蓮佛美沙子 関連記事

  • プレミアムドラマ『盤上の向日葵』に主演する千葉雄大

    千葉雄大、NHK連ドラ初主演 柚月裕子『盤上の向日葵』ドラマ化

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     俳優の千葉雄大が異端の棋士役で主演を務めるドラマ『盤上の向日葵』が、NHK BSプレミアムにて9月8日から毎週日曜22時に放送されることが決まった。全4回。千葉はNHKの連続ドラマ初主演となる。@@cutter 本作は、2018年本屋大賞2位となった柚月裕子の同名小説をドラマ化したヒューマンミステリー。真剣士が勝負の世界に魂を注いでいた時代に、過酷な運命を背負って棋士の頂点を目指した青年の半生をあぶり出す。  千葉は、将棋界に彗星のごとく現れ、タイトル戦に挑む異端の棋士・上条桂介役を務める。このほか、白骨遺体とともに埋められていた名駒の所有者をたどり、真相に迫ろうとするベテラン刑事・石破を大友康平、将棋の道を諦めた若手刑事・佐野を蓮佛美沙子が演じる。  平成6年、埼玉の山中から白骨遺体が発見された。県警の石破刑事(大友)と奨励会を退会して警察官になった佐野(蓮佛)は、遺体とともに埋められていた初代・菊水月作の名駒の所有者を捜査することに。同じ頃、奨励会を経ず実業界から転身してプロになった異端の棋士・上条桂介(千葉)は、タイトル6冠保持者の壬生芳樹との竜昇戦に挑んでいた。  序盤戦で勝利した上条は、将棋雑誌の取材を受ける最中、故郷の諏訪でごみに出された将棋雑誌を拾っていた少年時代を思い出す。昭和47年、貧困の日々を過ごしていた小学生の上条は、教師を定年退職した唐沢(柄本明)の温かい支援のもと、将棋に魅了されていく。やがて、「鬼殺し」の異名を取る伝説の真剣士・東明重慶(竹中直人)と出会い、二人の運命の歯車が大きく回り始める…。  主演の千葉は作品について、「表面的には静かながら、中には何かうごめくものをすごく感じます。見て下さった方に、少しでも残るものをお土産にしていただけるよう、自分に出来ることを精一杯取り組みたいと思います」とコメントしている。  プレミアムドラマ『盤上の向日葵』はNHK BSプレミアムにて9月8日より毎週日曜22時放送。

  • 『死命~刑事のタイムリミット~』に出演する(左から)吉田鋼太郎、賀来賢人

    吉田鋼太郎×賀来賢人、今度は刑事VS殺人犯! ドラマ『死命』で共演

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     俳優の吉田鋼太郎と賀来賢人が、ドラマスペシャル『死命~刑事のタイムリミット~』(テレビ朝日系/5月19日21時)にて、刑事と殺人犯の役で共演することが明らかになった。@@cutter 作家・薬丸岳の小説『死命』を初ドラマ化した本作は、共に余命宣告を受けた刑事と連続殺人犯との追走劇を描く。吉田が主人公の刑事・蒼井凌役。賀来は殺人犯の榊信一役で、吉田とも共演した昨年のドラマ『今日から俺は!!』でのコメディー演技とは180度異なった“底知れぬ狂気”と“ガラス細工のような繊細さ”を併せ持つ複雑な男を演じる。  デイトレーダーの榊信一(賀来)は、幼なじみで元恋人の山口澄乃(蓮佛美沙子)ら学生時代のボランティア仲間たちと再会。豪勢な生活を送る榊には羨望のまなざしが注がれるが、実はその裏で、病により余命宣告を受けた榊は、これまで抑え込んでいた“殺人衝動”を解き放とうと決心していた。    翌日、若い女性・岡本真紀が絞殺体となって発見された。警視庁捜査一課の刑事・蒼井凌(吉田)は所轄の刑事・矢部知樹(中尾明慶)と組み、捜査を開始。3年前の病を再発し、命が危ぶまれるほど深刻な病状となった蒼井は、死の恐怖に襲われながらも、犯人逮捕に命を注ぐことを決断する。  一方、榊が余命わずかと知った澄乃は、彼に再び寄り添うことを決意する。澄乃の存在に安堵感を覚える榊。だが、本人にすら得体の知れない殺人衝動を抑えることはできない。  そんな中、新たな女性の遺体が発見される。真紀の足取りを追って防犯カメラの映像をチェックしていた蒼井は、彼女に声をかけるサングラス姿の男を発見。男の行動から聴覚に障がいがあるとにらんだ蒼井は、その線から新たな目撃証言を集めようと奔走するが、聞き込み先で倒れ、病院に搬送されてしまう。知らせを受け、病院に駆けつける蒼井の娘・瑞希(山谷花純)。ところが、そんな彼女に榊が近づいていき…。  主演の吉田は「『死命』は、罪を犯す榊の背景がとても切なく、悲しいお話です。その一方、“死を背景にした刑事と犯人の息詰まる攻防”の場面では、人々が一生懸命生きていて、自らの使命をまっとうしようとしている。その使命が正しいものか否かはさておき、いろんな意味で手に汗握り、やがて涙し、『いいドラマだった』と思っていただける作品になるはずです」と自信を見せる。  連続殺人犯を演じた賀来は「実は今回、1日に5人の首を絞めるという、僕にとっては初挑戦となる撮影もあったんです。演じるのはすごくつらかったです…。今振り返っても、撮影期間中は常につらくてハードなシーンばかりでした」と撮影を振り返った上、「この作品では、余命宣告をされた“真逆のベクトルを持つ2人の生き様”を、ぜひ見ていただきたいです」と話している。  ドラマスペシャル『死命~刑事のタイムリミット~』は、テレビ朝日系にて5月19日21時放送。

