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凪のお暇 関連記事

  • 中村倫也

    『凪のお暇』最終回 中村倫也の“プロポーズ”に「萌え死ぬ」「切ない」と大反響

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     黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の最終回が20日に放送され、ゴン(中村倫也)が凪(黒木)に想いを告げるシーンに「萌え死ぬ…」「反則だー」「切ない!!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 凪と慎二(高橋一生)は、両家顔合わせで今まで言えなかった家族への不満をぶつけ、互いに距離が縮まったと感じていた。そんな2人の前にゴンが現れ、凪に決死の告白をする。慎二とゴンの間に立たされた凪だったが、ある日、みすず(吉田羊)や緑(三田佳子)らからアパートが取り壊しになることを知らされる…。  月末での取り壊しが決まったアパートでは、住人たちが次の転居先へ向けて引越しの準備を進めていた。ゴンはベランダのゴーヤを片付けると、凪に「連れて行きたいところあるんだけどいい?」と声をかける。そしてゴンは凪を引越し先の新居へ案内すると、家具の入っていない部屋で「凪ちゃんなら、どこに何置く?」と尋ねる。そして畳の上で正座をしたゴンは、まっすぐに凪を見つめながら部屋の鍵を差し出し「ここで、一緒に暮らそ」と提案。続けて「ずっと一緒にいよ? 俺、おばあちゃんになった凪ちゃんの横で昼寝したい」と語る。このゴンの告白に対して、SNS上には「プロポーズ萌え死ぬ…」「たまんねーなゴンさん」「うるうる目の中村ゴン倫也は反則だー」といった声が集まった。  ゴンの言葉を聞いた凪は真剣な表情で「私、ゴンさんからいろいろもらうんじゃなくて“美味しい空気”を大好きな人たちにあげられる人になりたい」と今の気持ちを言葉にすると「ごめんなさい」と応える。この展開に「あ、待って泣く」「切ない!!」「胸が苦しすぎる」などのツイートが殺到。さらに「ゴンさん、頑張ったね」「初恋は実らないのよゴンちゃん」といった投稿も多数寄せられた。  人生の中の“お暇”でさまざまなことを学んだ凪が力強く生きていこうとする姿が描かれた最終回。放送終了後にはネット上に「最後までとても面白かった」「続いてほしい!!」「最高でした…」などの反響が上がっていた。

  • 中村倫也

    『凪のお暇』ゴン・中村倫也、ベランダからの真っすぐな瞳にキュン!

    エンタメ

     ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが20日、オフショットとして、出演中の中村倫也がつぶらな瞳でカメラ目線を送っている写真を披露。ネット上では「ごんちゃんや~!可愛い」「ゴンさんの優しい表情がたまらないです」と、絶賛の書き込みが相次いだ。@@cutter コナリミサトによる同名の人気漫画を原作とし、仕事も恋もすべて捨てた28歳のOL・凪(黒木華)が人生のリセットを試みる姿を描く本作。凪の元カレ・慎二(高橋一生)、凪の隣人・ゴン(中村)の恋模様や俳優陣の演技が話題を集めている。  最近の投稿では「#ゴンちゃんのベランダ #遊んでるのはだーれだ」と、ベランダを覆うゴーヤの葉からからピースサインだけが見える写真などをアップするなど、その人物の正体に注目が集まっていた。  今回は「#ゴンちゃんのベランダ #遊んでたのは #ゴンちゃん本人」と、答え合わせをする形で、中村が姿を現している1枚を披露した。コメント欄には「やっぱゴンさんだったかぁ」 「キャーーーー」「ゴンさんかっこよすぎ」など、反響の声が寄せられている。 引用:『凪のお暇』インスタグラム(@nagino_oitoma)

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第10話(最終回)場面写真

    今夜の『凪のお暇』最終回 黒木華×高橋一生×中村倫也の恋とお暇の行方は…

    エンタメ

     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第10話(最終回)が今夜放送。凪(黒木)と慎二(高橋一生)、ゴン(中村倫也)3人の恋の行方が明らかになる。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  凪と慎二は、両家顔合わせで今まで言えなかった家族への不満をぶつけ、互いに距離が縮まったと感じていた。そんな2人の前にゴンが現れ、凪に決死の告白をする。  そして、凪をめぐる慎二とゴンの三角関係にいよいよ終止符が打たれることに。果たして、凪が選んだ選択とは!? そして、お暇生活はどのような結末を迎えるのか…?  金曜ドラマ『凪のお暇』第10話(最終回)は、TBS系にて今夜9月20日22時放送。

  • 中村倫也

    『凪のお暇』中村倫也が黒木華に“マジ告白” 視聴者「一途すぎる」ともん絶

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     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の第9話が13日に放送され、ゴン(中村倫也)が凪(黒木)に自分の思いをストレートに伝えるシーンに「一途すぎる!」「胸キュン」「酸欠になる」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 上京してきた凪の母・夕(片平なぎさ)に、凪の婚約者と名乗ってしまった慎二(高橋一生)。その流れで、大島家と我聞家の顔合わせまですることになってしまう…。一方、慎二はアパートの共有スペースで、龍子(市川実日子)や緑(三田佳子)らから、凪と結婚したいためにわざとうそをついたのではないかと疑われる。そしてゴン(中村倫也)は、凪と慎二の姿を見て、今までに感じた事がない憤りを感じる…。  慎二の祖母の米寿祝いの会場で両家は初めて顔を合わせることに。しかし慎二の母親は、凪の父親が借金で蒸発したことを知っていただけでなく、凪が会社を辞めてスナックで働いていることも夕にバラしてしまう。さらに会場に慎一(シソンヌ・長谷川忍)が乱入したことで、我聞家の秘密も露呈。結果的に結婚話は阻止した凪と慎二が夜道を歩いていると、2人を見つけたゴンが真剣な表情で飛び出してくる。  顔に絆創膏を貼ったゴンは、凪を見つめて「俺、凪ちゃんのことが好き…めちゃくちゃ好き!」と告白。そして「回収してきた!」と話すと、これまでたくさんの女性に貸していた自分の部屋の合鍵を路上にぶちまける。カメラが道端に散乱する大量の合鍵を映し出すと、ネット上には「じ、尋常じゃない数だ」「ある意味恐怖やで!!」「この合鍵の数…怖いわ」などの声が寄せられた。  顔の傷が女性たちからの報復であることに気づいた凪に、ゴンは「これからは凪ちゃんだけを見る」と宣言。続けて「凪ちゃんだけに優しくする…凪ちゃんだけのちぎりパンになる!」と言葉を重ねると、まっすぐなまな差しで「凪ちゃんだけ、好きでいる」と告白。そしてゴンは慎二の目の前で凪に対して「俺と付き合ってください!」と深々と頭を下げる。ゴンのひたむきかつ本気の告白に「ストレートすぎる!そして一途すぎる!」「本当に胸キュン」「カッコ良すぎて泣きそう!」「こんなん酸欠になるわ」などのツイートが殺到した。

