千葉雄大 関連記事

  • 高校生が選んだ「制服が似合う男性有名人」にランクインした(左から)菅田将暉、山崎賢人

    菅田将暉、山崎賢人がランクイン! 高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」

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     俳優の菅田将暉が、高校生が選ぶ「制服が似合う男性有名人」の1位に輝いた。2位には山崎賢人、3位にはKing & Prince平野紫耀、伊藤健太郎が選ばれている。また、男子高校生が選ぶ同ランキングでは菅田、女子高校生では山崎がトップとなった。@@cutter 今回の結果は、「株式会社トンボ」が2019年1月17日~1月21日の期間、インターネット調査を実施、15歳以上の高校生500名の有効回答を集計したもの。  全国の高校生に「制服が似合う男性有名人」を聞いたところ、人気俳優・菅田、山崎が3年連続でTOP3入りを果たした。3位には高校生に人気の映画『ういらぶ。』に出演する平野と伊藤が同率でランクイン。  続く5位は竹内涼真、6位は中川大志、7位は片寄涼太、岡田健史、9位は福士蒼汰、10位は千葉雄大が食い込んだ。本結果では、昨年度1位だった福士が9位となり、学園を舞台にした作品に出演する新たな顔ぶれが続々名を連ねた。  また男女別での集計では、男子高校生の選んだ1位が菅田、2位に竹内、3位に福士。そして女子高校生では、1位に山崎が選ばれ、2位にやはり平野、伊藤が並んだ。

  • ドラマ『家売るオンナの逆襲』で共演中の(左から)北川景子、松田翔太

    北川景子と松田翔太にまさかの展開! 視聴者騒然の『家売るオンナの逆襲』第9話

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第9話が放送され、小学校の同級生だった三軒家(北川)と留守堂(松田翔太)だったが、留守堂の記憶違い発覚し、2人の関係が急展開を迎えるシーンに視聴者から「変な展開にwww」「笑ってしまった」「えぇ…(困惑)」などの声が殺到した。@@cutter 三軒家は、静江(松金よね子)と同居するための家を探す娘の馬場礼子(酒井若菜)を担当。一方、足立(千葉雄大)は新婚夫妻の家探しを担当し、留守堂は離婚予定の迫田のぞみ(小野真弓)から家を売りたいと相談される。偶然、足立の客が留守堂担当の迫田家を気に入ったことで、内見先で顔を合わせる一同だが、思わぬトラブルが発生する…。  第5話で、三軒家と留守堂が小学校の同級生であったことが発覚。イジメられていた留守堂に、三軒家が毎週餃子を届けてくれたことや、プールで溺れた際には彼女が救助し人工呼吸までしてくれたという想い出が彼の口から明かされた。  第9話では留守堂が思いを抑えられなくなり、三軒家と対峙する展開に。彼が真剣な表情で「もうパンパンなんです!」と語ると、三軒家は「何がパンパンなんですか!? …私への想いですか?」と返答。留守堂が「そうです!」と答えると彼女は喰い気味に「迷惑です!」とバッサリ。この会話にネット上には「よく笑わないでセリフ言えるな」「なに、このやり取りwww」などの反響が。  留守堂は三軒家に対して「すべて僕のものにしたい」と告白。それを聞いた三軒家は「あなたは人違いをしています」と答え、餃子を届けたのもプールで人口呼吸を下のも別人であると主張する。結局、留守堂の想い出が勘違いであったことが判明すると視聴者からは「留守堂さん、人生をかけたドジっ子やん」「なんちゅう勘違い(笑)」などのツイートが寄せられ、最終回を前にした急展開にSNS上には「変な展開にwww」「ヤバいwww笑ってしまったwww」「めっちゃ面白い(笑)」「えぇ…(困惑)」などのツイートが殺到した。

  • 映画『決算!忠臣蔵』キャスト

    竹内結子&石原さとみら、堤真一×岡村隆史『決算!忠臣蔵』に出演

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     俳優・堤真一が主演を務め、ナインティナイン・岡村隆史が共演する映画『決算!忠臣蔵』より、14名の新キャストが解禁。濱田岳、妻夫木聡、竹内結子、石原さとみらが出演することが発表された。@@cutter 原作は、東大教授・山本博文による新書『「忠臣蔵」の決算書』(新潮新書)。「忠臣蔵」は、君主の無念を晴らすため、浪士となった四十七人の藩士達が立ち上がり、宿敵・吉良上野介に「仇討」を決行する美談だが、本作は仇討にかかる「予算」に焦点を当てた異色の忠臣蔵となっている。上限予算9500万以内でなんとか討入りするべく、「これなんぼ?」が口癖の主人公・大石内蔵助を堤が演じ、内蔵助を支える貧乏なそろばん侍・矢頭長助を岡村が務める。監督と脚本は、『殿、利息でござる!』『忍びの国』の中村義洋。  新キャストはほかに、荒川良々、西村まさ彦、寺脇康文、上島竜兵、堀部圭亮、山口良一、鈴木福、千葉雄大、滝藤賢一、笹野高史。  俳句や茶道に通じ、討入りに必要な吉良邸の情報を手に入れる大高源五を濱田が、内蔵助の軍師・参謀として仕え、討入りの作戦を立てる菅谷半之丞を妻夫木が演じる。また、内蔵助を優しく時に厳しく支え続ける愛妻・りくを竹内が、内匠頭の妻で、内蔵助を叱咤激励し、亡き夫の仇討を支援する瑤泉院を石原が務める。  中村監督作品への出演は今作で6作目となる竹内は「こんなにも有名なお話なのにこの作品がなければ知らなかった物事が描かれていて、驚いたのと同時に、語り継がれてきた“あのこと”に至るまでお金がかかるなんて考えたこともなかったなと気付きました。その時から私はひそかにこの作品を“目から鱗の忠臣蔵”と呼んでいます」とコメント。  中村監督作品に出演するのは今作が2作目となる石原は「主人公・大石内蔵助に対し、ほとほと呆れている役柄でしたが、笑い溢れる温かな現場で、撮影がとにかく楽しくて仕方ありませんでした。瑤泉院の持ち金を赤穂浪士はどう使う!? そんな、今まで見た事のない笑える、本気の忠臣蔵!を是非お楽しみにください!」とメッセージを寄せている。  そのほか、キャスト陣が担当する役柄は以下の通り。討入り推進派の剣豪・堀部安兵衛(荒川)、内蔵助の副将として一貫して補佐し続けた吉田忠左衛門(西村)、真面目で公平実直な大目付・間瀬久太夫(寺脇)、元赤穂藩藩士・早川惣介(上島)、討入りを応援するそば屋『いづみや』の主人・長次(堀部)、広島藩の浅野家本家の用人・井上団右衛門(山口)、内蔵助の息子で、四十七士最年少である大石主税(鈴木)、江戸幕府の役人で、内匠頭が切腹した際の介錯人・磯田武太夫(千葉)、大垣藩藩主で内蔵助に討入りをやめさせる進言をする戸田采女正(滝藤)、瑤泉院付の用人で内蔵助とのパイプ役になる落合与左衛門(笹野)。  映画『決算!忠臣蔵』は今冬に全国公開。