  • (上段左から)山田涼介、芳根京子(下段左から)蓮佛美沙子、佐々木蔵之介

    山田涼介、2020年公開『記憶屋』で主演 ヒロインに芳根京子

    映画

     Hey! Say! JUMPの山田涼介が、2020年公開の映画『記憶屋』で主演を務めることが分かった。ヒロインを山田とは初共演となる女優の芳根京子が演じる。山田は「愛に切なさに優しさに寄り添っていただけると思います!」とコメントしている。@@cutter 本作は、第22回日本ホラー小説大賞の読者賞を受賞し、累計35万部を超える織守きょうやの同名小説を『ツナグ』『僕だけがいない街』の平川雄一朗監督が映像化するヒューマンラブストーリー。  大学生の遼一(山田)は、年上の恋人・杏子(蓮佛美沙子)と幸せな日々を送っていたが、プロポーズをした翌日から連絡が取れなくなってしまう。数日後に再会できた杏子は、遼一の記憶だけが無くなっている状態だった。遼一はにわかには信じることができなかったが“記憶屋”のことを知り、大学の先輩で弁護士の高原(佐々木蔵之介)に相談し、幼なじみの真希(芳根)と共に、杏子が記憶を失った原因を探すことに。そこで遼一は人々の中にある「忘れたい記憶」やその奥にある思いなどに触れていく…。  本作には、山田、芳根のほかに、記憶を失ってしまう主人公の恋人・杏子役に女優の蓮佛美沙子、主人公と共に“記憶屋”を調べる弁護士・高原智秋役で佐々木蔵之介が出演する。  主人公を演じる山田は本作について「『怖さ』ではなく、『切なさ』や『人を想う気持ち』が交じり合う普遍的な世界が描かれています」とコメント。ヒロイン役の芳根は「真希という無邪気な女の子を通して、自分なりに沢山悩みもがきぶつかってこの作品を皆さんの記憶に残る一本にできるようがんばります」と意気込みを明かした。  さらにNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』以来の共演となる女優の蓮佛について「姉妹から、恋の矢印が交錯する複雑な関係へと変わりました。いろんな経験をして成長できた姿を見せられたら、と気合が入ります」と語っている。  映画『記憶屋』は2020年全国公開。

  • 『鋼の錬金術師』4月18日ブルーレイ&DVDリリース決定!

    山田涼介主演『鋼の錬金術師』BD&DVD、4.18発売決定! 4時間超えの特典映像収録

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     山田涼介が主演を務めた映画『鋼の錬金術師』のブルーレイ&DVDのリリースが4月18日に決定し、併せて4K ULTRA HDも発売されることが分かった。プレミアム・エディションには、山田と本田翼、曽利文彦監督による撮り下ろしビジュアルコメンタリーやキャスト9名それぞれのメイキング&インタビューなど、4時間を超える映像特典が収録される。@@cutter 本作は、全世界シリーズ累計発行部数7000万部を超える荒川弘による大ベストセラーコミックスの実写映画。主人公の錬金術師エドとその弟アルを中心に、強大なエネルギーを持つといわれる“賢者の石”をめぐる壮絶な戦いが描かれる。主人公の“鋼の錬金術師”ことエドを山田、ウィンリィを本田が演じるほか、ディーン・フジオカ、松雪泰子、蓮佛美沙子、本郷奏多など豪華共演陣が出演する。  実写化にあたり、『タイタニック』でVFXを担当した経歴を持つ曽利監督が、10年前の構想段階から研究を重ね、フルCGのアルが完成。錬金術で生み出された石獣や人形兵、変幻自在の身体を持つホムンクルス(人造人間)とのアクションシーンは必見だ。  今回発売されるブルーレイ&DVDのプレミアム・エディションでは、撮り下ろしビジュアルコメンタリーのほか、イベント映像集、驚愕の映像の裏側に迫るVFXメイキング映像集などの豪華映像特典を収録。プレミアム・エディションでしか入手できない全10キャラクターのポストカードに加え、ブックレットも封入される。  さらに、色彩豊かな衣装や美しい風景、錬金術師たちが繰り広げるアクションシーンなどの圧巻の世界観が最先端技術で再現される4K ULTRA HDも発売される。  『鋼の錬金術師』ブルーレイ プレミアム・エディション(価格:税抜7990円)、DVD プレミアム・エディション(価格:税抜6990円)、4K ULTRA HD&ブルーレイセット(価格:税抜5990円)は4月18日発売。同日、ブルーレイ・DVDレンタル開始。

  • 本郷奏多、“山田きゅん命”をアピール

    山田涼介、『ハガレン』公開にワクワクドキドキ! 本郷奏多は“山田きゅん命”を告白

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     Hey! Say! JUMPの山田涼介が2日、都内で行われた『鋼の錬金術師』公開記念舞台挨拶に出席した。山田は、原作者の荒川弘から、サプライズで、原作にはない自身が演じたシーンが描かれた生原稿を贈られると「これはヤバイ!」と歓喜していた。舞台挨拶には山田のほか、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、内山信二、佐藤隆太、小日向文世、松雪泰子、水石亜飛夢、曽利文彦監督も出席した。@@cutter 本作は、全世界で7000万部以上を発行する荒川弘の大人気コミックを、曽利文彦監督で実写映画化。1日より全国342館、441スクリーンで公開されたが、山田は「撮影は1年半ぐらいに終わっていたのですが、いよいよ公開になりました。とてもドキドキワクワクしています」と、ようやくファンにお披露目できたことへの感想を述べると、本田も客席に書かれた「この冬はハガレン」というプラカードに「嬉しい! インスタ映えするところで広めてほしい」と興奮気味に語っていた。  さらにマスタング大佐役のディーンは「僕は、完成した映画を観たとき、現場で演技をしていたときに想像していたものをはるかに超える完成度でした。きっと皆さんも想像以上の世界観が広がっていたと思っています」と客席に向かって作品の出来に自信をのぞかせると、メガホンをとった曽利監督も「派手で豪華な映画ではありますが、作品のテーマである“命”をしっかりと描いたつもりです」と胸を張った。  そんなスタッフ、キャストたちの真摯な取り組みに原作者の荒川は「メディアミックスをいろいろ経験してきた『ハガレン』ですが、実写映画というまた新しい世界で表現されることが単純に嬉しいです」とコメントを寄せると「物語のターニングポイントとなるエピソードをこれでもかというぐらい濃縮して詰め込んだ脚本。そしてそれをすごい役者さんに演じてもらうことができました」と賞賛していた。  イベント後半には、曽利監督がテーマにあげた“命”にちなんで「○○命」というお題が出されると、エンヴィー役の本郷は「“山田きゅん命”です。もともとお顔がきれいで好きだったのですが、演技を見てさらに惚れ直しましたし、ジャパンプレミアのとき、僕は誕生日だったのですが、プレゼントのくれ方がスマートすぎて……」と、山田へのあふれ出る愛を訴えていた。  『鋼の錬金術師』は絶賛公開中。

