浜田雅功 関連記事

  •  ※「小川菜摘」インスタグラム

    浜田雅功、夫婦うさ耳2ショットに大照れ「最悪や!」

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     ダウンタウンの浜田雅功の妻でタレントの小川菜摘が20日、自身のブログを更新し、5月11日に56歳を迎えた夫の誕生日パーティーの様子を投稿。プレゼントでもらったうさ耳帽子を夫婦で仲良くかぶる写真などが披露されている。@@cutter 小川は同日、ブログを更新し、「親びん」(小川による浜田の愛称)の56回目の誕生日パーティーを開いたことを報告。「日頃お世話になっているスタッフさんや仲間の皆さんが集まって下さいました」「西川貴教さん 松岡 充さん 藤井隆くん Youちゃん KABA.ちゃん ハイヒールモモコ ライセンス井本くん どりあんず キックボクサーの、武尊さん 忙しい中駆けつけてくれました」という報告とともに誕生日会の様子を投稿している。  人気者の浜田を物語るように、各界の豪華すぎるメンバーが顔を揃えているが、そんな中でも目を引くのが「最近韓国で流行ってるコレ こんな可愛いプレゼント」と、夫婦で耳が動く「うさ耳帽子」をお茶目に着用するショットだ。耳を動かす瞬間も激写されており、キュートなものに仕上がっている。  また小川だけでなく、出席したK‐1ファイターの武尊も自身のインスタグラムを更新。浜田との2ショットやバースデーケーキのほか、浜田と小川がうさ耳を着用した際の様子を収めた動画を公開している。  動画では、浜田と小川のうさ耳ペアルックに一同大ウケのよう。YOUとおぼしき声での「チューして!」というひやかしの声に、浜田が「うっさいな!」とツッコむ場面も。また浜田は、自身のうさ耳姿を確認した瞬間に爆笑。帽子の耳をピクピク動かしながらも「最悪! 最悪や!」と大照れの様子で、楽しい誕生日会であったことがひしひしと伝わる動画になっている。 引用:https://ameblo.jp/tabasa7blog/

  • 『芸能人格付けチェック!2019お正月スペシャル』より

    今夜放送『芸能人格付けチェック』、YOSHIKI&GACKTコンビの連勝記録の行方は!?

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     GACKTと、X JAPANのYOSHIKIが、元日恒例のバラエティ『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系/1月1日18時)に、「チーム全問正解」として昨年に引き続き出演する。@@cutter 同番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感など6つのジャンルの格付けチェックに挑み、間違える度に一流→普通→二流→三流→そっくりさん→“映す価値なし(画面から消滅)”とランクダウンしていく人気バラエティ。格付けマスターは、今年も浜田雅功、伊東四朗が務める。  今回の注目は、なんといっても前人未到の格付けチェック個人55連勝中のGACKT、昨年のお正月スペシャルで4問連続正解を果たしたYOSHIKIによる「チーム全問正解」の戦いぶり。冒頭、浜田に自信のほどを聞かれたGACKTは「YOSHIKI次第じゃないですか」と答え、YOSHIKIは「僕はGACKTの助っ人で来てると思ってるので、GACKTに恥をかかせないように…」と余裕を見せる。  GACKTが「(55連勝の)代償としてハゲましたからね」と笑わせると、伊東は「どこまでいくのかねえ」、浜田は「負けたほうが気ィ楽やぞー」と興味津々。そんなGACKTとYOSHIKIには金ピカの専用部屋が用意され、二人がどの答えを選んだかは、各チェックの最後まで誰もわからないようにされた。  今回出演者たちは、全部で6つの格付けに挑戦。チェック1の「ワイン」には、アメリカ・ナパバレーで「Y by YOSHIKI」という自らの名前を冠したワインを作っているYOSHIKIが参加。フランス5大シャトーのひとつ『シャトー・ムートン・ロートシルト』の超レアなヴィンテージと、1本5000円のテーブルワインを飲み比べて、なぜか首をかしげたYOSHIKI。それを見た浜田が「いいねー! いいよー!」と大喜びする。さらに、チェック5の「盆栽」で、「実はこの1年、盆栽をすごく勉強したんです」とGACKTが告白するなど、はたして「チーム全問正解」の結果はどうなるのか、期待がかかる。  ほかにも、志村けん、中村雅俊、郷ひろみ、大地真央、杉咲花、間宮祥太朗、欅坂46(長濱ねる、菅井友香、守屋茜、渡邉理佐)、三宅裕司、高橋克実、八嶋智人、稲森いずみ、観月ありさらが、意地とプライドをかけて格付けチェックに挑む。  『芸能人格付けチェック! 2019お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系にて今夜1月1日18時放送。

