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ハラスメントゲーム 関連記事

  • ドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女』(左から)主演の唐沢寿明、初共演となる仲間由紀恵

    唐沢寿明 VS 仲間由紀恵! 『ハラスメントゲーム』スペシャルで初共演

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     俳優の唐沢寿明が主演を務めるドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津 VS カトクの女』(テレビ東京系/2020年1月10日21時)に、女優の仲間由紀恵が出演することが決まった。「人食いザメ」と恐れられ、主人公・秋津渉(唐沢)と対立する過重労働撲滅特別対策班(カトク)の女、鮫島冴子役を演じる。唐沢と仲間は初共演。@@cutter 『ハラスメントゲーム』は、井上由美子が原作・脚本を手掛け、2018年10月期に放送されたビジネスドラマ。大手スーパー「マルオーホールディングス」の社内で起こるさまざまなハラスメント問題を、コンプライアンス室長・秋津渉(唐沢)が奇抜なアイデアと手法で解決してゆく様を描いた。  スペシャル版となる本作のテーマは「働き方改革」。秋津がマルオースーパー函館店の店長になって1年たったある日、社長の脇田(高嶋政宏)から、みなとみらい店で起きたパワハラの疑いがある事案を解決して欲しいとの特命が下り、本社に帰ってくる。そんな秋津と、過重労働撲滅特別対策班(通称・カトク)の鮫島冴子(仲間)が、手に汗握る対立劇を繰り広げる。  仲間が演じる鮫島冴子は、“カトク”と呼ばれる労働Gメンの精鋭部隊の中でも、大手を摘発することに異常な闘志を燃やし、食らいついたら標的を離さないことから“人食いザメ”と恐れられる百戦錬磨の女。マルオーに対しても、劣悪な労働環境の疑いがあるとして徹底的な立ち入り調査を始めるが…。  仲間は「今まで演じてきた役以上にハードルの高い役柄でしたので、実は苦戦しながら必死に食らいついて、極限の厳しさを秘めた冴子の姿に少しでも近づけるように集中して撮影に臨みました」と話す。初共演の唐沢については「役に誠実に取り組まれている姿やこの作品にかける愛情のようなものをそばで見て感じることができて、すごく有り難かったです。さすが昨年から作り込まれているだけあって、秋津そのものという感じがしました」と絶賛している。  唐沢も仲間を「さすが!髪をかき上げる姿はまさに百戦錬磨の“カトク”のようだった」と評している。  本作にはほかに、萩原聖人、塚本高史、唐田えりかも出演する。  ドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津 VS カトクの女』はテレビ東京系にて2020年1月10日21時放送。

  • ドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女』(左から)古川雄輝、主演の唐沢寿明、広瀬アリス

    唐沢寿明主演『ハラスメントゲーム』スペシャル、来年1月放送 テーマは“働き方改革”