  • 映画『鋼の錬金術師』ジャパンプレミアに出席した本田翼、ディーン・フジオカ

    山田涼介、ディーン・フジオカ作の歌を称賛 『鋼の錬金術師』のなごみエピソード披露

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     Hey!Say!JUMPの山田涼介が、15日に都内で実施された映画『鋼の錬金術師』のジャパンプレミアに、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、内山信二、夏菜、佐藤隆太、松雪泰子、曽利文彦監督と共に出席。山田はディーンが作った自作の歌が「めちゃくちゃかわいかった」と絶賛、共演者とのほのぼのエピソードを明かした。@@cutter 荒川弘による人気コミックを実写化した本作は、幼いころに母を亡くした兄・エド(山田)と弟・アルの波乱に満ちた冒険と成長を描くSFファンタジー。山田は「(原作ファンの方が)たくさんいらっしゃることはわかっているんですけども、原作ファンじゃない方も、『鋼の錬金術師』っていうワードを初めて聞くよっていう方でも、入り込めるといいますか、誰でも楽しめる作品になっています。弟への愛、母への愛、仲間への愛、兄弟の葛藤。本当に、日本の魂を繊細に緻密に描いている作品になっています」と作品の魅力をアピール。  そして、ディーン演じるマスタング大佐が、ギャップに満ちたキャラクターであることに絡めて、ディーンに対して感じたギャップを問われた本田は「イメージ通り」とコメント。山田も「見た目通り、中身も真摯な方です。唯一、ギャップといいますか、お茶目な一面もありますよね」と発言。歌を作っていたのを目撃したそうで「その歌がめちゃかわでした。めちゃくちゃかわいかった。それを今ディーンさんに歌えっていうのは申し訳なさすぎるので、だからいつか、どこかで披露してあげてください」と続けた。  これを聞いたディーンは「趣味でというか、仕事で音楽を作っているんですけど」と笑いながら、「その延長線上というか、軽いノリで、ふざけた曲も作ったりするんですよ。その時は、“グルテンフリー”の歌。その時、自分的に流行ってて、自分で作って、自分でウケてるみたいな」と告白。本田がすかさず「どういう歌なんですか?」と追求すると、ディーンがボイスパーカッションを交えた自作の歌を披露する一幕も。さらに、最新ホログラム技術を駆使して表現されたアルも舞台上に登場し、会場は大いに盛り上がった。  映画『鋼の錬金術師』は12月1日より公開。

  • 映画『鋼の錬金術師』WEBポスター

    『鋼の錬金術師』、原作者・荒川弘も「エドがいる!」と大絶賛! 本予告映像解禁

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     Hey!Say!JUMPの山田涼介が主演を務める映画『鋼の錬金術師』より、本予告映像が解禁され、原作者である荒川弘、アニメ版で声優を務めた朴ろ美、釘宮理恵からのコメントも併せて到着した。@@cutter 禁断の錬金術によって体の一部を失ったエドワード(山田)&アルフォンス・エルリック兄弟が歩む冒険を描く本作。原作者の荒川は「観た瞬間、『エドがいる!』って驚いて、冒頭からアクション全開で一気に世界観に引き込まれました」と語る。「原作への寄り添い方とずらし方が絶妙で、原作ファンの皆さんにも『こう来たか! こう来たか!』って、全編飽きることなく、楽しんで頂けると思います。そして山田涼介くんが、エドが背負った罪を見事に表現されている。エンドロールできっと、涙が溢れてくると思います。純粋に楽しかった。自分でマンガを描いておいて何ですが(笑)」と大絶賛。  アニメ版でエドの声を担当した朴ろ美は「ここに新たな『鋼の錬金術師』が誕生した…と胸が震えるほどに、実写版としての魅力に溢れていました。とにかく観てほしい!」と明かし、アルの声を担当していた釘宮理恵は「とてもとても感動しました。色々な気持ちが溢れてきて、いつも応援して下さっている皆様と分かち合いたいな、と思いました」とコメントした。  解禁された本予告では、MISIAによる書き下ろしの主題歌『君のそばにいるよ』と共に、エドとアル兄弟の失った身体を取り戻すために絶対に必要な<賢者の石>を探す壮大な旅が描かれていく。オートメイル<機械鎧>技師として、エドとアルの兄弟を心身両面から支える幼馴染のウィンリィ役の本田翼、「焔の錬金術師」と畏怖されているマスタング大佐役のディーン・フジオカ、ホークアイ中尉役の蓮佛美沙子、エドたちを優しい眼差しで見守る友情と家族愛に満ちたヒューズ中佐役の佐藤隆太、キメラ(合成獣)研究の権威として知られる「綴命(ていめい)の錬金術師」と呼ばれるタッカー役の大泉洋、エドたち兄弟の手助けをするハクロ大佐役の小日向文世ら、オールスターキャストも次々に姿を現す。   映像には、<賢者の石>の存在を知ったアルに、「色欲」の名を持つ美しい女性の姿をしたホムンクルス(人造人間)のラスト(松雪泰子)、エンヴィー(本郷奏多)、グラトニー(内山信二)らが襲い掛かる緊迫のシーンのほか、アルが「この空っぽの身体で何を信じればいいんだよ!」と肉体を持たない自身の存在についての悲痛な思いをエドにぶつけ、ウィンリィがそんな兄弟の姿を見て涙するシーンも収められている。     メガホンを取った曽利文彦監督は、「この映画には描くべきテーマがありました。伝えたい絆がありました。笑ったり、泣いたり、驚いたりの連続ではありますが、ご覧いただいた後に皆様に何か少しでも心に残る者があればこの上ない喜びです」とメッセージを寄せている。  映画『鋼の錬金術師』は12月1日公開。

