義母と娘のブルース 関連記事

  • (上段)『義母と娘のブルース』の綾瀬はるか&佐藤健、(下段左より)『グッド・ドクター』の山崎賢人、『dele』の山田孝之&菅田将暉と、人気実力派の好演が光った

    <18年7月期ドラマ総括>綾瀬はるか&佐藤健の好演が光る!『義母と娘のブルース』が視聴率No.1

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     4月期で放送された田中圭主演の『おっさんずラブ』(テレビ朝日)の熱が冷めやらぬ7月期、頭一つ抜け出したのが、綾瀬はるか主演の『義母と娘のブルース』(TBS)だ。同作は、全話平均視聴率14.2%を獲得し、7月期ドラマの視聴率1位に輝いた。@@cutter 『義母と娘のブルース』は、娘を懸命に愛する義母と娘の愛と成長を描いたホームドラマ。前半はキャリアウーマンの亜希子(綾瀬)が、宮本良一(竹野内豊)のプロポーズを受け、8歳の娘みゆき(横溝菜帆)の義母となるまでを描き、後半ではその10年後、高校生になったみゆき(上白石萌歌)と亜希子、さらに亜希子たちと濃密に関わることになるパン屋の店長・麦田(佐藤健)の姿を綴る。  1月期では『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONII』、4月期では『ブラックペアン』のように、リーガルもの、医療もの、そして刑事ものが高視聴率を獲得しやすい昨今において、本作のような大きな事件もハプニングも起こらない、ほっこりとしたファミリーものが視聴率No.1を取るのは珍しい。これは、ひとえに亜希子の純粋で真っ直ぐな姿に好感を持ち、応援する視聴者が多かっただけでなく、前後編にしたことで視聴者を飽きさせなかったことがポイントだろう。  後編で亜希子が働くパン屋の店長を務めた佐藤は、本作出演と並行して、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合)にも出演。佐藤は、『半分、青い。』ではヒロイン・鈴愛(永野芽郁)の幼なじみで、クールで明晰な役柄を演じたが、本作ではチャラくておバカな若者役を声のトーンから表情、立ち姿まで変えて見せた。その見事な演じ分けに視聴者からは「別人かと思った」「すごい演技力」という声が相次ぎ、改めて佐藤の演技力の高さが話題となった。@@separator 演技力という点では、『グッド・ドクター』(フジテレビ)でサヴァン症候群の小児科医・新堂湊を演じた山崎賢人も注目された。山崎といえば、数々の少女漫画の実写化映画でヒロインの相手役を務めたイケメン俳優だ。王子様的役柄で人気を博したものの、ここ最近は一味違った作品にも積極的に出演している。この『グッド・ドクター』では、先天的に自閉症スペクトラム障がいながら、驚異的な記憶力を持つ医者という、複雑な役柄を好演。高い演技力を見せ、“イケメン俳優”の殻を破ることに成功した。  23時台での放送ながら、SNSを中心に高い評価を集めたのは、山田孝之と菅田将暉がダブル主演した『dele』(テレビ朝日)。ベストセラー作家の本多孝好が原案・脚本に初挑戦した完全オリジナルドラマで、クライアントの依頼を受け、死後に不都合なデジタル記録を抹消する会社を営む坂上圭司(山田)と相棒の真柴祐太郎(菅田)が依頼人の人生や死の真相を紐解いていく1話完結型の人間ドラマだ。本多と共に、直木賞作家の金城一紀をはじめ、瀧本智行、青島武、渡辺雄介、徳永富彦というそうそうたる顔ぶれが交代で脚本を担当し、時にサスペンスフルに、時にアクション映画さながらに、時に人情味たっぷりに物語を描き、極上のエンターテインメントに仕上げた。さらに、柴咲コウや橋本愛、野田洋次郎ら毎話、豪華なゲストたちの出演も話題に。放送終了後には、映画化や続編を希望する声も多数聞かれた。  このほか、7月期には、産婦人科医院を舞台に“命”について描かれた『透明なゆりかご』(NHK総合)、太平洋戦争中の広島で懸命に生きる若い夫婦を描いた『この世界の片隅に』(TBS)など、「生きる」ことを真摯に真っ直ぐに映し出した名作も多かった。(文:嶋田真己) ※文中視聴率は全てビデオリサーチ調べ/関東地区

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    綾瀬はるか『義母と娘のブルース』は、最後まで期待を裏切らなかった

