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シャーロック 関連記事

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    『シャーロック』菅野美穂の“悪女”に反響「美しい」「ゾクッとした」(ネタバレあり)

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/月曜21時)の第2話が14日に放送され、女優の菅野美穂が演じる弁護士の悪女ぶりに、ネット上には「美しいしカッコイイ」「ゾクっとした」などの声が寄せられた。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話で“高橋博美”という名を持つ、成り代わり遺体の謎を追うことになった獅子雄と若宮は、かつて高橋博美が不倫で訴えられた裁判で彼女を担当した弁護士の青木藍子(菅野)と、藍子の事務所で働く河本美沙(岸井ゆきの)と接触することに。  亡くなった女性が高橋博美でなく山下佐和子(三浦透子)であることを知った美沙は、その真相を藍子に問い質す。すると藍子は「かわいそうな美沙ちゃん…」とつぶやくと、険しい表情で「忘れたの? あなたが今、生きていられるのは誰のおかげ…?」と美沙に詰め寄る。藍子役の菅野のこの演技に「豹変タイムきたー!」「菅野美穂さん怖えぇ…」「菅野さん、本領発揮」などの声がネット上に多数寄せられた。  その後、ラストシーンでは獅子雄の推理により藍子が警察に逮捕される展開に。パトカーに乗り込もうとする藍子の目に、笑顔で自分を見つめる獅子雄の姿が飛び込んで来る。藍子は一瞬、真面目な表情で彼を見つめると、左の口角をあげてほほ笑んでみせる。最後に彼女が見せた不敵な笑みについて、「ニヤリする表情がたまらん美しいしカッコイイ」「ゾクっとした」「菅野美穂さんの悪女はいいなぁ〜」などの投稿が相次いでいた。

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    『シャーロック』岩田剛典×岸井ゆきのが“デート” ネットで「うらやましい」の声

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が14日に放送され、獅子雄(ディーン)の相棒・若宮(岩田剛典)と女優の岸井ゆきの扮する美沙がデートをするシーンに、ネット上には「うらましい」「かわいい!」「岩ちゃんとデートいいな」などの声が寄せられた。@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  列車にひかれて亡くなった女性の捜査をすることになった獅子雄と若宮。捜査一課の江藤礼二(佐々木蔵之介)から、その遺体が高橋博美という女性とみられると説明された獅子雄だったが、遺体に身元不明を示す番号が付けられていることに気づく。こうして遺体の謎を追うこととなった獅子雄と若宮は、過去に博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野)に話を聞きに行く。そこで2人は藍子の事務所で働く河本美沙(岸井)と出会う…。  ある日、美沙から電話で呼びされた若宮。待ち合わせ場所で顔を合わせるものの、呼び出された理由が掴めない若宮が「えっと…」と戸惑っていると、美沙は笑顔で「行こっ!」と腕をとり、2人はアミューズメントパークへ。若宮と美沙は事件そっちのけで、まるでカップルのようにアトラクションを楽しむ。2人が笑顔を交わしている様子が画面に映し出されると、ネットには「デートやん、うらましい」「普通にデートだ!かわいい!」などの声が相次ぎ、「岩ちゃんかわいい〜デートしたい〜」「岩ちゃんとデートいいな」といった投稿が上がっていた。  一方で、事件の背景を知る女性からの誘いを受けて、無防備に楽しんでいる若宮の様子に「ワトソンこいつちょろいぞ」「若宮ちゃんこの状況で不審がらずに楽しめちゃうのチョロすぎでは」といったツッコミも寄せられていた。 ※記事初掲出時、一部人物名に誤りがございました。訂正してお詫びいたします。

  • 『シャーロック』第2話場面写真

    今夜の『シャーロック』 過去の一件で弁護士・菅野美穂に話を聞くが…

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話が今夜放送される。第2話では、菅野美穂演じる、美しく聡明で弱き者に寄り添うハートフルな敏腕弁護士にディーンが話を聞きに行く。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介、山田真歩、ゆうたろうらが脇を固める。  事務所兼住居が上の階からの水漏れにより宿無しになった誉獅子雄(ディーン)は、ある事件で重要参考人として知り合い、その後、職無しとなった若宮潤一(岩田)のマンションに勝手に移り住む。翌朝、大きな音で目覚めると、獅子雄が怪しげな実験をしていて、同居を始めたことをさっそく後悔する若宮。そこに捜査一課の江藤礼二(佐々木)からディーンに連絡が入る。新宿駅で列車に轢かれて亡くなった女性についての話に興味を持てない獅子雄だが、江藤は、“魅力的なホトケ”だと言って獅子雄を誘い出す。  若宮を無理矢理連れて遺体安置室で女性の遺体と対面した獅子雄は、江藤の部下・小暮クミコ(山田)にとがめられながらも、勝手に遺体を調べ始める。所持品から高橋博美という女性とみられると江藤から説明があるも、獅子雄は身元が推測されながらも、身元不明遺体を示す番号が付けられている矛盾点に気づく。そして、それが江藤の言わんとする“魅力的なホトケ”であると指摘。高橋博美として死んだ女性は全くの別人なのだ。  こうして“成り代わり”遺体の謎を追うこととなった獅子雄は、若宮を助手扱いして博美の身辺捜査を始め、婚約者の佐々木守(内村遥)や、過去のある一件で博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野)たちに話を聞きに行く。藍子の事務所でアルバイトの河本美沙(岸井ゆきの)の様子を見て、彼女をマークすることにした獅子雄は、若宮を絡めた“ある計画”を始動させるが…。  月9ドラマ『シャーロック』第2話は、フジテレビ系にて今夜10月14日21時より放送。

