古川雄輝 関連記事

  • 『1ページの恋』第3話より

    橋本環奈の抱きしめられた表情に「美の暴力」の声 『1ページの恋』第3話

    エンタメ

     女優の橋本環奈が連続ドラマ初主演を務める『1ページの恋』(AbemaTV/毎週月曜23時)の第3話が4日に放送され、あかり(橋本)が有利(古川雄輝)から告白され、抱きしめられるシーンに視聴者から「目が綺麗」「美の暴力」「辛そうな顔がまたかわいい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 本作は、絵を描くのが好きな主人公・水瀬あかり(橋本)が、初恋の相手の森田郁巳(板垣瑞生)、幼なじみの乾大和(濱田龍臣)、女性の扱いに慣れた大人の星野有利(古川)ら、タイプの異なる3人の男性と繰り広げる純愛ドラマ。  ストラップを拾おうと真冬の川へ飛び込んだあかりはそのまま意識を失い、星野(古川)の家のベッドで目を覚ました。帰り際、あかりはカバンに失くなってしまったはずのうさぎのストラップがついていることに気づく。一方、悪質スカウトに捕まったところを郁巳(板垣)に助けてもらった奈津菜(大野いと)は、お礼として自身が出演する舞台のチケットをプレゼント。郁巳があかりの初恋の人だと知らないまま、奈津菜は郁巳と距離が縮まったことに喜んでいた…。  あかりは、郁巳のことが忘れられないことに悩んでいた。そんなある時、有利から誘いのメッセージが入り、2人は会うことに。あかりは有利から流星群の日に撮影された写真をプレゼントされると「見るたびに郁巳君を思い出しちゃいそうで…」と気まずそうに一言。すると有利はあかりに「何度だって思い出していいと思うよ。無理に忘れる必要もない」と答える。この有利の言葉に対してネット上には「有利くんイケボ…」「大人の余裕」「古川くん好きになってしまう回確定だなぁ」などのコメントが。  そして有利は「今日は告白しにきたの…あかりちゃんと真剣に付き合いたいと思ったから。好きだよ」と想いを告げて、あかりをギュッと抱きしめる。切ない表情で有利に抱きしめられるあかりの表情がアップになると、視聴者からは「辛そうな顔がまたかわいいね」「環奈ちゃんほんと目が綺麗」「美の暴力」などのコメントが殺到した。

  • 『1ページの恋』第2話より

    橋本環奈、古川雄輝とベッドを共に!? 視聴者驚きの『1ページの恋』第2話

    エンタメ

     女優の橋本環奈が連続ドラマ初主演を務める『1ページの恋』(AbemaTV/毎週月曜23時)の第2話が25日に放送され、あかり(橋本)と、彼女を見守る有利(古川雄輝)が同じベットで眠る急展開に視聴者から「ビックリ」「これは、やばい」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 本作は、絵を描くのが好きな主人公・水瀬あかり(橋本)が、初恋の相手の森田郁巳(板垣瑞生)、幼なじみの乾大和(濱田龍臣)、女性の扱いに慣れた大人の男性・星野有利(古川)ら、タイプの異なる3人の男性と繰り広げる純愛ドラマ。  あかりと奈津菜(大野いと)は新たな恋を見つけようと意気込んでいた。劇団のチケット代のためにお金が必要だった奈津菜は、ある日パパ活中に郁巳が働くキャバクラの先輩・竜一(渋谷謙人)に店へ連れ込まれる。女子大生を餌食にデートクラブへ斡旋している竜一は、奈津菜にも交渉を迫る。危険を察知した奈津菜は、その場から離れようとするが逃げ道がない。そんなとき、店にいた郁巳は奈津菜を助けて逃がそうとするのだが…。  郁巳からの電話が心配になり彼の元に駆けつけたあかり。しかしケガをおった郁己は「俺とお前とじゃ住む世界が違うんだよ」とあかりを拒み、その上、彼女が大切にしていたウザギのキーホルダーを川に捨て「お前はあんなもんなくても幸せになれるよ」と言い放ち、その場を立ち去ってしまう。川のそばで、ぼう然自失のあかりのそばに有利が駆けつけると、彼女はキーホルダーを取り戻そうと川の中へ。「あかりちゃん! 落ち着いて!」となだめる有利だったが、あかりは「でも好きなんです!」と取り乱す。このシーンに視聴者からは「泣ける」「号泣」「環奈ちゃんの演技がすごい」などの反響が。  シーンが変わり朝となり、ベッドの上のあかりが目を覚ますと、隣には寄り添うようにして眠る有利の姿が。まさかの急展開にネット上には「やば」「これは、やばい、やつ」「そりゃ横で寝てたらビックリするよね!」などの驚きの声が殺到。一方で、スヤスヤと眠る有利を演じる古川の横顔に「美しすぎる」「寝顔がキレイ」などのコメントもSNSに寄せられた。

  • 『1ページの恋』場面写真

    橋本環奈、連続ドラマ初主演 3人の男性との片思いラブストーリー

    エンタメ

     女優の橋本環奈が、2019年2月からAbemaTVで放送されるドラマ『1ページの恋』(AbemaTV/毎週月曜23時)で連続ドラマ初主演を務めることが発表された。初恋の人を思い続けるヒロインを演じる橋本は「きっと誰にでも通じるキュンキュンする所をドラマを通してぜひ感じてもらいたいです」と語っている。@@cutter 本作は、AbemaTVが開催した次世代の才能を発掘することを目的とした「NEXT CREATOR’S COMPETITION2017」でシナリオライター賞の大賞を受賞した片思いラブストーリー。絵を描くことが大好きなヒロインが、「運命的な初恋の彼」「いつも側にいる幼馴染の彼」「刺激的な大人の彼」というタイプの異なる3人の男性と恋愛模様を繰り広げる。  17歳の冬、水瀬あかり(橋本)は家族旅行で訪れた宇木島で森田郁巳(板垣瑞生)と出会い、運命的な恋におちる。それから4年が経ち大学生活を過ごしながらも、あかりは運命を感じた初恋の相手・郁巳に対しての想いをあきらめられずにいた。そんな彼女にアプローチして来るのは、いつも側にいる優しい幼馴染の乾大和(濱田龍臣)と、女性の扱いが上手く刺激的な大人の男性・星野有利(古川雄輝)。3人の男の間で翻弄されながらも、あかりは本当の恋をみつけていく。  橋本は自身の役柄について「絵を描くことが大好きな優しくてすごくピュアな女の子」と語ると、続けて「運命的に出会った島の男の子の郁巳くんに何年間も片思いし続けることは単純にすごいことだなと思いますし、10代、20代の女性がみた時に共感できる部分や、心が洗われるような、透き通るような感覚が伝わるといいなと思っています」とコメント。  また本作には、板垣瑞生、濱田龍臣、古川雄輝の他、ヒロインの親友・小橋奈津菜役で女優の大野いとが出演する。  ドラマ『1ページの恋』は、AbemaTVにて2019年2月18日より毎週月曜23時放送。