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)が18日、最終回を迎えた。巧みに練られた脚本と演出、そして主演の綾瀬はるかをはじめ上白石萌歌、佐藤健、竹野内豊ら出演者の演技とキャスティングの妙味が光り、さらに視聴率も今期民放連ドラでトップと、三拍子も四拍子もそろった作品は最後まで期待を裏切らなかった。@@cutter “ぎぼむす”の愛称で親しまれた同作は、漫画家・桜沢鈴が2009年から連載していた4コマ漫画が原作。仕事に生きるキャリアウーマンのヒロイン・宮本亜希子(綾瀬)が、小学生の一人娘・みゆき(幼少期・横溝菜帆、高校生・上白石)を持つシングルファーザーのサラリーマン・良一(竹野内)と結婚し、母親になるべく奮闘する姿とともに、娘をはじめ周囲のさまざまな登場人物たちの成長を描いた。  ドラマの要となる脚本を担当したのは、森下佳子。大阪府高槻市の出身で、小学生のときには演劇部に入っていた根っからの芝居好きだ。ミュージカル劇団でバックダンサーとして舞台を踏んだり、学生時代は演劇サークルで女優を経験、自ら立ち上げた劇団「パンパラパラリーニ」では演出・脚本を担当した。  そんな“芝居ラブ”な人生を送る中、日本テレビのプロデューサーの下、プロットライター(脚本化する前の企画段階で、あらすじなどを考える)を始めたのが脚本家の仕事につながった。これまでにドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)などでザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞をはじめ、NHK朝の連続テレビ小説『ごちそうさん』では第32回向田邦子賞に輝いた。ほかにも『JIN ‐仁‐』(TBS系)、『天皇の料理番』(TBS系)、NHK大河『おんな城主 直虎』など、そうそうたる作品を手がけてきた。綾瀬とは2016年の『わたしを離さないで』(TBS系)以来、2年ぶりのタッグとなる。  「市井の人々の何気ない日常を、緻密かつ丁寧に書く脚本家です。派手なアピールなどは特にしない人ですが、彼女に任せれば作品が厚みを増すと評判ですよ」と話すのは、地上波放送局の50代男性プロデューサーだ。 「森下さんにも私生活では一人娘がいると聞きますが、特徴的で時に強烈さも垣間見える登場人物たちの個性を、違和感なく自然な日常生活の中に描き出していったのは、彼女の真骨頂でしょう」と、スポーツ紙の40代女性編集者は称賛する。    また、その脚本に命を吹き込んだのが、緻密な演出と俳優たちの演技だ。  綾瀬演じるヒロイン・亜希子はクールで最強のキャリアウーマンだが、亡き実母への思いを引きずる8歳の娘・みゆきとは初対面の日に問答無用のNGを出されてしまう。あらゆるスキルを駆使しみゆきの母になろうと奮闘するが、序盤ではほぼ無表情を貫いた演技が光った。表情の動かないはずの人形が、見る側の気持ちの揺れ動きに沿って微笑んで見えたり悲しんで見えたりするように、一見無表情な中に微妙な感情の移ろいが表現されていた。そして物語の進行とともに、次第に表情豊かになっていく。母と娘の10年間が、見事に伝わってきた。@@separator みゆきを演じた横溝と上白石の好演ぶりも、ドラマを支えた。8月14日放送の第6話で物語は第2章に入り、みゆき役が横溝から上白石にバトンタッチされたが、このスイッチがうまくいったことがドラマをさらに盛り上げた。幼少期を好演した横溝に代わりみゆき役を担った上白石は、目の動かし方をはじめ表情のつくり方、細かな仕草まで生き写しのように違和感なく引き継いだ。演出と演技の両輪がガッチリと噛み合った瞬間だった。また、幼少時からみゆきに思いを寄せる大樹(ひろき)役も、子役の大智と比べスリムになったもののどこか面影を残す井之脇海へのスイッチが自然にハマッた。  そして、同時期にNHK朝ドラ『半分、青い。』に出演している佐藤も、亜希子が携わることになるパン屋「ベーカリー麦田」の店長・麦田章役での好演が光っていた。カメレオン俳優ともいわれる演技巧者の佐藤だが、朝ドラで演じている律とはまったく異なるキャラクターを演じ分け、亜希子との恋路をめぐる物語もドラマの柱の一つとなった。  もう一つ、闘病の末亡くなった竹野内演じる良一の存在感が、最終回までしっかりと残っていたのもドラマをより温かいものにしたポイントだ。竹野内の、生前の良一を演じた際の芝居が良かった証でもある。部屋に飾られた写真の中で微笑む良一と、良一の前妻・あい(奥山佳恵)に、亜希子は最終回でも報告や相談を欠かさなかった。亡くなったはずなのに、今も見守っているような安心感が、巧みに演出されていた。  原作漫画では亜希子の30年後が描かれているが、ドラマは10年後の時点で最終回となった。ここは続編への期待が高まるところだろう。(文:志和浩司)

  • 『義母と娘のブルース』に出演する佐藤健

    『義母と娘のブルース』最終回 佐藤健の“デコチュー”に歓喜の声

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     女優の綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が18日に放送され、佐藤健演じるパン屋の店主が、綾瀬演じるヒロインのおでこにキスをするシーンに、視聴者から「超かっこいい!!!」「デコチュー最高かよ...」などの反響がSNSに殺到した。@@cutter 麦田(佐藤)は、亜希子(綾瀬)に愛を告白。しかし良一(竹野内豊)の存在が忘れられない彼女は、麦田のプロポーズを断ってしまう。  そんな中、亜希子の元へ良一のかつての上司・笠原(浅野和之)から連絡が。笠原から“超大手企業から亜希子にオファーがある”という話を聞き、喜ぶ亜希子だったが、その勤務地は大阪。悩んでいた亜希子は、その場で意識を失い倒れてしまう…。  冒頭、告白成功と思いきや、実は亜希子に断られてしまったことが明かされると、ネット上には「なんてこった...」「だめやったんかーいww」「あっちゃーw」などの視聴者からの反応が。  亜希子が大手企業からのオファーに悩んでいること知ったみゆきは、東京での大学進学を諦めて、独り立ちすることを密かに決意。亜希子には、志望校に合格したものの「落ちた」と嘘をつく。  みゆきの嘘を知った亜希子は、自分がみゆきを育てているのは、幼い頃のみゆきと不遇だった自分の子ども時代を重ね合わせ“この子を安心させてやりたい。思い切りわがままを言える場所を与えてやりたい”と思い育ててきたと告白。これを聞いたみゆきは涙ながらに「そういうの世間じゃ“愛”って言うんだよ」と返答。このシーンに視聴者から「あかん!涙腺崩壊!」「もかちゃん泣かせるわ~」「みゆきが泣いてると泣ける」などのツイートが多数寄せられた。  大手企業のオファーを受ける決意をした亜希子は、麦田へ退職願を提出。麦田は、退職届を持った亜希子の手を引き寄せ、彼女のおでこにキスをした。このシーンにネット上は「麦田ァァァ」「てんちょー!!」「おでこチューーーー!!!」などの歓喜の声が殺到。さらに「超かっこいい!!!」「デコチュー最高かよ...」「世の中に名キスシーンがまた一つ生まれました」などの称賛も寄せられた。

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    『義母と娘のブルース』最終回 綾瀬はるかの“過去”と“愛”に涙