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     2018年10月期に放送された唐沢寿明主演ドラマ『ハラスメントゲーム』(テレビ東京)が、ドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津 VS カトクの女』として復活し、2020年1月に放送されることが発表された。今回のテーマは「働き方改革」となる。@@cutter 『ハラスメントゲーム』は、井上由美子が原作・脚本を手掛けるビジネスドラマ。スーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」社内で起こるさまざまなハラスメント問題を、主人公のコンプライアンス室長・秋津渉(唐沢)が、奇抜なアイデアと手法で解決してゆく様を描いた。  来年放送されるスペシャル版のテーマは「働き方改革」。秋津がマルオースーパー函館店の店長になって1年たったある日、社長の脇田から、みなとみらい店で起きた事案を解決して欲しいとの特命が下り、マルオースーパー臨時特任社員として本社に帰ってくる。そんな秋津と、過重労働撲滅特別対策班(通称・カトク)の鮫島冴子が、手に汗握る対立劇を繰り広げる。  唐沢の脇を固めていたレギュラーキャストも再集結。コンプライアンス室で秋津とタッグを組んでいた女性社員・高村真琴役に広瀬アリス、マルオーホールディングスの顧問弁護士・矢澤光太郎役に古川雄輝、秋津の妻・秋津瑛子役に石野真子、秋津の娘・秋津菜摘役には喜多乃愛が扮する。さらに、マルオーホールディングスのコンプライアンス室長・水谷逸郎役を佐野史郎、社長・脇田治夫役を高嶋政宏が務める。  主演の唐沢は「主人公・秋津渉は変わらず、ぶれておりません!連続ドラマではハラスメントの話でしたが、今回のスペシャル版では過重労働撲滅特別対策班(通称・カトク)が出てきます。カトクとのやり取りや関係性も見どころだと思いますし、今、社会問題になっているテーマに今回も切り込んでいきます。次々起こる難題に秋津がどう立ち向かっていくのか、楽しみにしていてください」と作品をアピール。  広瀬は「前回の終わり方はすごく好きだったので、それからどうなったのか気になっていました。スペシャルドラマとして復活することはすごく楽しみです」と続投に喜び。「連ドラは唐沢さんとバディでいいコンビでしたが、今回はまた連ドラとは違う2人の距離感があり、いいなと思います。でも一緒のシーン少ないんですけどね(笑)。新しいキャラクターも登場し、さらに面白くなっているので、連ドラを見ていた方も見ていない方も、ハラスメントは世間でも色々ニュースになっているので、リアリティーなエンターテイメントドラマとして見ていただければと思います」と語っている。  古川は「今回のテーマが、『過重労働』や『働き方改革』なのですが、普段ニュースを見ていて、このような言葉を最近よく耳にします。観て頂いた方が、今の時代の仕事の在り方を改めて考えるきっかけになるような作品になればと思います」と真摯にコメント。そして「レギュラー放送時から変わらない弁護士ならではの専門用語の多いセリフ、そして秋津さんと真琴とのチームワークにもご注目下さい!」とメッセージを寄せた。  ドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津 VS カトクの女』は、テレビ東京系にて2020年1月放送。

  • 広瀬アリス

    広瀬アリス 『ハラスメントゲーム』クランクアップショットに反響

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     女優の広瀬アリスが9日、自身のツイッターにて、テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』のクランクアップ時の写真を投稿。俳優の唐沢寿明、滝藤賢一、古川雄輝との4ショットを見たファンは「終わっちゃうの寂しいです」「お疲れ様でした。毎週楽しみでした!」などのコメントを寄せている。@@cutter 同作は企業コンプライアンスをテーマとするドラマ。主人公の秋津渉(唐沢)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」内で発生するハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していく姿を描いていた。広瀬は秋津の部下・高村真琴を演じていた。  広瀬はツイッターに「必死になってお芝居して自分で自分を励ましながらやりきった1クール。『よく頑張りました』と言われて、全てが報われたような気がしました」と言葉を添え、唐沢、滝藤、古川とクランクアップを迎えた際の4ショットを投稿。また、花束を受け取った様子や、古川との2ショットも公開し「まだまだ課題は沢山あるけれど財産になった現場でした。。。ありがとうございました。今夜10時〜 最終話!観てね」ともつづっている。  写真を見たファンは「終わっちゃうの寂しいです」「またいつか、真琴に会えますように。続編、願っています!」「すごく面白いドラマでした」「今クールで一番好きなドラマでした!」「わろてんか、ハラスメントゲーム、広瀬アリスの出るドラマはどれもいい作品ばかり。ハマり役にも恵まれて良い俳優になって来てるなと思うな」「お疲れ様でした。毎週楽しみでした!」などのコメントを寄せている。 引用:https://twitter.com/Alice1211_Mg