  • 『家売るオンナの逆襲』第7話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子と松田翔太がボウリング対決

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。今回は、キャリアウーマンとワーキングマザーの家探しから、万智(北川)とライバルの留守堂(松田翔太)がボウリング対決で勝負をつけることに…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。北川演じる伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  輝く女性社員の活躍をアピールするために会社が立ち上げた『ウーマンプロジェクト』のメンバーに選ばれた万智は、キャリアウーマンの朝倉雅美(佐藤江梨子)と、ワーキングマザーの宇佐美サキ(佐津川愛美)と共にプロジェクトを進めることに。  しかし、既婚者だが子どもはいらない主義の雅美と、ワーキングマザーである自分の価値観が絶対と信じるサキの意見は衝突。さらに時短勤務のサキが打ち合わせ中に平然と帰ることに雅美は苛立ちを覚える。万智に仲間意識を感じる雅美は、自分の家探しを相談。サキは同期である足立(千葉雄大)の紹介で留守堂に家探しを相談していた。  一方、連日仕事で帰りが遅い万智に密かに不満を抱く屋代(仲村トオル)は美加(イモトアヤコ)のバイト先の上司・三郷楓(真飛聖)に再会し、距離を縮める。そんな中、万智が雅美に勧めた物件と留守堂がサキに勧めた物件がバッティング。保育園に近く育児がしやすいという理由で家を手に入れたいサキは、雅美が馴染みの鍼灸院に近いという理由で家を買おうとしていると知り憤慨する。  家を巡る二人の争いは、留守堂の提案で万智vs留守堂のボウリング対決で決着をつけることに。万智がボウリングがド下手であることを知る庭野(工藤阿須加)と雅美が負けを確信する中、対決の日が近づき…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第7話は、日本テレビ系にて今夜2月20日22時放送。

  • 千葉雄大

    千葉雄大が熱唱!? 『家売るオンナの逆襲』白洲美加のなりきりインスタが話題

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     ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)にてイモトアヤコが演じる白洲美加のインスタグラムに、千葉雄大が登場。千葉が演じる足立聡がバーで熱唱している瞬間を捉えたショットが投稿された。@@cutter 同アカウントは、イモトが役名の白洲美加として開設したもの。これまでに、頭に大きなリボンをつけた自撮りや、1話で主人公の三軒家万智(北川景子)が用意したイモムシの天ぷらを前に、何も知らずにぶりっ子ポーズをとる姿などが投稿され、その絶妙な“ウザさ”がファンを楽しませている。  今回「足立さんが美加のために歌ってくれた」というコメントと共に投稿されたのは、白洲のバイト先のバー「ちちんぷいぷい」で熱唱する千葉扮する足立の姿。しかしピントは手前のおつまみに向けられており、肝心の足立はボケているという、ユーモアあふれるショットだ。さらに投稿の2枚目では、マイクを握りしめて背中をのけぞらせる足立が写っており、かなりの熱唱ぶりであることがうかがえる。  劇中で足立に絶賛片思い中という白洲は、これまでにも寒そうに佇む足立、寝起きの足立、隠し撮りの足立…など、足立ショットをコンスタントに投稿。ドラマファンからは「シラスミカの気持ちはわからなくもない笑笑」「1日いちあだちよろしくお願いします」「盗撮(笑)」と好評の様子。  今回の熱唱の様子が伝えられた投稿には「動画でお待ちしてまーすw」「白州さんのために歌ってもらって良かったですね…笑」「ピンぼけ気味なのがめちゃくちゃ味がある笑」といった反響が寄せられ、オフショットとは違う、イモトや千葉のなりきり投稿を楽しむ声が寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/shirasumikas_world/

  • 『家売るオンナの逆襲』第4話場面写真

    今夜『家売るオンナの逆襲』、北川景子が新人・草川拓弥に敗北!?