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     女優の綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が18日に放送され、綾瀬演じるヒロインの過去と娘・みゆきへの愛が明かされると「ホンモノの親子だ」「こんな泣ける最終回...」など共感の声が殺到した。@@cutter 麦田(佐藤健)は、亜希子(綾瀬)に愛を告白。しかし良一(竹野内豊)の存在が忘れられない彼女は、麦田のプロポーズを断ってしまう。  そんな中、亜希子の元へ良一のかつての上司・笠原(浅野和之)から連絡が。笠原から“超大手企業から亜希子にオファーがある”という話を聞き、喜ぶ亜希子だったが、その勤務地は大阪。悩んでいた亜希子は、その場で意識を失い倒れてしまう…。  亜希子が大手企業からのオファーに悩んでいることを知ったみゆきは、第一志望の大学に合格したにも関わらず、亜希子や大樹(井之脇海)に「落ちた」と嘘の報告。それは、亜希子が仕事のオファーを受けられるようにするための、みゆきの作戦だった。  第一志望の大学を皮切りに滑り止めの大学についても次々と「落ちた」と報告するみゆきの不可解な行動に、怒り心頭の亜希子。みゆきの真意を引き出すために亜希子は、白装束で冷水を被る水垢離(みずごり)を敢行。このシーンにネット上は「真田丸かと思ったwww」「白装束どっから出てくんねん」「面白すぎ」などの声が上がった。  さらにみゆきが真面目に試験を受けているのか監視するために、亜希子は試験監督に変装して受験に潜入。視聴者からは「試験監督w」「ヤバすぎる」「どこで入手したんですか、腕章www」などのリアクションがSNSに寄せられた。  本編のクライマックス、みゆきは亜希子に涙ながらに“これ以上、私のためにばかり時間を使わないで”と語ると、亜希子は、小学校3年で両親を亡くし、中学生で天涯孤独の身となったことを告白。亜希子は幼い頃のみゆきと自分の子ども時代を重ね合わせ「あなたを育てると言いながら、私は満たされなかった自分を育て直していたのです」と涙ながら語った。このシーンに視聴者からは「めっちゃみゆきちゃんを愛してるやん」「ホンモノの親子だなコレは」「育て直す...共感しかない」などのツイートが殺到。さらに「涙で画面が見えなくなりました」「こんな泣ける最終回...」などの反応も寄せられていた。

  • 綾瀬はるか

    『ぎぼむす』綾瀬はるか、伊集院光ラジオで最終回前に”ロス”を告白

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     女優の綾瀬はるかが18日、ラジオ番組『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ/毎週月曜~木曜8時30分)にゲスト出演。同日、最終回を迎える主演ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)や、先日亡くなった女優の樹木希林さんについて語った。@@cutter ドラマの初回放送時に続いてゲスト出演した綾瀬。主人公の亜希子を演じている綾瀬は「私も(亜希子のことが)大好きだったので、“亜希子さんロス”になりそうです」と最終回を迎えることを惜しむコメント。司会の伊集院光は、綾瀬がたった5日前にクランクアップしたという話に「そんなギリギリまで!」と驚いていた。  しかし、綾瀬はクランクアップの2日後に亜希子の音声だけ録音することがあったそうで、そのときに「あれ? 亜希子さんてどういうしゃべり方だっけ?」と一瞬分からなくなったという。この話には伊集院も「早い! そんなにすぐ(役が)抜ける!?」と驚き。綾瀬は2日経つと亜希子のキビキビした話し方が恥ずかしくなったそうで、伊集院は人気女優の頭の切り替えの早さに舌を巻いていた。  また、リスナーからの質問で、先日75歳でその生涯を終えた樹木さんとの思い出を聞かれた綾瀬。樹木さんとは映画『海街diary』で共演した経験があるが、そのときに「物を持たない生活をすること」を教わったという。綾瀬によると、「引っ越すときにダンボール一個に収まる生活をすること」を樹木さんは信条としていたそうだ。  綾瀬が出演した番組のリスナーからは、ツイッター上に「今夜の最終回 楽しみではあるが、寂しさもあるなぁ…」「義母むす、最終回か。寂しいー。絶対みるよ!みるよ!」といった期待の声と、早くも“ぎぼむすロス”を訴える声が集まっていた。

  • 『義母と娘のブルース』最終回場面カット

    今夜『義母と娘のブルース』最終回、亜希子とみゆきの10年の愛のカタチ完結

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の最終回が今夜放送される。最終回では、綾瀬演じる義母と、上白石萌歌演じる娘、そして彼女たちを支えた人たちの10年間の愛のカタチがついに完結する。@@cutter 先週放送の第9話では、リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」を見事に繁盛店へと成長させた亜希子(綾瀬)。麦田(佐藤健)が亜希子に想いを寄せていることに気付いたみゆき(上白石)は、麦田を応援することを約束。その声に押されるように、麦田は亜希子に「大事にします…俺に一生お世話されてください!」と告白。  店の前にいたみゆきと大樹(井之脇海)は、戻ってきた麦田に、亜希子の返事を確認すると、麦田は笑顔で親指を立て…。  今夜放送の最終回で、亜希子はみゆきに、これまで秘めてきた想いのすべてを打ち明ける…。  ドラマ『義母と娘のブルース』最終回は、TBS系にて今夜9月18日22時放送。

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    『ぎぼむす』来週ついに最終話 綾瀬はるかの被り物姿が「かわいい」

