長澤まさみ 関連記事

  • (左から)三浦春馬、長澤まさみ

    長澤まさみが三浦春馬をゲキシャ まさかの半目も「それでもかっこいい」の声

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     俳優の三浦春馬が21日、自身のインスタグラムに映画『コンフィデンスマンJP』で共演した長澤まさみに撮ってもらったという1ショットを投稿。香港の夜景をバックにしたものの、目をつぶった“残念”な1枚ながらも、ファンからは「それでもかっこいい」「可愛すぎます〜」などのコメントが寄せられている。@@cutter 「せっかく、香港の夜景をバックにダー子に一枚だけ撮ってもらったのに、目をつぶってしまうっていう。残念さ」というコメントとともに投稿されたのは、高層ビルが立ち並ぶ香港の夜景をバックに、カメラへピースサインを送る三浦のポートレート。しかし写真の中の三浦は目が半開きという状態になっている。  三浦と長澤は現在公開中の映画『コンフィデンスマンJP』で共演しており、長澤はヒロインの凄腕詐欺師・ダー子を演じ、一方の三浦はダー子と因縁のある天才詐欺師・ジェシーに扮している。三浦はこの投稿の前に、自信が撮影した長澤のポートレートもアップロードしていた。  インスタ映えしそうなシチュエーションでありながらも、目をつぶったしまった三浦の写真に、ファンからは「それでもかっこいいってちょっと意味がわかんない…」「目つぶっても載せちゃう春馬氏が愛おしいです」「春馬さんならなんでもありです」「可愛すぎます~和みます」などのコメントが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/haruma_miura_info/

  • (左から)三浦春馬、長澤まさみ

    三浦春馬、無邪気な長澤まさみをゲキシャ 夜景をバックにキュートな笑顔

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     俳優の三浦春馬が21日、自身のインスタグラムに映画『コンフィデンスマンJP』で共演した長澤まさみの写真を投稿。香港の夜景をバックにした長澤の姿にファンからは「Cute!!」「すごく綺麗です」などのコメントが寄せられている。@@cutter 「香港の夜景に無邪気なダー子さん」というコメントと共に投稿されたのは、高層ビルが立ちならぶ香港の夜景をバックにした長澤の笑顔を収めた写真。  長澤と三浦は現在公開中の映画『コンフィデンスマンJP』で共演しており、長澤は凄腕詐欺師・ダー子を演じ、一方の三浦はダー子と因縁のある天才詐欺師・ジェシーにふんしている。  リラックスした表情の長澤を激写した三浦の写真にファンからは「ダー子ちゃんだぁ」「ダー子を無邪気な笑顔にさせているのは春馬ジェシー」「Cute!!」などのコメントが殺到。さらに「夜景まで写ってて綺麗です~」「すごく綺麗です」などの声もあがっている。 引用:https://www.instagram.com/haruma_miura_info/

  • フジテレビ『ネプリーグ』に出演する長澤まさみ、東出昌大

    長澤まさみvs乃木坂46! 今夜『ネプリーグ』で常識力対決

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     女優の長澤まさみが、今夜放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系/毎週月曜19時)にゲスト出演。映画『コンフィデンスマンJP』チームとして、共演者の東出昌大や小日向文世らと共に常識クイズで乃木坂46チームと対決する。@@cutter 2005年の放送以来、数々の“常識力”対決が繰り広げられてきたクイズ番組『ネプリーグ』。映画『コンフィデンスマンJP』チームと対戦するのは、乃木坂46から、生田絵梨花、秋元真夏、堀未央奈、与田祐希の「乃木坂46チーム」。  1stステージの「ネプゴーラウンド」で、映画『コンフィデンスマンJP』チームの長澤は「(乃木坂46には)負けません!」とライバル視。一方、乃木坂46チーム・生田は「中学校に通っていた前回(の出演)は答えることができていた」と振り返る。しかしながら乃木坂46のメンバーは珍解答を連発。チームを組む林修が「次はないよ…」と激怒する場面も。  2ndステージ「日本語ツアーズバギー」では、生田が「全問正解するぞ〜!」と、ミュージカル調の美声で歌いあげ、チームを鼓舞する場面も。実はこのシーン、ネプチューン・堀内健の無茶振りに応えての行動だとか。このステージでは、今年高校を卒業したばかりの乃木坂46チーム・与田、漢検2級を所有する秋元にも期待がかかる。  3rdステージは、世間一般のアンケート結果などさまざまなモノの割合を予想する「パーセントバルーン」。長澤は、「最近(世間の常識から)ずれてきている」と自信なさげにこぼすが、誤差を最小限にとどめ、相手チームへプレッシャーを与えることはできるのか注目だ。乃木坂46チームの回答場面では、秋元に向けて東出が“ヤジ”を飛ばす場面も。  収録中、生田以外のメンバーにも、堀内がこっそり無茶振りをしていたそうで、収録後のインタビューで生田は「みんなそれぞれ、ホリケンさんの無茶振りにもついていきました(笑)」と振り返り、その様子も観てほしいと語っていた。    長澤まさみ率いる映画『コンフィデンスマンJP』チームと、乃木坂46が出演する『ネプリーグ』は、フジテレビ系にて今夜5月20日19時放送。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみ、メガネ姿に「かわいい」「萌える」の声

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     女優の長澤まさみが17日、『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系/毎週金曜23時)に出演。メガネ姿での登場に「眼鏡長澤まさみかわいすぎ」「似合ってるなあ可愛い」と反響を呼んでいる。@@cutter 当番組ではキャスターの有田哲平やレギュラー解説人が毎回、無理があるボケを連発し、ゲストコメンテーターがマジメに返すのが恒例となっている。ゲストのメガネ姿もおなじみのスタイルだ。  主演映画『コンフィデンスマンJP』が17日より公開中の長澤は、オープニングトークにて経歴が公開されたが、その際フリップに書いてある内容が「まさみ違い」である久本雅美のものだったことに「ご自身のプロフィールですか?」と突っ込みを受けるも、「ええ、そうです」と笑顔。また、久本と同じく、「ワハハ本舗」の柴田理恵の写真が長澤の若いころのものであることにもうなずくなど、見事なボケを披露した。  今回の放送では、注意しなくてはならない最新詐欺犯罪を解説。国際ロマンス詐欺について「長澤さんいかがですか?」と有田哲平に投げかけられるも「ごめんなさい、聞いてませんでした」とお茶目な笑顔を見せた。続いて資産状況や家族構成といった個人情報を確かめる不審な電話“かたり調査”の話題になると「母がとても厳しく育てていてくれたので、子どものころから知らない人に名前を教えちゃだめと言われた」と明かしたが、番組が用意した架空の“かたり調査”では口座の暗証番号を言ってしまうという展開を見せた。  そんな長澤が披露した全力のボケや、少々危なっかしい姿に視聴者からは「脱力に出てる長澤まさみが可愛いんだが」「史上一番かわいい」「ワールドクラスの可愛さ」といった声が殺到。また、黒縁メガネ姿も反響が大きく「眼鏡かけたら新垣結衣に似てる」「眼鏡の変装も映画内でやってください」「眼鏡萌える」などさまざまなラブコールが寄せられている。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみのモノマネ&顔芸に反響殺到 『コンフィデンスマンJP 運勢編』

