上白石萌歌 関連記事

  • (左から)『A‐Studio』10周年!笑福亭鶴瓶&新サブMC囲み取材に登場した笑福亭鶴瓶、上白石萌歌

    上白石萌歌が『A‐Studio』新サブMC! 川栄李奈からの助言に鶴瓶も感動

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     落語家の笑福亭鶴瓶と、女優の上白石萌歌が21日、都内で開催された『A‐Studio』(TBS/毎週金曜23時)新サブMC囲み取材に出席した。現在19歳の上白石は、オファーを受けたときについて「今年入って一番びっくりしたくらいびっくりして(笑)」と振り返り「大人になる前ってことで、いろいろなお話を聞いて、師匠からもいろいろなことを吸収して、充実した時間を過ごせたらいいなと思います」と抱負を示した。@@cutter 鶴瓶がゲストを招いてトークを繰り広げる同番組は、今春で11年目を迎える。山下智久と黒柳徹子をゲストに迎えた収録を終えた鶴瓶は、自身の勘違いを上白石が訂正したことに触れ「よう冷静に訂正してくれて。分からんままにいってしまうとこやったから」と感謝。上白石は「あっという間に収録が終わりまして。緊張ももちろん、多少したんですけど、ちゃんとお話の楽しさを噛み締める時間もあって」と振り返り、「初日でも、これだけ楽しめてリラックスもできたのは、師匠だったり、初回のゲストの皆さんも、本当に素敵なお二方で」と白い歯を見せた。  上白石は、姉の萌音に出演を祝福されたことを明かし「このお仕事をしていると、話を聞いてもらう方が多いんですけど『話を聞く側に回るのって、すごくいいことだね』みたいな話を、姉からされて。いつか姉がここに来たらいいなあみたいなことも話しましたね」とニッコリ。これを聞いた鶴瓶は「こないだ(萌音に)会うたとき『早うゲストで来てね』って。(ゲストは)僕らが決めることじゃないんですけど、初めてですからね。司会してて、ゲストが姉っていうのはね。面白いなと思いますね」と本番組での姉妹共演に期待を込めた。  その後、上白石がドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)で共演していた川栄李奈が、かつて本番組のサブMCを務めていたことに話が及ぶと、上白石は「『なにか悩むことがあったら相談してね。ご飯行こうね』みたいなメッセージを(もらった)」とうれしそうに報告。これを聞いた鶴瓶は「珍しいですよ! あいつ人にそんなね。大分1年で成長しましたよ」と頬を緩めていた。

  • (左から)上白石萌歌、大原優乃

    『3年A組』最終回 大原優乃、上白石萌歌らが現在の思いを吐露

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     10日の放送で最終回を迎えた菅田将暉主演のドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)。最終回の放送終了直後には、出演者らが続々とSNSに写真とともに心境を告白。女子生徒を演じた上白石萌歌は自身のインスタグラムに「心の叫び、そして祈りが少しでも届いていたら嬉しいです」と思いをつづった。@@cutter 卒業式間際に自殺した女子生徒・景山澪奈を演じた上白石は「心の叫び、そして祈りが少しでも届いていたら嬉しいです。死について考えを巡らせ続けた3ヶ月間。でもそれって結局は、生きることを考えるのと同じだったんだな。人にやさしく今よりもまっすぐに見据えて生きていこうと思う」と最終回を迎えた心境を吐露。続けて、菅田演じる主人公や永野芽郁扮するヒロインの名前も上げつつ「ありがとう、先生 ありがとう、さくら ありがとう、澪奈」と投稿を結んだ。  また3年A組の女子生徒・辻本佑香を演じた大原優乃はインスタグラムで「3年A組として生きた時間は苦しかったり、しんどかったり喜びも分かち合えたり人間らしい時間だったと思います」と書き込み撮影を述懐。続けて「屋上に出た瞬間に浴びた太陽が最高に気持ちが良くて生きてることに感謝できた」とラストシーンについて振り返ると、続けて「感じた想いの全てを『明日の活力』に変えて前を向いていきたいです」と劇中のセリフを引用しながら、これからの意気込みを言葉にした。  さらに3年A組の女子生徒役で出演した新條由芽は「ドラマを見た1人でも多くの人に何かを感じて伝わっていれば嬉しいです」とコメント。同じく生徒役の若林薫は「一楓先生ありがとう」の言葉とともに、クランクアップ時の写真を投稿。水泳部所属の熊沢花恋を演じた堀田真由は「ブッキーに出会えたこと 3年A組のみんなに出会えたこと 熊沢花恋に出会えたこと 本当に本当に幸せでした」とつづり、胸中を明かした。 引用:https://www.instagram.com/yuno_ohara/    https://www.instagram.com/moka____k/    https://www.instagram.com/yume_shinjo/    https://www.instagram.com/__.ai7/    https://www.instagram.com/mayuhotta/

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』最終回場面写真

    今夜『3年A組』最終回、銃弾に倒れる菅田将暉 全ての謎が明らかに…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の最終回となる第10話が今夜放送される。校舎の屋上で銃弾に倒れる一颯(菅田)。彼が立ち向かおうとした相手は誰なのか、全ての謎が解き明かされる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  一颯(菅田)が郡司(椎名桔平)を人質に取り、マシンガンを突き付けて校舎の屋上に現れた。世間の人々はこの一颯の凶行に注目する。とある街角、とある店の中、とある家で、この事件の行く末を見届けようとする。そして、翌朝の8時にマインドボイスのライブ中継にて全ての真相を話す…と語った瞬間、一颯の胸に銃弾が突き刺さる。  一颯や彼を取り巻く人物たちが立ち向かおうとした相手は誰か。彼が「変わってくれ」と願ったその意味とは何か。これまでの謎が全て解き明かされ、そして一つの「目的」に集約されていく―。  ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』最終回は、日本テレビ系にて今夜3月10日22時30分放送。