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が今夜放送される。今回は、ダメ新人営業マンの鍵村(草川拓弥)が、万智(北川)を出し抜いて家を売ったと宣言するが…。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智(北川)を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも関わりながら、人生最大の買い物である家を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  4月に始まる働き方改革に向け、新宿営業所では労働時間の見直しをすることに。残業を減らすことと売り上げを上げることの板挟みに苦しむ屋代(仲村トオル)は、何とか鍵村を成長させたいと思い、庭野(工藤阿須加)を頼る。  一方、万智は、定年を間近に控えた企業戦士・山路功夫(佐野史郎)から、資金援助する娘夫婦の家のことを相談される。勤労を美徳とする功夫とは対照的に、娘婿の健太郎(田村健太郎)は会社で責任あるポストに就くことを拒む上昇志向のない若者。さらに娘の花(北原里英)は、功夫の薦める資産価値のある家がダサいと気に入らず、家探しは難航の予感。  勉強のため万智の接客に同席していた鍵村は、その夜、花と健太郎に遭遇し、もっとオシャレな家を探してほしいと頼まれる。一方、万智に勝ちたい足立(千葉雄大)は、労働時間を縛られ、頑張ることを許されない会社での働き方に不満を感じ、留守堂(松田翔太)のようなフリーランスの働き方に憧れる。  そんな中、なんと鍵村が、万智ではなく自分が花と健太郎に家を売ったと宣言する。驚く一同だが、万智は顔色も変えずにどこかへ出かける。そして、水面下で怪しく動き出した留守堂が、家売るオンナ史上最大の事件を引き起こすべく、怪しく万智に近づいてきていた…。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第4話は、日本テレビ系にて今夜1月30日22時放送。

  • (左から)松田翔太、千葉雄大

    松田翔太と千葉雄大がBL? 視聴者「全力で応援」の声 『家売るオンナの逆襲』初回

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が9日に放送され、松田翔太演じる不動産業者・留守堂と、千葉雄大演じる足立の出会いが描かれると、視聴者から「このふたり、尊い」「BL?」「この恋、全力で応援」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  三軒家万智(北川)と、その夫の屋代(仲村トオル)は、テーコー不動産からの要請に応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々、万智は庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店。足立(千葉)に“世間から自分を守る家”を探してほしいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)と出会う…。  足立は行きつけのフェンシングクラブで留守堂から手合わせを申し込まれ、あっさりと敗北。その後、足立は、早々と着替えを終えて更衣室を後にした留守堂が落としていったハンカチを手に取り、思わず匂いをかいでしまう。このシーンに対してネット上には「足立王子は匂いフェチなのね」「匂いかいじゃう千葉雄大笑」などの投稿が。  後日、フェンシングクラブで留守堂と再会した足立は、留守堂が同業者であることを知り、バーで“万智に勝ちたい”と打ち明ける。足立の話を聞いた留守堂がムードたっぷりに「その“勝ちたい”っていう足立さんの顔、素敵だなぁ」と語ると、思わず足立はウットリ。この2人のやりとりに視聴者からは「BL?」「まさかのBL風味」「松田翔太と千葉雄大にBL感が漂う」などのツイートが殺到。さらに足立が留守堂に惹(ひ)かれているような表情を見せると「このふたり、尊い」「この恋、全力で応援」などの投稿も寄せられた。

  • 北川景子主演『家売るオンナの逆襲』スタート

    北川景子『家売るオンナの逆襲』今夜スタート ライバル・松田翔太が出現

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     女優の北川景子が主演を務めるドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が今夜スタート。第1話では、北川演じるヒロイン・三軒家万智の前に、ライバル・留守堂謙治(松田翔太)が登場する。@@cutter 本作は、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』シリーズの続編。伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿をコミカルに描いていく。  天才的不動産屋・三軒家万智(北川)と、その夫にして課長の屋代(仲村トオル)は、古巣・テーコー不動産からの熱烈ラブコールに応えて新宿営業所に戻ってくることに。復帰早々家爆売りモード全開の万智は自称“三軒家チルドレン”こと庭野(工藤阿須加)が担当していた客に目をつける。夫の定年退職を機に住み替えを希望しているものの、わがままな専業主婦の妻・えり子(岡江久美子)は何かと物件にケチをつけて決めない様子。万智と庭野はえり子から本当は熟年離婚をしたいと打ち明けられる。  一方、新宿営業所には炎上系YouTuberのにくまる(加藤諒)が来店し、担当した足立(千葉雄大)に『世間から自分を守る家』を探して欲しいと話す。その夜、足立は趣味のフェンシングクラブで謎に満ちた美しい男・留守堂謙治(松田)に出会い…。  翌日、万智は離婚を希望していたはずのえり子をとある物件に案内する。さらに万智は、あることがきっかけで担当を降ろされた足立に代わり、にくまるの家も売ると宣言。そんな中、万智の前に最強の家売るオトコ・留守堂が立ちはだかろうとしていた。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』第1話は、日本テレビ系にて今夜1月9日22時放送(初回10分拡大)。

  • 『家売るオンナの逆襲』主題歌を歌う斉藤和義

    北川景子『家売るオンナの逆襲』主題歌は、斉藤和義の書き下ろし!

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     シンガーソングライターの斉藤和義が、2019年1月9日スタートの新ドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌に、新曲「アレ」を書き下ろし提供することが明らかとなり、斉藤の最新アーティスト写真も解禁となった。@@cutter 2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズとなる本作。物語は、伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)が、顧客の個人的な悩みや問題に容赦なく関わりながら、人生最大の買い物である家を、型破りな方法で売りまくる姿を描き出す。新シリーズには、万智のライバル役で松田翔太が出演するほか、仲村トオル、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコらお馴染みのメンバーも顔をそろえる。  斉藤が日本テレビの水曜ドラマに主題歌を提供するのは2011年10月に放送された『家政婦のミタ』での「やさしくなりたい」以来。斉藤は今回の楽曲について「踊れるコメディも、考えさせられるシリアスも、どちらの要素もあるドラマだと思ったので、そんな曲にしたいと思いました」と楽曲に込めた意図を明かしている。  一方、主演の北川は「斉藤和義さんが主題歌を担当してくださると聞き、とても嬉しかったです。世の中は不条理で、頑張っても報われることばかりではないけれど、それでも生きていくのが人間だ。うまくいくことばかりではないのが人生だ。という、ドラマのテーマにぴったりな歌詞に感動しました。心に響く楽曲でした。ドラマの世界観に合った楽曲を作ってくださり、さらに家売るオンナの逆襲が盛り上がること間違いなしです。楽しみにしていてください」とメッセージを寄せている。  新ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月9日より毎週水曜22時放送。

