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本木雅弘 関連記事

  • 小泉今日子、自宅で“私服&ノーメイク”撮影 丸腰で挑む「誰も知らないプライベート」

    エンタメ

     アイドル、女優、歌手、文筆家と様々な顔を持ち、いまだ芸能界の第一線で活躍する小泉今日子が、カルチャーマガジン『MEKURU』Vol.7に登場し、「みんなのキョンキョン、誰も知らない小泉今日子」と銘打って特集が組まれる。同誌は、小泉の50歳の誕生日である2月4日に発売となる。

  • 江口洋介&本木雅弘は「同じ時代を生きた仲間」 無言で通じ合う“信頼感”

    映画

     人気作家・東野圭吾が1995年に書き下ろしたサスペンス小説『天空の蜂』が、20年の時を経て実写映画化された。原発テロという極限の状況下、奔走する設計士を演じた江口洋介と本木雅弘。どちらも日本映画界にとってなくてはならない存在だが、意外にも共演は初。「満を持して」と言いたくなるような重厚な役柄での共演によってもたらされた化学反応とは…。

  • 本木雅弘、初共演の江口洋介とは良いパートナーに「全身を使ってタッグを組めた」

    映画

     江口洋介と本木雅弘が22日、映画『天空の蜂』完成披露報告会に出席。江口と待望の初共演を果たした本木は、「一番印象的だったのは、車のハンドルを奪い合うシーンですね。体力的には大変でしたが、江口さんと全身を使ってタッグを組めた喜びを感じました」とコメント。一方の江口も「価値観の違う技術者同士が男としてぶつかり合う感じが毎日楽しみで、良いパートナーでした」と語り、お互いに称賛の言葉を贈った。

  • 本木雅弘、樹木希林から背中押され“昭和天皇”に 逃げ出したい気持ちを回顧

    映画

     映画『日本のいちばん長い日』完成報告会見が20日に行なわれ、役所広司、本木雅弘、松坂桃李、堤真一、原田眞人監督が出席。昭和天皇役で7年ぶりの本格的なスクリーン復帰となる本木は、「オファーを頂き、逃げ出したい気持ちと、逃したくない気持ちで揺れていた。そんな時、義母の樹木希林から“私には、あなたにこの役がまわってきた意味がわかる。お受けしなさい”と背中を押され、決意しました」と告白した。

  • 原発を題材にした東野圭吾原作『天空の蜂』映画化、江口洋介と本木雅弘が初共演

    映画

     原発を題材にしたテーマ性とスケールの大きさから、映像化は不可能と言われてきた東野圭吾の小説『天空の蜂』の映画化が決定。『20世紀少年』シリーズ、『トリック』の堤幸彦監督がメガホンをとり、江口洋介と本木雅弘が初共演を果たすことがわかった。

  • 洋画アテレコ初体験の本木、「もし自分だったら、パクっとすぐに食べられちゃうでしょうね」

    映画

     「ブロークバック・マウンテン」でアカデミー賞監督賞に輝いた名匠アン・リーによる3Dアドベンチャー「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」。成長した主人公パイの声をあてた本木雅弘へのインタビューは、「映画を観るとき、そもそも自分は吹き替え派ではなかった」との、いきなりの告白で始まった。

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