  • (左から)篠原涼子、深田恭子、安藤サクラ、松岡茉優

    深田恭子、安藤サクラ、平手友梨奈ら豪華女優の華やか衣装を振り返り<第42回日本アカデミー賞>

    映画

     1日に行われた「第42回日本アカデミー賞授賞式」。深田恭子、安藤サクラ、欅坂46・平手友梨奈ら豪華女優陣が華やかな衣装で登場し、会場およびファンを魅了した。@@cutter 映画『空飛ぶタイヤ』で優秀助演女優賞を受賞した深田は、真っ白なドレスで登場。胸元が大きく開いたカッティングがセクシーな1着で大人の色気を見せつけた。  2度目の最優秀主演女優賞を見事に射止めたのは、『万引き家族』の安藤。黒のシックなドレスで登場した彼女は、シンプルながらも個性を放つ印象的な1着で、涙ながらにスピーチを披露した。  一方、『響-HIBIKI-』にて新人俳優賞を手にした欅坂46の平手は中性的な顔立ちの彼女の雰囲気が一層引き立つグレーのブレザーを着用。アシンメトリーなプリーツスカートでアレンジされた制服を着こなした。  同じく新人俳優賞受賞の芳根京子はブラックドレスで。シンプルでシックな1着だ。暗い色が目立ちがちのブラックドレスを、持ち前の華やかさでキュートに魅せていた。  上白石萌歌は上品なレースがふんだんに使われた、こちらもシンプルなドレスを着用。少しクリームがかった優しい色合いが、彼女のキュートで魅力的な表情を引き出している。  篠原涼子は黒い長袖のドレスを着用していたがシンプルながらも、大人の魅力を醸し出すあたりはさすが。メリハリのある体型で大人の女性の着こなしを見せつけた。  『勝手にふるえてろ』で主演女優賞、『万引き家族』で助演女優賞を受賞した松岡茉優はオフショルダーの衣装で登場。パイピング柄が特徴の爽やかな1着をブラックヒールで締めることでメリハリのある印象を持たせている。  各自の個性が光る一幕を見せた「第42回日本アカデミー賞授賞式」。結果発表とともに、女優陣の華やかな衣装がSNSでは大きな話題となっていた。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第9話場面写真

    今夜『3年A組』最終章スタート 数年後の3A生徒たちが教室に集まり…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第9話が今夜放送される。最終章の始まりとなる今回、舞台はいったん数年後の教室へと時を変え、かつての3年A組の生徒たちが、亡き一颯(菅田)の三回忌に集まってくる。その場で明かされる景山澪奈(上白石萌歌)の真実とは…。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  一颯と郡司(椎名桔平)の前に謎のヒーローが現れた―。  そして物語は一度時を変え、数年後の3月9日へ。3年A組の生徒たちがそれぞれの人生を歩み、再びこの教室へと集まってきた。懐かしむ一同の前には一枚、一颯の「遺影」が飾られていた。彼らが集まった理由。それは、亡き一颯の三回忌であった。  そこで、逢沢(萩原利久)が撮影してきた景山澪奈のドキュメンタリー映像の全容が流されることになる。次々に明らかになる澪奈の真実。その映像に映し出される澪奈の本当の思いとは―。  そして時は生徒たちが高校3年生である、元の3月9日へと戻る。一颯は、郡司を人質にとった後、意識を失ってしまう。SNSでは武智(田辺誠一)が澪奈を殺した犯人とされて炎上が続き、マスコミは武智を追いかける。そんな中、一颯が作ったフェイク動画をある人物がSNSに投稿する。武智糾弾の流れはその動画により一颯真犯人説に形を変え、一斉に矛先を変えていく。  その状況を見つめていた生徒たちがうろたえる中、目を覚ました一颯が教室に現れる。そして、3年A組に向かって「全ての真実を話す授業」を始めることになる。  『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第9話は、日本テレビ系にて今夜3月3日22時30分放送。

  • (左から)永野芽郁、今田美桜

    永野芽郁や今田美桜も!『3年A組』生徒役で今後もブレイクしそうな役者発表

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     現在放送中のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の生徒役で、「今後もブレイクしそうな役者」ランキングにて、1位に永野芽郁、2位に川栄李奈、3位に上白石萌歌が輝いた。@@cutter 今回の結果は、ランキングサイト「ランキングー」が、「ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』生徒役で、今後もブレイクしそうな役者は?」というテーマのもと、10代~60代の男女9107名に対して実施した調査に基づくもの。  1位に輝いた茅野さくら役の永野は、モデルなどで幅広く活躍し、2018年の朝ドラ『半分、青い。』でも注目を浴びた彼女だが、「今年さらに大活躍しそうな予感」「NHKの朝ドラマの影響はすごいと思うから」「国民に愛される実力ある女優さんだから」といった声とともに、トップに選ばれた。  2位の宇佐美香帆役・川栄は、AKB48卒業後、女優として活躍し「演技力も高く、可愛くておもしろいから」「AKB卒業組で着実に自分のポジショを獲得していて、演技も上手だと思います」「CMにドラマに観ない日がないほど活躍しているから、今後も頑張ってほしい!」と、今やアイドルだったことを忘れるほど、女優として成功を収めている彼女だからこそのコメントが寄せられた。  3位の景山澪奈役・上白石は、「義母と娘のブルースのみゆきちゃん、好演でした」や「演技も歌も上手いので、ドラマだけでなくミュージカルなども幅広く活躍できそう」「姉妹でブレイクしそう」と、ミュージカル『赤毛のアン』で主演を務めた実績、姉・上白石萌音とのダブルブレイクに期待が集まっている。  そのほか、4位は諏訪唯月役・今田美桜が選出され、「顔がとにかく可愛い!オーラが違う」「この子の目力の強さは売れる役者の共通点」「花のち晴れに続いてどんどんドラマに出ている」といった声とともにランクイン。5位は、水越涼音役・福原遥が獲得し、「子供のころからTVや雑誌での活躍を見ていて、ずっとかわいらしいと思うから」「もしもツアーズでガイドの姿が可愛い」「まいんちゃん時代から好きだから」という意見が寄せられている。

