中村悠一 関連記事

  • anan特別編集『えいがのおそ松さん』OFFICIAL BOOK(マガジンハウス)表紙

    『えいがのおそ松さん』、描き下ろし満載のオフィシャルブック発売

    アニメ・コミック

     公開中の映画『えいがのおそ松さん』より、女性グラビア誌「anan」の特別編集版としてオフィシャルブックが発売されることが分かった。キャラクターデザインの浅野直之による描き下ろしイラストや6つ子のキャスト陣全員のインタビューなど、ファン必読の内容となっている。@@cutter 『えいがのおそ松さん』は、2015年10月からTVアニメ第1期、2017年10月からは第2期が放送された、TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版作品。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、大人になっても定職に就かず、実家で暮らし続ける松野家の6つ子たちが描かれる。  これまで、「anan」史上初めてアニメが表紙を飾った2016年5月11日発売の「教えて、手相!」特集号は数日で完売、さらに2017年3月14日発売の特別編集本第1弾「anan 特別編集 おそ松さん SPECIALBOOK」は3刷まで至る大人気ぶりを発揮し、『おそ松さん』×「anan」のコラボレーションは、社会的にも大きな反響を巻き起こしてきた。その後、テレビシリーズ2期が放送中だった2017年11月15日発売号でも「anan」の表紙を飾った6つ子たちが、現在公開中の映画『えいがのおそ松さん』の公式本として、『anan』に4回目の登場を果たす。  キャラクターデザイン・浅野直之が表紙を含め過去最大点数である18カットを描き下ろしたイラストや、さらに“神キャスト”とも称される6つ子のキャスト陣(櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由)全員のロングインタビューとグラビアも収録。特別付録として浅野直之原画のステッカー&ポストカードが付くなど、まさにファン垂涎、完全保存版の一冊となりそうだ。  anan特別編集『えいがのおそ松さん』OFFICIAL BOOKは、マガジンハウスより4月3日発売。価格は1500円(税込)。

  • フジテレビ「アニメラインナップ発表会2019」にて

    中村悠一「面白そうな“沼”がありそう」 『サイコパス』参戦の心境告白

    アニメ・コミック

     フジテレビ「アニメラインナップ発表会2019」が14日、同局で開催された。先日発表となったテレビアニメ3期『PSYCHO-PASS サイコパス3』は2019年10月より「ノイタミナ」にて放送されることが分かった。@@cutter 発表会には、慎導灼役の梶裕貴、炯・ミハイル・イグナトフ役の中村悠一が登壇した。「サイコパス」は人間の心理状態を数値化して管理する近未来社会を舞台としたストーリーで、アニメ3期は公開中の劇場版の“その後”を描く。  収録はすでにスタート。新キャラクターとして人気シリーズ参戦となる梶は「ゲーム版で別のキャラを演じていて、そのときからサイコパスの世界観や空気感はめちゃくちゃ好きで楽しくお芝居していました。その後3のオーディションがあって、別のキャラを演じているとなかなか難しいところ、出演が決まってうれしかった。まだ未発表の方を含めてそうそうたるキャスト人の方がいる。その中でお芝居をやるのは光栄です」と語った。  中村は独特なサイコパスの世界観を「大好物。なんか面白そうな“沼”がありそう」といい、「オーディションのときに何か関われればいいなと思っていた。実際にアフレコしたとき、思っていたような“沼”が待っていましたね。些細なキャラクターの動きや監督がボソリと言ったことが伏線になっている。でも全然分からなくて…。試されているのかな?」とコメント。さらに「まだまだ隠されていることがある。近いうちに発表がある」と告知した。  この日は新作PVとキャラクタービジュアルが公開に。梶と中村が演じるキャラクターは幼馴染であることも明らかになった。名前が「灼」「炯」と表記されるため、「ややこしい。間違えてしまう」というエピソードが語られた。  また同日はフジテレビのアニメ放送枠「ノイタミナ」「+Ultra」の新作発表も行われた。まず、2019年7月より「ノイタミナ」で放送されるのは『ギヴン』。「シェリプラス」(新書館)で連載中の原作者キヅナツキ氏によるマンガで、「ノイタミナ」がBLコミック作品をアニメ化するのは今回で初めて。  さらに「+Ultra」の2020年1月期はテレビアニメ『空挺ドラゴンズ』を放送する。「アフタヌーン」(講談社)で連載中の桑原太矩氏によるマンガ。空と龍に魅せられた乗組員たちの旅を描くストーリーで、『シドニアの騎士 第九惑星戦役』『BLAME!』で副監督を務めた吉平“Tady”直弘氏が監督、シリーズ構成・脚本に『暗殺教室』などの上江洲誠氏、アニメーション制作はポリゴン・ピクチュアズ。  そのほか、アニメ化が発表されていた『BEASTARS(ビースターズ)』は2019年10月より「+Ultra」で放送されることも明らかになった。

  • 『かつて神だった獣たちへ』ティザービジュアル

    TVアニメ『かつて神だった獣たちへ』 能登麻美子&中村悠一の出演が決定!

