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ラブリラン 関連記事

  • 古川雄輝

    『ラブリラン』最終話 古川雄輝の笑顔に視聴者感動の涙

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     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終話が7日深夜に放送され、クライマックスで古川雄輝演じる町田翔平が笑顔を見せたシーンにSNSでは「かわいいーーー!!」「泣ける」などの反響が巻き起こった。@@cutter 約束の場所で待ち続けた南さやか(中村アン)の元に、町田翔平(古川雄輝)が現れることはなかった。さやかは町田のことを諦めて、鷺沢亮介(大谷亮平)の元へと戻り、町田は小笠原杏子(大政絢)の元へと戻った。お互いに“正しい場所”に収まったかのように見えたが、さやかは町田が会社を辞めてロンドンへ行くと聞いて動揺。そしてさやかに町田のロンドン行きをめぐる記憶が蘇るのだが…。  町田のロンドン行きを巡って、すべての記憶を取り戻したさやか。彼女は町田の夢のために、“亮介のことが忘れられない”と嘘をついて自ら身を退いたことを思い出す。ドラマの後半で、この事実が明らかになると視聴者からは「町田くんとさやかが戻る!やったーーー」「まやかとまっちー今度こそ素直になれるかな?」などの反応がSNSへ書き込まれた。  ロンドン行き当日。亮介から説得されたさやかは、本当の気持ちを伝えようと空港にいる町田の元へ。「町田君を好きだというこの気持ち、もう絶対に忘れたくない」と打ち明けたさやかを、町田はギュッと抱きしめ「俺が忘れさせない」と一言。このシーンに視聴者は「このセリフくるか!」「ときめく」「やっとおおおおおおお泣」と大興奮だった。  そこから一年後、ロンドンから帰国した町田を真っ先に出迎えるさやか。そんな彼女に向かって町田は満面の笑みで「ただいま」と一言。クールな町田が最後に見せた笑顔にSNSでは「かわいいーーー!!!」「笑顔が素敵なところもまた泣ける」「あああーーーー良かった!!!!」などの反響が巻き起こった。

  • 古川雄輝

    古川雄輝のネイティブ英語が「かっこよすぎる!」 『ラブリラン』第9話

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     タレントで女優の中村アンが主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が31日に放送され、古川雄輝演じる町田翔平の英語でのセリフに「英語かっこいいー」「このシーンだけ英語会話覚えたの? 話せる人?」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 町田(古川)とやり直すことを諦めた南さやか(中村アン)は以前のメガネ姿の地味系女子に戻る。そんなさやかは鷺沢亮介(大谷亮平)と、泊りがけで故郷・広島へ取材に出かけることに。一方の町田は、小笠原杏子(大政絢)の勧めで、以前からやりたかったロンドン行きの仕事について考え始める。さやかと町田は、お互いのことを忘れ、それぞれの“正しい場所”に戻ろうとするが、二人の間で決めた“ある約束”を思い出す…。  本編の序盤、亮介と別れたイラストレーターの瑞希(片瀬那奈)とさやかが会社で鉢合わせ。気まずさを感じているさやかに対して瑞希は「亮介はあなたのこと、本当に好きよ」「私に遠慮しないで、ちゃんと彼に向き合ってあげて」と励ましの言葉を投げかける。亮介との仲が進展しそうなさやかを気遣う瑞希の対応に視聴者からは「瑞希さん、いい人すぎません?」「みずきさんもかわいそう…」「凄いなぁミズキさん」など、同情の声がネット上に寄せられた。  一方、目標だったロンドン行きの仕事について真剣に考え始めた町田は、来日した現地の社長と面談することに。面談のシーンで町田が流ちょうな英語を披露するとSNS上には「英語かっこいいー」「古川雄輝さんはこのシーンだけ英語会話覚えたの? 話せる人?」などの声が殺到した。  ちなみに町田を演じる古川は、7歳からの11年間をカナダとアメリカ・ニューヨークで過ごしており、英語も日本語同様にネイティブレベルで使いこなせる本格派。彼の自然な英語でのセリフに「ふるぽんのネイティブ英語 ありがとうございます」「ネイティブ英語かっこよすぎる!!!」「あんなにかっこいい“I will”聞いたことない」など賞賛のツイートが寄せられた。

