香取慎吾 関連記事

  • 映画『凪待ち』完成報告会見に登場した香取慎吾

    白石和彌監督、狂気じみた香取慎吾は「役所広司さんくらいの色気と素晴らしい存在感」

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     香取慎吾が白石和彌監督らと共に23日、都内で開催された主演映画『凪待ち』完成報告会見に登壇。白石和彌監督をはじめ、共演者が香取の演技を絶賛した。@@cutter 加藤正人のオリジナル脚本となる本作は、石巻市を舞台に人生どん底まで墜ちきった男のバイオレンスと狂気、怒りと裏切り、不条理と悲劇を描く、映画史上最も切ない暴力を描く衝撃のヒューマンサスペンス。会見には、共演の恒松祐里、吉澤健、リリー・フランキー、赤城聡プロデューサーも出席した。  香取はあるきっかけをもとに“墜ちる所まで堕ちきった男”の郁男を演じるが、「辛かったですね。優しい言葉をかけられるほど、不甲斐なさを感じる時間でした」といい、「今まで演じてきた役は正義をぶつけて走る役が多かったけど、郁男は必ず誰かの背中に隠れる役。やったことなかったので、気持ちよかったです。白石組の現場がすごく楽しかった」とニッコリ。  ヒロインを演じた恒松は、「私の中でスターの香取さんと白石監督のタッグに入れることが光栄。現場での香取さんは、郁男ではない期間は明るくて優しいお兄ちゃん的な方で誰に対しても分け隔てなく接してくれました」とエピソードを明かすと、香取は「もっと言ってください」とニヤリ。    また、24年ほど前に香取のラジオ番組で構成作家を務めていた時からの仲であるリリーは、「慎吾ちゃんが色っぽくて。一緒にやっていてドキドキしました。当時も草なぎ(剛)くんとミニコントしてもらってた時もすごいなとは思っていたけど、すごさを目の当たりにした」と絶賛。それを受けて香取は「うれしいです」と口元を緩ませた。  白石監督は、以前から香取と組みたいと思っていたそうで、「本当にうれしかった。初日のファーストシーンからずっとゾクゾクしっぱなしで、逆にそこを通り越して笑けるくらい香取さんが良くて。リアリティの作り方など、役所(広司)さんくらいの色気で素晴らしい存在感でした」とべた褒め。    白石作品が好きだったという香取は、「監督と組むことで今まで見たことがない僕が見えるかもしれないけど、僕は誰でも狂気を持ってると思うので、香取慎吾として新しい部分というわけではなく、すごく好きなことができたという感じ。自分の狂気が出てると思いますし、今のこのタイミングで出せるのがありがたい」と思いを打ち明け、「誰もがいつでも前向きになれることはないけど、生きてる限り前を向いていかないといけない。郁男の生きざまを見て、少しでも前に進んでみようと思える方がいたらうれしい」とアピールした。  映画『凪待ち』は6月より全国公開。

  • 映画『凪待ち』ロゴ

    香取慎吾の“悲しみ”と“狂気”が爆発 鬼気迫る演技を収めた『凪待ち』予告解禁

    映画

     映画『孤狼の血』の白石和彌が監督を務め、香取慎吾が主演する映画『凪待ち』より、予告編が解禁。人生のどん底まで落ちきった主人公を演じる香取の、悲しみと狂気が交錯した鬼気迫る演技が収められている。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに、映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』の脚本家・加藤正人が、「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆し映画化したヒューマンサスペンス。パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で再出発しようとする郁男(香取)を主人公に、人生につまづき落ちぶれた男の再生の物語を描く。ヒロイン役を恒松祐里が務める。  毎日をふらふらと無為に過ごしていた木野本郁男(香取)は、ギャンブルから足を洗い、恋人・亜弓(西田尚美)の故郷・石巻に戻る決心をする。そこには、末期がんであるにも関わらず、石巻で漁師を続ける亜弓の父・勝美(吉澤健)がおり、近隣に住む小野寺(リリー・フランキー)が勝美の世話を焼いていた。郁男は亜弓とその娘・美波(恒松祐里)と共に新しい暮らしを始め、亜弓は美容院を開業し、郁男は印刷会社で働き出す。そんな折、郁男は会社の同僚らの誘いで競輪のアドバイスをすることになり、賭けてはいないものの、ノミ屋でのレースに興奮する。  ある日、美波が亜弓と衝突して家を飛び出す。亜弓は戻らない美波を心配してパニックになり、彼女を落ち着かせようとする郁男を非難。郁男は激しくまくし立てる亜弓を車から降ろし、ひとりで探すよう突き放すが、その夜遅く、亜弓は何者かに殺されてしまう。自分のせいで亜弓は死んだという思いがくすぶり続ける郁男に、追い打ちをかけるように、社員をトラブルに巻き込んだという濡れ衣をかけられ解雇になる。恋人も、仕事もなくした郁男は、行き場のない怒りを職場で爆発させ、自暴自棄となっていく…。  予告編は、ギャンブルに興じ、殴られる郁男の姿からスタート。石巻に戻った郁男は、亜弓から「一緒にここで暮らすなら、ギャンブルは厳禁。約束できる?」と念を押される。亜弓の娘・美波からは「結婚しようって言えばいいじゃん」と言われるが「言えないよ、こっちから。仕事もしないで毎日ぶらぶらしてるだけだし…」と答える。  映像の後半では、亜弓の死に直面した郁男が、「あんたがここにくるまで、こんなこと、いっぺんもなかった」などと周囲の人々から冷たい言葉をかけられ、さらに職場で犯人扱いされ、怒りを爆発させる。「ダメなんだよ、俺は。死んだほうがいいんだよ!」と叫び、暴れ回る郁男。最後は、男たちに地面に押さえつけられてもがく郁男の姿に「俺は、どうしようもないろくでなしです」という言葉が重なる映像で幕を閉じる。  映画『凪待ち』は6月全国公開。

