スキャンダル専門弁護士 QUEEN 関連記事

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演中の竹内結子

    竹内結子のスケートシーンが話題 15年前のドラマ思い出す人も 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第3話

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が放送され、竹内のスケーティング姿に視聴者が注目。意外なうまさに反響が寄せられている。@@cutter 
氷見(竹内)の次なるクライアントは、世界大会で優勝したばかりのフィギュアスケート選手・相馬紀子(白石聖)。大会直後に紀子の婚約者・塚越健太(穂満佳佑)が殺害されたという。だが第1発見者の紀子は気が動転し、殺害に使われた凶器に触ってしまったと供述。当然、凶器から指紋が検出された紀子は世間から疑いの目をかけられる。 
  無実を主張する紀子を守り、新しい被疑者を探すため、氷見たちは調査を開始。すると塚越が、紀子のライバル選手・青山リナ(石田ニコル)とも付き合っていたことが発覚。スケートリンクにいるリナを直撃すると、彼女は塚越との交際について、「(彼からは)私の方が大切だと言ってくれていた」と、本命を主張する。  劇中で、竹内はスケートリンクで華麗に滑る姿を披露。これに対し、視聴者からは「スケート姿 かっこいい…………」「スケート上手い!!!」など称賛コメントが寄せられた。中には2004年、アイスホッケーを題材にした木村拓哉との共演作『プライド』(同系)を思い浮かべた視聴者も多く、「竹内結子×スケート=プライドだからわたしはめちゃめちゃ今興奮してる」「竹内結子がスケート滑ってるとプライドが蘇ってきてニヤついてる」と、懐かしさに浸る声も続出した。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第3話場面写真

    今夜『QUEEN』、竹内結子は国民的フィギュア選手・白石聖を担当

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が今夜放送される。第3話では、竹内演じるヒロインの弁護士が、白石聖扮する国民的フィギュア選手を担当する姿が描かれる。@@cutter 本作は、情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を題材にしたノンストップ・エンターテインメント。パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償といったスキャンダルの裏側を主戦場とする危機管理専門の弁護士・氷見江(竹内)を主人公に、彼女が逃げ場を失った女性の危機に立ち向かう姿を描いていく。  鈴木法律事務所では、次から次へと舞い込む仕事に氷見江と与田知恵(水川あさみ)は休みも取れないと愚痴っている。そんなところに、副所長の鈴木太郎(バカリズム)が新たなクライアントを招き入れた。マネージャーの間宮智也(片山亨)、コーチの渡瀬美央(村岡希美)に伴われて現れたのは、フィギュアスケート選手の相馬紀子(白石聖)だった。  世界大会で金メダルを獲得し、日本で記者会見を開いた翌日、婚約者である塚越健太(穂満佳佑)の家に向かった紀子。そこには、何者かに殺害された婚約者の姿が…。第一発見者であり、凶器から指紋が検出されたため、紀子は警察から被疑者にされてしまったのだ。  しかし、紀子は塚越の遺体を前に気が動転し、思わず凶器に触れてしまっただけで、殺害したのは絶対に自分ではないと氷見たちに主張。さらに、2日後に予定している凱旋パレードが終わったら、自身が生活拠点としているアメリカにすぐに戻りたいので何とかしてほしい、と助けを求める。氷見、与田、藤枝修二(中川大志)、真野聖子(斉藤由貴)らは、ひとまず他に被疑者がいないかを探ることに。すると塚越は、紀子のライバルとして頭角を現している青山リナ(石田ニコル)とも付き合っていたという事実が発覚し…。  ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第3話は、フジテレビ系にて今夜1月24日22時放送。