    アニメ・コミック

     人気アニメーションスタジオ・MAPPAによるテレビアニメ最新作『かつて神だった獣たちへ』から、追加キャストとしてケイン役・中村悠一、エレイン役・能登麻美子の出演が発表された。併せて、キャラクタービジュアルとともに、2人からコメントも到着している。@@cutter 本作は、『黄昏乙女×アムネジア』や『結婚指輪物語』で知られるめいびいが、「別冊少年マガジン」(講談社)にて連載中の異形のダークファンタジーが原作。  パトリア大陸に生まれた民主主義国家「パトリア」。経済的不一致から「北部パトリアユニオン」と「南部パトリア連合」に分裂し、長きに渡る内戦が続いていた。その内戦を終結させるために産み出されたのが、救国の英雄<擬神兵>だ。戦争が過去へと移り変わる中、<擬神兵>は人々からただ<獣>と称ばれ、恐れ蔑まれる存在となった。そんな中、元・擬神兵部隊隊長であり、現在は<擬神兵>を殺す<獣狩り>と呼ばれるハンクと、彼に父親を殺された少女シャールは旅を共に。かつての仲間を殺し続けるハンクの旅路の行き着く先とは…。  中村が演じるケインは、元北部パトリアユニオン軍所属、擬神兵部隊副隊長。ハンクとは、浅からぬ因縁がある。出演について中村は「原作がこれから本格的に物語が展開するのかな?というタイミングでのアニメ化。原作版とアニメ版をどう擦り合わせるのか、またどう変化をつけるのかが非常に楽しみで仕方ありません。スタッフさんや他キャスト等、実は何も聞いていないのでそれらを知るのも楽しみです(笑)」と自身も原作ファンであることを明かした。  能登が演じるエレインは、元北部パトリアユニオン軍所属の博士。永きに渡る戦争を終結させるため、禁断の研究により擬神兵を造り出した技術者だ。能登は「原作を読んで、作品の世界に引き込まれました。参加が決まって大変嬉しく思っています。エレインという役としっかり向き合っていきたいです」と語っている。  テレビアニメ『かつて神だった獣たちへ』は2019年放送。

  • TVアニメ『消滅都市』ティザービジュアル第7弾

    TVアニメ『消滅都市』、オープニング映像&最新ビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     2019年4月より放送が決定したTVアニメ『消滅都市』より、本作の主題歌として、阿部真央が歌う新曲「答」が使用されたアニメオープニング映像が公開。併せて、最新のティザービジュアルが公開された。@@cutter ドラマ『消滅都市』は、「ドラマ×アクション×RPG」を掲げた大人気アプリが原作。最新作『消滅都市0.』を含めたDL数は、全世界950万を突破している。物語の舞台は、ある日、ひとつの都市が消滅した世界。一匹狼の運び屋の男タクヤと、消滅から唯一生還したと言われる少女ユキは、あるメッセージを頼りに消滅都市(ロスト)へと向かう。その旅の中で彼らは、数々の陰謀を目の当たりにし、やがて消滅都市の謎へと迫ってゆく。  キャストには、ユキ役・花澤香菜、タクヤ役・杉田智和のほか、アキラ役・中村悠一、スズナ役・佐倉綾音、ヨシアキ役・松岡禎丞、ツバサ役・島崎信長、ルイ役・KENN、スミレ役・日岡なつみ、リョウコ役・黒沢ともよら、人気声優が名を連ねている。  監督は、『鬼平 ~その男、長谷川平蔵~』『僕らはみんな河合荘』などを手がけた宮繁之、シリーズ構成は『黒子のバスケ』シリーズや『サクラクエスト』で知られる入江信吾、キャラクターデザインは『食戟のソーマ』シリーズや『サクラダリセット』の下谷智之、音楽は『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』『Fate/stay night』『機動戦士ガンダムOO』など数多くの作品を生み出した川井憲次が担当する。  公開されたオープニング映像には、阿部による新曲「答」にのせ、物語の鍵を握るユキとタクヤの姿。さらに原作ゲームファンも嬉しい、多数の演出が収められた。なお、本作のエンディング主題歌は作中に登場するアイドルユニット「SPR5」による「With Your Breath」に決定している。  また解禁となった最新のティザービジュアルには、主人公ユキの弟:ソウマとタイヨウ・ツキ・スズナが描かれている。タイヨウ役で高橋英則、ツキ役に今井麻美が出演する。  TVアニメ『消滅都市』は、4月よりTOKYO MX、読売テレビ、BS11にて放送開始予定。

  • 4月放送の『フルーツバスケット』ティザービジュアル公開

    『フルーツバスケット』全編アニメ化、キャスト&ビジュアル解禁

    アニメ・コミック

     完全新キャスト&スタッフによる全編アニメ化が決定し、2019年放送予定の『フルーツバスケット』より、ティザービジュアルが公開。併せて、キャスト陣も解禁となり、石見舞菜香、島崎信長、内田雄馬、中村悠一らが発表された。@@cutter 本作は、高屋奈月が「花とゆめ」(白泉社)にて、1998年から2006年まで連載した同名の少女漫画が原作。全世界コミックス累計発行部数は3000万部を突破し、全23巻、愛蔵版は全12巻刊行しており、2001年にテレビ東京系でTVアニメ(全26話放送)が放送され、連載終了から10年経った今でも根強い人気を誇っている。  主人公・本田透は、唯一の家族だった母親を亡くしてから一人でテント暮らしをしていた。ところが、テントを張ったその場所は由緒正しい『草摩家』の敷地内だった。草摩紫呉に家事の腕を買われた透は、学校の王子様的存在の草摩由希、そして由希を敵視する草摩夾と一緒に住むことに。しかし、透はまだ知らない。『草摩家』が何百年も前からある呪いに縛られていることを…。  キャストは、石見(本田透役)、島崎(草摩紫呉役)、内田(草摩夾役)、中村(草摩紫呉役)に加え、釘宮理恵(草摩楽羅役)、潘めぐみ(草摩紅葉役)、古川慎(草摩はつ春役/※“はつ”はさんずいに發)も発表された。また、公開されたビジュアルでは、紫呉の家で透、由希、夾、紫呉の4人で楽しく食卓を囲み、ますます家族らしくなっていく様子が描かれている。    本作は、原作者・高屋による総監修のもと、監督を井端義秀、シリーズ構成は岸本卓、キャラクターデザインは進藤優が務め、アニメーション制作はトムス・エンタテインメントが担当する。  TVアニメ『フルーツバスケット』はテレビ東京・テレビ大阪ほかにて2019年4月放送開始。

