吉高由里子 関連記事

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    吉高由里子&向井理2ショット “種田さん”ファン「キュン死しました」

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが21日、ヒロイン・東山結衣を演じる吉高と、その元婚約者で同僚の種田晃太郎役を演じる向井理の2ショットを投稿。同日放送の第6話を鑑賞した視聴者から「キュンキュン」「より戻してほしいな~」などのコメントが殺到している。@@cutter 「野球ポーズの結衣と晃太郎」というコメントとともに投稿されたのは、同回で放送されたシーンと思しき野球のグランドの一角で、バッターのポーズをとる吉高とピッチャーのポーズをとる向井の2ショット。元婚約者で同僚でもある2人が仲良くカメラに治った撮影中のオフショットに、ファンからは「ほんとに可愛いです二人とも」「種田×結衣さんのコンビ大好きです」などの声が多数寄せられた。  なお第6話では、種田に会社を辞めて独立するという騒動が持ち上がるものの、彼は会社に残ることに。そして、結衣の婚約者・巧(中丸雄一)に対して、結衣の目の前で「好きですよ。いまでも好きです」と心中を打ち明ける。第6話を見た視聴者もこの写真に対して「種田さんの不意に出てくる、結衣呼びにキュンキュン」「種田さん!!奪い取ってほしいーー!!」「より戻してほしいな〜」「私は種田サンと一緒になってほしい」などのコメントが殺到した。 引用:https://www.instagram.com/watashi_teiji/

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    向井理、吉高由里子に衝撃の“告白” ときめく視聴者殺到『わたし、定時で帰ります。』第6話

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が21日放送された。向井理演じる種田の予想外の行動に、SNSでは「全女子が憧れるシチュエーション」と大きな反響を呼んでいる。@@cutter 種田が独立するとのうわさを聞き、動向が気になる結衣(吉高由里子)たち制作4部のメンバー。業界のやり手である旧友に彼が誘われているというのだ。  そんな中、新規の案件で来栖(泉澤祐希)のディレクターデビューが決定する。種田(向井)はさまざまな助け舟を出すが、「口を出しすぎではないか」と疑問を抱く来栖。経験が無いなりに努力するのだが、中々うまくいかず、「文句言ってる暇があったら、クライアントが何を求めているのか、死ぬ気で考えないとダメだ」と言われたことをきっかけに衝突してしまう。「種田さんに僕の気持ちなんて分かんないですよ」と言い放った来栖。その言葉は、種田が弟・柊(桜田通)に言われた言葉と全く同じだった。  落ち込む種田に、結衣は「言い過ぎたことを後でくよくよ悩む」「飲めそうに見えて3杯目から人格変わる」など、種田の欠点をいくつも挙げていく。「そこまで言うなよ、傷つくだろうが!」とツッコみながらも、結衣の「今みたいに弱いところもっと出しちゃったほうがいいんじゃない?」というアドバイスに、憑き物が落ちた様なすがすがしい表情を見せた種田。彼自身も、知らないうちに人を傷つけていた自分に悩んでいたのだ。そして、独立するのはやめたと結衣に告げ、騒動はひと段落する。  一方、結衣は巧(中丸雄一)を連れて上海飯店を訪れて結婚を報告。そこに偶然、種田が来店する。独立をやめた種田に対し巧が「蹴った理由ってなんなんですか? まさか、結衣ちゃんだったりして」「まだ結衣ちゃんのこと好きだなんてありえないですよね」とカマをかける。すると、種田は「いや…好きですよ。今でも好きです」と言ってのける。そして2人の間に挟まれる結衣。  そんな衝撃展開に、SNS上は騒然となった。「種田くん20000点満点」「うらやましいぞ主人公」「語彙力なさすぎて種田さんやばいしか言えない」といった興奮の声が殺到。「きゅんきゅんから抜け出せない」「全女子が憧れるシチュエーション」「ヤケ酒3杯からの本音どストレート告白は天才」と種田にときめくファンが続出し、放送終了後にはツイッターのトレンドに同作タイトルと「種田さん」がランクインするなど、大きな盛り上がりを見せていた。

  • 『わたし、定時で帰ります。』第6話場面写真

    今夜『わたし、定時で帰ります。』、吉高由里子&中丸雄一は向井理と鉢合わせし…

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が今夜放送される。結衣(吉高)は巧(中丸雄一)を連れて上海飯店に行き、店主の王丹(江口のりこ)らに結婚を報告。そこに偶然やって来たのは、結衣の元婚約者の種田晃太郎(向井理)だった。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  晃太郎が独立するとのうわさを聞き、動向が気になる結衣(吉高由里子)たち制作4部のメンバー。  そんな中、新規の案件で来栖(泉澤祐希)がディレクターデビューすることが決定するが、なかなかうまくいかない…。  一方、結衣は巧を連れて上海飯店に行き、王丹らに結婚の報告をする。そこに偶然、晃太郎がやって来て…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第6話は、TBS系にて今夜5月21日22時放送。

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    セクハラに対抗! 吉高由里子&向井理に称賛の声 『わたし、定時で帰ります。』第5話