  • 映画『鋼の錬金術師』軍部メンバー勢ぞろいの暑中見舞い到着!

    映画『鋼の錬金術師』から暑中見舞い到着!ディーン・フジオカら軍部メンバー勢ぞろい

    映画

     世界累計発行部数7000万部を超える荒川弘の人気コミックを実写化した映画『鋼の錬金術師』にて、俳優のディーン・フジオカが演じるマスタング大佐をはじめ、軍部メンバー勢揃いの“暑中見舞い”が到着した。@@cutter 本作は、「月刊少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)掲載の原作コミックを実写化した作品。幼少に最愛の母親を亡くした“鋼の錬金術師”と呼ばれる錬金術師の兄・エド(山田涼介)と、その弟・アルの冒険と成長のストーリーを描く。  この度解禁されたビジュアルは、東方司令部の軍部メンバーが勢揃いしたもの。ディーンが演じるアル&エドの絆を見守る焔の錬金術師マスタング大佐をはじめ、正確無比な腕前を持つ狙撃手であることから“鷹の目”の異名を持つホークアイ中尉(蓮佛美沙子)、エルリック兄弟の援護を務めるロス少尉(夏菜)、頭の回転が速く家族想いなマスタング大佐の親友ヒューズ中佐(佐藤隆太)、そして東方司令部のメンバーを取りまとめるハクロ将軍(小日向文世)ら一同で敬礼する姿を収めている。  さらにタイトルロゴの「鋼」のロゴも「焔」とされたビジュアルとなっている。マスタング大佐役のディーンは、「ワクワクするような冒険物語と、仲間たちの絆のドラマを描いた「ハガレン」の公開まであと4ヵ月。マスタング大佐、ホークアイ中尉、ヒューズ中佐たち東方司令部メンバーの活躍はもちろん、夏の猛暑を、そして公開のタイミングでは、寒い冬を吹き飛ばすくらいの“焔”のように熱い作品に是非ご期待下さい!」作品をアピールしている。  映画『鋼の錬金術師』は、16世紀中ごろの欧州がベースの原作の世界観を再現するため、イタリアでロケを敢行。映画『グラディエーター』の撮影地としても知られるピエンツァ近郊や、『トワイライト~初恋~』シリーズが撮影されたヴォルテッラ、世界遺産のシエナやフィレンツェでも撮影され、イタリア国鉄の協力により、現存する100年前の貴重な機関車を貸し切り実際に走らせるなど大規模なものに。さらに約1年にも及びVFX処理が施されており、日本映画のVFXとしては史上最大規模な作品に仕上がるようだ。  映画『鋼の錬金術師』は、12月1日全国公開。

  • 映画『鋼の錬金術師』マスタング大佐

    映画『ハガレン』場面写真一挙解禁!世界観感じるマスタング、ウィンリィ、アルの姿​

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     Hey!Say!JUMPの山田涼介を主演に迎え、漫画家・荒川弘作の人気コミックを実写化した映画『鋼の錬金術師』から、新場面写真が一挙に解禁。劇中のマスタング大佐、ウィンリィ、アルフォンス、ホークアイ中尉、エンヴィーらの姿​が公開された。@@cutter シリーズ全世界累計7000万部超の大ベストセラー漫画を基にする本作は、母を蘇らせるために行った禁断の錬金術によって肉体を失ってしまったエドワード&アルフォンス・エルリック兄弟が、肉体を取り戻すために歩む冒険、そして立ちはだかる敵と繰り広げる戦いを描くファンタジー大作。  解禁となった場面写真に収められているのは、焰の錬金術師であり、エドと弟アルの絆を守るマスタング大佐(ディーン・フジオカ)が、コーネロ教主が持つ賢者の石を手にしたシーンや、アルとウィンリィ(本田翼)が“ハガレン”の代名詞でもある機関車での旅の道中で仲良くトランプをするシーン。  さらに、正確無比な腕前を持つ狙撃手であることから、“鷹の目”という異名を持つホークアイ中尉(蓮佛美沙子)が、仲間たちと共に銃を構えるシーンに加えて、“ホムンクルス”という7つの感情に魂を込めた人造人間の一人・“嫉妬”のエンヴィ―(本郷奏多)が不気味な雰囲気をまといながら闇の中で一人佇むシーンも確認できる。原作の世界観を強く感じさせる場面写真となっている。  映画『鋼の錬金術師』は12月1日より全国公開。