  • 『シャーロック』松本まりか(左)の悪女ぶりにネット喝采

    『シャーロック』松本まりかの“悪女”ぶりにネット喝采 「鳥肌が…」(ネタバレあり)

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/月曜21時)の第1話が7日に放送され、転落死を遂げる医師の妻役で登場した女優の松本まりかの熱演に、ネット上には「さすが、まりか!!」「演技うまくて鳥肌が…」「悪女が似合いすぎる」といった声が相次いだ。(※以下、ネタバレがあります。ご了承の上、お読みください)@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ある日、都内の病院で、勤務医の赤羽(中尾明慶)が屋上から転落死を遂げる。警視庁捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。通報者の警備員が、赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、犯罪捜査コンサルタントの獅子雄(ディーン)は病院関係者の証言の矛盾を次々と指摘。そんな獅子雄の姿を、赤羽の医大時代の同期で、精神科医として働く若宮潤一(岩田)が見つめていた。  赤羽が所有していたヨットの中で、妻の汀子(松本)と会うことになった若宮。汀子は若宮に語り始めると画面は回想シーンへ。  実は若宮と赤羽は医大生時代に医師国家試験の問題を不正に入手し試験を突破。しかし同じ大学で医師になれなかった男・郡司(淵上泰史)から、赤羽は執拗(しつよう)に脅され続けていた。  回想シーンのヨットの中では郡司が赤羽を脅している。するとキッチンに立っていた汀子は、沸騰した湯を郡司の顔に浴びせかけ、鬼気迫る表情で赤羽に消火器を渡し「やって!ほらやって!!」と殺害するように促す。このシーンに対してネット上には「見せ場がきたー!!」「さすが、まりか!!」「鬼気迫る感じの演技好き」などの声が相次いだ。  汀子の追い立てるような「やれって言ってんのよー!!」という声に操られるように赤羽は郡司を殺害。しかし彼は遺体を海に沈めると「自首する…」とポツリ。許せない汀子は無表情に「医者やめて、ただ犯罪者になったあなたになんの価値もないの。死んで…」と言い放つ。  汀子にふんした松本の芝居に「ほんと演技うまくて鳥肌が…」「やはりこういう役をやらせたら、松本まりかの右に出るものはいない…」「悪女が似合いすぎる人だわ~」といった声もネットに次々と投稿されている。

  • 『シャーロック』第1話、ディーン・フジオカのバイオリン演奏が話題に

    『シャーロック』ディーン・フジオカ、“美しい”バイオリン演奏姿にネット歓喜

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが主演を務める『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話が7日に放送され、主人公を演じるディーンがバイオリン演奏を披露するシーンに、ネット上には「カッコいい」「すげーシャーロックだ」「美しいから良し」といった声が相次いだ。@@cutter 本作は古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ある日、都内の病院で、勤務医の赤羽(中尾明慶)が屋上から転落死を遂げる。警視庁捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。通報者の警備員が、赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、犯罪捜査コンサルタントの獅子雄(ディーン)が「嘘つけ!」と言って現れ、病院関係者の証言の矛盾点を次々と指摘していく…。  捜査を進める獅子雄は、協力者のレオ(ゆうたろう)と会い、赤羽と残された彼の家族の行動を調査するよう依頼。獅子雄がスマートフォンに赤羽と妻、小さな娘の家族写真を表示させてレオに調べるよう促すシーンに、バイオリンの音色がかぶさる。  すると画面が切り替わり、ビルの屋上で夜景をバックに優雅にバイオリンを演奏する獅子雄の姿が映し出される。夜空を稲光が引き裂き、雷鳴が轟く中で真剣な表情でバイオリンを弾きまくる獅子雄役のディーンの姿に「とにかくおディーンがカッコいい」「ディーンさん、きれいだなー」「なんかすげーシャーロックだわ、おディーン様」などのコメントがネット上に相次いだ。  原作小説でも主人公シャーロック・ホームズはバイオリンの名手として描かれているものの、突然挿入されたバイオリン演奏シーンに対して、ネットには「いきなりでビビった…しかし美しいから良し」「どこで弾いとるんや」「ディーン様サービスタイム」などのツッコミも投稿されていた。

