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同期のサクラ 関連記事

  • 『同期のサクラ』に出演する(左から)高畑充希、橋本愛

    高畑充希&橋本愛、『同期のサクラ』“ひなたぼっこ”2ショットに「ひじょーーに可愛い」の声

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが20日に更新。ヒロイン役の高畑と共演の橋本愛が日向ぼっこをする2ショットにファンからは「この2ショットもっと見たい」「ひじょーーに可愛い」などの声が集まっている。@@cutter 「ひなたぼっこしているサクラと百合ちゃん」というコメントとともに投稿されたのは、カバンを枕がわりに2人で日向ぼっこしている高畑と橋本の姿を映したオフショット。メガネをかけた高畑は気持ちよさそうに目をつむっており、一方の橋本はカメラ目線でほほ笑みを浮かべており、撮影の合間のリラックスしたひと時が収められている。  高畑と橋本の仲の良さが伝わる2ショットに「この2ショットもっと見たいです」「やばー!!!どっちも可愛い」などのコメントに加えて、高畑演じるサクラの口癖を引用した「ひじょーーーーにいい」「可愛い。ひじょーーに可愛い」といった声も集まっている。 引用:『同期のサクラ』公式インスタグラム(@douki_sakura)

  • 『同期のサクラ』でヒロインを務める高畑充希

    『同期のサクラ』高畑充希の“不幸の連鎖”にネット「大号泣」(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が20日に放送され、高畑扮するヒロインに次々と不幸が訪れる展開に、ネット上には「かわいそすぎて辛い」「どんだけ泣かすんだ」「一生分泣いてる」などの声が集まった。(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)@@cutter サクラ(高畑)の故郷の島に架かる橋の工事が着工したものの、地盤が弱いことがわかり住民の間に不安が広がる。そこでサクラに島民を説得してほしいという依頼が舞い込む。説明会の当日、サクラは葵(新田真剣佑)から、工事の責任者・桑原(丸山智己)が予算を削り利益を上げるために裏工作をしていることを明かされる。安全基準は満たしているものの危険が増すことを知ったサクラは、島民に正直に話すべきか、事実を隠して工事を続けるべきかの選択に迫られる。  島民を前にしたサクラは、同期の仲間や桑原が見守る中「ふるさとの島に橋はかかりません」と言い放つと「基礎の深さは十分に足りていないし、コンクリートの成分だって、絶対に安全だと言い切れない」と涙ながらに訴える。サクラが積年の夢だった橋の建設工事をあきらめ、島民に対して真実を明かす姿に「サクラ良く言った!」「サクラばかり重責を担うのつらすぎる」といった声がネット上に集まった。  説明会が終わると、失意のサクラは一人で祖父・柊作(津嘉山正種)の待つ実家に戻る。しかしサクラを待っていたのは、息を引き取りすっかり体も冷たくなった柊作の亡骸だった…。サクラの唯一の肉親である祖父が人知れず亡くなっていたという展開に、ネット上には「不幸連鎖しすぎだろ...」「追いうちやめて」「かわいそすぎてつらい」などの声が相次ぎ、さらに「今回どんだけ泣かすんだよぉぉ」「一生分泣いてる」「今日はずっと涙腺崩壊」「大号泣」といったコメントが多数集まった。

  • 『同期のサクラ』でサクラを演じる高畑充希

    『同期のサクラ』“サクラ”高畑充希&じいちゃん2ショットに視聴者「涙止まらない」(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが、20日放送の第7話放送終了後に更新。主人公サクラ役の高畑と、サクラのじいちゃんを演じる津嘉山正種との2ショットを公開すると、視聴者から「号泣」「泣きすぎました」などの感想が続々と届いた(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 第7話ではサクラの島に橋を架けるための住民説明会に参加するべく、サクラは同期たちと島に帰省。しかし説明会の直前にある事実が判明し、サクラは真実を伝えるべきか、判断を迫られる。最終的にじいちゃんの「人間は一生大人になんてなれねんだて。なる必要もねえ」の言葉を胸に住民たちに真実を伝えたサクラ。しかし、説明会を終えてサクラが家に戻ると、じいちゃんは一人、家で倒れ、冷たくなっていた…。  サクラの唯一の肉親であり、心の支えになっていたじいちゃんが亡くなってしまうというショックな出来事が描かれた第7話。そんな後に投稿されたサクラとじいちゃんのショットには放送を観た視聴者から「今でも涙が止まらない…」「号泣です」「もう切なくて、泣きまくりました」「じいちゃん亡くなっちゃうの悲しすぎるて…」など感想が殺到した。 引用:『同期のサクラ』インスタグラム(@douki_sakura)

  • 『同期のサクラ』に出演する(左から)橋本愛、高畑充希、新田真剣佑

    『同期のサクラ』高畑充希&橋本愛ら、新田真剣佑バースデーを祝福 ファン「ひじょーーにいい」

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     ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが19日、同作に出演中の新田真剣佑の誕生日をお祝いしたことを報告。“同期”5人の集合ショットを掲載した。@@cutter 「11/16は #新田真剣佑さんの23歳のお誕生日 同期5人が集まってお祝いしました もちろんかけ声は、#はいどうき」と投稿されたのは、主演の高畑充希をはじめ、橋本愛、竜星涼、岡山天音と真剣佑の集合写真。真剣佑を真ん中に、4人がぶどうとマスカットで作られたタワーを囲む仲睦まじい1枚だ。高畑と橋本は机の下から顔を出している状態が映り込むなど、和気あいあいな様子もうかがえた。  コメント欄には、「うれしすぎるオフショ」「こっちまで幸せになれました」といった歓声のほか、「ひじょーーにいい」「ひじょーーーーにありがたい」など、劇中サクラ(高畑)の口調に合わせた称賛を寄せるファンも数多く見受けられた。 引用:ドラマ『同期のサクラ』公式インスタグラム(@douki_sakura)

