蛭子能収 関連記事

  • 島崎遥香×蛭子能収、奇跡のカップリング写真に反響 ※『今からあなたを脅迫します』ツイッター

    島崎遥香×蛭子能収、奇跡のカップリング写真に「とってもキュート」と反響

    エンタメ

     ディーン・フジオカと武井咲のW主演によるドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ/毎週日曜22時30分)の公式ツイッターが18日に更新され、島崎遥香と蛭子能収の“奇跡”の2ショットを公開した。この投稿にファンからは「ロビン&栃乙女ちゃん」「蛭子さんデレデレ」などの反響が相次いでいる。@@cutter ドラマ『今からあなたを脅迫します』は、脅迫屋・千川完二(ディーン)とお人よしお嬢様・金坂澪(武井)がタッグを組み、事件を解決していくクライム・ミステリー。島崎はギャルだがじつは凄腕ハッカーという栃乙女役、蛭子は劇中のBAR「青龍」の店員・ロビンとして出演している。  18日の投稿では「BAR青龍の撮影日」と報告され、衣装のままカメラに向けてニッコリと微笑む蛭子と、肩に手をやり笑顔を浮かべる島崎のツーショットを公開。ハッシュタグでは「奇跡のカップリング」「癒しでしかない」と、キュートなオフショットについての感想もつぶやかれていた。  この写真に対して、コメント欄では「ほんとに奇跡のカップリング」「とってもキュートなお二人」「親子みたいで微笑ましい」「蛭子さん、モテモテ?」「蛭子さん、太川さんには見せたことない笑顔」「なんなん? 栃乙女ちゃんのこの可愛さは!?」など、絶賛の声が多数寄せられている。 引用:https://twitter.com/kyohaku_ntv/

  • 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』主題歌を由紀さおりが担当!

    映画『ローカル路線バス』予告編公開  必死過ぎる太川&蛭子コンビに爆笑必至!?

    映画

     テレビ東京の人気旅バラエティ番組を映画化した『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』の主題歌が、由紀さおりの「人生という旅」に決定。また、予告編映像とポスタービジュアルも公開された。@@cutter 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』は、2007年から放送されている人気シリーズで、リーダーシップと計画性がある太川陽介と、自由すぎる蛭子能収に、マドンナ1人を加えた3人が、路線バスを乗り継いで3泊4日の日程内に目的地への到達を目指す。  “まさかの”映画化となった本作では、マドンナに三船美佳を迎え、日本を飛び出し台湾を舞台にバスの旅を繰り広げるが、台風21号が台湾を直撃し、バスは全線運休、史上最大の危機に見舞われる。3人は言葉の壁と乗り継ぎと台風と戦いながら、世界一ゆるくてガチで必死な旅を展開する。  今回公開されたビジュアルは、世界で一番必死なロードムービーという位置づけで、待ち受ける苦難や逆境を、登場人物たちの前向きかつ楽観的かつ意欲あふれる笑顔の裏に隠している。笑いあり涙ありのハプニングだらけの人生の縮図のような旅。大人だからできる、あえて落ち着かない味わいを、台湾をイメージしつつ、元気いっぱいのビジュアルに封じ込めている。  また予告編は、初の海外ロケで、映画ならではのスケールアップした映像と、言葉の壁や、迫りくる台風など、ハプニング満載なスリリングな展開を期待させる内容となっている。そして、由紀さおりの人生の深みを感じる味わいのある主題歌が作品の内容にマッチしている  きたやまおさむが作詞を担当した、その主題歌について由紀は、「長く歌ってきた私の人生の歌は、軽やかで爽やかで、 でも『今』の言葉が欲しいと思いました。 (作曲の)杉真理さんのメロディーと相まって、 いい感じの作品に仕上がりました。 楽しみです」とコメントしている。  4K撮影された映画『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』は2016年2月13日全国公開。

  • 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』映画化決定!