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の公式ツイッターが11日、女優の綾瀬はるかが劇中で登場するアニメ『moguっと!プチキュア』の被り物をした姿を公開した。真顔で被り物をつけた主演女優の姿に、ファンからは「この写真じわじわ来る 笑」「奇跡のショット」といった声が届いている。@@cutter 11日放送の第9話では、リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」の様子が描かれた。劇中では亜希子(綾瀬)が、かつてみゆき(上白石萌歌)のお気に入りだった『moguっと!プチキュア』のショーが駅前で開催される日に開店日をぶつけ、客足をつかむ作戦に出た。亜希子は自らも劇中キャラクターの被り物をつけ、接客に奮闘していた。  第9話放送直前に投稿されたのは、そんな亜希子を演じる綾瀬の1ショット。劇中と同様に「ベーカリー麦田」のエプロンと、『プチキュア』キャラクターのかわいい被り物をしている綾瀬だが、本人が真顔であるギャップが、かえって面白さを醸し出している。  コメント欄には、第9話を観終わったファンからの「お腹いっぱいの回でした 笑うのと涙目するので忙しかった」「涙が止まりませんでした。後半戦」「今夜も内容が濃かったな…」といった感想や、「来週の最終回が楽しみです」といった最終話に言及する声も。綾瀬の被り物姿には「かわいい」「この写真じわじわ来る 笑」「ハムスターの被り物をする(笑)綾瀬さんは奇跡のショットですね」といった反響が寄せられている。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs

  • 『義母と娘のブルース』に出演する佐藤健

    佐藤健のド直球告白&見事な伏線回収に涙 『義母と娘のブルース』第9話

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が11日に放送され、劇中で佐藤健演じるパン職人が綾瀬園じるヒロインに愛を告白すると視聴者から「やだ泣いちゃう」「麦田ー!男前!」などの反響がSNSに殺到した。@@cutter リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」。亜希子(綾瀬)はある秘策と営業攻勢を繰り広げ、新たな第一歩を飾ることに。そんな中、みゆき(上白石萌歌)は、麦田(佐藤健)が亜希子のことを好きなのでは…と悩み始める。  店は亜希子の想像通り、着実に客足を伸ばし、みゆきも大学受験へ向けて本腰を入れる時期に。ある日、ハートのロールパンが話題となり、店にテレビ取材が入ることになり…。  今話には、かつての亜希子の部下・田口(浅利陽介)も登場。バーで麦田と偶然会った田口は、麦田がかつて(第1話で)バイク便をしていた男だと気付かず、ベーカリー麦田にパンを発注。後日、店に訪れた田口は、亜希子とも再会し、麦田がバイク便の青年だったことに気づく。  さらにこの後、亜希子と麦田が会話するシーンの中で、これまで麦田が花屋として、霊きゅう車の運転手として、良一(竹野内豊)がつないでくれた縁で、亜希子とすれ違っていたことが判明。これまで麦田がさまざな職業を点々とするたびに視聴者の間で「?」が飛び交っていた伏線が見事に回収される構成となった。この思わぬ展開にネット上には「わ~ステキ」「泣ける...」「思い出がぽろぽろ...」などの声が。  その後、亜希子と二人きりになった麦田は、夜空に向かって「ありがとう! 旦那さーーん!」と絶叫。亜希子に向かって「大事にします…俺に一生お世話されてください!」と頭を下げ、右手を差し出し直球のプロポーズ。このシーンに視聴者からは「やだ泣いちゃう」「泣く泣く泣く」「麦田ー!男前!」など、感動の声が殺到した。

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    綾瀬はるかの“ご飯党”宣言が「チャーミングすぎ」 『ぎぼむす』第9話

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が11日に放送され、綾瀬演じるヒロインがパン屋で働いているにもかかわらず、実は“ご飯党”であることを告白すると、視聴者から「可愛すぎるよぅ...」「チャーミングすぎ」などの反響が寄せられた。@@cutter リニューアルオープンを迎えた「ベーカリー麦田」。亜希子(綾瀬)はある秘策と営業攻勢を繰り広げ、新たな第一歩を飾ることに。そんな中、みゆき(上白石萌歌)は、麦田(佐藤健)が亜希子のことを好きなのでは…と悩み始める。  店は亜希子の想像通り、着実に客足を伸ばし、みゆきも大学受験へ向けて本腰を入れる時期に。ある日、ハートのロールパンが話題となり、店にテレビ取材が入ることに。本番で亜希子はテレビクルーを前に予想外の発言をして…。  「ベーカリー麦田」リニューアルオープン当日。亜希子は駅前で『moguっと!プチキュア』ショーが行われることから、店に人が流れてくることを確信。かつてみゆきがお気に入りだったアニメ“プチキュア”の再登場に、ネット上は「うん!?モグっとプチキュア!?笑」「気になる」「プチキュアも遂にもぐっとまで来たか」などのツイートがあふれた。  リニューアルも大成功し、亜希子への思いが高まり続けている麦田は「一生、俺のパン食べてくれますか!? 俺、宮本さんのためにもっとうまいパン焼きますから!」と愛を打ち明ける。この告白に視聴者からは「めっちゃええやん~~」「いきなりプロポーズ!?」「これ伝わらんやーつwww」などのリアクションがSNSに殺到。  この麦田の言葉を額面通りに受け取ってしまった亜希子は、申し訳なさそうに「私…本当は“ご飯党”なんです!」「それはもう例えどんなに手の込んだパンであろうと、一杯の冷やご飯にはかなわないほどに、それほどにご飯は私の中で圧倒的な主食王者として君臨しています」「ゆえにどれほどおいしくても一生やら毎日などと言われると、答えはノーと言わざるをえません」と返答。  亜希子のまさかの告白にSNSは「どこまでズレているんだ?この二人(笑)」「麦ちゃん玉砕」「ご飯党なんだwww」などの声が相次ぎ、さらに「亜希子さーん!チャーミングすぎ」「ご飯党...可愛すぎるよぅ...」などのツイートも投稿された。

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    『ぎぼむす』綾瀬はるか&佐藤健、今夜出演の川田裕美とニッコリ