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     女優の長澤まさみ主演のSPドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』(フジテレビ系)が18日に放送され、長澤演じるヒロインがモノマネや顔芸を披露するシーンに、SNSには「天性のコメディエンヌ」「笑いすぎて無理」などの反響が寄せられた。@@cutter 本作は、2018年4月期に放送された連続ドラマ『コンフィデンスマンJP』のスペシャルドラマ。ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)3人の信用詐欺師が、悪人たちから大金をだまし取る姿をコミカルに描いていく。17日からは映画版『コンフィデンスマンJP』も公開中だ。  ダー子は、闇金業者の阿久津(北村一輝)に狙いを定めるが、見せ金の5000万円を奪い取られてしまう。リベンジを誓うダー子だったが、ボクちゃんは若葉(中山美穂)が営む遺品整理会社で働き始め、リチャードは中華料理屋を切り盛りする波子(広末涼子)に心ひかれていく。  冒頭、アプリ開発会社社長・松崎(船越英一郎)から大金をせしめ、自画自賛するダー子をリチャードが「世の中にはダー子さんのような強運の持ち主が存在するね」と讃えると、ダー子は座っていたソファから立ち上がり「運を愛しぃ! 運に愛された女ぁー! 超絶怒とうー! 空前絶後のぉー! ラッキーガール! わーれこそはー!」と絶叫。突然のモノマネにネット上には「まさかのサンシャイン池崎ネタ笑」「サンシャイン頑張ったなあ…」などの反響が寄せられた。  ボクちゃんが「幸運なんていつまでも続くわけ…」と口を挟むと、ダー子は目を見開き「だーいじょーぶー!」と叫ぶやいなや、ソファに座るボクちゃんに歩み寄り「私と組んでればうまくいくのよ」とささやく。そしてダー子がアゴを突き出し「お〜かーわいいでしゅね〜」と言いながらボクちゃんの頭やお腹をなで回すと、彼は「ムツゴロウさんはやめろ!」とツッコミを入れる。  そのほかにも新たなオサカナ(ターゲット)を発表するシーンでは、『ザ・ベストテン』の黒柳徹子のモノマネを披露するなどハイテンションの演技を見せた。これらのシーンには「顔芸がすごいな」「ヨシヨシされる東出君もするまさみちゃんもはちゃめちゃに可愛い〜」などの声が集まった。冒頭からモノマネや顔芸を披露する長澤の姿に、視聴者からは「長澤まさみ、天性のコメディエンヌだな」「のっけから長澤まさみが最高で最強」「どうしよう笑いすぎて無理」などのツイートが殺到した。

  • 『コンフィデンスマンJP 運勢編』より

    長澤まさみにだまされる! 『コンフィデンスマンJP 運勢編』今夜放送

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     女優の長澤まさみが主演を務めるSPドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』が今夜18日、フジテレビ系にて21時より放送される。@@cutter 『コンフィデンスマンJP』は、2018年4月期に放送された連続ドラマで、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)3人の信用詐欺師が、さまざまな業界を舞台に壮大かつ奇想天外な計画で悪人たちから大金をだまし取るコメディードラマ。昨日17日からは香港を舞台にした映画版が公開中だ。  今回のSPドラマは“運勢”がテーマ。ダー子たちは新たな詐欺のターゲットとして投資家とは名ばかりの闇金業者・阿久津(北村一輝)に狙いを定め、さまざまな策略を巡らす。  毎回多彩なゲストが出演する本作だが、今回は北村一輝、広末涼子、中山美穂、船越英一郎がゲスト出演。北村は極悪非道な闇金業者・阿久津を演じ、広末は小日向演じるリチャードが心ひかれる女性・波子に扮する。夫を亡くし、一人で中華料理店を切り盛りするという女性だ。  中山が演じるのは、ダー子の元を離れたボクちゃんが働くことになる遺品整理会社の社長・若葉。そして、船越が演じるのは、誰よりも先に宇宙に行きたいと切実に願う富豪のアプリ会社社長の松崎。冒頭でダー子たちにだまされてしまうが、無事に宇宙に行けるのか…!?  予想もつかないだましの手口で、視聴者を驚かせる『コンフィデンスマンJP』。毎回、長澤たちが見せてくれる変装“七変化”も見もの。今回はどんなものが飛び出すのか。公開されている場面写真では、メガネにスーツ姿の長澤、東出、小日向や、マッシュボブの長澤の姿などが確認できる。  さて今回、彼らはどうやってターゲットを、そして視聴者をだますのか?  SPドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』は、フジテレビ系にて本日5月18日、21時より放送。

  • 映画『コンフィデンスマンJP』初日舞台挨拶にて

    長澤まさみ、“シンデレラおじさん”に対抗意識?「私もシンデレラ」

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     女優の長澤まさみが17日都内で、主演映画『コンフィデンスマンJP』の初日舞台挨拶に東出昌大、小日向文世らと共に登壇。東宝「シンデレラ」オーディション出身の長澤は、“シンデレラおじさん”として人気の小手伸也と、シンデレラトークを展開して会場を笑わせた。@@cutter 本作は、フジテレビで2018年に放送された同名月9ドラマの劇場版。香港を舞台に、コンフィデンスマン(信用詐欺師)のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)の3人らが、世界最高のダイヤをめぐって奮闘する様を描く。脚本は、ドラマ『リーガルハイ』シリーズなどで知られる古沢良太。  今回の舞台挨拶には長澤、東出、小日向の他、小手や織田梨沙、竹内結子、三浦春馬、江口洋介、田中亮監督が出席した。  劇場版の製作が決定した際は、巷で「これも詐欺ではないか」と疑われた本作。長澤は「(劇場版の決定について)ぜんぜんウソをついたつもりはなかった。そんな風に受け止めてもらえるんだという、この『コンフィデンスマン』の世界にどっぷり浸かってくださっている方がたくさんいると実感した瞬間だった」と明かし、番宣時は「たくさんの子猫ちゃんに会う機会があった。(公開した)今は感無量」と述べた。また会場アンケートにて、本作の内容に97%が「騙された」という結果が出ると「嬉しいです」とほほ笑んだ。  “シンデレラおじさん”として人気の小手は、映画化まで至ったのは「長澤さんのおかげ」と称賛。そんな小手に対し、2000年1月の第5回東宝「シンデレラ」オーディションで、最年少の12歳でグランプリを得た過去を持つ長澤は「私もシンデレラなんだ」とニコリ。小手は「あ、あ~なるほど。本物ですね。東宝シンデレラガール」と納得していた。続けて、長澤が「でも…まぁいいよ。譲るよ」と小手をシンデレラに認定。小手が「東宝シンデレラガールを?」とボケると、長澤は「いや、違う違う違う!」とツッコみ、会場を笑わせた。  イベント中盤には、映画にちなんで8個のくす玉から「祝!初日・大ヒット」と書かれた垂れ幕を当てる“コンゲーム”に長澤がチャレンジ。共演者らがそれぞれ巧みな言葉で惑わす中、長澤は2回目で小日向の持っている当たりを見事引き当てるなどして、会場を盛り上げた。