  • 『アクアマン』日本語吹き替え版キャスト

    世界興収1000億円『アクアマン』安元洋貴&田中理恵&中村悠一ら最強声優陣集結

    映画

     ジェームズ・ワン監督最新作『アクアマン』の日本語吹き替え版のキャストが発表となった。アクアマン役を安元洋貴が務めるほか、田中理恵、中村悠一、沢城みゆき、村瀬歩ら豪華声優陣が集結している。@@cutter 本作は、海の生物すべてを従えて戦うことができる男・アクアマンの活躍を、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェームズ・ワンの監督で描く海中バトルアクション作品。昨年12月21日に全米公開されると、『バンブルビー』や『メリー・ポピンズ リターンズ』ら同週公開の強豪作品が並ぶ中、他作品を大きく引き離して全米週末興行収入No.1を獲得。公開3週目の現在も1位をキープしている。さらに全米より一足早く公開となった42カ国・地域で軒並み1位を記録。1月7日現在の世界興収(Box office MOJO調べ)は9億4000万ドル(1024億6000万円)と、10億ドル突破へ王手をかけている。  日本語吹き替え版で主人公アクアマン(ジェイソン・モモア)の声を担当するのは、アニメ『鬼灯の冷徹』の鬼灯や『弱虫ペダル』の金城真護など、数々のヒット作品に出演してきた安元。アクアマンを演じた感想について、「ただの男前ではないヒーローであるアクアマン。そんな男に声で助力出来てしあわせです。『カッコいいとはこういう事だ』を体現してくれた漢の生き様を皆さん是非楽しんでください」と語る。  ヒロインで、アクアマンと一緒に海底帝国アトランティスの地上征服を阻止するべく奮闘するメラ(アンバー・ハード)は、『機動戦士ガンダムSEED』のラクス・クラインや『ガールズ&パンツァー』の西住まほなどを演じてきた田中理恵が担当する。  アクアマンの弟で、海底帝国アトランティスの王でもあるオーム(パトリック・ウィルソン)は、『マクロスF』の早乙女アルトや『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の高坂京介など、正統派の主人公からヘタレキャラ、渋いハードボイルド役まで何でもこなす中村悠一。またアクアマンの母アトランナ(ニコール・キッドマン)は、『ルパン三世』の峰不二子(三代目)や、現在放送中の『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』の鬼太郎などを演じている沢城みゆきが担当する。さらにアクアマンの少年時代は、『ハイキュー!!』で日向翔陽を演じ、第10回声優アワード新人男優賞も受賞した村瀬歩が務める。  映画『アクアマン』は2月8日より全国公開。

  • 劇場版『えいがのおそ松さん』ティザービジュアル

    劇場版『えいがのおそ松さん』ティザービジュアル&予告編解禁

    アニメ・コミック

     『おそ松さん』待望の劇場版作品『えいがのおそ松さん』が、2019年3月15日に公開決定。予告編とティザービジュアルも公開され、ちゃんとした大人になった同級生たちと再会し、やさぐれるいつも通りの6つ子に加え、後半には学生服を着たカットも登場した。@@cutter 本作は、2015年10月からTVアニメ第1期、2017年10月からは第2期が放送された、TVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版作品。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、大人になってもクズでニートだけど、どこか憎めない6つ子の姿が描かれる。  新たに公開された予告編では、高校の同窓会に出かけ、ちゃんとした大人に成長した同級生たちと再会し、冴えない自分たちとのギャップに落ち込みやさぐれる、いつも通りの6つ子が描かれる。また一方で、後半には学生服を着た6つ子のカットも登場。古川登志夫による静かで抑えたナレーションと壮大な音楽も相まって、今までとは違うストーリー展開を予感させる仕上がりとなっている。  さらにキャラクターデザイン・浅野直之描き下ろしのティザービジュアルが2枚公開。6つ子が教室でたそがれる姿と、学生服を着て河原を歩く様子が描かれ、「俺たちいつから大人なの?」という青春感あふれるキャッチコピーとともに、より哀愁漂うイラストになっている。  また「特典付前売券(ムビチケカード)第2弾」が11月25日より、全国の上映予定劇場にて販売開始。特典は浅野による、描き下ろしの缶バッジ(全6種)で、1枚につき1種類がランダムでプレゼントされる。価格は1500円(税込)。  劇場版『えいがのおそ松さん』は、2019年3月15日公開。