  • 『リクエストのミタ』場面写真

    『同期のサクラ』喫茶店の老女はあの伝説の家政婦だった!『リクエストのミタ』配信決定

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のサイドストーリー『リクエストのミタ』が、本日11月20日のドラマ放送後よりHuluにて配信されることが決定した。本編では描ききれなかった、知られざるサクラと同期たちのエピソードが全4話で届けられる。@@cutter 本作の舞台となるのは、『同期のサクラ』本編でサクラと同期たちが⾜繁く通う喫茶店「リクエスト」。「リクエストがあれば」と客の注⽂に100%応える⽼⼥(柳⾕ユカ)が切り盛りする店だ。  『同期のサクラ』を⼿掛ける脚本家・遊川和彦といえば、平成の⼤ヒットドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ)の⽣みの親。さらに老女を演じる柳⾕は、『家政婦のミタ』と、同じく遊川作品である『曲げられない⼥』(日本テレビ)の2作品で「三⽥タミ」という家政婦を演じた⼥優。実は「リクエスト」の店主である⽼⼥は、あの三⽥タミだったのだ。  『リクエストのミタ』では、そんな“三⽥タミが⾒た同期たちのサイドストーリー”として、サクラの⾏く末を憂う同期の仲間たちや先輩・すみれ(相武紗季)が、「リクエスト」でサクラについて語る姿、さらに同期たちの知られざる悩みや⽣活ぶりも浮き彫りにする。  なお、本日11⽉20⽇配信の第1話では、サクラの同期・⼟井蓮太郎(岡⼭天⾳)とすみれのマル秘エピソードが描かれる。  Huluオリジナルストーリー『リクエストのミタ』は本日11月20日『同期のサクラ』地上波放送後よりHuluにて毎週1話独占配信。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第7話場面写真

    今夜の『同期のサクラ』高畑充希が帰郷も…祖父が同期らに託した頼みごととは?

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が今夜放送される。2015年が描かれる第7話では、サクラの故郷・美咲島を訪れたサクラの同期たちに、サクラの祖父・柊作(津嘉山正種)がショッキングな頼みごとをする。@@cutter 2019年11月。サクラ(高畑)の病室を訪れた黒川(椎名桔平)は、眠り続けるサクラに「こんなことになったのは俺のせいかもな」と語りかけていた…。  2015年11月。子会社に飛ばされたまま社会人7年目を迎えていたサクラは、故郷の島に架かる橋が着工し、直接工事には関われないものの、祖父の柊作と共に橋を渡るのを楽しみにしていた。しかしなぜか「橋は架からない」という不吉な夢ばかり見る。  ある日、サクラは黒川から突然呼び出される。そこには常務に出世した黒川と、かつてサクラと衝突した土木部の担当役員・桑原(丸山智己)の姿が。橋の着工後に想定より地盤が弱いことが分かり、完璧を期すならば基礎を予定より深く打ち込まなくてはならないという。  安全基準はクリアし問題はないが、島民の間に不安が広がっているそう。サクラは島の出身者として現地の説明会で島民を説得してほしいと頼まれる。安全基準に問題がないことを確認し納得したサクラは、説明会に行くと決める。  その夜、サクラは百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)と共にいつもの喫茶店へ。美咲島に行く話で盛り上がる中、蓮太郎は一級建築士の試験に受かったことを報告。さらに付き合っている人がいる、と意外な相手を発表する。だがサクラは不吉な夢のことが頭から離れずにいた。  島での住民説明会前日。サクラの故郷を見ようと同行した同期たちと共に、島の建設予定地に立ったサクラは感慨深く満面の笑みをこぼす。そんな中、葵だけは複雑な表情を浮かべていた。  その夜、サクラの実家を訪れた同期たち。入社してからの思い出話に花を咲かせるサクラと同期の姿をホッとしたように見つめていた柊作だが、サクラが席を外した隙に「話がある」と、同期たちに怖い顔で切なくもショッキングな頼み事を託す。  翌朝、住民説明会に向かおうと実家を出たサクラの前に葵が現れる。葵は、橋の工事について、あることに気づいたと打ち明けるが…。  ドラマ『同期のサクラ』第7話は日本テレビ系にて、今夜11月20日22時放送。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第7話場面写真

    『同期のサクラ』、岡山天音に恋人が! 相手は高畑充希? 橋本愛?

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)。第7話(11月20日放送)では、入社7年目にして、ようやく1級建築士に合格した蓮太郎(岡山天音)が、同期の仲間たちに恋人ができたことを伝える。第3話では百合(橋本愛)に告白していた蓮太郎。果たしてその相手とは、百合なのか、サクラ(高畑)なのか、それとも…。@@cutter 第7話では物語が急展開。故郷の島に架かる橋が着工し、サクラは直接工事には関われないものの、祖父の柊作(津嘉山正種)と共に橋を渡るのを楽しみにしていた。しかし、島の安全性に不安を抱いている島民たちを現地説明会で説得することになり、同期の仲間たちと共に故郷の島を訪れるサクラ。そこでは人生を揺るがす究極の選択が待っていた…。  また同話には、本作と同じ高畑主演、遊川和彦脚本のドラマ『過保護のカホコ』で、カホコのおばあちゃんを演じた梅沢昌代がゲスト出演する。梅沢が演じるのは、サクラの祖父・柊作の家の向かいに住むおばちゃん役だ。これで、『過保護のカホコ』からは、高畑、西岡徳馬(花村建設の社長)、西尾まり(蓮太郎の母)、久保田紗友に続いて5人目の出演となる。  また、第2話でパワハラ部長として登場した桑原部長(丸山智己)が、土木担当役員として再登場する。第2話では「俺の目の黒いうちは、おまえを絶対に土木には入れない!」とサクラに告げた桑原。役員となった桑原は敵なのか、味方なのか…。  ドラマ『同期のサクラ』第7話は、日本テレビ系にて11月20日22時放送。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第6話場面写真