  • 水川あさみ

    水川あさみの萌え袖&ぶりっ子に反響『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が17日に放送され、弁護士の与田知恵を演じる水川あさみの突然の「ぶりっ子」ぶりに「最高の極み」「ツボに入った」などの反響が寄せられている。@@cutter 法廷ではなく、さまざまなジャンルのスキャンダルや社会的トラブルを専門に扱う危機管理専門の弁護士たちの活躍を描く第2話。  氷見(竹内)はある日、大手広告代理店のクリエイティブディレクター・谷(波岡一喜)から“セクハラ疑惑”の解決を依頼される。彼は事実無根と訴えるが、契約社員で被害女性の瑠璃(成海璃子)が「暴露本」の出版をひそかに進めていることが判明。氷見は瑠璃に対し金銭的な解決を求めるが拒否されてしまう。  さらに今度は、谷が瑠璃へのパワハワをしていたときの音声が流出。氷見と与田は彼の素性を知るため、広告代理店の男たちとの合コンをセッティングし、何とか聞き出そうとする。その際、氷見は「26歳」、さらに与田は「24歳」とサバを読む。  与田を演じる水川は萌え袖を作り、猫なで声で“ぶりっ子”。飲み物を飲んで「ぷはー」と、男の前で必要以上にキャラを作っていたが、SNS上ではそんな彼女の姿に「最高の極み」「ツボに入った」「可愛いさがすごい」といった反響が殺到した。  さらに2人の人気女優が合コンの場にいることについても、「竹内結子&水川あさみと合コン出来るなら明らかに年齢サバ読んでてもどうでもよくない?」と男性ファンはメロメロ。  新人エリート弁護士の藤枝を演じるのは中川大志。代理店の人事部長・貴美子(国生さゆり)から情報を得ようと酒を酌み交わして酔っぱらうなど情けない姿をさらしているが、視聴者は「もう全力で弟にしたい可愛すぎて可愛すぎて」「かわいすぎるよ〜!!!いいよこの役!!!!!!!」など初回に続いてキュン死していた。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話場面写真

    今夜『QUEEN』竹内結子はセクハラ被害者・成海璃子と交渉するが…

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が今夜放送される。第2話では、大手広告代理店から“セクハラ疑惑”の解決を依頼された氷見江(竹内)が、成海璃子演じるセクハラ被害者と交渉する姿が描かれる。@@cutter 本作は、情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を題材にしたノンストップ・エンターテインメント。パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償といったスキャンダルの裏側を主戦場とする危機管理専門の弁護士・氷見江を主人公に、彼女が逃げ場を失った女性の危機に立ち向かう姿を描いていく。  鈴木法律事務所・危機管理部では、リーダーの氷見江のもとに新たな案件が持ち込まれる。やって来たのは、大手広告代理店人事部長の藤原貴美子(国生さゆり)とクリエイティブディレクターの谷正輝(波岡一喜)。谷の契約社員へのセクハラ疑惑が週刊誌『週刊文新』に掲載されたことで、代理店の仕事に支障をきたしていた。谷と貴美子は事実無根を訴えるが、すでに問題はSNSなどでも拡散され、代理店側は圧倒的に不利な状況にあった。  氷見は状況把握のため代理店を調査すると告げると早速、与田知恵(水川あさみ)と藤枝修二(中川大志)が代理店に赴き、社員たちの話を聴取。しかし谷のセクハラについての証言は得られない。一方、敏腕記者の東堂裕子(泉里香)の紹介で『週刊文新』の編集者、堀川太郎(津村知与支)に接触した氷見は、谷の被害者が暴露本を出版しようとしていることを知る。  与田は貴美子から谷の被害者の名を聞き出すことに成功。氷見と与田は被害者の女性、佐藤瑠璃(成海璃子)に会う。氷見は金銭的な解決での出版中止を求めるが瑠璃はそれを拒否。金の問題ではなく、谷に謝罪して欲しいと主張する。氷見は瑠璃の言葉を貴美子に伝えるのだが…。  木曜劇場『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話は、フジテレビ系にて今夜1月17日22時放送。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演する斉藤由貴