  • (左から)唐沢寿明、広瀬アリス

    唐沢寿明ら“昭和生まれのおじさん”たち、自由すぎるハラスメント会見

    エンタメ

     俳優の唐沢寿明が10日、都内にて行われた主演ドラマ『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の完成披露試写&記者会見に出席。唐沢が「昭和生まれで、ほとんどハラスメントに引っかかりながら暮らしています。いつ訴えられるかヒヤヒヤしているんですけど、このドラマが終わるまで捕まらないよう逃げ切りたいと思います」とユニークな挨拶で口火を切ると、以降キャストたちによるセクハラ発言、ぶっちゃけ発言が次々飛び出す自由な会見となった。@@cutter 本作は企業のコンプライアンスをテーマに、主人公・秋津渉(唐沢)がスーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」の中で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決に導く姿を描く。  冒頭の唐沢に続き、同社CEO・丸尾隆文役の滝藤賢一も「この本を読んだとき僕もハラスメントの塊だなと思いました」と明かしたが、中でも際立っていたのが脇田治夫常務役の高嶋政宏。コンプライアンス室に勤める高村真琴役の広瀬アリスが乗馬の話をすると「一本鞭とか入れたりするの?」と発言したり、「広瀬さんが肋間神経痛で痛いと言ってたので、唐沢さん、ちょっと触診したほうがいいですよと言いいました」と言ったり、セクハラ発言を連発。  一方、弁護士・矢澤光太郎役の古川雄輝が撮影現場のエピソードとして、広瀬から「顔が赤ちゃんみたいと言われた」と話すと、以降、唐沢は事あるごとに「赤ちゃんとしてはどう思うの?」と古川に“赤ちゃん”いじり。防戦一方の古川が「赤ちゃんじゃないですから!」と突っ込む中、高嶋は広瀬に「赤ちゃんプレイがしたかったんでしょ」と語り、周りを呆れさせていた。  また唐沢は“アルコールハラスメント”についてのエピソードで、「若い俳優に食事に誘ったらLINEを既読スルーされた。名前がもうここまで出かかってるんだけどな」と暴露しようとして周りを慌てさせ、さらに「飲みに行って自分の話しかしない俳優がいて…」とまたしても実名を挙げようとして止められていた。  ドラマBiz『ハラスメントゲーム』はテレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『ハラスメントゲーム』に出演する(左から)高嶋政宏、滝藤賢一、佐野史郎

    『ハラスメントゲーム』高嶋政宏&滝藤賢一&佐野史郎ら実力派集結

    エンタメ

     俳優の唐沢寿明が主演を務めるテレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)に、高嶋政宏、滝藤賢一、佐野史郎といった実力派キャストが集結することが発表された。@@cutter 企業のコンプライアンスをテーマとする本作は、主人公・秋津渉(唐沢)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」の中で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決に導く姿を描くビジネスドラマ。  父から経営を受け継いだ三代目マルオーホールディングスCEOの丸尾隆文役には、個性派俳優・滝藤賢一。広報&IR担当取締役で、社長失脚を狙いいろいろと画策をする水谷逸郎役に佐野史郎。そして、マルオーホールディングス常務取締役で秋津と敵対していく脇田治夫役を高嶋政宏が演じる。  高嶋は撮影について「こんなステキなメンツ、そして頼もしいスタッフの布陣で連ドラを出来る事はそうそうないので、撮影期間中、盛り上がり過ぎて我を忘れないよう自分を抑えながら楽しんで演っていきたいですね」と期待のコメント。  続いて滝藤は「井上由美子先生の絶妙で巧みな言葉遊びの中で、いつの間にか皆様を『ハラスメントゲーム』の虜にできれば幸いです!」と宣言。「唐沢寿明さんをはじめ尊敬する先輩方に胸を借り、若手俳優達に刺激を受けまくって、優秀なスタッフに支えてもらいながら、視聴者の皆様と共に素敵な時間を過ごせることを楽しみにしております」と、こちらも期待に満ちたコメントを寄せた。  一方、佐野は「コンプライアンスが取り沙汰されるこの世の中で、ドラマ自体が『いかがなものか?』と問われることにもなりかねないシリーズ! さらにアブナく、火に油を注ぎ込む存在として邁進して参りたいと存じます」と語っている。  ほかにも、マルオーホールディングスの顧問弁護士・矢澤光太郎役には古川雄輝、役員担当秘書・小松美那子役に市川由衣、秋津の妻・瑛子役に石野真子の出演が発表された。  テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』は、テレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時放送。

  • 古川雄輝

    『ラブリラン』最終話 古川雄輝の笑顔に視聴者感動の涙

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終話が7日深夜に放送され、クライマックスで古川雄輝演じる町田翔平が笑顔を見せたシーンにSNSでは「かわいいーーー!!」「泣ける」などの反響が巻き起こった。@@cutter 約束の場所で待ち続けた南さやか(中村アン)の元に、町田翔平(古川雄輝)が現れることはなかった。さやかは町田のことを諦めて、鷺沢亮介(大谷亮平)の元へと戻り、町田は小笠原杏子(大政絢)の元へと戻った。お互いに“正しい場所”に収まったかのように見えたが、さやかは町田が会社を辞めてロンドンへ行くと聞いて動揺。そしてさやかに町田のロンドン行きをめぐる記憶が蘇るのだが…。  町田のロンドン行きを巡って、すべての記憶を取り戻したさやか。彼女は町田の夢のために、“亮介のことが忘れられない”と嘘をついて自ら身を退いたことを思い出す。ドラマの後半で、この事実が明らかになると視聴者からは「町田くんとさやかが戻る!やったーーー」「まやかとまっちー今度こそ素直になれるかな?」などの反応がSNSへ書き込まれた。  ロンドン行き当日。亮介から説得されたさやかは、本当の気持ちを伝えようと空港にいる町田の元へ。「町田君を好きだというこの気持ち、もう絶対に忘れたくない」と打ち明けたさやかを、町田はギュッと抱きしめ「俺が忘れさせない」と一言。このシーンに視聴者は「このセリフくるか!」「ときめく」「やっとおおおおおおお泣」と大興奮だった。  そこから一年後、ロンドンから帰国した町田を真っ先に出迎えるさやか。そんな彼女に向かって町田は満面の笑みで「ただいま」と一言。クールな町田が最後に見せた笑顔にSNSでは「かわいいーーー!!!」「笑顔が素敵なところもまた泣ける」「あああーーーー良かった!!!!」などの反響が巻き起こった。