  • 『おそ松さん』SPイベントにファン熱狂

    『おそ松さん』イベントにファン熱狂 想像を超えた“長なわとび”対決

    アニメ・コミック

     TVアニメ『おそ松さん』第2期スペシャルイベント「フェス松さん’18」が19日、パシフィコ横浜にて開催された。イベントでは特大発表として『おそ松さん』の映画化が発表されたほか、キャスト陣が体を張って“着ぐるみ”の6つ子たちと対決に挑んだ「ファン感謝デー in フェス松さん」や完全新作の朗読劇なども行われ、ファン大熱狂のイベントとなった。@@cutter 『おそ松さん』は、赤塚不二夫生誕80周年を記念して制作・放送されたTVアニメ。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートな大人に成長した6つ子を主人公として一話完結で描く、笑えて、泣けて、ほっこりも出来る予測不能なギャグコメディ。    櫻井孝宏(おそ松役)、中村悠一(カラ松役)、神谷浩史(チョロ松役)、福山潤(一松役)、小野大輔(十四松役)、入野自由(トド松役)、遠藤綾(トト子役)、鈴村健一(イヤミ役)、國立幸(チビ太役)、上田燿司(デカパン役)、飛田展男(ダヨーン役)、斎藤桃子(ハタ坊役)の総勢12名のメインキャストが一堂に会した同イベント。同作の脚本を手掛ける松原秀が同イベントのために書き下ろした脚本による朗読劇「なんでもない こぼれ話集」や、キャスト同士のトークショー、賞金を賭け6つ子を演じるキャスト陣VS“着ぐるみ”の6つ子で対決した「ファン感謝デー in フェス松さん」や着ぐるみによるコントなど、盛りだくさんの内容を展開。    朗読劇は、チョロ松×トト子「海」、おそ松×一松「アイス」、イヤミ×十四松×トド松「とりひき」、デカパン×ダヨーン「おっさんのラブ」、トド松×十四松×一松×カラ松「お金返して」、チビ太×ハタ坊×チョロ松「ケンカ」、カラ松「サマー仮面 in フェス松」の7エピソードを紹介。中でも「サマー仮面 in フェス松」では、朗読劇開始前にサマー仮面ver.の着ぐるみカラ松が登場していたこともあり、大盛り上がりとなった。    イベント内で1番黄色い歓声が響いたのは、キャストチームVS着ぐるみチームで競技対決を繰り広げた「ファン感謝デー in フェス松さん」。小野大輔VS十四松「十四松ダンス」、中村・福山・入野VS6つ子「6つ子ポージング」、櫻井・神谷VSおそ松・チョロ松「グルグルバットハグ」、キャスト6人VSおそ松・カラ松「長なわとび」対決を実施。「長なわとび」では、その名の通り長なわとびを何回飛べるかを対決。普段見ることのない人気声優らの体を張った対決に、会場中から笑いや歓声が上がった。    そして、イベント最後に劇場版『えいがのおそ松さん』が発表されると、ファンの興奮が最高潮に。おそ松役の櫻井が「楽しみに待っててください」とアピールし、幕を閉じた。    『えいがのおそ松さん』は2019年春公開。

  • 劇場版『えいがのおそ松さん』超ティザービジュアル

    あの6つ子が銀幕で大暴れ!劇場版『えいがのおそ松さん』公開決定

    アニメ・コミック

     2017年10月~2018年3月にかけてテレビ東京ほかにて第2期のTVアニメが放送された『おそ松さん』が、初の完全新作劇場版長編作品、劇場版『えいがのおそ松さん』として、2019年春に全国公開されることが決定した。公開決定に併せて特報映像も解禁された。@@cutter TVアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫のギャグ漫画『おそ松くん』を原作に、主人公である6つ子たちが、クズでニートの大人に成長してしまった姿を描いた作品。2015年10月~2016年3月まで第1期が、2017年10月~2018年3月まで第2期が放送され、2016年には「流行語大賞」にノミネートされるなど社会現象化するほど話題となった。劇場版では6つ子たちが高校の同窓会に出かけ大騒動を巻き起こす。  このたび公開された特報は、映画になったというのに相変わらずのテンションでおどける長男・おそ松が「賞とっちゃう?」と浮かれまくっているところに、金だらいが落下。いつものダメ男らしさを披露している。  さらに解禁された超ティザービジュアルは、キャラクターデザインを手掛ける浅野直之描き下ろしのイラストがデザインされており、映画のスタッフになりきった6つ子たちがスクリーンの中で躍動する姿が描かれている。  監督には、『劇場版 銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ』の藤田陽一、脚本には藤田と共にTVアニメ『銀魂』シリーズを手掛けた松原秀が起用された。  また本作の前売特典には、超ティザービジュアルを使用した劇場オリジナルクリアファイル(A4)が数量限定で配布され、6つ子それぞれのイラストを用いた全6種類から選ぶことができる。  劇場版『えいがのおそ松さん』は2019年春に全国公開。

  • アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』キービジュアル

    アニメ『ジョジョ5部』キービジュアル&ジョルノPVなど最新情報一挙解禁

    アニメ・コミック

     TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』の放送が10月5日25時5分より、TOKYO MXにて開始することが明らかになった。さらにキービジュアル、最新PVが公開された。@@cutter 『ジョジョの奇妙な冒険』は、荒木飛呂彦によって「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されたコミックが原作。  5作目となるTVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』では、ジョースター家の宿敵・DIOの血を継ぐ少年、ジョルノ・ジョバァーナが、一人のギャングの男を救った事をきっかけに「ギャングスター」にあこがれ、そして15歳になった彼を中心とした物語が紡がれる。  今回公開されたキービジュアルには、メインキャラクターよりジョルノ・ジョバァーナ(CV:小野賢章)、ブローノ・ブチャラティ(CV:中村悠一)、レオーネ・アバッキオ(CV:諏訪部順一)、グイード・ミスタ(CV:鳥海浩輔)、ナランチャ・ギルガ(CV:山下大輝)、パンナコッタ・フーゴ(CV:榎木淳弥)が描かれた一枚に。  さらに「キャラクターPV:ジョルノ・ジョバァーナ」では、ジョルノのスタンド、ゴールド・エクスペリエンスの姿が初お披露目。「このジョルノ・ジョバァーナには夢がある!」のセリフと共に、ゴールド・エクスペリエンスの能力が垣間見える映像に仕上がった。  TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』は、10月5日よりTOKYO MXほかにて放送開始。

  • (左から)TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』ジャパンプレミアに登場した小野賢章、中村悠一

