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ヴィン・ディーゼル 関連記事

  • 『ワイルド・スピード9』、シャーリーズ・セロン&ヘレン・ミレンが続投

    映画

     2020年5月に全米公開予定の人気カーアクション『ワイルド・スピード』シリーズ第9弾。撮影が進む中、ドム役の俳優ヴィン・ディーゼルが自身のインスタグラムで進捗を報告し、前作『ワイルド・スピード ICE BREAK』でサイバーテロリストのサイファーを演じる女優シャーリーズ・セロンと、デッカード・ショウの母親マグダレーン・ショウ役の女優ヘレン・ミレンが続投することを明かした。

  • 『アバター』続編、ヴィン・ディーゼル参戦か 撮影現場でキャメロン監督と2ショット

    映画

     2009年の1作目からついに続編が実現した『アバター』シリーズ。1月に続編2&3の撮影が終了したと報じられていたが、映画『ワイルド・スピード』シリーズの俳優ヴィン・ディーゼルが、『アバター』続編の撮影現場でジェームズ・キャメロン監督と一緒にいる動画を公開し、「ヴィンが出演するのか!?」と話題になっている。

  • 『ワイルド・スピード9』&『007』最新作、全米公開日が変更

    映画

     多くのファンが公開を待ち望んでいる人気カーアクションシリーズ『ワイルド・スピード』第9弾と、人気スパイアクションシリーズ『007』最新作。全米公開日が微調整され、それぞれ数週間ほど先延ばしになった。VarietyやDeadlineなどの海外メディアが報じた。

  • ヴィン・ディーゼル、中退した大学から名誉博士号を授与される

    セレブ&ゴシップ

     カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズの人気俳優ヴィン・ディーゼルが、30年前に中退したニューヨーク市立大学ハンター校から英文学科人文学の名誉博士号を授与されたという。ヴィンは現地時間5月30日に開催された卒業式に出席している。Mail OnlineやTMZなどの海外メディアが報じた。

  • V・ディーゼルと確執のD・ジョンソン、『ワイスピ9』出演に黄信号

    映画

     世界で最も稼ぐ俳優の一人、ドウェイン・ジョンソンが映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』の撮影中に起きた主演俳優ヴィン・ディーゼルとの確執について振り返り、2020年に公開予定のシリーズ9作目に出演するか、「確信がない」とRollingStone誌のインタビューで語った。

  • 「最も興行収入を稼いだ俳優」『ワイスピ』V・ディーゼル&D・ジョンソンがワンツー

    映画

     米経済誌「Forbes」が毎年恒例の「最も興行収入を稼いだ俳優」を発表。2017年度はメガヒットシリーズ『ワイルド・スピード』の俳優ヴィン・ディーゼルが、16億ドル(約1760億円)の世界興行収入を稼いで1位に輝いた。

  • 『ワイルド・スピード』、T・ギブソンが「D・ジョンソンが出演するなら降板」と断言

    映画

     10月末に主演のヴィン・ディーゼルにより、ジャスティン・リン監督がメガホンを取ると伝えられた人気カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズ続編。リン監督の参加により、スムーズに進むことが期待された第9弾だったが、2作目の『ワイルド・スピードX2』からローマン・ピアース役で出演する俳優タイリース・ギブソンが、確執を伝えられるルーク・ホブス役の俳優ドウェイン・ジョンソンが出演するなら降りると明言した。

  • 『ワイルド・スピード9&10』、ヴィン・ディーゼルがJ・リン監督の“復活”示唆

    映画

     第9弾と第10弾をもって幕を閉じると伝えられている人気カーアクション・メガシリーズ『ワイルド・スピード』。主人公のドムことドミニク・トレットを演じる俳優ヴィン・ディーゼルによると、同シリーズの功労者で8作のうち4作でメガホンを取ったジャスティン・リン監督がシリーズに監督として返り咲くという。

  • 『ワイルド・スピード』、第9弾の全米公開日が1年先送りに!2020年公開

    映画

     人気俳優ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーが築いたメガ・カーアクションシリーズ『ワイルド・スピード』。ポールが2013年11月に不遇の死を遂げた後も続行しているシリーズ最新作の第9弾が、当初の2019年4月の全米公開予定から1年先送りになったという。E!Newsなどの海外メディアが伝えた。

  • 『トランスフォーマー』マーク・ウォールバーグ、「最も稼いだ俳優」1位に

    セレブ&ゴシップ

     先日の「最も稼いだ女優」ランキングに続き、米経済誌「Forbes」が世界で「最も稼いだ俳優」2017年版を発表。女優ランキング1位のエマ・ストーン同様に、昨年はトップ10圏外だった映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』の俳優マーク・ウォールバーグが推定年収6800万ドル(約74億5500万円)で1位に輝いたという。

  • 『マイアミ・バイス』再ドラマ化、ヴィン・ディーゼルがプロデュース

    海外ドラマ

     1980年代のマイアミで凶悪犯罪を取り締まる風俗課(バイス)の刑事2人組の活躍を描く人気海外ドラマ『マイアミ・バイス』が、映画『ワイルド・スピード』シリーズの俳優ヴィン・ディーゼルによって再ドラマ化されるという。The Wrapなどの海外メディアが伝えた。

  • 『トリプルX』ヴィン・ディーゼル、世界レベルの美女に囲まれニンマリ?

    映画

     『ワイルド・スピード』シリーズのヴィン・ディーゼルのもう1つの代表作『トリプルX』が、初代“xXx”とともに『トリプルX:再起動』として15年ぶりに復活。そのブランクを感じさせないほど、ヴィンはキレッキレの体当たりアクションを披露し、そこにドニー・イェン、トニー・ジャーといったアクション俳優、現UFC世界ミドル級チャンピオンのマイケル・ビスピンが加わったことで、アクションの幅はぐんとアップ。そこに華を添えるのが、各国を代表する美女たちだ。

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