  • 古川雄輝

    古川雄輝のネイティブ英語が「かっこよすぎる!」 『ラブリラン』第9話

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が31日に放送され、古川雄輝演じる町田翔平の英語でのセリフに「英語かっこいいー」「このシーンだけ英語会話覚えたの? 話せる人?」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 町田(古川)とやり直すことを諦めた南さやか(中村アン)は以前のメガネ姿の地味系女子に戻る。そんなさやかは鷺沢亮介(大谷亮平)と、泊りがけで故郷・広島へ取材に出かけることに。一方の町田は、小笠原杏子(大政絢)の勧めで、以前からやりたかったロンドン行きの仕事について考え始める。さやかと町田は、お互いのことを忘れ、それぞれの“正しい場所”に戻ろうとするが、二人の間で決めた“ある約束”を思い出す…。  本編の序盤、亮介と別れたイラストレーターの瑞希(片瀬那奈)とさやかが会社で鉢合わせ。気まずさを感じているさやかに対して瑞希は「亮介はあなたのこと、本当に好きよ」「私に遠慮しないで、ちゃんと彼に向き合ってあげて」と励ましの言葉を投げかける。亮介との仲が進展しそうなさやかを気遣う瑞希の対応に視聴者からは「瑞希さん、いい人すぎません?」「みずきさんもかわいそう…」「凄いなぁミズキさん」など、同情の声がネット上に寄せられた。  一方、目標だったロンドン行きの仕事について真剣に考え始めた町田は、来日した現地の社長と面談することに。面談のシーンで町田が流ちょうな英語を披露するとSNS上には「英語かっこいいー」「古川雄輝さんはこのシーンだけ英語会話覚えたの? 話せる人?」などの声が殺到した。  ちなみに町田を演じる古川は、7歳からの11年間をカナダとアメリカ・ニューヨークで過ごしており、英語も日本語同様にネイティブレベルで使いこなせる本格派。彼の自然な英語でのセリフに「ふるぽんのネイティブ英語 ありがとうございます」「ネイティブ英語かっこよすぎる!!!」「あんなにかっこいい“I will”聞いたことない」など賞賛のツイートが寄せられた。

  • 『ラブリラン』に出演する(左から)古川雄輝、中村アン、大谷亮平

    『ラブリラン』中村アン、大谷亮平、古川雄輝らの恋心に「切なくて涙」

    エンタメ

     モデル・女優の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が24日深夜に放送され、登場人物たちの恋心が複雑に絡み合う展開にSNSでは「どうしてそうなるの!!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」などの反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)に、鷺沢亮介(大谷亮平)とベッドでキスをしようとする記憶がよみがえった。さやかは自分が記憶を失くしている間、亮介のことを好きなまま町田翔平(古川雄輝)と付き合っていたのかもしれないと心を痛める。そんなさやかに亮介は「好きだ」と告白し、翔平は「二度と同じ過ちを繰り返すな」と突き放す。混乱してしまったさやかは仕事に没頭しすぎてしまい、体を壊してしまう…。  町田への思いが高まったところで、亮介からも“好きだ”と告げられてしまうさやか。まさかの展開に視聴者からは「難しいね~ずっと好きだった人と今すきな人」「ずっと片思いしていた相手が振り向いてくれたら普通嬉しいよな」「今更なんやねん、亮ちゃんよーー」などの意見がSNSへ投稿された。  中盤、オーバーワークのために倒れてしまうさやか。倒れた彼女に付きそう亮介と町田が直接対決。このシーンにSNS上では「修羅場でしかない」「いよいよ対決か!ドキドキ」などの声が上がっていた。  第8話は、さやかへの思いが溢れ、せきを切ったように大胆な行動に出る亮介と、それに戸惑うさやか、さらに町田のことが忘れられない杏子(大政絢)といった登場人物たちの恋心が交錯する展開に。クライマックスではさやかが改めて町田に告白。その言葉を聞いた町田は「あなたは鷺沢さんと、俺は杏子と。戻ろうぜ俺たち、正しい場所に」と改めて別れを切り出した。これには視聴者から「もー!どうしてそうなるの!!まっちー最低!自分の気持ちに嘘ついて女の子2人も泣かせるなんて!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」「町田くんとリョウちゃん どっちの味方していいのかわからない」などの意見が寄せられた。

  • (左から)古川雄輝、ロン・モンロウ

    中国のガッキーに視聴者「声までガッキーじゃん」『ラブリラン』第7話

    エンタメ

     中村アン主演ドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話が17日深夜に放送され、古川雄輝演じる町田翔平がヒロインへ投げかけたセリフに、SNSでは「あぁああ!!尊い」「イケメンすぎました…」などの反響が巻き起こった。また、日本のドラマ初出演となる“中国のガッキー”ことロン・モンロウへの驚がくのコメントも数多く発生した。@@cutter 町田に告白した南さやか(中村)だが、同棲を解消しようと冷たく突き放されてしまう。さやかは過去に町田にフラれた理由を思い出し、もう一度告白し直そうと決意。そして女子高生・栗子(ロン・モンロウ)のインスタグラムに記憶のカギがあると思い立つ。  序盤に日本のテレビドラマに初出演となる“中国のガッキー”ことロウ・モンロウが女子高生・栗子役で登場した今回。SNS上では「超可愛かった! 中国のガッキー似の子!」「ホンマ、ガッキーに似てるし声までガッキーじゃん」「新垣結衣さん?!ってなった」などの声が寄せられた。  記憶を取り戻そうと焦るさやかに対し、町田が「ウザいんだよ!」と一喝すると、視聴者は「なんかこっちまで悲しいし涙出てくるよ」「うざいは泣くなぁー多分」「冷たいの好きやけどうざいの一言は辛すぎる」などの書き込みが殺到。町田のために必死なさやかに感情移入する反応が多く見られた。  クライマックスでは、さやかが町田と付き合い始めた頃の記憶を取り戻し、回想シーンへ。夜空を見ながら話し続けるさやかを制すように町田が「俺ん家、くればいいじゃないっすか…」と一言。二人で手を取り合って歩き出すというシーンに、SNS上では「にやにやした!!」「あぁああ!!尊い」「喜んでいきます!!!!!」「イケメンすぎました…」などのツイートが殺到した。