  • 新人俳優賞を受賞した平手友梨奈

    <第42回日本アカデミー賞>新人俳優賞・平手友梨奈「すごくいい経験ができた」

    映画

     第42回日本アカデミー賞授賞式が1日、都内で行われ、新人俳優賞を受賞した平手友梨奈をはじめ、上白石萌歌、趣里、芳根京子ら若手女優が登壇。平手は初めての映画出演での受賞に「すごくいい体験をさせていただいたと思います」とはにかんだ笑顔を見せた。@@cutter 次世代の日本映画界を背負って立つ、若手有望株が顔をそろえた新人俳優賞。映画『響-HIBIKI-』で受賞した平手は「芝居に対して自分に嘘をついているんじゃないかと疑問があったのですが、そんなことなく自然体でやれました」とはにかむと「初めての映画の現場、皆さんに出会えてよかった。すごくいい体験をさせていただきました」と晴れやかな表情を見せた。  『羊と鋼の森』で受賞した上白石は「お芝居を始めて8年、まだまだ思い悩んだり、苦しんだりすることが多いですが、間違いなく演じることに助けられている自分がいます」と女優業が自身にとって大きな存在であることを明かすと「これからもより一層、責任と覚悟を持って、誰かの明日の活力になりたい」と力強く宣言した。  『累 -かさね-』『散り椿』で受賞した芳根は「どちらの作品も逃げたくなるような高い壁でした。でもあのとき正面から向き合ったからこそ、ここに立てました」と満面の笑みを浮かべると「これからもいろいろな人生に挑戦していきたいと思います」とさわやかな表情で語った。  また『生きてるだけで、愛。』で受賞した趣里は、作品で共演したプレゼンターの菅田将暉に「菅田さんから盾を受け取れてうれしい」と破顔すると「私は生きてきて映画というエンターテインメントに何度も救われてきました。これからも支えてくれる人々に感謝するとともに、誰かの心に寄り添えるような女優になりたいです」と強い視線で語っていた。 <日本アカデミー賞新人俳優賞一覧> 上白石萌歌『羊と鋼の森』 趣里『生きてるだけで、愛。』 平手友梨奈『響-HIBIKI-』 芳根京子『累 -かさね-』『散り椿』 伊藤健太郎『コーヒーが冷めないうちに』 中川大志『坂道のアポロン』『覚悟はいいかそこの女子。』 成田凌『スマホを落としただけなのに』『ビブリア古書堂の事件手帖』 吉沢亮『リバーズ・エッジ』

  • (左から)柏木由紀、広瀬すず、吉岡里帆

    広瀬すず、柏木由紀、吉岡里帆ら芸能人の“バレンタイン投稿”を一挙紹介!

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     本日2月14日はバレンタインデー。ネット上でも「#バレンタインデー」のタグができるなど、盛り上がっている。芸能人も女優の広瀬すず、吉岡里帆、AKB48、NGT48の柏木由紀らがバレンタインデーにちなんだ投稿をSNSにて行っている。@@cutter 広瀬は「今年は。これを。大量に。朝ドラの現場に。どん、と。とても喜んでもらえて箱をモニターの上に飾ってくれたり。優しい。嬉しい。ありがとうございます!LOTTEさんもありがとうございます!」と、ロッテのお菓子である「パイの実」「コアラのマーチ」を「すずの実」「すずのマーチ」に変更したものの写真を掲載。特別仕様のお菓子に喜ぶ様子を投稿した。  柏木は「Happy Valentine」と一言添えて、自身が“プレゼント”のようなリボンで包まれているショットを投稿。  吉岡は、「ハッピーヴァレンタイン♡」と男の子に口元をギュッとされているユーモアあふれる写真を投稿。  続いてドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の公式インスタグラムアカウントにて手書きのメッセージを寄せたのは女優の杉咲花。「ハッピーバレンタイン 今日も夜までみんなで頑張るぞー!いつもありがとうございます」とつづられたメッセージペーパーには、杉咲が描いたハートが大量に散りばめられており、「花ちゃんからのチョコ食べたい!」というファンからのコメントが数多く見受けられている。  欅坂46の渡邉理佐はファースト写真集の公式アカウントより、バレンタインプレゼントとして「写真集未収録の初出しアザーカット」をファンにプレゼント。「素敵な1日になりますように」とメッセージが添えられている。  また、元・モーニング娘。の道重さゆみは「ハッピーバレンタインクッキーあげるね」というコメントとともに、キュートなチェックのワンピースを着用した姿を公開。カゴを片手に持ち、クッキーを配っているような写真を投稿し、そのあまりのかわいさに「今日も可愛いです」「クッキーくださいな」「生涯道重」など、思わずコメントしてしまったファンも多いようだ。  ほかにも、女優の上白石萌歌、若月佑美、中村アン、河北麻友子らもそれぞれに個性的な投稿をしている。  最後にドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系/毎週金曜23時15分)からは俳優の小手伸也のバレンタインショットが登場。「Happy Valentine デブチーフは自分用にチョコ購入!?」「#高級チョコでもイッキ食い」とコミカルなハッシュタグとともに、ハート型の箱をキュートに持ってみせる小手の姿を披露している。  そのほかにも多数の芸能人がバレンタインショットを公開している。気になるファンの方はチェックしてみてはいかが? 引用: https://twitter.com/Suzu_Mg https://www.instagram.com/yukikashiwagi_official/ https://www.instagram.com/riho_yoshioka/ https://www.instagram.com/ataru_ex/ https://www.instagram.com/watanaberisa1st/ https://www.instagram.com/sayumimichishige0713/ https://www.instagram.com/wataoji_friday/

  • (左から)橋本環奈、上白石萌歌

    橋本環奈&上白石萌歌、一緒にオムライスを食べる

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     女優の上白石萌歌と橋本環奈が23日、ツイッターを更新し、一緒にオムライスを食べたことを報告。上白石と橋本の仲の良さが伝わってくるやり取りに、ファンからは「かわいいやり取りだ…!」「仲良いんですね!!」といった声が届いている。@@cutter 2人は映画『ハルチカ』(2017)で共演。その後もプライベートで親交を深めているようで、これまでにもSNS上で仲の良さそうなやり取りを披露していた。  同日の上白石は「昨日食べたオムライスが美味しかったなーって思い出してます。今」とツイート。するとこの投稿に橋本が「あ、それって私と一緒に食べたオムライスの事だよね。 やっぱり食事は誰と食べるかも大事だね。ふふ」と返信したのだ。さらにこれに上白石が引用リツイートで、「何を食べるかではなく、誰と食べるか、ってことね。ふふ」と「ふふ」で返している。  人気若手女優2人の会食報告には、ファンも「かわいいやり取りだ…!」「ふたりは仲良いんですね!!」などとその仲をうらやましがる声が殺到。また、「ふふ」がファンの琴線に触れたのか「橋本環奈と上白石萌歌とかすごすぎい!!、ふふ」「俺もオムライス食べたくなっちゃった ふふ」といった具合に「ふふ」が溢れている。 引用:https://twitter.com/H_KANNA_0203    https://twitter.com/moka_____k