  • 『シャーロック』第2話にゲスト出演する(左から)岸井ゆきの、三浦透子

    岸井ゆきの&三浦透子、『シャーロック』第2話にゲスト出演

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     ディーン・フジオカ主演のドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第2話(10月14日放送)に、女優の岸井ゆきのと三浦透子がゲスト出演することが発表された。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台として映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作のホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話には、15年ぶりに月9ドラマ出演を果たす菅野美穂が敏腕弁護士・青木藍子役で登場し、ある女性の死を巡り、獅子雄と藍子による白熱の心理戦が展開される。  岸井は、藍子が所長を務めるダーリントン法律事務所の事務アルバイト・河本美沙役を演じる。  本作について岸井は「人を守ろうとする思い、法律、犯罪…。色々なものが混ざり合った面白いストーリーになっていますし、何より大好きな『シャーロック・ホームズ』の世界に関わることができて本当にうれしいです」とコメント。ディーンとは2018年の『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』以来の共演で、「なんだか懐かしい気持ちで撮影することができました」と話す。『モンテ・クリスト伯』では鼻血を出し、泡を吹いて気絶するという強烈な演技を披露したことから、ディーンに「(今作の演技は)物足りなくない?(笑)」とジョークを交えて話しかけられたことも明かしている。  一方、三浦は、かつて藍子のクライアントだった山下佐和子役。「普通に生きていただけなのに、急に目の前の景色が変わったり、いつも側にいた人がいなくなったり、知らない場所に放り出されたり。ほとんどの人には起こらないことだけれど、でも明日起こるかもしれない。私が演じた山下佐和子は、そんな突然の運命に翻弄されながらも、真剣に人生の変化と向き合おうとする女性です」と語っている。  月9ドラマ『シャーロック』第2話は、フジテレビ系にて10月14日21時放送(15分拡大)。

  • 『シャーロック』第1話場面写真

    今夜スタート『シャーロック』 ディーン・フジオカが岩田剛典の不審な動きをマークし…

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)が今夜7日スタート。第1話では、ある事件をきっかけに、犯罪捜査専門のコンサルタントであるディーン演じる誉獅子雄が、不審な行動をとる岩田剛典ふんする精神科医・若宮潤一をマークする。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介、山田真歩、ゆうたろうらが脇を固める。  誉獅子雄(ディーン)は頭脳明晰で容姿端麗な、犯罪捜査専門のコンサルタント。難事件の捜査を、警視庁捜査一課の警部・江藤礼二(佐々木)から特別に依頼され請け負っている。獅子雄自身は“罪と悪”に興味があり、謎解きは彼の生きがいでもあるのだが、その性格は難ありで、一般の人が対等に渡り歩けることは、まずない。そんな獅子雄にとって、運命的な出会いを果たす事件が、いま幕を開ける。  都内のとある病院で、勤務医の赤羽栄光(中尾明慶)が屋上から謎の転落死を遂げる。第一発見者の看護師・水野麻里(松井玲奈)が、赤羽の助けを求める声を聞いていたことで、何者かに突き落とされたことが疑われ、江藤たち捜査一課は病院関係者を集めて事情聴取を始める。  通報者で警備員の石井太(木下ほうか)が、やはり赤羽の声を聞いて現場に駆けつけたと話すと、突然獅子雄が「嘘つけ!」と言って現れ、麻里と石井の発言の矛盾点を次々と指摘・論破していく。そして遠巻きに様子を伺っていた精神科医の若宮潤一(岩田)を視界の隅に捉え、その不審な動きを、獅子雄はしっかりとマークするのだった…。  果たして、若宮という男は何者なのか?1人の医師の死によって、隠されていたおぞましい事実が獅子雄によって暴かれようとしている。  月9ドラマ『シャーロック』第1話は、フジテレビ系にて今夜10月7日21時より放送(初回30分拡大)。

  • 『シャーロック』第2話に出演する菅野美穂

    菅野美穂、 『シャーロック』第2話にゲスト出演 15年ぶり月9出演

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、女優の菅野美穂の出演が決定。15年ぶりとなる月9の出演に、菅野は「光栄に思っています」とコメントしている。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第2話で菅野が演じるのは、美しく聡明で弱き者に寄り添う、ハートフルな敏腕弁護士・青木藍子。常に冷静で知的な雰囲気を醸す一方で、封印したい過去を抱え、衝動的で感情的な側面も持ち合わせる複雑な心境の人物だ。  藍子と獅子雄は、女性が急行電車にはねられ死亡した一件で接点をもつ。女性が所有していた身分証から、亡くなったのは29歳の高橋博美だと判明。高橋はかつて、とあるトラブルの弁護を藍子に依頼していた。その関係を知った獅子雄は、事件の可能性があるとして調査目的で藍子のもとを訪れる。そこで、藍子の言動に獅子雄はある疑念を抱くようになり…。  2004年放送の『愛し君へ』以来15年ぶりの月9出演となる菅野は、「15年がたち、私自身の生活も変化しましたが、こうして再び月9に出演させていただけることに大きな喜びを感じています」とコメント。さらに、台本を読んだ瞬間、「“絶対に面白くなる”と確信した」と期待に胸を膨らませる。  本作でディーンと初共演を果たすが、「ディーンさんはとても紳士的な方。共演させていただくのがとても楽しみです」と話す。作品について「“シャーロック”と“ワトソン”という、知らない人がいないくらい有名なバディの活躍を現代の東京で表現するというのは、すごく軽やかで新鮮な月9だと思います。一話完結で完成度の高さもすばらしいので、私自身とても楽しみにしています」とメッセージを寄せた。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送。