  • 『ちょいドラ 2019』に出演する(左から)伊藤沙莉、千葉雄大、岡山天音

    伊藤沙莉×千葉雄大×岡山天音、NHK『ちょいドラ』出演決定

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     10分完結の短編ドラマをオムニバス形式で送るNHK『ちょいドラ』の第2弾『ちょいドラ 2019』(NHK総合/2019年1月12日23時30分)に、伊藤沙莉、千葉雄大、岡山天音が出演することが決定した。@@cutter 『ちょいドラ』は、10分で気楽に見終わることができる作品を集めた番組で、2017年末に続き第2弾となる今回のテーマは「○○な女」。伊藤沙莉主演の笑えるSFドラマ『ダークマターな女』、千葉雄大主演の心の琴線に触れるドラマ『尽くす女』、岡山天音主演の痛快なアクションドラマ『斬る女』の3本が放送される。  『ダークマターな女』は、宇宙に存在するといわれる“謎の暗黒物質”ダークマターに、アラサー女子がなってしまったら?という設定で送るSFコメディ。女性宇宙飛行士(伊藤)が国際宇宙ステーションから帰還すると、その顔は真っ黒だった…。伊藤は「ここまで奇想天外なシチュエーションは初めてだったのですが、とても楽しくできました」と演じた感想を語った。  『尽くす女』では、千葉が体は男性だが心は女性、というトランスジェンダーの役を演じる。トランスジェンダーの男性は、心理カウンセラー(優香)の元を訪れ、「人に尽くしすぎてしまう自分が嫌なんです。病気だと思います」と訴える。千葉は「『尽くす女』という作品に携われたことを本当に嬉しく思います。見てくださった方に寄り添える作品になればと思います」とコメントを寄せた。  『斬る女』は、半径10メートルで起きる地味な“キル・ビル”的妄想アクション作。年の瀬、ピザ屋で働く僕(岡山)は、サボってばかりの先輩やクレーマーに手を焼いているが口に出せずにいる。すると、憧れの美しい同僚・鋭子(伊澤沙織)が立ち上がり、ふらちな輩を次々に斬り倒す。岡山は「個性豊かなキャラクター達に乞うご期待! スカッと笑って楽しんでください!」とメッセージを寄せた。  『ちょいドラ 2019』は、NHK総合にて2019年1月12日23時30分放送。

  • 『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』発売記念握手会に出席した千葉雄大

    千葉雄大が自身の“わがままボディ”を語る 「脱ぎます」宣言も

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     俳優の千葉雄大が10日、都内で開催された『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』発売記念握手会に登場した。千葉は自身の肉体を“わがままボディ”と評したほか、食をテーマにした写真集について「おかずじゃないですけど、お供になればいいかな(笑)」と語った。@@cutter 千葉自身の発案による「毎月なにかを食べている」写真とおまけショットで構成されている本作。千葉はその出来栄えを問われると「コンセプトとしては、1人でご飯を食べるのがさみしい。おかずじゃないですけど、お供になればいいかな」と笑顔を見せた。  「体型だったりとか、そういうのを気にしなくていいんだったら、全然食べたいです」と、食欲が旺盛であることを明かした千葉。自身の体型に話が及ぶと「見たいですか?」とジョークを飛ばし「自分では、わがままボディという風に。まあ、ご想像にお任せします。『anan』(のオファー)が来たら、脱ぎます」と続けて会場を沸かせた。  今年がどんな年だったか問われると「20代最後の年だったので、お仕事の面では、いろんな役を幅広くやらせていただいたりとか。あとは、海外に行くことがすごく多かったので、またちょっと違った刺激をいただきました」と回想。来年に向けては「今年は舞台は経験できなかったので、来年は舞台に出演したいなと思いますし、今、英語を勉強しているので、海外にも行けたら」と抱負を明かした。  写真集の撮影希望地として、米ニューヨークとアマゾンを挙げていたという千葉は、実際にニューヨークで写真集の撮影を行ったそうで「写真集は来年の春に発売になりますので、重ねてよろしくお願いいたします」と、ちゃっかり写真集を宣伝。  それぞれの地に惹かれた理由を聞かれると「ニューヨークは、僕、ミュージカルがすごく好きだったりとかするので、そういう文化に触れたいなっていうのがあります。アマゾンは、なかなか自分だと行けない。だからお仕事で行けたらいいなと」と話していた。  『千葉雄大 CALENDAR 2019.1-2019.12』は発売中。価格は2300円(税別)。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』初日舞台挨拶にて

