谷村美月 関連記事

  • 映画『シライサン』出演する(上左から)忍成修吾、谷村美月、(下左から)江野沢愛美、染谷将太

    飯豊まりえ主演『シライサン』、忍成修吾&谷村美月&江野沢愛美&染谷将太の出演決定

    映画

     モデルで女優の飯豊まりえが初単独主演を務めるホラー映画『シライサン』の追加キャストとして、忍成修吾、谷村美月、江野沢愛美、染谷将太の出演が発表された。@@cutter 本作は、『GOTH』『暗いところで待ち合わせ』など、数多くの作品が映像化され、脚本家としても活躍する小説家・乙一(安達寛高)が脚本と監督を務めるオリジナル作品。鈴の音と共に現れ、「その名を知ると、呪われる―目をそらしたら、殺される。」という呪いが特徴のホラーキャラクター「シライサン」の恐怖を描く。飯豊は、不自然な親友の死の真相を追い続け、呪いの連鎖に巻き込まれてしまう女子大生を演じる。  忍成が演じるのは雑誌記者・間宮幸太。「シライサン」の呪いと連続不審死の関係性を追う。忍成は「自分の出演しているシーンは昼間が多かった印象です。それがまた不気味なのかなと思いつつ、どの様に仕上がってくるのか楽しみにしています」と、久しぶりのホラー映画への出演を振り返る。  間宮の妻・冬美役の谷村は、ある事故によってつらい記憶を抱えるミステリアスな役どころ。「映像を見させて頂いたとき、自分の想像を遥かに上回り、そこには不気味さが際立っていました。早く多くの皆さんに見て頂き、この恐怖の連鎖を味わって頂きたいです」とコメント。  江野沢が演じる加藤香奈は、主人公・瑞紀(飯豊)の友人。あるきっかけでシライサンに運命を狂わされていく。江野沢は「映画は1シーン目の私がきっかけでストーリーが進んでいくため、本当に私にとって1番難しいシーンで、撮影日もとっても悩みました。そのくらいそのシーンは特に大切に演じました」と思い入れを明かす。  染谷は山奥の旅館に出入りする酒屋店員・渡辺秀明を演じる。安達監督の初監督作品『一周忌物語』(2009)に出演していたことから、本作への出演を決意したという染谷。「すごい濃厚な後味の残る『シライサン』、映画館に異様な寒けと空気が流れるこの映画を、是非劇場で感じて欲しいです」とメッセージを寄せた。  映画『シライサン』は2020年1月より全国公開。

  • 初主演ドラマ『崖っぷちホテル!』最終回で、笑顔のままの美しい涙を見せた岩田剛典

    岩田剛典の“美しすぎる”涙に視聴者感動 『崖っぷちホテル!』最終話

    エンタメ

     EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が主演するドラマ『崖っぷちホテル!』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の最終話が17日に放送され、岩田演じる宇海が流した涙に視聴者から「美しすぎる」「涙やばい」などの声が殺到した。@@cutter ホテル・グランデ・インヴルサに11人の団体客が来訪。川北久美(谷村美月)率いる11人の団体客は、崖っぷち経営に悩むホテル・スイーブルの従業員だった。宇海(岩田剛典)が招いたというホテル・スイーヴルの面々の姿は、かつてのホテル・グランデ・インヴルサの従業員たちにそっくり。佐那(戸田恵梨香)や裕子(川栄李奈)は、宇海がホテル・スイーヴルへ行こうとしているのでは…と考えてしまう。  本編の中盤、佐那に「ホテル・スイーヴルへ行きたい」と申し出た宇海は、さらに宇海は幼い頃にインヴルサを訪れていたことを告白。母を喜ばせようと雑誌に掲載されたホテル宿泊券の懸賞に応募した幼き宇海は見事当選。ちょうどホテルの創立30周年の日に訪れ、佐那とも出会っていたのだった。このシーンにSNSでは「親孝行で懸賞好きになったのね」「過去と未来が繋がった」などの投稿が寄せられた。  佐那は宇海の気持ちを尊重し、スタッフ全員で送別会を開き、彼を送り出すことに。全員が宇海との思い出を語る中、総料理長のハルは涙ながらに「私にとってあの人は初めて料理を褒めてくれた人だったんです」と告白。それを見ていた江口は「お前も泣くなよ」とハルの頭に手をやった。この江口の優しさに視聴者からは「江口さんかっこよすぎ」「頭!!頭ポンって」「えぐはる~~~(泣)」などの声が殺到した。  スタッフの言葉を聞いていた宇海の頬に一筋の涙が。視聴者からはSNSに「宇海さんの涙は天使の涙。美しすぎるでしょう」「涙やばい」などの声が寄せられた。さらに宇海が笑顔で「皆さんのことがお客様より大好きになっちゃったんです」と語ると、ネット上には「名言出ましたね」「胸熱」などの声も寄せられた。