    『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』まさかの映画化! 初の海外ロケでもガチ旅

    映画

     テレビ東京の人気旅バラエティ番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』が映画化されることがわかった。太川陽介、蛭子能収のコンビに加え、三船美佳がマドンナとして参戦。タイトルは『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』に決定し、日本を初めて飛び出し台湾でのロケを敢行した。@@cutter 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』は2007年から放送されている人気シリーズで、計画性のある太川とやる気のない蛭子コンビにマドンナ1人を加えた3人が、日本国内にある路線バスを乗り継いで3泊4日の日程内に目的地への到達を目指すガチンコ勝負の旅バラエティ番組。  台湾を舞台にした映画版でも、制限時間内に目的地への到達を目指すことが第一だが、撮影時には折しも台風が現地を直撃。バスは全編運行停止、番組史上最大の危機に見舞われる。言葉の壁と乗り継ぎと台風といくつもの難関と戦いながら、果たして3人はゴールできるのか…。  日本でのロケとは違う壁にぶち当たった3人。太川は「バス旅が映画化されると聞いた時は驚きと不安でいっぱいでした。わざわざ映画館まで足を運んで貰って満足していただけるのか?と…」と撮影前の心境を語るも、「今までに経験した事の無いハプニング。喜びと落胆の乱高下!きっと楽しんで頂けると思いますよ」と自信をのぞかせた。蛭子は「台湾のバスと日本のバスの違いはバスの後ろに全面広告があり、後ろを見ても景色が見えません。あと料金の払いは殆どパスモみたいなカードで払います」と現地のバス事情を明かした。  太川、蛭子とミッションに挑んだ三船は、トラブルの連続に戸惑いながらも「困ってる私たちを見ると寄ってきてくれて、自分の時間も惜しまず手を差し伸べてくれる現地の方の温かさに助けられました」と台湾の人々とのふれあいを振り返り、「日本では見られないお二人(太川&蛭子)の距離感も必見」と海外ロケ、そして映画ならではの魅力を語った。  全編4Kで撮影された『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』は2016年春全国公開。

  • マリオ好き芸人からバッシングの嵐を受けた蛭子能収

    蛭子能収「マリオは60歳で日本の子」 珍発言にマリオ好き芸人総ツッコミ

    アニメ・コミック

     25日、テレビ朝日系のバラエティ番組『アメトーーク!』にて、スーパーマリオ芸人を自称する芸人7人が登場。ゲーム『スーパーマリオ』への思いや、自身の持つテクニックなどを披露し、各人がゲームやキャラクターに向けた情熱を熱く語っていく中、ゲームを巡る過去のハプニングなどが明かされた。@@cutter この日登場したスーパーマリオ芸人は、よゐこの有野晋哉、博多華丸、ヒャダイン、次長課長の井上聡、麒麟の川島明、バカリズム、三四郎の小宮浩信の7人。この日は『スーパーマリオブラザーズ』のファーストステージを各人が楽々とクリアする模様を披露する一方で、有野が『スーパーマリオ』の知られざる数々のトリビアを紹介。  そんな中、川島は「小学校の頃『スーパーマリオ』が買えなくて、お祭りの当てものでお兄ちゃんとおこづかいを出しあい当てたんです。でも家に帰って箱を開けてみたら、カセットと同じ大きさの消しゴムが入っていた」と、悔やまれた過去を告白。  またバカリズムは「親にファミコンを買ってもらえなかったけど、絵がうまかったので、自分で画面の中のキャラクターや敵なんかを全部書いてテレビに貼り付け、頭の中でマリオの動きを妄想していた」と切ない過去を明かした。  また、この日はゲストとしてタレントの河北麻衣子、漫画家の蛭子能収も登場。「スーパーマリオカートは遊んだことがある」という河北に対し、「名前は知っていますけど、全くやったことがない」と語る蛭子は、有野がマリオの年齢をたずねると「60歳」、出身地を聞くと「日本の子」などと全く的外れな推定を返答、スーパーマリオ芸人全員より強烈なツッコミを受けながらスタジオに笑いを振りまいていた。

