黒木ひかり 関連記事

  • 「blt graph. vol.44」の別冊付録「土生瑞穂特大ポスター3種セット」

    欅坂46・土生瑞穂、胸元&背中を大胆にあらわ 抜群のスタイルで初表紙

    エンタメ

     アイドルグループ欅坂46の土生瑞穂が、発売中の雑誌「blt graph.vol.44」で初めて表紙を飾った。インタビューでは、アニバーサリーライブを終えた心境をはじめ、今現在、将来へ向けての思いを熱く語っている。@@cutter 大阪、東京でのアニバーサリーライブを成功させ、夏恒例の野外ライブ「欅共和国2019」の開催も決定するなど、デビュー4年目も異質な存在感を放ち、爆進し続けている欅坂46の土生。表紙では、ベリーショートに切った髪に、胸元と背中が大胆に開いたワンピースというスタイリングで、マニッシュで艶やかな魅力を凝縮した姿を見ることができる。  12ページにおよぶ巻頭特集グラビアでは、初夏の日差しの中、長身かつ小顔の抜群のスタイルを惜しみなく披露。弾けるような笑顔を浮かべたかと思えば、一転してしっとりとした姿も見せつけ、“イケメンな土生ちゃん”と“艶っぽい土生ちゃん”の2つの顔を見せる。  インタビューでは、アニバーサリーライブを終えた心境や、現在、将来へ向けての思いを熱く語り、普段テレビ番組で見せるおもしろキャラクターとは異なる一面も披露。「楽しくなるかどうかは自分次第なんだなって、気付くことができたんです」と、前向きになった土生らしい言葉で胸中を明かしている。別冊付録として、全3種セットの特大ポスターも実現した。  さらに誌面には、AbemaTV配信のドラマ『御曹司ボーイズ』で主演を務めている平祐奈、日本初の船上劇場「STU48号」がオープンし、7月31日には3rdシングルリリースが決定した岡田奈々(AKB48兼STU48)、多ジャンルで活躍し、今勢いのある黒木ひかり、グラビアアイドルとして活躍しながら、ドラマにも精力的に出演している都丸紗也華が登場する。  今号で第4弾となる「欅坂46二期生9カ月連続企画」では、関有美子をクローズアップ。初々しい姿とともに、20歳の少し大人な表情も捉えたグラビアが掲載。「B.L.T.7月号」からは、乃木坂46の齋藤飛鳥、北野日奈子、渡辺みり愛、賀喜遥香、田村真佑、欅坂46の石森虹花の未公開カットと希少なコメントを紹介する。  欅坂46土生瑞穂が表紙の「blt graph.vol.44」は東京ニュース通信社より発売中。価格は1000円(税別)。

  • マツコ・デラックス

    “神的美少女”黒木ひかり、勉強できず留年もマツコからのフォローに安堵

    エンタメ

     現役女子高生モデルの黒木ひかりが16日、『アウト×デラックス』(フジテレビ系/毎週木曜23時)に出演。あまりにも勉強ができず、卒業するはずだった高校を留年してしまった顛末を明かした。@@cutter 昨年配信されたドラマ『太陽とオオカミくんには騙されない』(AbemaTV)の出演をきっかけに注目を浴びた黒木は、今年東京ガールズコレクションにも出場。“神的美少女”とも呼ばれ、10代女性の憧れの的となった。  しかし、高校卒業を記念に発売された写真集イベントで、まさかの留年が決まったことを告白。黒木が表紙を飾った雑誌の表紙にも「卒業」の文字が踊っている中、清純派のイメージが崩れる衝撃の事態となった。  スタジオに登場した黒木は、南海キャンディーズ・山里亮太から「ちょっとおバカさんなのかな?」と指摘されると「そうみたいですね。留年してやばいんだなって確信しましたね」と自覚はある様子。「計算というものが何だか分からない。足し算以降が…」「書くのは好きなんですけど、漢字自体は苦手」と打ち明けた。  女優としても活動する黒木だが、おバカキャラがバレたことで周囲からは「バカなのに芝居できるの?」と言われたことがあるそう。黒木は不安げに「女優さんって頭が良いイメージがあって。頭が良いからこそ、この役はこういうことができるとかっていう頭が回るんですけど…」と悩みを明かした。これにマツコ・デラックスが「学校の勉強とそこの頭の良さは別だから」とフォロワーを入れると、黒木は「そうですよね~」と胸をなでおろしていた。  番組の放送後、自身のインスタグラムを更新した黒木。マツコから受けたフォローについて「何だか勇気づけられました」と回想している。 引用:https://www.instagram.com/kuroki_hikari/