  • 『人生最高レストラン』に出演する香取慎吾

    香取慎吾、『人生最高レストラン』出演 闇を抱えた謎のプライベート告白

    エンタメ

     香取慎吾が、4月27日放送のグルメトークバラエティー『人生最高レストラン』(TBS系/毎週土曜23時30分)にゲストで登場。42歳にして衰えない大食いに関する数々のエピソードのほか、自身の「謎のプライベート」や、草なぎ剛の知られざる事実についても明かす。@@cutter 42歳になっても、わんぱく食いで永遠の育ち盛りの香取は、「夜にガッツリ! 愛しの洋食」「我慢できないご褒美! 最強の出前メニュー」「最愛の炭水化物! 日本一のお米」などを紹介。さらに、「“ビストロ”は世界一のレストラン! ずっとつまみ食いしていた」といった仰天の大食いエピソードを告白し、MCのチュートリアル・徳井義実や常連客の勝俣州和、YOUら出演者を驚かせる。  また、闇を抱えている(!?)という「謎のプライベート」や「草なぎ剛の知られざる衝撃事実」など、なかなか聞くことのできない話も展開。さらには、ドラマ関係者の証言で、香取の「デビュー当時の秘話」が明かされるほか、アーティストとしての素顔を徹底解剖する。  香取がゲスト出演する『人生最高レストラン』は、TBS系にて4月27日23時30分放送。

  • (左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工

    香取、草なぎ、稲垣 斎藤工とのお花見ショットにファン「イケメンだらけ」

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     俳優の香取慎吾が7日から8日にかけて自身のインスタグラムを更新し、草なぎ剛、稲垣吾郎、斎藤工とのお花見ショットを投稿。AbemaTVで配信されている番組『7.2 新しい別の窓』放送時のものとみられる4ショットに、ファンからは「美しい4人」「イケメンだらけ」といった反響が寄せられている。@@cutter 「#斎藤工とお花見」といったハッシュタグとともに投稿されているのは、満開の桜をバックにした香取、草なぎ、稲垣、そして斎藤の4ショット。7日配信の『7.2 新しい別の窓』第13回では、斎藤をゲストに迎え、都内有数の花見の人気スポット、目黒川周辺を散策していた。写真はそのときのものとみられる。  そのほか、今回はお笑いコンビ・キャイ~ン、モデルのみちょぱ、爆笑問題、きゃりーぱみゅぱみゅも登場し、配信を盛り上げた。香取は彼らとの写真を投稿しつつ、「斎藤工 さんのモノクロ写真! 感謝!笑顔!ありがとうございます!!」と、斎藤撮影によるという草なぎ、稲垣とのモノクロの3ショットも投稿している。  ファンからは配信への反響のほか、香取らの4ショットに対しての「美しい4人だわ」「ステキみんな素敵」「イケメンだらけ」「花より団子よりイケメン…… お花さえも霞むほどのイケメン4人」といった投稿が集まっている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 香取慎吾

    香取慎吾、キャイ~ンとの3ショット披露 『天声慎吾』トリオにファン歓喜

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が24日、自身のインスタグラムにお笑いコンビ・キャイ~ンとのスリーショットを掲載。『香取慎吾の特上!天声慎吾』(日本テレビ系)トリオの写真にファンから歓喜の声が届いている。@@cutter 「幸せな楽しい時間に感謝!!」というコメントと共にアップされたのは「パラ駅伝 in TOKYO 2019」の文字が書かれたテープを持ち、笑顔を見せる香取、天野ひろゆき、ウド鈴木の姿、そしてスペシャルサポーターをはじめ、当日参加していたメンバーの集合写真。  3人は、2008年まで放送されていたバラエティ番組『香取慎吾の特上!天声慎吾』にレギュラー出演しており、そのなつかしさに感激するファンがSNSに相次いでいる。  24日に東京で開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2019」のスペシャルサポーターを香取、草なぎ剛、稲垣吾郎が、パラ駅伝サポーターをキャイ~ンの2人が務めたことで実現したショットの他、同時に天野も自身のブログにて当日の様子を報告。集まったメンバーに誕生日をお祝いしてもらった時の写真を掲載している。  コメント欄には、「パラ駅伝お疲れさまでした!」という労いの言葉のほか、懐かしのトリオ写真に対し「天声トリオラブユー」「天声トリオ最高」などのラブコールが殺到している。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/    https://ameblo.jp/amablo2010/

  • 『7.2 新しい別の窓』で自身のものまねタレントらと対面した香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    ものまねSMAP、香取慎吾らの「スーパー神対応」に感無量 ファンも祝福

    エンタメ

     香取慎吾のものまねで知られるお笑いコンビすいたんすいこうのスズケンが4日、自身のブログを更新し、香取との対面を果たしたことを、2ショット写真とともに報告。ファンは「ずっと モノマネしてて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」などのコメントを寄せている。@@cutter スズケンは、稲垣吾郎のものまねをしているものまねタレントのジゴロー、草なぎ剛のものまねをしているよっしーと共に、AbemaTVで3日に生配信された『7.2 新しい別の窓』にて香取、稲垣、草なぎと共演していた。  スズケンは「ななにー!そして神へ・・・」というタイトルでブログを更新し、「偽物の僕に対してもスーパー神対応」「更に好きが爆発しました(笑)」などの言葉とともに香取との2ショットを投稿。また、「間違いなく本番より緊張しましたね(笑)」と心境を明かしつつ、6人での集合ショットも公開している。  これらの写真を見たファンは「3人を見る3人の反応が、毎回楽しくて今回もひとりでゲラゲラ笑ってしまいました」「ずっと モノマネしてて下さいね」「ものまねSMAPのみなさま、お疲れ様でした!また、楽しませて下さいね」「これからも慎吾くん愛してくださーい!!」「最高の日になりましたね」などのコメントを寄せている。 引用:https://ameblo.jp/syouki-suzuken/