    千葉雄大、北川景子にひざまずき「僕のハートは落としてくれました」

    映画

     女優の北川景子が2日、都内にて行われた主演映画『スマホを落としただけなのに』の公開初日舞台挨拶に共演の千葉雄大、成田凌、田中圭、中田秀夫監督と共に登壇した。舞台挨拶では、千葉が北川に熱烈アピールを見せ、観客を沸かせる一幕があった。@@cutter 志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。  舞台挨拶中、北川にサプライズで男性キャスト、監督から真っ赤なバラと感謝の言葉を贈る催しが。そのトップバッターとして登場した千葉はなんと北川の前にひざまずき、感謝の言葉に続いて、「北川さんほどこのバラが似合う女性はいない。スマホを落とさない北川さんですが、僕のハートは落としてくれました」と千葉にしかできないパフォーマンス。北川は「さすが! ありがとう!」と笑顔になっていた。  また、タイトルにちなみ「◯◯をしただけなのに」というテーマでトークを展開。田中が財布を落としたエピソードや、成田が煙草を断ったエピソードで若干外し気味のなか、千葉は「野菜を煮込んだだけなのに」と、おいしい野菜スープをいつも飲んでスッキリした生活を送っているというアピールを。あざとさ全開ながら、観客から好感を得ていた。  料理にも関心が高いという千葉は、北川の勧めでレミパン(料理研究家・平野レミ考案のフライパン)を買って愛用しているそう。それに対し北川は「ミニもあるよ。便利よ」とさらにレミパンを勧めていた。  一方北川は「みんなが勝手に言ってるだけなのに」と、クールなキャラに思われがちなことへの嘆き節。「今回この映画のプロモーションでいろんな番組に出させていただいたんですけど、“クールな北川の意外な素顔”というテロップが出たりして。でもこの15年くらいずっと言われてるなと思って。でも意外とお茶目だよ」という北川に、千葉は「僕は知ってますよ、北川さんのかわいいところ」とすかさずフォロー。  自分の素顔について「内面は熱い人間だと思っています。結構笑いもこだわりがあります。関西人なので。だから自分がテレビに出たときには笑いをとりたいと思っちゃうし、テレビに出るからには爪痕を残したいなと思う」と話す北川に、1ヵ月半の宣伝活動での北川の頑張りに男性陣は感謝していた。

  • 千葉雄大

    千葉雄大の“プリティ”な白雪姫姿にファン「結婚してください」

    エンタメ

     ドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビほか/毎週木曜24時59分ほか)公式インスタグラムが、主演の千葉雄大が女装した姿を公開した。ファンは「ちょ、か、かわ…可愛すぎじゃないですかっ? いやマジで可愛い」「めちゃくちゃ可愛いです もはや女装レベルじゃない、、、」「結婚してください」といった反響が寄せられている。@@cutter 本作は大崎梢による同名小説の実写化。大手出版社の文芸編集部エースだった新見佳孝(千葉)が、ある日突然、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたちが陣取るファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる、というストーリー。  同アカウントは「南吉(#千葉雄大)にとっては、学生時代に『見た目がカワイイ』ことを周囲に散々からかわれていたことがトラウマに…確かに白雪姫役がハマりすぎています…」という言葉とともに千葉の女装写真を2枚投稿。  これに対し、ファンから「ばーちーさん可愛すぎます」「天使」「今年30歳の男性には見えない」「負けた」「いやかわいいだめだ」「結婚しよう」「女装しても可愛いとか何なの!!!もう、女子辞めたい」といったコメントが殺到。「仙台は放送ないんでしょうか」「スッゴい楽しみにしてたのにーーーーー!三重県本気だせーーーーー」「放送区域にいれてくれ」など、放送されない地域からの悲鳴も上がっている。 引用:https://www.instagram.com/ntv_pretty/

  • 千葉雄大

    今夜スタート『プリティが多すぎる』千葉雄大、スーツ姿がカッコよすぎ

    エンタメ

     今夜スタートのドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビほか/毎週木曜24時59分)公式インスタグラムが、主演の千葉雄大がフランスのカンヌに降り立った姿を投稿した。ファンは「可愛いがすぎます千葉サマ」「影までカッコいいんだね」など絶賛している。@@cutter 本作は大崎梢による同名小説の実写化。大手出版社の文芸編集部エースだった新見佳孝(千葉)が、ある日突然、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたちが陣取るファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる、というストーリー。  同アカウントは「写真はカンヌに到着したばかりの千葉雄大さんのオフショット」「カンヌの街中にただ佇むだけで絵になる主演…」「まさにワールドスターの威厳」という言葉とともに写真を投稿。スーツに身を包んだ千葉が、カンヌの街角でポーズを取る姿や、車の中でくつろぐ姿が収められている。これらの写真は、カンヌで15日から開催中の国際映像コンテンツ見本市「MIPCOM」にて行われた、本作のワールドプレミアに参加した際のオフショットのようだ。  写真を見たファンは「可愛いがすぎます千葉サマ」「カッコいいのに可愛いなんで好きすぎるんだが」「影までカッコいいんだね」「けっこんしてください」「カンヌの景色と千葉くんがマッチし過ぎて」「スーツ姿やばく似合います」「息が止まりました」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/ntv_pretty/

  • 『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』公開記念舞台挨拶に登壇した阿部サダヲ、吉岡里帆

    阿部サダヲ、役者人生を後押しした“同級生の母親の一言”を告白

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     俳優の阿部サダヲが13日都内で、主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の公開記念舞台挨拶に登場。人生を変えた一言やエピソードを問われて、中学時代に友人の母親に「『30歳くらいになったら売れるよ!』って言われた」と告白した。@@cutter 本作は、三木聡監督が手がけるオリジナルのハイテンション・ロック・コメディ映画。4オクターブの音域とすべての人を虜(とりこ)にする歌声を誇る世界的ロックスター、シン(阿部)と、異様に声が小さいストリートミュージシャン・ふうか(吉岡里帆)の2人を中心に繰り広げられる騒動を描く。  本イベントには阿部のほか、吉岡里帆、千葉雄大、田中哲司、ふせえり、三木監督が出席した。  “声帯ドーピング”というオキテ破りな秘密を抱えるシンに扮した阿部は「今後もオリジナルでこういう映画が出てくることはなかなかない」と述べ、「真面目にやっている。ふざけてはいるけど、こんなに真面目にやったことはない。リハーサルもやって、アドリブもなくやっている。それを見ていただきたい」とアピール。  何事にも逃げ腰なふうかを演じた吉岡は、本作を「前向きになれる映画」と評価。「映画を撮りだしたのは1年前のこの時期。実は私、ギターと歌に挑戦していて、半年前から準備をしていた。こんなに長く時間をかけて撮った映画はない。思い入れがとても強い」と笑顔を見せた。  作品にちなんで、人生を変えた“言葉&エピソード”を問われて阿部は、中学生だったとき、小学生時の同級生の母親に言われた一言を紹介。「『阿部君はさ! 30歳くらいになったら売れるよ!』って言われた。役者やるとも何も言ってないのに。そのときはプロ野球選手を目指していたのに。それが、どっかで引っかかって(気持ちなどを)押されたのかもしれない。普通に就職していたころもあったので」と明かした。  坂口役の千葉は、同じ質問に対して「『千葉はさ、役じゃないときは色気ないよね』って同業の役者さんに言われた。ということは、逆を返すと、役のときは多少色気が出てると勝手に自身を持った」とニコリ。阿部が「(色気が)出てるよ…。出てなきゃこんなに千葉、千葉ないよ」と千葉の応援ボードが目立つ客席を指さした。  イベント終盤には、阿部と吉岡の直筆メッセージを入れたくす玉を割って、公開を祝った。

