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蜷川幸雄 関連記事

  • 松坂桃李、攻め続けて30歳 蜷川幸雄氏の「怠けるな」に今も背筋正す

    エンタメ

     松坂桃李ほど若手時代に培ったパブリックイメージを脱する挑戦を行い、成功した俳優もいないのではないだろうか。そう思えるほど、近年の彼の出演作は挑戦的な作品が多く、作品ごとに違う顔を見せてきた。2018年10月に迎えた節目の30歳。意外にも「危機感、不安感は常に抱えてます」と語る松坂に、2019年に臨む心境を語ってもらった。

  • 吉田鋼太郎、“報われぬ恋”に苦しんだ2018年に「大変だった」

    エンタメ

     『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)など、今やテレビでもおなじみとなった吉田鋼太郎だが、彼の本領は“シェイクスピア作品”にあると言っていい。昨年冬には故・蜷川幸雄さんが手がけていた「彩の国シェイクスピア・シリーズ」芸術監督を引き継ぎ、演出家兼出演者として『アテネのタイモン』を手がけた。そしてシリーズ再開第2弾は、主演に松坂桃李を迎える『ヘンリー五世』だ。

  • デヴィッド・ボウイ、プリンス、蜷川幸雄……2016年に逝去された著名人を偲ぶ

    エンタメ

     2016年も多くの芸能ニュースが世間を賑わせた。めでたい話も多く聞かれた一方、偉大なアーティストや俳優、演出家がこの世を去るという悲しいニュースもあった。このコラムでは2016年に亡くなられた方々の功績を称えながら故人を偲びたいと思う。

  • 森田剛「蜷川さんが引き寄せてくれた奇跡」 蜷川幸雄さん最後の作品への思い

    エンタメ

     森田剛、宮沢りえ、荒川良々らが出演する蜷川幸雄さんの追悼公演『ビニールの城』の公開ゲネプロが6日、Bunkamuraシアターコクーンで行われた。森田は、本舞台が蜷川さんが携わった最後の作品であることに触れ「こんなに素敵な出演者、スタッフの方が集結していることは蜷川さんが引き寄せてくれた奇跡だと思っています」とコメントを寄せた。

  • 小泉今日子&村上虹郎、伝説の舞台『シブヤから遠く離れて』で初共演!

    エンタメ

     俳優・演出家・劇作家・映画監督などマルチな才能を持つ岩松了が、巨匠・蜷川幸雄に初めて書き下ろした伝説の舞台『シブヤから遠く離れて』が、初演から12年の時を経て、2016年12月に復活することが決定。前回に引き続き小泉今日子がマリー役を務め、主人公・ナオヤ役には若手注目株でドラマ『仰げば尊し』出演中の村上虹郎が抜擢された。

  • 吉田鋼太郎×藤原竜也、人生の師・蜷川幸雄さんを語る

    エンタメ

     “世界のニナガワ”が愛した2人、俳優の吉田鋼太郎と藤原竜也がEテレ『ミュージック・ポートレイト』に出演することが分かった。年齢差23歳の2人が、思い入れのある歌と共に、芝居を、女性を、そして人生の師・蜷川幸雄さんを語り尽くす。

  • 天海祐希の代役を英断した宮沢りえ、新作舞台『盲導犬』製作発表に出席

    エンタメ

     日本演劇界を代表する唐十郎と蜷川幸雄の伝説のコンビによる2作品『盲導犬-澁澤龍彦「犬狼都市」より-』、『唐版 滝の白糸』の連続上演が決定。9日、都内で合同製作発表が行われ、演出の蜷川のほか、それぞれのメインキャストが登壇した。

  • V6森田剛、舞台「祈りと怪物」で蜷川幸雄との再タッグに「感謝」 

    エンタメ

     ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)の書き下ろし脚本を、KERA自身と蜷川幸雄が演出し、2ヵ月連続上演する演出家対決で話題の「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~」。12月のKERAバージョンに続き、12日からBunkamuraシアターコクーンにて上演される蜷川バージョンの一部が、11日、マスコミに公開され囲み取材が行われた。取材に応じたのは出演者のV6森田剛、勝村政信、原田美枝子、伊藤蘭、古谷一行の5人。また途中、蜷川もひと言だけと顔を見せた。

  • 「DB」フリーザ様役が似合いそうな藤原竜也に期待すること

    映画

    9月1日に公開される映画「I’M FLASH!」で主演中の藤原竜也。15歳のときに蜷川幸雄演出の舞台の主役オーディションでグランプリを獲得し、デビューしたという経歴のせいか、彼を知ったときにはすでに「主役」で「演技派」だった。

  • 「ガラスの仮面」ギャグ路線PRの裏側 ド迫力企画に美内先生も「…おそろしい子!」!?

    ゲーム・アニメ

     連載開始35年を超える少女漫画「ガラスの仮面」(美内すずえ・作)の宣伝がすごいことになっている。新刊発売のたびに、マツコ・デラックス、デーブ・スペクター、劇団ひとりらタレントを起用して繰り広げるギャグ路線のプロモーション。出版社、キャスト、さらに劇中のキャラクターまでもが一丸となって作品に愛あるツッコミを入れるノリのよさに、長年の「ガラかめ」ファンも白目を剥いた。一連の企画を仕掛けた白泉社の安藤三四郎さんと「ガラスの仮面」担当編集者の中島英貴さんに話を聞いた。

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