  • 香取慎吾

    香取慎吾が42歳! 稲垣、草なぎとの3ショット&巨大ケーキも話題

    エンタメ

     俳優の香取慎吾が31日に自身のインスタグラムを更新し、42回目の誕生日を迎えたことを報告した。ファンは「慎吾くんにとって素晴らしい1年になりますよーにっ」「慎吾くんが幸せでいてくれることが1番の願いです」などのコメントを寄せている。@@cutter 香取はインスタグラムに「#お誕生日おめでとう を #ありがとう !!! #香取慎吾 #boum3 #ブンブンブン @boum3.2019 #香取慎吾42回目誕生祭_0131」とキャプションを添えて、バースデーケーキを前に嬉しそうな笑顔を見せる姿を収めた写真を投稿している。  先日に放送された『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)内でも、ケーキでお祝いされていた香取。30日には、草なぎ剛と稲垣吾郎との3ショットを添えて「#abematv #ななにー #新年会 僕の #誕生日 #ケーキ いっぱい! 今年もななにーで見てくれる皆さん.スタッフの皆さん出演者の皆さんと遊び倒します!! #みちょぱ も #キャイ〜ン も来てくれた!!」と喜びを綴っていた。  31日の投稿を見たファンは「慎吾ちゃんお誕生日おめでとう」「慎吾くんにとって素晴らしい1年になりますよーにっ」「これからも楽しんで過ごしてくださいね」と祝福。また「慎吾くんが幸せでいてくれることが1番の願いです」「ココで慎吾くんと繋がれることが幸せでならない」などのコメントも寄せられている。 引用:https://www.instagram.com/katorishingo_official/

  • 映画『凪待ち』でヒロインを務める恒松祐里

    恒松祐里、白石和彌監督×香取慎吾主演『凪待ち』のヒロインに抜てき

    映画

     女優の恒松祐里が、白石和彌が監督を務め、香取慎吾が主演する映画『凪待ち』のヒロイン役を務めることが発表された。恒松は、主人公・郁男(香取)のパートナーの女性の娘・美波役を務める。@@cutter 本作は、白石監督の構想をもとに映画『クライマーズ・ハイ』『ふしぎな岬の物語』などの脚本家・加藤正人が「喪失と再生」をテーマに脚本を執筆。パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で再出発しようとする郁男を主人公に、人生につまづき落ちぶれた男の再生の物語を描く。  垣松は作品について「初めて脚本を読んだ時、ずっと少し寂しくて苦しくて深い海底の暗闇の中を行き場もなく彷徨っているような作品だなと思いました。でも最後の方で微かに一筋の光が見えたように感じました」と感想を吐露。「撮影中は私の役にとって辛い事ばかり起きましたが、その光を求めてがむしゃらに頑張りました。白石和彌監督はそんな私のお芝居をどんな時も優しく見守って下さりました」と撮影を振り返った。  初めて共演した香取については、「小さい頃から拝見していた方でしたので、お会いする時までドキドキしていたのですが、とても優しく誰に対しても同じ目線で温かく接して下さる方だったので、直ぐに役の関係性のように慕わせて頂く事が出来ました」と話し、「香取さんの大きな背中があったから美波として生きられた気がします」と語っている。  最後に「素敵な方々と出会い、お仕事をする事が出来て本当に光栄でした。作品の中で私が感じた光を皆さんにも感じて頂けたらと思います」とコメントを寄せた。  映画『凪待ち』は2019年全国公開。

  • 香取慎吾、国内初となるアート作品展開催決定!

    香取慎吾、アート作品展を国内初開催「今からドキドキが止まらない!」

    エンタメ

     香取慎吾の国内初となるアート作品展「サントリー オールフリーpresents BOUM!BOUM!BOUM!(ブン!ブン!ブン!)香取慎吾 NIPPON 初個展」の開催が決定した。開催場所は、日本で唯一の客席回転劇場「IHIステージアラウンド東京」。他に類を見ない360度回転する劇場空間での体感型アート展となり、ルーヴルから凱旋した100点超の作品に加え、ある常識破りなインスタレーション作品群も披露される。@@cutter 「BOUM!」はフランス語で「ドキドキ」のような心臓の鼓動音を表現する言葉。フランス・パリのルーヴル美術館地下「カルーセル・デュ・ルーヴル」にて2018年9月に開催された「NAKAMA des ARTS」展において発表した、香取の100点を超えるペインティング作品が凱旋展示される。さらに、ある“常識やぶりなテーマ”(今後発表予定)にて新規制作される、体感・体験型のインスタレーション作品群も、あわせて展示予定。  香取は、「いつか個展をしてみたいと思っていた。初個展がパリだとは想像を遥かに超えていた。早く日本での初個展をしたいと思っていた。まさか国内初個展が360度回転劇場で開催される事になるとは、僕は僕の想像を遥かに超えていく。香取慎吾 NIPPON 初個展、今からドキドキが止まらない!BOUM!BOUM!BOUM!」と、国内での初個展開催の喜びにコメントを寄せている。  『サントリー オールフリーpresents BOUM!BOUM!BOUM!(ブン!ブン!ブン!)香取慎吾 NIPPON 初個展』は、IHIステージアラウンド東京にて、2019年3月15日から6月16日まで全88日間開催(※休館日あり)。

  • (左から)香取慎吾、須賀健太

    香取慎吾が須賀健太と再会! 月9『人にやさしく』を懐かしむファン殺到

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     俳優の須賀健太が19日、自身のインスタグラムで、子役時代に月9ドラマ『人にやさしく』(フジテレビ系)で共演した香取慎吾との2ショット写真を公開。ファンは「人にやさしくコンビ、大好きです」「あきら君大きくなっちゃいましたね〜」など、かつてのドラマを懐かしむコメントを寄せている。@@cutter 香取の出演舞台を観劇したという須賀は「昨日、舞台『日本の歴史』を観させていただきました!!ずっと観たくて幸せだった」「何回も泣いてしまった笑終演後、香取さんともお会い出来ました!なんと写真を撮ってくださったのは観月ありささん!」という言葉とともに、香取との笑顔の2ショットを投稿。「香取さんに会うとずっとニヤけちゃう」「一緒に舞台やりたいなぁ…」ともつづっている。  須賀と香取が共演した『人にやさしく』は2002年の1月期に月9枠で放送されたドラマ。大きな一軒家でともに暮らす前田前(香取)、山田太朗(松岡充)、大坪拳(加藤浩次)が、五十嵐明(須賀)という少年を預かることになり、これをきっかけに巻き起こる人間模様を描いて人気を博した。  写真を見たファンは「人にやさしくコンビ、大好きです」「あきら君大きくなっちゃいましたね〜」「健太くん。また慎吾くんとの共演が叶うと良いですね」「その後の「人にやさしく」なんて、観てみたいなぁ。。ねぇ」「人にやさしく懐かしいー!!!!」「須賀くんと慎吾くんが同じ舞台に立てる日を待ってます」などのコメントを寄せている。 引用:https://www.instagram.com/sugakenta1019/