  • 『凪のお暇』に出演する高橋一生と中村倫也

    『凪のお暇』慎二派? ゴン派? ファンの間で意見割れる! 一方黒木華は…

    エンタメ

     ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが13日、主演を務める女優の黒木華が「にゃんこにメロメロ」になっている写真を掲載。これを受け、同アカウントが「みなさんは誰にメロメロ?」と呼びかけると、ファンからは「慎二にメロメロ」「ゴン一択」など、さまざまな反応が寄せられた。@@cutter コナリミサトによる同名の人気漫画を原作とし、仕事も恋もすべて捨てた28歳のOL・凪(黒木)が人生のリセットを試みる姿を描く本作。凪の元カレ・慎二(高橋一生)、凪の隣人・ゴン(中村倫也)の恋模様や俳優陣の演技が話題を集めている。  撮影の合間のオフショットとして投稿されたのは、黒木がねこをかわいがっている写真。ハッシュタグでは「#慎二でもなく#ゴンでもなく#にゃんこにメロメロ」とつづられており、ぞっこんの様子がうかがえる。さらに、ハッシュタグでは「#みなさんは誰にメロメロ?」と、視聴者に問いかけた。  すると、コメント欄にはファンからの意見が殺到。「私は、三田佳子様」「ニャンコにメロメロ」」「ゴンさんとうららちゃんにメロメロです」「森蔵ママにメロメロです」「やっぱりゴンちゃんにメロメロ」「私はやっぱり慎二」「ゴンにも慎二にもメロメロ」「楓×慎二一択です」など、思い思いの意見が投稿されている。 引用:ドラマ『凪のお暇』インスタグラム(@nagino_oitoma)

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第9話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 黒木華&高橋一生は両家顔合わせをすることになり…

    エンタメ

     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第9話が今夜放送。慎二(高橋一生)の一言で、凪(黒木)と慎二は、両家顔合わせをすることになる。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  突然上京してきた凪の母・夕(片平なぎさ)に、凪の婚約者と言ってしまった慎二(高橋一生)。その流れで、あれよあれよという間に、大島家と我聞家の両家顔合わせをすることになってしまい、今さら本当のことを言えない状況に。あとに引けなくなった2人は…。  一方、アパートの共有スペースで、龍子(市川実日子)、緑(三田佳子)、みすず(吉田羊)、うらら(白鳥玉季)から、凪と結婚したいためにわざと嘘をついたのではないかと疑われる慎二。ゴン(中村倫也)は、凪と慎二の姿を見て、今までに感じた事がない憤りを感じていた。  お暇が終了し、ゴンの部屋を去ろうとする慎二に、ゴンはある言葉を投げかけ…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第9話は、TBS系にて今夜9月13日22時放送。