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が14日放送。派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)にセクハラ行為を繰り返す取引先を対処した結衣(吉高)と種田(向井理)に「種田さん、惚れてまうやろ」「東山の感覚は本当に好き」と称賛の声が集まっている。@@cutter ランダー社から20周年サイトのデザインが「ピンとこない」と言われてしまった制作4部。困り果てる結衣たちだったが、中西(大澄賢也)らに「桜宮さんに任せておけば問題なし!」と笑顔で言われ、桜宮との関係を不審に思う。  実際桜宮はランダー社の飲み会へ頻繁に招待されており、「ランダーの社員に桜宮がセクハラされている」という匿名の通報があったほど。結衣は仕事のために自分を犠牲にする彼女に対し「そういうのは好きじゃないよ」と告げるが「仕事が終わるまでの我慢」とお茶を濁されてしまう。「気を持たせるくらいのほうが仕事がうまくいく」スタンスの桜宮は、今までずっとこのような仕事のやり方をしてきたのだ。  そんなある日、桜宮は中西に電話で呼び出され、「試作品のモニターに」と肌の露出の多いウェアを着てランニングするように言われる。その様子を撮影していたランダー社の草加(田本清嵐)に動画を見せられた結衣は怒り心頭。ランダー社へ打ち合わせ、もとい殴り込みに向かうのだが…。  セクハラやパワハラという、労働において最も身近と言っても過言ではない問題を取り上げた第5話。自分の技術に対する自信のなさから接待をやめられない桜宮に「実際桜宮さんみたいな人、たくさんいると思う」「若い頃に笑顔で流してしまったセクハラとかを思い出して苦しくなってしまった」と共感する視聴者が相次ぎ、どこか現実とリンクするドラマの展開に「『断ると雰囲気が…』ってなったら、その会社がそもそもおかしい」などの議論が多数飛び交っていた。  そんな桜宮に対しハッキリと、しかし相手のことを思って意見を言った結衣や、ランダー社との関係を切るように水面下で手をまわしていた種田の行為が明らかになると「種田さん」がトレンド入りするほどSNSは大盛り上がり。「正面切って言ってくれた吉高と準備万端で部下を守った向井理がもう最高だった」「会社の人間としてあの種田さんのようになりたい」「全ての上司に見てもらいたいドラマ」といった大きな反響が寄せられている。

  • 『わたし、定時で帰ります。』第5話場面写真

    今夜『わたし、定時で帰ります。』、吉高由里子は顧客のハラスメントに立ち向かう

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第5話が今夜放送。第5話で結衣(吉高)は、派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)と取引先の関係を不審に思い、彼らが一緒に映っている動画を見て憤慨する。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  ある日、制作4部のメンバーは、ランダー社から緊急の要件だと呼び出される。先日OKがでたはずの20周年サイトのデザインに「ピンとこない!」と言われ、困り果てる結衣たちだったが、中西(大澄賢也)らに「桜宮さんに任せておけば問題なし!」と笑顔で言われ、桜宮との関係を不審に思う。  数日後、吾妻(柄本時生)に呼び出されて外にでると、ランダー社の草加がいて、中西らと一緒に露出の多いユニフォームを着てランニングをする桜宮の動画を見せられる。その話を聞いて憤慨する結衣は、ランダー社へ打ち合わせに向かうが…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第5話は、TBS系にて今夜5月14日22時放送。

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    吉高由里子、夢なき同僚に放った“名言”に視聴者拍手『わたし、定時で帰ります。』第4話

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が7日放送され、結衣(吉高)が同僚の夢なし男・吾妻(柄本時生)に言った「生きる意味」や「幸せ」に対する考えが、視聴者から大きな反響を呼んでいる。@@cutter 福永(ユースケ・サンタマリア)にネットヒーローズの常務・丸杉から制作4部のある社員がひどいサービス残業をしているという指摘が入る。部内で結衣と晃太郎(向井理)が話をしていると、児玉(加治将樹)が、深夜のオフィスで自宅にいるかのように過ごす吾妻の姿を目撃したという。しまいには「あの人、会社に住んでますよ」と言われてしまう始末。結衣たちは吾妻を呼び、無駄なサービス残業や、非効率な仕事ぶりを指摘するが、彼自身は改善するつもりがない様子。  そんな中、新規案件のヘルプとして、派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)がやってくる。明るく優しく接してくれる桜宮が気になる吾妻は、桜宮にいいところを見せたいと、結衣に仕事効率アップの方法を相談し改善しようとする。しばらくは結衣の目からみても順調だった吾妻。しかし桜宮と同じ時間に帰りたいがあまり、あるトラブルが発生。締め切りが迫る中、種田がピンチヒッターとなり修正を行うが…。  憧れの桜宮に「夢とかないんですか? ありますよね?」と言われた挙句、仕事でミスを犯してしまった吾妻は「人生なんてただの暇つぶし」と意気消沈してしまう。家に帰らなかった理由を「家に帰ったってやることないし、アパートで1人でいるよりはマシってだけ」と言い放つ。  毎日仕事だけの人生、一体何があるのかと問う吾妻に、結衣は「私たちには給料日がある」「人生の使い方は人それぞれ」と笑顔を見せ、やりたいことが大きな夢や目標でなくても、自分が幸せであれば良いのではないか? と語りかける。このシーンに視聴者からはSNS上に「単純なようで深いセリフ」「いい言葉すぎて家で拍手が巻き起こった」と好評の声が殺到。  現代社会における幸せとは何か、夢や目標の在り方などさまざまな要素が交差した第4話では「すごく心に沁みてしまった」「給料日を楽しみに働く感覚は久しく忘れてた」と、心を動かされたファンが多数見受けられた。