    斉藤由貴、役者は天職「好きという自覚がないくらい好き」

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     ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で、法律事務所の一翼を担う謎多き事務員・真野聖子を演じている女優の斉藤由貴。本作を皮切りに、今年も映画『フォルトゥナの瞳』『空母いぶき』など話題作が続々と公開されるが、今なお女優業にまい進し続ける彼女を駆り立てるモチベーションとはいったい何なのか?@@cutter 「人間の本音に肉迫する、これまでにないチャレンジングな展開にワクワクしている」と目を輝かせる斉藤。パワハラ、セクハラ、名誉毀損、損害賠償など、社会的スキャンダルの裏側を主戦場とする異色の弁護士“スピン・ドクター”の活躍を描く竹内結子主演の本ドラマで、斉藤はハッキングから体を張った現場調査までこなす一風変わった事務員役で存在感を発揮している。  無責任な所長役で出演しているバカリズムが、メインキャストのキャラクター監修にも参加しているそうだが、「彼にとって私は、相当謎めいて見えるんでしょうね(笑)。事務員でありながらハッカーという一面があり、そうかと思うとキックボクシングで汗を流していたり、マッサージ師になってターゲットに近づいたり…演じている私自身も戸惑うほど謎めいている。この先どうなっていくのかわかりませんが、たぶん、オモシロ担当になるのかな?」とニッコリ。 @@insert1  それにしても、斉藤は若々しい。外見の美しさだけでなく、芝居に対する意欲が変わらないどころか、ますます精力的にまい進しているように見えるからだ。これに対して斉藤本人は、「私もこれまでいろいろあって悩んだ時期もありましたが、今、改めて思うのは、面白い作品に参加できるチャンスをいただけるなら、それをとことん楽しみたい…これが一番のモチベーションになっています」と吐露。「今回もそうですが、“斉藤を使ってみたい”という現場があって、私自身も楽しんで作品づくりに参加できれば、もうそれで十分。あとは何の欲もないので、そこに関してはすごくピュアだと思う」と胸の内を明かす。@@separator さらに斉藤は、「もっと詳細にいえば、人間の機微みたいなものを表現することが“心(しん)”から好きなんです。それはもう“好き”という自覚がないくらいに」と強調。「現場に入ると、考えるよりも先に“どんな表現にしたら面白くなるか”“どんな演技が求められているのか”“バランスをどうするか”など、いろいろなことが瞬時に浮かんでくるんですね。ちょっと不遜な言い方かもしれませんが、演じることが“天職”だと思っています」と自身を評した。 @@insert2  若手がどんどん頭角を現わす中で、斉藤をはじめ、小泉今日子、中山美穂、薬師丸ひろ子、常盤貴子、鈴木保奈美、荻野目洋子ら、多少の年齢差はあるが、アイドルとして、女優として、一時代を築いた同世代が(復帰組も含めて)精力的に活動している昨今。「私たちの世代、特にアイドルはグループではなく、個人で看板を背負っている人が多かった。1つの商品として成立するために、自分で戦わなければならなかったので、良くも悪しくも強さがあるかも」。ほほ笑みながらそう語る斉藤の表情には、変わらぬ初々しさと、経験に裏打ちされた自信が心地よく漂っていた。(取材・文:坂田正樹 写真:高野広美)  ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』はフジテレビ系にて毎週木曜22時より放送中。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』緊急号外制作発表会に登場した竹内結子

    竹内結子&水川あさみのハグシーンに反響『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』初回

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の初回が10日に放送され、竹内とバディを務める水川あさみとのハグシーンに「ずっと見てられる」「5億回見たい」といった声が寄せられた。@@cutter フジテレビ系連ドラで主演を務めるのは『ストロベリーナイト』以来、約7年ぶりという竹内。今作では、法廷で戦うのではなく、スキャンダルに悩むクライアントを救う異色の弁護士・氷見江を演じる。  第1話。国民的アイドルグループ「フォレスト」の冠番組放送中、メンバーの杏里(馬場ふみか)が、歌うことをやめた同メンバーの桃子(中村ゆりか)を突き飛ばす事件が起きる。これがネットで炎上し、局にはクレームが殺到。杏里に殺害予告まで届いてしまう。  番組プロデューサーの深川章一(宇野祥平)は次の番組収録時に謝罪会見を開くことを決断。何かあったときのために氷見たちに協力を依頼する。だが迎えた当日、収録内容を初めて知った杏里は会見を拒否。氷見が真意を問いただすと、「今すぐにでも解散したい」と主張。さらにはこの後、失踪してしまう。    テンポもよく、映画のようなカメラワークも特徴の本作にSNS上では「当たりのドラマ」「ユーモアもドキドキもあって今期一位かな」「リーガルハイ以来の面白い日本リーガルドラマだ!」などの投稿が。謝罪会見や解散騒動など芸能界の内幕を切り取った内容に「扱う内容がなんかリアル」といった意見も寄せられた。    黒のライダースジャケットをはおり、ピンヒール姿で登場し、トラブルを鮮やかに解決していく竹内には「かっこよすぎる」「女神竹内結子様」「永遠の憧れ」などの絶賛コメントが寄せられた。    バディを組む水川あさみ演じる与田とは、屋上で仲良く肉まんを食べるなど仲の良い場面も連発。さらに与田が杏里を連れ帰ったとき、氷見が思わず与田にハグするシーンでは「ずっと見てられる」「本当にありがとうございます」「抱き合うシーンあと5億回見たい」など熱望する視聴者も多かった。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第1話場面写真