  • 『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』出演キャスト

    山下美月×萩原利久『電影少女2019』、黒木ひかり、柾木玲弥、甲斐翔真の出演決定

    エンタメ

     乃木坂46の山下美月と俳優の萩原利久のダブル主演で4月にスタートするドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』(テレビ東京/毎週木曜25時)より、黒木ひかり、柾木玲弥、甲斐翔真ら、11人の個性的な共演陣が発表された。@@cutter 本作は「週刊少年ジャンプ」で1989年から1992年まで連載された漫画家・桂正和の代表作『電影少女』を原作に、2018年1月期に元・乃木坂46の西野七瀬主演で実写化された連続ドラマのシリーズ第2弾。悪のビデオガール・神尾マイ(山下)と彼女によって道を踏み外していく少年・叶野健人(萩原)の姿を描いたダークファンタジーとなっている。  叶野健人の通う高校では、「マイ!」と叫び暴れる生徒が続出する事件が起きていた。ある日、健人の幼なじみだった現役女子高生モデルの朝川由那(武田玲奈)が転校してくる。思い切って由那に声をかけるが、由那は健人のことを覚えていない。その頃、彼女にフラれムシャクシャしていた柳(柾木玲弥)は、放送室から『神尾マイ「元気を出して」』というVHSを発見して…。  この度、主人公である健人が通う高校の教師や生徒役として、ベテランから若手まで個性豊かな共演者が発表された。  原作にも登場する健人の高校の教師・松井直人役に岡田義徳、同じく教師役に森岡龍、小松和重が決定した。さらに、健人の同級生の生徒役に、黒木ひかり、柾木玲弥、新條由芽、大下ヒロト、久保田康祐、桃月なしこ、甲斐翔真が発表された。そして、由那のカメラマン・小山内役を三浦誠己が務める。  教師役を務める岡田は「自分が若いころに見ていた漫画だったので、出演のお話をいただいた時は嬉しかったです。教師役の森岡さん、小松さんとの撮影は愉快にしていきたいと思いますし、松井という人物が、引っ掛かりのある人になればいいなと思います」とコメント。  生徒役の黒木は「私の演じる川島杏奈はリーダー的存在で明るく素直な女の子なのですが、 私の本当の性格は素直に物事を言えるような人間ではないので少し不安ですが、明るく元気な所は一緒だと思うので、川島杏奈としてしっかりと演じて川島の全てを皆様にお伝えできるよう頑張ります!」と意気込みと語った。  同じく生徒役の柾木は「まず台本に衝撃を受けました。以前から俳優として狂気的な役に興味があったので、お受けすることができて嬉しく思っています。現場では久しぶりに大声を出して喉が枯れたりもしましたが、マイに狂わされていく高校生を全力で演じました」と撮影の苦労を語った。  甲斐は「演じさせていただく杉崎は本当はいいやつなんです。少し取っつきにくい所はありますが、自分に厳しくてストイックで、何に関しても全力です。そんな杉崎がマイの存在によって大きく狂わされる、ある意味全てに真っ直ぐな杉崎を楽しみにしていただきたいです」と役に対する思い入れを話した。  ドラマ『電影少女 ‐VIDEO GIRL MAI 2019‐』は、テレビ東京にて4月11日より毎週木曜25時放送。

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