  • 『ラブリラン』第7話に出演するロン・モンロウ

    “中国のガッキー”ロン・モンロウ、『ラブリラン』でドラマ初出演

    エンタメ

     5月17日放送の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第7話に、女優の新垣結衣にソックリと話題の中国人女子大生、ロン・モンロウがゲスト出演する。ロンは女子高生インスタグラマー役で、日本のテレビドラマ初出演を果たす。@@cutter ロンは、現在22歳で上海の大学に通う女子大生。20歳のときに中国のオーディション番組でグランプリを獲得し、モデルや歌手として活動していた。そんな折、日本でも2017年末ごろから“ガッキー似の美人中国人”としてインスタグラムで話題となり、ネットの芸能ニュースやテレビの情報番組に出演したりと、一気に知名度が上がっている。  今回、彼女が演じるのは恋する女子高生インスタグラマー・栗子というキャラクター。“栗子”はロンが実際にインスタグラムで使用しているハンドルネームだ。「初カレ日記」という甘酸っぱい初恋の記録をインスタグラムに投稿し、それが中村演じるヒロイン・さやかの目に止まるという設定。劇中のさやかの恋愛にも大きな影響を与えるという重要な役柄だ。  中国のオーディション番組で演技の審査はあったものの、母国でもドラマに出演した経験がないという彼女。この度、日本で人生初となるドラマ撮影に挑んだ感想として「まさか自分が日本のドラマに出演できるなんて夢にも思わなかったです」と一言。続けて「実は昔から女子高生の制服が好きだったので、今回、制服を着させて頂いて出演できた事を嬉しく思います」と喜びを表現している。  また、中村らと共演したことについて「今まではドラマを見ている側だったので、出演者として皆さんを目の当たりにして、驚き、嬉しさよりも頭の中が真っ白になって、どうしたら良いのかわからなくなりました」と語り、初々しさをのぞかせた。  ロン・モンロウがゲスト出演する『ラブリラン』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて5月17日23時59分より放送。

  • ドラマ『ラブリラン』に出演する古川雄輝

    古川雄輝の白タキシード&エプロンにファン窒息の『ラブリラン』第6話

    エンタメ

     古川雄輝が“ドSツンデレ男子”を演じるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第6話が、10日深夜に放送された。劇中で古川が披露した白タキシードやエプロン姿に「可愛すぎる♪」「参りました…」「カッコ良すぎて息ができない…」などの反響が巻き起こった。@@cutter 町田翔平(古川雄輝)の家から去りがたくなった南さやか(中村アン)は記憶を取り戻すのが怖くなってしまう。翌日、「娘の恋人を見ておきたかった」というさやかの母・恵子(榊原郁恵)が現れ、さやかと町田は付き合っているふりをすることに…。  モデルの杏子(大政絢)のウェディング撮影が行われた今回。高身長ということで急きょ新郎役を務めることになった町田が白タキシードに着替えると、SNSでは「似合いすぎ」「カッコ良すぎて息ができない…」などの声が殺到。さらに、Yシャツにエプロンを着けてさやかの母の調理を手伝う町田に「エプロン姿でさやかに“おかえり”って可愛すぎて死んだ」などの意見が多数投稿された。  クライマックスではついにさやかが町田に告白。町田と付き合っていた頃の記憶は戻らないまま「今の私は町田くんのことが好き」と思いを告げるが、町田は「じゃあ、同居はもう終わりだな…」と冷淡な反応。視聴者からは「告白したのに切ない!」「町田くんの心が見えなくて苦しい…」「辛すぎる」とリアクションが寄せられていた。

  • 「スター・ウォーズ」ファンの古川雄輝にインタビュー

    古川雄輝、「スター・ウォーズ」愛が炸裂!「アトラクションに乗るような感覚」

    映画

     国内興収75億円、観客動員500万人超えの大ヒットとなった『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のMovieNEXが4月25日にリリースされた。ディズニー初のドルビービジョンを採用した『スター・ウォーズ』初の4KUltra HD版や、約2時間40分の充実したボーナス・コンテンツも話題となっている本作を、いち早くチェックしたという「スター・ウォーズ」ファンの古川雄輝を直撃!感想を熱く語ってもらった。@@cutter 前作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続く新3部作の第2作目となった本作。最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを巡り、帝国軍の残党であるファースト・オーダーと、レジスタンスたちとの戦いが繰り広げられる。  古川が初めて観た「スター・ウォーズ」作品は、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』だったそうで、「僕はいわゆる『スター・ウォーズ』世代ではないので、最初に観たのは、家にあった父のビデオでした。それが『エピソード5』で、雪の中のバトルシーンがすごく印象に残っています。その後、僕は7歳からカナダへ行きましたが、そこで改めて旧3部作を観てハマり、当時たくさん出ていた『スター・ウォーズ』のゲームでさらにその世界感の虜になりました」と、スター・ウォーズとの“出会い”を振り返る。  そして、「『スター・ウォーズ』全作に言えることですが、映画を観ること自体が1つのアトラクションに乗るような感覚です。まさに、ディズニーランドへ行って、アトラクションに乗る時のワクワク感と同じものです」とその魅力を熱弁する。  『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』については、「ルーク・スカイウォーカーの話が始まるというところが一番の見どころです」と語る古川。鑑賞済みのボーナス・コンテンツのなかでは、特にルーク役のマーク・ハミルのインタビュー映像に感銘を受けたという。  「マークご本人が言っていましたが、俳優はあくまでもキャラクターを借りて演じているだけで、たとえ自分が納得できない部分があっても、監督を信用してやるしかないと。マークはきっと誰よりもルークを理解している方で、キャラクターへの愛が人一倍強い。そんな彼の葛藤を見られて、面白かったです」と俳優ならではの視点でキャラクター、キャストの魅力を語る。  さらに、『フォースの覚醒』から登場した新ドロイドの「BB-8」や『最後のジェダイ』に登場した「ポーグ」など、新キャラクターについても注目しているという古川。「ポーグは、女性が観たら絶対にカワイイってなるキャラクターですよね」と語り、続けて「BB-8やポーグは誰が観ても好きになるようにうまく描かれていると思います。僕もBB-8のグッズは結構集めていて、次はラジコンが欲しいです!」と楽しそうに話す。@@separator また、ルークとレイ、ルークとカイロ・レンなど、世代交代の熱きドラマを描く“新世代スター・ウォーズ”としての見方もある本作。古川は、本作のカイロ・レンに惹かれる部分があったという。「自分自身と葛藤している姿など、人間味がある部分が描かれているのがいいなと思いました。あと、人間味があるということでいうとストームトルーパーも“ちゃんと人間なんだ”と思わせてくれるシーンがあって、その後のバトルシーンでは、ストームトルーパーがやられるシーンにもちょっとグッときましたね」と語る。  師弟関係でいえば、ルークと師である伝説のジェダイ・マスター、ヨーダが登場するファン垂涎の名シーンには古川も感激しきりだった。  「僕はヨーダが大好きですが、CGから旧3部作と同じくパペットに戻してくれたことに感動しました。メイキング映像では、パペットを作る工程も見られて嬉しかったです。『スター・ウォーズ』は、スタッフ陣もファンとしての感覚をもって作ってくれている感じがいいなあと思いました」。  そして、古川にも師として仰ぐ先輩俳優がいるか?聞いてみると、「師弟関係ではないけど、僕がずっと憧れているのは、佐々木蔵之介さんです」。連ドラ『僕とスターの99日』で佐々木と初共演し、それ以降ずっとリスペクトしてきたという。「頭の回転がとにかく早く、演技のバリエーションも豊富で、僕もそういう俳優を目指しています」とまっすぐな瞳で語る。  インタビューの最後に、YouTubeやツイッターで既に100万回以上再生されており、親子が「スター・ウォーズ」シリーズを通してつながりを確かめる感動のショートドラマ「メッセージ」を古川にも観てもらうと、「福山くん(古川の後輩で本ドラマに出演)大きくなりましたね(笑)」と笑顔を見せ、「やはりどの世代でも楽しめるのが『スター・ウォーズ』のいいところ」だとうなずく。「僕も父がきっかけで(『スター・ウォーズ』を)見始めて、その後は友だちと映画館で観るようになりました。『スター・ウォーズ』はどの世代の人でも、たとえ知識がなくても楽しめるという魅力があるなと改めて思いました」。  「こだわり始めたら止まらない、ハマりだしたら抜け出せない魅力があるのが『スター・ウォーズ』です。今後の作品も楽しみです」と最後まで楽しそうに語ってくれた。(取材・文:山崎伸子/写真:高野広美)  映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のMovieNEXは現在発売中。デジタル配信中。