  • 吉高由里子

    吉高由里子 『わた定』 表情豊かなオフショット! “謎の女”清水くるみとも

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     ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムが7日、主演を務める女優の吉高由里子のオショットを掲載。吉高が、表情豊かなかわいらしい姿を披露している。@@cutter 「今日よる10:00からは!第4話放送です」という告知とともに投稿されたのは、脚立に上り決め顔をする吉高と、あさっての方向を見つめる柄本時生のキュートな2ショット。同作で、柄本はオタク趣味のフロントエンジニア・吾妻徹役を演じており、吉高演じるヒロインの結衣とは同僚の関係だ。続いて「仕事に目標は必要か、、吾妻の社内恋愛も動きだす!?」と、気になる文言も添えられている。  また、第3話で結衣(吉高)の婚約者・巧(中丸雄一)のSNSに突如現れた“謎の女”を演じる女優・清水くるみのインスタグラムにも吉高が登場しており、こちらではあいにくの曇り空に残念そうな表情を披露している。  コメント欄には、「これだけ見ると結衣ちゃんが鬼上司に見えなくもないw」といったツッコミのほか、「リアルタイムで観るよ!」「(ドラマを見る為に)まずは定時で帰らないと」など、放送を楽しみにしているファンの声が相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/watashi_teiji/    https://www.instagram.com/kurumi_shimizu/

  • 『わたし、定時で帰ります。』第4話場面写真

    今夜『わたし、定時で帰ります。』、吉高由里子は柄本時生の非効率な働き方を指摘するが…

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が今夜放送。今回は、結衣(吉高)の同僚・吾妻(柄本時生)の非効率な働き方が騒動を巻き起こす。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  福永(ユースケ・サンタマリア)にネットヒーローズの常務・丸杉から制作4部のある社員がひどいサービス残業をしているという話が入る。部内で結衣と晃太郎(向井理)が話しをしていると、児玉(加治将樹)が、深夜のオフィスで自宅にいるかのように過ごす吾妻の姿を目撃したという。結衣たちは吾妻を呼び、無駄なサービス残業や、非効率な仕事ぶりを指摘するが、なかなか直らない。  そんななか、新規案件のヘルプとして、派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)がやってくる。明るく優しく接してくれる桜宮が気になる吾妻は、桜宮にいいところを見せたいと、結衣に仕事効率アップの方法を相談し改善しようとするが、そんな時にトラブルが発生する…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第4話は、TBS系にて今夜5月7日22時放送。

  • (左から)吉高由里子、向井理

    吉高由里子を導く向井理が“理想の上司”と話題 『わたし、定時で帰ります。』第3話

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が30日に放送された。向井理演じる晃太郎が、自分のミスを認めようとしない新入社員を諭す姿が、「理想の上司」などと視聴者の間で話題を呼んでいる。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  巧(中丸雄一)の実家にあいさつに向かおうとしていた結衣のところに、晃太郎(向井)から、ファイアーストロング社のCM撮影時に撮られたと思われる動画がSNSで拡散し、炎上していると連絡が入る。あいさつをドタキャンし、結衣もクライアントに謝罪に向かうことに。結衣は撮影現場で来栖(泉澤祐希)が動画を撮影していたことを顧客に指摘されたため、話を聞こうと何度も電話をかけるも通じない。  翌朝、何事もなかったように出社した来栖。友人とのグループチャットに動画を投稿したら、仲間内の1人が面白がって拡散してしまったと言い訳をし、悪びれる様子もない。そんな彼を晃太郎が咎めると、「じゃあ辞めます」とヤケクソの様に宣言されてしまう。その直後、大手スポーツ用品メーカーのウェブサイト制作のコンペを任された結衣と来栖。スポーツ経験が全くない結衣、そして自分の存在意義を見失った来栖はこの課題にどう立ち向かうのか…。  第3話では、入社早々やらかしてしまった来栖、そして企画案に頭を抱える結衣など仕事上の悩みにフォーカスしたストーリーが展開されたが、その中でも視聴者の心を掴んだのは向井演じる晃太郎の後輩たちに対するアドバイス。スポーツ経験のない結衣をフットサルに誘い企画のアイデアを導いたり、来栖の細かい発言を記憶し、見事にアメとムチを使い分ける姿に視聴者は大興奮。  晃太郎が「来栖、やれるか」と目をしっかり見据えてほほ笑むシーンには、こみ上げるものがある者も多かったよう。SNSでは「種田さん泣ける」「理想の上司」「来栖が羨ましい」といった羨望の声が殺到。そのほかにも「正しく叱って、褒める。理性と感情の絶妙なバランス」「ちゃんと来栖くんに自信を付けさせて、前に進ませようとしてくれてる」など、数多くの称賛が寄せられている。

  • 『わたし、定時で帰ります。』第3話場面写真

    今夜『わたし、定時で帰ります。』、吉高由里子は新入社員・泉澤祐希に悩まされ…

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が今夜放送。結衣(吉高)の会社で顧客とのトラブルが発生し、原因とみられる新入社員・来栖(泉澤祐希)は何度電話しても通じない。翌朝とがめられた来栖は、教育係の結衣に辞表を提出する。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  巧(中丸雄一)の実家にあいさつに向かおうとしていた結衣のところに、晃太郎(向井理)から、ファイアーストロング社のCM撮影時に撮られたと思われる動画がSNSで拡散され、炎上していると連絡が入る。巧の両親へのあいさつをドタキャンし、結衣もクライアントに謝罪に向かうことに―。  結衣は撮影現場で来栖がスマホで撮影していた様子を思い出し、何度も来栖に電話をかけるが、通じない。  翌朝、何事もなかったように出社した来栖をとがめると、その直後に来栖は結衣を呼び出し、辞表を提出する。口癖のように「辞めようかな…」と言う来栖に対して、教育担当の結衣はどう向き合うのか…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第3話は、TBS系にて今夜4月30日22時放送。