  • (左から)岩田剛典、ディーン・フジオカ、佐々木蔵之介、『シャーロック』制作発表会見に登場

    ディーン・フジオカ、熱々が快感? 「調教されて“顔面M”」を告白

    エンタメ

     俳優のディーン・フジオカが28日、都内で行われた主演月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/10月7日スタート)制作発表会見に、共演の岩田剛典、佐々木蔵之介と共に出席。ディーンは、メイクを落とす際に使用する高温のホットタオルによって、“"顔面M”となってしまっていることを告白した。@@cutter 原作はアーサー・コナン・ドイルの『シャーロック・ホームズ』シリーズ。舞台を“令和の東京”に移し、誕生から130年が経った今なお世界中で愛され続ける名作を描く。  原作でシャーロック・ホームズにあたる“誉獅子雄”を演じるディーンは「イニシャルがSHなので獅子雄、誉ということになっています」と説明。相棒のジョン・ワトソンにあたる“若宮潤一”を演じる岩田は「ディーンさんとは良いバディ感が生まれたんじゃないかなと思っています」と笑みを浮かべた。  ディーンは撮影現場について「もっと怒号が飛ぶかと思っていたんですが、だいぶ和やかな現場で、和気あいあいとやっていますが、シーンによってはカオスですね。一瞬カットかかって冷静にその場を見ると、俺らなにやってるんだろうと思うことがあります」と吐露。今作では初めてのバイオリンにも挑戦しているそうで「初めてなんですけど、練習に練習を重ね、やっとちょっと。乞うご期待という感じですね。ちゃんと見れるようになっているといいなと思います」とアピールしていた。  またディーンは、共演の佐々木に対して「蔵さんがゆるキャラなんです。真顔だと“佐々木蔵之介”って感じなんですけど、お話させていただくとめっちゃかわいいんですよ。ご一緒させていただくなかで実はゆるキャラなんじゃないかと」とコメント。思い当たる節はあるかと聞かれた佐々木は「記憶にございません」と否定していた。  『レ・ミゼラブル』など、『シャーロック』以外にも名作をリメイクした作品に出演しているディーン。一貫していることはあるかと聞かれると「なぜ古典の名作をリメイクしなくてはいけないのかということを突き詰めています」と回答。さらに「日常的なことで言うと、毎回、メイクを落とす時のホットタオルの温度が一貫しています。熱すぎて持てない。調教されて“顔面M”みたいな」と熱々のホットタオルを顔につけることが快感になってきていることを告白し、笑いを誘った。  ドラマ『シャーロック』は、10月7日よりフジテレビ系にて毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する(左から)木下ほうか、松井玲奈、淵上泰史、平泉成

    松井玲奈ら、事件のカギを握る人物に 月9『シャーロック』初回ゲスト出演

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める10月7日放送スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話に、女優の松井玲奈、俳優の淵上泰史、木下ほうか、平泉成がゲスト出演することが発表された。いずれも医師転落死事件のカギを握る人物を演じる。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  第1話で描かれるのは、獅子雄と若宮の出会い。そのきっかけとなったのが、都内のある病院の中庭で消化器内科医の赤羽栄光(中尾明慶)が遺体となって発見された事件だ。  松井が演じるのは、事件現場の病院で働く看護師・水野麻里で、赤羽の遺体の第一発見者。周囲を振り回すような発言をするが、その本性を獅子雄に見抜かれてしまう。  淵上は、事件の重要なピースを握るジャーナリスト・郡司貴生、木下は事件現場の病院の警備員で遺体の発見者の一人となった石井太にふんする。また、赤羽の知られざる過去につながる人物として、平泉が赤羽の医大生時代の担当教授・今井茂樹を演じる。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する松本まりか

    松本まりか、月9で悲劇のヒロイン役に 『シャーロック』初回ゲスト出演決定

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     俳優のディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話(10月7日放送)に、女優の松本まりかがゲスト出演することが発表された。松本は夫を殺害される悲劇のヒロインを演じる。@@cutter 本作は、アーサー・コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  初回で悲劇のヒロイン役を演じる松本は、2000年に女優デビュー。2018年に放送された『ホリディラブ』(テレビ朝日系)での怪演が“あざとかわいい”と話題になり一躍注目の的に。その後、さまざまな役で強烈な印象を残している。  そんな松本が演じるのは、岩田演じる若宮と同じ病院に勤務する消化器内科医・赤羽栄光(中尾明慶)の妻・汀子役。汀子は、賢く、美しい容姿を持ち、育児や家事を完璧にこなす良妻賢母だが、自分と4歳の娘を残し夫・栄光が突然、謎の死を遂げてしまう。悲劇の未亡人となってしまい絶望の淵に立たされた汀子は、警察と獅子雄に栄光の死の真相解明を託すという役どころだ。    松本は「あの“月9”に出演できるということは、私の中ではすごく特別で。この世界に入ったときの憧れでもありました。しかも初回のゲストで悲劇のヒロインというとても重要な役を務めることができ、幸せです」と喜びをコメント。  主演のディーンについては「存在感のある方ですし、スターだな、と思いました。スタッフの方と打ち合わせをされている姿を目の当たりにして、(ディーンさんが)信頼されているこのチームの中で、このようにいつも作品を作られているんだと、その姿がすごく印象的で」と語り、視聴者へは「まばたき禁止です!(笑)。随所にちりばめられている事件の解決へのヒントや手掛かりを、皆さんも一緒に見つけ、獅子雄と一緒に推理して楽しんでいただけたらと思います!」とアピールした。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『監察医 朝顔』主演の上野樹里から次期ドラマ『シャーロック』主演のディーン・フジオカにバトンタッチ