  • 『ラブリラン』で町田翔平役を演じる古川雄輝

    古川雄輝の“ありがとう”&ハグの破壊力! ドラマ『ラブリラン』

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第5回が3日深夜に放送され、古川雄輝演じるエリート営業マンがヒロインに感謝を伝え抱きしめるシーンに「破壊力が半端ない」「私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声が殺到した。@@cutter 本作は30歳で男性経験なしのヒロインが、幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、同僚の“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描くラブコメディ。  南さやか(中村)は、町田翔平(古川)との同居にも慣れ、仕事も順調な日々を送っていた。そんなさやかは、町田から「好きだ」とキスをされたあとの記憶が気になっていた。杏子(大政絢)は、さやかが記憶を取り戻せば町田の家を出ていくということを知り、バレンタインから3日後のさやかと町田のデートを再現しようと持ちかける。さやかと町田、杏子の3人は水族館に出かけるが、町田の元に、さやかがデザインを手がける予定のジュエリー会社から“企画を白紙に戻したい”との一報が入る。  町田は白紙に戻されたさやかのデザインを再び採用してもらうべく、徹夜で資料を作成。無理がたたって倒れてしまうことに。このアクシデントをしのぐため、さやかが機転を利かして彼をフォロー。眠りから覚めた町田にさやかは仕事が無事に運ぶことを報告。町田は穏やかな表情で「ありがとう」と口にし、さやかをギュッと抱きしめた。このシーンには視聴者からSNS上に「ありがとうの破壊力が半端ない」「ありがとうに込められた気持ちに涙」などの投稿が殺到。さらに「ありがとうって言いながら抱きしめる町田くんかっこいい」「町田くんのありがとう&ギュッで私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声も寄せられた。  またさやかは、企画を白紙に戻した張本人であるジュエリー会社の担当者と鉢合わせ。担当者は町田との過去の因縁から私怨を募らせ、町田に無理難題を押し付けていることを知ったさやかは怒りの抗議。ところが担当者は「二度とオタクの会社に頼まない」と開き直る始末。そんな担当者をその場に居合わせた亮介(大谷亮平)が一喝すると、「スッキリしました」「オー!りょうちゃんかっこいい!」「やっぱり助けてくれるりょうちゃん神」などのコメントもSNS上に見られた。

  • (左から)菅田将暉、土屋太鳳

    菅田将暉、インド一人旅願望明かす 土屋太鳳はもこみち直伝ホムパ開催!?

    映画

     菅田将暉と土屋太鳳が27日、ダブル主演を務める映画『となりの怪物くん』の初日舞台挨拶に登場。初めてやってみたいことを問われ、菅田はインドへ一人旅をしたいと明かした。@@cutter 同作は、累計610万部を超える同名少女コミックを原作とするラブコメ映画。超問題児で“怪物”と呼ばれる吉田春(菅田)と、勉強第一で友だちのいない水谷雫(土屋)を中心に、淡い青春模様を描く。  27日の舞台挨拶には菅田や土屋のほか、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、速水もこみち、月川翔監督が出席した。  キャストは客席通路から登場して声援を浴び、さらにステージ上で、主役の春に扮した菅田が「こんにちは! 菅田将暉でーす!」と挨拶すると、会場の女性ファンから黄色い悲鳴が上がった。  舞台挨拶の前には、菅田と土屋の二人が、会場の劇場スタッフとして清掃やアナウンス、お出迎えを体験したことが明らかに。土屋は、弟が渋谷の東宝の劇場でアルバイトをしていると告白し「(弟を劇場へ)こっそり見に行ったことがある。でもこっそり過ぎて会えなかった」と言い、会場の笑いを誘った。  本作にちなんで、各キャストが初めてやってみたいことを発表。菅田は海外へ一人旅をしたいと回答して「なぜか僕のまわりに、最近インドに一人旅に行ったヤツが三人いる。三人とも『いいもんもらってきたわ~』っていう感じ。だからぜひ行ってみたい」と明かした。  土屋は「ホームパーティーをしたい」と述べて「大人になってからやらなくなった。で、もこみちさんからフライパンをいただいたんです。本当に何でもできるし、(調理器具などを)一つ買い足した。MOCO’Sキッチンを参考にしながら大皿料理を作りたい」と目標を掲げた。  また古川が、劇中で演じるスイーツ好きの春の兄・吉田優山に合わせて「ケーキバイキングに行きたい。優山がスイーツが好きだし、オレも生クリーム好きだなと思って。行って、生クリームいっぱい食べられたらいいな」と願望を漏らし、会場から「カワイイ~!」と黄色い声援を浴びていた。