  • 歴代マドンナたちが集結!『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』取材会の様子

    蛭子能収、笑いは全て計算?『ローカル路線バス』歴代マドンナ集結でブーイング

    エンタメ

     テレビ東京の人気番組『ローカル路線 バス乗り継ぎの旅』の放送20回記念取材会が29日に都内で行われ、メインキャストの太川陽介、蛭子能収、そして本番組で2人と旅を共にした歴代のマドンナたちが勢ぞろいした。@@cutter 本番組は、太川、蛭子と毎回女性ゲスト=マドンナを1名加えた3人が、3泊4日の日程内に日本国内の路線バスを乗り継いで、目的地への到達を目指す旅。「他の交通機関の利用は禁止」「宿は自分たちで交渉する」など、厳しいルールのもと敢行される旅番組だ。  メインキャストを務める太川は、「8年前、普通の旅番組として始まったのが、、まさかこんな番組になると思いませんでしたね」と述懐。「旅のルートがある限り、蛭子さんが生きてる限り、そしてマドンナの出演のOKが取れる限り、続けていきたいと思っています」と抱負を語った。  一方の蛭子は、「この番組のおかげで仕事が増えて、去年、今年とすごく儲けさせていただいた」と話し、マドンナ全員からブーイングが飛ぶ始末。  太川とのコンビについても、「まったく違う性格なんですが、僕はまったく嫌じゃなくて、ただついていくだけで、楽にやらせていただいています。でも、その分人を笑わせなければという考えがあるので」とニヤリ。太川から「計算あるの?」と突っ込まれると、「俺は結構、計算高いんですよ。計算してないように見せるのが実はうまいんです」とアピールしていた。  続いて、歴代のマドンナが番組についてのそれぞれの思い出を語り始めるも、いつしか話は蛭子にまつわる逸話の暴露大会に。根本りつ子が「年を取った人と旅したくないと言われた」と口火を切ると、「簡単な名前なのに覚えてもらえなかった」(ちはる)、「夜にこっそりマージャンに行ってた」(藤田朋子)など、次々にクレームが飛び出す。自分のものを絶対に人に譲らないという蛭子がハンバーガーを野村に分けてあげたことが発覚すると、出演者全員が驚きの声を挙げていた。  『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 大感謝祭』は6月13日、『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 第20弾』は6月20日18時30分放送。

  • 『ブレイキング・バッド』全シリーズ年内一挙リリース記念に、“温厚”な蛭子能収がダークな表情を披露!?

    蛭子能収、坊主&ブリーフ姿で野原をお散歩!? 『ブレイキング・バッド』衝撃映像公開

    海外ドラマ

     海外ドラマの祭典エミー賞を始め数々のアワードを受賞し、TIME誌が選ぶ“2013年最も影響を与えた架空のキャラクター”で主人公ウォルター・ホワイトが1位を獲得するなど、全世界で社会現象化した海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。本作の全6シーズンのブルーレイ&DVD発売が年内に決定したことを記念して、主人公そっくり(!?)に扮した蛭子能収の衝撃映像が公開となった。@@cutter 本作は、余命宣告をされたことをきっかけに、平凡な人生を送っていた温厚で真面目な化学教師が、純度99.1%のスーパードラッグを生み出す危険な副業に手を出し、次第にブレイキング・バッド=道を踏み外していくノンストップ・ケミカルアクション・エンターテインメント。  原作のない完全オリジナルストーリーで高い人気と評価を受け続け、2012~13年に放送されたファイナル・シーズンの最終話は1030万人の視聴者を獲得し、大きな話題となった。  今回、公開された「ウォルター・エビス(蛭子)の撮影後記」編は、主人公ウォルターの“温厚”なキャラクターという共通点を持つ芸能界一“温厚”な蛭子が、特殊メイクによりウォルターそっくり(!?)に変身。特殊メイクについてや撮影秘話を語る一方、シーズン1の第1話で主人公がみせた衝撃の白ブリーフ姿の再現や、公園でフリスビーする様子がおさめられており、本作ファンにとってはもちろん、ファンならずとも爆笑必至の衝撃映像となっている。  そのほかにも、ダークな部分を見せ始める「ウォルター・エビスの悪の模範解答」など計8本が制作され、公式サイトで公開されている。  “ウォルター・エビス(蛭子)”も話題となること間違いなしの『ブレイキング・バッド』ブルーレイ&DVDは、シーズン1~3が8月6日にリリースされ、シーズン4は9月3日、シーズン5&ファイナル・シーズンは10月3日にリリース。

  • ケンコバが、北海道のタワーマンション最上階に出動!

    『Gメン99』2時間スペシャル!! 55億円の家に珍建築…噂の物件の実態が明らかに!?

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     人気お笑いタレント「ナインティナイン」の2人が司会を務め、毎回気になる人の生活の実態に迫るバラエティ番組『Gメン99』の2時間スペシャル特番が本日19時よりTBS系列で放送される。@@cutter 今回のスペシャル特番では、全国各地のタワーマンションの最上階や奇妙な家に住む謎に包まれた住人の生活に潜入。  超高層ビルの最上階に住む「ご当地金持ち」宅にはハイヒールモモコが出動し、5m以上の高さを誇るリビングの天井や、豪奢なインテリアに絶句。イタリア皇室御用達のカーテンの費用を聞いて「その金で家建てられるわ!」と思わず漏らしてしまうほど。内装費だけでおよそ2億円掛かっている豪邸にはダイヤをちりばめた腕時計や超高級バッグなど、普段お目にかかれないブランド品が次から次へと出てきて、モモコも興奮を抑えきれずカメラが回っているのも忘れて写メを取る始末だ。  北海道の絶景が堪能できるタワーマンション最上階にはケンコバが出動する。さらに、東雲のタワーマンションを心から愛する“ミスタータワマン”も登場し、「ご当地金持ち」の生活を紹介するほか、埼玉・戸田にある謎の絵や飾りで奇妙に飾られた屋敷や、東京・三田の静かな住宅街で異様な存在感を放つ珍物件の住人「三田のガウディ」の実態に迫る。  また、前回の放送で好評だった家族6人で月7万円生活をする超節約一家にも再び直撃。前回披露された「チェーン料理」に引き続き今回はどんな節約術が出てくるのか楽しみだ。  『Gメン99』2時間スペシャルは、6月17日19時よりTBS系列にて放送。