  • 平祐奈

    平祐奈がダウンタウン浜田、ココリコ田中、月亭方正との4ショット披露

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     女優の平祐奈が27日、自身のインスタグラムにダウンタウン浜田雅功、ココリコ田中直樹、月亭方正とのオフショット写真を公開した。これは、26日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系/毎週日曜23時25分)に出演した際のもの。姉の平愛梨も「見たいよー」と反応した。@@cutter この日、番組では「天才・月亭方正映画業界に殴り込み!恋愛映画の監督に挑戦!」というテーマで方正が脚本・監督を務めた映画『一緒に帰ろう』を放送。平が演じたのはヒロインの女子高生・浜崎生(いく)。田中演じる美術教師に恋をしているという役どころだ。浜田が生の父・雅之、松本人志が教頭先生、体育教師にココリコ遠藤章造が扮した。  映画の内容は、平演じるヒロインが、学校の先生に恋をするも、実は出生の秘密があって…。というおふざけ一切なしの王道の恋愛映画。方正は自分の作品を見た後、ガチ泣き。「呼吸ができないくらい泣いてしまいました」と号泣しきりで、浜田ら共演者はあきれっぱなしだった。  平はインスタグラムで「ガキ使!ご覧下さりありがとうございました。まさかのまさかなお話でしたね 優しいみなさんと 方正監督の第2弾も楽しみです」とコメント。4ショット写真のほか、浜田との2ショットなどもアップ。放送前の投稿では、「みなさんとっても優しく、気さくにお話しくださって笑いが絶えませんでした」と女子高生の制服姿も披露していた。 引用:https://www.instagram.com/yunataira_official/

  • 『ダウンタウンなう』サッカー日本代表・乾選手が緊急参戦!W杯の裏側から代表仲間の裏の顔までぶっちゃけトーク!より

    サッカー・乾貴士、今夜『ダウンタウンなう』でW杯の裏側を赤裸々トーク

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     バラエティ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系/毎週金曜21時55分)の人気企画、ダウンタウン(浜田雅功/松本人志)と坂上忍の3人が豪華ゲストたちとお酒を飲みながら本音で語り合う「本音でハシゴ酒」。今夜の放送では、サッカー日本代表・乾貴士と、俳優・中尾明慶をゲストに迎える。@@cutter 一同は、乾のワールドカップでの活躍VTRを振り返りながらトークを開始。乾のスーパーゴールを「たまたまやな~」と浜田がいじると「それ、(浜田がMCを務める)『ジャンク(SPORTS)』と同じやつ! それ好きやったんです」と乾は喜びを隠せない様子。坂上は急な監督の交代について、さらには賛否両論が巻き起こったポーランド戦後半でボールを回し続けた日本代表のプレーについて、乾が一体どう思っていたのかについて鋭く切り込む。  また、乾が日本代表メンバーの裏の顔を大暴露し、乾の女性のタイプについて質問が飛ぶ一幕も。その素顔に迫るべく、スーパースターを影で支える奥様からのタレコミも到着し、大迫勇也選手からは“素顔は中学生”“愚痴が多い”といった“半端ないタレコミ”が届き、乾が追い込まれる場面もあるという。  一方の中尾とのトークでは、2013年に結婚した女優の仲里依紗との夫婦仲についてトークが展開される。5年も一緒にいると、いろいろと不満もたまっているようで、中尾はお酒の勢いで妻へのボヤキを連発。夫婦格差からお財布事情、夫婦ゲンカの理由までぶっちゃけトークを繰り広げる。  そんな中尾は、家では何かと仲に怒られているそう。スポーツジムで仲から言われた一言について「マジこいつ頭おかしい」と声を荒げると、松本は「今のは言い過ぎたな」とフォローする。さらに、妻の言い分も聞かなければ公平ではないということで、番組では仲にもアンケート調査を実施。果たして、妻からのコメントに中尾はどんな反応を見せるのか? なお、番組には飲み仲間として小島瑠璃子と峯岸みなみも出演する。  乾貴士と中尾明慶がゲスト出演する『ダウンタウンなう』は、フジテレビ系にて本日7月20日21時55分放送。