    アニメ『ジョジョ5部』のキャスト解禁! 小野賢章、中村悠一らが出演

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     声優の小野賢章と中村悠一が5日、都内でアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』のジャパンプレミアに出席。榎木淳弥、山下大輝、鳥海浩輔、諏訪部順一とともに声優を務めることが明らかになった。@@cutter ギャングスターを夢見る主人公ジョルノ・ジョバァーナ(小野)、そして彼の仲間たちが、様々なスタンド使いと繰り広げる戦いを描く本作。中村はジョルノをギャングの組織に勧誘するブローノ・ブチャラティ役、諏訪部はレオーネ・アバッキオ役、鳥海はグイード・ミスタ役、山下はナランチャ・ギルガ役、榎木はパンナコッタ・フーゴ役を務める(四人はブチャラティの部下)。  小野は「(主人公の声優が)小野・小野と続いているので、最初冗談かな? と思ったところはあったんです(笑)」と回想。また「選んでいただいたからには、1部から続く思い、作品の熱意っていうのを、しっかり受け継いで、表現していけたらいいなという気持ちで、やる気に満ち溢れています」とコメントした。  一方の中村は、第1部のオーディション当日に風邪をひいて休んだこと、その後の部のオーディションも受けることができなかったことを振り返り「(4部のオーディションの時に)ここまで来たら多分5(部)もいくだろうから、何歳か分からないけど、そのとき頑張らせてくださいという話をしていた」と告白。「風邪をひいたのから運命だったのかもしれないと思いたいです(笑)」とも話し、小野は「それは、“黄金の風”だったんじゃないですか?」と副題に絡めて会場を沸かせた。  5部で好きなキャラクターを聞かれた小野はジョルノを挙げつつ「ペッシとプロシュートの兄弟。あの戦闘もすごく好き」とニッコリ。中村はブチャラティに加え、原作で印象的なエピソードを残したアバッキオに言及し「諏訪部さんがどういうお芝居を、アプローチをしてくるのかなっていうのが楽しみ」と話していた。  アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』は、10月より放送。

  • 「フェス松さん’18」ビジュアル公開 来場者特典も決定

    「フェス松さん’18」ビジュアル公開 来場者特典も決定

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     TVアニメ『おそ松さん』より、「フェス松さん’18」と題した第2期スペシャルイベントのビジュアルが公開。さらに、来場者特典として各会場ごとに「オリジナル団扇」や「オリジナル チケットフォルダー+ステッカーセット」の配布が決定した。@@cutter TVアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描いた作品。第2期が2017年10月より放送され、今年3月に最終回を迎えたが、以降も話題のコラボが続いている。  今回公開されたイベントビジュアルは、TVシリーズでキャラクターデザインを務めた浅野直之の描き下ろし。夏のイベントらしく夏祭りがイメージされ、色とりどりの花火を背景に、6つ子やイヤミ、チビ太ら総勢12名のキャラクターたちが思い思いの法被に身を包み、ノリノリで“ランニングマン”のポーズをとっている一枚だ。このイベントビジュアルを用いた「オリジナル団扇」はイベント本会場、「オリジナル チケットフォルダー+ステッカーセット」はライブビューイング会場での限定配布となっている。  イベント当日は、櫻井孝宏(おそ松役)、中村悠一(カラ松役)、神谷浩史(チョロ松役)、福山潤(一松役)、小野大輔(十四松役)、入野自由(トド松役)ら6つ子を含む、豪華声優陣12名が集結。また、前回に引き続き、イベント構成・脚本を本編シリーズ構成の松原秀が務め、12名によるトークショーを予定している。なお、本イベントはライブビューイングを全国96館の映画館で実施。一般発売(先着)が現在受付中となっている。  TVアニメ『おそ松さん』第2期スペシャルイベント「フェス松さん’18」は、8月19日パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催。

  • (左から)中村悠一、諏訪部順一、前野智昭

    <AJ2018>中村悠一、新作アニメで「“ママ”度が上がった」

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     「ジェンコ新作アニメステージ ‐『鹿楓堂よついろ日和』『この世の果てで恋を唄う少女 YU‐NO』‐ 」が、東京ビッグサイトにて開催中のAnimeJapan 2018内にて行われた。同ステージには、 『鹿楓堂よついろ日和』 から、諏訪部順一(スイ役)、中村悠一(ときたか役)、前野智昭(八京役)。 そしてオープニング主題歌『桜色クリシェ』を担当するakiが登壇。さらに『この世の果てで恋を唄う少女‐YU‐NO』からは、小澤亜李(ユーノ役)、林勇(有馬たくや役)、釘宮理恵(島津澪役)、内田真礼(波多乃神奈役)らが登壇。総勢8名のキャストによるトークショーが行われた。@@cutter 名作アドベンチャーゲームを世に送り出した菅野ゆきひこさんの同名代表作『この世の果てで恋を唄う少女 YU‐NO』をTVアニメ化する本作。父と母を無くした主人公・有馬たくやとたくやの前に現れた謎の少女。彼女との出会いにより始まる、並列世界を駆け巡る旅を描く。  一方、『鹿楓堂よついろ日和』は、和風喫茶“鹿楓堂”を舞台に、店主でお茶担当のスイ、ラテアート担当のぐれ、料理担当のときたか、スイーツ担当の椿。それぞれのスペシャリスト4人が織り成すハートフルストーリーが描かれる。  イベントは『この世の果てで恋を唄う少女 YU‐NO』を、『ゼロから始める魔法の書』のほか数多くの作品を手掛ける平川哲生がメガホンをとることが明らかとなり、その平川監督からメッセージVTRが到着。広大な世界観を再現したという本作の見どころを熱弁し“増し増し”要素をいくつか取り入れたと語る。その“増し増し”の中でも“ツンデレ増し増し”という釘宮演じる島津澪。釘宮は「アニメではどんな風に描かれていくのか楽しみにしています」と期待に胸を膨らませた。  『鹿楓堂よついろ日和』のステージでは、諏訪部、中村、前野が収録時を振り返った。中村は、お母さん的ポジションのときたかを演じたことで「“ママ”度が上がった」と口にし、会場から笑いを誘った。また、店主でありリーダー的ポジションのスイを演じた諏訪部は「穏やかな気持ちになれるような素敵なドラマです」と魅力を語り、老若男女問わず楽しめる作品だとアピールしている。  『この世の果てで恋を唄う少女 YU‐NO』は、2018年より2クールで放送予定。『鹿楓堂よついろ日和』は、4月10日よりAT‐Xにて、TOKYO MXで4月11日より放送。