    上野樹里、ディーン・フジオカにエール 月9バトンタッチで初対面

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     23日に最終回を迎えるドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で主演を務める上野樹里と、同枠で10月より放送の新ドラマ『シャーロック』主演のディーン・フジオカが、初対面し、“月9”を引き継ぐバトンタッチセレモニーが執り行われ、お互いにエール交換を行った。@@cutter ついに最終回を迎える『監察医 朝顔』は、上野演じる法医学者の万木朝顔と、父で刑事の平(時任三郎)という異色の父娘が、各話で、かたや解剖、かたや捜査により、さまざまな遺体の謎を解き明かし、見つけ出された遺体の“生きた証”が生きている人たちの心を救っていくさまを、胸が締め付けられるほどハートフルに描いた作品。  また同枠で10月7日スタートの新ドラマ『シャーロック』は、世界一有名なミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作にしたミステリーエンターテインメント。アーサー・コナン・ドイルが生んだ原作の魅力をそのままに、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンが難事件を解決していく古典ミステリーの傑作を、現代の東京を舞台に映像化。ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄(ほまれ・ししお)と、岩田剛典演じる若宮潤一がバディを組んで難事件を解決していく。  この日、上野は、朝顔先生の衣装のまま“シャーロック”こと誉獅子雄の自宅セットを訪問。ディーンは「朝顔先生、いよいよ今夜が最終回ですね。3ヵ月間、本当にお疲れ様でした!」と、上野へ大きな花束を贈呈すると、スタッフ一同から大きな拍手が送られた。  上野は「あっという間の3ヵ月間でした。皆さんありがとうございました」と感謝の気持ちを伝えると、「『シャーロック』応援しています。ディーンさんもがんばってください!」と大きなエールを送った。  ドラマ『監察医 朝顔』最終回は、フジテレビ系にて今夜23日21時放送(30分拡大)。放送後には『シャーロック』のティザーCMが流れる予定。

  • 月9ドラマ『シャーロック』第1話に出演する中尾明慶

    中尾明慶、3クール連続「月9」出演 『シャーロック』第1話ゲスト

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     俳優・ミュージシャンのディーン・フジオカが主演を務める月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第1話(10月7日放送)に、俳優の中尾明慶がゲスト出演することが発表された。中尾の月9ドラマ出演は3クール連続となる。@@cutter 本作は、コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  今回中尾が演じるのは、岩田演じる若宮と同じ病院に勤務する消化器内科医・赤羽栄光役。同僚や患者からの信頼も厚く、テレビの医療相談などでも引っ張りだこの優秀な医師で、家庭でもいい夫、いい父でもある赤羽。しかしある夜、勤め先の病院で謎の転落死を遂げる。何者かに突き落とされた可能性があるとして捜査は進められていくが、次第に意外な過去や、若宮との知られざる関係が明らかになって…。  中尾は役どころについて、「人柄はすごくいいのですが、ただ、自分の思いとは違う方向にズルズルと、図らずも最悪の境遇に落ちてしまう人物、という感じでしょうか。若宮のルーツにも関わってくる部分だと思うので、赤羽という人物像をきちんと丁寧に描いていけたらいいなと思っています」と話す。また、「事件の真相を淡々と表現するのではなく、1つ1つ丁寧に描いていくことを求められていたと思うので、それにしっかりと応えられたらと思います」としている。  中尾の月9ドラマ出演は、窪田正孝主演『ラジエーションハウス特別編~旅立ち~』(6月24日放送)、7月期の上野樹里主演『監察医 朝顔』に続き、3クール連続。「なかなかこんな機会はないので、4クール連続を目指したいですね(笑)」と笑顔を浮かべながら、「監督、キャストの全員が一丸となって、細部まで意識しながら作り上げています。“今までと違う月9ドラマが始まる”予感がありますね」と、先の読めないサスペンスフルなストーリー展開と映像美が融合した今作に自信をのぞかせた。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』場面写真(左から)ゆうたろう、ディーン・フジオカ