  • 広瀬アリス

    広瀬アリスが“貞子”になる!? インパクト抜群の立ち姿を披露

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     女優の広瀬アリスが29日に自身のツイッターに、髪を振り乱した異色の姿を投稿した。ホラー映画『リング』シリーズで知られる「貞子」を彷彿とさせる姿に、ファンの間で「きゃー貞子だー」「広瀬貞子」などと話題を呼んでいる。@@cutter 広瀬が出演しているテレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)は、企業コンプライアンスをテーマとするドラマ。主人公・秋津渉(唐沢寿明)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」内で発生するさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していく。広瀬は秋津の部下・高村真琴を演じている。  広瀬は「この後22時からハラスメントゲーム第3話!!!ぜひ!」という呼びかけとともに、髪で顔が隠れてしまっている姿を収めた写真を投稿。その姿は、映画『リング』シリーズに登場する「貞子」を彷彿させる。  写真を見たファンは「アリスちゃん、どうしたんですか?(笑)突風がきたんですか?(笑)」「ハロウィン仕様なのかな?笑可愛い!!」「きゃー貞子だー」「広瀬貞子」「風からハラスメント受けてますね」といったコメントが寄せられ、ファンに大いにウケているようだった。 引用:https://twitter.com/Alice1211_Mg

  • 唐沢寿明、『ハラスメントゲーム』インタビュー

    唐沢寿明「上手くいくドラマは必ず脇が跳ねる」 主演の役割について持論

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     テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』で主演を務める唐沢寿明。数々の映画やドラマで主演を務めてきた、誰もが知る日本を代表する俳優だが、テレビ東京のドラマの主演は今回が初となる。「いまテレ東のドラマはすごく勢いがあるよね」と語った唐沢。そこにはどんなたくらみがあるのだろうか。@@cutter 本作で唐沢が演じる秋津渉は、大手スーパーで出世コースにいたものの、ある出来事により地方支店に左遷されたサラリーマン。そんな彼が、支店で起きた不祥事の後始末のため、本社コンプライアンス室の室長に就任し、さまざまな“ハラスメント”に対処していくというストーリーだ。  以前、唐沢は「主役が目立つドラマは時代遅れ」と話していたが、本作でも「主人公はストーリーを引っ張ってく役目があるけれど、周囲が目立つことで作品はより面白みを増すんですよ。上手くいくドラマは必ず脇が跳ねる」と持論を展開する。そのために主演は、他の俳優がもっとも能力を発揮できるような環境を率先して作る必要があるという。  「よくプレッシャーをかけて追い込む監督とか、誰とは言わないけれど、周囲がなにか仕掛けてくると『邪魔するな』って威圧するような主演っているでしょ。そういうのは大嫌い。だって、感情ってリラックスしているところからのプラスアルファなわけで、怒られて追い詰められて泣くのがいい芝居じゃない。泣くことが条件じゃなく、その気持ちに感情が動くことが大切なんです。そのためにはニュートラルな気持ちで臨まなければいけない。ベテランは、自分でできるけれど、若手には、いかにリラックスして芝居に臨めるかをしっかり考えてあげるのも主演の役割だと思うんだよね」。  その意味で、このドラマのキャストは、唐沢にとって非常に魅力的なメンバーだという。コンプライアンス室の部下・高村真琴役の広瀬アリスや、顧問弁護士・矢澤光太郎役の古川雄輝らについて「アリスはドタバタしているけれど、あれが彼女の個性なのかなと。すごく頑張っているし、きっと伸びてくると思う。古川くんもまだ撮影に入ったばかりで、全貌は分からないけれど、すごく考えてやっているなと感じる」と語ると、本社社長の滝藤賢一、曲者役員の佐野史郎、高嶋政宏ら個性派俳優たちに対しても「どのキャラクターも弾けそうだよね。滝藤くんも高嶋くんもすごいことになるかもしれない」と楽しそうに語る。@@separator さらに本作はドラマ『白い巨塔』などでタッグを組んだ井上由美子が脚本を担当するが、唐沢は井上脚本を「温かい」と称賛する。「女性的という表現が正しいか分からないけれど、描き方に優しさがある。『白い巨塔』でも、男たちの戦いだけにスポットを当てると、嫌になっちゃう人もいると思う。そこに高畑(淳子)さんたちの教授夫人会などを出すことによって緊張を緩和させ、視聴者を引き込んでいく。実に上手いですよね」。  『ハラスメントゲーム』というタイトルのとおり、大手企業を舞台にさまざまな“ハラスメント”が問題視される。その都度、コンプライアンスを順守し、より客観的に問題を解決しようとする真琴や矢澤たちと、義理や人情を大切にする秋津との間で意見が食い違う。まさに現在の社会情勢に即した、非常に旬な題材を取り扱っている企画だが「いまテレビ東京のドラマはすごく勢いがあるよね」とつぶやくと「それこそ“コンプライアンス”みたいな言葉が横行して、テレビも守りに入りがちだけど、そんななか非常に攻めているよね」と楽しそうに語る。  「いい年して自分だけ目立ちましたじゃダメでしょ」と笑顔を見せると「誰かがなにかやって跳ねたらすごく面白くなると思う。そんなことを期待できるだけのものはあると思うよ」と期待を口にした唐沢。その言葉通り、唐沢と共演者が劇中でどんな化学変化を起こすのか……放送前から期待が高まる。(取材・文・撮影:磯部正和)  テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』は、テレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時放送。