  • 吉高由里子

    中丸雄一から吉高由里子へのプロポーズに胸キュン 『わたし、定時で帰ります。』第2話

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     女優の吉高由里子が、残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が、23日に放送。育児休暇から復帰した先輩社員、賤ヶ岳八重(内田有紀)の様子を心配する結衣(吉高)に対しプロポーズを敢行した巧(中丸雄一)。その健気な姿にときめく視聴者が続出している。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  結衣(吉高)の先輩であり、新人時代の教育係で、双子を出産、育休をとっていた賤ヶ岳(内田)が職場復帰する。復帰早々、張り切り過ぎている賤ヶ岳の様子に、結衣をはじめ周りの社員は動揺を隠せない。  そんな中、制作4部のメンバーがコンペで勝利し、大手飲料メーカーの日本初上陸のPR案件を受託した。ディレクターには賤ヶ岳がなるが、サイト公開の直前にトラブルが発生する…。一方、賤ヶ岳の夫の陽介(坪倉由幸)から、子供が熱を出したと連絡が入る。  子育てと仕事を両立させようと葛藤している賤ヶ岳を見て、結衣は巧とのデート中に「私は産休も育休もしっかりとる…」と改めて決意する。その言葉を聞いた巧は「それは、結衣ちゃんなりのプロポーズ?」と尋ね、結衣の手に指輪を握らせた。「これは!?」と驚く結衣に「これは?」と巧がオウム返しをした後、2人はそろって「あれだ~~!」と絶叫。「両親に会うまでに渡そうと思ってさ」と、緊張していたのかぎこちない笑顔を浮かべる巧からのプロポーズに、結衣は心底喜ぶのであった。  結婚、出産、育児という悩みに焦点を当てた第2話。夜景の見えるお洒落なバーで行われたプロポーズに対し、SNSでは「めっちゃ理想」「私もあんなプロポーズされたい」「突然のプロポーズに泣いてしまった」と胸キュンするファンのつぶやきが多数寄せられた。  また、プロポーズ後のタイミングで現れた部長・福永(ユースケ・サンタマリア)に結婚予定であることがバレてしまい、もし破談になった時を考え不安になる結衣に「大丈夫、僕たちはちゃんと結婚する」と巧が言い切ったシーンでも「胸キュンが止まらない」「こういう人と結婚したい」と感激する視聴者が相次いでいる。

  • 『わたし、定時で帰ります。』第2話場面写真

    今夜『わたし、定時で帰ります。』、吉高由里子は職場復帰した内田有紀の葛藤に気づき…

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第2話が今夜放送される。結衣(吉高)の先輩社員、賤ヶ岳八重(内田有紀)は双子の出産後、育児休暇から復帰し、仕事と子育てを両立させようとはり切っていた。だがそんな矢先、担当案件にトラブルが発生。夫からは双子が熱を出したと連絡が入る。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  結衣(吉高)の先輩であり、新人時代の教育係で、双子を出産、育休をとっていた賤ヶ岳八重(内田)が職場復帰する。復帰早々、はり切り過ぎている賤ケ岳の様子に、結衣をはじめ周りの社員は動揺を隠せない。  そんな中、製作4部のメンバーがコンペで勝利し、大手飲料メーカーの日本初上陸のPR案件を受託した。ディレクターには賤ケ岳がなるが、サイト公開の直前にトラブルが発生する…。一方、賤ケ岳の夫の陽介(坪倉由幸)から、双子が熱を出したと連絡が入る。子育てと仕事を両立させようと葛藤している賤ケ岳に結衣は…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第2話は、TBS系にて今夜4月23日22時放送。

  • 吉高由里子

    吉高由里子×中丸雄一のラブラブキスがかわいい 『わたし、定時で帰ります。』初回

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の第1話が16日に放送された。ヒロインの結衣(吉高)と恋人の巧(中丸雄一)のキスシーンが「かわいすぎる」などとツイッター上で大きな話題を呼んでいる。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  東山結衣はWEB制作会社で働くディレクター。過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。理由が無ければ帰りづらい風潮の中で、仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をこなし、定時になるときっぱり退社する。行きつけの中華料理屋でビールをたしなみ、恋人・諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしているが、新任の部長が赴任したことをきっかけに、結衣の前にくせ者社員たちが立ちはだかる。  個性が強い同僚たちに囲まれながらも、結衣はポリシー通り定時に仕事を切り上げ、恋人の巧と甘い時間を過ごす。巧の趣味であるキャンプに行こうと話す結衣に「そんなこといって、キャンプあんまり好きじゃないでしょ、疲れるから。無理しなくていいよ」と、何気ない会話に含まれる巧の優しさに、ツイッター上では視聴者が大興奮。  また巧の「そろそろ、うちの両親に結衣ちゃん紹介しなきゃね」という言葉に沸き立つ結衣。そこで巧が「じっとして! じっとして!」と笑いながらなだめてキスをする2人のラブラブシーンに対し、「キッス可愛い」「けっこうガッツリいくなぁ」「イチャイチャからのキスシーンにはやられました」「このシーンだけを何回見たことか。笑」といった声のほか、ドラマのタイトルをもじった「中丸くんとキスをしたいので、明日、わたし、定時で帰ります」というユーモアあふれるツイートも見受けられた。