  • TVアニメ『重神機パンドーラ』放送直前スペシャルステージ

    <AJ2018>『重神機パンドーラ』OP&EDはバンプ 新キャストに中村悠一、石川界人ら

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     4月4日よりTOKYO MXでスタートするテレビアニメ『重神機パンドーラ』放送直前スペシャルステージが24日、東京ビッグサイトで開催中のAnimeJapan 2018にて行われ、声優の前野智昭、津田健次郎、東山奈央、内田雄馬、梅原裕一郎、茅野愛衣、そして原作・総監督を務める河森正治が登壇した。@@cutter 未知なるエネルギーを撒き散らした「翔龍クライシス」の影響によって一度崩壊した世界を舞台に、人類の存亡をかけて特異進化生物「B.R.A.I」に闘う特殊部隊「パンドーラ」の活躍を描く。ステージでは新情報としてロックバンド・BUMP OF CHICKENがオープニング『シリウス』およびエンディング『Spica』を手がけることが発表された。同バンドがオープニング、エンディング2曲同時に描き下ろすのは初めて。  会場にはBUMP OF CHICKENからビデオメッセージが寄せられ、ボーカルの藤原基央は「設定資料やストーリーを見させてもらって感動し、ワクワクしてぜひやらせていただきたいと思った。なんといっても河森監督の作品。『マクロス』観ていましたから、とっても光栄」と喜び、「『重神機』という響きが幼い頃の男心をくすぐられる」と期待を寄せた。またドラムの升秀夫も「激しいアクションシーンに引き込まれました。キャラクターたちがこのあとどうなっていくのか楽しみ」とコメントを寄せた。  河森総監督はオファーの経緯について「崩壊している世界の中で最後の希望を見つけていくような感じはバンプさんにしか出せない。それでお願いした。実際に(曲を聴いたら)バッチリだった」と笑顔。過去に同バンドのコピーバンドをしていたという梅原は「大好きなんです。本当にうれしい。一緒にお仕事できるとは思っていなかった」と興奮していた。  また、特殊部隊「パンドーラ」と対峙する4人の新キャラクターも明らかになり、Mr.ゴールド役に檜山修之、Mr.ゴールドの右腕・ジーク役に中村悠一、Mr.ゴールドの用心棒・ワン役に近藤孝行、Mr.ゴールドの腹心・フォー役に石川界人が起用された。この日は中村がゲストとしてステージに参加し、自身が演じる役どころについて「敵一味が紹介されたと思うんですけど、ちょっと入れ知恵するような、参謀役です」と紹介した。  主人公のレオン・ラウを演じる前野は「非常にもっさりとしたキャラクターで、乙女ゲーム収録の後に(レオンを)やると『俺の振り幅すげぇな』となる」と希有な役柄であることを告白。アフレコは終盤に差し掛かっているが、「毎回気合を入れて臨んでいます」といい、「激しい死闘の中で、キャラクターの関係性や『進化するとはどういうことなのか?』など作品の本質が明らかになっている。自信を持っておすすめできる作品」と力強くアピールした。

  • 『おそ松さん』第24話場面写真

    『おそ松さん』第24話場面写真解禁 父・松造が倒れた…

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     本日分含め、2回の放送を残すのみとなったTVアニメ『おそ松さん』。その日もいつも通りダラダラ過ごしていた6つ子たちだったが、トド松の携帯に母・松代から電話がが入る。電話の内容は父・松造が倒れたとの連絡だった…。@@cutter 櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由と人気声優が“大人になった”6つ子を演じ人気を博しているTVアニメ『おそ松さん』。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートというダメな大人に成長してしまった6つ子たちの姿を描く。    第24話の放送タイトルは「桜」。いつも通りダラダラと過ごし、6人で釣堀へ行っていたが、トド松の携帯に松代から電話がかかってくる。松代からの電話の内容は、松造が倒れたとの連絡だった。急いで病院へ向かう6人だったが…。  釣堀のほんわかした場面から、涙を浮かべたトド松や驚愕の表情を浮かべる一松など6つ子それぞれがショックを隠しきれない顔色を見せる病院と思われるシーン。6つ子と母・松代がひとつの部屋で川の字に寝ている姿など、これまでの『おそ松さん』とは一線を画す場面写真が6枚公開された。    松造の容態は果たして…。『おそ松さん』第24話「桜」はテレビ東京ほかにて3月19日25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第23話場面写真