  • 『コンフィデンスマンJP』に出演する(左から)小日向文世、長澤まさみ、東出昌大

    長澤まさみ×東出昌大×小日向文世 香港ロケは小日向“以前、以降”に分かれる!?

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     昨年放送されて話題を集めたドラマの映画版『コンフィデンスマンJP』が公開。詐欺師のダー子、ボクちゃん、リチャードが、日本を飛び出し香港での大仕事に乗り出す! “ロマンス編”と銘打ち、ドラマ版とは全く違う繊細な一面をのぞかせるダー子を演じる長澤まさみ、そんなダー子の様子にヤキモキするボクちゃん役の東出昌大、彼らとの新たな大仕事に燃えるリチャード役の小日向文世の3人が、自分の役や、お互いに対して新たに感じた魅力を語った。@@cutter■映画版の幕開けは見ちゃいけないものを見ている感じ? @@insert1 ――“ロマンス編”ということで、ドラマのときとは全く違う雰囲気の、ダー子とジェシー(三浦春馬)の過去の恋物語の映像からスタートします。 長澤:すごく恥ずかしかったですね(笑)。 小日向:あそこは僕たちは現場にいなかったから、初めて本編で観たんです。 東出:これまでに見たことのないダー子の一面ですし、ジェシーも『コンフィデンスマンJP』の世界での新要素だったので、冒頭から見ちゃいけないものを見ているような感じになりました。東出としてもボクちゃんとしても。 小日向:(ボクちゃんの真似で)ダー子に何するんだよぉ! みたいなね。 @@insert2 ――自分の役を知れば知るほど、好きになっているというところを教えてください。 長澤:ふざけているところ、ユーモアがあるところだけでなく、孤独な面があるところかな。その両面があるところがやっぱりいいなと思います。映画では、特にそれが出ていますし、ダー子は人間らしい人なんだなと感じて、より愛着がわきます。 東出:ボクちゃんは俗物なんだなと、より思うようになりました。結局、ボクちゃんは詐欺のために泣いたりもするので。悪人というか、俗っぽいところがあって、だからこそ余計に好きになっています。 小日向:僕は、親子ぐらい年の離れているダー子、ボクちゃんと一緒に、だましのときに一緒になってはしゃいでいる感じが好きです。変装して役に入ってはしゃいでいるとき、リチャード自身も楽しんでいるのだと思います。2人と同じテンションになって楽しめる。そういうところがいいなと思いますね。@@separator■香港ロケは小日向 “以前” “以降”に分かれる!? @@insert3 ――日本を飛び出して、香港での物語が展開します。香港に滞在中に、改めて自分以外の2人に、ほれ直したことを教えてください。 長澤:東出くんはどこの現場に行っても文句を言わないんです。どんな状況になっても全てを受け入れる。性格がすごく穏やかなんですよね。香港でもそうした姿を見ていて偉いなと思いました。私と東出くんは2週間くらいでしたが、小日向さんは2日間しか香港にいませんでした。海外ロケって時間との戦いみたいなところがあるのですが、その短いスケジュールの中でバッチリ決める小日向さんはさすがだなと思いました。 小日向:2人は、海外に行っても全然物おじしない。まさみちゃんは自分の行きたいところをチェックしていて、次はあそこのレストランに行くとかやっていて、すごいと思いました。東出くんは東京にいるときと全然変わらないです。1人でぶらっと海外にも行くみたいで、すごい。そんなの僕は考えられない。ちょっとでも海外に行くと便秘になっちゃうもん。 長澤:そんなことまで言わなくていいから(笑)。 東出:このシリーズにはゲストが入ってくるので、不確定な要素が出てくるのですが、香港ロケも含め、座長としてのダー子の責任感とか熱意に引っ張られました。特に香港ロケでは少ない日数で、多国籍チームの中、現場の芯として長澤さんが立っていたから撮影がスムーズに進んだのだと思います。小日向さんは2日間だけでしたが、香港ロケが小日向さんが“来る以前”、“来た以降”みたいに記憶されているんです。小日向さんがいらっしゃると、みんな小日向さんの話題になる。リチャードと同様に、みんなから愛されていました。 @@insert4 ――最後に長澤さん、本作の魅力をひと言でお願いします。 長澤:チーム感です。いい意味でお互いに気を遣わず、集中すべきときには集中して取り組める環境になっています。そうしたチーム感で出来ているところが、この作品の一番の魅力なのかなと思います。(取材・文:望月ふみ 写真:松林満美)  映画『コンフィデンスマンJP』は全国公開中。公開初日(5月17日)の翌日5月18日には、SPドラマ『コンフィデンスマンJP‐運勢編‐』がフジテレビ系にて21時より放送。

  • 『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP 郷ひろみが実家にGO!長澤まさみも参戦SP』より