  • 『凪のお暇』でさまざまな役どころに挑戦するファーストサマーウイカ

    『凪のお暇』ファーストサマーウイカ、「慎二派かゴン派かで言うなら…」

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     今年に入り、歯に衣着せぬ関西弁トークとそのキャラクターで、バラエティを中心に活躍を見せるファーストサマーウイカ。この夏、黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇(なぎのおいとま)』(TBS系/毎週金曜22時)で連ドラデビューを果たした。作品で演じるちょっと変わった役どころや、大きな飛躍を遂げた現在について話を聞いた。@@cutter コナリミサトによる同名の人気漫画を原作とし、仕事も恋もすべて捨てた28歳のOL・凪(黒木)が人生のリセットを試みる姿を描く本作。凪、凪の元カレ・慎二(高橋一生)、凪の隣人・ゴン(中村倫也)の恋模様や俳優陣の演技が話題を集めているが、その中でウイカは毎話違うキャラクターで登場し、強烈なインパクトを残している。 @@insert1  オファーを聞いた時を「信じられませんでした。ほんまに? って」と振り返るウイカ。「初めての連ドラレギュラー出演に対する喜びもあったのですが、不安も大きかったです。毎回違うキャラクターを演じるというのは、すでにご活躍されてる方がやられたら視聴者の皆さんも楽しめると思うのですが、私のような無名の人間がやって面白いと思ってもらえるのか」と不安があったそう。だが撮影が始まると「メイクさんやスタイリストさんがこだわりを持っていろいろ変えてくださって、すぐに毎回楽しみに撮影できるようになりました」と語る。 @@insert2  演じるキャラクターは毎回一瞬の登場ではあるが、実はそれぞれちゃんと名前があり、年齢や性格、背景などが存在する。それらは番組公式サイトにて『黒い十人のウイカ』として紹介されているが、実はすべてウイカ発信のものだという。「撮影の空き時間にプロデューサーさんや監督さんとお話している時に、『今回はどんな設定なの?』と聞かれ、『今回のギャルはめっちゃ内股で、益若つばささんに憧れていて~』と私が勝手に考えたものをお話していたら『面白いね!』と採用していただいて(笑)。原作のコナリミサトさん的に大丈夫かなと心配なんですけど」。  これまで演じてきた8人の中で印象的な役柄は「第1話に登場した、ヤオアニの店員・ともみですかね。名前は私が勝手に命名したんですが、この人物は原作でもしっかり登場しているんです。原作と顔が似ているな~とも思いましたし、凪ちゃんが初めて思ってることを口に出すという大事なシーンでの登場人物ですし」と明かす。@@separator 主人公・凪については「自分の気持ちが言えず空気を読むということが、理解できないわけではないですけど、私は真反対、真逆な性格」ときっぱり。もし周りにいたら「イライラはしないですけど、凪ちゃんが言おうとしたことまで察して、『凪ちゃんこう思ってるんじゃない?』と口に出しちゃうかもしれません」。 @@insert3  自身は慎二に共感するというウイカ。「慎二は、空気読めなくて自分の意見を言えないけど強さがあって優しさも持ち合わせている人間に対して、たぶん憧れがあると思う。なんでも読めちゃうし言えちゃう、自分の居方はこうだって分かっている人間からすると、凪ちゃんみたいな存在がうらやましいし、こうなりたかったっていう気持ちはすごく分かるんです」。  ウイカ自身は、慎二派かゴン派か聞くと「いや、それは厳しい! 究極の選択ですね」と悩む。「自分が慎二に似ているだけに、自由奔放で人たらしでもそこに悪気はない、そんなゴンのような人間に惹(ひ)かれてしまうフシはありますよね。慎二も表現がちょっと不器用なだけだし…」と珍しく歯切れが悪い。「バブルのママ(武田真治)派という女子も増えてきてますしね…。私はだんぜん凪の隣に住むうらら(白鳥玉季)ちゃん派! ということで」と笑った。 @@insert4  そんなウイカだが、ガールズユニット「BILLIE IDLE(R)」の音楽活動と並行して、バラエティ、ドラマと多方面で活躍中だ。なんという肩書きで紹介すべきか尋ねたところ「なんでもいいんです。肩書きにプライドはなくて」と話す。“ファーストサマーウイカというジャンル”との提案には「それは恥ずかしい! 自分で言っちゃいけないやつです!」と一蹴。「舞台、アイドル、バラエティといろんな世界に入口があるのが自分の強味。Mr.シャチホコさんが和田アキ子さんのものまねをされる時にいう『で、きみはなにをされてる方なん?』みたいな感じが、自分の後ろについていたらすごく楽しいし、居心地がいいです(笑)」と語る。 @@insert5  「自分にとって一つ目の大きな転機は上京を決めた時で、それに次ぐ転機が今年。なんの手立てもない中で上京して、10年の芸能生活の中で、名前通り令和最初の夏、ファーストサマーに、フィールドが変わった感じがしています。死ぬときに、ファーストサマーウイカってなんだったんだ? って思ってもらえるよう、これからも多方面で頑張りたいと思います」。(取材・文:編集部 写真:ナカムラヨシノーブ)  金曜ドラマ『凪のお暇』は、TBS系にて毎週金曜22時放送。

  • 『凪のお暇』に出演する高橋一生と中村倫也

    『凪のお暇』、高橋一生の“頭なで”&中村倫也の“嫉妬”にネット悶絶

    エンタメ

     黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の第8話が6日に放送され、帰省した凪(黒木華)を追って北海道までやってきた慎二(高橋一生)と嫉妬するゴン(中村倫也)の姿に対して、ネット上には視聴者が悶絶する声が殺到。「中村倫也と高橋一生の間で揺れ動きたい人生だった」などのコメントも多く集まっている。@@cutter 出勤しようとする慎二(高橋一生)のもとに、ゴン(中村倫也)から朝ご飯の誘いが入る。一方、凪はスナック「バブル」のママ(武田真治)、杏(中田クルミ)、緑(三田佳子)らと一緒に、家で店の餃子パーティの仕込みをしていた。慎二との間に起こった出来事を打ち明ける凪だが、想定していない答えの連続で困惑。風にあたろうとベランダに出ると隣の部屋にはなぜか慎二の姿が…。  北海道に台風が直撃したことで実家に被害が出たことを聞かされた凪。彼女は髪をドライヤーでストレートにして実家へ帰省する。家のリフォームをしたい母親は、遠回しな言葉と態度で凪にリフォーム代を出すように促す。凪はお金を出すことを断るが、恨みがましい母親の言動を見せられると息苦しさを覚えて70万の大金を母・夕(片平なぎさ)に振り込んでしまう。  金を母に振り込んでしまったことで坂本(市川実日子)と約束していたコインランドリーのオーナーになるという夢も頓挫。すっかり髪もくせ毛に戻り、失意の底に沈んだ凪はバス停のベンチで座り込んでしまう。そんな彼女の前に東京から追いかけてきた慎二の姿が。  凪は「私…変われない」とつぶやくと、慎二は彼女の隣に腰掛けて「俺が好きだったのは、サラサラのストレートと、貧乏くさいけどしみるメシと、俺の顔色ばっかり伺ってる控えめな性格」と語りかける。そして「でも、今はこの…モジャモジャの方がいい」と告げた慎二は凪の頭を撫でる。  このシーンに対してSNS上には「慎二ぃぃ!もう付き合っちゃえよ!」「かっこよすぎねぇ?」「慎二の凪への愛する思いが表情と仕草で伝わってくる」などのコメントが殺到。さらに慎二と凪のやりとりを少し離れた車の中から眺めていたゴンが、感情的になりクラクションを鳴らしてしまう姿に「ゴンさん一緒に来てたのに慎二行かせたのか…複雑」「焦るゴンさん刺さる」「ゴンさんが嫉妬!!」といったツイートも多数寄せられた。

  • 『凪のお暇』で慎二を演じる高橋一生

    『凪のお暇』“慎二”高橋一生、真剣なまなざしで見つめる先には…

    エンタメ

     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の公式インスタグラムが6日、本作で慎二を演じる俳優・高橋一生のオフショットを披露。その真剣なまさざしに、ファンから反響コメントが寄せられている。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てたヒロイン・大島凪(黒木)が、人生のリセットを試みる姿を描いていく。高橋は、凪の元カレ・我聞慎二役を演じている。  今回投稿されたのは、本格的な流しそうめんのセットの前、真剣なまなざしでそうめんを待ち構える高橋の姿。いつでも来いと言わんばかりにしっかりフォームを作るなど、やる気満々の様子だ。同アカウントのハッシュタグでは「#見つめる先はもちろん #凪!!! #じゃないな、これそうめん待ちだな」とセルフツッコミを展開。そして「#この様子をご覧になりたい方は #ぴったんこカンカンスペシャル」と、同日放送の『ぴったんこカン・カンスペシャル』(TBS系)で披露されることを告知した。  コメント欄には「そうめん待ちの、しんじ顔怖し(笑)」「一生さんの真剣な眼差し…何だか楽しい気分になります」「そんな一生さんが大好きです」といった、ユーザーからの書き込みが投稿された。 引用:『凪のお暇』公式インスタグラム(@nagino_oitoma)