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝のキス&直球告白に「気絶する…」『ラブリラン』第4話

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第4話が26日深夜に放送され、劇中の最後で古川雄輝が演じるエリート営業マンの町田が見せたキスと告白にSNS上では「気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)が人気モデルの小笠原杏子(大政絢)から突然ビンタされるシーンから第4話はスタート。だがさやかは、彼女からビンタをされる心当たりがなかった。そんな折、レジーナ化粧品のプレゼン結果が発表され、プレゼンは鷺沢亮介(大谷亮介)が勝ち取ったものの、web展開はさやかの会社が請け負うことに。さやかはクライアントからweb広告のイメージモデルに杏子が決定したと聞かされる。撮影当日、杏子のわがままに振り回され、結局その日の撮影は叶わなかった。杏子の態度に戸惑ったさやかだったが、町田翔平(古川)の同級生・隼人(市川知宏)から杏子が町田の元カノであることを聞かされる。  今回、新たな登場人物として町田の元カノ・杏子が登場。今後、さやかと町田の関係にどんな影響を及ぼすかについてSNS上では「さやかと町田が別れた原因は杏子なのかな?」「杏子さん、キレイだけど嫉妬(笑)」「さやかちゃん負けるな!頑張れ!」などの声が投稿された。  またドラマのクライマックスでは、さやかの失われていた記憶の一部がよみがえり、町田がさやかに告白したシーンが登場。夕日をバックに、バレンタインのプレゼントを渡したさやかに対して町田からのキス。そして「じゃあ直球で…俺、南さんのこと好きです」と告白。このシーンには視聴者から「町田くんから直球告白されたら気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などのツイートが殺到していた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • 豪華すぎる親子ショット ※「古川雄輝」ツイッター

    古川雄輝&菅田将暉の“イケメン息子”をもつ佐野史郎に羨望の声

    エンタメ

     俳優の古川雄輝が20日、自身のツイッターに映画『となりの怪物くん』で家族を演じた菅田将暉、佐野史郎との“親子” ショットを投稿。ファンからは「顔面偏差値高すぎる」「こんなイケメン兄弟のお父さんは幸せ者」といったメッセージが寄せられている。@@cutter 菅田将暉と土屋太鳳がダブル主演する映画『となりの怪物くん』(4月27日公開)で共演している3人。古川は「吉田家 兄&父&弟」というコメントとともにスリーショットの写真を投稿。黒のタキシードでキメた古川と、穏やかな笑顔を見せる佐野、その隣にはネクタイ姿でほほえむ菅田の姿が収められている。  劇中で古川が演じるのは、菅田が演じる主人公・吉田春の兄・優山。天才だが予測不能な行動で周囲から“怪物”と恐れられる春に対して、大学生の優山は、春から過去のある出来事をきっかけに嫌われているという役柄。佐野演じる二人の父親・泰造は大物政治家で、絶縁状態になっていた春を吉田家に呼び戻そうとするという設定だ。  複雑な親子関係を演じる3人が1枚の写真に収まった今回の投稿。写真を見たファンからは「顔面偏差値高すぎる家族羨ましい」「すごい豪華な家族」「素敵な家族写真!」などの声が殺到。また古川と菅田が演じるキャラクターの父親役を務める佐野に対して「こんなイケメンの息子が欲しい」「お父さん役の佐野さんも違和感ない」「こんなイケメン兄弟のお父さんは幸せ者」といった羨望のコメントも寄せられている。 引用:https://twitter.com/yuki_furukawaHP

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝の「あんたならできる」に視聴者もん絶 『ラブリラン』第3話

    エンタメ

     古川雄輝がエリート営業マンを演じるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第3話が19日深夜に放送された。SNSでは彼の言動に「言われてみたい」「明日のバイトの面接頑張る」と刺激される視聴者が続出した。@@cutter 中村アン主演で、天沢アキの同名コミックが原作のラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロイン・南さやか(中村)が、15年間片想いしている“ワイルド甘々男子”な幼なじみ・鷺沢亮介(大谷亮平)と、記憶を失った3ヵ月の間に同棲を始めていた“ドSツンデレ男子”な同僚・町田翔平(古川)との間で揺れ動く姿を描く。  さやかと町田は、大手化粧品会社の最終プレゼンでと亮介と競うことに。さやかの親友の友美(佐津川愛美)と、同性ながら町田への想いを秘めた藤崎隼人(市川知宏)は、「プレゼンの終了後にあらためて誕生日を祝おう」と亮介に誘われたさやかを、「告白のチャンス!」と励ます。そして迎えたプレゼン当日、電車が止まって町田は欠席となり、さやかが単身挑むことに。  不慮の事態でプレゼン不参加となった町田が、戸惑うさやかに「あんたならできる。俺は知ってる、あんたの度胸を」とひと言。この力強い励ましのセリフにSNS上では「言われてみたい!」「町田くんかっこいいなぁ~」などの反響が殺到した。また、「町田くんに“あんたならできる”って言われたから、明日のバイトの面接頑張れる」「テストの前に繰り返し言ってください」など、視聴者自身の境遇と照らし合わせるような声も見られた。  プレゼンが終わり、約束どおりさやかを食事に誘った亮介。さやかの気持ちを理解できていない様子の彼の言動に、「リョウちゃん、罪深き男…なんて鈍感なんだ」「リョウちゃん!気づいてあげて!」などの反応も寄せられていた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • 入江くん&金ちゃん…じゃなくて優山&ヤマケン ※「古川雄輝」ツイッター

    古川雄輝&山田裕貴の2ショットに大反響「Wゆうき君にノックアウト」

    エンタメ

     俳優の古川雄輝が16日、自身のツイッターに山田裕貴との2ショットをアップ。「このツーショ嬉しい!!!!!!!」「Wゆうき君素敵です」「イタキス以来の2ショットですね」と反響が集まっている。@@cutter 4月27日公開の映画『となりの怪物くん』で、同じシーンこそ少ないものの久々の共演を果たした2人。アジア圏でも大ヒットした2013年放送のドラマ『イタズラなKiss~Love in TOKYO』では、古川が入江直樹を、その恋のライバル・池沢金之助を山田が演じていた。  2016年に古川の主演舞台『イニシュマン島のビリー』を山田が観劇したとき以来のツーショット写真アップとあって、「このツーショ嬉しい!!!!!!!」「Wゆうき君にノックアウトされました。イタキス仲間でもあるお二人最高です」「お二人ともスーツ姿がカッコいい」といったコメントが殺到。  さらに、「誰もが入江くんと金ちゃん!と言いそうだけど 面影を感じさせないところに お二人の進化(?)と月日の流れを感じます♪」「二人ともステキな男の大人になっててこれ見てるだけで幸せな気分になる~これからもドンドン共演してほしい」と役者として成長した2人の再共演を望む声も。  映画公開に向け、速水もこみち、土屋太鳳、山田…と共演者との2ショットを連日アップしている古川。「今日もまた… すんばらしく素敵な1枚」「とな怪公開までに沢山お写真上げてくれる感じよね?とーっても楽しみにしてまぁーす」という声も見られた。 引用:https://twitter.com/yuki_furukawaHP