  • 中学生殺到騒動の“裏側”を明かした稲村亜美

    稲村亜美、中学生殺到騒動の“裏側”を明かす

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     神ピッチングで知られるタレントの稲村亜美が、24日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系/毎週木曜22時)に出演し、今年3月に起きた中学生殺到騒動の裏側を語った。@@cutter 番組で稲村は元プロ野球選手・佐々木主浩と仕事を通じて親しくなったことを話した。今年もペナントレース前の春季キャンプに、佐々木の運転する車で視察。7球団を見て回ったという。  馬主資格も取得し、所有馬が優秀な成績を収めていることでも知られる佐々木について稲村は、「馬の方でもすごいお金を儲けてるんです」と笑わせた。また、馬を預けている厩舎(きゅうしゃ)のスタッフ30人とお酒を飲んだとき、その大人数に“人酔い”してしまったと明かした。  司会のダウンタウン浜田雅功から「『人がいすぎて酔っちゃって』って、あなた始球式でえらいことになったでしょ」と振られた稲村。今年3月に行われたリトルシニアの野球大会で、中学生球児を前に始球式に臨んだ際、見事なピッチングを披露。だが投球後、中学生たちがマウンド上の稲村めがけて殺到。SNS上でこの動画が拡散されると、中学生の取った行動に非難が集中した。  浜田から「(中学生たちは)バーっと来ただけですか?」と聞かれた稲村は「そうですね!」と即答。「触られなかった?」との質問にも「全然なかったです。ノータッチで」と答えた。松本人志が「ノータッチではないかもしれないけど…」と言うと、稲村は、「いやノータッチです、ノータッチです」と笑顔を見せながら否定。  そのときの心境について「恐怖心あったでしょ?」と問われた稲村は、「怖いというより、もともとお世話になったリーグ関係の始球式なんですよ」と回答を避けたが、「でも中学生なんで、そういう触ってやろうっていう気持ちはなかったんですよ」と彼らを擁護。浜田から「あるに決まってるやんけ!」と言われても、「みんな良い子だと思うんで」と最後まで否定していた。 引用:https://www.instagram.com/inamura_ami/

  • 『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』にYOSHIKIも参戦!

    今夜放送『芸能人格付けチェック!』にYOSHIKI初参戦 GACKT自らオファー

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     今夜放送されるバラエティ番組『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(ABC・テレビ朝日系列24局/1月1日18時)に、GACKTのパートナーとしてYOSHIKIが参戦する。格付けマスターの浜田雅功(ダウンタウン)から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられたYOSHIKIが「それはそれでいいかも知れない」と返す姿も披露される。@@cutter 本番組は、一流芸能人たちがチームを組み、味覚や音感などのジャンルごとにAとBのどちらが優れているかを格付けチェックを行い、間違える度にランクが下がっていく。  YOSHIKIが初参戦する今回は、「チーム YOSHIKI&GACKT」のほかに、「チーム 仲良し」(浅野ゆう子・高島礼子)、「チーム 花盛り四人姉妹」(藤原紀香・藤あや子)、「チーム 70年代」(中山美穂・DAIGO)、「チーム 渋い俳優」(平泉成・岩城滉一)、「チーム 中尾家」(中尾彬・池波志乃)、「チーム 乃木坂と芸人」(乃木坂46生駒里奈・白石麻衣・生田絵梨花・予選通過芸人1組)が参加。それぞれ「ワイン」「和楽器」「味覚」「三重奏」「盆栽」「牛肉」という6つのチェックに挑戦する。  前人未到の個人51連勝中のGACKTは、YOSHIKIについて「5年前からずっと一緒に出てくれとお願いしてたんですけど、断られ続けていて…やっとですよ!」とコメント。一流アーティストとして、絶対に間違えられない戦いに挑むYOSHIKIは、格付けマスターの浜田から「あなたが落ちると、GACKTも一緒に落ちていくんですよ」とプレッシャーをかけられるも、「それはそれでいいかも知れない」と余裕を見せる。  これまで一度もチェックを間違えたことのないGACKT、そんなGACKTとチームを組むYOSHIKIには、特別ルールが適用される。二人が“AB部屋”に入った瞬間に、他の出演者がまるで正解したかのような気になってしまうため、各チェックの最後まで、GACKTとYOSHIKIがどちらを選んだかわからないように、出演者も視聴者もシャットアウトした、GACKT&YOSHIKI専用のAB部屋が用意されたのだ。果たして、特別ルールを背負った「チーム YOSHIKI&GACKT」の成績は?そして、元日に画面から消え去る屈辱を味わう芸能人は現れるのか?  『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』は、ABC・テレビ朝日系列24局にて2018年1月1日18時から放送。