  • 『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』初日舞台挨拶にて

    小瀧望、“人生の主役”と感じる瞬間は実家に帰った時「家族から大人気なんです」

    映画

     ジャニーズWESTのメンバーで俳優の小瀧望が3日、主演映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』の初日舞台挨拶に登壇。女優の黒島結菜らとともにトークを展開し、“人生の主役”と感じる瞬間を問われて「実家に帰った時。家族から大人気なんですよ」と明かした。@@cutter 本作は、累計150万部を超えるいくえみ綾による少女漫画を原作とする青春ラブストーリー。東京でハブられた女子高生・住友糸真(黒島)は、札幌へ引っ越し、“俺様系モテ男子”の舘林弦(小瀧)やゆるふわ系モテ男子”の桜井和央(高杉)に出会う。女子の間で“弦や和央はみんなのもの”というルールがあるなか、糸真は二人と距離を縮めていく。  主人公・糸真を演じる黒島は「リアルな物語。ある意味、自然にお芝居できればいいのかなと思いました」と本作における演技を振り返り、自身の役どころに関して「原作を読んで小動物っぽい印象を受けたので、リスみたいなワチャワチャっとした感じができればと思いました」と話した。  黒島とダブル主演を務めた小瀧は、本作が映画初主演。「本当にこの日までドキドキワクワクしていました。感じたことのない達成感と爽快感に満ちあふれています」と笑顔。公開初日を迎えた心境を尋ねられると、「解き放たれた!って感じ」と言って両腕を広げてポーズを決め、会場の笑いを誘った。  人生の主役“プリンシパル”になりたい糸真にちなんで、登壇者が“人生の主役だと感じた瞬間”をそれぞれ発表。黒島は「取材でも何回か質問を受けて、いつも何て言えばいいのか分からなくて…」と頭をかきながら、最近「みそ汁を作ることにハマっています」と照れ笑い。「出汁からとって、自分で一から作ることにハマっていて、“誰のみそ汁にも負けないな”と思うくらい美味しくできた時にそう思います」と述べ、最近はカブを具材にしていると明かした。  小瀧は「実家に帰った時。家族から大人気なんですよ。帰ったらまずおかんがタタタッて走ってきて出迎え、リビング入ったらあぐらをかいたおとんが『おぅ、おかえり』。仕事から帰ってきたお姉ちゃんは僕に抱きついて『お疲れ様〜!』って。皆から甘えられるんです。その時は家族の中で主役だと思います」と告白。甘えてくる姉への対応は「放置です。何も思っていません。無ですね」と言いつつ、家族の熱烈な歓迎は「どちらかと言うといい気分ですね」と白い歯をこぼした。  この日の舞台挨拶には黒島や小瀧の他、高杉真宙や川栄李奈、谷村美月、市川知宏、篠原哲雄監督の7名が出席した。  映画『プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~』は全国公開中。