  • 佐野ひなこ、「ar」1月号(主婦と生活社)に登場

    「ar」で佐野ひなこが健康的なランジェリー姿を披露

    エンタメ

     モデルで女優の佐野ひなこが、発売中のファッション雑誌「ar」1月号(主婦と生活社)に登場。健康的なランジェリー姿を披露したり、直伝のボディメイク術を公開したりしている。@@cutter 1月号で佐野は、最強の“ベーグル女子”として登場。“ベーグル女子”とは、ベビーフェイスとグラマラスなボディをもつ女性のこと。「ベーグル女のつくり方」というコーナーで佐野がさまざまなセクシーファッションに身を包み、ベーグル女子になるための秘訣を指南している。  また、1月号の表紙は「ar」レギュラーモデルの宮田聡子。癒し系と称される宮田が、本誌でさまざまなセクシー&キュートなショットを披露。インタビューでは、高校生の頃から趣味で描き始めたという自作イラストも掲載している。  そのほか、板野友美が接写カットで透明感ある美肌を披露。今泉佑唯はメイク企画に登場し、これからのトレンドとされるマット肌でアンニュイな表情を見せる。HKT48の指原莉乃は、自身の人気連載でリップメイク9変化を公開。ファッション企画に登場する乃木坂46の堀未央奈は、エレガントファッションに身を包んで大人っぽい姿を見せるほか、自身の連載企画でイカをさばく姿も披露。NMB48の村瀬紗英はファッション×腕時計の着こなしをレクチャーする。  さらに、1月号では、キャイ~ンの天野ひろゆきによる人気連載「天野っちの今日のごはん」で、天野と大親友だという香取慎吾がゲストとして登場。二人で仲良くおもてなしメニューを料理する姿のほか、天野の手料理を絶賛する香取のコメントも掲載されている。ヘアページでは、お笑い芸人のひょっこりはんが登場し、髪型の秘密を解剖する。  「ar」1月号は、主婦と生活社より発売中。

  • 「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」のフィナーレで、参加者全員と「雨上がりのステップ」を披露した草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾

    稲垣、草なぎ、香取がパラフェスで感動「2020年が待ち遠しい」

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が23日、東京・武蔵野の森総合スポーツセンターで開催された「ParaFes 2018 ~UNLOCK YOURSELF~」に出席。日本財団パラリンピックサポートセンターのスペシャルサポーターでもある3人は「最高でしたね!」「障害に負けてない、素晴らしい試合と胸を打つ演奏でした」「2020年が待ち遠しいです」と口々に感想を語った。@@cutter 本イベントは、アスリートとアーティストが出演するスポーツと音楽の祭典。3回目となる今年は、アーティストの秦基博、May J、ジョナタ・バストス、木下航志、酒井響希らがライブパフォーマンスを披露。テコンドー、パラ卓球、車いすフェンシングの3競技が、パラリンピアン同士、あるいはオリンピアンとパラリンピアンの真剣勝負の試合を行い、パラスポーツの魅力をアピールした。  フリーアナウンサーの平井理央と共に競技のナビゲーターを務めた香取は「すごいぜいたくですね…。2020年だってこの3つの競技をこんな間近でいっぺんに見られないじゃないですか。今日はすごい勉強になりました」とコメント。  草なぎも「どのスポーツも特徴があって、面白味が違って、いろいろなパラスポーツの試合会場に行きたくなっちゃいます。選手の方々も話してみると等身大ですし、でも試合になると厳しい顔を見せてくれて。そのギャップも面白かったです」と感想を語った。  ライブパートは、観客がアイマスクをして全盲のピアニスト・木下の演奏を楽しむブラインドコンサートからスタート。両手の代わりに上腕と顎でピアノ、足でギターを弾くジョナタの演奏の後、盲目の小学生ドラマー酒井や、May Jも加わってバンド演奏が繰り広げられた。  主演ミュージカル『No.9‐不滅の旋律‐』のステージを終えて駆けつけた稲垣は「時間を巻き戻してほしい」と訴えつつ、「今の演奏を聞いて、何か感動しちゃって…すごいイベントなんですね。分かってきました。すごい熱いです」と感激。「パラフェス、来年も開催しちゃいましょう!」と意気込んだ。  最後は、稲垣、草なぎ、香取が参加者と一緒にパラスポーツ応援チャリティーソング「雨上がりのステップ」を熱唱し、フィナーレを飾った。