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の公式ツイッターが11日、女優の綾瀬はるかと俳優の佐藤健、フリーアナウンサーの川田裕美の3ショットを投稿した。@@cutter 最終章に入り、物語も佳境を迎えた同作。本日11日放送の第9話には、川田と中村アンが出演。民放ゴールデン・プライム帯の連続ドラマへは初出演となる川田は、リニューアルして繁盛店となった「ベーカリー麦田」に取材でやってくるリポーター役として登場。一方の中村は、麦田(佐藤)の知人で怪しげな“謎の女”として登場する。  公式ツイッターが投稿したのは、亜希子(綾瀬)らが働く「ベーカリー麦田」店頭でのオフショット。綾瀬は眼鏡にベーカリー麦田のエプロン姿で、一方の佐藤は麦田の衣装姿。2人は役柄そのままの姿で、ニッコリほほ笑む川田を囲んでいる。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs/

  • 『義母と娘のブルース』第9話場面写真

    今夜『義母と娘のブルース』、ベーカリー麦田がついにリニューアル

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     女優の綾瀬はるかが、元キャリアウーマンの義母役に扮するドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第9話が今夜放送。第9話では、「ベーカリー麦田」がついにリニューアルオープン。そしてみゆきがあることで思い悩んでしまう。@@cutter いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日。麦田(佐藤健)と共にパン職人の基本を学び直した亜希子(綾瀬はるか)は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ、みゆき(上白石萌歌)と大樹(井之脇海)をはじめ、下山(麻生祐未)や晴美(奥貫薫)らの協力の下「ベーカリー麦田」は「キムタヤ」への第一歩を踏み出していた。  そんな中、店の再興に向け苦楽を共にしながらも楽しそうに会話する亜希子と麦田を見て、みゆきは、麦田が亜希子のことを好きだと思っているのではないかと悩んでいた。父・良一(竹野内豊)がこの世を去って9年。ずっと自分の側にいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、麦田に関しては戸惑いを隠せないことを大樹に打ち明ける。  年が明け、みゆきが大学受験へ本腰を入れている頃、「ベーカリー麦田」は亜希子が想像した通り順調に客足を伸ばしていた。そんなある日、ハートのロールパンが話題となり、店に友井(川村陽介)の撮影隊率いるテレビ取材が入ることになった。取材がはいるということで、やる気がみなぎる麦田。その熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番中にテレビクルーの前で予想外の発言をする。亜希子からの思いがけない発言を聞いた麦田は、この勢いをバネに、亜希子への想いを伝えようとするが…。  『義母と娘のブルース』第9話は、TBS系にて今夜9月11日22時放送。

  • 川田裕美(右)が出演する『義母と娘のブルース』第9話場面写真

    『義母と娘のブルース』に中村アン&川田裕美の出演決定

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     フリーアナウンサーの川田裕美とモデルで女優の中村アンが、綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の11日放送の第9話に出演することが発表された。@@cutter 本作は、綾瀬はるか演じるキャリアウーマンが8歳の娘を持つ男性に突然プロポーズされ結婚。畑違いの家事やママ友の世界に足を踏み入れ、娘の母親になろうと奔走する日々を描いた10年間の物語。  第9話では、はれてリニューアルオープンを果たした「ベーカリー麦田」が繁盛店となり、注目を集めたことでテレビ取材が入ることに。そのリポーター役として、フリーアナウンサーの川田が出演する。今回の出演で川田は、民放ゴールデン・プライム帯の連続ドラマ初出演となる。  撮影を終えた川田は「いつもと違った現場で大変刺激をいただきました!」と一言。続けて「(出演シーンを)自分で見るのはコワいですが…楽しみに正座して見ます!」と語った。  一方の中村は、麦田の知人で怪しげな謎の女として登場する。  ドラマ『義母と娘のブルース』第9話は、TBS系にて11日22時放送。

  • ドラマ『義母と娘のブルース』制作発表にて

    『義母と娘のブルース』第8話 井之脇海のイケメン発言に視聴者悶絶

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     女優の綾瀬はるか主演のドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第8話が4日に放送され、劇中で井之脇海が演じる大樹の発した一言に視聴者から「ひろき君かわいすぎ」「満点の回答」などの反響がSNSに寄せられた。@@cutter 亜希子(綾瀬)のアドバイスで客足が伸びた麦田(佐藤健)の「ベーカリー麦田」だが、しばらくすると再び客足が遠のいていく。店を一度閉店し、リニューアルオープンするべきと提案した亜希子は、早速自宅に主婦仲間を集めてパンについての意見交換会を開く。みゆき(上白石萌歌)は、改装準備に取り掛かる亜希子を見て、自分も夢中になれる楽しいことを見つけようと模索する…。  ドラマの序盤、図書館で自習するみゆきと大樹(井之脇)。勉強に身の入らないみゆきは「お母さんは私の学歴どうでもいいみたいだし…」とつぶやくと、大樹は「自分のやりたいことを考えて、選び直したらって言っただけだろ?」と返答。それに対してみゆきは「じゃあデート…」と大樹を見て一言。しかし大樹は「デートについて研究するなら心理学か社会学みたいだぞ」と気の無い返事。  帰り道、みゆきが「普通好きな女の子デートしたいって行ったら“ヨシ!”って言わない!?」と怒ると、大樹は「俺、ずっとデートしてるつもりだったから」と笑顔で返答。この大樹のセリフにネット上は「大樹ーー!!」「大樹くんんん」など、視聴者はもん絶。さらに「なんでサラっとそんなイケメン発言できるんだよ」「ひろき君かわいすぎ」「満点の回答」など賞賛ツイートも多数寄せられた。  亜希子に触発されたみゆきは、ベーカリー麦田のリニューアルについて「もっと行くのが楽しくなるような、そこに行ったらいいことあるような店がいい」と提案。同席していたママ友が亜希子に対して「みゆきちゃんセンスあるよね」と語ると、思わず亜希子は喜びの笑顔をもらす。このシーンにSNSは「みゆきちゃんが褒められて超絶嬉しそう」「娘が褒められて嬉しい義母、この義母と娘可愛い」などの投稿であふれた。