  • 『家族の旅路 家族を殺された男と殺した男』制作発表会見にて

    滝沢秀明、東山紀之のキューピッド・遠藤憲一に「すげー! 意外」

    エンタメ

     俳優の滝沢秀明が30日、都内で行われた東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『家族の旅路 家族を殺された男と殺した男』の第1話完成試写会&制作発表会見に、共演の遠藤憲一、片岡鶴太郎、谷村美月、横山めぐみと共に登場した。@@cutter 本作は、30年前に肉親を殺した死刑囚(遠藤)に弁護士として対峙することになった祐介(滝沢)が、事件の真相を探っていく姿を描くミステリー。弁護士役初挑戦の滝沢は「役作りには苦労している」と心境を明かし、「専門用語も多く、色々な言葉がたくさん出て来るので頭の中がグチャグチャ」と苦笑い。撮影1ヵ月を過ぎた現在は「リフレッシュの時間もない。5分でも時間があれば台本を見たいし、寝るまでの瞬間まで読んでいます。そうしないと追い付かない。夢にもセリフの文字が出てきます」と奮闘ぶりを打ち明けた。  15年ぶりとなる遠藤との共演には「改めてご一緒できると聞いて嬉しかった。15年前に会ったときは強面の方なので正直ビビっていたけれど、実際は物凄く優しい方」と再共演を喜び、「思い切り胸を借りてぶつかっていこうと思っている」と気合十分。劇中で遠藤は20代という設定を自ら演じているが、「20代をやる勇気が凄い。実際に若くも見えました。さすが役者」と舌を巻いた。  遠藤といえば、東山紀之と木村佳乃を結婚させた恋のキューピッドとして知られているが、記者からその情報を聞いた滝沢は「すげー! 意外! 今度話を聞いてみたい」と初耳だった様子。自身の結婚願望については「いつかは。男はみんな憧れている。色々な愛の形もあると思う。家族愛は素敵」と憧れつつも、「上が詰まっているので、まだ。兄ちゃんたちがね」と事務所の独身先輩たちを立てていた。  東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『家族の旅路 家族を殺された男と殺した男』は、2月3日より毎週土曜23時40分放送。

  • 映画『空飛ぶタイヤ』

    長瀬智也主演『空飛ぶタイヤ』 深田恭子、岸部一徳、ムロツヨシら追加キャスト発表

    映画

     池井戸潤による同名小説を、長瀬智也の主演で実写化する映画『空飛ぶタイヤ』から追加キャストが発表され、深田恭子、岸部一徳、ムロツヨシ、中村蒼らが出演することが明らかになった。@@cutter 池井戸の作品で初の映画化となる『空飛ぶタイヤ』は、1台のトレーラーが起こした事故をきっかけに、事故を起こした運送会社の社長・赤松徳郎(長瀬)が、トレーラ―の製造元であるホープ自動車が行ったと思われる“リコール隠し”の真相に迫る姿を描く。原作は2009年に仲村トオル主演で連続ドラマ化されており、映画には赤松役の長瀬のほか、ホープ自動車の自動車カスタマー戦略課課長・沢田悠太役でディーン・フジオカ、グループ会社であるホープ自動車の経営計画に疑問を抱くホープ銀行の本店営業本部・井崎一亮役で高橋一生が出演する。  新たに出演が明らかになった深田が演じるのは、赤松の妻・赤松史絵。深田は「今回初めての池井戸潤さんの作品で、このような豪華なキャストの方々と共に参加させて頂き、とても光栄でした」と喜びのコメント。「撮影は短い期間でしたが、長瀬さんと8年振りに共演させて頂き、昔と変わらず優しいお人柄で、息子役の高村佳偉人くんは照れ屋で可愛らしく、家族3人でとても楽しく撮影させて頂きました」と撮影を振り返り、「仕事で闘う夫、学校で闘う息子を支える温かい妻を演じさせて頂きましたので、微笑ましい家族のお話も是非楽しみにして頂けたらと思います」と見どころを語った。  深田に加えて、ホープ自動車常務取締役・狩野威役で岸部一徳、赤松運送専務・宮代直吉役で笹野高史、港北中央署刑事・高幡真治役で寺脇康文、週刊潮流記者・榎本優子役で小池栄子、赤松運送整備士・門田駿一役で阿部顕嵐、ホープ自動車車両製造部・小牧重道役でムロツヨシ、ホープ自動車品質保証部・杉本元役で中村蒼らの出演も発表。さらに、柄本明、佐々木蔵之介、木下ほうか、浅利陽介、六角精児、津田寛治、升毅、谷村美月らも物語を彩ることになっている。  映画『空飛ぶタイヤ』は2018年公開。