  • 『ラブリラン』に出演する(左から)古川雄輝、中村アン、大谷亮平

    『ラブリラン』中村アン、大谷亮平、古川雄輝らの恋心に「切なくて涙」

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     モデル・女優の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が24日深夜に放送され、登場人物たちの恋心が複雑に絡み合う展開にSNSでは「どうしてそうなるの!!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」などの反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)に、鷺沢亮介(大谷亮平)とベッドでキスをしようとする記憶がよみがえった。さやかは自分が記憶を失くしている間、亮介のことを好きなまま町田翔平(古川雄輝)と付き合っていたのかもしれないと心を痛める。そんなさやかに亮介は「好きだ」と告白し、翔平は「二度と同じ過ちを繰り返すな」と突き放す。混乱してしまったさやかは仕事に没頭しすぎてしまい、体を壊してしまう…。  町田への思いが高まったところで、亮介からも“好きだ”と告げられてしまうさやか。まさかの展開に視聴者からは「難しいね~ずっと好きだった人と今すきな人」「ずっと片思いしていた相手が振り向いてくれたら普通嬉しいよな」「今更なんやねん、亮ちゃんよーー」などの意見がSNSへ投稿された。  中盤、オーバーワークのために倒れてしまうさやか。倒れた彼女に付きそう亮介と町田が直接対決。このシーンにSNS上では「修羅場でしかない」「いよいよ対決か!ドキドキ」などの声が上がっていた。  第8話は、さやかへの思いが溢れ、せきを切ったように大胆な行動に出る亮介と、それに戸惑うさやか、さらに町田のことが忘れられない杏子(大政絢)といった登場人物たちの恋心が交錯する展開に。クライマックスではさやかが改めて町田に告白。その言葉を聞いた町田は「あなたは鷺沢さんと、俺は杏子と。戻ろうぜ俺たち、正しい場所に」と改めて別れを切り出した。これには視聴者から「もー!どうしてそうなるの!!まっちー最低!自分の気持ちに嘘ついて女の子2人も泣かせるなんて!」「切なすぎて涙が出てきましたよ」「町田くんとリョウちゃん どっちの味方していいのかわからない」などの意見が寄せられた。

  • (左から)古川雄輝、ロン・モンロウ

    中国のガッキーに視聴者「声までガッキーじゃん」『ラブリラン』第7話

    エンタメ

     中村アン主演ドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話が17日深夜に放送され、古川雄輝演じる町田翔平がヒロインへ投げかけたセリフに、SNSでは「あぁああ!!尊い」「イケメンすぎました…」などの反響が巻き起こった。また、日本のドラマ初出演となる“中国のガッキー”ことロン・モンロウへの驚がくのコメントも数多く発生した。@@cutter 町田に告白した南さやか(中村)だが、同棲を解消しようと冷たく突き放されてしまう。さやかは過去に町田にフラれた理由を思い出し、もう一度告白し直そうと決意。そして女子高生・栗子(ロン・モンロウ)のインスタグラムに記憶のカギがあると思い立つ。  序盤に日本のテレビドラマに初出演となる“中国のガッキー”ことロウ・モンロウが女子高生・栗子役で登場した今回。SNS上では「超可愛かった! 中国のガッキー似の子!」「ホンマ、ガッキーに似てるし声までガッキーじゃん」「新垣結衣さん?!ってなった」などの声が寄せられた。  記憶を取り戻そうと焦るさやかに対し、町田が「ウザいんだよ!」と一喝すると、視聴者は「なんかこっちまで悲しいし涙出てくるよ」「うざいは泣くなぁー多分」「冷たいの好きやけどうざいの一言は辛すぎる」などの書き込みが殺到。町田のために必死なさやかに感情移入する反応が多く見られた。  クライマックスでは、さやかが町田と付き合い始めた頃の記憶を取り戻し、回想シーンへ。夜空を見ながら話し続けるさやかを制すように町田が「俺ん家、くればいいじゃないっすか…」と一言。二人で手を取り合って歩き出すというシーンに、SNS上では「にやにやした!!」「あぁああ!!尊い」「喜んでいきます!!!!!」「イケメンすぎました…」などのツイートが殺到した。