  • (左から)吉高由里子、向井理

    吉高由里子&向井理、美男美女すぎる『わたし、定時で帰ります。』オフショット

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     16日にスタートしたドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)の公式インスタグラムなどが同日、主演を務める吉高由里子と向井理の2ショットを公開した。ファンからは「美男美女すぎます」といった反響が寄せられている。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく姿を描く。  同作のSNSは「無事 電波ジャック 終了しました!! ご覧いただいた皆さん、ありがとうございました」という感謝の言葉とともに、吉高と向井の仲睦まじい2ショットを投稿。ツイッターには楽屋で撮影したと思われる笑顔のショット、インスタグラムにはTBSのビルがある屋外で、マスコットキャラの「BooBo」と共にほほ笑む2人の様子が披露されており、「今日は定時で帰ってわた定 見てください」というアピールコメントもつづられた。  コメント欄には、「美男美女すぎます」「オンエアを楽しみにしてます」といったエールはもちろん、「あとはOA待つだけですね!あー定時に帰りたーい」と、ドラマのタイトルをもじった期待の声を寄せるファンも見受けられた。 引用:https://twitter.com/watashi_teiji    https://www.instagram.com/watashi_teiji/

  • 『わたし、定時で帰ります。』第1話場面写真

    吉高由里子が働き方改革!? 『わたし、定時で帰ります。』今夜スタート

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     女優の吉高由里子が残業ゼロ生活を貫くヒロイン役で主演を務めるドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)が今夜スタート。第1話では、主人公・結衣(吉高)の職場に新任の部長が赴任したことをきっかけに、さまざまなくせ者社員たちが結衣の前に立ちはだかる。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。過去のトラウマから“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとする32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  東山結衣はWEB制作会社で働くディレクター。過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。理由が無ければ帰りづらい風潮の中で、仕事中は誰よりも効率を追求し、生産性の高い仕事をこなし、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理屋でビールをたしなみ、恋人・諏訪巧(中丸雄一)との時間も大切にしている。  だが新任の部長が赴任したことをきっかけに、結衣の前にくせ者社員たちが立ちはだかる。ワーカホリックの結衣の元婚約者・種田晃太郎(向井理)、会社に住み着く非効率男・吾妻徹(柄本時生)、辞めたがりの新人男子・来栖泰斗(泉澤祐希)、仕事命の皆勤賞女・三谷佳菜子(シシド・カフカ)、双子を育てるワーキングマザー・賤ヶ岳八重(内田有紀)、そして悪気なくブラック発言を連発する部長・福永清次(ユースケ・サンタマリア)。彼らはそれぞれ、さまざまな問題を抱えていた…。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』第1話は、TBS系にて今夜4月16日22時放送。

  • (左から)吉高由里子、近藤春菜

    “ギャル”吉高由里子、「まじアゲ~」発言に近藤春菜がツッコミ

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     女優の吉高由里子が11日、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系/毎週木曜20時)に出演。ギャルに変装しおどける吉高由里子に、プライベートでも親交のあるハリセンボンの近藤春菜がツッコミを浴びせる一幕があった。@@cutter 以前から番組を見ていたという吉高にスタッフが「お家でテレビとか観るんですか?」と質問。すると吉高は「観ます!」と即答すると、続けて「お家帰るまでに台本を見て、帰ってすぐ玄関から服を脱ぎながらお風呂場に行って、シャワー浴びてあがってハイボール飲みながらテレビ観てます」と自身のプレイベートを明かした。  今回の企画は、番組レギュラーのハリセンボン近藤と共にギャルに変装し街へ繰り出すというもの。吉高と近藤はプライベートでも仲の良い親友同士。昨年は夏に2人で1週間のロンドン旅行に出かけたという間柄だ。  吉高は変装してやってみたいこととして、遊園地へ行きアトラクションに乗るというものや、東京・新大久保で激辛料理を食べたいと提案。これに春菜は「辛いものが好きだから、青唐辛子とか普通にバリボリ食べてたもんね!」と吉高について明かすと、彼女も笑いながら「バリボリ食べますね」とコメントした。  吉高はバレないようにカラーコンタクトをつけて、メイクで顔にホクロまで描き込んで完全にギャルに変身。自身の見事な変装ぶりにテンションが上がった吉高がギャル口調で「まじアゲ~」とおどけると、続けて「天井ズブ抜け~!」と一言。これに近藤が「ギャルはそんなこと言わないから!」とツッコむと、吉高は嬉しそうに大爆笑していた。  遊園地で観覧車に乗ることになった2人。車内で近藤が「出会って8年以上は経ってるよね?」と切り出すと「なんだろう、もう身内に近いっていうか」と2人の関係性についてコメント。これを聞いた吉高が笑顔で「そうだね~東京のお袋!」と言葉をかけると、近藤も嬉しそうに笑顔を見せた。

  • 『わたし、定時で帰ります。』プレミアム試写会&舞台挨拶の様子

    吉高由里子、ギャン泣きを告白 役者業は「悩みだらけじゃない?」

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     女優の吉高由里子、向井理、中丸雄一、内田有紀、ユースケ・サンタマリアが8日、都内で開催された新ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)のプレミアム試写会&舞台挨拶に出席した。吉高はイベント前日に「ギャン泣き」したと明かしたものの「来てよかった」と笑顔を見せた。@@cutter 作家・朱野帰子による同名小説をドラマ化した本作は、“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーに「働き方改革」を地で行く32歳の独身OL・東山結衣(吉高)の姿を映し出す。TBSのドラマ初主演にして、OL役にも初挑戦となった吉高は、当日の観客たちに「月曜日、(仕事は)どうしてるの皆?」と質問し、実際に会社を早く切り上げてきたという人々が挙手すると「わ~!すごい!」と感激。ユースケは「ありがとうね。あとからLINE交換しようね」とジョークを飛ばした。  その後は物語にちなみ、仕事上のモットーに話が及び、汗をかいて「一人ゲリラ豪雨」と吉高にいじられた中丸は、辛い仕事への向き合い方を問われると「自分を洗脳するしかない」と発言。向井は自身のモットーを「遅刻をしないことですかね」と明かし「このドラマ、1話を作るのにだいたい2週間くらいかかっているんですけど、それだけ膨大な時間をかけて、一つの作品を沢山の人数でやっているので、そういうルールをちゃんと守りながらやりたい」と続けていた。  一方の吉高は「昨日、ものすごい落ち込んで」と言い「ギャン泣きするわベソかくわって。もう恥ずかしい話なんですけど。今日とか、もう本当にここ立ちたくないくらいメンタルえぐれてたんですけど、切り替えて」とも告白。ユースケに「立って良かったろ?」と聞かれると「今楽しいですね。今日来てよかったです。皆さんにも会えたし。イエイイエイ」とニッコリ。内田が「役者さんでも、やっぱりいろんなことがみんなある」と言うと、吉高は「ありますよね! 悩みだらけじゃない?」とぶっちゃけて会場を沸かせた。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、TBS系にて4月16日より毎週火曜22時放送。