    長澤まさみ&東出昌大『ドッキリGP』参戦 ターゲットは小手伸也

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     女優の長澤まさみ、俳優の東出昌大、小日向文世が、バラエティー番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP 郷ひろみが実家にGO!長澤まさみも参戦SP』(フジテレビ系/5月18日19時)に仕掛け人として参戦。俳優の小手伸也をターゲットに、『コンフィデンスマンJP』の世界観さながらの「コンゲーム(だまし合い)」が繰り広げられる。@@cutter 5月17日から映画版が公開される『コンフィデンスマンJP』で、主人公の詐欺師トリオを演じている仕掛け人の長澤ら3人。ターゲットの小手も同作で共演しているが、クセの強い役柄が話題となり、いまやバラエティーでも引っ張りだこの小手を仲間の3人がだますというドッキリが仕掛けられる。  小手がドッキリにかけられるのは今回が初めてというが、東出はそんなことを知ってか知らずか「役柄はドギツイけど、普段はものすごく腰が低い、普段の小手さんが見られるってことですよね」「僕、ドッキリをリアルタイムで見るという経験は初だから、すごくうれしいです」と、いたずらっぽい笑顔を浮かべながら、3人の中でも特にノリノリの様子。  そしていよいよ、『コンフィデンスマンJP』の取材と聞かされてリハーサル室に現れた小手を待ち受けていたのは、にせのインタビューセットと杉原千尋アナ。全く疑う様子もなく、スタッフの指示に従い、ポリバケツで作ったいすに座った瞬間、お尻がスポッと…。「おおお!」っと驚き、戸惑う小手を横目に、なぜか無言で立ち去るにせスタッフたち。「僕こういうの慣れていないんですよ! どういうリアクションをとっていいのか(笑)」と言いながら、どうにか脱出を試みようとする、室内にひとり取り残された小手。仕掛け人3人はその様子を別室のモニターで見ながら、大盛り上がり。  そろそろ助けてあげようか、ということで小手の元へ駆けつけ、いよいよネタばらし。本来ならここで終了…となるはずだが、そこで終わらないのが今回のコラボドッキリ。「目に見えるものが真実とは限らない。何が本当で、何が嘘か」という『コンフィデンスマンJP』の決めぜりふさながらの大どんでん返しが待ち受けるクライマックスに。  さらに番組では、ドラマ『牡丹と薔薇』(2004年放送)の演技をほうふつとさせる小沢真珠と、佐藤仁美による「女優ケンカドッキリ 頼りなさそうな男はその時どうする?」や、「秒でドッキリ」シリーズなども放送される。  『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP 郷ひろみが実家にGO!長澤まさみも参戦SP』は、フジテレビ系にて5月18日19時放送。

  • 長澤まさみが出演する17日放送『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系/毎週金曜23時)

    長澤まさみ、キュートなメガネ姿で降臨 初出演『脱力タイムズ』で“心配”も

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     女優の長澤まさみが、17日放送の『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系/毎週金曜23時)に、キュートなメガネ姿で初出演を果たす。@@cutter お笑いコンビ・ナイツの土屋伸之と共に登場した長澤。番組では、長澤が17日公開の映画『コンフィデンスマンJP』で詐欺師を演じていることにちなみ、注意しなくてはならない「最新詐欺犯罪」を解説。悪質な詐欺の数々に、一同も驚くばかり。  番組では、だまされないためにどれだけ注意が必要なのかを徹底的に追求する。想像を絶する展開に土屋はどんどん疲弊していく。さらに長澤が「もう私の名前を呼ばないでください」と土屋を拒絶する事態が発生!?  今回の出演にあたり、長澤は「『全力!脱力タイムズ』は人気で、なかなか出られてないと聞いていたんです。なので、とても楽しみにしていました」と語った。実際の収録については「難しかったですね。お芝居をしているんですけど、いつもとは勝手が違いますし、目の前で起こっていることが面白くて笑っちゃいそうになるし…。大丈夫だったかな?ってちょっと心配です(笑)」とも。  それでも、笑いをこらえきれなくなった場面もあったようで「後半は、土屋さんに負けてしまいました(笑)。それまで笑わないように頑張っていたんですけど、さすがに…。芸人さんの底力を見せていただきました。土屋さんの言い方とか間が、面白いんです。笑いとコメディーは、また違うものなんだなと感じました」と感心した様子。初出演を「私としては、ドラマの中でしかできなかったことをやれたので、楽しかったですね」と振り返った。  長澤まさみが出演する『全力!脱力タイムズ』はフジテレビ系にて17日23時放送。

  • 映画『コンフィデンスマンJP』ナニワプレミアイベントの様子

    長澤まさみ&東出昌大、“新一万円札”渋沢栄一ゆかりの地に降臨

    映画

     女優の長澤まさみと俳優の東出昌大が13日、大阪で行われた映画『コンフィデンスマンJP』ナニワ・プレミアイベントに登場。ダー子(長澤)が描いたフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の贋作があしらわれたTシャツを着た650人のファンの姿に、長澤は「みなさんの熱気が伝わってきて、とてもうれしいです!」と感激の様子を見せた。@@cutter 本作は、2018年4月期に放送された月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化。香港を舞台に、華麗に大胆に悪人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向文世)が繰り広げる“騙し”を壮大なスケールで描く。イベントには長澤、東出のほか、五十嵐役を演じる小手伸也と田中亮監督が登場した。  ダー子たちコンフィデンスマンが大好きな“お金”にちなみ、この日のイベント会場は、2024年から刷新される新一万円札の顔となる渋沢栄一が建設に関与した国の重要文化財「大阪市中央公会堂」。作品が5年続くと、ダー子たちが狙う札束の顔が“渋沢栄一”になっていると教えられると、東出は「5年の間のどこかで五十嵐はお亡くなりになって…」とコメント。すかさず田中監督が「いいアイデアだね!」と反応すると、小手は「なんで乗っかるんですか!」とツッコミを見せ、会場の爆笑を誘った。  全国各地で開催されたファンミーティングに参加した小手は、各地の名物グルメを味わったことを振り返り、「大阪でもおいしいお店に連れていってもらえるのかと思いきや、今日は朝昼晩全部弁当で…」とボヤくと、長澤は「おいしいお弁当沢山いただいたでしょ! たこ焼きも食べて、イカ焼きも食べて、551の肉まんも食べて、こんなに食べて何か文句あるんですか!」とツッコミ。小手が「文句はないです!」と訂正する一幕も。  イベントでは作品に登場したアイテムが当たるじゃんけん大会も実施。大いに盛り上がる子猫ちゃん(ファン)を前に、長澤は「本当にこの作品を愛してくれているんだなというのが伝わってきまして、とても温かい気持ちになりました。映画では、コンフィデンスマンチームの皆が力を合わせて、史上最大の騙しに挑んでいます。ドラマを観た人も、観ていない人にも楽しんでもらえる作品が出来上がったと思いますので、楽しんで頂ければと思います!」と作品をアピールした。  映画『コンフィデンスマンJP』は、5月17日公開。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみ、さんまからのギャグ対応に「かわいすぎ」と反響