  • 今夜ドラマに出演する“中国のガッキー” ※「ロン・モンロウ」インスタグラム

    “中国のガッキー”ロン・モンロウ、今夜出演の『ラブリラン』アピール

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     SNSで人気の“中国のガッキー”ことロン・モンロウが16日、自身のインスタグラムを更新し、今夜放送されるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話に出演することを、とびきりの笑顔でアピールした。@@cutter 現在、上海の大学に通う22歳の女子大生であるロンは、インスタグラムでは“栗子”というハンドルネームで活動中。今回のドラマでは、恋する女子高生インスタグラマー・栗子という同名のキャラクターを演じる。中村アン演じる主人公・さやかと大きく関わる重要な役どころだ。  ロンは、「明日私が初めて出演したドラマ「ラブリラン」第7話は23:59から放送(読売テレビ・日本テレビ系)本当に緊張」と中国語と日本語を添えて、現場で撮ったと思しき2枚のオフショットを投稿。  これに対しファンから「祝!ドラマデビュー!」「絶対見ます」「加油吧!我期待着明天晩上!(頑張って!明日の夜を楽しみにしています)」などの応援が殺到。「制服姿、すごく似合ってるね」「ガッキーにしか見えへん」「かわいい」といった称賛の声も相次いでいる。 引用:https://www.instagram.com/lializiko/

  • 『ラブリラン』第7話に出演するロン・モンロウ

    “中国のガッキー”ロン・モンロウ、『ラブリラン』でドラマ初出演

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     5月17日放送の中村アン主演のドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第7話に、女優の新垣結衣にソックリと話題の中国人女子大生、ロン・モンロウがゲスト出演する。ロンは女子高生インスタグラマー役で、日本のテレビドラマ初出演を果たす。@@cutter ロンは、現在22歳で上海の大学に通う女子大生。20歳のときに中国のオーディション番組でグランプリを獲得し、モデルや歌手として活動していた。そんな折、日本でも2017年末ごろから“ガッキー似の美人中国人”としてインスタグラムで話題となり、ネットの芸能ニュースやテレビの情報番組に出演したりと、一気に知名度が上がっている。  今回、彼女が演じるのは恋する女子高生インスタグラマー・栗子というキャラクター。“栗子”はロンが実際にインスタグラムで使用しているハンドルネームだ。「初カレ日記」という甘酸っぱい初恋の記録をインスタグラムに投稿し、それが中村演じるヒロイン・さやかの目に止まるという設定。劇中のさやかの恋愛にも大きな影響を与えるという重要な役柄だ。  中国のオーディション番組で演技の審査はあったものの、母国でもドラマに出演した経験がないという彼女。この度、日本で人生初となるドラマ撮影に挑んだ感想として「まさか自分が日本のドラマに出演できるなんて夢にも思わなかったです」と一言。続けて「実は昔から女子高生の制服が好きだったので、今回、制服を着させて頂いて出演できた事を嬉しく思います」と喜びを表現している。  また、中村らと共演したことについて「今まではドラマを見ている側だったので、出演者として皆さんを目の当たりにして、驚き、嬉しさよりも頭の中が真っ白になって、どうしたら良いのかわからなくなりました」と語り、初々しさをのぞかせた。  ロン・モンロウがゲスト出演する『ラブリラン』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて5月17日23時59分より放送。

  • ドラマ『ラブリラン』に出演する古川雄輝

    古川雄輝の白タキシード&エプロンにファン窒息の『ラブリラン』第6話

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     古川雄輝が“ドSツンデレ男子”を演じるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第6話が、10日深夜に放送された。劇中で古川が披露した白タキシードやエプロン姿に「可愛すぎる♪」「参りました…」「カッコ良すぎて息ができない…」などの反響が巻き起こった。@@cutter 町田翔平(古川雄輝)の家から去りがたくなった南さやか(中村アン)は記憶を取り戻すのが怖くなってしまう。翌日、「娘の恋人を見ておきたかった」というさやかの母・恵子(榊原郁恵)が現れ、さやかと町田は付き合っているふりをすることに…。  モデルの杏子(大政絢)のウェディング撮影が行われた今回。高身長ということで急きょ新郎役を務めることになった町田が白タキシードに着替えると、SNSでは「似合いすぎ」「カッコ良すぎて息ができない…」などの声が殺到。さらに、Yシャツにエプロンを着けてさやかの母の調理を手伝う町田に「エプロン姿でさやかに“おかえり”って可愛すぎて死んだ」などの意見が多数投稿された。  クライマックスではついにさやかが町田に告白。町田と付き合っていた頃の記憶は戻らないまま「今の私は町田くんのことが好き」と思いを告げるが、町田は「じゃあ、同居はもう終わりだな…」と冷淡な反応。視聴者からは「告白したのに切ない!」「町田くんの心が見えなくて苦しい…」「辛すぎる」とリアクションが寄せられていた。