    TVアニメ『おそ松さん」第23話場面写真解禁 気になる“深夜の”日松屋

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     2シーズン続いてきた第2期TVアニメ『おそ松さん』がまもなく最終回を迎える。本日放送の第23話は、ダヨーンやイヤミなど、テレビアニメ『おそ松さん』は“6つ子だけじゃない”ということを“堂々と”アピールしてきた彼らにスポットを当てたエピソードが放送される。@@cutter テレビアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描く。2015年10月~2016年3月まで第1期が放送され、現在第2期2クール目を放送中。櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由といった人気声優6人が第1期に続き、6つ子を演じる。    本日放送のエピソードは、「深夜の日松屋」「ダヨーンとダヨーン」「悩むイヤミさん」の3本。場面写真は6枚公開されており、マグカップにお湯を入れている様子のダヨーン、香水(!?)を付けるダヨーン、原稿を確認をしている様子のダヨーンなど、謎に包まれていたダヨーンの生活が垣間見えるようだ。また、6つ子が揃って居酒屋で飲んでいる2枚や「悩むイヤミさん」の中の1枚と思われるイヤミ、チビ太、おそ松の3人が写った場面写真など、気になるワンシーンが切り取られたものばかり。    ダヨーンの生活や、悩むイヤミ、深夜の日松屋を描くテレビアニメ『おそ松さん』はテレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第22話場面写真

    TVアニメ『おそ松さん』第22話場面写真解禁 お酒片手に機内を満喫する6つ子たち

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     現在、舞台第2弾『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』が上演中の『おそ松さん』。テレビアニメは、3月を迎え徐々に佳境に入ってきた模様。本日放送の第22話では、まさかの海外旅行に出発だ。@@cutter テレビアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描く。2015年10月~2016年3月まで第1期が放送され、現在第2期2クール目を放送中。櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由といった人気声優6人が6つ子を演じていることでも大きな話題を呼んでいる。    第22話のタイトルの1つは「海外旅行」。まさかの海外旅行へ行くことになったおそ松たちを描く同エピソードからは7枚の場面写真が公開された。    おそ松、イヤミ、チビ太、トト子、デカパン、ダヨーンがお酒片手に顔を赤らめた機内の様子や驚がくするカラ松の姿、森の中で岩に座り佇むトト子、岸壁を登り険しい表情を浮かべるおそ松とチョロ松のほか、これまであまり見たことのない表情を見せるデカパンなど、場面写真ではストーリーを予想するのがとても難しいものばかり…。    毎度ただではすまない6つ子たち。海外旅行先では何が待っているか…。テレビアニメ『おそ松さん』はテレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第20話場面写真

    『おそ松さん』第20話、キュートな6つ子の姿に胸キュン 場面写真8枚公開

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     舞台『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME 2~』の開幕を目前に控えるTVアニメ『おそ松さん』。ついに第2期も20話目となり、物語もどんどん佳境に…なっていくわけもなく、深夜に安定の笑いを届けてくれている。今夜放送の第20話からは8枚の場面写真が公開された。@@cutter 櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由と人気声優が“大人になった”6つ子を演じ人気を博しているTVアニメ『おそ松さん』。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートというダメな大人に成長してしまった6つ子たちの姿を描く。    本日放送する第20話はこぼれ話の第2弾「こぼれ話集2」。こぼれ話集ということもあり公開された場面写真もバラバラ。イヤミがマイクを手に持ち、お客さんの前に立っているものや、自室の窓をガムテープらしきもので目張りされ、慌てているおそ松、十四松、トド松の3人。不安顔のトト子やサングラスを掛けた自分を手鏡で見つめるカラ松と、その様子を冷めた目で見つめるトド松。6人揃って銭湯に向かう、もしくはその帰りを捉えた姿や、冬季競技・スケルトン風なスポーツに挑んでいるものなど、様々な場面を切り取ったものとなっている。    TVアニメ『おそ松さん』第20話は2月19日25時45分より放送。(特別編成のため放送時間が変更)

  • 『おそ松さん』第18話場面写真

    『おそ松さん』第18話、イヤミの切ないエピソード登場 「イヤミはひとり風の中」

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     幸せ耐性がなさ過ぎた一松と十四松の「戒め!」、“ガチホラー”な内容でファンをビックリさせた「旅館」 など、第2期第2シーズンも各エピソードごとで楽しませてくれる『おそ松さん』。今夜放送の第18話は、原作『おそ松くん』に登場するエピソードを元に作られた「イヤミはひとり風の中」を放送する。@@cutter 櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由と人気声優が“大人になった”6つ子を演じ人気を博しているTVアニメ『おそ松さん』。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートというダメな大人に成長してしまった6つ子たちの姿を描く。    第18話で放送する「イヤミはひとり風の中」は、原作を元に制作されたエピソード。原作では、長屋に住む怠け者で知られる浪人イヤミが、盲目の花売りの少女・菊と出会い、その出会いがイヤミの行動に変化をもたらし、ある願いを叶えるために奮闘するイヤミが描かれた。    今回放送するエピソードの舞台は、古き良き昭和の雰囲気漂うハラペコ町。裕福ではないが町は活気に溢れ、そこに住む人々は一生懸命に暮らしていた。そんなハラペコ町で働きもせず、だらしない生活を送るイヤミが出会ったのは、「菊(きく)」という目の見えない少女だった…。    赤塚不二夫のお気に入りとも言われるエピソードを元に描く『おそ松さん』第18話「イヤミはひとり風の中」はテレビ東京ほかにて2月5日25時35分より放送。