    ゆうたろう、月9『シャーロック』出演 「ディーンさんはとにかくカッコイイ!」

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     俳優・ミュージシャンのディーン・フジオカが主演を務める10月7日スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、モデル・俳優のゆうたろうがレギュラー出演することが発表された。謎多き情報屋の少年を演じる。@@cutter 本作は、コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ゆうたろう演じるレオは、原作に登場する情報屋として生計を立てるストリートチルドレンがモデルになっている。過去に誉獅子雄(ディーン)に拾われて以来、獅子雄の指示で犯人とおぼしき人物を尾行し、有益な情報をつかんで報酬をもらっているレオは、16歳でありながら年上の獅子雄に生意気な口をきくこともしばしば。しかし、その優秀なリサーチ力を武器に対等な関係を築いている。基本的な移動手段はスケートボード。普段は生意気な態度で口調も荒いレオだが、スケボーに乗っているときの動きはとてもしなやかで美しい。  月9ドラマ初出演となるゆうたろう。スケボーは全くの未経験で、最初はかなり苦戦したというが、猛特訓の成果もあり、今ではかなりレベルアップしたと自信をみせる。  初共演となったディーンについては「はじめは緊張していたんですけど、ディーンさんのほうから優しく話しかけてくれて緊張もすぐに解けました」と明かした上、「とにかくカッコイイんです!(笑)ふとした表情でも絵になる方だなっていつも思っています。そして、ディーンさんは自分の意見を持っている方。誰も気を使わないで我慢しない良い空気感を作ってくださるので、ありがたい環境でお芝居させていただいています」と話している。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』で主題歌を担当する「DEAN FUJIOKA」

    ディーン・フジオカ、主演月9ドラマ『シャーロック』主題歌を書き下ろし

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     10月7日スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の主題歌が、主演を務める俳優・ミュージシャンのディーン・フジオカによる書き下ろし曲「Shelly」に決まった。@@cutter 本作は、コナン・ドイルの傑作古典ミステリー小説『シャーロック・ホームズ』シリーズを原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのホームズにあたる主人公・誉獅子雄役で月9初主演を務めるほか、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典が相棒のワトソンにあたる若宮潤一を演じる。  ディーンがミュージシャン“DEAN FUJIOKA”として書き下ろした主題歌「Shelly」は、事件解決の天才でありながら自らも犯罪衝動を抱えるミステリアスな男“シャーロック”には、人生のどこかのポイントで、自分にとって「運命の女神」とも言える一人の女性“Shelly”をいちずに思うピュアな経験をしたことがあったのではないかという着眼点から書き下ろされたラブバラード。頭の回転が早く、罪と悪と謎に魅せられた男の内側に秘めた知られざるロマンティックで切ない思いが、ドラマにより一層の深みを与える楽曲だ。  DEANは「“シャーロック”の知られざる一面をラブバラードで書き下ろしました。さまざまな不可解な事件や謎を解いてきた“天才”ですが、一歩間違えば自身も犯罪者になりかねない、そんな“犯罪衝動”を抱えた危険な男。そんな男が、謎を追いかけ、真実を突き詰めていく中で、運命に翻弄(ほんろう)されるのと同じように、手が届きそうで届かない“Shelly”という運命の女神に出会ったとしたら…。そんな実際には描かれないアントールド・ストーリーをこの楽曲で表すことで、さらにドラマ『シャーロック』の魅力が、より立体的になると良いなと思って制作したので、是非聴いていただけるとうれしいです」とコメントしている。  DEAN FUJIOKAがフジテレビドラマの主題歌を担当するのは、2018年4月期に放送された木曜劇場『モンテ・クリスト伯‐華麗なる復讐‐』の「Echo」以来約1年半ぶり。ほかにも、テレビ朝日系の報道番組『サタデーステーション』『サンデーステーション』のエンディングテーマや、ドラマ『今からあなたを脅迫します』(2017年・日本テレビ)の主題歌などを手掛けており、今年1月にはこれらの楽曲を収録したアルバム『History In The Making』を発売している。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』に出演する山田真歩

    『あな番』山田真歩、今度は優秀な女性警官に 月9『シャーロック』出演決定

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     俳優のディーン・フジオカが月9初主演を務め、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と共演する、10月スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、女優の山田真歩が出演することが決定した。山田はドラマ『あなたの番です』に続き3クール連続でミステリー作品への出演となる。@@cutter 本作は、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンがバディを組んで難事件を解決していく古典ミステリーの傑作で、誕生から130年が経った今なお、世界中で愛され続けているミステリー小説『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが原作でのシャーロックにあたる主人公・誉獅子雄を、岩田がシャーロックの相棒となるワトソンにあたる若宮潤一を演じる。そのほか、佐々木蔵之介がレストレード警部にあたる江藤礼二を演じることも発表されている。  山田が演じるのは、江藤警部の部下で、原作上のグレグスン警部にあたる警視庁捜査一課の巡査・小暮クミコ。お調子者の上司・江藤警部をうさんくさく感じながらも、江藤が唱える“迷”推理に鋭いツッコミを入れ、うまいこと方向転換しながら解決へ導く冷静沈着で優秀なキャラクター。事件現場に突如として現れる獅子雄(ディーン)のことは、気に食わない邪魔な存在として見ているが、楽しそうに捜査する獅子雄、若宮(岩田)の“顔面最強”バディに対し、次第に興味を持つようになっていく。男性の登場人物が多い今作を紅一点として彩り、そして鋭いツッコミで事件解決の一翼を担う超重要なキャラクターの小暮クミコを山田がどんなふうに演じていくのか注目だ。  山田は「世界的人気ミステリーの日本版ドラマ『シャーロック』に、登場人物として参加できるなんてとても光栄です。女性警官クミコを演じながらこの世界を存分に楽しみたいと思います。スタッフもキャストも気合いの入った素晴らしい方ばかり。“毎週月曜の夜が待ち遠しい”と思っていただける、そんなドラマを皆で力を合わせて作っていきたいと思っています」と意気込みを語った。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』に出演する岩田剛典