  • 『ラブリラン』で町田翔平役を演じる古川雄輝

    古川雄輝の“ありがとう”&ハグの破壊力! ドラマ『ラブリラン』

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第5回が3日深夜に放送され、古川雄輝演じるエリート営業マンがヒロインに感謝を伝え抱きしめるシーンに「破壊力が半端ない」「私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声が殺到した。@@cutter 本作は30歳で男性経験なしのヒロインが、幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、同僚の“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描くラブコメディ。  南さやか(中村)は、町田翔平(古川)との同居にも慣れ、仕事も順調な日々を送っていた。そんなさやかは、町田から「好きだ」とキスをされたあとの記憶が気になっていた。杏子(大政絢)は、さやかが記憶を取り戻せば町田の家を出ていくということを知り、バレンタインから3日後のさやかと町田のデートを再現しようと持ちかける。さやかと町田、杏子の3人は水族館に出かけるが、町田の元に、さやかがデザインを手がける予定のジュエリー会社から“企画を白紙に戻したい”との一報が入る。  町田は白紙に戻されたさやかのデザインを再び採用してもらうべく、徹夜で資料を作成。無理がたたって倒れてしまうことに。このアクシデントをしのぐため、さやかが機転を利かして彼をフォロー。眠りから覚めた町田にさやかは仕事が無事に運ぶことを報告。町田は穏やかな表情で「ありがとう」と口にし、さやかをギュッと抱きしめた。このシーンには視聴者からSNS上に「ありがとうの破壊力が半端ない」「ありがとうに込められた気持ちに涙」などの投稿が殺到。さらに「ありがとうって言いながら抱きしめる町田くんかっこいい」「町田くんのありがとう&ギュッで私まで幸せな気持ちになれたぁ」などの声も寄せられた。  またさやかは、企画を白紙に戻した張本人であるジュエリー会社の担当者と鉢合わせ。担当者は町田との過去の因縁から私怨を募らせ、町田に無理難題を押し付けていることを知ったさやかは怒りの抗議。ところが担当者は「二度とオタクの会社に頼まない」と開き直る始末。そんな担当者をその場に居合わせた亮介(大谷亮平)が一喝すると、「スッキリしました」「オー!りょうちゃんかっこいい!」「やっぱり助けてくれるりょうちゃん神」などのコメントもSNS上に見られた。

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝のキス&直球告白に「気絶する…」『ラブリラン』第4話

    エンタメ

     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第4話が26日深夜に放送され、劇中の最後で古川雄輝が演じるエリート営業マンの町田が見せたキスと告白にSNS上では「気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などの大反響が巻き起こった。@@cutter 南さやか(中村)が人気モデルの小笠原杏子(大政絢)から突然ビンタされるシーンから第4話はスタート。だがさやかは、彼女からビンタをされる心当たりがなかった。そんな折、レジーナ化粧品のプレゼン結果が発表され、プレゼンは鷺沢亮介(大谷亮介)が勝ち取ったものの、web展開はさやかの会社が請け負うことに。さやかはクライアントからweb広告のイメージモデルに杏子が決定したと聞かされる。撮影当日、杏子のわがままに振り回され、結局その日の撮影は叶わなかった。杏子の態度に戸惑ったさやかだったが、町田翔平(古川)の同級生・隼人(市川知宏)から杏子が町田の元カノであることを聞かされる。  今回、新たな登場人物として町田の元カノ・杏子が登場。今後、さやかと町田の関係にどんな影響を及ぼすかについてSNS上では「さやかと町田が別れた原因は杏子なのかな?」「杏子さん、キレイだけど嫉妬(笑)」「さやかちゃん負けるな!頑張れ!」などの声が投稿された。  またドラマのクライマックスでは、さやかの失われていた記憶の一部がよみがえり、町田がさやかに告白したシーンが登場。夕日をバックに、バレンタインのプレゼントを渡したさやかに対して町田からのキス。そして「じゃあ直球で…俺、南さんのこと好きです」と告白。このシーンには視聴者から「町田くんから直球告白されたら気絶する…」「好きって言われたい」「かっこ良すぎて変な声でた」などのツイートが殺到していた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • “ドSツンデレ男子”を演じる古川雄輝