  • 8月24日『ダウンタウンDX』の様子

    竹内涼真、『ひよっこ』佐藤仁美から失恋を暴露される?『ダウンタウンDX』に初登場

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     若手実力派俳優の竹内涼真が、24日放送のバラエティ番組『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜22時)に初登場する。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で共演した佐藤仁美から、過去の“失恋経験”を暴露されたじたじになるなど、ドラマとは異なる表情がみられるようだ。@@cutter 竹内と佐藤が共演のドラマ『ひよっこ』は、東京オリンピックが行われた1964年の日本を舞台に、集団就職で茨城県から上京してきたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が、個性的な登場人物たちと関わり合いながら様々な困難を乗り越え、成長していく姿を描いた作品。  竹内はみね子の恋人だった大学生・島谷純一郎役、佐藤はみね子の働くすずふり亭の先輩ウエイトレスとして働き、現在はみね子の幼馴染の兄と結婚した朝倉高子として出演している。  24日放送『ダウンタウンDX』では、同ドラマ出演をきっかけに人気急上昇中の竹内が「声をかけられる事が多くなって…。ウチの前で子供たちが溜まっていたり…」とプライベートでの変化を告白。共演した佐藤仁美からは「こんなイケメンなのに女にフラれたって聞いて、すごい好きになったの」と自身の失恋経験を暴露されてしまう。  さらに、ゲストが自宅を撮影したVTR、写真を公開するコーナー「芸能人の自宅 ちょい見せカタログ」では、竹内が飼っている大好きなオオクワガタを紹介。クワガタを世話するのが至福の時間とするハイテンションの竹内は「ちょっと冷たくなるよ~」と話しかけながらクワガタに霧吹きをかけ、庭に植えた樹液が出る木にたくさんのカブト虫が集まっていることから「揺らしたらバ~ッて落ちてくる」とつぶやくなど、昆虫好きにはたまらない環境に住んでいることを明かす。  この他、ゲストとして高須克弥、尾木直樹、六角精児、オードリー、ウーマンラッシュアワー、ブルゾンちえみ、佐藤エリ、藤井サチが出演。  『ダウンタウンDX』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜22時放送。