  • 映画『ハガレン』、原作者・荒川弘の描き下ろしコミックが入場者特典に

    映画『ハガレン』、原作者・荒川弘の描き下ろしコミックが入場者特典に

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     Hey!Say!JUMPの山田涼介を主演に迎え、漫画家・荒川弘作の人気コミックを実写化した映画『鋼の錬金術師』(12月1日公開)にて、原作者・荒川弘の描き下ろし特別編コミックスが同作の入場者特典となることが決定した。@@cutter 本作の原作はシリーズ全世界累計7000万部超の大ベストセラーとなっており、2003年と2009年にTVアニメ、2005年と2011年には劇場アニメが公開され、ゲーム、小説版などマルチに展開されている人気コミック。死んだ母を蘇らせようと「人体錬成」というタブーを犯した兄弟が、その代償に奪われた肉体を探し求める壮絶な冒険を描く。  連載中に妊娠出産を経験した原作者が「いつかわが子に読ませたい」との想いを込め描き続けたエドとアル兄弟の感動の冒険ストーリーは、今もなお男性のみならず、女性からも熱狂的に支持されている。そしてこのたび、映画入場者特典にて、7年ぶりに荒川が新作エピソードを描き下ろすこととなる。  なお、同作は今秋東京、大阪にて開催されるシリーズ初の大規模原画展「鋼の錬金術師展」では初掲出となる原画が多数展示されるほかスペシャルCMの上映、会場限定音声ガイドなど、映画公開に向けて盛りだくさんのイベントが企画されている。

  • 実写版『鋼の錬金術師』全9人のキャラクタービジュアル解禁!

    映画『鋼の錬金術師』キャラクター全9人のビジュアル解禁! 第3弾の予告編も公開

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     累計発行部数7000万部超えの人気コミックを実写映画化する『鋼の錬金術師』のメインキャラクター9人のビジュアルが解禁となった。併せて、主人公・エドとその弟であるアルを中心に描かれた第3弾となる予告編映像も公開された。@@cutter 本作は、「月刊少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載されていた荒川弘原作コミックの実写版。幼き日に最愛の母親を亡くした“鋼の錬金術師”と呼ばれる兄・エド(山田涼介)と、その弟であるアルの波乱に満ちた冒険と成長のストーリーを描いた作品。  解禁されたキャラクタービジュアルは、赤いマントに身を包み錬金術を仕掛けるポーズを見せる主人公・エドと鎧姿の弟・アル、彼らに寄り添う幼なじみのウィンリィ(本田翼)。スタイリッシュな軍服に身を包むマスタング大佐(ディーン・フジオカ)と、彼の率いる東方司令部に属するヒューズ(佐藤隆太)、冷静沈着で凛としたホークアイ(蓮佛美沙子)。セクシーで妖艶な“色欲”ラスト(松雪泰子)と“嫉妬”エンヴィー(本郷奏多)、“暴食”グラトニー(内山信二)が揃う、全9名で3パターン。  さらに、第3弾の予告編映像では、ウィンリイが機械鎧(オートメイル)を壊したエドを怒るコミカルなシーンや、マスタング大佐の象徴となる炎の錬成シーンなど原作でおなじみの場面や、「僕のためにこれ以上無茶をしないで」と懇願するアルに対して、エドが「アルのためならなんだってやる」と固い決意をあらわにするシーンなど、兄弟の強い絆を感じさせる作りとなっている。  映画『鋼の錬金術師』は12月1日より全国公開。

  • 映画『彼女の人生は間違いじゃない』ポスタービジュアル解禁

    瀧内公美主演『彼女の人生は間違いじゃない』、全ての人の想いを代弁…胸打つ予告解禁

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     『さよなら歌舞伎町』『ヴァイブレータ』などを手掛けてきた廣木隆一監督が、自身の処女小説を実写化した映画『彼女の人生は間違いじゃない』(7月15日全国公開)の本予告とポスタービジュアルが解禁された。@@cutter 本作は廣木監督の出身地である福島県を舞台に、東日本大震災から5年後…週末には高速バスで東京に向かいデリヘルのアルバイトをするヒロインを中心に、二つの都市を行き来する彼女を取り巻く人々が、生きていく中で“もがく”姿を描いた群像劇。  主演のヒロイン・みゆきを瀧内公美、みゆきがアルバイトをするデリヘルの従業員・三浦を高良健吾、みゆきの父を光石研が演じ、みゆきの同僚・新田に柄本時生、みゆきの元彼氏を篠原篤、福島を訪れる写真家を蓮佛美沙子が扮する。  解禁された本予告は、普段は市役所事務、週末は東京でデリヘルをしているみゆきが、高速バスで福島から東京に向かう際の憂いある横顔から始まる。一方、田んぼは汚染され農業ができずパチンコにあけくれるみゆきの父や、震災のことを“取材”され言葉に詰まる新田。それぞれが行き止まりの想いを抱えながらも、答えの出ない今を踏みしめて進んでいる姿は、今、この時代を生きるすべての人の想いを代弁するかのように胸を打つ。  今回の予告解禁で明らかになった本作の主題歌は、ジャズシンガーmegの歌う「時の雨」。megは『RIVER』『さよなら歌舞伎町』に続き、今回で3度目の廣木監督作品主題歌を担当する。  また、公開されたポスターは主人公みゆきの横顔をメインに、予告冒頭の憂いある顔とは対照的に、何かに憤りを覚えているような、未来を力強く見つめる強い表情が写し出されており、色彩豊かなグラデーションは、みゆきの揺れ動く心の葛藤を表すかのようだ。  映画『彼女の人生は間違いじゃない』は、7月15日よりヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館ほかにて全国公開。