  • 『ラブリラン』に出演する古川雄輝

    『ラブリラン』第2話、古川雄輝の“黙ってろ”に「男らしい…」の声

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が12日深夜に放送され、ツンデレ男子を演じる古川雄輝の強引さと優しさに「男らしい…」「きゅんときた」などの反響が寄せられた。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  第2話はヒロインの南さやか(中村)が町田翔平(古川)と同棲するマンションで朝を迎えたシーンからスタート。さやかは記憶が戻るまで町田と再び同棲することに。そんな彼女の前に“さやかと寝た”と言い張る青年・藤崎隼人(市川知宏)が現れる。そんな中、さやかは鷺沢亮介(大谷亮平)が青山端希(片瀬那奈)からプロポーズを断られたと知り、亮介への想いを捨てきれずにいた…。  失った3ヶ月間の記憶と、鷺沢への想いに悩まされるさやか。そこに突如持ち上がった“セフレ”騒動。今回も視聴者の間では町田のドSっぷりが話題に。藤崎との肉体関係がまったく記憶になく狼狽しているさやかに対して町田が冷たく「黙ってろ」と言い放ち、さやかをホテルへ連れていくシーンではSNS上に「“黙ってろ”ヤバい…」「町田くんをかっこいいと思う私はめちゃくちゃドMなのか!?」などの声が殺到。さたに、ホテルの屋上で町田が「俺と一緒に暮らしてきたアンタは少なくてもそういう女じゃなかった」と励ますシーンには「町田くん男らしい…」「カッコいい…きゅんときた」などの意見も投稿された。  そして第2話の終盤、実は藤崎が町田の同級生であることが発覚し、藤崎の本当の目的が明らかになると、ネット上では「えっまさかの展開!?」「待って!まさかそっち?」「BL展開!?」と予想外の展開に反響が巻き起こった。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分放送。

  • 『となりの怪物くん』「とな怪コレクション」にて

    菅田将暉、初共演・土屋太鳳の恐るべき“真面目さ”に驚愕!

    映画

     俳優の菅田将暉が11日、都内で行われた映画『となりの怪物くん』完成披露試写会を兼ねた「とな怪コレクション」に、土屋太鳳、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、佐野岳、速水もこみち、月川翔監督と共に出席。菅田は、初対面の衣装合わせで土屋の真面目な行動に衝撃を受けたことを明かした。@@cutter 本作は、累計610万部を突破しているろびこの人気コミックを、『君の膵臓をたべたい』の月川翔監督が実写映画化。恋をしたことがないガリ勉、冷血女子の雫(土屋)が、隣の席の問題児・春(菅田)の自宅にプリントを届けたことをきっかけに起こる人間模様を描く。  菅田と土屋は本作が初共演。菅田が「衣装合わせのとき、太鳳ちゃんが『わたし雫の髪型で迷っています』と真顔で言い出すと『前髪ぱっつんかセンター分け、どちらにした方がいいか…。いまからやりますね』って言って髪を分け始めるんですよ」と土屋とのエピソードを明かし、「その真面目さが雫にそっくりで、俄然やる気が出てきました」と出会いから土屋の熱意に圧倒されたという。  “真面目さ”を暴露された土屋は「菅田くんはこれまで、たくさんの作品に出演していますが、いままでの作品で一番可愛い菅田将暉くんが詰まっていると思います」と菅田を大絶賛。しかし発言後、やや苦笑いを浮かべ「男性に“可愛い”なんて言うのはおこがましいですよね」と付け加えるなど、ここでも“真面目さ”を発揮していた。  何事にも真面目で全力投球の土屋だが、メンバーの中でも年下の浜辺は「土屋さんが撮影初日に、お団子を3本食べているのを見て『この現場、がんばろう!』と思えたんです」と発言。土屋の行動はいろいろなところで作品の原動力になっているようだった。  この日は、春らしさと作品のイメージカラーであるオレンジをワンポイントに使ったファッションでランウェイに登場した登壇者たち。菅田や土屋、池田や山田らは、思い思いのウォークでランウェイを軽快に闊歩すると、詰め掛けた1000人のファンから大歓声を浴びていた。  映画『となりの怪物くん』は、4月27日公開。

  • 『ラブリラン』での“ドSツンデレ”ぶりが反響を呼んだ古川雄輝

    古川雄輝のドSツンデレキャラが「かっこ良すぎ」『ラブリラン』第1話

    エンタメ

     女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第1話が5日深夜に放送され、古川雄輝演じるドSツンデレキャラに「かっこ良すぎ…」「古川雄輝最高です」「好きすぎてしんどい…」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  地味女子の南さやか(中村)は、幼なじみの鷺沢亮介(大谷亮平)への片想いをこじらせた結果、30歳にして男性経験なしという恋愛と縁遠い生活を送っていた。ある日、さやかが目を覚ますと目の前に見知らぬ男が。パニックに陥るさやかに、目の前の男・町田翔平(古川)は“2人は付き合っていて同棲中”だと言う。どうやらさやかは3ヵ月間記憶を失い、なぜか女子力高めのステキ女子に変身していたのだった…。  これまでのイメージを覆す“地味女子”という役柄を演じる中村の姿に視聴者からは、「地味でメガネな中村アンちゃん可愛い」「ああいう感じの事務職の娘いるよなぁ」などの意見が投稿される一方で、「地味系女子の役でも可愛さがバレてるよ」「むしろモテそうw アンちゃん圧倒的美しさだもん」など、彼女の美貌を称賛する声もSNSに上がっていた。  今作でヒロインが記憶を失っていた間に同棲していたという“ドSツンデレ男子” 町田は原作コミックでも人気のキャラクター。放送中も町田の登場シーンの前から「町田くん待ち~」「町田君~まだかなぁ~」「町田君は??」など“町田君待機組”がSNSに登場。そしてドラマの中盤、町田役としてスーツ姿の古川が登場すると「かっこ良すぎ…」「鬼に金棒、古川雄輝にスーツ」「町田くん好きすぎてしんどい」などの声がネット上に殺到。また町田がさやかに「あなたはもう処女でもないですし、初めての相手はこの俺です」という衝撃的な宣告をする場面には「ドS古川雄輝最高です」「1度にあんなに言われたらもう…」などの声が寄せられていた。