  • (左から)唐沢寿明、広瀬アリス

    唐沢寿明ら“昭和生まれのおじさん”たち、自由すぎるハラスメント会見

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     俳優の唐沢寿明が10日、都内にて行われた主演ドラマ『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)の完成披露試写&記者会見に出席。唐沢が「昭和生まれで、ほとんどハラスメントに引っかかりながら暮らしています。いつ訴えられるかヒヤヒヤしているんですけど、このドラマが終わるまで捕まらないよう逃げ切りたいと思います」とユニークな挨拶で口火を切ると、以降キャストたちによるセクハラ発言、ぶっちゃけ発言が次々飛び出す自由な会見となった。@@cutter 本作は企業のコンプライアンスをテーマに、主人公・秋津渉(唐沢)がスーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」の中で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決に導く姿を描く。  冒頭の唐沢に続き、同社CEO・丸尾隆文役の滝藤賢一も「この本を読んだとき僕もハラスメントの塊だなと思いました」と明かしたが、中でも際立っていたのが脇田治夫常務役の高嶋政宏。コンプライアンス室に勤める高村真琴役の広瀬アリスが乗馬の話をすると「一本鞭とか入れたりするの?」と発言したり、「広瀬さんが肋間神経痛で痛いと言ってたので、唐沢さん、ちょっと触診したほうがいいですよと言いいました」と言ったり、セクハラ発言を連発。  一方、弁護士・矢澤光太郎役の古川雄輝が撮影現場のエピソードとして、広瀬から「顔が赤ちゃんみたいと言われた」と話すと、以降、唐沢は事あるごとに「赤ちゃんとしてはどう思うの?」と古川に“赤ちゃん”いじり。防戦一方の古川が「赤ちゃんじゃないですから!」と突っ込む中、高嶋は広瀬に「赤ちゃんプレイがしたかったんでしょ」と語り、周りを呆れさせていた。  また唐沢は“アルコールハラスメント”についてのエピソードで、「若い俳優に食事に誘ったらLINEを既読スルーされた。名前がもうここまで出かかってるんだけどな」と暴露しようとして周りを慌てさせ、さらに「飲みに行って自分の話しかしない俳優がいて…」とまたしても実名を挙げようとして止められていた。  ドラマBiz『ハラスメントゲーム』はテレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時放送(初回15分拡大)。