  • 英サイト「プレイリストに追加すべき日本人ミュージシャン10組」に選出された

    英「プレイリストに追加すべき日本人ミュージシャン10組」発表 Perfumeら選出

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     英サイトWhat Cultureが「プレイリストに追加すべき日本人ミュージシャン10組」を発表した。10組の中には、PerfumeやONE OK ROCK、椎名林檎など、日本のヒットチャートに頻繁に登場するアーティストだけでなく、お笑いコンビのダウンタウンも含まれるなど、海外ならではの視点が際立つラインアップとも言えるかもしれない。@@cutter 今回挙げられたアーテイストの仲には、ロックと和楽器を融合させた和楽器バンドや吉田兄弟やと言った「和」の印象が強いアーティストも目立つ。続けて、「AKB48ほど有名ではないが」と前置きされながら、日本の歴史に付いて歌い、楽曲には忍者や年貢と言ったテーマのものもある池田貴史のソロユニット、レキシもリストに含まれる。  また、お笑い番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』の企画“浜田アイドル化計画”で誕生した、浜田ばみゅばみゅの『なんでやねん』を取り上げ、優れたコメディソングを多く発表しているという理由でリストアップされている。  同サイトによると、欧米のネットユーザーが「日本」で思い浮かべることと言えば「アニメ」「個性的な若者文化」「奇抜な広告」「すごくエキセントリックなミュージックビデオ」。さらに、ユーチューブなどでランダムに出会う日本の動画も、欧米の人々にとっては奇抜な印象が強いものが多いそうだ。そんな中で、本当に良い日本のアーティストを見逃さず、知ってもらうために作られたのがこのリストとのことだ。 What Cultureによる「プレイリストに追加すべき日本人ミュージシャン10組」 1、ダウンタウン 2、ONE OK ROCK 3、Perfume 4、吉田兄弟 5、HIFANA 6、東京事変 7、椎名林檎 8、和楽器バンド 9、Orange Range 10、レキシ

  • きゃりーぱみゅぱみゅ&浜田ばみゅばみゅのツーショット

    きゃりーぱみゅぱみゅ、浜田ばみゅばみゅと2ショット「私の妹ちゃん」と紹介

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     きゃりーぱみゅぱみゅが、浜田雅功ならぬ“浜田ばみゅばみゅ”とのツーショット写真をツイッターに公開した。きゃりーは「私の妹ちゃんの浜田ばみゅばみゅちゃんと」と紹介。個性的な“姉妹”の写真に大興奮の声が寄せられた。@@cutter 写真は、24日に放送された『ベストアーティスト2015』にて、浜田がデビュー曲である「なんでやねんねん」をきゃりーとの共演で披露した際のオフショット。頭には大きなリボン、全身ピンクのキュートな衣装に身を包んだ2人が、同じポーズをきめている。  “浜田ばみゅばみゅ”は、お笑い番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』の企画“浜田アイドル化計画”で誕生。その後、きゃりーの音楽プロデューサーである中田ヤスタカから直々に楽曲提供のオファーを受け、「なんでやねんねん」が誕生。同楽曲は12月16日に発売される。  写真を見たファンからは「姉妹揃って可愛いです!」「浜田さん腕綺麗でびっくり」「あれ?双子?」「 お疲れ様~!とってもよかったよ」「最高最強の姉妹」「 妹さんを僕にください!」とさまざまな声が届いた。

  • 大晦日の恒例番組「笑ってはいけない」シリーズで使われている「ガキ使棒」が発売

    「絶対に笑ってはいけない」シリーズの“ケツしばき”用「ガキ使棒」がついに発売

    エンタメ

     日本の年末恒例番組といえば、『NHK紅白歌合戦』と『ガキの使いやあれへんで‐絶対に笑ってはいけない‐』シリーズだ。2014年の年末は、『絶対に笑ってはいけない大脱獄24時!』の放送も決定し、注目を集めている。そんな大人気番組で、出演者たちの臀部を思い切り叩くための棒「ガキ使棒」がついに番組公式グッズとして発売された。@@cutter 同番組で、ダウンタウンの松本人志や浜田雅功などのメインキャストが“笑ってしまった”り、反則行為が行われた際に「罰」として、構成員のフルスウィングで見舞われる“ケツしばき”に使われるのが「ガキ使棒」だ。  罰を与えたい相手を四つん這いにさせて、臀部に向けてスウィングすれば、ウレタン材の棒の表面に張られたビニールレザーが、「スパーン!!」と乾いたいい音を立てる。  発売された「ガキ使棒」は浜田と松本、遠藤と田中、山崎、そしてメンバー全員の全4種。棒の先端には、「ガキ使棒」で打たれて痛がる顔の似顔絵が描かれている。サイズは、長さ約60cm、直径約4.5cmで、叩くのにちょうどいい大きさだ。  放送を見ながら、出演者たちと同様に笑ってしまった時の罰として使っても、仲間内のパーティーや新年会などで罰ゲームの一つとして使うもよし。新たなパーティーグッズとしてぜひとも活用してもらいたい。    「ダウンタウンのガキの使いやあれへんで!ガキ使棒」は864円(税込)。

  • 番組タイトルもダウンタウンのお気に入り?