    『同期のサクラ』相武紗季、怒りの“覚醒”にネット感動「今までで一番泣ける」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が13日に放送され、相武紗季扮するヒロインの先輩・火野すみれが怒りを爆発させる姿に、ネット上には「かっこいい」「スカっとする!」」「今までで一番泣ける」といった声が集まった。@@cutter 子会社に出向となったサクラ(高畑)のことを気にかけつつも、子育てと仕事の両立に追われる人事部のすみれ(相武)は、評論家・椿美栄子(筒井真理子)の講演会“女性研修セミナー”を担当することに。椿側からの理不尽で高圧的な要求にナーバスになるすみれ。迎えた講演会当日、椿は講演を予定よりも大幅に早く切り上げるばかりか、本の宣伝までする始末。講演会に居合わせたサクラはイライラを募らせるのだが…。  講演本番まで、椿側の無理な要求にも必死に対応してきたすみれ。しかし当日の講演は手抜きとも思えるような内容だった。椿に対してまばらな拍手が上がる中、すみれが「先生!」と叫んで立ち上げると「先生は本の宣伝のためにこのセミナーにいらしたんですか?」と声を上げる。  椿と懇意にしている社長(西岡徳馬)はすみれをたしなめるが、彼女は「ここに集まった社員の中には、今までの椿さんの言葉を純粋に信じて、今日の講演を楽しみにしていた人がたくさんいるのに、これじゃあ結局、会社が女性の活躍を応援していると、内外にアピールするのに付き合わされただけじゃないですか? 私たちは!」と怒りをあらわにする。このすみれの言葉に対して「すみれさんかっこいい」「ほんとスカっとする!」といったコメントがネット上に相次いだ。  すみれの言葉に逆上した社長が「そんなこと言って、どうなるかわかってるのか!?」とすごむと彼女は「別に構いません!」と一喝。「私は今まで、働く女としても娘の母親としても中途半端な人間だったけど、おかげでこれからどんなに辛いことがあっても自分に嘘をつかないで生きていこうっていう決心ができました!」と言い切る。すみれの毅然とした態度に「今週も泣いてしまいました」「やばい、今日は今までで一番泣ける」などの声も多数寄せられた。

  • 『同期のサクラ』でサクラを演じる高畑充希

    高畑充希&先輩・相武紗季 『同期のサクラ』ベストショットに「感動」「号泣」の声

    エンタメ

     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラムが13日に更新。サクラの部屋に飾られている同期たちとの記念写真に、先輩社員・火野すみれを演じる相武紗季との2ショットが追加された様子をアップ。13日放送の第6話を観た視聴者から「感動しました」「涙止まらなかったです」などの反響のコメントが寄せられた。@@cutter サクラが花村建設に入社して6年目の第6話では相武が演じるすみれがフィーチャーされ、会社で働く女性としての姿と同時に、シングルマザーとして苦悩するさまが描かれた。  ラストでは高畑演じるサクラが「はい、同期」と2ショット写真を撮ることが毎回の恒例となっているが、今回のすみれは“先輩”だったため、「はい、先輩」と掛け声を掛け、サクラとすみれの2ショットが撮影されていた。  そんな第6話の放送後に公式インスタグラムは「第6話のベストショットはこちら じいちゃんのボードもこんなに…集まりました」とサクラの部屋の写真が飾られているボードを公開。先輩・すみれとの2ショットが追加され、第1話から第6話までの写真が6枚、ずらりと並べられている。  この投稿に対し、視聴者からは「感動しました」「最高でした」「今回も涙が出ました」「涙止まらなかったです」「感動しまくり」「すみれさんひじょーーにかっこよかった‼」など感動の声が続々と寄せられている。 引用:『同期のサクラ』インスタグラム(@douki_sakura)

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第6話場面写真

    今夜の『同期のサクラ』相武紗季、仕事と子育ての両立に心が折れてしまい…

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第6話が今夜放送される。2014年が描かれる第6話では、人事課のすみれ(相武紗希)が、仕事と子育ての両立に心が折れてしまう。@@cutter 2019年10月。サクラ(高畑)の病室に訪れたすみれ(相武)は、中学生になった娘・つくしの写真を手に、眠るサクラに感謝の気持ちを伝えていた。  2014年10月。サクラは花村建設の子会社に飛ばされ夢から遠ざかったことを故郷の祖父(津嘉山正種)に打ち明けられないまま、社会人6年目を迎えていた。  一方、サクラのことを気にかけつつも、8歳の娘の子育てと仕事の両立に追われる人事課のすみれは、黒川(椎名桔平)から有名評論家・椿美栄子を招いての講演会“女性研修セミナー”の仕切りを丸投げされる。働く女性を応援する本を数多く執筆している椿だが、実は理不尽で細かい要望が多く面倒な人物。しかし社長(西岡德馬)と仲がいいため粗相は許されないと黒川からプレッシャーをかけられる。  数日後。椿のマネージャー・米田との打ち合わせを控え、広報の百合(橋本愛)のほか、サクラも子会社の代表としてセミナーのプロジェクトチームに参加。そこで、すみれが離婚してシングルマザーになったことを知る。そして、米田を交えた打ち合わせが始まるが、サクラは理不尽な要求に黙っていられず米田を怒らせてしまい、その時、タイミング悪く社長が現れ、結局プロジェクトチームから外されてしまう。  講演会が近づくにつれ、すみれは米田からの講演とは直接関係ないような細かい要望に追われ頭を抱え、さらに、娘のつくしが同級生を殴ったと急遽学校からも呼び出される。周囲の理不尽な扱いに我慢できずに手を上げてしまったという娘に、会社でのサクラの姿を重ねたすみれは、「人はいつまでも自分の好きなように生きられない」とつくしを叱る。  仕方なくつくしを連れて仕事に戻ったすみれだが、米田と椿の前でペコペコする母の姿を見たつくしは、すみれを遠ざけるようになり、女性として、仕事にも子育てにも奮闘して来たすみれの心はついに折れてしまい…。  ドラマ『同期のサクラ』第5話は日本テレビ系にて、今夜11月13日22時放送。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第5話場面写真