  • 映画『スマホを落としただけなのに』完成披露試写会に出席した(左から)千葉雄大と北川景子

    千葉雄大「思春期に戻ったようにドキドキ」 北川景子との撮影秘話語る

    映画

     女優の北川景子と俳優の千葉雄大が8日、都内で開催された映画『スマホを落としただけなのに』の完成披露試写会に出席。千葉が久しぶりの共演となった北川との撮影秘話を明かし、会場を沸かせていた。@@cutter 映画化のオファーが各社から殺到した新人・志駕晃による同名小説を原作にした本作は、彼氏がスマホを落としたことをきっかけに、麻美(北川)が奇妙な出来事に遭遇し、知らぬ間に連続殺人事件に巻き込まれていく姿を描く。イベントには、成田凌、田中圭、中田秀夫監督も登壇した。  北川が「怖いだけではなく、ラブ」と断言する本作。中田監督も北川と彼氏役の田中が仲直りをするラブシーンが一番好きらしく、「うらやましい。すごく生で、北川さんの表情がいい」と絶賛。続けて田中が「台本にキスすると書かれてたんだけど、景子ちゃんがしたくないって。僕は彼氏なんでどうにかして一生懸命しにいくんですが、させてくれないリアリティがあります」とエピソードを披露し、笑いを誘っていた。   イベントでは、登場人物が秘密を抱えているという設定にちなんで、登壇者らが“今だから言える秘密”を告白することに。千葉は北川との秘話を告白。2人は久々の共演だったそうで本作での初シーンの際に「北川さんが『久しぶり』って、ハグしてくれて。うれしくて、内心は思春期に戻ったようにドキドキしてました」と告白。北川が「追いつめられてるシーンのときに、知ってる人がきて安心して。オアシスのようで心が救われました」と当時の心境を明かすと、千葉も「安心しました。僕にとっても北川さんがオアシスです」と満面の笑みで宣言していた。  さらに「スマホを落としそうな人」を全員で指さしする一幕も。成田が4票を集め、北川が「執着がなくて落としそう」、千葉が「落とした後の表情が浮かぶ」と指摘すると、成田は「僕も僕だと思ってた」と苦笑い。そんな中、田中が「一番ヤバイのは、2年に1回落とすってドヤ顔で言ってる千葉雄大」と暴露。千葉は「首からぶら下げときます」とかわいらしい対応策を明かし、集まったファンをキュンとさせていた。  映画『スマホを落としただけなのに』は11月2日より全国公開。

  • 『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』表紙

    千葉雄大が毎月モグモグ!「2019カレンダー」発売決定

    エンタメ

     俳優の千葉雄大が、毎月「何かを食べている」姿を切り取った『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』(ワニブックス)が、11月10日に発売決定。直筆コメントも毎月プリントされた、千葉の個性あふれる作りになっている。@@cutter 10月18日スタートのドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビ/毎週木曜24時59分)で、主人公のエリート編集者・新見佳孝を演じる千葉。12日公開の映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』や、11月公開の映画『スマホを落としただけなのに』『走れ!T校バスケット部』など、続々と出演作が待機中だ。  そんな千葉が、20代最後の年に撮影した写真を収めた本カレンダー。自身で発案したという「毎月何かを食べている」写真12ヵ月分とおまけショットが収録され、両面印刷16枚綴りの卓上型となっている。千葉による直筆コメントも添えられ、千葉がモグモグした姿に毎月会えるファンにはうれしい作り。また発売を記念したイベントも、東京と大阪で開催されることが決定している。  『千葉雄大 CALENDAR 2019.1‐2019.12』は、ワニブックスより11月10日発売。価格は2300円(税別)。

  • 千葉雄大

    千葉雄大、“男娼”役に意欲 「おいくら出せます?」にファン大興奮

    エンタメ

     俳優の千葉雄大が27日放送の『男の本性あぶり出しバラエティ 妄想ふくらむフグ女たち』(読売テレビ・日本テレビ系)に出演し、「男娼」役に対する意欲を見せ、視聴者から大反響を呼んでいる。@@cutter 同番組は久本雅美、YOUら女性タレントが、旬の男性タレントをゲストに迎えてその本性をあぶり出すというトークバラエティーの第3弾。  千葉とのトークでは、彼の上目遣いで女性は心を掴まれるのではないか、という話題に。千葉自身もマネージャーから「千葉さんは何かお願いするときに上目遣いしますよね」と言われたことがあると明かし、共感していた。  ここでYOUが「変な言い方ですけど、高級男娼でいてほしい」と希望を語ると、千葉は「願望はあります。役とかやってみたい」と意欲を示し、即興で「おいくら出せます?」と男娼役をやってみせたのだ。千葉の思わぬサービスにYOUが「ああ、いい! それです!」と称賛すると、スタジオは女性観覧客の万雷の拍手で湧いていた。  千葉の男娼役には視聴者もツイッター上で大興奮。「高級男娼役やりたいちばくんわかる~似合う~~見たい~!!!」「『おいくら出せます?』って聞く千葉雄大に興奮しすぎて、『観たい!!!』と大声を出してしまった」「貯金額計算しちゃうよね おいくらでも出す」といった声が殺到していた。