    竹内結子主演『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』、今夜スタート

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     女優の竹内結子が主演を務めるドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜スタート。第1話では、国民的アイドルグループの炎上案件を解決するためにヒロインが立ち上がる姿が描かれる。@@cutter 本作は、情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を題材にしたノンストップ・エンターテインメント。パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償といったスキャンダルの裏側を主戦場とする危機管理専門の弁護士・氷見江(竹内)を主人公に、彼女が逃げ場を失った女性の危機に立ち向かう姿を描いていく。  鈴木法律事務所・危機管理部リーダーの氷見江(竹内)は、スキャンダルやトラブルの裏側を主戦場に活躍する異色の弁護士であり、情報操作のプロ“スピン・ドクター”としてクライアントを窮地から救ってきた。  そんな彼女の元に依頼に来たのはミナトテレビプロデューサーの深川章一(宇野祥平)。深川が担当する国民的アイドルグループ「フォレスト」の冠番組『フォレスタ』放送中に、パフォーマンス中のメンバー・白石杏里(馬場ふみか)が、歌うことをやめた同メンバーの赤江桃子(中村ゆりか)を突然突き飛ばしネット上で大炎上してしまう。  炎上はやがて「フォレスト」の解散説や不仲説に発展し、ミナトテレビにも多数のクレームが殺到。事態を収めるため、次回の番組収録時に「フォレスト」の謝罪会見を開こうと思った深川は、会見を円滑に行うため、氷見たちに協力を求める。そんな中、「杏里を殺す」という殺害予告がミナトテレビに届いてしまい…。  ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第1話は、フジテレビ系にて今夜1月10日22時放送(初回15分拡大)。

  • 竹内結子、中川大志との再共演に「子どもの成長は早い」

    竹内結子、中川大志の“息子”から“同僚”への変化に「子どもの成長は早い」

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     1月10日よりスタートする連続ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ/毎週木曜22時)の制作発表会が9日、都内で行われ、主演を務める竹内結子をはじめ、共演の水川あさみ、中川大志、バカリズム、斉藤由貴が出席した。@@cutter 情報を操作し、裏で社会を動かす「スピン・ドクター」を題材にしたオリジナルのリーガルドラマ。弁護士ながらも法廷ではなく、パワハラ・セクハラ・名誉棄損などスキャンダルやトラブルの裏側を主戦場とする氷見江(ひみ・こう)の活躍を描く。  氷見役の竹内は「かっこよくて強くて素敵な女性像。負けないように頑張りたい」と役への意気込みを語った。ドラマ主演は2013年の『ダンダリン 労働基準監督官』(日本テレビ)以来、6年ぶりとなるが「あまり実感がわかない。この仕事を休んでいたわけではないので。『6年ぶり』と言われるとそうなのかなと。とても新鮮に聞こえている。平成最後の主演作だと思い、楽しんで終わりたい」と笑顔を浮かべた。 @@insert1  同じ法律事務所で働く同僚・藤枝修二を演じている中川は、過去に竹内と親子役で共演。中川が「まさか一緒に働けるとは。感慨深い」と明かすと、竹内も「子どもの成長は早い…」と“息子”の成長に目を細めていた。  今回、中川は同ドラマで初の弁護士役に挑戦。これまでは学生の役が多かったため、スーツ姿は「自分でも新鮮。楽しんでやっている」と新境地に声を弾ませる。また「僕はハタチですが、まさか27歳役がくるとは思わなかった」と驚き。竹内は「中川くんは落ち着いているから、藤枝くんが自分より若いと感じさせない。とても頼もしい」と信頼を寄せていた。  新ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』は、フジテレビ系にて1月10日より毎週木曜22時放送(初回は15分拡大)。 @@insert2

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第1話にゲスト出演する(左から)伊原六花、中村ゆりか、馬場ふみか、秋山ゆずき

    馬場ふみか&伊原六花、竹内結子主演『QUEEN』第1話でアイドルグループ結成

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     女優の竹内結子が情報を操作し裏で社会を動かす弁護士を演じる、1月10日スタートのドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第1話に、トラブルを抱えた4人組アイドルグループ「フォレスト」のメンバーとして、馬場ふみか、中村ゆりか、秋山ゆずき、伊原六花が出演することが分かった。@@cutter 同作は、パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償などのスキャンダルや社会的トラブルから、クライアントを救う弁護士、通称“スピン・ドクター”である氷見江(竹内)と、その仲間の活躍を描くドラマ。第1話で氷見と対峙するのは、リーダー・白石杏里(馬場)、センターを務める赤江桃子(中村)、ダンスメンバーの蒼井ゆず季(秋山)、緑川林檎(伊原)の4人から成る国民的人気のアイドルグループ「フォレスト」だ。  今回、「フォレスト」のメンバーを演じるのは豪華な女優陣ばかり。今年公開の映画『善悪の屑』でヒロインを務める馬場、YouTubeドラマ『タスクとリンコ』で主演が決定している中村、昨年一大旋風を巻き起こした映画『カメラを止めるな!』のヒロイン役で知られる秋山、今年『明治東亰恋伽』で初の連続ドラマと映画の主演を果たす伊原と、注目の若手女優が勢ぞろい。  そんな彼女たちが、生放送のテレビ番組で歌を披露中、桃子が歌詞を間違えるトラブルが発生。すると桃子のそばに杏里が近寄り、肩をぶつけて「ふざけんなよ」と言い放ち、桃子は過呼吸になってしまう。その模様が全国に流れ、多数のメディアが「フォレスト」の不仲説や解散疑惑を報道する事態に発展。ファンや視聴者からは番組に大量のクレームが寄せられ、その中にはなんと杏里への殺害予告も。危機管理の専門家である氷見は、メンバーに協力することになるのだが…。  馬場ふみからがゲスト出演する『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第1話は、フジテレビ系にて1月10日22時放送(初回15分拡大)。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演する泉里香