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     女優の長澤まさみが、8日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/毎週水曜21時)の2時間スペシャルに出演。MCの明石家さんまからのフリに長澤がギャグで返す姿に視聴者から「かわいすぎ」「かわいさやべーだろ」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter この日の番組には、長澤のほか映画『コンフィデンスマンJP』でも共演している俳優の東出昌大や小日向文世も出演。  番組冒頭、東出がパネラーや評論家陣に“とにかく待つのが嫌い”というせっかちな性格で悩んでいることを告白。人のとりとめない話を聞くのも辛いという東出に対して、小日向は「僕は聞き上手ですよ」と笑顔でコメントすると、長澤はうなづきながら「でも東出君も聞いてくれます」と語り、続けて「だから、さんまさんとはちょっと違う」とさんまをけん制。  するとさんまは「一緒やわ!」とツッコんで、長澤を指差しながら「お前、ごっつい鬼ババみたいな顔してるで」と悪態をつくと、彼女は苦笑いしながら「そんなのしてませんよ~」と否定。さんまが「してるって!」と食い下がると、長澤は「してないですよ…」と言いながら、手鏡で自らの顔を確認して真剣な表情で「ホンマやっ!」と一言。  この言葉にさんまやパネラー陣は大爆笑。長澤は持っていた手鏡をサッとイスの下に忍ばせると思わず笑顔に。この長澤のギャグにSNS上には「ヤベェ、長澤まさみちゃんがさんま化」「「ホンマや」かわいすぎ」「今の長澤まさみのかわいさやべーだろ」などの声が寄せられていた。  しかしさんまは「コレ、俺が言うたんちゃうで」と切り出すと、続けて「長澤が“今日、持ってます”って」と収録前に手鏡を彼に見せていたことを暴露しスタジオの爆笑を誘った。パネラー陣からは彼女のプロ意識に「かっこいい~」などのコメントが寄せられたものの、内幕をバラされた長澤は思わず苦笑いを浮かべていた。

  • 『コンフィデンスマンJP 運勢編』に出演する船越英一郎

    船越英一郎、『コンフィデンスマンJP 運勢編』ゲスト出演 宇宙に行きたいIT社長役

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     女優の長澤まさみが主演を務めるSPドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』(フジテレビ系/5月18日21時)に、新たに俳優の船越英一郎がゲスト出演することが発表された。@@cutter 『コンフィデンスマンJP』は、2018年4月期に放送された連続ドラマで、ダー子(長澤さまみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)という3人の信用詐欺師=コンフィデンスマンが、さまざまな業界を舞台に壮大かつ奇想天外な計画で悪人たちから大金をだまし取るコメディ作品。5月17日からは、香港を舞台にした映画版が公開される。  本作は映画公開翌日に放送される完全新作のSPドラマで、“運勢”がテーマ。ダー子は新たな詐欺のターゲットとして、北村一輝演じる投資家・阿久津晃に狙いを定め、さまざまな策略を巡らす。  北村以外のゲストには、中華料理店を一人で切り盛りする波子役を広末涼子が演じ、ボクちゃんが働くことになる遺品整理会社の社長・若葉役で中山美穂が出演することが、すでに発表されている。  船越が演じるのは、ドラマ冒頭でダー子たちにだまされてしまう、誰よりも先に宇宙に行きたいと切実に願う富豪のIT社長・松崎。アメリカで働く宇宙ビジネスのエンジニアに扮したダー子、ボクちゃんから、航空電子工学部門のトップの娘がアニメオタクなため、彼らを日本に接待すれば最初に宇宙に行ける可能性があると聞かされる。すぐさま彼らを日本に招くのだが松崎だったが、現れたのは彼らに扮(ふん)したリチャードとモナコ。ダー子たちにまんまとだまされてしまう。  船越は「まっすぐに純粋に夢を追い続ける、僕もリスペクトを寄せている大好きなとある実業家を彷彿(ほうふつ)とさせる人物を演じさせていただきます」と意味深にコメント。続けて、「もちろんコンフィデンスマンたちに標的にされるわけですが、そのカモられ方が実にチャーミング。そして結末も夢にあふれたものです!是非、オープニングからお見逃しなく!」とメッセージを寄せた。  フジテレビ開局60周年特別企画『コンフィデンスマンJP 運勢編』は、フジテレビ系にて5月18日21時放送。

  • 映画『コンフィデンスマンJP』ワールドプレミア上映後サプライズ舞台挨拶に登場した長澤まさみ

    長澤まさみ、小手伸也に痛烈な一言「やめてよ~そういうの」

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     女優の長澤まさみが9日、東出昌大、小日向文世、小手伸也、織田梨沙と共に、都内で開催された映画『コンフィデンスマンJP』ワールドプレミア上映後のサプライズ舞台挨拶に登場。ネタバレトークで会場を盛り上げた長澤は「“コンフィデンスマン”の世界が、いつまでも続くように、応援していただけたらなと思っております」と語った。@@cutter 本作は、2018年4月期に放送された月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化。香港を舞台に、華麗に大胆に悪人を騙し続ける百戦錬磨のコンフィデンスマン(=信用詐欺師)、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)、そして五十嵐(小手)が繰り広げる“騙し”を壮大なスケールで描く。  今回の舞台挨拶は、ワールドプレミアで本編を鑑賞した観客に向けてサプライズで行われたもの。軽快なトークで会場を温めた小手は「カモン!カモン!」と呼びかけるも、長澤、東出、小日向、織田は舞台袖からなかなか出てこず、これを受けた小手は「なぜずっと見つめてるんだ!僕を!こういうことなんですよ!いつもこういうことなんです!大丈夫です。十分温めましたよ。僕は」と、自身のいじられっぷりを自虐して会場を沸かせた。  これまで、ダー子の周りにいる“子猫ちゃん”と呼ばれる協力者たちが集まるファンミーティングが開催されていた本作。長澤は「いたのか五十嵐」のコール&レスポンスでも会場を盛り上げた小手について「今までにも『子猫ちゃん』の集まりの会を、小手さんがね、司会をしてそのイベントを切り持ってくれてたっていうのがうかがえる。すごいなって。『いたのか五十嵐』があんなに広まっている」と感心した様子。  これを聞いた小手は「もともと、この人の“せりふ”なんですけどね!」と東出を指しながら笑顔を見せるも、長澤は「すんごい唾飛んだ!やめてよ~そういうの。そういうとこだよ?」と小手に痛烈な一言を浴びせて観客を笑わせた。  その後は、ネタバレを交えて見どころを語った一同。改めてマイクを握った長澤は「この作品が愛されているんだなというのを、こういう試写会を通して感じることができた日になりました。まだまだ“コンフィデンスマン”の世界は続いていくんじゃないかなと、私は思っていまして。実際、映画の公開の次の日には、スペシャルドラマもあって」としたうえで「この“コンフィデンスマン”の世界が、いつまでも続くように、応援していただけたらなと思っております」と締めくくった。  映画『コンフィデンスマンJP』は5月17日より全国公開。