  • 『わたし、定時で帰ります。』に出演する坪倉由幸

    『わたし、定時で帰ります。』に我が家・坪倉由幸が出演 内田有紀と夫婦に

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     女優の吉高由里子が主演し4月16日からスタートするドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)に、お笑いトリオ・我が家の坪倉由幸が出演することが発表された。内田有紀演じるワーキングマザー・賤ケ岳八重の夫・丸山陽介役で、第2話から登場する。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名のお仕事小説を映像化。“残業ゼロ、定時で帰る”をモットーとし、「働き方改革」を地で行く32歳の独身OL・東山結衣(吉高)が、くせ者の同僚社員たちの抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  坪倉が演じる陽介は、育休から職場復帰する妻・八重に代わり、自分が育休を取って双子の育児に奮闘する優しい夫という役柄だ。クランクイン後、2日目の撮影で内田と共演。初対面ながら息ぴったりの演技で、双子の赤ちゃんと4人でいるシーンでは、まるで本当の家族のような雰囲気で現場を和ませた。  坪倉は昨年のドラマ『アンナチュラル』(TBS)で初めて父親役を演じており、「実際は結婚もしたことないし、子どももいないのに周りの方から好評でうれしいです」と振り返る。「赤ちゃんを抱いていると癒されますね。笑っているときももちろんかわいいですが、泣いていてもかわいいです」とすっかり父性愛に目覚めた様子。初共演となった内田については「本当に素敵な方で、(僕に対して)優しそうという印象を持ってくださっていたみたいで光栄です。かわいい子ども達と素敵な家族に見えたらと思います」と話している。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、TBS系にて4月16日より毎週火曜22時放送。

  • 『わたし、定時で帰ります。』に出演する中丸雄一

    中丸雄一、『わたし、定時で帰ります。』で吉高由里子の恋人に

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     女優の吉高由里子のTBS初主演で4月にスタートするドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)に、KAT‐TUNの中丸雄一が吉高演じる主人公・結衣の恋人役で出演することが発表された。吉高とは初共演となる。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名小説を映像化した心温まるワーキングドラマ。“残業ゼロ、定時で帰る”がモットーのヒロインが、くせ者の同僚社員たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していく様を描く。  WEB制作会社でディレクターとして働く32歳の独身OL・東山結衣(吉高)は、過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。仕事中は誰よりも効率を追求し、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理店でビールを楽しむ生活を送っている。しかし会社に新任の部長が赴任してきたことをきっかけに、結衣の前に次々とくせ者社員たちが立ちはだかる…。  中丸が演じるのは、結衣の恋人・諏訪巧役。結衣の元婚約者・種田晃太郎(向井理)がワーカホリックなのとは対照的に、仕事よりもプライベートの時間を重んじるマイペースで家庭的な性格で、結衣にとっては理想的な恋人となる。  中丸は「最近、自分の周りの人と『働き方改革』や『働き方』に関して話すことが多いので、皆さんもとても注目しているテーマだと思います。たくさん共感していただき、翌日の話のネタになるようなドラマになればうれしいです」と話す。初共演となる吉高については「結衣のイメージにぴったりだなと感じています。一緒のシーンが多くなると思うので、空き時間にも自然に会話をして良い雰囲気でお芝居をしていければと思います」としている。  また、結衣の行きつけの店「上海飯店」の店主・王丹役で江口のりこ、店の常連客の役で梶原善と酒井敏也が出演。個性的な実力派俳優たちが繰り広げる「上海飯店」での軽快な会話劇も見どころのひとつとなる。さらに、結衣にさまざまな情報を提供する謎の男・ハンドルネーム<愁>役には桜田通が決定した。  火曜ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、TBS系にて4月より毎週火曜22時放送。

  • 吉高由里子、TBSドラマ初主演!