  • 『おそ松さん』第17話場面写真

    『おそ松さん』第17話、今夜は何をやらかす!? 場面写真9枚を解禁

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     トト子ちゃんが、貞子ばりの怖さでスマートフォンから出てきたり、「何のアニメを見ているんだっけ?」と、思ってしまうほど某人気SFアニメ『コ○ラ』のようなストーリーが始まったり、6つ子たちの父・松造の雰囲気が『美○しんぼ』の山岡○郎だったり…。3エピソード全てにおいて、ある意味、おそ松さんらしさ全開だった第16話。さて、本日放送の第17話はどうなるのか…。@@cutter TVアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描く。2015年10月~2016年3月まで第1期が放送され、現在第2期2クール目を放送中。  本日放送の第17話のタイトルは、「戒め!」「旅館」ほか。「戒め!」では、晩ご飯が焼肉と聞き、大喜びの6つ子だったが…というストーリー。居間で松造と松代を前に、嬉しそうな表情を浮かべる6つ子たちや、スーパーの袋らしきものを両手に持ち笑顔を見せるおそ松、カラ松、チョロ松、トド松の4人などの場面写真が解禁。  公開された場面写真の中で異彩を放つのが、「旅館」のエピソード写真と思われる4枚。山道を写したものや、旅館のような建物の前に止められた車、旅館の一室と思われる場所で肩を寄せ合う男女の姿、女性の横顔…など、第17話では計9枚の場面写真が公開された。    今夜は何が繰り出されるのか…TVアニメ『おそ松さん』はテレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第16話場面写真

    『おそ松さん』第16話、松野家の隣に“かわい子ちゃん”!? 場面写真解禁

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     “イグニッション”を連呼するタクシー運転手・カラ松を描いた「カラ松タクシー」、問題が下ネタだらけだった「トッティクイズ」など、第2クールも飛ばしに飛ばすTVアニメ『おそ松さん』。本日放送の第16話では、松野家の隣に“かわい子ちゃん”が越してきたことで6つ子たちが大興奮…!?@@cutter 『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートというダメな大人に成長してしまった6つ子たちの姿を描く。櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由ら人気声優が、6つ子を演じる。  本日の放送タイトルは、「宇宙海賊」「グルメ回」「となりのかわい子ちゃん」の3本。「となりのかわい子ちゃん」では、松野家の隣に“犬山(いぬやま)キン子”というかわい子ちゃんが越してきたことで始まるエピソード。早速仲良くなろうとする6人だが、果たして…。  8枚公開された場面写真の中には、6つ子が勢揃いしているものが多く、誰かが抜け駆けをするのか、それとも6人で挑むのか、“犬山(いぬやま)キン子”ちゃんと6つ子たちのやりとりに注目だ。  テレビアニメ『おそ松さん』は、テレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第15話場面写真

    『おそ松』第15話、場面写真8枚公開! びんを手に持ち、一松は何を思う…

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     チョロ松が“クソダサい”茶髪デビューするという「チョロ松事変」で新年一発目を飾り、ネットをざわつかせた『おそ松さん』。本日放送の第15話では、「びん」「カラ松タクシー」「トッティクイズ」などのエピソードを放送する。@@cutter TVアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描く。2015年10月~2016年3月まで第1期が放送され、人気を博し、現在は第2期第2クールを放送中。    放送前に、8枚の場面写真が公開された『おそ松さん』第15話。放送エピソードのひとつ「びん」では、一松が手に取ったびんのふたが全く開かないため、6人で協力するが…というエピソードが描かれる。場面写真ではびんを見つめる一松や、びんを手に持ち、キメキメでポーズを取るカラ松の姿などが公開されている。    また、トド松が某○○生クイズを彷彿とさせる冠を頭にかぶった場面写真なども公開されており、これは「トッティクイズ」の一場面であるだろうと思われる。    公開された場面写真からも、『おそ松さん』らしさ全開の様子が伝わってくる第15話。アニメ『おそ松さん』は、テレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

  • 『おそ松さん』第13話場面写真

    年内最後の『おそ松さん』第13話、場面写真解禁 トド松の姿が…ない!?

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     2017年も残り1週間。月曜夜に変わらぬ大笑い&シュールな笑いを届けてくれたTVアニメ『おそ松さん』も本日の第13話が年内最後の放送。そんな第13話のタイトルの1つは「年末」。年末エピソードを集めたショート集となっている。@@cutter 櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由ら人気声優が、6つ子を演じる『おそ松さん』。赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、クズでニートというダメな大人に成長してしまった6つ子たちの姿を描く。    公開された場面写真は6枚。トド松以外の5人が自室に勢揃いし思い思いの言動をしているものや、同じくトド松だけがその場におらず、松造と松代も併せ松野家が居間に集結している1枚。カラ松が被写体を手でフレームを作り確認していると思われるもの、「2018ニューイヤーフェスティバルパリピどっか~ん」と印字されたチラシを手に持つトト子など、放送タイトルの1つである「年末」を予感させるシーンが多い。    アニメ『おそ松さん』第13話は、テレビ東京ほかにて26時05分放送。(※年末年始の特別編成のため放送時間の変更&休止となっているため要確認を)

  • 『おそ松さん』第12話場面写真

    『おそ松さん』第12話、場面写真10枚一挙公開 十四松、今度は鳥になる!?

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     戻ってきても変わらずおバカな6つ子として、様々な騒動を繰り広げるTVアニメ『おそ松さん』。本日放送される第12話から、十四松が“鳥”の姿になっているものや、トト子とにゃーの2ショットなど場面写真10枚が一挙解禁となった。@@cutter 第12話の放送タイトルの1つは「栄太郎親子」。十四松と少年が仲良く歩く姿や、なぜか“鳥”の姿になっている十四松、何かを見守っている様子の一松とトド松、互いに何かを見つめているおそ松と一松のほか、カラ松とチョロ松の2ショットなどが公開された。ほかに、毎度のことチビ太のおでん屋でキャットファイトを繰り返してきたトト子とにゃーの姿も。    TVアニメ『おそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描く。2015年10月~2016年3月まで第1期が放送され、櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由らが松野兄弟を演じ人気を博した。    アニメ『おそ松さん』は、テレビ東京ほかにて毎週月曜25時35分放送。

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