  • 1月期水曜ドラマ『家売るオンナの逆襲』に出演する北川景子

    北川景子主演『家売るオンナ』新作1月開始 オリジナルキャスト再集結

    エンタメ

     女優の北川景子が主演を務め、2016年7月期と2017年5月のSPドラマで放送された『家売るオンナ』の新シリーズ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が、2019年1月からスタートする。三度、ヒロインを演じることになった北川は「テーコー不動産の皆さんと、平成最後に大暴れしたいと思います」と語っている。@@cutter 本作は、伝説の不動産屋・三軒家万智を主人公に、彼女が顧客の個人的な悩みや問題にも容赦なく関わりながら、家という人生最大の買い物を型破りな方法でダイナミックに売りまくる姿を描いたコメディドラマの最新作。2016年に放送された第1シリーズは、台湾、シンガポール、タイなどでも放送され、中国ではリメイクが決定するなど、その人気はアジア各国にも広がっている。  2年ぶりに連続ドラマとして復活する本作では、北川演じる万智と、課長の屋代(仲村トオル)が結婚し、夫婦になっていることが明らかに。さらにテーコー不動産の庭野(工藤阿須加)や足立(千葉雄大)といったおなじみのキャラクターの姿も描かれる。  万智を演じる北川は「オリジナルドラマで続編が作られるなんて、今回のお話をいただきとても嬉しかったです」と喜びをあらわにすると「キャストの皆さんもオリジナルメンバーが集まってくださるということで、感謝感激です」とコメント。さらに「今回も驚きの方法で家を売って売って、売りまくります」と決意表明すると、続けて「ただでさえキョーレツなキャラクターなのに、『家売るオンナの逆襲』というキョーレツなタイトルです。一体どんなことになってしまうのか、一緒に見届けてください」とファンにメッセージを贈った。  ドラマ『家売るオンナの逆襲』は、日本テレビ系にて2019年1月より毎週水曜22時放送。

  • 映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』場面写真

    千葉雄大、ブッ飛びキャラ熱演の『音タコ』新カット公開

    映画

     俳優の阿部サダヲが主演し、女優の吉岡里帆がヒロインを務める映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』から、劇中でレコード会社スタッフを演じる千葉雄大のブッ飛びキャラぶりが確認できる新カットが公開された。@@cutter 本作は、驚異の歌声を持つ世界的ロックスターのシン(阿部)と、声の小さ過ぎるストリートミュージシャン・ふうか(吉岡)の奇跡を描くハイテンション・ロック・コメディ。“声帯ドーピング”のやり過ぎで崩壊寸前のシンの歌声を巡り、ふたりは謎の組織から追われる羽目に。メガホンを取るのは、テレビドラマ『時効警察』シリーズや映画『俺俺』『インスタント沼』の三木聡。  本作で千葉が演じる坂口は、レコード会社「ステレオタイプレコード」で主人公シンを担当するA&R。普段はシンが所属する事務所の社長(田中哲司)に頭が上がらず、情けない姿を見せているが、その正体は、いくつもの裏の顔を他に持つ、阿修羅のような男。このたび解禁された場面写真には、そんな坂口というキャラクターの変幻自在っぷりが伝わる、千葉のコメディセンスが発揮されたカットが収められている。  特に、風に舞い上がるポテトチップスのシーンでは、助監督が計2ヶ月もかけて研究したという袋の開け方の指導を受け、千葉はプレッシャーを感じつつも2回目のテイクでOKを出したそう。  ユニークなキャラがそろう本作の中でも強烈な個性を発揮する坂口。演じる千葉は「グチャグチャドロドロになって振り回される役回りでもあり、全てが超興奮でした」と語っている。  映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』は10月12日全国公開。

  • 『高嶺の花』に出演する芳根京子、千葉雄大

    『高嶺の花』芳根京子&千葉雄大の“かわいい仲直り”ショットに反響

    エンタメ

     ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが12日、同作に出演する芳根京子と千葉雄大のかわいらしい仲直り2ショットを投稿した。幸せそうな姿を見せた2人に、この日の最終回を観終えたファンからは「この2人もとってもよかったー」「お幸せに」といった祝福の声が集まった。@@cutter この日、最終回を迎えた同作。全てを失った龍一(千葉)と、一緒に生きていくと決めたなな(芳根)は、家元の座を降りて月島家を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。ところが、龍一は消息を絶ってしまう。その後、華道を離れ、広い牧草地で馬を引いていた龍一の元にたどり着いたなな。龍一は、ななを「ここにいてくれ…」と抱き寄せ、ななは「ずっとよ。ずーっと」と涙ぐむのだった。    公式インスタグラムが投稿したのは、着物姿の芳根と千葉の2ショット4枚。4コマ漫画のようなテイストで、1枚目で床に落ちていたうちわが、千葉の手から芳根の手に渡り、4枚目では2人が寄り添いニッコリほほ笑んでいる。  最終回でも二転三転した2人の関係を表現するかのような写真には、最終話を観たファンからのコメントが殺到。「可愛い仲直りーですね」「この2人もとってもよかったー」「景色もいいところで2人が映えてた」「満面の笑み!! ななちゃん、龍一!お幸せに」といった声が集まり、2人のハッピーエンドに多くのファンが満足しているようだ。 引用:https://www.instagram.com/takanehana_ntv/