  • 「JUNON」1月号(主婦と生活社)に登場した香取慎吾

    香取慎吾、三谷幸喜との秘話明かす 「JUNON」1月号巻頭はジェジュン

    エンタメ

     香取慎吾、ジェジュンらが22日発売の「JUNON」1月号(主婦と生活社)に登場。香取は12月から出演する舞台『日本の歴史』で作・演出を手掛ける三谷幸喜とのエピソードを、巻頭に登場するジェジュンは家族や仕事関係者、一般人の友達、ファンなど自身を取り巻く人々への思いを語っている。@@cutter 12月4日から上演されるミュージカル『日本の歴史』で、義経を演じる香取。「(作・演出の三谷は)何度か、“大河ドラマの歴史とは”っていう、2人きりの勉強会をしてくれました」と振り返った後「僕にノートとペンを買って渡して、三谷さんがホワイトボードに『こういう人が主人公をやってきて、これだけの視聴率があって…』って」と勉強会の具体的な内容を明かす。  「ジェジュンが大好きだ!」と題した巻頭に登場するジェジュンは、ジェジュンが愛する人とジェジュンを愛する人でつながる“愛の相関関係”を紐解く、というテーマでトークを展開。その中でファンについては「『ジェジュンなら何をしても好きだよ』って無条件で僕を愛してくれる存在ですね」とコメント。続けて「でも、その分、僕の周りとか仕事に対して一番冷静に見ているかもしれない。『こうしたらいい』とか『こうしたら成長できる』という話をしてくださるんですが、そういう意見を僕も参考にしています」と自身のキャリアの形成において頼りにしていることも明かした。  また、クリスマス特集では、「イチャ・わちゃ・クリパが欲しいだけ!」をテーマに、M!LK、MAG!C☆PRINCE、SUPER★DRAGONなどの人気グループが登場してクリスマスパーティを開催。M!LKのメンバーは、サンタクロースに向けて書いた手紙も公開している。  ほかに、裏表紙では、アイドル育成アプリゲーム『アイドリッシュセブン』内のアイドルグループ「Re:vale」が掲載されているほか、片寄涼太、吉野北人、竹内涼真、小関裕太、北村匠海、杉野遥亮、超特急、Da‐iCEらのグラビアが誌面を飾っている。 「JUNON」1月号は、主婦と生活社より11月22日発売。

  • サントリー「オールフリー」新TV‐CM『凧あげ』篇より

    稲垣吾郎&香取慎吾、BBQや凧あげで秋を先取り「オールフリー」新CM

    エンタメ

     稲垣吾郎と香取慎吾が出演するサントリーのノンアルコールビールテイスト飲料「オールフリー」の新CM『凧あげ』篇が、9月1日より全国で放送開始。開放感あふれる高原のキャンプ場で大はしゃぎする姿が印象的なCMになっている。@@cutter 新CMは、自然豊かな高原キャンプ場が舞台。鼻歌で「バケ~ショ~ン♪」と歌いながら、オールフリーをグラスに注ぐ稲垣から、オールフリーのプルタブをプシュっと開けて「バケ~ショ~ン!」と叫ぶ香取の映像がテンポよく切り替わっていく。  バーベキューや巨大な立体凧あげを楽しむ二人のスナップショットや、オールフリーを飲んで「生きてるっ?」と問い「生きてるっ!!」と応えるおなじみのフレーズも入り込み、「楽しく休もう!」という二人の呼びかけにぴったりのCMとなっている。  なお、9月2日のAbemaTV『7.2 新しい別の窓(通称:ななにー)』では、「3連休はオールフリー ななにー アウトドア対決」を放送。稲垣と香取が、休日を最大限に楽しめる人気のアイテムを使ったアウトドア料理や話題のレジャーに挑戦し、対決を繰り広げる。  「オールフリー」新テレビCM『凧あげ』篇(15秒・30秒篇)は9月1日よりオンエア。『7.2 新しい別の窓』は9月2日17時より7.2時間生放送。

  • 香取慎吾

    香取慎吾のお中元を、つまみ枝豆が公開「ドラマで共演してからずっと」

    エンタメ

     タレントで俳優のつまみ枝豆が26日、自身のブログに俳優・タレントの香取慎吾からもらったというお中元と添えられていた写真を公開し、話題になっている。@@cutter 香取とは、2009年のTBS系ドラマで後に映画化もされた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』で共演した枝豆。「義理堅い 有難い」というタイトルで、「毎年忘れず贈られてくるお中元 今年もあの人から」と、「残暑御見舞 香取慎吾」と書かれたお中元のかけ紙の写真をアップした。  「ドラマで一緒にさせてもらってからずっと。新しい地図になっても」「勿論、俺に贈ってくるということは他にも かなりの人達に贈ってるんだろう」とつづり、中身が稲垣吾郎と香取が宣伝キャラクターを務める「SUNTORY オールフリー」だったことも紹介。  さらに「吾郎ちゃんとの写真も入っていた」として、CM撮影時のオフショットと思われる写真も披露。「今年はAbemaTVの7.2 新しい別の窓で一緒になったけどまた一緒に仕事をしたいね」と続けた。  その後、29日未明、枝豆は「凄い反響」として再びブログを更新。「香取慎吾くんからのお中元 こんなに反響があるとは…さすが、スーパーアイドルあらためて凄さを知りました」として、前回のお中元に添えられていた写真もサービスでアップした。  こちらが広告のようにキメた写真であったのに対し、枝豆にも「自然体」と紹介された今夏の写真。ファンにもそのギャップが好評のようで、「貴重な写真ありがとうございます。吾郎ちゃんの顔!!笑」といったコメントが寄せられた。  また、「香取くんって天真爛漫で『細かいことはいいでしょ!』って感じなのに、繊細な気遣いをするんですね」「以前のななにー(『7.2 新しい別の窓』の通称)では、3人がお世話になり、ありがとうございました。軍団の皆さまの暖かいお気持ちが嬉しかったです」といったコメントも見られた。 引用:https://ameblo.jp/tsumami-edamame/

  • 「JUNON」10月号表紙

    THE RAMPAGE「JUNON」巻頭に初登場 香取慎吾は私生活の変化を告白

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     9月にアルバムをリリースするTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、現在発売中の雑誌「JUNON」(主婦と生活社)10月号で巻頭に初登場。特集ではメンバーによる座談会も収録されている。@@cutter 記念すべきファーストアルバム『THE RAMPAGE』の発売日である9月12日は、4年前、16人が正式メンバーとして認められた特別な日。巻頭ページでは、グループを代表してRIKU、川村壱馬、吉野北斗、WリーダーのLIKIYA、陣の座談会を実施。「4年間でいちばん変わったメンバーは?」など、“○○がナンバー1な人”のテーマトークでメンバーの意外な素顔を明らかにする。  また同誌には、現在放送中のドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系/毎週土曜23時15分)の窪田正孝も登場。ドラマ撮影現場での“誕生日サプライズ”の模様をレポートする。インタビューでは、30代の目標として「“30代のうちに大河ドラマの主役をやりたい”というのは願望としてあります」と語っている。  さらにルーブル美術館での個展や、ディレクターを務める「PPP SHOP JANTJE_ONTEMBAAR」のオープンを前にした香取慎吾が、プライベートでの変化などを語る。「コンビニでロックアイスを買うようになった(笑)」という、その理由とは?  NGT48の荻野由佳による連載「おぎゆか辞典」は拡大版として3ページにわたって涼やかな浴衣姿を披露。「2.5次元ネクストブレイク美男子」特集には、阿久津仁愛、有澤樟太郎、定本楓馬、長江崚行、星元裕月が登場する。また、第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのBEST30も発表されている。  「JUNON」10月号は、主婦と生活社より発売中。

  • パラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』寄付贈呈式に出席した(左から)香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎

    香取慎吾、西日本豪雨被災地へエール 「離れていても、思いは一つ」

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が、8日に都内で開催されたパラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』 寄付贈呈式に出席した。香取は、西日本を中心とした豪雨被災地に向け「離れていても、思いは一つ」とエールを送った。@@cutter 日本財団パラリンピックサポートセンターのスペシャルサポーターを務める3人は、今年3月に開催された「パラ駅伝 in TOKYO 2018」で初披露した『雨あがりのステップ』を3月19日から6月30日までの期間限定チャリティーとしてリリース。この日、その楽曲売上金額の全て、2300万6214円を寄付した。  香取は「このチャリティ販売に参加してくれた方の中にもですね、今、西日本を中心とした記録的な大雨によって、被害に遭われた方々もいると思います。本当に厳しい状況の中だと思いますが、離れていても、思いは一つなので、頑張ってください!」と被災地へメッセージ。  続いて、3月に平昌パラリンピックを訪問したことを「初めてのパラリンピックに感じた熱い思いを、もっともっと子供たちにも、若い世代にも知ってもらいたいというお話をさせてもらった」と振り返り、「世界中の子供たちへの教育教材として寄付金を使っていただけるということで、とってもうれしく思っています」とコメント。  稲垣は「パラスポーツの支援に、少しでも、力になれればうれしいなと思っております。全国の沢山のファンの皆様にご支援いただきまして、こういう形となりました。誠にありがとうございます」と感謝のコメント。草なぎは「沢山の方の支援のおかげで、本当に沢山のお金が集まりました」としたうえで、「(これからも)大切に、一生懸命『雨あがりのステップ』を、皆さんに届けて歌っていきたいと思います」と語った。  この日は、国際パラリンピック委員会会長アンドリュー・パーソンズ氏、日本ブラインドサッカー協会事務局長・松崎英吾氏、日本財団パラリンピックサポートセンター会長・山脇康氏、リオ2016パラリンピック・ボッチャ銀メダリストの杉村英孝選手も出席。贈呈式ではパーソンズ氏が3人に、2020年に開催される東京パラリンピックの特別親善大使への就任を要請する一幕もあり、香取は「はい!」と笑顔で快諾。また、杉村の指導を受けながら3人がボッチャに挑戦する一幕もあった。

  • (左から)白石和彌、香取慎吾

    香取慎吾が人生につまずき落ちぶれる…白石和彌監督『凪待ち』に主演 

    映画

     香取慎吾が映画『凪待ち』に主演することが決定し、『孤狼の血』『彼女がその名を知らない鳥たち』の白石和彌監督と初タッグを組むことが発表された。香取は喪失した人生から再生する男を演じる。@@cutter 本作は、2013年の『凶悪』で第37回日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞した白石監督が香取と初タッグを組むオリジナル脚本作品。脚本は白石監督と『火花』でタッグを組んだ加藤正人が担当し、「喪失と再生」を描く人間ドラマを作り上げる。主人公は、パートナーの女性とその娘と共に、彼女の故郷である石巻市で、再出発をはかろうとする男。平穏に見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう。  主演を務める香取は「白石監督とお仕事できてとてもうれしいです。今までぼくが演技したことのないような役と世界観で、この映画のこのストーリーの中に入れることがとても楽しみです。石巻の空気がこの映画の中に溢れおさまったら嬉しいです」と喜びを語った。  白石監督は、「香取慎吾さんというスターを迎えての映画、とてもワクワクしています。映画作品としても自分としてステップを踏めている気がして楽しみでしかありません」とコメント。続けて「今回、『喪失と再生』をテーマに香取さんと映画をやってみたいと思いました。香取さんのスター感を若干消しながらも、人の生きる強さや優しさといったものに香取さんとならば触れられると思いました。そこを一緒に探していけたらと思っています」と意気込みを見せている。  映画『凪待ち』は2019年公開。

  • AbemaTV『7.2 新しい別の窓』キービジュアル

    今夜『7.2 新しい別の窓』藤原紀香出演 草なぎ剛の誕生日を祝福

    エンタメ

     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演する今夜放送の『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV/7月1日17時)に、藤原紀香がゲストとして登場。7月9日に誕生日を迎える草なぎのお祝いとして、藤原おすすめのレストランでおもてなしをする。@@cutter 同番組は、毎月第1日曜日の17時から7.2時間にわたり生放送するSNSバラエティ。稲垣ら3人が、SNSを通じて視聴者と繋がる企画を盛り込むなど、SNSを本気で遊び倒す内容となっている。  今回は、6月28日に誕生日を迎えたばかりの藤原が、7月9日に誕生日を控えた草なぎを、稲垣、香取と共に祝福。藤原は、3人を体の内側からますます元気にしたいと、自身のなじみのレストランに招待する。  実は、3人それぞれとドラマで共演している藤原。稲垣とは、『危険な関係』(1999年10月~12月放送)で、女性刑事と捜査に協力するフリーライターという役柄で、ラブシーンもあった。草彅とは、『スタアの恋』(2001年10月~12月放送)で、国民的大女優と普通のサラリーマンとして、ラブストーリーを演じている。当時聞きたくても聞けなかったことや思い出話などで、盛り上がる場面もあるかもしれない。  また、意外にも、藤原は未確認飛行物体に興味を示しており、視聴者から寄せられた目撃情報で、宇宙の話が飛び出す可能性もありそうだ。どんな展開を見せるかわからない4人のトークに期待したい。  藤原紀香がゲスト出演する、稲垣吾郎&草なぎ剛&香取慎吾のレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』は、AbemaTVにて7月1日17時放送。