  • テレビ東京・BSテレ東10月編成説明会に出席した唐沢寿明

    唐沢寿明、幼少期は「女の子のパンツ見るのに必死」テレ東改編発表会

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     俳優の唐沢寿明が、7日に都内で開催されたテレビ東京・BSテレ東 10月編成説明会にサプライズ登場した。10月15日スタートのテレビ東京の開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)で主演を務める唐沢は、自身の幼少期を振り返り「女の子のパンツ見るのに必死だった」と明かした。@@cutter 企業コンプライアンスをテーマとする『ハラスメントゲーム』は、主人公・秋津渉(唐沢)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」の中で発生するさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決していくドラマ。唐沢は自身が演じる秋津について「ちょっとふざけている部分はある。でも、仕事はちゃんとやる」と言い、共通点を聞かれると「俺の方が、たぶん普段はふざけてると思うね(笑)」とも。  ハラスメントという題材に関しては「俺たちの世代は危ない」と自嘲し、幼少期を振り返り「女の子のパンツ見るのに必死だったんだから、俺たちは! 本当だよ。スカートめくり、流行ったじゃん!」と発言。「それ以上のことが見たいんじゃないの。ただパンツが見たいだけなの。子供のころって、そうなのよ。女の子のパンツが、ただ見たいだけなの。見たら、いえーい! みたいな感じで逃げていく。男って、その程度の生き物なんだよ」と、同席していた鷲見麗奈アナウンサーに熱弁していた。  現在55歳で、いわば同い年の同局のドラマで初主演を務める唐沢は、テレビ東京のイメージについて「急にバラエティとかドラマとかが面白くなったなと。2~3年前? その辺から、うちの事務所のスタッフにも、テレ東でドラマやりたいなっていう話を(していた)」と回想。また同局のドラマでは『三匹のおっさん』を見ていたと言い「多分、スタッフが変わったのか、何かがあったのかっていうのはあったね。急に、いろいろな意味で派手になってきた」と変化を分析していた。  なお、10月編成説明会では、有吉弘行にとって初のテレビ東京レギュラー番組『有吉ぃぃeeeee! そうだ!今からお前んチでゲームしない?』が10月28日からスタートすることも発表された。『有吉ぃぃeeeee!』は、2024年のパリ五輪の公式競技種目になるかもしれないと話題の「eスポーツ」をテーマにした番組。  また、10月7日よりアニメ『ポケットモンスター サン&ムーン』がこれまでの毎週木曜18時55分から毎週日曜18時に枠移動し、フジテレビ『ちびまる子ちゃん』と同枠になることも発表された。

  • 『ハラスメントゲーム』に出演する(左から)高嶋政宏、滝藤賢一、佐野史郎

    『ハラスメントゲーム』高嶋政宏&滝藤賢一&佐野史郎ら実力派集結

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     俳優の唐沢寿明が主演を務めるテレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)に、高嶋政宏、滝藤賢一、佐野史郎といった実力派キャストが集結することが発表された。@@cutter 企業のコンプライアンスをテーマとする本作は、主人公・秋津渉(唐沢)が、スーパー業界の老舗「マルオーホールディングス」の中で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決に導く姿を描くビジネスドラマ。  父から経営を受け継いだ三代目マルオーホールディングスCEOの丸尾隆文役には、個性派俳優・滝藤賢一。広報&IR担当取締役で、社長失脚を狙いいろいろと画策をする水谷逸郎役に佐野史郎。そして、マルオーホールディングス常務取締役で秋津と敵対していく脇田治夫役を高嶋政宏が演じる。  高嶋は撮影について「こんなステキなメンツ、そして頼もしいスタッフの布陣で連ドラを出来る事はそうそうないので、撮影期間中、盛り上がり過ぎて我を忘れないよう自分を抑えながら楽しんで演っていきたいですね」と期待のコメント。  続いて滝藤は「井上由美子先生の絶妙で巧みな言葉遊びの中で、いつの間にか皆様を『ハラスメントゲーム』の虜にできれば幸いです!」と宣言。「唐沢寿明さんをはじめ尊敬する先輩方に胸を借り、若手俳優達に刺激を受けまくって、優秀なスタッフに支えてもらいながら、視聴者の皆様と共に素敵な時間を過ごせることを楽しみにしております」と、こちらも期待に満ちたコメントを寄せた。  一方、佐野は「コンプライアンスが取り沙汰されるこの世の中で、ドラマ自体が『いかがなものか?』と問われることにもなりかねないシリーズ! さらにアブナく、火に油を注ぎ込む存在として邁進して参りたいと存じます」と語っている。  ほかにも、マルオーホールディングスの顧問弁護士・矢澤光太郎役には古川雄輝、役員担当秘書・小松美那子役に市川由衣、秋津の妻・瑛子役に石野真子の出演が発表された。  テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』は、テレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時放送。

  • テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマBiz『ハラスメントゲーム』に出演する広瀬アリス