  • 『サチのお寺ごはん』実写版で谷村美月、ボイメン・水野勝&田村侑久らが出演

    谷村美月主演『サチのお寺ごはん』TVドラマ化決定! ボイメン水野勝&田村侑久出演

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     女性向けコミック誌「エレガンスイブ」(秋田書店)で連載中の人気作品『サチのお寺ごはん』が谷村美月の主演により実写ドラマ化が決定。メインビジュアルが解禁されたほか、主演の谷村や、BOYS AND MENの水野勝と田村侑久、その弟グループである祭 nineの清水天規からのコメントも到着した。@@cutter 本作は、名前の響き「薄い幸」のとおりに不運続きな人生を送っている27歳のOL・臼井幸(谷村)が、あるきっかけで出会った寺の住職・源導(水野)との出会いにより、成長する姿を描くグルメラブストーリー。  主演の谷村は、撮影について「毎日濃厚な日々が過ぎています」と報告。「私自身も、さっちゃんと一緒に日々奮闘しております」と伝え、「美味しい“お寺ごはん”と共に、視聴者のみなさんに癒やしの時間をお届けできるような、そんな作品になれば」と本作への思いを述べている。  また、水野は「お経、料理、所作、とにかく初めてのことづくしで、撮影前から壮絶な戦いが待ってました」と告白。みずからの役柄である源導は「おおらかな性格、考え方など、ふだんの自分とかけ離れていてとまどいました」と語るが、「新しいことにチャレンジでき、これほど幸せな時間はありません」と前向きな感想を伝えている。  さらに、お寺を継ぐため修行中である唐丸篤役の田村は「元気いっぱいなので、ドラマの中でのいいカンフル剤になれば」とコメント。精進料理を習いに来ている大学生・小木武徳役の清水は、ドラマ初出演であることからも「最初はものすごく緊張していました」と本音を口にしたが、高校生時代に全寮制の料理学校へ通っていた経験から「僕の包丁さばきをぜひ見てほしいです!」と自身のみどころを語っている。  ドラマ『サチのお寺ごはん』は、7月からメ~テレ、テレビ神奈川ほかで放送開始。

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット

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     女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムに松下優也、谷村美月との3ショットを公開した。蓮佛は「同い年トリオやで~~」と紹介しており、蓮佛は91年2月生まれ、松下は90年5月生まれ、谷村は90年6月生まれの3人揃って26歳だ。@@cutter 写真の背景は、物語が佳境に差し掛かっているNHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』のセット。蓮佛は主人公・坂東すみれ(芳根京子)の姉・ゆり役、松下はすみれを支える岩佐栄輔役、谷村は坂東家女中・マツの娘で、後にすみれが創業する「キアリス」のメンバーの一人として活躍する小野明美役を演じている。  コメント欄からは「大好きトリオ!」、「貴重なスリーショットですね」、「仲よさそう」、「美男美女」といった声のほかに「おわっちゃうのさみしい」、「あと少し。辛い」など番組終了が近づいていることに名残惜しく感じているファンの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』スピンオフ放送決定! 『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』