  • 『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』太川陽介と蛭子能収が明かす番組の裏側 

    視聴率好調『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』太川&蛭子コンビがうまくいくワケ

    エンタメ

     2007年からテレビ東京「土曜スペシャル」(毎週土曜18時30分)で不定期放送されている『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』。太川陽介と蛭子能収のコンビに女性ゲストを加えた珍道中が人気だ。ジワジワと支持を集め、今年1月放送の第16弾は同時間放送帯で視聴率トップを獲得。その勢いのまま、4月2日には初の番組DVDも発売された。いま、乗りに乗っている太川&蛭子コンビに、番組の苦労や人気の背景を聞いた。@@cutter 全国の路線バスを乗り継ぎ、3泊4日の日程内に目的地へのゴールを目指すのが「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」。一般的な旅番組とは趣が異なり、目的地に到達することが最優先事項だ。太川と蛭子、そして「マドンナ」とよばれる女性ゲストは観光を楽しむことよりも、時間に追われながら地図や時刻表と格闘し、行き当たりばったりのルートでいかに先に進めるかに挑戦していく。過去、16回放送された中から今回DVD化されたのは、「京都~出雲大社編」と「松阪~松本城編」の2本。パッケージイラストはもちろん、漫画家・蛭子能収の渾身作だ。  「これ、描くのすごく大変だったんだけど、イラスト料は出るのかな?」と蛭子がつぶやくと、すかさず太川が「ボランティアかも(笑)。でも、自分ばっかり良く描いてるよね。このイラストの蛭子さん、すごく可愛いじゃない。俺はこんなに太ってないよ~(笑)」と切り返す。取材が始まってすぐ、番組同様の軽快なトークが繰り広げられた。  「反響が大きくなってきたのはここ3、4回ですね。違う収録でも、『今日は蛭子さん一緒じゃないんですか?』って言われたり。コンビじゃないっていうの(笑)」と、太川自身、蛭子とのコンビの人気ぶりを実感しているという。  いま、芸能界で蛭子能収をここまで上手く操ることができるのは太川陽介しかいない、と評判だ。いつもマイペースな蛭子に腹を立てることはないのだろうか?  「僕の中ではもう許してるというか、そういう部分も含めて蛭子さんだと思っているので。最近じゃもう、蛭子さんがかわいいですよ」と太川。蛭子も「“目的地に辿り着く”っていう目標が同じだもん。そこが一緒であれば、途中で何があっても上手くいくよ、ね?」と分析する。太川にとっては蛭子のマイペースぶり以上に、旅の過酷さのほうが悩みの種だという。@@separator 「毎回、4日間のロケは本当に辛いし、収録前日には憂鬱になりかけてます(笑)。最初と最後だけ撮影して、あとはロケバスっていうのが今までの旅番組の常識。でも、この番組は絶対にそんなことさせてくれない。ロケバス、乗ったことないですから。毎回出てくれるマドンナの皆さんも、『こんなに大変だとは思わなかった』とおっしゃいますね。最近じゃ『あの番組、大変だよ』という噂が広まっちゃってるみたいで…困ってます(笑)」と太川が語ると、「でもそれだけ辛いから、ゴールできたときはやっぱり達成感があるよね」と蛭子。ちなみに蛭子には、番組のルールで改善して欲しい点があるという。  「ここ2回続けてゴールできてないんですね。でも、ゴールしてもしなくてもギャラは一緒。辿り着けたからって何か貰えるわけじゃなく、ただ達成感があるだけなんです。できれば、ゴールできたらなんかご褒美欲しいよね」と、番組同様の“わがまま蛭子”が顔を出す。これには太川も「さっき『達成感が嬉しい』とか言ってたじゃない!」と笑うばかりだ。  すでに日本中の路線バスを使いこなしている2人。今後、この番組で旅してみたい場所はあるのだろうか? 太川に聞くと「まだ、紀伊半島に行ったことないんです。あと、九州の一部と北海道の東側も。こうなったら全国制覇したいね」と意気込む。一方の蛭子は? 「俺は、生まれ故郷の長崎ですね。高校時代にはバスの車掌のアルバイトをやったことがあります。普段は太川さんに全てを任せて後について行くだけなんだけど、長崎ではぜひ、自分が太川さんをリードしたいです」。この人気が続けば、どちらの夢もすぐに叶いそうだ。(取材・文・写真:オグマナオト)