  • 『コンフィデンスマンJP』ワールドプレミアに登場した長澤まさみ

    長澤まさみ、三浦春馬の輝きに驚く「目が開けづらかった」

    映画

     女優の長澤まさみが、東出昌大、小日向文世と共に、8日に都内で開催された映画『コンフィデンスマンJP』ワールドプレミアに出席。長澤は「ダー子のロマンスがあるところ」を見どころに挙げ、共演の三浦春馬について「目が開けづらかった」と、その輝きを称賛した。@@cutter 2018年4月期に放送された月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』を映画化した本作は、香港を舞台に、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向)が織りなす壮大な騙しを映し出す。当日は他に、小手伸也、織田梨沙、竹内結子、三浦春馬、江口洋介、田中亮監督も登場し、主題歌を手掛けたOfficial髭男dismの生演奏もあった。  主演の長澤は見どころを問われると「ダー子がジェシーと恋をしている? した? うん?みたいな。ダー子のロマンスがあるところが見どころですね。というのもドラマの方では、ある意味人間らしい一面っていうのは、ダー子はこれまで見せてきていませんから。女の子であるダー子っていう、そんな一面が見えるっていうところが、ダー子的には、見どころの一つになっていますね」と笑顔でコメント。  ダー子と恋仲にあったかもしれない天才詐欺師・ジェシー役の三浦について、長澤は「春馬くんと会ったときに、まぶしくて。未だかつて、この『コンフィデンスマン(JP)』っていう作品に、こんなまぶしい人がいただろうかっていうくらい」と回想。これを聞いた小日向や東出、小手はジェラシーをのぞかせたが、長澤は「ちょっと目が開けづらかったです」とも。称賛の言葉を受けた三浦は「恐れ多いです」と照れ笑いを見せていた。  その後、長澤が撮影終了後の打ち上げで、バーベキューを行ったことに言及すると、一足先に撮影を終えていたという小日向は「行ったの? へ~?」と寂し気。長澤は「あんまこの話しない方がいい?(笑)」と小日向に気を遣いつつ「ドラマの頃からスタッフも変わらず、一緒にこの作品を作ってきていて。海外ロケでも、何事もなく撮影が終えられたのは、このチームワークがあったからだなあっていうのを、その打ち上げで感じて。とてもいい、充実した撮影の日を送っていたんだなあと感じていました」と振り返っていた。  映画『コンフィデンスマンJP』は5月17日に全国公開。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみ、意外な“ストレス解消法”告白にスタジオ驚き

    エンタメ

     女優の長澤まさみが、6日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系/毎週月曜20時)の2時間スペシャルに出演。自身のストレス解消法を明かし、スタジオから驚きの声が上がる一幕があった。@@cutter この日は長澤の他にゲストとして俳優の藤木直人も出演。“スカッとするストレスの解消法”がトークのテーマになると、スタジオでは大きな魚を持った藤木の写真が公開された。藤木は「釣り番組もよく見るんですけど、それで飽き足らず釣りユーチューバーを見始めて」と明かすと、続けて「気がついたらそのユーチューバーと一緒に釣りをしてました」と告白。  一方、長澤のストレス解消法について、MCの内村光良が“空き時間に魚をさばく動画を観る”ことであると明かすと、共演者からは驚きの声が。  スタジオでは長澤が観ているという「きまぐれクック」というチャンネル名のユーチューブ動画も公開され、手際よく魚がさばかれていく姿を淡々と映し出した映像に内村が「これを観てるんですか?」と聞くと長澤は「観てます」と満面の笑み。「気づいたら(ユーチューバー)と一緒に魚をさばいたりとかは?」と尋ねると、長澤は「でも、(魚を)さばきたい欲はあって…」とまんざらでもない様子だった。

  • (左から)長澤まさみ、新垣結衣

    長澤まさみ1位、新垣結衣が2位! 「汗をかく姿が美しそうなタレント」

    エンタメ

     女優の長澤まさみが、営業職女性500名が選ぶ「汗をかく姿が美しそうなタレント」の1位に輝いた。2位には新垣結衣、3位には北川景子・土屋太鳳が選ばれた。@@cutter 今回の結果は、株式会社カネボウ化粧品が、2019年2月12日~2月13日の間に、20~30代の営業職女性500名を対象にインターネット調査を実施し、「酷暑の汗対策に関する調査結果」を集計したもの。  「汗」と関連して、「汗をかく姿が美しそうなタレント」を聞いた結果、最も票を集めたのが長澤。選ばれた理由については「汗をかいても清潔感があって、きれいだから」「明るくて元気でアクティブな感じがするから」「健康的でセクシーなイメージなので汗が似合いそう」という意見が寄せられた。清潔感があり、健康的なスポーティなイメージが支持されているそうだ。  続く2位は新垣。「青と白が似合う爽やかなイメージがある」「素肌が綺麗だから」「ナチュラルで薄化粧でも綺麗だと感じるから」といった、新垣の持つ爽やかさや素肌の綺麗さが票を集めた決め手となった。  3位の土屋については「体育会系のイメージがあるので」「天真爛漫で汗をかいても美しい感じがするから」などの意見が。そして、土屋と同数の票を集めた北川には「働く女性からの支持が高そうだから」「健康的で、汗をかいても綺麗な印象」といった理由が挙がった。5位には菜々緒、6位には上戸彩・本田翼がランクインした。