    広瀬アリス、『ハラスメントゲーム』にヒロイン役で出演 唐沢寿明の部下に

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     女優の広瀬アリスが、俳優の唐沢寿明が主演するテレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』(テレビ東京系/毎週月曜22時)に出演することが明らかになった。ヒロイン・高村真琴を演じる広瀬は「今までにない役柄への挑戦になると思っています」と意気込みを明かしている。@@cutter 企業のコンプライアンスをテーマとする本作は、主人公・秋津渉(唐沢)が、スーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」の中で起こるさまざまなハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決に導く姿を描くビジネスドラマ。  広瀬が演じる真琴は、自分の意見を持っており、物怖じせず、時には上司にもきちんと意見することが出来る女性。上司の秋津と、2人しかいないコンプライアンス室に所属している。左遷のたらいまわしでコンプライアンス室長となった変わり者の秋津の言動に対して、ツッコミを入れるしっかり者だが、一方で、自分のこととなると無頓着な一面も。  広瀬は役柄について「真琴は、セリフではある意味過去一番難しいかなと思います。難しい専門用語をたくさん並べ、業務的な言葉遣いでかなり早口で話すことが多く、これまでそういう役はなかったので、楽しみでもあり、もっともっと今よりも頑張らなきゃと」と意気込みを語る。また「これだけバリバリのキャリアウーマンを演じるのは初めてで、パンツスーツやストレートの髪型でのお仕事もほぼなかったので、かっこよくジャケットを着こなせるよう、すっと背筋が伸びます」とも話している。  そしてドラマの見どころに関しては「人間らしいシーンがすごく多い作品なので、そこを楽しんでいただけたらなと。そして、色んなキャラクターの方たちが出てくるので、そこを楽しみつつ、私は20代のフレッシュな感じを出していきたいと思います。笑」とコメントを寄せた。  テレビ東京開局55周年特別企画ドラマBiz『ハラスメントゲーム』は、テレビ東京系にて10月15日より毎週月曜22時から放送。

  • ドラマスペシャル『あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!(仮)』に出演する唐沢寿明

    唐沢寿明、テレビ東京初主演 秋放送のSP&連ドラで対照的な役柄に

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     俳優の唐沢寿明が、テレビ東京のドラマスペシャル『あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!(仮)』と、テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマBiz『ハラスメントゲーム(仮)』で連続主演を務めることが発表された。@@cutter 藤村いずみの小説を基にする『あまんじゃく』は、元外科医の殺し屋・折壁嵩男が、病院の顧問をしていた弁護士経由で仕事の依頼を受け、法の裁きを擦り抜け悪事を働く医者を次々に始末していく姿を描く。一方の『ハラスメントゲーム』は、主人公の秋津渉が、スーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」社内で起こる様々なハラスメント問題を、奇抜なアイデアと手法で解決してゆく様を映し出す。  唐沢は「藤村さんの『あまんじゃく』は、数年前に読む機会がありました。いつか映像化できたらと長年思っていたのですが、今回縁あってテレビ東京でドラマ化することになり、出演させて頂くことになりました」と経緯を説明。「数年前から、テレビ東京の番組が面白いと思っていました。攻めていて、今、勢いがあるテレビ東京に目が行きますし、自分自身も攻めた事をやっていきたいと常に思っています」と言い「『あまんじゃく』は今までにない役どころですが、(ドラマは)常に新しい挑戦だと思い演じています。殺しをやるときの雰囲気とか、視聴者が思わず驚くようなシーンもあります」と語っている。  また『ハラスメントゲーム』に関しては「『あまんじゃく』とは役の印象が対照的で全く違います。脚本も過去に何作かご一緒した井上由美子さんです。固いイメージのビジネスドラマの中に、井上さんの描くエンタメ感が散りばめられて、何方にでも観やすい作品になると思います」とコメント。「普通にやるのではなくて、見ている人が面白いと思えるものを作りたい。そこはこだわりたいところです。特番、連ドラどちらも面白いです。連続して面白いものにしたいなと思っていますので皆様、ご期待ください」とも話している。  唐沢寿明が主演する秋の特別ドラマ『あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!(仮)』はテレビ東京系にて2018年秋放送。テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマBiz『ハラスメントゲーム(仮)』は、10月より放送。

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