    『同期のサクラ』新田真剣佑の“涙”に感動の声「大号泣」「美しい」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が6日に放送され、ヒロインの同期・木島葵を演じる新田真剣佑が見せた涙の熱演に、ネット上には「グっとくる」「大号泣」「美しい…」といった声が集まった。@@cutter 葵の所属する花村建設・都市開発部が進める目玉プロジェクトが、国の予算の都合で急きょ凍結される事態が発生。葵は上司から、国土交通省の高級官僚である父親にプロジェクト凍結を考え直すよう説得をしてほしいと頼まれる。実力ではなくコネをあてにされ複雑な葵は、自宅で父や同じくエリート官僚の兄に対してプロジェクトの凍結について切り出すが、まったく相手にしてもらえない…。  ある日、花村建設を訪れた葵の父と兄は都市開発部の面々にプロジェクト凍結の決定は変えられないと尊大な態度で言い放つ。その光景を見ていた葵は、帰ろうとする父と兄の前に立ちはだかると「あなたたちはそれでも国のリーダーですか?」と切り出し、「そうやって人のこと見下して! 自分のいいように物事を進めるのいい加減やめてもらえますか!?」と声を上げる。そして葵は涙を流しながら「お二人とも、何のために官僚になったんですか!?」と一喝。さらに「高い給料をもらって民間に威張れるからですか? 定年が来たら何度も天下りして、その度に莫大(ばくだい)な退職金をもらうためですか?」とあふれてくる涙を拭いもせず、自分を見下してきた父と兄に思いをぶつける。  このシーンに対して、ネット上には「エライ!よく言った」「すごいグっとくる」といった声が多数寄せられると同時に、葵に扮する真剣佑のエモーショナルな演技について「むりむりむり泣いた。大号泣」「真剣佑がかっこよすぎて演技うまくて泣ける」などのコメントも相次いだ。さらに真剣佑が涙をこぼす姿に「葵くんの涙美しい…」「綺麗すぎる」と言った賞賛も集まっている。

  • 『同期のサクラ』に出演する高畑充希、新田真剣佑

    高畑充希&新田真剣佑 『同期のサクラ』ベストショットに反響「ひじょーに感動」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のインスタグラムが6日に更新。本作でサクラを演じる高畑と木島葵役の新田真剣佑の2ショットをアップした。6日放送の第5話に登場した2ショット写真に視聴者から「ひじょーーーーーに最高でした」など感動の声が寄せられている。@@cutter 新田演じる葵のメイン回となった第5話。サクラは同期たちとの紆余曲折を経て、「はい、同期」と2人で写真を撮るのが恒例となっている。この日、公式インスタグラムが「第5話のベストショットは、やはりこちら」と投稿したのは、ラストで撮影したサクラと葵の2ショットだ。  写真にはいつもの通り真顔のサクラと、柔らかなほほ笑みを見せる葵の姿が収められている。  この“ベストショット”には視聴者からサクラの口癖「ひじょーに◯◯」になぞらえて「ひじょーーーーーに最高でした」「ひじょーーーーーに感動」「ひじょーーーーに号泣」など感動の声が続々と寄せられていた。 引用:『同期のサクラ』インスタグラム(@douki_sakura)

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第5話場面写真

    今夜の『同期のサクラ』 自暴自棄の新田真剣佑を見た高畑充希が号泣

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第5話が今夜放送される。2013年が描かれる第5話では、木島葵(新田真剣佑)が同期の仲間を傷つけるような発言をしてしまい、北野サクラ(高畑)が号泣してしまう。@@cutter 2013年9月。美咲島に架ける橋の着工が無期延期になったまま人事部で入社5年目を迎えたサクラは、夢を諦めずに相変わらずの日々を過ごしていた。そんな中、葵が社長賞を受賞したことを知る。  葵は社長室で表彰され、いつものように調子の良いスピーチをするが、社長(西岡德馬)からは「(国土交通省の)お父さんによろしく」と言われ、その後戻った都市開発部では目玉のプロジェクトが凍結するトラブルが発生しており、「お前にできることは国交省の父親に頼むことだ」と、実力ではなくコネを当てにされ、複雑な気持ちを抱く。  その夜、葵の社長賞を祝おうというサクラの呼びかけで月村百合(橋本愛)ら同期の仲間が集まる。そこで悩みの相談もできず、いつもの調子のいいキャラクターを演じる葵だが、同期たちが充実した日々を過ごしている様子を目の当たりにして、つい見下すような発言をしてしまう。怒った百合たちは帰り、残されたサクラは号泣する。  その後、葵は実家でプロジェクトの凍結について切り出そうとするが、父・康秀は同じエリート官僚の兄・光一とばかり話し、葵の話には耳を貸そうともしない。翌日、父に頼めなかったことを同僚に言い出せない葵は別の案を提案しようとするが、コネ入社のくせにリーダーぶる姿を一刀両断され深く傷つく。その夜、激しく酒を飲みながら、自分が七光りだと陰でバカにされていることを笑いながらサクラに話す葵。  酔いつぶれた葵を家まで送り、そこで立派な建築を見て感動したサクラは、葵の父と兄に、嘆願書と書き込みの入ったパンフレットを渡す。そんなサクラの行動を見て、話を聞いてほしいと父親に土下座する葵だが、それでも冷たくあしらわれてしまう。サクラが葵にかける言葉を探していると、突然、葵から「俺と付き合わない?」と迫られる…。  ドラマ『同期のサクラ』第5話は日本テレビ系にて、今夜11月6日22時放送。