  • 『走れ!T校バスケット部』

    志尊淳主演『走れ!T校バスケット部』本ポスター&予告編解禁

    映画

     俳優の志尊淳が主演を務める映画『走れ!T校バスケット部』から、予告映像とポスタービジュアルが解禁となり、特典付き前売券と劇場限定入場者プレゼント情報も発表された。予告映像には、志尊扮する主人公が、弱小バスケ部の面々と絆を深めていく様子が収められている。@@cutter 本作は、バスケットボール部の強豪高校を自主退学し、多田野高校(通称T校)に編入した田所陽一(志尊)が、同校の弱小バスケ部へ入ることで成長する姿を描く。解禁された予告映像には、いじめを受けて転校してきた陽一が、T校バスケット部のメンバーと絆を深め、和気あいあいとじゃれあう様子が散りばめられている。  映像では、ゾノこと牧園浩司(佐藤寛太)の告白が失敗した様子を盗み見て笑い合ったり、ガリこと川崎裕太(戸塚純貴)の実家である寿司屋でウィンターカップへの出場に向け決起する場面に加え、キャプテンの矢嶋俊介(佐野勇斗)が陽一に語り掛けるシーン、陸上部とバスケ部を掛け持ちする俊足の持ち主・川久保透(鈴木勝大)の笑顔、円陣を組み「俺たちは、どのチームにも負けないくらい固い絆で結ばれてる」と熱く叫ぶ陽一の姿なども確認できる。GReeeeNの主題歌『贈る言葉』も重なる中、椎名桔平や竹中直人、友情出演の竹内涼真や千葉雄大らの姿も盛り込まれている。  ポスタービジュアルには、陽一を中央にT校バスケット部が勢ぞろい。このビジュアルが全面的にあしらわれたA4クリアファイルが特典として付く前売券&ムビチケカードは、9月29日より、合計1万部限定で全国の劇場窓口にて順次発売。さらに、劇場限定入場者プレゼントとして、全国20万名限定で“B.LEAGUE公認”の「トレーディングカード【T校バージョン】」の配布も決定した。こちらは全7種類のうち、いずれか1枚をプレゼント。どちらのプレゼントも非売品となっている。  映画『走れ!T校バスケット部』は11月3日より全国公開。

  • 『高嶺の花』に出演する芳根京子、千葉雄大

    『高嶺の花』最終回 芳根京子&千葉雄大のキスシーンに祝福の声が殺到

    エンタメ

     女優の石原さとみ主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が12日に放送され、クライマックスで芳根京子演じるヒロインの妹と、千葉雄大が扮する新興華道家のキスシーンが描かれると、視聴者から「末永くお幸せに!」「ななと龍一が幸せになって良かった~」などの声がSNS上に殺到した。@@cutter もも(石原)は、千秋(香里奈)が直人(峯田和伸)を誘惑する様子を電話で聞いていた。しかし、直人はももへの思いを貫き通す。  全てを失った龍一(千葉)と共に生きていくと決めたなな(芳根)は、家元の座を降りて月島家を離れたいと市松(小日向文世)に申し出る。ところが龍一は消息を絶ってしまう。  月島家に戻ったももは、正式に次期家元として認められる。ももは直人に、これまでの感謝を語り、別れを告げる…。  次期家元に指名されたななだったが、月島に関する一切の権利を放棄することを市松に伝える。母のルリ子(戸田菜穂)は「本気でもない! 正気でもない!」と困惑するものの、市松は「わかった」とななの申し出を受け入れる。この展開に視聴者からは「まさかのななが破門」と驚きの声が。  月島の家を出たななは、ももの自宅に「少しの間泊めて!」と押しかける。次期家元の重責から解放され、自分の足で人生を歩み始めたななの吹っ切れた姿に「自由になったななお嬢様が可愛い」「前よりスッキリした顔してる」「ななちゃん強くなったね」などの声が多数寄せられた。  消息を絶っていた龍一は、華道を離れ、広い牧草地で馬を引いていた。そんな龍一の元にななが訪れると、龍一は「ストーカーかよ」とイタズラっぽく一言。「私だって役に立てる」とななが返し、笑顔になる2人。ななが「行くところがないの…」とつぶやくと、龍一は彼女を抱きしめ「ここにいてくれ」と応え、口づけを交わす。このシーンに視聴者からは「二人がキスした瞬間に『やったー!!!!!!』って叫んでしまった」「ななと龍一が幸せになって良かった」「末長くお幸せに!」など、2人を祝福するツイートが殺到した。

  • 『高嶺の花』最終回場面写真

    今夜『高嶺の花』最終回、ももと直人の恋の行方は…

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、石原演じるももが峯田和伸扮する直人に別れを告げる様子、そして芳根京子演じるななが千葉雄大扮する龍一と共に生きる決意を固める姿が描かれる。@@cutter 本作は『高校教師』『101回目のプロポーズ』など、多くの話題作で知られる脚本家・野島伸司の最新作。抜群のルックスと圧倒的な才能を併せ持つ華道家・もも(石原)と、平凡な自転車店店主・直人(峯田)が織りなす運命の恋を描いてきた。  ももは千秋(香里奈)が直人を誘惑する様子を電話で聴いていた。あの手この手で誘いをかける千秋に対して、直人は…。  一方、龍一(千葉)と共に生きる決意を固めたなな(芳根)は、月島を離れたいと市松(小日向文世)に申し出ていた。市松は即座にななを破門。ななの決断を知ったももは、思い留まらせようとするのだが、ななの決意は変わらない。  その頃、龍一は市松と対面していた。市松はももとの縁談を龍一に持ち掛けるが、その直後、龍一は姿を消してしまい、ななにも連絡が取れなくなる。一方、月島家に戻ったももは、次期家元と正式に認められる。  その後、ももは直人を呼び出し、月島流を継ぐことになったと知らせる。彼女はこれまでの感謝の思いを伝え、直人に別れを告げるのだった…。  ドラマ『高嶺の花』最終回は、日本テレビ系にて今夜9月12日22時放送。

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