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第3話場面写真

    今夜『3年A組』、上白石萌歌を陥れたフェイク動画の撮影者を巡り新事実が…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第3話が今夜放送される。第3話では、上白石萌歌演じる女子生徒を陥れた“フェイク動画”の撮影者を巡り、クラス内で新たな疑惑が浮上する。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、そして“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  警視庁理事官である五十嵐(大友康平)は、ついに柊一颯(菅田)と対面。しかし五十嵐が盗聴器を付けていることを察した柊は、彼に拳銃を突き付ける。  柊の本日の授業は澪奈(上白石)を陥れたフェイク動画を撮影した3年A組の生徒は誰なのかというもの。しかしいつもとは違い、その犯人の特定を生徒たちではなく郡司(椎名桔平)に命じる。そして、指定した時刻までに動画撮影者を見つけられなければ教室内の5人の生徒の命を奪うと宣言。  郡司が捜査を進めると動画には、水泳部のジャージを着た人物が映っていたことが判明する。同時に生徒たちの間では、水泳部員の花恋(堀田真由)に疑いがかかる。彼女は、動画に映っているのは水泳部マネージャーの真壁(神尾楓珠)かもしれないと反論。澪奈、花恋、真壁はかつて、水泳部の仲間として親しくしていた。  そんな中、郡司のもとに3年A組の生徒を名乗る人間から連絡が入る。その生徒の協力を得た郡司は、フェイク動画を撮影したと思われる生徒を特定するのだが…。  ドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』第3話は、日本テレビ系にて今夜1月20日22時30分放送。

  • 『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第2話場面写真

    今夜『3年A組』、菅田将暉の意外な正体が明らかに…

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     俳優の菅田将暉が主演し、ヒロインを女優の永野芽郁が務めるドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第2話が今夜放送される。第2話では、菅田演じる主人公の教師の意外な“正体”が明かされる。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となったとある高校を舞台にした学園ミステリー。“人質事件”という方法をもって“最後の授業”を行うと決断した1人の教師、そして生徒たちが抱える思い、“秘密”を綿密な人間模様とともに描いていく。  柊一颯(菅田)が3年A組の生徒たちを人質にとって立てこもってから一夜が明けた。瀬ヶ山署の郡司(椎名桔平)は、柊の身辺を調べ始める。彼が以前勤めていた学校を訪ねた郡司は、柊の意外な“正体”を知ることに…。  3年A組の生徒たちは、ある生徒の自殺の理由についての“正解”を答えられないまま、柊の命令に従うしかなかった。この日も柊は生徒たちに、最後の授業として第二の問題を投げかける。澪奈(上白石萌歌)が自ら命を落とす直前、そのきっかけとなったともいえる“ある動画”がSNS上に投稿されていた。しかし、その動画は一部分を加工した“フェイク映像”だという。そして柊は、この3年A組の生徒の中に“動画の投稿者”が存在すると断言する。  またも「夜8時までに名乗り出なければ、この中の誰かが死ぬ」と言い渡す柊。謎は疑惑を呼び、生徒たちはそれぞれの思いを抱え、動き始める…。  日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』第2話は、日本テレビ系にて今夜1月13日22時30分放送。

  • 『3年A組―今から皆さんは、人質です―』公式インスタグラムがオフショットを披露

    『3年A組』上白石萌歌&今田美桜&神尾楓珠らオフショットに「待ってました!」

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     本日スタートのドラマ『3年A組-いまから皆さんは、人質です-』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の公式インスタグラムが、出演者たちの撮影中のオフショットを投稿。ファンからは「待ってました!」と喜びの声が上がっている。@@cutter 本作は、卒業式まで残り10日となった魁皇高校3年A組が舞台の学園ミステリー。公式インスタグラムには、3年A組の生徒を演じる上白石萌歌、今田美桜、神尾楓珠らのオフショットが次々とアップ。上白石と神尾のジャージ姿をはじめ、今田と大原優乃のキュートな2ショット、男子生徒の集合ショットなどが投稿されている。  豪華キャストの姿にファンの期待値は最高潮。「もかちゃん大好きです」「美桜ちゃん天使」といった声が殺到するなか、ジャージ姿の神尾の投稿には「#なぜ突然」「#命を落としてしまったのか」といった意味深なタグが添えられており、「命落とすの、、?」「死んじゃう役とかじゃないよね?」など、作品が気になる声が多数寄せられている。  『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時スタート)。 引用:https://www.instagram.com/3a10_ntv/

  • 2019年にブレイク期待女優 (左から)今田美桜、清原果耶、上白石萌歌

    今田美桜、清原果耶、上白石萌歌など 2019年にブレイク期待女優は才色兼備ばかり

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     2017年の映画『君の膵臓をたべたい』のヒロイン役で名を上げ、2018年は3本の映画と5本のドラマに出演と大活躍した浜辺美波、映画『万引き家族』やHNK連続テレビ小説『まんぷく』で、改めて演技派の名を知らしめた安藤サクラなど、2018年も数多くの女優が話題となった。では、2019年は誰がブレイクするのだろう? 期待の女優を7人、ピックアップした。@@cutter 1人目が、2017年の映画『3月のライオン』の“泣き”の演技で注目を集めた清原果耶だ。2018年はスペシャルドラマ『必殺仕事人』からスタートし、『99.9 -刑事専門弁護士-』『イノセント・デイズ』などの作品を経た後、NHK総合ドラマ10枠の『透明なゆりかご』でドラマ初主演! この作品では、清原が演じたアルバイトの女子高生が、中絶や死産といった産婦人科で起こる現実に直面し、戸惑いながらも成長していく姿が描かれた。「透明感が役にぴったり」「16歳とは思えない凜とした佇まいがすごい」など、清原の演技は絶賛され、第13回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞を受賞。そんな清原の2019年はGReeeeN映画プロジェクト第2弾『愛唄 -約束のナクヒト』にヒロイン役で出演し、山田孝之全面プロデュース作『デイアンドナイト』でもヒロインを務めるほか、主題歌も担当。若手演技派女優の筆頭株に躍り出た清原の勢いは止まりそうもない。    2人目が、ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』で演じた真矢愛莉役の原作再現度の高さが評判となった今田美桜。映画情報サイトTC Candlerが発表している“世界で最も美しい顔100人”にノミネートされたこともあって、今田は“Yahoo!検索大賞2018”女優部門賞を受賞。さらに、インスタグラムが発表した“インスタグラム上で最も輝いた著名人“#MVI(Most Valuable Instagrammer in Japan)2018”のトレンド部門に選出されるなど、何かと話題に上ることが多かった。2019年は学園ミステリードラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』に出席番号16番の諏訪唯月役で出演。クラスでは強い存在ながら、心の内は…という複雑なキャラクターに挑戦する。さらに、3月15日公開の恋愛映画『君は月夜に光り輝く』にも出演、面白い1年となりそうだ。    3人目が、2018年の大ヒットドラマ『義母と娘のブルース』のみゆき役で、視聴者を泣かせまくった上白石萌歌。細田守監督によるアニメ映画『未来のミライ』で主人公くんちゃんの声を担当し、映画『3D彼女 リアルガール』では2次元を愛するオタクを熱演。好きなことのみマシンガントークを繰り広げる上白石を見て、共感した人も多いことだろう。また、姉で女優の上白石萌音と姉妹役で初共演となった映画『羊と鋼の森』で見せた2人の連弾は、大きな話題となった。2019年はドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質ですー』で大きな秘密を抱える女子高生を演じる。    4人目が、映画『寝ても覚めても』のヒロイン、朝子役に抜てきされ、第42回山路ふみ子映画賞で新人女優賞、第40回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞し、一躍注目の人となった唐田えりか。2019年は『桐島、部活やめるってよ』の浅井リョウによる青春小説を実写化した『チア男子!!』(5月公開予定)で、チア中の事故で車椅子生活を余儀なくされた女性という複雑なキャラクターに挑む。5人目が、地元沖縄で“シーサーも振り向くほどの美女”と評されてきた池間夏海。2018年に上京し、女優として本格的に活動を始めるや、人気女優を多く輩出してきた“シーブリーズ”のCMへの出演が決定し、映画『ニセコイ』の重要キャラクターにも選ばれるなど、人気は急上昇中。    ほかにも、2019年春にドラマ『賭けグルイ season2』と映画『賭けグルイ』に、五十嵐清華役で出演する中村ゆりか、映画『うちの執事が言うことには』『初恋 お父さん、チビがいなくなりました』の公開が控える優希美青も活躍が期待される2人。可愛いだけでなく、演技派の彼女たち。見事ブレイクなるか、今後の動向に注目したい。(文:安保有希子)