  • 『同期のサクラ』に出演する橋本愛

    『同期のサクラ』橋本愛の“変化”にネット注目「素敵な子になってる」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が30日に放送され、友達となったサクラ(高畑)と百合(橋本愛)が会話するシーンに、ネット上には「百合の変化が良いっ!」「めっちゃ素直で素敵な子になってる」「先週の後だけに泣ける」といった声が集まった。@@cutter サクラたちが花村建設へ入社してから4年目を迎えた2012年9月。サクラは社史編纂(へんさん)室から1年ぶりに人事部へ戻ることに。早速メンタルヘルスケアプロジェクトの担当を任されたサクラは、社員にアンケートを取るために各部を回り同期のメンバーと話をする。  広報部を訪ねたサクラは百合の隣に座り「相談する人はいますか?」と質問。これに百合は仕事の手を止めて「いるわよ、目の前に」と回答。サクラが恥ずかしそうに「えっ…私ですか…?」と返すと、百合は笑顔で「だって、友達でしょ?」と話す。第3話のラストシーンでサクラを友達と認めた百合の1年後の姿に「顔つきちがう〜」「百合の変化が良いっ!」「めっちゃ素直で素敵な子になってる」などの声が多数寄せられた。    仕事のやりがいについて聞かれた百合は、車内で女性への接待の強要を辞めさせたことを話すと、部下の女性社員たちにテキパキと指示を出していく。サクラはそんな快活な百合の姿を穏やかな表情で眺めながら「百合は、将来社長になるかもしれないと思いました」とポツリ。サクラの思いがけない言葉に百合は吹き出しながら「やめてよ」と返す。  ネット上には百合の仕事ぶりに「イキイキしているね」「百合ちゃんみたいな先輩ほしいです!!」などのコメントが上がり、さらに彼女の変化について「友達になってから百合ちゃんのサクラへのデレやばい〜」「百合ちゃんの表情が柔らかくなってるー!!さすがです橋本愛さま」「先週の後だけに泣ける」といった声も相次いでいた。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第4話場面写真

    今夜の『同期のサクラ』高畑充希、逆上した岡山天音を止めようとして…

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第4話が今夜放送される。2012年が描かれる第4話では、一級建築士の試験に失敗し、心を閉ざしてしまった蓮太郎(岡山天音)をクローズアップ。同期たちの力を借りて説得しようとするサクラだが、無断欠勤を続ける蓮太郎にはクビが迫っていた…。@@cutter 2019年夏、眠り続けて3ヵ月が経つサクラの病室に訪れた蓮太郎(岡山)は、サクラの手に残る傷痕を見ながら社会人4年目の出来事を思い出していた。  2012年9月。前年の震災の影響でサクラの故郷・美咲島に架ける橋の着工は延期。土木部で故郷に架ける橋作りに関わりたいという夢は遠のくものの、社史編纂室に飛ばされながらも目の前の仕事に全力で取り組んできたサクラは、1年ぶりに人事部に戻ることに。  再び人事部長・黒川(椎名桔平)とすみれ(相武紗季)の下で働くことになったサクラは、早速メンタルヘルスケアプロジェクトの担当を任され、ストレスチェックのアンケートを回収するため各部を回る。  葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、百合(橋本愛)と、同期の元を回っていくサクラだが、設計部の蓮太郎は悩みは無いと言いながらもどこか苛ついている様子。そして、設計部の先輩と後輩から一級建築士の試験に落ちたことをおちょくられているのを見たサクラは、周囲に心を閉ざす蓮太郎が気にかかる。  翌日、蓮太郎を捕まえたサクラは、同僚たちがコンペの時間変更をわざと蓮太郎にだけ知らせなかったと話しているのを立ち聞いてしまう。悔しさから頭に血が上りそばにあったカッターを手に取るが、慌てて止めようとしたサクラを振り払おうとした時、誤ってカッターがサクラに当たってしまう。そして、手から血を流すサクラを前に動揺した蓮太郎は、その場から逃げ出してしまう。  その日、訪ねたサクラに「もう会社にはいかない」と話し、周囲に心を閉ざす蓮太郎。同期たちの力を借りて説得しようとするサクラだが、無断欠勤を続ける蓮太郎にはクビが迫っていた…。  ドラマ『同期のサクラ』第4話は日本テレビ系にて、本日10月30日22時放送。