  • サントリー「オールフリー」新TV‐CM『氷いれちゃえ』篇より

    稲垣吾郎&香取慎吾が新CMで夏満喫 香取のイタズラが稲垣に炸裂

    エンタメ

     稲垣吾郎と香取慎吾が出演する、サントリー「オールフリー」の新テレビCM『氷いれちゃえ』篇が、6月23日から放送開始。南の島で夏を満喫する、ふたりの楽しそうな様子が伝わってくる仕上がりとなっている。@@cutter CMは、海辺の隠れ家で、「氷、入れちゃえー!」と笑う香取の映像からスタート。「入れちゃえー!」とくり返し、「オールフリー」にどんどん氷を入れる香取の声をバックに、お昼寝中の稲垣。そこへ香取が、「氷、入れちゃえー!」と稲垣の首筋に氷を入れるいたずらをしかけ、驚いた稲垣が飛び上がる、といった内容だ。  「オールフリー」に氷を入れる飲み方について、香取は「知らなかった。でも、これいいよ。暑くなってくるこれからの季節に最高です」と絶賛。ワイン通として知られる稲垣も「ちょっと軽い飲み口になったり、時間とともに味わいも変わってきたり、なんか夏らしい、いい飲み方だよね」と続けた。  撮影が行なわれた場所については、「こういう南の島に来たのも久々だよね」と稲垣が語れば、「うん。僕と吾郎ちゃんが、小学生と中学生の時以来」と香取がうなずき、久しぶりの南の島をふたりで楽しんだよう。また、虫取りのシーンでは、虫が苦手な稲垣を「吾郎ちゃん、虫、大丈夫なの?」と香取が声をかけ、さらにシュノーケルと専用マスクを「これ、人生で初めて着ける」と稲垣が告白すれば、「大丈夫? 使い方わかんないじゃん」とまた心配する香取の姿があり、長年の付き合いを示すような、息のあったやりとりが見られた。  サントリー「オールフリー」新テレビCM『氷いれちゃえ』篇は放送中。

  • 三谷幸喜新作ミュージカルに中井貴一、香取慎吾ら出演

    中井貴一&香取慎吾共演ミュージカル、三谷幸喜熱望のキャスト集結

    エンタメ

     俳優の中井貴一、香取慎吾が、三谷幸喜の新作オリジナルミュージカルに出演することが発表された。現在執筆が着々と進行中という本作は、2018年12月に東京、2019年1月上旬に大阪で公演が行われる。@@cutter 本公演には、『グッドナイトスリィプタイト』以来の三谷舞台作品出演となる中井が長いキャリアの中で初めてミュージカルに挑戦。3年ぶりの三谷作品出演となる香取は、ニューヨーク初演『TALK LIKE SINGING』以来の三谷オリジナル・ミュージカルの世界に帰ってくる。  ほかにも、川平慈英、シルビア・グラブ、新納慎也、秋元才加というおなじみの俳優陣が集結。加えて多くのミュージカルで活躍する宮澤エマが三谷作品に初登場する。三谷が熱望した顔ぶれが勢ぞろいし、新たなミュージカルの世界を展開する。  公演名などの詳細は8月中旬に発表される。  三谷幸喜新作ミュージカルは、2018年12月に東京・世田谷パブリックシアターにて、2019年1月上旬に大阪・シアター・ドラマシティにて上演。

  • 草なぎ剛&香取慎吾、「JUNON」8月号に登場

    ミキ亜生「JUNON」で衝撃のセクシー写真! 草なぎ&香取&田口淳之介登場

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     草なぎ剛、香取慎吾、そして田口淳之介が、雑誌「JUNON」(主婦と生活社)8月号に登場。「美男子こそセクシーの天才」特集のトップを田口が飾るほか、お笑いコンビ・ミキの亜生が、“JUNON×お笑い芸人ヌード企画”でメディア初脱ぎを披露している。@@cutter 同号で、田口は女性に色気を感じる瞬間について「色気ってささいなことだと思うんです。自分のタイプ的には、自立している人がいいなって思う。やさしいなかに包容力があったり、そういう人に色気というか魅力を感じるかな。よく浴衣のうなじとか言うけど、それは全然わかんない(笑)」とニッコリ。続いて「目標だったり何か強いものを持っている人にすごく惹かれるので。目が輝いている人はきっと一生輝いているんだろうなって思います」と自身の考えを語っている。  さらに「スクールセクシー」企画には高野洸が制服姿で登場しているほか、梶裕貴、和田颯(Da‐iCE)、黒羽麻璃央、ミキ・亜生がセクシーショットを披露している。おしり丸出しグラビアに挑戦した亜生は、「女性人気とか言ってもらってますけど、それ全部、男としてっていうか、『弟』。みんなの『弟』としてかわいがられてるんですよ」と自身の人気を分析。続けて「今日のこれをきっかけに男としてみんなが見始めるかもなぁ。どうなんやろ。てか需要あんの? 不安なってきたわ」と語っている。  またSingTuyoとして『KISS is my life. 』をリリースした草なぎと香取は互いの声を聴いた感想を披露。「草なぎ剛は、歌がうまくなった」という香取に対し、草なぎは「今までもね、ふたりで歌ったことはあるんだけど、なんか心機一転というか、新しい楽曲に恵まれて、僕らふたりもさわやかな気持ちとともに、とても真っさらな声っていう感じがするよね」と答えている。  創刊45周年を記念した別冊付録「あのころJUNON」には、菅田将暉、宮野真守、中川大志、福士蒼汰、山崎賢人、窪田正孝など2010年から2015年にかけて同誌に登場したスター15組の、復刻されたページが掲載される。  「JUNON」8月号は主婦と生活社より6月22日発売。

  • 香取慎吾、『新しい別の窓』に見る“攻めの瞬発力”と“俯瞰の視点”

    香取慎吾、『新しい別の窓』に見る“攻めの瞬発力”と“俯瞰の視点”