  • 日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』出演キャスト (上段左から)川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、(下段左から)鈴木仁、古川毅、望月歩

    川栄李奈×上白石萌歌×鈴木仁、新ドラマ『3年A組』で同級生に

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     菅田将暉と永野芽郁が共演する2019年1月スタートの日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)に、川栄李奈、上白石萌歌、新條由芽、鈴木仁、古川毅、望月歩が生徒役で出演することが明らかになった。@@cutter とある学校を舞台とする本作では、2年前に赴任してきた担任美術教師の柊一颯(菅田)が、卒業まで残り10日となったある日に、女子生徒の茅野さくら(永野)を含む29人の生徒たちに「今から皆さんは……僕の人質です」と宣告。爆発音が鳴り響き、生徒たちが騒然とする中、数ヵ月前に自ら命を落としたある一人の生徒の“死の真相”と向き合う“最後の授業”が幕を開ける…。  解禁となった新キャストが演じるのは、3年A組の生徒たち。ダンス部に所属する活発女子でコミュ力高めの宇佐美香帆を演じるのは『センセイ君主』『恋のしずく』の川栄李奈。大きな秘密を抱えた孤高の少女・景山澪奈役は『義母と娘のブルース』の上白石萌歌。コンプレックスを努力でカバーする控えめな女の子・金沢玲央に扮するのは、グラビアやCMなどで活躍する新條由芽。  また、『花のち晴れ~花男 Next Season~』など俳優・モデルとして活躍する鈴木仁が演じるのは、サッカー部に所属する女子人気No.1のモテ男子・里見海斗。そして冷静沈着な問題児・須永賢役に、ダンス・ボーカルユニット「SUPER★DRAGON」メンバーの古川毅、陸上部に所属する身体能力抜群な行動派・瀬尾雄大役には、『ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判』で俳優デビューを果たした望月歩がキャスティングされている。  新日曜ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』は、日本テレビ系にて2019年1月6日より毎週日曜22時30分放送(初回は30分拡大で22時放送開始)。

  • 上白石萌歌

    上白石萌歌、ハロウィン黒猫コスに「可愛いにゃー」の声

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     女優の上白石萌歌が9月28日、自身のインスタグラムを更新し、黒猫コス姿を披露。投稿された写真にファンからは「ほんと似合ってますよね」「可愛いにゃー」などのコメントが寄せられた。@@cutter この日、上白石は「映画『3D彼女』公開中です わたしゃ、ハロウィンのシーンがお気に入り」との書き出しとともに、写真をアップ。「被写体が良すぎるもんで、現場ではずっとカメラ構えてたな~何枚かお届け」とのコメントが添えられ投稿された写真は、中条あやみと佐野勇斗が主演を務める公開中の映画『3D彼女 リアルガール』のオフショットを捉えたもの。上白石演じる女子高生の純恵は、劇中のハロウィンのシーンで、黒猫のコスチュームを披露している。写真は複数投稿されており、共演者の中条や佐野、さらにゆうたろうらと撮った写真からは、どれも撮影現場の和やかな雰囲気が伝わってくる。  上白石が投稿した写真に、ファンからは「コスプレほんと似合ってますよね」「似合うにゃ! 可愛いにゃー」などのコメントが殺到。さらに映画を見たというファンからは「みんなホント仲良しだな~」「ゆうたろうくんと萌歌ちゃんコンビすきすき~」などの声も寄せられた。 引用:https://www.instagram.com/moka____k/

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    綾瀬はるか『義母と娘のブルース』は、最後まで期待を裏切らなかった