  • 『同期のサクラ』に出演する(左から)高畑充希、橋本愛

    『同期のサクラ』高畑充希&橋本愛の“友情”にネット涙「神回」「号泣」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が23日に放送され、同期のサクラ(高畑)と百合(橋本愛)に友情が芽生えるシーンに、ネット上には「涙止まらん」「号泣しすぎて目が痛い」「神回だ!」といった声がネット上に相次いだ。@@cutter 本作は、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラと、大手ゼネコンで彼女と同期入社の月村百合らが駆け抜けた10年を、1話で1年ずつ描いていくヒューマンドラマ。  花村建設に入社して3年目となったサクラたち。広報部の百合は、責任のある仕事が任されないもどかしさや上司からのセクハラに生きづらさを感じ、自分の居場所を探し続けていた。そんな彼女はある日、会社から逃げるように結婚と退職を決意。さらにそれを引き留めようとするサクラを拒絶してしまう。  百合の退職の日。足早に会社を去ろうとする彼女にサクラは大声で「これからいい友達を作ってください! いい仲間とも出会ってください!」と呼びかける。サクラの言葉を聞いた百合は、自動扉の前で立ち止まり、涙で声を震わせながら「なんで…足が前に進まないの…? なんで涙が出てくるのよ…」とつぶやく。この展開に「こんな言葉かけられたらどんなに嬉しいだろうなぁ…」「橋本愛演技やばすぎて泣ける」などの声がネット上に集まった。  百合は「いい加減にしてよ!」と大声を上げながら引き返してくると、サクラは懐から百合が提出したはずの退職願を取り出す。サクラの行動に百合があきれながら「バカじゃないの」と言い放つと「別にいいよ…サクラらしいし」とポツリ。名前を呼ばれたことに感動したサクラが「ありがとうございます。百合さん」と話すと、ユリは笑顔で「“さん”はいらない」と応じる。2人のこのやりとりに「名前呼び許されたー!」「橋本愛のデレは至高」などのコメントが上がり、さらに「凄いこのドラマ、涙止まらんよ」「ラストで号泣しすぎて目が痛い」「今日、神回だ!」といった声が殺到した。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第3話場面写真

    『同期のサクラ』橋本愛を高畑充希がセクハラから守る そのとき震災が起きて…

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第3話が今夜放送される。2011年が描かれる第3話では、まっすぐ夢を追い続けるサクラとは対称的に、本音を押し殺して働く百合(橋本愛)にスポットが当たる中、東日本大震災が発生してしまう。@@cutter 本作は、過疎の離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていく。  2019年春、眠り続けるサクラ(高畑)の病室には赤ん坊を抱く百合(橋本)の姿があった。夢を追い続けたサクラに影響され、娘に「夢」という名前をつけた百合は、入社3年目直前のことを思い出していた…。  東日本大震災の前日、サクラは新規採用向けのパンフレットを作るため、広報部の百合と協力して各部署で3年目を迎える同期たちに取材をすることに。一通り取材を終えたところで、サクラは百合にもインタビューしたいと頼む。やりがいに満ちた百合のコメントに心を打たれるサクラだが、取材が終わった途端、百合は転職か寿退社した方がマシだと本音を漏らし、男社会のゼネコンにうんざりした様子を見せる。  そのとき、クライアントの年輩男性からしつこい食事の誘いメールが届いた百合は、事を荒立てずにセクハラを回避するためサクラに同行を頼む。その夜、2人はクライアントの待つ高級レストランへ。百合が1人でないことが気に入らない相手は、百合が席を外した隙に2人きりにして欲しいとサクラに頼むが、サクラは忖度なしの発言でクライアントを怒らせてしまう。サクラのせいでクライアントが帰ってしまったと知り憤慨する百合。会社で問題になったらどうするのだとサクラを責める。  翌日の3月11日。人事部には広報部長の葦田が百合を連れて押しかけ、サクラが大切なクライアントを怒らせたと黒川(椎名桔平)を責め立てる。同期をセクハラから守ったと話すサクラだが、本人は辛くなかったと主張する葦田を百合も否定しない。黒川に促されたサクラが謝ろうとしたその時、大きな揺れが起きる。  その夜、家に帰れずサクラの家に泊まった百合は、自分と違いまっすぐに夢を追うサクラの生き方を眩しく思いながらも、どこか暑苦しく感じてしまう。女性として生きづらさを感じながら自分の居場所を探し続けてきた百合は、会社から逃げるようにそれほど愛していない彼との結婚を決める…。  ドラマ『同期のサクラ』第3話は日本テレビ系にて、本日10月23日22時放送。

  • 『同期のサクラ』に出演する高畑充希、竜星涼

    高畑充希、竜星涼の“小尻”をひっぱたく瞬間! 『同期のサクラ』オフショット

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     ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)のツイッターが16日に放送された第2話のオフショットを公開した。ヒロインの高畑充希が竜星涼の“小尻”をまさに狙い撃ちしようとしている瞬間だ。@@cutter 第2話で、パワハラ上司に自分の思いをぶつけようとするもなかなか勇気が出ない菊夫を演じた竜星。そのとき自分に喝を入れるため、高畑演じるサクラに“ケツをたたいてほしい”と頼むシーンがあった。  このときの高畑の“ケツたたき”の破壊力はすさまじく、視聴者からもネット上に反響が寄せられたが、今回ツイッターに公開されたのはその際の、高畑が竜星のお尻をたたこうしているショット。    真剣な表情の高畑に対して、満面の笑顔の竜星。投稿には「#竜星くんは小尻 #だから的が小さくて大変 by充希ちゃん」と思わぬ苦労もあったことを明かした。  視聴者からは「サクラの尻叩き 菊夫への愛がこもっていて非常〜に良かったです!!」など第2話の名シーンへ好評の声が寄せられていた。  引用:『同期のサクラ』(@douki_sakura)

  • ドラマ『同期のサクラ』で共演中の(左から)高畑充希、椎名桔平

    『同期のサクラ』高畑充希&椎名桔平 “人事部コンビ”2ショット 「部下にして」の声

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     俳優の椎名桔平が16日にインスタグラムを更新し、ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)で共演中の女優・高畑充希とのオフショットを公開。劇中で高畑演じるヒロインの上司を演じる椎名の姿に、ファンからは「椎名さんみたいな上司欲しい」「部下にしてください」などの声が寄せられている。@@cutter 投稿されたのは“人事部”と書かれたプレートのそばで笑顔を見せる椎名と高畑の2ショット。ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)は、大手ゼネコンを舞台に、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・サクラ(高畑)と同期の仲間たちが駆け抜けた10年を、1話で1年ずつ描いていくヒューマンドラマ。本作で椎名は人事部・部長の黒川を演じており、敵か味方かわからない独特の存在感で人事部に配属されたサクラを見守っている。  ドラマとは違うリラックスした笑顔を見せている椎名の姿に「椎名さんみたいな上司欲しい」「桔平さんが上司だったらどんなに幸せか」「私を部下にしてください」といったコメントが投稿されている。 引用:「椎名桔平」インスタグラム(@kippeishiina)