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     稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾によるAbemaTVのレギュラー番組『7.2 新しい別の窓』、通称“ななにー”第3回が6月4日に放送された。今回、向かい風を受けながら自由に羽ばたく“新しい地図”らしさを最も象徴していたのが、冒頭の約1時間。番組初のゲストなし、ほぼ3人だけでの長時間コーナー、そこには香取慎吾の“攻めの瞬発力”と“俯瞰の視点”が如実に表れていた。@@cutter お台場の空の下から始まったオープニングは、稲垣と草なぎ2人のドライブでスタート。香取は昨年話題を呼んだ『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)で生まれたコントキャラクター“カトルド・トランプ”として車に乗り込んだ。放送開始わずか4分後には「牧、おまえのことが好きだー!」と、前日放送のドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)最終回の名セリフを、ドラマと似たような橋の上の通りがかりに絶叫。SNSを中心に大いに盛り上がった作品を最速でネタにするのは、SNSバラエティーを謳うこの番組らしいと同時に、とても香取慎吾らしいとも言える。  稲垣、草なぎといるときの香取は、通常ほぼ進行役を担う。自由奔放なフラットさが奇跡を呼ぶ草なぎ、独自のリズムを持ち聞き役に徹することの多い稲垣に対し、番組の打ち合わせから綿密にスタッフと連携をとり“作り手脳”を持つ香取がMCを担うことはごく自然な光景だ。『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で20年間、『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)で16年間、毎週生放送に出演してきた香取の生のMC力は言うまでもない。  だが、香取の本質は“瞬発力”の人だ。『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で自由に暴走する香取が、中居正広や木村拓哉にペシッとはたかれていた場面を多くの人が思い浮かべられるだろう。国民的末っ子とも呼ぶべき“慎吾ちゃん”は、番組の枠の中で自由に遊び、それでいながら俯瞰で予想外の笑いを導く。攻守逆転した草なぎに「初めて分かったけど、カトルドって絡みにくいね!」と言われるハイテンションのキャラクターが好例だ。  また、かつて『SMAP×SMAP』でマツケンサンバ(松平健)、IKKO、私立恵比寿中学、生協の白石さんをコントにしたように、流行を取り入れさらに流行らせるのも彼の得意とするところ。今回もカトルドとして一発芸を求められると「ひょっこりはん」のアレンジを披露。視聴者感覚を持ち、世の中の動きを敏感に読み取る香取ならではの返しが随所に見られた。  フジテレビの前を通れば「おっきい球体のビル、お久しぶり!」と、無邪気に『おじゃMAP!!』終了以来の挨拶を送り、“インスタ師匠”と慕う山田孝之の最新映画『50回目のプロポーズ』をタイトルを微妙に間違えつつ勝手にPR。香取の口から次々と飛び出すトピックスは、視聴者に“今”を感じさせる。@@separator そんな香取の横にいるのが、マイペースな稲垣と草なぎというのがまた面白い。香取が出す最新のキーワードにもほとんど反応することなくスルー。好きなアーティストを聞かれ、「寿坂43」とボケたであろう香取の答えも、ニコニコと「日本のアイドルは人気ですからねえ~」と受け入れてしまうのである。  そして、扮装を解いた後のコーナーでは、ゲストや視聴者を温かく誘導するいつも通りの進行ぶりを見せる。“BMW縦列駐車選手権”では予想外にスマートな運転技術を見せて優勝し、BMWブランドフレンドとしての面目躍如を果たす。“人狼ゲーム”では、並み居る強豪の中で、初心者ながらサラッと勝利。生放送の中で“慎吾ちゃん”の意外な一面を垣間見せてくるのは策士ゆえか、はたまた天性のスター性か。  最近は独創的な芸術センスが注目される香取だが、彼はそのセンスを押し付けることはなく、常に目線は“みんな”の中にある。他人の発想や才能に感動するピュアさと、それを取り入れる判断力、独りよがりにならないバランス力で、周囲を巻き込んでいくのだ。  新たな才能と出会い、自分たちを媒介させてより多くの人に届ける――彼らはSMAP時代に育んできたスピリットを、世界中につながるSNSというより広いフィールドで発信し続けている。  香取が10代の頃からその才能を評価していた萩本欽一は、「困った時に良いセリフが出てくる」とその魅力を語っている。時と共に“新しい地図”の真新しさや話題性は薄れ、日常化していくだろう。その中で、彼らの真の強さがどう次の展開を作っていくのか。“ななにー”の今後を注視したい。(文/甲斐絹果)  この日の『7.2新しい別の窓』は、Abemaビデオにて見逃し配信中。

  • 香取慎吾の作品<日本財団パラリンピックサポートセンターオフィスの壁画>(※「NAKAMA des ARTS」展での展示は未定)

    香取慎吾、ルーブル美術館で初の個展開催「アート脳が爆発しています」

    エンタメ

     香取慎吾のアート作品を展示する展覧会「NAKAMA des ARTS」が、7月からパリを中心にフランスで開催する日本文化・芸術の祭典「ジャポニスム2018:響きあう魂」の公式企画として追加されることがわかった。@@cutter 「NAKAMA des ARTS」展が開催されるのは、フランス・パリのルーブル美術館地下シャルル5世ホール。香取初の個展となる本展覧会では、「アートを題材にしてNAKAMAとつながりたい」というコンセプトのもとに制作された絵画、オブジェのほかフランス初上陸となる「ZUKIN【頭巾】」を幾つもつなぎ合わせたドーム型の形をとる「新しい建築」とのコラボレーション作品も発表される予定となっている。  また、同時に香取の「ジャポニズム2018広報大使」の就任も決定しており、SNSでの発信や広報大使としての活動を行う。  展覧会に向けて香取は、「アートにゴール はないと思い続け、描き続けているぼくですが、目指すゴールと言ってもおかしくないルーブル美術館でスタートできることにぼくのアート脳が爆発しています。たくさんの人に僕を感じてもらいたいです」とコメント。広報大使として「ぼくの大好きなフランスと日本の“響きあう魂”を、パリで世界中の方々に体感してもらえたらうれしいです!」と、意気込みを語った。  「NAKAMA des ARTS」展 は9月19日から10月3日までルーブル美術館シャルル5世ホールにて開催。

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