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)が18日、最終回を迎えた。巧みに練られた脚本と演出、そして主演の綾瀬はるかをはじめ上白石萌歌、佐藤健、竹野内豊ら出演者の演技とキャスティングの妙味が光り、さらに視聴率も今期民放連ドラでトップと、三拍子も四拍子もそろった作品は最後まで期待を裏切らなかった。@@cutter “ぎぼむす”の愛称で親しまれた同作は、漫画家・桜沢鈴が2009年から連載していた4コマ漫画が原作。仕事に生きるキャリアウーマンのヒロイン・宮本亜希子(綾瀬)が、小学生の一人娘・みゆき(幼少期・横溝菜帆、高校生・上白石)を持つシングルファーザーのサラリーマン・良一(竹野内)と結婚し、母親になるべく奮闘する姿とともに、娘をはじめ周囲のさまざまな登場人物たちの成長を描いた。  ドラマの要となる脚本を担当したのは、森下佳子。大阪府高槻市の出身で、小学生のときには演劇部に入っていた根っからの芝居好きだ。ミュージカル劇団でバックダンサーとして舞台を踏んだり、学生時代は演劇サークルで女優を経験、自ら立ち上げた劇団「パンパラパラリーニ」では演出・脚本を担当した。  そんな“芝居ラブ”な人生を送る中、日本テレビのプロデューサーの下、プロットライター(脚本化する前の企画段階で、あらすじなどを考える)を始めたのが脚本家の仕事につながった。これまでにドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)などでザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞をはじめ、NHK朝の連続テレビ小説『ごちそうさん』では第32回向田邦子賞に輝いた。ほかにも『JIN ‐仁‐』(TBS系)、『天皇の料理番』(TBS系)、NHK大河『おんな城主 直虎』など、そうそうたる作品を手がけてきた。綾瀬とは2016年の『わたしを離さないで』(TBS系)以来、2年ぶりのタッグとなる。  「市井の人々の何気ない日常を、緻密かつ丁寧に書く脚本家です。派手なアピールなどは特にしない人ですが、彼女に任せれば作品が厚みを増すと評判ですよ」と話すのは、地上波放送局の50代男性プロデューサーだ。 「森下さんにも私生活では一人娘がいると聞きますが、特徴的で時に強烈さも垣間見える登場人物たちの個性を、違和感なく自然な日常生活の中に描き出していったのは、彼女の真骨頂でしょう」と、スポーツ紙の40代女性編集者は称賛する。    また、その脚本に命を吹き込んだのが、緻密な演出と俳優たちの演技だ。  綾瀬演じるヒロイン・亜希子はクールで最強のキャリアウーマンだが、亡き実母への思いを引きずる8歳の娘・みゆきとは初対面の日に問答無用のNGを出されてしまう。あらゆるスキルを駆使しみゆきの母になろうと奮闘するが、序盤ではほぼ無表情を貫いた演技が光った。表情の動かないはずの人形が、見る側の気持ちの揺れ動きに沿って微笑んで見えたり悲しんで見えたりするように、一見無表情な中に微妙な感情の移ろいが表現されていた。そして物語の進行とともに、次第に表情豊かになっていく。母と娘の10年間が、見事に伝わってきた。@@separator みゆきを演じた横溝と上白石の好演ぶりも、ドラマを支えた。8月14日放送の第6話で物語は第2章に入り、みゆき役が横溝から上白石にバトンタッチされたが、このスイッチがうまくいったことがドラマをさらに盛り上げた。幼少期を好演した横溝に代わりみゆき役を担った上白石は、目の動かし方をはじめ表情のつくり方、細かな仕草まで生き写しのように違和感なく引き継いだ。演出と演技の両輪がガッチリと噛み合った瞬間だった。また、幼少時からみゆきに思いを寄せる大樹(ひろき)役も、子役の大智と比べスリムになったもののどこか面影を残す井之脇海へのスイッチが自然にハマッた。  そして、同時期にNHK朝ドラ『半分、青い。』に出演している佐藤も、亜希子が携わることになるパン屋「ベーカリー麦田」の店長・麦田章役での好演が光っていた。カメレオン俳優ともいわれる演技巧者の佐藤だが、朝ドラで演じている律とはまったく異なるキャラクターを演じ分け、亜希子との恋路をめぐる物語もドラマの柱の一つとなった。  もう一つ、闘病の末亡くなった竹野内演じる良一の存在感が、最終回までしっかりと残っていたのもドラマをより温かいものにしたポイントだ。竹野内の、生前の良一を演じた際の芝居が良かった証でもある。部屋に飾られた写真の中で微笑む良一と、良一の前妻・あい(奥山佳恵)に、亜希子は最終回でも報告や相談を欠かさなかった。亡くなったはずなのに、今も見守っているような安心感が、巧みに演出されていた。  原作漫画では亜希子の30年後が描かれているが、ドラマは10年後の時点で最終回となった。ここは続編への期待が高まるところだろう。(文:志和浩司)

  • 『義母と娘のブルース』最終回場面カット

    今夜『義母と娘のブルース』最終回、亜希子とみゆきの10年の愛のカタチ完結

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、綾瀬演じる義母と、上白石萌歌演じる娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。@@cutter 先週放送の第9話では、リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」を見事に繁盛店へと成長させた亜希子(綾瀬)。麦田(佐藤健)が亜希子に想いを寄せていることに気付いたみゆき(上白石)は、麦田を応援することを約束。その声に押されるように、麦田は亜希子に「大事にします…俺に一生お世話されてください!」と告白。  店の前にいたみゆきと大樹(井之脇海)は、戻ってきた麦田に、亜希子の返事を確認すると、麦田は笑顔で親指を立て…。  今夜放送の最終回で、亜希子はみゆきに、これまで秘めてきた想いのすべてを打ち明ける…。  ドラマ『義母と娘のブルース』最終回は、TBS系にて今夜9月18日22時放送。