    ダウンタウン、新番組に向けプレッシャーの掛け合い「MC力」か「コメント力」か

    エンタメ

     ダウンタウンが12日、4月23日からスタートするバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系/毎週水曜22時)の初回収録後、囲み取材に応じた。@@cutter 本番組は、芸能人・有名人たちが自分だけが信じる“説”を独自の目線と切り口でプレゼンし、スタジオメンバーと激論を交わしていくアカデミックでありながら、くだらないトーク&情報エンターテイメント番組。  今回、浜田がMC、松本がパネラーとして出演するということで、「浜田さんのMC力が問われるんじゃないかな」と松本が言えば、浜田は「僕は(MCとして)淡々と回すだけですから、いかに(松本が)面白いことを言うかですよね」と、プレッシャーをかけ合う二人。  番組にちなみ、個人的に思う“説”があるかという質問では、「ちょっと強面のタレントさんとか近寄りにくい人の方が優しい」説を唱える浜田。「びびって入っていっても、あっ、なんや優しいやんと感じましたね」と30年以上の芸能生活を振り返りつつ、「小林旭さんとか。泉谷しげるなんてめっちゃ優しいでしょ。『うわ~』暴れながら耳元で『ごめんね』って言いましたよ」と実名を挙げながらプレゼン。  一方の松本は「浜田に可愛がられた芸人は売れない」説を披露するも、「それはお前もやろ」と反撃を受けて撃沈。さらに浜田から「常に現場に入ってくるときは不機嫌です。最近子供が生まれてからそれがなくなったんですけど。親になったらそうなるんですかね」とパパになってからの変貌ぶりを暴露されてしまう一幕も。  話しはタイトルにまで至り、「何曜日のダウンタウンが一番良かったのか…」と疑問を呈する松本。しかし、当初タイトル候補は2つあり、浜田も松本も「2つやったらこっち(現タイトル)かな」と思っていたそう。阿吽の呼吸を見せるダウンタウンが水曜の夜をいかに面白くしてくれるのか楽しみだ。  『水曜日のダウンタウン』(毎週水曜22時~)は、TBS系にて4月23日より放送開始(初回は15分拡大)。

  • 新番組『100秒博士アカデミー』の収録を行ったダウンタウン

    ダウンタウン、新バラエティ番組初収録 「今まで知的な部分を隠してきた」

    エンタメ

     ダウンタウンが、今月22日より放送される新番組『100秒博士アカデミー』(TBS系列/火曜日22時放送)の初回収録を行い、収録後に囲み会見を行った。@@cutter 『100秒博士アカデミー』は、ユニークで興味深い研究を続ける研究者たちが持論を100秒で披露する学会発表風バラエティー。個性豊かな博士たちとMCのダウンタウンやゲストとの掛け合いが大きな見どころとなっている。番組では、実験VTRやライバル博士とのバトル、博士のプライベートなども取り上げるという。  レギュラー放送最初の収録を終えて、浜田は「来ていただいたゲストの方も楽しかったとか、ためになったという声が挙がっていた」と満足げ。松本は「一応、ダウンタウンがMCですが、この番組は博士が主役です。さまざまな博士が来てくれるのが魅力ですね」と話しつつ、「ただ、浜田さんを恐がって出てこない博士がいるみたいなので、そういうのをちょっとずつなくしていきたい」と笑いを誘った。  さらに、松本は「博士の緊張を解くのが、僕らの仕事。今日もガチガチの博士がいっぱいおられて、それはそれで楽しいんですけども…」ともらすと、すかさず浜田が「でも、流暢に話されるとなんか嫌でしょ?」と返した。対して松本は「いや、まあそうですね。テレビ慣れしていない人がいいでしょうね。今まであまりテレビに出てない人に出てほしいですね」とアピールした。  こういったアカデミックな番組に出演するのは初めてというダウンタウン。松本は含み笑いをこぼしつつ、「知的な部分は今まで隠してきたという部分があるんでね」と一言。浜田は「それ何回言うねん」と突っ込むと、松本は「これ、何回言っても受けるねん」と笑顔を見せた。

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