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第8話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 高橋一生は中村倫也に食事に誘われるが…

    エンタメ

     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が今夜放送。凪(黒木)は今まで見たことのない慎二(高橋一生)の姿に動揺する。一方、慎二は、ゴン(中村倫也)に誘われ…。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  凪に素直な気持ちを話した慎二。一夜明けても、円(唐田えりか)からの連絡はなかった。すると、出勤しようとする慎二のもとに、円ではなく、ゴンから朝ご飯の誘いが入る。迷った慎二だったが、生まれて初めて会社をサボることに。  一方、凪はスナック「バブル」のママ(武田真治)、杏(中田クルミ)、緑(三田佳子)、みすず(吉田羊)、うらら(白鳥玉季)、エリィ(水谷果穂)と一緒に、凪の家で 「バブル」の餃子パーティの仕込みをしていた。慎二との間に起こった出来事を皆に聞いてもらう凪だが、想定していない答えの連続で困惑する。風にあたろうとベランダに出ると隣の部屋にはなぜか慎二の姿があった。  龍子(市川実日子)と進めているコインランドリー計画は順調に進み、あとは入金を残すのみとなっていた。そんな時、凪の母・夕(片平なぎさ)から、住んでいる北海道に台風が直撃し、家に被害が出たと電話がかかってくる。急遽、北海道に強制送還されることになった凪だが…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第8話は、TBS系にて今夜9月6日22時放送。

  • ドラマ『凪のお暇』に出演する高橋一生

    『凪のお暇』高橋一生、黒木華に“号泣謝罪” 視聴者「もらい泣き」の声

    エンタメ

     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の第7話が30日に放送され、これまで強がっていた慎二(高橋一生)が、凪に対して涙ながらに口にした謝罪の言葉に「素直になった!!」「よく言った!」「もらい泣きしてる」といった声がSNSに多数寄せられた。@@cutter 慎二(高橋一生)は、円(唐田えりか)とのランチ中にも関わらず、凪(黒木)が気になり上の空。そんな慎二(高橋一生)は行方が分からなくなっていた兄・慎一(シソンヌ・長谷川忍)の消息を掴んでしまう。一方、いつものコインランドリーで洗濯をしていた龍子と凪は、コインランドリーが閉店することを知り、店主から冗談半分で、「このコインランドリーを継いで欲しい」 と言われて…。  ゴン(中村倫也)と仲間たちの助けを借りた慎二は、兄と10年以上ぶりに対峙する。慎二は本名で胡散臭い商売に手を出している慎一を突き放した口調で咎める。しかし慎一は、そんな弟が家族や同僚に対して空気を読み“本当の自分”を隠して生きていることを指摘し、そのまま立ち去ってしまう。  兄の言葉にショックを受けた慎二は仕事中に過呼吸になり倒れ自宅で静養することに。そんなとき、慎二の家の冷蔵庫にぬか床を起き忘れていた凪が取りにやってくる。「ありがとう慎二…捨てないでくれて」とぬか床の礼を言う凪に対して、慎二は涙を堪えながら「ごめんな…」と一言。凪が過呼吸で倒れた原因が自分であったことを認めた彼は、涙を流し嗚咽をこらえながら「好きだった…幸せにしてやりたかった…できなかった…」と口にする。  ネット上には、ついに凪に対して素直になった慎二の言葉に「ごめんなさい言えたー」「素直になった!!」「慎二よく言った!」といった声が集まった。また号泣しながら凪への思いを言葉にする慎二をエモーショナルに演じる高橋の姿に「高橋一生の演技ほんまうまい」「むちゃくちゃウメェ芝居がウメェ」などのツイートも殺到。さらに慎二が凪の前で初めて涙を見せる姿に「あかん泣いた」「めちゃくちゃもらい泣きしてる」のような反響も寄せられている。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第7話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 黒木華&市川実日子に新たな夢が!?

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     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第7話が今夜放送。凪(黒木)と龍子(市川実日子)は新たにこれからの人生でやりたいことを考える。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  凪からゴン(中村倫也)と別れたことを聞いた慎二(高橋一生)は、オフィスラブを満喫中の円(唐田えりか)とランチ中にも関わらず、凪が気になり上の空。その時、突然同僚の足立(瀧内公美)たちがやってきて、慎二と円と鉢合わせてしまう。秘めた関係がバレているのではないかと、よくない空気が漂う中、慎二は思いがけない人物と接触する…。  いつものコインランドリーで洗濯をしていた龍子と凪は、コインランドリーが閉店することを知り、店主から冗談半分で、「このコインランドリーを継いで欲しい」 と言われる。  その日の夜、アパートの共有スペースで、凪、龍子、ゴン、緑(三田佳子)、みすず(吉田羊)、うらら(白鳥玉季)に「継いで欲しい」と言われた話をしていると「そんな夢もありかも」という展開に。そこで凪は、引っ越してきた時に書き出したウィッシュリストを再び思い出し、みんなで書くことにする。思い思いに自分がやりたいことを書く中、やはり、凪はなかなか書けずにいた。そんな様子の凪を見ていたみすずは…。  一方ゴンは、凪のことを好きだと自覚してから、自分が凪のために何をしてあげられるのかと思い悩んでいた。そしてついにゴンが行動を起こす。  金曜ドラマ『凪のお暇』第7話は、TBS系にて今夜8月30日22時放送。