  • 『べっぴんさん』芳根京子、菅野美穂&蓮佛美沙子と“親子ショット”披露 ※「芳根京子」アメブロ

    『べっぴんさん』芳根京子、菅野美穂&蓮佛美沙子と“親子ショット”披露

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     現在放送中のNHK連続ドラマ小説『べっぴんさん』でヒロインを務める女優の芳根京子が29日、自身のブログを更新。同作で、芳根の姉役・蓮佛美沙子と母親役・菅野美穂との3ショットを公開し、ファンからは「母、姉、妹 夢のべっぴんスリーショット!」などの反響があがっている。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘のために、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根)の姿を描く。蓮佛は姉のゆりを、菅野は病死した母・はなを演じてきた。  芳根は当日に放送された148話について、「この撮影の日は、久しぶりに現場にいらした生瀬さんと菅野さんと沢山沢山お話をしたかったんだけど、お父様とお母様が突然現れるっていうシーンだったから、我慢して、勝手にあまりお二人が見えないところにいさせてもらいました。笑」と述懐。「お話したかった、、っていう後悔はあるんだけど、お話ししてたら、あのシーンは撮れなかったなって。すみれとして生きるって、こういう事なのか、と改めて気付かせてもらえた瞬間でした」と綴っている。  写真を見たファンからは「とっても感動的なシーンですね。すみれさんは幸せそうでした」「お話ししたいのを我慢しておくなんて…生瀬さんも菅野さんもきっと理解してくれていそうです」「お二人には、どこかでまた会えてゆっくり話せると良いですね」「せっかくお父さんお母さんと沢山お話したかったのに…女優さんも大変だね~」などのメッセージが寄せられている。

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』松下優也&谷村美月と“同い年”3ショット

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     女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムに松下優也、谷村美月との3ショットを公開した。蓮佛は「同い年トリオやで~~」と紹介しており、蓮佛は91年2月生まれ、松下は90年5月生まれ、谷村は90年6月生まれの3人揃って26歳だ。@@cutter 写真の背景は、物語が佳境に差し掛かっているNHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』のセット。蓮佛は主人公・坂東すみれ(芳根京子)の姉・ゆり役、松下はすみれを支える岩佐栄輔役、谷村は坂東家女中・マツの娘で、後にすみれが創業する「キアリス」のメンバーの一人として活躍する小野明美役を演じている。  コメント欄からは「大好きトリオ!」、「貴重なスリーショットですね」、「仲よさそう」、「美男美女」といった声のほかに「おわっちゃうのさみしい」、「あと少し。辛い」など番組終了が近づいていることに名残惜しく感じているファンの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』百田夏菜子&蓮佛美沙子、“新鮮”な良子×ゆりショット披露

    『べっぴんさん』百田夏菜子&蓮佛美沙子、“新鮮”な良子×ゆりショット披露

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     女優の蓮佛美沙子が14日、自身のインスタグラムに百田夏菜子(ももいろクローバーZ)との2ショット写真を公開した。蓮佛は「#べっぴんさん」とハッシュタグを付けつつ、「良子×ゆり ツーショット 新鮮…!」と劇中でも珍しい2ショットを見せた。@@cutter 『べっぴんさん』はアパレルメーカーのファミリアをモデルに、大阪を舞台にした戦後の混乱の中、理想の子ども服作りのために「キアリス」という会社を興し、奮闘する姿を描いている。蓮佛は主人公・すみれ(芳根京子)の姉・ゆり役、百田はすみれの女学校時代の同級生で「キアリス」デザイン部責任者の良子役を担当している。  蓮佛演じるゆりと百田演じる良子の一緒のシーンがあまりないため、「ほとんど絡んでないけど、待ち時間やメイク中にいろんな話したな~楽しかったな。あぁすでに懐かしや」と本作のポスターの前で撮られた写真と共に撮影を懐かしむ言葉が綴られている。  写真をみたファンからは「べっぴんさんが終わっちゃうの寂しい」「最後まで楽しみます」「もう〜みんな大好きです 本当に終わらないで欲しいです」「うわあレアショットだ~ゆりちゃんと良子ちゃん、ちょっと似てるとこあるなって思ってたー!」「2人ともかわいい」といったコメントが挙がっている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』第23週「あいを継ぐもの」

    朝ドラ『べっぴんさん』、さくらと健太郎の結婚を認めようとするすみれだが…

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、キアリスに入社したさくら(井頭愛海)は、提案したデザインをすみれ(芳根京子)たちに却下され、「キアリスらしさ」について思い悩む。君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)は開発宣伝部に配属されるが、経営陣の身内ということで快く思わない社員たちには歓迎されない。社長の紀夫(永山絢斗)は期間限定で、若手社員だけで仮店舗を営業させ結束を強めようと考える。当初は苦戦するものの商品が完売、健太郎は同僚からの信頼を得る。一方、大阪万博が開幕し日本中がわき立つ中、「エイス」社長の栄輔(松下優也)は万博のショーを演出することに。そこで子どもたちに着せる衣装の提供をキアリスに依頼する。すみれたちは奮起しショーは大盛況となった。試行錯誤の末ついに自分なりに「キアリスらしさ」をみつけたさくらは商品審議会ですみれからデザインを認められ商品化へ。一方、周りには秘密にしながらさくらと交際していた健太郎は決意をかため、すみれたちの前で突然の結婚宣言をする。@@cutter すみれ・紀夫夫婦と君枝・昭一夫婦は、さくらと健太郎の結婚を受け入れようとするが、一人息子と一人娘の結婚のため、家の継承問題でこじれてしまう。  さくらと健太郎は、両親たちの考えが古いと主張するが聞いてもらえない。すみれ夫婦は、潔(高良健吾)とゆり(蓮佛美沙子)の家を訪ね、坂東家の存続について相談すると、潔からある提案があり…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』オールアップに「濃密な人生でした」 ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』オールアップに「濃密な人生でした」