    岩田剛典、月9『シャーロック』で白衣&メガネ姿を初披露

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     俳優のディーン・フジオカが月9初主演を務め、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と共演するドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)。先日のディーンのクランクインに続いて、岩田の撮影もスタートし、白衣にメガネ姿が初めてお披露目された。@@cutter 本作は、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンがバディを組んで難事件を解決していく古典ミステリーの傑作で、誕生から130年が経った今なお、世界中で愛され続けているミステリー小説『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが主人公のシャーロックを、岩田がシャーロックの相棒となるワトソンを演じる。  主人公の誉獅子雄(ディーン)とバディを組むことになる精神科医、若宮潤一を演じる岩田は、潮の香りが漂うマリーナベイエリアにて撮影スタート。爽やかな青空のもと「いよいよ始まったなと実感しています。ディーンさん、西谷監督はじめ、今作で初めてご一緒する方が多い現場なので、いい意味で緊張感をもって臨ませていただきました」と話し、「きっとこれからあっという間だと思います。オンエアがどんどん追いついてきてタイトなスケジュールになってくると思いますけど(笑)、そんな“連ドラあるある”の状況でも楽しい現場にしていきたいですね」と笑顔で抱負を語った。  岩田が今作で演じるのは、都内の病院に勤務する精神科医。冷静かつスマートな常識人で端から見ると善良な人物に映るが、幼い頃から“良い子”の仮面をかぶって生きてきたナイーブな性格の男だ。意外にも初の医師役となる岩田は、先日のスチール撮影で“白衣に眼鏡”姿をお披露目。「白衣姿は初です。まさか医師の役がこんなにも早く来るなんて、と新鮮な気持ちで白衣に袖を通しました。もしかしたら、白衣を着るシーンはそこまで多くないかもしれませんが、病院のシーンでは医師らしく、ちゃんとした人間であると思ってもらえるような演技をしていきたいです」と意気込みを語った。  さらに、本作の魅力については「他の刑事ドラマやサスペンスドラマとは違って、『シャーロック』はコミカルな演出や掛け合いが見どころの1つになるんじゃないかと思っています。ボケとツッコミができるような楽しいコンビをディーンさんと築いていけたらいいですね。原作ファンもたくさんいらっしゃる作品ですので、リスペクトの気持ちを忘れずに、“自分たちらしさ”を表現していけたらと思っています」とアピールした。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』主演のディーン・フジオカ場面写真

    ディーン・フジオカ「同窓会のような居心地の良さ」 『シャーロック』撮影開始

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     俳優のディーン・フジオカが月9初主演を務め、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と共演するドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)がクランクインし、ディーンは「同窓会のような居心地の良さを感じています」とコメントした。@@cutter 本作は、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンがバディを組んで難事件を解決していく古典ミステリーの傑作で、誕生から130年が経った今なお、世界中で愛され続けているミステリー小説『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが主人公のシャーロックを、岩田がシャーロックの相棒となるワトソンを演じる。  先日都内某所にてスタートした撮影では、本作の主人公であり、原作上の“シャーロック”に該当する誉獅子雄を演じるディーンが、謎の死を遂げた消化器内科医師の過去をひもとくため、被害者の大学時代の教授を訪ねるシーンを撮影。キャラクター創造についてディーンは「今日いろいろと試すことができたので、監督とコミュニケーションを密に取りながら、より輪郭がはっきりとした“シャーロック”像を作っていけたらいいなと思います」と手応えを感じている様子だ。  西谷弘監督とは2018年4月期の木曜劇場『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ)以来、約1年半ぶりのタッグとなるディーンだが、ブランクを感じさせない息の合ったやりとりで居心地の良さを感じているという。「(西谷組は)同窓会みたいな感じですね。この現場の居心地の良さを今回初めてご一緒する方にも浸透させていけたらと思います。長いようで短い1クール、記憶に残るようないい思い出をみんなで一緒に作れたらいいなと思っています」と、スタッフ、キャスト一丸となって取り組む姿勢を見せる。  今後バディを組むことになる、原作上“ジョン・ワトソン”にあたるキャラクター・若宮潤一を演じる岩田との共演も近々に控え、「岩ちゃんとは次の撮影現場で初共演になります。リハーサルでいろいろトライしてきたので、間の感じやタイミングは分かってきています。現場でいかに遊んで、一緒に楽しんでいけたらと」と期待に胸を膨らませていた。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月7日より毎週月曜21時放送(初回30分拡大)。