  • ※TBS『義母と娘のブルース』ツイッター

    『ぎぼむす』綾瀬はるかニッコリ 2週間ぶりの放送に歓喜の声

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の公式ツイッターに4日、女優の綾瀬はるかのオフショットが投稿された。同日夜、2週間ぶりの放送となる同作だけに、ファンからは「待ってました」といった声が届いている。@@cutter 先週は『アジア大会 2018 ジャカルタ』の放送でお休みとなり、同日に2週間ぶりの放送となる同作。同アカウントは「いよいよ本日よる10時から!!!! #ぎぼむす 第8話放送ですよ 大変お待たせしてしまい、申し訳ございません」との言葉と一緒に、綾瀬の姿を投稿している。  前回の第7話では、「ベーカリー麦田」に再就職した亜希子(綾瀬)の奮闘が描かれた。経営に無頓着な店長・麦田(佐藤健)を尻目に、キャリアウーマン時代の知識を総動員し、立て直しプランを考える亜希子。ラストシーンは、店頭で呼び込みを行う亜希子に対し、麦田は上の空で「どうしたんだろ、俺…」とぼやいてパンをこね、そのパンに「愛死照流」と文字が書かれている、というものだった。麦田は亜希子に恋をしてしまったのか、はたまた…。  同アカウントは「みなさん気になる #愛死照流 の文字の真意は…」とこの文字に触れている。投稿された写真は、亜希子に扮する綾瀬のオフショット。劇中同様の眼鏡姿でニッコリほほ笑んでいる。  ファンからは、2週間ぶりの放送ということもあり、「待ってました」といった歓喜の声が殺到。また、綾瀬に対する「かわいい」という声や、「最終章…永遠に終わらないで…」「ドラマが最終章に突入となると寂しいです」といったドラマが最終回へ向かうことを悲しむ声も届いている。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs/

  • 『義母と娘のブルース』第8話場面写真

    今夜『義母と娘のブルース』亜希子と麦田はベーカリー再建に奮闘するが…

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     女優の綾瀬はるかが、元キャリアウーマンの義母役に扮するドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第8話が今夜放送される。第8話では、亜希子が、再就職したベーカリー麦田の再建に奮闘する姿を描く。@@cutter 元キャリアウーマンの亜希子(綾瀬)は、娘・みゆき(上白石萌歌)に仕事の尊さを教えるため、商店街のさびれたパン店「ベーカリー麦田」に再就職。そこで売り上げを伸ばすプランを考えた亜希子に従い、店長の麦田(佐藤健)は、焼きたてパンを提供することに。一時はこの作戦も成功したかに見えたが、結局客足が遠のいてしまう。  このままではまずいと考えた亜希子は、「ベーカリー麦田」を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案。主婦仲間を集め、「ベーカリー麦田」のパンについての意見交換会を実施する。  『義母と娘のブルース』第8話は、TBS系にて今夜9月4日22時放送。

  • 上白石萌歌

    『ぎぼむす』“新旧”大樹&みゆきが登場 癒しのオフショット四連発!

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)。アジア大会中継でのお休みを挟んで、いよいよ最終章への突入を前に、公式ツイッターがドラマ撮影時のオフショットを続々投稿。ファンからは「素敵な写真」「可愛いです」と反響を呼んでいる。@@cutter 中でも話題になったのが小学生時代のみゆき、大樹と高校生になった二人、それぞれのオフショットや、同じセットでポーズをとる新旧みゆきのショット。作品内で9年が経っても変わらずみゆきのお気に入りであるひつじのぬいぐるみや、家の内装が少し変化していることをツイートで伝えているほか、ドラマのオリジナル商品を手にとるみゆき役の上白石萌歌、大樹役の井之脇海のおちゃめな写真などが掲載された。  リプライ欄には、「みゆきちゃん、子役ちゃんが、ホントに高校生になったみたいで驚いてます」「みゆきちゃんもひろきくんも素敵に成長しましたね」といった温かいコメントや「チビみゆきロス。」「ちびみゆきちゃんちびヒロキくん可愛くて大好きでした!恋しいです」など、子ども時代の二人を懐かしむ声が多数寄せられている。  また、良一役の竹野内豊と、その上司・笠原役の浅野和之が、仲良く病室のベッドに並んで横になるカットも公開された。このツイートには、良一の葬儀での笠原の言葉を思い出すという反応や、良一ロスを訴えるコメントなどが寄せられた。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs

  • 上白石萌歌

    『きぼむす』がお休みで残念だった方へ朗報 上白石萌歌が夏の装い

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     毎週火曜日の22時より放送中のドラマ『義母と娘のブルース』。昨日28日は『アジア大会 2018 ジャカルタ』放送のため、お休みだった。ネット上には、第8話の放送を楽しみにしていた視聴者から「ショック」「楽しみにしてた」といった声が寄せられていたが、そんな人たちに朗報だ。本作でみゆき役を務める女優の上白石萌歌が、28日にインスタグラムを更新し、爽やかな夏の装いを見せてくれた。@@cutter 本作で、綾瀬演じる主人公・亜希子の娘・みゆきを演じている上白石。「長らく眠らせてあった装いたち ナツが終わりそうなんで載せときます」と、夏らしい白とグレーのストライプのワンピース姿など、3枚の写真をアップした。  上白石の爽やかな装いには「素敵な衣装ばかりですね」「どれも似合ってますね」「とっても可愛いです」といった声のほか、「今日はぎぼむすがお休みで寂しいです 来週みゆきちゃんに会えるのをめちゃ楽しみにしてます」と、次回の放送を心待ちにする声が寄せられていた。  『義母と娘のブルース』第8話の放送は9月4日。亜希子 (綾瀬) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇(あだ)となってしまい、客足が遠のく。  そこで「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案した亜希子。一方、店の再建を目指して、一生懸命な亜希子の姿を見て、いつしか麦田に心境の変化が訪れて…というストーリー。 引用:https://www.instagram.com/moka____k/