  • ドラマ『凪のお暇』記者会見に出席した黒木華

    『凪のお暇』武田真治ママ&慎二・高橋一生が投げかけた言葉に刺さる人続出

    エンタメ

     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の第6話が23日に放送され、スナックで働き始めた凪(黒木)の悩みに対してママ(武田真治)や慎二(高橋一生)が投げかけた言葉に「ハッとさせられた」「刺さる…」などの声がSNSに多数寄せられた。@@cutter ゴンと別れた凪は、スナック「バブル」2号店でボーイとして働くことに。一方、慎二(高橋一生)は、会社の同僚・円(唐田えりか)との交際をスタートさせていた。ある日、慎二が「バブル」2号店を訪れると、ボーイとして働く凪と鉢合わせに。慎二はそれをママたちに悟られないよう、いつもの営業スマイルで初対面のフリをするのだが…。  スナックでボーイとしての仕事を始めた凪だったが、客との会話が続かないことに悩んでいた。凪は「上手に会話のキャッチボールができるようになりたくて…せめて投げてもらったボールを変な方向に飛ばさないように…」と話すと、ママは「なんで相手に会話のボールを投げてもらう前提なの? 何様?」と続けると「じゃあアンタが会話のボールを自分から投げられない理由はなんなんでしょ?」と畳み掛ける。ママは答えに窮している凪の顎を親指と人差し指で自分の顔の方に引き寄せると「アンタが相手に興味ないからよ」と言い放つ。この辛辣なアドバイスに対してネット上には「名言だなぁ…しんどい言葉だけどハッとさせられた」「ママの言葉、真理だなぁ…」「やだママ惚れちゃう(笑)」などのツイートが殺到した。    店に来た慎二は、会社員のグループに仕事中に絡まれる凪を見かねて外へ連れ出すと「お前、この仕事向いてねぇから辞めろ」と一言。凪は「決めつけないでよ!」と返すが「あの人たち来るたび、ずっと職場の人の悪口言ってるんだよ」とポツリ。これに慎二は「だから向いてないって言ってんだよ」と話すと「こういう店って溜まったもんをぶちまける場所でもあるんだよ」と続ける。そして「もてなす側の優しさで回ってるっていうか、だからお前には無理」と語ると「興味ないだろ? 他人に」と凪に向かって投げかける。ヒロインへの容赦ない言葉に「慎二の言葉も刺さる…」「今日のセリフは耳が痛いぜ…」「他人に興味ないって相手に見抜かれてんのかな…ドキっとする」などの声も多数寄せられていた。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第6話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 黒木華が人生を再リセット 中村倫也は恋の沼に…

    エンタメ

     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が今夜放送。凪(黒木)はゴン(中村倫也)と別れ人生を再リセットするが、一方のゴンはあることに気付く。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  ゴンと別れ、再びリセット人生をスタートした凪は、ママ(武田真治)から声をかけられ、スナック「バブル」2号店でボーイとして働くことに。ママや杏(中田クルミ)の接客の邪魔にならないように、雑用を片付けるが、時折、お客さんから話を振られてもうまく答えることができず落ち込んでいた。  一方、慎二(高橋一生)は、会社の同僚の円(唐田えりか)と交際をスタートさせ、楽しいオフィスラブを送っていた。  ある日、慎二が円と「バブル」2号店を訪れると、ボーイとして働く凪と鉢合わせに。慎二はそれをママたちに悟られないよう、いつもの営業スマイルで初対面のフリをする。  その頃、凪から返された鍵を見つめ、自分の中に起きている感情の変化に戸惑うゴン。凪のことを考えると胸がチクッとする。この胸の痛みがなんなのか分からないでいると、緑(三田佳子)からそれは “初恋” だと言われ、凪のことを好きだと自覚するが…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第6話は、TBS系にて今夜8月23日22時放送。

  • (左から)武田真治、黒木華

    武田真治“ママ”、黒木華と『凪のお暇』オフショットに反響「ママ素敵すぎ」

    エンタメ

     俳優の武田真治が17日、自身のインスタグラムに出演中のドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)のオフショットを投稿。ヒロイン役の黒木華を含めた記念写真にファンからは「ママ素敵すぎ」「美しい」「真治ママに会いたい」などのコメントが続々と寄せられている。@@cutter ドラマ『凪のお暇』は、コナリミサトの同名人気コミックが原作。仕事も恋もSNSもすべて捨てた28歳のOLが人生をリセットすべく奮闘する姿を描いていく。  16日に放送された第5話では、自由奔放な隣人・ゴン(中村倫也)への気持ちを断ち切るために自転車で想い出の海へと向かっていた主人公の凪(黒木)が、ひょんなことからスナック「バブル」に立ち寄ることになり、店のママ(武田)から励まされるシーンが描かれた。  武田演じるママがヒロインに対して辛辣(しんらつ)な発言をしつつも、手料理を振る舞うシーンに対してSNS上には「バブルのママ素敵すぎない?」「武田ママのバーに行きたい」などの反響が書き込まれていた。  その第5話の放送終了後に、武田は「やっと主人公の凪ちゃんに会えました!!」というコメントとともに、凪役の黒木と店の従業員・杏役の中田クルミとのスリーショットを投稿。  写真には、武田と中田が、中央にいる黒木の肩にもたれかかっている姿が収められている。第5話放送後というタイミングもあいまって武田の投稿にはファンからの「ママ素敵すぎ」「美しい」「ママさん役すごくセクシーです!」「真治ママに会いたい?」といったコメントが殺到。  さらに第5話のラストで、凪がスナック「バブル」のボーイとして働き始める姿が描かれていたことから「私も雇ってくださ~い」「ぜひ働かせてください」などの声も多数寄せられている。 引用:「武田真治」インスタグラム(@shinji.takeda)