  • 加藤紀子と旅する「松阪~松本城編」

    太川&蛭子の珍道中にハマる人続出!『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』待望のDVD化

    エンタメ

     太川陽介と蛭子能収に毎回女性ゲスト(マドンナ)を一人加えた三人が、日本国内にある路線バスを乗り継いで3泊4日の日程内に目的地への到達を目指す旅番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』のDVD化が決定した。@@cutter 本番組は、2007年より、テレビ東京系列の『土曜スペシャル』で不定期放送されている人気番組のひとつ。一般的な旅番組とは趣が異なり、目的地に到達することが第一なので、一行は観光を楽しむよりも時間に追われながら行動。そのため、利用するバスの発車時刻によっては有名な観光地を素通りすることもある。その反面、あまり知られていない穴場スポットに立ち寄ることもしばしば。  タイトルの通り、移動には原則として路線バスを使用。他にも細かいルールがあり、「鉄道や飛行機・船など他の公共交通機関の利用は禁止」「自転車、ヒッチハイクを行うことは禁止」「情報収集にインターネットを利用できない」等が決められている。  この旅番組のセオリーを崩すスタンス、太川のリーダーシップ、自由すぎる蛭子の行動、まったく予定調和じゃない展開が放送回数を重ねるごとにファンを増やし、ついに高視聴率番組に成長した。  今回DVD化されるのは、川上麻衣子との「京都~出雲大社編」と、加藤紀子との「松阪~松本城編」。DVD化にあたり太川&蛭子コンビ+マドンナのオーディオコメントリーを収録、また、ジャケットに蛭子能収描き下ろしイラストを使用するなど、ファンにはたまらない特典もついている。  大川は「ついにDVD化されるような人気番組になりました。僕達のつぶやきを感じながら一緒に旅をして下さい」と喜びのコメント。一方の蛭子は「路線バスの旅、結構歩いて大変でしょうと色んな人に言われますが、それより目的地に着けないことの方が辛いです。私は太川さんやゲストの女優さんに付いてゆくだけですが…」と相変わらずのマイベースぶり。                               そんなデコボココンビとマドンナが繰り広げる『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(各税抜3800円)は4月2日発売。

  • 『いけない! ルナ先生』場面写真

    『いけない!ルナ先生』実写化決定!ルナ先生役に6人の新人アイドルが競演

    エンタメ

     人気お色気漫画「いけない!ルナ先生」が待望の実写化が決定し、6話オムニバスのDVDとなってリリースされることが決まった。ルナ先生役には6人のアイドルがキャスティングされ、1話ごとに違う魅力のルナ先生を堪能できる。@@cutter 『いけない!ルナ先生』は、「月刊少年マガジン」(講談社)にて、1986年から1988年にかけて連載された上村純子による1話完結のお色気漫画。「年上の女性が少年にドッキドキの個人授業をする」という、当時の少年誌としては過激なお色気描写がウリで、単行本は累計200万部の大ヒットを飛ばした。  そんな青少年のハートを直撃した『いけない!ルナ先生』が待望の実写化。しかも、1話ごとに違うルナ先生が登場するという。ルナ先生を演じるのは、大塚れん、吉川あいみ、内野未来、めぐり、手島緑、古川いおりといった、バラエティーに富んだ6人のアイドル。それぞれの魅力をたっぷりふりまきながら、可愛く、ちょっとHにルナ先生を演じる。そして、ルナ先生から個人授業を受ける神谷わたるを深澤大河、わたるの父を蛭子能収が演じる。  母を亡くして父親と2人暮らしの少年・神谷わたる。突然、父が海外出張でしばらく家を空けることになり、下宿人として女子大生の葉月ルナと同居することに。当のわたるは勉強も運動もダメな怠け者、興味があると言ったらエッチなことぐらい。わたるの将来を悲観するルナはわたるに体を張ってマンツーマンの個人教授をすることに…。  『いけない!ルナ先生』DVD全6巻は、2014年3月5日リリース。

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