  • 『義母と娘のブルース』主演の綾瀬はるか

    今夜の『義母と娘のブルース』はお休み 綾瀬はるかも“お休み”で…

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     毎週火曜日の22時より放送中のドラマ『義母と娘のブルース』が本日28日は、『アジア大会 2018 ジャカルタ』放送のためお休み。次回第8話は9月4日に放送となる。というわけで、公式ツイッターでは、主演を務める綾瀬はるかの“おやすみショット”を公開した。@@cutter 公式ツイッターは「本日は火曜日ですが、、 #ぎぼむす は #アジア大会 放送のためお休みします 次回8話の放送は #9月4日 火曜よる10時からです いよいよ最終章が始まりますよ そして今日はみんなで #日本 を応援しましょう」とツイート。  「#しばし亜希子もお休みです」とハッシュタグをつけて、椅子に座り、毛布をかぶった綾瀬のオフショット写真をアップした。  9月4日の第8話では、亜希子 (綾瀬) が考えたプランに従い、麦田 (佐藤) は焼きたてパンを提供し、一時は客足も伸びたように見えていた 「ベーカリー麦田」 だったが、その作戦が仇(あだ)となってしまい、客足が遠のく。  そこで「ベーカリー麦田」 を一度閉店し、リニューアルオープンすることを発案した亜希子。一方、店の再建を目指して、一生懸命な亜希子の姿を見て、いつしか麦田に心境の変化が訪れて…というストーリー。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs

  • (左から)綾瀬はるか、上白石萌歌

    綾瀬はるか&上白石萌歌の“W土下座”に反響『義母と娘のブルース』7話

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が21日に放送され、クライマックスで綾瀬演じる母と上白石萌歌演じる娘が“ダブル土下座”するシーンにネット上で大きな反響が寄せられた。@@cutter 「ベーカリー麦田」に再就職した亜希子(綾瀬)は、経営に無頓着な店長・麦田(佐藤健)を尻目に、キャリアウーマン時代の知識を総動員し、立て直しプランを考える。一方のみゆき(上白石)は、再会した大樹(井之脇海)から、突然告白をされて戸惑う。“受験勉強に専念したい”という理由で断るみゆきだが、大樹から“家庭教師をする”と提案され、一緒に過ごす時間が増えていく。  みゆきは、仕事で忙しい中でも、何事も完璧にこなす亜希子に対して、複雑な感情を覚えていた。“亜希子の本当の娘なら、亜希子に似た立派な人になれていたのでは…”と考えてしまうみゆきは、亜希子に自分の葛藤をぶつけてしまい…。  みゆきは進路に関する話から、完璧な亜希子に対してプレッシャーを感じていた気持ちをぶつけてしまう。一方の亜希子は、そんな感情をみゆきに抱かせたことにショックを受けていた。  「ベーカリー麦田」で、麦田に自分の気持ちを吐露していた亜希子の元に、みゆきが現れた。みゆきは亜希子に「お母さん、昨日ひどいこと言ってごめんなさい!」と頭を下げる。すると、亜希子も「私こそみゆきの気持ちも知らず、申し訳ありませんでした」も頭を下げた。  その後も、みゆきが「やめてお母さん、私が悪いの、お母さんの考え、全然分かってなくて」、亜希子が「私の落ち度ですから」と“自分が悪かった”とゆずらない二人。そうこうするうち、二人は互いに地面にひざまずいて、手を付き、土下座の態勢に。声をそろえて「この度は大変申し訳ございませんでした」と同時に頭を下げた。  この二人の“ダブル土下座”のシーンにはネット上に「最高すぎた」「土下座親子」「親子の証」と多数の感想が寄せられ、大きな反響が寄せられた。

  • ドラマ『義母と娘のブルース』制作発表に出席した佐藤健

    佐藤健の“朝ドラ”とのギャップに驚きの声 『義母と娘のブルース』7話

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が21日に放送された。佐藤健が演じるキャラクター・麦田が、同じく佐藤がNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で扮する律の役柄と180度違うことに視聴者から「全然雰囲気違う」「ギャップが面白い」「誰かわからなかった」などの反響が寄せられた。@@cutter 「ベーカリー麦田」に再就職した亜希子(綾瀬)は、経営に無頓着な店長・麦田(佐藤)を尻目に、キャリアウーマン時代の知識を総動員し、立て直しプランを考える。一方のみゆき(上白石萌歌)は、再会した大樹(井之脇海)から、突然告白をされて戸惑う。“受験勉強に専念したい”という理由で断るみゆきだが、大樹から“家庭教師をする”と提案され、一緒に過ごす時間が増えていく。  みゆきは、仕事で忙しい中でも、何事も完璧にこなす亜希子に対して、複雑な感情を覚えていた。“亜希子の本当の娘なら、亜希子に似た立派な人になれていたのでは…”と考えてしまうみゆきは、亜希子に自分の葛藤をぶつけてしまい…。  今回、視聴者から最も関心を集めたのが佐藤演じる麦田のキャラクター。真面目に働かないどころか、亜希子の名前を「宮本」ではなく「岩本」と間違えたり、一般的な言葉を知らないなど、『半分、青い。』で佐藤が演じている、賢くて思慮深い律とは正反対のキャラクター。視聴者からも「律と全然雰囲気違う」「キャラクターのギャップが面白い」「律のイメージが強すぎて誰かわからなかった」などの声がSNSに殺到した。  さらに「まったく被らないキャラだけど...どっちも好き!」という声や、「佐藤健くん上手ですね」など彼の演技力を称賛するツイートも寄せられていた。

  • (左から)上白石萌歌&横溝菜帆、みゆき役二人の2ショット! ※『義母と娘のブルース』ツイッター

    上白石萌歌&横溝菜帆、『ぎぼむす』みゆき役二人のそっくりショット!