  • (左から)上白石萌歌、芳根京子、二階堂ふみ

    芳根京子、上白石萌歌、二階堂ふみ…夏ドラマ活躍目立った助演女優たち

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     夏の連続ドラマも、続々と最終回。今クールも安定の刑事モノからビジネス戦士モノ、漫画やアニメのヒット作のドラマ版など、各局バラエティーに富む力作をそろえて勝負を賭けた。そんな中で、ヒロインではないものの活躍ぶりに注目が集まった助演女優たちの存在も見逃せない。@@cutter■尻上がりに株を上げた『高嶺の花』芳根京子  石原さとみが主演、華道の家元の長女を演じたドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系/毎週水曜22時)では、若手からベテランまで、脇で光る女優の活躍が目立った。とくに株を上げたのは、主人公もも(石原)の異母妹ななを演じた芳根京子だろう。  「“地味顔”といわれるルックスでもあり、序盤はおとなしげなご令嬢という役どころが印象薄く見えてしまっていましたが、途中、恋人と母親との情事を目撃した辺りで豹(ひょう)変。鬼気迫る演技が話題になりました。そして最終的には、好感の持たれるイメージに着地した。理想的な活躍ができて、このドラマで芳根の演技力やかわいさに気づいたという声も聞こえてきます」と、ウェブ芸能メディアの30代女性編集者は称える。 ■色気と圧倒的な存在感『この世界の片隅に』二階堂ふみ  映画『リバーズ・エッジ』ではヌードを披露、女優として果敢なチャレンジを続け評価を高めている二階堂ふみが光ったのは、『この世界の片隅に』(TBS系/毎週日曜21時)の遊女リン役だ。  「二階堂が画面に出てくるだけで、SNSのタイムラインが盛り上がりました。きれいで色気があって、圧倒的な存在感。センスのいい女優だと思います」と、スポーツ紙の40代男性記者。同作では、ヒロインすず(松本穂香)の小姑・黒村径子役を演じた尾野真千子も高評価だという。  「もともと演技力に定評のある女優。二階堂の遊女役のように衣装や雰囲気で見せられない地味な役でしたが、しっかり強い印象を残したのはさすがです」(同) ■“別に”騒動も遠い過去『ハゲタカ』沢尻エリカ  綾野剛が外資系投資ファンドの代表で買収のスペシャリスト・鷲津政彦役で主演した『ハゲタカ』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)では、沢尻エリカの活躍が際立った。沢尻は老舗ホテルを率いる松平貴子を演じたが、ビジネスウーマンとしてなかなかの貫禄だった。  「物議をかもした“別に”騒動も今や遠い過去。イメージ回復どころか、演技力も確実に向上しているのは本人の地道な努力の賜物でしょう」と、地上波放送局の50代プロデューサー。最終話のラストシーンまで、印象的な芝居ぶりだった。@@separator■久々連ドラでも健在ぶり見せた『グッド・ドクター』上野樹里  山崎賢人が、コミュニケーション能力に障害があるサヴァン症候群の研修医・新堂湊役で主演した『グッド・ドクター』(フジテレビ系/毎週木曜22時)では、何かと湊の面倒をみることになる同じ小児外科の医師・瀬戸夏美役を、上野樹里が好演していた。  「上野はこれが結婚後初めての連ドラ出演、実に2年半ぶりとなりましたが、健在ぶりを見せつけましたね。目線一つで感情を表現できる深みのある芝居でした」とは、前出のウェブ芸能メディア30代女性編集者だ。 ■ダブルみゆきで人気『義母と娘のブルース』上白石萌歌&横溝菜帆  また、綾瀬はるかヒロインで今クール随一の人気を呼んだ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)では、娘のみゆきを演じた2人の女優が注目を集めた。幼少期を務めた横溝菜帆と、高校生になってからの上白石萌歌だ。  「演出が徹底されていたのかもしれませんが、横溝から上白石への移行がまったく違和感なく、本当にそのまま成長したのではないかと思うほど、表情や仕草、セリフ回しなど、特徴に統一感があったのは見事でした」と、地上波放送局の50代プロデューサー。子役からの移行は失敗すると悲惨だが、今作は完全な成功例といえそうだ。  ほかにも活躍の光った助演女優はまだまだいそうだ。ドラマをしっかりと支える彼女たちの演技を振り返りながら、次期クールの女優たちにも期待をかけたい。(文:志和浩司)

  • 映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶の模様

    中条あやみ、佐野勇斗ら“画伯”が絵しりとり挑戦も珍回答連発!

    映画

     女優の中条あやみ、俳優の佐野勇斗、清水尋也らが15日、都内で開催された映画『3D彼女 リアルガール』公開記念舞台挨拶に登壇。撮影現場でも待ち時間に行なっていたという絵しりとりを行なったが、まさかのグダグダの展開に会場からは笑いが起きた。@@cutter 学校一の美少女・五十嵐色葉(中条)と2次元を愛するオタク“つっつん”こと筒井光(佐野)の恋を描く本作。まず英勉監督が「主題歌を歌う西野カナです」と軽くジャブを放ちすぐに俳優陣から「やめてください」と苦情が押し寄せる。  続いて撮影中に思わず笑ったシーンを尋ねられると、中条、佐野は、竹内力演じるつっつんの父親が、色葉とつっつんを全速力で追いかけるシーンを選択。台本には「追いかける」としか書いてなかったそうだが、なぜか竹内は白目をむき、しかも予想外のスピードで2人を追い抜いてしまったとのこと。佐野が「逃げ切れるはずだったのに…(苦笑)」と言えば、中条は「素の中条あやみとして笑ってしまって…」と振り返った。  続いて、キャスト陣が現場で待ち時間に遊んでいたという絵しりとりに挑戦するが、清水が隣の中条を指しながら「ヤバいですよ。問題児です。画伯にもほどがあるんで…」と先行きを不安視。  しかし事故物件は中条だけではなかったようで、まず英監督が劇中の魔法キャラの「えぞみち」を描くが、なぜか2番手のゆうたろうが「えぞみち」と理解しつつも「ち」ではなく「み」でつなげてしまうなど混乱…。  3番手の恒松祐里は不審に思いつつ、ゆうたろうが描いた「みかづき」を「キス」につなげるが、佐野は「キス」を「チュー」と誤読して「牛」を描写。さらに中条は「し」から「シイタケ」を描くも、清水は「キノコ」として理解するなど、全く息が合わない。  紆余曲折を経て、最後の竹内は、ひとつ前の濱田マリの描いた「トング」が「ヘッドフォン」にしか見えなかったようで「ン」で終わってしまうことに苦悩…。挙句「ん」から無理やり「う〇こ」の絵で締めるという、小学生並みのウルトラCを披露し、これには「ちょっと世に出せんぞ、これは」(英監督)、「こんな舞台挨拶は初めて」(恒松)といった声も…。中条は全員を代表して「いつも、こんな感じでした…」と無理やりまとめ、会場は失笑交じりの笑いに包まれた。

  • 『義母と娘のブルース』第9話場面写真

    今夜『義母と娘のブルース』、ベーカリー麦田がついにリニューアル

    エンタメ

     女優の綾瀬はるかが、元キャリアウーマンの義母役に扮するドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が今夜放送。第9話では、「ベーカリー麦田」がついにリニューアルオープン。そしてみゆきがあることで思い悩んでしまう。@@cutter いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日。麦田(佐藤健)と共にパン職人の基本を学び直した亜希子(綾瀬はるか)は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ、みゆき(上白石萌歌)と大樹(井之脇海)をはじめ、下山(麻生祐未)や晴美(奥貫薫)らの協力の下「ベーカリー麦田」は「キムタヤ」への第一歩を踏み出していた。  そんな中、店の再興に向け苦楽を共にしながらも楽しそうに会話する亜希子と麦田を見て、みゆきは、麦田が亜希子のことを好きだと思っているのではないかと悩んでいた。父・良一(竹野内豊)がこの世を去って9年。ずっと自分の側にいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、麦田に関しては戸惑いを隠せないことを大樹に打ち明ける。  年が明け、みゆきが大学受験へ本腰を入れている頃、「ベーカリー麦田」は亜希子が想像した通り順調に客足を伸ばしていた。そんなある日、ハートのロールパンが話題となり、店に友井(川村陽介)の撮影隊率いるテレビ取材が入ることになった。取材がはいるということで、やる気がみなぎる麦田。その熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番中にテレビクルーの前で予想外の発言をする。亜希子からの思いがけない発言を聞いた麦田は、この勢いをバネに、亜希子への想いを伝えようとするが…。  『義母と娘のブルース』第9話は、TBS系にて今夜9月11日22時放送。

  • 上白石萌歌

    『ぎぼむす』“新旧”大樹&みゆきが登場 癒しのオフショット四連発!