  • 月9ドラマ『シャーロック』に出演する佐々木蔵之介

    佐々木蔵之介、『シャーロック』出演 ディーンを引っかき回す刑事に

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     俳優のディーン・フジオカが月9初主演を務め、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と共演する、10月スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に、俳優の佐々木蔵之介が出演することが決定した。佐々木はディーンと岩田を振り回す刑事を演じる。@@cutter 本作は、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンがバディを組んで難事件を解決していく古典ミステリーの傑作で、誕生から130年が経った今なお、世界中で愛され続けているミステリー小説『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。ディーンが主人公のシャーロックを、岩田がシャーロックの相棒となるワトソンを演じる。脚本は『白い巨塔』や『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』など数々のドラマを世に送り出してきた井上由美子。  佐々木が演じるのは、物語のキーマンの1人であり、シャーロックに事件の捜査依頼をする、警視庁刑事部捜査一課の警部・江藤礼二(※江藤は原作上、レストレード警部にあたるキャラクター)。  シャーロックといつ頃から知り合いなのか、なぜ捜査に介入させるのかなど、その関係性は謎に包まれているが、自らシャーロックを現場に呼ぶため、警視庁の人間からも薄々気づかれている。ノンキャリ出身ながら比較的順調に出世してきたので自身を有能だと思い込んでいるが、サボり癖があり、あっけらかんとしていて詰めが甘く、捜査能力は決して高くない。  事件を持ち込んで物語が転がるきっかけを作りつつも、シャーロックの捜査を無自覚に邪魔したり、足手まといになったりするため、シャーロックにはバカにされたり、その言動に振り回されたりすることが多々ある。それでも関係性を続けているのは、ひとえにシャーロックの事件解決力を自分の手柄にするためではあるが、同時に、その天才的な観察眼に一目置いてはいて、どこかシャーロックのことは大切な存在であると思っている節もある。  月9のレギュラー出演は今回が初となる佐々木。『白い巨塔』(2003~2004年)以来となる井上由美子脚本、西谷弘演出作品への出演について「妥協なく、常に最高を追求するお二人の現場に立ち会えると思うと、今から緊張と興奮がない交ぜです」とコメント。共演のディーンについては「常人でない美しさと危うさを備えるディーンさんはまさに“シャーロック”です」、初共演の岩田については「内に秘めたる闇を持つ“ワトソン”を岩田さんが演じるのは、とても魅力的で相当に面白いと思います」と語っている。  月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月より毎週月曜21時放送。

  • 月9ドラマ『シャーロック』(左から)主演のディーン・フジオカと月9初出演の岩田剛典

    ディーン・フジオカ×岩田剛典、10月期月9『シャーロック』でバディ結成

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     俳優のディーン・フジオカが、10月スタートの月9ドラマ『シャーロック』(フジテレビ系/毎週月曜21時)で主演を務め、EXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典と共演することが発表された。ディーンは月9ドラマ初主演となり、岩田は今作が初の月9出演となる。@@cutter 本作は、名探偵・シャーロックと医師・ワトソンがバディを組んで難事件を解決していく古典ミステリーの傑作で、誕生から130年が経った今なお、世界中で愛され続けているミステリー小説『シャーロック・ホームズ』を原作に、令和の東京を舞台にスリリングかつ痛快なテイストで映像化したミステリーエンターテインメント。脚本は『白い巨塔』や『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』など数々のドラマを世に送り出してきた井上由美子が担当する。  ディーンが演じる主人公・シャーロックは、フリーランスの犯罪コンサルタント。幼い頃から、人間が犯罪者へと変貌する心理や、人間の原罪というものに強く魅せられ、学生時代からさまざまな不可解な事件や事象の謎を解いてきた“天才”である一方、一歩間違えば自身も犯罪者になりかねないという“犯罪衝動”を抱えた危険な男でもある。  一方岩田はシャーロックの相棒となるワトソンを演じる。ワトソンは都内の病院に勤務する精神科医で、冷静かつスマートな常識人。端から見ると善良な人物に映るが、実際は傷つきやすいハートの持ち主であり、幼い頃から“良い子”の仮面をかぶり、自信の無さの裏返しから、常に虚栄心と煩悩と葛藤するナイーブな性格の男。後にバディを組むことになる“シャーロック”とは、ある事件を通じて知り合い、初めこそ「横柄で失礼なヤツだ」とネガティブな印象を持ったが、心の壁をお構いなしに越えてくるその人たらしの態度に次第に心地よさを感じるようになり、ついには同居生活を送ることになるという役どころだ。  ディーンは、「原作のシャーロック・ホームズから受け継ぐべき部分はしっかりと受け継ぎ、このチームでしか作り得ない新しい探偵シャーロックの物語とそのキャラクター像を生み出したいです」と意気込みを語り、「岩田さんとバディを組み、令和元年10月クールの月9で難解な事件を解決していく。この企画に僕が一番ワクワクしているかもしれません。現場でお会いするのが今から楽しみです」と初共演の岩田についてコメントした。  岩田は月9初出演について「“月9”という響きに思わずグッと力が入ってしまいそうですが、なるべくあまり意識せずに、お茶の間の皆様に楽しんでいただける作品をお届けすることに集中していきたいです」と抱負を述べつつ、「毎週月曜日の夜を楽しみに待っていただけるドラマにしていけたらと思います。1話完結なのでスッキリした気持ちで見ていただけたらうれしいです」と視聴者へメッセージを送った。  ディーン・フジオカと岩田剛典がバディを組む月9ドラマ『シャーロック』は、フジテレビ系にて10月より毎週月曜21時放送。

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