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     ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)公式ツイッターが21日、本作で、みゆき役を務める女優の上白石萌歌と子役の横溝菜帆の2ショット写真を投稿した。ドラマでは子ども時代を演じた横溝と高校生時代を演じている上白石。そんな二人の姿に「似てますね」と反響が寄せられた。@@cutter 「竹野内さんも『そっくり!』と驚いていた二人のみゆきちゃんのレアショット」と公式ツイッターが投稿したのは、14日の第6話から、高校生に成長したみゆき役として出演している上白石と、5話まで子ども時代を演じていた横溝の2ショットだ。二人は同じ“みゆき”という役を演じているため、同じシーンに登場することはない。そんな二人の貴重なショットとなった。  二人の姿には視聴者から「目の表情がよく似てますね」「表情とかほんと似てました」「表情や仕草まで似ていて、そっくり と思っていました」といった声が寄せられた。  今夜放送の第7話では、亜希子(綾瀬)が、勤め始めた「ベーカリー麦田」で、みゆき(上白石)に仕事の尊さを伝えるために、店の立て直しを決意。奮闘する姿を描く。 引用:https://twitter.com/gibomusu__tbs/

  • 『義母と娘のブルース』第7話場面写真

    今夜『義母と娘のブルース』亜希子は再就職先のベーカリーの再建を決意

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第7話が今夜放送される。第7話では、綾瀬演じるヒロインが再就職先のベーカリー店の再建に奮闘する姿が描かれる。@@cutter 商店街の寂れたベーカリー店「ベーカリー麦田」に再就職した亜希子(綾瀬)。しかし店は開けているだけでも赤字になっているという、彼女の想像以上に悲惨な経営状況だった。店長の麦田(佐藤健)は、経営に無頓着で、売れ残りを温めて店頭に並べる始末。それでも亜希子は、みゆき(上白石萌歌)に仕事の尊さを伝えるために、店の立て直しを決意。キャリアウーマン時代の知識を総動員し、立て直しプランを考える。  亜希子の再就職に隠された想いを知らないみゆきは、運命的な再会を果たした大樹(井之脇海)から、突然生まれて初めての告白をされて悩んでいた。「今は受験だから勉強に専念したい」という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をする」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく。  大樹と一緒に勉強していることで、明子に対して少し後ろめたさを感じているみゆきは、仕事で忙しい中でも、完璧に家事をこなす亜希子に対して、劣等感にも似た複雑な感情を覚えていた。“亜希子の本当の娘なら、亜希子に似てなんでもこなせる人になれていたのか”と考えてしまうみゆきは、亜希子に自分の葛藤をぶつけてしまう…。  ドラマ『義母と娘のブルース』第7話は、TBS系にて今夜8月21日22時放送。

  • 『義母と娘のブルース』制作発表に出席した竹野内豊

    竹野内豊が突然…良一の死に「竹野内ロス」 『義母と娘のブルース』6話

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が14日に放送され、俳優の竹野内豊演じる良一の死が描かれた。ネット上では「竹野内豊ロス」と反響が寄せられている。@@cutter 良一の死が描かれたのはドラマ冒頭、わずか2分後のことだった。  学校にいたみゆき(横溝菜帆)の元に、良一(竹野内)が亡くなったとの知らせが入る。突然の出来事に悲しみを覚える余裕もなく、通夜と葬儀を執り行うことになった亜希子(綾瀬はるか)とみゆき。通夜の間、気丈に振る舞い、涙ひとつ見せない亜希子に、下山和子(麻生祐未)が声をかける…。  先週の第5話では、ガンの良一がいったん治療を終え、退院する姿が描かれていた矢先の出来事だった。突然の良一の死にSNS上では「めっちゃ泣いた」「泣き疲れた」といった悲しみの声が殺到した。  また、良一の死によって、本作でもう竹野内の姿が見られないかもしれないことに対して、「竹野内豊ロス」「竹野内豊はもうでてこないのかな」「もっと竹野内豊が観たかったなぁ」「竹野内豊ロスがすごい」といった声が多数寄せられた。

  • 上白石萌歌

    第2章で登場、上白石萌歌に「ナイス配役」の声 『義母と娘のブルース』

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     女優の綾瀬はるかが主演を務めるドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系/毎週火曜22時)の第6話が14日に放送され、高校生に成長したみゆき役で女優の上白石萌歌が登場すると、視聴者から「ナイス配役」「萌歌ちゃんかわいい!」などの声がSNSに寄せられた。@@cutter 学校にいたみゆき(横溝菜帆)の元に、良一(竹野内豊)が亡くなったとの知らせが入る。突然の出来事に悲しみを覚える余裕もなく、通夜と葬儀を執り行うことになった亜希子(綾瀬はるか)とみゆき。通夜の間、気丈に振る舞い、涙ひとつ見せない亜希子に、下山和子(麻生祐未)が声をかける…。  月日は流れ、みゆき(上白石萌歌)は、高校3年生に成長。亜希子はみゆきのそばにいるために、デイトレードで生計を立てていた。亜希子は受験を控えたみゆきに、将来について聞くが、みゆきは真剣に考えていない様子。みゆきに働くことの意義を教えるため、亜希子は再就職を決意する。  冒頭で良一が亡くなり、ドラマは第2章へ突入。高校3年生に成長したみゆきが登場すると、視聴者からは「高校生になったみゆきちゃん役の上白石萌歌ちゃんかわいい!等身大って感じ!」「上白石萌歌が高校生になったみゆきちゃんにハマりすぎててすごい」「違和感なく自然」「ナイス配役」などの投稿がSNS上に殺到し、盛り上がりを見せた。  そんな高校生に成長したみゆきは、カバンを忘れて登校しようとしたり、喫茶店のエアコンに「止まれ~」と念を送ってみたり、将来のことを特に考えてなかったりと、小学生のころのしっかりしたみゆきの印象とは異なる成長ぶり。これに対し、ネット上では「みゆきちゃんはお父さんに似たんだね」「しっかりしてたみゆきちゃんがアホになっちゃってすごく好き」などの反響が寄せられた。  さらに小学校の同級生だった大樹(井之脇海)が登場し、みゆきと再会すると視聴者から「大樹くん痩せたんだねぇ~」「ひろきイケメンになる(笑)」などの声もネット上に投稿されていた。

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