    古川雄輝の「あんたならできる」に視聴者もん絶 『ラブリラン』第3話

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     古川雄輝がエリート営業マンを演じるドラマ『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)第3話が19日深夜に放送された。SNSでは彼の言動に「言われてみたい」「明日のバイトの面接頑張る」と刺激される視聴者が続出した。@@cutter 中村アン主演で、天沢アキの同名コミックが原作のラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロイン・南さやか(中村)が、15年間片想いしている“ワイルド甘々男子”な幼なじみ・鷺沢亮介(大谷亮平)と、記憶を失った3ヵ月の間に同棲を始めていた“ドSツンデレ男子”な同僚・町田翔平(古川)との間で揺れ動く姿を描く。  さやかと町田は、大手化粧品会社の最終プレゼンでと亮介と競うことに。さやかの親友の友美(佐津川愛美)と、同性ながら町田への想いを秘めた藤崎隼人(市川知宏)は、「プレゼンの終了後にあらためて誕生日を祝おう」と亮介に誘われたさやかを、「告白のチャンス!」と励ます。そして迎えたプレゼン当日、電車が止まって町田は欠席となり、さやかが単身挑むことに。  不慮の事態でプレゼン不参加となった町田が、戸惑うさやかに「あんたならできる。俺は知ってる、あんたの度胸を」とひと言。この力強い励ましのセリフにSNS上では「言われてみたい!」「町田くんかっこいいなぁ~」などの反響が殺到した。また、「町田くんに“あんたならできる”って言われたから、明日のバイトの面接頑張れる」「テストの前に繰り返し言ってください」など、視聴者自身の境遇と照らし合わせるような声も見られた。  プレゼンが終わり、約束どおりさやかを食事に誘った亮介。さやかの気持ちを理解できていない様子の彼の言動に、「リョウちゃん、罪深き男…なんて鈍感なんだ」「リョウちゃん!気づいてあげて!」などの反応も寄せられていた。  ドラマ『ラブリラン』は読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分より放送。

  • 『ラブリラン』に出演する古川雄輝

    『ラブリラン』第2話、古川雄輝の“黙ってろ”に「男らしい…」の声

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     タレントで女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が12日深夜に放送され、ツンデレ男子を演じる古川雄輝の強引さと優しさに「男らしい…」「きゅんときた」などの反響が寄せられた。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  第2話はヒロインの南さやか(中村)が町田翔平(古川)と同棲するマンションで朝を迎えたシーンからスタート。さやかは記憶が戻るまで町田と再び同棲することに。そんな彼女の前に“さやかと寝た”と言い張る青年・藤崎隼人(市川知宏)が現れる。そんな中、さやかは鷺沢亮介(大谷亮平)が青山端希(片瀬那奈)からプロポーズを断られたと知り、亮介への想いを捨てきれずにいた…。  失った3ヶ月間の記憶と、鷺沢への想いに悩まされるさやか。そこに突如持ち上がった“セフレ”騒動。今回も視聴者の間では町田のドSっぷりが話題に。藤崎との肉体関係がまったく記憶になく狼狽しているさやかに対して町田が冷たく「黙ってろ」と言い放ち、さやかをホテルへ連れていくシーンではSNS上に「“黙ってろ”ヤバい…」「町田くんをかっこいいと思う私はめちゃくちゃドMなのか!?」などの声が殺到。さたに、ホテルの屋上で町田が「俺と一緒に暮らしてきたアンタは少なくてもそういう女じゃなかった」と励ますシーンには「町田くん男らしい…」「カッコいい…きゅんときた」などの意見も投稿された。  そして第2話の終盤、実は藤崎が町田の同級生であることが発覚し、藤崎の本当の目的が明らかになると、ネット上では「えっまさかの展開!?」「待って!まさかそっち?」「BL展開!?」と予想外の展開に反響が巻き起こった。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分放送。