    泉里香、竹内結子主演『QUEEN』に出演決定 敏腕女性記者に

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     女優の泉里香が、竹内結子が弁護士役で主演を務める2019年1月放送の木曜劇場『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)に、テレビ局の敏腕女性記者・東堂裕子役で出演することが決定。自身初となる記者役を「弁護士軍団とネタを引き出し合うという役なので、おもしろい役どころだな、という印象でした」と語っている。@@cutter 本作は、情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメント。パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償といったスキャンダルの裏側を主戦場とする危機管理専門の弁護士・氷見江(ひみ・こう/竹内)を主人公に、彼女が逃げ場を失った女性の危機に立ち向かう姿を斬新な映像で描いていく。  今回、泉が扮する東堂は、在京テレビ局のミナトテレビに勤める、上昇志向の強い女性記者。とある政治家からセクハラ被害を受け、氷見に対応を依頼。その縁で、氷見から、記者という仕事柄、豊富に持っているはずの情報を、こっそり教えてもらえないか頼まれるようになる。こうして始まった2人の駆け引きが、物語を左右していくことになる。  そんな重要な役を、泉は、「弁護士ではなく記者として、政治家や竹内さんが演じる主人公たち弁護士軍団とネタを引き出し合うという役」と称する。さらに、演じる上で、「記者なので、真実を伝えたいというのを第一に思っていて、鋭いイメージも持っていますが、クールになりすぎず、微妙な案配で周りの登場人物と駆け引きしていく、どこかミステリアスな雰囲気で演じていければ、と心がけています」と述懐。そして、「私が演じる東堂は、竹内さん演じる主人公たちとは別のところで、政治家や事件の裏をかぎ回っている人物なので、弁護士と記者という対比も楽しんでいただけたらいいな、と思っています」と意気込みを見せている。  木曜劇場『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』は、フジテレビ系にて2019年1月10日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

  • 『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に出演する(左から)斉藤由貴、バカリズム、竹内結子、中川大志、水川あさみ

    水川あさみ&中川大志、初の弁護士役 竹内結子主演『QUEEN』キャスト発表

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     女優の竹内結子が主演を務める2019年1月放送の木曜劇場『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の追加キャストが解禁され、女優の水川あさみ、俳優の中川大志、タレントのバカリズム、女優の斉藤由貴の出演が発表された。@@cutter 本作は、情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメント。パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償といったスキャンダルの裏側を主戦場とする危機管理専門の弁護士・氷見江(ひみ・こう/竹内)を主人公に、彼女が逃げ場を失った女性の危機に立ち向かう姿を斬新な映像で描いていく。  水川が演じるのは、氷見の右腕的存在で、危機管理専門の弁護士・与田知恵。冷静沈着な性格ながら、一度怒りに火がつくと氷見でも止められない性格の持ち主。その一方で、言葉の節々からは恋愛至上主義者な一面ものぞかせる。与田を演じる水川は本作について「裁判シーンやお堅い台詞などは出てこない新しいタイプのドラマだと思います」と語ると「人物像もユニークで、役者陣も個性的なので、本番はキャラがぶつかり合ったりしています(笑)」と明かした。  中川が演じるのは、危機管理を専門とする新人弁護士の藤枝修二。アメリカの最難関ロースクール出身という経歴の一方で、鈍くさいミスをすることもしばしば。しかし人一倍強い正義感で、クライアントと向き合う。初の弁護士役となった中川は「今まで学生役が多かった自分が、今回初めて連続ドラマでスーツを着た大人の役を演らせていただけるという事で、とてもうれしく新鮮な気持ちです」とコメント。  氷見たちが勤める大手法律事務所の副所長・鈴木太郎役にはバカリズム、高度なハッキング技術をもつ謎多き事務員・真野聖子は、フジテレビの連続ドラマへの出演が30年ぶりとなる斉藤が演じる。  木曜劇場『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』は、フジテレビ系にて2019年1月10日より毎週木曜22時放送(初回15分拡大)。

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