  • 木曜ドラマF『ラブリラン』囲み取材の様子

    30歳処女役の中村アン、プロ意識に変化「目覚めるのが少し遅かった」

    エンタメ

     中村アン、大谷亮平、古川雄輝が、都内で行われた4月5日スタートの木曜ドラマF『ラブリラン』の囲み取材に出席した。ドラマで地味な女性からオシャレな女性へと変身を遂げる中村は、自身の変化の経験を明かしたほか、「年齢は関係なく、前に進む皆さんに何か伝わったら」と本作への思いを語った。@@cutter 女性漫画誌「Kiss」に連載された天沢アキの同名コミックを基にする本作は、15年想い続けているワイルド甘々男子・鷺沢亮介(大谷)と、記憶喪失中に同棲していたドSツンデレ男子・町田翔平(古川)との間で揺れ動く南さやか(中村)の恋心と成長を描く。中村は30歳処女という役柄へのアプローチについて、「女子中・女子高・女子大だったので、男性と関わったときに『うわ!』って思った感じの記憶が、15~6歳の頃ですかね。その時の感情を少し蘇らせながら」とコメント。  物語に絡めて自身の変化を聞かれると、「このお仕事に対するプロ意識的なものに目覚めるのが少し遅かった」と発言。バラエティへの露出が増えた時期に触れ「『このくらいでいっか』っていう、可もなく不可もない状態だった時もあったので、27くらいからすごく変わりました」と明かし、「求められるお仕事じゃないですか、その中で求めてもらうためには?って考えた時に、自分と向き合った感じの時期だったのかな」とも語った。  同じ質問を受けた古川は「初めて出たドラマをきっかけに、お芝居を勉強するようになりました」と述懐。「舞台と映画しかやったことがなかったので、ドラマだと撮り方がちょっと違う」としつつ、「技術的な部分を勉強しないと『これ、できないな』ということで、その時期に勉強して。その知識がある上でやるとやらないとでは全然やり方が変わる」と話した。一方の大谷は大学生時代を回想し、「昔は短気だったり、よく怒っていたりしたんですけど、一回母親と喧嘩したときに、キレちゃって。『キレてもいいことはありませんよ』って置き手紙があって(笑)」と告白。続けて「本当にそこから、キレることはなくなりました。あ、大らかにならなきゃだめだなって」と明かしていた。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月5日より毎週木曜23時59分放送。

  • ドラマ『ラブリラン』で連ドラ初主演を果たす中村アン

    中村アン、30歳“男経験なし女子”役で連ドラ初主演 恋の相手は古川雄輝&大谷亮平

    エンタメ

     モデルで女優の中村アンが、4月スタートの木曜ドラマF『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)で連ドラ初主演を務めることが発表された。@@cutter 天沢アキの同名コミックをドラマ化した本作は、男性経験なしの30歳女子・南さやか(中村)が3ヵ月間の記憶を失ったことから始まる新感覚ラブストーリー。記憶喪失中に同棲し、初体験の相手となった「ドSツンデレ男子」の町田と、15年間も片想いを続けている「ワイルド甘々男子」の鷺沢との間で揺れ動きながら大奮闘するさやかの姿を描く。タイトルにある「リラン」は「RERUN(やり直す)」の意味を持っているという。  さやかの同棲相手で、同じ会社の営業マンである町田役を古川雄輝が、さやかの想い人で、幼馴染でもあるデザイナー・鷺沢役を大谷亮平が演じる。  今回解禁された役衣装の写真は、記憶を失う前の“ひっつめ髪にすっぴん眼鏡”の地味なさやかと、記憶喪失して「目が覚めたらこうなっていた」状態の華やかで女子力高めなさやかのギャップが印象的。失われた3ヵ月間に何があったか気になるところだ。  中村は、自身の役どころについて「15年間も片想いした相手と結ばれることを夢見ているのですが、なかなか一歩を踏み出せない、ピュアで地味なさやかを応援したくなりましたし、共感できるところもありました」と語り、「連ドラ初主演、私も南さやかと同じ30歳。私もさやかと同じように日々奮闘し、このドラマにかける想いが非常に強く覚悟を決めて臨みます」と意気込みを明かした。  木曜ドラマF『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて、4月5日より毎週木曜23時59分放送。

  • 福士蒼汰、『曇天に笑う』完成披露舞台挨拶に登壇

    福士蒼汰、中山優馬&若山耀人にお兄ちゃんぶりを賞賛され“照れ笑顔”

    映画

     俳優の福士蒼汰が29日、主演映画『曇天に笑う』の完成披露舞台挨拶に登壇。プライベートでは姉が2人いる福士は、本作で演じた男三兄弟の長男ぶりを褒め称えられ、はにかむような笑顔を見せた。@@cutter 本作は、明治初頭の滋賀県・大津を舞台とするアクション時代劇。国の平和を守る曇天(どんてん)三兄弟を中心に、全てを滅ぼす力を秘めたオロチをめぐって運命に立ち向かう男たちを描く。  舞台挨拶には福士や中山優馬、古川雄輝、桐山漣、大東駿介、小関裕太、市川知宏、若山耀人、本広克行監督が出席した。  福士が演じたのは、三兄弟の長男にして、曇神社の14代目当主・曇天火(くもう・てんか)。オファーを受けた当時を振り返って「不安が大きかった」と打ち明け、「原作を読んでいても、すごく懐も器も大きい。自分自身、『そんな器ねーぞ』と思いながら、読んでいた」と回想。それでも天火の笑顔が多い点が自身と似ていると述べ、役作りにあたって「笑顔で人と接して、撮影中は皆に自分から話しかけようと意識して挑んだ。そういうところが天火につながって来るんじゃないかと思った」と述懐した。  天火との笑顔以外の共通点は「あまりない。姉が2人いて女性の中で育ってきた。きょうだいに男がいることが考えられなかった」と言い、アクションに関しては「カリというフィリピンの武術をやっていたので、天火のアクションに取り入れました」と明かした。  次男・曇空丸役の中山は、福士の長男ぶりについて「お兄ちゃんでした。大っきいし、カッコいい」と賞賛。同じ年齢ながら「積極的に話しかけてくれて気が楽になった。現場で皆をつなげる役割をしてくれる。自分に兄貴がいたらこんな感じなのかなと思った」と話した。  三男・曇宙太郎を演じた若山も「福士さんは僕を引っ張ってくれた。なおかつ強い兄貴で、身長が高くてイケメン。とにかくカッコいいお兄ちゃんが今でも大好きです」とベタ褒め。福士は照れ笑いを浮かべていた。  MCから、自身が女性ならキャストの誰に惚れるか問われると、福士は桐山演じる金城白子と回答。「優しい人が好き。白子の支えてくれる感がステキ」と褒め称えた。  本広監督は、今回の男だらけのキャスト陣を「男子校みたいな感じですぐに皆イチャイチャし始める」と評し、「皆に萌え(カット)がある。各々で探してほしい」とアピールした。  映画『曇天に笑う』は3月21日より全国公開。

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access