  • 映画『キングダム』で楊端和を演じる長澤まさみ

    『キングダム』長澤まさみが放つ野生み溢れる魅力 「キャリアベスト級の美しさ」の声 

    映画

     公開中の映画『キングダム』に楊端和役で出演している長澤まさみ。劇中で魅せる、物語のキーマンとしての凛(りん)とした姿が「キャリアベスト級の美しさ」と、反響を呼んでいる。@@cutter 原泰久による同名人気コミックを実写映画化した『キングダム』は、紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」が舞台。天下の大将軍になることを夢見て、日々、剣術の鍛錬に励む信(山崎賢人)が、ともに育った漂(吉沢亮)と別の道を歩みながらも、やがて漂と瓜二つの王・エイ政(吉沢)と王座を奪還するために戦ってゆく物語だ。  長澤が演じる楊端和は、山の民を武力で束ねる美しき山界の王。信とエイ政が王宮を奪還するために、味方について戦ってくれるよう懇願しに行く相手となっており、その素顔はヴェールに包まれている難しいキャラクターだ。ワールドプレミアでは、演じた長澤も「絶対的な強さを持っている役だったので、気持ちで負けないようにしないといけないなと。とてもプレッシャーに感じながら演じていました」と決意を語っていた。  いざ蓋を開けてみると、長澤ならではの楊端和が光を放ち、SNSでは賞賛の声が相次いだ。カッコよさと美しさをミックスさせたいで立ちには、「『キングダム』を見て長澤まさみに惚れない人類はいない。なんですかあのカッコ良さと美しさは!!!!」といった声をはじめ、「美オーラ全開」「長澤まさみの楊端和はパーフェクト」「美しすぎて語彙消失」などの言葉であふれた。  確かに、山界の王としての放つオーラだけでなく、長い手足を駆使してアクションを行ったり、馬を乗り回す姿は、これまでの長澤とは一味違う、野生み溢れる魅力さえたたえている。すべてを賞賛したいという気持ちの結果か、「『キングダム』の長澤まさみ様、控えめに言って愛してます」「楊端和を演じる長澤まさみが1000億点だったので1000億点です」など、ネットならではの表現が際立つ褒め方で、長澤の妖艶な姿に身もだえしている様子が伝わるようだ。  一方で、「全員それぞれあの役者さんじゃなきゃダメだったと思う。他が考えられない」や「漫画原作の映画版の歴史に残るお手本だった。続編も必ず観たい。100点満点中100点」といった、長澤のみに留まらない、『キングダム』に関わったスタッフ・キャストへの賛辞も多く見られた。(文:赤山恭子)

  • (左から)東出昌大、長澤まさみ、千鳥ノブ

    長澤まさみ&東出昌大…そしてノブ! 美男美女に挟まれた姿に反響

    エンタメ

     お笑いコンビ・千鳥のノブが26日、自身のインスタグラムを更新し、女優の長澤まさみ、俳優の東出昌大との3ショットを公開し、美男美女の間にノブが挟まれる異色の3ショットが話題を呼んでいる。@@cutter ノブは「ニッポンドリルに来てくださいました。長澤まさみさん、東出昌大さん。5月1日放送です」と自身がレギュラー出演する『林修のニッポンドリル』(フジテレビ系/毎週水曜20時)で長澤、東出と共演したことを報告。さらに、写真では3ショットもアップした。  また、2人が出演する映画『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』についても触れ「#コンフィデンスマンjp#ダー子はいいよなぁ#だまされたいよなぁ#あの家でワイン飲みたいよなぁ」と感想をつづった。  同作は2018年4月期に放送された月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』の映画化。劇場版では香港を舞台に、史上最大のターゲットを巡って、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出)、リチャード(小日向文世)が繰り広げる壮大な騙しを描く。  コメント欄には「すごい2人に挟まれとる」「ノブ人気もんじゃ」とノブの代名詞でもある岡山弁をつかった絶賛コメントが寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/noboomanzaishi/

  • 映画『マスカレード・ホテル』Blu‐ray&DVD 8月7日リリース!

    木村拓哉×長澤まさみ 初共演『マスカレード・ホテル』BD&DVD 8月7日リリース決定!

    映画

     木村拓哉と長澤まさみが初共演し、東野圭吾の傑作ミステリーを映画化した映画『マスカレード・ホテル』のBlu‐ray&DVDが8月7日に発売となることがわかった。豪華版には、木村×長澤×鈴木雅之監督による豪華ビジュアルコメンタリ―を収録。さらに、メイキング映像など貴重な映像がたっぷり収録されている。@@cutter 本作は、東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社文庫刊)の第一作「マスカレード・ホテル」を実写映画化した作品。潜入捜査官とホテルマン、立場も性格も正反対の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む。  連続殺人事件を解明する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を木村拓哉が演じ、木村と共に事件の真相に迫る一流ホテルマン・山岸尚美を長澤まさみが演じた。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村が、初の刑事役に挑んだことでも大きな話題となった本作。監督は、『ロングバケーション』(96)、『HERO』(01、14)など、数々の作品で木村とタッグを組んでいる鈴木雅之が務めた。  8月7日に発売となることが発表された本作のBlu‐ray&DVD 豪華版には、木村×長澤×鈴木監督による豪華ビジュアルコメンタリ―を収録。さらに、メイキング映像など、ここでしか観られない貴重な映像をたっぷり収録した特典ディスク付きの豪華4枚組となっている。  映画『マスカレード・ホテル』Blu‐ray 豪華版(7800円+税)、DVD 豪華版(7000+税)、DVD 通常版(3800円+税)は、8月7日(水)発売。Blu‐ray&DVD 同日レンタル開始。

  • (左から)『コンフィデンスマンJP 運勢編』に出演する広末涼子、北村一輝、中山美穂

    『コンフィデンスマンJP 運勢編』、ゲストに北村一輝&広末涼子&中山美穂

    エンタメ

     女優の長澤まさみが主演を務めるSPドラマ『コンフィデンスマンJP 運勢編』(フジテレビ系/5月18日21時)に、俳優の北村一輝と女優の広末涼子、中山美穂がゲスト出演することが発表された。@@cutter 『コンフィデンスマンJP』は、2018年4月期に放送された連続ドラマで、ダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)という3人の信用詐欺師が、さまざまな業界を舞台に壮大かつ奇想天外な計画で悪人たちから大金をだまし取るコメディー作品。5月17日からは香港を舞台にした映画版が公開される。  本作は映画公開翌日に放送される完全新作のSPドラマで、“運勢”がテーマ。ダー子は新たな詐欺のターゲットとして投資家・阿久津晃に狙いを定め、さまざまな策略を巡らす。  北村が演じるのは、ダー子に狙われる投資家・阿久津。投資家とは名ばかりで、債務者をギャンブル漬けにして自殺に追い込み保険金を手にするなどの悪行は数しれず。ダー子も、あっさりと返り討ちにあってしまう。  北村は「久しぶりにはっちゃけた、どこか子供じみたキャラクターですので演じていて楽しいのですが、その反面、せっかく積み上げてきた好感度がガタ落ちしないかと心配です」と苦笑する。  一方、広末が演じるのは、客足もまばらな海辺の中華料理店「みなと食堂」を一人で切り盛りする波子。店の客として波子と出会ったリチャードは、ある日、彼女が地元の実力者・田島(小木茂光)に脅迫に近い形で言い寄られているのを目撃する。波子は夫を亡くした後、5000万円もの借金を抱え、息子は高校を中退して家出をしたと明かす。リチャードはけなげな波子に心ひかれ、助けようと決意するが、実は波子には裏の顔があって…。  本作の脚本を務める古沢良太の作品に多く出演する広末は「古沢さんの本のテンポの良さと軽快さに、また楽しませていただきました」と撮影を楽しんだ様子を見せている。  中山が演じるのは遺品整理会社「おもかげ」の社長・若葉。ダー子のもとを離れ「おもかげ」で働き始めたボクちゃんは、常に遺族に寄り添う形で遺品整理をする若葉の姿に心を打たれるが、ある日、若葉が遺族には「値がつかないので処分する」と説明しながら、それらをブローカーに高額で売却する姿を目にしてしまう…。  中山は若葉について「お金に対してとても執着があって、お金のためなら何でもやる女性です。すごく振り幅の広いキャラクターなので、正直、最初はイメージがなかなかつかめなかったのですが、撮影を重ねていくうちに振り幅の広さを表現できるようになって、演じていて面白くなってきました」としている。  フジテレビ開局60周年特別企画『コンフィデンスマンJP 運勢編』は、フジテレビ系にて5月18日21時放送。