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     女優の蓮佛美沙子が2日に自身のインスタグラムを更新。出演しているNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のオールアップを報告し、「長いとも 短いとも思う、不思議な時間。そして濃密な人生、でした」と心境を語った。@@cutter 『べっぴんさん』は、戦後を舞台に、娘や女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。蓮佛は劇中で、すみれの姉・ゆりを演じてきた。  蓮佛は「 オールアップ。終わったぁぁぁ。長いとも 短いとも思う、不思議な時間。そして濃密な人生、でした」と撮影の日々を述懐し、「終わった瞬間、心の底から『ゆり、良かったね、ありがとうね』と思えたことが本当に幸せです」と心境を明かしている。また、「誕生日も姉妹で仲良く祝ってもらっちゃった」と言葉を添えて、ケーキを前に笑顔を浮かべる芳根との2ショットも公開した。  投稿を見たファンからは、「美人姉妹万歳」「ゆりちゃん本当にお疲れ様でした!」「ゆりとすみれの涙に何度も泣かされました」「最終回を迎えるのが寂しいですが、残りの放送も楽しみにしてます」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 蓮佛美沙子、『べっぴんさん』ゆり“おばちゃん”の制作過程に「大変ですねぇ」 ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』“ゆりおばちゃん”の制作過程に「大変ですねぇ」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムを更新。髪にカーラーを大量に巻いたメイク中の姿を披露しており、ゆり“おばちゃん”ヘアーができるまでを紹介している。@@cutter 第21週では、すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)が海外留学から帰国。さくらはすみれの同僚、君枝(土村芳)の息子・健太郎(古川雄輝)とともにすみれの会社・キアリスへの入社を希望するも、すみれらは反対。だが、さくらたちの熱意と、実力によりついには入社が認められることに…。  しかし課題として与えられた新企画の提示会議で、さくらはサンプル品を作ってくることができず、すみれから叱責されてしまう。落胆したさくらは叔母のゆり(蓮佛)をたずね相談、ゆりからは励ましの言葉が送られ、我を取り戻したさくらは、奮起へのチャンスをつかんだ。  この日の写真では、そんな姪への良き相談相手となった叔母・ゆりになるべく、頭にカーラーを巻き“おばちゃん”になるまでの姿を披露。  この写真には「どんどんと歳を重ねてますね。もう蓮佛さん見てるというよりゆりを見てる感じになってます」「お疲れ様です。当時のヘアスタイル再現も大変そうですね」「蓮ちゃんとダブルスコア違う歳を演じる蓮ちゃん素敵」「サザエさんみたい~がんばれ~」と蓮佛の姿を喜びながら、ドラマの感想を述べる言葉などとともに「お疲れ様です!!べっぴんも終わりに近づいてますね」「べっぴんさんもう少しで終わっちゃうの寂しいな」と「べっぴんさん」ロスを心配する声も寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』蓮佛美沙子、忠さん&喜代さんと3ショット ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    『べっぴんさん』蓮佛美沙子、忠さん&喜代さんから「温かさで溢れた時間を頂いた」

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     女優の蓮佛美沙子が20日に自身のインスタグラムを更新。出演しているNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で共演してきた“忠さん”役の曽我廼家文童と“喜代さん”役の宮田圭子との3ショットを公開し、「温かさで溢れた時間を頂いた」と感謝の言葉を贈った。@@cutter 『べっぴんさん』は戦後を舞台に、娘のため、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く作品。蓮佛はすみれの姉・ゆりを、曽我廼家は坂東家の執事・井口忠一郎を、宮田は坂東家の女中・佐藤喜代を演じてきた。  蓮佛は「忠さん、喜代さん。あぁもう寂しいなぁ。温かさで溢れた時間をたくさんいただきました」と言葉を添えて、3ショットを投稿。「本当に優しい、素敵な大先輩。忠さんと喜代さんが、どこか知らない場所だとしても、いつまでも楽しそうに大冒険していますように」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「どれだけ離れてても楽しく冒険されてますよーに」「お二人の言葉や姿に毎朝、笑顔や感動をもらっていました!」「ちゅうさんもきよさんもほんとに大好きで癒されました」「お二人の声、話し方にすごく癒されました」といったコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』親子ショットに反響! ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    『べっぴんさん』親子ショットに反響!五十八ロス「最後涙なしでは見れませんでした」

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     NHKの連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演している女優の蓮佛美沙子が、12日に自身のインスタグラムを更新。本作で共演している芳根京子、生瀬勝久との2枚のスリーショットとともに、生瀬が最後の出演となった11日の放送を振り返っている。@@cutter 生瀬は芳根演じる主人公・すみれと、蓮佛演じる姉・ゆりの姉妹の父親、坂東五十八役を演じる。11日の放送で五十八は、家族で4人で撮った昔の写真を眺め、静かに息を引き取った。  この日の一枚目の写真で蓮佛は「お母さまにそっくりって言われて 嬉しかったなぁ」と劇中のストーリーを振り返るとともに「ゆりがお父さまの背中からたくさんのことを教わったように、私も生瀬さんにたくさんのことを教えていただきました。うー 寂しい」と生瀬との共演に対する感謝と、現場を離れることの寂しさを綴っている。  二枚目の写真では生瀬が親指を立て、そんな生瀬を芳根が見つめる写真が公開。微妙に垣間見れるその関係性に蓮佛は「全部がなんか地味にツボ。いい写真」と写真の撮影時を振り返っている。  これらの写真には「わぁ--こんな素敵な写真。ダメだ~また泣けちゃうよ~」「先ほど見ました。すごく泣きました。五十八さんお疲れ様でした」「五十八さん、素敵なお父様でしたね…お疲れ様でした。写真も素敵です」「お父さんの言葉一つ一つに泣かされました。寂しいですね」「五十八さんロス…お兄さんが五十八さんのおでこなでなでしてたシーンに泣かされました」 と、蓮佛に同感で五十八ロスを嘆く声とともに、生瀬に対するねぎらいの声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  •  蓮佛美沙子、『べっぴんさん』本田博太郎の演技に心酔「弟子入りしたいくらい好き」 ※「 蓮佛美沙子」フォトギャラリー