  • 『ラブリラン』での“ドSツンデレ”ぶりが反響を呼んだ古川雄輝

    古川雄輝のドSツンデレキャラが「かっこ良すぎ」『ラブリラン』第1話

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     女優の中村アンが連続ドラマ初主演を務める『ラブリラン』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第1話が5日深夜に放送され、古川雄輝演じるドSツンデレキャラに「かっこ良すぎ…」「古川雄輝最高です」「好きすぎてしんどい…」などの反響が巻き起こった。@@cutter 本作はマンガ雑誌「Kiss」で連載された天沢アキの同名コミックを原作としたラブコメディ。30歳で男性経験なしのヒロインが、15年間想いを寄せている幼なじみの“ワイルド甘々男子”と、突然同棲を始めることになる“ドSツンデレ男子”の間で揺れ動く姿を描く。  地味女子の南さやか(中村)は、幼なじみの鷺沢亮介(大谷亮平)への片想いをこじらせた結果、30歳にして男性経験なしという恋愛と縁遠い生活を送っていた。ある日、さやかが目を覚ますと目の前に見知らぬ男が。パニックに陥るさやかに、目の前の男・町田翔平(古川)は“2人は付き合っていて同棲中”だと言う。どうやらさやかは3ヵ月間記憶を失い、なぜか女子力高めのステキ女子に変身していたのだった…。  これまでのイメージを覆す“地味女子”という役柄を演じる中村の姿に視聴者からは、「地味でメガネな中村アンちゃん可愛い」「ああいう感じの事務職の娘いるよなぁ」などの意見が投稿される一方で、「地味系女子の役でも可愛さがバレてるよ」「むしろモテそうw アンちゃん圧倒的美しさだもん」など、彼女の美貌を称賛する声もSNSに上がっていた。  今作でヒロインが記憶を失っていた間に同棲していたという“ドSツンデレ男子” 町田は原作コミックでも人気のキャラクター。放送中も町田の登場シーンの前から「町田くん待ち~」「町田君~まだかなぁ~」「町田君は??」など“町田君待機組”がSNSに登場。そしてドラマの中盤、町田役としてスーツ姿の古川が登場すると「かっこ良すぎ…」「鬼に金棒、古川雄輝にスーツ」「町田くん好きすぎてしんどい」などの声がネット上に殺到。また町田がさやかに「あなたはもう処女でもないですし、初めての相手はこの俺です」という衝撃的な宣告をする場面には「ドS古川雄輝最高です」「1度にあんなに言われたらもう…」などの声が寄せられていた。

  • 木曜ドラマF『ラブリラン』囲み取材の様子

    30歳処女役の中村アン、プロ意識に変化「目覚めるのが少し遅かった」

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     中村アン、大谷亮平、古川雄輝が、都内で行われた4月5日スタートの木曜ドラマF『ラブリラン』の囲み取材に出席した。ドラマで地味な女性からオシャレな女性へと変身を遂げる中村は、自身の変化の経験を明かしたほか、「年齢は関係なく、前に進む皆さんに何か伝わったら」と本作への思いを語った。@@cutter 女性漫画誌「Kiss」に連載された天沢アキの同名コミックを基にする本作は、15年想い続けているワイルド甘々男子・鷺沢亮介(大谷)と、記憶喪失中に同棲していたドSツンデレ男子・町田翔平(古川)との間で揺れ動く南さやか(中村)の恋心と成長を描く。中村は30歳処女という役柄へのアプローチについて、「女子中・女子高・女子大だったので、男性と関わったときに『うわ!』って思った感じの記憶が、15~6歳の頃ですかね。その時の感情を少し蘇らせながら」とコメント。  物語に絡めて自身の変化を聞かれると、「このお仕事に対するプロ意識的なものに目覚めるのが少し遅かった」と発言。バラエティへの露出が増えた時期に触れ「『このくらいでいっか』っていう、可もなく不可もない状態だった時もあったので、27くらいからすごく変わりました」と明かし、「求められるお仕事じゃないですか、その中で求めてもらうためには?って考えた時に、自分と向き合った感じの時期だったのかな」とも語った。  同じ質問を受けた古川は「初めて出たドラマをきっかけに、お芝居を勉強するようになりました」と述懐。「舞台と映画しかやったことがなかったので、ドラマだと撮り方がちょっと違う」としつつ、「技術的な部分を勉強しないと『これ、できないな』ということで、その時期に勉強して。その知識がある上でやるとやらないとでは全然やり方が変わる」と話した。一方の大谷は大学生時代を回想し、「昔は短気だったり、よく怒っていたりしたんですけど、一回母親と喧嘩したときに、キレちゃって。『キレてもいいことはありませんよ』って置き手紙があって(笑)」と告白。続けて「本当にそこから、キレることはなくなりました。あ、大らかにならなきゃだめだなって」と明かしていた。  木曜ドラマF『ラブリラン』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月5日より毎週木曜23時59分放送。

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