  • 中村倫也

    『凪のお暇』“ゴン”中村倫也、“恋心”に気づいた表情に「かわいすぎ」の声が殺到

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     黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が16日に放送され、凪(黒木)に対する気持ちの変化に気づいたゴン(中村倫也)のリアクションに「愛おしく思わずにいられない」「かわいすぎ」「恋心に気づいた?」などの声がSNSに殺到した。@@cutter ゴンに恋をし自堕落な日々を送る凪。そんな彼女はゴンへの気持ちを断ち切るために彼からもらった合鍵を手放すことを決意。凪はゴンに連れて行ってもらった海に合鍵を捨てようと考え自転車で飛び出すが、ほどなく迷子になってしまう…。  ゴンとの思い出の海を訪れて、彼への思いを断ち切る決意をした凪。彼女はアパートに戻ると久しぶりに部屋の掃除や料理をして、直接合鍵を返そうとゴンの部屋のインターホンを押す。凪は玄関に現れたゴンに「鍵、お返しします」と借りていた合鍵を差し出す。彼女の行動に対してネット上には「凪ちゃんよく決断した」「自力でゴン沼から脱出したのはえらい」といった声が寄せられた。  凪は「今の私にとってゴンさんはあまりにも美味しすぎるんです!」と語ると「これからはまた一隣人としてよろしくお願いします」と頭を下げ、ゴンもそれを了承する。すると凪は笑顔で「じゃあ、私はハローワークに行きますので、これで!」とあいさつすると、ゴンも笑顔で「うん、いってらっしゃい」と手を振る。  凪を送り出した後、ゴンは彼女が合鍵と一緒に渡したちぎりパンを食べながら、彼女との出会いや一緒に過ごした時間を思い返す。彼の脳裏に、凪が打ち明けた“私、ゴンさんのことが好きです”という言葉が鳴り響くと、ゴンは少し驚いた表情になり、思わず胸に手を当て「ん?」と声を出してしまう。  初めての感情に戸惑うようなゴンのそぶりに「初めて胸の痛みを知るゴンさんを見て愛おしく思わずにいられない」「ゴンちゃんかわいすぎ」「反応可愛すぎてやばい」などの声がSNSに殺到。これまで凪がゴンを追いかけていた関係性に変化の兆しが現れたことについて「ゴンさん、恋心に気づいた?」「ゴンさんに恋心が芽生えたみたいで、これは逆転するのかな?」などのツイートも投稿されていた。

  • 武田真治

    『凪のお暇』武田真治“ママ”の優しさにネット感動 「みんなでママ推そうよ」の声

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     黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が16日に放送され、武田真治演じるスナック「バブル」のママがヒロインを励ます姿に「ママ素敵すぎない?」「武田ママのバーに行きたい」「みんなでママ推そうよ!」などの声がSNSに殺到した。@@cutter ゴン(中村倫也)に恋をし自堕落な日々を送る凪。彼女を心配した慎二(高橋一生)は、雨が降る中、凪に会いに行くが、素直な気持ちを伝えられずに、またしても凪を過呼吸に追い込みそうになってしまう。そんな彼女はゴンへの気持ちを断ち切るために彼からもらった合鍵を手放すことを決意。凪はゴンに連れて行ってもらった海に合鍵を捨てようと考え自転車で飛び出すが、ほどなく迷子になってしまう…。  深夜に自転車で転倒しケガをした上に携帯の充電も切れてしまった凪は、通りかかった道で見かけた“SNACK バブル 2号店 NEW OPEN”の看板に引き寄せられるように入店。出迎えた店のママ(武田真治)は「チョー不憫(ふびん)! せっかく客が来たと思ったら手負いの電力泥棒!」と嫌みを言いつつも、凪のケガの手当と携帯の充電をする。  凪はなぜ一人で海へ向かっているのかを説明すると、ママは料理を作りながら「青い鳥探しってとこね~」と一言。画面に武田演じるママがスパンコール入りのタンクトップを来て料理を作る姿が映し出されると「ステキ!上腕二頭筋!」「ママの料理する腕!!」などの声がSNSに寄せられた。  凪は店の従業員に「自分の意思で自分の足で、一人で海に行かなきゃいけないんです」と力説すると、ママは彼女の前に「あいよ!“青い鳥丼”」と言いながら鶏照り丼が入ったどんぶり鉢を差し出し、続けて「あんたの目的地、意外と遠いよ」と店から目的地の行き方を示した地図を渡す。ママの粋な計らいに「バブルのママ素敵すぎない?」「筋肉ママめっちゃやさしいー」といったツイートが投稿された。  さらにママは、白み始めた外を眺めて「初めて自分の意思でどっか行きたいと思ったんなら、それ食ってとことん走りな!」と凪を明るく励ます。ママの優しさに対してネット上には「武田ママのバーに行きたい」「慎二派でおゴン派でもなく武田真治ママ派になりそう」「もうみんなでママ推そうよ!」などの声が殺到した。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第5話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 “闇堕ち”した黒木華は吉田羊親子に助けられ…

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     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第5話が今夜放送。ゴン(中村倫也)に恋して“闇堕ち”してしまった凪(黒木)だが、みすず(吉田羊)親子に助けられる。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  ゴンに恋をし“闇堕ち”してしまった凪。心配した慎二(高橋一生)は、雨が降る中、凪に会いに行く。しかし、素直な気持ちを伝えられない慎二は、またしても凪を過呼吸に追い込みそうになってしまう。  凪はたまたま通りかかったみすずとうらら(白鳥玉季)の親子に助けられ、そのまま2人の家に行く。久々にうららの顔を見て、みずずの手料理を食べて、凪は自分がいつからうららと遊んでいないか、いつから自炊をしていないかと考える。  翌日、凪は緑 (三田佳子)に誘われてラジオ体操に参加。そして、自堕落な生活を続けていたため、久々に日差しを浴びてふらつきながらも買い物へ。  その帰り道、ママ友3人とランチしているみずずの姿を見つけるが、妙な空気を感じ取った凪は、そっと様子をうかがうことにする。  そして、自分の部屋に戻り、見渡した凪は、すっかりしおれた豆苗や、相棒の扇風機にタオルがかけられていることに気づく。そこにゴンが訪ねてくるのだが…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第5話は、TBS系にて今夜8月16日22時放送。