    エンタメ

     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)。アジア大会中継でのお休みを挟んで、いよいよ最終章への突入を前に、公式ツイッターがドラマ撮影時のオフショットを続々投稿。ファンからは「素敵な写真」「可愛いです」と反響を呼んでいる。@@cutter 中でも話題になったのが小学生時代のみゆき、大樹と高校生になった二人、それぞれのオフショットや、同じセットでポーズをとる新旧みゆきのショット。作品内で9年が経っても変わらずみゆきのお気に入りであるひつじのぬいぐるみや、家の内装が少し変化していることをツイートで伝えているほか、ドラマのオリジナル商品を手にとるみゆき役の上白石萌歌、大樹役の井之脇海のおちゃめな写真などが掲載された。  リプライ欄には、「みゆきちゃん、子役ちゃんが、ホントに高校生になったみたいで驚いてます」「みゆきちゃんもひろきくんも素敵に成長しましたね」といった温かいコメントや「チビみゆきロス。」「ちびみゆきちゃんちびヒロキくん可愛くて大好きでした!恋しいです」など、子ども時代の二人を懐かしむ声が多数寄せられている。  また、良一役の竹野内豊と、その上司・笠原役の浅野和之が、仲良く病室のベッドに並んで横になるカットも公開された。このツイートには、良一の葬儀での笠原の言葉を思い出すという反応や、良一ロスを訴えるコメントなどが寄せられた。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs

  • 上白石萌歌

    『きぼむす』がお休みで残念だった方へ朗報 上白石萌歌が夏の装い

    エンタメ

     毎週火曜日の22時より放送中のドラマ『義母と娘のブルース』。昨日28日は『アジア大会 2018 ジャカルタ』放送のため、お休みだった。ネット上には、第8話の放送を楽しみにしていた視聴者から「ショック」「楽しみにしてた」といった声が寄せられていたが、そんな人たちに朗報だ。本作でみゆき役を務める女優の上白石萌歌が、28日にインスタグラムを更新し、爽やかな夏の装いを見せてくれた。@@cutter 本作で、綾瀬演じる主人公・亜希子の娘・みゆきを演じている上白石。「長らく眠らせてあった装いたち ナツが終わりそうなんで載せときます」と、夏らしい白とグレーのストライプのワンピース姿など、3枚の写真をアップした。  上白石の爽やかな装いには「素敵な衣装ばかりですね」「どれも似合ってますね」「とっても可愛いです」といった声のほか、「今日はぎぼむすがお休みで寂しいです 来週みゆきちゃんに会えるのをめちゃ楽しみにしてます」と、次回の放送を心待ちにする声が寄せられていた。  『義母と娘のブルース』第8話の放送は9月4日。亜希子 (綾瀬) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇(あだ)となってしまい、客足が遠のく。  そこで「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案した亜希子。一方、店の再建を目指して、一生懸命な亜希子の姿を見て、いつしか麦田に心境の変化が訪れて…というストーリー。 引用:https://www.instagram.com/moka____k/

  • (左から)綾瀬はるか、上白石萌歌

    綾瀬はるか&上白石萌歌の“W土下座”に反響『義母と娘のブルース』7話

    エンタメ

     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が21日に放送され、クライマックスで綾瀬演じる母と上白石萌歌演じる娘が“ダブル土下座”するシーンにネット上で大きな反響が寄せられた。@@cutter 「ベーカリー麦田」に再就職した亜希子(綾瀬)は、経営に無頓着な店長・麦田(佐藤健)を尻目に、キャリアウーマン時代の知識を総動員し、立て直しプランを考える。一方のみゆき(上白石)は、再会した大樹(井之脇海)から、突然告白をされて戸惑う。“受験勉強に専念したい”という理由で断るみゆきだが、大樹から“家庭教師をする”と提案され、一緒に過ごす時間が増えていく。  みゆきは、仕事で忙しい中でも、何事も完璧にこなす亜希子に対して、複雑な感情を覚えていた。“亜希子の本当の娘なら、亜希子に似た立派な人になれていたのでは…”と考えてしまうみゆきは、亜希子に自分の葛藤をぶつけてしまい…。  みゆきは進路に関する話から、完璧な亜希子に対してプレッシャーを感じていた気持ちをぶつけてしまう。一方の亜希子は、そんな感情をみゆきに抱かせたことにショックを受けていた。  「ベーカリー麦田」で、麦田に自分の気持ちを吐露していた亜希子の元に、みゆきが現れた。みゆきは亜希子に「お母さん、昨日ひどいこと言ってごめんなさい!」と頭を下げる。すると、亜希子も「私こそみゆきの気持ちも知らず、申し訳ありませんでした」も頭を下げた。  その後も、みゆきが「やめてお母さん、私が悪いの、お母さんの考え、全然分かってなくて」、亜希子が「私の落ち度ですから」と“自分が悪かった”とゆずらない二人。そうこうするうち、二人は互いに地面にひざまずいて、手を付き、土下座の態勢に。声をそろえて「この度は大変申し訳ございませんでした」と同時に頭を下げた。  この二人の“ダブル土下座”のシーンにはネット上に「最高すぎた」「土下座親子」「親子の証」と多数の感想が寄せられ、大きな反響が寄せられた。

  • (左から)上白石萌歌&横溝菜帆、みゆき役二人の2ショット! ※『義母と娘のブルース』ツイッター

    上白石萌歌&横溝菜帆、『ぎぼむす』みゆき役二人のそっくりショット!

    エンタメ

     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)公式ツイッターが21日、本作で、みゆき役を務める女優の上白石萌歌と子役の横溝菜帆の2ショット写真を投稿した。ドラマでは子ども時代を演じた横溝と高校生時代を演じている上白石。そんな二人の姿に「似てますね」と反響が寄せられた。@@cutter 「竹野内さんも『そっくり!』と驚いていた二人のみゆきちゃんのレアショット」と公式ツイッターが投稿したのは、14日の第6話から、高校生に成長したみゆき役として出演している上白石と、5話まで子ども時代を演じていた横溝の2ショットだ。二人は同じ“みゆき”という役を演じているため、同じシーンに登場することはない。そんな二人の貴重なショットとなった。  二人の姿には視聴者から「目の表情がよく似てますね」「表情とかほんと似てました」「表情や仕草まで似ていて、そっくり と思っていました」といった声が寄せられた。  今夜放送の第7話では、亜希子(綾瀬)が、勤め始めた「ベーカリー麦田」で、みゆき(上白石)に仕事の尊さを伝えるために、店の立て直しを決意。奮闘する姿を描く。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs/

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