  • 長澤まさみ

    長澤まさみ、苦手な男性芸能人を明かす

    エンタメ

     女優の長澤まさみが21日、『行列のできる法律相談所3時間!さんまVS怒れる美男美女軍団!初告白連発SP』(日本テレビ系)に出演。自身が苦手とする男性芸能人を告白し、不満を打ち明けた。@@cutter 苦手な男性のタイプは「デリカシーのない人」という長澤。その人物として映画『50回目のファーストキス』(2018)で共演した俳優の太賀の名前を挙げた。撮影の合間に太賀が長澤のモノマネを披露したところ、その過剰な表現っぷりにショックを受け涙を流したのが事の始まり。舞台挨拶のときもモノマネを披露した太賀だったが、中途半端なクオリティーになってしまい、会場は静まり返ってしまった。これを見かねた長澤は「そんなんじゃないじゃん。もっとひどいのやってたじゃん」とツッコんでいた。  しかし、太賀以上にデリカシーのない人物がMCの「明石家さんま」だと長澤。ドラマで共演した際、ブランドもののブレスレットをプレゼントされたが、そのときの言葉が「女の子にあげようとしたらいらんって言われてしまったんや。お前にやるわ」。長澤は当時を振り返り「頂けるのはすごくありがたい」としたが「いらないからあげるっていう…」とそのデリカシーのなさを指摘した。  さんまが「『ほかの人にやろうと思ってた』は照れで言った。本当は長澤のために買ってきた」と主張するのに対し、「『大竹(しのぶ)さんにあげようと思ったけどいらないって言われたから』って言ってました」と返した長澤だったが「脚色うまくなってるなあ。大竹さんを入れてくるあたり、それそれ」と全く反省の色を見せないさんまの振る舞いにたじたじになっていた。

  • 『キングダム』初日舞台挨拶にて

    山崎賢人、夢は“天下の大将軍” 『キングダム』続編に意欲

    映画

     俳優の山崎賢人が19日都内で、主演映画『キングダム』の初日舞台挨拶に登壇。吉沢亮らと息の合ったトークを展開しつつ、自身が演じた主人公・信への深い思いや続編に対する意欲を明かした。@@cutter 本作は、漫画家・原泰久が手がける累計発行部数4000万部の人気同名作品(週刊ヤングジャンプ連載中)を原作とするエンターテインメント作品。中国の春秋戦国時代を舞台に、戦災孤児の少年・信と中華統一を目指すえい政(後の秦の始皇帝)が奮闘する姿を活写する。  今回のイベントには山崎や吉沢のほか、長澤まさみ、橋本環奈、本郷奏多、大沢たかお、佐藤信介監督が出席した。  山崎は撮影を振り返って「一生懸命になれた。信という役に出会えて良かった」と述べ、「クランクアップの挨拶をする時、信として挨拶をしてしまった。それくらい信が大好き。(撮影中は始終)『信になっていたんだな』と思う」と述懐。えい政および漂役の吉沢も「役者人生のターニングポイントになった」と同調した。  山の民を束ねる王・楊端和に扮した長澤は、自身の役柄について「絶対的な王であるというところが重要だった。強くあること、という点を自分なりに考えて演じた」と解説。劇中のアクションは「ケガと隣合わせ。アクションの時は緊迫した空気が流れている。でもその中で、本番では全てを出し尽くさないといけない恐怖がある。(楊端和のように)戦いの大変さ、難しさを自分自身も感じながら演じていたかなと思う」と話した。  本郷は、反乱を起こすえい政の異母弟にして、嫌われ者の成きょうを熱演。普段は「イイ人ですよ、僕、本当は!」と茶目っ気を見せつつ、「(劇中での演技は)振り切った。普段、生活している時にあんな言動をすると友達がいなくなっちゃう。楽しんでやらせてもらった」とコメント。さらに「(共演者の)こんな素晴らしい方々が皆で力を合わせて、僕ごときを倒しに来てくれるんですよ! スゴい幸せだった」と語り、会場を笑わせた。  イベントでは作品にちなみ、それぞれが夢を発表。山崎は「天下の大将軍」と回答して「このまま信を生き続けるのが夢。天下の大将軍になるまでやりたい」と続編への強い思いをにじませた。吉沢も「中華の唯一王」と回答。「理由は賢人とまったく一緒。中華の唯一王になるまでこの作品をやり続けたい」と息の合った様子を見せると、会場から自然と拍手が沸き起こっていた。

  • 長澤まさみ

    まさに女神! 長澤まさみの大胆“肩だし”ドレス姿が美しい

    エンタメ

     女優の長澤まさみが、赤いドレスをまとい大自然の中で風に揺れる、幻想的なシーンを捉えたショットが公開された。太陽の光に照らされている様子は、まるで女神のようだ。@@cutter 今回公開されたショットは、20日から放送の出光興産株式会社のCMシーンをとらえたもの。長澤が出演するCMは、朝霧が立ち込める海岸沿いを舞台に撮影。肩を大胆に出した赤いワンピースドレスを着用した長澤が、薄暗い森林を抜け、ひらけた崖の上に降り立つ姿が映し出されている。  崖の上でのシーンでは、赤いワンピースとストールが風に揺れ、太陽の優しい光が長澤を照らし、まさに大自然から現れた女神のようなたたずまいだ。  本撮影を受け、長澤は「海辺や森の中といった自然豊かな撮影地で自然に身を委ね、とても気持ちが良かったです。撮影現場に着いた時は、真っ暗で朝日がちゃんと出てくれるか心配でしたが、天気もよく、最高な撮影日和でした。希望の光のような、きれいな朝日でしたね」と振り返っている。

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