    吉高由里子、4月期TBSドラマ初主演 “働き方”新時代に生きるニューヒロイン誕生

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     女優の吉高由里子が、4月スタートのドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系/毎週火曜22時)でTBSドラマ初主演を飾ることが発表された。吉高は本作について「お仕事されている方もそうでない方も、見終わった後には心が少し軽くなって明日が前向きになれるような作品になっていくと思います」と語っている。@@cutter 本作は、作家の朱野帰子による同名小説を映像化した心温まるワーキングドラマ。“残業ゼロ、定時で帰る”がモットーのヒロインが、曲者の同僚社員たちが抱える様々なトラブルを解決していく様を描いていく。  WEB制作会社でディレクターとして働く東山結衣(吉高)は、過去のトラウマから入社以来、残業ゼロ生活を貫いてきた。仕事中は誰よりも効率を追求し、定時になるときっぱり退社。行きつけの中華料理屋でビールを楽しむという生活を送っている。しかし会社に新任の部長が赴任してきたことをきっかけに、結衣の前に次々と曲者社員たちが立ちはだかる…。  働き方新時代に生きるワーキングガールの結衣を演じる吉高は、自身の役柄について「ドラマに出てくる役柄の中で一番偏っていないキャラクターなんじゃないかなと感じています」と語ると、続けて「いい意味で“普通” の女性。一般的な会社に勤めているという、共感しやすいキャラクターを頑張って演じられたらなと思っています」とコメント。  結衣の元婚約者で、ひょんな事から彼女の勤める会社に入社してくるワーカホリックなプロデューサー・種田晃太郎を向井理が演じるほか、結衣の先輩のWEBディレクター・賤が岳八重役を内田有紀が務める。  さらに結衣の同僚社員・吾妻徹役に柄本時生、WEBディレクター見習いの来栖泰斗役には泉澤祐希、結衣の同期社員・三谷佳菜子役をシシド・カフカ、結衣の会社に部長として転職してくる福永清次役をユースケ・サンタマリアが演じる。  新ドラマ『わたし、定時で帰ります。』は、TBS系にて4月より毎週火曜22時放送。

  • (左から)吉高由里子、榮倉奈々、大島優子

    榮倉奈々&吉高由里子&大島優子、タラレバ娘の久々“出動”に歓喜の声

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     女優の榮倉奈々が17日、ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で共演した吉高由里子、大島優子との3ショットを披露した。ファンからは「かわいい」「3人姉妹みたい」と歓喜の声が寄せられているが、榮倉は久々の“出動”だったからか、ちょっぴりミスをしてしまったようで…。@@cutter 2017年のドラマ『東京タラレバ娘』で“タラレバ3人娘”として共演していた3人。劇中では、何か話したいことがあるたびに連絡を取り合って“出動”し、頻繁に女子会という名の飲み会を開いていた。ちなみに話したい内容ごとに「第○出動」と決まっており、男性がらみの第4出動が最も盛り上がる。  榮倉は“出動”になぞらえて、「タラレバ娘の第?出勤」と3ショットを投稿した。しかし、久々だったからか「出動」ではなく、「出勤」と書いてしまい、「大変だ 出勤じゃなくて、出動です…」とすぐに訂正するというお茶目な面を見せた。  この投稿には「間違えも可愛い」「最高に可愛すぎます」「タラレバ、また見たくなりました」など歓喜の声が続々と届いている。 引用:https://www.instagram.com/nana_eikura/

  • (左から)吉高由里子、近藤春菜

    吉高由里子&近藤春菜 仲良しコンビの動画にファンもほっこり

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     女優の吉高由里子が7日、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜と映った動画を自身のツイッターに投稿。これから旅に出ると思しき2人の様子に、ファンからは「行ってらっしゃい」「仲良しですね!」といったコメントが集まっている。@@cutter 「行ってきまーす」というコメントをつけて吉高が投稿しているのは、近藤との2ショットの動画。2人はマスクをあごにかけるおそろいのスタイルで、何やらカメラに向かってヒソヒソ話したり、はしゃいだりしている。  背景から2人がいるのは飛行機内と思われ、吉高は動画の途中からカメラに向かってガイドブックらしき本をしきりにアピール。そこには「ロンドン」と書かれてあるのが確認できる。以前より仲がいいことで知られている二人。どうやら海外旅行に向かっているようだ。  ファンからは、「行ってらっしゃい」「羨ましいです最高です 楽しんでください」といったコメントのほか、動画での2人の様子に「大親友で旅行ですか?」「仲良しですね!!」といったコメントも。また、動画の様子から、「すっぴんですよね!?」「すっぴんでしょうか?この吉高さん、凄く好きです」「すっぴんでも本気で可愛い」といった声もあった。  さらに、近藤の持ちギャグを心得ているファンからは「角野さんといっしょですか?」「マイケル・ムーア監督と映画の撮影ですか?」といったコメントも少なくなかった。 引用:https://twitter.com/ystk_yrk/

  • (左から)『検察側の罪人』初日舞台挨拶に登壇した二宮和也、木村拓哉

    木村拓哉のモノマネ&二宮和也のアドリブを原田眞人監督が絶賛

    映画

     俳優の木村拓哉と二宮和也が、24日に都内で行われた映画『検察側の罪人』初日舞台挨拶に登壇。「正義とは何か?」をテーマにした作品だが、二宮は「自分の正義感と比べながら楽しんでいただいけたら」と笑顔を見せ、木村は「いろんな感情を抱いて考えてほしい」と力強く語った。@@cutter 2013年に発表された雫井脩介による小説を原作に映画化した本作は、東京地検を舞台に、ある殺人事件をめぐり二人の検事が対立する姿を描くミステリー。主人公のエリート検事・最上役を木村、若き検事・沖野役を二宮が演じる。舞台挨拶には、吉高由里子、松重豊、八嶋智人、原田眞人監督も出席し、鏡開きで公開を祝った。  試写会で「これまで見たことがない二人の表情や演技に驚いた」という感想が多かったことが、司会者から伝えられると、木村は「原田監督が導いてくれた結果がスクリーンに映し出されているだけ。監督に感謝している」と真摯な表情でコメント。二宮も「伝えたいことが明確だからこそ、賛否が別れる可能性のある作品だと思っていたけど、そういった声をたくさんいただけるのはありがたい」と感謝した。  原田監督はそんな二人の共演を「日本のエンターテイメントにおいて一大事業」と称し、「僕自身が見たい木村さんとニノのイメージで脚本を書いた。現場でそれをどんどん広げていったので楽しかった」と回顧。また、ベテラン陣との共演も「演技のバトルロワイアルみたいな感じだった」と称賛し、「気持ち良く二人の最後の対決までいけた」と自信を見せる。  また、原田監督は木村のモノマネを絶賛。木村が現場でほかのキャラクターのモノマネをしながらアイデアを出していたそうで、「特徴を捉えていた。木村さんの提案で良くなることも多かった」とエピソードを披露。木村は「モノマネは“こういう感じ”と他人に伝えるには、それが一番早くて。1つの手段です」と説明していた。  一方、原田監督は二宮が迫真の演技を見せた被疑者の取り調べシーンにも触れ、「彼ならできると思ったが、こちらが思った以上の2、3倍のテンションでビックリした。2回目くらいアドリブもでていて、『首つってくれ』など台本にはないけど、そういったセリフがどんどん出てきてすごかった」と明かす。それを受けて「自分が何言ったか、全然覚えてないんですよ」と振り返る二宮に、すかさず吉高が「そういう人間なんじゃない」とニヤリ。八嶋が「役がね」とフォローし、会場の笑いを誘っていた。