  • ドラマ『凪のお暇』で共演中の中村倫也、黒木華

    『凪のお暇』中村倫也&黒木華の“ベランダキス“に反響「優しいチュー」「罪深い」

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     黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/金曜22時)の第4話が9日に放送され、ゴン(中村倫也)の魅力に溺れていく凪(黒木)の姿に「罪深い」「こういう男は女をダメにする」「凪ちゃん、ゴンはダメだ」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 凪から別れを告げられ泣き崩れていた慎二(高橋一生)はゴンの友人エリィ(水谷果穂)と出くわし、ゴンのいるクラブへ連れていかれる。そこで慎二は、エリィからゴンについて“メンヘラ製造機”だという話を聞く。凪とゴンが気になる慎二だが、一方で、大阪支社から異動してきた、OL時代の凪と同じサラサラストレートヘアの市川円(唐田えりか)との距離が近くなっていた…。  ゴンと一夜を共にした凪は、それからというものすっかりただれた生活を送るようになってしまう。しかし2人の関係が恋人なのかどうかはっきりしないことに凪はモヤモヤ。「今日こそちゃんと聞こう!」と決意を固めた凪がアパートのベランダに顔を出すと、ゴンは「凪ちゃんコレあげる」と言いながら、彼女の部屋のベランダに風鈴をつける。笑顔で風鈴を眺めていた2人はふと目が合うと、ベランダ越しで口づけを交わす。このシーンに「今のベランダキス最高かよ」「こんな優しいチュー羨ましいぞ!」などのツイートが寄せられた。  ゴンに対して2人の関係を聞くことができない凪。すっかりゴン中心になったしまった生活を立て直すべくハローワークに行こうアパートを飛び出した凪だったが、バイクで帰宅したゴンと偶然出くわしてしまい、彼に誘われるままデートに出かけてしまう。バイクで海の見える公園にたどり着いた2人。海を眺めているとゴンは凪の腕を取り、指を絡ませるように優しく手をつなぐ。このシーンに「わぁー恋人つなぎ」「ゴンちゃんの手の握り方!さりげない」などの声がSNSに投稿された。そしてゴンの魅力にすっかりやられてしまった凪について「いや倫也〜罪深い」「メンヘラ製造機、恐るべし…」「こういう男は女をダメにする」「凪ちゃん、ゴンはダメだ」といった反響も多数ネット上に投稿されていた。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第4話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 黒木華は完全に中村倫也に堕ちてしまい…

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     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第4話が今夜放送。凪(黒木)は隣人のゴン(中村倫也)にモヤモヤを感じつつも、完全に堕ちてしまう。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  凪から正式に別れを告げられ道端で泣き崩れてしまった慎二(高橋一生)の前に、ゴンのクラブ仲間・エリィ(水谷果穂)が通りかかる。  そのままゴンがいるクラブへ連れていかれた慎二は、そこで「ゴンは付き合った女の子をダメにしてしまう、“メンヘラ製造機”」だという話を聞く。凪とゴンが気になる慎二だが、一方で、大阪支社から異動してきた、OL時代の凪と同じサラサラストレートヘアの市川円(唐田えりか)と距離が近くなっていた。  その頃、凪はゴンの部屋で一晩を一緒に過ごし、完全にゴンに堕ちてしまっていたが、“良い意味で”どこまでも自由に振る舞うゴンに対して、若干のモヤモヤを感じていた。それなのに、ほかの女性と親密に話すゴンからは目をそらし続け、倹約家だったにも関わらず、コンビニで食料を買い、ハローワークにも行かず、自堕落な生活を送り続けるのだった…。  凪のことがどうしても気になる慎二は、再度、凪のアパートへ向かう。凪は出てこず、たまたま出てきたゴンと、なぜかゴンの部屋で凪の帰りを待つことに。ついに直接対峙した慎二とゴンは…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第4話は、TBS系にて今夜8月9日22時放送。

  • ドラマ『凪のお暇』で共演中の(左から)中村倫也、黒木華

    『凪のお暇』中村倫也×黒木華のキスシーンに視聴者もん絶「とろけた」「永久保存版」

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     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が2日に放送され、凪(黒木)とゴン(中村倫也)のキスシーンに「これは悶絶」「ものすごく綺麗」「とろけた」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てたヒロイン・大島凪(黒木)が人生のリセットを試みる姿を描いていく。凪の元カレ・我聞慎二に高橋一生が扮し、凪の隣人・安良城ゴンを中村倫也が演じる。  凪は、北海道で暮らす母・夕(片平なぎさ)が、親戚の結婚式のため東京へ来ることを知る。一方慎二は、凪にビンタされた頬に絆創膏を貼っているのを女性社員たちにからかわれたことから、周囲の空気を凍らせるような態度を取ってしまう。そんなことなどつゆ知らず、凪は魚屋で買ったイワシでフリッターを作り隣人のうらら(白鳥玉季)とゴンに振るまっていた。  ゴンのおおらかな雰囲気に惹かれた凪はある日の夜、意を決して彼の部屋へ遊びに行く。2人で酒を飲んでいると、凪は慎二と交際している間“彼が喜ぶ”という理由でずっと飲めないフリをしていたことを告白。するとゴンは凪をそっと抱きしめ「ずっと“一生懸命ちゃんとしよう”って頑張ってきたんでしょ? もっと力抜いていいと思うんだよ」と優しく語りかける。このゴンの仕草にSNS上では視聴者から「ハグやばいハグやばい」「ゴンハグ尊い」「うわぁぁぁあ!ギューーってされたい」などのコメントがネット上に多数寄せられた。  凪は自分を抱きしめ気遣ってくれるゴンを見つめる。すると彼は「せっかくのお暇なんだしさ」とつぶやき、ゆっくりと唇を近づけると凪もそれを受け入れる。凪とゴンのキスシーンに「え?まって?ゴンさん!!」「きゃあぁぁ!苦しいぃぃ!」「これは悶絶して死にます」「ちょっと死んだ」などの声が殺到しSNSは騒然。  さらにゴン役の中村倫也の優しいキスの仕方に大きな反響が集まり「キスの仕方…!抱き方…!!パーフェクトすぎ」「ものすごく綺麗に見える…」「何あのキス、とろけた」「間違いなく永久保存版です…っ!!」などの投稿が次々と投稿されていた。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第3話場面写真