  • 新水曜ドラマ『同期のサクラ』記者会見にて

    『同期のサクラ』高畑充希が尻たたき! 真剣佑らの反応にネット「素で驚いてる?」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が16日に放送され、ヒロイン役の高畑が竜星涼に強烈な“尻たたき”をさく烈させるシーンがあった。この場面での新田真剣佑、橋本愛、岡山天音のリアクションに視聴者から「素で驚いてる?」「アドリブというか素ではないか」といった声が寄せられた。@@cutter 本作は、離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、大手ゼネコンで彼女を見守る同期入社の月村百合(橋本)、木島葵(新田)、清水菊夫(竜星)、土井蓮太郎(岡山)が駆け抜けた10年を、1話で1年ずつ描いていくヒューマンドラマ。  2010年、サクラは人事部で仕事をしていた。ある日、営業部の菊夫は上司からのパワハラと過剰な残業で入院。退院した彼は上司に自分の思いを伝えようとするが話しかけられない。サクラはエレベーターで一緒になった同期の3人と共に菊夫の元へ駆けつける。勇気が出ない菊夫はサクラに「自分のケツをたたこうとしてるんスけど、どうしてもダメで…」と話すと「できればサクラちゃんがやってくれないかな?」と頼む。これにサクラは「わかりました」と答えると、こん身の力で菊夫の尻をたたく。サクラの強烈な一撃に「絶対痛い」「思い切ってやりすぎww」などのコメントがネット上に寄せられた。  サクラ役の高畑が見せたこん身の尻たたきを一番近くで見ていた蓮太郎役の岡山は、思わずカメラの向こうにいる人に目配せするような表情に。その隣にいた葵役の新田は口を押さえ目を丸くしながら、両隣にいる岡山と橋本をチラリ。さらに百合を演じる橋本も手で口を抑え、笑いをこらえるような顔を見せる。共演者の反応に対して、ネットには「天音くんの今の表情!」「マッケン絶対に素で驚いてるでしょ笑笑」「橋本愛もわろてもとるやないかい」「同期のそれぞれの反応が、アドリブというか素ではないかと思う」といった声が上がっていた。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』第2話場面写真

    今夜の『同期のサクラ』高畑充希、“同期”竜星涼のために思わぬ騒動を起こし…

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が今夜放送される。人事部としてサクラ(高畑)は、残業時間が一向に減らない営業部に行くと申し出て、思わぬ騒動を巻き起こしてしまう。@@cutter 本作は、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていく。遊川和彦によるオリジナル脚本。  2010年5月。サクラは花村建設人事部で社会人2年目を迎えていた。社内エレベーターで大声で電話する管理職風の上司に堂々と注意するなど、自分を曲げない性格は相変わらず。  人事部では「経費削減のために無駄な残業時間を減らせ」という上からのお達しを、部長の黒川(椎名桔平)がすみれ(相武紗季)とサクラに丸投げする。「なぜ、残業してはいけないのか?」という疑問を黒川にぶつけるサクラだが、「社員の健康と環境を守るため」という答えに納得すると早速各部署にメールを打ち始める。面倒な仕事は何でも押し付ける黒川と、意見をはっきり言うあまりトラブルの種になりかねないサクラに挟まれストレスを感じるすみれだが、サクラと一緒に各部署に残業削減をお願いして回ることに。  同期の仲間たちと久々に再会し、それぞれの労働環境を熱心にメモしていくサクラ。営業部では、多忙ながらもやりがいを感じている様子の菊夫(竜星涼)に再会する。しかし、そこに菊夫の上司で営業部長の桑原が現れる。なんと桑原はサクラがエレベーターで注意した横暴な男。慌てたすみれが間に入り、角が立たないように残業削減を頼むものの、桑原は聞く耳を持たない。  その夜、菊夫は担当する建設現場の工期を1ヵ月早めるよう桑原から無茶振りを受け、高圧的な桑原と悲鳴をあげる下請け業者の板挟みに。問題を抱え込む菊夫は1年目にサクラに教えてもらった喫茶店を訪れる。偶然来ていた同期のメンバーたちと顔を合わせ、社内でも悪名高い嫌な上司・桑原の下についたことに同情される。しかし、サクラだけはなぜか何も言わずにさっさと帰ってしまう。  1週間後。人事部では営業部の残業時間が減るどころか増えていることが問題に。苦手な桑原を避けて自分から動こうとしない黒川に代わり、自分が営業部に行くと申し出るサクラだが、思わぬ騒動を巻き起こしてしまい…。  ドラマ『同期のサクラ』第2話は日本テレビ系にて本日10月16日22時放送。