    『べっぴんさん』スピンオフ放送決定! 本編では描かれないエピソードで紡ぐ

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のスピンオフ番組『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』が5月6日にBSプレミアムで放送されることが決定。劇中では、本編では語られなかったアナザーストーリーが明かされるという。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。最終回の放送は4月1日を予定しており、先月28日にはクランクアップを迎えていた。  そのスピンオフとして製作された本作は、第15週~第20週で若者たちの青春物語の舞台となったジャズ喫茶「ヨーソロー」で繰り広げられる、本編では語られなかったアナザーストーリーをオムニバス形式で描くもの。ラブストーリー・コメディー・感動ドラマなど、バラエティーに富んだ5つの物語が、すみれによって語られるという。  キャストには、芳根のほかに、谷村美月、百田夏菜子、土村芳、田中要次、山村紅葉、三倉茉奈、松下優也、古川雄輝、森永悠希、久保田紗友、宮田圭子らお馴染みの面々が名を連ねている。  『忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~』は、5月6日19時から19時59分まで、BSプレミアムで放送。

  • 三浦翔平、『カノ嘘』連載終了を労う 

    三浦翔平、『カノ嘘』連載終了を労う 「青木先生、お疲れ様でした」

    エンタメ

     俳優の三浦翔平が25日、自身のインスタグラムを更新。2013年に佐藤健らとの共演で制作された映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の原作漫画の連載終了に関し、映画の共演メンバーとの集合写真をアップし、原作者へねぎらいの言葉を送っている。@@cutter 『カノジョは嘘を愛しすぎてる』は、青木琴美による人気漫画。2009年から8年に渡って「Cheese!」(小学館)にて連載、2017年4月号にて幕を閉じた。映画では佐藤を主演に、三浦のほかにもヒロインの大原櫻子を始め、窪田正孝、水田航生、浅香航大、谷村美月、相武紗季、反町隆史、吉沢亮らが出演している。  この日三浦が公開した写真では、青木を囲むように佐藤、三浦、大原、窪田、水田、浅香らの仲睦まじい集合ショットを披露するとともに「青木先生、お疲れ様でした」と青木へのねぎらいの言葉が綴られている。また、同写真は大原のインスタグラムでも同日に公開され、大原も三浦同様に「琴美さん、心からお疲れ様でした」とのメッセージを青木に送っている。  同写真には「やっぱりね カノ嘘は このメンバーじゃないとダメだね。翔平くんとたけるの本当の仲良さが映画でも出ててそれと原作がリンクしてすっごい好き」「カノ嘘はほんとマンガも映画もいい!! 漫画の実写は反対派だったけど、カノ嘘は最高!」「豪華すぎる!青木琴美先生本当お疲れ様でした!」「思い出す、カノ嘘好きすぎて何回も観ました」と写真を絶賛する声や映画を懐かしむ声、青木へのねぎらいの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shohei.63/    https://www.instagram.com/sakurako_ohara/

  •  『べっぴんさん』第15週「さくら」

    朝ドラ『べっぴんさん』、キアリスの売上が急落 その原因をつきとめたすみれは…

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、お正月を過ごした近江の実家から戻ったすみれ(芳根京子)は、新年早々からキアリスを子供用品の総合店にするための準備を進めていく。ベビーベッドなどを仕入れるため、アメリカのメーカーと英語で取引ができる担当者が必要になり、大学で英語を学んでいた姉・ゆり(蓮佛美沙子)に相談するが、「子育てに専念したい」と断られる。そこで明美(谷村美月)が担当することになるが、商談の場で上手く会話ができず落ち込む。すみれは、ゆりから英語を教えてもらうよう明美に勧めるが、それを断り、英語から遠ざかろうと大事にしていた英語テキストも捨ててしまう。@@cutter 今週放送分では、すみれは靴職人の麻田(市村正親)の元を訪れ、娘のさくら(栗野咲莉)の入学式用の靴を作ってもらえないかと頼む。麻田はすみれの注文を引き受けるが、実はある悩みを抱えていたのだった。  一方、キアリスでは、急激に売上が落ちるという事態が起きていた。その原因はわからないままだったが、ある日キアリスの商品について気になる情報がすみれの耳に入った。それに対してすみれたちは…。そして時代は流れ、舞台は昭和34年。キアリスは10周年を迎える。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

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