    今夜の『凪のお暇』 黒木華は中村倫也と部屋の中で2人きりになり…

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     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第3話が今夜放送。凪(黒木)は隣人のゴン(中村倫也)とアパートの部屋の中で2人きりになってしまう。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  凪は、北海道で暮らす母の夕(片平なぎさ)からの手紙で、携帯を解約し引っ越ししたことがバレたと知る。慌てて新しい携帯を契約し電話をすると、夕は「土日に東京へ行く」と言う。とりあえず東京行きを止めることが出来たが、先々の親戚の結婚式で東京へ来ることが確定してしまい「やばい!」とパニックになる凪。  部屋を出ると、近所に引っ越してきた龍子(市川実日子)が凪のことを待っていた。驚く凪だったが、慎二(高橋一生)との出来事を龍子に聞いてもらう事に。「キスにビンタで応戦なんて少女漫画みたい!」と1人盛り上がる龍子。慎二がクズだと分かると「なんで付き合っていたのか」と問われるが、凪は答えられない。  そこへ、部屋から出て来たゴンと出くわす。龍子はゴンを気に入り、凪との出会いが「少女漫画みたい!」とまた興奮するが、職業がクラブオーガナイザーだと知ると一転、「私たちとは住む世界が違いすぎる」と凪に釘をさすのだった。  そんな出会いに恵まれない凪のため、龍子は凪に内緒で婚活パーティに申し込んでしまう。しかし、そのパーティに強制参加させられた凪は“ある事”に気づく。  一方慎二は、凪にビンタされた頬に絆創膏を貼っているのを、女性社員たちから「彼女にビンタされたんじゃないか」と噂されていた。いつもなら上手く空気を作ってかわすところだが、凪がうれしそうにゴンと一緒にイモを食べている光景を思い出すと、周囲の空気を凍らせてしまう。  そんな事などつゆ知らず、凪は隣人のうらら(白鳥玉季)とゴンと一緒にイワシのフリッターを作っていた。うららは、揚げたてを上階に住んでいる緑(三田佳子)に持っていきたいと部屋を出ていく。凪とゴンは部屋の中で2人きりになり…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第3話は、TBS系にて今夜8月2日22時放送。

  • 『凪のお暇』でゴン役を演じる中村倫也

    『凪のお暇』中村倫也の頭なでなで&芝ドンにネット興奮「これは惚れちゃう」

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     女優の黒木華が主演を務めるドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が26日に放送され、中村倫也演じるゴンがヒロイン・凪(黒木)の頭をなでたり、芝ドンをするシーンに「好きになってしまう」「惚れちゃう」「キュン死した」などの声がSNSに殺到した。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てたヒロイン・大島凪(黒木)が人生のリセットを試みる姿を描いていく。凪の元カレ・我聞慎二に高橋一生が扮し、凪の隣人・安良城ゴンを中村倫也が演じる。  凪は、失業保険の給付を受けるためにハローワークへ。そこで、なにやら担当者ともめている坂本龍子(市川実日子)と出会う。ある日、慎二が凪のアパートを訪れると彼女は留守。その頃、凪は隣人のゴンに誘われ一緒に近所の公園でバーベキューをしていた。ゴンが持つ、ゆるっとやわらかな空気に凪は癒されていく…。  隣の部屋で暮らす小学生のうらら(白鳥玉季)の悩みを聞き、うららの母・みすず(吉田羊)とも挨拶しすっかり意気投合した凪。彼女が自室へ戻りベランダへ行くと、うららとの会話を聞いていた隣室のゴンが、隣のベランダから手を伸ばす。ゴンは優しい手つきで凪の頭をなでながら「うぁ~頭気持ちいい」と穏やかな口調でつぶやく。このシーンにネット上には「頭なでなで~~キュンキュンする~」「撫でられたい。好き」「これは好きになってしまうわー」などのコメントが多数寄せられた。  その後、ゴンからバーベキューに誘われた凪は二人きりで近くの公園へ。芝生の上にシートを敷き、ゴンが用意した“節約BBQメニュー”に舌鼓を打つ凪。お腹がいっぱいになり空を仰ぎ見るようにシートに寝転がると、凪は“空気を読むこと”を強いられてきた生活の苦しさとそこから抜け出すことができた喜びを語る。  そして凪が「ありがとうございます。いま空気美味しいです」と笑顔で語りかけると、ゴンも笑顔で「凪ちゃんやっぱ面白い」と応え、おもむろに彼女の身体に覆いかぶさり「そんで、可愛い」と一言。このシーンに対して「やばいっす床ドンは…」「むりしんどい好き」「軽率に惚れちゃうからやめてええ」「キュン死した」などの声が殺到した。

  • 金曜ドラマ『凪のお暇』第2話場面写真

    今夜『凪のお暇』、黒木華&中村倫也はアパートを訪ねてきた高橋一生と鉢合わせ

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     黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が今夜放送。公園でのバーベキューから戻った凪(黒木)と隣人のゴン(中村倫也)は、アパートを訪ねてきた元カレ・慎二(高橋一生)と鉢合わせしてしまう。@@cutter 本作は、コナリミサトによる同名の人気漫画が原作。仕事も恋もすべて捨てた28歳のOLが人生のリセットを試みる姿を描く。  全てを捨てて人生のリセットを決意したアラサー女子の凪は、東京郊外にある6畳一間のアパートで再出発を図る。しかし、突然訪ねてきた元カレ・慎二からの「お前は絶対、変われない」という言葉に、心が激しく荒れていた。  そんな時、ふと目に入ったのはさまざまな支払い用紙。生きているだけでお金が減っていく現実に凪は危機感を覚え、失業保険の給付を受けるためにハローワークへ。そこで、なにやら担当者ともめている坂本龍子 (市川実日子) と出会う。落ち込んでいる様子の龍子に、凪は勇気を出して話かけてみるが…。  一方、慎二は行きつけのスナック「バブル」でママ(武田真治)や杏(中田クルミ)から「女心が分かっていない」と説教を受け、凪との復縁はないと言われてしまう。ヤケをおこした慎二は、アパートへ行き執拗にチャイムを鳴らすも凪は留守。そんな慎二に声を掛けたのは上の階に住む吉永緑(三田佳子)だった。  その頃、凪は隣人のゴンと一緒に近所の公園でバーベキューをしていた。ゴンが持つ、ゆるっとやわらかな空気に癒される凪だったが、ゴンと家に戻ったところで、慎二と出くわしてしまう。凪は隣に住むうらら(白鳥玉季)と予定があると言い慎二を避けるも、なぜか凪の部屋で慎二とうらら、緑、ゴンとトランプをする羽目になり…。  金曜ドラマ『凪のお暇』第2話は、TBS系にて今夜7月26日22時放送。

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