。

  • 齋藤飛鳥、2019年「乃木坂46」新成人メンバー成人式に出席

    乃木坂46・齋藤飛鳥ら、艶やかな振り袖姿で成人式 憧れの女性像を明かす

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     アイドルグループ乃木坂46の齋藤飛鳥、伊藤純奈、佐々木琴子、鈴木絢音、寺田蘭世、梅澤美波、田村真佑の7人が11日、東京・乃木神社にて行われた新成人メンバー成人式に出席(和田まあやは舞台スケジュールのため欠席)。齋藤は、昨年8月に誕生日を迎えてから約5ヵ月が経過したが「これまで変わらず過ごしていけたら」と自然体を強調していた。@@cutter 色とりどりの艶やかな振り袖で登場したメンバーたち。本殿でお参りをすませると、絵馬を持って報道陣の前に姿を見せた。昨年から何度も振り袖を着たという齋藤は「そのたびに『お前はもう20歳になったんだぞ』と言われているみたい」と苦笑いを浮かべると「大人にならなければいけないと思いつつ、まだいいのかなという気持ちもあり…」と揺れる胸の内を明かしていた。    そんな齋藤が絵馬に書いたのは「飛鳥ちゃん」。理由を問われると「名字で呼ばれるのが得意じゃないので『飛鳥ちゃん』と呼ばれるようになりたいんです」と発言し、周囲を笑わせていた。そのほかのメンバーも「一つ一つの出会いを大切にする」(伊藤)、「常に感謝を忘れない」(鈴木)、「世界平和」(寺田)、「表現力を高める」(梅澤)、「色々な人と食事にいく」(佐々木)、「見た目も中身も大人になる!」(田村)と個性的な抱負を絵馬にしたためていた。    また「どんな大人になりたいか?」と問われた齋藤は「いやらしくない人になりたい。媚を売ってもいやらしくない女性が憧れです」と回答すると、佐々木は「声優の沢城みゆきさんみたいな女性になりたい。私生活も仕事もしっかりやられているイメージ。憧れます」とアニメ好きならではの発言。また寺田は、世界的に有名なファッションデザイナーである「ココ・シャネル」になりたいと願望を明かし、周囲を沸かせていた。

  • (左から)鈴木絢音、佐々木琴子

    乃木坂46・鈴木絢音&佐々木琴子、『けもフレ』舞台に意欲!

    アニメ・コミック

     舞台「『けものフレンズ』2〜ゆきふるよるのけものたち〜」初日会見が8日、品川プリンスホテルにて行なわれ、乃木坂46の鈴木絢音(ギンギツネ役)、佐々木琴子(キタキツネ役)が出席。共に「とても緊張していますが、皆さんと力を合わせて頑張りたい」と互いの健闘を誓い合った。@@cutter さまざまなメディアミックスで注目を集める「けものフレンズ」舞台版最新作。“ゆきやまちほー”を舞台にアニマルガールたちの友情が描かれる本舞台。鈴木が「演技やダンス、歌もありとても稽古時間が長かった」と入念にトレーニングを重ねたことを明かすと、佐々木も「耳とか尾っぽをつけてのダンスだったので、振り付けなどもそのことを想定しながらやりました。『けものフレンズ』ならではの稽古でした」と本番前から強い意識で“けもフレ”に臨んだという。  この日の会見には、野本ほたる(オカピ)、仁藤萌乃(マンモス)、加藤里保菜(タヌキ)、稲村梓(クロヒョウ)、佐々木未来(ロイヤルペンギン)、根本流風(コウテイペンギン)、田村響華(ジェンツーペンギン)、築田行子(フンボルトペンギン)、山下まみ(マーゲイ)も出席。  元AKB48の仁藤は、現役アイドルである鈴木と佐々木を迎え入れたことに対して「私が所属していたグループと(乃木坂46は)全然色が違うので…アドバイスすることはないですよ」と苦笑いを浮かべていたが「2人はすごく人見知りだと聞いていたので、面白い感じのシーンで全力で変顔したら、笑ってくれたんです。そこから打ち解けられました」と語っていた。  鈴木は「今回の舞台は“ゆきやまちほー”と前回とはガラリと変わっていますが、サバンナのみんなも一生懸命キツネのために頑張ってくれます。初めて“けもフレ”に触れる方にも魅力が伝わるように頑張りたいです」と抱負を語っていた。 舞台「『けものフレンズ』2〜ゆきふるよるのけものたち〜」は11月8日〜18日まで、東京・品川プリンスホテル クラブeXにて上演

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