  • 吉高由里子、映画『検察側の罪人』インタビューカット

    吉高由里子、木村拓哉&二宮和也との共演で得た「貴重な経験」とは

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     木村拓哉と二宮和也が初共演を果たし、原田眞人が監督・脚本を務めた映画『検察側の罪人』のヒロインを演じた女優・吉高由里子。本作を「初心に戻れた作品。こんな現場はもうない」と語る吉高に、木村、二宮との共演について、そして20代最後の映画への思いを聞いた。@@cutter 本作は、雫井脩介の同名小説を原作に、司法制度の考察を踏まえ“正義とは何か?”を問うサスペンス・エンターテインメント。ある強盗殺人の容疑者が過去の未解決殺人の第一容疑者だったことから、エリート検事・最上(木村)と若き検事・沖野(二宮)は捜査方針を巡って激しく対立していく。  吉高が演じる橘沙穂は、二宮扮する沖野をサポートする立会事務官で、彼と最上の正義の対立に翻弄される。新人検事を演じた主演ドラマ『正義のセ』(日本テレビ系)より撮影が先だったため、吉高が検事という職業に密に関わる役柄は今作が初めて。「全然知らない世界だったので、事前に『検事とは、事務官とは』という本を読んで、ようやく点と点がつながりました。その後に『正義のセ』だったので、すごく助かりました(笑)」と茶目っ気たっぷりの笑顔を見せる。  沙穂のキャラクターについて吉高は「野心家で、自分の正義感を貫く人。率直な発言をするタイプ」と説明。「私も思ったことは言ってしまうタイプなので、そこは似てるかも」と言いながらも、沙穂について「どこかしら寂しさがあったり、背景が見えないミステリアスな部分もあったりもします」とも指摘する。  木村と二宮が共演することで注目度も高く、完成披露挨拶には4000人の観客が集結。「これまでにはないスケールだったので、圧倒されました。主演のお二方の人気、求心力を感じました」と二人の影響力の高さを改めて感じたという。  映画『GANTZ』以来、7年ぶりの共演となる二宮のことを「変わらないまま変わっている」と思ったと言い、「見た目も歳をとられてなく、根本的な部分は変わらないんですが、進化していて。好奇心が常に研磨されていて、アンテナがすごい鋭くなってる」と分析する。  沖野の取り調べのシーンでは、二宮の鬼気迫る演技を間近で体感。「沖野のすさまじい怒り方は、本当に怖かったですね。全然見たことない“二宮和也”という人間を見たような感じがして。役でもそんなにワッと言っているのを見たことがないし、基本的に穏やかな人だから、こんな一面もあったの? という。そのシーンで沙穂は沖野に脅えているのですが、芝居というよりは素のリアクションに近かったかもしれないです」と振り返る。 @@separator 一方、木村とはバラエティー番組での共演はあるが、役者としては初めて。距離を詰めるため、吉高は最初に“拓ちゃん”と呼びかけたという。「“拓ちゃん”って言ったら、どういう反応をするかな? と思ったら、普通に返事をしてくれて。その後は、いろいろ名前を変えて“拓にぃ”に落ち着きました」とニッコリ。  劇中では、沙穂が木村扮する最上に詰め寄るシーンも。木村と芝居で対峙し、「目には見えない緊張の糸をずっと張っていて、そこに触れたら何が起こるかわからないという緊張感がある方。きっとこの作品だから、そういう雰囲気を出されていたんだと思いますが、その空気はなかなか作れるものではないので本当にすごいと思います」と尊敬の念をおくる。  7月で30代に突入した吉高にとって、本作は初心に戻れた作品だという。「大勢の人がつながってできている映画だったので、自分は1人の人間でしかなかったし、何の力もないんだなということを良い意味で感じました」と述懐する。  近年は主演作が多かったが、ヒロインという立ち位置、また木村、二宮との共演が新たな気付きをくれたとも。「主役が作る空気感を客観的にあらためて感じられました。こんな現場はもうないだろうし、すごくいいタイミングで、貴重な経験ができました」と頬を緩める。  「30代は“今が一番楽しい”という歳の重ね方をしていきたい」という吉高だが、実際に今も「楽しんでいます」と満面の笑み。天真らんまんで何事にも自然体に取り組む吉高が、30代でどんな役を演じていくのか楽しみだ。(取材・文・写真:高山美穂)  映画『検察側の罪人』は8月24日より全国公開。

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