  • 高畑充希

    『同期のサクラ』初回 高畑充希「私には夢があります!」に視聴者「号泣した…」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第1話が9日に放送され、ヒロイン役の高畑の熱演、さらにクライマックスで森山直太朗による主題歌が流れると、ネット上には「泣いた」「号泣した…」「感動した」といった声がネット上に相次いだ。@@cutter 本作は、過疎の離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていくヒューマンドラマ。  病院のベッドに横たわり、意識の戻らないまま人工呼吸器につながれた女性・桜。知らせを受けて駆けつけたのは、彼女の携帯に連絡先が登録されていた会社の同期、百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)だった。その10年前の2009年、春。大手ゼネコン・花村建設の新入社員となったサクラは入社式で同期たちに強烈な印象を残す…。  第1話のクライマックス。配属発表に出席したサクラたち。百合、葵、菊夫、蓮太郎は希望の配属先へと任命されるが、模型の発表会で社長に抗弁したサクラは、希望の土木課への配属が叶わず人事部預かりとなってしまう。画面に失意のサクラの横顔が映し出されると、そこに本作の主題歌となる森山直太朗の『さくら(二〇一九)』が流れる。1人、帰路につこうとするサクラを追いかける仲間たち。葵に呼び止められても気丈に振る舞うサクラに対して、百合が「本当は落ち込んでるんじゃないの?」と気遣う。  するとサクラはまっすぐな眼差しで仲間たちを見据え「私には夢があります!」と声をあげると「故郷の島に橋をかけることです」と一言。サクラは「私には夢があります!」と続けると「一生信じあえる仲間を作ることです」と言い放つ。そしてサクラは「その仲間とたくさんの人を幸せにする建物を作ることです」と話すと「それだけは諦められないので、私は自分にしかできないことをやります」と宣言する。ヒロインの決意を体現した高畑の演技に「高畑充希ちゃんいい女優だなぁ」「高畑充希かっけーー!!」「表情と声色と立ち姿でまっすぐに伝えてくるお芝居が本当に素晴らしい」などの声がネット上に相次いだ。  第1回放送後、ネット上には「コメディっぽい感じかと思ったらまさかの感動系」「泣いた。内容もだし、主題歌も合わせて泣いた」「号泣した…」「初回から感動した」といった反響が殺到した。

  • 水曜ドラマ『同期のサクラ』主題歌を担当する森山直太朗

    高畑充希『同期のサクラ』、主題歌は森山直太朗「さくら(二〇一九)」

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第1話(10月9日放送)のクライマックスで、森山直太朗が歌う主題歌「さくら(二〇一九)」の音源が解禁された。@@cutter 本作は、過疎の離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていく。遊川和彦によるオリジナル脚本で、遊川をはじめ、高畑主演で2017年7月期に放送された『過保護のカホコ』の制作チームが再集結している。  主題歌については、2002年に発表された森山の楽曲「さくら」の歌詞世界が本ドラマと非常に共鳴するということから、「今」の歌唱で提供して欲しいと、制作陣から森山へ熱心にオファー。その思いに森山が応えるように、2019年の「今」だからこその歌唱とみずみずしいアレンジによって、新たな「さくら(二〇一九)」が制作された。アレンジは数々の映画音楽を手がけるシンガーソングライター・作曲家の世武裕子が務めた。  森山は「『さくら』はかれこれ20年ほど前に作られた曲です。独唱、合唱など、折に触れ、たまに形を変えながら歌い続けてきました。そんな年月を経て、生まれ変わった今の『さくら』を聴いていただけることは、歌い手にとってこの上ない喜びです。元号も変わった新しい時代の幕開けに、この曲に光を当ててくださったドラマのスタッフの皆さんと、編曲をしてくれた世武裕子さんには感謝の言葉しかありません。主人公サクラとその仲間たちが駆け抜けた季節に、この曲がどんな風に折り重なるのか今からとても楽しみです」とのコメントを寄せている。  ドラマ『同期のサクラ』は日本テレビ系にて毎週水曜22時放送。

  • 【日本テレビ】水曜ドラマ『同期のサクラ』第1話場面写真

    今夜スタート『同期のサクラ』高畑充希、強烈キャラの新入社員 同期に橋本愛ら

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     女優の高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系/毎週水曜22時)が本日9日スタートする。第1話では、高畑扮する超マイペースな新入社員・サクラと、同期の百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)ら4人との出会いが描かれる。@@cutter 本作は、過疎の離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・北野サクラ(高畑)と、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていく。遊川和彦によるオリジナル脚本で、遊川をはじめ、高畑主演で2017年7月期に放送された『過保護のカホコ』の制作チームが再集結している。  病院のベッドに横たわり、意識の戻らないまま人工呼吸器につながれた女性・北野桜(高畑)。知らせを受け彼女の元に駆けつけたのは、携帯にたった4人だけ連絡先が登録されていた会社の同期、百合(橋本)、葵(新田)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)だった。4人の思いは皆一緒。「サクラのいない世界に生きていてもしょうがない…」。  その10年前の2009年、春。大手ゼネコン・花村建設の新入社員となったサクラは入社式に出席。社長(西岡德馬)のスピーチに「話が長いと思いました」などと発言をし、周囲を唖然とさせる。人事部長・黒川(椎名桔平)のフォローで空気が和らぐものの、サクラの超マイペースな性格は同期たちに強烈な印象を残す。  新人研修でサクラは、クールながら場の空気を読む百合、社長を目指す野心家の葵、応援部出身でアツい菊夫、ネガティブ思考の蓮太郎と同じ班に。4人を親睦会に誘ったサクラは、故郷の離島に橋を架ける仕事に関わるため、どうしても“土木部”に入りたいと夢を語る。「花村建設で初めて出会った仲間なので」と5人で記念写真を撮るとさっさと帰ってしまうマイペースなサクラの性格に4人は戸惑う。  翌日から、サクラたちは人事課の火野すみれ(相武紗季)の指導の下、厳しい新人研修を受ける。皆がクタクタになる中、サクラは空気を読まず最終課題の模型作りの打ち合わせをしようと持ちかける。しかし、課題に向けた皆の意見はバラバラ。サクラはあるアイデアを出すのだが…。  夢のためには、決して自分の信念を曲げないサクラの言動は、「組織」を重んじる会社の中でウキまくる。しかし、歩みの遅い亀が、東京のスピードに必死についていこうとするかのようなその姿は、百合ら同期の心を次第に変えていく…。  ドラマ『同期のサクラ』は日本テレビ系にて、本日10月9日より毎週水曜22時放送。

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