    蓮佛美沙子、『べっぴんさん』本田博太郎の演技に心酔「弟子入りしたいくらい好き」

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     女優の蓮佛美沙子が9日、自身のインスタグラムを更新。NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で共演している本田博太郎との2ショットを公開した。「弟子入りしたいくらい好きです」と本田の演技への憧れを綴っている。@@cutter 本田は蓮佛演じるゆりの父・坂東五十八(生瀬勝久)の兄・長太郎役を務める。この写真で蓮佛は本田とのツーショット写真とともに「いやもう、私はあの台詞回しの虜です…弟子入りしたいくらい好きです」と尊敬の思いを綴っている。  この写真には「きゃー博太郎!そんな奴いねぇよっていうお芝居が大好きなんです!!」「博太郎さんの素もお茶目というかきっと素敵なんだろうなーと感じます。こういう風に歳を重ねたい」「私も本田さんの台詞回しツボです」「我が家では博太郎さんが出るとモノマネしちゃいます」と蓮佛に同調し本田を絶賛する声が多く寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 蓮佛美沙子、野上一家3ショット披露「目尻が下がりっぱなし」 ※「蓮佛美沙子」インスタグラム

    蓮佛美沙子、野上一家3ショット披露「目尻が下がりっぱなし」

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     女優の蓮佛美沙子が、自身のインスタグラムを更新し、NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で共演している高良健吾、吉田陽登との3ショットを公開。「いつも目尻が下がりっぱなしでした」とこれまでの撮影を振り返っている。@@cutter 『べっぴんさん』は戦後を舞台に、娘のため、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気にかけぬけていくヒロイン・坂東すみれ(芳根京子)の姿を描く。蓮佛はすみれの姉・ゆりを、高良はゆりの夫・潔を、吉田は二人の息子・正太を演じてきた。  蓮佛は「仲良し野上一家」と言葉を添えて、高良、吉田との3ショットを公開。「正太役の陽登がとっても素直な素敵な子で、お父さんとお母さんは 可愛いなぁ可愛いねぇといつも目尻が下がりっぱなしでした。特に高良お父さんは 正太と隙あらばイチャイチャするからさ…蓮佛お母さんはいつもそれを見てニヤニヤしてたよ…あぁ癒し…」とも綴っている。  写真を見たファンからは、「その光景をみてニヤニヤしたいです」「野上一家は素敵な家族です」「イチャイチャニヤニヤが目に浮かびます」「ゆりさんみたいな素敵なお母さんになりたいです」などのコメントが寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/renbutsu_misako/

  • 『べっぴんさん』第17週「明日への旅」

    朝ドラ『べっぴんさん』、家出中のさくらに苦悩するすみれは…

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』。先週放送分では、すみれ(芳根京子)は、娘のさくら(井頭愛海)がナイトクラブに行っていたと知り激しく叱責する。誕生日にジャズ喫茶「ヨーソロー」を訪れたさくらは二郎(林遣都)らにサプライズで祝福され、感激のまま再びナイトクラブへ。心配したすみれもナイトクラブを訪れるが、そこで居合わせた栄輔(松下優也)と10年ぶりに再会する。驚きと混乱の中で、さくらを強引に家に連れて帰ろうとするすみれ。言うことを聞かないさくらにいらだち思わず手をあげてしまう。さくらは家出するが姉のゆり(蓮佛美沙子)の家にいると知って胸をなで下ろすすみれ。しかし、さくらを迎えに行ったものの、話もできないまま、ゆりに帰されてしまう…。@@cutter すみれは、任されていた大急百貨店の展示のテーマを「女の一生」に決め、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)と準備を進めていく。  一方で、家出中の娘・さくらは姉のゆりの家からいまだ帰らない。すみれは夫の紀夫(永山絢斗)に「会いに行かないか」と誘われるが、「今はまだかける言葉が見つからない」と断るのだった…。  NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』は総合テレビにて月曜~土曜あさ8時放送。

  • 『べっぴんさん』蓮佛美沙子、出産シーンで「本当に産んだ気になった」

    『べっぴんさん』蓮佛美沙子、出産シーンで「本当に産んだ気になった」

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     NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に出演中の女優・蓮佛美沙子が13日、同局のトーク番組『あさイチ』に出演。ドラマの第11、12週のエピソードで演じた役柄の苦労と、役に対する思い入れなどを語った。@@cutter この週は蓮佛演じる、ヒロイン・すみれ(芳根京子)の姉・ゆりが、夫の潔(高良健吾)との子供を出産するまでのエピソードが描かれ、それまでは潔の営む坂東営業部の仕事を支えるという思いから、母性に目覚めるという急激な心理の変化もあり、蓮佛は撮影に非常に苦労したという。  撮影中には、役者がすべきでないとは思いながらも、セリフの変更を現場で相談することや「1シーンで伝える情報量が多いので、監督に『お願い、このシーンはカットしないで』とお願いした」と、シーンの取り組みに大いに悩みながら奮闘したことを明かす。  一方で本番組のMC・井ノ原快彦から「撮影が終わったらどうなるんでしょうね?」とロスを心配した質問をされると、蓮佛は「終わった後の自分が楽しみ」と答え「(出産シーンで)本当に産んだ気になっちゃったし、想像もしていなかった景色が見られた。ここで涙が出てくると思わなかったところで、涙が出る」と今回の撮影で得た大きな経験を糧にする今後の活動に期待する様子を見せた。  この日は高良からのコメント映像も到着。「自分じゃなく作品のためと、悩みとして真剣に悩んでいたし、妥協したくないと言っていた」と蓮佛の苦労の様子を見ていたという高良は「カッコいいし男前。みんな“姉さん”って言っています。安心感があるというか」と蓮佛の性格を評価。  一方で普段の会話で「“地球がなくなるとしたら、最後に何を食べる?”っていう話をしたら、蓮佛さんは担々麺って。行きつけのお店のことを力説してて、素敵だなと思いました」と珍エピソードを明かすと、蓮佛は照れながら「なんでそこで素敵だと思うの?担々麺が全部持って行っちゃった…」と語りながらも、高良からのメッセージに感謝を語っていた。

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